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女子水泳部の男子部員 狂気のシゴキ (60)

1 名無し調教中。 2026/01/12(月) 05:34:41.79 ID:2Zp17JJQ
第1章 不本意な入部(

11 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:09:56.10 ID:2Zp17JJQ
ラジオ体操地獄

朝のプールサイド。
佑樹は全員の視線を浴びながら、ビキニ型黒競泳パンツ一枚で立たされる。
今日も奈津の鬼指導が待ち構えていた。
「ドジ佑樹! 全員の前でラジオ体操、やれ!!
 手抜きするな! 全力でやれ!!」
佑樹は羞恥で顔を真っ赤にし、体を震わせながら動き始める。
しかし、動きは下手でぎこちなく、手足もバラバラ。
「ヘボ佑樹! 腕の角度が違う! 膝の位置も狂ってる!足の上げ方、もっと高く!! 全然ダメだ、腐れ佑樹!!」
部員たちが見守る中、奈津の罵倒と怒号が飛び交い、佑樹は羞恥でさらに赤くなる。

■水泳訓練後の一対一地獄
水泳訓練が終わると、奈津は佑樹を部室に連れ込み、一対一で徹底ラジオ体操訓練を開始。
「今日から毎日やる! 2倍速ラジオ体操!!
 動けないなら動けるまで叩き込む! わかったな、バカ佑樹!!」
佑樹は疲労と羞恥でへたり込み、顔は真っ赤、涙も浮かぶ。
奈津の怒号は休む間もなく

12 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:17:05.51 ID:2Zp17JJQ
昼休み・羞恥パンツ訓練

昼休みの水泳部寮。佑樹は疲労と羞恥で顔を赤くし、息を荒くしていた。
奈津は別の部員の指導に回っている隙に、栄子がにやりと笑いながら近づく。

「ふふふ? 佑樹くん、今日も“パンツ履き訓練”やる時間よ?」
佑樹は慌てて後ずさる。
「や、やだ……無理……恥ずかしい……っ」
しかし栄子は一切手加減せず、手に小さくなったワンサイズ下の黒ビキニ競泳パンツを広げる。

「いやじゃない? こうやって、私が広げたところに脚を通すの。
 そう、幼児みたいに“履かせてもらう”のよ?」
佑樹は顔を真っ赤にし、体を硬直させる。羞恥心が限界を超えそうになる。

■繰り返される羞恥
栄子はパンツを佑樹に差し出し、脚を通す動作を何度も何度も繰り返させる。
「はい、もう一回?
 前を隠さないで、恥ずかしがらないで、モジモジしないの?」
佑樹は震える手足で必死にパンツを履こうとするが、小さすぎてなかなか履けない。
栄子は手を貸し、あえて幼児にするように「履かせる」体勢を作る。

13 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:21:52.82 ID:2Zp17JJQ
羞恥極限・全員前訓練

プールサイド。部員全員が見守る中、佑樹は今日も黒のビキニ型競泳パンツ一枚で立たされる。
奈津は腕組みし、鬼の形相で指示を飛ばす。
「腐れ佑樹! 今日から水泳前は全員の前で3倍速ラジオ体操+パンツ履き訓練だ!
 手抜きするな! 全力でやれ!!」
佑樹は羞恥と緊張で顔を真っ赤にし、手足を震わせる。
栄子はにやりと笑いながら、さらに小さなパンツを手に取り、佑樹に差し出す。
「ふふ? 今日はこれを履くのよ?
 前回より小さいサイズだから、あなた一人では履けないわ?だから私が広げて脚を通すの?」

■羞恥の極限・履かせる訓練
佑樹はパンツを手に取り、必死に脚を通そうとするが小さすぎて苦戦する。
栄子は冷静に、あえて幼児にするよう「履かせる」体勢を作る。

「ほら、こうやるの? 前を隠さないで! 顔を伏せるな!モジモジする暇はないの?」

佑樹は羞恥と緊張で全身を震わせ、顔は赤く、涙も浮かぶ。

■3倍速ラジオ体操との連動

14 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:23:54.40 ID:2Zp17JJQ
ある日の放課後、栄子は奈津に小さな提案を持ちかけた。

「キャプテン? 佑樹くん、ただ水泳だけで鍛えるのは不十分よ。
 彼の生活全てを管理して、指導・躾・しごきを徹底する必要があると思うの?」

奈津は腕組みしたまま、じっと栄子を見つめた。

「……なるほど。お前の言う通りだ。
 佑樹は下手くそで最下位、部の最底辺。
 水泳だけでなく生活面も徹底的に鍛えたほうがいいな。全面的に賛成だ」

こうして、部を通じて佑樹は水泳部寮に転寮することになった。
従来の高校寮から、完全に部の管理下へと置かれる形だ。

15 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:31:04.29 ID:2Zp17JJQ
佑樹の生活全般を栄子が管理指導する、奴隷化・最下層生活の開始
生活管理・完全奴隷化
ある日の放課後、栄子は奈津に小さな提案を持ちかけた。「キャプテン? 佑樹くん、ただ水泳だけで鍛えるのは不十分よ。彼の生活全てを管理して、指導・躾・しごきを徹底する必要があると思うの?」
奈津は腕組みしたまま、じっと栄子を見つめた。
「……なるほど。お前の言う通りだ。佑樹は下手くそで最下位、部の最底辺。水泳だけでなく生活面も徹底的に鍛えたほうがいいな。全面的に賛成だ」
こうして、部を通じて佑樹は水泳部寮に転寮することになった。従来の高校寮から、完全に部の管理下へと置かれる形だ。

■栄子による生活管理
水泳部寮での生活は、すべて栄子の指導下に置かれた。
食事管理
栄子が食事の準備や量、食べる順番まで監督。
少しでも手抜きをしたり残したりすれば、即座に指導される。
起床・就寝・身だしなみ
起床時間から就寝時間まで、栄子が厳密に管理。
洗顔・歯磨き・着替え・整髪まで細かく指示される。服装や体操着の着こなしまで逐一チェックされる。
水泳部訓練以外の生活全般
部屋の掃除、洗濯、プール道具の管理など、すべて栄子の指示で行う。失敗や遅れがあれば、羞恥と過酷の指導が即座に行われる。

■部の最底辺としての立場
奈津は、佑樹が部の最下層であることを部員全員に徹底させた。

16 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:35:52.17 ID:2Zp17JJQ
寮での服装・徹底管理ルール
水泳部寮の朝。佑樹は、栄子の鋭い目でベッドの端に立たされる。栄子は今日も容赦なく佑樹の服装をチェックする。
「腐れ佑樹、寮での服装ルールを再確認するわ」

■寮での服装ルール
上は原則自由
 - シャツ・トレーニングウェア・ジャージなど、栄子の許可が必要
ルール違反や自己判断は禁止
下は白のショートパンツのみ
 - 脚の付け根まで見えるショート丈
 - 真冬でもこのルールは絶対
 - 支給は2枚のみ
 - この2枚で3年間生活
 - 常に洗濯して清潔に保つこと
毎日の栄子による点検
 - 着用状態、清潔さ、収納方法まで細かくチェック
 - 汚れや乱れがあれば即座にやり直し
 - 栄子は匂いまでも確認し、少しでも気に入らなければ徹底指導

■栄子の管理

17 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:38:59.97 ID:2Zp17JJQ
ショートパンツの点検要領。
履いたままの姿勢で栄子の前に直立!気を付けの姿勢を点検。下手なら何度もやり直し。
「パンツ点検お願いします!」と大声で!声が小さければ何度でもやり直し。
栄子の「よし」の言葉で脚を肩幅に開き、手は後頭に。栄子は顔を近づけて詳細に時間をかけて、触りながら点検。
匂いも隅々まで嗅ぐ。
栄子の2度目の「よし」のあと、佑樹はただちにショートパンツを脱ぎ裏返し裏を栄子に見せる。
栄子は裏も詳細に点検。
点検中は不動直立。 「よし」の後、栄子は下着パンツも目視で点検。 「よし。着用!」の指示でショートパンツ着用。 この流れをほんの少しでも間違えば罵倒罵声の嵐、やり直しの連続。場合によれば反抗とみなされ奈津に報告!

18 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:43:59.90 ID:2Zp17JJQ
寮の一室。白い壁に囲まれた狭い空間で、佑樹は栄子の前に立たされていた。
栄子の瞳は爛々と輝き、いつもの冷静さは消え、命令口調が鋭く響く。
「佑樹! 今までそのまま呼んでいたけど、プールではそれで構わない。でも、この寮内では……『バンビ!』にするから」
?佑樹は耳を疑った。心臓が跳ね、全身が硬直する。頬は真っ赤に染まり、かすれた声しか出せない。
「え、え……バンビ……?」
栄子はその戸惑いを見逃さず、さらに近づき、低く鋭い声で強調する。
「バンビよ! あなたは目がクリクリで可愛くて、脚が細長い小鹿みたいだから! いい? 寮内ではこれから、トイレでも、風呂でも、大声で『ハイ!』と返事するのよ!」
佑樹は羞恥で硬直し、声にならない声を漏らす。
栄子はにやりと笑い、さらに付け加える。
「分からなかったら、何度でもやり直しよ。呼び方を間違えたら罰としてラジオ体操追加ね。さあ、やってみなさい、バンビ!」
佑樹は小さく息を吸い、震える声で返事するしかなかった。
「は、はい……バンビ……ハイ……!」
栄子は満足げにうなずくが、その目はまだ完全には満足していない。
「よし、でもまだまだ甘いわね……」
部屋に響くのは、佑樹の小さな声と、栄子の冷徹な指示。
これから始まる寮内での理不尽な呼称ルールが、佑樹の日常をさらに過酷にしていくことは間違いなかった。

19 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:49:52.31 ID:2Zp17JJQ
ある休みの日、栄子は佑樹に命じる。
「私とデートよ。 私を楽しませてくれたら普段の生活指導、躾。少しは優しくなるかもよ。」
栄子の声は優しいが目は爛々と輝き、顔も紅潮興奮気味で不気味。
佑樹は恐怖心しか感じない。
「デート兼街頭歩行訓練よ。 まずこれに着替えなさい。」
小さなアニメ刺繍の入ったデニムショートパンツ、脚の付け根まで見えるショート丈。
アニメ柄のTシャツ、派手な子供用の靴、靴下。
まるで昭和の小学生男子。
「美少年バンビちゃん訓練だよ。その服で街を歩く。歩く時はジャンプ、スキップ、脚上げの連続!
小さな男の子になって弾けまくること!
私が横で徹底的に厳しく指導するから。
うまく出来なかったら寮に帰ったあと2時間のつらーくきびしーいラジオ体操訓練だ!わかったか!
モタモタせずに着替えて外に出ろ!」
何故か急に怒りまくっている栄子に異様な熱情を感じた佑樹はこれまでにない、異様な雰囲気に恐怖し、慌てて飛び上がるように着替えた。

20 名無し調教中。 2026/01/12(月) 06:59:27.95 ID:yAmbo35L
街頭ジャンプ・スキップ訓練
夏の陽射しが照りつける午後。
佑樹は小さなアニメ刺繍入りデニムショートパンツに、派手なTシャツ、色とりどりの靴下と靴を身につけ、栄子の隣に立っていた。
「さあ、バンビ! 行くわよ! 私の指示通りにジャンプ、スキップ、脚上げを完璧にやりなさい!」
栄子の声は普段より興奮気味で爛々と輝き、微笑みながらも冷徹さは消えない。

■歩行訓練開始
佑樹は恐怖心で心臓をドキドキさせながら、一歩、また一歩と歩き出す。
栄子の指示は容赦なく、歩幅や高さ、手の動きまで細かくチェック
ジャンプが低い、スキップが不揃い、脚の上げ方が悪い――すべて即座に叱責
「バンビ! もっと脚を上げて! ジャンプの高さが足りない! 手もちゃんと動かして!」
「はい……ハイ!」
佑樹は小さな声で返事をするが、栄子はその声の大小、抑揚まで評価している

■羞恥心と精神的圧迫
街を歩く佑樹の姿は、周囲の人々から見ると極めて異様。
小学生のような服装、派手な靴、短いショートパンツ、そしてジャンプやスキップを繰り返す姿は、通行人の視線を集める。
栄子は歩き方の乱れやジャンプの低さに即座に指摘
「バンビ! やり直し! もっと元気よく!」
恥ずかしさと恐怖で、佑樹の体は硬直と弾みの繰り返し

21 名無し調教中。 2026/01/12(月) 07:04:18.37 ID:2Zp17JJQ
栄子は佑樹の横をぴったり歩き、微細な動きまで監視する。
脚の高さ、手の角度、声の大きさ、表情の硬さまでチェック
ミスがあるたびに「バンビ!」と怒鳴られ、再度ジャンプ・スキップ・脚上げをやり直し
佑樹の足はすでに疲労でガクガク、心臓は高鳴り、呼吸は荒くなる

■栄子の喜びと恐怖の増幅
栄子は異様に興奮した表情で、時折笑みを浮かべながら指導する。
「いいわね、バンビ! でもまだまだ甘いわよ!」
佑樹は恥ずかしさと恐怖で顔を真っ赤にし、精神的に追い詰められる
街中での訓練は単なる羞恥ではなく、徹底した精神的・身体的制御の一環

■訓練の終了
1時間近くの歩行訓練の後、佑樹は息を切らし、汗と緊張でぐったりとする。
栄子は満足そうに目を輝かせつつ、最後の指示を出す。
「さあ、バンビ! 寮に帰ったらラジオ体操で今日の失敗を全部取り返すのよ。覚悟して!」
佑樹は恐怖に顔を真っ赤にしながら、フラフラの足取りで栄子に従い、寮へと戻るのだった。
栄子は訓練の後半から異様に脚上げ、股開きにこだわり徹底指導。 延々大声で怒鳴りまくりながら脚上げ、股開きを命じ、佑樹が下手だとドンドン、エスカレート。
真っ赤な顔で興奮、眼を見開き鬼の形相となり叫び続ける。
佑樹は栄子の隠れた悪魔性に戦慄恐怖!
栄子は逆上、帰寮後の4時間の地獄の体操訓練を命じる?

22 名無し調教中。 2026/01/12(月) 07:16:12.19 ID:2Zp17JJQ
街頭・狂気のバンビ訓練
街の雑踏の中。
佑樹は汗だくで、息を荒くしながら、栄子の横で跳び続けていた。
「バンビ! もっと速く! もっと高く! もっと軽くッ!!」
声が街路に響き渡る。
通行人の視線は痛いほど突き刺さり、
佑樹は羞恥で顔が真っ赤になりながら、それでも止まれず、スキップ、ジャンプ、ステップの連続動作を続けた。

■異様な“強度指導”の始まり
訓練の後半。栄子の様子が急に変わった。
瞳孔が開き、息が荒くなり、頬は異様な紅潮を帯びる。
「バンビ……もっとだ……まだまだだ……!」
声は震え、興奮と支配欲が入り混じった、得体の知れない響きがあった。
「――全身のバランスを崩すくらい、動作を大きくしなさい!」彼女は突然、動作の基準を跳ね上げた。
「はいっ!? ひっ……ひぃ……!」
佑樹が動揺すると、栄子は鬼の形相に変わる。

■悪魔の怒号

「遅いッ!! 鈍いッ!! やり直しよバンビッ!!」

23 名無し調教中。 2026/01/12(月) 07:19:05.70 ID:2Zp17JJQ
■狂気のエスカレート

「違うッ! ぜんっぜん違うわバンビ!!」
栄子は顔を真っ赤にし、眼を大きく見開き、
声を張り上げ続ける。
「私を――失望させるんじゃないッ!!」
その声はもはや怒りではない。
狂気そのものだった。
佑樹は心底震えた。

“この人は……本当にどこまで行くんだ……?”
背筋が凍りつく。

■そして“宣告”
ついに栄子はヒステリックな叫び声を上げた。
「……バンビ、帰寮したら――」
佑樹の心臓が跳ねる。

栄子の顔は、完全に人間の表情ではなかった。
「――4時間よ。いい? 4時間の地獄の体操訓練!!」

24 名無し調教中。 2026/01/12(月) 20:21:51.48 ID:2Zp17JJQ
栄子の部屋に呼び出された佑樹。
ドアを開けると、栄子の目は異様に爛々と輝いていた。
「バンビ。面白いものを見せてあげる」
そう言って、栄子は大きなダンボール箱を床に置く。
佑樹は恐る恐る近づき、中を覗き込むと……息が止まった。
そこにあったのは、佑樹自身の小学生・中学生時代の下着、短パン、海パン、シャツ類。
かつて何度も紛失して叱られたあの衣服たち。

「これ……どうして……?」
佑樹の声は震え、顔は真っ青になる。
栄子はにやりと笑い、箱を少し傾ける。
「ふふふ……どれもあの頃のまんま。洗ってないよ」
その言葉に、佑樹の背筋に寒気が走る。

「匂い、嗅ぐ?」
栄子の目がさらに光を増す。異常な執着と所有欲がにじみ出る瞬間。
佑樹は恐怖と羞恥で後ずさりするしかなかった。
「や……やめ……!」
栄子は手に取った一枚一枚をゆっくりと眺める。
「覚えてる? これ、よく紛失して叱られてたでしょ。ふふ、ずっと集めてたの」

25 名無し調教中。 2026/01/12(月) 21:37:50.99 ID:eygLg7Pu

26 名無し調教中。 2026/01/12(月) 23:10:18.07 ID:2Zp17JJQ
奈津の“地獄補講”開始

――逃げ場のない指導、圧倒的な実力差――

放課後のプールサイド。
佑樹が姿を見せると、奈津は腕を組んだまま冷たい視線だけを向けた。
「来たな、佑樹。
 生活規律違反、栄子から聞いている。」
声は落ち着いている。だが、その静けさが逆に恐ろしい。
「お前の問題はただの反抗心じゃない。」
奈津は歩み寄り、佑樹の真正面に立つ。
「――“甘さ”だ。」
短い言葉。けれど体の芯に刺さる。
「だから泳力だけでなく、精神面も鍛え直す。
 今日の補講は特別メニューだ。」
佑樹は喉を鳴らした。
奈津は、練習表をプール横のホワイトボードに叩きつけるように貼りつけた。

◆特別補講メニュー

27 名無し調教中。 2026/01/12(月) 23:27:58.33 ID:2Zp17JJQ
佑樹は栄子の部屋に呼ばれる。
栄子の1番の宝物は中学3年の頃の佑樹が着用していた紺のブーメラン型ビキニ競泳パンツ。
佑樹はその頃、夏休みの水泳補講に参加させられ(今回と似た状況)、今回程ではないにしても結構しごかれ、苦しそうにしていた。
その時の光景が中学校水泳部員だった栄子の記憶に焼き付き、今回の「佑樹水泳部強制入部、奴隷化計画」につながった。実はすべては栄子の偏執狂的執着からきた「佑樹奴隷化シゴキ計画」だった!
その時佑樹が履いていたのがこの競泳パンツ。
真相に触れた佑樹は驚愕する。
栄子は服を脱ぎ、この競泳パンツに着替えるよう命じる。だが、この競泳パンツは既にサイズが小さく、佑樹は、栄子に罵倒されながら悪戦苦闘。
ついには競泳パンツが破れてしまい、栄子は怒りMAX状態!直ちに4時間のラジオ体操訓練を激烈に実施!

28 名無し調教中。 2026/01/12(月) 23:56:13.53 ID:+2vF9Cir
佑樹は過去のことを思い出す。
栄子は一年下の後輩で、小学生〜中学時代ずっーと知り合い。
学校行事などで一緒に業務に携わったことも何度もある。
栄子はいつもオレをじっーと見ていた。
あれは恋愛感情とはなんか違う。
とくに体育行事や水泳行事の時、短パン姿、水着姿のオレをじっと見る、いやクールに観察し続けていた。
オレは何となく薄気味悪さを感じ、栄子を避けるようになっていった。
中学生の頃ある日、栄子が女友達と会話してるのを偶然聞いた。
「私、小学高学年くらいの男の子が脚の付け根ギリギリのショートパンツ履いて綺麗な脚を丸出しにしてるのがたまらない!ガマン出来ない!
捕まえて徹底的にお仕置き、折檻してイタブリ、苦しめまくりたい!
最後にはオ◯ン◯んも揉み扱いて、キ◯タ◯搾り上げて悶絶死させてやりたい!」
〜とふざけながらでも笑いながらでもなくかなり真面目な調子で言っていた。
オレは恐怖を感じた。「コイツ異常!変!」
それ以来徹底して栄子とは距離を置いてきた。
その栄子に今や完全に支配されている?

29 名無し調教中。 2026/01/14(水) 05:30:13.21 ID:d3IqG/b3
トイレ我慢の罰
トイレに行きたくなった佑樹に「トイレ禁止、我慢の罰」を命じる。
苦悶の数時間。 栄子は佑樹の苦悶、羞恥、懇願を楽しみ続ける。
佑樹はついに〜〜。
怒り狂った栄子は3時間のラジオ体操訓練、厳格、激烈、罵倒罵声指導の嵐!
その後水を1リットル飲ませ、「トイレ我慢訓練だ!」と命じる。
デニムショートパンツ、アニメ柄のTシャツ、子供用靴下、靴に着替えさせ、トイレ我慢兼美少年バンビ訓練の実施。
特に脚上げ、股開きを徹底的に厳しく念入りに。途中我慢の極限となった佑樹は〜〜。

30 名無し調教中。 2026/01/26(月) 02:36:19.93 ID:UB0OupE/
限界突破の地獄
プールサイドに佑樹は崩れ落ちていた。
全身ずぶ濡れ、顔は真っ赤、手足は震え、呼吸は荒い。
昨日からの鬼特訓、そして栄子の羞恥トラップで、体も心も限界だった。

「ふ……ふぅ……もう……動けない……っ」
佑樹は力なく水面を見つめる。

■奈津と栄子の観察
奈津は腕組みのまま、冷徹な視線を投げる。
「ヘボ佑樹……ここで諦める気か!?
 限界だと思ったところがスタートだと言っただろう!!」
栄子はプールサイドでノートを持ち、爛々と輝く目で佑樹を観察する。

「ふふ……完全に追い詰められてる……?
 でもまだまだここからよ……」
佑樹は羞恥心と恐怖で震える。
栄子の視線は、羞恥心をさらに増幅させる圧力となった。

■精神耐久テスト第2段階

31 名無し調教中。 2026/02/01(日) 10:06:11.99 ID:/qRTtKHV
奈津がユウキを足で踏んだり蹴ったりする描写があると俺的には興奮する。

32 名無し調教中。 2026/02/01(日) 10:07:17.33 ID:/qRTtKHV
あとは女子部員が全員でユウキを踏みいたぶるシーンがあればGJ

33 名無し調教中。 2026/02/02(月) 15:42:24.65 ID:RDkDgF0G
実話。
俺の似たような体験。
俺はかなりな美少年だったよ笑。今じゃ唯のオッサンだが。女子に間違われたこと多数。
有名人なら誰に似てたか?
女優の内田有紀。今でもキレイなオバサン女優だが、デビュー時はショートカットの美少年風。「高校の頃のおまえ、内田有紀そっくり、おまえが女子としてアイドルデビューしたのかと思った」〜って複数人から言われてた。
そんな?俺。
今思えば、エロい体験談結構ある。

34 33 2026/02/02(月) 15:50:18.96 ID:RDkDgF0G
水泳関連の体験
俺は中学まで北海道にいたため、水泳は全く出来ない。
それで高校1年の夏休み、補講を受けさせられた?。10日間。
男子は俺1人のため、女子体育教師が補講担当。
そのオバさん教師。
元水泳選手でガタイもデカく、超厳しい鬼コーチとして有名。
女子の補講者の中で泣き出してるヤツさえいた。
その女鬼教師に男子ではじめて、たった1人、シゴかれることになった!

35 33 2026/02/02(月) 16:05:20.03 ID:RDkDgF0G
1学期末のある日、女子水泳部の2年生が俺のとこに来た。
ブスで身体のデカいヤツ。
背は170センチのオレより高い?。
いきなり高圧的な調子で
「お前が補講受講者の内田か!10日間みっちりしごいでやるから覚悟しろ。1日でもサボったら再受講だからな。いつまでも終わらんぞ。」と言って、スケジュール表、トレーニングメニューを渡された。
「あと、補講はこれを履け。他のはダメ」とカプセル入りの水着〜競泳水着を渡された。当時の男子用競泳水着はぴちぴちのビキニ型パンツ。もちろん誰も履いてない。
「水泳部の着替え室は女子用だから、お前には使わせない。教室で着替えて、プールまで歩いてこい!わかったか!」

36 33 2026/02/02(月) 18:32:24.72 ID:RDkDgF0G
補講の初日。
デブス先輩が教室にまでやって来た。
「逃がさんからな。早く着替えてプールに行け」
夏休み中なので教室には誰もいない。だがデブス先輩はいる?。
「すみません。着替えますので、あのー。」?。
先輩「一丁前に恥ずかしがるな!まあ、分かった。外で待ってる。5分で着替えてこい。5分たったら途中でも引き摺り出すからな。タオルも持ってこい」。
競泳水着は思ったより小さく、ピッチリしてて恥ずかしかったが、それより先輩の剣幕の方が怖くて慌てて着替えて外に出た。
教室からプールまでは結構あり、途中グランドや体育館、テニスコートの脇を通るが、夏休み中のため、人はいなかったのには救われた。
プールまでの間、デブス先輩に「タオルで下半身を隠すな。畳んで手に持て!一丁前に恥ずかしがるな!」とドヤされた。

37 33 2026/02/02(月) 19:07:47.73 ID:RDkDgF0G
補講の初日。
デブス先輩が教室にまでやって来た。
「逃がさんからな。早く着替えてプールに行け」
夏休み中なので教室には誰もいない。だがデブス先輩はいる?。
「すみません。着替えますので、あのー。」?。
先輩「一丁前に恥ずかしがるな!まあ、分かった。外で待ってる。5分で着替えてこい。5分たったら途中でも引き摺り出すからな。タオルも持ってこい」。
競泳水着は思ったより小さく、ピッチリしてて恥ずかしかったが、それより先輩の剣幕の方が怖くて慌てて着替えて外に出た。
教室からプールまでは結構あり、途中グランドや体育館、テニスコートの脇を通るが、夏休み中のため、人はいなかったのには救われた。
プールまでの間、デブス先輩に「タオルで下半身を隠すな。畳んで手に持て!一丁前に恥ずかしがるな!」とドヤされた。

38 33 2026/02/02(月) 19:54:28.16 ID:RDkDgF0G
実際の補講そのものはこのスレ程キツイものじゃなくノホホンとしたものだった。
鬼コーチもデブ先輩も優しくはなかったもののそれ程厳しくもない。
なにせ俺は全く泳げないんだから?、練習内容は顔つけ、息継ぎレベルから。
ただ、やはり男子は俺1人。あと7人くらいは一年生女子ばかり。
しかも俺はビキニ型競泳水着一枚の姿。
その格好で準備体操、プール周りの駆け足、ストレッチ等々をやらせられる。当然女子達の視線は俺に集中?。
鬼コーチやデブ先輩は時々、俺に「恥ずかしがるな」(笑いながら)風の茶々を入れて、女子達は笑う〜って感じ。
2人1組での筋トレ(腕立て、腹筋、背筋)はキツくはなかったものの、女子しかいないため女子と組んでやることになる。
本来なら男の俺の方が嬉しがるハズ?なんだが、
競泳パンツ一枚の格好で女子に近くで隅から隅まで見られながら筋トレやる様になる。
超恥ずかしかった。
女子の中でもいじめっ子タイプ?スケベなタイプもいて、意地悪っぽく、じっーと競泳パンツのあたりを見つめたり、「ほら、まだいける、頑張れ!」などといいながらお尻や脚を軽く叩いたり、触ったりするヤツもいた。

39 33 2026/02/02(月) 20:19:33.30 ID:RDkDgF0G
一度だけ今思えばかなりエロなことがあった。
4日目かくらいのある日。
俺は気分が悪くなって途中で休憩したいとコーチに言った。
コーチは結構優しく心配して、なんと俺を「お姫様抱っこ」?!
そのまま水泳部事務所のソファーに横たえた。
横たわった俺に「水着の紐を緩めて」と言うやいきなり競泳パンツの紐をほどき、オ◯ン◯ンが見えそうになるギリギリまでズリ下げた。
その格好のまま1時間くらい。
そのすぐ横で女コーチは容態を聞いた後、ずっと何かの書類作業のようなこと??をしていた。
時々世間話みたいな話も??。
ただ起き上がろうとしたら、ややキツめに「まだだ!まだ休んでろ」と命令。
結局、競泳パンツがずれ落ちそうな状態で1時間横たわったまま?。
まあそれだけではあるが、今思い出すと結構エロい。あれは何だったんだろう?

40 名無し調教中。 2026/02/06(金) 19:24:08.62 ID:b1jlDthM
昼休みの部室特訓

昼休み。教室はざわめき、廊下には生徒たちの声が響く。
しかし、佑樹は栄子に呼び出され、ひっそりとした水泳部の部室に足を踏み入れた。

「え……栄子……なんでここに?」
怪訝そうに佑樹が尋ねると、栄子はじっと佑樹を見つめ、目を爛々と輝かせた。

「着替えの練習よ。制服も下着も全部脱いで、ビキニ競泳パンツを着なさい。私が“よし!”と言ったら、パンツを脱いで制服まで着る──これが1セット。昼休みが終わるまでに5セットやること。恥ずかしがったりモジモジしたら許さないわ」

佑樹は耳を疑った。
「えっ……昼休みで……そんな……」

「いいから早く着替えろ。言ったことは絶対」
栄子の声には一切の余裕がなく、瞳の奥には冷たく、しかし異様に熱い意志が宿っていた。

佑樹は仕方なく、言われた通りに脱ぐ──体は赤くなり、手足は震える。
ビキニ競泳パンツを履いた瞬間、違和感と羞恥心で心臓が張り裂けそうになった。

「そう、それでいいわ。次は脱いで制服に戻る。1セット目終了よ」

41 名無し調教中。 2026/02/06(金) 19:30:02.82 ID:soQXBLH0
昼休みの羞恥特訓5セット
部室の空気は重く、昼休みのざわめきは遠くに感じられた。佑樹は体を震わせながら、栄子の前で制服と下着を脱ぎ、黒いビキニ競泳パンツに着替える。
「ふふ……最初のセットね。よくやったわ」
栄子はにやりと笑い、じっと佑樹を見つめる。
心臓は早鐘のように打ち、羞恥で顔は真っ赤。手足は震えて思うように動かない。

1セット目
ワンサイズ小さい(栄子の策略)ビキニパンツを脱いで制服に戻る動作は、予想以上に心理的負担が大きかった。「は、はぁ……」
息を切らしながら、佑樹はやっと1セット目を終える。栄子は満足そうに目を細める。
「まあまあね。でも、まだ始まったばかりよ」

2セット目
再び脱ぎ、履き、脱ぎ、戻す──動作は同じだが羞恥は倍増する。汗が背中を伝い、顔はさらに赤くなる。「恥ずかしい……もう……やめたい……」
小声でつぶやく佑樹。
「甘えるんじゃないわ! できなかったら奈津先輩に報告するんだから」
栄子の冷たい声に、さらに心は締め付けられる。

3セット目
動作がぎこちなくなり、体力も精神力も限界に近い。パンツの締め付けと羞恥心で全身が熱く、手足は重い。栄子はじっと観察し、時折声をかける。
「ふふ……今日は本当に大変ね。可愛いくせに、意外と頑張れるのね」

42 名無し調教中。 2026/02/06(金) 19:30:47.36 ID:soQXBLH0
5セット目

最後のセットは、体力も精神も限界だった。
パンツを履く、脱ぐ、制服に戻す──同じ動作がこれほど長く、辛く感じたことはない。
栄子は満足そうに微笑み、じっと佑樹を観察する。
「よし……やっと終わったわね。5セット全てできたわ」

佑樹は床にへたり込み、汗で濡れた髪を押さえ、顔は真っ赤で涙も混じる。
「は、はぁ……はぁ……もう……」
声にならない声を漏らす。

栄子は優雅に微笑みながら、最後の言葉をかける。
「ふふ……逃げなかったね。偉いわ。これで奈津先輩に反抗したことにはならない……でも、覚えておきなさい。次はもっと大変になるかもしれないわ」

佑樹は深く息をつき、床に沈み込む。
羞恥と疲労の余韻が体と心を支配する中、彼は小さくつぶやいた。
「……もう、逃げられない……でも……やるしかない……」

43 名無し調教中。 2026/02/06(金) 19:37:22.95 ID:201UzgLM
トイレ報告の徹底支配と罰

ある日の寮生活。栄子は佑樹を呼び出し、いつもと変わらぬ爛々と光る目で告げる。

「バンビ、今日から寮内でトイレに行くときは、必ず報告すること。許可を得なさい」
佑樹は声を震わせる。
「そ、そんな……いちいち……」
「言い訳は聞かないわ!」栄子は鋭く返す。
「小か大かも報告するのよ。大の場合は、ショートパンツを膝まで下げ、私の前で許可を得るの!」

抵抗と罰

佑樹は顔を真っ赤にして抵抗する。羞恥と恐怖で体が震える。
「いや……そんな……やめて……!」

栄子は怒りの収まらない表情で、即座に2時間のヨガポーズしごきを命じる。
「動きが甘い! 腕の角度! 腰の高さ! 脚の開き! バンビ!」

佑樹は体を強制的に曲げられ、伸ばされ、耐えるしかない。
栄子の罵倒は延々と続く。

44 名無し調教中。 2026/02/06(金) 19:48:51.89 ID:Mft9ZSkg
街頭美少年バンビ訓練・第二幕
より細かく、より厳しく、より強烈に――

休みの日。
佑樹が寮の廊下を歩いていると、
背後から名前ではなく、あの呼称が飛ぶ。
「バンビ。動いて。訓練よ。」
振り返ると、栄子の目は異様に爛々と輝いていた。
一度目の訓練より明らかに、瞳の奥に熱がある。
「今日は“第二段階の街頭訓練”。前よりずっと厳しく、細かく、強烈にするわよ。」

嫌な汗が背中を流れた。
◆1. 服装チェック(第一段階より厳重)
栄子が差し出したのは前回と同じ“幼児化ショートパンツ+アニメTシャツ”だが、今回は明らかに違う。
ショートパンツの丈がさらに短い。
脚の付け根どころか、太ももの根元がほぼ丸見え。
靴下は左右で違う子供アニメ柄
「わざとバランス悪くするのが“可愛いの規格”よ」
Tシャツはより派手な色、背中に“BAMBI★BOY”の刺繍まで
佑樹は手が震える。これで街を歩くなど考えたくもない。しかし栄子は、その怯えを楽しむように微笑む。

45 名無し調教中。 2026/02/06(金) 20:01:30.59 ID:Mft9ZSkg
外へ出た瞬間、訓練は“戦闘レベル”に跳ね上がる
寮の門を出た瞬間、栄子は表情を切り替えた。
「ここからは“第二段階”。目線、呼吸、体の角度、一挙一動全部私が監督する!徹底的にシゴキあげ、絞り抜くからな!わかったか!」その瞬間から、佑樹の自由はゼロになった。
●通りを歩く間の細かすぎる指示
栄子は常に横に立ち、秒単位で命令を発する。
「バンビ!足上げが3センチ低い!」「跳び方が可愛くない!」「顔が怖いの、笑うのよ!」「ほら、右手左手!遅れてる、揃えなさい!」「もっと軽く!もっと無邪気に!弾けろ!弾けろ!」
佑樹は通行人の視線を浴びて顔が真っ赤。
しかし栄子は一切容赦なく追い討ちをかける。
「そんな赤くなるバンビも……可愛い。もっともっと可愛く弾ける小学生美少年になれ!」
◆4. “動作監視”がさらに細かく
信号待ちの数秒ですら訓練が続く。「待ってる間もスキップの形を保つの!脚を上げて!止まらないの!」「呼吸、浅いわよ。“子供らしい自然な呼吸”をしなさい!」「背筋、下がってる。胸を張るの、バンビ!」
通りすがりの大人たちが不思議そうに見る。栄子の身長は149センチ。佑樹は174センチ。傍目には栄子の方が子供に見える。その小さな女の子に罵声を浴びシゴかれている!佑樹の心臓は痛み、視界が揺れ始める。
栄子はそれすら観察し、嬉しそうに囁く。
「あぁ……今日のバンビ、いい表情してる。
 第二段階……成功ね。」
◆5. さらに強烈な“終盤メニュー”
公園に着くと、栄子の声色が変わる。
「ここで“第三サイクル”に入るわ。跳びはねながら大声で挨拶。 “こんにちは!”って言うの。可愛く。弾けるのよ!」
佑樹は必死に抵抗しようとする。
「む、無理だよそんなの……!」

46 名無し調教中。 2026/02/06(金) 20:14:01.58 ID:A/9hqODp
街頭美少年バンビ訓練・第三段階――鬼コーチ同行。逃げ場の消失。心が千切れそうな日――
◆序:訓練開始前
休日の朝。佑樹が寮の玄関に降りると、そこには栄子だけでなく――奈津が腕を組んで立っていた。
「……な、奈津先輩……なんで……?」
奈津は冷たい目で言い放つ。
「栄子から報告を受けた。お前の“街頭訓練”が第三段階に入るそうだ。私も見届ける。」奈津はいつもとやや違い異様な笑みを浮かべている。
栄子も異様な笑みを浮かべる。
「そう、今日は“スペシャル”。二人がかりでバンビを完璧に仕上げるわ。」
佑樹は言葉を失った。逃げられない。逃げても許されない。
◆1. “第三段階の衣装”
栄子が袋から取り出した服は、さらに悪夢だった。
超極端なショートパンツ
もはや“布の面積がギリギリ”。太ももどころか腰骨近くまで露出。ほとんど競泳ビキニと同じ。だが、さすがに街に出るには卑猥すぎると奈津は判断し、前回のデニムショートパンツに変更させた。
アニメTシャツはさらに子供っぽく、背中には
 **「BAMBI TRAINING ?」**の文字
靴下は左右で違う柄
奈津は呆れたのか感心したのか分からない表情で言う。「……しかし、こんなの着せてんのか。徹底してんな、栄子。」と爆笑
栄子は満面の笑み。「もちろんですよ、奈津先輩。
 バンビは可愛いんですから。」
佑樹は震える手で着替える。もはや羞恥で泣き出しそうだ。

47 名無し調教中。 2026/02/06(金) 20:21:10.44 ID:HD7xaD+3
公園での“公開訓練”
二人に挟まれる形で公園に入った瞬間、
栄子が冷たく言う。「じゃ、バンビ。ここの真ん中に立て!」
人が多い休日の公園。子供も大人もいる。
足がすくむ佑樹を、奈津が無造作に背中で押す。
「立てと言われたら立つ!パンツ脱がされたいのか!バカ佑樹!」
佑樹はふらつきながら中央に立つ。
栄子の声が響く。
「“第三段階メニュー”。跳びはねながら、
 大声で“こんにちはっ!!”を連続20回。」
佑樹の顔は涙でにじむ。
「む、無理……ほんとに無理……」
奈津の怒号が空気を裂く。
「できないなら帰ってから 3時間の地獄の基礎体操 だ!全裸でさせるからな!!これまでで最大級の地獄のシゴキでシボリぬいてやる!」
心が折れる音がした。佑樹は震える声で、
「……こ、こんにちはぁ……!!」
「声が死んでる!!」栄子が鋭く叫ぶ。
「“笑って”言うのよ!」「幼い無邪気さを出すの!」
「手も振るの!」「跳びはねて!」「もっと!!」
佑樹は限界を超え、泣きながら跳びはねて叫ぶ。

48 名無し調教中。 2026/02/07(土) 01:01:43.51 ID:PkiQQuG2
寮に帰ってから奈津はいきなり、佑樹を何発もビンタ。髪を掴んで寮の佑樹の部屋に引きづり込む。
「極限の折檻だ!搾り出す!」

「搾り出す?なっ何を?」

49 名無し調教中。 2026/02/07(土) 01:10:19.15 ID:PkiQQuG2
これまでも奈津のシゴキは凄まじかったが体罰はなかった。
だが今は無言で繰り返しビンタ。かなり強烈。
5発。痛いというより恐怖。髪を引っ掴んでビンタも。頬が真っ赤に腫れあがる。
「よし、バカ佑樹!全裸になって足を肩幅に開け!手は後ろに組め!何があっても手を解くな!」奈津は椅子に座り込み、その前に立てと佑樹に命じる。

50 名無し調教中。 2026/02/07(土) 01:26:32.74 ID:PkiQQuG2
佑樹は恐怖で恥ずかしいどころではない。
「20秒以内に全裸スッポンポンになれ!1秒でも遅れたら徹底体罰だ!」
佑樹は慌てて全裸となる。
奈津は佑樹を横向きに立たせるや、いきなり尻タブを左手で強く掴み上げる
「ひっ、ひぃー!」と悲鳴をあげた佑樹は反射的に前(オチンチン)を突き出す。
奈津はすかさず右手でオチンチンを掴み握りしめる!
佑樹は今度は腰を曲げ尻を突き出すが、尻たぶを掴まれ、肛門に指をつっこまれる。
「佑樹!今からお前の精液を極限まで搾り出し、搾り取る。ノルマは五回射精だ。射精する時は必ず事前にイク〜!っと叫べ。叫ばずイッたら体罰だ!」

51 名無し調教中。 2026/02/07(土) 01:50:06.98 ID:8u8mCkVW
「その前に体罰を味わえ。逆らったり逃げようとしたらこうだ!」と叫ぶなり平手でオチンチン、キンタマをバっチーンと叩く。
奈津はおそらくかなり手加減している。が、場所が場所?。ただの1発で佑樹は気絶一歩手前、うずくまる。
「逆らうと今のを何発も喰らうぞ。分かったな。」

「たっーぷりと揉みしごいて、搾り出してやる」

52 名無し調教中。 2026/02/08(日) 06:32:09.39 ID:vZKzASXw
さらに1発、今度は左手で尻をバチーンと。
横で見ていた栄子は大爆笑する。
奈津は佑樹のオチンチンを掴み揉みしごく。
「最初の2回は私が搾る。次の2回は栄子、お前が搾れ。最後は私が搾り取る。
クソ佑樹!5回射精するまで終わらんからな!」

53 名無し調教中。 2026/02/09(月) 05:29:16.55 ID:8qMG0JHX
奈津「ところでこの毛は邪魔だな。」
奈津は佑樹の陰毛を引っ掴み、思い切り毟る。
「ひゃー!お、お願いします。許してください」
と佑樹は泣きながら絶叫する。
「声をたてるな!喋るな!不動の姿勢をとれ!腐れ佑樹!」
奈津はビンタ、尻叩きのあと、陰毛を情け容赦なく何度もブチッブチッと毟り取る。
10数回毟られ、佑樹の陰毛は殆どなくなっていた。
栄子は目を爛々と輝かせながら大爆笑している。
「よ〜し!連続射精、精液搾りだ!「

54 名無し調教中。 2026/02/09(月) 16:06:00.46 ID:uP7pfSbL
全裸姿はこれまで何度も奈津、栄子には見られている。
隅から隅までじっくり。
水泳の着替えのとき、常に奈津の見てる前で着替え強制。
栄子に至っては「パンツ履き訓練」。幼児にするように栄子がビキニ競泳パンツを広げ、そこに佑樹が脚を突っ込む?。その際、佑樹のオチンチンは栄子の顔面のすぐ近く真ん前!
佑樹は当初はセクハラ、性器イジリをされると恐怖していた。
ところが奈津も栄子も、あくまで佑樹をシゴキ、佑樹の苦しむ様を楽しみはするが、性的虐待はしなかった。
これまでは。
しかし、なんらかの「フェーズ」が変わった!
一気に性的虐待!

55 名無し調教中。 2026/02/09(月) 22:52:10.19 ID:LWXKRu7J
「四回目……終了だ。……おい、バカ佑樹! 目を閉じようとするな、目を見開け!!」
奈津の容赦ない怒号が、遠のきかける佑樹の意識を強引に引き戻す
佑樹の174cmの肢体は、もはや自分の意思で立っているのではなく、奈津に掴み上げられ、吊るされている
頬はビンタで紫に腫れ上がり、全身は脂汗と涙でドロドロに汚れ、
膝はガクガクと笑い続ける
五回目・絶望のラスト
「さあ、最後の一滴だ。全部吐き出せ、空っぽになれ!!」奈津の巨大な手が、もはや痛みしか感じない佑樹の「そこ」を、執拗に、暴力的に扱き上げる
佑樹の脳内は、快楽など微塵もなく、ただ「いつ終わるのか」という恐怖と、内臓を裏返されるような激痛に支配された
「……あ……あぅ……あぁっ……!」
「叫べと言っただろ!! 許可を求めろ!!」
奈津が佑樹の髪を力任せに引き寄せると、
佑樹の虚ろな瞳が、奈津の冷酷な眼光と至近距離でぶつかった
「い……っ、イクぅ……! 搾ってください……っ、イクぅ〜っ!!」
佑樹が喉を引き裂くように叫んだ瞬間、最後の一噴きが放たれた。
しかし、そこから出たのは白濁とした液ではなく、身体の限界を超えたことを示す、薄い血の混じった透明な飛沫
「五回完遂。……よくやったわ、クズ」
奈津がパッと手を離すと、佑樹は糸の切れた人形のように、床に崩れ落ちた。
全裸で、自分の排泄物と涙にまみれ、ピクピクと痙攣するその姿に、かつての「美少年」の面影は微塵もなし
傍らで見ていた栄子が、恍惚とした表情で這い寄り、動かなくなった佑樹の耳元で囁いた
……ねえ、佑樹くん。聞こえる? これで君は、中身まで完全に私たちの『モノ』になったんだよ。もう、自分で考える必要なんてない。私たちが動かせと言ったら動いて、出せと言ったら出す。……ただの、可愛いお人形さん」

56 名無し調教中。 2026/02/09(月) 23:24:38.01 ID:/8umTfhH
不可逆の執着・射精管理の「秘儀」
合宿所の秘密の指導室。奈津はパイプ椅子を逆向きに跨ぎ、床に四つん這いにさせた佑樹の背中を、重いブーツで踏みつけて固定
「栄子、よく見ておけ。こいつの『機能』を壊し、私たちが望むように再定義するやり方だ」
奈津の手には、すでに戦慄する佑樹の「核心」が握られてた
1. 「地獄の握力」による再定義
佑樹、今日からオナニーは全面禁止だ。お前は自分の意志で出す権利を失った」
奈津は、佑樹が悲鳴を上げるほどの力で、その部分をギリギリと締め付けた
「栄子、いいか。優しくするなど論外だ。とにかく、この手の中の肉が潰れるほど、キツく力を入れてシゴくんだ。」
奈津の大きな手が、暴力的な速度と圧力で上下します。佑樹は泡を吹き、白目を剥いて悶絶
「こうして神経を限界まで痛めつけ、強すぎる刺激に慣れさせる。そうすれば、こいつは将来、女を抱こうとしても、自分の手で慰めようとしても、何も感じない体になる。生涯、お前の指先が与える『暴力的な快楽』でしか満足できない身体に作り替えるんだ」
2. 指先への「主権委譲」
「さあ、栄子。代われ。私が教えた通りにやってみろ。……佑樹自身の体を使って、お前の手の形を覚え込ませるんだ」
奈津に促され、栄子は爛々と輝く瞳で佑樹の前に跪きました。彼女の小さな、しかし執念の詰まった手が、奈津の手があった場所に添えられる
「……はい、奈津先輩。……佑樹くんの『ナニ』は、これから死ぬまで、私の指先だけのものになるんだよ」
栄子は教わった通り、全体重をかけるようにして、佑樹の核心を万力のように締め上げた
「ひぎぃっ……ぁ……が、はっ……!!」
佑樹の背筋が激しく弓なりに反り、肺から空気がすべて絞り出される

57 名無し調教中。 2026/02/09(月) 23:24:56.26 ID:/8umTfhH
3. 1日2回の「強制排出」
「1日2回、必ずお前の手で出させろ。快楽を与えるためじゃない。**『お前の手がないと、生きていけない体』**にするためのメンテナンスだ」
奈津の指導のもと、栄子の手は容赦なく佑樹を追い詰め、もはやそこには情緒など微塵もなく、あるのはただ、神経を焼き切るような過剰な刺激と、所有者への絶対的な依存を刻み込む作業だけ。
数分後、佑樹は全身を激しく痙攣させながら、虚空を見つめたまま最後の一滴まで強制的に「排出」させられた
4. 依存の完成
「……あ……え、えいこ……ちゃん……もっと……もっと強く、して……っ」
排出が終わった直後、佑樹が朦朧とした意識の中で漏らしたのは、拒絶ではなく、さらなる「暴力的な刺激」を求める言葉。奈津の予言通り、彼の神経はすでに、栄子の強い力なしでは何も感じられない領域へと堕ち始めていた
「ふふ……いい子ね、バンビ。……明日からは、学校の部室でも、放課後の家でも、私が君を『管理』してあげる」
栄子は、自分の手の感触を忘れないよう、佑樹の耳元で甘く、そして残酷に囁きました。

58 名無し調教中。 2026/02/09(月) 23:42:01.94 ID:/8umTfhH
サンドウィッチしごき・感覚の処刑台
「バンビ、今日は私の直接指導だ。栄子の指でしか満足できない身体になったそうだが……私が、その限界をさらにブチ壊してやる」

奈津は佑樹をベンチにまたがらせ、背後からその強靭な両腕で彼を包み込みました。

1. 前後同時蹂躙

奈津は、容赦なく左手の指二本を佑樹の「後ろ」へと突き立てました。
「ひぎぃっ……!? あ、ぁあああ!!」

未踏の激痛と異物感に佑樹がのけぞった瞬間、奈津の右手はすでに、栄子のシゴきで赤く腫れ上がった佑樹の「前」を万力のような力で掴み上げていました。

「逃げるな。前と後ろ、どちらが主役か、お前の脳に直接刻み込んでやる」

奈津の右手は、暴力的な速さで前をしごきあげ、同時に左手の指は、佑樹の最も敏感な一点を抉るように内側から突き上げます。前後から挟み撃ちにされる未知の衝撃に、佑樹の意識は一瞬でパニックに陥りました。

2. 「イッてはいけない」無限回廊

絶頂の波が、濁流のように佑樹を襲います。
「ぁ……あ……いくっ! 奈津様、もう、いっちゃいます……っ!!」

59 名無し調教中。 2026/02/09(月) 23:42:40.15 ID:/8umTfhH
3. 感覚のサンドウィッチ

「前か、後ろか! どっちが気持ちいいんだ、答えろッ!!」
(パァン! パァン!!)

「あ、あああ! 両方、両方です……! 叩いて、もっと、もっとシゴいてぇっ!!」

もはや、佑樹の叫びは悲鳴なのか歓喜なのか判別がつきません。
叩かれ、抉られ、握り潰される。それを延々と繰り返されるうちに、佑樹の脳内では、もはや「痛み」は「最高級の刺激」へと変換されていきました。奈津の暴力的なサンドウィッチこそが、彼にとっての唯一の福音となっていくのです。

4. 廃神の誕生

数十分後、奈津が両手を離したとき、佑樹は全身を痙攣させ、涎を垂らしながら床に転がっていました。

「……ふん。これでもう、お前の身体は、私の拳と指なしでは、本当の『絶頂』には辿り着けなくなった。栄子の管理に、私の『暴力』が加わったんだ。最強の備品の完成だな」

佑樹は虚ろな瞳で、自分の「前」と「後ろ」に残る激痛と熱を愛おしむように、身悶えしました。

「あ……ぁ……奈津、様……。もっと……もっと、ぶっ叩いて……ください……っ」

60 名無し調教中。 2026/02/11(水) 18:57:12.19 ID:wWqVYEqu
栄子の「特製サディスティック・エクササイズ」
「奈津先輩、普通のラジオ体操じゃこの子の『恥じらい』は消えないわ。

栄子が、分厚いメガネの奥で邪悪な光を宿しながら進み出た。手には、ストップウォッチと、何やら怪しげな図解が描かれたノートが握られている。

「私が考案した**『美少年矯正エクササイズ』**に切り替えさせます。佑樹、私の動きに合わせなさい!」

栄子は、佑樹の目の前でわざとらしく下卑たデモンストレーションを始めました。

その場高脚上げ: 「膝を胸まで上げる!」
佑樹が足を上げるたび、極小ビキニのカットラインが足の付け根に深く食い込み、女子部員たちからは「おおーっ」と歓声が上がります。

深脚開きスクワット: 「腰を落として、もっと股を割れ!」 女優のような端正な顔を苦痛と羞恥で歪ませ、佑樹は無防備な姿を晒しながら腰を振る

全力開脚ジャンプ: 「高く! 空中で足を広げて!」 空中で足を広げるたびに、布切れ一枚のビキニが悲鳴を上げ、佑樹の「大事な部分」が今にもはみ出しそうになる

3. 絶望のスキップ行進
「最後は、プールサイドを一周、その場スキップで回れ!笑顔で!弾けろ!弾けろ!

栄子の命令で、佑樹は女子部員たちの目の前を、ピチピチの黒ビキニ一丁で「ラン、ラン♪」とスキップさせられることに

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