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【スク水】女装少年でなりきり25.2着目【スカート】 (434)

1 名無しさん@ピンキー 2024/09/18(水) 00:11:04.86 ID:ps5KVBcs
学園物でもファンタジーでも時代劇でもOK。
女の子みたいに可愛い男の子と仲良く遊ぼうね。

【ルール】
・sage進行でお願いします。
・荒らし・煽りのたぐいはスルーしましょう。
・礼儀や常識をわきまえて行動しましょう。
・エッチはお相手の同意を得てからにしましょう。強引なのは(・A ・)イクナイ!。
・プレイ中は、乱入や口出しはせずに、生暖かく見守りましょう。
・中の人会話はほどほどに。
・トリップを推奨します。

【誰も来ないかもしれないが、まずはスレを立てない事には始まらない】

234 名無しさん 2024/12/17(火) 19:58:17.73 ID:CyjSAlIs
【20時になるし、いちおー待機しまぁす】

235 名無しさん 2024/12/17(火) 20:02:27.01 ID:hPuiCJPO
【こんばんは〜〜〜!!】
【この前はごめんね!結局ちょっと寝込んじゃった!】
【でももう治ったから、遊べるよ〜〜!!】

236 名無しさん 2024/12/17(火) 20:06:35.31 ID:CyjSAlIs
【こんばんわおとうさん!】
【元気になってよかったよぉ】
【いつもと同じ23時までだけど、今日もよろしくね!】

237 名無しさん 2024/12/17(火) 20:25:16.72 ID:hPuiCJPO
>>231
(千歳のお尻の穴をしゃぶりつくすような勢いで舌をねじ込み嘗め回す)
(舌の限界まで押し込み、中の味を確かめるようにしながら)
(舌を出し入れしてじゅぽじゅぽと音を立て、千歳のアナルを穿り回し)
美味しかった…。
(千歳のお尻の穴から顔を離すと、父親はそう呟いて千歳を解放する…)

ありがとう、それじゃあお願いするよ
(千歳が後ろに回り込んで、胸やお腹、おちんちんを擦り付ける)
(背中に柔らかく暖かな身体が滑る様に当たっているのが心地よく)
(少し冷めてきた身体を温めて、また興奮をたかめてくれた)
もっと強く擦り付けても良いかもしれないなぁ…
(千歳にもっと強く擦り付けて良いと言い放ちつつ)
(千歳がおちんちんをもっと擦り付けてくれるのを望みつつ…)
背中を洗ったら次は前だね
(千歳が前に回るころには、父親のペニスは完全に勃起した状態で)
ごめんよ、お父さんのおちんちん、千歳を女の子にしたいって言う事聞かなくて…
千歳のお尻の穴で説得してくれないかな?
お風呂じゃダメだから、お布団まで待ってって。
(ここで説得を間違えたらどうなってしまうのか)

238 名無しさん 2024/12/17(火) 21:01:19.64 ID:CyjSAlIs
>237
んっ…ふっ…んっ…
(石鹸塗れの身体を密着させて、おとうさんの背中を擦る千歳)
(これで綺麗になるのか分からないけど、石鹸のぬるぬるが何だか気持ちいい)
(そこでおとうさんが、もう少し強く擦ってもいいと言ってきた)
うん…じゃ、じゃあ…んっ…んっ…
(言われたとおりにおとうさんにぎゅっと抱きつくように密着し、つよく身体を擦っていく)
ふ、ぅっ…んんっ…ふ、んんっ…!
(時折おちんちんもおとうさんの背中で擦ってしまい、その瞬間は千歳の身体を電気のような刺激が走り抜ける)
(石鹸のぬるぬるの気持ちよさもあって、さっき射精したおちんちんがまた少しずつ固くなっていく)
(しばらく擦っていると、おとうさんが前も洗ってほしいと言ってくる)

うん、じゃあ、前…あ…
(前に回り込んだ千歳の目に、おとうさんの肉棒が映る)
(それは脱衣所で見せつけられた時と同じように、天を突くように屹立していた)
…あ…あ、えと…
(頬を赤く染め、目のやり場に困るように視線を泳がせる千歳)
(おとうさんは太く長く硬い肉棒を見せつけながら、さらに言葉をかけてくる)
(それは、おとうさんの獣欲の我慢が限界に近いという事を、千歳にも認識させる言葉だった)
あ…あ、の…ぼ、ぼく…

239 名無しさん 2024/12/17(火) 21:49:34.85 ID:hPuiCJPO
>>238
でも、千歳が可愛すぎて今すぐ女の子にしちゃいたいんだよ〜
すぐに我慢できなくなっちゃうかもしれないよ〜
(父親はおちんちんの声になりきるように、目の前にいる千歳にそんな言葉を浴びせ)
(ペニスの先に触れているお尻の穴に、ぐっぐっと腰を動かして押し付け)
(今すぐにでも入れようとしているような、そんな風にも思えてしまう)

千歳、このままじゃ千歳のことを女の子にしようとおちんちんが入っちゃうかもしれない
どうして今はダメなのか、ちゃんと言ってあげないと。
(父親は両手を千歳の肩に置き、肩に少しだけ力を込める)
(そのせいで千歳の身体はお尻の穴に負荷がかかり、少しでも気を抜けば入ってしまいそうだ…)
ほら、早くどうしてダメなのか言わないと…。
今は、身体を洗う時間だからダメ…とか、お布団なら朝まで休まず交尾できるから…とか…。
(千歳に今は女の子にしないでほしい理由を適当に言わせようとしながら)
(千歳の唇をそっと奪う)
早く言わないと、お尻の穴で赤ちゃんできるまで犯しちゃうかもしれないよ?
それとも、裸のまま逃げ出しちゃう?
(お風呂に入っている途中で逃げ出して、全裸で鬼ごっこやかくれんぼというのもいいかもしれない)
(千歳の瞳を見つめながら、千歳の判断を待つ)
(身体を洗う時間だから、ダメというもっともらしい理由なら、父親は素直に引き下がりそうだが…)

240 名無しさん 2024/12/17(火) 22:20:32.18 ID:CyjSAlIs
>239
(千歳の説得?におとうさんが声色を使って答えてくる)
ふ、ぇ…あ、でも…その
(ちょっと意表を突かれて口ごもる千歳に、おとうさんは腰を浮かせる動作をして肉棒を押し付けてくる)
ん、ひっ…あ、だ、だめ…
(おとうさんの身体にギュッと抱きついて、肉棒の挿入を避けようとする千歳)

(そんな千歳に、おとうさんは諭すように話しかけてきた)
は、ぇ…ど、どうして…って…
(困惑に似た表情を見せ、視線がふわふわと泳ぐ千歳)
(するとおとうさんは、抱きつく千歳の肩に手を乗せて力を入れてきた)
ひ、ぃっ!
(おとうさんの太い肉棒の先が、少しだけ小さなおしりの穴を拡げてくる)
う゛、あっ…ま、って…おとぅ、さんっ…ん…ぅ
(少し混乱しておろおろする千歳の唇を、おとうさんはそっと唇で塞いできた)
(重なり合う唇を通して、おとうさんの体温が伝わってくる)
ん…んん……
(実は千歳のファーストキスだったんだけど、それを考える余裕は今のところない)
ぷは…
(唇を離したお父さんは、このまま犯すことを示唆しながら、逃げてもいいという感じに話をする)

241 名無しさん 2024/12/17(火) 22:55:38.51 ID:hPuiCJPO
>>240
恋人は、お布団の中で…か…。
確かにそうだな、じゃあ…千歳はお父さんの恋人ってことかぁ…
本当に、千歳は可愛いなぁ
(肩から手を退けて、よしよしと頭を撫でる)
(千歳の言葉ににこにこしながら、千歳のお尻の穴におちんちんを押し付けるのをやめた)
(しかし、勃起はしたままになっていて…太く大きいそれがまだ反り立ったままだ)
(千歳の言葉に満足した様子で、父親はもう今すぐ犯すようなつもりはない)
じゃあ、残りを洗ってもらっていいかな?
(千歳に後は任せるつもりで、身体を洗ってもらうことにし)
(千歳にもう一度キスをすると、身体を解放する)


【ごめんね!金曜日はちょっと都合が悪くて】
【土曜日の夜と日曜日の夜ならどっちも開いてるよ!】

242 名無しさん 2024/12/17(火) 23:09:49.86 ID:CyjSAlIs
【それじゃあ日曜日の20じなら来れるよ!】
【おとうさんはその時間で大丈夫そう?】

243 名無しさん 2024/12/17(火) 23:19:27.50 ID:hPuiCJPO
【大丈夫!日曜日の20時にあおうね!】
【今日はありがとう!おやすみ〜!】

244 名無しさん 2024/12/22(日) 19:57:14.34 ID:ELvQpbeg
【こんばんは!千歳ちゃんを待ってるね!】

245 名無しさん 2024/12/22(日) 21:01:41.92 ID:Cnra+Be7
【おとうさん、遅れちゃってごめんなさい!】
【まだいてくれるなら嬉しいな】

246 名無しさん 2024/12/22(日) 21:26:25.11 ID:ELvQpbeg
【こんばんは千歳ちゃん!】
【気付くの遅れちゃってごめんね〜〜!!】

247 名無しさん 2024/12/22(日) 21:28:33.02 ID:Cnra+Be7
>241
(咄嗟に言った理由だけど、おとうさんも納得してくれた感じ)
(大きな手で頭を撫でられて、少しほっとした千歳)
(おとうさんに強く望まれたら、千歳はこの場で処女を捧げたかもしれない)
(でもおとうさんの大きな肉棒を見て、ちょっと怖かったのも事実で)
(だからちゃんと決心する時間が欲しくて、ああいう理由を話したのだった)
(ふと視線を下げると、まだ雄々しく勃起したままの肉棒が目に映る)
(ベッドでえっちするのを認めてくれても、おとうさん自身の性欲はまだ収まっていないのかもしれない)

(おとうさんは千歳に軽くキスをして、

248 名無しさん 2024/12/22(日) 22:02:07.08 ID:ELvQpbeg
>>247
ごめんごめん、千歳の身体見てたら簡単には収まらなくて…。
千歳に出来る事で…そうだなぁ…それじゃあ
千歳にお父さんのおちんちんを、口でちゅうちゅうってしてもらえるかな?
(父親はまだ収まらない勃起した男根を見て、千歳にそんなお願いをする)
手で扱いたり、口で吸ったり舐めたり…ほら、お父さんが千歳にやってたみたいにさ
(父親はそう提案すると、少しだけ考えて…)

千歳の身体を使ってお父さんのおちんちん、洗ってくれてもいいよ
ほら、手を使ったり胸を使ったり…お尻に挟んですりすりしたりとか…
お父さん、千歳にそうやって洗ってほしいなぁ…
最後には口でご奉仕って感じでさ
(父親は考えた理想を口にすると、千歳の頭を撫で)
やってくれたら千歳の事、めっちゃくちゃになるまで犯してあげるよ。
(顎をくいっと持ち上げるように千歳と視線を合わせ)
(唇を重ねてキスをし、千歳に任せるように男根をずいっと突き出す)


【うん!23時までよろしくね〜!】
【全然気にしなくて大丈夫だよ!】

249 名無しさん 2024/12/22(日) 22:35:55.70 ID:Cnra+Be7
>248
(千歳の話を聞いたおとうさんが、肉棒の事を話してくる)
あ、うん、そ、そうなんだ…
(自分の身体を見て興奮していると聞いて、恥ずかしいのと嬉しいので頬を赤くする千歳)
(そしておとうさんは、肉棒を収める方法を伝えてきた)
口、で…
(ぽつりと呟く千歳)
(さっきおとうさんがしてくれたから、どうすればいいのかはなんとなく分かる)
う、うんっ…う、上手くできるか分かんないけど…
(肉棒に口づけるなんてしたこと無いけど、おとうさんのモノならできそうな気がする)

(おとうさんの追加のお願いに頷いた千歳に、おとうさんが唇を重ねてきた)
ん…
(めちゃくちゃに犯すと言われて、胸が破裂しそうなほどどきどきしながらキスを終える)
(それから突き出された肉棒をまたいで、石鹸でぬるぬるの自分の股に挟む)
…んっ…こ、これでいいのかな…?
(そのまま腰を前後に動かして、おとうさんの肉棒を股で擦る)
ん…ん…おとう、さん…気持ち、いい…?
(腰を前後に動かしながら、胸をおとうさんにくっつけて、おとうさんの身体も少しずつ洗っていく)
(そうやってしばらく股で肉棒を擦ってから、今度は手を使って擦っていく)

250 名無しさん 2024/12/22(日) 22:52:32.33 ID:ELvQpbeg
>>249
【26日の20時から、大丈夫だよ!】
【ロールのお返事書いてると23時過ぎちゃいそうだから、このまま返事だけ!】

【今日もきてくれてありがとう!】
【おやすみなさい!】

251 名無しさん 2024/12/22(日) 22:56:48.28 ID:Cnra+Be7
【はぁい、じゃあ26日の20時にまた会おうね!】
【今度は遅れないように気を付けるよっ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさぁい】

252 名無しさん 2024/12/26(木) 19:59:34.15 ID:MwJC+Ysi
【こんばんわっ、時間だからおとうさんを待つね!】

253 名無しさん 2024/12/26(木) 20:02:59.13 ID:CSQRRljC
【こんばんは!千歳ちゃん!】
【今日もよろしくね〜〜!!】

254 名無しさん 2024/12/26(木) 20:05:49.65 ID:MwJC+Ysi
【おとうさんこんばんわ!】
【ぼくの方こそ、時間までよろしくねっ】

255 名無しさん 2024/12/26(木) 20:15:41.48 ID:CSQRRljC
>>249
(千歳が自分の肉棒を股に挟み、前後に腰を振るようにして扱いてくれている)
(ふにふにと柔らかな太腿、そして暖かい体温と適度な締め付け)
(どれもがここちよく、そして興奮を誘ってくる)
ああ、きもちいいよ…。
(身体は千歳の小さな手が擦り、肉棒はずりずりと股で刺激され)
(気持ちいいという感覚で満たされ、天にも昇りそうな心地になってしまう)
(こうして千歳に身体を洗ってもらう事を、前から夢見ていた)
(催眠術にかかっているからなのかわからないが、千歳が自らこうしてくれている事が嬉しくもあり…)

(身体を洗い終われば、千歳が口を肉棒へと近づける)
(暖かくぬるりとしか感触が伝わり、千歳の舌と唇がそっと肉棒を咥え込み)
(そのまま口内へと誘われて、幼く小さな口の中に納まる…)
千歳…っ
(ちゅうちゅうと吸い付く千歳の頭にそっと手を触れる)
(優しく頭を撫でながら、このまま千歳の頭をぐっと抑えて奥までねじ込みたい)
(そんな気持ちが湧き上がり、それは流石に千歳が可哀想だと思い直す)
(頭からそっと背中、お尻に手を伸ばし)
(洗い場の鏡に千歳のお尻を映すように、むにっと左右に広げてお尻の穴を鏡越しに観察する)
こんな小さな雌穴にお父さんのおちんちんは入るかなぁ…?

256 名無しさん 2024/12/26(木) 20:48:15.91 ID:MwJC+Ysi
>255
ん…ちゅ、む…ちゅぅ
(肉棒の先に口づけて、そこから出てくる汁を吸う)
(初めて味わうそれは、普通なら美味しいとは言えないものかもしれない)
ん、んっ…ちゅうっ…じゅる…
(でもエッチな行為で興奮している千歳には、そんな汁でさえも美味しく感じれる)
(ましてや、それがおとうさんの肉棒の汁なら余計にそう思えてきた)
(夢中で汁を吸う千歳の頭を、おとうさんが優しく撫でてくれる)
ん、う…ちゅるっ…ちゅうっ…
(その優しい手つきに、千歳も何だか嬉しくなってさらに肉棒を吸う)

(やがておとうさんの手が、千歳の頭からおしりへと移った)
ふ、ぅ…ちゅぅっ…んんっ…!
(おしりに触れた手が肉を広げるのが分かり、千歳は恥ずかしげに身体を揺らす)
(そうしながら、おとうさんは独り言のように話してくる)
む、う…ふぅっ…
(それを聞いた千歳が少しだけ不安げに呻く)
(おとうさんの肉棒は、千歳のおちんちんとは比べものにならない長さと太さがある)
(これを受け入れられるのか、言われると改めて不安を感じてしまった)
ん、ぐ…ふむ゛…ん、ぶっ…!

257 名無しさん 2024/12/26(木) 21:30:25.17 ID:CSQRRljC
>>256
(可愛い可愛い千歳が、自分の肉棒をしゃぶり続けている)
(なんとも言えない背徳感がさらに興奮を高めてしまい)
(千歳がしゃぶりつく様子をじっくりと舐めるように見つめてしまい)
(そっと伸ばした手は、いつの間にか千歳の頭を優しく撫でてもいて…)

(千歳のお尻を揉みながら、肉棒をゆっくり奥へと押し込もうとする)
(千歳は少しだけ抵抗するように、うめくような声を漏らしているが…)
(力を込めれば千歳の喉奥まで押し込むことは簡単そうで)
苦しそうだからやめておくかなぁ…。
(そういって千歳の口からずるずると肉棒を抜こうと腰を引く)
(引いて引いて…亀頭が口から抜けそうになる所でまたゆっくりと押し込む)
(ずず…ずず…と押し込まれているのを感じさせるように)
(ゆっくりゆっくりと押し込み、また途中で引き返す)
(まるで焦らすように、千歳に自分から飲み込もうとさせようとするかのように)
(何度も何度も肉棒を前後に動かして……)
千歳、ちゃんと覚えておくんだよ?
これが千歳の奥に入るからね?こんな風に…
(父親は千歳の頭を両手でそっと掴み、優しく撫でたかと思うと両手でしっかり固定し)
(一気に肉棒を喉奥まで押し込み、千歳の顔に腰を押し付ける勢いで根元まで強制的に飲み込ませる)

258 名無しさん 2024/12/26(木) 22:06:13.27 ID:MwJC+Ysi
>257
うぐ…うう゛っ…んぅう゛っ…!
(少し苦しげに表情を歪める千歳)
(徐々に肉棒が、口の中からと喉へと押し込まれていく)
ふぅ゛っ…ふううっ…ん、ぐっ…!
(いっぱいに開いた口は肉棒で塞がってしまい、千歳は鼻で呼吸をするしかない)
(でも小さな鼻の穴では呼吸量に限界があって、段々と息苦しくなってくる)
う゛ふっ…ぶふっ…ん゛ぉ、あ…!
(息苦しそうな千歳の表情に気づいたのか、おとうさんが腰を引いて肉棒を抜いていく)
(喉の入り口まで着ていた肉棒が、今度は徐々に引き抜かれて、その先が口から引き抜かれて…)
んん゛っ!
(でもおとうさんは肉棒を抜かないで、また千歳の口の奥へと押し込み始めた)
(そのまま喉の入り口まで押し込んでから、また少しずつ引き抜いていく)
ふうっ!ぶふぅっ…ん゛ぅ、ううっ…!
(涙目になりながら肉棒を咥える千歳に、おとうさんが確認をするように話しかけてくる)
(そして、髪を優しく撫でていた手で、千歳の頭をがっしりと固定した)
ふ、ぁ゛…?
(言葉と行為の意味が分からなくて、一瞬呆けたような表情になる千歳)

(次の瞬間)

259 名無しさん 2024/12/26(木) 22:34:56.71 ID:CSQRRljC
>>258
(奥まで一気に押し込んだ瞬間、千歳が息を飲むような動きを見せた)
(その時の肉棒を締め付けるような快感に驚き、目を見張ると…)
(千歳は精液をぱしゃぱしゃと床に出しながら身体を震わせており)
(父親は、すぐに千歳の隠れている性癖を見出す)

千歳、もう何も隠す必要は、ないんだぞ!!
(そう言うと同時にお尻に向けて平手打ちを振り下ろす)
(パシーン!と大きな音を立てると同時に、一度腰を引いた後に再び喉奥へ肉棒を押し込み)
(根元を千歳の唇にぐりぐりと押し付けるようにして再び腰を引き…)
(千歳の頭を両手で固定したまま、腰を前後に滅茶苦茶に振り始める)
イケ!もっとイケ!
(千歳に射精するように命令しながら、父親は本能のままに腰を振る)
(千歳の口内を犯し、喉奥を犯し、千歳の隠れた性癖を本人に自覚させるかのように)


【土曜日の夜でいいのかな?19時くらいから来れるよ!】

260 名無しさん 2024/12/26(木) 23:42:11.23 ID:MwJC+Ysi
【ごめんなさいっ、少し寝ちゃっていました…】
【うん、ぼくは土曜日も20時からだから、その時間に待ち合わせお願いします】
【最後に寝ちゃってすみませんでした】
【おとうさん、おやすみなさぁい】

261 名無しさん 2024/12/28(土) 20:04:25.84 ID:K5l9AZDP
【時間になったし、

262 名無しさん 2024/12/28(土) 21:53:33.02 ID:K5l9AZDP
>259
んぶ、ぅううっ…おうっ!おううっ!
(肉棒で喉を塞がれた千歳が、瞳を潤ませながらうめき声を上げる)
(その声は苦しそうなのに、でもおちんちんは硬く勃起していた)
(そして、その先からは何度も精液が迸って床に白い水たまりを作っている)
おぼ…う、ぇ゛…おっ…ほ、ぉぉっ…!
(声にならないうめき声を上げ続ける千歳を見て、おとうさんが何かに気づいたように手を振り上げる)
(その手が振り下ろされ、風呂場の中に大きな乾いた音が響く)
ふぐぅっ!
(瞳を見開いてくぐもった悲鳴を上げる千歳の口の奥に、一旦引いた肉棒を押し込んでくるおとうさん)
ふぐっ!ぐ、ぅうっ!
(苦しげな悲鳴を上げながら身体を震わせる千歳)
(でも股間のおちんちんは、たくさんの精液を出したばかりなのに勃起は収まっていない)
(まるでおちんちんが、もっと虐めてほしいと言っているかのようにも見える)

(おとうさんも千歳の様子に気づいているのか、根元まで押し込んだ肉棒をなおも押し付けてくる)
んぶっ…お、ご…ぁお、おっ…ほ、ぉおっ…!
(太い肉棒に喉を塞がれ、気道も圧迫されて鼻からの呼吸も満足にできない)
(窒息してしまいそうな苦しさで、涙と鼻水と涎で顔が濡れていく)
(そんな千歳の顔を両手で固定したおとうさんは、喉まで突っ込んだ肉棒を激しく動かし始めた)

263 名無しさん 2024/12/29(日) 19:57:05.25 ID:xfYavR1v
【千歳ちゃん昨日はごめんね!】
【お仕事から帰れなくなっちゃって…!】
【千歳ちゃんを待って待機してるよっ】

264 名無しさん 2024/12/29(日) 20:15:05.18 ID:qmdkkUkK
【おとうさんこんばんわ】
【昨日会えなかったの残念だけど、お仕事はしょうがないもんね】
【じゃあ今日も時間までよろしくねぇ】

265 名無しさん 2024/12/29(日) 20:23:59.17 ID:xfYavR1v
>>262
ちとせ…!千歳…!!
(腰を思い切り振りながら、千歳の口内を肉棒で激しくかき回す)
(千歳の喉奥にまでしっかりと肉棒を届かせようと強い意志を持って、乱暴に腰を振り)
(びちゃ!びちゃ!と床から音が聞こえてきて、鏡には精液を床にぶちまけている様子が映し出され)
(父親は更に遠慮なく、喉奥を目指して何度も腰を振り続ける)
(そのうち、精子が登ってきた感覚に千歳の喉奥に肉棒をねじ込みながら)
(両手で千歳の頭を抑えて逃げられないようにした上で…一気に喉奥に放つ)
ちとせ…!!好き、だ…!!
(歯を食いしばる様な声で言い放つと、精液をドクドクとそのまま吐き出し)
(千歳の喉奥、胃の中を白濁色の液体で染め上げる…)

ふぅ…ふぅ…千歳、ごめんな…。
(口から肉棒を引き抜くと、千歳に謝りながら座り直し)
(千歳の表情、様子を見ながら床に出されている精液の水たまりへと視線を落とす)
(あれだけ乱暴に、まるで千歳の事など考えないような事をされてここまで射精しているとは…)
(そう思うと、ゾクリと背筋に何かが走り…)
…千歳、お風呂からあがったらお父さん、千歳をレイプするからな…?
乱暴に犯して犯して犯しまくって、女の子にする。
だから、犯されたい恰好をしておくんだよ?

266 名無しさん 2024/12/29(日) 21:05:46.46 ID:qmdkkUkK
>265
ごぼっ!おぼっ!えぅ゛っ!
(喉の奥を肉棒で突かれて、千歳が悲痛なうめき声を上げる)
(千歳のおちんちんよりはるかに太く長いそれが、喉を埋め尽くしごりごりと擦られる)
(それを1度だけでなく、延々と続けられる苦しさは気を失ってしまいそうなほどだった)
え゛ううっ!おご、ぉっ!おおっ!ぼ、ぉおぉっ…!
(でも涙と鼻水で塗れながら、千歳の瞳は徐々に蕩けてきていた)
(おちんちんからは、千歳の身体から出たとは思えないほどたくさんの精液が噴き出している)
(そんな痴態を見ながら、おとうさんは千歳への告白をしながら思いきり肉棒を喉奥へ打ち込んできた)
おっごっ…ぇ
(一瞬白目を剥いた千歳の喉に、洪水のような勢いで精液が注がれていく)
おっぼ…ぉ、ぉっ…ごぼっ!ごぼぼっ!
(千歳のそれよりも大量の精液が胃に直接流し込まれ、飲み込み切れなかった分が逆流し、口から溢れてきた)

(何十秒、もしかしたら1分以上の射精が終わると、おとうさんが荒い呼吸をしながら肉棒を引き抜いた)
お…ぐっ…ぇぇっ…!
(ふらふらと頭を下げて、唾液混じりの精液を大量に吐き出す千歳)
(座りなおしたお父さんは、千歳の精液の水たまりを見つめている)
(そして改まった様子で、千歳をレイプすることを伝えてくる)
ふ、ぇ…

267 名無しさん 2024/12/29(日) 21:27:02.75 ID:xfYavR1v
>>266
よし、それじゃあ身体をもう一回流して…お風呂に入ろうか
(精液まみれになってしまった千歳の身体をシャワーで流す)
(今度は優しく、頭からゆっくりとお湯を流してぬるぬるとした精液を洗い落としていく)
千歳、さっきはごめんな…。
あんまりにも千歳が可愛くて、我慢できなくなって…。
(そんな言い訳をしながら、千歳の肩から胸、背中と流していき)
(千歳のおちんちんを手に取ると、こねこねとこね回すようにシャワーで綺麗に洗い…)
次はお尻も流しておこう
(お尻を向けさせると、シャワーで流しながらお尻の穴の皺一つ一つを入念に洗い)
(ちゅうっとキスをしてシャワーを終える…)

千歳、お父さんにどんなふうに犯されたい?
正直に言っても良いんだぞ?
どんな風に女の子になりたい?乱暴にするのは変わらないけどね
(千歳と一緒に湯船に入りながら、千歳にそう尋ねる)
(向き合うように座ったまま、千歳のお尻に両手を回してこね回しつつ)
(千歳がどのような犯され方を望んでいるのかを聞き出そうとしていて…)
お父さんは…千歳が夜食だよって千歳特製のチョコレートケーキなんて持ってきたら…
絶対襲っちゃうかなぁ…

268 名無しさん 2024/12/29(日) 22:05:57.35 ID:qmdkkUkK
>267
(千歳の返事を聞いたおとうさんが、もう一度謝りながらシャワーをかけてきた)
ん…
(こびりついた精液を流し、身体を綺麗にしていく)
…えと…べつに、ぼく気にしてない、よ
(顔に付いた精液を洗いながら千歳が答える)
あの…その、あの…お、おとうさんの…お、おちんちん…おっきくて…大変だったけど
…ぼ、ぼく…気持ち、よかった…から…
(話しながら、さっきの事を思い出したのか頬を染める千歳)
だ、だから…おとうさんは、気にしなくて、いひっ…!
(おとうさんにおちんちんをこねながら洗われて、一瞬身体を震わせる)
(それから後ろを向いておしりも丁寧に洗われた)
んっ…ふっ…うんっ…!
(おしりの穴の周囲を洗われると、千歳は声を抑えながら喘いでいる)

(身体を洗い終わると、おとうさんが千歳に質問してきた)
え…ど、どんなふうに…?
(思ってもみない質問に慌てる千歳)
(レイプするのは決定しているけど、千歳自身がどんな女の子になりたいか聞きたいようだ)
……えと…んんっ…

269 名無しさん 2024/12/29(日) 22:20:39.90 ID:xfYavR1v
>>268
千歳、さっきみたいにされたいのか…?
(先ほどのもかなり乱暴だった、あんなに苦しそうにしていたというのに)
(千歳は先ほどのようにしてほしいと…)
(それならば、千歳が望むように女の子にしてやろうと考え…)
特製ケーキじゃなくてももちろんいいぞ?
千歳のぱんつでも、特製クリームでも…何でもいい…。
お父さんを本気にさせるようなものをお父さんの部屋に持ってきたら、ゲームを始めよう。
(父親は思いついたように、これから行うことを説明する)
お父さんは、千歳を女の子にする。
これは絶対に変わらない。
千歳は、お父さんから逃げて…自分の犯されたいって思う場所に行く…。
もちろん、喫茶店でも良いぞ?千歳の部屋でも良いし…。
お父さんの部屋が良いなら…捕まえた後に連れていっちゃうかなぁ…。
(父親はそこまで言うと、千歳の顔をじっと見て)
千歳を捕まえたら、千歳を犯す。
お父さん、千歳に誘惑されたらされただけ滅茶苦茶にしたくなっちゃうから…。
だから千歳は、頑張ってお父さんを誘惑する。
そんなゲームにしよう。
(結末はどんなにやっても変わらない、絶対に千歳を犯して女の子にする)

270 名無しさん 2024/12/29(日) 22:44:12.93 ID:qmdkkUkK
>269
(千歳が答え終わると、おとうさんはちょっと意外そうな表情をした)
(言われてみれば当然で、誰もあんなふうな苦しい事をされるのは嫌だろう)
…だ、だめ…かな
(普通に恋人みたいにえっちでも良かったから、聞き直そうとする千歳)
(するとおとうさんは、何かを思いついたのかまた話をしてきた)
ゲー…ム?
(ゲームという単語に首を傾げる千歳に、おとうさんは話を続ける)
(おとうさんが千歳を犯すのは変更せず、そこまでのルートを作るようだ)
逃げて…犯され、たい、とこ…
(自分に言い聞かせるように呟く千歳)

(ふと気づくと、おとうさんが千歳の顔をじっと見つめてきていた)
(どきっとしながら見つめ返すと、おとうさんは再度確認するように話をしてくる)
(犯すと言われて、こくりと喉を鳴らしながら頷く)
ゆ…誘惑、するの…?
(今まで誰かを誘惑したことがなかったから、まだどうすればいいのか分からない)
(でも、おとうさんに滅茶苦茶にされる)
(さっきの行為で別の性癖に目覚めつつある千歳は、その言葉に胸が高鳴ってしまうのを感じた)
う、うん…わかった

271 名無しさん 2024/12/29(日) 22:45:59.55 ID:xfYavR1v
【1月3日の16時だね!来れるよ!】
【じゃあ、今年はこれでおしまいだね!】
【楽しい時間をありがとう!また来年もよろしくね!】
【千歳ちゃん、良いお年を!】

272 名無しさん 2024/12/29(日) 23:13:08.54 ID:qmdkkUkK
【あぶなく、また寝ちゃいそうだったよぉ】
【じゃあ3日の16時に待ち合わせお願いねっ】
【また来年会えるの楽しみにしてるよぉ】
【おとうさんも、いいお年をっ】

273 名無しさん 2025/01/03(金) 15:57:41.69 ID:We4leuc+
【明けましておめでとうございます!】
【ちょっと早いけど待機するね】

274 名無しさん 2025/01/03(金) 17:24:28.85 ID:We4leuc+
【ごめんなさい、急に出かけないといけなくなったから少しの間落ちまぁす】
【19時くらいには戻ってこれると思います!】

275 名無しさん 2025/01/03(金) 19:12:18.58 ID:We4leuc+
【帰ってきたけど、おとうさんまで来てないね】
【やっぱりお仕事なのかな?】
【ちょっと風邪気味だし、ぼく今日はこれで落ちるね】

【次だけど、ぼくは日曜日の20時くらいに来れると思うよ】
【もしおとうさんの都合がよければ、待ち合わせお願いしまぁす】

276 名無しさん 2025/01/03(金) 19:23:25.83 ID:E4sV0eLB
【これで書き込めるかな?】

277 名無しさん 2025/01/03(金) 19:25:20.53 ID:E4sV0eLB
【千歳ちゃんごめん、なんか書き込めなくて色々試してたら千歳ちゃんとの待ち合わせ時間過ぎちゃった…】
【本当にごめんね】
【日曜日の20時、たぶん大丈夫だと思う…】
【今日も、一応このまま23時まで待ってるね】

278 名無しさん 2025/01/03(金) 20:39:08.08 ID:E4sV0eLB
>>269
じゃあ、お風呂でしっかりと温まってからスタートにしようか。
肩まで入って60秒数えよう
(千歳と向き合った状態でそう言うと、お風呂に肩まですっぽりと入り)
(千歳のお尻をむにむにとお湯の中で揉みしだきながら)
1、2、3……
(と、秒数を数えていく)
(お尻を揉む手は時々千歳のお尻の谷間に滑り込み、お尻の穴をつんつんと刺激したりし)
(この後、着替えて部屋に戻って落ち着いたらゲームが始まるのだと)
(もう父親は千歳を犯す気でいるのだとしっかりと理解させるかのように)
(お尻を両手で揉み、千歳の小さなおちんちんを父親の大きなペニスがぐりぐりと押しつぶし)
(肩までお湯につかった千歳の唇を唇を重ねて奪ったまま)
(そこから60秒、しっかりと時間をかけて舌を絡め、味わって……)

ふぅ…そうしたら、準備ができたらはじめようか
千歳がお父さんの部屋にきたら、ゲームをはじめよう
(千歳と共にお風呂から出ると、脱衣所で千歳の身体をタオルで拭き)
(パジャマを着せると先に解放して、父親は後から自分の部屋へと戻っていく…)


279 名無しさん 2025/01/05(日) 20:01:13.25 ID:ewfB9Jlu
【こんばんわっ、

280 名無しさん 2025/01/05(日) 20:03:47.30 ID:MoL1oStb
【こんばんは千歳ちゃん!あけましておめでとう!】
【金曜日はごめんね!書き込めないエラーの原因を探ってたら時間かかっちゃった…】
【もう原因がわかって書き込めるようになったよ】
【今日もよろしくねっ】

281 名無しさん 2025/01/05(日) 20:35:57.20 ID:ewfB9Jlu
>278
(ゲームの内容に頷く千歳)
(おとうさんは千歳を見つめながら、最後にお風呂に入ろうと言ってきた)
うんっ
(千歳も頷いて、おとうさんと一緒にお風呂に入る)
(向かい合ったまま肩まで浸かり、数を数え始める千歳)
い〜ち、に〜ぃ、さ〜ん、し〜、ひっ!
(千歳の表情が歪み、短い悲鳴が上がった)
(向かい合ったおとうさんの手が、千歳のおしりの穴を突いてくる)
おと、おっ…は、ぁっ…ご、ごぉ、おっ…ろ、くっ…ななっ…あ…ん…っ
(震える声で数え続ける千歳の口を、おとうさんの口が塞ぐ)
ん、ちゅ…ちゅっ…んむ…ふ、ぁ…ちゅ、ちゅ…
(もう数を数えることもなく、千歳は夢中でおとうさんの唇に吸い付いていく)

(たった1分間浸かっただけなのに、唇が離れた時には千歳は顔も身体も真っ赤になっていた)
ふあ…
(甘いキスでとろんとしてしまった千歳を、おとうさんは脱衣所まで連れて行って身体を拭いてくれる)
(用意してあるパジャマを着ると、おとうさんは改まるようにゲームの事を話してきた)
(千歳の視界の端には、未だにそそり立つように勃起する肉棒が見える)
う、うん

282 名無しさん 2025/01/05(日) 21:07:22.42 ID:MoL1oStb
>>281
(部屋に戻ると、ふぅ〜とため息を吐く)
(今日は、ついつい千歳の可愛さに犯すという流れになってしまった)
(もっと催眠をかけておかなくて大丈夫だったのだろうか?と)
(そう思いながらも棚の中に隠していた精力剤を取り出すと、それをいくつか飲み)
(宣言した通りに朝まで犯して犯して犯し尽くしてやると)
(そう自分に言い聞かせるように机に向かったまま千歳が来るのを待つ…)

千歳?
(ドアがノックされて父親はドアの方へ視線を向ける)
(そこにはネグリジェを着た千歳が立っており、透けたネグリジェの下に黒い女性用の下着を身に着けた千歳が居た)
(本当に可愛くて、本当にきれいで…自分の息子だとは思えなかった)
(時がとまったように千歳をじっと見つめたまま、ごくりと喉を鳴らすと…)
じゃあ、始めようか…。
(父親はゆっくりと立ち上がると、千歳に視線を向ける)
(それは飢えた獣のような眼で、父親としての優しいいつもの見守るような眼ではない)
(千歳を女として、孕ませると決めているかのような獣の眼で)
(一歩ずつ踏みしめるように千歳に近づきながら…千歳が逃げ出せばすぐに追いかけるつもりでいる)


283 名無しさん 2025/01/05(日) 21:34:30.93 ID:ewfB9Jlu
>282
(ドアの傍に佇んで、おとうさんの様子をうかがう千歳)
(いつでも逃げられるよう、それ以上中には入らない)
(何か感想を言われるかと思ったけど、おとうさんは無言のまま見つめてくる)
(やがて、こくりと喉が鳴る音が聞こえ、おとうさんがゆっくりと立ち上がった)
…あ…
(その股間を見た千歳が目を見張る)
(おとうさんの股間は、今にも下着を突き破るのではないかというほど勃起していた)
(何も言葉はなくても、その肉棒がこれから起こる事をはっきりと伝えてくる)
(そして視線を上にあげると、おとうさんの瞳は、もう父親としてのものではなくなっていた)
あ、う…
(それは、これから千歳をただの性の対象として、犯しつくすという意志を感じさせる)

……っ!
(少し後ずさりしてから、千歳はだっと廊下に飛び出していった)
はぁっ…あ、えと…!
(とりあえず、手近な自分の部屋に入ると、ベッドからシーツを剥がしてドアの脇に潜む)
落ち着いて…
(おとうさんが入ってきたらシーツをかぶせて、その隙に別の場所に隠れるつもりだった)

284 名無しさん 2025/01/05(日) 22:28:04.59 ID:MoL1oStb
>>283
(千歳を襲いたい、そんな気持ちでいっぱいになって声も出せなかった)
(綺麗だよとか可愛いよといった気の利いた言葉でもかければよかったが…)
(それどころではない程に本能に支配されてしまっていた)
(無言のまま千歳に近づき、もしも逃げないのなら捕まえるつもりだったが)
(千歳は無事に逃げ出し、それを追いかけるように歩いていく)
(千歳を走って追いかけるようなことはせず、一歩ずつ一歩ずつ確実に追い詰める)
(千歳は自分の部屋へと入っていった)
(それを見て、何秒か遅れて部屋に入るが……)

うわっ!
(目の前は一瞬で真っ白になり、何も見えなくなった)
(自分に被せられたのはシーツであり、千歳の匂いが感じられる)
(シーツの中から手を伸ばし、千歳らしきものをがしっと捕まえる)
(それは千歳の腰あたりだったらしく、シーツ越しに千歳の腰を捕まえると)
(顔を千歳のお尻に押し付け、すぅぅと匂いを吸い上げる)
千歳…絶対に犯してやるからね…。
(ぎゅうっとお尻の肉を鷲掴みにした後、一度手を離す)
(手を離せば千歳は逃げてしまうだろう)

285 名無しさん 2025/01/05(日) 22:51:49.91 ID:ewfB9Jlu
>284
(千歳が部屋に入るところを見ていたようで、すぐにドアのノブが回り開いていく)
……っ…
(緊張で声が出そうになるけど、全身の力を振り絞って耐えて)
えいっ!
(顔を出したおとうさんの頭からシーツを被せた)
(すぐさま部屋から出ようとした千歳の腰を、シーツをかぶったままのおとうさんが掴む)
ひゃっ…!
(思わず小さく声が出たけど、何とか逃れようと身体を揺らす千歳)
(でもおとうさんは強い力で腰を掴むと、千歳のおしりに顔を埋める動作をする)
わ、わっ…!
(慌てる千歳の匂いを嗅ぎながら、おとうさんが優しげな声で、犯してあげると話してくる)
(その言葉だけでどきどきが大きくなってくるけど、おとうさんの掴む力が弱くなったから、魔太郎に駆け出る)

えと…
(廊下できょろきょろしてから、千歳はお店の方へかけていく)
(お店に入って、キッチンと店内を何度か見て、更衣室の方に入った)
(更衣室内にはいくつかロッカーが並んでいて、千歳くらいの体型なら中に入って隠れられる)
ここ…入れる…?
(千歳は1番奥のロッカーを開けると、その中に入ってドアを閉めた)

286 名無しさん 2025/01/05(日) 23:04:08.16 ID:MoL1oStb
【じゃあ最初はそのままでいこう!】
【次は火曜日だね!火曜日は大丈夫だよ!】
【19時に来れると思うから、19時から遊ぼう!】

【今日もありがとう、千歳ちゃん】
【おやすみ〜!】

287 名無しさん 2025/01/05(日) 23:08:02.49 ID:ewfB9Jlu
【は〜い、じゃあ火曜日の19時にねっ】
【次にお話しするの、今から楽しみ!】
【じゃあおとうさん、おやすみなさ〜い】

288 名無しさん 2025/01/07(火) 18:58:06.91 ID:roqHv9kP
【千歳ちゃんを待ちながらお返事書いてるよ〜!】

289 名無しさん 2025/01/07(火) 18:58:08.26 ID:3+fJyYjC
【ちょっとだけ早いけど、おとうさんを待って待機するよ】

290 名無しさん 2025/01/07(火) 18:59:23.04 ID:3+fJyYjC
【あっ、ほとんど同時だった!】
【おとうさんこんばんわ!】
【今日も時間までお願いしまぁす】

291 名無しさん 2025/01/07(火) 19:01:20.83 ID:roqHv9kP
【今晩は千歳ちゃん!】
【本当にほとんど同じだね!】
【お返事書いてるから少しだけ待っててね!】

292 名無しさん 2025/01/07(火) 19:15:54.58 ID:roqHv9kP
>>285
(千歳が廊下に出て行ったあと、ベッドシーツから顔を出し、シーツをベッドの上に放り投げる)
(抵抗する千歳に余計ムラムラしてしまい、千歳の部屋でも絶対に犯してやると心に決める)
(千歳をこのくしゃくしゃになったシーツに押し倒し、乱暴に犯してごめんなさいと言わせてやる)
(想像するだけで更に男根は固くなり、わくわくしながら千歳の後を追いかける)
(廊下に出た時には千歳の足音しか聞こえず、喫茶店の方に向かったのがわかるとすぐ後を追い)
(一度キッチンの方を覗いたものの誰もいないことから更衣室へと向かう…)

千歳〜?ここかぁ?
(更衣室に入りながら声をかけると、父親はぐるりと更衣室を見渡す)
(さほど大きな部屋ではないものの、ロッカーはいくつか並んでおり)
(父親は手前のロッカーをガチャリと開けて…)
千歳?…いないなぁ…。
(中を覗いても誰もいない)
(もしかしたら別の場所に隠れた可能性もある、そう考えつつも…)
今なら特製チョコケーキを出すから許してって言えば、許してやるぞ〜?
(そんな言葉を口にしながら、次のロッカーを開ける……いない)
早く出てこないと、許さなくなっちゃうけどいいのかなぁ?
(そう言いながら次のロッカーを開ける……いない)
次開けても出てこなかったら…。

293 名無しさん 2025/01/07(火) 19:57:03.34 ID:3+fJyYjC
>292
(ロッカーの中で息をひそめる千歳)
(家の中では、比較的隠れるところが多いからここに来てみた)
(でも、もしも見つかったら逃げ場はない)
(そういう意味では、千歳の選択は一か八かだった)
………
(無言でじっとしていると、奥の方から近づいてくる足音が聞こえてきた)
っ…


(そして、足音はキッチンから更衣室へと移り、おとうさんが入ってくる)
(思わず口を押さえて身体を固くする千歳)
(入ってきたおとうさんは、ゆっくりと室内を移動して、手前のロッカーを開けた)
……
(まるでホラー映画のような口調で、中にいないことを確かめている)
っっ…!
(暗いロッカーの中で、音と声しか聞こえない)
(声は確かにおとうさんなのに、外にいるのが本当におとうさんなのか分からない)
(いまさらにロッカーに隠れた事を後悔するけど、怖くて身動きが取れなくなってしまう千歳)
ぁ、ぅ…

294 名無しさん 2025/01/07(火) 20:22:11.57 ID:roqHv9kP
>>293
(まるでホラー映画のように、一つずつロッカーを開けていく父親)
(ここに千歳が隠れていなければ、かなり恥ずかしいが…)
(もしも隠れていたのなら、この演技によって更に興奮が昂って)

…!
(最後のひとつ、それの扉を開けようと考えた瞬間)
(そのロッカーの中から千歳の声が聞こえてきた)
(ゆっくりとロッカーの扉を開けて出てきた怯えた様子の千歳に今すぐ突っ込みたくなってしまいながら)
(まだ我慢しなければと、自分の欲望を必死にこらえて怯えている可愛い千歳を見つめ)
特製ケーキ?どうしようかなぁ…
お父さん、すぐにでも千歳を犯したくて仕方ないんだけどなぁ…
(パジャマ越しに勃起している男根を見せつけるように、千歳の顔の前にぐいっと腰を突き出す)
…千歳の特製ケーキ、どこにあるんだい?
(父親は大きく息を吐くと落ち着くように自制心を働かせ)
(千歳の前にしゃがんで問いかける)
ちゃんと、どこにあってどんなふうにご馳走してくれるのか教えてくれないと信じれないなぁ…。
(千歳と視線を合わせたまま問い続けると、人差し指をネグリジェの上からおちんちんにそっと置くと)
(その先端をすりすりと撫で回す)
ケーキはどこにあって、どこから出すのかな?

295 名無しさん 2025/01/07(火) 20:52:57.53 ID:3+fJyYjC
>294
(ロッカーから出て声の主を見る)
(目の前にいたのはまちがいなくおとうさんで、ちょっとホッとする千歳)
(内心で、本当におとうさん以外の何かがいたらどうしようと思っていた)
(とはいえ自分から出て行ってしまったから、もう逃げることはできない)
(おとうさんは千歳を見ながら、迷ったような口調で話しかけてくる)
あ、えと…
(おとうさんの股間を見て、言葉に詰まる)
(肉棒がパジャマを持ち上げて、今にも突き破ってきそうなほど盛り上がっていた)
(このまま欲望のままに犯されたら、本当におしりの穴を壊されてしまうかもしれない)

(自分の獣欲を抑えるように、おとうさんはしゃがんで静かに話しかけてくる)
ふ、ぇ…
(びくっと小さく震えて、千歳は視線を泳がせる)
(おとうさんは千歳に、どんなご馳走をしてくれるのか話させようとしてきた)
え、えっと…け、ケーキは…ここ、にあるの…ふ、ぅんっ!
(おとうさんにおちんちんの先を触られながら、千歳は自分の下腹部を、そっと撫でる)
はぁ…ぁっ…こ、ここに…たくさん、クリーム…んっ…入ってる、から…ぁっ
(まるで妊婦がするように、そっと下腹部を撫で続ける千歳)
む、こう…客席、で…ぼく、の…お、おしり…から、おとうさんに、ふぁっ…ごちそう、する、ね

296 名無しさん 2025/01/07(火) 21:21:24.60 ID:roqHv9kP
>>295
千歳、クリームをそんな場所に隠してたのか?
(お腹を撫でる千歳のおちんちんの先っぽをくりくりと刺激しながら訪ね)
じゃあ千歳の特製ケーキ、作ってもらおうかな。
そうそう、冷蔵庫にスポンジケーキがあるから
クリームがここに入ってるなら、スポンジケーキを使ってもいいよ
(千歳のお腹に手を当てて、ふにふにと優しく揉む)
(片手の指先は千歳のおちんちんの先っぽをくりくりと刺激し続け)
(満足したように立ち上がると、さっそく客席の方へと歩いていく…)

(店のカーテンは全てしまっており、外から見ることはできない)
(店内の電気をつけ、客席に座って千歳がやってくるのを待つことにした)
(どのようなケーキを作ってくれるのか楽しみにしながら)
(冷蔵庫の中にはスポンジケーキの他に、ケーキに使えそうな材料は一通りそろっており)
(千歳が考えるままのケーキを作ることもできそうだが…)


【スポンジケーキも、色々な材料もあることにしてみたよ!】
【すっごく楽しみ!】

297 名無しさん 2025/01/07(火) 21:50:51.47 ID:3+fJyYjC
>296
(千歳の言葉を聞いたおとうさんが、おちんちんを弄りながら返してくる)
う、ふっ…はぁっ…うんっ…ごめんなさ、い…
(なぜか謝りながら小さく震える千歳)
(おとうさんはケーキの作成を頼みながら、冷蔵庫内の事を教えてくれた)
うんっ…ふ、ぁ…ぼく、わかった…よぉ
(おとうさんの愛撫に悶えながら、千歳は何度も頷いた)

(おとうさんが客席にいったあと、千歳は蕩けた表情で冷蔵庫を開ける)
スポンジ…あった…あと…これと、これと…
(震える手で材料を取り出し、調理台の上に置いていく)
(スポンジケーキに昼間の余りの生クリームを塗って、これも余りもののイチゴを乗せていく)
(作っているのは、見た目は普通のショートケーキ)
はぁ…おとう、さん…
(おとうさんが楽しみにしてくれているというだけで、興奮でおちんちんが固くなってしまう)
(夕ご飯の後に、おトイレにいかないでよかったと心から思った)
(さらにちょっと準備して、お皿に乗せたショートケーキを持って客席に向かう)

おとうさん、お待たせ
(ネグリジェ姿で客席に行き、おとうさんの前にショートケーキを置く)

298 名無しさん 2025/01/07(火) 22:25:32.37 ID:roqHv9kP
>>297
千歳特製のケーキかな?普通のショートケーキに見えるけど…。
(父親は運ばれてきたケーキを見て、そんな感想を口にする)
(全てわかっていて、最後の仕上げという言葉にニヤニヤがとまらない)
(前の前で千歳がネグリジェを持ち上げ、下着をずらし、蟹股でしゃがんで…)
(そして目の前で、可愛い可愛い息子が排泄を始める)
(汚らしい音を立てて、ショートケーキの上に千歳のチョコレートクリームがかけられていく)
(その様子を見つめながら、うんちをひり出す千歳の肛門に目を向け)
(ひり出す時に開いているこの穴を、乱暴にこじ開ける事を考えて勃起は止まらず)
(そうして完成する千歳のチョコレートケーキ)
(ショートケーキは茶色く染まり、排泄物がぼとっと上に乗っかってしまっている)
(今にも崩れそうなそのケーキの上に、千歳は茶色い板状のチョコレートを置く…)

(板チョコに書かれている文字を見た瞬間、父親の中でぶつっと何かが切れた)
(それは理性なのか常識なのか、千歳を息子として見ようとしていた何かが壊れ)
まだ、足りない!!
(父親は千歳の蟹股の間でふりふりしているおちんちんを捕まえると)
(しゅこしゅことケーキに向けて扱き始める)
(フォークでショートケーキに乗っかってしまった塊を口に運ぶと)
(それを咀嚼しながら木製のスプーンに手を伸ばし…千歳のお尻の穴に一気に突き刺した)

299 名無しさん 2025/01/07(火) 22:53:15.65 ID:3+fJyYjC
>298
(無事にデコレーションを終わって、ちょっとホッとした感じの千歳)
(恥ずかしかったけど、それ以上に、おとうさんに見てもらえる興奮があった)
(つい最近までなかった千歳自身の変化は、信じられないような恥ずかしい事もできるようになっていた)
おとうさん…どうぞ、食べ…へひぃいっ!?
(出来立てのケーキを薦めようとした瞬間、おとうさんが大きな声を出しながらおちんちんを握ってきた)
おっ、おと、ひゃんんっ!
(おとうさんは興奮でかたくなったおちんちんを、そのままに扱き始め)
はぁっ、あ、あっ!だ、めっ!おちんちんっ、そんなにしちゃ…あ゛ひぃいぃいいいっ!!
(次の瞬間、千歳が瞳を見開いて絶叫した)
(おとうさんがてにした木のスプーンが、千歳のおしりの穴にずっぼりと刺さっている)
い゛ぎ、ぃいいっ!
痛゛っい゛っ!いたいっ!おと、さ…いたい、よぉおっ!
(うんちを出して多少ほぐれたけど、固いスプーンを勢いよく突っ込まれたから、その痛みで叫ぶ千歳)
(でもおとうさんはそんな声に耳を貸さないで、突っ込んだスプーンで腸内をごりごりとかき回してくる)
おひっ!お、お、お゛っ!中゛っ!おじりっ、中、ごりごりされれ、りゅっ!
「ぶびゅるっ!ぶりっ!ぶりりっ!」
(中でかき混ぜられたうんちが、汁状になって噴き出した)
おごっ!おおおっ!こわれ、りゅっ!おじりこわれりゅ!こわれりゅっ!うんちぼじぼじされて、気持ぢ、いいいいっ!
「ぶりゅりゅ、どぴゅぴゅぴゅっ!ぶびぃっ!びゅるびゅるびゅるびゅるっ!」

300 名無しさん 2025/01/07(火) 23:02:14.30 ID:roqHv9kP
【木曜日の20時だね!大丈夫だよ!】
【そうしたらその日に遊ぼう!】
【今日もありがとう、千歳ちゃん!】
【凄く可愛くて最高だったよ〜!】

301 名無しさん 2025/01/07(火) 23:09:10.28 ID:3+fJyYjC
【うん、ぼくもお話ししててとても楽しかったよぉ】
【明後日もまた楽しいお話ししようねっ】
【おとうさん、おやすみなさい!】

302 名無しさん 2025/01/09(木) 20:05:05.65 ID:uyTrqHb4
【こんばんは!千歳ちゃんを待ってるね!】

303 名無しさん 2025/01/09(木) 20:42:57.40 ID:mXM7w5sw
【おとうさん、遅れちゃってごめんなさい!】

304 名無しさん 2025/01/09(木) 20:52:44.34 ID:uyTrqHb4
【おかえり!千歳ちゃん!】
【今日はもう遊べそう?大丈夫?】
【別の日にした方が良さそうかな?】

305 名無しさん 2025/01/09(木) 20:59:09.99 ID:mXM7w5sw
【体調悪いとかじゃないから大丈夫だよ】
【ちょっと時間短くなっちゃったけどお話ししたいなぁ】

306 名無しさん 2025/01/09(木) 21:09:45.60 ID:uyTrqHb4
>>299
千歳!!イケ!!イケっ!!
(目の前で出されたチョコレートソースと千歳の特製ケーキ)
(それにさらなるトッピングをさせながら、千歳を滅茶苦茶に壊そうともしてしまっている)
(犯して犯して犯しまくる、その前に千歳のおちんちんから精液を絞り出し)
(ショートケーキには千歳のクリームを大量にかけ)
(スプーンでごりごりとお尻の穴を穿り回し、そして勢いよく抜き取れば)
(千歳のチョコレートソースがたっぷりとケーキに降りかかる)
(ぼくをめちゃくちゃにしてください。なんて書かれた板チョコを溶かす勢いで)
(千歳のおちんちんを扱き続け……)

もう、我慢はしないぞ
(テーブルの上で射精をさせつづけた千歳を抱き上げ、店内のソファへと寝かせる)
(千歳に覆いかぶさるように、千歳の両脚で顔を挟むようにまんぐり返しにし)
(固く勃起した男根を見せつけるように千歳の前で露出すると)
(それをしっかりとアナルに押し付け)
女に、なれっ!!!
(一瞬も止まることなく、父親は千歳のアナルを一気に根元まで貫く)
お父さんの女になれ!!!
(千歳と視線を合わせたまま、父親は何度も何度も腰を思い切り振り下ろす)

307 名無しさん 2025/01/09(木) 21:40:52.01 ID:mXM7w5sw
>306
出、りゅっ!おちんちんから、ああっ!しゅごいの、出る、ぅう!
(がくがくと痙攣する、千歳のおしりの穴とおちんちん精液とうんちが溢れてくる)
(それは計ったかのようにショートケーキに垂れ落ち、さらなるデコレーションを加えていく)
ふぁおおっ!おと、ひゃっ!も、だめっ!これいじょ、おちんちんこしゅるのっ!らめぇっ!
(おとうさんの手は、止まることなく千歳のおちんちんを扱き続ける)
(絶え間なく精液が搾り出され、生クリームのようにショートケーキにかけられていく)

あ、ひっ…はひっ…
(一気に大量の精液を搾り取られ、涎を垂らしながら腰を震わせる千歳)
(危うくショートケーキの上に座ってしまいそうになるけど、おとうさんが先に千歳の身体を抱き上げた)
お、おと…?
(見上げた千歳は、自分を見るおとうさんの視線が尋常でないことに気づく)
(おとうさんの目は、肉親のそれではなく、欲望のままに雌を孕ませる雄のものになっていた)
あ、おとうさ…はうっ!
(千歳が何かを言う前に、おとうさんはその身体をソファに横たえると、逃げられないようにまんぐり返しにする)
(そして千歳に見せつけるように、太く長い肉棒を小さな窄まりに押し付けてくる)
んうっ…ま、まって…まだ、じゅんび…んほおおおおおおっ!!?
(うんちを出して少しほぐれたおしりの穴に、勢いよくおとうさんの肉棒が突き刺さった)
お、ほっ…おと、ひゃ…お、おっ…!

308 名無しさん 2025/01/09(木) 22:03:35.32 ID:uyTrqHb4
>>307
こ、のっ!!お父さんを、誘惑してっ!!
いつもいつも、誘惑しやがって!!
(どちゅ!どちゅ!と激しく腰を振り下ろし、千歳のアナルを掘り進む)
(全く手加減する様子もなく、千歳の言葉を完全に無視して)
喫茶店でメイド服を着て!!可愛いケツを見せびらかして!!
時々風呂上りに裸で歩き回りやがって!!
ずっとこうやって!滅茶苦茶にしてやろうと思ってたんだ!!
(ずん!!と奥まで押し込むと、ぐりぐりと腰を動かし)
(腸内をしっかりとかき混ぜた後にゆっくりとペニスを引き抜いて…)
壊してやる!!
壊れてしまえっ!!
(抜けた瞬間に再び押し込み、ずちゅっ!!と激しく音を立てる)
お父さんの、雌になれぇぇ!!
(視線を合わせたまま言い放ちながら、どちゅどちゅどちゅどちゅ!!と激しく腰を振り続け)
(思い切り振り下ろして根元まで押し込んだ状態で千歳の唇を奪い)
(舌をたっぷりと絡ませてキスをしながら、千歳の腸内に射精をする…)

309 名無しさん 2025/01/09(木) 22:36:20.85 ID:mXM7w5sw
>308
おねが、ひぃいっ!おとうひゃっ!もっどっ、ゆっく、りっ…んおおっ!
(あまりにはげしく出し入れされて、息苦しささえ感じてくる)
(おとうさんが腰を振るたびに、ぼごっ、ぼごっとおなかが盛り上がり、その痛みと苦しさで吐いてしまいそうだ)
ぐるじ…おとっ…さ、あがっ…おっ!おっ!おしり、痛っ…んお、お、おっ!おっほ、ぉおおっ!
(でも千歳に覆いかぶさるおとうさんは、その声に耳を貸さず腰を振り続ける)
(そして何かが切れてしまったかのように、ため込んでいた千歳への欲望を叫んでくる)

おと…おとうひゃ…あおおっ!おおっ!
(おとうさんの欲望が耳から、頭の中へと浸透し、さらには全身へと巡っていく)
ほんと、に壊れ、り゛ゅっ!ぼく、おかひくっ”!な゛っ…ぁおっ!おおっ!おおおっ!
(あるいみ狂っているともいえるおとうさんの欲望が、千歳の小さな身体と心を打ち続ける)
おとっ、おおっ!ぼく、もっ、おおっご、おおおっ!へひっ、!おひぃいいっ!
(千歳の瞳から色が抜けていき、口から出るのは言葉にならない喘ぎ声になっていく)
(肉棒がおしりの奥に突き込まれるたびに、まるで串刺し刑のように、頭の先まで痛みと快感が突き抜けていく)
あ゛ひっ!お゛ひっ!も゛、おっ!おおっ!ぼく、狂…壊っ…れ゛、ぇひい!んぁおおっ!
(限界に近づく千歳をさらに追い込むように、おとうさんが壊れろと叫びながら肉棒を奥底に叩き込んでくる)
(その視線を正面から受けながら、千歳は涙と鼻水と涎に塗れた顔で叫ぶ)
な゛っ…りまずぅううっ!ぼぐ、ぼぐぅっ!おとぅざんの、おおおっ!雌゛に、ぃいっ!なる゛っ…ん、むうっ…!
(最後の言葉を言う前に、千歳とおとうさんの唇が激しく深く重なる)

310 名無しさん 2025/01/09(木) 22:43:11.85 ID:uyTrqHb4
【そう言ってもらえてうれしいよ!!】
【お父さんも千歳ちゃんとのエッチ、最高に楽しい!】
【土曜日、21時からで良ければ来れるかもしれない…】
【どうかな?21時、遊べそうかな?】

311 名無しさん 2025/01/09(木) 22:52:13.57 ID:mXM7w5sw
【土曜日は多分大丈夫だと思うよ!】
【でもおとうさんの方は、仕事とか無理してない?】
【もし無理とかじゃなければ、その時間でお願いしたいなぁ】

312 名無しさん 2025/01/09(木) 23:09:27.82 ID:uyTrqHb4
【じゃあ土曜日は21時からで!】
【何とかなると思う!たぶん!】
【何とかしてみるよ〜〜!!】

313 名無しさん 2025/01/09(木) 23:14:18.25 ID:mXM7w5sw
【もしもダメだったときは遠慮なく伝言してねっ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさ〜い】

314 名無しさん 2025/01/11(土) 20:57:08.81 ID:dxO+9D09
【ちょっと早いけど待機するよっ】

315 名無しさん 2025/01/11(土) 20:59:46.48 ID:3jCOflwa
【千歳ちゃん!こんばんは!!】
【帰ってきたよ!!】

316 名無しさん 2025/01/11(土) 21:02:01.69 ID:dxO+9D09
【こんばんわぁ、間に合ってよかった!】
【ちょっと時間短いけど、23時までよろしくねっ】

317 名無しさん 2025/01/11(土) 21:28:42.00 ID:3jCOflwa
>>309
ゆっくり?ゆっくりなんてするわけ、ないだろ!!
この!このっ!!
(乱暴に、まるでお仕置きでもしているかのような口調で叫びながら)
(父親は腰を振り下ろし、何度も何度も肉棒を千歳のアナルに押し込んで貫く)
(根元まで入れては先端まで引き抜き、勢いよく突きさすのを繰り返す)
(そして、根元まで押し込んだ状態で精液をぶちまけ、大量の精液を千歳の腸内に流し込み)
(その上でぐりぐりと腰を左右に動かして更にねじ込むような動きまで見せ…)

はぁ…はぁ…千歳のおしりの穴、まるで吸い取られてる気分だ…
(千歳のお尻の穴からずるりと肉棒を引き抜き、呼吸を整える)
(キスを終える瞬間に、唾液を啜りあげるようにしてごくごくと喉を鳴らし)
(千歳の唇から垂れた涎を舌で舐めとり、そのまま鼻水までも舐めてしまい)
(唾液を啜ったのと同じように、鼻先にまで口を合わせるとじゅるりと鼻水まで吸い上げようとする)
千歳の全部をお父さんが味わっちゃったよ
(完全に変態の片鱗を隠すことなく曝け出し、千歳の全てを自分の物にしようとしている事を見せつける)
千歳、次はどんな風に犯されたい?お父さんに襲われたい?
好きなだけ叶えてあげるよ
(耳元で囁くように言うと、お尻の穴に再び肉棒をあて…一気に根元まで押し込む)

【23時までよろしくね!千歳ちゃん!】

318 名無しさん 2025/01/11(土) 21:59:37.08 ID:dxO+9D09
>317
おぉおっ…ほお、ぉっ…熱゛っ…!
(根元まで嵌った肉棒から、火傷しそうなほど熱い精液が腸内に注がれていく)
(それは千歳の中の意識、理性を焼き切っておなかの中に洪水のように流れ込んでくる)
おっ…おぉっ…ひっ…ひっ…!
(おとうさんの圧倒的な雄としての存在感が、千歳の身体や心に雌としての意識が刻まれていく)

は、ひ…ひっ…
(狂い、壊れそうな暴力的な快感で、顔をあらゆる液体で汚して呆ける千歳)
(おとうさんは、ぐったりした千歳の中から精液塗れの肉棒を抜きながら、ゆっくりと唇も離す)
(そしてその際に、千歳の顔を汚す鼻水や涎も美味しそうに舐め、吸い取ってしまった)
おと…ひゃ
(鼻水や涎を美味しそうに舐めとるおとうさんを、呆けた表情で見上げる)
(それは、千歳の身体のすべては自分のものだという宣言に見える)
(そしておとうさんは再び身体を寄せてくると、千歳にゆっくりと話しかけてきた)
へひ…はひっ…おとぅ、さ…ぼ、く…ぼ、おおおおっ!!
(何かを言おうとした千歳の瞳が見開かれ、再び絶叫に似た声を上げる)
(朦朧としている千歳の意識が、捻じ込まれた肉棒の痛みと快感で覚醒していく)
おご、おおっ!いだ、ぃっ!おじり、痛、い゛っ!
(悲痛な声で痛みを口にする千歳だけど、おとうさんを拒絶しようとはしない)

319 名無しさん 2025/01/11(土) 22:37:12.69 ID:3jCOflwa
>>318
痛いのに、これが好きなのか?
(千歳に覆いかぶさったまま、父親は尋ねる)
(千歳の両脚を顔の横に押さえつけるようにしたまま、顔を見下ろし)
(そして力強く、腰を振り下ろす)
(そのまま射精を繰り返しながら犯し続け)

(1時間後)
(アナルを肉棒で貫いたまま、膝の上に抱いた状態で千歳のおちんちんを手で扱く)
(しゅこしゅこと扱きあげ、千歳を何度もイかせながら休憩をはさんでいた)
(休憩が終わればすぐに千歳をソファに押し倒し…)
(千歳の片足だけを肩にかけるように高くあげさせ、そのまま腰を前後させる)
千歳…!好きだ…!愛してる…!
(何度も耳元で愛を囁き、隙あらばキスをして愛を確かめ…)

(2時間後)
(千歳をうつ伏せにしお尻のみを高くあげさせ)
(その状態でバックから力強く腰を尻肉にたたきつける)
(パンパンとリズミカルに音を立てながら、千歳を征服するように犯し続け…)

320 名無しさん 2025/01/11(土) 22:43:10.68 ID:dxO+9D09
【お返事が23時を超えちゃいそうだから、今日はこれで凍結にしてもらっていい?】
【ぼくいちおー月曜日に来れそうだけど、もしかしたら夜出かけちゃうかもしれないから微妙かも】
【そんな感じだけど、おとうさん月曜日は空いてそう?】

321 名無しさん 2025/01/11(土) 23:03:03.70 ID:3jCOflwa
【月曜日大丈夫だよ!】
【月曜日の夜に会おう!】
【時間は…20時くらいからで大丈夫かな?】

322 名無しさん 2025/01/11(土) 23:08:20.82 ID:dxO+9D09
【うん、時間はそれで大丈夫だよ】
【もし都合が悪くなったら、なるべく早くここに伝言するようにするね】
【じゃあおとうさん、短い時間だったけどお話ししてくれてありがとう!】
【おやすみなさ〜い】

323 名無しさん 2025/01/11(土) 23:26:58.33 ID:3jCOflwa
【おやすみ千歳ちゃん!】
【今日もありがとう!】

324 名無しさん 2025/01/13(月) 19:51:56.36 ID:4d4vJWqY
【千歳ちゃんはどんな感じかなぁ?】

325 名無しさん 2025/01/13(月) 20:14:49.74 ID:qE0XcxVS
【こんばんわおとうさん!】
【ちょっと遅れちゃったけど、何とか間に合ったよぉ】
【すぐに

326 名無しさん 2025/01/13(月) 20:20:22.58 ID:4d4vJWqY
【おかえり〜!】
【大丈夫だよ!ゆっくり待ってるからね〜!】

327 名無しさん 2025/01/13(月) 21:01:44.27 ID:qE0XcxVS
>319
(千歳のおしりを犯しながら、おとうさんが確認するように聞いてきた)
ひゃ、い…ぼく…しゅきぃっ
これ、い゛だいの、苦じいのにっ…きもぢ、いいのぉ゛っ!
(肉棒が挿入されるたびに、おしりの奥底に杭を打ち込まれたような衝撃が頭まで突き抜ける)
(骨盤が割れそうな痛みと、腸内を巨大な異物に擦られる違和感が同時に千歳の脳を叩く)
おっごっ…おとう、ざっ…おとうさ、んぎっ…!
ぼ、ぐっ…ぼくっ…お、おっ…おとうさんに゛、ならっ…壊され゛っ、でも、いい゛、ぃいいっ!
(目の前にいる、人生で初めて好きなった人…おとうさんになら、すべてを捧げ、壊されてもいいという強い気持ちがあった)

ほお゛っ!おおっ!お、ほっ!
(おとうさんの膝の上で、千歳の小さな身体がリズミカルに跳ねる)
(千歳のおしりとおとうさんの腰がぶつかるたびに、ぶちゅんっ、ばちゅんっという湿った音が響く)
(結合部から腸液と精液が、千歳の身体から汗が飛沫になって周囲に飛び散る)
ん゛ぁ!ああっ!らめ、らめらめぇっ!ぼく、また、いっ…ぐっ…いぐぅうううう!
(おとうさんに扱かれたおちんちんから精液が噴き出し、腸液や汗と混じりあってソファに垂れ落ちる)
(そのまま直腸内にも大量に射精され、繋がったままおとうさんと休む)
はぁ…はぁっ…おと…さん…しゅご、ぃ…よぉ…ふ、ぇ…あ、あっ…おじり、中…またおっきく…うんんっ!
(少し休んでいると、また肉棒がおしりの中で硬く、大きくなっていくのが分かる)
(それが合図だったかのように、おとうさんが千歳に覆いかぶさり、肉棒を打ち付け始める)

328 名無しさん 2025/01/13(月) 21:37:17.87 ID:4d4vJWqY
>>327
(千歳を犯して犯して犯し尽くした)
(3時間もの間、何度も何度も、休憩をはさみつつも千歳を犯す)
(今までの劣情をぶつけるように、千歳の中を穿りつくし)
(お尻の穴は肉棒の太さに拡張されて、今はぽっかり開いてしまい)
(千歳もソファに倒れ込んだままで動けなくなってしまっていた…)
(そんな千歳を見ながら、父親はまだまだ犯したりないとばかりに千歳を抱き上げ)
(部屋へと連れて行く…)

(千歳の部屋に入ると、シーツで千歳の手首を頭上で縛る)
(そして、お尻を高く上げる様なポーズにさせると…)
これから一生!千歳はお父さんのものだ!
(大声で叫ぶように言うと、思いきりお尻に平手を振り下ろす)
(バシン!とお尻をぶった後、もう一度、と左右に一回ずつお尻を平手打ちし)
今日から毎日、夜はお父さんとエッチする事。
逃げたらこうやって…!
(再び手を振り下ろし、お尻を叩き)
お仕置きをしながら犯すから!!
(ぐにぃっと尻肉を掴み、思い切り揉みながら肉棒をアナルに押し付け…)
(ずん!!っと再び挿入し、腰を激しく振り始める)

329 名無しさん 2025/01/13(月) 22:19:25.90 ID:qE0XcxVS
>328
(ぐったりと横たわる千歳を抱き上げたおとうさんは、そのまま千歳の部屋へと向かう)
(疲れ切っているのか、おとうさんの腕の中で、心地よさそうに身を任せる千歳)
(でもそんな時間はあっという間に終わり、おとうさんは部屋に着くと、千歳をベッドにうつ伏せに横たえる)
んう…お、とうさん…え、何…?
(疲労でほとんど動けない千歳の手を、おとうさんはベッドのシーツで縛った)
(身動きの取れなくなった千歳のおしりを、おとうさんは後ろから高く上げさせる)
(そして家の外まで聞こえそうな大きな声で、千歳を所有する宣言をしながらおしりを平手で叩いた)
きゃうっ!
(千歳が細く高い悲鳴をあげるけど、おとうさんはそれに構わずにさらに平手を打ちおろす)
(高く乾いた音と、千歳の悲鳴が同時に響き、それを打ち消しそうな大きい声でおとうさんが話してくる)
ひゃうっ!くひぃっ!ひゃ、いっ…ぼく、これ、からっ…ずっと、おとうさんと、えっちするぅっ!
ひぐっ!ぼ、く…逃げない、けど…きゃうっ!でも、おっ…おし、おきっ…たくさん、してほしい、のぉおっ!
(もう千歳がおとうさんから離れるのは不可能だろう)
(男の子としての存在を粉々にされ、おとうさんの為だけの女の子として生きていくしかなくなった千歳)
(そんな千歳が、おとうさんから逃げるのは、自分自身を否定するのと同じ意味になってしまっていた)
ほおおっ!お、ちんぽ、おおおっ!
(おとうさんに肉棒を捻じ込まれると、千歳もおとうさんに負けないくらいの大きな嬌声を上げた)
(もう疲れ切っているはずなのに、肉棒でおしりの奥を突かれると、蕩けそうな快感が全身を走り抜けていく)

330 名無しさん 2025/01/13(月) 22:54:40.01 ID:4d4vJWqY
>>329
(千歳との行為から数年、千歳は中学校を卒業した)
(中学校を卒業したその次の日には、結婚式を執り行うつもりだった)
(それは田舎の小さな喫茶店を買い取り、その喫茶店の中で行う個人的なもの)
(ドレスもそれほど高いものではなく、千歳の為にオーダーメイドした純白のウエディングドレスだ)
(赤いカーペットを敷き、引っ越しをする前にそこで結婚式の真似事をするという計画であり)
(神父なども居ない為、少し結婚式成分が足りていないかもしれないが…)
(この結婚式の強みはなんといっても、そのままドレスを引き裂いてでも襲うことができることで…)

千歳、今日からここがお父さんと千歳の喫茶店…。
で、今日だけは結婚式場。
(二人で車から降りると、喫茶店の前に立つ)
(その喫茶店は数百万程度で売られていた少し古い喫茶店を改装したもので)
(千歳の手をとると、父親はドアを開けて)
こちらへどうぞ、お嬢様。
(なんて、千歳をエスコートして結婚式場の喫茶店へと入っていく)

【ありがとう!!それじゃあ、場面を切り替えて数年後の結婚式!】
【ウエディングドレスな千歳ちゃんと誓いのキスをしつつ、襲っちゃいたいなぁ…】
【いつもの事のように逃げようとしてお仕置きされちゃうとかも良いし…!】

331 名無しさん 2025/01/13(月) 22:59:40.70 ID:qE0XcxVS
【逃げるかどうかは分かんないけど、ウェディングドレスのえっちは楽しみ!】
【ぼくの予定だけど、少し間が開いて金曜日くらいになりそうなんだけど、おとうさんは金曜日空いてそう?】

332 名無しさん 2025/01/13(月) 23:09:17.90 ID:4d4vJWqY
【金曜日大丈夫だよ!】
【そしたら金曜日に

333 名無しさん 2025/01/13(月) 23:11:16.07 ID:qE0XcxVS
【うん、じゃあ金曜日にお願いね!】
【おとうさんとの結婚式、楽しみにしてるよぉ】
【じゃあおとうさん、おやすみなさいっ】

334 名無しさん 2025/01/17(金) 20:03:01.54 ID:+mSXZVKe

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