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名無し調教中。
2026/01/12(月) 05:34:41.79 ID:2Zp17JJQ
第1章 不本意な入部(
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名無し調教中。
2026/02/11(水) 18:57:12.19 ID:wWqVYEqu
栄子の「特製サディスティック・エクササイズ」
「奈津先輩、普通のラジオ体操じゃこの子の『恥じらい』は消えないわ。
栄子が、分厚いメガネの奥で邪悪な光を宿しながら進み出た。手には、ストップウォッチと、何やら怪しげな図解が描かれたノートが握られている。
「私が考案した**『美少年矯正エクササイズ』**に切り替えさせます。佑樹、私の動きに合わせなさい!」
栄子は、佑樹の目の前でわざとらしく下卑たデモンストレーションを始めました。
その場高脚上げ: 「膝を胸まで上げる!」
佑樹が足を上げるたび、極小ビキニのカットラインが足の付け根に深く食い込み、女子部員たちからは「おおーっ」と歓声が上がります。
深脚開きスクワット: 「腰を落として、もっと股を割れ!」 女優のような端正な顔を苦痛と羞恥で歪ませ、佑樹は無防備な姿を晒しながら腰を振る
全力開脚ジャンプ: 「高く! 空中で足を広げて!」 空中で足を広げるたびに、布切れ一枚のビキニが悲鳴を上げ、佑樹の「大事な部分」が今にもはみ出しそうになる
3. 絶望のスキップ行進
「最後は、プールサイドを一周、その場スキップで回れ!笑顔で!弾けろ!弾けろ!
栄子の命令で、佑樹は女子部員たちの目の前を、ピチピチの黒ビキニ一丁で「ラン、ラン♪」とスキップさせられることに