1
名無しさん@ピンキー
2025/05/05(月) 17:40:23.60 ID:zt+UkfO8
359
名無しさん@ピンキー
2026/01/27(火) 21:56:34.04 ID:3IfE3U9L
>>358
俵くん、わしをしばらく1人にしておいてはくれまいか
360
名無しさん@ピンキー
2026/01/27(火) 21:57:03.66 ID:5m1O45jI
>>355
「うむ……」
俵は最後の一突きを入れ、両の掌で乳房を握りながら、満足げに彼女の体内に体液を吐き出していく
「うっ!……くくっ……」
半ば放心状態の雪乃も、柔らかな乳房に男の指が食い込む痛みで小さく呻いた
同時に男の体液が体内に放出されたのを知り、涙があふれるのだった
「よし、好きにやってくれよ」
静かに涙を流す雪乃の体から俵が離れると、大きな浣腸器を手にした沖田が、待ってましたとばかりに雪乃の傍らに座り込む
「お嬢さん、こんなの見たことあるかね」
沖田は200mlのグリセリン溶液で満たされたガラス製の浣腸器を彼女の眼前に差し出した
涙にくもる瞳で怪訝そうに、その異物を見つめる雪乃だが、ただその異様な形状と大きさに嫌悪を感じおびえた
「あっ!……いやっ!……」
彼女の反応にうれしくなった沖田は、内筒を軽く押し、固く目を閉じそむける雪乃の顔に少量のグリセリン溶液をあびせた
「いやっ!……」
361
名無しさん@ピンキー
2026/01/28(水) 11:40:53.24 ID:HvIv9yuQ
>>360
蟹縛りにされた白い肢体を縮こませるように身を固くして震える雪乃である
「これをお嬢さんのお腹に入れるんだけど、その前に入れやすいように嘗めてくれ」
沖田は浣腸器の外筒の側面を彼女の口唇に当てがい、こすりつけるように左右に動かす
「むむっ……」
硬いガラス管を唇に押しつけられて雪乃は呻いた
「もっと口を開くんだ!」
より強く押しつけられ、口腔内を傷つけられる恐怖で彼女はおずおずと唇を開き、左右に動く筒を咥え込ませられる
「舌を出して!唾をもっと出して!」
沖田は指図しながら浣腸器を左右に動かし、彼女の唾液で濡らしていく
異物への奉仕を強いられる彼女の目尻から涙が流れた
締めに、ふくらみをおびた外筒の先端を、雪乃の口に含ませ舌で嘗めさて抜いた
「この姿勢じゃ入れづらいな、ちょっと手を貸してくれ」
「よし!うつぶせにしてやるか!」
沖田の言葉に俵が応え、二人がかりで雪乃の体をうつぶせにする
「あっ……痛い……」
床に突っ伏した姿勢にされ、顔と両脚に体重がかかり彼女は苦痛の声を上げた
「ああ……」
床に頬を擦りつけ、あまりの羞恥に雪乃は嘆いた
十七歳の少女がとらされている姿態は被虐美に満ち、男たちの劣情をさらに昂らせた
362
名無しさん@ピンキー
2026/01/29(木) 22:45:40.89 ID:P8cFH3JB
既入手分から超小ネタを一つアップします。
S&Mスナイパー1980年5月号 獣道散華
データベース記載通りほぼ単行本 獣道に黄菊が谺した
だが細江裕子嬢のルビが文庫を含む単行本では ほそえ ゆうこ
となっているが、当掲載誌では ほそえ ひろこ となっている。
他2名は不変。
単行本化にあたり、少し名前のイメージを若くしたかったのでしょうか。
363
名無しさん@ピンキー
2026/01/30(金) 11:30:49.59 ID:8f1EwU8g
>>361
内筒の先が外筒の底に着き、200mlの薬液が雪乃の直腸に注入された
「よし、全部入ったぞ!」
「すぐに出しちゃだめだぞ……ここで出されちゃ大変だからな」
浣腸器を抜き沖田が言い聞かせるが、花も羞じらう年頃の、まして弓道を嗜む凛然とした心を持つ少女にそんなことはできるわけがなかった
排出した時どれだけの羞恥に襲われるか、想像しただけで恐ろしくなり、決して出すまいと雪乃は固く目をつむり、突っ伏した白い裸身に力を入れ震えていた
「そうだ!どんな色が着いたか見てみるか」
沖田はそう言い出すと、もう一度浣腸器の先端を蕾に挿し込んだ
「あっ!……やめてくださいっ!……」
男の思いもよらない行為に雪乃は思わず叫んだ
内筒がゆっくりと引かれていく
「あっ!……いやです!……やめて……」
混濁した液体がゆっくりと引き抜かれ、筒内を満たしていく
内蔵を吸われるような異様な感覚に襲われる雪乃は、さらに全身に力を入れ堪えるしかなかった
沖田はスボッと音を立てて管を抜くと、雪乃の顔の間近に浣腸器を持っていき、それを見せつける
「ほら、50ccも抜いてやったぞ、見てごらん……おや?……ひどく濁ってるなあ、これは汚い!」
あまりの恥ずかしさに雪乃は咄嗟に逆を向き、固く目を閉じ啜り泣きを始めた
縄で結われた彼女の黒髪を沖田は引っ張り、強引にこちらを向かせた
「目を開けて!はっきり見るんだ!」
恐る恐る目を開く雪乃だが、引き抜かれた濁液を目にした途端、ふたたび固く閉じてしまう
364
名無しさん@ピンキー
2026/01/31(土) 21:48:14.11 ID:/usjbr67
>>363
目の前でじっくりと、濁液の入る外筒を見せつけた沖田は、浣腸器の筒先をふたたび彼女の蕾に差し込んだ
「あっ!……いやっ!……」
「戻しとかなくちゃな」
「そんな……もうやめてください……」
男の異様な行為に狼狽し、涙声で懇願する雪乃である
内筒が強く押され、勢いよく濁液が体内に戻される流れで、直腸が刺激され彼女は思わず声が上げた
「あっ……」
俵と共にしばらく雪乃の体を弄んでいるうちに、排泄をこらえる彼女の全身が震え、汗が滲み出してくるのが二人にはわかった
「さて、そろそろあっちに運ぶか」
仰向けに戻された雪乃の体は、二人がかりで持ち上げられ運ばれる
少女の体を持ち、歩を進める沖田の心は期待で膨れ上がっていった
(こんなにも白く綺麗な体をして……体中の汚いものがはき出されるのが見ものだぜ!)
蟹縛りのままの彼女が運ばれた先は、壁面と床をタイルに変えてあるシャワースペースである
タイルの床にはスポンジのマットが敷かれており、その上に雪乃の体は載せられた
「汚れちゃあ可哀想だな」
俵は履かされたままであった白いソックスを脱がした
365
名無しさん@ピンキー
2026/02/01(日) 19:29:27.31 ID:9+1nJSW9
>>364
間もなくむかえるであろう排出の時を怯え、屈辱の姿態に縛められた両脚を、内側に縮こませて震える雪乃である
滲み出る汗で額をてからせて、苦悶の表情で堪える少女を愉しそうに眺めながら、二人の男はその蒼ざめた裸身を愛撫していた
俵が彼女の口唇や乳首に接吻を加える中、沖田は蠕動が促されているほのかに張った下腹部と、可愛らしい臍に接吻をしつつ花びらを弄っている
「あっ……あ……いやっ……あ……」
激しく襲い来る排泄感と闘いながら、秘部を責められ、小さく喘ぎを洩らし、絞り出すように懇願を続ける彼女の被虐的な美しさに見惚れる沖田は、奥底から獣欲がよみがえってくるのを感じた
ふたたび燃え上がる嗜虐の欲望が力を与え、硬直の極まった体を沖田は雪乃の花びらに沈めていく
「ああっ……」
熱く硬い男の体の侵入に、驚きと痛みで雪乃は哀しく声を上げた
366
名無しさん@ピンキー
2026/02/02(月) 09:51:20.75 ID:nliz+Fop
>>365
激しい排泄感に追いつめられ、いよいよ限界が迫る雪乃の顔を見つめながら、彼女の両肩をがっしりと掴み、硬い肉柱を抽送する沖田である
焦燥しきり、汗ばむ額に前髪を幾すじもまといつかせ、哀しく喘ぎ声を洩らす少女の姿に魅せられながら、高校二年の女子高校生を犯す背徳の愉悦に浸っていた
官能を昂ぶらせていく沖田は、愛でるようなやさしい口調で促す
「……もう出していいんだよ……さあ、出しなさい……」
男に犯されながら排泄するなど、今日、処女を奪われたばかりの少女にできるわけがなかった
だが、烈しく突き込まれる男の肉柱に、彼女の忍耐力は限界に達した
「ゆるして……ああっ……」
それは小さな蕾から湧き出るように濁液が流れ、徐々に量を増し、美しい少女には似つかわしくない大きな噴出音を立てて一気に排出された
雪乃の排泄に気づき、倒錯の欲望が満たされた悦びを得た沖田は同時に、雪乃に対しせつないほどの愛着が湧き上がり、彼女の体を力のかぎり抱きしめ腰を烈しく突き込んでいく
やがて絶頂に達した沖田は彼女の体内に体液を放出していった
長い苦しみから解放された雪乃は、男の体液が体内に噴出したのを知り、解放感と汚濁感が混じる思いで体を脱力させ、しゃくり泣きを始めた
俵は、穢され堕ちた和風美少女の凄惨なほどの被虐美に心を奪われていた
367
名無しさん@ピンキー
2026/02/02(月) 21:51:48.60 ID:Rvdd8bhd
尼でけっこう、買えなくなってるな
タイトルをクリックするとsorryページみたいな所に飛ばされる(´;ω;`)
368
名無しさん@ピンキー
2026/02/03(火) 03:12:20.56 ID:13EI1hvG
えぇ…
Amazonのアダルト本焚書措置は酷かったが小説すら駄目になったか
他所で買えるけど最大手で存在を抹消されるのはキツい
369
名無しさん@ピンキー
2026/02/04(水) 18:30:41.35 ID:8dJ0BOVG
>>362
獣道散華 ヒロイン名ルビに続いてSMスナイパーを入手したので披露。
S&Mスナイパー1980年2月号 美囚はむごく愛せ
挿絵 安芸 良
データベース記載通り単行本 美囚はむごく愛せ と細かい
表現以外同一内容。
ただしヒロイン名が雑誌では甲斐理美となっている。雑誌版でもフィアンセと
結婚した、との表現しかなくお婿さんをとったことは明記されていない。
そのため単行本化される時に苗字がカットされたのではないか、と思われる。
370
名無しさん@ピンキー
2026/02/04(水) 18:40:40.21 ID:8dJ0BOVG
>>369
連投申し訳ありません。
S&Mスナイパー1980年3月号 恥縄にふるえるプリマドンナ
挿絵 安芸 良
データベース想定通り単行本 恥縄に震えるプリマドンナ とヒロイン名等
含めて同一内容。
ここから先は小ネタだが、本文表題のサブタイトルがいかにもメイン
ヒロインが島田香かのような記載となっている。ミスプリと思うが、
蠍座の男 同様、御大の作品でミスプリされていると少し微妙な気持ちに
なってしまう。
371
名無しさん@ピンキー
2026/02/10(火) 07:41:16.23 ID:C8BL4zpH
372
名無しさん@ピンキー
2026/02/11(水) 14:23:45.27 ID:kHhruSo1
(なにかパートの、バイトでもしたいな。)
373
名無しさん@ピンキー
2026/02/12(木) 06:19:06.24 ID:cbokacx4
>>372
「わかりました。では、採用の節は二、三日中に連絡しますので、よろしく」
374
名無しさん@ピンキー
2026/02/12(木) 06:21:30.47 ID:cbokacx4
>>373
「武井君、お客さまを出口までご案内してくれたまえ。ごていねいに、な」
375
名無しさん@ピンキー
2026/02/13(金) 22:20:33.32 ID:pUEQfJym
痔にされちゃう!
逃げてー!
376
名無しさん@ピンキー
2026/02/14(土) 13:50:47.13 ID:1Krdti3J
「紫縄のマドンナ」
(夏休み、勉強はもちろんだけど、バイトも少ししたいな)
彼女の名は白羽恵美子、名門私立高進学科に通う女高校三年生、まだ十七歳である
校内の成績は上々で、先日行われた模擬試験でも志望校の合格率もかなりのゆとりがあった
彼女が何気なく開いたアルバイト求人誌掲載の求人広告の中、ひとつの求人が目に止まった
大手学習塾の中学生夏期講習の業務補助である。女子限定で、一泊二日で隣接したホテルに泊まれるようであり、生徒が講習を受けている間、隣の教室を自由に使えるそうである
(冷房の効いた静かな部屋でじっくり勉強できるし、お小遣いにもなるなんて)
この求人に飛びついた恵美子は早速連絡をし、後日面接となり、学校の制服でとのことだった
面接当日、市街地にあるビルの中に面接会場があり、恵美子がその建物の玄関に着くと、さまざまな学生服を着た女生徒が列をつくっていた
(まあ、こんなにたくさん……)
予想以上に多い応募者に驚いた彼女は、最後尾にいそいそと並んだ
(長く待たされそう……)
377
名無しさん@ピンキー
2026/02/14(土) 15:12:06.47 ID:1Krdti3J
>>376
意外に早く列は進み、二、三分で部屋を出てくる娘も多くいた
恵美子の番になり、ノックし、部屋に入る
「失礼します……」
広々とした室内の中央に長机があり、背広の三人の男が座り並んでいた
制服姿の恵美子を目にした三人は、思わず感嘆の声を上げた
真ん中に座る年長者に見える男が声を掛けた
「どうぞお掛けください」
「親御さんには許可を得てますね」
簡単ないくつかの質問に答えると、男たちは顔を見合わせ頷く様子を見せた
「業務も学校の制服着用でお願いします。それでは当日こちらで」
三十代くらいの男が言い、一番若そうな男に詳細が書かれた書面を渡されると面接は終了した
当日、勉強道具や宿泊の準備を入れたバッグを肩に掛け、ブレザーの制服を着た白羽恵美子が面接会場であった部屋の前に着くと誰も居ない様子である
(早く来すぎたかしら)
怪訝な表情でドアをノックし、ゆっくりとドアを開け室内を覗くと面接をしたスーツの若い男が座っていた
「ああ、どうぞ、まだ皆さんいらしてないのでこちらの部屋でお待ちください」
男は席を立つと、隣室へと恵美子を案内する
ドアを開け、隣室に彼女を招き入れると突然、男は背後から抱きつき手にしたハンカチで彼女の口と鼻をふさいだ
「きゃっ!……むむっ……」
378
名無しさん@ピンキー
2026/02/15(日) 02:48:49.87 ID:+RlTtxFD
>>375
女にされちゃう! だけじゃないものね
有希子さん、逃げてー!
379
名無しさん@ピンキー
2026/02/15(日) 08:26:25.01 ID:X/ddHiNU
>>371
岸杏菜はこれを全裸でやらされた上に固定されたまま犯されたんだよな……
正人に尻をたたかれた杏菜は男の膝からおりると床の上に仰向けに寝た。
両手を体の両脇に長く伸ばし手のひらは床につけてある。
その姿勢のまま、きちんと揃えた両脚を静かに持ちあげた。
脚が六〇度、九〇度、一二〇度と持ちあがるにつれ尻も床を離れていく。
一八〇度になると両脚は顔の真上にまで曲げられ床と水平になった。
胴体も肩以外はほとんど床から離れた。
やがて胴が床と垂直になった。
そこで脚を曲げ、膝を折り、体に密着するまで脚を垂直に折り曲げていく。
やがて両脚が頭をはさむ形でポーズが終わった。
両膝は床にぴったりつき、膝から下の部分も床の上にぴったりついている。
奇妙なポーズであった。
真横から見るとまっすぐに伸ばした両手の肩の部分に膝小僧が密着し、これまたまっすぐに伸びた脛が一直線を描いて両腕の線につながっている。
水平な手足の線の上にまっぷたつに折り曲げられた胴体と太腿が密着し、内腿の陰に仰向けになった頭がのぞいている。
それはまさに帆かけ舟の形にそっくりであった。
「ほう、できたな。どうだね、ご自分のこの眺めは?」
「………」 両腿は頭をはさんで垂直に立っているのだ。
目と鼻のすぐ上におのれの秘部がすべてをさらけだしているわけである。
380
名無しさん@ピンキー
2026/02/15(日) 13:44:54.32 ID:fNOqcz85
>>377
今回の犯行のきっかけは横田である。清藤有希子を貶め、味をしめた三人は、その後も何人かの女で愉悦にひたっていた
「今度は女子高生をやりたいな、制服をひん?いて、縛り上げてヒイヒイいわせてみたいな」
横田の何気ないつぶやきに武井が反応する
「俺もやりたいですが親とか難しいじゃないですか」
「そうだなあ、何かいい方法はないかな」
横田と武井の話しに江黒が入ってきた
「いい考えがあるぞ」
二人は江黒の話しに目を輝かせ、入念な計画が進んでいった
アオイ・メディシンと記されたライトバンが江黒の家に着き、荷物は運び込まれる
381
名無しさん@ピンキー
2026/02/16(月) 11:26:24.32 ID:lw1MTO1M
>>380
厚手のカーテンが閉ざされたSMルームに灯りがつき“荷物”が運び込まれ三人が囲み一息ついた
「うまくいきましたね!」
興奮を抑えられない武井がうれしそうに言う
「ああ、これからも女学生をやる時はこのやり方でいいな」
横田も上気した様子である
「では、我らの可愛らしい獲物を拝むとするか」
促した江黒が服を脱ぎ始めると二人も脱ぎ出し、三人とも全裸になった
三人の男は、目だけを隠した怪しい仮面をそれぞれ着けると、ダンボール箱を囲む木枠の上部を取り、蓋を開けた
両膝を曲げ、後ろ手に縛られ、目隠しをされた白羽恵美子が現れた
「さあ、お嬢ちゃん、窮屈で苦しかったろう。出してやるからな」
上方の明るさを感じ、上を向いた恵美子に武井が声をかけ、横田の手を借り、背後から抱き上げるようにして箱から彼女の体を出し立たせた
恵美子は濃紺のブレザーでプリーツスカート姿である
白いブラウスに蝶結びのワインレッドの紐のネクタイが清楚さを感じさる
ストッキングは履いておらず、白いしなやかな下腿が露わになっており、その下に白い三つ折りのソックスと綺麗な黒のローファーを履いていた
まだ薬の効果が残っているのか、ややフラつく体を武井はおさえたままである
横田が彼女の口に貼られていたガムテープを剥がし、口内に詰め込まれていた唾液まみれの布を取り出し、目隠しをはずす
ほっと息をついた恵美子の視界が徐々に明るくなり、前方に立つ丸裸の男に気がついた彼女は、その異様な姿に驚き声高く悲鳴を上げた
「きゃあっ!」
ほぼ同時に、少し離れた距離に立つ江黒と背後の武井の姿に気づき、また悲鳴が上がった
382
名無しさん@ピンキー
2026/02/16(月) 12:30:49.87 ID:lw1MTO1M
>>381
想像もできない悪夢の中に放り込まれた恵美子は、部屋の片隅にドアを見つけ、フラつく体で駆け寄り開けようとするが、もちろん開くことはない
「鍵はここだよ、お嬢ちゃん」
江黒が手にする鍵を揺らし見せつける
恵美子はその場で座りこみ、土下座をして涙ながらに必死に懇願する
「帰してくださいっ!……お願いしますっ!」
「それなら取りにおいで」
江黒が嬉しそうに言うが、彼女は制服姿の体を丸め啜り泣くだけである
「それじゃあこちらからいくか」
江黒が横田と武井に目配せをすると三人の男は同時に恵美子に襲いかかった
今回も獲物をどのように剥いていくかを話し合っていた
天井から鎖で吊るし徐々に剥いていくか。床に大の字に拘束して鋏で切り裂いていくか。
いろいろ意見が出たが、やはり激しく抵抗する獲物を男の腕力で覆し、無理矢理剥ぎ取っていくという方法を選んだ
これほど素人の女を貶める醍醐味をあじわえる方法があるだろうか
まして今回の獲物は純粋無垢な制服の少女である
部屋の中央に全裸の男たちに引っ張り出され、少女の悲鳴が部屋じゅうに響きわたった
383
名無しさん@ピンキー
2026/02/17(火) 02:07:13.80 ID:sdz9mqti
>>382
(よし!思い切り引っ?がしてやるぞ!)
江黒は両手でブレザーの襟に掴みかかり、左右に思い切り力を入れると、金色のボタンが弾け飛んだ
「!……」
眼前に迫る仮面の男の異様さと、制服が剥がれる衝撃に恵美子は怯え絶句した
彼女の肩からブレザーを素早く剥き降ろした江黒は、彼女の体を押し横田に渡す
「横さんほい!」
「ほいきた黒さん!」
「きゃっ!」
まだ後ろ手に縛られている体を、押される恐怖で彼女は悲鳴を上げた
待ち構えていた横田に、体を両腕でがっしりと抱きしめられ、男の予想外の行動に驚き、嫌悪感と圧迫感で恵美子は呻いた
「あっ!……くくっ……」
少女の体の柔らかな感触を味わい昂ぶった横田が、ブラウスを左右に引き裂いた
「きゃあっ!やめてえっ!……」
ボタンが弾け飛び、恵美子の悲鳴が上がる
純白のスリップがあらわになり、女子高生の制服を剥ぎ取る背徳の悦びに浸る横田は、スリップの肩紐をはずし、ブラウスと一緒に剥き降ろす
「ああっ!……」
花柄の刺繍で彩られた白いブラジャーが男たちを魅了した
「ほう、純情そうなのを着けてるじゃないの」
武井の嬉しそうな声が上がった
384
名無しさん@ピンキー
2026/02/17(火) 16:28:36.97 ID:JFByic8n
>>383
それは熟し始めたばかりの新鮮な果実のように、つややかな輝きを見せていた。その頂にある淡いピンク色に染まる、小さめの乳暈の中央におびえるように隠れる乳首が可愛らしい
その儚いほどの美しさに男たちは感嘆の声を上げた
「うーん綺麗なおっぱいだ」
「ああ……」
身をよじり羞恥に染まる顔を俯かせて泣く、恵美子の哀しげな声が洩れ、頬をしたたる涙が乳房を濡らした
少女のその姿を見つめる武井の嗜虐の炎はさらに燃え上がり、すでに屹立している肉柱の硬さを極めさせた
恵美子の顔を仰のかせ、垂れた長い黒髪をはらい上げた武井は彼女の唇を奪いにいく
「あっ!……むむっ!……」
武井が処女の唇を堪能している間に、横田の手で制服のスカートのホックがはずされ、スリップを滑り落ち足元に広がった
「むむっ!……」
その様に気づいた恵美子のふさがれた口唇からくぐもった悲鳴が洩れた
横田はスリップの裾から入れた手を彼女の太腿に這わせ、その手ざわりを愉しみつつ、臀部の方からパンティの中に指を侵入させ撫で回す
二人の男の愛撫に彼女は泣きながらしきりに喘ぎを洩らすのだった
その様子を楽しそうに眺める江黒である
「さあ、僕たち、そろそろいただかせてもらうぞ」
385
名無しさん@ピンキー
2026/02/20(金) 07:57:18.46 ID:2CHtwAsd
>>384
「ほいきた黒さん!武さん脚頼む!」
「あっ!……いやっ!……」
横田と武井がそれぞれ恵美子の上半身と両脚を抱え、床に彼女の体を横たえた
江黒が彼女の脚を掴もうとするが、脚をばたつかせて激しく抵抗する恵美子だある
「おうおう、元気がいいな!……横さん武さん頼む」
横田と武井は彼女の左右に座り、上半身と両脚を押さえ込んだ
すかさず江黒がスリップを裾から引き裂き、白いパンティがあらわになる
「うん、純情そうなパンティ履いてるじゃないか」
江黒がパンティの裾に手をかけ、剥き降ろしていくと淡い繊毛とその下にある亀裂が見てとれた
386
名無しさん@ピンキー
2026/02/21(土) 22:03:21.52 ID:OgSCKaJX
>>385
泣き顔を江黒に向けていやがる恵美子のローファーを脱がし、パンティを両足から抜き取った
「よし!どんな感じかな……僕たち、脚をしっかり広げてくれ」
「はいきた黒さん!」
横田と武井は、恵美子の両脚の内側から、それぞれの片腕で抱え込み押し広げる
「ああっ!やめてくださいっ!……痛いっ!……」
開脚を強いられる羞恥とともに、後ろ手に縛られた腕に体重が掛かる痛みに苦悶する恵美子である
江黒は両の指先で花びらを押し広げると、鮮やかなピンク色に染まる肉孔と、そのまわりにはっきりと処女の証が見てとれた
「おおっ!間違いなくバージンだな!」
江黒が歓喜すると、横田が覗き込む
「本当だ!こんな綺麗なの初めて見ました」
しみじみとそこを見つめる武井も嬉しそうに言う
「最近の子はませてるのが多いけど、真面目な子で良かったですね!」
江黒は二三度うなずく
「じゃあしっかり味わって、濡らしてからいただくか」
江黒が飛びつくように彼女の花びらにしゃぶりついた
「あっ!……いやあっ!……そんな……やめてくださいっ!……」
恵美子はたまらず悲鳴を上げる
江黒は口を吸い付かせ、涎をまぶし、舌で亀裂を嘗め上げ、舌先を押し込むようにして味わっていく
「あっ!……いやっ!……いやっ!……やめてくださいっ……あっ……」
387
名無しさん@ピンキー
2026/02/22(日) 13:39:36.65 ID:bSCp2VDk
>>386
「あ……あ……あっ……」
江黒の腰の動きが烈しくなり、しゃくり泣く恵美子の喘ぎが洩れる
腰のあたりで乱れとどまっているブラジャーとスリップ、ブレザーとブラウスがいかにも“犯している”という実感を男たちに感じさせていた
「もう脚は離していいだろう」
二人に恵美子の脚を離させると、悦に入った江黒は両腕で少女の体を抱きしめる
「むむ……」
唇を奪いにいくと、彼女はくぐもった呻き声を上げた
浅黒い中年の男の体に覆いかぶさられ、苦悶する少女の姿が哀れであった
やがて江黒は絶頂をむかえ、恵美子の体内に体液を放出していく
江黒の体が離れると、脱力し啜り泣く恵美子の両脚の付け根から鮮血が流れるのがわかった
武井の手にしたポラロイドカメラが、さまざまな視点で少女の穢された体を写していった
388
名無しさん@ピンキー
2026/02/23(月) 12:40:50.08 ID:EtdFH6B+
>>387
江黒はテッシュを彼女の花びらにあて、処女破瓜の血を拭き取った
「瓶に入れて記念に取っておこう。こんな貴重なものはそうそうないからな」
「そうですね。女子高生のロストバージンなんてね」
武井が笑う
「横さんどうぞ。やはり縛るんだろう」
「そうですね。それでは」
江黒に促され、数あるロープの中から横田は深い紫色の麻縄を選んだ
横田は半ば喪心状態の恵美子の体をうつ伏せにすると、手首を縛った縄を解き、纏い付くブレザーとブラウス、ブラジャーとスリップのストラップを抜き取った
白いソックスだけ残した剥き身の少女である
「あっ……いや……」
「制服は新しいのを買っておいたから安心しなさい」
傍らの椅子にどっしりと座る江黒が恵美子に声をかける
横田は恵美子の臀部に跨り、彼女の前腕を合わせて、きつく縛り上げていく
「あっ!……いやっ!……痛いっ!……」
男にのしかかられる圧迫感と、肌を縄がはしる痛みに悲鳴を上げる恵美子
彼女の体を起こし、横田は手際良く乳房の上下にきつく縄掛けていく
「こんな可愛い女子高生を縛るのは、ひと味ちがいますね……せつないくらいたまらない……」
淫猥な視線でその様子を眺める武井が、屹立した体をさすりながら言う
「そうだな、出すのもいいが本番にとっておいたら」
389
名無しさん@ピンキー
2026/02/23(月) 22:58:10.49 ID:ZBBt4K7e
>>388
横田が恵美子の股間の繊毛を剃っていた
ジレットのT字剃刀で、彼女の股間に塗りたぐられたシェービングクリームが削ぎ落とされていく
されるがままの恵美子は、体をこわばらせて、この奇妙な儀式を堪えている
クリームか全て削ぎ落とされ、拭われると童女のようにされたつややかな秘部があらわになった
「この格好も撮っておいてくれ」
江黒が言うと武井は何度もシャッターをきりながら冗談めかして言う
「さらにきれいになったなお嬢さん、縛られた裸もいいですねえ。写真だけでいけそう」
「ううっ……」
むせび泣く恵美子は、顔を横に向け固く目を閉じて、無残な姿態をさらす羞恥に震えている
横田は彼女の両脚の間に座り込み、乙女の秘花を弄り始めた
亀裂を押し開き、新鮮な色調の肉孔に指を挿し込み弄ぶと、先ほどの傷口が痛むのか恵美子が呻いた
彼女のいやがる表情を愉しみながら、散々花びらをなぶった横田は、上下に掛かる紫縄で絞り出された乳房を片手で揉み込み、尖った乳首をしゃぶりながら獣欲を昂らせ、硬く屹立した肉柱を花びらに押し込んでいく
「あっ!……いやです……もうやめて……くくく……」
ふたたび侵入してくる男の体に、恵美子は床に広がる長い黒髪を乱しながら首を激しく左右に振り、声を上げて泣き出した
やがて横田の体の抽送が烈しくなると、少女の泣き声に混じり喘ぎが洩れ始める
「あっ!……あっ……あ……」
390
名無しさん@ピンキー
2026/03/02(月) 12:00:33.94 ID:34xoZkdO
>>389
ようやく横田が体を起こした
肉柱が抜かれ、電光に照らされてつややかに輝く花びらから、濁液が滲み出してくる
「武さん続けていくか?」
江黒が問う
「そうですね。まず唇をいただいてから」
武井が恵美子の顔の横に腰を下ろすと、硬直しきった肉芽をさすり、その先端で茫然とする彼女の涙に濡れた頬を叩く
「ほら、これをしゃぶりな。しっかり奥まで咥えるんだ!」
男の異物を眼前にされる嫌悪で、恵美子が咄嗟に目を閉じ、顔をそむける
「さっさと咥えないと、写真を学校に送りつけるぜ!」
脅しに恵美子はハッと目を開き、武井の方を向いて弱々しく懇願する
「そんなこと……やめてください……」
「だったら、これを嘗めるんだ!棒のとこから……早く!」
怖怖と唇を開き、肉茎を横に含む恵美子
武井は腰を動かし、彼女の唇で肉茎の裏側を擦らせる
「うん、いい感じだ」
武井はしばらく少女の唇のなめらかな感触を味わうと、先端を押し込んでいく
「むむっ……」
恵美子がその苦しさに呻いた
「唾を出して舌でからめるようにして!……そう……」
391
名無しさん@ピンキー
2026/03/03(火) 15:02:26.70 ID:uNnGb0eQ
>>390
それぞれの淫らな情欲を、恵美子の体内に吐き出した三人の男は、冷たいビールで喉をうるおしながら、落ち着いた様子で少女の裸身を観賞していた
恵美子の裸身は、あいかわらず後ろ手胸縄掛けであるが、両脚を引き広げていた縄は解かれており、力無く伸ばされたしなやかな下肢の両膝の上に、くっきりと縄の跡が残っているのが無残であった
「それぞれお嬢ちゃんを抱いたし。さて、次のお楽しみは何にしようかね?」
江黒が二人に問うと武井が答える
「やっぱり浣腸ですかね。こんなに可愛い女子高生が出すだけでもう……」
喪心の恵美子の耳には男たちの話す言葉は入らない
「よし、横さん。浣腸しやすいように縛ってくれ」
「わかりました。」
腕を組み恵美子を眺め、少し考えた横田が新たな濃紫色の縄を取る
「やはり胡座縛りですね」
脱力の彼女の両脚を組ませ、手際よく横田が縄掛けを施していく
「あっ……いやっ!……やめてください……」
体をくねらせて弱々しく抵抗を見せる恵美子だが、彼女の反応を笑みを浮かべて愉しみつつ縛る横田である
食い入るように見つめる武井も、興奮が昂まってきたのか、勃起し始めた肉茎に手をそえてさすり出している
間もなく、胡座縛り縛りに丸められた少女の裸身が床にころがされた
「うん、たまらないな!顔にいきますよ!」
武井の手の動きが烈しくなり、高く屹立した肉茎から白濁した体液が放出され、恵美子の泣き顔を汚し、彼女は狼狽する
「あっ……」
「おうおう元気なこと!お嬢ちゃん可哀想に」
江黒があきれたように言う
392
名無しさん@ピンキー
2026/03/03(火) 22:18:45.99 ID:HHKTrE7q
ヒロインが女子大生と女子高生という違いで
ここまで可哀想感が増すものなのか(驚嘆
393
名無しさん@ピンキー
2026/03/04(水) 10:47:53.94 ID:OG+XXyBD
>>391
達磨のようにされた白い体を震わせ、固く目を閉じてむせび泣く恵美子の顔前に、横田がグリセリン溶液で満たされたガラス製の200ccの浣腸器を突き出した
「お嬢さん、こんなの見たことあるかね?」
横田の言葉にうっすらと目を開いた恵美子だが、初めて目にするそれが何であるか理解できてない様子である
「これをお嬢さんのお腹の中に注入するんだけど、できるだけ我慢するんだぞ!」
それを持ち、お尻の方にまわる横田の動きを目で追う恵美子はようやく気づいたのか、声をふり絞り懇願する
「あっ!……いやっ!……やめてくださいっ!……」
胡座縛りの体を激しく揺らし、嘴管の挿入を拒む彼女だが、武井に両膝から押さえ込まれてしまう
「はい!はい!お嬢さん暴れないで!」
やや膨らみのある嘴管が小さな蕾に差し込まれ、ゆっくりと目盛りが下がり、薬液が少女の直腸に注ぎ込まれていく
「あっ……くくっ……」
恵美子は固く目をつむり、身を固くして、その異様な感覚を堪えた
200ccの浣腸液が注入され嘴管が抜かれると、男たちに手をそえられた彼女の体は浴室に運ばれる
マットの上に恵美子の体はあおむけにされ、男たちはそのときを待ち、見守った
徐々に襲い来る排泄感を堪える恵美子の額に、汗が滲み出し、体を震わせ始めた
「まだ出すんじゃない!お嬢ちゃん!我慢するんだ!」
彼女の苦悶の様子を楽しそうにながめる江黒が声を上げる
いまわしい男たちに、排泄の瞬間を見せまいと必死に堪える恵美子であるが、彼女はすでに限界に達していた
「さあ、そろそろ出していいんだよ。」
少女の表情を凝視する横田が促す
394
名無しさん@ピンキー
2026/03/04(水) 15:35:44.42 ID:OG+XXyBD
>>393
胡座縛りのまま、湯桶で湯船の湯をザブザブとかけられ、排泄液はきれいに流されていった
しゃくり泣く恵美子の両脚を縛る水を含んだ縄が解かれると、彼女は痺れきった脚をだらりと伸ばす
マットの上に広がる長い髪が水を含み、黒さを増し艷やかに輝いている
深紫の縄の縛めも、水を含んだおかげで濃さを増し、絞り出された乳房の白さを際立たせていた
「さて風呂に入って一息つくか」
江黒は浴槽の湯に浸かると、横たわる恵美子を見下ろし
「そうだ、お嬢ちゃんも入りなさい。汚れた体をきれいにするかね」
「いいですね。さあお嬢さんも入りなさい」
横田はそう言うと、恵美子の上体を起こし、同じ紫色の短めの麻縄で、背中までかかる彼女の髪をひとつに纏め結った
武井と二人で恵美子を引っ立たせ、いやがる彼女を浴槽に無理矢理入れさせた
「あっ……いやですっ!……」
「さあ、お嬢ちゃんおいで」
江黒は眼をぎらつかせ、彼女の体を抱きしめる
「いやっ!」
江黒の両脚を跨ぐ形で湯船に入らされ、背中にまわされた片腕が彼女の体をささえている
そしてもう一方の手が体を愛撫し始めていた
湯の中で乳房を揉み込み、繊毛を失くした股間に手をすべらせ秘部を弄っていく
「あっ!……いやっ!…いややめてください……」
少女の反応にさらに気分を昂らせた江黒の指が、花びらに潜り込んでいくと、恵美子が悲鳴を上げた
395
名無しさん@ピンキー
2026/03/04(水) 21:52:38.16 ID:OG+XXyBD
>>394
恵美子を残し江黒が浴槽から上がると、すぐに横田が彼女の背後から入り腰を下ろした
乙女の濡れた髪に頬を擦り寄せながら、両の掌を差し出し乳房を揉み込んでいく
「ああ……やめてください……」
少女の哀願を心地よく聴きながら乳房への愛撫を続ける横田は、小ぶりの乳首を摘み、指先に力を入れた
「ああっ!痛いっ!……」
恵美子の悲痛な訴えに気を良くすると、緊縛され張り出した乳房に指先を食い込ませ、揉みなぶっていく
「きゃっ!……痛いっ!……許してください……」
散々乳房を揉みなぶった横田は、恵美子のウエストを両手で掴み、持ち上げ、腰に引き寄せた
「さて今回は私がアヌスをもらいますよ」
「ああ、いいだろう」
江黒が頷いた
「いいな横さん!」
武井が羨ましそうに言う
太い肉柱の先端が、小さな花の蕾にあてがわれるとしきりに上がる恵美子の哀願が、さらに大きくなった
「あっ!……やめてくださいっ!……そんなことっ!……」
少女の小さな蕾は、男の亀頭の侵入を強く拒絶するが、入り込む湯の温かさと滑らかさが侵入を手伝いをした
亀頭が蕾を抜けるとするりと全体が入っていく
「おう!……なんという快感!……」
「ああ……」
396
名無しさん@ピンキー
2026/03/05(木) 10:07:18.33 ID:a/Ezd6BQ
>>395
「このすべすべした肌……可愛いなあ、お嬢さん」
無垢な女子高生との混浴を愉しむ武井は、正面から恵美子の体を抱きしめ、脚に跨がらせた彼女の股間に手をやり、花びらを弄っている
「ああ……もう許してください……お風呂から出して……」
長時間、湯に浸からされながら、続けて三人の男の相手をさせられた恵美子の体はほてり、朦朧とした状態で懇願の声を上げる
武井はわざと彼女の体から手を離すと、恵美子は両腕を縛られた不自由さに慄き悲鳴を上げた
「きゃっ!……」
背中から恵美子の体は沈み、悲鳴がかき消された
「きゃあっ!……むむっ……」
すぐさま彼女を湯の中から抱き上げると、泣きながら必死に懇願する様が武井の加虐心を昂らせた
「あうっ!……やめて!……お願いしますっ!……」
幾度か彼女を突き倒し、湯に沈めて愉しんだ武井は、自分に寄りかかりすすり泣く恵美子の体を抱きしめ、めずらしくやさしい声をかける
「そう、もっと体をくっつけなさい」
397
名無しさん@ピンキー
2026/03/05(木) 11:18:49.86 ID:a/Ezd6BQ
>>396
ようやく浴槽から出され、マットの上に仰向けにされた恵美子の体は火照り、艷やかな額に汗を滲ませ、瞳を閉じている
武井は、そんな彼女に安堵の時もあたえず、静かに細かな呼吸をする口唇に肉棒をあてがうと恵美子は呻いた
「むむっ……」
「おやおや、また口をやるのか?さっきやったろうに」
江黒が問うと武井が答える
「ええ、でもまだ口には出してないので……」
「さあ、咥えるんだ!……早くしないと写真をばら撒くぞ!」
脅しに屈し、おずおずと開かれた唇にグッと肉棒を押し込んでいく
「さあ、今度は中で出してやるからな!」
武井の腰の動きが烈しくなっていった
「むむっ……むっ……」
しきりに恵美子の苦しげな呻きが上がる
やがて武井は絶頂に達し、彼女の口の中に体液を放出していった
「よし!全部飲み込むんだ!飲まないと写真をばら撒くぞ!」
恵美子は、口内に留まる男の液体の不味さにとまどいつつ、泣きながら飲み込んだ
それを見た横田は笑いながら言う
「これはお嬢さんの水分補給にもなったんじゃないのか?」
横田の言葉に二人の男も笑った
「さて、例の儀式をやろうかね」
398
名無しさん@ピンキー
2026/03/05(木) 17:48:29.80 ID:alQX9Oih
何か再販してくれんかな〜
X文庫のやつは売り上げ悪かったのかな
399
名無しさん@ピンキー
2026/03/06(金) 10:07:45.22 ID:ygo/Rp4s
>>397
男たちの肉の筒先から、聖水という名の濁水の水流が恵美子の顔にあたり、しぶきがあがり始めた
唇と目を固く閉じ、思いも寄らない汚辱を堪える恵美子だが、鼻と耳、唇に濁水はしみ込み、容赦なく中に入ってくる
(いやあっ!……たすけてぇ!この人たち狂っている!)
顔を激しく振り、心の中で悲鳴を上げ続けて、この倒錯的行為が早く終わることを祈っていた
こんなプレイは、普段SM嬢相手にやり慣れているが、前回の清藤有希子相手でのプレイ以上に、今回の白羽恵美子でのプレイはより背徳感、嗜虐感を満たすことができた
400
名無しさん@ピンキー
2026/03/07(土) 09:02:13.38 ID:Pn0PAXDZ
>>399
何の落ち度もない、純粋無垢な女高生に自らの濁水をあびせる背徳の悦楽に浸る男たちである
(それ!次は唇だ!)
瞼、鼻孔、口唇と的を変えていくと、そのたびに顔をそむけ、体をくねらせて、必死に水流の着点を避けようとする
彼女のその動きがたまらなく扇情的であり、サディスティックな男の官能を昂らせた
だがその時間もそろそろ終わろうとしていた
(よし!残りは乳首だ!)
武井の聖水が可憐な乳首を襲う
それに呼応するように、横田がもう片方の乳房に照準をむけた
401
名無しさん@ピンキー
2026/03/15(日) 21:39:40.87 ID:PSBYblhy
>>400
間もなく三本の濁水の流線が途切れ、倒錯のひとときが終わった
「うう……もう最高!……」
武井は筒先を振り、尿滴を飛ばした
「お嬢ちゃん、最高だったよ。おかげさまで、な。またやってあげるから楽しみにしてなさい」
江黒も尿を切り、しゃくり泣く恵美子を見下ろして言う
先程と同じ要領で、湯桶で浴槽の湯を恵美子の体にかけ汚れを流すと、横田と武井により、彼女の体はSMルームに戻された
恵美子の裸身は床に仰向けにされていた。後ろ手の縄と乳房の縛めは解かれている、乳房の上下に縄跡がくっきりと残っているのが無残であった
彼女の両腕は真っ直ぐに下ろされ、その両手首には手枷が着けられている
その左右の手枷をつなぐ鎖は、彼女の臀部に敷かれており、それだけで恵美子の両手の自由を奪っていた
両の足首は一本の細い竹の棒に括られ、六十度程の開脚を強いられていた
湯に濡れ、横たわる彼女の白い体は、釣り上げられたばかりの若鮎のような、つややかな輝きを見せている
男たちの恵美子の体を観賞しながらの、飲み食いが始められていた
形の良い、品の良さを感じさせる少女の乳房が横田を魅了している
(この若々しい乳房に蝋を垂らし、泣かせてやるのだ!)
402
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/09(木) 10:27:02 ID:i2yrDXFo
>>401
つまみを咀嚼しながら横田は、恵美子の乳房を足の裏で踏み潰し、回すように弄ぶと恵美子が苦痛に呻いた
「くくっ!……痛いっ!……やめてください……」
可憐な乳首を、足の親指と人差し指で挟み込み、抓り上げるとさらに苦痛の声が上がる
「きゃっ!痛いっ!……」
純粋無垢な女高生の乳房を足の裏で嬲る感触と悦楽に、横田は浸り笑みを浮かべている
(なんて柔らかい、可愛いすべすべしたパイオツだ!)
横田が乳房を嬲る間、武井は足の指先で彼女の股間を弄っていた
指先で亀裂を擦り、親指を中に入れようとしたり、足裏で股間をさすったりして彼女を虐めるのだった
そんな中、江黒が思いついたように言う
「そうだ!お嬢ちゃんも食事をしないとな」
「武さん、何か食べさせてあげなさい」
「そうですね。これはどうかな?」
武井はテーブルの上の皿から一本、太いソーセージを手に取り包みを剥いた
「と、その前に下のお口でと……」
武井は彼女の両脚の間に回り込むと、そのソーセージを花びらに押し込んでいく
男の思わぬ行為に恵美子は驚き、腰を激しく揺らしていやがった
「あっ!……やめてくださいっ!……そんなこと……」
食物が胎内に侵入してくる倒錯した感覚に少女は嫌悪し、懇願する
ソーセージの先端が、奥底まで届くと、痛いのか恵美子は苦悶した
「あっ!……痛いっ!……」
ソーセージの抽送が始まると、恵美子の小さな喘ぎを洩らしながら、ふたたび泣き出した
「あっ!……いやっ!……いやっ!……」
403
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/09(木) 13:50:19 ID:i2yrDXFo
>>402
烈しく執拗にソーセージを抽送するうちに、彼女の花びらの入り口から湿りをおびた音が聞こえ始め、恵美子は泣きながら喘ぎを洩らす
「あっ……いやっ……あっ!……」
しばらく彼女の表情をながめながら愉しんだ武井は、ソーセージを抜き、吐息の洩れる唇にソーセージの先を押し当てた
「さあ、食べていいよ。お腹も空いたろう?要項にも書いてあった夕食だよ」
「いやっ!」
顔をそむけ拒絶する恵美子に江黒は言う
「おや?食べないのかい?お昼ご飯も食べてないだろうに」
そうだった、9時頃、薬を嗅がされ誘拐されて、裸に剥かれ処女を奪われ、輪姦されて……その先は思い出すのもおぞましい
江黒に言われ、彼女は激しい空腹感を感じたが、自分を犯した男たちの体液や処女破瓜の血を纏っているであろう物を食する屈辱に、恵美子は堪えられなかった
武井がなおもソーセージを押し当てるが、彼女は固く唇を閉じ首を振る
それを見た江黒はカッターナイフの刃をのばし、恵美子の花びらに刃の側面を押し当てた
「食べないならお嬢ちゃんのここの切れ目を切り開いてやるぞ!もっと大きくな!」
江黒の怒声に驚き、頭を上げその行為に恐怖した恵美子は大きな悲鳴を上げ、頭を上下させて懇願する
「きゃあっ!やめてくださいっ!そんなことっ!……食べますから……」
しゃくり泣き、体を震わせながら恵美子はおずおずと唇を開き、押し込まれる穢れたソーセージを咥え食べ始めた
ソーセージを食べ終えた恵美子の唇に横田は、さっき彼女に浣腸をした200ccの浣腸器の嘴管を押し込んだ
「むむっ!……」
「風呂にも長く入ったし、水分補給しなきゃな」
横田は筒を満たしてあるコーラを彼女の口の中に注入していく
「さあ飲んでいいぞ!」
404
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/09(木) 22:52:26 ID:HxOv493K
>>403
自分の菊の蕾に、差し込まれた嘴管を咥えさせられ、飲まされる恥辱に、恵美子の瞳から涙が溢れ出た
洗面器にそそがれた300mlの瓶のコーラをもう一度浣腸器に吸い取り同じように飲ませ終えた
405
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/10(金) 02:14:59 ID:NaEBxCa1
>>404横田が恵美子のウエストに濃紫の麻縄を巻きつけていた
「あっ!痛いっ!……もう縛らないでください……」
彼女は弱々しい声で懇願する
すでにチェーンでつながれた手枷ははずされ、ふたたび紫縄で後ろ手に縛られ、上下に二巻づつ掛けられた縄により、少女の乳房は絞り出されていた
「横さん待望の蝋燭責めだな。どんな格好でやろうか」
周りの床にはそれぞれ二本づつの持ち分なのか、六本もの白く太い蝋燭に焔が灯され、より妖しげなムードをたかめている
横田の縄さばきとともに、少女の裸身に施される、新たな緊縛美に見惚れる江黒である
横田は、ウエストに何周も巻いた縄を、左右から伸ばし、天井から吊るされたフックに掛けると、傍らに垂れる鎖を引き始めた
カラカラという音とともにフックが上がり出し、恵美子の臀部が床から離れ、腹部が引き上げられていく
「ああ……もう許してください……」
少女の哀願を心地良く聴きながら、武井は次の責めへの期待で、恍惚感に浸っている
「この縛りもいいですね」
鎖を引く音が止み、腹部が引き上げられ、頭部と両足を床に着けた状態で、吊られた恵美子の裸身である
両脚は変わらず竹の棒で広げられている
406
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/10(金) 21:53:38 ID:41RgY+js
>>405無残な姿態に縛られた裸身を野卑な男たちの視線にさらされ、瞳を固く閉じ羞恥に震える少女に、さらに倒錯的な責めが始められようとしていた
「お嬢さん、これを見てごらん」
横田が恵美子の顔の真横に蝋燭の焔を近づけると、彼女はその熱さと明るい気配にうっすらと目を開けた
「きゃあっ!」
眼前に迫る焔に驚き、悲鳴を上げ、ふたたび固く目を閉じて顔をそむける恵美子
彼女の反応に笑みを浮かべ悦ぶ男たちは、両手に持つ焔の灯る蝋燭を、ほぼ同時に恵美子の体に傾けた
「熱いぞっ!」
江黒が叫ぶと同時に恵美子の悲鳴が響く
「きゃあっ!熱いっ!……やめてえっ!……」
熱い蝋涙の雨が容赦なく少女の白い肌に降りそそぐ
「いやっ!熱いっ!……きゃあっ!……熱いっ!……やめてくださいっ!……」
緊縛され絞り出された乳房、吊り上げられ反らされた腹部、しなやかな太腿から足先まで、またたく間に白い蝋で埋められていき、絶え間なく続く恵美子の悲鳴と懇願に、三人の男は歓喜する
407
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/11(土) 10:52:10 ID:Q4buGxAe
>>406緊縛され吊るされた、処女を奪われたばかりの蒼い裸身を激しくくねらせて恵美子は泣き悶える
泣き顔を左右に激しく揺らすたびに、床に広がる長い黒髪も掃くように揺れた
男たちは蝋燭責めに夢中になりながら、十七歳の少女の凄惨なまでの被虐美に陶然としていた
三人の男の昂りきった嗜虐心は、ふたたび獣欲を燃え上がらせ、それぞれの肉柱をすでに硬さを極め、太く屹立させている
恵美子の泣き声を聴きながら、武井は今回の犯行をやって本当に良かったと心の底から感じていた。江黒と横田も同じ思いである
恵美子の全身が灰白色の蝋滴で埋まる頃、武井が言い出した
「たまらないですね!この体勢でやっていいですか?」
「ああ、いいだろう」
江黒の承諾を得ると、さっそく彼女の広げられた両脚の間にまわる武井である
無毛の股間を覆う蝋を剥がし、花びらを見つけると、硬い肉柱を切れ目に押し込んでいく
泣き疲れて、息も絶えだえの恵美子が弱々しく懇願する
「あっ!……そんな……もうやめてください……」
かまわず根元まで体を挿入すると彼女は呻いた
「うっ……ああ……」
両手で腰をがっしりと掴み、蝋で彩られた恵美子の体を犯していく
吊られた白い裸身が揺れ、少女の哀しい喘ぎが洩れた
「やっ!……あっ……あ……」
凌辱を食い入るように見つめる横田が言う
「黒さん俺たちも続けてやりますか?」
江黒が大きく頷いた
408
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/11(土) 15:22:02 ID:xg30ukkJ
>>407武井に続き横田、そして今は江黒が同じ姿態の恵美子を犯していた
体を揺らされる恵美子は、魂の抜けたようなうつろな瞳で天井を見つめている
「お嬢ちゃん来てくれてありがとうな……お嬢ちゃんは美人さんだけど、可愛いし……もっと愉しませてくれな……」
腰を突き動かしながら江黒が言う
「横さん武さん……お嬢ちゃんの感度が鈍くなってきたから、蝋をまた降らせてくれ!」
「はい!喜んで!」
武井が応え、床に立ててある焔が灯されたままの蝋燭を、横田とともに二本づつ手にすると、彼女の両の乳房にふたたび熱い蝋涙を落とし始めた
「きゃっ!熱いっ!」
江黒に犯されながらも虚脱状態の恵美子であるが、犯されながら受ける蝋責めにたまらず悲鳴が上がった
「あっ!熱いっ!……許して……あっ!……
」
「よし!……いいぞ!……お嬢ちゃん」
ふたたび泣き悶え始める恵美子に歓喜した江黒は、腰の動きを速めていく
やがて官能の極まった江黒は、体液を少女の体内に噴出していった
目を閉じてしゃくり泣く恵美子の涙を味わうように、武井は彼女の頬と唇に接吻を加えていく
同時に横田は、乳房を厚く覆う灰白の蝋を剥がし、苦しげに顔を出した淡い色調の乳首を、いとおしむようにしゃぶるのだった