1
名無しさん@ピンキー
2024/09/18(水) 00:11:04.86 ID:ps5KVBcs
学園物でもファンタジーでも時代劇でもOK。
女の子みたいに可愛い男の子と仲良く遊ぼうね。
【ルール】
・sage進行でお願いします。
・荒らし・煽りのたぐいはスルーしましょう。
・礼儀や常識をわきまえて行動しましょう。
・エッチはお相手の同意を得てからにしましょう。強引なのは(・A ・)イクナイ!。
・プレイ中は、乱入や口出しはせずに、生暖かく見守りましょう。
・中の人会話はほどほどに。
・トリップを推奨します。
【誰も来ないかもしれないが、まずはスレを立てない事には始まらない】
300
名無しさん
2025/01/07(火) 23:02:14.30 ID:roqHv9kP
【木曜日の20時だね!大丈夫だよ!】
【そうしたらその日に遊ぼう!】
【今日もありがとう、千歳ちゃん!】
【凄く可愛くて最高だったよ〜!】
301
名無しさん
2025/01/07(火) 23:09:10.28 ID:3+fJyYjC
【うん、ぼくもお話ししててとても楽しかったよぉ】
【明後日もまた楽しいお話ししようねっ】
【おとうさん、おやすみなさい!】
302
名無しさん
2025/01/09(木) 20:05:05.65 ID:uyTrqHb4
【こんばんは!千歳ちゃんを待ってるね!】
303
名無しさん
2025/01/09(木) 20:42:57.40 ID:mXM7w5sw
【おとうさん、遅れちゃってごめんなさい!】
304
名無しさん
2025/01/09(木) 20:52:44.34 ID:uyTrqHb4
【おかえり!千歳ちゃん!】
【今日はもう遊べそう?大丈夫?】
【別の日にした方が良さそうかな?】
305
名無しさん
2025/01/09(木) 20:59:09.99 ID:mXM7w5sw
【体調悪いとかじゃないから大丈夫だよ】
【ちょっと時間短くなっちゃったけどお話ししたいなぁ】
306
名無しさん
2025/01/09(木) 21:09:45.60 ID:uyTrqHb4
>>299
千歳!!イケ!!イケっ!!
(目の前で出されたチョコレートソースと千歳の特製ケーキ)
(それにさらなるトッピングをさせながら、千歳を滅茶苦茶に壊そうともしてしまっている)
(犯して犯して犯しまくる、その前に千歳のおちんちんから精液を絞り出し)
(ショートケーキには千歳のクリームを大量にかけ)
(スプーンでごりごりとお尻の穴を穿り回し、そして勢いよく抜き取れば)
(千歳のチョコレートソースがたっぷりとケーキに降りかかる)
(ぼくをめちゃくちゃにしてください。なんて書かれた板チョコを溶かす勢いで)
(千歳のおちんちんを扱き続け……)
もう、我慢はしないぞ
(テーブルの上で射精をさせつづけた千歳を抱き上げ、店内のソファへと寝かせる)
(千歳に覆いかぶさるように、千歳の両脚で顔を挟むようにまんぐり返しにし)
(固く勃起した男根を見せつけるように千歳の前で露出すると)
(それをしっかりとアナルに押し付け)
女に、なれっ!!!
(一瞬も止まることなく、父親は千歳のアナルを一気に根元まで貫く)
お父さんの女になれ!!!
(千歳と視線を合わせたまま、父親は何度も何度も腰を思い切り振り下ろす)
307
名無しさん
2025/01/09(木) 21:40:52.01 ID:mXM7w5sw
>306
出、りゅっ!おちんちんから、ああっ!しゅごいの、出る、ぅう!
(がくがくと痙攣する、千歳のおしりの穴とおちんちん精液とうんちが溢れてくる)
(それは計ったかのようにショートケーキに垂れ落ち、さらなるデコレーションを加えていく)
ふぁおおっ!おと、ひゃっ!も、だめっ!これいじょ、おちんちんこしゅるのっ!らめぇっ!
(おとうさんの手は、止まることなく千歳のおちんちんを扱き続ける)
(絶え間なく精液が搾り出され、生クリームのようにショートケーキにかけられていく)
あ、ひっ…はひっ…
(一気に大量の精液を搾り取られ、涎を垂らしながら腰を震わせる千歳)
(危うくショートケーキの上に座ってしまいそうになるけど、おとうさんが先に千歳の身体を抱き上げた)
お、おと…?
(見上げた千歳は、自分を見るおとうさんの視線が尋常でないことに気づく)
(おとうさんの目は、肉親のそれではなく、欲望のままに雌を孕ませる雄のものになっていた)
あ、おとうさ…はうっ!
(千歳が何かを言う前に、おとうさんはその身体をソファに横たえると、逃げられないようにまんぐり返しにする)
(そして千歳に見せつけるように、太く長い肉棒を小さな窄まりに押し付けてくる)
んうっ…ま、まって…まだ、じゅんび…んほおおおおおおっ!!?
(うんちを出して少しほぐれたおしりの穴に、勢いよくおとうさんの肉棒が突き刺さった)
お、ほっ…おと、ひゃ…お、おっ…!
308
名無しさん
2025/01/09(木) 22:03:35.32 ID:uyTrqHb4
>>307
こ、のっ!!お父さんを、誘惑してっ!!
いつもいつも、誘惑しやがって!!
(どちゅ!どちゅ!と激しく腰を振り下ろし、千歳のアナルを掘り進む)
(全く手加減する様子もなく、千歳の言葉を完全に無視して)
喫茶店でメイド服を着て!!可愛いケツを見せびらかして!!
時々風呂上りに裸で歩き回りやがって!!
ずっとこうやって!滅茶苦茶にしてやろうと思ってたんだ!!
(ずん!!と奥まで押し込むと、ぐりぐりと腰を動かし)
(腸内をしっかりとかき混ぜた後にゆっくりとペニスを引き抜いて…)
壊してやる!!
壊れてしまえっ!!
(抜けた瞬間に再び押し込み、ずちゅっ!!と激しく音を立てる)
お父さんの、雌になれぇぇ!!
(視線を合わせたまま言い放ちながら、どちゅどちゅどちゅどちゅ!!と激しく腰を振り続け)
(思い切り振り下ろして根元まで押し込んだ状態で千歳の唇を奪い)
(舌をたっぷりと絡ませてキスをしながら、千歳の腸内に射精をする…)
309
名無しさん
2025/01/09(木) 22:36:20.85 ID:mXM7w5sw
>308
おねが、ひぃいっ!おとうひゃっ!もっどっ、ゆっく、りっ…んおおっ!
(あまりにはげしく出し入れされて、息苦しささえ感じてくる)
(おとうさんが腰を振るたびに、ぼごっ、ぼごっとおなかが盛り上がり、その痛みと苦しさで吐いてしまいそうだ)
ぐるじ…おとっ…さ、あがっ…おっ!おっ!おしり、痛っ…んお、お、おっ!おっほ、ぉおおっ!
(でも千歳に覆いかぶさるおとうさんは、その声に耳を貸さず腰を振り続ける)
(そして何かが切れてしまったかのように、ため込んでいた千歳への欲望を叫んでくる)
おと…おとうひゃ…あおおっ!おおっ!
(おとうさんの欲望が耳から、頭の中へと浸透し、さらには全身へと巡っていく)
ほんと、に壊れ、り゛ゅっ!ぼく、おかひくっ”!な゛っ…ぁおっ!おおっ!おおおっ!
(あるいみ狂っているともいえるおとうさんの欲望が、千歳の小さな身体と心を打ち続ける)
おとっ、おおっ!ぼく、もっ、おおっご、おおおっ!へひっ、!おひぃいいっ!
(千歳の瞳から色が抜けていき、口から出るのは言葉にならない喘ぎ声になっていく)
(肉棒がおしりの奥に突き込まれるたびに、まるで串刺し刑のように、頭の先まで痛みと快感が突き抜けていく)
あ゛ひっ!お゛ひっ!も゛、おっ!おおっ!ぼく、狂…壊っ…れ゛、ぇひい!んぁおおっ!
(限界に近づく千歳をさらに追い込むように、おとうさんが壊れろと叫びながら肉棒を奥底に叩き込んでくる)
(その視線を正面から受けながら、千歳は涙と鼻水と涎に塗れた顔で叫ぶ)
な゛っ…りまずぅううっ!ぼぐ、ぼぐぅっ!おとぅざんの、おおおっ!雌゛に、ぃいっ!なる゛っ…ん、むうっ…!
(最後の言葉を言う前に、千歳とおとうさんの唇が激しく深く重なる)
310
名無しさん
2025/01/09(木) 22:43:11.85 ID:uyTrqHb4
【そう言ってもらえてうれしいよ!!】
【お父さんも千歳ちゃんとのエッチ、最高に楽しい!】
【土曜日、21時からで良ければ来れるかもしれない…】
【どうかな?21時、遊べそうかな?】
311
名無しさん
2025/01/09(木) 22:52:13.57 ID:mXM7w5sw
【土曜日は多分大丈夫だと思うよ!】
【でもおとうさんの方は、仕事とか無理してない?】
【もし無理とかじゃなければ、その時間でお願いしたいなぁ】
312
名無しさん
2025/01/09(木) 23:09:27.82 ID:uyTrqHb4
【じゃあ土曜日は21時からで!】
【何とかなると思う!たぶん!】
【何とかしてみるよ〜〜!!】
313
名無しさん
2025/01/09(木) 23:14:18.25 ID:mXM7w5sw
【もしもダメだったときは遠慮なく伝言してねっ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさ〜い】
314
名無しさん
2025/01/11(土) 20:57:08.81 ID:dxO+9D09
【ちょっと早いけど待機するよっ】
315
名無しさん
2025/01/11(土) 20:59:46.48 ID:3jCOflwa
【千歳ちゃん!こんばんは!!】
【帰ってきたよ!!】
316
名無しさん
2025/01/11(土) 21:02:01.69 ID:dxO+9D09
【こんばんわぁ、間に合ってよかった!】
【ちょっと時間短いけど、23時までよろしくねっ】
317
名無しさん
2025/01/11(土) 21:28:42.00 ID:3jCOflwa
>>309
ゆっくり?ゆっくりなんてするわけ、ないだろ!!
この!このっ!!
(乱暴に、まるでお仕置きでもしているかのような口調で叫びながら)
(父親は腰を振り下ろし、何度も何度も肉棒を千歳のアナルに押し込んで貫く)
(根元まで入れては先端まで引き抜き、勢いよく突きさすのを繰り返す)
(そして、根元まで押し込んだ状態で精液をぶちまけ、大量の精液を千歳の腸内に流し込み)
(その上でぐりぐりと腰を左右に動かして更にねじ込むような動きまで見せ…)
はぁ…はぁ…千歳のおしりの穴、まるで吸い取られてる気分だ…
(千歳のお尻の穴からずるりと肉棒を引き抜き、呼吸を整える)
(キスを終える瞬間に、唾液を啜りあげるようにしてごくごくと喉を鳴らし)
(千歳の唇から垂れた涎を舌で舐めとり、そのまま鼻水までも舐めてしまい)
(唾液を啜ったのと同じように、鼻先にまで口を合わせるとじゅるりと鼻水まで吸い上げようとする)
千歳の全部をお父さんが味わっちゃったよ
(完全に変態の片鱗を隠すことなく曝け出し、千歳の全てを自分の物にしようとしている事を見せつける)
千歳、次はどんな風に犯されたい?お父さんに襲われたい?
好きなだけ叶えてあげるよ
(耳元で囁くように言うと、お尻の穴に再び肉棒をあて…一気に根元まで押し込む)
【23時までよろしくね!千歳ちゃん!】
318
名無しさん
2025/01/11(土) 21:59:37.08 ID:dxO+9D09
>317
おぉおっ…ほお、ぉっ…熱゛っ…!
(根元まで嵌った肉棒から、火傷しそうなほど熱い精液が腸内に注がれていく)
(それは千歳の中の意識、理性を焼き切っておなかの中に洪水のように流れ込んでくる)
おっ…おぉっ…ひっ…ひっ…!
(おとうさんの圧倒的な雄としての存在感が、千歳の身体や心に雌としての意識が刻まれていく)
は、ひ…ひっ…
(狂い、壊れそうな暴力的な快感で、顔をあらゆる液体で汚して呆ける千歳)
(おとうさんは、ぐったりした千歳の中から精液塗れの肉棒を抜きながら、ゆっくりと唇も離す)
(そしてその際に、千歳の顔を汚す鼻水や涎も美味しそうに舐め、吸い取ってしまった)
おと…ひゃ
(鼻水や涎を美味しそうに舐めとるおとうさんを、呆けた表情で見上げる)
(それは、千歳の身体のすべては自分のものだという宣言に見える)
(そしておとうさんは再び身体を寄せてくると、千歳にゆっくりと話しかけてきた)
へひ…はひっ…おとぅ、さ…ぼ、く…ぼ、おおおおっ!!
(何かを言おうとした千歳の瞳が見開かれ、再び絶叫に似た声を上げる)
(朦朧としている千歳の意識が、捻じ込まれた肉棒の痛みと快感で覚醒していく)
おご、おおっ!いだ、ぃっ!おじり、痛、い゛っ!
(悲痛な声で痛みを口にする千歳だけど、おとうさんを拒絶しようとはしない)
319
名無しさん
2025/01/11(土) 22:37:12.69 ID:3jCOflwa
>>318
痛いのに、これが好きなのか?
(千歳に覆いかぶさったまま、父親は尋ねる)
(千歳の両脚を顔の横に押さえつけるようにしたまま、顔を見下ろし)
(そして力強く、腰を振り下ろす)
(そのまま射精を繰り返しながら犯し続け)
(1時間後)
(アナルを肉棒で貫いたまま、膝の上に抱いた状態で千歳のおちんちんを手で扱く)
(しゅこしゅこと扱きあげ、千歳を何度もイかせながら休憩をはさんでいた)
(休憩が終わればすぐに千歳をソファに押し倒し…)
(千歳の片足だけを肩にかけるように高くあげさせ、そのまま腰を前後させる)
千歳…!好きだ…!愛してる…!
(何度も耳元で愛を囁き、隙あらばキスをして愛を確かめ…)
(2時間後)
(千歳をうつ伏せにしお尻のみを高くあげさせ)
(その状態でバックから力強く腰を尻肉にたたきつける)
(パンパンとリズミカルに音を立てながら、千歳を征服するように犯し続け…)
320
名無しさん
2025/01/11(土) 22:43:10.68 ID:dxO+9D09
【お返事が23時を超えちゃいそうだから、今日はこれで凍結にしてもらっていい?】
【ぼくいちおー月曜日に来れそうだけど、もしかしたら夜出かけちゃうかもしれないから微妙かも】
【そんな感じだけど、おとうさん月曜日は空いてそう?】
321
名無しさん
2025/01/11(土) 23:03:03.70 ID:3jCOflwa
【月曜日大丈夫だよ!】
【月曜日の夜に会おう!】
【時間は…20時くらいからで大丈夫かな?】
322
名無しさん
2025/01/11(土) 23:08:20.82 ID:dxO+9D09
【うん、時間はそれで大丈夫だよ】
【もし都合が悪くなったら、なるべく早くここに伝言するようにするね】
【じゃあおとうさん、短い時間だったけどお話ししてくれてありがとう!】
【おやすみなさ〜い】
323
名無しさん
2025/01/11(土) 23:26:58.33 ID:3jCOflwa
【おやすみ千歳ちゃん!】
【今日もありがとう!】
324
名無しさん
2025/01/13(月) 19:51:56.36 ID:4d4vJWqY
【千歳ちゃんはどんな感じかなぁ?】
325
名無しさん
2025/01/13(月) 20:14:49.74 ID:qE0XcxVS
【こんばんわおとうさん!】
【ちょっと遅れちゃったけど、何とか間に合ったよぉ】
【すぐに
326
名無しさん
2025/01/13(月) 20:20:22.58 ID:4d4vJWqY
【おかえり〜!】
【大丈夫だよ!ゆっくり待ってるからね〜!】
327
名無しさん
2025/01/13(月) 21:01:44.27 ID:qE0XcxVS
>319
(千歳のおしりを犯しながら、おとうさんが確認するように聞いてきた)
ひゃ、い…ぼく…しゅきぃっ
これ、い゛だいの、苦じいのにっ…きもぢ、いいのぉ゛っ!
(肉棒が挿入されるたびに、おしりの奥底に杭を打ち込まれたような衝撃が頭まで突き抜ける)
(骨盤が割れそうな痛みと、腸内を巨大な異物に擦られる違和感が同時に千歳の脳を叩く)
おっごっ…おとう、ざっ…おとうさ、んぎっ…!
ぼ、ぐっ…ぼくっ…お、おっ…おとうさんに゛、ならっ…壊され゛っ、でも、いい゛、ぃいいっ!
(目の前にいる、人生で初めて好きなった人…おとうさんになら、すべてを捧げ、壊されてもいいという強い気持ちがあった)
ほお゛っ!おおっ!お、ほっ!
(おとうさんの膝の上で、千歳の小さな身体がリズミカルに跳ねる)
(千歳のおしりとおとうさんの腰がぶつかるたびに、ぶちゅんっ、ばちゅんっという湿った音が響く)
(結合部から腸液と精液が、千歳の身体から汗が飛沫になって周囲に飛び散る)
ん゛ぁ!ああっ!らめ、らめらめぇっ!ぼく、また、いっ…ぐっ…いぐぅうううう!
(おとうさんに扱かれたおちんちんから精液が噴き出し、腸液や汗と混じりあってソファに垂れ落ちる)
(そのまま直腸内にも大量に射精され、繋がったままおとうさんと休む)
はぁ…はぁっ…おと…さん…しゅご、ぃ…よぉ…ふ、ぇ…あ、あっ…おじり、中…またおっきく…うんんっ!
(少し休んでいると、また肉棒がおしりの中で硬く、大きくなっていくのが分かる)
(それが合図だったかのように、おとうさんが千歳に覆いかぶさり、肉棒を打ち付け始める)
328
名無しさん
2025/01/13(月) 21:37:17.87 ID:4d4vJWqY
>>327
(千歳を犯して犯して犯し尽くした)
(3時間もの間、何度も何度も、休憩をはさみつつも千歳を犯す)
(今までの劣情をぶつけるように、千歳の中を穿りつくし)
(お尻の穴は肉棒の太さに拡張されて、今はぽっかり開いてしまい)
(千歳もソファに倒れ込んだままで動けなくなってしまっていた…)
(そんな千歳を見ながら、父親はまだまだ犯したりないとばかりに千歳を抱き上げ)
(部屋へと連れて行く…)
(千歳の部屋に入ると、シーツで千歳の手首を頭上で縛る)
(そして、お尻を高く上げる様なポーズにさせると…)
これから一生!千歳はお父さんのものだ!
(大声で叫ぶように言うと、思いきりお尻に平手を振り下ろす)
(バシン!とお尻をぶった後、もう一度、と左右に一回ずつお尻を平手打ちし)
今日から毎日、夜はお父さんとエッチする事。
逃げたらこうやって…!
(再び手を振り下ろし、お尻を叩き)
お仕置きをしながら犯すから!!
(ぐにぃっと尻肉を掴み、思い切り揉みながら肉棒をアナルに押し付け…)
(ずん!!っと再び挿入し、腰を激しく振り始める)
329
名無しさん
2025/01/13(月) 22:19:25.90 ID:qE0XcxVS
>328
(ぐったりと横たわる千歳を抱き上げたおとうさんは、そのまま千歳の部屋へと向かう)
(疲れ切っているのか、おとうさんの腕の中で、心地よさそうに身を任せる千歳)
(でもそんな時間はあっという間に終わり、おとうさんは部屋に着くと、千歳をベッドにうつ伏せに横たえる)
んう…お、とうさん…え、何…?
(疲労でほとんど動けない千歳の手を、おとうさんはベッドのシーツで縛った)
(身動きの取れなくなった千歳のおしりを、おとうさんは後ろから高く上げさせる)
(そして家の外まで聞こえそうな大きな声で、千歳を所有する宣言をしながらおしりを平手で叩いた)
きゃうっ!
(千歳が細く高い悲鳴をあげるけど、おとうさんはそれに構わずにさらに平手を打ちおろす)
(高く乾いた音と、千歳の悲鳴が同時に響き、それを打ち消しそうな大きい声でおとうさんが話してくる)
ひゃうっ!くひぃっ!ひゃ、いっ…ぼく、これ、からっ…ずっと、おとうさんと、えっちするぅっ!
ひぐっ!ぼ、く…逃げない、けど…きゃうっ!でも、おっ…おし、おきっ…たくさん、してほしい、のぉおっ!
(もう千歳がおとうさんから離れるのは不可能だろう)
(男の子としての存在を粉々にされ、おとうさんの為だけの女の子として生きていくしかなくなった千歳)
(そんな千歳が、おとうさんから逃げるのは、自分自身を否定するのと同じ意味になってしまっていた)
ほおおっ!お、ちんぽ、おおおっ!
(おとうさんに肉棒を捻じ込まれると、千歳もおとうさんに負けないくらいの大きな嬌声を上げた)
(もう疲れ切っているはずなのに、肉棒でおしりの奥を突かれると、蕩けそうな快感が全身を走り抜けていく)
330
名無しさん
2025/01/13(月) 22:54:40.01 ID:4d4vJWqY
>>329
(千歳との行為から数年、千歳は中学校を卒業した)
(中学校を卒業したその次の日には、結婚式を執り行うつもりだった)
(それは田舎の小さな喫茶店を買い取り、その喫茶店の中で行う個人的なもの)
(ドレスもそれほど高いものではなく、千歳の為にオーダーメイドした純白のウエディングドレスだ)
(赤いカーペットを敷き、引っ越しをする前にそこで結婚式の真似事をするという計画であり)
(神父なども居ない為、少し結婚式成分が足りていないかもしれないが…)
(この結婚式の強みはなんといっても、そのままドレスを引き裂いてでも襲うことができることで…)
千歳、今日からここがお父さんと千歳の喫茶店…。
で、今日だけは結婚式場。
(二人で車から降りると、喫茶店の前に立つ)
(その喫茶店は数百万程度で売られていた少し古い喫茶店を改装したもので)
(千歳の手をとると、父親はドアを開けて)
こちらへどうぞ、お嬢様。
(なんて、千歳をエスコートして結婚式場の喫茶店へと入っていく)
【ありがとう!!それじゃあ、場面を切り替えて数年後の結婚式!】
【ウエディングドレスな千歳ちゃんと誓いのキスをしつつ、襲っちゃいたいなぁ…】
【いつもの事のように逃げようとしてお仕置きされちゃうとかも良いし…!】
331
名無しさん
2025/01/13(月) 22:59:40.70 ID:qE0XcxVS
【逃げるかどうかは分かんないけど、ウェディングドレスのえっちは楽しみ!】
【ぼくの予定だけど、少し間が開いて金曜日くらいになりそうなんだけど、おとうさんは金曜日空いてそう?】
332
名無しさん
2025/01/13(月) 23:09:17.90 ID:4d4vJWqY
【金曜日大丈夫だよ!】
【そしたら金曜日に
333
名無しさん
2025/01/13(月) 23:11:16.07 ID:qE0XcxVS
【うん、じゃあ金曜日にお願いね!】
【おとうさんとの結婚式、楽しみにしてるよぉ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさいっ】
334
名無しさん
2025/01/17(金) 20:03:01.54 ID:+mSXZVKe
【
335
名無しさん
2025/01/17(金) 20:07:10.94 ID:KDrYQCUt
【20時で良かったのかな…?】
336
名無しさん
2025/01/17(金) 20:40:42.41 ID:+mSXZVKe
>330
(その日から千歳は、おとうさんの「娘」になった)
(あまり気にしていなかった髪のお手入れを覚えて、座り方とか仕草も女の子っぽくなるよう勉強した)
(もちろん学校では男の子としてすごすけど、そんな仕草が怪しく思われてしまったりもした)
(それもこれも全部、卒業後の目標のため)
(卒業式を終えて帰った千歳は、自分の部屋のものをまとめていく)
(実は、明日から田舎の方の新しい家で暮らし始めることになっていた)
(向こうでも喫茶店をするという事で、工事も終わっているみたいだけど、千歳はまだ見た事がない)
(知らない町に行くのはちょっと不安だけど、それはおとうさんと千歳の事を知っている人もいないということ)
(女の子として暮らしていくからには、そのくらいの場所に引っ越した方がいいのかもしれない)
(翌日、千歳はおとうさんの車で新しい家に行った)
(当然のように、ロングワンピースの上にチェックのシャツを羽織る千歳)
(昨日のうちに男の子として来ていた服は全部処分して、持ってきたのは女の子としての服だけだ)
わぁ…
(笑みをこぼしながら家を見渡す千歳に、おとうさんが話しかけてくる)
あ…う、うん
(普通に話していたけれど、今日だけはここは喫茶店じゃなくて、おとうさんと千歳の結婚式場になる)
(卒業後の目標とは、おとうさんと結婚する事)
337
名無しさん
2025/01/17(金) 21:22:01.16 ID:KDrYQCUt
>>336
(千歳の手をとって、父親は新しい喫茶店の扉を開ける)
(そこはほとんど前の喫茶店と作りは同じで、今だけは奥の客席に十字架が設置してあり)
(その場所で誓いのキスをする予定なのだとわかるように、カーペットが続いている)
(ただ、今の服装では少し結婚式感は少なくも思え…)
お嬢様、まずはこちらでお着換えを
(千歳に微笑みながら手をそっと引き、店内ではなく店の奥にある居住スペースへと連れて行く)
(そこにはウエディングドレスが用意されており、千歳のサイズにしっかりと合わせてあるようだ)
(ただ、高級なものではなく少し安物のウエディングドレスであったが…)
一人で着替えれるかい?
(父親は千歳に確認しつつ、心配そうな表情を見せる)
お父さんも着替えてくるからね
準備ができたら、お店に来てくれるかな?
それと…、この花束もここに置いておくね?
(父親は千歳が着替えるであろう場所の近くに花束を置く
(その花束の中では黒い何かがちらりと覗いており、どう見ても隠しカメラだ)
…ウエディングドレスに着替えたら、店の方に来るんだよ?
(父親はそう言うと、喫茶店の方へといってしまい)
(部屋には千歳だけが残される)
338
名無しさん
2025/01/17(金) 22:06:28.91 ID:+mSXZVKe
>337
(おとうさんに手を引かれ、喫茶店の中に入る)
ん…前とよく似てる感じ
(店内の間取り、テーブルの配置とかは前の店と同じに見える)
(もちろんそっちの方が、接客とかやりやすいから問題はない)
(前と違うのは、奥の客席に十字架かかけてある事と、教会のように真っ赤なカーペットが敷いてある事)
これ…えへへ
(千歳もその意味を察して、少し頬を赤くした)
(隣のおとうさんが、さっそく着替えるように話してくる)
う、うん
(少し緊張気味にうなずいて、千歳はおとうさんに連れられて居住スペースへ入った)
(そこに用意してあったのは、純白のウェディングドレス)
きれい…じゃあ、今すぐ着替えるねっ
(おとうさんの言葉に頷くと、千歳はさっそく着替え始める)
(着てきたシャツとワンピースを脱いで下着姿になる)
(女の子として生活を始めてから、下着は上下に着けるようになった)
……
(いちおー見られてないか周囲を確認して、ピンクのブラとショーツを脱ぐ)
(15歳になって少し背は伸びたけど、おちんちんの大きさとかはあまり変わっていない)
339
名無しさん
2025/01/17(金) 22:44:48.57 ID:KDrYQCUt
>>338
(隠しカメラに映し出されたのは千歳の着替える様子)
(服を脱ぎ、下着姿になった千歳)
(その姿はほぼ少女といって過言ではない風に見えた)
(胸はいつも撫で回し、揉んでいるせいか微妙に膨らみができはじめ)
(腰は括れてお尻はふっくらと、丸みを帯びている)
(男の体つきではなくなってきていると、カメラ越しにもしっかりとわかるほどで)
(きょろきょろと周りを見ながら下着を脱ぎ始める様子を食い入るように見つめる)
(普段も裸を見ているが、やはり自然体で全裸になる様子は行為をする時よりも興奮してしまう)
(今まさにバレそうでバレていないこの状況にも、父親の興奮は止まらないまま)
(純白のブラとショーツを身に着けて、ガーターベルトやストッキングを履く姿を眺め)
(次第に花嫁へと変わっていく自分の愛娘の姿に、興奮が隠し切れないまま…)
(最後には純白のウエディングドレスに身を包むと、誰がどう見ても花嫁にしか見えない)
(それから挟んであった手紙を読んだ千歳は、しばらくその場で固まっている様子で…)
(それを見た父親は笑みを浮かべると、喫茶店の方でウエディングケーキなどを準備しておく)
(冷蔵庫から取り出したケーキをテーブルにセッティングしつつ千歳を待って…)
おお、きたきた…可愛い花嫁さんが
(ぴょんっと店内に入ってきた千歳に頬を緩ませる)
(可愛すぎて可愛すぎて、目に入れても痛くない程に、千歳を溺愛してしまっている)
340
名無しさん
2025/01/17(金) 23:04:30.52 ID:+mSXZVKe
【えへへ、褒めてもらえて嬉しいよ〜】
【ぼくの予定だけど、日曜日より先だと火曜日になるかな?】
【19時くらいに来れると思うけど、おとうさんは火曜日はどぉ?】
341
名無しさん
2025/01/17(金) 23:20:47.71 ID:KDrYQCUt
【火曜日はちょっと帰るの遅くなっちゃいそうかも】
【それなら木曜日以降なら、合わせれると思う!】
【ちょっと来週はバタバタしててごめんね…っ】
342
名無しさん
2025/01/17(金) 23:24:55.91 ID:+mSXZVKe
【りょーかいだよ!】
【木曜日なら大丈夫だから、その日の20時に待ち合わせお願いします!】
【またちょっと間開いちゃうけど、その方がまた会った時の楽しみが大きくなるもんねっ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさいっ】
343
名無しさん
2025/01/18(土) 00:01:01.99 ID:RDz7Hb7D
【おやすみ〜!今日も凄く可愛くてとっても良かったよ〜!】
【また来週、楽しみにしてるね!】
344
名無しさん
2025/01/23(木) 20:00:10.85 ID:jE8QgPKy
【こんばんわ!
345
名無しさん
2025/01/23(木) 20:47:55.36 ID:zkcwgISD
【こんばんは〜〜〜!!】
【ごめんね!遅くなっちゃった!!】
346
名無しさん
2025/01/23(木) 20:53:20.62 ID:jE8QgPKy
>339
(店内に入ってきた千歳を、おとうさんが笑顔で迎えてくれる)
ねぇねぇ、おとうさん…わわっ
(話しかけようとした千歳を、近づいてきたおとうさんが抱きしめてきた)
…えへへ
(ちょっと驚いたけど、ドレス姿を褒められた感じがして千歳も気分がいい)
(そうしながら、おとうさんが改まるように話しかけてくる)
…うん
(ちょっと頬を染めながらおとうさんの腕の中で頷く)
(中学校を卒業したら、おとうさんと結婚する)
(男の子のまま女の子として、おとうさんの奥さんになるという事を、初めて抱かれた日から決められていた)
(そして千歳も、その事を喜んで受け入れている)
待ちに待った日…だもんね
(あれから毎日のように犯され、女の子としての快楽を身体の隅まで教え込まれてきた)
(おとうさんに女の子として奉仕するのが幸せなのだと、心身に刻み込まれてきた)
(そして千歳は、今日という日を何の疑いもなく、喜びと一緒に迎えられた)
(おとうさんが離れて、手を握ってくる)
(店内には、今日の日の為に簡単だけど祭壇が作られていた)
(そこに向かって、しずしずと歩きはじめる)
347
名無しさん
2025/01/23(木) 21:22:00.64 ID:zkcwgISD
>>346
(千歳が中学校を卒業するまではとても充実した日々だった)
(毎日のように幼妻と夜を共にしていたのもあるが)
(毎日毎日時間をかけて、じっくりと女にしていくのはとても楽しく)
(そして、千歳は父親好みの良い女の子になってくれた…)
(男の子の身体だったのも、今では女の子のように抱き心地の良い体つきになり)
(髪を伸ばした姿もとても愛らしい…)
(そんな千歳がウエディングドレスを身に纏えば、可愛い上に綺麗でもあり…)
(思わず抱きしめてしまうのも道理というものだった)
(二人でバージンロードを歩き始め、一歩一歩踏みしめるように祭壇へと進む)
(そこに神父はいないものの、二人が誓いを立てるには十分に飾り付けられ)
(早く辿り着きたいような、今この瞬間を味わい尽くしたいような)
(そんなもどかしい心を押さえつけるように、千歳と共に進む…)
(その途中で千歳の熱い吐息が漏れたのを聞き)
(千歳の背中に手を回し、肩を優しくぽんと叩いて励ますように身体を支える)
(そのまままた一歩進み、千歳の腰を優しく支え)
(更に一歩、千歳のお尻の肉をむぎゅっと強く掴み、揉みしだく)
(そうして二人は祭壇の前に立つ)
348
名無しさん
2025/01/23(木) 21:54:58.20 ID:jE8QgPKy
>347
(赤いじゅうたんを敷いた、今日だけのバージンロード)
(おとうさんと手を繋ぎながら、奥の祭壇まで歩いていく)
(さっきまではそうでもなかったのに、どんどん緊張感が増していくのを感じる)
(ちょっと顔が強張っている気がするし、胸のどきどきが大きくなっていく)
(するとおとうさんが手を回して、千歳の肩を優しく叩いてきた)
ふぇ
(小さな声を出して、目をぱちくりとさせる)
(ちょっと驚いたけど、おとうさんに支えられていると感じた瞬間、緊張感も和らいだ気がした)
(そのまま前に進んでいくと、肩を支えていたおとうさんの手が腰に回される)
ん…
(また小さく熱い吐息をしながら、また1歩祭壇へと進もうとする)
(その瞬間おとうさんの手が、今度はおしりを揉みしだいてきた)
ひゃんっ!
(今度こそ声が出てしまったけど、震えながら足を前に出して祭壇までたどり着いた)
(祭壇の前に立つと、また少し緊張感が増してきた)
(いよいよ、2人だけの結婚式が始まる)
(そして千歳が女の子として、おとうさんの奥さんになる)
(するとおとうさんが誓いの言葉を話し始め、千歳にも誓いを聞いてくる)
349
名無しさん
2025/01/23(木) 22:31:51.96 ID:zkcwgISD
>>348
全く、可愛いやつだなぁ!
(千歳が頑張って誓いの言葉を言ってくれると、嬉しさから頭を撫で回してしまう)
それじゃあ、誓いのキスをしよう
(父親は千歳と向き合う)
(しっかりと目と目を合わせるようにしたまま、ゆっくりと千歳に顔を近づけ)
千歳、これから夫婦として仲良くやっていこうな…。
(父親はそう優しく声をかけると、千歳の唇にそっとキスをする)
(二人の唇が触れあい、本来ならそれで終わりだが…)
(千歳の唇に1度触れ、2度目も触れて…3度目には千歳の唇に舌をねじ込む)
(そのまま舌を絡ませるように千歳の口内を弄り、唾液を啜り、口内を貪る)
(じゅる!じゅる!と音を立てながら唾液を啜っては口内を舐め回し)
(歯列を謎ってみたり、舌を絡ませて唾液を溢れさせたりとやりたい放題に千歳の口内を凌辱し)
(そして思い付いたように、唾液を全て啜りあげてから唇を離す)
千歳、誓いのキスはここだけじゃなかった。
下の口にも誓いのキスをしないといけないんだ。
(そんなわけがない事を言い出すと、千歳に笑顔を向け)
千歳が祭壇に登って、ドレスを捲ってさ…誓いのキスができる口を見せてくれないかな?
お父さん、そこにも誓いのキスがしたいし、誓いの言葉も送りたいんだけど…。
350
名無しさん
2025/01/23(木) 22:38:16.78 ID:jE8QgPKy
【ちょっとお返事に時間かかりそうだし、これで凍結にしてもいい?】
【それでぼくの予定だけど、土曜日はお出かけの予定あるから日曜日でいい?】
【時間は早ければ19時に来れるけど、多分、20時くらいになりそう】
【おとうさんは日曜日で大丈夫な感じ?】
351
名無しさん
2025/01/23(木) 23:10:33.09 ID:zkcwgISD
【それじゃあ日曜日!日曜日の20時に会おうね!】
【千歳ちゃんとの誓いのキスがどうなるのか、すっごく楽しみ!】
【今日も可愛い千歳ちゃんをありがとう!】
【おやすみなさい!】
352
名無しさん
2025/01/23(木) 23:17:48.13 ID:jE8QgPKy
【ん、じゃあ日曜日の20時にねっ】
【誓いのキスは、どうしよっか迷ってるよぉ】
【逃げてもいいし、素直におしりを出してもいいかもだし】
【楽しいから、ぼくもどっちでもいいんだけどねっ】
【それじゃあおとうさん、おやすみなさい!】
353
名無しさん
2025/01/26(日) 20:11:53.97 ID:gopyr3cB
【ちょっと遅れちゃったけど、
354
名無しさん
2025/01/26(日) 20:12:48.04 ID:1Z47+zsn
【こんばんは!千歳ちゃん少し遅れちゃったよ〜〜!】
【今日もよろしくね〜!】
355
名無しさん
2025/01/26(日) 20:59:29.64 ID:gopyr3cB
>349
(たどたどしい誓いの言葉を聞いたおとうさんが、千歳の頭を撫でてくれる)
(練習通りじゃなかったけど、おとうさんが喜んでくれたからよかった)
(そしておとうさんが、誓いのキスを促してくると千歳はちょっと緊張しながら頷く)
(おとうさんにつられるように視線を上げて見つめあう)
(毎日のように抱かれて、そのたびに見つめあいながら唇を貪りあっている)
(でも、結婚という場でいざ見つめあうと、いつも以上に胸のどきどきを感じた)
う、うん…ぼくも、いい奥さんになる、ね…ん…
(瞳を閉じるのと同時に、おとうさんの唇がそっと重なってきた)
ん、ふ……ちゅっ…
(触れ合うようなキスの後おとうさんの唇が離れ、また再び重なってくる)
ふあ…あ、んむぅっ…!?
(そして離れたと思った唇が再び重なると、今度は思いきり口の中に舌を差し入れてきた)
ちゅむ…じゅる、んぅ…くちゅ、じゅるっ…
(おとうさんの舌が口の中で暴れ、千歳の口内を舐めまわし、舌同士を強く絡ませあう)
(一瞬驚いたように見開かれた瞳が、徐々に潤みを帯びて蕩けていく)
(されるがままの千歳の口の中を存分に弄ってから、おとうさんは唇をそっと離した)
(2人の唾液が橋のように糸を引き、やがてぽたりと垂れて落ちる)
(蕩けた瞳で頬を染める千歳に、おとうさんが次のキスの話をしてくる)
356
名無しさん
2025/01/26(日) 21:44:49.41 ID:1Z47+zsn
>>355
(千歳はキスの後は祭壇の上によじ登って…)
(真っ白なショーツを膝まで下ろすとドレスのスカートを捲りあげ)
(四つん這いになりながらお尻を突き出してくれて…)
(いつも見慣れた千歳のお尻、今までたっぷりと可愛がっていつも愛してきた可愛いお尻)
(そっと近づいてお尻に手を置き、優しく撫で回しながらお尻の谷間をくにっと指で広げる)
(お尻の穴は茶色くぷっくりとしており、縦に皺が伸びているように見える)
(お尻の穴を開発されている証を確認すると、千歳を支配している感覚がしてつい舌なめずりをしてしまい…)
私は、妻のお尻の穴も愛し、慈しみ、たっぷりと可愛がることをここに誓います。
(そう誓いを立てると、大きく口をあけて…千歳のお尻の穴にかぷっと吸い付く)
(そのままちゅうちゅうとお尻の穴を吸い上げて、お尻の穴に舌をぐっと押し込む)
(ぐぷ、ぐぷ、と音を立てながらお尻の穴を穿って…)
(たっぷりと、ねっとりと時間をかけてお尻の穴を嘗め回すと)
(ようやく口を離し、ふぅっと息をついて…)
美味しい穴…
(千歳のお尻の穴を指で広げるようにして、奥の方を見つめる)
(桜色の腸内を眺めつつ指で広げるようにぐるぐるとかき混ぜて…)
これからいっぱい、楽しく暮らそうな?
(千歳のお尻の穴にもう一度キスをすると、千歳をよいしょと抱き上げて、床に下ろして…)
357
名無しさん
2025/01/26(日) 22:22:01.39 ID:gopyr3cB
>356
(祭壇の上に上がった千歳は、おしりを晒してじっと待つ)
(するとおとうさんがそっと手を当てて撫でてきて、千歳は微かに身体を震わせる)
んっ…
(おしりの肉を広げられ、中心の窄まりもおとうさんの目に晒される)
(初めてここの処女を奪われた日から、欠かすことなく手入れをしてきたから、さほど変色はしていないと思う)
(これもおとうさんとの結婚の為に、千歳なりに心がけてきた身体のケアの1つだった)
(千歳のおしりの穴を見ながら、おとうさんが再度誓いの言葉を告げてきた)
え、あ…ぼ、ぼくもっ、誓いっ、ひぁああっ!?
(おとうさんにつられて誓おうとしたら、おしりの穴に吸い付かれて悲鳴を上げる千歳)
ひ、あっ!あっ!中、入って、くるのぉっ!
(徐々に緩んできたおしりの穴に舌を差し込まれ、ぷるんとおしりを揺らして喘ぐ千歳)
(ぐちゅ、くちゅっ…という湿った音と喘ぎ声が、店内に何度も響く)
(そうしてゆっくりと、千歳のおしりの穴を愛撫してから舌を抜いたおとうさん)
(唾液で濡れたそこを見ながら、おとうさんが褒めてくれる)
…んんっ…ありが、と…ふぁ、あっ、あああっ!
(ケアしてきたところを褒められて、嬉しいのと気持ちいいのが混ざって声が出る)
(そうして愛撫を終えたおとうさんは、祭壇から千歳を下ろしてくれる)
はふ…んしょ…
358
名無しさん
2025/01/26(日) 22:55:51.95 ID:1Z47+zsn
>>357
もちろん、お父さんは良いよ。
千歳が逃げて…それを捕まえて好き放題するなんて…。
最高のシチュエーションだし?
(父親はうんうんと頷きながらそう言うと、千歳の頭を撫で)
でも、始まったら容赦はしないよ?
千歳がやめてって泣いても、やめないかもしれないよ?
(千歳に言い聞かせるように、視線を合わせながら最後の確認をする)
(千歳を本気で追いかけ回して、ドレスを破いて…襲い掛かって…)
(それはもう、獣のように交わる事を想像していて)
それじゃあお父さんは千歳にお願いしても良いかな?
お父さん、千歳のとびきりエッチな声が聞きたいなぁ…
追いかけるお父さんを、挑発したりしてほしいんだよね
その方が盛り上がるし、お父さん本気になれるからさ
(父親は少し考えてから、千歳にそんなお願いをしてみる)
(逃げる時に悲鳴を上げて必死に逃げるのもいいけれど…)
(もしも余裕があるなら誘ってみて欲しいと…)
(逃げ回る千歳を見る楽しみも味わいたい、そう思ったことからのお願いでもあって)
逃げてもいいよ、千歳。
359
名無しさん
2025/01/26(日) 23:05:18.92 ID:gopyr3cB
【りょーかいっ】
【じゃあ木曜日の20時から
360
名無しさん
2025/01/26(日) 23:10:57.08 ID:1Z47+zsn
【こちらこそありがとう〜!】
【おやすみ!また木曜日に!】
361
名無しさん
2025/01/30(木) 19:58:50.80 ID:BsEUNWvU
【こんばんわぁ、
362
名無しさん
2025/01/30(木) 20:06:02.68 ID:QmILf3MY
【千歳ちゃんこんばんは〜〜!!】
【遊ぼう〜〜!!】
363
名無しさん
2025/01/30(木) 20:40:04.21 ID:BsEUNWvU
>358
(千歳の返事を聞いたおとうさんが、満足そうに頭を撫でてくれる)
(撫でられるのが好きな千歳も嬉しそうにほほ笑む)
(そうしながら、おとうさんは追いかけっこを始めた後の事を話してくる)
うん、ぼく、おとうさんとえっちするの好きだから、何されても平気だよ
(それは強がりとかではなく、千歳の本音だった)
(おとうさんとのえっちで男の子としての自分を捨てて、に女の子としての快楽を心身に刻み込まれてきた)
(おしりの中が肉棒の形になってしまうくらい抱かれ、おとうさん以外の男の人など考えたこともない)
(だから、おとうさんとのえっちで何をされても、千歳はそれを快感として受け入れることができた)
(そこからさらに、おとうさんが提案をしてきた)
おねがい?
(小首を傾げる千歳に、おとうさんが追いかけっこでのお願いをしてくる)
(その内容に、千歳は迷ったような表情を浮かべる)
ちょ…挑発…ぼくにできるかな
(あまりやったことがないから、うまく誘えるかどうかわからない)
(でもおとうさん好き好きな千歳が、そのお願いを断れるわけがなかった)
上手くできるかわかんないけど…や、やってみるねっ
(ぐっとこぶしを握って、語尾を強めて頷く千歳)
(おとうさんもじゅんびはいいようで、逃げてもいいと話してきた)
364
名無しさん
2025/01/30(木) 21:13:12.58 ID:QmILf3MY
>>363
(千歳との追いかけっこで、誘惑したり誘ったりしてほしいとお願いしてみた)
(こうして追いかけっこをして、本気で逃げられてしまうのは少しだけ寂しくもあり)
(千歳に誘われて、誘惑されて追いかける…千歳も犯されるのを望んでいるのだと、そう強く認識できると)
(追いかけるのにも気合が入るというもの…)
(ハイヒールを脱ぎ、逃げ回る準備はできている様子の千歳にほくそ笑みながら)
(逃げ出すのを待っていると…)
……ああ……。
(千歳がスカートを捲りお尻をふりっと見せて、可愛らしいお尻を揺らしている)
(たくさんズボズボしたいかと問われれば、もうこの答えしかなく)
(すぐに逃げ出していく千歳を、絶対にひいひいと言わせてやると追いかけ始める…)
(千歳が逃げてから少しして、足音を頼りに追いかける)
(リビングの方にへと走っていった様子に父親もそちらへと向かい…)
千歳〜?隠れてるのはわかってるぞ〜?
(部屋に入ると、リビングを見渡す)
(一見誰もいないように見えるが、暗いテレビに反射して千歳の白いドレスが良く見えていて)
見つけたらただじゃおかないからな〜?
まずは唾液を啜りたいなぁ、千歳の唾は美味しいからキスしながら吸い上げて…。
(父親はそんなことをボヤくように言いながら、リビングからキッチンへと歩いていく)
365
名無しさん
2025/01/30(木) 21:52:11.18 ID:BsEUNWvU
>364
(ソファの裏でじっと隠れる千歳)
(前にも言えの中でこうやって追いかけっこしたから、何となくコツみたいなものは覚えている)
(ここから逃げたらどうするかと考えていると、廊下を歩いてくる音が聞こえてきた)
っ!
(慌てて息をひそめて、できる限り背を低くする)
(そして扉の開く音が聞こえ、おとうさんが入ってきた)
(部屋全体に聞こえるような声で、捕まえた後の事を話しながらキッチンへと入っていく)
(ソファの裏で丸くなっていた千歳はそろそろと上体を起こし、部屋の外に出る準備をする)
(その直後、キッチンからおとうさんが戻ってくる音が聞こえた)
わわっ!
(おとうさんが覗き込んできたのと同時に、ソファの裏から飛び出して部屋の出口へ)
(そこで思い出したように、おとうさんに笑みを向ける)
あはっ、おとうさん残念でしたっ
(そして再びスカートを捲っておしりを見せる)
もうぼくのおしりの穴、えっちな液でぬるぬるになってるよ
今おとうさんにずぼずぼされたら、もしかしたら…妊娠しちゃうかもっ
(くいっとおしりのにくを開いておしりの穴を見せると、再び千歳は走り出して階段を上って2階へ)
はぁっ…はぁっ…
366
名無しさん
2025/01/30(木) 22:18:50.30 ID:QmILf3MY
>>365
うわっ!
(ソファの後ろにいるのはわかっていて、そこに近づいたつもりだったが)
(飛び出して来られると驚き、一瞬のスキを突いて千歳は逃げ出した)
(すぐに追いかけようとしたものの、千歳が振り向き…)
(スカートをたくし上げ、お尻の穴を晒しながら誘惑してくれる)
(千歳の誘惑にギンギンに勃起した肉棒がズボンを押し上げるのが痛いくらいに感じながら)
(先ほどまでの少し優しく…なんて思いは消え失せて)
(今すぐに滅茶苦茶にしてやりたいという欲望が大きくなっていく)
まてぇぇ!!
(父親はいつしか本気で追いかけていた)
(最初は余裕の様子で手加減していたというのに、今では血眼になって千歳を追っている)
(そんな千歳が子供部屋に入っていくのを見ると、すぐにそれを追いかける)
(先ほどのような余裕は見せず、すぐにでも捕まえようとしていて…)
(全く躊躇する様子はないままに部屋に飛び込む父親にシーツを被せるのは簡単で)
(千歳の作戦には見事に引っかかってしまうだろう…)
【シーツ越しにお尻を押し付けられたら、千歳のおちんちんを捕まえてシーツ越しにしこしこしちゃおうかな…?】
【シーツを脱いだ時には千歳は逃げた後だけど、精子を大量に床にぶちまけちゃうみたいな…!】
367
名無しさん
2025/01/30(木) 22:46:45.45 ID:BsEUNWvU
>366
はぁ…ふぅ
(シーツを持ったまま、ドアの裏で息を整える)
(逃げれば逃げるほど、その後の事が頭の中に浮かんできておちんちんが固くなってしまう)
(もしも捕まったら、本当に眠らせてもらえないほど犯されつくすだろう)
(その事に怖さはあるけど、でも、それを上回るくらいに望んでいる自分がいる)
(心も身体もそれを分かっているから、おちんちんが固くなるのを止められない)
はふ…
(犯される自分を思わず想像して、瞳を蕩けさせる千歳の耳におとうさんの足音が聞こえてきた)
(再び息をひそめて、シーツを構える千歳)
(やがてドアノブが回ってドアが勢いよく開いた)
えい!
(そして、飛び込んできたおとうさんの背後からシーツを被せる)
(上手くいったことを確認して、また部屋から出て逃げようとして立ち止まる)
えへへ
(ちょっと嫌がらせのつもりで、シーツを被ったおとうさんにおしりをくっつける)
ほら、おとうさん、ぼくのおしりだよっ
もう我慢できないって、おしりの穴がひくひくしちゃってるの
(言いながらおしりを振って、おとうさんにおしりの感触を伝えていく)
368
名無しさん
2025/01/30(木) 22:48:43.31 ID:QmILf3MY
【ありがとう千歳ちゃん!】
【日曜日、大丈夫だよ!】
【日曜日の20時くらいに、待ち合わせをしよう!】
369
名無しさん
2025/01/30(木) 22:55:32.28 ID:BsEUNWvU
【うん、じゃあ日曜日にね!】
【早くぼくを捕まえて、たくさんえっちしてねっ】
【もう23時になるし、これでぼく落ちるよぉ】
【おとうさん、おやすみなさ〜い】
370
名無しさん
2025/02/02(日) 22:12:55.32 ID:RdU0lTcL
【おとうさんごめんなさい!】
【お昼寝してたら、普通に寝過ごしちゃってました】
【今日はもうお話するのダメそうだから、また次の日にお願いしてもいい?】
【ぼくの予定なんだけど、明後日の火曜日の20時に来れるよ】
【その後だと、金曜日の20時くらいが空いてると思うの】
【今日見てもらえるかどうかわかんないけど、もし都合がよければまた待ち合わせお願いします!】
【1レス伝言で使わせてもらいましたぁ】
371
名無しさん
2025/02/02(日) 22:29:02.97 ID:+SYGkE0s
【千歳ちゃんこんばんは…!】
【今日、節分なのすっかり忘れてて、鬼役してたらこの時間になっちゃってたよ…】
【待ち合わせに来れなくてごめんね】
【でも、千歳ちゃんが寝てたみたいで、結果的には良かったかも】
【火曜日の20時、来れると思うからその時間から遊ぼう】
【今日はごめんねっ】
【また火曜日に会おうね】
372
名無しさん
2025/02/04(火) 19:58:54.91 ID:s1z+AMX4
【ちょっと早いけどおとうさんを待って待機するよぉ】
373
名無しさん
2025/02/04(火) 20:14:54.41 ID:onbDH4Oo
【千歳ちゃんこんばんは!!お待たせしてごめんねっ!】
374
名無しさん
2025/02/04(火) 20:23:36.30 ID:s1z+AMX4
【こんばんわおとうさん!】
【今日も時間までよろしくね!】
375
名無しさん
2025/02/04(火) 20:41:57.12 ID:onbDH4Oo
>>367
(千歳が逃げ込んだ部屋に勢いよく飛び込み、千歳を探す)
(すぐ目の前にいると思ったが、隠れたのか視界に入らず)
(一瞬戸惑った所で、後ろからシーツを被せられる)
うわっ!!
(驚き後ろを向くと同時に尻もちをついてしまう)
(シーツで視界が真っ白になり、すぐに外そうともがくとなかなか抜け出せない)
(そんな状態で、千歳の声が聞こえてくる…)
…千歳…。
(尻もちをついている父親の顔に千歳のお尻が触れる)
(柔らかなお尻と千歳の匂いに思わず手を伸ばし、ぎゅっと千歳の尻肉を鷲掴みにすると)
(手探りで千歳の背中や太ももを撫で回し、片手がおちんちんに触れる)
(千歳の大きくなっているそれをむぎゅっと掴むと引き寄せ)
千歳、こんなことしてタダで済むと思うな?
すぐに捕まえてぐちゃぐちゃになるまで犯してやるからな?
ほら、イケ!このでっかいクリトリス扱かれてイけ!
(千歳のおちんちんを激しく扱き上げながら、千歳を射精させようとし)
(千歳の精子を絞り出すかのように、しゅこしゅこと扱き続け、びゅっと射精をしたのが感じ取れても)
(扱くのを止めることなく、最低でも3回はイかせようと扱きながら、千歳のお尻に顔を押し付け)
376
名無しさん
2025/02/04(火) 21:22:53.37 ID:s1z+AMX4
>375
(尻もちをついたおとうさんにおしりをくっつけて誘惑する)
(もう心も身体も我慢の限界に近いけど、もうちょっと我慢して焦らしたい)
(そうして、お互いに限界を迎えたところで獣のようにえっちしたい)
(そんな事を考えながらおしりを揺らしていたら、突然おとうさんに掴まれた)
わわっ!
(まさか掴まれるとは思っていなかったから、足元がよろけてかえっておとうさんに近づいてしまった)
(そこをおとうさんが、手探りでおちんちんを探り当ててきた)
あっ、だめっおとうさん、そこ…ふああっ!
(おちんちんを握ったおとうさんが、より千歳を引き寄せながらそこを扱いてくる)
あ、あ、あっ!それ擦っちゃだめっ!あふ、ああっ!
(おとうさんとのえっちを想像して固くなっていたおちんちんは、少し擦られただけで先走り液をとろとろと垂らし始める)
(喘ぐ千歳に話しかけながら、掴んだおちんちんを激しく扱き続けるおとうさん)
はひっ!はひっ!そん、なにしたらっ…あ、あ、あっ、も、い゛ぐっ!いぐっ!いっくぅうううう!
(敏感になっていたおちんちんは耐え切れず、あっさりと射精してしまった)
(でもおとうさんはそれだけでは治まらずに、シーツ越しにおしりの穴を舐めながらおちんちんを扱き続ける)
お、ひっ!おとうさ、んん゛っ!も、ぼく、イッた、イッたから、ぁぁあっ!
(射精して少しだけ萎えたおちんちんだけど、おしりの穴を舐められるうちにまた固くなっていく)
ひゃうっ!ひうっ!あ、あ、あっ!また、くるっ!きちゃううっ!でひゃうううううっ!
(そのままおとうさんから逃れることもできず、千歳は更に2回絶頂に達して、床とドレスを精液で汚してしまった)
377
名無しさん
2025/02/04(火) 21:51:55.21 ID:onbDH4Oo
>>376
(びゅっびゅっと手の中で千歳のおちんちんから射精している感覚があった)
(千歳の喘ぎ声、恥ずかしそうな声を聴くだけで勃起は止まらず)
(千歳を犯すことが今から楽しみで仕方がなかった)
(3回も射精させたところで千歳が隙をついて逃げ出してしまい、父親は仕方なくシーツから顔を出す)
(床には千歳の精液がべったりと残っており、しっかり搾り取れたことを確認すると)
(どんな風に犯そうかと考えながら千歳を追いかけ喫茶店の方へと戻る…)
どこだ〜千歳〜?
(わざとらしく声をかけながら、父親は喫茶店へと戻る)
(テーブルの下からドレスが見えており、全く隠れられていない)
(そんな千歳が可愛くて可愛くて、ついつい虐めたくなってしまう)
(千歳がいるテーブルの近くまで行くと、テーブルの下からはみ出しているスカートを掴み)
見つけたぞ、千歳…!!
(スカートをぐいぐいと引っ張り、千歳をテーブルの下から引きずり出そうとする)
【ありがとう、千歳ちゃん!】
378
名無しさん
2025/02/04(火) 22:18:46.23 ID:s1z+AMX4
>378
はぁ…ふぅ
(テーブルの下で息を整えようとする千歳)
(一気に3回も射精させられてしまったからか、少し息が乱れている)
(でもおちんちんは、萎えるどころかまた固くなってしまっていた)
(もう千歳自身でも、自分が我慢の限界だという事を認識している)
(おちんちんだけじゃなくて、おしりの穴もおとうさんに舐められてから、熱く疼いているのが分かる)
はぁ…
(胸のどきどきも、さっきよりも大きくなってきている)
(その時奥の方から、おとうさんが大きな声を出しながら入ってきた)
ぁ…
(息をひそめて、テーブルの下で身体を縮める千歳)
(その様子は、何となく子犬が身体を丸める姿に似ているかもしれない)
……
(そのままじっとしていたら、突然おとうさんにドレスのスカートを掴まれて引っ張られた)
きゃああっ!
(おしりがテーブルの下から引きずり出されて、か細い悲鳴を上げる千歳)
(すると千歳は手を伸ばし、そばにあったテーブルの脚を抱きかかえた)
やだ!見つかってないもん!
379
名無しさん
2025/02/04(火) 23:05:46.87 ID:onbDH4Oo
>>378
出てこい!!
(スカートを引っ張るが、千歳はテーブルの足に抱き着いて抵抗しており)
(見つかってないと駄々をこねる様子は可愛くて…つい加虐心が強く刺激されてしまう)
……。
(無言でドレスのスカートを引っ張り、乱暴に千歳を引きずり出そうとするが)
(足にしがみついて抵抗している千歳はなかなか出てこず)
(テーブルの下からお尻だけ突き出されている様子を見ると、余計にムラムラしてきて…)
わかったわかった、じゃあもう一回かくれんぼをしよう。
(父親は自分が折れたような言葉をかけながら、ズボンのチャックを開けて男根を取り出し)
(千歳のスカートを捲りあげ、可愛らしいお尻を眺めながら下着をずらして…)
次に捕まえたら、千歳は参ったって言わないとだめだ…ぞっ!!
(かくれんぼのやり直しを提案しながら、言葉に全くあっていない行動を続ける)
(千歳のお尻の穴にペニスを押し付け、そのまま一気に貫いて根元まで押し込むと)
今はこの程度で、諦めてやるけど…!次はそうはいかない…!!
(パン!パン!と腰を力強く打ち付けながら千歳のアナルを犯す)
(これは千歳に次のかくれんぼではこれどころじゃないと教えるのと同時に)
(力を入れ過ぎてドレスのスカートがビィイィィ…と破れ)
隠れる時間は、なくてもいいかい?
380
名無しさん
2025/02/04(火) 23:14:25.41 ID:s1z+AMX4
【うん、凍結ありがと!】
【ぼくの予定だけど、明後日なら今日と同じ時間に来れるよ】
【木曜日の20時にまた待ち合わせお願いしまぁす】
【えへへ、もうおとうさんとのえっちが待ちきれない感じ】
【だから、また今度も楽しくお話ししようねっ】
【じゃあおとうさん、今日はおやすみなさぁい】
381
名無しさん
2025/02/04(火) 23:30:30.79 ID:onbDH4Oo
【じゃあ木曜日にまた会おうね!】
【おやすみ!千歳ちゃん!】
382
名無しさん
2025/02/06(木) 19:58:26.46 ID:LhRrfKRL
【こんばんわ!】
【
383
名無しさん
2025/02/06(木) 20:38:43.54 ID:eu4zEAsq
【千歳ちゃんごめんね!!遅くなっちゃった!!】
384
名無しさん
2025/02/06(木) 20:57:23.54 ID:LhRrfKRL
>379
(おとうさんがスカートを引っ張りながら、出て来いと声を張り上げてくる)
うう〜
(千歳はテーブルの脚を掴んで首を振って抵抗する)
(おとうさんに捕まった時点でゲームオーバーだけど、少し男の子っぽい負けず嫌いな面が出ているようだ)
(するとおとうさんが、かくれんぼに変更するという話をしてきた)
え…いいの…?
(このまま引きずられていって獣のように交わると思っていたから、ちょっと意表を突かれたようにきょとんとする)
(でも次の瞬間、スカートが捲られて、おしりの穴に熱いモノを押し付けられて顔色が変わった)
あ…おとうさ、あ゛ひぃいい!!
(押し付けられたそれ…肉棒が一気に直腸を貫き、千歳は勃起したおちんちんを震わせながらだらしない悲鳴を上げた)
ああ゛っ!あ、あ、あっ!お゛ぁあ!
(おとうさんの腰が打ち付けられるたびに、ちょっと拗ねているようだった表情が変化していく)
ん゛ひっ!んんっ!ぁっひっ!お、おっ…お゛おおお゛っ!
(視線が定まらなくなり、半開きになった口からは言葉にならない喘ぎと唾液が漏れ出てくる)
(雄として圧倒的な支配力を持つ肉棒の快楽に、千歳の心と身体が雌へと変えられていく)
(布の裂ける音がして、肉棒を咥え込んだおしりが露わになると、おとうさんが手を振り下ろす)
あ゛っひぃっ!
(乾いた音が鳴ると同時に、おちんちんから先走り液を垂らしながら千歳が鳴く)
も…ぉ……け、で…いい、よぉ
385
名無しさん
2025/02/06(木) 21:35:07.04 ID:eu4zEAsq
>>384
もう負けでいい、じゃないだろう?
(千歳が敗北宣言を口にするが、父親はそれだけで終わらせるつもりはなく)
(お尻の穴にペニスを勢いよく突き下ろし、ぐりぐりと根元までしっかりねじ込みながら)
(千歳の腕を掴んでぐっと上半身引き起こし、そのまま近くのテーブルで千歳の上半身を支えさせる)
お父さんが、お尻の穴に注いだら…すぐに放してあげるから…!!
(バシン!バシン!とお尻を叩きながら、ピストンは止めずにお尻の穴を責め立て)
そしたらすぐに、逃げるんだよ!?
(ウエディングドレスのウエストの辺りを掴み、思い切り引っ張って)
(安物のドレスは簡単に引き裂かれ、ボロボロになっていく)
口を開けて舌を出せ!
(千歳に命令すると、すぐに出された舌を舌で絡めとり)
(たっぷりと口内をかき回しながらキスをした後、どくん…と精液を腸内に注ぎ込む)
(どぷ…どぷ…と大量に注ぎ込んで…ようやく、千歳のお尻の穴から男根を引き抜き…)
(千歳をテーブルの上に寝かせたまま、父親はドレスを破いて脱がしていく)
(まるで皮を?ぐかのように、千歳のドレスを剥がして全裸に剥いていき…)
逃げないのかな?逃げても良いんだよ?
(まさに、まな板の上の鯉とでも言えそうな千歳の様子に笑みを浮かべながらその姿を見下ろし)
(言葉とは矛盾して、全く逃がすつもりはなく、千歳の身体をじっくりと眺め…)
386
名無しさん
2025/02/06(木) 22:22:57.81 ID:LhRrfKRL
>385
(犯されながら自分の負けを口にした千歳に、おとうさんはそれを認めないと返してきた)
ひっ、ぐっ…そ、んな…むりだよ、おひぃっ!
(力なく首を振る千歳のおしりに、おとうさんが容赦なく肉棒を突き入れてくる)
むり、むりぃ、んああっ…も、ぼく…ひゃ、うっ
(犬のような姿勢を取って腰を振る千歳を、おとうさんが起こしてテーブルを支えにして立たせた)
(そしてまた後ろから肉棒を勢いよく挿入してくる)
あひっ!あ、あ、あっ!おちんぽっ!おとう、ひゃううっ!
(またおしりを叩かれ、乾いた音と一緒に千歳の濡れた声が響く)
(そうしながら、おとうさんはまだ千歳を逃がすつもりのようだ)
や…むり、ぃひっ!ぁひっ!んう゛っ!んっ、んんっ!
(もう肉棒の快楽に溺れつつある千歳は、これ以上逃げるという気力が湧いてこないらしい)
(ぼろぼろになったドレス姿で腰を振り、おとうさんの命令に素直に舌を差し出して絡めていく)
んむ…ふ、ぅんっ!んっ!んっ!ぁむ…んう、あっ、うっ、ぁああっ!ん、んんんんんっ…!
(そのまま舌を絡めあいながら、直腸に注がれる熱い精液の流れを感じた瞬間、千歳のおちんちんも精液を床に撒き散らしていた)
(おとうさんは最後の一滴まで千歳の中に射精すると、肉棒を引き抜く)
(そしてテーブルを支えにしてかろうじて立っている、千歳のドレスを?ぎ取って裸にしていく)
ふゃ…っ!お、とうさん…なに、を…
(いきなりドレスを脱がされて少し驚いたけど、射精の余韻からか抵抗するような動きはない)
387
名無しさん
2025/02/06(木) 22:39:08.91 ID:eu4zEAsq
【千歳ちゃん!次れす描く前に寝ちゃいそうだからここで凍結にしてほしい!】
【次、土日あいてるよ!土日遊べるなら、遊びたい!】
【可愛いおねだりをする千歳ちゃんを滅茶苦茶にしたい!】
388
名無しさん
2025/02/06(木) 22:47:59.88 ID:LhRrfKRL
【うん、りょーかいだよ!】
【ぼくはどっちかって言えば日曜日の方が空いてるよ!】
【時間も20時だけど、おとうさんはその時間で大丈夫?】
389
名無しさん
2025/02/06(木) 22:48:41.32 ID:eu4zEAsq
【日曜日の20時から、だいじょうぶ!】
【今日もありがrとう!おやすみ〜〜!】
390
名無しさん
2025/02/09(日) 19:57:53.26 ID:mfzj3wT5
【ちょっと早いけど待機するねぇ】
391
名無しさん
2025/02/09(日) 20:06:56.46 ID:b7J04HU4
【こんばんは千歳ちゃん!!】
【すぐお返事するよ!】
392
名無しさん
2025/02/09(日) 20:43:51.62 ID:b7J04HU4
>>386
まったく、可愛いおねだりをして…。
(涙声で訴える千歳が可愛すぎて、すぐにでも抱きしめてよしよしと頭を撫でる)
(さっきまであんなに楽しそうに追いかけっこをしていたのに、もう疼いて我慢できなくなってしまったのか)
(もっと犯してほしいと、そうおねだりする千歳の唇を唇で塞ぎ)
(そのまま舌を絡ませるように、部屋の中にはちゅぷ…ちゅぷ…と唾液が混ざり舌が絡む音が響く)
(舌を絡ませ、歯列を撫で、内頬や舌の裏まで舌を這わせて口内に触れていない場所を作らない程にねっとりとキスをした後)
(ようやく唇を離し、唾液がブリッジのようにつながっている様を見せつけるように、にこりと笑う)
千歳が可愛いから、虐めたくなっちゃうんだ
ほら、千歳…そこのソファでお尻の穴を広げてごらん
(今は立っているのもやっとであろう千歳に、すぐそばのソファに移動するように指示を出す)
(千歳が言葉に従うのを待つと、後ろから肩をしっかりと掴んで固定し)
(そのうえで、お尻の穴に肉棒を押し付けると…一気に貫く)
(千歳のアナルはかなり使い込まれているものの、全く緩んだりもしておらず)
(乱暴に貫くことで根元まで無理矢理に押し込んで…)
千歳…!!好きだ…!!
(千歳の肩をぎゅっとソファに押さえつけるようにして愛の言葉を叫びつつ)
(腰を千歳の尻肉に何度も何度も打ち付けて、パン!パン!と肉を打つ音を響かせる)
(根元まで押し込んだそれをゆっくりとギリギリまで引き抜いて、ずんっと最後まで押し込む)
393
名無しさん
2025/02/09(日) 21:30:52.10 ID:mfzj3wT5
>392
(耐え切れなくておねだりをする千歳)
(おとうさんが、少し落ち着いた様子で抱き寄せて頭を撫でてくれる)
ホントに、もぉ、我慢できな、ぃふ…ぅんっ…
(うわごとのように哀願する千歳の唇に、おとうさんの唇が重なる)
(するりと口内に入ってきた舌が千歳の舌を捕らえ、蛇のように絡みついてきた)
ん、ん…ちゅぷ…くちゅ……
(唾液同士が交換され、混ざり合う音が聞こえてくる)
(抱き合ったまましばらく唇を重ねあい、おとうさんは千歳の口の中を舌で弄ぶ)
(舌はもちろん、歯も歯茎も内頬も、おとうさんの舌が舐め尽くしていく)
ん、ふっ…くちゅ…ちゅむっ…んむ…
(おとうさんとのキスをしているうちに、千歳の表情がさらに弛緩しはじめる)
(そして唇が離れた後の糸を引く唾液を、潤んだ瞳で見つめる千歳)
ふぁ、あ
(小さい声で喘ぎながら、膝を震わせる)
(おとうさんとのキスだけで、千歳はもうまともに立っている事が出来なくなっている)
(そんな千歳に、おとうさんがソファに移動するように指示してきた)
は…ぃ
(夢見心地のような瞳で頷いて、千歳はふらつく足取りでソファに身体を預ける)
394
名無しさん
2025/02/09(日) 22:15:25.78 ID:b7J04HU4
>>393
千歳…!千歳…!!
(何度も後ろから声をかけながら、次第にピストンは乱暴になっていく)
(千歳のお尻の肉を押しつぶし、おちんちんを内側から押し出すかのような勢いで)
(何度も腰を打ち付けつつ、肩を掴んでいた手を胸に回すと)
(乳首を指先で弾きながら、耳元に顔を近づけ)
千歳、イケ!イケイケイケ…!
お父さんのお嫁さんになって一生犯されろ…!
(パンパンパンパン!と激しい肉がぶつかる音が響き続ける)
(父親は全く勢いを緩める様子はないまま、千歳の腸内にしっかりとペニスを押し込んだまま)
(千歳が好きと叫んだ瞬間に、精液を流し込む…)
ここは千歳のお部屋だよ、もう今からお父さんのにおいも沁み込ませておこうか
(千歳を抱え、尻穴に肉棒を入れた状態でノッシノッシと歩いてやってきたのは千歳の部屋になる予定の場所)
(先ほどシーツを頭に被せられた場所で…シーツのないベッドの上に千歳を下ろすと)
(つながったまま上に覆いかぶさる)
それに、シーツを被せられたからなぁ…
(千歳の眼を見てそう囁くと、唇を重ねて塞ぎながら、千歳のアナルに種付けプレスを始める)
(ずちゅずちゅずちゅずちゅと何度も何度も振り下ろし、ギシギシと壊れそうな程にベッドは軋む…)
395
名無しさん
2025/02/09(日) 22:50:15.71 ID:mfzj3wT5
>394
(背中を反らしながら喘ぐ千歳の名前を呼びながら、おとうさんが腰の動きを激しくしていく)
お゛ふっ!ん、おっ…おとぅさ…っ、お゛とうさんんっ!好きっ…おとうさん゛んんっ!
(反射的に叫びながら、千歳もおとうさんの動きに合わせるように腰を振る)
(おとうさんの腰がぶつかるたびに、千歳のおしり押し潰されるように変形する)
(その分だけ奥まで押し込まれた肉棒が、直腸を押し上げ、千歳の下腹部をぼこっ、ぼこっと膨らませる)
う゛あ!ああっ!痛゛っ…ひぃっ!はぁ、あっ…あ゛おおおっ!
(肉棒の激しく乱暴な動きでおなかの中を?きまわされ、千歳が表情を歪める)
(でもおとうさんの行為を拒否するそぶりはなく、むしろ自分から腰を打ち付けて肉棒を奥へ迎え入れていく)
(そんな千歳の耳元に顔を寄せたおとうさんが、脳に直接刷り込むように囁いてくる)
お゛っ、お゛っ、お゛っ…う、んっ…ぼくっ…おっひっ、お嫁しゃんにっ!なっりゅのおおぉおっ!
(恍惚の表情で何度も頷きながら、腸液に塗れたおしりをばちゅっ、ばちゅっと肉棒に合わせて振る)
そ、それれっ、いっひっ!ずっと、おおっ!犯しゃ、れ、れっ…あ゛っお゛っおおっ!
も、らめっ!おと、さっ…いぐっ!いぐっ!しゅ、っき…好き、おとうさん゛っ!好きぃいいいいい!
(おとうさんへの思いを叫んだ瞬間、千歳の腸内に洪水のように精液が注がれてきた)
(同時に千歳も、迸らせた精液でソファを白濁色に染めていく)
(腸内を埋めるほど射精しても、おとうさんの肉棒は萎える様子はない)
ん゛っ…んぅ゛、あっ…!
(がっちりと繋がったままおとうさんが歩くと、肉棒に腸壁を擦られて千歳が震えながら声を上げる)
396
名無しさん
2025/02/09(日) 23:00:26.26 ID:b7J04HU4
【水曜日の20時から、大丈夫だったはずだよ!】
【来れると思うから、その時間に遊ぼう!】
【今日もありがとう、千歳ちゃん!】
【また水曜日に会おうね!】
397
名無しさん
2025/02/09(日) 23:04:44.91 ID:mfzj3wT5
【うん、じゃあ水曜日にねっ】
【おやすみなさい、おとうさん!】
398
名無しさん
2025/02/12(水) 19:28:47.01 ID:NrbjbS0A
【千歳ちゃんごめん!!帰れそうにないみたい〜〜!】
【本当にごめんね!別の日にしてもらってもいいかな?】
【直前の連絡で申し訳ない!】
399
名無しさん
2025/02/12(水) 20:35:35.76 ID:45YYqoBc
【おとうさん伝言ありがと!あとお仕事頑張ってねっ】
【ぼくの次の予定だけど、土曜日の20時になると思うよ】
【おとうさんの都合がよければ、待ち合わせお願いしまぁす】
400
名無しさん
2025/02/15(土) 19:56:59.57 ID:bCL6TQMa
【ちょっと早いけど待機しまぁす】