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【スク水】女装少年でなりきり25.2着目【スカート】 (434)

1 名無しさん@ピンキー 2024/09/18(水) 00:11:04.86 ID:ps5KVBcs
学園物でもファンタジーでも時代劇でもOK。
女の子みたいに可愛い男の子と仲良く遊ぼうね。

【ルール】
・sage進行でお願いします。
・荒らし・煽りのたぐいはスルーしましょう。
・礼儀や常識をわきまえて行動しましょう。
・エッチはお相手の同意を得てからにしましょう。強引なのは(・A ・)イクナイ!。
・プレイ中は、乱入や口出しはせずに、生暖かく見守りましょう。
・中の人会話はほどほどに。
・トリップを推奨します。

【誰も来ないかもしれないが、まずはスレを立てない事には始まらない】

101 名無しさん 2024/11/13(水) 21:46:14.90 ID:ERID/p6A
>100
〜♪
(鼻歌を歌いながら、隅々まで掃除機をかける)
ふぅ…次は、テーブル!
(掃除機を片付けてから、続けて濡れた手ぬぐいでテーブルと椅子を1つ1つ拭いていく)
(少し時間をかけて全部拭いて、身体を起こす)
はいっ、おわりっと!
(軽く汗をぬぐって充実した笑顔)
おとうさん、お掃除終わりだよっ
(手拭いも片付けながら厨房のおとうさんに声をかける)

(するとおとうさんが、下ごしらえで余ったらしいフルーツを薦めてきた)
うんっ、食べる食べる!
(嬉しそうに厨房の手洗いで手を洗って、おとうさんのところに行く)
(おとうさんは、お皿にカットしたリンゴを乗せて千歳の前に置く)
(そして千歳の後ろに手を回すと、囁きながらおしりを撫でてきた)
あ…おとうさん、なにを…
(びくんと震える千歳の頭の中に、昨日の夢の中でおとうさんが囁いた言葉が響く)
「おとうさんにおしりを吸わせる」
「おとうさんにおちんちんを吸わせる」

102 名無しさん 2024/11/13(水) 22:21:46.14 ID:pxmUSPgt
>>101
(テーブルを頑張って拭く千歳の姿に頬を緩ませ、戻ってきた千歳に果物を差し出す)
(お皿に乗ったそれを見て、嬉しそうに食べるとはしゃぐ姿は子犬のようで可愛らしく)
(そんな姿を見ていると、昨日の夜の事をついつい思い出してしまう)
(千歳の桃を味見したい、そんなセクハラまがいの事を言いつつ)
(お尻を撫で回すと、千歳の様子が変わり…)

…千歳、それは別におかしくないんだよ。
好きな人にはそうしてほしいって、思っちゃうものなんだ。
(目の前でスカートを捲りあげて女性用のショーツに包まれたお尻を晒す千歳)
(その姿を見て父親は驚く様子もなく、諭すように言いながら千歳の頭を撫でる)
(これは変わったことではなく、好きな人にしてしまう当然の行動なのだと言いながら)
(千歳のお尻の前にしゃがむと、両手で優しく尻肉を揉む)
千歳はすっかり女の子だね
可愛いショーツも凄く似合ってるよ
(お尻を一通り揉んだ後、おちんちんを指先でぷにぷにと弄り)
千歳、お尻を突き出して吸わせてくれるかな?
今日はもうトイレに行ったのかも、教えてくれる?
千歳に吸わせてほしい。
(こちらから吸い付くのではなく、千歳に吸ってとおねだりされたい)

103 名無しさん 2024/11/13(水) 22:59:46.38 ID:ERID/p6A
>102
(スカートをたくし上げながら、千歳はまだ混乱していた)
(昨日から自分がおかしいのは何となく認識していたけど、もう訳が分からない)
(自分は男の子のはずなのに、おとうさんの事を思うと身体と心が火照ってくる)
(さっきおしりを撫でられた時も、嫌という気持ちは全然なくて、もっと触れてほしいという思いが沸き上がってきていた)
(そんな思いが顔に出ているのに気付いたのか、おとうさんが静かに話しかけてきた)
す、き…?
ぼく…おとう、さんを…?
(話しながら頭を撫でられると、胸の奥が高く早くどきどきしはじめる)
すき…ぼく…おとうさん…を…すき…
(自分に聞かせるように何度も好きと呟く千歳に、おとうさんはショーツの上からおしりを揉んできた)
ひゃうっ!
(短い声を上げた千歳のおしりがぷるんと震える)
(おとうさんはそのままおしりを揉みながら、千歳が女の子になったと伝えてくる)
ひうっ…ぼくが…ぼく…ん゛っ…おんなのこ…ぼく、ぼくっ…
(おとうさんにおしりを揉まれ、自分が男の子のまま女の子になっていくのを認識させられる)
(揉み終わったおとうさんに、指でつつかれるだけで、そこから電気が流れるような刺激が走る)
あっ…んくっ…くうっんんっ!
(身体とおしりをぷるぷると震わせる千歳に、おとうさんはおしりを吸わせてほしいと伝えてきた)
お…おとう、さん…

104 名無しさん 2024/11/13(水) 23:04:38.00 ID:pxmUSPgt
【今日はここまでにしよう!】
【明後日っていうと金曜日だよね?金曜日の19時に来られるよ!】
【その日、その時間に待ち合わせしよう!】

105 名無しさん 2024/11/13(水) 23:27:34.43 ID:ERID/p6A
【ごめんなさい、ちょっと寝ちゃった】
【うん、明後日の金曜日の19時で合ってるよ】
【おとうさんも大丈夫みたいだし、その時間で待ち合わせおねがいしますっ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさーい】

106 名無しさん 2024/11/15(金) 19:06:09.76 ID:7WoSG7bE
【時間になったし、おとうさんを待って待機するよぉ】

107 名無しさん 2024/11/15(金) 19:59:48.07 ID:e+4wyteR
【千歳ちゃんごめん〜〜〜!!!】
【遅れちゃった!!】

108 名無しさん 2024/11/15(金) 20:10:11.56 ID:7WoSG7bE
【あ、おとうさんこんばんわぁ】
【おとうさんもお仕事あるし、ぼく気にしてないよっ】
【今日も23時までよろしくね!】

109 名無しさん 2024/11/15(金) 20:21:03.55 ID:e+4wyteR
>>103
そうだよ、千歳はお父さんのことが好きなのかもしれないね。
だからそんなにドキドキしたり、うずうずしちゃうんだよ。
(父親は催眠の効果をそんな風に千歳に教えてしまう)
(好きだからそうなっていて、それは誰でもなる事なのだと)
(お尻を撫で回し、柔らかな肉を揉みながら千歳の緊張を解いていく)
(おちんちんに伸ばした指で、つんつんと膨らみをつつき)
(そのうちそっと掌で包むと、むにむにと全体を揉み解すようにマッサージする)
(そうして刺激を繰り返しているうちに、千歳の様子が変化し…)

吸ってほしいんだ?それじゃあ、吸わせてもらおうかなぁ…?
トイレに行ってないなら、お尻の穴の奥にある味がしちゃうかもね。
(父親は下着越しに、まずは顔を押し付けて匂いを吸う)
(すんすんと鼻を鳴らすようにして匂いを嗅ぎ、お尻の谷間に顔を深く埋めて)
千歳のお尻、良い匂いだ。
(鼻先をお尻の穴にぐりぐりと押し付けながら、匂いを吸っていることをアピールするように)
(すぅぅ…と大きく息を吸って…)
もう少しで開店の時間になっちゃうけど…。
そうなったらお客さんに隠れて吸っちゃおうかな。

110 名無しさん 2024/11/15(金) 20:58:33.63 ID:7WoSG7bE
>109
(ほんの数日前ならありえなかった思い)
(おとうさんの事は好きだけど、それはあくまでおとうさんとしてのものだった)
(まるで、ドラマで見た事がある男女のような思い)
(しかも千歳は、女の子ような感情をおとうさんに持ってしまっていた)
お、とうさん…
(なぜこんな事になってしまったのか、千歳にも全然わからない)
(でもそんな疑問も関係なくなるくらい、千歳の心は、焦がれるような思いをおとうさんに向けていた)

(千歳の言葉を確認するように、おとうさんが話しかけてくる)
う、うん…ぼく、おとうさんになら…
(でもその後の言葉に、千歳は思わず俯いてしまう)
(おしりの奥という意味は千歳にも分かったから、そんな場所をおとうさんに吸われるのが恥ずかしく思える)
し、しらない…おしりの奥、とか…そんなの、んぁあっ!
(そんな恥ずかしい思いは、おとうさんが顔を押し付けてきた瞬間に倍増する)
んふ、うっ!おとう、さっ…あ、あっ!
(ぐりぐりと顔を押し付けてくるおとうさんが、ショーツ越しに匂いを嗅いでいるのが分かる)
ひ、やっ…や、だめっ…匂いっ…そんな、嗅いじゃっ、ああっ!
(おしりをひくひくと震わせながら、声を絞り出す千歳)
(でも、やだと言いながらも、千歳はおとうさんから逃げようとしない)

111 名無しさん 2024/11/15(金) 21:30:10.05 ID:e+4wyteR
>>110
すんすん…ああ、良い匂いがする。
千歳の匂いと、ちょっとだけうんちの匂いもするかも?
(千歳に聞こえるように言いながら、お尻の匂いを吸った後は両手で尻肉を揉み)
(更に尻を左右に広げるようにして、親指をお尻の穴に当てて優しくマッサージを施す)
(左右に広げたり、揉むように穴を動かしたりしながら)
(時々顔を押し付けて下着越しに匂いを嗅いで…ちゅうっとお尻の穴に吸い付く)
(下着越しであるものの、強く吸い付いていることでお尻の穴にも刺激を与え)
それじゃあ、お父さんが吸いたいなって言ったらお尻とか出してくれる?
直接吸われたかったら、ぱんつを脱がなきゃだけど…
千歳に任せるからね?
おちんちんかお尻、どっちかを吸わせてね?
(お客さんに隠れてするエッチな遊び)
(それのルールを決めながら、開店の時間になってしまう…)

いらっしゃいませ〜!
(オープンすると、すぐ常連のお客さんがやってきた)
(父親は笑顔で挨拶をしながら、千歳のお尻をふにふにと撫で回し)
(お尻の穴を指先でつんつんと下着越しに触る)
千歳が手伝ってくれるから助かりますよ〜

112 名無しさん 2024/11/15(金) 21:55:07.02 ID:7WoSG7bE
>111
(千歳の言葉を聞きながら、またおとうさんがおしりの匂いを嗅ぐ)
んううっ!おと…それいじょ、言わないでぇ…ひゃああっ!
(うんちという単語を聞いて、ますます赤くなる千歳)
(さらにおしりを広げられ、ショーツ越しに穴の部分を指で優しくほぐされる)
お、ひっ!それ、や、めっ!おと、ひゃああっ!
(今までにない刺激に、千歳の身体が大きく揺れた)
(ほぐすだけじゃなく、時折その部分に口を付けて吸ってくる)
んひいぃいっ!!
(千歳の高い声を聞きながら、おとうさんは隠れてする行為のルールを話してきた)
ひゃ、うっ!ぱ、ぱんつ…おしり、出す…うん、わ、わかった、ぁああっ!
(おしりの穴の刺激に声を上げながら、千歳は何度もうなずいた)

(お店がオープンすると、すぐにお客さんが入ってきた)
(千歳もよく見る人で、顔見知りくらいの感じでお話もしたりする)
いらっしゃいま、ひぇっ!
(いきなりおとうさんにおしりを撫でられて、挨拶の語尾が乱れた)
は、はっ…はぁ、ぁっ…おと、さ…
(息を乱しながら、おとうさんに抗議するようにしせんをちらちらと向ける)
(おとうさんはそれを気にする様子もなく、最後におしりの穴に指をぐりっと押し込むように押し出してきた)

113 名無しさん 2024/11/15(金) 22:19:11.87 ID:e+4wyteR
>>112
(お客さんの元へと行く千歳を見送りながら、戻ってきたらさっそく悪戯をしようと考える)
(お客さんがいるというのに痴漢のような行為をするのはとても興奮させられて)
(千歳の可愛らしい喘ぎ声もあって、なかなかやめられそうもない)
(お客さんがメニューを開いて珈琲やモーニングセットを注文しているのを聞きながら)
(すぐに手を洗って千歳から聞く前にメニューを作り始めておく)
(こうしておけば、悪戯する時間も増えるだろうと考え…)

(戻ってきた千歳から注文を聞きつつ伝票と間違えがないか確認し)
(そのまま珈琲を淹れ、サンドウィッチを作って皿に盛り付ける)
(できたセットを千歳に運んでもらい…)
千歳、モーニングセット持って行って〜
(千歳のお尻を撫でながら、耳元で囁く)
戻ってきたら吸いたいな…
(料理を運んでいく間、帰ってくるまでの間、千歳はきっと悶々としてしまうだろう)
(そんな千歳の様子を楽しもうと、カウンター越しに千歳の様子を伺って…)

114 名無しさん 2024/11/15(金) 22:53:51.63 ID:7WoSG7bE
>113
(注文を取るとき声がちょっと上ずったけど、お客さんは特に気にしていないようだ)
はい、モーニングセット…お飲み物は…ホットコーヒー…かしこまりましたっ
(ちょっと落ち着いてきて、いつもの調子で元気にお辞儀をして厨房に戻る)
おとうさん、モーニングセット、ホットコーヒーです
(伝票を出しながら注文を伝え、また厨房の脇に立つ)
(お店が混んでくると色々とお仕事が増えるけど、今はまだ動くことは少ない)
(少ししてモーニングセットが出来上がり、持って行こうとするとおとうさんが囁いてきた)
う、うん…わかった…んんっ…!
(おしりを撫でられながら送り出され、セットをお客さんのテーブルに持っていく)
お待たせ、しました
(意識してないつもりだったけど、緊張で声が固くなり、微かに手が震えてスプーンを落としそうになる)
(戻ったらお父さんに吸われる)
(その事への期待、不安、興奮、羞恥)
は、ふ…ふぅ
(落ち着こう、落ち着こうとしても、胸の奥がどんどんどきどきして身体が熱くなってくる)
はぁ…はぁ
(うつむきながら少し速足で厨房に戻り、また赤くなった顔でおとうさんを見る)
す、少し、待ってて…
(そう言ってから、おとうさんに背を向けると、スカートの下に手を入れてショーツを膝まで下げる)

115 名無しさん 2024/11/15(金) 23:02:38.75 ID:e+4wyteR
【うん!えっと…そうしたら明日の20時半から大丈夫だよ!】
【明日の20時半に待ち合わせしよう!】

【今日もありがとう、千歳ちゃん!】
【とっても可愛かったし、明日が楽しみだよ〜!】

116 名無しさん 2024/11/15(金) 23:05:24.51 ID:7WoSG7bE
【はーい、じゃあ明日の20時半に待ち合わせね!】
【おとうさんとのお話しもどんどんえっちになってきて、ぼくも今から楽しみだよぉ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさぁい】

117 名無しさん 2024/11/16(土) 20:30:25.47 ID:BjAXNF+r
【時間だから待機だよ】

118 名無しさん 2024/11/16(土) 20:58:59.66 ID:IZGqN+Hl
【こんばんは!!ちょっと遅れちゃってごめんね!】
【帰ってきたよ〜〜!!】

119 名無しさん 2024/11/16(土) 21:06:05.24 ID:BjAXNF+r
【はーい、こんばんわおとうさん】
【今日もよろしくねぇ】

120 名無しさん 2024/11/16(土) 21:13:03.33 ID:IZGqN+Hl
>>114
(千歳がモーニングセットを持っていくのを見届けて)
(またお客さんが来るまで少しだけ時間の余裕ができる)
(カウンター内の奥へと引っ込みつつ、千歳が戻ってくるのを待ち…)
おかえり、千歳
(戻ってきた千歳は呼吸を乱しながら興奮している様が良くわかる)
(少し待ってと呟くと、後ろを向いてショーツを下ろす…)
(そんな千歳を、準備が整うまでゆっくりと待ち)

……。
(もしもお客さんがカウンターの中を何かの気まぐれで見てしまったら)
(息子のお尻を吸う父親という、禁断の関係を見られてしまうことになる)
(それも想像し、興奮を高めながらぷりっと突き出された千歳のお尻を見て)
(目の前にしゃがむと、突き出されたお尻に顔を埋める…)
(最初はすんすんとお尻の穴の匂いを生で嗅ぎつつ、両手で尻肉を左右に広げ)
(千歳の肛門をじっくりと観察しながら、時々ふぅっと息を吹きかけ…)
ぢゅる…っ!!
(そして一気に、かぶりつくような勢いでお尻の穴に吸い付く)
(力強くアナルを吸い上げ、ぢゅっぢゅっと何度も音を立てながら肛門の奥の奥まで吸い尽くすつもりで…)

【遅くなっちゃってごめんね!今日もよろしくね!】

121 名無しさん 2024/11/16(土) 21:44:04.93 ID:BjAXNF+r
>120
……
(ショーツを下ろし、スカートを捲りあげた千歳)
(おとうさんとこれからする事を思うと、胸の奥が信じられないくらいどきどきする)
(絶対にしちゃいけない事なのに、でもだからこそ、今まで感じた事のない興奮があった)
(背後でおとうさんがしゃがんだのが分かり、こくりと喉が鳴る)
(そして…)
っっっ!
(おとうさんがおしりの谷間に顔を埋めてきて、千歳は身体を硬直させて小さくのけ反る)
(思わず声が出そうになったけど、何とか耐えることができた)
(おとうさんはおしりの肉を手で広げながら、露わになったおしりの穴に息を吹きかけてくる)
っっ…ふっ…ぅっっ…!
(さっきからじんじんと熱くなっている箇所への刺激に、おしりの穴がひくひくと痙攣する)
(千歳の膝もぷるぷると震え、頑張って耐えているのが分かる)
(そして、静かに息を吹きかけていたおとうさんは、次の瞬間しゃぶりつくようにおしりの穴に吸い付いてきた)
ふぁうっ…っっぐ…!
(突然吸い付かれ、思わず短く声が出たけど、それを必死に抑える)
(そんな千歳に構わずに、おとうさんは厨房に響くような音を立てて千歳のおしりの穴を何度も吸い上げる)
んっ!っっ!は、ぁっ…っっっ…ん、ぐっ…!
(漏れそうになる声を抑えながら、千歳は崩れ落ちそうになる脚に力を入れて踏ん張る)

122 名無しさん 2024/11/16(土) 22:10:52.11 ID:IZGqN+Hl
>>121
ぢゅうぅ…っ!!
(強く吸ってはちゅぽっと唇が離れ、その度に千歳の肛門が空気に触れる)
(すぐにまた吸い付き、限界まで吸って…唇が離れる)
(それを繰り返して父親は千歳の肛門を味わっていたが…)

「千歳ちゃ〜ん!追加の注文お願いしてもいい〜?」
(お客さんが声をかけてきた)
(席に座ったまま呼んでいるようで、すぐに返事をしていく必要があるが…)
ぢゅ…っ!!
(呼ばれているのをわかっていながら、父親はもう一度吸い付く)
(吸い付いたまま肛門の中央に舌を押し付け、ぐりぐりと穿る)
(穿りながら吸い上げ…ぢゅぽっ!と音を立てて顔を離すと)
注文を聞いておいで。
(ようやく解放すると、下着を履かせてからお尻をぺちんと叩いて行かせる)
お客さんに千歳の肛門吸わせてって注文されたらどうしようか?
(なんて冗談まで付け足しながら)

123 名無しさん 2024/11/16(土) 22:36:27.89 ID:BjAXNF+r
>122
(おしりの穴が熱い)
ふっ…ぅっ…ふぅっ…ん゛っ…!
(おしりの穴におとうさんが唇でしゃぶりつき、音を立てて吸ってくる)
(じゅるっ、じゅるるっという厭らしい音が聞こえたかと思うと、ちゅぽんという空気の抜けたような音とともに唇が離れる)
んくっ…う、う゛っ…っっ…っく…んっ!
(おしりの熱さが身体にも伝わっていき、思いのままに声を上げたくなってくる)
(でもお客さんに聞こえてしまうのが怖くて、千歳は生まれて初めてというくらい必死に声を抑えていた)

(すると、テーブルの方からお客さんの呼ぶ声が聞こえてきた)
ひゃっ、ひゃいっ!?
(答えようとした瞬間、再びおとうさんがおしりの穴に吸い付き、喘ぎの混じった返事をしてしまう)
はっ…ふっ…ううっ!
(続けざまに舌が押し付けられ、千歳の様子を楽しむかのようにおしりの穴を愛撫してくる)
ふぐっ…うううっ!はふっ、ぅっ、うっ、ううっ!
(両手で口をふさぎ、瞳を閉じて声を出さないように耐える)
(そこでようやく、おとうさんが口を離してくれた)
はぁっ…ぁ
(膝から崩れそうになる千歳に、おとうさんが冗談めいたことを話してきた)
そんなの……おとうさん以外は、やだ…

124 名無しさん 2024/11/16(土) 22:59:09.45 ID:IZGqN+Hl
>>123
(千歳がふらふらと客席に向かう様子を眺めると)
(カウンターの中からこっそりと千歳の様子を伺う)
(お客さんは珈琲をもう一杯注文をしてくれて、千歳はそれを伝票に書き留めているようだ)
(戻ってくるまでに珈琲の準備をしつつ、千歳が戻ってくると…)
おかえり、お父さんからも注文してもいい?
(そんなことを千歳に言いながら、千歳に伝票を書いて貰う)
お父さんは、千歳のお尻の穴とおちんちんのセットを一つ頼もうかな
(珈琲をお客さんの所に持って行ったあとに、注文を受け取るね)
(千歳の反応を見て楽しみながら、ぺろりと舌なめずりをしてみせる)
(珈琲は数分もしないうちにできあがり、千歳にそれを運んでもらう…)

(千歳が戻ってきた時、提供してくれるものを楽しみにしながら)
(父親はカウンターの奥にある休憩スペースで千歳が帰ってくるのを待つ)


【えっとね、月曜日は帰るのが21時半くらいになりそうで】
【その時間からなら大丈夫だよ!】
【その次に来れるのは水曜日なっちゃうかも!どうかな?】

125 名無しさん 2024/11/16(土) 23:03:06.50 ID:BjAXNF+r
【えっと、水曜日だと僕の方が都合悪くなっちゃうの】
【だからあまり時間ないけど、少しでもお話ししたいから月曜日の21時半にしてもいい?】

126 名無しさん 2024/11/16(土) 23:08:17.87 ID:IZGqN+Hl
【それじゃあ月曜日の21時半くらいに!】
【なんとかして帰ってくるから、待っててくれると嬉しいな!】

【今日もありがとう!おやすみ〜!】

127 名無しさん 2024/11/16(土) 23:14:10.08 ID:BjAXNF+r
【うん、忙しいのに無理させちゃう感じでごめんね】
【明後日の21時半だけど、ぼく待ってるからまたお話ししようね】
【じゃあおとうさん、おやすみなさい!】

128 名無しさん 2024/11/18(月) 21:29:20.32 ID:8cKo3dT+
【こんばんわっ、時間になったから待機っ】

129 名無しさん 2024/11/18(月) 21:55:19.02 ID:p8q8lJJ1
【千歳ちゃんこんばんは〜〜〜!!】
【遅くなっちゃったけど、帰ってきたよ!】

130 名無しさん 2024/11/18(月) 22:00:48.21 ID:8cKo3dT+
【おとうさんこんばんわっ】
【忙しいのにお話ししてくれてありがと!】

131 名無しさん 2024/11/18(月) 22:02:18.57 ID:8cKo3dT+
>124
(お客さんの注文を伝票に記入する)
かしこまりましたっ
(ぺこりと頭を下げて厨房に戻る)
おとうさん、コーヒーお代わりだよ
(伝票を置いてコーヒーができるのを待とうとした時、おとうさんが何も書いてない伝票を渡してきた)
え…?
(きょとんとする千歳に、おとうさんが注文を伝えてくる)
っっっ…ぁ…ぅ
(千歳の瞳が大きく開き、小さなうめき声を上げる)
(白紙の伝票を渡してきたという事は、それを書けという事なのだろう)
は…はい…ご注、文は…お、おしりのあな…あ、あと…おちんちん、です、ね…
(少し震える手でそれを伝票に書く千歳)
(顔を上げた千歳の目に、舌なめずりをするおとうさんの顔が映る)
(さっき千歳のおしりの穴を、じゅるじゅると舐め、吸ったおとうさんの舌)
(その感触を思い出し、千歳の顔がまた赤く染まっていく)
あ、あ、あの…
(言葉が出ない千歳に、おとうさんが注文のコーヒーを出してきた)
あ、じゃ、じゃあ持ってく、ね
(トレイにコーヒーを乗せ、俯きながらお客さんのテーブル行く)

132 名無しさん 2024/11/18(月) 22:25:54.57 ID:p8q8lJJ1
>>131
(千歳が客席に珈琲を持っていく)
(言葉が満足に出せない程に緊張している様子を感じ取り)
(その様子が可愛くて可愛くて仕方がなく、赤くなったまま珈琲を届けると)
(そそくさとカウンター内へと戻ってきた)
(今まで以上に顔を真っ赤にしている千歳を父親は迎え入れて…)

おちんちんとおしり、どっちも用意できてるんだ?
(千歳がスカートを持ち上げ、おちんちんを見せてくれる)
(一生懸命勃起して自分を主張しているが、まだまだお子様なおちんちんは)
(千歳の恥ずかしそうな顔も相まって、とても愛おしい存在に思えた)
(おちんちんを大人の太い指でつまみ、左右に動かして観察した後)
お尻の方も準備できてるんだよね?
じゃあ、お尻も見せてもらっていいかな?
どっちから食べようか迷ってるんだ
(さっきまでしゃぶっていたお尻の穴、しかしそこももう一度見たいとお願いする)
(千歳が恥ずかしがりながら、自分のおちんちんやお尻の穴を商品のように紹介する)
(そんな姿を見たいと思い、期待するように奥の控室へ手を引いて連れて行き)
(お客さんから声をいつかけられても良いように、扉を開けたまま千歳に注目する)

133 名無しさん 2024/11/18(月) 22:49:05.39 ID:8cKo3dT+
>132
(スカートの中から露わになったおちんちんを、おとうさんが指で摘まんでくる)
んん゛っ!
(おちんちんがぷるっと震え、それにつられるように身体もぶるっと震える)
(摘んだおちんちんを動かしながら、おとうさんはおしりの事を話してきた)
ふっ…じ、じゅんび、できてる、ぅっ…
(ぷるぷる震えながら答える千歳に、おとうさんが見せるようリクエストしてくる)
ふぁ、ぁ…は、い…
(千歳が頷くと、おとうさんはその手を引いて控室に入った)
(どうやらここで、千歳のおしりの穴を見たいらしい)
はぁ、はぁっ…お、とうさん…
(こくりと喉を鳴らした千歳は、スカートを捲ったままおしりをおとうさんに向ける)
み…て…おとうさん…見て…
(自分の手でおしりの肉を開いて、その窄まりをおとうさんに見せる)
さっき、お…おとうさんに吸ってもらった、お、おしりだよ…
(もともとピンク色のそれは、おとうさんにたくさん吸われて少し赤くなっている)
あ、あのね…ぼくの、ここ…あ、熱いの…
…おとうさんに、吸われてから…あ、熱くて…じんじん、して…
(千歳の言葉に反応するように、小さな窄まりがひくひくと痙攣する)
おとうさんのこと…頭に浮かべる、だけで…どんどん、じんじんしちゃう、の…

134 名無しさん 2024/11/18(月) 22:59:37.12 ID:p8q8lJJ1
【今日はこれで凍結だね!】
【金曜日の19時、大丈夫だと思うよ!】
【19時に帰ってきたら、遊ぼう!】

【今日は少しでもお話できてこっちも嬉しかったよ〜!】
【また金曜日に会おうね!】
【おやすみ!】

135 名無しさん 2024/11/18(月) 23:01:25.65 ID:8cKo3dT+
【うん、金曜日の19時ねっ】
【また会ってお話しするの楽しみにしてるから!】
【おとうさん、おやすみなさぁい】

136 名無しさん 2024/11/22(金) 19:01:42.10 ID:X+GGvagb
【19時になったし、おとうさんを待って待機するよ!】

137 名無しさん 2024/11/22(金) 19:03:39.92 ID:dElNQlWM
【こんばんは!千歳ちゃんに会いにきたよ〜〜!】
【今日もよろしくね!!】

138 名無しさん 2024/11/22(金) 19:05:48.71 ID:X+GGvagb
【こんばんわおとうさん!】
【今日も会えてうれしいなっ】
【時間はいつも通り23時までだけどよろしくねぇ】

139 名無しさん 2024/11/22(金) 19:23:14.30 ID:dElNQlWM
>>133
千歳のお尻の穴、よ〜く見えてるよ。
ピンク色で少し赤くなっちゃってるね…。
お父さんがさっきちゅうちゅうって吸ったからかな?
(お尻の穴に指を這わせると、その穴を中指と人差し指で上下左右にくにくにと広げ)
(皺が伸びる様子を観察しながら、千歳のお尻とおちんちん、どちらを吸おうか迷っている)
(先ほどまで吸っていたお尻の穴だが、まだ吸い足りない気もする)
(千歳のおちんちんを扱いて吸い上げ、腰が抜ける程に抜いてやりたい気もする)
(どちらか悩んだ挙句、うんと一人で納得するように頷き)

病気じゃないよ、千歳は。
(言いながら突き出されたお尻を優しく撫でると)
(おちんちんに指を這わせ、シュッシュッと軽く上下に擦り)
きっと千歳はお尻の穴を吸われるのが好きなんだ。
いや、お尻の穴だけじゃなくておちんちんをこうされるのも好きなんだよ。
だから熱くなってじんじんしてしまってる。
(千歳に説明しながらおちんちんをシュッシュッと扱き続ける)
(まるで牛の乳しぼりでもしているかのように、千歳のおちんちんを扱いて精液を絞り出そうとしながら)
(突き出されているお尻の穴には、口を大きく開け)
いただきます。

140 名無しさん 2024/11/22(金) 20:15:39.13 ID:X+GGvagb
>139
(突き出された千歳のおしりを、おとうさんがじっと見つめている)
は、はずかしい、よぉ
(品定めをするような視線と、自分には見えない部分を説明する言葉に、羞恥心を煽られて俯く千歳)
(おとうさんはそのまま、千歳のおしりの穴を指でほぐすように広げてくる)
んあっ…ひっ…おとうさ、んっ…広げ、ちゃ…や…!
(やだと言いつつも、千歳はそれを拒む様子はない)
(むしろ、無意識のうちにおしりをより突き出すような体勢を取ろうともしていた)

(千歳の言葉を聞いたおとうさんは、片方の手でおしりを撫でてくる)
(そしてもう片方の手は、前に回り込んで、千歳のおちんちんをそっと握ってきた)
ぁ゛…んっ!
(大きな声を上げそうになったけど、ぎりぎりで耐えて口を閉じた千歳)
(もう少しで、お客さんがいることを忘れてしまうところだった)
ふ、ぅっ…ぼ、く…おしり、吸われるの…う゛、んっ…好き…?
(呟く千歳に、おとうさんはまだ言葉を続けてくる)
う゛んっ…ぅ、んん゛っ…お、おちんちん…も…ぼく、そう、なの…?
(言われる通り、千歳のおしりはおとうさんに触れられてますます熱くなっている)
(そしておちんちんも、おとうさんが握った瞬間から蕩けるような快感を千歳の全身に伝えてくる)
ふぁ゛っ、あっ…ぼ、くっ…ぼく、お、お゛っ、おちんちん…なんか、お、おかひぃよぉ

141 名無しさん 2024/11/22(金) 20:48:01.61 ID:dElNQlWM
>>140
(びゅ!びゅ!!と千歳のおちんちんが射精するのが感覚でわかった)
(どくんと脈打って、精液を放つ感覚が指先から伝わって来て)
(それを感じると父親はにやりと笑って、そのままおちんちんを更に擦り続ける)
(千歳の腰が抜けてしまえば良いと思いながら、おちんちんを扱くことを止めず)
ほら、お尻をもっと突き出さないと美味く吸えないぞ
(射精に夢中になっている千歳にお尻を突き出すように要求し)
(怯えた様な声を漏らす千歳におちんちんの気持ちよさを教え続ける)

ぢゅうぅぅ……っ!!
(おちんちんを扱く後ろではお尻の穴を吸い上げる)
(肛門の皺を引き伸ばすかのように、中から中身を吸い出そうとするかのように)
(千歳の肛門に吸い付き、吸い上げて)
千歳はエッチな子だなぁ…。
お尻の穴を吸われながらおちんちんは絞られて…。
今度メニューに、千歳のうんち穴とおちんちんミルクを追加しようかなぁ…。
(言いながらお尻の穴をぺろりと舐め、穿る様に舌を突き立てる…)
(そうして弄り続けていると…)

「すいませ〜ん、お会計おねがいします!」

142 名無しさん 2024/11/22(金) 21:21:05.53 ID:X+GGvagb
>141
ぉひっ!ひっぁあっ!あ゛ぁあっ!あ、んっ!
(千歳の声に合わせるように、おちんちんがびくんっ!びくんっと震える)
(そしておとうさんの手の動きに合わせるように、精液がびゅるっ!びゅるるっと噴き出す)
ん゛、ぉっ…は、ぁっ、ぁっ、あっ…!
(そして噴き出した精液は、床に白濁色の小さな水たまりを作っていた)
(その様子を見ながら、おとうさんはさらにおちんちんを擦ってくる)
ぁ゛、ひっ…!?
お、おとぅ、さんっ…も、おちんちん、擦っちゃ、ぁぁ゛っ!だ、めぇっ…!
(終わることのない刺激に首を振る千歳)
(だけど身体は、おとうさんに言われるままおしりを突き出している)
ふぁああっ!
(再びおしりの穴を強く吸われ、射精したばかりのおちんちんがまたびゅくんと勃起する)
ふぉ、おっ、おとうさっ…それ、らめっ…ぼく、それ、おかひくな、りゅ
(念入りにおしりの穴とおちんちんを責められて、涎と鼻水を垂らしながらがくがくと腰を揺らす)
(経験のない未知の快楽が、終わることなく続けられ、千歳の理性を奪い取っていく)
(じゅるっ、じゅるっというおしりの穴の中身まで吸いだしそうな音をさせながら、おとうさんが千歳を煽ってきた)
や、やめ…言わないれ…そんな、の…ぉぉぉっ!
(おとうさんの言葉は冗談かもしれないけど、連続した刺激でとろとろになってきている千歳には、それを判断する余裕はない)

143 名無しさん 2024/11/22(金) 21:40:05.36 ID:dElNQlWM
>>142
(千歳の下着を足から引き抜いて、今は手に持ったままになっている)
(千歳はお客さんの対応をし、レジを打っており…)
(下着を身に着けていないと知っているのは父親である自分一人だけ)
(先ほど奪い取ったばかりの下着に顔を埋め、すぅ〜…と大きく息を吸う)
(千歳の汗の匂いが感じられて、レジを打っている千歳に悪戯をしている気分になる)

「今日も美味しかったよ、ごちそうさま」
(千歳にそう言ってお客さんは帰っていく)
(ノーパンである事はバレていないようで、手を振って帰っていくが…)
(思い出した様に戻ってくると…)
「そうそう千歳ちゃん、気づいてないかもしれないけど…」
(千歳に耳打ちをするようにお客さんは千歳に近づき)
(スカート越しに勃起したままのおちんちんを掴む)
「おちんちんがスカート持ち上げちゃってるよ?」
(そのままコシコシとおちんちんをスカート越しに掴んで扱くと)
(千歳が射精するまで扱き続けて、満足したように手を振って帰っていく)
「お父さんによろしく言っといてね」
(お客さんが帰っていくと、次のお客さんが間髪入れずに入って来て…)

144 名無しさん 2024/11/22(金) 22:11:10.82 ID:X+GGvagb
>143
(お客さんからお金を受け取って、レジを操作する)
お、おつり、300円です
(おつりを渡して、店を出るのを見送ろうとするとお客さんが戻ってきた)
あ、あの…忘れも…のぉひっ!?
(忘れ物かと思って近づいた千歳のおちんちんを、お客さんがスカートの上から握ってきた)
お、おっ!お客、さっ…ぁひっ!
(お客さんは握ったおちんちんを、スカートの生地に擦りつけるように扱いてきた)
あ、あっ、おきゃくひゃ、ぁっおっ!おっ!
(立ち続けることが難しくなり、背後の壁に寄り掛かる千歳)
(お客さんはそんな千歳の身体を押し付けるように、さらにおちんちんを扱き続ける)
お、おっ、ら、めらめっ、も、それ、いじょ、ぉお、おっ!んぉぉぉっ!
(がくがくと身体を震わせて千歳が射精し、スカートに染みを作っていく)
(そしてぼたぼたと精液がスカートの下に垂れて、そこにも小さな水たまりを作った)
あ゛…は
(呆けたように立ち尽くす千歳をそのままにして、お客さんは帰っていく)

(少しの間呆然としていた千歳がふと我に返ると、そこには常連で顔見知りのおじさんがいた)
おじさ…ふあああっ!
(おじさんはスカート越しのおちんちんに気づいていたらしく、突然スカートごしに掴んで扱きはじめる)

145 名無しさん 2024/11/22(金) 22:32:18.89 ID:dElNQlWM
>>144
(どうやら常連のお客さんが出て行ったと思ったら、すぐにやってきたようだ)
(千歳の喘ぎ声が聞こえ、何やらしていたかと思うと常連客は席に着く)
(千歳の方は、壁にもたれながら床に座り込んでしまっていて…)
千歳、どうしたんだ?
(父親は千歳に声をかけると、具合が悪いのかと問いかける)
(しかし、状況からすぐに理解できた)
ああ、そういうことか。
(常連客達は千歳を狙ってきている者もいることを知っていた)
(だからついに手を出されてしまったのかと思うと…妙に興奮してしまう)

千歳、ほら…一度立って着替えてきなさい。
びしょびしょになってるぞ?
(完全に力が抜けてしまっている千歳を立ち上がらせようとする)
(腰が抜けてしまっているかのように見えるが、こんな目立つ場所で座らせておくわけにもいかず)
(もし立ち上がれないならと、千歳を抱き上げて控室へと運ぼうとするが…)
お客さんが呼んでるな…。
いけるか?千歳?
(一度控室まで運んだものの、注文を取りに来てほしいという声が聞こえ)
(千歳に注文を聞きに行けるかと尋ねつつ、千歳を立たせ)

146 名無しさん 2024/11/22(金) 22:59:08.77 ID:X+GGvagb
>145
(呆けたように床にへたり込んでいると、厨房からおとうさんが来た)
…あ…へ?
(声をかけられて、表情と同じような呆けた声を出す)
(そして自分が何をされたのかを思い出し、慌ててスカートを押さえる仕草をする)
(おとうさんも察したのか、着替えてくるように話すと千歳を立たせてくれた)
あ…ま、まって…
(まだ足に力が入りきらなくて、ゆっくり、よろよろと立ち上がろうとする)
(すると向こうから、さっきのおじさんがよぶこえが聞こえる)
(おとうさんはいったん千歳を抱えて控室に戻った)
え、えと…着替えなきゃ
(服を着替えようとする千歳だけど、店内からはおじさんの声がまた聞こえた)

(おとうさんは抱えていた千歳を下ろすと、行けるかどうか聞いてきた)
え…だ、だから…着替えて…
(するとおとうさんは、千歳のスカート捲って、持ってきたメニュー表をおちんちんに括り付けた)
…おとう、さん…?
(おとうさんは何も言わず、千歳の背中を押す)
(不安げに振り返った千歳は、おとうさんが何をさせたいのか理解した)
…うん…い、けるよ

147 名無しさん 2024/11/22(金) 23:07:50.68 ID:dElNQlWM
【そうしたら、明日の20時に待ち合わせしよう!】
【今日も凄く可愛くて最高に楽しかったよ〜!】

148 名無しさん 2024/11/22(金) 23:12:20.36 ID:X+GGvagb
【うん、じゃあ明日の20時に待ち合わせね!】
【えへへ、そう言ってもらえると嬉しいなぁ】
【お客のおじさんに何されちゃうのかわかんないけど、明日も可愛いって言ってもらえるようにがんばるねっ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさぁい】

149 名無しさん 2024/11/22(金) 23:23:23.95 ID:dElNQlWM
【おやすみなさい!また明日!】

150 名無しさん 2024/11/23(土) 20:00:15.78 ID:GvVPf13a
【こんばんわっ】
【おとうさん待ちで待機するよぉ】

151 名無しさん 2024/11/23(土) 20:08:05.51 ID:yVK0gW9/
【千歳ちゃんこんばんは〜〜!!】

152 名無しさん 2024/11/23(土) 20:13:19.76 ID:GvVPf13a
【おとうさんこんばんわ〜】
【今日も時間までよろしくね!】

153 名無しさん 2024/11/23(土) 20:26:47.78 ID:yVK0gW9/
【うんうん、今日もよろしくね!】
【もう少しだけ待っててね!】

154 名無しさん 2024/11/23(土) 21:05:42.26 ID:yVK0gW9/
>>146
ああ、ご褒美は準備しておくよ。
(千歳を着替えさせたいという思いはあったものの)
(せっかくだから、このまま常連客の好きにされてしまう千歳というものが見たかった)
(もちろん千歳を常連客の玩具にするつもりなど毛頭ないが)
(千歳が普段どのような目で見られているのか、千歳自身に教えてやればもっと興奮出来そうな気がして)
(千歳のちんちんにメニューを括り付けるなんてひどい事をして送り出した)
(どんな目に合うのか、キッチンからこっそりと覗きながら…)

「ありがとう、千歳ちゃん」
(メニューを持ってきた千歳の姿に常連客は驚きながらにやにやと笑みを浮かべる)
(可愛らしいおちんちんにメニューをぶら下げてやってきて、それを見せている)
(もともと可愛い子だと思っていた子がこんなにも淫乱な姿を見せられると…)
「今日の注文は……」
「千歳ちゃんの特製チョコレートケーキにしようかな?」
(常連客は笑いながら、千歳のおちんちんではなく次はお尻を触り)
(お尻の穴を指先で撫で回しながら)
「じゃあ、お父さんにそう伝えてきてね」
(常連客はにやにやと笑いながら、千歳にそんな注文をして千歳をキッチンへと返す)

155 名無しさん 2024/11/23(土) 21:41:50.62 ID:GvVPf13a
>154
(両手でスカートをたくし上げ、おちんちんに結ばれたメニュー表を見せる)
(おじさんは笑みを浮かべながら、千歳のおちんちんとメニュー表を見つめてくる)
…はぁっ…ふぅ…
(自分の恥ずかしいところを見つめられて、顔がほてって燃えてしまいそうだ)
(息が乱れる千歳に、おじさんは注文を伝えてくる)
え、えと…ぼく、特製…?
(何のことが分からなくて、少しおろおろしてしまう千歳)
(おじさんはそんな千歳のおしりに手を回すと、中心の窄まりを撫でまわしてきた)
ひゃうっ…お、おきゃく、さま、ぁっ…あ、ぁ゛っ
(甲高い声を上げた千歳に、おじさんはおとうさんに伝えるよう話してきた)
ふ、ぁ…は、はいっ…かしこ、まり…ました、ぁっ
(何とか返事をした千歳は、少しふらつく足取りで厨房に戻った)

はぁっ…
(厨房に入って、緊張から解き放たれたように息を吐く)
あ、あの…お客さん、その…ぼく特製の、チョコレートケーキが欲しいって
(そして待っているおとうさんを見上げて、注文を伝える)
(でも、千歳にはそんなメニューに覚えがないし、自分でチョコレートケーキを作った事もない)
おとうさん…お客さんの注文の意味、分かる?

156 名無しさん 2024/11/23(土) 22:41:22.80 ID:yVK0gW9/
>>155
(ふらふらと帰ってきた千歳は、何やら聞いた事のない注文を持って帰ってきたようだ)
(特製のチョコレートケーキを注文されるとは考えていなかった)
(千歳の不安そうな声を聞きつつ、うーんっと頭をひねる)
(せっかくの注文なのだから、千歳にエッチなことをさせたいと考えて)
(わざわざチョコレートと付けるということは、千歳のお腹の中のを狙っているのではとも思う)
…もしかしたらお客さんは、千歳のうんちを見たいのかもしれないなぁ…。
(千歳の前でしゃがみ、千歳のお腹を撫でながら)
もしそうだったら、どうする?
(そんな意地悪な質問をしながら、ぽんと手を叩き、思い付く)

千歳、このチョコレートケーキセットを持って行ってくれるか?
(チョコレートケーキセットを渡すと、千歳にどのように渡すかを教える)
(チョコレートケーキセットをテーブルに置き、その後、お尻を見せながら特製のチョコレートケーキですと)
(そう言っておお尻の穴を見せれば良いと…)
(流石に喫茶店で千歳の出したものを提供するなんてことはできない)
(千歳が自分からお尻の穴を見せるなんて、そんなサービスまでついて来れば)
(きっとお客さんは満足するだろうと考え、千歳を送り出す…)


157 名無しさん 2024/11/23(土) 22:52:16.83 ID:GvVPf13a
【時間かかっちゃうのは気にしないから、悩むときは時間使っても大丈夫だよ】
【それとデコレーションは、おとうさんだけの特別メニューにしようねっ】
【あとお客さんには、スプーンで穿られるのでもいいよぉ】

【それでぼくの予定だけど、次来れるのは多分月曜日の20時、かな】
【おとうさんは月曜日は都合よさそう?】

158 名無しさん 2024/11/23(土) 23:27:21.95 ID:yVK0gW9/
【ごめんね!月曜日はちょっと難しいかも…22時過ぎちゃうかな…】
【次に会えるのは水曜日になっちゃいそう…】
【大丈夫かな?】

159 名無しさん 2024/11/24(日) 00:13:38.88 ID:DhG0ftmO
【ごめんなさい、少し寝ちゃってました】
【えっと、水曜日はぼくの方が都合悪くて…】
【木曜日なら用と同じ20時くらいに来れるから、もしよけれお願いします】

【ちょっと眠いから、これでぼく落ちますね】
【時間のある時に覗きに来るから、お返事お願いしまぁす】
【おとうさん、おやすみなさいっ】

160 名無しさん 2024/11/27(水) 19:53:25.96 ID:aRT4NcSX
【千歳ちゃんを待ってるよ〜!】

161 名無しさん 2024/11/27(水) 23:20:03.85 ID:aRT4NcSX
【あ!今気づいた!木曜日だったんだ!】
【ごめんね、また明日!】

162 名無しさん 2024/11/28(木) 20:01:09.00 ID:P9UPy5PE
【こんばんわっ、

163 名無しさん 2024/11/28(木) 20:04:24.02 ID:naSd/INe
【こんばんは〜〜!!千歳ちゃん!!】
【今日はよろしくね!!】
【楽しみ過ぎて1日間違えちゃったよ!】

164 名無しさん 2024/11/28(木) 20:36:50.15 ID:P9UPy5PE
>156
(戻ってきた千歳が注文を伝えると、おとうさんも考えるしぐさをする)
ぼ、ぼくが、何か…ケーキ作ったりしないと、ダメ…なのかな?
(千歳の特製という言葉から、自分で作らないといけないようなイメージもある)
(するとおとうさんが、何か思いついたのか口を開く)
(でもその内容は、千歳を驚かせるのに十分だった)
う、うん…!?
(一瞬顔が引きつり、ぶるっと身体を震わせる千歳)
(そうなってしまうのも当然で、まさか、おきゃくさんが自分のうんちを求めているなんて思いもしない)
(確認するように聞いてくるおとうさんに、千歳は無言になってしまう)
え、あ…う
(おとうさん以外の人におしりとかおちんちんを見られるのも恥ずかしいのに、うんちまで見られたら死んじゃうかもしれない)
(でもおきゃくさんは常連だし、変に断って悪い印象を持たれるのも嫌だ)

(迷っている千歳に、おとうさんはお店のチョコレートケーキを用意してくれる)
(そして、テーブルに出すときの接客の仕方を話してきた)
う…うん、わかった
(おしりを見せるだけなら、恥ずかしいのは確かだけど千歳にもできる)
じゃあ、い、行ってくるね
(トレイにケーキを乗せると、千歳はおじさんの待つテーブルへ向かう)

165 名無しさん 2024/11/28(木) 20:53:02.64 ID:naSd/INe
>>164
(かなり無理矢理な解釈で千歳にエッチな接客をさせてしまっている)
(その自覚はありつつも、千歳がどうなってしまうのかを見届けたくて)
(あえてホールに出ることはなく、キッチンから事の成り行きを見守る)
(あの可愛い千歳がチョコレートケーキを持ってお尻を見せてくるなんて…)
(そんなことになったら、きっと父親なら、お尻の穴を穿り回してしまうだろう)
(今すぐにでもそうしたい気持ちを抑えながら、千歳とお客さんの様子を見る…)

「おお、美味しそうなチョコレートケーキだね。ありがとう」
(特製チョコレートケーキだと言いながら持ってきてくれたのは普通のチョコレートケーキだった)
(とはいえここのケーキは美味しいと評判で、無茶ぶりをし過ぎたかと客は反省しつつも)
(緊張した面持ちでケーキを持ってきてくれた千歳にお礼を言うのだが…)
(その後の行動に、客は思わずスプーンを握り締めてしまう…)
(なんと、目の前でお尻の穴を広げてサービスを見せてくれたのだ)
「千歳ちゃん…良いのかい…?」
(客は驚いて声をかけつつ、手に持った木製の柄の長いスプーンをお尻の穴に近づけ…)
(千歳の返答を待たずに一気にそれを押し込むと、千歳のお尻の穴を穿る)
(ぐちゅ!と音がしたと思うと、一気に引っ張り出されたスプーンには千歳のうんちがこんもりと盛られ…)
「食事をする場所で!こんなことしちゃ!ダメでしょうが!」
(客はもっともなことを言いながら、千歳のお尻の穴をスプーンで穿る)

166 名無しさん 2024/11/28(木) 21:32:46.22 ID:P9UPy5PE
>165
(ケーキを置いた後、おじさんに向けておしりを出した千歳)
(おじさんに背を向けている体勢で、顔を見ることはできない)
(だけど、おじさんが驚いたのは何となく気配で分かる)
(そして話しかけてきたおじさんに、千歳は赤い顔で頷く)
う、うん…特製、ケーキの…サービスですから
(言いながら千歳は、いつまでこうしていればいいのか分からなくて迷っている)
(すぐに元に戻ればいいのか、それともおじさんが食べ終わるまで見せればいいのか)
あ、あの、えっと…ぼく、いつま…っおひぃいいい!
(おじさんに尋ねようとした千歳が、背中を反らして叫び声を上げた)
ひおっ、おっ!おおっ!おし、り、なに…!?
(突き出したおしりの窄まりに、何かが捻じ込まれている)
(それがスプーンだという事、そしておじさんが自分のおしりの穴を穿っている事に一瞬後に気づく)
あ、ぐっ…おきゃく、ひゃっ…お、ひ、ひっ…ひぉおおっ!
(おじさんがスプーンをぐりぐりしてから引き抜くと、そこにはこんもりと茶色い塊が乗っている)
(千歳からは見れないけど、微かに漂う臭いでおじさんが何をしたのか分かる)
ぁ、お…こんな、の…ぼく、だめ、だよ、ぉっひいぃい!
(再びぐぼっとスプーンが差し込まれ、おしりの中をぐちゅぐちゅと掻き混ぜる)
(そしてまた、茶色い塊を掬っておしりから引き抜かれる)
はっ…はっ…お、お…

167 名無しさん 2024/11/28(木) 22:01:10.82 ID:naSd/INe
>>166
(床に倒れ込んだ千歳を見ながら、客はケーキを食べ始める)
(千歳にはカチャカチャと食器とスプーンがぶつかる音と咀嚼音が小さく聞こえるだろう)
(明らかにケーキを食べているとは思えないような音が聞こえ)
(しばらくそうして何かを食べ続けた後、カチャリとスプーンを置き…)
「美味しかったよ、千歳ちゃん」
(千歳にそう囁くように言って、キッチンへと父親を呼びに行った…)

千歳、少しここでゆっくりしてなさい。
(倒れ込んでしまった千歳を休憩室のソファに寝かせると)
(父親は再びキッチンに戻り、常連客が帰るまで仕事を続けると)
(お昼を過ぎた所で一度店をクローズし、千歳の所に戻ってくる)

どうだい?気分は良くなった?
(千歳に優しく声をかけ、千歳の様子を伺う)
(先ほどの事はかなり衝撃的な事だっただろうと思われるが…)
(催眠アプリと正当化する音声を耳元で聞かせ続けたまま休ませていた為)
(千歳が受ける精神的ダメージは少なくなっている…のではないかと思われる)
(それは、特製チョコレートケーキとはそういう物だという催眠で…)
(千歳には美味しく食べてもらえたという実績が残ったとも思えなくない)

168 名無しさん 2024/11/28(木) 22:32:11.12 ID:P9UPy5PE
>167
(床に倒れた千歳を横目にケーキを食べ始めるおじさん)
(千歳の朦朧とした意識の中に、おじさんがケーキとそれ以外のものを食べる音が聞こえてくる)
は…ひ
(小さく呻いて身体をよじると、少しだけスカートが捲れて白いおしりが見える)
(おじさんはその様子も楽しむように、ケーキとそれ以外のものを食べ続けた)

あ…
(そのあとの事はあまり覚えていないけど、気が付いたら休憩室のソファに寝かされていた)
(何かずっと頭の中で何かが囁いていた気がするけど、それが何なのかはよくわからない)
(でも横になったからか、何だか気分は落ち着いていた)
えと…
(きょろきょろと周囲を見回すと、お店の方からおとうさんが入ってきた)
う、うん、ぼく平気だよっ
(胸の前で握りこぶしをつくって、にっこりと笑みを浮かべる千歳)
特製ケーキ初めて出したけど、ちょっと緊張しちゃった
(ちょっと恥ずかしそうに頬を掻く)
でもでも、今日美味しく食べてもらえたから…次はもっと美味しく食べてもらえたらいいな
(千歳の中で、倒れたのは初めて特製ケーキを出した緊張、ということになっていた)
(そしてうんちを穿られるという恥ずかしさや嫌悪感は薄くなり、もっと美味しく食べてもらいたいという気持ちが湧いていた)

169 名無しさん 2024/11/28(木) 23:04:04.97 ID:naSd/INe
>>168
大丈夫かい?随分疲れていたようだったけど…。
(父親は心配そうに千歳に声をかけると、身体の状態を見る)
(倒れ込んだ拍子に怪我などもしていない事はわかっていたが、千歳が痛い場所があると訴えることもなく)
(その様子に安堵しつつ、催眠の効果もしっかりと出ている様子を見て)
特製ケーキはちょっと作るのが大変だからね。
それに、一日一回だけの特別メニューなんだから疲れたりするのも当然だよ
(次はもっと美味しく食べて欲しいなんて言い出す千歳に興奮を覚えながら)
(そんなことを思っているとは表情に出さないように、優しく千歳を慰める)
(次はきっと、もっと美味しく食べてもらえるからと慰める様な事も言いつつ)
特製ケーキ?上手く出せていたよ。
凄く美味しかったってお客さんも言ってたぞ?
(千歳の顔を見ながら、父親はそう告げた)
(お客さんからの言葉は本当で、美味しかったと伝えてくれと言われている)
(千歳の様子はもちろん最初から最後まで見ていたし、常連とのやりとりも見ていた)
(父親自身も、千歳にあんなことをしたいと…もっと激しくすることも…)
(最終的に、女の子のように犯して妻とすることすらも頭に浮かべてしまい)
お父さんも食べたいなって思えるくらい、おいしそうだったよ。
(千歳の隣に座り、そっと後ろからお尻を撫で回す)
憶えてないのかい?千歳のチョコレート、お客さんが嬉しそうに取り出してたよ?

170 名無しさん 2024/11/28(木) 23:08:06.12 ID:P9UPy5PE
【はーい、じゃあ土曜日の20時にまた待ち合わせ!】
【次にお話しするの今から楽しみにしてるからね】
【おとうさん、おやすみなさい】

171 名無しさん 2024/11/30(土) 20:01:21.72 ID:AHpebVoC
【時間になったし、

172 名無しさん 2024/11/30(土) 20:03:22.39 ID:1GE7EMBF
【今晩は千歳ちゃん!今日もよろしくね!!】

173 名無しさん 2024/11/30(土) 20:27:46.01 ID:AHpebVoC
>169
(身体を起こした千歳に気づいたおとうさんがそばに来る)
(心配そうに話しかけてくるおとうさんに、千歳は笑顔を見せて返事)
(実際横になっていたおかげで、疲れみたいなものは残っていない)
(握りこぶしを作る千歳に、おとうさんは安堵したように話を続ける)
うん…1日に1回…だよね、うん
(自分に言い聞かせるように呟く)
(確かに千歳だけの特製だから、何度も作れるものじゃない)
(だからこそ、出したお客さんには美味しく食べてほしい)
(そんな気持ちで話した千歳に、おとうさんは優しく答えてくれた)
ほ、ほんと…?
はぁ…よかったぁ…ぼく、特製ケーキ初めてだし…ちょっと不安だったの
(見つめてくるおとうさんに、千歳はホッとしたように笑みを見せる)

(すると、おとうさんは千歳の隣に座っておしりに触れてきた)
あっ…おとうさん…
(ぴくっと震える千歳のおしりをそのまま撫でながら、おとうさんは話を続ける)
え…おとうさん、も…?
あ…えと…ぼくの、チョコレート…おとうさんが…?
(特製チョコレートを穿られた時の事は、おぼろげだけど覚えていた)

174 名無しさん 2024/11/30(土) 20:55:50.32 ID:1GE7EMBF
>>173
千歳の特製チョコレート?そうだなぁ…。
(父親は千歳のお尻の穴を探る様に指先で千歳のお尻の谷間を撫でる)
(服の上からなのもあってなかなかその場所を探り当てることはできず)
(お尻の谷間をすりすりと指が前後するばかりになってしまっていたが…)
ほじほじしたいよ。
千歳のチョコレートを全部穿り出したいなぁ…。
(父親は言いながら目を閉じると、指に次第にぐいぐいと力を込め始める)
(スカート越しに指が埋められ、お尻の穴らしき場所をぐっぐっと押し込んで)
もう今日は提供しちゃったから、もしやるなら明日以降かな?
(そんなことを言いながら、千歳の耳元に顔を近づけ)
本当はね、独り占めにしたいんだよ。
千歳の特製チョコレート…お父さんだけのものにしたいくらいだよ…。
(まるで口説き落とそうとでもしているかのように言いながら、千歳のお尻の穴をぐりぐりと押し込み)

よし、それじゃあもう一息だけ頑張ろうか?
(ちょうどお客さんが来たようで、千歳のお尻の穴に指を押し込んだままぐりっと引っ掛けるように千歳を立たせ)
いらっしゃいませ〜!
(言いながら千歳のお尻を撫で回した後、ぽんと叩いて送り出す…)

175 名無しさん 2024/11/30(土) 21:28:12.04 ID:AHpebVoC
>174
(おとうさんに聞いた後で、ちょっと視線が泳いだ千歳)
(もしかしたら、すごく変な事を聞いてしまったのではないかと思ってしまう)
あの、えと…い、今のは
(違うの、と言いかけた千歳に、おとうさんは千歳のおしりを撫でながら答えてきた)
ふぇ…
あ…うん、そ、そうなんだ…ぁ、ふぁっ!
(おとうさんの答えを聞いて、笑みを浮かべかけた千歳がまた喘ぐ)
(おしりを撫でていたおとうさんの指に力がこもり、スカートの上からおしりの穴を押してくる)
お、おとうさっ…そこ、お、おしりの…ぉひっ!
(千歳のおしりを刺激しながら、おとうさんが明日以降と言ってきた)
(おとうさんの言う通り、もう千歳のおしりに穿れるものはない)
あ、はっ…あした…ぼく、の…チョコ…
(うわごとのように呟く千歳の耳元で、優しく囁いてきた)
っっっ!
(それを聞いた千歳は、一瞬呼吸が止まるほど胸が高鳴った)
(じぶんの特製チョコを、おとうさんが独り占めしたがっている)
はぁ…はぁ、ぁっ…おと…ぉ、ひっ…!
(恥ずかしさと嬉しさと興奮で、さっきよりも頬が赤く染まり、下着の中でおちんちんが固くなるのを感じた)

176 名無しさん 2024/11/30(土) 21:40:51.60 ID:1GE7EMBF
>>175
(あの出来事から数日後の夜、父親は普段別々にお風呂に入っている千歳に声をかけた)
千歳、今日は久しぶりにお父さんと一緒にお風呂に入らないか?
(当然、恥ずかしがって千歳は断るだろうと思っていた)
(だが、ここ数日毎日のように女の子になれと催眠をし続け)
(更には女の子になったら父親とお風呂に入ることも当然であると)
(そう催眠をかけ続けていた)
(流石にすぐには効果は出ないだろうと数日かけて入念に催眠を続け)
(千歳はどんな反応でお風呂に一緒に入ってくれるかとわくわくしている)

小さい頃みたいに背中を流し合おう
千歳はお父さんの背中を流すんだぞ?
お父さんは、千歳の背中も手も足も、おちんちんもお尻の穴も…全部洗うけどな
(そんなセクハラまがいの言葉をかけながら、千歳の反応を見て楽しんでいる)
(この催眠術は続けると次第に心に浸透し、違和感なくそれが本人の意志のようになるようで)
(ここ数日だけで千歳は随分女の子っぽく、前よりも可愛らしくなったように見える…)


【数日飛ばしてしっかり催眠をかけた感じにしてみたよ!】
【お風呂に入って千歳ちゃんの隅々まで洗っちゃおうかなぁ】
【お父さんは千歳ちゃんに身体を使って洗ってほしいなぁ】

177 名無しさん 2024/11/30(土) 22:17:30.83 ID:AHpebVoC
>176
(そうした出来事があったけど、その後は特に大きな問題もなく過ぎた)
(おじさんは毎日は来ないから、特製ケーキの注文もなく)
(千歳は学校にいったあと、お店の手伝いをする毎日をすごしている)
(ただ、学校ではちょっとした変化?があった)
(自分ではいつも通りのはずなのに、友人から女の子っぽくなったような気がすると言われたのだ)
(笑ってごまかしてはいたけど、千歳自身はなぜかそれが普通だと思っている)
(この数日で、自分が女の子っぽい仕草をすることが、当然だと思うようになっていた)

(その日の手伝いが終わり、夕ご飯も食べ終わってくつろいでいると、おとうさんが話しかけてきた)
おふろ?
(おとうさんに久しぶりにお風呂に誘われ、ちょっと驚いて首を傾げる)
(もう何年も一緒に入っていないから、どうしたのかなとちょっと考えたけど…)
うん、はいろ?
(恥ずかしいとか、嫌だという思いは全く湧かず、千歳は自然に笑顔で頷く)
(頷いた千歳に、おとうさんはお風呂での話をしてくる)
そだね、もうずいぶん一緒に入っていないし…洗いっこ、たのしみっ
(普通に一緒に入ることを受け入れる千歳だけど、そのあとの言葉にはさすがに頬を染めた)
も、もう…おとうさんのえっちっ
(実の親子でしていい行為ではないはずなのに、なぜか千歳にはそれが嫌な事には感じられない)

178 名無しさん 2024/11/30(土) 22:54:37.45 ID:1GE7EMBF
>>177
もう何年も一緒に入ってないもんな…
懐かしくなってなぁ…
(父親は感傷に浸るような様子で呟くと、うんと頷き)
(千歳が楽しみと言ってくれたことに喜びながら、催眠が成功している事を知って安堵する)
(この数日間で随分と女の子らしい仕草をするようになった千歳)
(その仕草は姉たちを見て覚えていたらしい動きが多く、とても愛らしく思えた)
(くまなく洗ってやるなんて言葉に赤くなってうぶな反応を見せてくれるところもまた)
(可愛らしく、キュートアグレッションのような、滅茶苦茶にしたい感情が渦巻いてしまう…)
ああ、お父さんだって千歳が誰かにそんな事されたらいやだぞ?
お父さんだから、千歳にしたいんだ。
(他人が聞いたらもっとダメだろとツッコミたくなるような会話だが)
(父親は真剣に千歳を自分の物にしようとしている様子で)
それじゃあ、お風呂に入ろうか
(一緒に脱衣所へと向かう…)

(脱衣所では父親は先に服を脱ぎ始め)
(千歳よりも大きな身体を千歳に見せつけるようにしている)
(それは千歳のと全く大きさの違うペニスの存在も同じように見せており)
(全く勃起をしていないものの、千歳が服を脱ぎだせば当然ながら反応してしまうだろう…)

179 名無しさん 2024/11/30(土) 23:08:21.70 ID:AHpebVoC
【うん、凍結ありがとね】
【ぼくの方だけど、明日ちょっと出かける予定あって、多分21時くらいなら来れるかも】
【その後だと、来週の火曜日か水曜日くらいになると思うの】
【おとうさんはどこが都合よさそう?】

180 名無しさん 2024/11/30(土) 23:14:08.63 ID:1GE7EMBF
【そうしたら、明日の21時に来れると思うよ!】
【火曜日と水曜日も、大丈夫だと思う!】
【千歳ちゃんが良い時に来てくれたらいいな?】

181 名無しさん 2024/11/30(土) 23:22:39.77 ID:AHpebVoC
【うんわかった!】
【じゃあ明日の21時くらいにまた会おうねっ】
【火曜日は絶対来れるけど、水曜日はまだ分かんないからまた分かったら教えるね】

【それとさ、これからおふろたのしみっ】
【おとうさんの身体も、おっきくなったあそこも洗ってあげたいし、ぼくの身体も隅々まで洗ってほしいっ】
【今から待ち遠しいけど、今日はもう眠いし、これで落ちるよぉ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさ〜い】

182 名無しさん 2024/12/01(日) 21:01:15.48 ID:ZFBpOIA+
【こんばんわ、

183 名無しさん 2024/12/01(日) 21:01:28.38 ID:hb1L2J5G
【こんばんは!!千歳ちゃんとの待ち合わせに借りるね】

184 名無しさん 2024/12/01(日) 21:41:17.54 ID:ZFBpOIA+
>178
(恥ずかしそうな仕草をする千歳に、おとうさんが話しかけてくる)
(おとうさんの言葉は、まるで千歳を自分のものにしようとでもするような響きがあった)
…うん…うんっ
ぼくもっ…おとうさんだからしてほしいの
おとうさんだったら…ぼく…
(その先は言わなかったけど、千歳の瞳は、おとうさんの言葉に対しての歓喜で潤んでいた)
(そして千歳の感情は、血の繋がった実の親子だという関係を、もう超えようとしているように見えた)

(そのままお風呂場に向かい、脱衣所に入る)
(千歳が着替えを準備している間に、おとうさんが先に脱ぎ始めた)
おとうさん、着替え置いておく、ね…!?
(振り向いた千歳の目に映ったのは、全裸のおとうさん)
(そして、その股間にぶら下がる肉棒だった)
(肉の棒という表現がぴったりな野太いそれが、千歳の瞳から脳裏へと一瞬で焼き付く)
あ…あ、えと…ぼ、ぼくも脱が、なきゃ…
(ざわつく心を隠すように脱ぎ始める千歳)
(上着とアンダーシャツを脱ぐ様子も、自然と女の子のような仕草になっている千歳)
あ…
(すると千歳が脱ぐのに反応して、おとうさんの肉棒が勃っていくのが見える)

185 名無しさん 2024/12/01(日) 22:14:27.83 ID:hb1L2J5G
>>184
(先に服をさっさと脱いだのは、千歳が脱ぐ様子をじっくりと見たかったからだった)
(久しぶりに一緒に入るのだから、娘の成長をしっかりと目に焼き付けておかなくてはと)
(毎晩脱がせている癖に、千歳が一枚ずつ脱いでいく様子をストリップショーでも見ている気分で眺める)
(上着やアンダーシャツを脱ぐ様子は、まさに女の子という感覚で)
(男の子のようなガサツっぽさはなくなり、胸の無い女の子といっても過言ではない様子だ)
(ズボンを脱げば千歳はショーツだけを身に着けている状態となり)
(前側の股間の膨らみが無ければ女の子と言われても誰も見分けなど付かないだろう)
(自分の身体の元気な部分は、そんな千歳を見て全力を見せつけようとしてしまっており)
(ショーツを脱ぐ千歳を見て、完全に勃起したそれを千歳に見せ…)

それじゃあ、お風呂に入ろうか。
(ドアを開けると数歩もかからず風呂場だというのに、千歳のお尻に手をかけると)
(むにっと強く揉みながら一緒にふろ場に入る)
(お風呂の中で何をしようとしているのか、千歳に意識させるように…)
まずは頭を洗おうか。
千歳、椅子に座りなさい。
お父さんが髪を洗ってあげよう。
(千歳に先に椅子に座る様に言うと、髪を濡らしてからシャンプーを広げていく…)
シャンプーが目に入ったらいけないからね、目を閉じてなさい。

186 名無しさん 2024/12/01(日) 22:56:06.08 ID:ZFBpOIA+
>185
(お風呂場の扉を開けて中に入ろうとした時、後ろからおとうさんがおしりをつよく掴んできた)
ひゃうっ!
(思わず声を上げた千歳のそれを、おとうさんは揉みながら中に入るよう促してくる)
んうっ、ふっ…おとぅ、さ、ぁんんっ!
(おしりを直接触れられる感触に、呼吸を乱しながらお風呂場に入った)
(中に入ると、おとうさんは髪を洗おうと話してくる)
う、うん
(頷いた千歳は、いつも使っているバスチェアーにちょこんと座る)
(そうしておとうさんは、シャワーで軽く千歳の髪を濡らすとシャンプーを染み込ませて)
(洗い出すと思ったら、目を閉じるように言ってくるおとうさん)
ん…わかった
(返事をして目を閉じようとした千歳の視界いっぱいに、異様なものが映り込んできた)
ぁっ…!?
(一瞬まじまじと見つめた千歳は、それがおとうさんの肉棒のだという事に気づいて、慌てて目を閉じる)
(おとうさんの指が髪に絡み、ゆっくりと洗い始める)
(そのままおとうさんの手に身を任せていると、今まで嗅いだことのない匂いが鼻に入ってきた)
(例えようのない独特の香りが気になって薄く目を開くと、自分の鼻先で肉棒がぶるんぶるんと揺れているのが見えた)
っっっ!
(びっくりしてまた目を閉じるけど、目の前に見た肉棒の映像が瞳の裏に焼き付いて離れない)

187 名無しさん 2024/12/01(日) 22:58:13.10 ID:hb1L2J5G
【火曜日の20時から、大丈夫だよ!】
【そうしたらその時間に待ち合わせしようね!】

【今日はありがとう、今日も可愛い千歳ちゃんで楽しかったよ〜!】
【おやすみ〜!】

188 名無しさん 2024/12/01(日) 23:04:32.03 ID:ZFBpOIA+
【うん、じゃあ20時で待ち合わせね♪】
【あと水曜日はまだ分かんないから、火曜日あった時に伝えるから】

【今日はずっと、目の前におとうさんのおちんちんがあって、どきどきしっぱなしだったよぉ】
【また火曜日もたくさんどきどきしたいな】
【おとうさん、おやすみなさぁい】

189 名無しさん 2024/12/03(火) 19:55:30.81 ID:hulpKALY
【こんばんは!千歳ちゃんと一緒に借りるね!】
【先にお返事書きながら待ってるよ!】

190 名無しさん 2024/12/03(火) 20:01:42.96 ID:hOvDo+m9
【こんばんわおとうさん!】
【今日も23時までだけどよろしくね】

191 名無しさん 2024/12/03(火) 20:14:04.49 ID:hulpKALY
>>186
千歳、痒いところはないかな?
(頭をごしごしと洗いながら、千歳の頭を少しだけ前後に揺らす)
(揺らすことで鼻先が肉棒の先端に触れ、唇が先端に触れ…と)
(不可抗力でそうなっているのだと思わせるように、千歳に肉棒の臭いを嗅がせ)
痒いところがあったら遠慮なく言っていいんだぞ?
(声をかけながら、何度も唇に肉棒を押し付け…)
(返事をするタイミングで口の中に押し込むつもりで、頭を前後に揺らし…

(千歳の唇に何度か触れた所で、髪を洗うのをやめるとシャワーでシャンプーを流す)
(まるで寸止めのようにもどかしさを自分にも千歳にも覚えさせる)
(理性を少しだけ残しているかのように、あと一歩を踏みとどまっているかのようにしながら)
次は身体を洗っちゃおうか?
(千歳の後ろに回り込むと、ボディタオルを手にして…)
じゃ、ボディソープを出して…と…。
(千歳の勃起したおちんちんを掴むと、しゅこしゅこと扱きながらタオルの中に射精させようとし始める)


【23時までよろしくね!】
【千歳ちゃんの身体を使っていっぱいエッチな事をしよう!】

192 名無しさん 2024/12/03(火) 21:07:57.14 ID:hOvDo+m9
>191
(優しくゆっくりと髪を洗いながら、おとうさんが痒いところを聞いてくる)
うん…だいじょうぶ
(特に痒いところはないと答えた千歳の唇に、熱いモノが触れる)
んぅ…ふぁ…!?
(また薄目を開けると、そこに見えるのはおとうさんの肉棒)
(血管を浮きだたせたそれが、千歳の唇をノックするようにこつこつとつついてくる)
(亀頭のさきが押し付けられるたび、鼻から肉棒の匂いが入ってくる)
(おとうさんから溢れ出る肉欲がそのまま自分の体内に沁み込んでくるようで、その匂いに当てられておちんちんが勃ってしまう)

(千歳の唇に肉棒を何度も押し付けながら、おとうさんはかみを洗い終わった)
(自然と肉棒が離れていくと、千歳はそれを目で追う)
(唇に感じた熱さと、鼻から身体に通り抜けた匂いが残っている)
(今まで見た事がなかった、雄の部分を露わにしたおとうさんの姿)
(その肉欲が自分に向けられていると思うと、痛いくらいおちんちんが勃起してしまう)
(でもそんな状態のおちんちんを見られるのは少し恥ずかしくて、千歳は手で隠そうとした)
(するとおとうさんが後ろに回って、身体を洗おうと伝えてくる)
あ…う、うん…じゃあ身体…ぁひぃいっ!
(おとうさんの手が後ろから回り込んで、勃起したおちんちんをタオル越しに掴んできた)
おっ、おとうさっ…ふあっ、あっ!あああっ!

193 名無しさん 2024/12/03(火) 21:53:55.34 ID:hulpKALY
>>192
(こしゅこしゅと激しく手を上下させて千歳のおちんちんを扱き続け)
(更にボディタオルで包むことで刺激を大きくさせたまま)
(千歳はびゅくびゅくと大量の精液を吐き出しながら、気持ちよさそうな声をあげる…)
(可愛い千歳が気持ちよさそうにイっている様子を見ると、ついつい悪戯をしたくなり)
たっぷり出たぞ?
(ボディタオルを開いて泡とは違うねばねばした精液を千歳に見せる)
(見せた後はそれをボディタオルに練り込むように目の前でこねて…)
(千歳の身体、背中や肩、胸などに擦り付けていく…)
(次第に千歳の身体は千歳の精液の臭いがし始め、再び千歳のおちんちんに辿り着くと…)
もう一回念入りに洗っておこうか
(なんてことを言いながら、再びボディタオルで千歳のおちんちんを包み)
(こしゅこしゅと激しく扱きあげ、千歳を再び快感の絶頂へと連れて行く…)

(千歳のおちんちんをしっかりと扱き、あれから3回はイかせた所で千歳の身体を綺麗に洗い)
(ボディタオルもしっかりと洗い流して…ようやく千歳の身体は解放される)
千歳、お父さん身体を洗うの上手だっただろう?
気持ち良かったかい?
(シャワーで千歳の身体を流しながら、千歳の反応を見るように尋ね)

194 名無しさん 2024/12/03(火) 22:28:03.41 ID:hOvDo+m9
>193
ふぅ、ぁぁぁあっ…まだ、出て、るっ…んくぅ…あ…あぁぁ…っ!
(背中を反らして、波のように何度も押し寄せる絶頂感を味わう千歳)
…ふ、ぁ…ぁぁっ…
(やがて射精が収まると、千歳はとろんとした瞳で身体の力を抜く)
(その目の前に、おとうさんが精液で濡れたタオルを差し出してきた)
う…は、恥ずかしいよぉ
(思わず顔を伏せてしまうけど、それでも気になるのかちらちらとタオルを見てしまう)
(さらにおとうさんは見せつけるように、タオルを揉んで千歳の精液をなじませ始めた)
お、おとうさん…なにをしてる、の…?
(意図が分からなくて不安げな声を出す千歳の身体に、おとうさんはそのタオルを千歳の身体に擦りつけてくる)
ん、あ…おとう、さん…
(タオルに出した大量の精液が、千歳の身体に塗り付けられていく)
(自分の精液に塗れ、その匂いが染みつき始めた頃、再びおとうさんがおちんちんを扱きはじめる)
ひやうっ!あ、あ、あっ!おとう、さんんっ!
(少しだけ萎えていたおちんちんが、精液を含んだタオルで擦られてまた勃起していく)
はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、あ、あっ、はぁっ、ん、うっ、おと、さ…気持ち、い、いっ
(ぐちゅぐちゅと音を立てておちんちんを扱かれ、今度は千歳も抵抗することなく快感に身を委ねる)
ふ、ぁっ、あっ、あっ、はぁっ、んっ、んっ、は、あっ、ああっ、ああっ、あああっ、おあああああ!
(絶え間なく続く喘ぎ声は最後には絶叫となって、千歳はまたタオルの中に精液を何度も放った)

195 名無しさん 2024/12/03(火) 22:47:48.07 ID:hulpKALY
>>194
イケ!何度もイかせてやる…!
(千歳が手の中で果てる様子を見ながら、男の子で良かったとも思ってしまう)
(千歳が女の子だったなら、絶対にすぐに手を出してしまっていたに違いない)
(それに、千歳をまずは女の子として育てることができるのも良かった…)
(次第に滅茶苦茶になっていく千歳、それを見ることが最近の楽しみになってしまっていて)
(びゅっびゅっとタオルの中に精液を受け止めると、千歳の前にそれをぬちゃっと広げて見せ)
たくさん出たな…いい子だ
(たっぷりと出した千歳の頭を撫でて褒めてやる…)

気持ち良かったのは、お父さんの事を好きだから…かもしれないな…。
だって、嫌いな人にこんな事されたら絶対に嫌だろう?
だから千歳は、お父さんの事が好きなのかもって
もちろん、お父さんは千歳の事が大好きだ
(言いながらにこっと微笑み、千歳の頭を撫でながらそっと抱き寄せる)
(熱のこもったような視線、それをこれ以上受け続けたらもっとエッチなことをしてしまいそうだ)
(その前に千歳を抱きしめて、その柔らかな身体に触れて…自分を抑えることにし)

千歳、次はお父さんの事を洗ってくれるかな?
お父さん、床に座るから椅子に乗って髪を洗ってくれるかい?

196 名無しさん 2024/12/03(火) 23:02:02.75 ID:hOvDo+m9
【日曜日だね、よかったぁ】
【時間も多分20時くらいで大丈夫だと思うよ】

【それで、今度はぼくが洗ってあげる番だね】
【優しく洗ってあげるから、おとうさんもぼくを可愛がってね!】
【それじゃあおとうさん、おやすみなさ〜い】

197 名無しさん 2024/12/03(火) 23:09:50.37 ID:hulpKALY
【日曜日が楽しみだよ〜〜!】
【おやすみ!またね〜!】

198 名無しさん 2024/12/08(日) 20:03:39.46 ID:GCcqONes
【こんばんわっ、

199 名無しさん 2024/12/08(日) 20:17:44.51 ID:EcL6/DKd
【千歳ちゃん遅くなってごめんね!!】
【こんばんは〜〜!!-】

200 名無しさん 2024/12/08(日) 20:47:38.40 ID:GCcqONes
>195
(千歳の質問に、おとうさんは少し考えながら答えてきた)
す、き…?
(自分でその言葉を言った時、たしかに胸の奥が一際高く鳴ったのが分かった)
(千歳自身は、昔からずっとおとうさんの事を好きだ)
(でも、今おとうさんが言った好きとは、それとは違う好き、の事だろう)
好き…おとうさんの、こと…
(そう言われると、ここ数日の自分のどきどきの理由も何となく理解できたような気がする)
(でも、血の繋がった親子、しかも男同士でそういう関係が許されるのか)
(気持ちの高揚と戸惑いが千歳の中で混ざって、少し混乱しそうになる)
…ふゃっ…?
(するとおとうさんが、千歳の事を大好きだと言いながら優しく抱きしめてきた)
っっっ…!
(裸同士の肌の触れ合いに、千歳は全身が火照ってくるのを感じる)
(胸の奥のどきどきも激しくなるけど、全然嫌な感じはしない)
うん…ぼ、ぼくも
(おとうさんの抱きしめられながら、千歳は頬を染めて小さく微笑む)
(それはまるで、好きな人に告白する乙女のような表情にも見える)
…だ、だいすき…かも
(最後にかもとつけてしまったのは、まだ自分の気持ちを決め切れていないのかもしれない)

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