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【スク水】女装少年でなりきり25.2着目【スカート】 (434)

1 名無しさん@ピンキー 2024/09/18(水) 00:11:04.86 ID:ps5KVBcs
学園物でもファンタジーでも時代劇でもOK。
女の子みたいに可愛い男の子と仲良く遊ぼうね。

【ルール】
・sage進行でお願いします。
・荒らし・煽りのたぐいはスルーしましょう。
・礼儀や常識をわきまえて行動しましょう。
・エッチはお相手の同意を得てからにしましょう。強引なのは(・A ・)イクナイ!。
・プレイ中は、乱入や口出しはせずに、生暖かく見守りましょう。
・中の人会話はほどほどに。
・トリップを推奨します。

【誰も来ないかもしれないが、まずはスレを立てない事には始まらない】

201 名無しさん 2024/12/08(日) 21:01:33.31 ID:EcL6/DKd
>>200
ありがとう、千歳。
お父さんは千歳の事、大好きだぞ…。
自分の子供としても、女の子としても…。
(抱きしめながら耳元でそう囁き、ぎゅっともう一度抱きしめる)
(千歳の事を愛している事も、子供として見守っている事も、好きな女の子のように好意を寄せている事も)
(全てが真実で、全てを千歳に伝えながら…)
(いつか千歳が「かも」という部分を取り払ってくれることを願いつつ…)

あんまりごしごしやると痛いから、優しくやるのがコツだぞ?
お父さんがさっきやったみたいにやってみてくれるか?
(千歳に髪を洗うように頼み、一度はされるがままになってみる)
(髪を濡らし、シャンプーを泡立てて…それからさっさと撫でるように千歳の手が髪に触れる)
(まるで頭を撫でてもらっているかのような、不思議な安心感を感じながら)
(目の前には小さなおちんちんがふりふりと揺れていて…)
(近づくたびに、ふっと息を吹きかければ、次第にそれが起き上がり、顔をあげ…)
全く、美味しそうにして…。
(ぱくっと近づいてきた千歳のおちんちんを口に咥える)
(そのまま千歳のお尻に手を回し、ぎゅっと尻肉を掴んで固定すると)
(じゅるるる…と吸い上げつつ嘗め回し…)

202 名無しさん 2024/12/08(日) 21:34:37.64 ID:GCcqONes
>201
(洗い始めた千歳に、おとうさんが洗い方を伝えてくれる)
う、うん
(言われた通り、指にあまり力を入れないようにゆっくりと洗っていく)
やさしく、やさしく
(自分に言い聞かせるように、小さく呟きながら手を動かす千歳)
(そうやって気を紛らわせれば、固くなったおちんちんも収まるかもしれない)
(そんな事を思いながら、おとうさんの髪をこしこし洗っていると)
ひゃんっ!
(おちんちんにふぅっと息を吹きかけられて、思わず声を上げてしまう千歳)
(それも1度だけでなく、おとうさんは何度もおちんちんを刺激してくる)
お、おとうさんっ…それ、息かけちゃ、だめっ…ふぁっ、あっ…だ、めぇっ
(か弱い声でおとうさんに話したけど、敏感な部分を刺激されたおちんちんは、すぐに勃ってしまった)

(おちんちんが大きくなってしまったのは、千歳にも分かった)
おとうさん、あのっ…み、見ちゃ、だめ、ぇひっ!?
(そしてその直後におとうさんにおちんちんを咥えられ、千歳は一瞬洗っていた手が止まってしまう)
あ、おっ…おと、さ…それ、だめっ…お、おっ…おちん、ちん…たべ、ちゃ…ぁああっ!
(さらにおとうさんは、千歳のおしりの肉を掴んできた)
(そのまま千歳に、洗う手を止めないように話しながら、おちんちんを舐めまわしてくる)

203 名無しさん 2024/12/08(日) 21:59:20.00 ID:EcL6/DKd
>>202
上手だよ千歳
(頭を優しく洗ってくれる千歳に心地よい事を伝えながら)
(こうして息子に頭を洗ってもらえるとはと、幸せをかみしめる)
(目の前には可愛らしいおちんちんが揺れていて、それが美味しそうに勃起し始めれば)
(当然、吸いたくならないわけもなく…)

(千歳のおちんちんを舌でこね回しながら、千歳の尻を撫で回し)
(左右に広げたり強く揉んだりと繰り返しながら)
(千歳のおちんちんを吸い続け、一度口を離すと…)
いっぱい出しなさい。
さっきもたくさん絞ったのに、まだ出るなんて千歳は若いなぁ
(そんなことを笑いながら言いつつ、おちんちんを指で扱き)
(幼い小さなそれは可愛らしく勃起したまま、びくんびくんと動いて射精をしようとしており)
(ぱくっと口に咥えると、もう一度ちゅうっと先端を吸い)
(まるでミルクでも飲もうとしているかのように、千歳のそれを扱う)


【うん!水曜日の20時で大丈夫だよ!】
【ちょっとバタバタしちゃっててごめんね!】
【その時間によろしくね!】

204 名無しさん 2024/12/08(日) 22:29:23.27 ID:GCcqONes
>203
あ、あ、あっ!おとう、さ…それ、らめっ!ぺろぺろ、だめ、ぇ
(おとうさんの舌がおちんちんを舐めまわすたびに、千歳の腰がびくんと震える)
(おちんちんを舐めるという行為を知らない千歳にとって、おとうさんが与えてくる刺激はすごく強かった)
お、ひっ!あ、あっ…おひ、りっ…おしり、ひろげちゃ、ぁああっ!
(同時におしりもくにくにと揉まれたり広げられたりして、後ろからも刺激が襲ってくる)
(そんな中で千歳の限界を察したのか、おとうさんが口を離して射精を促すように話してきた)
ふ、ぇ…で、でもそんな事…できな、ぁおおおっ!
(弾かれたおちんちんを再び咥えられ、今にも放たれそうになる精液を啜ろうとするように吸ってくる)

お、お、おっ…おとぅ、さんんっ!
も、ホント、に゛っ…出、ひゃっ!う゛っ!
(精一杯射精を耐えているけど、もう声も表情も余裕はなくなっている)
(もちろんおとうさんの舌が止まることはなく、まるでおっぱいを吸うように、千歳のおちんちんをちゅうちゅうと吸ってくる)
(そしてその吸引に、千歳はもう耐えきることができなかった)
ひあ゛ぁあっ!ごめ、なさいっ!ぼくっ!ぼくもぉっ!出ちゃうよぉっ!
はぁ゛っ!ぁ゛っ!あ゛ぉおっ!お、おとぅさ…ん゛っ!出っ…ひ、お゛っ…ほぉおおぉおおお!
(千歳の叫び声と一緒に、おちんちんが激しく脈動して精液を吐き出した)
(おちんちんを咥えたおとうさんの口の中に、粘つく白濁の液が流れ込んでいく)
(そして射精による凄まじい快感に、苦し気だった千歳の表情が徐々に弛緩していく)

205 名無しさん 2024/12/08(日) 23:05:42.53 ID:EcL6/DKd
>>204
千歳のおちんちん、凄く美味しいぞ。
さっき洗ったばっかりなのにたくさん出てきちゃうな…。
(千歳のそれをしゃぶり、手をお尻からおちんちんの方へとやると)
(竿の根元を扱き、玉袋を撫で回して刺激を送り)
(もう片手はお尻の穴に指を押し込み、ぐりぐりと腸内を穿る)
髪、ちゃんと洗ってくれないとだめだぞ。
(そんな状態でも髪を洗い続ける事を要求し)
(千歳が手を休めないようにしながら、刺激を与え続け…)

……!
(口の中に出された精液、それを感じたのと同時にごくんと喉を鳴らし)
(そのまま吐き出される精液を全て、ごくごくと音が聞こえるように飲み込んでいく)
(出なくなればさらに吸い、ぢゅる!ぢゅる!と音を立てながら啜り)
(おちんちんの中に残っている精液も、もしもおしっこが残っていればおしっこすらも飲み込むつもりで)
(ストローのようにちゅううっと最後の一滴まで吸い上げようとする)
千歳、お父さんが全部味わってやるからな
(千歳の全てを味わって、そのうえで雌にしてやる)
(そんな欲望を抱えながら、千歳を更に攻め続け)

206 名無しさん 2024/12/08(日) 23:10:27.09 ID:GCcqONes
【うん、水曜日も楽しみにしてるから!】
【おとうさん、おやすみなさいっ】

207 名無しさん 2024/12/11(水) 19:58:34.19 ID:39+03Ocv
【こんばんは!!千歳ちゃんに会いに来たよ!】

208 名無しさん 2024/12/11(水) 20:03:07.91 ID:DDzWdiN1
【こんばんわぁ、

209 名無しさん 2024/12/11(水) 20:13:15.13 ID:39+03Ocv
【こんばんは千歳ちゃん!今日もよろしくね〜!】

210 名無しさん 2024/12/11(水) 20:37:54.93 ID:DDzWdiN1
>205
あ、あ…おとうさ…んっ…おとうさ、ぁぁっ!
(うわごとのように繰り返す千歳)
(そんな千歳に、おとうさんはおちんちんから口を離して話してくる)
ふ、ぇ…お、美味し…ぃ、ひぁあっ!
(美味しいという言葉に疑問を感じる前に、おとうさんにおちんちんと袋を愛撫されて甲高い声をを上げる)
お、おっ…そこ、揉んじゃら、め、ぇっ
(袋を揉まれて、おちんちんの奥に溜まった精液が絞り出されていく)
(そんな状態でも、おとうさんの指示には応えようと震える指で髪を洗い続ける)
ん、おっ、おっ、おし、おしりも、もおおっ、ぐりぐり、しない、で、ぇえっ…!
(同時におしりの中も指でぐりぐりされ、例えようもない快感に意識が飛びそうになる)

ふ、ぁっ…んぉ゛っ…あ゛ぅっ…!
(射精の快感に身震いしながら、千歳が短い声を上げ続ける)
あ、ひっ…ぉ、おとうさ…ん゛っ…ご、め…きゃひぃっ…!
(おとうさんの口の中を汚してしまったように感じ、謝ろうとしたけど、おとうさんにおちんちんを吸われて声を上げる)
お、ほっ、ぉっ…おと、おとうさ、んん゛っ…そこ、す、吸っぢゃ…だめぇっ…!
(もちろんお父さんが聞く様子はなく、じゅるじゅると音を立てておちんちんを吸い続ける)
ん゛ぉおおっ!お゛ひっ!おちんち、んん゛っ!吸われ゛っちゃううっ!
おひ、ひっ…おしっこ、も゛っ…ん゛ん゛っ…ん゛っ…!

211 名無しさん 2024/12/11(水) 21:14:27.18 ID:39+03Ocv
>>210
ごく…ごく…ごく…。
(千歳の精液を吸い上げるように、おちんちんの奥から吸い取るようにして)
(それを全て飲み干す勢いで吸って、喉を鳴らして飲み込む)
(一瞬だけ、びくっと千歳が震えた感じがしたが構わずそのまま吸い付けば)
(そのまま口の中にじわりと味が広がり…ちょろちょろと漏れ出してくるのがおしっこだと気づく)
(漏れ出したおしっこをもっと出せというように舌で鈴口をかき回し)
(そのまま強く吸い上げる)
(まるでジュースをストローで吸い上げるようにして…千歳のおしっこを飲み干し…)

ぷはぁ…千歳のおちんちんも綺麗になっちゃったな。
(ようやく全てを飲み干した後に口を離す)
(おちんちんを指でくにくにと弄りながら)
千歳、おしっこまで飲まれてどうだった?
気持ち良かったなら…そうだな…千歳はやっぱりお父さんの事が大好きって事になる
気持ち良かったか?
(千歳に畳みかけるように尋ね、その答えを聞きだす)
(千歳が本当に、父親の事を好きなのだと本心から思うようにする為に…)
お父さんな、千歳のお尻を使って顔を洗ってほしいなぁ…
ほら、千歳のお尻を泡だらけにしてさ

212 名無しさん 2024/12/11(水) 21:48:49.82 ID:DDzWdiN1
>211
んん゛っ…う、ぅうっ…!
(おしっこが出始めると、千歳はそれを止めようと思いきりおなかに力を入れた)
(おしっこが汚いという思いがあるから、それをおとうさんに飲ませるわけにはいかない)
(そう思って、何とかおしっこを止めようとしたけど)
ひゃっ!?
(突然おとうさんが舌の先で、千歳のおちんちんの先をかき回してきた)
おひっ、おとうさんっ…そんなの、やめっ、やめ、やめっ…あ、あっ、出、るっ…
(おちんちんを刺激されて、千歳は我慢できなくておしっこを全部おとうさんの口に出してしまった)
はひっ…お、と…ひ、ぁっ、あっ…!
(おしっこを飲まれるという想像もしなかった行為に、千歳の表情が弛緩していく)
(何かいけないモノに触れてしまったような、背徳的な快感がおちんちんから身体に抜けていく)

(精液とおしっこを飲み干したおとうさんが口を離し、千歳に質問をしてきた)
あ、あ…ぼく…ぼく…
(真っ赤になって口ごもる千歳)
(おしっこを飲まれるという、普通は汚いと筈の行為なのに、千歳には不思議と嫌な気持ちが湧いてこない)
(むしろそういうものまで飲み干してくれるおとうさんに、今までに感じた事のない思いが湧いてくる)
ぼく…気持ちよかった…すごく、おとうさんのこと、好き、かも…
(その瞳は、父親を見る息子のものではなく、大人の男性に恋する女の子のものに変わっていた)

213 名無しさん 2024/12/11(水) 22:23:40.36 ID:39+03Ocv
>>212
気持ち良かったか!そうかそうか…。
(そして千歳自身も、誘導されるわけではなく少しずつ自覚してきているようで)
(好きと自分の言葉で言いだす千歳に笑みを浮かべながら)
(嬉しそうにうなずき、顔を赤らめる千歳をついつい視線で愛でてしまう)
(なんと可愛い息子…いや、娘なのかと…)

ありがとう、お父さんのわがままを聞いてくれて
(千歳にお願いした通りに、千歳がお尻に泡を塗りたくる)
(ソープの泡をたて、もこもこになったお尻を向けている千歳が可愛くて)
(ついつい両手を伸ばし、お尻をむずっと掴んで左右に広げる)
(お尻の谷間まで泡だらけで何も見えないけれど…)
そうだなぁ…
(ふぅ〜っとお尻に息を吹きかけて、泡を少しだけ吹き飛ばす)
(千歳には泡がどうなったかわからないだろうが…)
(随分と泡は減って、お尻の穴まで見えるようになり)
これで洗ってほしいな!可愛い穴も見えるようになってるし
(最後にお尻の穴が丸見えになっている事を教えて羞恥心を煽りつつ、千歳に洗ってもらおうと待つ)


214 名無しさん 2024/12/11(水) 22:54:02.49 ID:DDzWdiN1
>213
(千歳の言葉におとうさんがお礼を言ってくる)
う、ううん…そんなこと、ないよ
ぼく、少しも嫌だとか思ってないし…えと…おとうさんのこと、あ、洗って…あげたくて
(首を軽く振ってから小さく笑みを見せる)
(おしりを使って洗うという行為にも嫌な感じを持たないのは、それだけおとうさんに対して思いが強くなっているのだろう)
(確認の為におしりを向けた千歳に、おとうさんが手を伸ばしてくる)
んっ…
(おしりを掴まれて小さく声を上げる)
んん、あっ、ああっ…!
(さらにおしりを広げられると、少し大きめに声が出る)
(そしてそこを見ながら、おとうさんが軽く息を吹きかけてきた)
んう…おとう、さん?
(おとうさんが何をしたのか見えなくて、千歳はちょっと不安げな声を上げる)
(それを何度か繰り返してから、おとうさんは満足そうに話してきた)
ふぇ…お、おとうさん…も、もぉ
(せっかく塗った石鹸を飛ばされて、恥ずかしいところを露わにされてしまった)
(慣れてきたつもりでも、やっぱりおしりの穴を見つめられるのは恥ずかしい)

あ、えと…じゃあ、洗う、ね?

215 名無しさん 2024/12/11(水) 23:02:56.13 ID:39+03Ocv
【うん!今日はここまでにしよう!】
【今日も遊んでくれてありがとう!】
【また金曜日に待ってるね!おやすみ〜〜!】
【今日も凄く可愛かったよ!】

216 名無しさん 2024/12/11(水) 23:06:12.56 ID:DDzWdiN1
【うん、ぼくも楽しみにしてるねっ】
【おやすみなさぁい】

217 名無しさん 2024/12/13(金) 20:58:41.34 ID:ZvTWcWMQ
【ちょっと早いけどおとうさんを待ちまぁす】

218 名無しさん 2024/12/13(金) 21:01:44.87 ID:FHSKkYt4
【千歳ちゃんと一緒に借りるね!】
【今日もよろしくね〜〜!】

219 名無しさん 2024/12/13(金) 21:04:09.46 ID:ZvTWcWMQ
【こんばんわぁ】
【今日は短い時間だけどよろしくねっ】

220 名無しさん 2024/12/13(金) 21:34:54.59 ID:FHSKkYt4
>>214
うんうん、千歳の好きに洗ってね
(千歳が自分からお尻を顔に押し付けてくる…そんなシチュエーションが興奮を誘う)
(目の前にある小さな窄み、その窄みが次第に近づいて…)
(顔にぴったりと押し付けられ、尻肉が頬を撫で、鼻先に窄みの皺を感じる)
(鼻で呼吸をするとシャボンの香りと一緒にほんのりと千歳の中にあるものの匂いもして)
(すりすりとスポンジに見立てて顔を洗ってくれる千歳のお尻の穴をすぅっと息を吸っては嗅ぎ)
上手に洗えてるよ。
良い匂いもするし…穿り回したくなっちゃいそうだ
(お尻の穴が鼻先を行ったり来たりすることで、匂いが何度も嗅げて良い)
(千歳の尻肉の柔らかさが頬を撫でる度に、興奮で大人のペニスが勃起して)
(千歳が股の間から視線を落とせば、大きく勃起したペニスが目に入るだろう)
(お尻の穴を穿り回したくなるという父親の言葉は、何を使って穿り回そうとしているのか)
(視線を落とせばすぐにわかり、千歳の羞恥心を煽ろうとしているかのようだった)

千歳のお尻で洗ってもらうの好きだなぁ…
喫茶店で働いてる時も、千歳のお尻を吸って休憩してたでしょ
これからもいっぱい、千歳のお尻吸わせてほしいなぁ…
(父親はそう言うと、千歳のお尻の穴が口の近くを通り過ぎるタイミングを見計らって)
(ちゅうっとお尻の穴に吸い付き、お尻の穴が離れると唇を離し…と繰り返す)

221 名無しさん 2024/12/13(金) 22:08:01.83 ID:ZvTWcWMQ
>220
ん…んっ…
(小さなおしりを上下させて、おとうさんの顔を石鹸で擦っていく)
(こんな洗い方は初めてだから、正直うまくできているのか分からない)
ふっ…ぅ、んっ…んっ…
(でもこれ以外のやり方を思いつかないから、千歳はおしりを動かし続ける)
(そんな千歳の思いを察したのか、おとうさんが上手くできていると言ってきた)
ホ、ホント…?
(ちょっと嬉しそうに笑みを浮かべたけど、そのあとの言葉にまた頬を染める)
いい匂い…って…恥ずか…!?
(そう言いながら視線を動かした千歳の目に、完全に勃起したおとうさんの肉棒が見える)
(千歳のおちんちんとは比べものにならないそれを見て、こくりと喉を鳴らす)
(雄としての格の違いを、ただ見ただけで思い知らされてしまうほどの存在感)
え、えと…その…
(急に体温が上がって様な感覚を覚えて、視線を泳がせて口ごもってしまう千歳)

(そんな千歳に、おとうさんは話を続けてくる)
そ、そうだね…あんなの、初めてで…
(おしりの穴を吸われた時の刺激は、これまでに感じた事のない羞恥と興奮があった)
おとうさんが…おとうさんになら……いっひっ!?

222 名無しさん 2024/12/13(金) 22:34:52.37 ID:FHSKkYt4
>>221
(ちゅっちゅっと音をたてて啄むようにお尻の穴を吸う)
(千歳の可愛い穴を軽く吸い上げては口を離し、柔らかな尻肉の感触を楽しみ)
(そしてまた口元に穴が来ると吸い付いて…)
(それを繰り返しながら千歳が喘ぐようになると、少しだけ力を入れ)
(同時に舌を伸ばして舐めるような刺激も加える)
(しかし、そんな小さな刺激ではきっと満足できないだろうことは父親も理解していて…)

ん?何を強く吸うんだ?
(父親はここぞとばかりに千歳にとぼけた返答をする)
(お尻の穴を吸ってほしいのだということは理解しつつも、もっと千歳に羞恥心を味わわせたい)
(そんな気持ちから、千歳にどこを、などと名称を聞き出そうと考え)
どこを、どんなふうに吸ってほしいって…?
お父さんもよく見せてもらわないと、千歳が望むようにできないよ?
(父親は千歳のお尻に手を伸ばすと、むにっと左右に肉を広げて穴を覗き)
この美味しそうなお尻の穴を吸ってほしいのかな…?
それとも、こっちの可愛いおちんちんをまた吸ってほしいのかな?
(れろ…と舌でお尻の穴を舐めると、にやりと笑みを浮かべる)


223 名無しさん 2024/12/13(金) 23:03:00.81 ID:ZvTWcWMQ
>222
………
(我慢できなくておねだりしてしまい、顔を真っ赤にする千歳)
(自分からこんなことを言ってしまって、はしたないと思われてしまったかもしれない)
(そう考えると、なんでこんな事を言ってしまったのかという思いが湧いてきた)
(でも次のおとうさんの言葉に、千歳の胸がどきりとなった)
…ふぇ…?
(おとうさんの質問の内容に、動揺している千歳)
え…えと
(吸ってほしい場所は1つだけだけど、でもそれを口にするのは恥ずかしい)
(そんな千歳の羞恥心を察したのか、おとうさんがさらに質問を重ねてくる)
ど、どういう…ふう、に…
(さっきのおねだりでも精一杯の言葉だったのに、それ以上のおねだりなんて、恥ずかしさで燃えてしまいそうだ)

え、えと、あの、あのっ…
(くちごもる千歳に、おとうさんはおしりの肉を掴んで広げてきた)
んひぃっ!
(短い声を上げてぶるっと震える千歳)
(おとうさんにおしりの穴を見せるのは、恥ずかしくなくなってきたと千歳は思う)
(でも、改めてそういうふうに聞かれると、身体の中から燃え上がりそうな恥ずかしさを覚える)

224 名無しさん 2024/12/13(金) 23:15:17.46 ID:FHSKkYt4
【20時に来れるよ!日曜日の20時に遊ぼう!】
【今日もありがとう!千歳ちゃん!】
【おやすみ〜〜!】

225 名無しさん 2024/12/13(金) 23:17:27.23 ID:ZvTWcWMQ
【はーい、じゃあ明後日の20時ねっ】
【ぼくの方こそ、ありがとねおとうさん!】
【じゃあおやすみなさぁい】

226 名無しさん 2024/12/15(日) 20:03:12.78 ID:XGUsLbGf
【時間になったから待機だよ!】

227 名無しさん 2024/12/15(日) 20:10:38.17 ID:uKn5AekR
【千歳ちゃんこんばんは〜〜!】
【今日もよろしくね!】

228 名無しさん 2024/12/15(日) 20:23:49.05 ID:uKn5AekR
>>223
(千歳への羞恥責め、恥ずかしそうにする千歳が可愛くて、ついつい言葉で責めてしまう)
(戸惑い、恥ずかしがる様子を見せる千歳の表情を見つめながら)
(ひくんと疼くお尻の穴にも息を吹きかけ)
(ぎゅっと指を食い込ませながら尻肉を左右に広げてアナルをしっかりと見定め)
(舌の腹を使ってべろりと舐めた後、舌先でくすぐる様にちろちろと刺激をする)
(そしてお尻の穴を吸ってほしいと、そうおねだりする千歳に満足すると…)

ぢゅ…っ!!
(お尻で顔を洗ってもらうことも忘れて、千歳のお尻の穴に吸い付く)
(思いっきり腸内の物を吸い出すかのような勢いで吸った後)
(舌でアナルの皺を伸ばすように嘗め回し、もう一度ぢゅぅぅ…!と強く吸う)
(お尻の穴を引っ張り、盛り上がってしまうのではと思える程に強く、強く吸い上げて…)
(ちゅぽんっと唇が離れると、指でこねこねとマッサージをし…再び唇を付ける)
千歳のお尻の穴、ふやけるまで吸っちゃうからね?
(そう宣言すると、父親は楽しそうに千歳のアナルを吸い上げ続けて)


【今日もよろしくね!23時まで、でいいのかな?】
【次に遊べる日って、もう決まってるの?】

229 名無しさん 2024/12/15(日) 21:01:50.18 ID:XGUsLbGf
>228
(おとうさんに、おしりの穴を吸ってほしいとお願いする千歳)
(さっきおちんちんを吸われた時も気持ちよかったけど、千歳の中ではおしりの方が気持ちよかった気がした)
(お客さんのいる店内での行為だったから、緊張感からくる興奮もあったかもしれない)
(でも、おとうさんを恋の対象として見始めた千歳は、女の子のような快感を求めていた)

ひぁあっ!
(千歳のお願いと同時におとうさんに吸い付かれ、千歳はおしりをビクンと震わせて声を上げた)
ふ、ひっ!ひっ!おとぅ、さっ…おしりっ!つよ、ひっ、ぁあああっ!
(まるで掃除機のような吸引でおしりの穴を吸ってくるおとうさん)
(じゅるじゅるっ、ぢゅるるっという何かを吸いだすような音が聞こえてくる)
ひぃいいっ!おひ、りっ!おしり、ぃっ!吸っ…い゛、出され、ひゃうぅうっ!
(口を離してはまた吸い付き、また離したと思えば、今度はおしりの穴をほぐすように指でこねてくる)
はひぃっ!ひっ、ぁっ、あっ…っっひぃいいっ!
(再び吸い付かれて吸引され、おしりを跳ね上げるように震わせて嬌声を上げる千歳)
(そんな千歳の痴態を見ながら、おとうさんがおしりの穴をこねながら話してくる)
ふぁ、ぁっ、うんっ、うんんっ…吸っへ…ぼく、もっと、ぉっ…吸って、ほしいよぉ、ぉおっ、おおおっ!
(千歳の言葉が終わらないうちに、おとうさんの吸引がまた始まる)
ひぃっ!ぃいいっ!すご、ぉっ、おっ…おとうさん゛んっ!気持ち、いい゛、よぉ、お゛っ!
(女の子の快感を覚えた千歳は、おしりの穴の刺激に酔い始めている)

230 名無しさん 2024/12/15(日) 21:26:27.22 ID:uKn5AekR
>>229
ぢゅ…ぅぅ…!!
(お尻の穴に吸い付き、皺が伸びきるまで吸いながら顔を離していく)
(千歳のお尻の穴を引き伸ばすかのように刺激しながら)
(お尻の穴に舌を突き立てると、ずぶっと舌が入る限界まで押し込み)
(舌を動かして腸内を舐め回し、そして再び舌を抜いて吸い上げる)
(夢中で千歳のお尻の穴をしゃぶり、吸い上げて…)
(千歳の腸内を刺激しながら、吸い上げるという行為を何分も続けた後)
(ようやく千歳の穴を解放する)

美味しかった…。
千歳のお尻の穴は美味しいから、だから吸いたくなっちゃうんだ
(父親はありえない発言をしながら千歳のお尻を撫でる)
(千歳に可愛いお尻で顔を洗ってもらう、それを中断させてしまったことを思い出し)
ごめんごめん、千歳のお尻があまりにも美味しそうだったから
つい吸っちゃったね…
身体も洗ってくれる?洗えそう?
(千歳のお尻を優しく撫でながら、気遣うように尋ねる)


231 名無しさん 2024/12/15(日) 21:58:08.11 ID:XGUsLbGf
>230
んぁああっ!は、ぁっ…ああ、あ゛、ぁあっ!
(おとうさんの吸引の音が響き、その強さにおしりの穴が引っ張られる)
んくっ、う、ひっ…ぃいいっ!
(緩んできた穴に舌が差し込まれ、内側を擦るように舐められる)
んひっ!ひっ!おとひゃ、ぁあっ!中、ぁっ!おひり、中、きもひ、いい゛っ!
(腸を舌で舐められる感覚に、また千歳のおしりが跳ね上がる)
(丁寧に、時には激しく、おとうさんは千歳のおしりをしばらく愛撫し続けた)

(おとうさんの口がようやく離れ、千歳はおしりの穴の快感から解き放たれた)
ふぁ…
(ずっと快感を耐えて踏ん張っていたからか、足に力が入らなくてふらつく)
(緩んだおしりの穴から腸液を垂らしながら、何とかまた力をこめて座り込むのは回避した)
は、ぁ…
(とろんとした瞳で床を見つめ、おしりの愛撫の余韻に浸る千歳)
(そんな千歳のおしりを撫でながら、おとうさんが話しかけてくる)
うん…おとうさんに喜んでもらえて、よかった
(満足そうなおとうさんの声に、ちとせも嬉しそうに静か笑顔を見せる)
(そしておとうさんは、疲れを見せる千歳に気を使って

232 名無しさん 2024/12/15(日) 22:25:49.41 ID:uKn5AekR
【千歳ちゃんごめん!!頭が痛くてちょっと今日はここで凍結にしてもらってもいいかな?】
【痛みで全然集中できなくて、ちょっと今日は難しそう〜】
【貴重な時間を貰ってるのに、本当にごめんね】

233 名無しさん 2024/12/15(日) 22:56:53.49 ID:XGUsLbGf
【ごめんなさい、ぼくはちょっと寝落ちしかけてましたぁ】
【健康第一だし、おとうさんは全然気にしなくていいよっ】
【頭痛治ったら、明後日の20時にまた待ち合わせしようねっ】
【じゃあおとうさん、お大事にっ】

234 名無しさん 2024/12/17(火) 19:58:17.73 ID:CyjSAlIs
【20時になるし、いちおー待機しまぁす】

235 名無しさん 2024/12/17(火) 20:02:27.01 ID:hPuiCJPO
【こんばんは〜〜〜!!】
【この前はごめんね!結局ちょっと寝込んじゃった!】
【でももう治ったから、遊べるよ〜〜!!】

236 名無しさん 2024/12/17(火) 20:06:35.31 ID:CyjSAlIs
【こんばんわおとうさん!】
【元気になってよかったよぉ】
【いつもと同じ23時までだけど、今日もよろしくね!】

237 名無しさん 2024/12/17(火) 20:25:16.72 ID:hPuiCJPO
>>231
(千歳のお尻の穴をしゃぶりつくすような勢いで舌をねじ込み嘗め回す)
(舌の限界まで押し込み、中の味を確かめるようにしながら)
(舌を出し入れしてじゅぽじゅぽと音を立て、千歳のアナルを穿り回し)
美味しかった…。
(千歳のお尻の穴から顔を離すと、父親はそう呟いて千歳を解放する…)

ありがとう、それじゃあお願いするよ
(千歳が後ろに回り込んで、胸やお腹、おちんちんを擦り付ける)
(背中に柔らかく暖かな身体が滑る様に当たっているのが心地よく)
(少し冷めてきた身体を温めて、また興奮をたかめてくれた)
もっと強く擦り付けても良いかもしれないなぁ…
(千歳にもっと強く擦り付けて良いと言い放ちつつ)
(千歳がおちんちんをもっと擦り付けてくれるのを望みつつ…)
背中を洗ったら次は前だね
(千歳が前に回るころには、父親のペニスは完全に勃起した状態で)
ごめんよ、お父さんのおちんちん、千歳を女の子にしたいって言う事聞かなくて…
千歳のお尻の穴で説得してくれないかな?
お風呂じゃダメだから、お布団まで待ってって。
(ここで説得を間違えたらどうなってしまうのか)

238 名無しさん 2024/12/17(火) 21:01:19.64 ID:CyjSAlIs
>237
んっ…ふっ…んっ…
(石鹸塗れの身体を密着させて、おとうさんの背中を擦る千歳)
(これで綺麗になるのか分からないけど、石鹸のぬるぬるが何だか気持ちいい)
(そこでおとうさんが、もう少し強く擦ってもいいと言ってきた)
うん…じゃ、じゃあ…んっ…んっ…
(言われたとおりにおとうさんにぎゅっと抱きつくように密着し、つよく身体を擦っていく)
ふ、ぅっ…んんっ…ふ、んんっ…!
(時折おちんちんもおとうさんの背中で擦ってしまい、その瞬間は千歳の身体を電気のような刺激が走り抜ける)
(石鹸のぬるぬるの気持ちよさもあって、さっき射精したおちんちんがまた少しずつ固くなっていく)
(しばらく擦っていると、おとうさんが前も洗ってほしいと言ってくる)

うん、じゃあ、前…あ…
(前に回り込んだ千歳の目に、おとうさんの肉棒が映る)
(それは脱衣所で見せつけられた時と同じように、天を突くように屹立していた)
…あ…あ、えと…
(頬を赤く染め、目のやり場に困るように視線を泳がせる千歳)
(おとうさんは太く長く硬い肉棒を見せつけながら、さらに言葉をかけてくる)
(それは、おとうさんの獣欲の我慢が限界に近いという事を、千歳にも認識させる言葉だった)
あ…あ、の…ぼ、ぼく…

239 名無しさん 2024/12/17(火) 21:49:34.85 ID:hPuiCJPO
>>238
でも、千歳が可愛すぎて今すぐ女の子にしちゃいたいんだよ〜
すぐに我慢できなくなっちゃうかもしれないよ〜
(父親はおちんちんの声になりきるように、目の前にいる千歳にそんな言葉を浴びせ)
(ペニスの先に触れているお尻の穴に、ぐっぐっと腰を動かして押し付け)
(今すぐにでも入れようとしているような、そんな風にも思えてしまう)

千歳、このままじゃ千歳のことを女の子にしようとおちんちんが入っちゃうかもしれない
どうして今はダメなのか、ちゃんと言ってあげないと。
(父親は両手を千歳の肩に置き、肩に少しだけ力を込める)
(そのせいで千歳の身体はお尻の穴に負荷がかかり、少しでも気を抜けば入ってしまいそうだ…)
ほら、早くどうしてダメなのか言わないと…。
今は、身体を洗う時間だからダメ…とか、お布団なら朝まで休まず交尾できるから…とか…。
(千歳に今は女の子にしないでほしい理由を適当に言わせようとしながら)
(千歳の唇をそっと奪う)
早く言わないと、お尻の穴で赤ちゃんできるまで犯しちゃうかもしれないよ?
それとも、裸のまま逃げ出しちゃう?
(お風呂に入っている途中で逃げ出して、全裸で鬼ごっこやかくれんぼというのもいいかもしれない)
(千歳の瞳を見つめながら、千歳の判断を待つ)
(身体を洗う時間だから、ダメというもっともらしい理由なら、父親は素直に引き下がりそうだが…)

240 名無しさん 2024/12/17(火) 22:20:32.18 ID:CyjSAlIs
>239
(千歳の説得?におとうさんが声色を使って答えてくる)
ふ、ぇ…あ、でも…その
(ちょっと意表を突かれて口ごもる千歳に、おとうさんは腰を浮かせる動作をして肉棒を押し付けてくる)
ん、ひっ…あ、だ、だめ…
(おとうさんの身体にギュッと抱きついて、肉棒の挿入を避けようとする千歳)

(そんな千歳に、おとうさんは諭すように話しかけてきた)
は、ぇ…ど、どうして…って…
(困惑に似た表情を見せ、視線がふわふわと泳ぐ千歳)
(するとおとうさんは、抱きつく千歳の肩に手を乗せて力を入れてきた)
ひ、ぃっ!
(おとうさんの太い肉棒の先が、少しだけ小さなおしりの穴を拡げてくる)
う゛、あっ…ま、って…おとぅ、さんっ…ん…ぅ
(少し混乱しておろおろする千歳の唇を、おとうさんはそっと唇で塞いできた)
(重なり合う唇を通して、おとうさんの体温が伝わってくる)
ん…んん……
(実は千歳のファーストキスだったんだけど、それを考える余裕は今のところない)
ぷは…
(唇を離したお父さんは、このまま犯すことを示唆しながら、逃げてもいいという感じに話をする)

241 名無しさん 2024/12/17(火) 22:55:38.51 ID:hPuiCJPO
>>240
恋人は、お布団の中で…か…。
確かにそうだな、じゃあ…千歳はお父さんの恋人ってことかぁ…
本当に、千歳は可愛いなぁ
(肩から手を退けて、よしよしと頭を撫でる)
(千歳の言葉ににこにこしながら、千歳のお尻の穴におちんちんを押し付けるのをやめた)
(しかし、勃起はしたままになっていて…太く大きいそれがまだ反り立ったままだ)
(千歳の言葉に満足した様子で、父親はもう今すぐ犯すようなつもりはない)
じゃあ、残りを洗ってもらっていいかな?
(千歳に後は任せるつもりで、身体を洗ってもらうことにし)
(千歳にもう一度キスをすると、身体を解放する)


【ごめんね!金曜日はちょっと都合が悪くて】
【土曜日の夜と日曜日の夜ならどっちも開いてるよ!】

242 名無しさん 2024/12/17(火) 23:09:49.86 ID:CyjSAlIs
【それじゃあ日曜日の20じなら来れるよ!】
【おとうさんはその時間で大丈夫そう?】

243 名無しさん 2024/12/17(火) 23:19:27.50 ID:hPuiCJPO
【大丈夫!日曜日の20時にあおうね!】
【今日はありがとう!おやすみ〜!】

244 名無しさん 2024/12/22(日) 19:57:14.34 ID:ELvQpbeg
【こんばんは!千歳ちゃんを待ってるね!】

245 名無しさん 2024/12/22(日) 21:01:41.92 ID:Cnra+Be7
【おとうさん、遅れちゃってごめんなさい!】
【まだいてくれるなら嬉しいな】

246 名無しさん 2024/12/22(日) 21:26:25.11 ID:ELvQpbeg
【こんばんは千歳ちゃん!】
【気付くの遅れちゃってごめんね〜〜!!】

247 名無しさん 2024/12/22(日) 21:28:33.02 ID:Cnra+Be7
>241
(咄嗟に言った理由だけど、おとうさんも納得してくれた感じ)
(大きな手で頭を撫でられて、少しほっとした千歳)
(おとうさんに強く望まれたら、千歳はこの場で処女を捧げたかもしれない)
(でもおとうさんの大きな肉棒を見て、ちょっと怖かったのも事実で)
(だからちゃんと決心する時間が欲しくて、ああいう理由を話したのだった)
(ふと視線を下げると、まだ雄々しく勃起したままの肉棒が目に映る)
(ベッドでえっちするのを認めてくれても、おとうさん自身の性欲はまだ収まっていないのかもしれない)

(おとうさんは千歳に軽くキスをして、

248 名無しさん 2024/12/22(日) 22:02:07.08 ID:ELvQpbeg
>>247
ごめんごめん、千歳の身体見てたら簡単には収まらなくて…。
千歳に出来る事で…そうだなぁ…それじゃあ
千歳にお父さんのおちんちんを、口でちゅうちゅうってしてもらえるかな?
(父親はまだ収まらない勃起した男根を見て、千歳にそんなお願いをする)
手で扱いたり、口で吸ったり舐めたり…ほら、お父さんが千歳にやってたみたいにさ
(父親はそう提案すると、少しだけ考えて…)

千歳の身体を使ってお父さんのおちんちん、洗ってくれてもいいよ
ほら、手を使ったり胸を使ったり…お尻に挟んですりすりしたりとか…
お父さん、千歳にそうやって洗ってほしいなぁ…
最後には口でご奉仕って感じでさ
(父親は考えた理想を口にすると、千歳の頭を撫で)
やってくれたら千歳の事、めっちゃくちゃになるまで犯してあげるよ。
(顎をくいっと持ち上げるように千歳と視線を合わせ)
(唇を重ねてキスをし、千歳に任せるように男根をずいっと突き出す)


【うん!23時までよろしくね〜!】
【全然気にしなくて大丈夫だよ!】

249 名無しさん 2024/12/22(日) 22:35:55.70 ID:Cnra+Be7
>248
(千歳の話を聞いたおとうさんが、肉棒の事を話してくる)
あ、うん、そ、そうなんだ…
(自分の身体を見て興奮していると聞いて、恥ずかしいのと嬉しいので頬を赤くする千歳)
(そしておとうさんは、肉棒を収める方法を伝えてきた)
口、で…
(ぽつりと呟く千歳)
(さっきおとうさんがしてくれたから、どうすればいいのかはなんとなく分かる)
う、うんっ…う、上手くできるか分かんないけど…
(肉棒に口づけるなんてしたこと無いけど、おとうさんのモノならできそうな気がする)

(おとうさんの追加のお願いに頷いた千歳に、おとうさんが唇を重ねてきた)
ん…
(めちゃくちゃに犯すと言われて、胸が破裂しそうなほどどきどきしながらキスを終える)
(それから突き出された肉棒をまたいで、石鹸でぬるぬるの自分の股に挟む)
…んっ…こ、これでいいのかな…?
(そのまま腰を前後に動かして、おとうさんの肉棒を股で擦る)
ん…ん…おとう、さん…気持ち、いい…?
(腰を前後に動かしながら、胸をおとうさんにくっつけて、おとうさんの身体も少しずつ洗っていく)
(そうやってしばらく股で肉棒を擦ってから、今度は手を使って擦っていく)

250 名無しさん 2024/12/22(日) 22:52:32.33 ID:ELvQpbeg
>>249
【26日の20時から、大丈夫だよ!】
【ロールのお返事書いてると23時過ぎちゃいそうだから、このまま返事だけ!】

【今日もきてくれてありがとう!】
【おやすみなさい!】

251 名無しさん 2024/12/22(日) 22:56:48.28 ID:Cnra+Be7
【はぁい、じゃあ26日の20時にまた会おうね!】
【今度は遅れないように気を付けるよっ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさぁい】

252 名無しさん 2024/12/26(木) 19:59:34.15 ID:MwJC+Ysi
【こんばんわっ、時間だからおとうさんを待つね!】

253 名無しさん 2024/12/26(木) 20:02:59.13 ID:CSQRRljC
【こんばんは!千歳ちゃん!】
【今日もよろしくね〜〜!!】

254 名無しさん 2024/12/26(木) 20:05:49.65 ID:MwJC+Ysi
【おとうさんこんばんわ!】
【ぼくの方こそ、時間までよろしくねっ】

255 名無しさん 2024/12/26(木) 20:15:41.48 ID:CSQRRljC
>>249
(千歳が自分の肉棒を股に挟み、前後に腰を振るようにして扱いてくれている)
(ふにふにと柔らかな太腿、そして暖かい体温と適度な締め付け)
(どれもがここちよく、そして興奮を誘ってくる)
ああ、きもちいいよ…。
(身体は千歳の小さな手が擦り、肉棒はずりずりと股で刺激され)
(気持ちいいという感覚で満たされ、天にも昇りそうな心地になってしまう)
(こうして千歳に身体を洗ってもらう事を、前から夢見ていた)
(催眠術にかかっているからなのかわからないが、千歳が自らこうしてくれている事が嬉しくもあり…)

(身体を洗い終われば、千歳が口を肉棒へと近づける)
(暖かくぬるりとしか感触が伝わり、千歳の舌と唇がそっと肉棒を咥え込み)
(そのまま口内へと誘われて、幼く小さな口の中に納まる…)
千歳…っ
(ちゅうちゅうと吸い付く千歳の頭にそっと手を触れる)
(優しく頭を撫でながら、このまま千歳の頭をぐっと抑えて奥までねじ込みたい)
(そんな気持ちが湧き上がり、それは流石に千歳が可哀想だと思い直す)
(頭からそっと背中、お尻に手を伸ばし)
(洗い場の鏡に千歳のお尻を映すように、むにっと左右に広げてお尻の穴を鏡越しに観察する)
こんな小さな雌穴にお父さんのおちんちんは入るかなぁ…?

256 名無しさん 2024/12/26(木) 20:48:15.91 ID:MwJC+Ysi
>255
ん…ちゅ、む…ちゅぅ
(肉棒の先に口づけて、そこから出てくる汁を吸う)
(初めて味わうそれは、普通なら美味しいとは言えないものかもしれない)
ん、んっ…ちゅうっ…じゅる…
(でもエッチな行為で興奮している千歳には、そんな汁でさえも美味しく感じれる)
(ましてや、それがおとうさんの肉棒の汁なら余計にそう思えてきた)
(夢中で汁を吸う千歳の頭を、おとうさんが優しく撫でてくれる)
ん、う…ちゅるっ…ちゅうっ…
(その優しい手つきに、千歳も何だか嬉しくなってさらに肉棒を吸う)

(やがておとうさんの手が、千歳の頭からおしりへと移った)
ふ、ぅ…ちゅぅっ…んんっ…!
(おしりに触れた手が肉を広げるのが分かり、千歳は恥ずかしげに身体を揺らす)
(そうしながら、おとうさんは独り言のように話してくる)
む、う…ふぅっ…
(それを聞いた千歳が少しだけ不安げに呻く)
(おとうさんの肉棒は、千歳のおちんちんとは比べものにならない長さと太さがある)
(これを受け入れられるのか、言われると改めて不安を感じてしまった)
ん、ぐ…ふむ゛…ん、ぶっ…!

257 名無しさん 2024/12/26(木) 21:30:25.17 ID:CSQRRljC
>>256
(可愛い可愛い千歳が、自分の肉棒をしゃぶり続けている)
(なんとも言えない背徳感がさらに興奮を高めてしまい)
(千歳がしゃぶりつく様子をじっくりと舐めるように見つめてしまい)
(そっと伸ばした手は、いつの間にか千歳の頭を優しく撫でてもいて…)

(千歳のお尻を揉みながら、肉棒をゆっくり奥へと押し込もうとする)
(千歳は少しだけ抵抗するように、うめくような声を漏らしているが…)
(力を込めれば千歳の喉奥まで押し込むことは簡単そうで)
苦しそうだからやめておくかなぁ…。
(そういって千歳の口からずるずると肉棒を抜こうと腰を引く)
(引いて引いて…亀頭が口から抜けそうになる所でまたゆっくりと押し込む)
(ずず…ずず…と押し込まれているのを感じさせるように)
(ゆっくりゆっくりと押し込み、また途中で引き返す)
(まるで焦らすように、千歳に自分から飲み込もうとさせようとするかのように)
(何度も何度も肉棒を前後に動かして……)
千歳、ちゃんと覚えておくんだよ?
これが千歳の奥に入るからね?こんな風に…
(父親は千歳の頭を両手でそっと掴み、優しく撫でたかと思うと両手でしっかり固定し)
(一気に肉棒を喉奥まで押し込み、千歳の顔に腰を押し付ける勢いで根元まで強制的に飲み込ませる)

258 名無しさん 2024/12/26(木) 22:06:13.27 ID:MwJC+Ysi
>257
うぐ…うう゛っ…んぅう゛っ…!
(少し苦しげに表情を歪める千歳)
(徐々に肉棒が、口の中からと喉へと押し込まれていく)
ふぅ゛っ…ふううっ…ん、ぐっ…!
(いっぱいに開いた口は肉棒で塞がってしまい、千歳は鼻で呼吸をするしかない)
(でも小さな鼻の穴では呼吸量に限界があって、段々と息苦しくなってくる)
う゛ふっ…ぶふっ…ん゛ぉ、あ…!
(息苦しそうな千歳の表情に気づいたのか、おとうさんが腰を引いて肉棒を抜いていく)
(喉の入り口まで着ていた肉棒が、今度は徐々に引き抜かれて、その先が口から引き抜かれて…)
んん゛っ!
(でもおとうさんは肉棒を抜かないで、また千歳の口の奥へと押し込み始めた)
(そのまま喉の入り口まで押し込んでから、また少しずつ引き抜いていく)
ふうっ!ぶふぅっ…ん゛ぅ、ううっ…!
(涙目になりながら肉棒を咥える千歳に、おとうさんが確認をするように話しかけてくる)
(そして、髪を優しく撫でていた手で、千歳の頭をがっしりと固定した)
ふ、ぁ゛…?
(言葉と行為の意味が分からなくて、一瞬呆けたような表情になる千歳)

(次の瞬間)

259 名無しさん 2024/12/26(木) 22:34:56.71 ID:CSQRRljC
>>258
(奥まで一気に押し込んだ瞬間、千歳が息を飲むような動きを見せた)
(その時の肉棒を締め付けるような快感に驚き、目を見張ると…)
(千歳は精液をぱしゃぱしゃと床に出しながら身体を震わせており)
(父親は、すぐに千歳の隠れている性癖を見出す)

千歳、もう何も隠す必要は、ないんだぞ!!
(そう言うと同時にお尻に向けて平手打ちを振り下ろす)
(パシーン!と大きな音を立てると同時に、一度腰を引いた後に再び喉奥へ肉棒を押し込み)
(根元を千歳の唇にぐりぐりと押し付けるようにして再び腰を引き…)
(千歳の頭を両手で固定したまま、腰を前後に滅茶苦茶に振り始める)
イケ!もっとイケ!
(千歳に射精するように命令しながら、父親は本能のままに腰を振る)
(千歳の口内を犯し、喉奥を犯し、千歳の隠れた性癖を本人に自覚させるかのように)


【土曜日の夜でいいのかな?19時くらいから来れるよ!】

260 名無しさん 2024/12/26(木) 23:42:11.23 ID:MwJC+Ysi
【ごめんなさいっ、少し寝ちゃっていました…】
【うん、ぼくは土曜日も20時からだから、その時間に待ち合わせお願いします】
【最後に寝ちゃってすみませんでした】
【おとうさん、おやすみなさぁい】

261 名無しさん 2024/12/28(土) 20:04:25.84 ID:K5l9AZDP
【時間になったし、

262 名無しさん 2024/12/28(土) 21:53:33.02 ID:K5l9AZDP
>259
んぶ、ぅううっ…おうっ!おううっ!
(肉棒で喉を塞がれた千歳が、瞳を潤ませながらうめき声を上げる)
(その声は苦しそうなのに、でもおちんちんは硬く勃起していた)
(そして、その先からは何度も精液が迸って床に白い水たまりを作っている)
おぼ…う、ぇ゛…おっ…ほ、ぉぉっ…!
(声にならないうめき声を上げ続ける千歳を見て、おとうさんが何かに気づいたように手を振り上げる)
(その手が振り下ろされ、風呂場の中に大きな乾いた音が響く)
ふぐぅっ!
(瞳を見開いてくぐもった悲鳴を上げる千歳の口の奥に、一旦引いた肉棒を押し込んでくるおとうさん)
ふぐっ!ぐ、ぅうっ!
(苦しげな悲鳴を上げながら身体を震わせる千歳)
(でも股間のおちんちんは、たくさんの精液を出したばかりなのに勃起は収まっていない)
(まるでおちんちんが、もっと虐めてほしいと言っているかのようにも見える)

(おとうさんも千歳の様子に気づいているのか、根元まで押し込んだ肉棒をなおも押し付けてくる)
んぶっ…お、ご…ぁお、おっ…ほ、ぉおっ…!
(太い肉棒に喉を塞がれ、気道も圧迫されて鼻からの呼吸も満足にできない)
(窒息してしまいそうな苦しさで、涙と鼻水と涎で顔が濡れていく)
(そんな千歳の顔を両手で固定したおとうさんは、喉まで突っ込んだ肉棒を激しく動かし始めた)

263 名無しさん 2024/12/29(日) 19:57:05.25 ID:xfYavR1v
【千歳ちゃん昨日はごめんね!】
【お仕事から帰れなくなっちゃって…!】
【千歳ちゃんを待って待機してるよっ】

264 名無しさん 2024/12/29(日) 20:15:05.18 ID:qmdkkUkK
【おとうさんこんばんわ】
【昨日会えなかったの残念だけど、お仕事はしょうがないもんね】
【じゃあ今日も時間までよろしくねぇ】

265 名無しさん 2024/12/29(日) 20:23:59.17 ID:xfYavR1v
>>262
ちとせ…!千歳…!!
(腰を思い切り振りながら、千歳の口内を肉棒で激しくかき回す)
(千歳の喉奥にまでしっかりと肉棒を届かせようと強い意志を持って、乱暴に腰を振り)
(びちゃ!びちゃ!と床から音が聞こえてきて、鏡には精液を床にぶちまけている様子が映し出され)
(父親は更に遠慮なく、喉奥を目指して何度も腰を振り続ける)
(そのうち、精子が登ってきた感覚に千歳の喉奥に肉棒をねじ込みながら)
(両手で千歳の頭を抑えて逃げられないようにした上で…一気に喉奥に放つ)
ちとせ…!!好き、だ…!!
(歯を食いしばる様な声で言い放つと、精液をドクドクとそのまま吐き出し)
(千歳の喉奥、胃の中を白濁色の液体で染め上げる…)

ふぅ…ふぅ…千歳、ごめんな…。
(口から肉棒を引き抜くと、千歳に謝りながら座り直し)
(千歳の表情、様子を見ながら床に出されている精液の水たまりへと視線を落とす)
(あれだけ乱暴に、まるで千歳の事など考えないような事をされてここまで射精しているとは…)
(そう思うと、ゾクリと背筋に何かが走り…)
…千歳、お風呂からあがったらお父さん、千歳をレイプするからな…?
乱暴に犯して犯して犯しまくって、女の子にする。
だから、犯されたい恰好をしておくんだよ?

266 名無しさん 2024/12/29(日) 21:05:46.46 ID:qmdkkUkK
>265
ごぼっ!おぼっ!えぅ゛っ!
(喉の奥を肉棒で突かれて、千歳が悲痛なうめき声を上げる)
(千歳のおちんちんよりはるかに太く長いそれが、喉を埋め尽くしごりごりと擦られる)
(それを1度だけでなく、延々と続けられる苦しさは気を失ってしまいそうなほどだった)
え゛ううっ!おご、ぉっ!おおっ!ぼ、ぉおぉっ…!
(でも涙と鼻水で塗れながら、千歳の瞳は徐々に蕩けてきていた)
(おちんちんからは、千歳の身体から出たとは思えないほどたくさんの精液が噴き出している)
(そんな痴態を見ながら、おとうさんは千歳への告白をしながら思いきり肉棒を喉奥へ打ち込んできた)
おっごっ…ぇ
(一瞬白目を剥いた千歳の喉に、洪水のような勢いで精液が注がれていく)
おっぼ…ぉ、ぉっ…ごぼっ!ごぼぼっ!
(千歳のそれよりも大量の精液が胃に直接流し込まれ、飲み込み切れなかった分が逆流し、口から溢れてきた)

(何十秒、もしかしたら1分以上の射精が終わると、おとうさんが荒い呼吸をしながら肉棒を引き抜いた)
お…ぐっ…ぇぇっ…!
(ふらふらと頭を下げて、唾液混じりの精液を大量に吐き出す千歳)
(座りなおしたお父さんは、千歳の精液の水たまりを見つめている)
(そして改まった様子で、千歳をレイプすることを伝えてくる)
ふ、ぇ…

267 名無しさん 2024/12/29(日) 21:27:02.75 ID:xfYavR1v
>>266
よし、それじゃあ身体をもう一回流して…お風呂に入ろうか
(精液まみれになってしまった千歳の身体をシャワーで流す)
(今度は優しく、頭からゆっくりとお湯を流してぬるぬるとした精液を洗い落としていく)
千歳、さっきはごめんな…。
あんまりにも千歳が可愛くて、我慢できなくなって…。
(そんな言い訳をしながら、千歳の肩から胸、背中と流していき)
(千歳のおちんちんを手に取ると、こねこねとこね回すようにシャワーで綺麗に洗い…)
次はお尻も流しておこう
(お尻を向けさせると、シャワーで流しながらお尻の穴の皺一つ一つを入念に洗い)
(ちゅうっとキスをしてシャワーを終える…)

千歳、お父さんにどんなふうに犯されたい?
正直に言っても良いんだぞ?
どんな風に女の子になりたい?乱暴にするのは変わらないけどね
(千歳と一緒に湯船に入りながら、千歳にそう尋ねる)
(向き合うように座ったまま、千歳のお尻に両手を回してこね回しつつ)
(千歳がどのような犯され方を望んでいるのかを聞き出そうとしていて…)
お父さんは…千歳が夜食だよって千歳特製のチョコレートケーキなんて持ってきたら…
絶対襲っちゃうかなぁ…

268 名無しさん 2024/12/29(日) 22:05:57.35 ID:qmdkkUkK
>267
(千歳の返事を聞いたおとうさんが、もう一度謝りながらシャワーをかけてきた)
ん…
(こびりついた精液を流し、身体を綺麗にしていく)
…えと…べつに、ぼく気にしてない、よ
(顔に付いた精液を洗いながら千歳が答える)
あの…その、あの…お、おとうさんの…お、おちんちん…おっきくて…大変だったけど
…ぼ、ぼく…気持ち、よかった…から…
(話しながら、さっきの事を思い出したのか頬を染める千歳)
だ、だから…おとうさんは、気にしなくて、いひっ…!
(おとうさんにおちんちんをこねながら洗われて、一瞬身体を震わせる)
(それから後ろを向いておしりも丁寧に洗われた)
んっ…ふっ…うんっ…!
(おしりの穴の周囲を洗われると、千歳は声を抑えながら喘いでいる)

(身体を洗い終わると、おとうさんが千歳に質問してきた)
え…ど、どんなふうに…?
(思ってもみない質問に慌てる千歳)
(レイプするのは決定しているけど、千歳自身がどんな女の子になりたいか聞きたいようだ)
……えと…んんっ…

269 名無しさん 2024/12/29(日) 22:20:39.90 ID:xfYavR1v
>>268
千歳、さっきみたいにされたいのか…?
(先ほどのもかなり乱暴だった、あんなに苦しそうにしていたというのに)
(千歳は先ほどのようにしてほしいと…)
(それならば、千歳が望むように女の子にしてやろうと考え…)
特製ケーキじゃなくてももちろんいいぞ?
千歳のぱんつでも、特製クリームでも…何でもいい…。
お父さんを本気にさせるようなものをお父さんの部屋に持ってきたら、ゲームを始めよう。
(父親は思いついたように、これから行うことを説明する)
お父さんは、千歳を女の子にする。
これは絶対に変わらない。
千歳は、お父さんから逃げて…自分の犯されたいって思う場所に行く…。
もちろん、喫茶店でも良いぞ?千歳の部屋でも良いし…。
お父さんの部屋が良いなら…捕まえた後に連れていっちゃうかなぁ…。
(父親はそこまで言うと、千歳の顔をじっと見て)
千歳を捕まえたら、千歳を犯す。
お父さん、千歳に誘惑されたらされただけ滅茶苦茶にしたくなっちゃうから…。
だから千歳は、頑張ってお父さんを誘惑する。
そんなゲームにしよう。
(結末はどんなにやっても変わらない、絶対に千歳を犯して女の子にする)

270 名無しさん 2024/12/29(日) 22:44:12.93 ID:qmdkkUkK
>269
(千歳が答え終わると、おとうさんはちょっと意外そうな表情をした)
(言われてみれば当然で、誰もあんなふうな苦しい事をされるのは嫌だろう)
…だ、だめ…かな
(普通に恋人みたいにえっちでも良かったから、聞き直そうとする千歳)
(するとおとうさんは、何かを思いついたのかまた話をしてきた)
ゲー…ム?
(ゲームという単語に首を傾げる千歳に、おとうさんは話を続ける)
(おとうさんが千歳を犯すのは変更せず、そこまでのルートを作るようだ)
逃げて…犯され、たい、とこ…
(自分に言い聞かせるように呟く千歳)

(ふと気づくと、おとうさんが千歳の顔をじっと見つめてきていた)
(どきっとしながら見つめ返すと、おとうさんは再度確認するように話をしてくる)
(犯すと言われて、こくりと喉を鳴らしながら頷く)
ゆ…誘惑、するの…?
(今まで誰かを誘惑したことがなかったから、まだどうすればいいのか分からない)
(でも、おとうさんに滅茶苦茶にされる)
(さっきの行為で別の性癖に目覚めつつある千歳は、その言葉に胸が高鳴ってしまうのを感じた)
う、うん…わかった

271 名無しさん 2024/12/29(日) 22:45:59.55 ID:xfYavR1v
【1月3日の16時だね!来れるよ!】
【じゃあ、今年はこれでおしまいだね!】
【楽しい時間をありがとう!また来年もよろしくね!】
【千歳ちゃん、良いお年を!】

272 名無しさん 2024/12/29(日) 23:13:08.54 ID:qmdkkUkK
【あぶなく、また寝ちゃいそうだったよぉ】
【じゃあ3日の16時に待ち合わせお願いねっ】
【また来年会えるの楽しみにしてるよぉ】
【おとうさんも、いいお年をっ】

273 名無しさん 2025/01/03(金) 15:57:41.69 ID:We4leuc+
【明けましておめでとうございます!】
【ちょっと早いけど待機するね】

274 名無しさん 2025/01/03(金) 17:24:28.85 ID:We4leuc+
【ごめんなさい、急に出かけないといけなくなったから少しの間落ちまぁす】
【19時くらいには戻ってこれると思います!】

275 名無しさん 2025/01/03(金) 19:12:18.58 ID:We4leuc+
【帰ってきたけど、おとうさんまで来てないね】
【やっぱりお仕事なのかな?】
【ちょっと風邪気味だし、ぼく今日はこれで落ちるね】

【次だけど、ぼくは日曜日の20時くらいに来れると思うよ】
【もしおとうさんの都合がよければ、待ち合わせお願いしまぁす】

276 名無しさん 2025/01/03(金) 19:23:25.83 ID:E4sV0eLB
【これで書き込めるかな?】

277 名無しさん 2025/01/03(金) 19:25:20.53 ID:E4sV0eLB
【千歳ちゃんごめん、なんか書き込めなくて色々試してたら千歳ちゃんとの待ち合わせ時間過ぎちゃった…】
【本当にごめんね】
【日曜日の20時、たぶん大丈夫だと思う…】
【今日も、一応このまま23時まで待ってるね】

278 名無しさん 2025/01/03(金) 20:39:08.08 ID:E4sV0eLB
>>269
じゃあ、お風呂でしっかりと温まってからスタートにしようか。
肩まで入って60秒数えよう
(千歳と向き合った状態でそう言うと、お風呂に肩まですっぽりと入り)
(千歳のお尻をむにむにとお湯の中で揉みしだきながら)
1、2、3……
(と、秒数を数えていく)
(お尻を揉む手は時々千歳のお尻の谷間に滑り込み、お尻の穴をつんつんと刺激したりし)
(この後、着替えて部屋に戻って落ち着いたらゲームが始まるのだと)
(もう父親は千歳を犯す気でいるのだとしっかりと理解させるかのように)
(お尻を両手で揉み、千歳の小さなおちんちんを父親の大きなペニスがぐりぐりと押しつぶし)
(肩までお湯につかった千歳の唇を唇を重ねて奪ったまま)
(そこから60秒、しっかりと時間をかけて舌を絡め、味わって……)

ふぅ…そうしたら、準備ができたらはじめようか
千歳がお父さんの部屋にきたら、ゲームをはじめよう
(千歳と共にお風呂から出ると、脱衣所で千歳の身体をタオルで拭き)
(パジャマを着せると先に解放して、父親は後から自分の部屋へと戻っていく…)


279 名無しさん 2025/01/05(日) 20:01:13.25 ID:ewfB9Jlu
【こんばんわっ、

280 名無しさん 2025/01/05(日) 20:03:47.30 ID:MoL1oStb
【こんばんは千歳ちゃん!あけましておめでとう!】
【金曜日はごめんね!書き込めないエラーの原因を探ってたら時間かかっちゃった…】
【もう原因がわかって書き込めるようになったよ】
【今日もよろしくねっ】

281 名無しさん 2025/01/05(日) 20:35:57.20 ID:ewfB9Jlu
>278
(ゲームの内容に頷く千歳)
(おとうさんは千歳を見つめながら、最後にお風呂に入ろうと言ってきた)
うんっ
(千歳も頷いて、おとうさんと一緒にお風呂に入る)
(向かい合ったまま肩まで浸かり、数を数え始める千歳)
い〜ち、に〜ぃ、さ〜ん、し〜、ひっ!
(千歳の表情が歪み、短い悲鳴が上がった)
(向かい合ったおとうさんの手が、千歳のおしりの穴を突いてくる)
おと、おっ…は、ぁっ…ご、ごぉ、おっ…ろ、くっ…ななっ…あ…ん…っ
(震える声で数え続ける千歳の口を、おとうさんの口が塞ぐ)
ん、ちゅ…ちゅっ…んむ…ふ、ぁ…ちゅ、ちゅ…
(もう数を数えることもなく、千歳は夢中でおとうさんの唇に吸い付いていく)

(たった1分間浸かっただけなのに、唇が離れた時には千歳は顔も身体も真っ赤になっていた)
ふあ…
(甘いキスでとろんとしてしまった千歳を、おとうさんは脱衣所まで連れて行って身体を拭いてくれる)
(用意してあるパジャマを着ると、おとうさんは改まるようにゲームの事を話してきた)
(千歳の視界の端には、未だにそそり立つように勃起する肉棒が見える)
う、うん

282 名無しさん 2025/01/05(日) 21:07:22.42 ID:MoL1oStb
>>281
(部屋に戻ると、ふぅ〜とため息を吐く)
(今日は、ついつい千歳の可愛さに犯すという流れになってしまった)
(もっと催眠をかけておかなくて大丈夫だったのだろうか?と)
(そう思いながらも棚の中に隠していた精力剤を取り出すと、それをいくつか飲み)
(宣言した通りに朝まで犯して犯して犯し尽くしてやると)
(そう自分に言い聞かせるように机に向かったまま千歳が来るのを待つ…)

千歳?
(ドアがノックされて父親はドアの方へ視線を向ける)
(そこにはネグリジェを着た千歳が立っており、透けたネグリジェの下に黒い女性用の下着を身に着けた千歳が居た)
(本当に可愛くて、本当にきれいで…自分の息子だとは思えなかった)
(時がとまったように千歳をじっと見つめたまま、ごくりと喉を鳴らすと…)
じゃあ、始めようか…。
(父親はゆっくりと立ち上がると、千歳に視線を向ける)
(それは飢えた獣のような眼で、父親としての優しいいつもの見守るような眼ではない)
(千歳を女として、孕ませると決めているかのような獣の眼で)
(一歩ずつ踏みしめるように千歳に近づきながら…千歳が逃げ出せばすぐに追いかけるつもりでいる)


283 名無しさん 2025/01/05(日) 21:34:30.93 ID:ewfB9Jlu
>282
(ドアの傍に佇んで、おとうさんの様子をうかがう千歳)
(いつでも逃げられるよう、それ以上中には入らない)
(何か感想を言われるかと思ったけど、おとうさんは無言のまま見つめてくる)
(やがて、こくりと喉が鳴る音が聞こえ、おとうさんがゆっくりと立ち上がった)
…あ…
(その股間を見た千歳が目を見張る)
(おとうさんの股間は、今にも下着を突き破るのではないかというほど勃起していた)
(何も言葉はなくても、その肉棒がこれから起こる事をはっきりと伝えてくる)
(そして視線を上にあげると、おとうさんの瞳は、もう父親としてのものではなくなっていた)
あ、う…
(それは、これから千歳をただの性の対象として、犯しつくすという意志を感じさせる)

……っ!
(少し後ずさりしてから、千歳はだっと廊下に飛び出していった)
はぁっ…あ、えと…!
(とりあえず、手近な自分の部屋に入ると、ベッドからシーツを剥がしてドアの脇に潜む)
落ち着いて…
(おとうさんが入ってきたらシーツをかぶせて、その隙に別の場所に隠れるつもりだった)

284 名無しさん 2025/01/05(日) 22:28:04.59 ID:MoL1oStb
>>283
(千歳を襲いたい、そんな気持ちでいっぱいになって声も出せなかった)
(綺麗だよとか可愛いよといった気の利いた言葉でもかければよかったが…)
(それどころではない程に本能に支配されてしまっていた)
(無言のまま千歳に近づき、もしも逃げないのなら捕まえるつもりだったが)
(千歳は無事に逃げ出し、それを追いかけるように歩いていく)
(千歳を走って追いかけるようなことはせず、一歩ずつ一歩ずつ確実に追い詰める)
(千歳は自分の部屋へと入っていった)
(それを見て、何秒か遅れて部屋に入るが……)

うわっ!
(目の前は一瞬で真っ白になり、何も見えなくなった)
(自分に被せられたのはシーツであり、千歳の匂いが感じられる)
(シーツの中から手を伸ばし、千歳らしきものをがしっと捕まえる)
(それは千歳の腰あたりだったらしく、シーツ越しに千歳の腰を捕まえると)
(顔を千歳のお尻に押し付け、すぅぅと匂いを吸い上げる)
千歳…絶対に犯してやるからね…。
(ぎゅうっとお尻の肉を鷲掴みにした後、一度手を離す)
(手を離せば千歳は逃げてしまうだろう)

285 名無しさん 2025/01/05(日) 22:51:49.91 ID:ewfB9Jlu
>284
(千歳が部屋に入るところを見ていたようで、すぐにドアのノブが回り開いていく)
……っ…
(緊張で声が出そうになるけど、全身の力を振り絞って耐えて)
えいっ!
(顔を出したおとうさんの頭からシーツを被せた)
(すぐさま部屋から出ようとした千歳の腰を、シーツをかぶったままのおとうさんが掴む)
ひゃっ…!
(思わず小さく声が出たけど、何とか逃れようと身体を揺らす千歳)
(でもおとうさんは強い力で腰を掴むと、千歳のおしりに顔を埋める動作をする)
わ、わっ…!
(慌てる千歳の匂いを嗅ぎながら、おとうさんが優しげな声で、犯してあげると話してくる)
(その言葉だけでどきどきが大きくなってくるけど、おとうさんの掴む力が弱くなったから、魔太郎に駆け出る)

えと…
(廊下できょろきょろしてから、千歳はお店の方へかけていく)
(お店に入って、キッチンと店内を何度か見て、更衣室の方に入った)
(更衣室内にはいくつかロッカーが並んでいて、千歳くらいの体型なら中に入って隠れられる)
ここ…入れる…?
(千歳は1番奥のロッカーを開けると、その中に入ってドアを閉めた)

286 名無しさん 2025/01/05(日) 23:04:08.16 ID:MoL1oStb
【じゃあ最初はそのままでいこう!】
【次は火曜日だね!火曜日は大丈夫だよ!】
【19時に来れると思うから、19時から遊ぼう!】

【今日もありがとう、千歳ちゃん】
【おやすみ〜!】

287 名無しさん 2025/01/05(日) 23:08:02.49 ID:ewfB9Jlu
【は〜い、じゃあ火曜日の19時にねっ】
【次にお話しするの、今から楽しみ!】
【じゃあおとうさん、おやすみなさ〜い】

288 名無しさん 2025/01/07(火) 18:58:06.91 ID:roqHv9kP
【千歳ちゃんを待ちながらお返事書いてるよ〜!】

289 名無しさん 2025/01/07(火) 18:58:08.26 ID:3+fJyYjC
【ちょっとだけ早いけど、おとうさんを待って待機するよ】

290 名無しさん 2025/01/07(火) 18:59:23.04 ID:3+fJyYjC
【あっ、ほとんど同時だった!】
【おとうさんこんばんわ!】
【今日も時間までお願いしまぁす】

291 名無しさん 2025/01/07(火) 19:01:20.83 ID:roqHv9kP
【今晩は千歳ちゃん!】
【本当にほとんど同じだね!】
【お返事書いてるから少しだけ待っててね!】

292 名無しさん 2025/01/07(火) 19:15:54.58 ID:roqHv9kP
>>285
(千歳が廊下に出て行ったあと、ベッドシーツから顔を出し、シーツをベッドの上に放り投げる)
(抵抗する千歳に余計ムラムラしてしまい、千歳の部屋でも絶対に犯してやると心に決める)
(千歳をこのくしゃくしゃになったシーツに押し倒し、乱暴に犯してごめんなさいと言わせてやる)
(想像するだけで更に男根は固くなり、わくわくしながら千歳の後を追いかける)
(廊下に出た時には千歳の足音しか聞こえず、喫茶店の方に向かったのがわかるとすぐ後を追い)
(一度キッチンの方を覗いたものの誰もいないことから更衣室へと向かう…)

千歳〜?ここかぁ?
(更衣室に入りながら声をかけると、父親はぐるりと更衣室を見渡す)
(さほど大きな部屋ではないものの、ロッカーはいくつか並んでおり)
(父親は手前のロッカーをガチャリと開けて…)
千歳?…いないなぁ…。
(中を覗いても誰もいない)
(もしかしたら別の場所に隠れた可能性もある、そう考えつつも…)
今なら特製チョコケーキを出すから許してって言えば、許してやるぞ〜?
(そんな言葉を口にしながら、次のロッカーを開ける……いない)
早く出てこないと、許さなくなっちゃうけどいいのかなぁ?
(そう言いながら次のロッカーを開ける……いない)
次開けても出てこなかったら…。

293 名無しさん 2025/01/07(火) 19:57:03.34 ID:3+fJyYjC
>292
(ロッカーの中で息をひそめる千歳)
(家の中では、比較的隠れるところが多いからここに来てみた)
(でも、もしも見つかったら逃げ場はない)
(そういう意味では、千歳の選択は一か八かだった)
………
(無言でじっとしていると、奥の方から近づいてくる足音が聞こえてきた)
っ…


(そして、足音はキッチンから更衣室へと移り、おとうさんが入ってくる)
(思わず口を押さえて身体を固くする千歳)
(入ってきたおとうさんは、ゆっくりと室内を移動して、手前のロッカーを開けた)
……
(まるでホラー映画のような口調で、中にいないことを確かめている)
っっ…!
(暗いロッカーの中で、音と声しか聞こえない)
(声は確かにおとうさんなのに、外にいるのが本当におとうさんなのか分からない)
(いまさらにロッカーに隠れた事を後悔するけど、怖くて身動きが取れなくなってしまう千歳)
ぁ、ぅ…

294 名無しさん 2025/01/07(火) 20:22:11.57 ID:roqHv9kP
>>293
(まるでホラー映画のように、一つずつロッカーを開けていく父親)
(ここに千歳が隠れていなければ、かなり恥ずかしいが…)
(もしも隠れていたのなら、この演技によって更に興奮が昂って)

…!
(最後のひとつ、それの扉を開けようと考えた瞬間)
(そのロッカーの中から千歳の声が聞こえてきた)
(ゆっくりとロッカーの扉を開けて出てきた怯えた様子の千歳に今すぐ突っ込みたくなってしまいながら)
(まだ我慢しなければと、自分の欲望を必死にこらえて怯えている可愛い千歳を見つめ)
特製ケーキ?どうしようかなぁ…
お父さん、すぐにでも千歳を犯したくて仕方ないんだけどなぁ…
(パジャマ越しに勃起している男根を見せつけるように、千歳の顔の前にぐいっと腰を突き出す)
…千歳の特製ケーキ、どこにあるんだい?
(父親は大きく息を吐くと落ち着くように自制心を働かせ)
(千歳の前にしゃがんで問いかける)
ちゃんと、どこにあってどんなふうにご馳走してくれるのか教えてくれないと信じれないなぁ…。
(千歳と視線を合わせたまま問い続けると、人差し指をネグリジェの上からおちんちんにそっと置くと)
(その先端をすりすりと撫で回す)
ケーキはどこにあって、どこから出すのかな?

295 名無しさん 2025/01/07(火) 20:52:57.53 ID:3+fJyYjC
>294
(ロッカーから出て声の主を見る)
(目の前にいたのはまちがいなくおとうさんで、ちょっとホッとする千歳)
(内心で、本当におとうさん以外の何かがいたらどうしようと思っていた)
(とはいえ自分から出て行ってしまったから、もう逃げることはできない)
(おとうさんは千歳を見ながら、迷ったような口調で話しかけてくる)
あ、えと…
(おとうさんの股間を見て、言葉に詰まる)
(肉棒がパジャマを持ち上げて、今にも突き破ってきそうなほど盛り上がっていた)
(このまま欲望のままに犯されたら、本当におしりの穴を壊されてしまうかもしれない)

(自分の獣欲を抑えるように、おとうさんはしゃがんで静かに話しかけてくる)
ふ、ぇ…
(びくっと小さく震えて、千歳は視線を泳がせる)
(おとうさんは千歳に、どんなご馳走をしてくれるのか話させようとしてきた)
え、えっと…け、ケーキは…ここ、にあるの…ふ、ぅんっ!
(おとうさんにおちんちんの先を触られながら、千歳は自分の下腹部を、そっと撫でる)
はぁ…ぁっ…こ、ここに…たくさん、クリーム…んっ…入ってる、から…ぁっ
(まるで妊婦がするように、そっと下腹部を撫で続ける千歳)
む、こう…客席、で…ぼく、の…お、おしり…から、おとうさんに、ふぁっ…ごちそう、する、ね

296 名無しさん 2025/01/07(火) 21:21:24.60 ID:roqHv9kP
>>295
千歳、クリームをそんな場所に隠してたのか?
(お腹を撫でる千歳のおちんちんの先っぽをくりくりと刺激しながら訪ね)
じゃあ千歳の特製ケーキ、作ってもらおうかな。
そうそう、冷蔵庫にスポンジケーキがあるから
クリームがここに入ってるなら、スポンジケーキを使ってもいいよ
(千歳のお腹に手を当てて、ふにふにと優しく揉む)
(片手の指先は千歳のおちんちんの先っぽをくりくりと刺激し続け)
(満足したように立ち上がると、さっそく客席の方へと歩いていく…)

(店のカーテンは全てしまっており、外から見ることはできない)
(店内の電気をつけ、客席に座って千歳がやってくるのを待つことにした)
(どのようなケーキを作ってくれるのか楽しみにしながら)
(冷蔵庫の中にはスポンジケーキの他に、ケーキに使えそうな材料は一通りそろっており)
(千歳が考えるままのケーキを作ることもできそうだが…)


【スポンジケーキも、色々な材料もあることにしてみたよ!】
【すっごく楽しみ!】

297 名無しさん 2025/01/07(火) 21:50:51.47 ID:3+fJyYjC
>296
(千歳の言葉を聞いたおとうさんが、おちんちんを弄りながら返してくる)
う、ふっ…はぁっ…うんっ…ごめんなさ、い…
(なぜか謝りながら小さく震える千歳)
(おとうさんはケーキの作成を頼みながら、冷蔵庫内の事を教えてくれた)
うんっ…ふ、ぁ…ぼく、わかった…よぉ
(おとうさんの愛撫に悶えながら、千歳は何度も頷いた)

(おとうさんが客席にいったあと、千歳は蕩けた表情で冷蔵庫を開ける)
スポンジ…あった…あと…これと、これと…
(震える手で材料を取り出し、調理台の上に置いていく)
(スポンジケーキに昼間の余りの生クリームを塗って、これも余りもののイチゴを乗せていく)
(作っているのは、見た目は普通のショートケーキ)
はぁ…おとう、さん…
(おとうさんが楽しみにしてくれているというだけで、興奮でおちんちんが固くなってしまう)
(夕ご飯の後に、おトイレにいかないでよかったと心から思った)
(さらにちょっと準備して、お皿に乗せたショートケーキを持って客席に向かう)

おとうさん、お待たせ
(ネグリジェ姿で客席に行き、おとうさんの前にショートケーキを置く)

298 名無しさん 2025/01/07(火) 22:25:32.37 ID:roqHv9kP
>>297
千歳特製のケーキかな?普通のショートケーキに見えるけど…。
(父親は運ばれてきたケーキを見て、そんな感想を口にする)
(全てわかっていて、最後の仕上げという言葉にニヤニヤがとまらない)
(前の前で千歳がネグリジェを持ち上げ、下着をずらし、蟹股でしゃがんで…)
(そして目の前で、可愛い可愛い息子が排泄を始める)
(汚らしい音を立てて、ショートケーキの上に千歳のチョコレートクリームがかけられていく)
(その様子を見つめながら、うんちをひり出す千歳の肛門に目を向け)
(ひり出す時に開いているこの穴を、乱暴にこじ開ける事を考えて勃起は止まらず)
(そうして完成する千歳のチョコレートケーキ)
(ショートケーキは茶色く染まり、排泄物がぼとっと上に乗っかってしまっている)
(今にも崩れそうなそのケーキの上に、千歳は茶色い板状のチョコレートを置く…)

(板チョコに書かれている文字を見た瞬間、父親の中でぶつっと何かが切れた)
(それは理性なのか常識なのか、千歳を息子として見ようとしていた何かが壊れ)
まだ、足りない!!
(父親は千歳の蟹股の間でふりふりしているおちんちんを捕まえると)
(しゅこしゅことケーキに向けて扱き始める)
(フォークでショートケーキに乗っかってしまった塊を口に運ぶと)
(それを咀嚼しながら木製のスプーンに手を伸ばし…千歳のお尻の穴に一気に突き刺した)

299 名無しさん 2025/01/07(火) 22:53:15.65 ID:3+fJyYjC
>298
(無事にデコレーションを終わって、ちょっとホッとした感じの千歳)
(恥ずかしかったけど、それ以上に、おとうさんに見てもらえる興奮があった)
(つい最近までなかった千歳自身の変化は、信じられないような恥ずかしい事もできるようになっていた)
おとうさん…どうぞ、食べ…へひぃいっ!?
(出来立てのケーキを薦めようとした瞬間、おとうさんが大きな声を出しながらおちんちんを握ってきた)
おっ、おと、ひゃんんっ!
(おとうさんは興奮でかたくなったおちんちんを、そのままに扱き始め)
はぁっ、あ、あっ!だ、めっ!おちんちんっ、そんなにしちゃ…あ゛ひぃいぃいいいっ!!
(次の瞬間、千歳が瞳を見開いて絶叫した)
(おとうさんがてにした木のスプーンが、千歳のおしりの穴にずっぼりと刺さっている)
い゛ぎ、ぃいいっ!
痛゛っい゛っ!いたいっ!おと、さ…いたい、よぉおっ!
(うんちを出して多少ほぐれたけど、固いスプーンを勢いよく突っ込まれたから、その痛みで叫ぶ千歳)
(でもおとうさんはそんな声に耳を貸さないで、突っ込んだスプーンで腸内をごりごりとかき回してくる)
おひっ!お、お、お゛っ!中゛っ!おじりっ、中、ごりごりされれ、りゅっ!
「ぶびゅるっ!ぶりっ!ぶりりっ!」
(中でかき混ぜられたうんちが、汁状になって噴き出した)
おごっ!おおおっ!こわれ、りゅっ!おじりこわれりゅ!こわれりゅっ!うんちぼじぼじされて、気持ぢ、いいいいっ!
「ぶりゅりゅ、どぴゅぴゅぴゅっ!ぶびぃっ!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!」

300 名無しさん 2025/01/07(火) 23:02:14.30 ID:roqHv9kP
【木曜日の20時だね!大丈夫だよ!】
【そうしたらその日に遊ぼう!】
【今日もありがとう、千歳ちゃん!】
【凄く可愛くて最高だったよ〜!】

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