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M男の妄想・夢プレイ (290)

1 名無し調教中。 2025/02/21(金) 18:33:57.96 ID:rTNS4mye
語ろう。それを風俗行って実行してくる。

201 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:18:39.10 ID:r+DqbWrc
9/21
体が弓なりに反って、膝がガクガク震えてるのに、逃げようとしない。
麗華女王様が「由加さん、見て。こんなに前立腺が膨らんでるわ」
「もう少し強く押したら、勝手にイッちゃうかもね」って、私に微笑みかける。
私は太ももをぎゅっと締めて、下着がぐっしょり濡れてるのを感じながら、ただ頷く。
彼のペニスが、もう触れなくても限界ギリギリで震えてる。
彼の説明が途切れ途切れになって、喘ぎが連続する。
麗華女王様の指が前立腺をリズミカルに叩くように刺激し始めると、
彼の体が完全にコントロールを失って、腰が小刻みに跳ね上がる。
「ひぃっ……あっ……あっ……由加さまぁ……!」
我慢汁がどんどん溢れて、ペニス全体がテカテカ光ってる。
前立腺の快感が強すぎて、普通の射精とは違う、深いところから湧き上がる感覚に彼が溺れてるのが、全部見えてる。
私はソファの上で息を荒げて、「もっと……もっと壊れて」って心の中で呟く。
麗華女王様が「由加さん、彼、もう限界よ」。

202 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:18:52.90 ID:r+DqbWrc
10/21
彼のペニスがビクビク跳ねて、先っちょから我慢汁が糸引いて垂れてる。
「由加さま……見てて……僕、由加さまの眼の前で壊れちゃう……」
彼の目が潤んで、私を必死に見上げてくる。
私は足を軽く揺らして、「まだダメ。出したら罰よ」「もっと声出して」って囁くだけ。彼はもう半泣き
彼の喘ぎがどんどん高くなって、麗華女王様が「いい子ね。次はプラグ入れてあげましょう」って。
細めの黒いプラグをローションでテカテカに光らせて、
彼の窄まりに押し当てる。
ゆっくり、でも確実に奥まで。
「ひぃぃっ! あぁぁ……入ってる……由加さま、見て……!見てください」
プラグが根元まで埋まって、彼の体がガクガク震える。
麗華女王様がプラグの底を軽く叩くと、「んあっ!」って彼の腰が跳ねる。
私はソファから身を乗り出して、じっくり観察。
彼のお尻がプラグで広がってるの、丸見え。

203 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:06.06 ID:r+DqbWrc
11/21
ペニスはもう真っ赤に勃起して、先っちょが濡れ濡れ。
「由加さま……もう、出ちゃいそう……許して……」
でも私は首を振って、「まだダメ。頑張りなさい。出したらムチよ」って。
麗華女王様が笑いながら、「由加さん、完璧な女王様の目をしてるわ。
麗華女王様が彼のペニスを刺激し始める。
「まだよ、由加さんに言われでしょ、出したらムチよ」と麗華女王様
「はい」消え入りそうな声で答える彼 ちょっと可愛い。

204 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:24.33 ID:r+DqbWrc
12/21
麗華女王様が彼のペニスに手を伸ばして、ゆっくり先っちょを指で撫で始める。
ローションと我慢汁でヌルヌル光ってるそこを、親指と人差し指で軽く挟んで、上下にスルスルって。
彼の体がビクビク震えて、「んっ……あぁ……由加さま……見てて……見てください」って、必死に私の方を見上げながら説明する。
「今……麗華女王様の指が……俺の先っちょを……擦ってる……気持ちいい……でも、出ちゃいそう……」
声が震えてて、情けなくてたまらない。
私はソファの上で足を組み替えて、太ももをぎゅっと締めながら、ただ私は見てる。
下着の中がもうぐっしょりで、クリが疼いてたまんないのに、動けないのが逆に興奮を煽る。
麗華女王様が「まだよ。由加さんに言われてるでしょ? 出したらムチよ」って、優しいのに冷たい声で。
彼は消え入りそうな声で「はい……」って答えて、腰を必死に抑えてる。
でも麗華女王様の指は止まらない。
ペニス全体を包むように握って、ゆっくりしごきながら、先っちょの鈴口を親指でくるくる回す。

205 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:39.86 ID:r+DqbWrc
13/21
「ひっ……あっ……由加さま……もう……限界……許して」
彼の腰が勝手に前後に動いて、プラグが入ったお尻がヒクヒクしてるのが丸見え。
麗華女王様がプラグの底をもう一度軽く叩くと、「んあぁっ!」って声が跳ね上がる。
前立腺を刺激されて、ペニスがビクンビクン脈打ってる。
我慢汁がどんどん溢れて、麗華女王様の手を伝って滴り落ちる。
「由加さま……見てください………こんなに濡れて……由加さまの眼の前壊れそう……です」
彼の目から涙がぽろぽろ零れて、私を懇願するみたいに見つめてくる。
……可愛い。

206 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:52.82 ID:r+DqbWrc
14/21
日頃は普通の彼氏なのに、今は完全に私の玩具みたい。
見てるだけで、支配欲が胸いっぱいに広がって、息が荒くなる。麗華女王様が笑いながら私に目を向けて、
「由加さん、どう? 彼、そろそろ壊れちゃいそうね。
許してあげようか? それとも、もう少し焦らして、泣き叫ぶところまで見たい?」って。
私は足のつま先で軽く床を叩いて、ゆっくり首を振る。
「まだ……もっと見てたい。彼が我慢できなくなって、勝手にイッちゃうところまで……」
彼が「由加さま……お願い……もう……限界です」って泣きそうな声で懇願してくるけど、
私はただ微笑んで、「頑張りなさい。出したら、麗華女王様のムチが待ってるわよ」って囁くだけ。
麗華女王様が「ふふ、由加さん、女王様の才能ありすぎ」って褒めてくれて、
指の動きを少し速くする。
彼の喘ぎがどんどん高くなって、体がガクガク震え始める。
「由加さま……あっ……出ちゃう……出ちゃうよぉ……!」
でもまだ我慢してる。
その限界ギリギリの姿を、じっくり、じっくり見つめてる。……この興奮、止まらない。

207 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:11.73 ID:r+DqbWrc
15/21
麗華女王様の指がさらに速く動き始めた瞬間、彼の体が限界の壁にぶつかったみたいに震え出した。
私はソファの端に腰をずらして、もっと近くで観察する。
彼のペニスはもう触れられてるのに、前立腺の刺激と相まって、普通の射精とは違う深い快感が全身を駆け巡ってるのが丸わかり。
麗華女王様はペニスをしごきながら、プラグが入ったアナルの方に視線を移して、
「由加さん、見ててね。ここからが本番よ」って。
彼女のもう片方の手がプラグの底を軽く押さえ、ゆっくりと抜き差しを始める。
プラグが前立腺を直接擦るように動くたび、彼のペニスがビクン!ビクン!って跳ね上がる。
「ひゃあっ! 由加さま……プラグが……前立腺を……ごりごり……あぁっ!」
彼の説明がもう途切れ途切れで、言葉にならない喘ぎに変わっていく。
プラグを半分抜いてから、勢いよく奥まで押し込む。
その衝撃で前立腺が強く圧迫されて、彼の体が弓なりに反り返る。
「んぐぅっ! あぁぁ……由加さま……中から……何か来る……来ちゃう……!」
ペニスは触られてるのに、射精口から白濁した液体が少しずつにじみ出てくるけど、
まだ本格的な射精じゃない。

208 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:28.31 ID:r+DqbWrc
16/21
前立腺マッサージ特有のドライオーガズムみたいな、内部から湧き上がる波が彼を襲ってる。
腰が小刻みに痙攣して、お尻の筋肉がヒクヒク収縮してるのが全部見える。
麗華女王様が「由加さん、彼、もう前立腺だけでイキそうよ。
普通の射精より深い快感で、頭真っ白になるの」って説明しながら、
プラグをリズミカルに前立腺に叩きつけるように動かす。
ぐちゅ……ぐちゅ……って音が部屋に響いて、
彼のペニスから透明な液体がどんどん溢れ、床にぽたぽた落ちていく。
「由加さま……見て……僕……イッちゃう……イッちゃう……あっ、あっ、あぁぁっ!」
彼の目が虚ろになって、涙とよだれが混じって顔を濡らす。
体がガクガク震えながら、ペニスが何度も脈打って、
ついに??射精せずに、内部だけで絶頂を迎えたみたい。
腰がビクンビクン跳ねて、息が止まりそうなほど荒くなって、
「由加さまぁ……お許しなくいってしまいました……」

209 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:41.74 ID:r+DqbWrc
17/21
ぐったりと崩れ落ちる彼。
でもペニスはまだ硬いままで、触れられてないのに先っちょから白い滴がぽたりと落ちる。
前立腺の余韻で体が小刻みに震えてる。
麗華女王様がプラグをゆっくり抜いて、「由加さん、どうだった?
彼のドライオーガズム、初めて見たでしょ」って微笑む。
私は息を荒げて、足を軽く彼の頬に当てながら、
「……最高。もっと……もっと壊れるところ、見ていたい」って呟いた。
ようやく射精させてあげる? それとも、このまま放置して二回目のドライを狙う?」って聞いてくる。
私はソファで足を組み直して、じっくり彼の姿を見つめながら……。
「行かせてあげて」
「由加さま ありがとうございます、ありがとうございます」彼が半泣きで答えた。

210 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:54.92 ID:r+DqbWrc
18/21
麗華女王様が優しく微笑んで、「ふふ、由加さん、優しいのね。でも、今日は彼の初めてのドライの後だから、ゆっくり解放してあげましょう」って。
私はソファから少し身を乗り出して、彼の顔を覗き込む。
彼はまだ体を小刻みに震わせて、息が荒いまま四つん這いの姿勢で、私を見上げてる。
目が潤んで、涙と汗で頬が濡れてて……本当に壊れちゃったみたいで、可愛くてたまらない。麗華女王様が彼のペニスに再び手を伸ばす。
今度は優しく、でも確実に握って、ゆっくりしごき始める。
「由加さま……ありがとう……ございます……」
彼が半泣きで呟いて、腰を少し浮かせる。

211 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:21:07.54 ID:r+DqbWrc
19/21
前立腺の余韻で敏感になってるから、指が触れるだけでビクンって跳ねる。
麗華女王様はペニスの根元を軽く締め付けて、先っちょを親指でくるくる撫でながら、
「由加さん、見ててね。ようやくイカせてあげるわ」って私に囁く。
私は足を軽く彼の肩に置いて、「いい子ね。ちゃんと由加さまに見せてイッて」って。
彼のペニスがまた硬く張りつめて、先っちょが真っ赤に膨らんでる。
麗華女王様の指の動きが少しずつ速くなって、手全体で包み込むように上下に。
ぐちゅ……ぐちゅ……って湿った音が響いて、

212 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:21:20.98 ID:r+DqbWrc
20/21
彼の腰が勝手に前後に動き始める。
「由加さま……もう……我慢できない……出ちゃう……出します……!」
声が裏返って、涙がぽろぽろ落ちる。
麗華女王様が「いいわよ、由加さんに全部見せて。思いっきりイキなさい」って。
その言葉で彼の体が一気に硬直して、
「あっ……あぁぁっ! 由加さまぁ……イク……イクぅぅっ!」
ペニスがビクビクビクン!って激しく脈打って、
白濁した精液が勢いよく飛び出した。
最初の一発が弧を描いて床に飛び散って、次から次へとドクドク溢れ出る。
前立腺の刺激で溜まりに溜まったのが一気に解放されて、量が半端ない。

213 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:21:35.88 ID:r+DqbWrc
21/21
彼の体がガクガク震えながら、腰を突き出して全部出し切る。
「はぁ……はぁ……由加さま……出ちゃいました……」
ぐったりと崩れ落ちて、息も絶え絶え。
ペニスはまだピクピク動いてて、最後の一滴がぽたりと落ちる。
麗華女王様が優しく彼の背中を撫でて、「彼氏さんよく頑張ったわね。由加さん、満足?」って。
私は足で彼の頬を軽く撫でながら、
「……うん。最高だった。」
でも、次は私がもっと……彼をいじめたいかも」って呟いちゃった。彼はまだ余韻で体を震わせて、私を見上げてる。

214 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:30:05.69 ID:bqGIkVJl
ノクターンとかpixvに上げないの?

215 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:40:12.66 ID:r+DqbWrc
なにそれw

216 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:40:56.09 ID:r+DqbWrc
1/15
先日の彼のSMクラブでの調教を見学してから、彼からの連絡はない。ちょっと寂しい。
私のプライドと今後の彼との関係を考えると私から連絡することは出来ない。
2週間たった頃から連絡が来た、掛かった(笑)
「先日はむりに付合わせてゴメンね、びっくりした? ちょっと新鮮かと思ったんだ」
無理しちゃって、本当は見てもらいたかったんでしょ
「大丈夫、ちょっとびっくりしたけど、楽しかったよ知らない世界で」
「良かった、怒ったかと思ったよ連絡来ないし、よかったら今週末飲みに行かない?クラブ行くの無理強いしたし」
「SMクラブお金か掛かったでしょ? 私の家で飲まない? 2,3品つまみとお酒を買って来て、あとは私の手料理」
「えっ、いいの?是非伺います」罠に掛かったわね(笑)

217 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:41:08.43 ID:r+DqbWrc
2/15
彼が焼き鳥と握り寿司、ビールを持ってやって来た。
「手料理の仕上げするから、ちょっと待っててね? 好きにしていて」
「彼がなにこれ、この本とビデオ 由加買ったの?」「気がついちゃったw、私は結構S女なのよ、クラブで気が付かなかったw」
彼が来るから見えるところに出していた(笑)
「えっ、そうだったの」「なんかそんな気がしてたけど」
「まぁ、いいじゃない きょうはゆっくり飲んでいきなよ」
「わかったよ由加さん」「呼ぶ時は由加さまね、気を付けて」
「ハイ、分かりました由加さま}と彼
「たいへん素直ね、よろしい」
とりあえず乾杯w 「いやだっら帰っていいわよw」「いいよ飲んで行くよ由加さま」
「やっぱりMなのね、わかいい」
「ペットプレイって知ってる」
「舐め犬とかでしょ」
「正解? 後でやる?」「う、うん…」

218 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:41:29.41 ID:r+DqbWrc
3/15
「嫌なの? クラブでは楽しませてくれたのに」
「うん、わかった」「はい、分かりました、由加さまでしょ。もう一回」「分かりました、由加さま」もう私のペースよ(笑)
少し飲んでクラブの話を振って彼をリラックスさせ、いよいよプレイへ。
「クラブでは首輪つけなかったけど、ペットプレイには興味あるの?」「うん、少し…」「興味あるんだ? じゃあ上、脱いで。早く」
「えっ、今やるの?」「いいじゃない、楽しいよ」「わかった、由加さま」彼はトランクス一枚に。
よくわかってるわね。私は準備していた大型犬用の首輪にリードをつけて近づく。「なんで由加…これ何? 買っていたの」
「由加さまでしょ! びっくりしているのに割と素直ね」
「犬にトランクスは変よね。自分で脱ぐ? それとも私に脱がされてたい?」
「由加さまに…脱がしてもらいたいです」口調がもう甘えてる。完全にこっちのペース。
彼が立とうとする。「犬は後ろ足で立たないわよね?」「はいっ」「犬はワンしか言わないわよね」
「ワンっ」可愛い。四つん這いの彼の後ろに回り、一気にトランクスを下ろす。「えっ」「犬はワンよね」「ワン…」
「犬の割に尻尾がないのは変ね」「当たり前じゃん」「犬がそんなこと言うの?」「…」
「じゃあ尻尾つけましょう?」ふさふさの尻尾プラグをゆっくり挿入。「うっ…」「落としちゃダメよ、ワンちゃん」
プラグが入って腰がビクビク震えてる。最高に可愛い。姿見の前で全身を見せてあげる。一瞬見て俯く彼。おかしいわね(笑)
「散歩行く?」「ワン」「犬は嬉しいと尻尾振るんじゃない?」
一生懸命腰を振る彼(笑)リードを引いて部屋をぐるぐる。

219 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:41:49.48 ID:r+DqbWrc
4/15
玄関で止まって、ドアを開けて彼を外に蹴り出す、即ドアを閉める。彼「由加入れて! 誰か来ちゃうよ、お願い入れて!」
この時間は人がいないから大声出しても大丈夫。「由加さまでしょ! ワンでしょ」「由加いれてくれ…」「ちゃんと言わないと入れないよ」
「ワンワン!」ようやく部屋に入れる。怖かったのか、私の足に擦り寄って頬ずり。
「よしよし、怖かったね。でも由加さまの言うこと聞けば怖くないわよ」
玄関で「ここで由加さまの足、ちゃんと舐めてごめんなさいって謝りなさい。
ワンって鳴きながらね」「嬉しいなら尻尾振ってごらん。許してあげる」
彼、必死に尻尾(腰)を振ってる。抜けたら罰なのにね(笑)
その後ムチでしっかり躾けて、お手、おかわり、お周りと基本動作。安心したのか、彼、勃起し始めてる。これは許せない。
ムチの先でペニスをつつきながら「なんで大きくなるの?」「ワン…」申し訳なさそうだけど一向に小さくならない。
「困ったわね。ちょっと寒いけどベランダに出しましょう?」怯えた表情がたまらない。
「5分待ってあげる。駄目ならベランダね」

220 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:42:07.16 ID:r+DqbWrc
5/15
5分後小さくならなかったw「約束よベランダ」
大声を出されても困るので、猿轡をきつくつけて、手錠と足輪が連結した拘束具をつけてベランダに出す。どう頑張っても
手足の自由は50cmくらしかない。ベランダは目隠ししてあるので、外からは見えない。
今度は素直にベランダに四つん這いで出て行ったw
室内からよく居見えるように体をこちらに向けてお座りさせたw
「ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ん〜……ふぅ……ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ふふっ……んっ……私の視線、感じてるんでしょ?
 寒い風に当たって、なのにこんなに硬くして……悪いワンちゃん……」
彼(猿轡で言葉にならず、必死に首を振って謝るような仕草)
「んぐ……っ……くぅん……んんっ……」
(涙目で由加さまの方をチラチラ見上げ、尻尾(プラグ)が勝手に揺れて、腰が前後に小さく動いてしまう。
 我慢汁が太ももを伝って、冷たい床にぽたぽた……)

221 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:42:27.17 ID:r+DqbWrc
6/15
室内からよく見えるよう体をこちらに向けてお座り。
「ベランダで震えてるの、可愛い…萎えないなんて悪い子ね?」彼、必死に腰を振って謝る仕草。
由加がガラスに指を這わせて、ゆっくり円を描きながら
「ん〜……いい子……もっと尻尾振ってごらん?
 私が満足するとと……許してあげるかもよぉ……?」
ドアを少し開けて、冷たい風が室内に流れ込むようにしながら
「ふふ……まだ萎えないのね……じゃあ、もう少しだけ……反省させてあげるわ……」
「少しテレビでも見ようかしら、反省して」
彼は体を丸めて震えながらも、尻尾を振るのを止めず一心不乱に腰を振っている。
かれこれ20分ぐらいたったろうか?
「んっ……可愛いわ……由加の悪い子……
 もう少し我慢できたら……部屋に戻して、由加さまの足で……たくさん舐めさせてあげる……?」

222 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:42:43.56 ID:r+DqbWrc
7/15
すっかり冷たくなった彼を部屋に入れる、狂ったように私の足を舐めるwかわいい
ペニスは寒さのためすっかり萎えた。
ふふっ……わたしの足を、狂ったように舐め回す彼の姿……最高に可愛くて、たまらないわね。
すっかり冷え切った体で部屋に戻ってきた彼は、猿轡を外された瞬間、
「はぁ……っ……由加さま……由加さま……」
と震える声で呼びながら、四つん這いのまま足元に這い寄ってきて、
舌を這わせる。
冷たい頬が由加さまの素肌に触れて、熱い吐息が混じりながら……
「んっ……ちゅ……れろ……由加さまの足……ごめんなさい……」
くぅん……はぁ……れろれろ……(舌が震えながらも必死に、甲から指先まで丁寧に、ねっとり舐め上げる)
由加は(足を軽く持ち上げて、彼の唇に押しつけるようにしながら、低く甘く)
「ん〜……ふぅ……いい子……寒かったのに、こんなに熱心に舐めて……

223 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:02.30 ID:r+DqbWrc
8/15
 わたしの足、ちゃんと温めてくれるのね?」
はぁ……くすくす……(足の指を彼の口にゆっくり差し込んで、舌の感触を楽しむように)
彼(口いっぱいに由加さまの指を咥えながら、喉の奥から甘く震える声)
「んぐ……っ……ちゅぱ……由加さま……もっと……舐めさせて……」
れろ……ちゅ……はむ……(冷えていた体が徐々に熱を取り戻し、
 ペニスはまだ萎えたままなのに、腰が勝手に小さくくねって、
 プラグの尻尾がふさふさ揺れる)由加さま(足を彼の頬に滑らせて、優しく撫でるようにしながら)
「ふふ……んっ……萎えちゃったのね……寒さのせい?
 でもわたしの足を舐めてるだけで、こんなに嬉しそうな顔……
 悪い子じゃなくなったわね?」
最高。ペニスは寒さで完全に萎えてる。

224 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:18.57 ID:r+DqbWrc
9/15
「由加さま……怖かった……でも……由加さまの……ワンちゃんでいたい……」
くぅん……はぁ……れろ……(舌が止まらず、足の甲から踵まで、
 丹念に舐め続け、喉をゴロゴロ鳴らしながら甘える)由加さま(足をゆっくり引き抜いて、彼の顎を軽く掴んで顔を上げさせ)
「んっ……可愛い……じゃあ、ご褒美に……
 わたし大事なところも全部舐めさせてあげるわ。パンツは最初から履いてない。
 ビデオみたいに……ずっと、ずっとね?」
ふぅ……くす……(唇を湿らせて、ゆっくりとスカートを捲り上げる仕草)彼(顎を掴まれて、興奮で息が荒くなりながら)
「ワン……っ……由加さま……お願い……舐めさせて……」

225 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:36.32 ID:r+DqbWrc
10/15
はぁはぁ……んっ……(体が熱く火照って、萎えていたペニスが
 再びゆっくりと反応し始める……)由加さま(彼の頭を優しく撫でながら、耳元で囁く)
「ん〜……いい子……わたしの言う通りに、
 ちゃんと犬らしく……鳴きながら、舐めなさい……?」
はぁ……ふぅぅ……(声が低く、甘く、命令の余韻が彼の全身を震わせる)彼(頭を撫でられて体を震わせ、即座に四つん這いの姿勢を正して)
「ワン……ワンっ……由加さま……ちゅ……れろ……」
くぅん……はぁん……(舌を伸ばして、由加さまの太ももに這わせ始め、
 尻尾を一生懸命振って喜びを表現する)ふふっ……由加さま、もう彼は完全にわたしの忠実な子犬よ。
寒さで萎えたペニスも、由加さまの足と声でまた熱く硬く……

226 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:50.27 ID:r+DqbWrc
11/15
彼の舌が、由加の太ももをゆっくり這い上がって……
内ももに近づくたび、震える吐息が肌に当たって、ぞくぞくする。
すでにパンツは履いてない。
プラグの尻尾を一生懸命振って、腰をくねらせながら、
「ワン……っ……れろ……由加さま……ここ……いいですか……?」
くぅん……はぁん……ちゅ……(舌先が震えながら、優しく、でも必死に舐め上げる。
 涙とよだれで頬が濡れて、目がとろとろに蕩けてる)由加は(スカートを完全に捲り上げて、足を少し開きながら、低く甘く囁く)
「ん〜……ふぅ……いいわよ……由加の大事なところ……
 ちゃんと犬らしく、舌だけで……ご奉仕しなさい……?」
はぁ……んっ……(声が喉の奥から溶けるように出て、

227 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:04.87 ID:r+DqbWrc
12/15
 彼の頭を優しく押さえて、ゆっくりと導く)彼(由加の秘部に顔を埋めて、熱い舌を這わせ始め)
「んぐ……っ……ちゅぱ……れろれろ……由加さま……おいしい……」
はぁん……くぅん……ちゅ……ちゅぱ……(喉を鳴らしながら、
 舌を深く、ねっとり絡めて、由加の反応を確かめるように舐め続ける。
 尻尾が激しく揺れて、腰が勝手に前後に動いてしまう)由加さま(彼の髪を軽く掴んで、声が少し高く、甘く震えながら)
「ふふ……んっ……上手……もっと奥まで……
 わたしを気持ちよくさせて……いい子ね……?」
はぁ……あっ……くす……(体が軽くビクッと反応して、
 足の指が彼の背中に絡むように締めつける)彼(由加さまの反応に興奮して、舌の動きが激しくなる)
「ワン……ワンっ……由加さま……もっと……もっと舐めさせて……」

228 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:17.18 ID:r+DqbWrc
13/15
「いいわよ…舌だけで、ちゃんとご奉仕しなさい」彼の頭を押さえ、ゆっくり導く。
彼、顔を埋めて熱い舌を深く這わせる。「んぐ…由加さま…おいしい…」尻尾激しく振って腰くねらせ、我慢汁垂らしながら必死に奉仕。
「もっと奥まで…わたしを気持ちよくして…いい子ね」彼の舌がクリを優しく弾き、奥までねっとり。
「イクまで絶対止めちゃダメよ…ずっと舐めなさい」「あっ…んんっ…イク…イクわ…っ!」
体がビクビク痙攣、蜜が溢れて彼の顔を濡らす。
絶頂の余韻で息を整えながら頭を撫で、足で彼のペニスを軽く踏む。
「まだ硬いままね…でもわたしが許すまでイッちゃダメよ?」足の裏で挟んでゆっくり上下。
時折首輪についたリードを強く引っ張る

229 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:31.38 ID:r+DqbWrc
14/15
彼、わたしがいっても腰をくねらせながらも舌は止めない。
二度目の絶頂が近づく。
「また…イキそう…今度はイッたら、ご褒美に足でイカせてあげるわ…?」
「あっ…またイク…っ!」蜜が再び溢れ、彼の顔をびしょびしょに。
息を整えて、足を強く押しつける。
「よく頑張った…いい子。じゃあご褒美よ…わたしの足でイキなさい」足の裏で挟んで激しく動かす。
舌が止まることなく、由加さまの快楽を追い求めて、
寒さも羞恥も全部忘れて、ただ舐め続ける忠実な子犬……。
由加がイク瞬間、彼の舌はもっと熱く、もっと深く……
どんな声で鳴くのかしら? 由加さまの絶頂の声と混じって、
部屋中に由加の喜びの声が響く

230 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:50.06 ID:r+DqbWrc
15/15
 彼の髪を優しく梳きながら、足で彼の勃起したペニスを軽く踏みつける)彼(足の感触に体がビクッと跳ね、甘い声で懇願)
「由加さま……っ……ワン……お願い……僕も……」
彼「ワン…っ…由加さま…イク…っ!」熱いものが足に飛び散り、体がビクビク痙攣して崩れ落ちる。
頭を優しく撫でながら「可愛い…由加の足でイッちゃったのね。

今日はよく頑張ったわ、私の忠実なワンちゃん」ふふっ…もう彼は完全に私のもの。
二度目の絶頂と彼の解放で、部屋は甘い匂いと熱気でいっぱい。

231 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:47:27.68 ID:r+DqbWrc
ノクターンノベルスってあるのね
ありがとう

232 名無し調教中。 2026/02/23(月) 19:43:28.55 ID:ZGC7vdmx
もー勘弁してください

233 名無し調教中。 2026/02/23(月) 20:46:19.79 ID:r+DqbWrc
どういうこと?

234 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:37:01.49 ID:CNOUbeud
推敲したよ、感想よろ
もしいたらs女さん、よろしくw

235 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:37:30.69 ID:CNOUbeud
1/55
由加さまに「日曜日のお昼に友人を招いて食事会をするから、よく心得ておくように」と仰せつかりました。
前に宣告されていたので、いつかは来ると思っていましたが、ついに来たな……という実感が湧き、不安で胸が締め付けられる一方、
心のどこかで「由加さま以外のS女性にお会いできる」という、かすかな期待も混じっていました。

236 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:37:45.75 ID:CNOUbeud
2/55
土曜日の朝、食事が終わると由加さまの足元に正座を命じられ、日曜日の所作や心構えついて細かく教えていただきました。
「私に恥をかかせないように」と厳しく言い渡され、背筋が凍りました。
午後からは食事も兼ねて翌日の準備のためにお出かけ。
いくつかのお店で洗濯バサミを大量に買い込み、飲料や食糧も揃えて帰宅。
袋に詰まった洗濯バサミの量を見た瞬間、かすかな期待は完全に消え、不安だけが膨らみました。
日曜日はいつもより早く目が覚めました。緊張。不安。
「失敗したらどうしよう」「由加さまに恥をかかせるかも」
「でも、彼女たちに苛められるかもしれない……」
「由加さま以外の女性に……自分の惨めな姿を晒される」
その想像だけで、股間が痛いほど硬くなった。
しばらくして由加さまが起床。

237 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:39:57.02 ID:CNOUbeud
3/55
由加さまが起きてわたしの顔を見た途端、冷たい声。
「その表情、何? 不満?」
表情が硬いと叱られ、慌てて笑顔を作ろうとしますが、失敗。
お皿などは4人分準備するよう命じられ、そこで初めて「お客様は3人」と知らされます。11時頃にお越しになるとのこと。
朝食と準備が終わると、お客様が使う場所の掃除を命じられます。気が紛れて少し楽に。
10時過ぎに「シャワーを浴びておきなさい」。土下座してお礼を言うと、すでに勃起してしまっていました。
頭も丁寧に洗い、もう一度歯を磨いて、土下座してお礼。緊張がピークに。
トイレを済ませ、部屋で白いフリルつきの丈の短いエプロンだけで待機を命じられます。
緊張と不安で喉が渇き、何度も時計を見ては時間が進まないことに苛立ちました。
11時5分、チャイム。心臓が激しく鳴ります。
由加さまが迎えに出られ、賑やかな女性の声が聞こえてきます。皆さんリビングへ移動。
少しして由加さまがわたしの部屋に来られ、土下座して無言でお礼。
「しっかり挨拶するのよ」と仰せつかり、後に付き従いました。
ソファには3人の女性が座っていました。
「左から美咲さん、彩花さん、玲奈さんよ」

238 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:40:13.60 ID:CNOUbeud
4/55
ソファに向かって左に座っているのは美咲さん。小柄で華奢な体型なのに、
黒髪のボブカットが知的でシャープな印象を与え、
鋭い目つきと口元に常に浮かぶ薄い冷たい笑みが、まるで獲物を値踏みするような冷徹さと意地悪さを漂わせている。
視線が触れただけで体が縮こまる感覚に襲われ、思わず肩をすくめてしまった。

真ん中は彩花さん。セミロングの明るい茶髪が柔らかく揺れ、優しげな笑顔が印象的だが、
その瞳の奥で楽しげに輝く光は、明らかにサディスティックな喜びを隠しきれていない。
スタイルが良く、胸元が少し開いたブラウスから覗く深い谷間が妙に色っぽく、
甘い香りと危険な魅力が混じり合って、近づくだけで息が詰まりそうになる。

239 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:40:28.89 ID:CNOUbeud
5/55
右側に座っているのは怜奈さん。大柄でグラマラスな体型。ショートカットが力強く、
太い腕と逞しい太ももが座っているだけで圧倒的な存在感を放っている。
一見無表情に見えるが、その静かな視線からは、実は誰よりもこの状況を楽しんでいるような、
抑えきれない興奮がじわりと伝わってくる。
緊張で体が強張り、俯いたまま固まっていると、由加さまの声が静かに降ってきた。
「皆さんにご挨拶は?」心臓が激しく鳴り響く。
喉がカラカラに乾いているのに、唾を飲み込むのも怖い。

240 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:40:45.22 ID:CNOUbeud
6/55
それでも、考えていた言葉を間違えないよう、ゆっくりと床に額を擦りつけた。
土下座の姿勢で、一気に声を絞り出す。
「お越し頂きまして、誠にありがとうございます……」声が震えているのが自分でも分かる。
「わたしは極度のマゾヒストでございます。」
「由加さまに完全に飼われ、厳しく調教され、躾けられている、卑しい奴隷でございます。」
「このような不愉快で下劣なマゾの姿を皆様の前に晒してしまい、大変申し訳ございません……」
ここで一度息を吸い、額を床に押し付けたまま続ける。
「それでも本日は精一杯皆様のお世話をさせていただきたく存じます。」
「食事の給仕からお片付けまで、何なりとお申し付けくださいませ。」最後に、声がさらに小さくなる。
「もし、わたしの所作に少しでもお気に召さないところや粗相がございましたら」
「……どうか遠慮なく、お叱りいただき、罰をお与えくださいませ。」
「鞭、平手打ちを、ロウソクを、洗濯バサミを」
「……どんなお仕置きでも、わたしにとっては至上の喜びでございます」。
「普段お仕事や日常で溜まったストレス、苛立ち、鬱憤……」
「どうかこの卑しい奴隷を、思う存分捌け口にしてくださいませ」。
「皆様に徹底的に苛められ、辱められ、痛めつけられることが、わたしにとって何よりの光栄でございます」。
「本日は、どうか存分にお楽しみくださいませ……」
「よろしくお願い申し上げます……」

241 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:03.45 ID:CNOUbeud
7/55
言い終えた瞬間、部屋に重い沈黙が落ちた。
額を床につけたまま、誰の反応も見られないのがかえって怖い。
背中に3人の視線が突き刺さっている気がして、とり肌が立つ。
股間はもう痛いほどに張りつめていて、
薄手のエプロンの下で前を持ち上げて隠しきれない
勃起しているのが、丸わかりで自分でも恥ずかしくてたまらない。
由加さまの意図したとおりになった。
すると、最初に口を開いたのは彩花さんだった。
柔らかい、でもどこか甘く響く声。
「ふふ……可愛い挨拶ね。ちゃんと練習してきたの?」
美咲さんの低い笑い声が続く。
「所作に粗相があったら罰、か。……楽しみになってきたわ」
怜奈さんはまだ無言のままだったが、ソファの上でゆっくりと足を組み替える音だけが、静かに響いた。
由加さまが静かに微笑みながらわたしの傍に立ち、土下座した、わたしの頭を軽く足で踏みつける。
「では、みなさん喉乾いたでしょ。まずはお茶の給仕からね。」
その一言で、わたしの長い長い「日曜日」が本格的に始まった。
(額を床に擦りつけ、声が震えながらも一気に言い終える。
沈黙が訪れ、頭が熱くなり、恥ずかしさと興奮で体が震える)
すぐに由加さまから「挨拶のあとは、自己紹介ね」

242 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:20.70 ID:CNOUbeud
8/55
わたしはゆっくりと体を起こし、まず美咲さんの前に向き直って土下座した。
額を床に押しつけながら、震える声で。
「本日は……よろしくお願い致します……」美咲さんは無言で、ただじっと見下ろしているだけ。
その鋭い視線が頭頂部に突き刺さるようで、背筋が凍る。
もう一度、声を絞り出して「お礼」を繰り返した。
次に彩花さんの前。同じく土下座。
「本日は……よろしくお願い致します……」
彩花さんがくすくすと小さく笑う。
甘い、でもどこか残酷な響き。
「ふふっ、可愛い声? 震えてるの、ちゃんと聞こえてるわよ」
最後に怜奈さんの前。大柄な膝が視界に迫り、ただ座っているだけで圧迫感がすごい。
土下座して、同じ言葉を繰り返す。
怜奈さんはやはり無言。
ただ、ゆっくりと息を吐く音だけが聞こえた。

243 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:39.38 ID:CNOUbeud
9/55
由加さまが静かに続ける。
「皆さんのお飲物を聞きなさい」
緊張で喉が詰まりながら、膝立ちのまま伺う。
怜奈さんが少し戸惑ったように、でもはっきりとした声で。「……お茶を」
彩花さんも柔らかく。「お茶でいいわ」
美咲さんが、薄い笑みを浮かべたまま。「アイスティはある?」
「はい、ございます……」
台所へ向かおうと立ち上がった瞬間、由加さまの冷たい声。
「私の分は聞かないの?」戦慄が背中を走る。
「ほら ねえ、馬鹿でしょ」
「召使になりたいって望んでるのに役にたたなくて。」
「うっ……申し訳ありません……」
わたしは慌てて再び土下座し、額を床に擦りつけた。
由加さまの足が軽くわたしの頭を踏みつける。
「由加さまは……紅茶でございましたね……」
声が震えて、涙がにじみそうになる。

244 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:58.62 ID:CNOUbeud
10/55
この時点でわたしは先に書いたように、全裸に白いフリル付きの丈の短いエプロン姿。
お客様の視線がその無防備な姿に集中するのを感じ、足が震える。「うっ……」
前掛けタイプの薄い布地は胸元をわずかに覆うだけで、背中は完全に露出。
腰の紐を後ろで結んでいるせいで、尻の丸みが強調され、
歩くたびに丈の短い布が揺れて下半身がチラチラと覗く。
毛をすべて剃り落とされた股間は隠しようがなく、エプロンの裾が短いせいで、
勃起したペニスが時折布を押し上げ、輪郭をはっきりと浮かび上がらせる。
お客様の視線がその無防備な姿に集中しているのが、肌で感じ取れて足が震える。
「うっ……」羞恥と緊張で肌が火照っている。

245 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:42:43.22 ID:CNOUbeud
11/55
準備しておいたおしぼりとお飲物をトレイに載せ、緊張で手が震えながらリビングに戻る。
膝をついて一礼し、一人ずつコースターとお飲物、ストロー、おしぼりを置いていく。
手が震えて、グラスがカタカタと音を立ててしまう。
美咲さんが、アイスティーを一口飲んでから、静かに。
「……冷えてるわね。いい温度」彩花さんが、ニコりと。
「ありがとう。おしぼりもちょうどいいわねい?」怜奈さんは無言で紅茶を口に運び、ただじっとわたしを見下ろしている。
その視線だけで、体が熱くなる。

246 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:42:57.88 ID:CNOUbeud
12/55
お客様の分を置き終え、一礼。最後に由加さまの紅茶をそっとコースターの上に置く。
手がまだ震えていて、カップが小さくカチャリと音を立ててしまった。
「先ほどは……由加さまの紅茶を忘れ申し訳ありませんでした……」
わたしは即座にその場で土下座し、額を床に擦りつけた。
由加さまは紅茶をゆっくり一口飲んでから、静かに微笑む。
「まあいいわ。今日はお客様がいらっしゃるんだから、みんなで楽しませてもらいましょうね」
由加さまがみんなに飲み物を勧めながら、軽く会話を振る。
ソファーから少し距離を置いたところで、わたしは正座して待機する。
背中が丸くなるほど緊張し、3人の視線が交互に、または同時に刺さってくるのを感じる。
剥き出しの尻と勃起した股間が晒されている感覚が、羞恥を倍増させる。
歓談が少し落ち着いた頃、由加さまが口を開いた。

247 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:43:17.24 ID:CNOUbeud
13/55
「いつもなら私が躾するのだけど……今日はみんなに手伝ってもらいましょうね」
彩花さんが、興味津々といった様子で身を乗り出す。
「へえ〜、由加、普段どんな風に躾けてるの? 」
「どんなお仕置きしてるの? 反抗とか……しないよね?」
由加さまは紅茶を置いて、穏やかに、でもどこか誇らしげに答える。
「反抗? もうとっくに根こそぎ叩き直してあるわ。」
「お仕置きは……その日の気分によるけど、平手打ち、鞭、ロウソク、洗濯バサミ……色々ね。」
「この子、痛いのも恥ずかしいのも全部悦びに変えちゃうから、困るくらいよ」
彩花さんの目がキラキラと輝く。
「すご……試してみたいかも」由加さまが、にこりとわたしを見る。
「彩花、ねえ、試してみる?」そしてわたしに向かって、静かに命令。
「彩花さんにお願いしなさい」胸が激しく鳴る。
喉が詰まりそうになりながら、ゆっくりと彩花さんの前に這い寄り、再び土下座。
「先ほどは……由加さまのお飲み物わすれてしまいました」。
「普段なら由加さまに厳しい罰を頂戴するのですが……」
「もしよろしければ、わたしにも……罰をお与えくださいませ……」声が震えて、顔が熱い。
額を床に押しつけたまま、息を殺す。彩花さんが、甘く、からかうような声で。
「どうしたらいいのぉ?」咄嗟に、頭に浮かんだ言葉を絞り出す。
「平手打ちを……お願いします……」由加さまが、軽く笑いながら彩花さんに。

248 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:43:39.94 ID:CNOUbeud
14/55
わたしは慌てて再び土下座を深くし、額を床に擦りつける。
「どうか……平手打ちを、お願い致します……」彩花さんが、軽く手招きする。
わたしは這うように近寄り、彼女の前に正座。
両手を膝の上に置き、背筋を伸ばして顔を上げる。
彩花さまが両手の指を絡めてゆっくり解し、右手をわたしの左頬に近づける。
一瞬の静寂の後、パチン! と乾いた音が響く。「ひゃっ……!」頬が熱く痺れる。
痛みと同時に、恥ずかしさが全身を駆け巡る。
「……ありがとうございます……」
由加さまが、静かにわたしを見下ろしながら。
「なに?満足しなかったのぉ?」

249 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:43:56.52 ID:CNOUbeud
15/55
彩花さんが笑いながら意地悪く。
「ごめんなさいん……結構わがままな子なのよ」と由加さま
「お願い致します……」
「思いっきり叩いて欲しいみたいよ。強欲マゾだから?」
顔を上げると、彩花さんが体を少し前に移動。強い勢いでバチィン!
頬が熱く燃えるように痛い。「あぁっ……!」からだがよろける。

250 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:44:11.76 ID:CNOUbeud
16/55
「お礼は?」
「ありがとうございます……嬉しかったです……」
「由加、この子……本当に可愛いね。もっと叩いちゃおうかな?」
由加さまは紅茶をもう一口飲んで、穏やかに。
「好きにしていいわよ。今日はみんなの玩具なんだから」
怜奈さんが、初めて小さく息を吐き、美咲さんが薄い笑みを深くする。
部屋の空気が、一気に甘く、危険な色に染まっていく。
頬の熱さと、股間の疼きが、頭の中を真っ白にしながら。
3人から笑い声。「きゃはっ?」「やだぁ〜 あはは〜、本気で喜んでる?」

251 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:44:27.12 ID:CNOUbeud
17/55
チャイムが鳴り、ケータリングサービスが届く。
由加さまが取りに行かれ、配達員からケータリングを受け取る
わたしはお客様に一礼して台所へ給仕の準備。
給仕を命じられ、リビングへ。頬にまだ熱を感じる。
食事をお持ちし、飲み物と新しいコップも。
「みんなに、何がいいかお聞きして取り分けなさい」
「はい。」
皆さんにお聞きする。
遠慮がちに「あれとこれをお願い……」
「そんな丁寧に、これに言わなくていいのよ〜 彩花。」と、由加さま
「もっと命令調で言っていいのよ、奴隷なんだから」(笑)
彩花さん、美咲さん、玲奈さんに丁寧にケータリングの食事を取り分ける。

252 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:44:42.46 ID:CNOUbeud
18/55
一礼して先程叩かれた彩花さんに近づく。
緊張でエプロンの裾が微かに揺れ、下半身がわずかに露出。
美咲さんがくすくす笑いながら
「エプロン姿、まるでメイドさんみたいだけど……下は丸出しね?」
怜奈さんが低い声で「そのツルツルのとこ、隠しきれなくてかわいいわ」
頬が熱くなり、勃起がさらに強まる。
由加さま「みんな食事といっしょにビールにする?」
「じゃあ貰うね?」「おねがーい」と一同
キッチンからビールをトレイに乗せ運んでくる。
お客さまにお注ぎする。
緊張で上手く注げず泡がほとんど。
「うっ……」
「泡しかないじゃない、あとでお仕置きよね〜」
「はい……じゃあ楽しみにね?」
笑われる。

253 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:03.55 ID:CNOUbeud
19/55
最後に由加さまへビールを注ぐ。そして土下座。
食事が始まる。美味しそう。お腹が空くが我慢。
お食事中は正座。
美咲さんが「この子は食べなくていいの?」
「奴隷だから。あとで残ったものを」と由加さま
「ほら!怜奈と美咲のグラス空いてる!」。
ビールを注ぐ。指示が増えていく。
「みんな、ドンドン命令して。遠慮しなくていいの」。
「女性に使われるのが死ぬほど好きだから」と由加さま。
「は、はい……」話はわたしと由加さまのことへ。
最初は恐る恐るだった美咲さんと怜奈さんもアルコールが入って次第に滑らかに。
由加さまはいろいろ聞かれ応え、笑いが起こる。

254 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:18.39 ID:CNOUbeud
20/55
美咲さんがわたしに「女に命令されたり叩かれたりするのが嬉しくて仕方ないの?」
恥ずかしくて黙って頷くと「はっきり答えなさい!」
「……とっても嬉しいです……」
「興奮する?」
「はい、致します……」
「致しますっだてぇ〜?」と3人で大爆笑。
「ひゃははっ!可愛すぎ?」怜奈さんのスカートの中がチラリ。
足が痺れて痛い。「うぅ……」
怜奈さんが「わたしも男を叩いてみたいわ」と呟く。
気持ちが暗くなる。
嗚呼、辛い……。話が一段落。

255 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:33.75 ID:CNOUbeud
21/55
「美咲 調教は興味ある?」と由加さま
美咲さんが目を輝かせる。
「えっ、いいの」「きゃ〜、楽しみ?」
不安が一気に膨らむ。由加さまに興味津々で質問攻め。
どんなお仕置き?普段は?反抗しないの?
「ねえ、みんな試してみる?」と由加さま。
「じゃ食事のあとね」
「ねえ、由加、そろそろこの子にも食べさせていいんじゃないの?」
怜奈さんがおっしゃる
玲奈さんの言葉で、由加さまがゆっくり立ち上がる。
「じゃあ、食べさせましょうか」
餌皿を持ってくるよう命じられる。
土下座してお礼を言い、起立してキッチンへ。
恥ずかしさがこみ上げ、足が震える。「うぅ……」
戻ってきてお客様の前で再び土下座。

256 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:49.19 ID:CNOUbeud
22/55
由加さまに土下座したまま、額を床に押しつけていると、由加さまの足がわたしの頭を軽く踏みつける。
「皆様にお許しをいただきなさい……」
声が震えて、喉が詰まる。
「はい……」わたしは這うように体を起こし、3人の前に正座して頭を下げる。
「食事を……頂かせてください……お願い致します……」
由加さまが、穏やかだが冷たい声で。
「いつもどんな風にするの? 説明して」と彩花さん
恥ずかしさが全身を駆け巡り、声が上ずる。
「……専用の……犬用の餌皿に、残飯を入れて……四つん這いで頂きます……」
その瞬間、美咲さんが手を叩いて高らかに笑う。
「きゃははっ! 専用の食器ってそれ?? ほんとに犬用なの?」
「見せて見せて、ラブラドールが使っているのと同じね」
彩花さんが目を細めて、甘くからかう。
「人間の器じゃないんだ〜、あはは〜!」
「 由加、こんな可愛い子をここまで躾けてるなんて……最高?」
怜奈さんは無言のまま、ただじっと見下ろしている。

257 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:04.89 ID:CNOUbeud
23/55
その重い視線だけで、体が縮こまる。わたしは震える手で、
いつも使っている犬用のステンレス製餌皿を掲げ上げる。
底が浅く、犬の鼻先が当たるように設計された、安っぽい食器。
「お願いします……食べ残したものを……くださいませ……」一同が拍手して大笑いする。
「もう完全に奴隷の身分ね?」彩花さんが指を指して笑う。
それぞれのお皿から、残ったご飯やおかずが、洗面器のような大きな餌皿に落とされていく。
量は少ないが、ソースや汁気が混ざり合った食べ物の匂いが鼻を突き、空腹の胃がきゅっと縮む。
由加さまが、静かに。「お礼は?」慌てて土下座に戻る。
「ありがとうございます……!」美咲さんが、楽しげに。
「犬用の餌皿だから、ワンじゃないの?」
ちょっと間をおいて「ワン……」3人が拍手して再度爆笑する。
恥ずかしさが爆発し、顔が熱くなる。怜奈さんが、初めて低い声で口を開く。
「遅いわよ。礼儀がなってないんじゃないの?」「後でお仕置きね?」
彩花さんが目を輝かせて付け加える。暗い予感が胸に広がる。
もう一度土下座し、声を絞り出す。
「ありがとうございます……! ワン……」由加さまが、餌皿を足でわたしの目の寄せる。

258 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:20.79 ID:CNOUbeud
24/55
「頂きなさい」四つん這いになり、顔を餌皿に近づけるために尻をあげる。
四つん這いで顔を犬用の餌皿に近づける。
「やだぁお尻あげちゃって」「恥ずかしいところ見えてるわよ」と嬌声があがる。
恥ずかしくて喉が詰まるが、必死に食べる。
「うっ……ぐっ……」
量は少ないのに、なかなか喉を通らない。
「おしっこをかけて食べさせることもあるのよ」由加さまがさらりと言う。
「えっ!?」「きゃ〜!本当!?」美咲さんと彩花さんが驚きと興奮で声を上げる。
「わたしのだったらあげようか?」怜奈さんが冗談めかして。
混ざった残飯の匂いが濃くなり、吐き気がするのに、下半身はさらに硬く疼く。
「ごちそうさまでした……美味しかったです……」舌を伸ばし、残飯を舐め取る。
「犬語でごちそうさまは、なんて言うの聞いてみたいな?」彩花さんがわたしに顔を近づけて言う
「ワン、ワン、ワンっ」
「犬はうれしい時は尻尾振るんじゃないの?」
由加さま「ほら、お尻を振ってごらん」
「ワンっ」千切れんばかりに腰を振る。
彩花さんが下を覗きこみ「みんなみて、こんなにペニスが揺れてる、ほらっ」
「どれどれ、本当?」「あはははっ」3人が手をたたいて爆笑

259 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:34.18 ID:CNOUbeud
25/55
3人の視線が、背中と尻に股間に突き刺さる。
エプロンの裾がめくれ上がり、剥き出しの尻と勃起した股間が完全に晒されている。
食べ終えると、由加さまが静かに。
「テーブルの片付けしなさい」。
「ちゃんとキレイに拭いて、4人分のお皿を片付けて」
わたしは四つん這いのまま、ゆっくりと立ち上がり、テーブルに向かう。
歩くたびにエプロンが揺れ、下半身がチラチラと見える。

260 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:52.69 ID:CNOUbeud
26/55
片付けが終わり由加さまが
「そろそろ始めようかしら」
「そこに立って気をつけの姿勢よ」
「エプロン、外しなさい」由加さま。
「はい……。」隠れてしまいたいほどの羞恥
後ろの紐を解き、エプロンをゆっくり外す。
全裸が完全に露わになる。
「ソファーの前に立つのよ」
思わず手で前を隠す。
「隠さないっ!」「皆さんによく見ていただくの」由加さま
股間のものがビクビクと跳ねる。

261 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:06.36 ID:CNOUbeud
27/55
先端から透明な糸がさらに長く伸び、床にぽたりと落ちた。
美咲さんが我慢できなくなったように、膝を叩いて笑い出す。
「やばっ! おちんぽが勝手にピクピクしてる〜?」
「我慢汁がこんなに出てるわ」
「こんなに恥ずかしいのに興奮しちゃうんだ? 超変態じゃん!」
「由加、写メ撮っていい?」
彩花さんはスマホを構えながら、舌なめずりするような笑みを浮かべる。
「写メどころか動画撮っちゃおうかな〜。
『ツルツル変態メイドの公開謝罪』ってタイトルで? 後で3人で共有しよっか?」
怜奈さんは相変わらず静かだが、視線は僕の赤く腫れた尻と、鞭の跡がくっきりと残る太ももに注がれている。
ゆっくりと足を組み替え、唇の端をわずかに吊り上げる。
「……本当に、いい玩具ね。由加、今日はどこまでいじめていいの?」
由加さまは優雅に立ち上がり、僕の顎を指で持ち上げて顔を近づける。
吐息が耳にかかる。
「今日はみんなの前で、ちゃんと『お仕置き』をしするからね」
「まずは……その勃起したみっともないモノを、みんなに良くお見せ」

262 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:20.14 ID:CNOUbeud
28/55
「は、はい……由加さま……」
わたしは両手を後ろに回し、気をつけの姿勢を保ったまま、腰を少し前に突き出す。
3人の視線が一斉に集中し、熱くなる。
「うわ、さらにヌルヌルじゃん。まさかもうイキそう? 」
由加さまが満足そうに微笑む。
「ふふ、いい反応」。
「では次は……みんなで順番に、鞭を振ってもらいましょう」。
「昨日より強くても、文句は言わないこと」

263 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:34.28 ID:CNOUbeud
29/55
お客様の前で再度、土下座。
全裸のまま額を床に擦りつける。
「お食事中はせっかくお越し頂いた皆様に十分にサービス出来ず失礼をいたしました」
「……どうか償いをさせてください」
「……罰をお与えください」
「……お願い致します……」
「どんな罰がいいの?」と美咲さま
「どんな罰でも……お受けします……」
由加さまが書斎から戻られる。手に乗馬鞭。
絶望感が胃を締め付ける。「うぅ……」
四つん這いを命じられ、全裸でお尻をお客様に向ける。
「鞭で打たれるのが凄く好きだから、遠慮なく叩いてあげて?」
「おねがいしなさい」
「皆様……どうか……鞭を……くださいませ……」
後ろで「きゃははっ!自分から懇願してる?」「楽しみ〜!」と嬌声。
美咲さんが最初に。
「じゃあ私からね〜」
鞭が空を切る音。

264 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:53.24 ID:CNOUbeud
30/55
ビシッ!背中に鋭い痛み。
「ひぃっ……!あぁっ……!」
体が捩れる。もう一発。
「うぎゃっ……!」
「すごい赤い跡〜!きゃ〜?」「美咲、交代よ。」彩花さん
「もっと強くてもいいよ?」由加さま。
ビシッ!肩に。
「いっ……たぁい……っ!」
お尻に、太ももに。
「ひゃぁっ……!あぁぁ……っ!」
思わず前に逃げるように伸びる。
怜奈さん。「行くわよ」
返事と共に、背中が裂けるような痛み。
「うぅぅ……ぐっ……!」
声が出ない。呼吸が詰まる。
鞭が撓る音がして、再び。
「ひぃぃっ……!」
体が前に崩れる。

265 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:10.41 ID:CNOUbeud
31/55
腰に痛みが走る。「イタ……っ……!」
焼けるような痛み。「もう助けてください……」心の中で叫ぶが、声にならない。
土下座。「先ほどはありがとうございました」
「……我儘を申し訳ありません」
「……もう少し調教してくださいませ……」
「少しって遠慮しなくていいのにぃ〜?」彩花さん。
「ほんとほんと! さっきの『もう少し』って可愛すぎる〜。
「次は何がいいの? 言ってみて?」
わたしは喉が詰まりそうになりながら、目を閉じて吐き出す。
「……ロウソクを……お願い致します……」
一瞬、部屋が静まり返る。
そして、次の瞬間??
「きゃはっ! ロウソクだって〜?」部屋にひびきわたる嬌声
「やばっ、変態すぎる〜! あはははは〜!」
美咲さんと彩花さんの笑い声が重なり、部屋中に響く。
怜奈さんは静かに息を吐き、口元に薄い笑みを浮かべたまま、
じっとわたしを見下ろしている。
由加さまが優雅に立ち上がり、棚から赤と黒のロウソクを数本取り出す。
傍らに広げた新聞紙を指さす。

266 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:27.15 ID:CNOUbeud
32/55
3本の火が、それぞれの女性の手の中で赤く灯る。
「遠慮なく垂らしてあげて? 彼、すごく楽しみにしてるみたいだから」
由加さまの声は甘く、残酷だ。
最初に近づいてきたのは美咲さん。彼女はしゃがみ込んで、わたしの顔を覗き込む。
「いくよ〜? 肩からね」熱い滴が、ぽたり、と左の肩甲骨に落ちる。
「っ……!」焼けるような痛み。
皮膚が一瞬で赤く染まり、熱が内側に広がっていく。
思わず肩が跳ね、背中が反る。
「ひゃっ、跳ねた? かわいい〜!」美咲さんが楽しそうに、もう一滴。今回は右肩。
今度は少し高くから落とされたからか、熱さがより鋭く刺さる。
「アツ……っ……あっ……!」声が漏れる。
涙がにじむ。

267 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:41.36 ID:CNOUbeud
33/55
次は彩花さん。彼女はわたしの背中中央に狙いを定め、ゆっくりとロウソクを傾ける。
「ここ、鞭の跡がいっぱい残ってるよね〜」。
「上から重ねちゃおうかな?」熱い雫が、背骨に沿って何滴も連続で落ちる。
ぽたぽたぽた……。
「うあっ……! 熱い……熱いですっ……!」
皮膚が焼ける音がするような錯覚。
赤いロウが固まり始め、鞭の赤い線を覆い隠すように広がっていく。
彩花さんが笑いながら、もう一本のロウソクを手に取る。
「次はお尻ね。ツルツルだから、垂れたロウがきれいに見えそう〜」
彼女は尻の膨らみに狙いを定め、ゆっくりと傾ける。
熱い滴が、尻の割れ目に近いところに落ちる。
思わず腰が跳ね、勃起したものがビクビクと震える。
先端からまた透明な液が糸を引く。

268 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:59.56 ID:CNOUbeud
34/55
美咲さんが覗き込み
「うわぁ、見て見て! おちんぽまたビクビクしてるよ〜?」
「 ロウソクで興奮しちゃうんだ? エロすぎ〜!」大喜び
怜奈さんは最後まで静かだったが、ゆっくりと近づいてくる。
彼女の持つロウソクは黒い。炎がより暗く、妖しく揺れている。
「……胸のあたりがいいかしら」彼女はわたしの体を少しのけ反らせ、胸板に狙いを定める。
乳首のすぐ横に、ゆっくりと一滴。
「ひゃあっ……!」鋭い痛み。
乳首がビクンと立ち、熱が胸全体に広がる。
怜奈さんは無言で、もう一滴。今度は乳首の真上。
「っ……あぁ……!」声が裏返る。
玲奈さんはワザとペニスの先にも黒い蝋を数滴垂らした。反射的にうずくまる。
涙がぽろりと落ち、新聞紙に染みを作る。由加さまが満足そうに微笑む。
「ふふ、いい反応ね。」
「みんな、もう少し続けてあげて。彼、まだ全然満足してないみたい」
3本のロウソクが再び傾き、熱い雫が次々と降り注ぐ。肩、背中、尻、太もも、胸……。
赤と黒のロウが、わたしの肌をキャンバスのように彩っていく。
痛みと熱さと、恥ずかしさと、興奮が混じり合って、頭の中が真っ白になる。
3人は興奮状態に入り、嬌声を上げながら蝋をわたしに垂らし続ける。

269 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:49:16.38 ID:CNOUbeud
35/55
由加さまが静かに微笑みながら、次の宣告を下す。
「次は浣腸よ。3人分、しっかり受けなさい。
今日は特別に、皆さんに手伝ってもらうわ」胃がキリキリと痛む。
すでに鞭とロウソクで体が熱く火照り、背中とお尻がヒリヒリしているのに、さらにこれか……。
「はい……由加さま……」
声が震える。由加さまが準備した浣腸器と液体(温かくない、冷たいもの)をテーブルに並べる。
浣腸器を並べる、下腹部が縮こまる。
「美咲さんから始める?。しっかり我慢してね?」
由加さまが促す。美咲さんが立ち上がり、ゆっくり近寄る。
小柄な体躯とは裏腹に、目が冷たく輝いている。
「ふふっ、楽しみ〜。お尻をちゃんと上げて、四つん這いになって」「頭を下げてっ」
わたしは即座に四つん這いになり、額を床につけ、お尻を高く掲げる。
当然全裸のまま、3人の視線が集中する。
美咲さんが浣腸器の先端をわたしの肛門に当て、ゆっくり押し込む。
冷たい感触が直腸に広がる。

270 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:49:31.70 ID:CNOUbeud
36/55
「ひゃっ……!うぅ……冷たい……っ!」
液体がゆっくり注入される。
美咲さんは意地悪く、途中で少し止めてはまた押し込み、焦らすように。
「きゃはっ? お腹が膨らんでくるわね〜。可愛い?」
注入が終わり、先端を抜かれる。
下腹部に重い圧迫感が一気に広がる。
「うぅぅ……くっ……!」
便意が急激に襲ってくるが、まだ我慢。
次に彩花さん。
「私の番ね〜。もっとたくさん入れてあげる?」
彩花さんは笑顔で浣腸器を握り、先端を押し込む。
美咲さんより少し速く、勢いよく液体を注入。
「ひぃっ……!あぁっ……入って……入ってる……!」
お腹がゴロゴロと鳴り、膨張感が強くなる。
彩花さんは注入しながら、わたしの尻を軽く叩く。
「キャ〜!お腹パンパンでエロい〜!あはは〜?」
注入完了。

271 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:49:46.51 ID:CNOUbeud
37/55
抜かれる瞬間、液体が少し逆流しそうになり、体が震える。
「うぎゅっ……!もう……限界……っ」最後に怜奈さん。
大柄な体が近づくだけで圧迫感がすごい。
「私の分は一番多いわよ。しっかり受け止めなさい」
怜奈さんの手は力強い。
注入前に思いっきり尻に平手打ち「パッチーン」「いい音ね」 一同、爆笑
先端を深く押し込み、一気に液体を注入。
「うぁっ……!いっ……たぁい……お腹が……裂けそう……!」
大量の冷たい液体が腸内に広がり、激しい膨張と便意が同時に襲う。
怜奈さんは無言で、ただじっと注入を続ける。

272 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:03.40 ID:CNOUbeud
38/55
「ふふ……耐えられるかしら」
注入が終わると、ゆっくり抜く。
液体が体内に溜まり、下腹部がパンパンに膨らんでいるのが自分でもわかる。
「うぅぅ……くっ……!もう……出ちゃう……!」
体が震え、膝がガクガクする。
由加さま「正座して向き直りなさい。お礼をしなさい」
必死に体を起こし、正座する。
お尻を床に付けると、液体が腸内で動いて激しい便意が波のように襲う。
「うぅ……あぁ……っ!」
顔を歪めながら、3人に土下座。

273 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:17.71 ID:CNOUbeud
39/55
「皆様……浣腸を……ありがとうございました……」
声が震え、額を床に擦りつける。便意が限界に近づく。
体が前後に揺れ、汗が額から滴る。
「皆様……お手洗いに行かせて頂いて」
「……よろしいでしょうか……?」
悶えながら、懇願する。
声が上ずり、涙目になる。美咲さんがくすくす笑いながら
「我慢してる顔、最高?」
彩花さんが「もう漏れそう?きゃはっ?」「もう少し我慢させたい」
怜奈さんが静かに「いいわよ。行ってきなさい?」
「でも、四つん這いでいきなさい」
由加さまが頷く。
必死に我慢して向かう
「シャワーも浴びて、綺麗に戻ってきなさい」
「ありがとうございます……!」
慌てて立ち上がり、トイレへ向かう。

274 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:30.72 ID:CNOUbeud
40/55
四つん這いで動くたびに液体が腸内で揺れ、激しい便意が襲う。
「うぅ……くっ……我慢……我慢……!」
ドアを閉めると、すぐに便器に座る。
由加さまの言いつけ通り、完全に我慢しながら一気に排出。
「はぁ……あぁ……っ!」
大量の液体と混ざったものが勢いよく出る。
恥ずかしさと安堵で、涙がぽろぽろ溢れる。
「うっ……ひっく……」
出し終えてから、便器を丁寧に拭き、シャワーを浴びる。
体を洗うたびに、鞭やロウソクの跡がヒリヒリ痛む。
涙を拭き、髪を乾かし、綺麗な状態でリビングに戻る。
戻ると、3人が談笑中。
由加さまの足元に土下座し、お礼。

275 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:47.16 ID:CNOUbeud
41/55
「浣腸……ありがとうございました……」
体がまだ震えている。
由加さま「感想を言いなさい」
正座して、声を絞り出す。
「冷たくて……お腹がパンパンになって」
「……とても苦しくて」
「……辛かったです……。
でも……皆様に浣腸して頂いたと思うと……大変興奮致しました……」
顔が熱くなり、勃起が再び強まる。
美咲さんが手を叩いて「きゃはっ? まだ興奮してるの?」
「勃起してるわ、変態すぎ〜!」
彩花さんが「もっと入れてあげればよかったね? あはは〜!」
怜奈さんが低い声で「次はもっとたくさん……ね」
由加さまが微笑む。
「そうね。今日はまだ終わっていないわ」由加さま
「もっとしてあげればよかったね〜?」怜奈さん。

276 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:00.98 ID:CNOUbeud
42/55
最後のメニュー。
「洗濯バサミを全部持ってきなさい」
嫌だ……と思うが、即座に取りに行く。
大量のバサミ。後手・足縛りで立たされる。
「今日は皆様に苛めて頂いてとても嬉しく思います」
「……興奮しております」
「……どうかお手元の洗濯バサミでお楽しみ下さいませ……」
「うわぁ〜、自分から?」美咲さん。
乳首に2つずつ。
「ひぃっ……!」
唇、耳、脇腹、あそこに……。
「うぎゃぁっ!……あぁぁ……っ!」
痛い、痛い、痛い。「きゃははっ!乳首真っ赤!かわい〜?」彩花さん。

277 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:18.21 ID:CNOUbeud
43/55
「ここも追加しちゃおうか?」怜奈さんがさらに。
「いやっ……!もう……許して……っ」心で叫ぶ。
20個以上。気持ち悪くなる痛み。涙が溢れそう。
唇のバサミを外され、息を吸う。
「みんなが許せば外あげる。お願いしろ」由加さま
一人ずつ土下座で懇願。
「どうか……お許し下さいませ……申し訳ありません……」
ゆっくり外されるたび、痺れる痛み。
「ひぃぃっ……!あぁぁ……っ!」崩れ落ちる。

278 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:33.67 ID:CNOUbeud
44/55
由加さまの声が、柔らかくもどこか冷たく響く。
「きょうは、本当に頑張ったわね。」
「……ご褒美、あげようかしら。何がいい?」
静まり返った部屋に、わたしの声が小さく、しかしはっきりと答える。
「……禁止されている、オナニーをお願いします」一瞬の沈黙。
そして、次の瞬間??
「ぷっ」「きゃはっ!」「あはははっ!」
由加さまを筆頭に、3人の女の子たちから一斉に嬌声混じりの笑い声が弾けた。
美咲さんは吹きだしておなかを押さえて笑っている。
彩花が目を細めて、からかうように言う。
「ねえねえ、どれくらい禁止されてるの? 正直に言ってみなさいよ」
美咲が、くすくす笑いながら続ける。
「もうかれこれ一ヶ月かしらね」と由加さま。

279 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:46.88 ID:CNOUbeud
45/55
玲奈さんに至っては、両手で口を押さえながら肩を震わせ、
「やば……想像しただけでかわいそすぎるんだけどぉ……!」
由加さまは優雅に髪をかき上げ、にっこりと微笑む。
「ふふっ。じゃあ、今日は特別に許してあげる」
「ただし……条件付きよ」
そう言って、由加さまはゆっくりと立ち上がり、部屋の隅にある棚の方へ歩み寄る。
「室内での散歩用に使ってる首輪をもってくる」その一言で、3人の空気が一変した。
「えっ……!」「首輪っ!?」「きゃぁっ、きたぁ……!」
彩花さん、美咲さん、玲奈さん??3人が同時に目を輝かせ、
嬉しそうに声を上げながら、慌てて棚の方へ駆け寄る。
まるで宝物でも見つけた子供のようだ。
由加さまは3人に見せて、黒革の首輪を手に取り、ゆっくりとわたしの前に立つ。
「ほら、頭を下げなさい」わたしは素直に膝をつき、首を差し出す。
由加さまの細い指が、首筋に冷たい革を這わせる。
カチリ……と金具が閉まる音。首輪がしっかりと締め付けられ、息が少しだけ詰まるような感覚。
「ん……っ」「ふふ、可愛い声」

280 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:01.11 ID:CNOUbeud
46/55
「どう? 首に締め付けられて、感じちゃってる?」美咲さん
由加さまはリードの端を軽く引っ張り、わたしの顔を上に向かせる。
「これからオナニーするのよ」
「ちゃんと気持ちいいところ、みんなに見えるようにしてね」
そして由加さまは、リードの先を彩花の方へ差し出す。
「彩花。あなたが管理してあげて。出そうに見えたら??」
彩花が目を輝かせて頷く。
「強くリードを引っ張って、同時にムチも使ってちょうだい。」
「……いい?」「いいの?、由加」
彩花はすでに手に持っていた短い革鞭を軽く振ってみせる。
ピシッと空を切る音が部屋に響く。
由加さまは満足そうに頷き、わたしに向き直る

281 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:14.92 ID:CNOUbeud
47/55
「じゃあ……始めなさい。膝をついたまま、みんなの前で」
「恥ずかしいところ、全部お見せして」
「大切なオナニーよ。みんなに、ちゃんと見せてあげて」
わたしは震える右手で、自分のものを握る。熱くて、脈打っていて、触れただけで腰が勝手に跳ねる。
「ん……っ、はぁ……」ゆっくりと上下に扱き始めると、すぐに湿った音が響き始めた。
クチュ……クチュ……クチュ……。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げる。
「もっと声出して? みんなに聞かせてあげなきゃ」
「ひゃっ……! あ、んんっ……!」美咲が目を細めて、囁く。
「すご……もう先から、いっぱい溢れてきてる」
「……。男の子って、こんなに早く濡れるんだ」玲奈さんは興奮した声で続ける。

282 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:27.47 ID:CNOUbeud
48/55
「ねえ、もうイキそう? ……でもダメだよ」
「。由加が『いいよ』って言うまで、我慢しなきゃ」
わたしの息が荒くなる。
手の動きが速くなり、腰が前後に小さく揺れ始める。
先端から透明な液がどんどん溢れ、手を伝って太ももまで垂れていく。
「はぁっ、はぁっ……! 由加さま……っ、もう、限界……っ!」
由加さまは静かに首を振る。
「まだよ、手を止めて」ムチが手を打つ
「まだよ。大事な一回なんでしょ」
「……もっと、じっくり味わいなさい」彩花がリードをぐっと強く引く。
首が締まり、息が詰まる。
同時に、ピシッ! とムチが内ももに叩きつけられる。

283 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:49.98 ID:CNOUbeud
49/55
「いいわ、また手を動かして」と由加さま
「ひぁっ!? あぁんっ……!」鋭い痛みと締め付けで視界が白くなるのに、手は止まらない。
むしろ痛みが快感に変わり、ものすごく硬くなる。「
んっ……あっ、あぁっ……!」
「 由加さま、お願いです……っ、もう、本当に……!」
由加はようやく、ゆっくりと頷く。
「いいわ。ちゃんと全部出しなさい。今よ」
その言葉を聞いた瞬間、わたしの体が大きく仰け反る。
「っ……! あぁぁっ……! イクっ、イクぅっ……!」
腰を突き出し、首輪に締め上げられながら、熱い白濁が勢いよく飛び散る。
びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ……!何度も脈打って、床に、太ももに、腹にまで飛び散っていく。
嬌声が部屋中に響き、3人の甘い笑い声と拍手が重なる。

284 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:03.49 ID:CNOUbeud
50/55
「きゃはっ、すごい出てる〜!」
「こんなに勢いあるんだ……?」
「由加、見て見て、床までべっとり……」
わたしはは息を切らしながら、膝をついたままぐったりと項垂れる。
まだ震える先端からは、最後の一滴がぽたりと落ちた。
由加さまは優しく、しかし冷たく微笑みながら、リードを軽く引いて顔を上げさせる。
「ふふ……よく頑張ったわね。ちゃんと全部出せた?」
指先で、まだ熱を持った先端をそっと撫でる。
わたしの体が反応してピックンと仰け反る。
「これで今日のオナニーは終わりよ。……次は、いつになるかしらね?」
彩花がリードを握ったまま、楽しそうに囁く。
「由加、また一ヶ月禁止しちゃうの?」
由加さまはいたずらっぽく目を細める。

285 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:17.25 ID:CNOUbeud
51/55
由加の視線が、床に広がった白濁の痕跡をゆっくりと捉える。
まだ熱を帯びて、ぽつぽつと光るそれが、床に不規則な模様を描いている。
由加さまは優雅に足を組み替えて、静かに、しかしはっきりと命じる。
「ほら……全部、キレイに舐め取りなさい」わたしの体がビックンと震える。
息を切らしたまま、膝をついた姿勢で、ゆっくりと四つん這いになる。
首輪のリードはまだ彩花の手に握られたまま、軽く張っている。
「ん……っ」顔を床に近づけると、鼻先に生温かい、独特の匂いが広がる。
自分の出したものなのに、こんなに近くで嗅ぐのは初めてで
、恥ずかしさが一気に込み上げる。
由加さまの声が、甘く冷たく降ってくる。

286 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:38.32 ID:CNOUbeud
52/55
「早く、全部残さずキレイにしないと……次はもっと長く禁止にするわよ?」
わたしは震える舌を伸ばし、最初の一滴に触れる。
ねっとりとした感触が舌の上に広がり、塩辛くて、少し苦い味が口いっぱいに広がる。
「ん……っ、く……」
ゆっくりと舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。
床に残った白い痕跡を、一つ一つ丁寧に舌でなぞっていく。
クチュ……チュ……という小さな音が、静かな部屋に響く。
その様子を、彩花さん、美咲さん、玲奈さんの3人が、目を輝かせて見つめている。
「また、写メ撮りたい」美咲さん
彩花がつぎに声を上げた。
「きゃあっ! 見て見て、ほんとに舐めてる……! 自分の精液、ぺろぺろって……?」
美咲が両手で頬を押さえ、興奮した声で続ける。
「やば……舌、こんなに長く伸ばして」
「……んっ、すごいエロい……!

287 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:51.49 ID:CNOUbeud
53/55
わたしはリードを引っ張られながら、膝をすり合わせて体をくねらせながら、舐め続ける
「ひゃぁんっ! 由加、見てぇ」
「……!自分の出したの全部、床から舐め取ってるの……!」
あぁん、かわいすぎておかしくなるぅ……!」
3人の嬌声が、次々と部屋に弾ける。
「きゃはっ! もっと声出して舐めてぇ」
「んっ、喉鳴ってる……本当に飲み込んでるよぉ……?」
「あははっ、もう床ピカピカじゃん!」「
「でもまだ残ってる、そこ、そこぉ……!」
わたしの舌が動きを速めるたび、3人の声がさらに高くなる。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げながら囁く。
「もっと舌ちゃんと出して? 由加に確認してもらわなきゃ……」
「ひゃっ……! ん、んむっ……」
わたしは必死に舌を這わせ、床の隅に残った最後の滴まで舐め取る。

288 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:54:07.80 ID:CNOUbeud
54/55
ようやく全部綺麗になると、息を荒げて顔を上げる。
口の周りに白い糸が残り、頬は真っ赤に染まっている。
由加さまは満足そうに微笑み、ゆっくりと拍手をする。
「ふふ……よくできました。ちゃんと全部飲み干したわね」
3人が一斉に嬌声を上げて、興奮した拍手を送る。
「きゃーっ! 由加、最高ですぅ……!」
「もう、こんなの見せられたら我慢できないよぉ……?」
「あはんっ、次はもっと……もっと見たい……!」
由加さまは優しく、しかし冷たくリードを引いてわたしに顔を近づける。
「次は……いつになるかしら? この味、ちゃんと覚えておきなさい」

289 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:54:27.05 ID:CNOUbeud
55/55
お帰りの時間。
「今日は楽しかった〜?」彩花さん
「また呼んでね」美咲さん
「苛め甲斐がある子だったわ」玲奈さん
無言で土下座、額を床に。
玄関でお見送り。
リビングに戻り、由加さまの足元に土下座。
「至らなくて……申し訳ありませんでした……」
涙が零れる。足の甲に顔を押し付けて泣く。
「今日はみんな楽しんでくれたわ」

290 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:55:47.36 ID:CNOUbeud
あとでノクターンにも上げよう

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