1
名無し調教中。
2025/02/21(金) 18:33:57.96 ID:rTNS4mye
語ろう。それを風俗行って実行してくる。
241
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:41:03.45 ID:CNOUbeud
7/55
言い終えた瞬間、部屋に重い沈黙が落ちた。
額を床につけたまま、誰の反応も見られないのがかえって怖い。
背中に3人の視線が突き刺さっている気がして、とり肌が立つ。
股間はもう痛いほどに張りつめていて、
薄手のエプロンの下で前を持ち上げて隠しきれない
勃起しているのが、丸わかりで自分でも恥ずかしくてたまらない。
由加さまの意図したとおりになった。
すると、最初に口を開いたのは彩花さんだった。
柔らかい、でもどこか甘く響く声。
「ふふ……可愛い挨拶ね。ちゃんと練習してきたの?」
美咲さんの低い笑い声が続く。
「所作に粗相があったら罰、か。……楽しみになってきたわ」
怜奈さんはまだ無言のままだったが、ソファの上でゆっくりと足を組み替える音だけが、静かに響いた。
由加さまが静かに微笑みながらわたしの傍に立ち、土下座した、わたしの頭を軽く足で踏みつける。
「では、みなさん喉乾いたでしょ。まずはお茶の給仕からね。」
その一言で、わたしの長い長い「日曜日」が本格的に始まった。
(額を床に擦りつけ、声が震えながらも一気に言い終える。
沈黙が訪れ、頭が熱くなり、恥ずかしさと興奮で体が震える)
すぐに由加さまから「挨拶のあとは、自己紹介ね」
242
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:41:20.70 ID:CNOUbeud
8/55
わたしはゆっくりと体を起こし、まず美咲さんの前に向き直って土下座した。
額を床に押しつけながら、震える声で。
「本日は……よろしくお願い致します……」美咲さんは無言で、ただじっと見下ろしているだけ。
その鋭い視線が頭頂部に突き刺さるようで、背筋が凍る。
もう一度、声を絞り出して「お礼」を繰り返した。
次に彩花さんの前。同じく土下座。
「本日は……よろしくお願い致します……」
彩花さんがくすくすと小さく笑う。
甘い、でもどこか残酷な響き。
「ふふっ、可愛い声? 震えてるの、ちゃんと聞こえてるわよ」
最後に怜奈さんの前。大柄な膝が視界に迫り、ただ座っているだけで圧迫感がすごい。
土下座して、同じ言葉を繰り返す。
怜奈さんはやはり無言。
ただ、ゆっくりと息を吐く音だけが聞こえた。
243
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2026/02/25(水) 03:41:39.38 ID:CNOUbeud
9/55
由加さまが静かに続ける。
「皆さんのお飲物を聞きなさい」
緊張で喉が詰まりながら、膝立ちのまま伺う。
怜奈さんが少し戸惑ったように、でもはっきりとした声で。「……お茶を」
彩花さんも柔らかく。「お茶でいいわ」
美咲さんが、薄い笑みを浮かべたまま。「アイスティはある?」
「はい、ございます……」
台所へ向かおうと立ち上がった瞬間、由加さまの冷たい声。
「私の分は聞かないの?」戦慄が背中を走る。
「ほら ねえ、馬鹿でしょ」
「召使になりたいって望んでるのに役にたたなくて。」
「うっ……申し訳ありません……」
わたしは慌てて再び土下座し、額を床に擦りつけた。
由加さまの足が軽くわたしの頭を踏みつける。
「由加さまは……紅茶でございましたね……」
声が震えて、涙がにじみそうになる。
244
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2026/02/25(水) 03:41:58.62 ID:CNOUbeud
10/55
この時点でわたしは先に書いたように、全裸に白いフリル付きの丈の短いエプロン姿。
お客様の視線がその無防備な姿に集中するのを感じ、足が震える。「うっ……」
前掛けタイプの薄い布地は胸元をわずかに覆うだけで、背中は完全に露出。
腰の紐を後ろで結んでいるせいで、尻の丸みが強調され、
歩くたびに丈の短い布が揺れて下半身がチラチラと覗く。
毛をすべて剃り落とされた股間は隠しようがなく、エプロンの裾が短いせいで、
勃起したペニスが時折布を押し上げ、輪郭をはっきりと浮かび上がらせる。
お客様の視線がその無防備な姿に集中しているのが、肌で感じ取れて足が震える。
「うっ……」羞恥と緊張で肌が火照っている。
245
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2026/02/25(水) 03:42:43.22 ID:CNOUbeud
11/55
準備しておいたおしぼりとお飲物をトレイに載せ、緊張で手が震えながらリビングに戻る。
膝をついて一礼し、一人ずつコースターとお飲物、ストロー、おしぼりを置いていく。
手が震えて、グラスがカタカタと音を立ててしまう。
美咲さんが、アイスティーを一口飲んでから、静かに。
「……冷えてるわね。いい温度」彩花さんが、ニコりと。
「ありがとう。おしぼりもちょうどいいわねい?」怜奈さんは無言で紅茶を口に運び、ただじっとわたしを見下ろしている。
その視線だけで、体が熱くなる。
246
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:42:57.88 ID:CNOUbeud
12/55
お客様の分を置き終え、一礼。最後に由加さまの紅茶をそっとコースターの上に置く。
手がまだ震えていて、カップが小さくカチャリと音を立ててしまった。
「先ほどは……由加さまの紅茶を忘れ申し訳ありませんでした……」
わたしは即座にその場で土下座し、額を床に擦りつけた。
由加さまは紅茶をゆっくり一口飲んでから、静かに微笑む。
「まあいいわ。今日はお客様がいらっしゃるんだから、みんなで楽しませてもらいましょうね」
由加さまがみんなに飲み物を勧めながら、軽く会話を振る。
ソファーから少し距離を置いたところで、わたしは正座して待機する。
背中が丸くなるほど緊張し、3人の視線が交互に、または同時に刺さってくるのを感じる。
剥き出しの尻と勃起した股間が晒されている感覚が、羞恥を倍増させる。
歓談が少し落ち着いた頃、由加さまが口を開いた。
247
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2026/02/25(水) 03:43:17.24 ID:CNOUbeud
13/55
「いつもなら私が躾するのだけど……今日はみんなに手伝ってもらいましょうね」
彩花さんが、興味津々といった様子で身を乗り出す。
「へえ〜、由加、普段どんな風に躾けてるの? 」
「どんなお仕置きしてるの? 反抗とか……しないよね?」
由加さまは紅茶を置いて、穏やかに、でもどこか誇らしげに答える。
「反抗? もうとっくに根こそぎ叩き直してあるわ。」
「お仕置きは……その日の気分によるけど、平手打ち、鞭、ロウソク、洗濯バサミ……色々ね。」
「この子、痛いのも恥ずかしいのも全部悦びに変えちゃうから、困るくらいよ」
彩花さんの目がキラキラと輝く。
「すご……試してみたいかも」由加さまが、にこりとわたしを見る。
「彩花、ねえ、試してみる?」そしてわたしに向かって、静かに命令。
「彩花さんにお願いしなさい」胸が激しく鳴る。
喉が詰まりそうになりながら、ゆっくりと彩花さんの前に這い寄り、再び土下座。
「先ほどは……由加さまのお飲み物わすれてしまいました」。
「普段なら由加さまに厳しい罰を頂戴するのですが……」
「もしよろしければ、わたしにも……罰をお与えくださいませ……」声が震えて、顔が熱い。
額を床に押しつけたまま、息を殺す。彩花さんが、甘く、からかうような声で。
「どうしたらいいのぉ?」咄嗟に、頭に浮かんだ言葉を絞り出す。
「平手打ちを……お願いします……」由加さまが、軽く笑いながら彩花さんに。
248
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2026/02/25(水) 03:43:39.94 ID:CNOUbeud
14/55
わたしは慌てて再び土下座を深くし、額を床に擦りつける。
「どうか……平手打ちを、お願い致します……」彩花さんが、軽く手招きする。
わたしは這うように近寄り、彼女の前に正座。
両手を膝の上に置き、背筋を伸ばして顔を上げる。
彩花さまが両手の指を絡めてゆっくり解し、右手をわたしの左頬に近づける。
一瞬の静寂の後、パチン! と乾いた音が響く。「ひゃっ……!」頬が熱く痺れる。
痛みと同時に、恥ずかしさが全身を駆け巡る。
「……ありがとうございます……」
由加さまが、静かにわたしを見下ろしながら。
「なに?満足しなかったのぉ?」
249
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2026/02/25(水) 03:43:56.52 ID:CNOUbeud
15/55
彩花さんが笑いながら意地悪く。
「ごめんなさいん……結構わがままな子なのよ」と由加さま
「お願い致します……」
「思いっきり叩いて欲しいみたいよ。強欲マゾだから?」
顔を上げると、彩花さんが体を少し前に移動。強い勢いでバチィン!
頬が熱く燃えるように痛い。「あぁっ……!」からだがよろける。
250
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2026/02/25(水) 03:44:11.76 ID:CNOUbeud
16/55
「お礼は?」
「ありがとうございます……嬉しかったです……」
「由加、この子……本当に可愛いね。もっと叩いちゃおうかな?」
由加さまは紅茶をもう一口飲んで、穏やかに。
「好きにしていいわよ。今日はみんなの玩具なんだから」
怜奈さんが、初めて小さく息を吐き、美咲さんが薄い笑みを深くする。
部屋の空気が、一気に甘く、危険な色に染まっていく。
頬の熱さと、股間の疼きが、頭の中を真っ白にしながら。
3人から笑い声。「きゃはっ?」「やだぁ〜 あはは〜、本気で喜んでる?」
251
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2026/02/25(水) 03:44:27.12 ID:CNOUbeud
17/55
チャイムが鳴り、ケータリングサービスが届く。
由加さまが取りに行かれ、配達員からケータリングを受け取る
わたしはお客様に一礼して台所へ給仕の準備。
給仕を命じられ、リビングへ。頬にまだ熱を感じる。
食事をお持ちし、飲み物と新しいコップも。
「みんなに、何がいいかお聞きして取り分けなさい」
「はい。」
皆さんにお聞きする。
遠慮がちに「あれとこれをお願い……」
「そんな丁寧に、これに言わなくていいのよ〜 彩花。」と、由加さま
「もっと命令調で言っていいのよ、奴隷なんだから」(笑)
彩花さん、美咲さん、玲奈さんに丁寧にケータリングの食事を取り分ける。
252
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:44:42.46 ID:CNOUbeud
18/55
一礼して先程叩かれた彩花さんに近づく。
緊張でエプロンの裾が微かに揺れ、下半身がわずかに露出。
美咲さんがくすくす笑いながら
「エプロン姿、まるでメイドさんみたいだけど……下は丸出しね?」
怜奈さんが低い声で「そのツルツルのとこ、隠しきれなくてかわいいわ」
頬が熱くなり、勃起がさらに強まる。
由加さま「みんな食事といっしょにビールにする?」
「じゃあ貰うね?」「おねがーい」と一同
キッチンからビールをトレイに乗せ運んでくる。
お客さまにお注ぎする。
緊張で上手く注げず泡がほとんど。
「うっ……」
「泡しかないじゃない、あとでお仕置きよね〜」
「はい……じゃあ楽しみにね?」
笑われる。
253
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:45:03.55 ID:CNOUbeud
19/55
最後に由加さまへビールを注ぐ。そして土下座。
食事が始まる。美味しそう。お腹が空くが我慢。
お食事中は正座。
美咲さんが「この子は食べなくていいの?」
「奴隷だから。あとで残ったものを」と由加さま
「ほら!怜奈と美咲のグラス空いてる!」。
ビールを注ぐ。指示が増えていく。
「みんな、ドンドン命令して。遠慮しなくていいの」。
「女性に使われるのが死ぬほど好きだから」と由加さま。
「は、はい……」話はわたしと由加さまのことへ。
最初は恐る恐るだった美咲さんと怜奈さんもアルコールが入って次第に滑らかに。
由加さまはいろいろ聞かれ応え、笑いが起こる。
254
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:45:18.39 ID:CNOUbeud
20/55
美咲さんがわたしに「女に命令されたり叩かれたりするのが嬉しくて仕方ないの?」
恥ずかしくて黙って頷くと「はっきり答えなさい!」
「……とっても嬉しいです……」
「興奮する?」
「はい、致します……」
「致しますっだてぇ〜?」と3人で大爆笑。
「ひゃははっ!可愛すぎ?」怜奈さんのスカートの中がチラリ。
足が痺れて痛い。「うぅ……」
怜奈さんが「わたしも男を叩いてみたいわ」と呟く。
気持ちが暗くなる。
嗚呼、辛い……。話が一段落。
255
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:45:33.75 ID:CNOUbeud
21/55
「美咲 調教は興味ある?」と由加さま
美咲さんが目を輝かせる。
「えっ、いいの」「きゃ〜、楽しみ?」
不安が一気に膨らむ。由加さまに興味津々で質問攻め。
どんなお仕置き?普段は?反抗しないの?
「ねえ、みんな試してみる?」と由加さま。
「じゃ食事のあとね」
「ねえ、由加、そろそろこの子にも食べさせていいんじゃないの?」
怜奈さんがおっしゃる
玲奈さんの言葉で、由加さまがゆっくり立ち上がる。
「じゃあ、食べさせましょうか」
餌皿を持ってくるよう命じられる。
土下座してお礼を言い、起立してキッチンへ。
恥ずかしさがこみ上げ、足が震える。「うぅ……」
戻ってきてお客様の前で再び土下座。
256
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:45:49.19 ID:CNOUbeud
22/55
由加さまに土下座したまま、額を床に押しつけていると、由加さまの足がわたしの頭を軽く踏みつける。
「皆様にお許しをいただきなさい……」
声が震えて、喉が詰まる。
「はい……」わたしは這うように体を起こし、3人の前に正座して頭を下げる。
「食事を……頂かせてください……お願い致します……」
由加さまが、穏やかだが冷たい声で。
「いつもどんな風にするの? 説明して」と彩花さん
恥ずかしさが全身を駆け巡り、声が上ずる。
「……専用の……犬用の餌皿に、残飯を入れて……四つん這いで頂きます……」
その瞬間、美咲さんが手を叩いて高らかに笑う。
「きゃははっ! 専用の食器ってそれ?? ほんとに犬用なの?」
「見せて見せて、ラブラドールが使っているのと同じね」
彩花さんが目を細めて、甘くからかう。
「人間の器じゃないんだ〜、あはは〜!」
「 由加、こんな可愛い子をここまで躾けてるなんて……最高?」
怜奈さんは無言のまま、ただじっと見下ろしている。
257
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:46:04.89 ID:CNOUbeud
23/55
その重い視線だけで、体が縮こまる。わたしは震える手で、
いつも使っている犬用のステンレス製餌皿を掲げ上げる。
底が浅く、犬の鼻先が当たるように設計された、安っぽい食器。
「お願いします……食べ残したものを……くださいませ……」一同が拍手して大笑いする。
「もう完全に奴隷の身分ね?」彩花さんが指を指して笑う。
それぞれのお皿から、残ったご飯やおかずが、洗面器のような大きな餌皿に落とされていく。
量は少ないが、ソースや汁気が混ざり合った食べ物の匂いが鼻を突き、空腹の胃がきゅっと縮む。
由加さまが、静かに。「お礼は?」慌てて土下座に戻る。
「ありがとうございます……!」美咲さんが、楽しげに。
「犬用の餌皿だから、ワンじゃないの?」
ちょっと間をおいて「ワン……」3人が拍手して再度爆笑する。
恥ずかしさが爆発し、顔が熱くなる。怜奈さんが、初めて低い声で口を開く。
「遅いわよ。礼儀がなってないんじゃないの?」「後でお仕置きね?」
彩花さんが目を輝かせて付け加える。暗い予感が胸に広がる。
もう一度土下座し、声を絞り出す。
「ありがとうございます……! ワン……」由加さまが、餌皿を足でわたしの目の寄せる。
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名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:46:20.79 ID:CNOUbeud
24/55
「頂きなさい」四つん這いになり、顔を餌皿に近づけるために尻をあげる。
四つん這いで顔を犬用の餌皿に近づける。
「やだぁお尻あげちゃって」「恥ずかしいところ見えてるわよ」と嬌声があがる。
恥ずかしくて喉が詰まるが、必死に食べる。
「うっ……ぐっ……」
量は少ないのに、なかなか喉を通らない。
「おしっこをかけて食べさせることもあるのよ」由加さまがさらりと言う。
「えっ!?」「きゃ〜!本当!?」美咲さんと彩花さんが驚きと興奮で声を上げる。
「わたしのだったらあげようか?」怜奈さんが冗談めかして。
混ざった残飯の匂いが濃くなり、吐き気がするのに、下半身はさらに硬く疼く。
「ごちそうさまでした……美味しかったです……」舌を伸ばし、残飯を舐め取る。
「犬語でごちそうさまは、なんて言うの聞いてみたいな?」彩花さんがわたしに顔を近づけて言う
「ワン、ワン、ワンっ」
「犬はうれしい時は尻尾振るんじゃないの?」
由加さま「ほら、お尻を振ってごらん」
「ワンっ」千切れんばかりに腰を振る。
彩花さんが下を覗きこみ「みんなみて、こんなにペニスが揺れてる、ほらっ」
「どれどれ、本当?」「あはははっ」3人が手をたたいて爆笑
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名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:46:34.18 ID:CNOUbeud
25/55
3人の視線が、背中と尻に股間に突き刺さる。
エプロンの裾がめくれ上がり、剥き出しの尻と勃起した股間が完全に晒されている。
食べ終えると、由加さまが静かに。
「テーブルの片付けしなさい」。
「ちゃんとキレイに拭いて、4人分のお皿を片付けて」
わたしは四つん這いのまま、ゆっくりと立ち上がり、テーブルに向かう。
歩くたびにエプロンが揺れ、下半身がチラチラと見える。
260
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:46:52.69 ID:CNOUbeud
26/55
片付けが終わり由加さまが
「そろそろ始めようかしら」
「そこに立って気をつけの姿勢よ」
「エプロン、外しなさい」由加さま。
「はい……。」隠れてしまいたいほどの羞恥
後ろの紐を解き、エプロンをゆっくり外す。
全裸が完全に露わになる。
「ソファーの前に立つのよ」
思わず手で前を隠す。
「隠さないっ!」「皆さんによく見ていただくの」由加さま
股間のものがビクビクと跳ねる。
261
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:47:06.36 ID:CNOUbeud
27/55
先端から透明な糸がさらに長く伸び、床にぽたりと落ちた。
美咲さんが我慢できなくなったように、膝を叩いて笑い出す。
「やばっ! おちんぽが勝手にピクピクしてる〜?」
「我慢汁がこんなに出てるわ」
「こんなに恥ずかしいのに興奮しちゃうんだ? 超変態じゃん!」
「由加、写メ撮っていい?」
彩花さんはスマホを構えながら、舌なめずりするような笑みを浮かべる。
「写メどころか動画撮っちゃおうかな〜。
『ツルツル変態メイドの公開謝罪』ってタイトルで? 後で3人で共有しよっか?」
怜奈さんは相変わらず静かだが、視線は僕の赤く腫れた尻と、鞭の跡がくっきりと残る太ももに注がれている。
ゆっくりと足を組み替え、唇の端をわずかに吊り上げる。
「……本当に、いい玩具ね。由加、今日はどこまでいじめていいの?」
由加さまは優雅に立ち上がり、僕の顎を指で持ち上げて顔を近づける。
吐息が耳にかかる。
「今日はみんなの前で、ちゃんと『お仕置き』をしするからね」
「まずは……その勃起したみっともないモノを、みんなに良くお見せ」
262
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:47:20.14 ID:CNOUbeud
28/55
「は、はい……由加さま……」
わたしは両手を後ろに回し、気をつけの姿勢を保ったまま、腰を少し前に突き出す。
3人の視線が一斉に集中し、熱くなる。
「うわ、さらにヌルヌルじゃん。まさかもうイキそう? 」
由加さまが満足そうに微笑む。
「ふふ、いい反応」。
「では次は……みんなで順番に、鞭を振ってもらいましょう」。
「昨日より強くても、文句は言わないこと」
263
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:47:34.28 ID:CNOUbeud
29/55
お客様の前で再度、土下座。
全裸のまま額を床に擦りつける。
「お食事中はせっかくお越し頂いた皆様に十分にサービス出来ず失礼をいたしました」
「……どうか償いをさせてください」
「……罰をお与えください」
「……お願い致します……」
「どんな罰がいいの?」と美咲さま
「どんな罰でも……お受けします……」
由加さまが書斎から戻られる。手に乗馬鞭。
絶望感が胃を締め付ける。「うぅ……」
四つん這いを命じられ、全裸でお尻をお客様に向ける。
「鞭で打たれるのが凄く好きだから、遠慮なく叩いてあげて?」
「おねがいしなさい」
「皆様……どうか……鞭を……くださいませ……」
後ろで「きゃははっ!自分から懇願してる?」「楽しみ〜!」と嬌声。
美咲さんが最初に。
「じゃあ私からね〜」
鞭が空を切る音。
264
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:47:53.24 ID:CNOUbeud
30/55
ビシッ!背中に鋭い痛み。
「ひぃっ……!あぁっ……!」
体が捩れる。もう一発。
「うぎゃっ……!」
「すごい赤い跡〜!きゃ〜?」「美咲、交代よ。」彩花さん
「もっと強くてもいいよ?」由加さま。
ビシッ!肩に。
「いっ……たぁい……っ!」
お尻に、太ももに。
「ひゃぁっ……!あぁぁ……っ!」
思わず前に逃げるように伸びる。
怜奈さん。「行くわよ」
返事と共に、背中が裂けるような痛み。
「うぅぅ……ぐっ……!」
声が出ない。呼吸が詰まる。
鞭が撓る音がして、再び。
「ひぃぃっ……!」
体が前に崩れる。
265
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:48:10.41 ID:CNOUbeud
31/55
腰に痛みが走る。「イタ……っ……!」
焼けるような痛み。「もう助けてください……」心の中で叫ぶが、声にならない。
土下座。「先ほどはありがとうございました」
「……我儘を申し訳ありません」
「……もう少し調教してくださいませ……」
「少しって遠慮しなくていいのにぃ〜?」彩花さん。
「ほんとほんと! さっきの『もう少し』って可愛すぎる〜。
「次は何がいいの? 言ってみて?」
わたしは喉が詰まりそうになりながら、目を閉じて吐き出す。
「……ロウソクを……お願い致します……」
一瞬、部屋が静まり返る。
そして、次の瞬間??
「きゃはっ! ロウソクだって〜?」部屋にひびきわたる嬌声
「やばっ、変態すぎる〜! あはははは〜!」
美咲さんと彩花さんの笑い声が重なり、部屋中に響く。
怜奈さんは静かに息を吐き、口元に薄い笑みを浮かべたまま、
じっとわたしを見下ろしている。
由加さまが優雅に立ち上がり、棚から赤と黒のロウソクを数本取り出す。
傍らに広げた新聞紙を指さす。
266
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:48:27.15 ID:CNOUbeud
32/55
3本の火が、それぞれの女性の手の中で赤く灯る。
「遠慮なく垂らしてあげて? 彼、すごく楽しみにしてるみたいだから」
由加さまの声は甘く、残酷だ。
最初に近づいてきたのは美咲さん。彼女はしゃがみ込んで、わたしの顔を覗き込む。
「いくよ〜? 肩からね」熱い滴が、ぽたり、と左の肩甲骨に落ちる。
「っ……!」焼けるような痛み。
皮膚が一瞬で赤く染まり、熱が内側に広がっていく。
思わず肩が跳ね、背中が反る。
「ひゃっ、跳ねた? かわいい〜!」美咲さんが楽しそうに、もう一滴。今回は右肩。
今度は少し高くから落とされたからか、熱さがより鋭く刺さる。
「アツ……っ……あっ……!」声が漏れる。
涙がにじむ。
267
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:48:41.36 ID:CNOUbeud
33/55
次は彩花さん。彼女はわたしの背中中央に狙いを定め、ゆっくりとロウソクを傾ける。
「ここ、鞭の跡がいっぱい残ってるよね〜」。
「上から重ねちゃおうかな?」熱い雫が、背骨に沿って何滴も連続で落ちる。
ぽたぽたぽた……。
「うあっ……! 熱い……熱いですっ……!」
皮膚が焼ける音がするような錯覚。
赤いロウが固まり始め、鞭の赤い線を覆い隠すように広がっていく。
彩花さんが笑いながら、もう一本のロウソクを手に取る。
「次はお尻ね。ツルツルだから、垂れたロウがきれいに見えそう〜」
彼女は尻の膨らみに狙いを定め、ゆっくりと傾ける。
熱い滴が、尻の割れ目に近いところに落ちる。
思わず腰が跳ね、勃起したものがビクビクと震える。
先端からまた透明な液が糸を引く。
268
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:48:59.56 ID:CNOUbeud
34/55
美咲さんが覗き込み
「うわぁ、見て見て! おちんぽまたビクビクしてるよ〜?」
「 ロウソクで興奮しちゃうんだ? エロすぎ〜!」大喜び
怜奈さんは最後まで静かだったが、ゆっくりと近づいてくる。
彼女の持つロウソクは黒い。炎がより暗く、妖しく揺れている。
「……胸のあたりがいいかしら」彼女はわたしの体を少しのけ反らせ、胸板に狙いを定める。
乳首のすぐ横に、ゆっくりと一滴。
「ひゃあっ……!」鋭い痛み。
乳首がビクンと立ち、熱が胸全体に広がる。
怜奈さんは無言で、もう一滴。今度は乳首の真上。
「っ……あぁ……!」声が裏返る。
玲奈さんはワザとペニスの先にも黒い蝋を数滴垂らした。反射的にうずくまる。
涙がぽろりと落ち、新聞紙に染みを作る。由加さまが満足そうに微笑む。
「ふふ、いい反応ね。」
「みんな、もう少し続けてあげて。彼、まだ全然満足してないみたい」
3本のロウソクが再び傾き、熱い雫が次々と降り注ぐ。肩、背中、尻、太もも、胸……。
赤と黒のロウが、わたしの肌をキャンバスのように彩っていく。
痛みと熱さと、恥ずかしさと、興奮が混じり合って、頭の中が真っ白になる。
3人は興奮状態に入り、嬌声を上げながら蝋をわたしに垂らし続ける。
269
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:49:16.38 ID:CNOUbeud
35/55
由加さまが静かに微笑みながら、次の宣告を下す。
「次は浣腸よ。3人分、しっかり受けなさい。
今日は特別に、皆さんに手伝ってもらうわ」胃がキリキリと痛む。
すでに鞭とロウソクで体が熱く火照り、背中とお尻がヒリヒリしているのに、さらにこれか……。
「はい……由加さま……」
声が震える。由加さまが準備した浣腸器と液体(温かくない、冷たいもの)をテーブルに並べる。
浣腸器を並べる、下腹部が縮こまる。
「美咲さんから始める?。しっかり我慢してね?」
由加さまが促す。美咲さんが立ち上がり、ゆっくり近寄る。
小柄な体躯とは裏腹に、目が冷たく輝いている。
「ふふっ、楽しみ〜。お尻をちゃんと上げて、四つん這いになって」「頭を下げてっ」
わたしは即座に四つん這いになり、額を床につけ、お尻を高く掲げる。
当然全裸のまま、3人の視線が集中する。
美咲さんが浣腸器の先端をわたしの肛門に当て、ゆっくり押し込む。
冷たい感触が直腸に広がる。
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2026/02/25(水) 03:49:31.70 ID:CNOUbeud
36/55
「ひゃっ……!うぅ……冷たい……っ!」
液体がゆっくり注入される。
美咲さんは意地悪く、途中で少し止めてはまた押し込み、焦らすように。
「きゃはっ? お腹が膨らんでくるわね〜。可愛い?」
注入が終わり、先端を抜かれる。
下腹部に重い圧迫感が一気に広がる。
「うぅぅ……くっ……!」
便意が急激に襲ってくるが、まだ我慢。
次に彩花さん。
「私の番ね〜。もっとたくさん入れてあげる?」
彩花さんは笑顔で浣腸器を握り、先端を押し込む。
美咲さんより少し速く、勢いよく液体を注入。
「ひぃっ……!あぁっ……入って……入ってる……!」
お腹がゴロゴロと鳴り、膨張感が強くなる。
彩花さんは注入しながら、わたしの尻を軽く叩く。
「キャ〜!お腹パンパンでエロい〜!あはは〜?」
注入完了。
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2026/02/25(水) 03:49:46.51 ID:CNOUbeud
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抜かれる瞬間、液体が少し逆流しそうになり、体が震える。
「うぎゅっ……!もう……限界……っ」最後に怜奈さん。
大柄な体が近づくだけで圧迫感がすごい。
「私の分は一番多いわよ。しっかり受け止めなさい」
怜奈さんの手は力強い。
注入前に思いっきり尻に平手打ち「パッチーン」「いい音ね」 一同、爆笑
先端を深く押し込み、一気に液体を注入。
「うぁっ……!いっ……たぁい……お腹が……裂けそう……!」
大量の冷たい液体が腸内に広がり、激しい膨張と便意が同時に襲う。
怜奈さんは無言で、ただじっと注入を続ける。
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2026/02/25(水) 03:50:03.40 ID:CNOUbeud
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「ふふ……耐えられるかしら」
注入が終わると、ゆっくり抜く。
液体が体内に溜まり、下腹部がパンパンに膨らんでいるのが自分でもわかる。
「うぅぅ……くっ……!もう……出ちゃう……!」
体が震え、膝がガクガクする。
由加さま「正座して向き直りなさい。お礼をしなさい」
必死に体を起こし、正座する。
お尻を床に付けると、液体が腸内で動いて激しい便意が波のように襲う。
「うぅ……あぁ……っ!」
顔を歪めながら、3人に土下座。
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2026/02/25(水) 03:50:17.71 ID:CNOUbeud
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「皆様……浣腸を……ありがとうございました……」
声が震え、額を床に擦りつける。便意が限界に近づく。
体が前後に揺れ、汗が額から滴る。
「皆様……お手洗いに行かせて頂いて」
「……よろしいでしょうか……?」
悶えながら、懇願する。
声が上ずり、涙目になる。美咲さんがくすくす笑いながら
「我慢してる顔、最高?」
彩花さんが「もう漏れそう?きゃはっ?」「もう少し我慢させたい」
怜奈さんが静かに「いいわよ。行ってきなさい?」
「でも、四つん這いでいきなさい」
由加さまが頷く。
必死に我慢して向かう
「シャワーも浴びて、綺麗に戻ってきなさい」
「ありがとうございます……!」
慌てて立ち上がり、トイレへ向かう。
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2026/02/25(水) 03:50:30.72 ID:CNOUbeud
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四つん這いで動くたびに液体が腸内で揺れ、激しい便意が襲う。
「うぅ……くっ……我慢……我慢……!」
ドアを閉めると、すぐに便器に座る。
由加さまの言いつけ通り、完全に我慢しながら一気に排出。
「はぁ……あぁ……っ!」
大量の液体と混ざったものが勢いよく出る。
恥ずかしさと安堵で、涙がぽろぽろ溢れる。
「うっ……ひっく……」
出し終えてから、便器を丁寧に拭き、シャワーを浴びる。
体を洗うたびに、鞭やロウソクの跡がヒリヒリ痛む。
涙を拭き、髪を乾かし、綺麗な状態でリビングに戻る。
戻ると、3人が談笑中。
由加さまの足元に土下座し、お礼。
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2026/02/25(水) 03:50:47.16 ID:CNOUbeud
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「浣腸……ありがとうございました……」
体がまだ震えている。
由加さま「感想を言いなさい」
正座して、声を絞り出す。
「冷たくて……お腹がパンパンになって」
「……とても苦しくて」
「……辛かったです……。
でも……皆様に浣腸して頂いたと思うと……大変興奮致しました……」
顔が熱くなり、勃起が再び強まる。
美咲さんが手を叩いて「きゃはっ? まだ興奮してるの?」
「勃起してるわ、変態すぎ〜!」
彩花さんが「もっと入れてあげればよかったね? あはは〜!」
怜奈さんが低い声で「次はもっとたくさん……ね」
由加さまが微笑む。
「そうね。今日はまだ終わっていないわ」由加さま
「もっとしてあげればよかったね〜?」怜奈さん。
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2026/02/25(水) 03:51:00.98 ID:CNOUbeud
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最後のメニュー。
「洗濯バサミを全部持ってきなさい」
嫌だ……と思うが、即座に取りに行く。
大量のバサミ。後手・足縛りで立たされる。
「今日は皆様に苛めて頂いてとても嬉しく思います」
「……興奮しております」
「……どうかお手元の洗濯バサミでお楽しみ下さいませ……」
「うわぁ〜、自分から?」美咲さん。
乳首に2つずつ。
「ひぃっ……!」
唇、耳、脇腹、あそこに……。
「うぎゃぁっ!……あぁぁ……っ!」
痛い、痛い、痛い。「きゃははっ!乳首真っ赤!かわい〜?」彩花さん。
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2026/02/25(水) 03:51:18.21 ID:CNOUbeud
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「ここも追加しちゃおうか?」怜奈さんがさらに。
「いやっ……!もう……許して……っ」心で叫ぶ。
20個以上。気持ち悪くなる痛み。涙が溢れそう。
唇のバサミを外され、息を吸う。
「みんなが許せば外あげる。お願いしろ」由加さま
一人ずつ土下座で懇願。
「どうか……お許し下さいませ……申し訳ありません……」
ゆっくり外されるたび、痺れる痛み。
「ひぃぃっ……!あぁぁ……っ!」崩れ落ちる。
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2026/02/25(水) 03:51:33.67 ID:CNOUbeud
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由加さまの声が、柔らかくもどこか冷たく響く。
「きょうは、本当に頑張ったわね。」
「……ご褒美、あげようかしら。何がいい?」
静まり返った部屋に、わたしの声が小さく、しかしはっきりと答える。
「……禁止されている、オナニーをお願いします」一瞬の沈黙。
そして、次の瞬間??
「ぷっ」「きゃはっ!」「あはははっ!」
由加さまを筆頭に、3人の女の子たちから一斉に嬌声混じりの笑い声が弾けた。
美咲さんは吹きだしておなかを押さえて笑っている。
彩花が目を細めて、からかうように言う。
「ねえねえ、どれくらい禁止されてるの? 正直に言ってみなさいよ」
美咲が、くすくす笑いながら続ける。
「もうかれこれ一ヶ月かしらね」と由加さま。
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2026/02/25(水) 03:51:46.88 ID:CNOUbeud
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玲奈さんに至っては、両手で口を押さえながら肩を震わせ、
「やば……想像しただけでかわいそすぎるんだけどぉ……!」
由加さまは優雅に髪をかき上げ、にっこりと微笑む。
「ふふっ。じゃあ、今日は特別に許してあげる」
「ただし……条件付きよ」
そう言って、由加さまはゆっくりと立ち上がり、部屋の隅にある棚の方へ歩み寄る。
「室内での散歩用に使ってる首輪をもってくる」その一言で、3人の空気が一変した。
「えっ……!」「首輪っ!?」「きゃぁっ、きたぁ……!」
彩花さん、美咲さん、玲奈さん??3人が同時に目を輝かせ、
嬉しそうに声を上げながら、慌てて棚の方へ駆け寄る。
まるで宝物でも見つけた子供のようだ。
由加さまは3人に見せて、黒革の首輪を手に取り、ゆっくりとわたしの前に立つ。
「ほら、頭を下げなさい」わたしは素直に膝をつき、首を差し出す。
由加さまの細い指が、首筋に冷たい革を這わせる。
カチリ……と金具が閉まる音。首輪がしっかりと締め付けられ、息が少しだけ詰まるような感覚。
「ん……っ」「ふふ、可愛い声」
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2026/02/25(水) 03:52:01.11 ID:CNOUbeud
46/55
「どう? 首に締め付けられて、感じちゃってる?」美咲さん
由加さまはリードの端を軽く引っ張り、わたしの顔を上に向かせる。
「これからオナニーするのよ」
「ちゃんと気持ちいいところ、みんなに見えるようにしてね」
そして由加さまは、リードの先を彩花の方へ差し出す。
「彩花。あなたが管理してあげて。出そうに見えたら??」
彩花が目を輝かせて頷く。
「強くリードを引っ張って、同時にムチも使ってちょうだい。」
「……いい?」「いいの?、由加」
彩花はすでに手に持っていた短い革鞭を軽く振ってみせる。
ピシッと空を切る音が部屋に響く。
由加さまは満足そうに頷き、わたしに向き直る
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2026/02/25(水) 03:52:14.92 ID:CNOUbeud
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「じゃあ……始めなさい。膝をついたまま、みんなの前で」
「恥ずかしいところ、全部お見せして」
「大切なオナニーよ。みんなに、ちゃんと見せてあげて」
わたしは震える右手で、自分のものを握る。熱くて、脈打っていて、触れただけで腰が勝手に跳ねる。
「ん……っ、はぁ……」ゆっくりと上下に扱き始めると、すぐに湿った音が響き始めた。
クチュ……クチュ……クチュ……。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げる。
「もっと声出して? みんなに聞かせてあげなきゃ」
「ひゃっ……! あ、んんっ……!」美咲が目を細めて、囁く。
「すご……もう先から、いっぱい溢れてきてる」
「……。男の子って、こんなに早く濡れるんだ」玲奈さんは興奮した声で続ける。
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2026/02/25(水) 03:52:27.47 ID:CNOUbeud
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「ねえ、もうイキそう? ……でもダメだよ」
「。由加が『いいよ』って言うまで、我慢しなきゃ」
わたしの息が荒くなる。
手の動きが速くなり、腰が前後に小さく揺れ始める。
先端から透明な液がどんどん溢れ、手を伝って太ももまで垂れていく。
「はぁっ、はぁっ……! 由加さま……っ、もう、限界……っ!」
由加さまは静かに首を振る。
「まだよ、手を止めて」ムチが手を打つ
「まだよ。大事な一回なんでしょ」
「……もっと、じっくり味わいなさい」彩花がリードをぐっと強く引く。
首が締まり、息が詰まる。
同時に、ピシッ! とムチが内ももに叩きつけられる。
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2026/02/25(水) 03:52:49.98 ID:CNOUbeud
49/55
「いいわ、また手を動かして」と由加さま
「ひぁっ!? あぁんっ……!」鋭い痛みと締め付けで視界が白くなるのに、手は止まらない。
むしろ痛みが快感に変わり、ものすごく硬くなる。「
んっ……あっ、あぁっ……!」
「 由加さま、お願いです……っ、もう、本当に……!」
由加はようやく、ゆっくりと頷く。
「いいわ。ちゃんと全部出しなさい。今よ」
その言葉を聞いた瞬間、わたしの体が大きく仰け反る。
「っ……! あぁぁっ……! イクっ、イクぅっ……!」
腰を突き出し、首輪に締め上げられながら、熱い白濁が勢いよく飛び散る。
びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ……!何度も脈打って、床に、太ももに、腹にまで飛び散っていく。
嬌声が部屋中に響き、3人の甘い笑い声と拍手が重なる。
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2026/02/25(水) 03:53:03.49 ID:CNOUbeud
50/55
「きゃはっ、すごい出てる〜!」
「こんなに勢いあるんだ……?」
「由加、見て見て、床までべっとり……」
わたしはは息を切らしながら、膝をついたままぐったりと項垂れる。
まだ震える先端からは、最後の一滴がぽたりと落ちた。
由加さまは優しく、しかし冷たく微笑みながら、リードを軽く引いて顔を上げさせる。
「ふふ……よく頑張ったわね。ちゃんと全部出せた?」
指先で、まだ熱を持った先端をそっと撫でる。
わたしの体が反応してピックンと仰け反る。
「これで今日のオナニーは終わりよ。……次は、いつになるかしらね?」
彩花がリードを握ったまま、楽しそうに囁く。
「由加、また一ヶ月禁止しちゃうの?」
由加さまはいたずらっぽく目を細める。
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2026/02/25(水) 03:53:17.25 ID:CNOUbeud
51/55
由加の視線が、床に広がった白濁の痕跡をゆっくりと捉える。
まだ熱を帯びて、ぽつぽつと光るそれが、床に不規則な模様を描いている。
由加さまは優雅に足を組み替えて、静かに、しかしはっきりと命じる。
「ほら……全部、キレイに舐め取りなさい」わたしの体がビックンと震える。
息を切らしたまま、膝をついた姿勢で、ゆっくりと四つん這いになる。
首輪のリードはまだ彩花の手に握られたまま、軽く張っている。
「ん……っ」顔を床に近づけると、鼻先に生温かい、独特の匂いが広がる。
自分の出したものなのに、こんなに近くで嗅ぐのは初めてで
、恥ずかしさが一気に込み上げる。
由加さまの声が、甘く冷たく降ってくる。
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2026/02/25(水) 03:53:38.32 ID:CNOUbeud
52/55
「早く、全部残さずキレイにしないと……次はもっと長く禁止にするわよ?」
わたしは震える舌を伸ばし、最初の一滴に触れる。
ねっとりとした感触が舌の上に広がり、塩辛くて、少し苦い味が口いっぱいに広がる。
「ん……っ、く……」
ゆっくりと舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。
床に残った白い痕跡を、一つ一つ丁寧に舌でなぞっていく。
クチュ……チュ……という小さな音が、静かな部屋に響く。
その様子を、彩花さん、美咲さん、玲奈さんの3人が、目を輝かせて見つめている。
「また、写メ撮りたい」美咲さん
彩花がつぎに声を上げた。
「きゃあっ! 見て見て、ほんとに舐めてる……! 自分の精液、ぺろぺろって……?」
美咲が両手で頬を押さえ、興奮した声で続ける。
「やば……舌、こんなに長く伸ばして」
「……んっ、すごいエロい……!
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2026/02/25(水) 03:53:51.49 ID:CNOUbeud
53/55
わたしはリードを引っ張られながら、膝をすり合わせて体をくねらせながら、舐め続ける
「ひゃぁんっ! 由加、見てぇ」
「……!自分の出したの全部、床から舐め取ってるの……!」
あぁん、かわいすぎておかしくなるぅ……!」
3人の嬌声が、次々と部屋に弾ける。
「きゃはっ! もっと声出して舐めてぇ」
「んっ、喉鳴ってる……本当に飲み込んでるよぉ……?」
「あははっ、もう床ピカピカじゃん!」「
「でもまだ残ってる、そこ、そこぉ……!」
わたしの舌が動きを速めるたび、3人の声がさらに高くなる。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げながら囁く。
「もっと舌ちゃんと出して? 由加に確認してもらわなきゃ……」
「ひゃっ……! ん、んむっ……」
わたしは必死に舌を這わせ、床の隅に残った最後の滴まで舐め取る。
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2026/02/25(水) 03:54:07.80 ID:CNOUbeud
54/55
ようやく全部綺麗になると、息を荒げて顔を上げる。
口の周りに白い糸が残り、頬は真っ赤に染まっている。
由加さまは満足そうに微笑み、ゆっくりと拍手をする。
「ふふ……よくできました。ちゃんと全部飲み干したわね」
3人が一斉に嬌声を上げて、興奮した拍手を送る。
「きゃーっ! 由加、最高ですぅ……!」
「もう、こんなの見せられたら我慢できないよぉ……?」
「あはんっ、次はもっと……もっと見たい……!」
由加さまは優しく、しかし冷たくリードを引いてわたしに顔を近づける。
「次は……いつになるかしら? この味、ちゃんと覚えておきなさい」
289
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:54:27.05 ID:CNOUbeud
55/55
お帰りの時間。
「今日は楽しかった〜?」彩花さん
「また呼んでね」美咲さん
「苛め甲斐がある子だったわ」玲奈さん
無言で土下座、額を床に。
玄関でお見送り。
リビングに戻り、由加さまの足元に土下座。
「至らなくて……申し訳ありませんでした……」
涙が零れる。足の甲に顔を押し付けて泣く。
「今日はみんな楽しんでくれたわ」
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2026/02/25(水) 03:55:47.36 ID:CNOUbeud
あとでノクターンにも上げよう