407
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/11(土) 10:52:10 ID:Q4buGxAe
>>406
緊縛され吊るされた、処女を奪われたばかりの蒼い裸身を激しくくねらせて恵美子は泣き悶える
泣き顔を左右に激しく揺らすたびに、床に広がる長い黒髪も掃くように揺れた
男たちは蝋燭責めに夢中になりながら、十七歳の少女の凄惨なまでの被虐美に陶然としていた
三人の男の昂りきった嗜虐心は、ふたたび獣欲を燃え上がらせ、それぞれの肉柱をすでに硬さを極め、太く屹立させている
恵美子の泣き声を聴きながら、武井は今回の犯行をやって本当に良かったと心の底から感じていた。江黒と横田も同じ思いである
恵美子の全身が灰白色の蝋滴で埋まる頃、武井が言い出した
「たまらないですね!この体勢でやっていいですか?」
「ああ、いいだろう」
江黒の承諾を得ると、さっそく彼女の広げられた両脚の間にまわる武井である
無毛の股間を覆う蝋を剥がし、花びらを見つけると、硬い肉柱を切れ目に押し込んでいく
泣き疲れて、息も絶えだえの恵美子が弱々しく懇願する
「あっ!……そんな……もうやめてください……」
かまわず根元まで体を挿入すると彼女は呻いた
「うっ……ああ……」
両手で腰をがっしりと掴み、蝋で彩られた恵美子の体を犯していく
吊られた白い裸身が揺れ、少女の哀しい喘ぎが洩れた
「やっ!……あっ……あ……」
凌辱を食い入るように見つめる横田が言う
「黒さん俺たちも続けてやりますか?」
江黒が大きく頷いた
緊縛され吊るされた、処女を奪われたばかりの蒼い裸身を激しくくねらせて恵美子は泣き悶える
泣き顔を左右に激しく揺らすたびに、床に広がる長い黒髪も掃くように揺れた
男たちは蝋燭責めに夢中になりながら、十七歳の少女の凄惨なまでの被虐美に陶然としていた
三人の男の昂りきった嗜虐心は、ふたたび獣欲を燃え上がらせ、それぞれの肉柱をすでに硬さを極め、太く屹立させている
恵美子の泣き声を聴きながら、武井は今回の犯行をやって本当に良かったと心の底から感じていた。江黒と横田も同じ思いである
恵美子の全身が灰白色の蝋滴で埋まる頃、武井が言い出した
「たまらないですね!この体勢でやっていいですか?」
「ああ、いいだろう」
江黒の承諾を得ると、さっそく彼女の広げられた両脚の間にまわる武井である
無毛の股間を覆う蝋を剥がし、花びらを見つけると、硬い肉柱を切れ目に押し込んでいく
泣き疲れて、息も絶えだえの恵美子が弱々しく懇願する
「あっ!……そんな……もうやめてください……」
かまわず根元まで体を挿入すると彼女は呻いた
「うっ……ああ……」
両手で腰をがっしりと掴み、蝋で彩られた恵美子の体を犯していく
吊られた白い裸身が揺れ、少女の哀しい喘ぎが洩れた
「やっ!……あっ……あ……」
凌辱を食い入るように見つめる横田が言う
「黒さん俺たちも続けてやりますか?」
江黒が大きく頷いた