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名無し調教中。
2025/02/21(金) 18:33:57.96 ID:rTNS4mye
語ろう。それを風俗行って実行してくる。
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名無し調教中。
2026/02/21(土) 21:33:24.14 ID:pyJH8Bsa
麗華様が優しく微笑んで、「ふふ、由加さん、優しいのね。でも、今日は彼の初めてのドライの後だから、ゆっくり解放してあげましょう」って。
私はソファから少し身を乗り出して、彼の顔を覗き込む。
彼はまだ体を小刻みに震わせて、息が荒いまま四つん這いの姿勢で、私を見上げてる。
目が潤んで、涙と汗で頬が濡れてて……本当に壊れちゃったみたいで、可愛くてたまらない。麗華様が彼のペニスに再び手を伸ばす。
今度は優しく、でも確実に握って、ゆっくりしごき始める。
「由加さま……ありがとう……ございます……」
彼が半泣きで呟いて、腰を少し浮かせる。
前立腺の余韻で敏感になってるから、指が触れるだけでビクンって跳ねる。
麗華様はペニスの根元を軽く締め付けて、先っちょを親指でくるくる撫でながら、
「由加さん、見ててね。ようやくイカせてあげるわ」って私に囁く。
私は足を軽く彼の肩に置いて、「いい子ね。ちゃんと由加さまに見せてイッて」って。
彼のペニスがまた硬く張りつめて、先っちょが真っ赤に膨らんでる。
麗華様の指の動きが少しずつ速くなって、手全体で包み込むように上下に。
ぐちゅ……ぐちゅ……って湿った音が響いて、
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名無し調教中。
2026/02/21(土) 21:33:41.59 ID:pyJH8Bsa
彼の腰が勝手に前後に動き始める。
「由加さま……もう……我慢できない……出ちゃう……出します……!」
声が裏返って、涙がぽろぽろ落ちる。
麗華様が「いいわよ、由加さんに全部見せて。思いっきりイキなさい」って。
その言葉で彼の体が一気に硬直して、
「あっ……あぁぁっ! 由加さまぁ……イク……イクぅぅっ!」
ペニスがビクビクビクン!って激しく脈打って、
白濁した精液が勢いよく飛び出した。
最初の一発が弧を描いて床に飛び散って、次から次へとドクドク溢れ出る。
前立腺の刺激で溜まりに溜まったのが一気に解放されて、量が半端ない。
彼の体がガクガク震えながら、腰を突き出して全部出し切る。
「はぁ……はぁ……由加さま……出ちゃいました……」
ぐったりと崩れ落ちて、息も絶え絶え。
ペニスはまだピクピク動いてて、最後の一滴がぽたりと落ちる。
麗華様が優しく彼の背中を撫でて、「彼氏さんよく頑張ったわね。由加さん、満足?」って。
私は足で彼の頬を軽く撫でながら、
「……うん。最高だった。
でも、次は私がもっと……彼をいじめたいかも」って呟いちゃった。彼はまだ余韻で体を震わせて、私を見上げてる。
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2026/02/22(日) 09:59:56.45 ID:pJAMVZ9l
あれは、去年の秋のことだった。わたしはもう何年も、誰にも言えなかった願望を抱えていた。
女性に徹底的に支配され、所有され、自由を奪われ、ただの玩具として扱われたい。
でも、現実では普通の会社員として生きていて、そんな欲望を口に出すことすらできなかった。ある夜、匿名アカウントでXに長文を投稿した。
「女性に完全に飼われたい。鞭で打たれ、ロウソクを垂らされ、浣腸をされ、貞操帯を付けられ、オナニーを禁止され、毎日土下座して生きていきたい。誰か、そんなわたしを所有してくれる人はいませんか……」
恥ずかしくて、投稿した瞬間後悔した。でも、消す勇気もなくて、そのまま放置した。翌朝、通知が来ていた。
一通のリプライ。
「本気ならDMしなさい。嘘つきは許さないわ」
送信元は、@Yuka_Sama
というアカウント。
アイコンは黒い背景に赤い薔薇。プロフィールには「S。嘘つきと弱い男は嫌い」とだけ書かれている。
心臓が激しく鳴った。
震える指でDMを開き、
「本気です……どうか、よろしくお願いします……」
とだけ送った。数分後、返信が来た。
「顔と下半身の写真を送りなさい。全部、隠さずに。
今すぐよ」
わたしは迷わず服を脱ぎ、鏡の前で土下座の姿勢で全身を撮影した。
顔を隠さず、勃起したペニスも丸見えで。
送信した瞬間、恥ずかしさで吐きそうになった。すぐに既読がつき、
「惨めね。でも、嫌いじゃないわ。
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2026/02/22(日) 10:00:16.55 ID:pJAMVZ9l
場所を指定された瞬間、逃げられないと思った。翌日、カフェの奥の席で待っていると、由加さまが入ってきた。
黒いコートに赤いヒール、長い黒髪を後ろで束ねた美しい女性。
席に着くなり、
「土下座はここではできないわね。でも、心の中でしなさい」
と冷たく言われ、わたしは反射的に頭を下げた。
周囲の視線を感じながら、
「由加さま……お越しいただき、ありがとうございます……」
と小声で言った。由加さまはコーヒーを一口飲んで、
「自己紹介しなさい。
誰に何をされたくて、こんな惨めな姿を晒してるのか」
わたしは震えながら、
「わたしは……極度のマゾヒストでございます……
由加さまに……完全に所有され、調教され、奴隷として生きることを望んでおります……」
と絞り出した。由加さまは小さく笑った。
「いい子ね。」
じゃあ、今日から私のルールに従いなさい。
まずは、オナニー禁止。
毎日夜9時に土下座写真を送ること。
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2026/02/22(日) 10:00:31.85 ID:pJAMVZ9l
そう言って、テーブルの下でわたしの手を握り、強く締め上げた。
痛みと興奮で体が震えた。それから1週間、DMで毎日報告をさせられた。
オナニー禁止を守っているか、土下座写真を送っているか、由加さまの命令をどれだけ忠実に守っているか。
わたしは必死に守り、守れなかった日は罰として「翌日の昼休みに会社近くの公園で土下座写真を送る」ことを命じられた。さらに1ヶ月後、
「もう我慢できないわね。
今週末、私のマンションに来なさい。
鍵は渡さないけど、来たら二度と出さないかもしれないわよ」
と宣告された。
わたしは震えながら了承し、週末に由加さまのマンションへ向かった。玄関で土下座させられ、初めての鞭を浴びた。
「痛い? でも、興奮してるわよね?」
と耳元で囁かれ、涙を流しながら頷いた。さらに数ヶ月後、
「もう会社に行く必要はないわ。
今日から、私の専属奴隷としてここに住みなさい」
と宣告され、わたしは退職届を出した。
由加さまのマンションで、毎日土下座し、掃除をし、奉仕し、罰を受け、調教される生活が始まった。オナニーを完全に禁じられ、
由加さまの友人たちに晒される日が来るまで、
わたしはただ「由加さまのもの」になることだけを考えていた。今では、あのカフェでの初対面を思い出すだけで、体が熱くなる。
由加さまは、DMの一通と一回の対面で、わたしを完全に捕らえた。
146
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2026/02/22(日) 10:00:47.43 ID:pJAMVZ9l
由加さまに「日曜日のお昼に友人を招いて食事会をするから、よく心得ておくように」と仰せつかりました。
前に宣告されていたので、いつかは来ると思っていましたが、ついに来たな……という実感が湧き、不安で胸が締め付けられる一方、
心のどこかで「由加さま以外のS女性にお会いできる」という、かすかな期待も混じっていました。
土曜日の朝、食事が終わると由加さまの足元に正座を命じられ、日曜日の所作や心構えを細かくお聞きしました。
「私に恥をかかせないように」と厳しく言い渡され、背筋が凍りました。
午後からは食事も兼ねて翌日の準備のためにお出かけ。
いくつかのお店で洗濯バサミを大量に買い込み、飲料や食糧も揃えて帰宅。
袋に詰まった洗濯バサミの量を見た瞬間、かすかな期待は完全に消え、不安だけが膨らみました。
日曜日はいつもより早く目が覚めました。緊張。不安。
しばらくして由加さまが起床。表情が硬いと叱られ、慌てて笑顔を作ろうとしますが、失敗。
お皿などは4人分準備するよう命じられ、そこで初めて「お客様は3人」と知らされます。11時頃にお越しになるとのこと。
朝食と準備が終わると、お客様が使う場所の掃除を命じられます。気が紛れて少し楽に。
10時過ぎに「シャワーを浴びておきなさい」。土下座してお礼を言うと、すでに勃起してしまっていました。
頭も丁寧に洗い、もう一度歯を磨いて、全裸でリビングへ。土下座してお礼。緊張がピークに。
トイレを済ませ、部屋で白いフリルつきのエプロンだけで待機を命じられます。緊張と不安で喉が渇き、何度も時計を見ては時間が進まないことに苛立ちました。
11時5分、チャイム。心臓が激しく鳴ります。
由加さまが迎えに出られ、賑やかな女性の声が聞こえてきます。皆さんリビングへ。
少しして由加さまが私の部屋に来られ、土下座して無言でお礼。
「しっかり挨拶するのよ」と仰せつかり、後に付き従いました。
ソファには3人の女性が座っていました。
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2026/02/22(日) 10:01:27.61 ID:pJAMVZ9l
向かって左に座るのは美咲さん。小柄で華奢な体型なのに、黒髪のボブカットが知的でシャープな印象を与え、目が鋭く口元に常に薄い冷たい笑みを浮かべている。
少し冷徹で意地悪そうな雰囲気が漂い、視線だけで体が縮こまる。
真ん中は彩花さん。セミロングの明るい茶髪で、柔らかそうな笑顔が印象的だが、目が楽しげに輝いていて、明らかにサディスティックな喜びを隠しきれていない。
スタイルが良く、胸元が少し開いたブラウスから覗く谷間が色っぽく、全体的に甘く危険な魅力。
右は怜奈さん。大柄でグラマラスな体型。ショートカットで、力強い腕と太い太ももが目立ち、座っているだけで圧倒的な存在感。
無表情に見えて実は一番楽しみにしているような、静かな興奮が感じられる。緊張で体が強張り、俯いていると由加さまから「皆さんにご挨拶は?」
心臓がドキドキしながら土下座。
考えていた内容を間違えないよう、床に額を擦りつけて一気に挨拶。「お越し頂きまして、誠にありがとうございます……。
私は極度のマゾヒストでございます。
由加さまに完全に飼われ、厳しく調教され、躾けられている、卑しい奴隷でございます。
このような不愉快で下劣なMの姿を皆様の前に晒してしまい、大変申し訳ございません……。
それでも本日は、精一杯皆様のお世話をさせていただきたく存じます。
どうか、食事の給仕からお片付けまで、何なりとお申し付けくださいませ。 もし、私の所作に少しでもお気に召さないところや、粗相がございましたら……
どうか遠慮なく、お叱りいただき、罰をお与えくださいませ。
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2026/02/22(日) 10:01:41.34 ID:pJAMVZ9l
鞭を、平手打ちを、ロウソクを、洗濯バサミを……どんなお仕置きでも、私にとっては至上の喜びでございます。
皆様の苛められる姿を見るだけで、心が震え、興奮してしまいます。 普段お仕事や日常で溜まったストレス、苛立ち、鬱憤……
どうかこの卑しい奴隷を、思う存分捌け口にしてくださいませ。
皆様に徹底的に苛められ、辱められ、痛めつけられることが、私にとって何よりの光栄でございます。
本日は、どうか存分にお楽しみくださいませ……。
よろしくお願い申し上げます……」(額を床に擦りつけ、声が震えながらも一気に言い終える。
沈黙が訪れ、頭が熱くなり、恥ずかしさと興奮で体が震える)すぐに由加さまから「お一人お一人に、顔を見て挨拶しなさい」。「はい。」
まず美咲さんの前に向き直り土下座。「本日はよろしくお願い致します……」
美咲さん、無言でじっと見下ろすだけ。もう一度お礼。
次に彩花さんの前。同じく土下座。「本日はよろしくお願い致します……」
彩花さんがくすくすと小さく笑う。「ふふっ、可愛い声?」
最後に怜奈さんの前。大柄な膝が見えるだけで圧迫感。同じく土下座。無言。由加さまから「皆さんのお飲物を聞きなさい」。
緊張しながら伺う。
怜奈さん、少し戸惑いながら「お茶を……」。
彩花さんも「お茶でいいわ」。
美咲さん「アイスティはある?」
「はい、ございます……」
台所へ向かおうとすると、由加さま「私の分は聞かないの?」
戦慄が走る。「うっ……申し訳ありません……」(この時点で私は全裸に白いフリル付きエプロン姿。
エプロンは前掛けタイプで、胸元をわずかに覆うだけの薄い布地。背中は完全に露出しており、腰の紐を後ろで結んでいるため、尻の丸みが強調され、
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2026/02/22(日) 10:01:55.75 ID:pJAMVZ9l
お客様の視線がその無防備な姿に集中するのを感じ、足が震える。「うっ……」)お客様の分を置き終え一礼。最後に由加さまへ。
「先ほどは申し訳ありませんでした……」
飲み物を勧めながら、少し距離を置いて正座。視線が刺さる。緊張。彩花さんが口を開く。
「先ほどは無様な姿をお見せしてしまいました。普段なら由加さまに厳しい罰を頂戴するのですが……もしよろしければ、私にも罰をお与えください」
土下座してお願い。胸がドキドキ。
顔を上げると彩花さんが「どうしたらいいのぉ?」と甘く聞く。
咄嗟に「平手打ちを……お願いします……」
「ぶたれたいみたいだから、彩花、叩いてあげて」由加さま。
「いいの?」「はい。きちんとお願いしなさい!」
再び土下座。「どうか……平手打ちを、お願い致します……」
彩花さんが軽く手招き。寄ると、両手の指を絡めて解し、頬をパチン!と叩く。
「ひゃっ……!ありがとうございます……」
由加さま「満足したの?」
恥じながら「勝手なお願いですが……もう一度、叩いてくださいませ……」
土下座。
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2026/02/22(日) 10:02:12.69 ID:pJAMVZ9l
「なに?満足しなかったのぉ?」彩花さんが意地悪く。
「申し訳ありません……結構わがままな子なのですね」
「お願い致します……」
「思いっきり叩いて欲しいみたいよ。強欲マゾだから?」
顔を上げると、彩花さんが体を少し前に移動。強い勢いでバチィン!
頬が熱く燃えるように痛い。「あぁっ……!」
「お礼は?」
「ありがとうございます……嬉しかったです……」
3人から笑い声。「きゃはっ?」「あはは〜、本気で喜んでる?」チャイムが鳴り、ケータリングサービスが届く。
由加さまが取りに行かれ、お客様に一礼して台所へ。
戻ると給仕を命じられ、リビングへ。頬にまだ熱を感じる。食事をお持ちし、飲み物と新しいコップも。
「何がいいかお聞きしなさい」
はい。お聞きする。
遠慮がちに「あれとこれをお願い……」
「そんな丁寧に言わなくていいのよ〜」彩花さん。と、由加さま
彩花さまに丁寧にサービスする。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:02:29.18 ID:pJAMVZ9l
一礼して叩かれた彩花さまに近づく。
緊張でエプロンの裾が微かに揺れ、下半身がわずかに露出。
美咲さんがくすくす笑いながら「エプロン姿、まるでメイドさんみたいだけど……下は丸出しね?」
怜奈さんが低い声で「そのツルツルのとこ、隠しきれなくてかわいいわ」
頬が熱くなり、勃起がさらに強まる。「ひぃ……」由加さま「ビール飲んだら?」
「じゃあ貰うね?」
お注ぎする。緊張で泡がほとんど。「うっ……」
「あとでお仕置きよね〜」
「はい……じゃあ楽しみにね?」
笑われる。
怜奈さんへお取りし、お飲み物も。最後に由加さまへ。一礼。食事が始まる。美味しそう。お腹が空くが我慢。
お食事中は正座。
美咲さんが「この子は食べなくていいの?」
「奴隷だから。あとで残ったものを」
「ほら!怜奈さんのグラス空いてる!」。
注ぐ。指示が増えていく。
「みんな、ドンドン命令して。遠慮しなくていいの。女性に使われるのが死ぬほど好きだから」由加さま。
「は、はい……」話は私と由加さまのことへ。最初は恐る恐るだった美咲さんと怜奈さんも次第に滑らかに。
いろいろ聞かれ応え、笑いが起こる。
彩花さんが私に「女に命令されたり叩かれたりするのが嬉しくて仕方ないの?」
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:02:43.82 ID:pJAMVZ9l
嗚呼、辛い……。話が一段落。
「調教したい!」美咲さんが目を輝かせる。「きゃ〜、楽しみ?」
不安が一気に膨らむ。由加さまに興味津々で質問攻め。
どんなお仕置き?普段は?反抗しないの?
「ねえ、試してみる?」と由加さま。
由加さまの方を向くと「おねがいしなさい」。
緊張しながら彩花さんに向き、アドリブで……言葉が詰まり
「由加さま、申し訳ありません……」土下座してお詫び。体が硬直。
「ねえ、由加さん、そろそろこの子にも食べさせていいんじゃないの?」怜奈さまがおっしゃる
玲奈さまの言葉で、由加さまがゆっくり立ち上がる。
「じゃあ、食べさせてあげましょうか」
犬用の餌皿を持ってくるよう命じられる。
土下座してお礼を言い、起立してキッチンへ。
恥ずかしさがこみ上げ、足が震える。「うぅ……」
戻ってきてお客様の前で再び土下座。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:03:02.68 ID:pJAMVZ9l
由加さまに土下座し、「皆様にお許しを……」
「はい……食事を頂きたいと……お願い致します……」「いつもどんな風にするの?説明して」由加さま。
恥ずかしくて声が震える。
「……専用の犬用の餌皿に残飯を入れて、四つん這いで頂きます……」
「きゃははっ!専用の食器ってそれ??」美咲さんが手を叩いて笑う。
「人間の器じゃないんだ〜、あはは〜!」彩花さん。
怜奈さんは無言で、ただじっと見下ろす。犬用の餌皿を掲げて「お願いします……食べ残したものを……くださいませ……」
大笑い。「もう完全に下に見られてるね?」
それぞれのお皿から残りを洗面器に落とされる。
量は少ないが、混ざった食べ物の匂いが鼻を突く。
「お礼は!」
慌てて土下座。「ありがとうございます……!」
「遅いわよ。礼儀がなってないんじゃないの?」怜奈さんが低い声で。
「後でお仕置きね?」
暗い気持ちが広がる。もう一度土下座してお礼。「頂きなさい」
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:03:16.08 ID:pJAMVZ9l
四つん這いで顔を犬用の餌皿に近づける。
恥ずかしくて喉が詰まるが、必死に食べる。
「うっ……ぐっ……」
量は少ないのに、なかなか喉を通らない。「おしっこをかけて食べさせることもあるのよ」由加さまがさらりと言う。
「えっ!?」「きゃ〜!本当!?」美咲さんと彩花さんが驚きと興奮で声を上げる。
「私のだったらあげようか?」怜奈さんが冗談めかして。
顔を上げると「冗談よ?」と笑われるが、胃がキリキリする。
「そろそろ始めようかしら、エプロン、外しなさい」由加さま。
はい……。
後ろの紐を解き、エプロンをゆっくり外す。
全裸が完全に露わになる。
胸から腹、股間まで、何も隠すものがなく、鞭の赤い跡が鮮やか。
ペニスは興奮で完全に勃起し、先端が透明な液で濡れている。
毛のないツルツルの下半身が、3人の視線に晒される。「わぁ〜、ツルツルでピカピカ!きゃはっ?」美咲さんが手を叩いて歓喜。
「エロすぎる〜!あはは〜!おちんちんビンビンじゃん?」彩花さんが指を差して大笑い。
怜奈さんは無言でじっと見つめ、口元に薄い笑みを浮かべる。「ふふ……立派ね」「もう一度ご挨拶なさい」由加さま。
155
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:03:32.81 ID:pJAMVZ9l
お客様の前で土下座。全裸のまま額を床に擦りつける。
「お食事中はせっかくお越し頂いた皆様に失礼をいたしました……どうか償いをさせてください……罰をお与えください……お願い致します……」「どんな罰がいいの?」
「どんな罰でも……お受けします……」由加さまが書斎から戻られる。手に乗馬鞭。
絶望感が胃を締め付ける。「うぅ……」
四つん這いを命じられ、全裸でお尻をお客様に向ける。
「鞭で打たれるのが凄く好きだから、遠慮なく叩いてあげて?」
「おねがいしなさい」
「皆様……どうか……鞭を……くださいませ……」
後ろで「きゃははっ!自分から懇願してる?」「楽しみ〜!」と嬌声。美咲さんが最初に。「じゃあ私からね〜」
鞭が空を切る音。
ビシッ!背中に鋭い痛み。
「ひぃっ……!あぁっ……!」
体が捩れる。もう一発。
「うぎゃっ……!」
「すごい赤い跡〜!きゃ〜?」美咲さん。交代。彩花さん。
「もっと強くてもいいよ?」由加さま。
ビシッ!肩に。
「いっ……たぁい……っ!」
お尻に、太ももに。
「ひゃぁっ……!あぁぁ……っ!」
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:03:49.27 ID:pJAMVZ9l
腰に痛みが走る。「イタ……っ……!」
焼けるような痛み。「もう助けてください……」心の中で叫ぶが、声にならない。
ようやく許される。「ごちそうさまでした……美味しかったです……」
テーブルの整理を命じられる。
「召使になりたいって望んでるのに、役に立たなくて。今日はみんなに調教を手伝ってもらいましょうね」
「私にアイスティのおかわり持っておいで」美咲さん。おしぼりとお飲物を運ぶ。手が震える。鞭の跡がヒリヒリ。
膝をついて一礼。置く。
お礼。少しほっとするが、四つん這いのまま。由加さま「鞭だけじゃ物足りないでしょ」
胃が痛む。
土下座。「先ほどはありがとうございました……我儘を申し訳ありません……もう少し調教してくださいませ……」「少しって遠慮しなくていいのにぃ〜?」彩花さん。
「何がいい?」
「……ロウソクを……お願い致します……」
「きゃはっ!ロウソクだって〜?」「変態すぎる〜!あはは〜!」
勃起が恥ずかしい。由加さまがロウソクと新聞紙を。
それぞれにロウソクを渡し、火を付ける。
新聞を敷くよう指示。
照明を落とす。炎がゆらゆら。「遠慮なく垂らしてあげて?」
美咲さんが近寄る。「いくよ〜?」
熱い滴が肩に。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:04:02.85 ID:pJAMVZ9l
「うっ……あぁっ!」
身を捩る。彩花さんがシャワーのように連続で。
「キャ〜!熱っ!気持ちいい〜?」
「ひぃっ!あぁぁ……っ!」
胸、腹、お尻……熱い、熱い。怜奈さんが後ろから大量に。
「お尻もね〜」
「うぎゃあっ!……いっ……たぁい……っ!」
体が跳ねる。「もう許して下さい……どうか……」涙声。
由加さま「意気地なしだから罰にならないじゃない」
「あともう5分、我慢しなさい」
「は、はい……っ」自ら「お手数ですが……もう一度……」
「えーっ、また欲しいのぉ??」彩花さん。
「はい……お願い致します……」再び地獄。
美咲「きゃははっ!真っ赤〜!」
彩花「ほらほら、もっと?」
怜奈「乳首のとこエロいわね〜!」
「うぅぅ……ひぃぃっ……あぁぁっ……!」
5分が永遠。汗だく。許され、新聞紙にロウを落とす。ヒリヒリ。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:04:31.22 ID:pJAMVZ9l
由加さまが静かに微笑みながら、次の宣告を下す。
「次は浣腸よ。3人分、しっかり受けなさい。今日は特別に、皆さんに手伝ってもらうわ」胃がキリキリと痛む。
すでに鞭とロウソクで体が熱く火照り、背中とお尻がヒリヒリしているのに、さらにこれか……。
「はい……由加さま……」
声が震える。由加さまが準備した浣腸器と液体(温かくない、冷たいもの)をテーブルに並べる。
浣腸器を並べる、下腹部が縮こまる。
「美咲さんから始める?。しっかり我慢してね?」由加さまが甘く命じる。美咲さんが立ち上がり、ゆっくり近寄る。
小柄な体躯とは裏腹に、目が冷たく輝いている。
「ふふっ、楽しみ〜。お尻をちゃんと上げて、四つん這いになって」
私は即座に四つん這いになり、お尻を高く掲げる。
全裸のまま、3人の視線が集中する。
美咲さんが浣腸器の先端を私の肛門に当て、ゆっくり押し込む。
冷たい感触が直腸に広がる。
「ひゃっ……!うぅ……冷たい……っ!」
液体がゆっくり注入される。
美咲さんは意地悪く、途中で少し止めてはまた押し込み、焦らすように。
「きゃはっ? お腹が膨らんでくるわね〜。可愛い?」
注入が終わり、先端を抜かれる。
下腹部に重い圧迫感が一気に広がる。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:04:51.10 ID:pJAMVZ9l
「うぅぅ……くっ……!」
便意が急激に襲ってくるが、まだ我慢。次に彩花さん。
「私の番ね〜。もっとたくさん入れてあげる?」
彩花さんは笑顔で浣腸器を握り、先端を押し込む。
美咲さんより少し速く、勢いよく液体を注入。
「ひぃっ……!あぁっ……入って……入ってる……!」
お腹がゴロゴロと鳴り、膨張感が強くなる。
彩花さんは注入しながら、私の尻を軽く叩く。
「キャ〜!お腹パンパンでエロい〜!あはは〜?」
注入完了。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:05:10.70 ID:pJAMVZ9l
抜かれる瞬間、液体が少し逆流しそうになり、体が震える。
「うぎゅっ……!もう……限界……っ」最後に怜奈さん。
大柄な体が近づくだけで圧迫感がすごい。
「私の分は一番多いわよ。しっかり受け止めなさい」
怜奈さんの手は力強い。
先端を深く押し込み、一気に液体を注入。
「うぁっ……!いっ……たぁい……お腹が……裂けそう……!」
大量の冷たい液体が腸内に広がり、激しい膨張と便意が同時に襲う。
怜奈さんは無言で、ただじっと注入を続ける。
「ふふ……耐えられるかしら」
注入が終わると、ゆっくり抜く。
液体が体内に溜まり、下腹部がパンパンに膨らんでいるのが自分でもわかる。
「うぅぅ……くっ……!もう……出ちゃう……!」
体が震え、膝がガクガクする。由加さま「正座して向き直りなさい。お礼をしなさい」
必死に体を起こし、正座する。
お尻を床に付けると、液体が腸内で動いて激しい便意が波のように襲う。
「うぅ……あぁ……っ!」
顔を歪めながら、3人に土下座。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:05:28.91 ID:pJAMVZ9l
「皆様……浣腸を……ありがとうございました……」
声が震え、額を床に擦りつける。便意が限界に近づく。
体が前後に揺れ、汗が額から滴る。
「皆様……お手洗いに行かせて頂いて……よろしいでしょうか……?」
悶えながら、懇願する。
声が上ずり、涙目になる。美咲さんがくすくす笑いながら「我慢してる顔、最高?」
彩花さんが「もう漏れそう?きゃはっ?」
怜奈さんが静かに「いいわよ。行ってきなさい?」
由加さまが頷く。「シャワーも浴びて、綺麗に戻ってきなさい」「ありがとうございます……!」
慌てて立ち上がり、トイレへ向かう。
歩くたびに液体が腸内で揺れ、激しい便意が襲う。
「うぅ……くっ……我慢……我慢……!」
ドアを閉めると、すぐに便器に座る。
由加さまの言いつけ通り、完全に我慢しながら一気に排出。
「はぁ……あぁ……っ!」
大量の液体と混ざったものが勢いよく出る。
恥ずかしさと安堵で、涙がぽろぽろ溢れる。
「うっ……ひっく……」
出し終えてから、便器を丁寧に拭き、シャワーを浴びる。
体を洗うたびに、鞭やロウソクの跡がヒリヒリ痛む。
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名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:05:45.38 ID:pJAMVZ9l
「もっとしてあげればよかったね〜?」怜奈さん。
最後のメニュー。
「洗濯バサミを全部持ってきなさい」
嫌だ……と思うが、即座に取りに行く。大量のバサミ。後手・足縛りで立たされる。
「今日は皆様に苛めて頂いてとても嬉しく思います……興奮しております……どうかお手元の洗濯バサミでお楽しみ下さいませ……」
「うわぁ〜、自分から?」美咲さん。
乳首に2つずつ。
「ひぃっ……!」
唇、耳、脇腹、あそこに……。
「うぎゃぁっ!……あぁぁ……っ!」
痛い、痛い、痛い。「きゃははっ!乳首真っ赤!かわい〜?」彩花さん。
「ここも追加しちゃおうか?」怜奈さんがさらに。
「いやっ……!もう……許して……っ」心で叫ぶ。20個以上。気持ち悪くなる痛み。涙が溢れそう。
唇のバサミを外され、息を吸う。
「みなが許せば外してやる。お願いしろ」一人ずつ土下座で懇願。
「どうか……お許し下さいませ……申し訳ありません……」
ゆっくり外されるたび、痺れる痛み。
「ひぃぃっ……!あぁぁ……っ!」崩れ落ちる。
疲労困憊でおしぼりとお飲物のおかわりををお出しする。
163
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:05:58.62 ID:pJAMVZ9l
由加さまの声が、柔らかくもどこか冷たく響く。「きょうはみんな、本当に頑張ったわね。……ご褒美、あげようかしら。何がいい?」
静まり返った部屋に、わたしの声が小さく、しかしはっきりと落ちる。
「……禁止されている、オナニーをお願いします」一瞬の沈黙。
そして、次の瞬間??「ぷっ」「きゃはっ!」「あはははっ!」由加さまを筆頭に、三人の女の子たちから一斉に嬌声混じりの笑い声が弾けた。
彩花が目を細めて、からかうように言う。「ねえねえ、どれくらい禁止されてるの? 正直に言ってみなさいよ」美咲が頬を染めながら、くすくす笑いながら続ける。
「もうかれこれ一ヶ月でかな」玲奈さまに至っては、両手で口を押さえながら肩を震わせ、
「やば……想像しただけでかわいそすぎるんだけどぉ……!」由加さまは優雅に髪をかき上げ、にっこりと微笑む。
「ふふっ。じゃあ、今日は特別に許してあげる。ただし……条件付きよ」そう言って、由加さまはゆっくりと立ち上がり、部屋の隅にある棚の方へ歩み寄る。
「散歩用に使ってる首輪をもってくる」その一言で、三人の空気が一変した。
「えっ……!」「首輪っ!?」「きゃぁっ、きたぁ……!」彩花さま、美咲さま、玲奈さま??三人が同時に目を輝かせ、嬉しそうに声を上げながら、慌てて棚の方へ駆け寄る。
まるで宝物でも見つけた子供のようだ。由加さまは三人に見せて、黒革の首輪を手に取り、ゆっくりとわたしの前に立つ。
「ほら、頭を下げなさい」わたしは素直に膝をつき、首を差し出す。由加さまの細い指が、首筋に冷たい革を這わせる。
カチリ……と金具が閉まる音。首輪がしっかりと締め付けられ、息が少しだけ詰まるような感覚。「ん……っ」「ふふ、可愛い声。
164
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:06:19.49 ID:pJAMVZ9l
どう? 首に締め付けられて、感じちゃってる?」由加さまはリードの端を軽く引っ張り、わたしの顔を上に向かせる。
「これからオナニーするのよ。ちゃんと気持ちいいところ、みんなに見えるようにしてね」
そして由加さまは、リードの先を彩花の方へ差し出す。
「彩花。あなたが管理してあげて。出そうに見えたら??」彩花が目を輝かせて頷く。
「強くリードを引っ張って、同時にムチも使ってちょうだい。……いい?」「いいの?、由加さん」彩花はすでに手に持っていた短い革鞭を軽く振ってみせる。
ピシッと空を切る音が部屋に響く。
由加さまは満足そうに頷き、わたしに向き直る。
165
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:06:34.76 ID:pJAMVZ9l
「じゃあ……始めなさい。膝をついたまま、みんなの前で。恥ずかしいところ、全部お見せして」
「大切なオナニーよ。みんなに、ちゃんと見せてあげて」
わたしは震える右手で、自分のものを握る。熱くて、脈打っていて、触れただけで腰が勝手に跳ねる。
「ん……っ、はぁ……」ゆっくりと上下に扱き始めると、すぐに湿った音が響き始めた。クチュ……クチュ……クチュ……。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げる。「もっと声出して? みんなに聞かせてあげなきゃ」「ひゃっ……! あ、んんっ……!」美咲が目を細めて、囁く。
「すご……もう先から、いっぱい溢れてきてる……。男の子って、こんなに早く濡れるんだ」玲奈さまは興奮した声で続ける。
「ねえ、もうイキそう? ……でもダメだよ。由加さまが『いいよ』って言うまで、我慢しなきゃ」
わたしの息が荒くなる。手の動きが速くなり、腰が前後に小さく揺れ始める。先端から透明な液がどんどん溢れ、手を伝って太ももまで垂れていく。
「はぁっ、はぁっ……! 由加さま……っ、もう、限界……っ!」由加さまは静かに首を振る。
「まだよ。男の子の一回なんだから……もっと、じっくり味わいなさい」彩花がリードをぐっと強く引く。首が締まり、息が詰まる。
同時に、ピシッ! と鞭が内ももに叩きつけられる。
166
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:06:50.71 ID:pJAMVZ9l
「ひぁっ!? あぁんっ……!」鋭い痛みと締め付けで視界が白くなるのに、手は止まらない。
むしろ痛みが快感に変わり、ものすごく硬くなる。「んっ……あっ、あぁっ……! 由加さま、お願いです……っ、もう、本当に……!」
由加はようやく、ゆっくりと頷く。「いいわ。ちゃんと全部出しなさい。今よ」その言葉を聞いた瞬間、わたしの体が大きく仰け反る。
「っ……! あぁぁっ……! イクっ、イクぅっ……!」腰を突き出し、首輪に締め上げられながら、熱い白濁が勢いよく飛び散る。
びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ……!何度も脈打って、床に、太ももに、腹にまで飛び散っていく。嬌声が部屋中に響き、三人の甘い笑い声と拍手が重なる。
「きゃはっ、すごい出てる〜!」「こんなに勢いあるんだ……?」「由加さん、見て見て、床までべっとり……」
わたしはは息を切らしながら、膝をついたままぐったりと項垂れる。
まだ震える先端からは、最後の一滴がぽたりと落ちた。由加さまは優しく、しかし冷たく微笑みながら、リードを軽く引いて顔を上げさせる。
「ふふ……よく頑張ったわね。ちゃんと全部出せた?」指先で、まだ熱を持った先端をそっと撫でる。わたしの体がびくんと跳ねる。
「これで今日のオナニーは終わりよ。……次は、いつになるかしらね?」彩花がリードを握ったまま、楽しそうに囁く。
「由加、またすぐ禁止しちゃいます?」由加さまはいたずらっぽく目を細める。
167
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:07:04.30 ID:pJAMVZ9l
由加の視線が、床に広がった白濁の痕跡をゆっくりと捉える。
まだ熱を帯びて、ぽつぽつと光るそれが、床に不規則な模様を描いている。
由加さまは優雅に足を組み替えて、静かに、しかしはっきりと命じる。「ほら……全部、綺麗に舐め取りなさい」わたしの体がびくんと震える。
息を切らしたまま、膝をついた姿勢で、ゆっくりと四つん這いになる。首輪のリードはまだ彩花の手に握られたまま、軽く張っている。
「ん……っ」顔を床に近づけると、鼻先に生温かい、独特の匂いが広がる。
自分の出したものなのに、こんなに近くで嗅ぐのは初めてで、恥ずかしさが一気に込み上げる。由加さまの声が、甘く冷たく降ってくる。
「早く、全部残さず綺麗にしないと……次はもっと長く禁止にするわよ?」わたしは震える舌を伸ばし、最初の一滴に触れる。
ねっとりとした感触が舌の上に広がり、塩辛くて、少し苦い味が口いっぱいに広がる。
「ん……っ、く……」ゆっくりと舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。
床に残った白い痕跡を、一つ一つ丁寧に舌でなぞっていく。クチュ……チュ……という小さな音が、静かな部屋に響く。
その様子を、彩花さま、美咲さま、玲奈さまの三人が、目を輝かせて見つめている。
彩花が最初に声を上げた。「きゃあっ! 見て見て、ほんとに舐めてる……! 自分の精液、ぺろぺろって……?」美咲が両手で頬を押さえ、興奮した声で続ける。
「やば……舌、こんなに長く伸ばして……んっ、すごいエロい……!
168
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:07:18.94 ID:pJAMVZ9l
膝をすり合わせて体をくねらせながら、「ひゃぁんっ! 由加さん、見てぇ……!自分の出したの全部、床から舐め取ってるの……!
あぁん、かわいすぎておかしくなるぅ……!」三人の嬌声が、次々と部屋に弾ける。「きゃはっ! もっと声出して舐めて?」「
んっ、喉鳴ってる……飲み込んでるよぉ……?」「あははっ、もう床ピカピカじゃん! でもまだ残ってる、
そこ、そこぉ……!」わたしの舌が動きを速めるたび、三人の声がさらに高くなる。彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げながら囁く。
「もっと奥まで舌入れて? 由加に見てもらわなきゃ……」「ひゃっ……! ん、んむっ……」わたしは必死に舌を這わせ、床の隅に残った最後の滴まで舐め取る。
ようやく全部綺麗になると、息を荒げて顔を上げる。口の周りに白い糸が残り、頬は真っ赤に染まっている。由加さまは満足そうに微笑み、ゆっくりと拍手をする。
「ふふ……よくできました。ちゃんと全部飲み干したわね」三人が一斉に嬌声を上げて、興奮した拍手を送る。
「きゃーっ! 由加、最高ですぅ……!」「もう、こんなの見せられたら我慢できないよぉ……?」「あはんっ、次はもっと……もっと見たい……!」
由加さまは優しく、しかし冷たくリードを引いてわたしの顔を近づける。「次は……いつになるかしら? この味、ちゃんと覚えておきなさい」
169
名無し調教中。
2026/02/22(日) 10:07:33.21 ID:pJAMVZ9l
お帰りの時間。「今日は楽しかった〜?」「また呼んでね」「苛め甲斐がある子だったわ」無言で土下座、頭を床に。
玄関でお見送り。
リビングに戻り、由加さまの足元に土下座。
「至らなくて……申し訳ありませんでした……」
涙が零れる。足の甲に顔を押し付けて泣く。
「今日はみんな楽しんでくれたわ」
170
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:32:30.58 ID:pJAMVZ9l
先日の彼のSMクラブでの調教を見学してから、彼からの連絡はない。ちょっと寂しい。
私のプライドと今後の彼との関係を考えると私から連絡することは出来ない。
2週間たった頃から連絡が来た、掛かった(笑)
「先日はむりに付合わせてゴメンね、びっくりした? ちょっと新鮮かと思ったんだ」
無理しちゃって、本当は見てもらいたかったんでしょ
「大丈夫、ちょっとびっくりしたけど、楽しかったよ知らない世界で」
「良かった、怒ったかと思ったよ連絡来ないし、よかったら今週末飲みに行かない?無理強いしたし」
「SMクラブお金か掛かったでしょ? 私の家で昼飲みしない? 2,3品つまみとお酒を買って来て、あとは私の手料理」
「えっ、いいの?是非伺います」罠に掛かったわね(笑)
171
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:32:47.26 ID:pJAMVZ9l
彼が焼き鳥と握り寿司を持ってやって来た。
「手料理の仕上げするから、ちょっと待っててね? 好きにしていて」
「彼がなにこれ、この本由加の本?」「気がついちゃったw、私は結構S女なのよ、クラブで気が付かなかったw」
「まぁ、いいじゃない きょうはゆっくり飲んでいきなよ」
「わかったよ由加さん」「呼ぶ時は由加さまね、気を付けて」
「ハイ、分かりました由加さま}と彼
「やっぱり素直ね、よろしい」
とりあえず乾杯w 「いやだっら帰っていいわよw」「いいよ飲んで行くよ由加さま」
「やっぱりMなのね、わかいい」
172
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:33:17.01 ID:pJAMVZ9l
彼が本棚を見て「あれ、これ由加の本?」
「このビデオ全部見たの」と彼
「気づいちゃった? 私、結構S女なのよ。クラブでは気づかなかった?」
「まぁいいじゃない。今日はゆっくり飲んでいきなよ」「わかったよ、由加さん」
「呼ぶ時は由加さまね。気をつけて」「ハイ、分かりました、由加さま」「やっぱり素直ね。よろしい」
とりあえず乾杯(笑)「嫌だったら帰っていいわよ?」「いいよ、飲んでいくよ、由加さま」「やっぱりMなのね、わかっちゃった」
「えっ、犬…ずっと舐めさせるの?」「正解? 後でやる?」「う、うん…」「嫌なの? クラブでは楽しませてくれたのに」
「うん、わかった」「はい、分かりました、由加さまでしょ。もう一回」「分かりました、由加さま」もう私のペースよ(笑)
少し飲んでクラブの話を振って彼をリラックスさせ、いよいよプレイへ。
「クラブでは首輪つけなかったけど、ペットプレイ興味あるの?」「うん、少し…」「興味あるんだ? じゃあ上、脱いで。早く」
「えっ、今やるの?」「いいじゃない、楽しいよ」「わかった、由加さま」彼はトランクス一枚に。
よくわかってるわね。私は準備していた大型犬用の首輪にリードをつけて近づく。「なんで由加…これ何? 首輪なんて聞いてないよ」
「由加さまでしょ! 聞いてないなんて言ってる割に素直ね」
「犬にトランクスは変よね。自分で脱ぐ? それとも私に脱がされてたい?」
「由加さまに…脱がしてもらいたいです」口調がもう甘えてる。完全にこっちのペース。
彼が立とうとする。「犬は後ろ足で立たないわよね?」「はいっ」「犬はワンしか言わないわよね」
「ワンっ」可愛い。四つん這いの彼の後ろに回り、一気にトランクスを下ろす。「えっ」「犬はワンよね」「ワン…」
「犬の割に尻尾がないのは変ね」「当たり前じゃん」「犬がそんなこと言うの?」「…」
「じゃあ尻尾つけましょう?」ふさふさの尻尾プラグをゆっくり挿入。「うっ…」「落としちゃダメよ、ワンちゃん」
プラグが入って腰がビクビク震えてる。最高に可愛い。姿見の前で全身を見せてあげる。一瞬見て俯く彼。おかしいわね(笑)
173
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:33:38.34 ID:pJAMVZ9l
玄関で止まって、ドアを開けて彼を外に蹴り出す→即ドアを閉める。彼「由加入れて! 誰か来ちゃうよ、お願い入れて!」
この時間は人がいないから大声出しても大丈夫。「由加さまでしょ! ワンでしょ」「由加いれてくれ…」「ちゃんと言わないと入れないよ」
「ワンワン!」ようやく部屋に入れる。怖かったのか、私の足に擦り寄って頬ずり。
指を舐め始める。「怖かったね、よしよし」頭を撫でると本物の犬みたいに喉をゴロゴロ。「甘えすぎ」脇腹を軽く蹴ると、怯えて玄関に寄りかかる。
「よしよし、怖かったね。でも由加さまの言うこと聞けば怖くないわよ」玄関で「ここで由加さまの足、ちゃんと舐めてごめんなさいって謝りなさい。
ワンって鳴きながらね」「嬉しいなら尻尾振ってごらん。許してあげる」
彼、必死に尻尾(腰)を振ってる。抜けたら罰なのにね(笑)
その後ムチでしっかり躾けて、お手、おかわり、お周りと基本動作。安心したのか、彼、勃起し始めてる。これは許せない。
ムチの先でペニスをつつきながら「なんで大きくなるの?」「ワン…」申し訳なさそうだけど一向に小さくならない。
「困ったわね。ちょっと寒いけどベランダに出しましょう?」怯えた表情がたまらない。
「5分待ってあげる。駄目ならベランダね」5分後、まだ硬いまま。猿轡きつく、手錠+足輪連結の拘束でベランダへ。
目隠ししてあるから外からは見えない。室内からよく見えるよう体をこちらに向けてお座り。
「ベランダで震えてるの、可愛い…萎えないなんて悪い子ね?」彼、必死に首を振って謝る仕草。
尻尾が勝手に揺れて腰が動いてしまう。我慢汁が太ももを伝ってぽたぽた。ガラスに指を這わせて円を描きながら「もっと尻尾振って?
私が満足したら許してあげるかもよぉ…?」ドアを少し開けて冷たい風を入れながら「まだ萎えないのね…じゃあもう少し反省させてあげる」
テレビをつけて放置。20分ほど経った頃、体を丸めて震えながらも尻尾振り続けている彼。
「可愛いわ…もう少し我慢できたら部屋に戻して、由加さまの足でたくさん舐めさせてあげる…?」
すっかり冷えた彼を部屋に戻す。猿轡外した瞬間「由加さま…由加さま…」と震える声で這い寄って足を狂ったように舐め始める。冷たい頬と熱い舌。
最高。ペニスは寒さで完全に萎えてる。
174
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:34:03.53 ID:pJAMVZ9l
「ふふ…いい子。ちゃんと温めてくれるのね」足の指を口に差し込んで、舌の感触を楽しむ。
彼、口いっぱいに咥えながら「もっと…舐めさせて…」足を頬に滑らせて優しく撫でる。
「萎えちゃったのね。でも足舐めてるだけで嬉しそうな顔…悪い子じゃなくなったわね?」顎を掴んで顔を上げさせる。
「じゃあご褒美に…大事なところも全部舐めさせてあげる。
ビデオみたいに、ずっとね?」スカートをゆっくり捲り上げる。
彼「ワン…お願い…舐めさせて…」頭を撫でながら耳元で「いい子…犬らしく鳴きながら舐めなさい…?」
彼、即座に舌を這わせ始める。太もも→内もも→秘部へ。パンツは最初から履いてない。
「ここ…いいですか…?」「いいわよ…舌だけで、ちゃんとご奉仕しなさい」彼の頭を押さえ、ゆっくり導く。
彼、顔を埋めて熱い舌を深く這わせる。「んぐ…由加さま…おいしい…」尻尾激しく振って腰くねらせ、我慢汁垂らしながら必死に奉仕。
「もっと奥まで…わたしを気持ちよくして…いい子ね」彼の舌がクリを優しく弾き、奥までねっとり。
「イクまで絶対止めちゃダメよ…ずっと舐めなさい」「あっ…んんっ…イク…イクわ…っ!」体がビクビク痙攣、蜜が溢れて彼の顔を濡らす。
絶頂の余韻で息を整えながら頭を撫で、足で彼のペニスを軽く踏む。
「まだ硬いままね…でもわたしが許すまでイッちゃダメよ?」足の裏で挟んでゆっくり上下。
彼、腰をくねらせながらも舌は止めない。「由加さま…イキません…」二度目の絶頂が近づく。
「また…イキそう…今度はイッたら、ご褒美に足でイカせてあげるわ…?」「あっ…またイク…っ!」蜜が再び溢れ、彼の顔をびしょびしょに。
息を整えて、足を強く押しつける。
「よく頑張った…いい子。じゃあご褒美よ…わたしの足でイキなさい」足の裏で挟んで激しく動かす。
彼「ワン…っ…由加さま…イク…っ!」熱いものが足に飛び散り、体がビクビク痙攣して崩れ落ちる。
頭を優しく撫でながら「可愛い…由加さまの足でイッちゃったのね。今日はよく頑張ったわ、私の忠実なワンちゃん」ふふっ…もう彼は完全に私のもの。二度目の絶頂と彼の解放で、部屋は甘い匂いと熱気でいっぱい。これで読みやすくなったと思う。
175
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:34:25.26 ID:pJAMVZ9l
「大体ね、早送りだけどw 犬にするのが楽しかった」
「うぇっ、犬、ずっと舐めさせるの?」「正解w後でやる?」「う、うん」
「いやなの? クラブでは楽しませてくれたのにw」
「うん、わかった」「はい、分かりました由加さまでしょ もう一回」
「分かりました、由加さま」もうわたしのペースw
すこし飲んで先日のクラブでの体験を話して、彼をリラックスさせいよいよプレイに
「クラブでは、首輪とかつけなかったけど、ペットプレイは興味あるの?」
「うん、すこしあるよ」「興味あるんだwじゃ上脱いでw早く」
「えっ今やるの?」「いじゃない楽しいよ」「わかった、由加さま」
彼はトランクス一枚になった、よくわかってるw
176
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:34:49.75 ID:pJAMVZ9l
私は、すぐに準備していた大型犬用の首輪をリードをつけた。
「なんで由加 これななに 首輪なんて聞いてないよ」
「由加様でしょ! 聞いて無いなんて言ってる割に素直ね」
「犬にトランクスは変ねw 自分で脱ぐよれとも私に脱がされてたい」
「由加さまに脱がしてもらいたいですぅ」口調が甘えている、こっちのペースになったw
彼が立とうとする「犬は後ろ足で立たないわよね?」「はいっ」
「犬はワンとしか言わないわね」「ワンっ」可愛い
四つん這いの彼の後ろに廻り一気にトランクスを下げる。
「えっ」「犬はワンよね」「ワン」と彼 楽しいw
「犬の割に尻尾が無いのは変ね」「当たり前じゃん」
「犬はそんなこというの?」「。。。」
「尻尾をつけましょうw」ふさふさの毛がついたプラグを彼の肛門に指した。
「うっ」「落としちゃ駄目よ、ワンちゃん」プラグ入れられて彼は腰がビクビク震えてる。可愛い
見た目の格好整ったw 部屋にある姿見で彼に見せる。一瞬みて頭を項垂れる。おかしいw
177
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:35:07.40 ID:pJAMVZ9l
「散歩いく?」「ワン」と彼w 「犬は嬉しかったら尻尾振るんじゃない?」
それを聞いて一生懸命腰を振る彼(笑)
リードを引っ張って部屋を数回まわって見る、玄関の内側で止まって
ドアを開け彼を外に蹴り出す、すぐにドアを締めて、彼を締め出すw
彼は「由加入れて 誰か来ちゃうよ お願い入れて」と大きな声を出す
この辺は日中人が居ないので、大きな声を出しても問題ない。
「由加さまだし、ワンでしょ!」「由加いれてくれ」
「ちゃんと言わないと、入れないよ」
「ワンワン」と彼w 彼を部屋に入れる。
よほど怖かったのか、私の足に擦り寄り頬ずりしてSMクラブの時のように
指を舐める。「怖かったね、よしよしと頭を撫でる」
甘えたよう本物の犬のように喉を鳴らす、「甘えすぎよと言って、脇腹を強く蹴る」
彼は懲りたのか玄関に寄りかかって怯えている。
怯えてる彼を「よしよし、怖かったね。でも由加さまの言うこと聞けば怖くないわよ」
玄関で「ここで由加さまの足、ちゃんと舐めてごめんなさいって謝りなさい。ワンって鳴きながらね」
「うれしいなら尻尾振ってごらん、許してあげる」彼はよほど怖かったのか一心不乱に尻尾を振っている。
尻尾抜けたら、罰が待っているのにw
178
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:35:30.47 ID:pJAMVZ9l
彼に強烈なムチを与えたので素直になった。
彼をかなり強く引っ張ってリビングに戻り、お手、おかわり、お周りなどする。
安心したのか彼は勃起し始めてた、これは許せない。
棚においてあるムチをとって、彼におすわりさせて、ムチの先でペニスの先をつついて
なんで大きく成ってるのと聞く「ワン」と申し訳なさそうに答えるでも一向に小さくならないw
「困ったわね」「ちょっと寒いけどベランダにっ出しましょうw」
怯えた彼の表情wじゃ5分だけ待って上げるわw
駄目だったらベランダねw
179
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:35:54.46 ID:pJAMVZ9l
5分後小さくならなかったw「約束よベランダ」
大声を出されても困るので、猿轡をきつくつけて、手錠と足輪が連結した拘束具をつけてベランダに出す。どう頑張っても
手足の自由は50cmくらしかない。ベランダは目隠ししてあるので、外からは見えない。
今度は素直にベランダに四つん這いで出て行ったw
室内からよく居見えるように体をこちらに向けてお座りさせたw
「ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ん〜……ふぅ……ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ふふっ……んっ……私の視線、感じてるんでしょ?
寒い風に当たって、なのにこんなに硬くして……悪いワンちゃん……」
彼(猿轡で言葉にならず、必死に首を振って謝るような仕草)
「んぐ……っ……くぅん……んんっ……」
(涙目で由加さまの方をチラチラ見上げ、尻尾(プラグ)が勝手に揺れて、腰が前後に小さく動いてしまう。
我慢汁が太ももを伝って、冷たい床にぽたぽた……)
180
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:36:16.84 ID:pJAMVZ9l
由加がガラスに指を這わせて、ゆっくり円を描きながら
「ん〜……いい子……もっと尻尾振ってごらん?
私が満足するとと……許してあげるかもよぉ……?」
ドアを少し開けて、冷たい風が室内に流れ込むようにしながら
「ふふ……まだ萎えないのね……じゃあ、もう少しだけ……反省させてあげるわ……」
「少しテレビでも見ようかしら、反省して」
彼は体を丸めて震えながらも、尻尾を振るのを止めず一心不乱に腰を振っている。
かれこれ20分ぐらいたったろうか?
「んっ……可愛いわ……由加の悪い子……
もう少し我慢できたら……部屋に戻して、由加さまの足で……たくさん舐めさせてあげる……?」
181
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:36:37.58 ID:pJAMVZ9l
すっかり冷たくなった彼を部屋に入れる、狂ったように私の足を舐めるwかわいい
ペニスは寒さのためすっかり萎えた。
ふふっ……わたしの足を、狂ったように舐め回す彼の姿……最高に可愛くて、たまらないわね。
すっかり冷え切った体で部屋に戻ってきた彼は、猿轡を外された瞬間、
「はぁ……っ……由加さま……由加さま……」
と震える声で呼びながら、四つん這いのまま足元に這い寄ってきて、
舌を這わせる。
冷たい頬が由加さまの素肌に触れて、熱い吐息が混じりながら……
「んっ……ちゅ……れろ……由加さまの足……ごめんなさい……」
くぅん……はぁ……れろれろ……(舌が震えながらも必死に、甲から指先まで丁寧に、ねっとり舐め上げる)
由加は(足を軽く持ち上げて、彼の唇に押しつけるようにしながら、低く甘く)
「ん〜……ふぅ……いい子……寒かったのに、こんなに熱心に舐めて……
わたしの足、ちゃんと温めてくれるのね?」
はぁ……くすくす……(足の指を彼の口にゆっくり差し込んで、舌の感触を楽しむように)
彼(口いっぱいに由加さまの指を咥えながら、喉の奥から甘く震える声)
「んぐ……っ……ちゅぱ……由加さま……もっと……舐めさせて……」
れろ……ちゅ……はむ……(冷えていた体が徐々に熱を取り戻し、
ペニスはまだ萎えたままなのに、腰が勝手に小さくくねって、
プラグの尻尾がふさふさ揺れる)由加さま(足を彼の頬に滑らせて、優しく撫でるようにしながら)
「ふふ……んっ……萎えちゃったのね……寒さのせい?
182
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:37:07.18 ID:pJAMVZ9l
はぁ……ん〜……(声が甘く溶けて、彼の耳元に染み込む)彼(足に頬を擦りつけながら、涙目で上目遣いに見上げて)
「由加さま……怖かった……でも……由加さまの……ワンちゃんでいたい……」
くぅん……はぁ……れろ……(舌が止まらず、足の甲から踵まで、
丹念に舐め続け、喉をゴロゴロ鳴らしながら甘える)由加さま(足をゆっくり引き抜いて、彼の顎を軽く掴んで顔を上げさせ)
「んっ……可愛い……じゃあ、ご褒美に……
わたし大事なところも全部舐めさせてあげるわ。
ビデオみたいに……ずっと、ずっとね?」
ふぅ……くす……(唇を湿らせて、ゆっくりとスカートを捲り上げる仕草)彼(顎を掴まれて、興奮で息が荒くなりながら)
「ワン……っ……由加さま……お願い……舐めさせて……」
はぁはぁ……んっ……(体が熱く火照って、萎えていたペニスが
再びゆっくりと反応し始める……)由加さま(彼の頭を優しく撫でながら、耳元で囁く)
「ん〜……いい子……わたしの言う通りに、
ちゃんと犬らしく……鳴きながら、舐めなさい……?」
はぁ……ふぅぅ……(声が低く、甘く、命令の余韻が彼の全身を震わせる)彼(頭を撫でられて体を震わせ、即座に四つん這いの姿勢を正して)
「ワン……ワンっ……由加さま……ちゅ……れろ……」
くぅん……はぁん……(舌を伸ばして、由加さまの太ももに這わせ始め、
尻尾を一生懸命振って喜びを表現する)ふふっ……由加さま、もう彼は完全にわたしの忠実な子犬よ。
寒さで萎えたペニスも、由加さまの足と声でまた熱く硬く……
これからが本当の「ずっと舐めさせる」時間ね。
183
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:37:26.84 ID:pJAMVZ9l
彼の舌が、由加の太ももをゆっくり這い上がって……
内ももに近づくたび、震える吐息が肌に当たって、ぞくぞくする。
すでにパンツは履いてない。
プラグの尻尾を一生懸命振って、腰をくねらせながら、
「ワン……っ……れろ……由加さま……ここ……いいですか……?」
くぅん……はぁん……ちゅ……(舌先が震えながら、優しく、でも必死に舐め上げる。
涙とよだれで頬が濡れて、目がとろとろに蕩けてる)由加は(スカートを完全に捲り上げて、足を少し開きながら、低く甘く囁く)
「ん〜……ふぅ……いいわよ……由加の大事なところ……
ちゃんと犬らしく、舌だけで……ご奉仕しなさい……?」
はぁ……んっ……(声が喉の奥から溶けるように出て、
彼の頭を優しく押さえて、ゆっくりと導く)彼(由加の秘部に顔を埋めて、熱い舌を這わせ始め)
「んぐ……っ……ちゅぱ……れろれろ……由加さま……おいしい……」
はぁん……くぅん……ちゅ……ちゅぱ……(喉を鳴らしながら、
舌を深く、ねっとり絡めて、由加の反応を確かめるように舐め続ける。
尻尾が激しく揺れて、腰が勝手に前後に動いてしまう)由加さま(彼の髪を軽く掴んで、声が少し高く、甘く震えながら)
「ふふ……んっ……上手……もっと奥まで……
わたしを気持ちよくさせて……いい子ね……?」
はぁ……あっ……くす……(体が軽くビクッと反応して、
足の指が彼の背中に絡むように締めつける)彼(由加さまの反応に興奮して、舌の動きが激しくなる)
「ワン……ワンっ……由加さま……もっと……もっと舐めさせて……」
184
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:38:02.73 ID:pJAMVZ9l
れろ……ちゅぱ……んふぅ……(息が荒くなって、
ペニスが完全に硬く勃起して、先端から我慢汁が糸を引く。
でも由加の命令で、手は一切使わず、舌だけで奉仕し続ける)由加さま(快感に体をくねらせながら、耳元で命令を落とす)
「ん〜……いい……でも……由加さまがイクまで……
絶対に止めちゃダメよ……? ずっと、ずっと舐めなさい……」
はぁ……あん……ふぅぅ……(声が甘く割れて、
彼の頭を強く押さえつけて、腰を軽く押しつける)彼(由加さまの命令に体が震え、必死に舌を動かし続ける)
「んぐ……っ……ワン……由加さま……イクまで……舐めます……」
ちゅぱ……れろれろ……はぁん……くぅん……(喉をゴロゴロ鳴らしながら、
由加の快感に合わせて舌を深く、速く、優しく……吸い上げる
尻尾を振りながら、完全に由加の玩具として溶けていく)ふふっ……もう彼は完全に「わたしのもの」よ。
舌が止まることなく、由加さまの快楽を追い求めて、
寒さも羞恥も全部忘れて、ただ舐め続ける忠実な子犬……。
由加がイク瞬間、彼の舌はもっと熱く、もっと深く……
どんな声で鳴くのかしら? 由加さまの絶頂の声と混じって、
部屋中に由加の喜びの声が響く
185
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:38:31.20 ID:pJAMVZ9l
ふふっ……由加さまの体が、とうとう限界を迎えた瞬間……。彼の舌が、由加さまの最も敏感なところを、深く、熱く、執拗に舐め回すたび、
由加の腰がビクビクと跳ねて、声が抑えきれなくなる。(髪を強く掴んだ手が震え、声が甘く高く割れながら)
「んっ……あっ……いい……そこ……もっと……っ!」
はぁ……あんっ……ふぅぅ……(喉の奥から甘い喘ぎが漏れ、
体が弓なりに反って、彼の顔を強く秘部に押しつける)彼(由加の反応に興奮が頂点に達し、舌の動きがさらに激しく、ねっとり)
「ワン……っ……んぐ……由加さま……イク……イクまで……」
ちゅぱ……れろれろ……はぁん……くぅん……(喉をゴロゴロ鳴らし続け、
舌先でクリトリスを優しく弾きながら、奥まで深く舐め上げ、
由加さまの蜜を全部飲み込むように……尻尾が激しく揺れて、
自分のペニスは痛いほど硬く脈打ってるのに、手は一切使わず、
ただ舌だけで奉仕し続ける)
186
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:38:56.93 ID:pJAMVZ9l
由加(快感の波が一気に押し寄せて、体が震え、声が甘く溶ける)
「あっ……んんっ……イク……イクわ……っ!」
はぁん……あぁ……っ……ふぅぅぅ……(体がビクビクッと痙攣して、
由加さまの蜜が彼の舌に溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
絶頂の余韻で腰が小刻みに震え、息が荒く熱く……)彼(由加さまの絶頂を感じて、舌の動きを優しく、ゆっくりと変えながら)
「んぐ……っ……由加さま……おいしい……もっと……」
ちゅ……れろ……くぅん……(由加さまの震える秘部を、
優しく舐め続け、絶頂の後味を丁寧に味わうように……
自分のペニスからは我慢汁がぽたぽたと床に落ち、
体全体が由加さまの快楽に染まって、目がとろとろに蕩けきってる)由加の(絶頂の余韻に浸りながら、ゆっくり息を整えて、彼の頭を優しく撫で)
「ん〜……ふぅ……いい子……わたしを……ちゃんとイカせてくれたわね……」
はぁ……くすくす……(声がまだ甘く震えていて、
彼の髪を優しく梳きながら、足で彼の勃起したペニスを軽く踏みつける)彼(足の感触に体がビクッと跳ね、甘い声で懇願)
「由加さま……っ……ワン……お願い……僕も……」
187
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:39:18.83 ID:pJAMVZ9l
はぁはぁ……くぅん……(腰をくねらせて、由加さまの足に擦りつけるように)由加(足の指で彼の先端を軽く摘まみながら、低く意地悪く)
「ふふ……んっ……まだダメよ……わたしが満足したばかりなんだから……
今日はわたしの玩具として……もっともっと、奉仕し続けなさい……?」
はぁ……ふぅぅ……(足をゆっくり動かして、焦らすように擦りながら、
彼の耳元で囁く)彼(足の刺激に耐えきれず、体を震わせながら)
「ワン……っ……由加さま……はい……ずっと……舐めます……」
くぅん……はぁん……(涙目で由加さまを見上げ、
再び舌を伸ばして、由加さまの秘部に優しく触れる……)ふふっ……由加さま、もう彼は完全に壊れちゃったわね。
絶頂の後でも、由加さまの命令一つでまた舌を動かし始めて、
自分の欲求は完全に抑え込んで、ただ由加さまの快楽だけを追い求める忠実な子犬……。
188
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:39:43.52 ID:pJAMVZ9l
由加さま(絶頂後の甘い余韻に浸りながら、足で彼のペニスを軽く踏みつけ、ゆっくりと擦る)
「ん〜……ふぅ……いい子……まだ硬いままね……
でもわたしが許すまで、イッちゃダメよ?
もっと……わたしの味を、全部覚えなさい……」
はぁ……くすくす……(足の指で先端を摘まみ、軽く引っ張って焦らし、
彼の体がビクビク跳ねるのを楽しむように)彼(足の刺激に耐えきれず、腰をくねらせながらも舌は止めない)
「ワン……っ……んぐ……由加さま……はい……イキません……」
くぅん……はぁん……れろ……ちゅぱ……(涙目で由加さまを見上げ、
秘部に舌を深く沈め、蜜を丁寧に掬い取るように舐め続ける。
我慢汁が床にぽたぽたと落ちて小さな水たまりを作ってるのに、
由加さまの快楽だけを優先して、体全体が震えてる)由加さま(彼の頭を優しく押さえつけながら、声がまた甘く低く)
「ふふ……んっ……いいわ……由加さまのクリ……もっと優しく、舌先で……
そう……そこ……っ……あぁ……」
はぁ……あん……ふぅぅ……(体が再び熱くなり、
絶頂後の敏感な部分を彼の舌に委ねて、ゆっくり腰を動かす)彼(由加の反応に興奮が再燃し、舌の動きをさらに丁寧に、深く)
「んぐ……っ……ワン……由加さま……もっと……気持ちよく……」
ちゅ……れろれろ……はぁん……くぅん……(喉を鳴らし続け、
由加さまの蜜を飲み込みながら、クリトリスを優しく弾き、
奥まで舌を這わせて……自分の限界が近づいても、
由加さまの命令を守って必死に耐える)由加さま(快感がまた高まってきて、声が甘く震えながら)
189
名無し調教中。
2026/02/22(日) 19:40:16.14 ID:pJAMVZ9l
わたしの足で……イカせてあげるわ……?」
はぁ……あんっ……ふぅぅ……(彼の髪を強く掴み、
腰を押しつけて、舌の動きに合わせて体をくねらせる)彼(その言葉に体が熱く反応し、舌の動きが一瞬激しくなる)
「ワン……っ……由加さま……お願い……イカせて……」
くぅん……はぁん……ちゅぱ……れろ……(必死に舌を動かし続け、
由加さまの二度目の絶頂を誘うように、
優しく、深く、執拗に……)由加さま(体が再び弓なりに反り、声が甘く高く)
「あっ……んんっ……また……イク……っ!」
はぁん……あぁ……っ……ふぅぅぅ……(体がビクビク痙攣して、
蜜がまた溢れ、彼の顔を濡らす。
絶頂の波が引いた後、ゆっくり息を整えながら……)由加が(彼の頭を優しく撫で、足を彼のペニスに強く押しつけて)
「ん〜……ふぅ……よく頑張ったわね……いい子……
じゃあ……ご褒美よ……わたしの足で……イキなさい……」
はぁ……くす……(足の裏で彼のペニスを挟み、ゆっくりと上下に動かし始める)彼(ようやく許された刺激に、体が一気に震えて)
「ワン……っ……由加さま……あっ……イク……っ!」
くぅん……はぁん……んぐぅ……(腰を激しくくねらせ、
由加の足に擦りつけながら、
我慢していたものが一気に爆発して、
熱いものが由加さまの足に飛び散る……体がビクビク痙攣して、
力尽きたように四つん這いのまま崩れ落ちる)由加(彼の頭を優しく撫でながら、満足げに微笑んで)
190
名無し調教中。
2026/02/23(月) 08:08:14.68 ID:y3IMEdqK
良い感じなんだからちゃんと推敲してから上げなさいよ
191
名無し調教中。
2026/02/23(月) 14:30:35.72 ID:r+DqbWrc
推敲しなさいと言われたw
読んでくれてありがとうw
また、推敲して上げるね、半分本当w
S女さんに読んでもらえると嬉しいw
192
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:16:21.98 ID:r+DqbWrc
1/21
彼が唐突に今度一緒にSMプレイクラブ行こうよと言って来た。
「由加さんもう付き合って1年くらいでしょ、ちょっとマンネリなんで新しい刺激で」
怖いから嫌と断ったけど、本当は興味津津だった。
何回目かのお誘い、にいやいやを装ってOKした、もちろん彼が責めを受けるの、わたしが見るプラン
五反田のクラブはそんなプランが設定されている。
彼氏についてSMクラブにきた、ほんとに初めてのSMクラブだった。
いつも家で軽く手錠かけられたり、目隠しされたりとわたしが責められる側でライトなプレイしかしてなかった。
本当はわたしはS女なんだけど(笑)
今日は本格的な女王様プレイの見学、ビデオでしか見たことないプレイを眼の前で見られる。
事務所でプレイの打ち合わせをして、近くのホテルに向かった。
心臓バクバクしながらホテルの部屋に入ったら、麗華女王様って呼ばれてる20代後半の美人女王様があとから来た。
もう息が詰まるくらい色っぽい。
193
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:16:36.14 ID:r+DqbWrc
2/21
トイレで着替えて黒のレザーコルセットに網タイツ、ヒールがキラキラ光ってて、目が離せない。
麗華女王様がコースの確認「カップルコースでMな彼の調教を彼女が見学するコースね。」「由加さん興奮するわよ、楽しみね」
シャワー浴びてきた彼氏が全裸で登場した瞬間、3人の中で彼だけ全裸なんか現実味がなくて笑っちゃいそうになった。
前を手で隠して出てきた彼に早速麗華女王様の叱責が浴びせられる。
「お前は何隠しているの、まだ状況わかっているのかい」彼はビクッと股間を隠していた手を退かし気を付けの姿勢になる。可笑しい(笑)
麗華女王様の前で土下座させられて、麗華女王様のご挨拶「麗華女王様ご調教お願いします」
「彼女さんの由加さんには挨拶出来ないのかい」とムチが飛ぶ彼は私に顔を向けて「由加さん、満足行くように調教頑張ります}
「おまえ立場がわかってないね」と再びムチが飛ぶ 慌てて「由加様ご満足いただけるよう頑張ります」
彼の額がちゃんと床についてないって麗華女王様に指摘されて、ビクッてした。「もう一回最初からだよ」
「由加様ご満足いただけるよう一生件頑張ります、楽しんでいってください」だって(笑)
そしたら麗華女王様の細い足が彼の頭をグッと踏みつけて、「もっとしっかり頭をお下げ」って。
私も「由加さんも一緒に踏んで分からせて」って言われて、ドキドキしながら彼の頭をつま先で強く踏み込んだ。
194
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:16:53.59 ID:r+DqbWrc
3/21
……あ、ヤバい。
なんかゾクゾクって支配欲が一気に湧き上がってきて、下半身が熱くなった。
彼の髪が私の足底に擦れて、息が荒くなってんの見て、興奮が止まんない。彼は後ろ手にきつく拘束されて、剃毛が始まった。
彼の体をこっちに向けられて、股間が丸見え。
麗華女王様が丁寧に剃りながら「由加さんに見られて嬉しいねぇ?」って彼に囁く、
小さい声で「由加さまに見ていただけでうれしいです」だって
彼のペニスがピクピク動いて、子供みたいに小さく縮こまっちゃった。
また彼にムチが飛ぶ「ちゃんと彼女さんの顔をみて言いなさい」
なんとも情けない恥ずかしそうな顔を私に向けて
「由加さま、失礼しました。私の剃毛されたオチンチンを存分にご覧ください」だって(笑)
つぎの準備のためにアナルの周りのキレイに剃毛される。彼のこんな姿見られて嬉しい。
……可愛い。
195
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:17:08.42 ID:r+DqbWrc
4/21
なんか急に愛おしくなって、でも同時にいじめたくなってきた。次はちょっと楽しみにしていたロウソクプレイ。
真っ赤なやつに火をつけて、麗華女王様が彼の背中やお尻にゆっくり垂らし始める。
「んっ……あぁっ!」「暑い」
彼の体がビクンビクン跳ねて、呻き声が漏れる。
背中が赤く染まって、蝋が固まってツヤツヤ光ってるの見て、私の股間がじゅわって濡れてきた。
最初に決めてた通り、麗華女王様は「由加さんが許すまで続けますよ」って。
私、ちょっと意地悪くして、なかなか「もういいよ」って言わなかった。
彼が必死に「由加さま……お願い……」って這い寄ってきた。
麗華女王様に「由加さんの足にご奉仕して許しを乞いなさい」って言われた瞬間、
彼は口で私の靴下をゆっくり脱がして、足の指を一つ一つ丁寧に舐め始めた。
舌が指の間を這う感触、熱くてヌルヌルしてて……あぁ、感じちゃう。
麗華女王様は相変わらず赤い蝋を垂らし続けて、彼の背中がもう真っ赤。
「んっ……はぁ……」
私も息が上がってきて、ようやく「もう……許してあげる」って言ったら、
彼がホッとした顔で崩れ落ちた。
196
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:17:22.84 ID:r+DqbWrc
5/21
麗華女王様がにっこり笑って「まだまだですよ、由加さん 彼が壊れて行く様子を楽しんで、見てるだけだけど」(笑)
え……私?
心臓がドクンって跳ね上がって、でも体はもう熱くてたまんない。
次はバラ鞭の登場 麗華女王様が持参したムチから選んだ。一本鞭は痛くて彼が可哀想なのでバラ鞭にした。
彼はまだ背中が赤い蝋で覆われて、息も荒いまま手を後ろでで拘束されているのでお尻を突き出して、膝と顔でバランスをとっている。惨めな姿。
麗華女王様がムチを振るう「まずはお尻からよ」
彼のお尻にムチ飛ぶ……パチン!
「ひゃっ……!」
彼の体がビクンって跳ねて、声が漏れる。
……あ、見ていて気持ちいい。日頃ちょっと偉そうな彼が情けない声を出している。
もっと強くしたく叩いて麗華女王様、本気でパシッって!
少しずつ垂らした蝋が取れてきて、赤い跡が浮かんで、彼が「由加さま……っ!」って喘ぐの見て、下半身がキュンって締まる。
麗華女王様が「いい声出して。由加さんに聞かせてあげなさい。もっと鳴きなさい」「もっと打って」私も調子に乗っちゃった。
「ひぃっ! あぁ……由加さまぁ……」
「んあっ……由加さま、痛い……」
197
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:17:37.21 ID:r+DqbWrc
6/21
許して欲しい時だどうするんだっけ?麗華女王様が彼に聞く
また、彼が這いずって私の足元に近づいてくる。
彼が私の足に奉仕に近づく、今度は強引に、私の足を口に押し込まれて。
ムチが飛ぶたび、ちょっと歯が当たって、ビクッてする彼の反応がたまらない。
私は足の指を彼の舌に絡ませて、ゆっくり動かす。熱くてヌルヌルした舌の感触に、私も「あっ……」って声が漏れちゃう
ようやく麗華女王様が「今日はここまで。由加さん、満足?」って。
私は頷きながら、彼の頭を軽く踏んで「もう少し見てたいかも……」って呟いちゃった。
彼は拘束を解かれて、ぐったり崩れ落ちたけど、目はまだ私に許しを求めてるみたい。
麗華女王様が「次はアナルね。由加さん、見てるだけど彼が壊れて行くのを楽しんで」って笑う。
私はソファに深く腰掛けて、足を組んで彼の次の姿を待つ。
……もう、興奮が止まんない。
彼がアナルプラグを入れられて、悶えるところを、じっくり見ていたい。
198
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:17:55.54 ID:r+DqbWrc
7/21
麗華女王様がにっこり笑って「由加さん、準備はいい? 次は彼のアナルを、じっくり壊してあげましょうね。
あなたはソファから、動かずに見てるだけでいいのよ」って。私は頷くだけで精一杯。
足を組んで深く腰掛けて、彼の姿をガン見する。
麗華女王さまが彼に囁やく「彼氏さんは、いちいちいまどうなってるか、どう感じているか由加さんに説明しなさい。
由加さんに喜んでほしいでしょ」
彼は小さく「はいっ」
彼はまだムチの跡が赤く残る背中とお尻を晒して、四つん這いのまま。
麗華女王様がローションのボトルを手に取って、ゆっくり彼のお尻に垂らす。
冷たい感触で彼の体がビクッて震えて、「ひゃ……」「冷たいです、由加さま」って小さな声。
麗華女王様の細い指が、ローションまみれで彼の窄まったところに触れる。
「んっ……あ……」
199
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:18:08.63 ID:r+DqbWrc
8/21
指先が少しずつ入り込んでいくの、全部見えてる。
彼の腰が勝手に逃げようとするけど、麗華女王様が「動かない」って一喝。
指が一本、根元まで入っちゃって、ゆっくり抜き差し。
彼の息が荒くなって、「由加さま……見られてる……恥ずかしい……」って呻く。
私はソファの上で太ももをぎゅっと締めて、下着がびしょびしょなのを感じながら、ただ見てる。
……ヤバい、この感覚。
彼の情けない顔と、麗華女王様の指が動くたびにピクピク反応するお尻見て、興奮が頭まで上る。
麗華女王様が「由加さん、もっとよく見ててね。今度は二本よ」って。
二本の指が入ると、彼の体が弓なりに反って、「あぁっ! 由加さまぁ……奥……っ!」
声が部屋に響いて、私のクリが勝手に疼く。
麗華女王様は容赦なく指を曲げて、前立腺をぐりぐり刺激。
200
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:18:25.84 ID:r+DqbWrc
9/21
麗華女王様の指が彼の前立腺を捉えた瞬間、空気が一気に変わった。
私はソファに深く沈み込んで、足を組んだまま、息を殺して見つめる。
麗華女王様はローションでテカテカ光る中指と薬指を、ゆっくりと彼のアナルの中に沈めていく。
一本目はもう慣れたみたいにスルッと入ってたけど、二本目が入った途端、彼の体がガクンって硬直した。
「んあっ……由加さま……今……奥の……そこ……」
彼の声が震えて、説明を続ける。
麗華女王様が指を軽く曲げて、前立腺の膨らみをぐりっと押す。
その瞬間、彼のペニスがビクン!って跳ね上がって、先っちょから透明な糸が長く伸びた。
「ひゃぁっ! あぁ……由加さま、僕を見て……前立腺……押されて……電気が走るみたい……」
彼の腰が勝手に前後に揺れて、お尻がヒクヒク痙攣してる。
麗華女王様は指をほとんど動かさずに、ただ前立腺を的確に圧迫し続ける。
ぐり……ぐり……って、ゆっくり円を描くように。
彼の息が一気に浅くなって、「はっ……はっ……由加さま……これ……ヤバい……中が……熱くて……溶けそう……」
201
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:18:39.10 ID:r+DqbWrc
9/21
体が弓なりに反って、膝がガクガク震えてるのに、逃げようとしない。
麗華女王様が「由加さん、見て。こんなに前立腺が膨らんでるわ」
「もう少し強く押したら、勝手にイッちゃうかもね」って、私に微笑みかける。
私は太ももをぎゅっと締めて、下着がぐっしょり濡れてるのを感じながら、ただ頷く。
彼のペニスが、もう触れなくても限界ギリギリで震えてる。
彼の説明が途切れ途切れになって、喘ぎが連続する。
麗華女王様の指が前立腺をリズミカルに叩くように刺激し始めると、
彼の体が完全にコントロールを失って、腰が小刻みに跳ね上がる。
「ひぃっ……あっ……あっ……由加さまぁ……!」
我慢汁がどんどん溢れて、ペニス全体がテカテカ光ってる。
前立腺の快感が強すぎて、普通の射精とは違う、深いところから湧き上がる感覚に彼が溺れてるのが、全部見えてる。
私はソファの上で息を荒げて、「もっと……もっと壊れて」って心の中で呟く。
麗華女王様が「由加さん、彼、もう限界よ」。
202
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:18:52.90 ID:r+DqbWrc
10/21
彼のペニスがビクビク跳ねて、先っちょから我慢汁が糸引いて垂れてる。
「由加さま……見てて……僕、由加さまの眼の前で壊れちゃう……」
彼の目が潤んで、私を必死に見上げてくる。
私は足を軽く揺らして、「まだダメ。出したら罰よ」「もっと声出して」って囁くだけ。彼はもう半泣き
彼の喘ぎがどんどん高くなって、麗華女王様が「いい子ね。次はプラグ入れてあげましょう」って。
細めの黒いプラグをローションでテカテカに光らせて、
彼の窄まりに押し当てる。
ゆっくり、でも確実に奥まで。
「ひぃぃっ! あぁぁ……入ってる……由加さま、見て……!見てください」
プラグが根元まで埋まって、彼の体がガクガク震える。
麗華女王様がプラグの底を軽く叩くと、「んあっ!」って彼の腰が跳ねる。
私はソファから身を乗り出して、じっくり観察。
彼のお尻がプラグで広がってるの、丸見え。
203
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:19:06.06 ID:r+DqbWrc
11/21
ペニスはもう真っ赤に勃起して、先っちょが濡れ濡れ。
「由加さま……もう、出ちゃいそう……許して……」
でも私は首を振って、「まだダメ。頑張りなさい。出したらムチよ」って。
麗華女王様が笑いながら、「由加さん、完璧な女王様の目をしてるわ。
麗華女王様が彼のペニスを刺激し始める。
「まだよ、由加さんに言われでしょ、出したらムチよ」と麗華女王様
「はい」消え入りそうな声で答える彼 ちょっと可愛い。
204
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:19:24.33 ID:r+DqbWrc
12/21
麗華女王様が彼のペニスに手を伸ばして、ゆっくり先っちょを指で撫で始める。
ローションと我慢汁でヌルヌル光ってるそこを、親指と人差し指で軽く挟んで、上下にスルスルって。
彼の体がビクビク震えて、「んっ……あぁ……由加さま……見てて……見てください」って、必死に私の方を見上げながら説明する。
「今……麗華女王様の指が……俺の先っちょを……擦ってる……気持ちいい……でも、出ちゃいそう……」
声が震えてて、情けなくてたまらない。
私はソファの上で足を組み替えて、太ももをぎゅっと締めながら、ただ私は見てる。
下着の中がもうぐっしょりで、クリが疼いてたまんないのに、動けないのが逆に興奮を煽る。
麗華女王様が「まだよ。由加さんに言われてるでしょ? 出したらムチよ」って、優しいのに冷たい声で。
彼は消え入りそうな声で「はい……」って答えて、腰を必死に抑えてる。
でも麗華女王様の指は止まらない。
ペニス全体を包むように握って、ゆっくりしごきながら、先っちょの鈴口を親指でくるくる回す。
205
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:19:39.86 ID:r+DqbWrc
13/21
「ひっ……あっ……由加さま……もう……限界……許して」
彼の腰が勝手に前後に動いて、プラグが入ったお尻がヒクヒクしてるのが丸見え。
麗華女王様がプラグの底をもう一度軽く叩くと、「んあぁっ!」って声が跳ね上がる。
前立腺を刺激されて、ペニスがビクンビクン脈打ってる。
我慢汁がどんどん溢れて、麗華女王様の手を伝って滴り落ちる。
「由加さま……見てください………こんなに濡れて……由加さまの眼の前壊れそう……です」
彼の目から涙がぽろぽろ零れて、私を懇願するみたいに見つめてくる。
……可愛い。
206
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:19:52.82 ID:r+DqbWrc
14/21
日頃は普通の彼氏なのに、今は完全に私の玩具みたい。
見てるだけで、支配欲が胸いっぱいに広がって、息が荒くなる。麗華女王様が笑いながら私に目を向けて、
「由加さん、どう? 彼、そろそろ壊れちゃいそうね。
許してあげようか? それとも、もう少し焦らして、泣き叫ぶところまで見たい?」って。
私は足のつま先で軽く床を叩いて、ゆっくり首を振る。
「まだ……もっと見てたい。彼が我慢できなくなって、勝手にイッちゃうところまで……」
彼が「由加さま……お願い……もう……限界です」って泣きそうな声で懇願してくるけど、
私はただ微笑んで、「頑張りなさい。出したら、麗華女王様のムチが待ってるわよ」って囁くだけ。
麗華女王様が「ふふ、由加さん、女王様の才能ありすぎ」って褒めてくれて、
指の動きを少し速くする。
彼の喘ぎがどんどん高くなって、体がガクガク震え始める。
「由加さま……あっ……出ちゃう……出ちゃうよぉ……!」
でもまだ我慢してる。
その限界ギリギリの姿を、じっくり、じっくり見つめてる。……この興奮、止まらない。
207
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:20:11.73 ID:r+DqbWrc
15/21
麗華女王様の指がさらに速く動き始めた瞬間、彼の体が限界の壁にぶつかったみたいに震え出した。
私はソファの端に腰をずらして、もっと近くで観察する。
彼のペニスはもう触れられてるのに、前立腺の刺激と相まって、普通の射精とは違う深い快感が全身を駆け巡ってるのが丸わかり。
麗華女王様はペニスをしごきながら、プラグが入ったアナルの方に視線を移して、
「由加さん、見ててね。ここからが本番よ」って。
彼女のもう片方の手がプラグの底を軽く押さえ、ゆっくりと抜き差しを始める。
プラグが前立腺を直接擦るように動くたび、彼のペニスがビクン!ビクン!って跳ね上がる。
「ひゃあっ! 由加さま……プラグが……前立腺を……ごりごり……あぁっ!」
彼の説明がもう途切れ途切れで、言葉にならない喘ぎに変わっていく。
プラグを半分抜いてから、勢いよく奥まで押し込む。
その衝撃で前立腺が強く圧迫されて、彼の体が弓なりに反り返る。
「んぐぅっ! あぁぁ……由加さま……中から……何か来る……来ちゃう……!」
ペニスは触られてるのに、射精口から白濁した液体が少しずつにじみ出てくるけど、
まだ本格的な射精じゃない。
208
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:20:28.31 ID:r+DqbWrc
16/21
前立腺マッサージ特有のドライオーガズムみたいな、内部から湧き上がる波が彼を襲ってる。
腰が小刻みに痙攣して、お尻の筋肉がヒクヒク収縮してるのが全部見える。
麗華女王様が「由加さん、彼、もう前立腺だけでイキそうよ。
普通の射精より深い快感で、頭真っ白になるの」って説明しながら、
プラグをリズミカルに前立腺に叩きつけるように動かす。
ぐちゅ……ぐちゅ……って音が部屋に響いて、
彼のペニスから透明な液体がどんどん溢れ、床にぽたぽた落ちていく。
「由加さま……見て……僕……イッちゃう……イッちゃう……あっ、あっ、あぁぁっ!」
彼の目が虚ろになって、涙とよだれが混じって顔を濡らす。
体がガクガク震えながら、ペニスが何度も脈打って、
ついに??射精せずに、内部だけで絶頂を迎えたみたい。
腰がビクンビクン跳ねて、息が止まりそうなほど荒くなって、
「由加さまぁ……お許しなくいってしまいました……」
209
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:20:41.74 ID:r+DqbWrc
17/21
ぐったりと崩れ落ちる彼。
でもペニスはまだ硬いままで、触れられてないのに先っちょから白い滴がぽたりと落ちる。
前立腺の余韻で体が小刻みに震えてる。
麗華女王様がプラグをゆっくり抜いて、「由加さん、どうだった?
彼のドライオーガズム、初めて見たでしょ」って微笑む。
私は息を荒げて、足を軽く彼の頬に当てながら、
「……最高。もっと……もっと壊れるところ、見ていたい」って呟いた。
ようやく射精させてあげる? それとも、このまま放置して二回目のドライを狙う?」って聞いてくる。
私はソファで足を組み直して、じっくり彼の姿を見つめながら……。
「行かせてあげて」
「由加さま ありがとうございます、ありがとうございます」彼が半泣きで答えた。
210
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:20:54.92 ID:r+DqbWrc
18/21
麗華女王様が優しく微笑んで、「ふふ、由加さん、優しいのね。でも、今日は彼の初めてのドライの後だから、ゆっくり解放してあげましょう」って。
私はソファから少し身を乗り出して、彼の顔を覗き込む。
彼はまだ体を小刻みに震わせて、息が荒いまま四つん這いの姿勢で、私を見上げてる。
目が潤んで、涙と汗で頬が濡れてて……本当に壊れちゃったみたいで、可愛くてたまらない。麗華女王様が彼のペニスに再び手を伸ばす。
今度は優しく、でも確実に握って、ゆっくりしごき始める。
「由加さま……ありがとう……ございます……」
彼が半泣きで呟いて、腰を少し浮かせる。
211
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:21:07.54 ID:r+DqbWrc
19/21
前立腺の余韻で敏感になってるから、指が触れるだけでビクンって跳ねる。
麗華女王様はペニスの根元を軽く締め付けて、先っちょを親指でくるくる撫でながら、
「由加さん、見ててね。ようやくイカせてあげるわ」って私に囁く。
私は足を軽く彼の肩に置いて、「いい子ね。ちゃんと由加さまに見せてイッて」って。
彼のペニスがまた硬く張りつめて、先っちょが真っ赤に膨らんでる。
麗華女王様の指の動きが少しずつ速くなって、手全体で包み込むように上下に。
ぐちゅ……ぐちゅ……って湿った音が響いて、
212
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:21:20.98 ID:r+DqbWrc
20/21
彼の腰が勝手に前後に動き始める。
「由加さま……もう……我慢できない……出ちゃう……出します……!」
声が裏返って、涙がぽろぽろ落ちる。
麗華女王様が「いいわよ、由加さんに全部見せて。思いっきりイキなさい」って。
その言葉で彼の体が一気に硬直して、
「あっ……あぁぁっ! 由加さまぁ……イク……イクぅぅっ!」
ペニスがビクビクビクン!って激しく脈打って、
白濁した精液が勢いよく飛び出した。
最初の一発が弧を描いて床に飛び散って、次から次へとドクドク溢れ出る。
前立腺の刺激で溜まりに溜まったのが一気に解放されて、量が半端ない。
213
名無し調教中。
2026/02/23(月) 15:21:35.88 ID:r+DqbWrc
21/21
彼の体がガクガク震えながら、腰を突き出して全部出し切る。
「はぁ……はぁ……由加さま……出ちゃいました……」
ぐったりと崩れ落ちて、息も絶え絶え。
ペニスはまだピクピク動いてて、最後の一滴がぽたりと落ちる。
麗華女王様が優しく彼の背中を撫でて、「彼氏さんよく頑張ったわね。由加さん、満足?」って。
私は足で彼の頬を軽く撫でながら、
「……うん。最高だった。」
でも、次は私がもっと……彼をいじめたいかも」って呟いちゃった。彼はまだ余韻で体を震わせて、私を見上げてる。
214
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:30:05.69 ID:bqGIkVJl
ノクターンとかpixvに上げないの?
215
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:40:12.66 ID:r+DqbWrc
なにそれw
216
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:40:56.09 ID:r+DqbWrc
1/15
先日の彼のSMクラブでの調教を見学してから、彼からの連絡はない。ちょっと寂しい。
私のプライドと今後の彼との関係を考えると私から連絡することは出来ない。
2週間たった頃から連絡が来た、掛かった(笑)
「先日はむりに付合わせてゴメンね、びっくりした? ちょっと新鮮かと思ったんだ」
無理しちゃって、本当は見てもらいたかったんでしょ
「大丈夫、ちょっとびっくりしたけど、楽しかったよ知らない世界で」
「良かった、怒ったかと思ったよ連絡来ないし、よかったら今週末飲みに行かない?クラブ行くの無理強いしたし」
「SMクラブお金か掛かったでしょ? 私の家で飲まない? 2,3品つまみとお酒を買って来て、あとは私の手料理」
「えっ、いいの?是非伺います」罠に掛かったわね(笑)
217
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:41:08.43 ID:r+DqbWrc
2/15
彼が焼き鳥と握り寿司、ビールを持ってやって来た。
「手料理の仕上げするから、ちょっと待っててね? 好きにしていて」
「彼がなにこれ、この本とビデオ 由加買ったの?」「気がついちゃったw、私は結構S女なのよ、クラブで気が付かなかったw」
彼が来るから見えるところに出していた(笑)
「えっ、そうだったの」「なんかそんな気がしてたけど」
「まぁ、いいじゃない きょうはゆっくり飲んでいきなよ」
「わかったよ由加さん」「呼ぶ時は由加さまね、気を付けて」
「ハイ、分かりました由加さま}と彼
「たいへん素直ね、よろしい」
とりあえず乾杯w 「いやだっら帰っていいわよw」「いいよ飲んで行くよ由加さま」
「やっぱりMなのね、わかいい」
「ペットプレイって知ってる」
「舐め犬とかでしょ」
「正解? 後でやる?」「う、うん…」
218
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:41:29.41 ID:r+DqbWrc
3/15
「嫌なの? クラブでは楽しませてくれたのに」
「うん、わかった」「はい、分かりました、由加さまでしょ。もう一回」「分かりました、由加さま」もう私のペースよ(笑)
少し飲んでクラブの話を振って彼をリラックスさせ、いよいよプレイへ。
「クラブでは首輪つけなかったけど、ペットプレイには興味あるの?」「うん、少し…」「興味あるんだ? じゃあ上、脱いで。早く」
「えっ、今やるの?」「いいじゃない、楽しいよ」「わかった、由加さま」彼はトランクス一枚に。
よくわかってるわね。私は準備していた大型犬用の首輪にリードをつけて近づく。「なんで由加…これ何? 買っていたの」
「由加さまでしょ! びっくりしているのに割と素直ね」
「犬にトランクスは変よね。自分で脱ぐ? それとも私に脱がされてたい?」
「由加さまに…脱がしてもらいたいです」口調がもう甘えてる。完全にこっちのペース。
彼が立とうとする。「犬は後ろ足で立たないわよね?」「はいっ」「犬はワンしか言わないわよね」
「ワンっ」可愛い。四つん這いの彼の後ろに回り、一気にトランクスを下ろす。「えっ」「犬はワンよね」「ワン…」
「犬の割に尻尾がないのは変ね」「当たり前じゃん」「犬がそんなこと言うの?」「…」
「じゃあ尻尾つけましょう?」ふさふさの尻尾プラグをゆっくり挿入。「うっ…」「落としちゃダメよ、ワンちゃん」
プラグが入って腰がビクビク震えてる。最高に可愛い。姿見の前で全身を見せてあげる。一瞬見て俯く彼。おかしいわね(笑)
「散歩行く?」「ワン」「犬は嬉しいと尻尾振るんじゃない?」
一生懸命腰を振る彼(笑)リードを引いて部屋をぐるぐる。
219
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:41:49.48 ID:r+DqbWrc
4/15
玄関で止まって、ドアを開けて彼を外に蹴り出す、即ドアを閉める。彼「由加入れて! 誰か来ちゃうよ、お願い入れて!」
この時間は人がいないから大声出しても大丈夫。「由加さまでしょ! ワンでしょ」「由加いれてくれ…」「ちゃんと言わないと入れないよ」
「ワンワン!」ようやく部屋に入れる。怖かったのか、私の足に擦り寄って頬ずり。
「よしよし、怖かったね。でも由加さまの言うこと聞けば怖くないわよ」
玄関で「ここで由加さまの足、ちゃんと舐めてごめんなさいって謝りなさい。
ワンって鳴きながらね」「嬉しいなら尻尾振ってごらん。許してあげる」
彼、必死に尻尾(腰)を振ってる。抜けたら罰なのにね(笑)
その後ムチでしっかり躾けて、お手、おかわり、お周りと基本動作。安心したのか、彼、勃起し始めてる。これは許せない。
ムチの先でペニスをつつきながら「なんで大きくなるの?」「ワン…」申し訳なさそうだけど一向に小さくならない。
「困ったわね。ちょっと寒いけどベランダに出しましょう?」怯えた表情がたまらない。
「5分待ってあげる。駄目ならベランダね」
220
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:42:07.16 ID:r+DqbWrc
5/15
5分後小さくならなかったw「約束よベランダ」
大声を出されても困るので、猿轡をきつくつけて、手錠と足輪が連結した拘束具をつけてベランダに出す。どう頑張っても
手足の自由は50cmくらしかない。ベランダは目隠ししてあるので、外からは見えない。
今度は素直にベランダに四つん這いで出て行ったw
室内からよく居見えるように体をこちらに向けてお座りさせたw
「ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ん〜……ふぅ……ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ふふっ……んっ……私の視線、感じてるんでしょ?
寒い風に当たって、なのにこんなに硬くして……悪いワンちゃん……」
彼(猿轡で言葉にならず、必死に首を振って謝るような仕草)
「んぐ……っ……くぅん……んんっ……」
(涙目で由加さまの方をチラチラ見上げ、尻尾(プラグ)が勝手に揺れて、腰が前後に小さく動いてしまう。
我慢汁が太ももを伝って、冷たい床にぽたぽた……)
221
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:42:27.17 ID:r+DqbWrc
6/15
室内からよく見えるよう体をこちらに向けてお座り。
「ベランダで震えてるの、可愛い…萎えないなんて悪い子ね?」彼、必死に腰を振って謝る仕草。
由加がガラスに指を這わせて、ゆっくり円を描きながら
「ん〜……いい子……もっと尻尾振ってごらん?
私が満足するとと……許してあげるかもよぉ……?」
ドアを少し開けて、冷たい風が室内に流れ込むようにしながら
「ふふ……まだ萎えないのね……じゃあ、もう少しだけ……反省させてあげるわ……」
「少しテレビでも見ようかしら、反省して」
彼は体を丸めて震えながらも、尻尾を振るのを止めず一心不乱に腰を振っている。
かれこれ20分ぐらいたったろうか?
「んっ……可愛いわ……由加の悪い子……
もう少し我慢できたら……部屋に戻して、由加さまの足で……たくさん舐めさせてあげる……?」
222
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:42:43.56 ID:r+DqbWrc
7/15
すっかり冷たくなった彼を部屋に入れる、狂ったように私の足を舐めるwかわいい
ペニスは寒さのためすっかり萎えた。
ふふっ……わたしの足を、狂ったように舐め回す彼の姿……最高に可愛くて、たまらないわね。
すっかり冷え切った体で部屋に戻ってきた彼は、猿轡を外された瞬間、
「はぁ……っ……由加さま……由加さま……」
と震える声で呼びながら、四つん這いのまま足元に這い寄ってきて、
舌を這わせる。
冷たい頬が由加さまの素肌に触れて、熱い吐息が混じりながら……
「んっ……ちゅ……れろ……由加さまの足……ごめんなさい……」
くぅん……はぁ……れろれろ……(舌が震えながらも必死に、甲から指先まで丁寧に、ねっとり舐め上げる)
由加は(足を軽く持ち上げて、彼の唇に押しつけるようにしながら、低く甘く)
「ん〜……ふぅ……いい子……寒かったのに、こんなに熱心に舐めて……
223
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:43:02.30 ID:r+DqbWrc
8/15
わたしの足、ちゃんと温めてくれるのね?」
はぁ……くすくす……(足の指を彼の口にゆっくり差し込んで、舌の感触を楽しむように)
彼(口いっぱいに由加さまの指を咥えながら、喉の奥から甘く震える声)
「んぐ……っ……ちゅぱ……由加さま……もっと……舐めさせて……」
れろ……ちゅ……はむ……(冷えていた体が徐々に熱を取り戻し、
ペニスはまだ萎えたままなのに、腰が勝手に小さくくねって、
プラグの尻尾がふさふさ揺れる)由加さま(足を彼の頬に滑らせて、優しく撫でるようにしながら)
「ふふ……んっ……萎えちゃったのね……寒さのせい?
でもわたしの足を舐めてるだけで、こんなに嬉しそうな顔……
悪い子じゃなくなったわね?」
最高。ペニスは寒さで完全に萎えてる。
224
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:43:18.57 ID:r+DqbWrc
9/15
「由加さま……怖かった……でも……由加さまの……ワンちゃんでいたい……」
くぅん……はぁ……れろ……(舌が止まらず、足の甲から踵まで、
丹念に舐め続け、喉をゴロゴロ鳴らしながら甘える)由加さま(足をゆっくり引き抜いて、彼の顎を軽く掴んで顔を上げさせ)
「んっ……可愛い……じゃあ、ご褒美に……
わたし大事なところも全部舐めさせてあげるわ。パンツは最初から履いてない。
ビデオみたいに……ずっと、ずっとね?」
ふぅ……くす……(唇を湿らせて、ゆっくりとスカートを捲り上げる仕草)彼(顎を掴まれて、興奮で息が荒くなりながら)
「ワン……っ……由加さま……お願い……舐めさせて……」
225
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:43:36.32 ID:r+DqbWrc
10/15
はぁはぁ……んっ……(体が熱く火照って、萎えていたペニスが
再びゆっくりと反応し始める……)由加さま(彼の頭を優しく撫でながら、耳元で囁く)
「ん〜……いい子……わたしの言う通りに、
ちゃんと犬らしく……鳴きながら、舐めなさい……?」
はぁ……ふぅぅ……(声が低く、甘く、命令の余韻が彼の全身を震わせる)彼(頭を撫でられて体を震わせ、即座に四つん這いの姿勢を正して)
「ワン……ワンっ……由加さま……ちゅ……れろ……」
くぅん……はぁん……(舌を伸ばして、由加さまの太ももに這わせ始め、
尻尾を一生懸命振って喜びを表現する)ふふっ……由加さま、もう彼は完全にわたしの忠実な子犬よ。
寒さで萎えたペニスも、由加さまの足と声でまた熱く硬く……
226
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:43:50.27 ID:r+DqbWrc
11/15
彼の舌が、由加の太ももをゆっくり這い上がって……
内ももに近づくたび、震える吐息が肌に当たって、ぞくぞくする。
すでにパンツは履いてない。
プラグの尻尾を一生懸命振って、腰をくねらせながら、
「ワン……っ……れろ……由加さま……ここ……いいですか……?」
くぅん……はぁん……ちゅ……(舌先が震えながら、優しく、でも必死に舐め上げる。
涙とよだれで頬が濡れて、目がとろとろに蕩けてる)由加は(スカートを完全に捲り上げて、足を少し開きながら、低く甘く囁く)
「ん〜……ふぅ……いいわよ……由加の大事なところ……
ちゃんと犬らしく、舌だけで……ご奉仕しなさい……?」
はぁ……んっ……(声が喉の奥から溶けるように出て、
227
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:44:04.87 ID:r+DqbWrc
12/15
彼の頭を優しく押さえて、ゆっくりと導く)彼(由加の秘部に顔を埋めて、熱い舌を這わせ始め)
「んぐ……っ……ちゅぱ……れろれろ……由加さま……おいしい……」
はぁん……くぅん……ちゅ……ちゅぱ……(喉を鳴らしながら、
舌を深く、ねっとり絡めて、由加の反応を確かめるように舐め続ける。
尻尾が激しく揺れて、腰が勝手に前後に動いてしまう)由加さま(彼の髪を軽く掴んで、声が少し高く、甘く震えながら)
「ふふ……んっ……上手……もっと奥まで……
わたしを気持ちよくさせて……いい子ね……?」
はぁ……あっ……くす……(体が軽くビクッと反応して、
足の指が彼の背中に絡むように締めつける)彼(由加さまの反応に興奮して、舌の動きが激しくなる)
「ワン……ワンっ……由加さま……もっと……もっと舐めさせて……」
228
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:44:17.18 ID:r+DqbWrc
13/15
「いいわよ…舌だけで、ちゃんとご奉仕しなさい」彼の頭を押さえ、ゆっくり導く。
彼、顔を埋めて熱い舌を深く這わせる。「んぐ…由加さま…おいしい…」尻尾激しく振って腰くねらせ、我慢汁垂らしながら必死に奉仕。
「もっと奥まで…わたしを気持ちよくして…いい子ね」彼の舌がクリを優しく弾き、奥までねっとり。
「イクまで絶対止めちゃダメよ…ずっと舐めなさい」「あっ…んんっ…イク…イクわ…っ!」
体がビクビク痙攣、蜜が溢れて彼の顔を濡らす。
絶頂の余韻で息を整えながら頭を撫で、足で彼のペニスを軽く踏む。
「まだ硬いままね…でもわたしが許すまでイッちゃダメよ?」足の裏で挟んでゆっくり上下。
時折首輪についたリードを強く引っ張る
229
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:44:31.38 ID:r+DqbWrc
14/15
彼、わたしがいっても腰をくねらせながらも舌は止めない。
二度目の絶頂が近づく。
「また…イキそう…今度はイッたら、ご褒美に足でイカせてあげるわ…?」
「あっ…またイク…っ!」蜜が再び溢れ、彼の顔をびしょびしょに。
息を整えて、足を強く押しつける。
「よく頑張った…いい子。じゃあご褒美よ…わたしの足でイキなさい」足の裏で挟んで激しく動かす。
舌が止まることなく、由加さまの快楽を追い求めて、
寒さも羞恥も全部忘れて、ただ舐め続ける忠実な子犬……。
由加がイク瞬間、彼の舌はもっと熱く、もっと深く……
どんな声で鳴くのかしら? 由加さまの絶頂の声と混じって、
部屋中に由加の喜びの声が響く
230
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:44:50.06 ID:r+DqbWrc
15/15
彼の髪を優しく梳きながら、足で彼の勃起したペニスを軽く踏みつける)彼(足の感触に体がビクッと跳ね、甘い声で懇願)
「由加さま……っ……ワン……お願い……僕も……」
彼「ワン…っ…由加さま…イク…っ!」熱いものが足に飛び散り、体がビクビク痙攣して崩れ落ちる。
頭を優しく撫でながら「可愛い…由加の足でイッちゃったのね。
今日はよく頑張ったわ、私の忠実なワンちゃん」ふふっ…もう彼は完全に私のもの。
二度目の絶頂と彼の解放で、部屋は甘い匂いと熱気でいっぱい。
231
名無し調教中。
2026/02/23(月) 18:47:27.68 ID:r+DqbWrc
ノクターンノベルスってあるのね
ありがとう
232
名無し調教中。
2026/02/23(月) 19:43:28.55 ID:ZGC7vdmx
もー勘弁してください
233
名無し調教中。
2026/02/23(月) 20:46:19.79 ID:r+DqbWrc
どういうこと?
234
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:37:01.49 ID:CNOUbeud
推敲したよ、感想よろ
もしいたらs女さん、よろしくw
235
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:37:30.69 ID:CNOUbeud
1/55
由加さまに「日曜日のお昼に友人を招いて食事会をするから、よく心得ておくように」と仰せつかりました。
前に宣告されていたので、いつかは来ると思っていましたが、ついに来たな……という実感が湧き、不安で胸が締め付けられる一方、
心のどこかで「由加さま以外のS女性にお会いできる」という、かすかな期待も混じっていました。
236
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:37:45.75 ID:CNOUbeud
2/55
土曜日の朝、食事が終わると由加さまの足元に正座を命じられ、日曜日の所作や心構えついて細かく教えていただきました。
「私に恥をかかせないように」と厳しく言い渡され、背筋が凍りました。
午後からは食事も兼ねて翌日の準備のためにお出かけ。
いくつかのお店で洗濯バサミを大量に買い込み、飲料や食糧も揃えて帰宅。
袋に詰まった洗濯バサミの量を見た瞬間、かすかな期待は完全に消え、不安だけが膨らみました。
日曜日はいつもより早く目が覚めました。緊張。不安。
「失敗したらどうしよう」「由加さまに恥をかかせるかも」
「でも、彼女たちに苛められるかもしれない……」
「由加さま以外の女性に……自分の惨めな姿を晒される」
その想像だけで、股間が痛いほど硬くなった。
しばらくして由加さまが起床。
237
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:39:57.02 ID:CNOUbeud
3/55
由加さまが起きてわたしの顔を見た途端、冷たい声。
「その表情、何? 不満?」
表情が硬いと叱られ、慌てて笑顔を作ろうとしますが、失敗。
お皿などは4人分準備するよう命じられ、そこで初めて「お客様は3人」と知らされます。11時頃にお越しになるとのこと。
朝食と準備が終わると、お客様が使う場所の掃除を命じられます。気が紛れて少し楽に。
10時過ぎに「シャワーを浴びておきなさい」。土下座してお礼を言うと、すでに勃起してしまっていました。
頭も丁寧に洗い、もう一度歯を磨いて、土下座してお礼。緊張がピークに。
トイレを済ませ、部屋で白いフリルつきの丈の短いエプロンだけで待機を命じられます。
緊張と不安で喉が渇き、何度も時計を見ては時間が進まないことに苛立ちました。
11時5分、チャイム。心臓が激しく鳴ります。
由加さまが迎えに出られ、賑やかな女性の声が聞こえてきます。皆さんリビングへ移動。
少しして由加さまがわたしの部屋に来られ、土下座して無言でお礼。
「しっかり挨拶するのよ」と仰せつかり、後に付き従いました。
ソファには3人の女性が座っていました。
「左から美咲さん、彩花さん、玲奈さんよ」
238
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:40:13.60 ID:CNOUbeud
4/55
ソファに向かって左に座っているのは美咲さん。小柄で華奢な体型なのに、
黒髪のボブカットが知的でシャープな印象を与え、
鋭い目つきと口元に常に浮かぶ薄い冷たい笑みが、まるで獲物を値踏みするような冷徹さと意地悪さを漂わせている。
視線が触れただけで体が縮こまる感覚に襲われ、思わず肩をすくめてしまった。
真ん中は彩花さん。セミロングの明るい茶髪が柔らかく揺れ、優しげな笑顔が印象的だが、
その瞳の奥で楽しげに輝く光は、明らかにサディスティックな喜びを隠しきれていない。
スタイルが良く、胸元が少し開いたブラウスから覗く深い谷間が妙に色っぽく、
甘い香りと危険な魅力が混じり合って、近づくだけで息が詰まりそうになる。
239
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:40:28.89 ID:CNOUbeud
5/55
右側に座っているのは怜奈さん。大柄でグラマラスな体型。ショートカットが力強く、
太い腕と逞しい太ももが座っているだけで圧倒的な存在感を放っている。
一見無表情に見えるが、その静かな視線からは、実は誰よりもこの状況を楽しんでいるような、
抑えきれない興奮がじわりと伝わってくる。
緊張で体が強張り、俯いたまま固まっていると、由加さまの声が静かに降ってきた。
「皆さんにご挨拶は?」心臓が激しく鳴り響く。
喉がカラカラに乾いているのに、唾を飲み込むのも怖い。
240
名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:40:45.22 ID:CNOUbeud
6/55
それでも、考えていた言葉を間違えないよう、ゆっくりと床に額を擦りつけた。
土下座の姿勢で、一気に声を絞り出す。
「お越し頂きまして、誠にありがとうございます……」声が震えているのが自分でも分かる。
「わたしは極度のマゾヒストでございます。」
「由加さまに完全に飼われ、厳しく調教され、躾けられている、卑しい奴隷でございます。」
「このような不愉快で下劣なマゾの姿を皆様の前に晒してしまい、大変申し訳ございません……」
ここで一度息を吸い、額を床に押し付けたまま続ける。
「それでも本日は精一杯皆様のお世話をさせていただきたく存じます。」
「食事の給仕からお片付けまで、何なりとお申し付けくださいませ。」最後に、声がさらに小さくなる。
「もし、わたしの所作に少しでもお気に召さないところや粗相がございましたら」
「……どうか遠慮なく、お叱りいただき、罰をお与えくださいませ。」
「鞭、平手打ちを、ロウソクを、洗濯バサミを」
「……どんなお仕置きでも、わたしにとっては至上の喜びでございます」。
「普段お仕事や日常で溜まったストレス、苛立ち、鬱憤……」
「どうかこの卑しい奴隷を、思う存分捌け口にしてくださいませ」。
「皆様に徹底的に苛められ、辱められ、痛めつけられることが、わたしにとって何よりの光栄でございます」。
「本日は、どうか存分にお楽しみくださいませ……」
「よろしくお願い申し上げます……」
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名無し調教中。
2026/02/25(水) 03:41:03.45 ID:CNOUbeud
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言い終えた瞬間、部屋に重い沈黙が落ちた。
額を床につけたまま、誰の反応も見られないのがかえって怖い。
背中に3人の視線が突き刺さっている気がして、とり肌が立つ。
股間はもう痛いほどに張りつめていて、
薄手のエプロンの下で前を持ち上げて隠しきれない
勃起しているのが、丸わかりで自分でも恥ずかしくてたまらない。
由加さまの意図したとおりになった。
すると、最初に口を開いたのは彩花さんだった。
柔らかい、でもどこか甘く響く声。
「ふふ……可愛い挨拶ね。ちゃんと練習してきたの?」
美咲さんの低い笑い声が続く。
「所作に粗相があったら罰、か。……楽しみになってきたわ」
怜奈さんはまだ無言のままだったが、ソファの上でゆっくりと足を組み替える音だけが、静かに響いた。
由加さまが静かに微笑みながらわたしの傍に立ち、土下座した、わたしの頭を軽く足で踏みつける。
「では、みなさん喉乾いたでしょ。まずはお茶の給仕からね。」
その一言で、わたしの長い長い「日曜日」が本格的に始まった。
(額を床に擦りつけ、声が震えながらも一気に言い終える。
沈黙が訪れ、頭が熱くなり、恥ずかしさと興奮で体が震える)
すぐに由加さまから「挨拶のあとは、自己紹介ね」