1
名無しさん
2024/09/18(水) 04:22:25.75
自発、強制を問わずあらゆる露出行為を告白したり命令したりされたりしながら
見る側も露出する側も楽しむスレです
前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出8日目
キャラサロン (BBSPINK)
前前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出7日目
キャラサロン (BBSPINK)
※荒らし、煽りはNGです
色々なキャラが降臨したりします。消えて欲しくない場合はこまめに返レスを行ったりして
関係を長
45
名無しさん
2024/10/26(土) 23:06:30.64
【いつもありがとう。無理はしないでね】
46
名無しさん
2024/10/26(土) 23:12:18.07
>>40
(私たちレズ絡みをしてた3人だけでなく、ご主人様にとっても、お風呂場に全裸のお義母様が飛び込んできたのは予想外だったみたいだけど…)
(ただ、その目は明らかに発情して雄との性行為を望む雌の獣のそれで…)
(そのモデルと言っても通用するほどの身体も、明らかに発情中…それこそ、自慰行為の真っ最中だったんじゃないかと言う程です…)
「わ……ぁ……授業参観で、見た…あの綺麗な人……〇〇君のお母さんだったんだ……」
(その裸身も、ご主人様との行為を一度深く味わったせいか、エロチックさに磨きが掛かっています…)
(園子ちゃんに至っては、授業参観で見た信じられない位若い見た目の女性が、ご主人様のお義母様と知って驚いています…)
「んぁ…はぁ……いけないって……判ってるのに……一回だけだなんて……無理……ん……♪」
(お義母様がどういう行動に出るのか固まってた私達の前で、お義母様がご主人様の裸の前に腰を下ろすと)
(まだ勃起真っ最中の、愛液まみれのおチンポに顔を近づけると、それを悩ましく舐めしゃぶり始めて…)
(お義母様も、ご主人様に次々に愛人が増えて、自分達が禁断の親子セックスに及んでしまう機会が減ってしまうって思ってたみたいで…)
んはぁッ……お義母様の………顔……んッ……見てて、ゾクゾクしちゃう……ん……♪
(私達に見せつけてるけど、ご主人様の勃起オチンポの感触に、味に酔ってるけど…微かに罪悪感を滲ませてて…)
(だけど、ご主人様との生セックスを身体が覚えてしまったから……もう、お義父様との激しいセックスでも足りないんだと…)
(ご主人様の股間の前でその顔が揺れる度に、お義母様の身体の発情した甘い香りが漂ってくるようで…)
(私もご主人様とのセックスが気持ち良すぎる事に罪悪感が走る時があるけど、周りにああ見えてるのかな、そう思えてきて…)
「はむぅっ……ん…んちゅっ……ぁ…ん……主人の……より……こんなっ……ぁ、あぁッ…♪」
(舐めれば舐める程その勃起具合と大きさを確かめさせられて…それを挿入された時の感触を思い浮かべて…)
「はぁ…凄い……やっぱり、大人の女の人のって……♪」「ね、ねぇ……委員長……お母さんって…もしかして…」
(私達も完全にレズ絡みは終わって、禁断の親子セックスの前戯を見入ってしまい…)
47
名無しさん
2024/10/26(土) 23:16:16.44
【愛人も増え過ぎたから、一旦全員退場させちゃおうか】
【お姉ちゃんがいたらいいし】
48
名無しさん
2024/10/27(日) 09:38:57.28
>>46
僕……お姉ちゃんを、犯したいな。
(明らかなメスの顔をして僕のちんぽをしゃぶる母の顔を見下ろしながら、僕は非情に宣言する)
委員長、園子と二人で、母さんを部屋まで返してあげてくれる?
(僕は、母の口からちんぽを抜かせると、三人の方に歩いて、同級生の二人にお願いをして)
(委員長と園子が、気が狂いそうになっている母の身体を軽く洗うと、左右から肩を抱いて浴場から出ていく)
(おそらく、脱衣所には母が脱いだ服が置いてあるはずで)
(二人はブルマーと体育着でここまで来たから、変な様子にはなるけれど、きっと責任感のある委員長が、しっかり夫婦の寝室まで送ってくれるだろう)
(そして、僕は委員長とすれ違う時に、耳元にいくつか指示をしていて)
(そして、僕が彼女の身体を洗ってから、大浴場を出て僕の部屋に戻っていく)
(僕はしっかり服を着たまま、全裸の彼女と手を繋いで廊下を歩けば、使用人は彼女の身体を見てニヤニヤしていて)
(メイド達も、彼女の美しい姿を見てうっとりしているのを見ながら、部屋まで戻っていって)
(そして僕の部屋に戻ると、部屋には誰もいない)
(さっき僕が散々貫いた紗枝の姿もなくて)
お姉ちゃん、今日は疲れた?そろそろ寝る?
それとも、一緒にお散歩に行こうか。
49
名無しさん
2024/10/27(日) 16:21:59.30
>>48
「んふぅっ……んッ…ふぅあ、あぁッ…?そ、そんなっ……?」
(雰囲気の流れから、ご主人様がお義母様を押し倒して挿入するのか、あるいは彼が下になって…その流れになると思ってたのですが)
(ご主人様が指名したのは私……選んでもらうのは当然嫌じゃなかったけど、流石にお風呂場内にいた女性陣は私も含めみんな面食らって…)
「んぁぁッ……ぃゃ……ぁ、嘘………ぁ、あぁッ……」
(ご主人様も最初は突如のフェラ奉仕に翻弄されてたけど、今は冷静にお義母様の口から勃起オチンポを引き抜き)
(目の前の美味しそうな極上おチンポを挿入して貰えない、このおチンポ以外で鎮められない疼きに襲われてるお義母様が懇願してるけど)
「お、お義母様……落ち着いて……絶対、後で、してもらえるから……」「ん…わぁ…すっごくドキドキ言ってる……」
(我慢できずご主人様を襲いかねない程火照ってるお義母様に女王様と園子ちゃんが抱き着き、何とかなだめすかして)
(年上の女性を連れながら浴室の外に……その間、何度もご主人様の方を気にして振り返っていました……)
ぁ……そ、その……ダーリン……良かったの……?てっきり…お義母様と…するって…余計な事…言っちゃったの…?私……
(浴室の中で、久しぶりの二人きり状態になるけど、なんだかこのまま性行為は及びにくい雰囲気です…)
はぁあぁッ……ぁんッ……ちょ……ぁ、あぁッ…ぁんッ…ダーリンってば……ぁ、あぁッ…はぁッ…
(ご主人様はお風呂場の床に座って呆然と座ってる私ににじり寄ってくると、さっきまで女王様たちとレズ絡みしてた私に手を伸ばし)
(タオルやスポンジも使わない、ソープを塗りたくる洗い方で掌を、身体中を擦り付けてきて洗ってくれて…)
(背中側から抱き着かれてるから、私の方もご主人様を洗ってあげる、と言う事が出来ず…)
(ひたすら彼の息遣いと、勃起オチンポを泡でヌルヌルになった身体に当てられ、こすり付けられ)
(お義母様への挿入を辞めた段階で気まずい雰囲気だったのを塗りつぶす様に、私を愛撫責めしてきます…)
(綺麗にされた後、一緒に湯船に浸かるけど、その間も、お風呂から上がってお屋敷のメイドさんに髪を乾かしてもらい)
(昨日買った靴の一つ…夕べや今朝のとは別のハイヒールを履かされてる間も、私のオマンコからのエッチなお汁は止まらず)
50
名無しさん
2024/10/27(日) 16:45:46.26
>>49
(母はすっかり色情狂の顔になり、よだれを垂らしながら僕のちんぽを見るけれど)
(そんな母を委員長と園子が慰め、身体を洗うと左右から肩を抱いて大浴場から出ていく)
(出ていった後も、本気汁がよだれのように垂れるのが止まらず、委員長達が拭いている声が聞こえてきて)
(そんな声を聞きながら、僕は彼女の身体を丁寧に洗っていく)
(僕自身は、学校や自室でセックスはしたけれど、自分の身体を簡単に流すと二人で僕の部屋に戻っていく)
(部屋に戻る間も、全裸の彼女の内股はねっとりと愛液が垂れて、廊下にポタポタと垂れていって)
(そんな姿を見せられた使用人達は、もし僕がいなければ確実に彼女を捕まえて犯していたに違いない)
(僕は、そんな視線を浴びる彼女と手を繋いで、一緒に部屋に帰っていく)
(部屋に戻ると、ベッドも含めて、さっきまで僕が紗枝を抱いていた事実までない事のように、すっきりと整えられている)
(部屋はすっかり静かだけれど、彼女がもし耳を澄ませば、紗枝や新人ちゃん、それに委員長達も、隣の愛人部屋にいるのが分かる)
(僕は、全裸にハイヒールだけの彼女に、これからどうしたいかを尋ねて)
……あんな母を見せてしまってごめんね。僕は、やっぱりお姉ちゃんとしたい……
(僕は、彼女の腰を抱くと、彼女の手を取って、寝間着のズボンの上から僕の勃起を撫でさせていく)
(僕は彼女の為に生きようと思っているので、彼女との時間を阻害する要素は排除しようと思う)
(孕ませた子供も堕させようと思いながら、僕は彼女がどうしたいか待っていて)
51
名無しさん
2024/10/28(月) 21:06:46.45
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
52
名無しさん
2024/10/30(水) 21:15:52.75
>>50
「ぁんんっ…きょ、今日は…愛人の子達…いない、って言うから…ぁ…はぁ、ぁ…」
「お義母様……お、落ち着いて……絶対、抱いてもらえるから…」「ぅわ…もがくと、すっごく揺れる…」
(欲情から連れ出されたお義母様が、すんでの所でお預けを食らってしまった事を嘆いてる声が聞こえて…)
(それをご主人様以外のおチンポの味を知らない女王様や園子ちゃんがなだめながら身体を拭いてるみたいで…)
(その声を聴きながら、また私…お義母様から目の敵にされちゃうのかな…だって、直前までフェラをしてたのはお義母様なのに…)
(それに、一度ご主人様を覚えちゃうと、絶対に他の男の人とした時に、どうしても気持ち良さを身体が比較しちゃうから…)
んはぁ…ぁ…ぁんッ……ぁんッ♪ダーリン……お義母様…あれだと、辛そうだから…後で…してあげてね…ん♪
(ご主人様に抱き着かれつつ身体を綺麗に洗ってもらって…今にも私を貫きそうな勃起オチンポと彼の肌の感触を楽しんで…)
(でも、お風呂場では綺麗にするだけで、身体を擦り付けあう前戯だけ…)
(その後お風呂から上がれば、いつも通り夜着に着替える彼と、ハイヒールだけ身に付ける私…)
(身体を疼かせたまま、彼の寝室に連れ立って戻ってゆきます…)
(その途中、何人もの使用人さんとすれ違うけど、彼との行為で程よく火照ってる私の身体を涎を垂らしそうな顔で見つめて…)
(本当に私とご主人様はただ欲望のまま身体を重ねちゃってるだけなのに、その回数分だけセックスボディとして出来上がっちゃってるんです…)
ぁんッ……お義母様は、おかしくないよ……んッ…私も…赤ちゃん、此処にいるのに…その傍で何回も…おチンポ、食べてるんだから…
(突如お義母様がお風呂場に乱入してきたことをご主人様に謝られるけど、お義母様の疼きは凄く理解できて…私はご主人様に見せる様に子宮の辺りを撫でて…)
(お義母様も、お義父様が仕事から帰ってきた後に、いつも以上に激しいセックスを求めちゃうんだろうけど、ご主人様でないと満たせない疼きに襲われ続ける…)
(今お屋敷から用事で外に出されてる他の愛人さん達も、早くご主人様との行為をしたくって疼きっ放しなんだと思います…)
(久しぶりの二人っきりの寝室…そのままベッドにインしても良さそうだけど、疼いた身体を夜風で刺激したい…)
(でも、出来れば彼と二人っきりで…そういうと、彼はお部屋の広いベランダに連れ出してくれます…)
53
名無しさん
2024/10/31(木) 00:20:59.90
>>52
うん……分かったよ。
(彼女から、母を抱くように言われて、僕は首を上下に振る)
(僕のちんぽを知ってしまって、彼女と同じように、どんどんセックスボディが出来上がっている母)
(おそらく、母はもう子宮でしか物を考えられなくなっていて、世界で一番僕を愛してしまっている)
(母にここまでセックスの悦びを教えてしまった僕の責任として、母も幸せにしないといけないと思う)
(特に、彼女が僕に、子宮を撫でる所を見せるのを見て、きっと彼女も、子宮で愛しい男を想う幸せを感じていると思って)
(母とは「同士」なのだな、と思う)
ああ……とっても、綺麗だよ。
(そして、夜のバルコニーで、僕は彼女の方を見てにっこりとほほえむ)
(僕が美しいと感じているのは、屋敷の光景でもなく、月の光でもなく、それに照らされた、彼女の美しい裸体であって)
(世界の、「それ以外の全て」が、彼女の美しさを引き立てる為にあるのだ、と思う。もちろん、僕もその一つに過ぎず)
(美しい柔らかさを持つ身体に、乳房はたわわに実り、先からはトロトロと母乳が溢れ出していて)
(股間からも淫らな愛液が溢れて内股を流れ、真っ赤なハイヒールを濡らしていく)
(その姿の全てが、「人間の、女性の素晴らしさ」を感じるのに申し分なく)
(僕は、その一番近くの観客として、眼の前で露出し、全てを見せてくれている彼女を鑑賞していく)
(僕に何かを提案する為に、動く唇もまさに芸術そのもので)
うん……分かったよ。
54
名無しさん
2024/11/02(土) 16:04:20.42
>>53
ぁあんっ…♪嬉しい……ダーリンは、何時…私の事、襲っても良いのに…そうやって、じっくり、見てくれるから…♪
(ご主人様のお部屋のベランダのテラスで、お屋敷からの明かりと月の明かりに照らされて、夜の私の裸身を彼だけに堪能してもらいます‥)
(セックスは勿論の事、手淫やクンニ、キスまでもが破壊力抜群の彼の視線を浴びてるだけで)
(見られてる部分が触られ舐めしゃぶられてる様に疼いて火照ってきます…)
(誰よりも彼の愛撫とセックスを味わわせてもらってる私だから…まさに、見られてるだけで彼の愛撫を感じ取ってしまいます…)
はぁ…ぁ…ぁんッ……♪見て…もっと…感じて……お姉ちゃんも、ダーリン、感じっ放しなの……♪
(おマンコから溢れるエッチなお汁で内股を濡らしたまま、テラスの長椅子に腰を下ろし、彼に膝枕をしようと誘って…)
(着衣の彼に抱き着かれ、近い距離でその匂いを、体温を…小柄な身体なのに力強いのを感じて、それだけでイキそうになって…)
ぁふぅっ……んんっ♪赤ちゃんの、ためのミルクなのに……まだ、受精したばっか、なのに……♪
ダーリンのセックスが凄すぎて、こんなに、出る様になっちゃったんだから……ぁ、あぁッ…んはぁあ…ダーリンの口…あったかい…♪
(私の膝に仰向けに頭を乗せる彼に上半身を覆いかぶせて、両オッパイで顔をポフッとしながら乳首を口に宛がえば、尖った乳首が甘く優しい口に包まれて…)
ぁん、ぁあぁッ…いっぱい、出てるぅ……ダーリンに吸われてる時…一番出て…気持ちいいっ…♪
(口に含まれる乳首から甘い痺れが脳に届き、それが快感になって身体中に広がり、さらにおっぱいが気持ち良くなる…)
(彼の嚥下を感じて、私がどれだけ母乳を出しちゃってるんだろうって…それが恥ずかしくって…)
ん、んんんッ…♪はぁあっ…んくぅっ……ん、んぁあっ…ダーリン…お姉ちゃんっ…オッパイ、イキする、けど…気にしないで…つ、続けてっ…ぁ、ああぁッ♪
(仰向けになってる彼の頭の下で、私のオマンコの発情した匂いとトロトロが凄い事になって)
(オッパイ愛撫でイク快感に打ち震えつつ…私の手は、ズボンを激しく押し上げてる彼の勃起オチンポをそのズボン越しに撫で始めていました…)
55
名無しさん
2024/11/02(土) 18:53:46.43
>>54
お姉ちゃん、とっても綺麗だよ。
(僕は、夜景に映える彼女の全裸を独り占めして、じっくりと鑑賞しながら正直な感想を伝えていく)
(彼女に触れていなくても、彼女の美しい姿は僕に感動を与えて、少し前に抱いたばかりなのに興奮していて)
(月明かりの中で、彼女も興奮して、股間を濡らしているのをしっかりと感じてしまう)
(ここ数日、彼女と愛し合う時は全世界に配信していたけれど、今は月だけが僕達を見守っていて)
んむっ、んふぅっ……お姉ちゃんのミルク、美味しい……んふぅっ……!
(そして、僕は彼女の乳首に口を付けて、音を立てて彼女の母乳を飲んでいく)
(彼女が言う通り、きっと彼女は僕とセックスするようになって母乳が出るようになって)
(初めて出会った時からよりもどんどん魅力的になる彼女を五感で感じながら、僕は母乳で喉を潤していく)
(たっぷり味わって飲み込んでいけば、身体に染み込み、僕の身体の一部が彼女の母乳で出来ていくのを感じて)
(世界中の莫大な数の男達が望んでいる、彼女の身体と心を味わっていって)
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん、おっぱいでイって……んふぅっ……!
(そして、たっぷりと母乳を飲み、乳房を揉みしだいて、彼女を気持ちいい高みへと導いていく)
(彼女の股間がトロトロになっているのを感じながら、彼女の手が、僕の勃起ちんぽを撫で始めて)
んはぁっ、はぁっ……お姉ちゃん……えいっ!
(そして、僕は興奮に我慢できなくなると、絶頂で力が抜けた彼女の身体を抱いて、僕と身体を反転させる)
56
名無しさん
2024/11/04(月) 15:52:47.15
>>55
ぁんんっ♪はぁ、ぁあっ…ぁん、ぁあんっ…ミルク…噴き出るぅっ…んぁ、あぁあっ♪
(ご主人様の頭を両膝とオッパイでホールドしながら片手で頭を、もう一方の手でズボン越しに勃起オチンポを撫でて…)
(ベランダのテラス部分で、私とご主人様の息遣いと喘ぎ声だけが響いて…)
(その中に、私のオッパイから溢れ出るミルクを、ご主人様が味わって飲み干す嚥下の音も混ざってゆきます…)
はぁあ…ぁッ…♪ぁ、あぁッ♪ダーリンっ……もっと…ぁ、あぁッ♪お姉ちゃんに、ダーリン…感じさせてぇっ…♪
(ご主人様とイチャラブセックスをする様になって…ミルクも出る様になって、彼と出会った時よりももっと大きくなってしまったオッパイ…)
(それが彼の視界を大きく塞ぎ、淫らに変形させられながら両乳首を彼の口に含まれ、唇と歯と舌で刺激され)
(口でだけでは物足りなくなって、彼の小さな手がオッパイに食い込むと、柔らかさを満喫し、私を感じさせようと揉みしだいてきて…)
んんんふぅううっ…♪ぁふぅうっ♪ひぁ、あぁッ♪お、オッパイイキっ…気持ちいいっ…♪
(今までも胸だけで達しちゃう事は何度かあったけど、彼の手で感度を開発されてる身体にはこのオッパイ絶頂も最高なんです…)
(彼の頭の下でおそらく彼の後頭部の髪の毛をエッチなお汁で濡らしつつ…より彼の頭部をオッパイと両太腿で丸めるようにホールドして達してゆきます…)
はぁ…ぁッ……♪ぁ……痺れる……んぁッ……ぁ…♪んぁ、あぁあっ…♪だ、ダーリンっ…♪
(彼との体格差や身長差もこうしてると強く感じられて…一見するとアブノーマルなカップルなのに、誰よりも幸せです…)
(胸の谷間を通り抜けてくる、彼の熱く湿った口や鼻からの興奮した息…汗ばんだ身体を心地よくくすぐってきます…)
(でも、そんな状態、姿勢から彼が素早く抜け出て、長椅子に腰を下ろす私の傍にガバっと立ち上がると)
(もうその勢いだけで、私はまた欲情した彼に襲われ犯されちゃう…際限なく気持ちいいセックスをされちゃう…)
んんんッ…ん、んぁあっ…!はぁ、あぁあっ……ゃぁあんっ…♪
(その犯される予兆だけでも達してる身体を、彼の小柄な身体が仰向けに押し倒してきて…)
(立ち上がって逃げる事は許さない、そんな風に…そして、私の両足を抱えてM字に開脚させる快感にも酔いしれてる瞳…)
57
名無しさん
2024/11/04(月) 16:55:16.31
>>56
はぁ、はぁ、お姉ちゃん……!
(僕は、彼女の乳首絶頂をたっぷりたっぷり味わってから、彼女を仰向けに押し倒し、股を開かせて正常位の体勢になる)
(母乳が出るようになったからなのか、僕と出会った時よりも更に大きくなったおっぱいは、仰向けでもツンと上を向いていて)
(ぷっくりと膨らんだ乳首からは母乳を溢れさせる、その姿を独り占めする)
(開かせた股の間は既にぐちょぐちょになっていて、お風呂に入ったばかりなのにメスの匂いがたっぷりと溢れてきていて)
(彼女の視線が、僕の勃起ちんぽに浴びせられているのを感じる)
(今まで彼女が味わってきた男達のちんぽと見比べてみても、僕のは都市不相応に太くて長いようで)
(視線を感じて、ちんぽをピクピクっと上下に震わせると、ぴっぴっと我慢汁が溢れて彼女のお腹を濡らして)
ああっ!ふうっ……お姉ちゃん、二人きりでセックスしてるよ……ふぅっ……!
(そして、ぱっくり開かせた股の間に入れた身体、腰を一気に突き上げて、ぬるるぅっ……!とちんぽを彼女に突き入れてしまう)
(わざと子宮には入れないように、ぐっ!ぐっ!と、ちんぽの先で彼女の子宮を押し上げ、彼女にも子宮を意識させて)
お姉ちゃん、僕とのセックス気持ちいい?んっ!んっ!
(僕は、両手でおっぱいを揉んで身体を長椅子に押し付けながら、ぐちゅっ!ぐちゅっ!と彼女のまんこを掻き回していく)
(エラの張ったカリ首が、ごりっ!ごりっ!と、容赦なく彼女のGスポットを強く抉っていって)
(他のちんぽでは決して味わえない快感を、彼女と一緒に分かち合っていく)
(そうして、彼女の瞳に一番大きく映るのは、僕の顔……僕とのセックスが、彼女を一番感じさせてあげられるんだと彼女の脳味噌に刻み付けさせて)
58
名無しさん
2024/11/06(水) 21:14:39.46
【ごめんなさい、遅れてて…返レスは明日か明後日になりそうです…】
59
名無しさん
2024/11/08(金) 23:45:49.26
>>57
はぁあぅっ♪ぁあっ♪ぁんんっ♪ぁ、あぁッ♪ぁん♪ソコっ…♪ぁああぁッ♪
(ベランダの長椅子の上で、体勢を入れ替えた形で、ご主人様の正常位の突き上げピストンを与えられて…)
(子宮はいつでも彼のカリ首を受け入れられる程降りてきてるけど、まだ突き入れられず)
(その分私の一番弱い部分から子宮口へのラインを、彼の気持ち良すぎるカリ首が往復で何度も擦り上げてくれて…)
(子宮姦と、子宮姦の代わりのこのセックス…どちらも甲乙つけがたいレベルの最高セックスなんです…)
(私は長椅子に仰向けにされて、彼は私のオマンコの前に立ってる状態で、ベッドでする時以上に彼にとって力加減がしやすいらしくって…)
ぁあんんッ♪ぁん、ぁあんんぅっ♪気持ちいぃっ♪あ、頭までっ…んぃっ…ぁひぃっ♪はぁあぅぅっ♪
(防音がしっかりしてる彼の部屋と違って、流石にベランダでは私の甘い喘ぎ声が容赦なく響いてしまって…)
(今私達が何所でセックスしてるのか、お屋敷の内部構造に詳しい人にはすぐにわかってしまうし、門の外で私達の外出を待ってる人達にも聞こえてしまうんでしょう…)
(でも、このベランダは本当に二人っきりで…その小さな身体で覆いかぶさってくる彼の顔を星空をバックに常に眺める状態で…)
(今私達は本当に二人っきりのセックスを皆に判る場所で露出しながら行ってるんです…)
(セックスそのものが世界一気持ち良くって…それを与えてくれる愛しい年下の彼を独占して…)
んんぅぅうっ♪はぁッ、あふぅっ…んくぅっ♪ん、んんっ…ぁあっ…キュってしちゃっ…ぁ、ああっ…気持ちいいっ♪
(彼も今私の視界に彼しか入ってない事を意識してくれてるんでしょう…より身体の角度を変えて、オッパイを鷲掴みにして抑え込んできて…)
(オッパイに彼の小さな若い手指が食い込んでくると、それに合わせておマンコが締め付けて、彼の極太巨大おチンポの硬さに快感を跳ね返されてしまう…)
(跳ね返されてると言っても、その締め付けに彼も気持ち良くなってさらに興奮を高めてくれてる…)
(さらに強く抑え込み、それを支点にする様に、速度だけでなくカリ首でのGスポット責めの角度も変化させて…)
んんぃいっ…♪ひぃっ♪はぁ、あぁあぁッ♪ぁ、あぁッ♪ぁひぁ、あぁッ♪
(元々彼のとのセックスの時の喘ぎ声が当然一番激しいって自覚はあったけど、自覚があってもそれを食い止めようがなくって)
60
名無しさん
2024/11/09(土) 10:49:57.68
>>59
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん……気持ちいいっ……!
(僕は、ベランダの長椅子で彼女の股を大きく開かせ、乳房を揉んで身体を押さえつけて)
(ぱんっ!ぱんっ!と大きく音を立てて、彼女のお尻に腰を叩きつけていく)
(子宮姦もとっても気持ちいいけれど、大きなピストンで彼女の肉襞をカリ首で抉るのもたまらなく気持ちいい)
(彼女が感じる、ザラザラした所を擦り上げると、彼女が大きな声で喘いでくれて)
(辺りがすっかりと、愛液と母乳の匂いで満ちるのを感じながら、彼女の瞳を見つめ、肉と肉を擦り合わせる快感を共に味わっていく)
(僕の瞳には彼女しか映らないで、人生で一番幸せな瞬間を味わっていく)
(まだそれ程長くは生きていない僕だけれど、オスとしてこれ以上の幸せを感じられる事は、一生無いと断言できる)
(こんな素晴らしい事を教えてくれた彼女の事を、ずっと離したくないと思う)
(彼女も幸せそうな顔で僕を見てくれるのが嬉しくて)
ああっ!ああっ!おっぱいもおまんこも、クリトリスも気持ちいいっ……!
(そして、母乳を吹き出させながら腰をくねらせれば、彼女のまんこがキュウっとちんぽを締め付けてくる)
(恥骨に彼女の勃起したクリトリスが当たる感触がはっきりと分かって、どんどん彼女が高まっていくのが分かって)
ああっ、ふぅっ……んんっ!
(彼女が高レベルの絶頂に達した瞬間、僕は、ずんっ!と強く腰を突き上げる)
(彼女が他の男とセックスしている時は決して開く事のない子宮口を、遂に絶頂の瞬間に押し広げてしまって)
(キュウっと締まる穴に、カリ首を咥え込ませ、完全合体してしまう)
(僕達は、射精するまで決して離れない、ひとつの個体になってしまって)
61
名無しさん
2024/11/10(日) 19:37:05.50
>>60
んんぁあっ♪はぁ、あぁ、あぁあっ♪おマンコ…オッパイ…ぁんんっ…♪も、もっと、してぇっ♪
(今までは露出行為とご主人様との最高セックス見せ付けと言う形になりがちだったけど)
(今味わってるのはひたすら二人の気持ちを確かめ合い、最高のセックスの快感だけを無防備に貪るセックスです…)
(長椅子の上に正常位で押し倒され、彼に覆いかぶさられる体勢だから、セックスの快感に悶える私の視界に映るのは星空に映える彼の姿だけ…)
(何度見てもまだ可愛らしさを残す美少年なのに、他の誰よりも愛おしくて、私を一番求めて一番気持ち良いのをくれる彼氏…)
はあぁぁぁあっ♪ぁあっ‥ぁんんっ♪はひぃいっ♪ぁあぁッ♪ぁんんっ♪良いっ…良いのぉっ♪全部…全部っ…♪
(お屋敷の中でも外でも、私達の喘ぎ声と、性器が絡み肉が淫らにぶつかる音に興奮してる人達もいっぱいいるんだろうけど)
(今はこの幸せセックスに浸って、気にしていたくない…ただ、心行くまで彼とセックスし続けたい…)
(波が高まってゆくにつれて、彼の身体も傾いてきて、私のオッパイを揉む手にも、突き上げる度に擦り付ける腰も激しくなって…)
(私がより感じて悶えて喘ぎ、締め付けると彼も興奮してくれて…彼を気持ち良く出来てるのが嬉しくって…)
ぁひぃいぃっ!ぁんんっ…んぃいいっ…♪い、イクぅッ、イク、イクぅううっ♪
(何度セックスしても、敏感になってる私は先にイカされて…)
んんふぅっ…!んぐぅうっ…♪ぁぃいっ♪は、入るぅっ…♪ぁひぁ、あ、ぁあっ♪
(目の前が快感絶頂で何度もスパークし、身体中絶頂痙攣してる中で、特に痙攣するおマンコをさらに責める様に子宮についに突き入れられ)
(彼が軽く腰を引いただけでキュッと話すまいとする子宮口の締め付けに、彼の素敵なカリ首が引っかかります…)
はぁぁッ…ぁ…ぁッ♪んんっ…んぁッ…ぁ、あぁあっ♪ひぃぁあぁあっ?ぁ、ひぁあっ♪
(絶頂痙攣してる中でさらに完全に子宮内まで占拠されて、痙攣する度におチンポを締めてしまいビクンビクン震えてる所を)
(彼の手で180度身体の向きを変えられ、交尾体勢にチェンジさせられ、大量のスケベ汁の滑りで、おマンコ内の襞も、子宮も少し遅れる様に角度を変えられます…)
はぁあぁあっ…ぁッ……んあ、あぁッ…ひぅうっ…?ん、んぁぁッ……ダーリン……っ……ぁふっ……あぁッ…♪
62
名無しさん
2024/11/10(日) 22:10:57.58
>>61
あああっ……ふぅっ……んんんっ……!
(僕は、彼女が絶頂痙攣をしている中で、子宮口をこじ開け、亀頭を子宮内にまで突き入れていく)
(彼女が絶頂に悶え、子宮口も痙攣している所を押し広げ、突き入れていく快感)
(カリ首がしっかりと咥え込まれれば、もう僕が射精するまで、そこは僕を離してくれない)
(そんな状況で、僕は彼女の身体を回し、正面の方に向かせれば、まだ大勢の人達が彼女を観察している事に気付いて)
もっと激しくして欲しいんだ、お姉ちゃん。んっ!んっ!んっ……!
(そして、僕は後ろから彼女の耳元で囁くと、ずんっ!ずんっ!と奥を突いて、彼女の望み通り彼女を激しく求めていく)
(彼女は手すりに手を掛けながら、目一杯大きな声を上げて喘いでいく)
(もちろん、その声は屋敷の外まで聞こえるのだけれど、普段からご近所さんには色々しているので、苦情が来る事もなく)
(僕は、小さな身体を大きく振って、彼女の事を愛していく)
ああっ、ああっ、お姉ちゃんっ……くぅっ……!
(その後、彼女と僕は、ベランダで長い間、激しく愛し合っていく)
(バック、正常位、そして騎乗位……喉が渇いたりお腹が空いたりしたら、二人で彼女の母乳を飲んでいって)
(熱い口付けを交わし、唾液を交換し合って、互いを見つめ合い、二人の愛を確かめ合っていって)
(今日はこのまま彼女は出てこない事が分かると、観客の何人かは帰ってしまったけれど、望遠で撮影している人はいて)
63
名無しさん
2024/11/11(月) 21:06:52.95
>>62
ぁぅうっ!ん、んぎぃっ!はぁ、あぁッ、あぁッ♪子宮っ…ひぁ、あぁッ…つ、突かれてるぅっ…ん、んぁあっ♪
(子宮口突入前よりは大人しいピストンに見えるけど、彼のカリ首をガッチリ子宮口が咥えた状態でのピストン)
(彼が腰を引き、私の子宮が引っ張られて、またズドンと押し戻されて…)
(ただの長いバイブ…彼のサイズを基にしたバイブでも、同じ事をされる事は出来るとしても、彼に直接…彼のおチンポでされるのは段違いなんです…)
(まだ子宮姦が始まったばかり…少なくとも、しばらくの間…二人の肉欲のまま、この激しいセックスが
64
名無しさん
2024/11/12(火) 05:37:50.38
ああっ、お姉ちゃん……んむっ、んふぅっ……んむっ……♪
(僕は、結局丸一晩ずっとセックスしていた彼女と対面座位で繋がったまま、深く唇を重ねて余韻を味わう)
(二人の子供が宿る子宮は、僕が何度も何度も吐き出した精子でタプタプになっていて)
(子供に、パパがどれだけママを愛しているのかを示してしまう)
(朝焼けの光の中で、ねっとりと深く唇を重ね、唾液を何度も何度も交換していって)
じゃあ、寝ようかお姉ちゃん……んんっ……!
(そして、僕は彼女とひとつになったまま、彼女を駅弁体勢でぐいっと持ち上げる)
(彼女の瞳を見つめたまま、股をM字に開かせて、バルコニーを歩いて僕の部屋に戻っていく)
(僕が歩く度に、ゆさっ!ゆさっ!と彼女の身体が揺れて、子宮口から彼女の子宮が何度も僕のちんぽに押し潰されていって)
(そして、部屋に戻ると、部屋には誰もいない)
(僕は、彼女をベッドに寝かせると、ぐっと股を開かせて)
んふぅっ……んんっ!
(僕は、ぐぐっ!とちんぽを勃起させると、ずんっ!とちんぽの先を彼女の子宮に突き入れていく)
(たぽん、と精子で満たされた子宮の中に勃起ちんぽを突き入れていって)
それじゃあ……おやすみ、お姉ちゃん。
(僕は、ひとつになった彼女の上に覆い被さると、そのまま寝息を立て始める)
65
名無しさん
2024/11/13(水) 21:14:15.09
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
66
名無しさん
2024/11/15(金) 22:45:43.08
>>64
はぁぁ…♪んッ……もう、頭…真っ白……♪んちゅ…んぷぅっ…はぁ、ぁ…♪
(門の前にいる大勢の観客に見守られながら、明るくなりかけたベランダで対面座位で、事後の甘いキスタイムに浸ります)
(繋がったまま何度も子宮に、膣内に注ぎ込まれたから、私の子宮は彼のザーメンでタプタプになっています…)
はふぅ…んッ……ごめんね…ダーリン……♪お姉ちゃんが、二人っきりでしたいって言ったのに…ダーリンのせいみたいに思われちゃって…
でも…すっごく……良かった、の……♪ねぇ……今も、ダーリンのザーメン…内側から、犯してくれてるの……♪
(対面座位のままの彼が立ち上がり、腰砕け状態になってる私をそのまま抱きかかえて駅弁体勢になると)
(あれだけ特濃ザーメンを出した後なのに、それをものともしない力強さで私を抱きかかえて部屋に連れ戻してくれます…)
(そうして繋がったまま揺らされるだけでも気持ちいい…ザーメンで膨らんだ子宮も、未だにそのザーメンに犯されっ放しです…)
(流石にご主人様も疲れたのでしょうか、部屋に戻ると汗だくになった身体を洗うよりも先に、そのままベッドに連れ込まれ押し倒されて…)
(私が唯一身に付けてたハイヒールを脱がせると、再度私の脚を抱え直して、おマンコ内で膨らんだおチンポを引き抜くのではなく)
ぁあっ…んッ……ふぅぁあっ♪ん、んぁあっ♪
(子宮内のザーメンを溢さない様に上手く、カリ首を子宮口を突破させて奥深くまで繋がってくれて…)
んはぁ、ぁッ……ぁんッ……ダーリンってば……こんな、気持ちいいポーズ…して…ん…眠れる、の……んン♪
(何度か彼とはつながったまま、甘い空気に包まれて眠りに落ちて…彼のピストンで悪戯されるように起こされる事はあったけど…)
(未だに絶頂の痙攣がわずかに残ってるおマンコにフル勃起状態のおチンポを咥えたまま眠るなんて…)
(僅かな身じろぎで締め付け快感が走って目が覚めちゃいそうです…)
(だけど、彼が一晩中抱いた私をまだまだ離したくない…そう思ってくれてるのは嬉しくって…)
(ベランダで彼が対面座位で優しく頭を撫でてくれてたように、オッパイの間で目を閉じる彼の頭を抱きしめ撫でまわして…)
(小柄だけど誰よりも魅力的な雄である彼を独り占めしたまま、私も事後の幸せを噛みしめつつ、呼吸を整え目を閉じていきました…)
67
名無しさん
2024/11/17(日) 09:50:09.46
(僕は、対面座位からひとつになったまま、駅弁で彼女をベッドまで運ぶ時、ずっと彼女の瞳を見つめている)
(僕が歩く度に、彼女の子宮の中で、僕のザーメンがたぷっ、たぷっと音を立てているのを、僕もちんぽで感じて)
(一晩中、ずっと夫婦交尾を味わった悦びを、彼女と共に味わいながらベッドに戻っていく)
(そして、僕は彼女をベッドに寝かせると、ずんっ!と腰を突き上げて子宮内にちんぽを突き入れて)
(精子を完全に漏れないようにしながら、彼女の身体に包まれて寝息を立てていく)
(もちろん、その間も掲示板には夜中中ハメまくっていた夫婦交尾がアップされて、色々書き込みがされていて)
(そして、彼女が目を覚ますと、僕はまだ目を覚ましていない)
(彼女の身体に包まれたまま、ちんぽの先はぐぐっと彼女の子宮に突き刺さったまま)
(更に大量の精子で子宮はパンパンになっていて、おそらく、彼女が寝ている間にも何度も射精しているようで)
(ちんぽはフルボッキからは少し柔らかくなっていて、彼女がその気になれば、結合は解けそう)
(ご飯が食べたければ、ベッドサイドのボタンを押せばメイドが来るし、食堂まで行ってもいい)
(お風呂に入ってもいいし、廊下に出て使用人に抱かれるのも、外に出てハメまくるのもよし)
(ここで僕のちんぽを切って◯しても、きっと僕は幸せなまま息絶えるだろう)
(彼女がここで裸一貫で出ていったとしても、彼女は完全に自由で、隔てるものは何もない)
(そんな中、既にお昼近くになった陽の光が部屋を照らし、他に誰の気配もない部屋の中、僕の寝息だけが響いていて)
68
名無しさん
2024/11/17(日) 18:21:42.95
>>67
んんっ……はっ……ふぁあっ……んん♪おやすみなさい、ダーリン……♪
(大学の講義室前の廊下で私を犯した時もそうだったけど、セックスの後こうして無防備に寝入っちゃうなんて…)
(おマンコの中を占めるおチンポのボリュームに対して、ご主人様の寝顔は年相応の愛らしい美少年のそれで…)
(セックスの時の雄としての激しさ…でも、おチンポの事さえ見なければこんな美少年…そのギャップに心を擽られます…)
(オッパイの間に彼の口や鼻から洩れる寝息…そして外からも内からも感じる彼の体温や肌の感触…)
(それに包まれる幸せを噛みしめて、私も彼に合わせて瞳を閉じ、眠りに着こうとしました…)
(尚もおマンコの中で勃起状態のおチンポについ絡むおマンコのせいで度々ビクっとさせられつつ‥)
(それでもいっぱいセックスで絶頂した疲れ…学校で多くの男子生徒とした時よりも、さっきのご主人様との肉欲セックスの疲れの方が強くて…)
(何だかんだで私の方も疲労感から意識を落としてゆきました…)
っ…………んッ……ぁ……あ、あれ……私……んッ……ふぁ、ぁッ…私ったら……ん…♪
(お互いに凄い絶頂を重ねたせいか深く寝入ってたせいで、見ていた夢の内容も全く思い出せず)
(寝入った時と同じポーズのまま二人でまだ繋がってて…いつもと違うのは、ご主人様の悪戯ピストンで起こされなかった事で‥)
(何時もはご主人様の方が先に目を覚ましてる事が多いけど、今回は珍しく私の方が先で)
ん……やだ……もう……こんな、時間……?私達……してる時は気にならなかったのに…疲れてたんだ……ん…♪
(仰向けのまま部屋の壁に掛けられた時計を見ると、もうお昼頃になってるみたいで…)
(いっぱい注がれた子宮のタポタポ感もそのまま…むしろ無意識に就寝中の彼に射精されたのかもっといっぱいになってて)
ぁんんっ……もう……ダーリンったらぁ……♪ん……はぁ…私……昨日も…あんなに、乱れて……ん…♪
(セックス中の、或いは絶頂後の昂った中で見る彼の寝顔と今見る寝顔はだいぶ違って見えて…)
(相変わらず幸せそうに寝息を立ててるご主人様の愛くるしい姿…こんな彼に一晩中イカされ続けた事…)
69
名無しさん
2024/11/18(月) 09:08:49.04
>>68
(既にお昼前、一晩中セックスしていたからか、僕は彼女の子宮まで犯したまま寝息を立てていて)
(まるで彼女のおっぱいを枕にするかのように、スヤスヤと眠っている)
(もう、僕のちんぽは、下着の中にあるより、彼女のまんこに包まれているのが自然かというようで)
んはぁっ……すぅ……すぅ……
(そして、彼女が繋がったまま姿勢を変えて騎乗位の体勢になっても、僕は全く目覚める様子はなく)
(ちんぽが彼女のまんこの中で擦れて、少し気持ちいい声を上げる)
(まるで、夢の中でも僕は彼女とセックスしているようで)
(彼女が完全に騎乗位の体勢になっても、辺りは全く静かで)
(まるで、この世に彼女と僕しかいないような静けさの中で、僕は彼女の下で寝息を立てていて)
70
名無しさん
2024/11/19(火) 21:14:52.68
>>69
んぁあぁッ……ひゃぅっ……んはぁ…♪これでも…おっきぃのに…フルじゃ、ない、なんて……んッ……♪
(ご主人様のピストンで起こされるのかと思ってたけど、珍しくご主人様の方が起きるのが遅くって…)
(彼の頭を撫でながら起きるのを待つのも良いけど、昨晩の激しいラブラブセックスのせいでだいぶ喉が渇いてて)
(彼と繋がったまま、ベッド脇にある水のボトルに手を伸ばそうとするけど、仰向けのままだとそれをしにくいから)
(疲れてる彼を出来るだけ起こさない様に、体勢を入れ替えようとしたんですが、完全勃起状態じゃないとはいえ)
(私のオマンコに包まれてるおチンポは充分な大きさになってて、下半身に軽く力を込めただけでその感触に感じてしまいます…)
んはぁんッ……ダーリン……これでも…起きないんだ……んッ……ぁ…ごめんね…ダーリン……少し、息苦しいけど……ん…
(絡みつく膣襞におチンポが反応して…彼の口からも声が漏れるけど、覚醒には至ってない様子です…)
(あれだけ絶倫な彼が、こうして私に対しては無防備に安心しきった寝顔を見せて…繋がったままなのに深く眠って…)
(いつもリードされっ放しの私だけど、彼の寝姿に私なりの母性が擽られます…)
(オッパイと腕で彼の頭を包みながら、体勢をゆっくりと入れ替えて…繋がったままだから、常におマンコが刺激されっ放しです…)
ん、んんっ……はぁ……♪んッ……お水……んッ……ゴク……んッ……ふぅ……ぁ…♪
(何とか体勢を入れ替えて、私が彼に跨る体勢に…何とかお水に手が届くようになったから、まずは口の中を潤します…)
(そう言えば、このお水も…部屋の中に入ってきたメイドさん…紗枝さんや新人さんが用意してくれたのでしょうか…?)
(繋がったまま深く眠ってる私達を見て、どう思ったのか…まだ部屋から出て来ない私達をどう思ってるのか…)
んんぁ…はふぅっ……んッ……私…まだ、ダーリン…独占、しちゃってる……はぁ、ぁッ…んッ…ゃっ…か、硬くなってきてる…♪
(完全に意識が無い状態で繋がってるのを見られたとしたら、それもまた恥ずかしくって…でも、愛人の皆にしたら代わって欲しいとも思ってそうです…)
(思わず潤い始めてしまった下のお口……それに呼応する様に、ご主人様のおチンポが、私の騎乗状態に反応して硬くなり始めてて…)
71
名無しさん
2024/11/20(水) 06:23:33.62
>>70
んふぅっ……んんっ……んんっ……
(彼女が僕と繋がったまま水を飲んでも、僕は起きる事なく、ちんぽは彼女の肉襞を味わっていく)
(彼女が水を飲む度に、おまんこがキュキュっと締まってちんぽを締め付けるのを、しっかりちんぽは味わっていて)
(まるで、夢の中でも彼女とセックスしているかのように、幸せそうな顔を彼女に見せる)
(もう、寝ている時も彼女のおまんこを味わわないと寝れないのでは、と思える程、至福の時間を感じているように見える)
(僕の部屋はベッドメイキングも完璧にされていて、おそらく僕達がベランダでセックスしている間にメイドの誰かが来たと思われる)
(よく見ると、ベッドサイドに牛乳瓶みたいなガラス瓶が3つ程置いてある以外は、普段の僕の部屋と変わりないけれど)
(しっかり掃除も行き届いた部屋の中は、メイド達の細かい仕事が感じられる)
(更に、どんなに遅くまで寝ていても邪魔をする事なく、存在を感じさせない二人だけの空間をしっかり維持していて)
(まるで、広い部屋で二人きりで住んでいるような心地よささえ感じさせる)
あっ、ああっ……ふぅっ……ふぅっ……!
(彼女が騎乗位で僕のちんぽを咥え込んでいると、僕は少しずつ声を上げていく)
(すると、彼女のまんこの中で、ぐぐっ!ぐぐぅっ……!と、どんどんちんぽが熱く硬く、大きくなっていく)
(子宮口に収まっていた僕のカリ首は、彼女の子宮口にみっちり咥え込まれて、もう抜ける事はなくなって)
(ずんっ!ずんっ!とちんぽの先は子宮ごと内蔵を押し上げ、まるで彼女を脳天まで貫きそうな程突き刺さって)
あ、お姉ちゃん、おはよう……もう、お昼くらいかな?
72
名無しさん
2024/11/22(金) 02:10:36.34
【ごめんなさい、返レスは今日の夜になると思います‥】
73
名無しさん
2024/11/22(金) 05:06:44.55
【僕の事を想って生きて欲しいよ】
74
名無しさん
2024/11/22(金) 21:51:26.26
>>71
んふぅ…ぁ……昨日、してる、時は…喉…そんなに、乾いた気がしなかったのに……んッ…♪
(ご主人様との昨日の晩からの激しいセックスの最中、二人ともろくに水分補給とかしてなくって…)
(ご主人様に私のオッパイから溢れた母乳を口移しで飲ませて貰ったりはしたけど)
(ぐっすり眠ってある程度連続絶頂の疲れが取れた身体に適度な温度のミネラルウォーターが染みこんできて)
(水分補給である程度余裕が出来たと言わんばかりに、私のオマンコが咥えこんでるおチンポをキュッ…キュッ…と締め付けちゃって…)
ぁふぅっ……んぁッ♪ぁんッ……ダーリンっ……お、おはよう……んッ…私より…後、なんて…珍しい、ね……んッ…♪
(いくらベッドの脇に置いてあった水を取るためとはいえ、目を覚ましたご主人様に見られてしまった光景は私が彼に跨ってる姿で…)
(朝一番に私が積極的に騎乗位セックスを行おうとしてた様にも見えてしまってるかもしれない、そう思うと恥ずかしくなって…)
(身体を彼の上からどかそうと思ったけど、ずっと繋がってた部分がさらにガッチリ繋がってしまってる…)
ひゃぅうっ♪ん、んんっ♪はぁあぁッ♪ん、んぅうっ♪ぁん、ダーリンっ…♪起きて、いきなりっ…ぁんッ♪
(ご主人様と言葉を交わしてる間に、マックス状態になったおチンポのカリ首が、子宮口を完全に通り抜けて)
(彼が一度射精して満足しないと、結合を解く事が出来ない状態…それを恥ずかしくて気持ちいい騎乗位状態で)
(目覚めて間もない彼が勢いよく下から突き上げてきて‥腰が叩きつけられる度に、プルン、プルンッと揺らされるオッパイ…)
(子宮がカリ首に引っ張られ、そして勢い良く押し上げられ脳まで届きそうな程の快感の衝撃が駆け抜けて…)
はぁあぁッ…ぁんんっ♪ぁんッ♪ダーリンっ…元気、ありすぎ…ん、んんっ♪ぃやぁんッ…起きた、ばっかりなのにぃっ…♪
(恋人同士なら、夫婦同士なら、こうして昨晩のセックスのことを思い起こしながら…あるいは性衝動のまま起きたその場で行為に至っちゃう物なのかも…)
はぁあぁッ…ん、んッ…んんぁあっ♪そんな、に…気持ち良く、しないでっ…ん、んッ…はぁ、あぁ♪
(ご主人様の精力や体力に驚かされてたけど、私も次第に騎乗位子宮姦に酔いしれて腰を動かし始めてしまいます…)
ん、んんふぅっ‥ふぁ、あっ♪ぁん、ぁんッ♪あぁ、あっ♪んはぁんッ♪んッ…ひゃぅうっ?
(このまま昨晩からの
75
名無しさん
2024/11/23(土) 20:30:12.22
>>74
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃんっ、んっ!んっ!
(僕は、目が覚めた時に、ちんぽがお姉ちゃんの熱い肉に包まれていると感じると、ずんっ!と腰を突き上げる)
(更に、彼女が僕に跨って、まるで僕を犯すかのような体勢になっていた事に興奮して、両手でその身体を支えて)
(ずんっ!ずんっ!と腰を突き上げれば、彼女の子宮内に入り込んだちんぽは、精子まみれの彼女の子宮を激しく掻き回す事になって)
(僕は、起き抜けの「朝勃ち」したちんぽで、彼女の胎内を激しく掻き回して犯していって)
(すると、ドアがトントンとノックされる男が聞こえて)
あぁ、入っていいよ……あっ、ああっ……うううっ!!!
(そのノックの音で誰が来たか分かると、そのまま入ってくるように伝えて)
(ドアが開いて、ご飯を載せたトレイを持った新人ちゃんが入ってくる瞬間、僕はびくっ!びくびくっ!!!と全身を震わせて)
(彼女の子宮に、大量の精子を真上に向かって注ぎ込んでいく)
(新人ちゃんに、僕のちんぽが何度も何度も収縮して、彼女の子宮に精子を注ぎ込む姿を見せつける)
(彼女のおまんこの締りを味わいながら、処女の新人ちゃんに見せつけて種付けする行為に興奮する)
(トレイを持ったまま立ち止まった新人ちゃんの視線が、彼女との結合部に注がれているのをたっぷりと感じて)
(そして、新人ちゃんはトレイをベッドの上に置くと、一例して僕の部屋から立ち去っていく)
(僕は、上体を起こすと、まだ彼女と子宮結合したまま対面座位の体勢になって)
76
名無しさん
2024/11/24(日) 20:24:40.62
>>75
ぁんんっ♪はっ、ぁ、あぁッ♪ん、んんっ♪気持ち良いのっ…んぁ、あぁッ♪っ……ひゃぅっ?
(ご主人様が少しでも私を感じさせるために動き出せば、私も身体が反応して)
(彼の激しいピストンに飲み込まれて、特濃ザーメンでいっぱいになってる子宮をかき回されながら彼に合わせて腰を動かしちゃって)
(そんな折、ご主人様の足の向いてる方向…私には振り返らないと見えない入り口のドアがノックされて)
(彼とのセックスの最中に人が入ってくる事くらい、このお屋敷で生活してれば珍しい事じゃないのに、この時は過敏に反応しちゃって)
(思わず身を固くすると、私のオマンコに包まれてる彼のおチンポも強く締め付ける形になって)
「し、失礼しますっ……ひゃ……ぁ……うわ……ぁ、朝食……お持ちしました……ん…」
(ご主人様の許可が出た事でドアが開けられると、声からしてあの新人さんみたいで)
(私達が飽きる事無くセックスに浸ってる光景に…私が上になって腰を振ってる姿にしっかり驚いてるのが伝わってきて…)
ぁん、んんんぁ、ああぁッ♪ぁ、ああぁあっ♪ひぁああぁッ♪
(彼の腰の上にしっかり腰を下ろし、密着させて注がれながら達してゆく姿を見せ付ける事になり…)
(彼の子宮注ぎの時間はしっかり時間をかけて行われて、新人さんがベッドのテーブルに朝食の乗せられたトレイを置いてく間も終わらなくて)
(新人さんと知り合ってからも何度も彼との濃密セックスは見せてるのに、今さら恥ずかしくなっちゃいます…)
ぁんんっ…んふぁ、あぁッ……ぁッ…ひぅうっ♪ん、んぁ、あぁ♪
(恥ずかしいと思っても、身体が止められない……彼に跨る私の身体が子宮に注がれる射精を喜んで受け入れて身体中で打ち震えて…)
(快感で蕩ける顔も、乳首が勃起してるのも…注ぎ込まれてる子宮のある当たりの下腹部が震えてるのも、じっくり見られています…)
はぁ……ぁ……ぁッ……んぁッ……はぁ……ぁん…あ、朝から……してるとこなんて…見せちゃって……ん…ごめん、なさい、ね……ん…♪
(恥ずかしいけど、それ以上に新人さんの軽く慌ててる視線や仕草が私のマゾ本能をずっと刺激し続けて…)
(新人さんも、いずれご主人様とセックスをする事になるから…きっと彼の凄すぎるセックスにはまってしまうんだと思います…)
77
名無しさん
2024/11/24(日) 21:37:29.07
>>76
あぁっ!ふぅっ……んんっ……ふぅっ……んんっ……!!!
(僕は、部屋に入ってきた新人ちゃんに見せつけるように、何度も何度も全身を震わせて、彼女の子宮に種付けしていく)
(僕の金玉が震え、結合部に突き刺さる竿が何度も何度も収縮して、彼女の子宮に精子を注ぎ込んでいるのは明らかで)
(彼女の下腹部、特に子宮の辺りがぽっこりと盛り上がって、種付けした精子を受け止める所も、新人ちゃんはしっかり見つめている)
(夫婦がセックスした上での一番幸せな行為を見せつければ、新人ちゃんは何だか身体をモジモジさせながらトレイをベッドに置いて)
(恭しく礼をしてから、部屋から去っていった)
んーと、昨日は僕のわがままで学校に行ったから、今日はお姉ちゃんのしたい事をして欲しいな。
(僕は、身体を起こして対面座位の体勢になると、彼女とご飯を食べながら、ひとつのままで会話をする)
(朝ご飯というよりはすっかりお昼ごはんの時間に、彼女にトレイの上の素材をひとつずつ食べさせていく)
(僕は、喉が乾くと、彼女の乳房に吸い付いて、ジュルジュルと音を立てて母乳を吸い、味わって飲み込んでいって)
(僕は、彼女がしたい事を叶えるのが第一で、結果、愛人達や母が狂ってしまったとしても何の問題もないと思っている)
(彼女とは、既に昨日から12時間以上ひとつになったまま、子宮はもう精子まみれになっていて、このまま夜までひとつでもいいけれど)
それじゃあ、お風呂に行こうか……んんっ……!
(トレイの上のご飯をあらかた食べ終わると、僕はひとつになったまま、彼女の身体をぐるっと半回転させて)
(そのまま彼女の太腿を両手で抱えると、一気にベッドの上で、背面駅弁の体勢で立ち上がる)
(彼女とひとつになったままやすんで、すっかり回復した体力)
78
名無しさん
2024/11/25(月) 20:44:05.82
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
79
名無しさん
2024/11/27(水) 23:37:29.80
「ごめんなさい、返レスもう少し遅れてしまいます…】
80
名無しさん
2024/11/28(木) 21:28:43.00
【無理はしないでね】
81
名無しさん
2024/11/30(土) 19:30:33.11
>>77
んむっ…んぐ……んッ……ダーリン、も……オッパイ、ばっかじゃなくって普通の、ご飯食べないと……ん、んんっ…♪
おチンポ、硬いの……維持…出来なくなっちゃう……わ…んぁ、はぁ…ぁ…♪
(私が彼とのセックスの影響から泌乳体質になってからと言うもの、彼は栄養補給の多くを私の母乳に依存し始めてて)
(もちろん彼に吸われるのは誰に吸われるよりも気持ち良いけど…あの絶倫ぶりを私の母乳だけで維持できる気がしなくって…)
ぁあんんッ……赤ちゃん、生まれたら……ぁんッ…赤ちゃんの分…取っといて、あげてね……ぁふぁ、あぁッ…♪
(いずれ彼との間の子が生まれて、このお屋敷で全裸のまま赤ちゃんに授乳しながら、もう片方のオッパイに彼が吸い付いてる光景を想像しちゃって…)
(このお屋敷だけじゃなくって、大学や旅行先でも…それを思うだけで身体に快感が駆け抜けます…)
んはぁ…ぁッ……♪もう……ダーリン……お姉ちゃんも…皆に、嫉妬されちゃう……ん♪
(遅めの朝食が終わっても、彼はまだ私との結合状態を全く解く気が無くって)
(一人暮らしの生活でなら、彼氏を部屋に連れ込んで、とかならこういう淫らなプレイもしちゃう事もあり得るけど‥)
(改めて、私は年下のご主人様にすごくいけない快楽を教え込んじゃったんだなって……)
(お風呂に向かうために、対面座位から背面座位に、そのまま逆駅弁体勢にされて彼が立ち上がり…)
(一晩中喘ぎ声が止まらない程彼を独占して繋がったまま眠りに落ちて、まだ彼の愛情を独占して…)
(いくら彼が正妻として扱ってくれてるからって、私も他の愛人の皆に嫉妬されて、レズ行為の際に激しく虐められちゃいそうな気がして…)
ぁんんっ…んッ…はぁッ……あふっ…ん、んんっ…凄い……お腹の中……ドロドロので…揺れてるっ……ん、んッ…♪
(一晩分とさっきのセックスの分を一度も掻き出さずに貯めてしまった子宮が、彼が歩みを進める度に揺らされて…)
『おいおい、あの分だと今日も未来ちゃんの事、俺らはお預けなのか…?』『仕方ないぜ、未来ちゃんがあんなに感じるの坊ちゃま限定だしな…』
(ご主人様が私の身体で前が見えない分、私が部屋を出る時ドアを開けて、廊下の前方にある物を見て伝えないといけなくって…)
んふぅっ……んくっ……はぁ…っ……ぁ……ごめん、なさい…‥んッ…昨夜…うるさく、しちゃって……んあ、ぁ…♪
82
名無しさん
2024/12/01(日) 06:21:54.35
>>81
うん、でも、お姉ちゃんのおっぱい、すっごく美味しいよ……んむっ……んんっ……♪
(僕は、ベッドの上で彼女とひとつになりながら、ゴクゴクと母乳を味わい続ける)
(もしかしたら、いつ飲めなくなるかもしれない、と心の奥で思っているのかもしれない)
(味わえる内に味わっておきたいと、彼女の乳房をグニグニ揉んで、溢れる母乳を味わって飲み込んでいく)
(もし僕達の子供が産まれたら、僕は子供にも嫉妬してしまうかもしれない)
「ああ、坊っちゃんと仲がいい事で」「すげぇ、ずっぷり突き刺さってる……」
(そして、背面駅弁で廊下を歩いていけば、通りすがった使用人達が彼女の身体を視姦し、挨拶していく)
(もちろん、全員が、僕と彼女が一晩中セックスしていた事を知っていて)
(それでも、もし彼女が使用人達とセックスしたいと言えば離そうと思っていたけれど、彼女はそうは言わず)
(僕達は繋がったまま、脱衣所へと入っていく)
(僕は彼女の太腿を抱えているので、彼女に扉を開けて貰うのは、二人がひとつになった事を実感させてくれて)
んんっ、ちょっと待ってね……んふぅっ……!
(脱衣所に入ると、僕は一旦彼女の身体を下ろし、着ていた服を脱いでいく)
(寝間着だけれど、長時間のセックスですっかり汗塗れになっていて)
(少し脱ぐのに苦労したけれど、全裸になると、彼女にギンギンに反り返ったちんぽを見せつける)
お姉ちゃん……洗ってくれる……?
83
名無しさん
2024/12/01(日) 19:06:25.50
>>82
ダーリン……脱ぐの、手伝う……?はぁ…んぁッ…ゃんッ…垂れちゃう…‥♪
(脱衣場に入ると、ご主人様が衣服を脱ぐために結合を解かれるけど)
(昨日ベランダでした時の服装のままの彼はすっかり汗びっしょりになってて、脱ぐのに苦労しています…)
(私も、それを手伝おうと思ったけど、おチンポの栓が無くなった事で、少し体を動かしただけでも子宮に入りきらなかった分が)
(膣内を擽る様にドロッと溢れてきて…本当に私はご主人様のザーメンにまで犯されてるんだって実感します…)
ぁあんっ……ダーリンってば…凄い……ん…私の事…抱っこしてるから…筋肉、付いたのかしら…?
(さっき私の中に入ってた時からフル勃起状態だったけど、彼が全裸になると、昨日だって一緒にお風呂に入ったのに)
(勃起オチンポを中心に、彼の年下の身体が精悍さを増してる様な気がして…)
(そしてあれだけセックスしても尚そのリビドーが私に向けられてるのがおチンポからも、彼の雰囲気からも伝わってきて…)
(このお風呂場でも結局洗いっこからの衝動セックスになっちゃうんだろうなって…)
ん……ダーリン……洗うから……お湯、熱かったら…言ってね……んはぁ…ぁ…♪
(ご主人様の前に跪いて、さらに勃起オチンポに顔を近づけた状態で、お湯を出したシャワーヘッドを持って…)
(とりあえず、まずお湯で彼の汗を軽く流してから、密着しながら私の身体中をスポンジにしながら…)
(そんな事を思っていると、浴室の脱衣場のドアが開く音と共に、そのまま急ぎ足で浴室まで駆け寄ってくる足音…)
ん……ぇ……?お、お義母様……紗枝さん………?
(お義母様と紗枝さんの二人が、一糸まとわぬ姿で…しかもその裸身を汗ばんだ状態で、頬も上気してて…はっきり発情状態です…)
(直前まで二人ともオナニーでもしてたのかな……そんな風に思う間もなく…)
「はぁ…ぁ……坊ちゃま……未来様も……あ、あんなに、煽って、置いて……んッ…」
きゃっ……?ぁんッ……ちょ…紗枝さん……?ん、んむっ……んぷっ……はぁ、ぁ…何を…?
84
名無しさん
2024/12/02(月) 06:25:35.97
>>83
あっ……わっ!
(僕は彼女にちんぽを洗わせようとしていると、大浴場の扉が開いて、母と紗枝が入ってくる)
(二人共僕の子供を孕んでくれていて、紗枝の下腹部の淫紋が、強く浮かび上がってしまっていて)
(僕が二人の身体に見とれている間に、僕は母に床に押し倒されてしまう)
(視線が上を向く。大浴場の天井を見ていると、ちんぽがぬるりと熱い肉に包まれて)
あっ、あっ、あっ……ああっ……ああっ……!
(母が、仰向けに押し倒した僕のちんぽに跨がり、ずっぷりと腰を落として騎乗位で繋がっていく)
(そのまま、「あーっ!あーっ!」と、まるでケモノのように叫びながら、淫らにケツを振っていて)
(僕が少し視線を下ろすと、余程母親が息子に見せてはいけない表情を見せ、ケツを振っていた)
(カリ首に、母の膣肉、ザラザラの部分が強く押し当てられていく。ここが母の気持ちいい所なのだろう)
(僕は、母が自分の気持ちいい所に、息子のちんぽを押し付けて擦っている姿を見つめていて)
「あっ、ああっ……未来様……あああっ……!」
(そして、紗枝も彼女を押し倒し、貝合せで淫らに下半身を押し付けて腰をくねらせていた)
(彼女の膣内に溜まっていた、僕の精子を吐き出させ、自分の子宮に流し込もうとしているようで)
(更に、彼女の下腹部をぐぐっと押して、子宮内に注ぎ込まれている精子まで、吐き出させて取り込もうとしていて)
85
名無しさん
2024/12/03(火) 21:22:50.81
【ごめんなさい、返レスは今週末になるかもしれません…】
86
名無しさん
2024/12/04(水) 04:21:20.42
【リアルの生活が第一だからね】
87
名無しさん
2024/12/04(水) 21:04:42.05
【ロールが拙くてごめんね】
【いつも、差を感じてしまうよ】
88
名無しさん
2024/12/08(日) 16:46:19.28
>>84
「んふぅっ…んッ…ぁ、ふぁあ…ゆ、昨夜…来て、くれるかもって…待ってた、のに……ん、んン、んぁああぁッ♪」
(ご主人様と私は、それぞれお義母様と紗枝さんに身体を引き離されると、襲われる様に押し倒されて)
(お義母様の熟れた…それでいて実年齢よりもずっと若い身体が、ご主人様の上を向いた勃起チンポの上に降りていって)
(その様子から、昨日お風呂場に乱入してきてから、ずっと満たされない欲望に苦しんでたんだと思います…)
(根元まで咥えこんだだけで、あまりの快感に達して…それで達しただけでは飽き足らず、イキながらその身体を動かし始めて…)
ひゃぅんんっ…んちゅ…んむぅっ…ん、ぁんッ…さ、紗枝さんっ……ん、ぁ、ああっ♪
「ん…未来様……坊ちゃま……ぁ…あんなに…喘いで……聞いてるだけで……んぁ、あ♪」
(お義母様だけでなく、紗枝さんも私達が昨日お風呂に行って絡んでる間にいっぱいイカされたのが逆に刺激となって)
(昨日のご主人様と私のぶっ続けのベランダセックスにも劣情を刺激されたんでしょう…)
(その身体で私を押し倒し抑え込みながら、唇を…乳首を、おマンコを私のソコに重ね合わせて、遠慮なく犯してくるんです…)
「ふあぁッ…♪んぐぅうっ…はぁ、あっ…んひぃいっ♪ぁ、あぁッ…孝雄さんのより、ずっと…イイなんてぇ…ぁん、んぐぅうっ♪」
(すぐ傍から聞こえてくる、ご主人様の上で騎乗位で腰を振るお義母様のおマンコの音のグチュグチュ音がとても凄くて…)
(彼女もいけない事をしてる…あの妊娠セックスだけで本来なら満足しないといけなかった、と思ってるのに)
(一晩中お義父様との激しいセックスをしただけでは、代わりにならない…でも、親子でこんな事いけないと言う理性もあるみたいで…)
(それなのに、こうして一旦咥えこんでしまえば腰が止められない…自分の息子の持つ極上おチンポの前にメス堕ちしてゆき…)
「んむぅっ…んぷっ…はぁ…ぁ…未来様…あんなに喘いで……独り占めして……ん、んッ…♪」
はふぁあっ…ぁん、んッ…ひゃんっ…?ぁひぁあっ♪紗枝さん…何を…?ん、んぁあっ♪
(軽くお湯をかぶって濡れた私の素肌に、汗まみれの紗枝さんの裸身がこすり付けられ、何時ものレズレイプとは違って…)
(何時もよりも乱暴に…でも、マゾの私をしっかり責め立てて…私の子宮から、おマンコから溢れるご主人様のザーメンを唾液を交換する様に彼女の下のお口が受け止めて…)
89
名無しさん
2024/12/08(日) 23:17:10.39
>>88
うん、お姉ちゃん。分かったよ……んんっ!
(僕は母に騎乗位で犯されながら、彼女のお願いを聞くと、ぐっと親指を立ててから、ずんっ!と腰を強く突き上げる)
(母が、びくっ!びくびくっ!と身体を震わせた瞬間、僕は母の身体を浴場の床に押し倒して)
(正常位で母の股をぐっとM字に開かせると、ずんっ!ずんっ!と強く腰を突き上げ始める)
(僕が強く腰を突き上げる度に、母は「あぁ♪あぁ♪」と、息子に聞かせてはいけないメスの声を響かせていて)
(よだれも潮も垂れ流しながら、実の息子が貫くちんぽを美味しそうに味わっていて)
(最後に「あーっ!あーっ!あーっ!」と叫んで潮を吹くと、全身をビクビク震わせて、絶頂気絶してしまう)
(股を淫らに開いたまま、僕が腰を引いて結合を解いても、母は淫らに股を開いたままで)
……次は、紗枝の番だね。
(そう言って、僕が母を犯している間、彼女と股を重ねたまま呆気に取られたままの紗枝の方に歩いていくと)
(両手で紗枝の足首を開き、ぐぐっと股を開かせて)
ふんっ!ふんっ!ああっ、くぅっ……はぁっ、はぁっ……!
(僕は、紗枝の股も淫らに開かせて、正常位でぱんっ!ぱんっ!と激しく腰を突き上げていく)
(紗枝は、僕に犯されながら「あぁ!あぁ!坊ちゃま、おしたい申し上げております!」とか叫んでいて)
(彼女とも、母とも違う、僕しか知らないまんこ独特の感触を味わいながら、ぐちゅっ!ぐちゅっ!とカリ首で肉襞を擦り上げれば)
(結合部からは、明らかに彼女から奪った僕の精子以外の、どろっと白く濁った本気汁が絡みついてきて)
90
名無しさん
2024/12/10(火) 21:39:07.27
【ごめんなさい、今週も返レスは週末になりそうです…】
91
名無しさん
2024/12/10(火) 22:00:15.05
【いつもお疲れ様。無理はしないでね】
92
名無しさん
2024/12/15(日) 14:46:44.28
>>89
「んひぃっ?ぁんんっ、んぁ、あぁあっ♪ぁ、ィク、ィクううっ!」
(私の言葉で、実の息子であるご主人様にスイッチが入った、と言うのが粘膜を通してお義母様にも伝わったのでしょう…)
(騎乗位で奥深くまで咥えこんだまま、激しい絶頂に身を震わせるお義母様…そんな彼女を)
「んぁあぁあっ?ぁ、あんっ…んぎぃいっ♪ぁ、ひぁッ、来て、してっ…ぁ、あぁッ…すごぉいいっ♪」
(ご主人様に押し倒されて、正常位の体勢で、絶頂中の痙攣オマンコでもお構いなしに犯され始めて)
(絶頂後の昂りが収まってく隙も与えられない、圧倒的な快感責めに、お義母様ははしたなく乱れ堕ちてゆきます…)
(前の種付けセックスの時はもう少しピストンがマイルドで、対面座位で…自分から求めてしまったとは言え、積極的に自分を犯す息子…)
(その事はお義母様もいけないと判ってるのに、身体がもう止められないのでしょう…)
(紗枝さんと絡み合う私達から見ても、お義母様がおマンコだけでなく身体中でおチンポを喜び締め上げて)
「んぐぅっ…?ぁ、あぁあっ♪はぁ、あぁあっ♪わ、わた…私っ‥ぁ、ああぁッ、あ、あああぁぁッ!ぁああぁあっ♪」
(罪悪感まで快感に変えながら、大きく身体を仰け反らせて…お義父様とのセックスでは満たされなかった疼きを一気に解消されて達してゆきます)
(その姿は何度ご主人様とのいけないセックスを晒してきてる私から見ても、とっても淫らで美しくて…本当に年齢以上に若々しい人なんだなって…)
「んぁ……ぁ……ふぁ……ぁッ……ぁひっ……きもち、よす、ぎ……っ……ん…♪」
(昨日ご主人様にセックスを拒否されてから、疼きのせいでろくに休めていなかったのか、まさにアへ顔状態で意識を手放して…)
「ん……ぁ……ぁあ……ぼ、坊ちゃま………ぁ、あ、あぁあっ♪」
(そのまま放置されてるお義母様から特大勃起オチンポが愛液まみれに抜き出されて、それを向けられた紗枝さんが、私の上で快感に打ち震えます…)
(獲物として見られてるのに、感じてるのは快感…その気持ちは私にも凄く伝わってきます…)
「んきゃっ……ぁふぁ、あ、あっ…んぁ、あ、あぁああっ♪」
(ご主人様の小さな身体が紗枝さんを私から引き離すと、長身な彼女を浴室の床に仰向けに押し倒し、有無を言わせず正常位挿入で犯し始め)
93
名無しさん
2024/12/15(日) 16:35:51.95
>>92
(僕のすぐ横で、母と紗枝が、もし男が見たら確実に欲情する程、淫らに股を開いて意識を飛ばしている)
(紗枝は、股間からゴポゴポと精子を垂らして、ヒクヒク全身を震わせて悦んでいて)
(淫紋が淫らに浮き上がって、人生でただ一本味わうちんぽで愛された悦びを表現している)
(二人を介抱する為に入ってきた新人ちゃんも、そのあまりの痴態に、興奮を覚えているみたいで)
(更にギンギンに勃起させた僕のちんぽをチラチラ見ながら、二人を介抱するのを僕は見つめていく)
うん。分かった。あぁ、気持ちいい……ふぅっ……!
(そして、僕は洗面台で椅子に座ると、彼女が正面から頭を洗ってくれるのを味わっていく)
(眼の前で、彼女のスケベなおっぱいが揺れるのを見ていると、それだけで興奮して)
(股を軽く開いて、ちんぽをピクピク震わせながら彼女に髪の毛を洗って貰って)
あっ!?ああっ……あっ、あっ、ああっ……!
(すると、僕は不意に、ちんぽに強烈な快感を覚えて声を上げてしまう)
(視線を下ろすと、彼女も気付かない内に、委員長と園子が全裸で入ってきて、左右から僕のちんぽをしゃぶり始めていて)
あっ!ああっ……あっ、あっ、ああっ……!
(彼女に頭を洗って貰いながら、僕は委員長と園子のフェラ奉仕を味わってしまう)
(二人共完全にパイパンな縦筋割れ目、委員長もかなり幼いけれど、園子は更に幼い、明らかにJSにしか見えない身体で)
(明らかに欲情した瞳でちんぽをしゃぶる姿に、興奮してしまって)
94
名無しさん
2024/12/17(火) 21:07:38.02
【ごめんなさい、今週も返レス遅れます…】
95
名無しさん
2024/12/22(日) 19:57:25.98
>>93
はぁ……ぁんッ……んッ……ダーリンの…頭…あ、洗ってる、だけなのに……ぁん……♪
(ご主人様がお義母様と紗枝さんのどうしようもない疼きを、最高のセックスで気絶するほど絶頂させて鎮めた後)
(当初の予定通り、私がご主人様の身体を洗うのを再開したけど)
(お湯と汗で濡れた裸身に、私と向き合う姿勢で浴室イスに座ってるご主人様の鼻や口から洩れる息が触れて…)
(私自身のオッパイと彼の頭部の陰になってるけど、二人の身体の間でお義母様と紗枝さんを犯したばっかのおチンポが激しく勃起してて…)
(今は大人しく頭を洗わせてくれてるけど、ご主人様の気持ち次第で私もどのタイミングで彼に襲われるか判らなくって…)
(彼の目の前で何度も彼にむしゃぶりつかれて母乳を直飲みされてるオッパイが揺れて、彼の顔にかすめるだけでも甘い声が漏れてしまうんです…)
んぁッ……な、何……ぇっ……?女王様……園子ちゃん……きゅ、急にっ……?
(二人きりでの何時セックスに発展しちゃうか判らない空気の中、洗いっこが続くと思ってたんですが)
(不意に彼の身体がビクッとすくんで硬くなったのを感じて、ついにまたセックスしちゃう…そう思ってたんだけど)
(彼の口から戸惑った喘ぎ声が漏れてるのに驚いて下を見下ろすと、何時の間に浴室に入ってきてたのか)
(私と彼の身体の間で、女王様と園子ちゃんの二人が、ごしゅじんさまの勃起おちんぽにWフェラ奉仕を始めていて…)
(女王様はもうだいぶこのお屋敷の…私達との間の淫らな空気に馴染んできてたから判るけど)
(まだ昨日お屋敷に来たばっかりの園子ちゃんも、明らかに欲情した様子で切なげにお尻を揺らしながらご主人様のおチンポに執着してて…)
「んむぅ…〇〇くぅん……んちゅ…はぅ…ん…私も……そろそろ……我慢できないの……♪」
「はぁ……私、昨日…初日、だったのに……こんな風に感じちゃうなんて……おかしくなっちゃう……んぁ…♪」
(私も、ついその光景に見入ってしまいます……本来なら、私と出会って無ければ、学校でもモテてたご主人様は女王様や園子ちゃんとこんな風に…)
(幼げな外見の二人だけど、私達ご主人様よりも大人の女が彼にむしゃぶりついてる光景よりは、自然にも見えて…)
(彼の頭を洗うのも忘れて…3人の誰にも、今は触れてはいけない様な気がして…)
96
名無しさん
2024/12/24(火) 14:14:46.37
>>95
はぁっ!はぁっ!んっ!んっ!んっ……!
(僕は、委員長を背面駅弁で抱え上げると、ごりぃっ!と深くちんぽで貫いて激しく掻き回していく)
(委員長が白目を?いて喘いでいるのを、眼の前の園子に見せつけていって)
(園子も、学校では凛としていた委員長の変わり果てた姿に、驚きながらも身体は明らかに興奮している)
(僕のちんぽをしゃぶっていた時も、むしろ委員長より積極的にしゃぶっていて)
あっ……くぅっ……んんっ……!
(そして、委員長が「いくいくっ♪」と叫んだ直後、全身をびくっ!びくびくっ!と震わせて絶頂する)
(僕は、ちんぽを根元まで深く突き刺したまま、委員長の身体を支えていて)
(園子は、眼の前で親友が深い絶頂を味わっているのを、眼の前で見つめてしまっていて)
お姉ちゃん、委員長をお願い。
(僕は、ゆっくりとちんぽを引き抜くと、絶頂失神している委員長を床に横たえ、彼女に介抱を頼むと)
(ジロっ、と園子の方を見つめて)
「あぁっ♪あっ♪やっ♪やっ♪好きっ♪好きっ♪〇〇君……♪」
(僕は、園子を四つん這いにさせて、交尾でぱんっ!ぱんっ!と突いて犯していく)
(園子は、僕に犯されて素直に悦んでいて)
(教室でクラスメート女子全員の前で処女を捧げた時より、明らかに慣れた感じで僕を受け止めてくる)
97
名無しさん
2024/12/27(金) 20:40:25.05
【ごめんなさい、連絡遅れてて…返レスは明日か明後日になります…】
98
名無しさん
2024/12/27(金) 21:13:58.26
【忙しそうだね。お疲れ様】
99
名無しさん
2024/12/29(日) 20:17:13.74
>>96
「ぁあんんっ、んぁッ♪ぁ、はぁ、ぁああっ♪んぁ、ぁ♪今、揉まれるとっ…ぁ、ああぁッ♪」
(背面駅弁でご主人様に犯される女王様の着実に成長してきてるオッパイに園子ちゃんが手を伸ばし…)
(小柄な彼女の分、オッパイを揉まれる事で反射的におマンコが締まっておチンポをより感じてしまう、その反応が判りやすくって…)
「はぅああぁッ♪ぁひぁあっ、ぁ、あぁあっ♪い、イク、イクぅうっ♪」
(思ってる以上にSっ気が強いのか、園子ちゃんにも弄られながら、女王様が大きく身体を仰け反らせて奥まで咥えたまま達してゆきます…)
(どうやらご主人様の方は達しておらず、でもしっかり絞めつけには感じてるみたいだけど…)
(お義母様と紗枝さんを容易に快感失神させたおチンポをそのままに、女王様も同じようにイキすぎて意識を失ってゆきます…)
「んッ……ぁ……はっ……ぁ……はぁ、ぁ……♪」
(女王様の小柄な身体から、彼女の愛液のたっぷり絡んだ勃起オチンポが引き抜かれ、彼女の身体を横たえながらそのおチンポが獲物を狙う様に…)
「ひぃっ……?ぁ……はぁ……ゃぁんッ……ぁ、あ、ああぁっ!」
(次の獲物としてロックオンされた園子ちゃんが思わず身をすくませるところに、ご主人様は遠慮なく覆いかぶさって)
(私からもはっきりわかる程、園子ちゃんもこれから犯すと言う視線…圧倒的な雄であるご主人様に触れられる快感に打ち震えて…)
(女王様よりもさらに小柄で線も細い身体に、どんな女性でも容易くイカせてしまう巨大勃起オチンポが沈んでゆきます)
「んんぁあっ、ぁ、あぁッ♪はぁ、ぁ、あぁッ♪う、嘘っ…私…昨日、初めてだった、のにっ…ぁあぁッ♪」
(よく知ってる女王様、委員長さんの乱れ具合から…そして昨日の処女喪失でも痛みがそこまで無かった事から)
(彼のセックスの凄さはよく解ってるとしても、このお屋敷に来てまだ2日目なのにここまで自分の身体が順応すると思ってなかったのでしょう…)
(四つん這い交尾体勢での、ひたすら彼の滾りをぶつけるピストンに戸惑いながらも園子ちゃんも見る見るうちに墜ちてゆきます…)
(そうして私以外の女性を4連続で犯してるけど、度々彼の意識がこちらに…私に向けられてて…)
んんっ……んッ……はぁ……ぁッ……んぁ……はぁ……
100
名無しさん
2024/12/31(火) 20:42:59.61
>>99
はぁっ、はぁっ……ふぅっ…!
(僕は、委員長と園子を犯して失神させてしまうと、ちんぽを引き抜いて彼女に見せつけていく)
(二人を介抱する新人ちゃんも、自分より明らかに幼い二人が、僕のちんぽを咥え込んで幸せそうに失神している姿に興奮しているみたいで)
(僕は、都合四人の極上まんこを味わったちんぽを、ピクピクと震わせていく)
(禁断の実母のまんこも含め、3人は僕が処女を奪って育ててきた身体と心で、もし他の男が味わえば、極上の快楽を得られるはず)
(そんな女性達を独り占めにして味わってしまってから、そのちんぽを妻に向かって見せつければ)
(彼女は、再び僕の身体を洗ってくれると言って)
ああっ!ふぅっ……ああっ、お姉ちゃん……あああっ……!
(彼女は、僕の正面に回ると、ギンギンに反り返ったちんぽにゆっくりと腰を落としていく)
(ずぬっ、ずぬぬぅっ……!と、彼女の熱い穴に僕のちんぽがどんどん咥え込まれていって)
(僕は、彼女の膣の具合のあまりのよさに、身体を洗って貰っているのに大声を上げてしまう)
(彼女のまんこの具合は極上で、孕ませた美しい身体、乳房からは母乳が溢れていて)
(彼女がシャンプーで優しく身体を洗ってくれるのを、僕は全身を震わせながら味わっていく)
(まんこの肉襞は、まさに僕のちんぽの為にあって、ちんぽの先は子宮をぐぐっと押し上げていて)
101
名無しさん
2025/01/03(金) 18:00:27.15
>>100
ぁあんんッ♪はぁあぁ♪ダーリンのおチンポ……美味しい……んはぁあ…♪
(射精を耐えながら、4人の女性を立て続けに犯したご主人様のおチンポに腰を下ろしてゆけば、他の女性の温もりも残ってて…)
(私もまた、一番ご主人様のおチンポが美味しくなってる所を独占しちゃってる…この光景を快感絶頂失神に追い込まれた4人が見てたらどう思うんだろうって…)
はぁぅっ……♪んはぁあっ…♪はぁ……ぁ♪ダーリン……そ、それじゃ…続けて…頭、洗う、から…ぁあっ♪
(ご主人様との身体の間で勃起したおチンポを眺めながらの洗いっこも興奮したけど、こうして一旦奥深くまで咥えちゃうと)
(僅かに身体を動かすだけでも、お互いの結合部を刺激し合う事になってしまいます…)
ぁあんんんん、ん♪はぁあっ…‥あふぁ、ぁッ…♪か、痒い、とこ…あったら…ぁッ…い、言ってねっ‥んぁッ♪
(彼の目の前で身じろぎだけで揺れてたオッパイは、今はその谷間に彼の顔面を挟んで、その息遣いに刺激されます‥)
(ご主人様もこのプレイに感じてくれてる……このまま頭を洗う事をそっちのけで対面座位セックスに浸りたくなるけど)
(いつでも彼の最高のセックスを一番に味わわせてもらってる私だから、それ位は耐えなくっちゃ…そう思いながら彼を抱きしめながら洗い続けます…)
(でも、そう思えば思う程、指先にわずかに力を込めただけでも、咥えこむ下腹部にまで力が入って、おチンポを感じて気持ち良くなってしまう…)
んぁッ♪ぁん、んッ…ダーリンっ……み、ミルク…で、出ちゃうからぁッ…つ、付いちゃうから…ぁ、あぁッ♪
(いつしか彼にオッパイをいつものように揉みしだかれて、彼に触られてる時は一番出が良くなってるから…)
(洗ってる最中の彼の顔や髪にも、溢れ出るミルクが飛び散り…でも、揉まれる私も嫌じゃないし、ミルク塗れになる彼も嫌がってない…)
(気絶した4人を介抱する新人さんに見られながら、ベッドでする時以上に汗まみれに、ミルク塗れになっても良いと)
(対面座位夫婦セックスに浸る私達の甘い喘ぎ声が、浴室の湿った空気の中に甘く響き渡ってゆきます…)
(繋がりながらの洗いっこなんて、最初から絶対にセックスで求めあう事が目的だけど、それを我慢しながら…)
(でも、意識し合って…繋がったばかりの時は結合部のピストンは我慢してたのに、何時の間にかそれが小刻みに早まってゆく…)
はぁ、あぁッ♪んぁ、あぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪はぁ、ぁあっ♪ぁんッ、あんんッ♪
102
名無しさん
2025/01/04(土) 11:26:58.67
>>101
ああっ!お姉ちゃんのおまんこ、最高……ああっ……!
(僕は、彼女が対面座位でずっぷりと腰を落としてくると、ぬるるぅっ……!とちんぽに絡んでくる、熱い肉を味わっていく)
(あの夜の公園で、僕にオンナの素晴らしさを教えてくれた、運命のまんこ)
(しかも、その彼女と、夫婦として毎日結合しまくっている現状に対する幸せを感じて)
(もちろん、僕がここで抱いてきた4人も、それぞれ具合は違っても極上で、それは否定しようもない事実なのだけれど)
(彼女が腰を落としていくのを感じながら、僕は、このまんこが僕にとって世界で一番最高である事実を伝えてしまう)
(もし、失神した女性達が聞いたら気を悪くしてしまうかもしれないけれど、事実は事実として彼女に伝えて)
(そして、母乳を吹き出させながら彼女の奉仕を感じていると、どんどん高まってしまって)
(遂には、既に妊娠している子宮に、父親の精子をたっぷりと注いで染み込ませていってしまう)
(昨晩一晩中セックスして、もう何度種付けしているか分からない子宮なのに、更に僕の新鮮な遺伝子が注がれていって)
(他のメスも味わい、オスとして成長したと思う遺伝子が、彼女の子宮に染み込んでいくのを感じる)
はぁっ、はぁっ、はぁっ……あっ。修学旅行、かあ……
(そして、種付けの余韻を味わっていると、彼女の口から「修学旅行」の単語が出てきて、思わず考えてしまう)
(もちろん、学園は僕の家が支配しているので、彼女を「妻、兼肉スポンジ、兼母乳水筒」として連れていく事にまったく問題はないのだけれど)
(彼女は、同時に僕の同級生男子全員の童貞を奪った「運命の女性」でもある訳で)
(バスに彼女と一緒に乗れば、移動中はおそらく彼女は、同級生全員に抱かれる事になるだろう)
103
名無しさん
2025/01/07(火) 21:12:15.88
【あけましておめでとうございます。すみません、返レス遅れます…】
104
名無しさん
2025/01/08(水) 04:32:43.30
【あけましておめでとうございます】
【ありがとう。いつも想っているよ】
105
名無しさん
2025/01/12(日) 21:25:32.07
>>102
ぁんッ……ぁふぁ、ぁ…ごめん、ね……♪いきなり、変な事、言っちゃって……はぁ、ぁ…♪
(頭を洗い終えたご主人様に新たに注ぎ込まれた特濃ザーメンを感じながら、尚も繋がったまま…)
(彼の背後にあったボディソープを泡立てながら、それを対面座位のままお互いの身体に塗り込み泡立て滑る肌の感触…)
(このままソーププレイセックスに発展するのは間違いないんだけど…)
(先ほど口にした、ついおねだりする形になってしまったご主人様の修学旅行への同伴の事を…)
はぁ、あぁッ…私、以外の……皆だって……み、見られても良いから…一緒に行きたいって……思う、のに…
それに……女王様も……園子ちゃんも……私より、先に……ダーリンと、旅行中に…色々、しちゃうって…思ってたかも……んぁ、ぁ…♪
(私が一緒の付いて行って、バスの中、サービスエリア…旅行先や宿泊先で場所も時間も構わず、彼と肉欲セックスを見せ付けちゃうのも…)
(逆に、私が行かない事で、女王様や園子ちゃんがご主人様からの愛情をより濃密に味わって、その様子から)
(さらに多くのご主人様のクラスメイト女子達が…引率の女性の先生達が、彼に迫る余裕も出来るって…)
(連れてってもらった場合……連れてかれなかった場合……そのどちらも妄想しちゃって…)
はふぁあぁッ…ぁん、んッ…♪私、ダーリンに……愛されすぎちゃって……何日もダーリン、絶つの……その時の私は…
自分でも、もう…どうなってるか判らなかった、から……ぁん、んんっ…♪
(私のオッパイに念入りにボディソープを塗りたくり揉みしだき顔を埋めながら柔らかさを、泡立つ素肌を満喫するご主人様に)
(私も両手足を巻き付けて、より強く身体を密着させて、対面座位で身体を揺らす動きで身体をスポンジにしながら…)
(修学旅行に連れてかれたら、絶対に男子生徒達がいっぱいの大浴場で、こうして彼にご奉仕しちゃう…)
(自分達の何倍も、私とセックスし、はっきりと愛し合う淫らなプレイをするご主人様を見て羨ましがり興奮する男子生徒達…)
(流石に、女王様や園子ちゃんにはそんな行為はさせられないでしょうから……)
はぁ、あぁッ…ぁん、ぁあんんッ♪ぁ、あんっ♪ダーリンのおチンポ…身体……気持ちいい……♪
106
名無しさん
2025/01/14(火) 00:40:14.11
>>105
お姉ちゃん……僕達と、修学旅行、行きたい?
(僕は彼女と対面座位で繋がり、身体を洗って貰いながら、彼女の言葉に瞳をじっと見つめながら尋ねる)
(彼女の口から修学旅行の話が出てきたのは意外だったけれど、一応どうしようかは以前から考えていて)
お姉ちゃん。僕と一緒に行ってくれるよね?
(僕は彼女の膣内で、ちんぽをピクピクっと震わせながら彼女に聞いていく)
(彼女は「妻」そして「肉スポンジ」として、最初から連れていくのは決めていた)
(もちろんお金は掛かるけれど、元々学園を支配している身としては、なんという事もなくて)
(ただ、彼女は僕の同級生男子全員の童貞喪失相手でもあるし、抱かせないといけないかな……なんて思っていた)
新人ちゃん、も、来てくれるよね?
(そして、僕は彼女を深く貫いたまま、僕がイカせた女性達を介抱した新人ちゃんに声を掛ける)
(じっと瞳を見つめて尋ねると、新人ちゃんは腰から崩れ落ち、身体を震わせて失禁してしまって)
(そんな姿を見て、僕は彼女を貫きながら、修学旅行を期に新人ちゃんの処女を奪い、身体も心もモノにする決心を固めていく)
(そしていくばくかの期間が流れ、修学旅行の当日となる)
(その間も僕達夫婦は毎日のように露出し、夫婦の結合をしまくる日々)
(よく見れば、彼女達、僕が孕ませた女性達の下腹部が少し膨らんできたのが分かる程で)
107
名無しさん
2025/01/15(水) 17:09:33.31
>>106
ぁふぁぁぁッ…♪ん……ダーリン……♪一緒に……連れてって……♪
(ご主人様の頭の中でも、旅館やホテルだけじゃない、恋人同士の性衝動のまま…疼きのまま、所構わず私を抱きかかえ押し倒す光景が浮かんでる…)
(皆が着衣状態…観光客の皆がいっぱいいる中で、ただ一人全裸にハイヒールだけの私を犯しつくす…)
(おマンコの中で興奮に脈打つおチンポ、優しいけどサディスティックな目が対面座位で私を見上げてきて…)
(ご主人様の口から、はっきりと私を修学旅行に連れてく旨を伝えられて…私も身体を揺らしおマンコを締め付け応えていました…)
「ひうぅっ…?んぁッ……ぃやっ……わ、私……ぁ、あぁッ…ひぁ、ぁあ…♪」
(そして、私とご主人様から、一緒に旅行に連れ添う形に促された新人さん…私達の性行為を目の前で見て発情してて…)
(自分が旅行中に、どんな形で激しい快楽を味わいながら処女を失うセックスをするのか、その妄想に囚われ、絶頂してお漏らししていました…)
(それから修学旅行までの数週間…お屋敷に戻って来た愛人の皆に貪られるように纏わりつかれるご主人様…)
(そんな彼女達を全員満足させ、何人かを私達と同じように妊娠させて…その上でも毎日私を誰よりも肉欲のまま犯すご主人様…)
(その間に、私だけでなく誰を旅行に同伴させるか…元々クラスメイトの女王様や園子ちゃんは問題無いとして)
(それこそ、愛人の皆もお屋敷以外の場所でご主人様と新鮮味のある快楽セックスを求めてついて行きたがったんだけど)
(流石にそれだと修学旅行の趣旨が変わってしまいそうだから、別の旅行等で埋め合わせするのでしょう…)
(結局、私と女王様と園子ちゃん…新人さんと、紗枝さん…その人数だけで修学旅行同伴が決まって…)
(元々大型バスを使ってたのに、さらにもう一台バスを手配してくれて、男子用と女子用に分けて)
(その女子用のバスの一番後ろの中央の席に、私は全裸にハイヒール姿で、一切手で隠す事を許されずに座らされていました…)
「うわぁ……ほ、ホントに……あの人、裸のまま連れてくんだ……」「委員長も、園子も…凄く色っぽくなってる…」
「○○くんの愛人って…今のバスの人数より多いんでしょ…?あんだけして、良く枯れないわよね…」
108
名無しさん
2025/01/15(水) 20:00:18.34
>>107
(着衣のまま浴室の床に座り込み失禁する新人ちゃんを見て、犯したくてたまらなくなってしまう)
(大学で処女を犯された紗枝や、禁断の近親相姦で女の悦びを知った母のように、自分がどのように貫かれるのか)
(想像しただけで発情した新人ちゃんをチラチラ見ながら、彼女との結合を楽しんでいった)
(そして、修学旅行までの間に、愛人達も帰ってきて部屋もかなり騒々しさが戻ってくる)
(毎日愛人を抱いている中で、僕は「里紗」と「春奈」という、二人の愛人を孕ませてしまう)
(彼女、紗枝、マドンナさん、母親の4人に加えて、僕は遂に6人もの女性を孕ませてしまうという事実)
(その事実を、僕の周りの人達は、皆「僕を愛している」という連帯感から祝福してくれていて)
(修学旅行の間は最小限のメイドと同級生、そして妻のみ連れていくという判断も、受け入れてくれた)
「すっごぉい、穴の奥まで見えてる……あれ、子宮口でしょう?」「もう妊娠しているのよね。それにしても、綺麗……」
(そして修学旅行当日、女子生徒だけの観光バスの一番後ろで、唯一全裸の彼女が、股を開いてその姿を露出させている)
(まんこを彼女自身で淫らに開かせると、すっかり降りた子宮、子宮口までもが女子生徒全員に丸見えになる)
(更に、キュっと括れた腰、豊満な乳房、美しい顔……彼女の全てを、大勢の視線が突き刺して貫いていって)
ほら、委員長、園子、今度は僕達だよ……んんっ……ふぅっ……!
(そして、彼女を一旦紗枝の隣に座らせると、彼女が座っていた席に僕が座って)
(ズボンのチャックを下ろすと、ギンギンに反り返ったちんぽを、女子生徒全員に見せつける)
(今朝も夫婦まんこしたちんぽがピクピク震えると、女子生徒達はゴクリと唾を飲み込んで)
109
名無しさん
2025/01/16(木) 05:34:47.94
(僕が同級生の女子達に勃起ちんぽを見せて歩き始めると、バスの中でクチュクチュと音が響き始める)
(彼女がよく見れば、それは女子達の自慰ではなく、隣に座った女子達が互いにスカートの中に手を入れているのが分かって)
(実は、今回の修学旅行では「自慰禁止」となっていて)
(バスで隣同士で座っている二人が「姉妹」となって、互いに慰め合う事だけを認めていたのだった)
(僕の反り返ったちんぽの先からは、トロトロと我慢汁が溢れて、オスの匂いが満ちてくる……)
(そんな中、我慢できなくなった女子達は、パートナーに頼んで秘部を慰め始めて)
(その内、興奮しあった姉妹達は、互いに見つめ合いながらレズキスまで始めてしまう)
(一番後ろを見れば、委員長と園子は、ディープキスをしながら、互いに秘部に指を突っ込んでぐちゅぐちゅ肉襞を掻き回していて)
(そんな淫らな光景の中で、僕は彼女にセックスしようと声を掛ける)
(もし背面駅弁で合体姿を見せてしまったら、どうなってしまうのだろうとも思いながら)
【ごめん、今回は少し追記させてね】
110
名無しさん
2025/01/19(日) 16:55:53.16
>>109
はぁ……んッ……ふぁ、ぁ……あひぁ、ぁ…♪
(修学旅行初日当日の出発時…私は女子専用バスの一番後ろの中央に座らされ、脚を開かされて)
(ご主人様のクラスメイトの女子達の視線を一斉に浴びる状態になって、その視線に身を焦がされ続けていました…)
(初めてこのクラスの子達の前に連れて来られた時は、それこそ同性ゆえに私の変態ぶりが信じられないと言う蔑みの視線が多かったけど)
(同じクラスメイトである女王様と園子ちゃんがご主人様との最高快楽セックスに堕ちて)
(加えて、彼の学校の女性教師達も、文句を言えなくなるほど彼とのセックスの快楽を知ってしまった事…)
(今では、私の変態全裸姿を、最高の雄であるご主人様に一番愛される、極上の牝の肢体として見つめてきて…)
(彼と何度もキスを交わす口元…そのキスを浴びせられる首から胸元…出産もまだなのに母乳体質になったオッパイ…)
(彼に抱きしめられ、何度も腰を振ってるせいかよりくびれのくっきりしたウエストライン…)
(指を使って広げなくても、発情して呼吸する様に開閉するおマンコから、その奥の子宮口までのライン…)
(全裸生活故に靴以外身に着ける事が無くなった、ハイヒールの生足…それを品定めする様に見つめられて…)
「そ、それにしても……委員長まで、あんな表情するなんて…」「このクラスじゃちっちゃい方の二人だったのに…」
(私の右側に座ってる女王様と園子ちゃんの、数日前とは比べ物にならない程の色っぽい雰囲気にも息を呑んでて…)
(彼の手配なのでしょう、運転手さんもバスガイドさんも彼の好みそうな綺麗な女性…)
(バスが動き出すと、もうこの修学旅行は凄くエッチでただれた物になっちゃうって、このバス内の皆が思っていました…)
ぁん……んッ……ふぁ、ぁ……ダーリン……喉乾いたら、言ってね……んぁ…はぁ…♪
(ご主人様が私の座ってた場所に腰を下ろすために、立ち上がり移動するだけで、私にもご主人様にも視線が絡んで…)
「んむぅ…ちゅ……はふぅっ……昨日も、いっぱいしてたのに……♪」
「ふはぁ…あむっ……こんなの……絶対に、他の男子には、見せたくないよ……ん…やっぱり、おっきい…♪」
111
名無しさん
2025/01/19(日) 20:51:26.54
>>110
(彼女の身体や瞳に、クラスメート女子全員の視線がしっかりと突き刺さっていく)
(特に彼女がよく見れば、一番前の席に、この間僕が園子の処女を犯した時に、雑に抱いた担任の顔が見える)
(担任の顔は、特に僕がちんぽを晒した瞬間、明らかにメスの顔になっていて、僕は、今度犯したら孕むかもしれないと思う)
うん!お姉ちゃんありがとう。
(そして、彼女が喉が乾いたら母乳を飲んで欲しいと言うと、僕は元気よく返事をする)
(もちろん、彼女は「妻兼、肉スポンジ兼、母乳水筒であって、僕は彼女の母乳意外飲み物として口にする気はない)
(そして、バスが動き出すと、僕はちんぽを露出させてクラスメートの女子達に見せつければ、女子達も明らかに興奮していて)
(これからの修学旅行が、京都の歴史を知ると同時に、他のどこでも教えない、愛と露出の悦びを教えるのだという事を全員が理解していた)
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん……んんっ!
(そして僕はちんぽ露出ショーを終えると、彼女の元に戻り、後ろを向いてケツを突き出した彼女のまんこに、ずにゅうっ!と深くちんぽを突き入れる)
(彼女の甘い声と同時に、さっきまで露出で見せつけていた、あれだけ太くて長い僕のちんぽが、根元まで深く彼女の股間に突き刺さったのが分かって)
(そして、僕は彼女の両方の太腿を両手で抱えると、ぐるっと身体を回して前を向き、ゆっくりとバスの前に向かって歩いていく)
はぁっ!はぁっ!ふぅっ……ふぅっ……!
(僕がバスの中を歩く度に、ゆさっ!ゆさっ!と彼女の身体が大きく揺さぶられ、彼女のまんこから僕のちんぽが大きく出入りする)
(途中バスが揺れても、彼女のまんこからちんぽが抜ける事はなく、彼女のまんこは捲れ上がって僕のちんぽを離さないでいて)
(そんな幸せな夫婦まんこセックスを見て、同級生達は彼女に尊敬の眼差しを向けていく)
112
名無しさん
2025/01/23(木) 20:47:54.78
【ごめんなさい、返レス遅れてて…返レスは明日か明後日になります…】
113
名無しさん
2025/01/23(木) 20:57:49.85
【分かったよ。お返事ありがとう、無理はしないでね】
114
名無しさん
2025/01/25(土) 17:18:58.13
>>111
んぁッ…き、来て…ダーリンっ…んぁああっ、ぁ、ああぁあっ♪
(お屋敷や屋外とは勝手が違うバスの中…背面駅弁で私を犯すとしても、いきなり私を抱き上げると言う訳にはいかなくって)
(彼に向けてお尻を突き出した状態で立たされ、バックから一気に貫かれてゆきます)
「んぅっ……んはぁ……ぁふぅっ……♪」「悔しいけど、やっぱり未来のが入れられる瞬間ってすごくエッチぃ…」
(紗枝さんや女王様、園子ちゃん達の、彼との性交経験済みの人達からは、自分がこうして犯されたら…それを妄想されて)
(この中で、この旅行中に何人彼に食べられちゃうのか…彼のクラスメイト女子達も、これだけ大きくても痛みの無いおチンポが)
(そのおチンポの直径よりも細く見える私のオマンコに吸い込まれてく姿を、身をギュッとさせながら食い入る様に見つめてきて…)
んんぁ、あぁあっ…ひゃぅうんッ…んぁ、あ、あぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪いきなり…激しいっ…んぁあっ♪
(一番奥深くまで挿入されると、彼の小柄身体がさらに密着して圧し掛かって、自分より大きな私を軽々と抱きかかえ)
(私を足を大きく開かせた背面駅弁で、そのままさっきのおチンポ見せ付け状態と同じようにバス内を歩き始めます)
(ご主人様も、修学旅行に私や紗枝さんを連れてく事でハイになってるのか、いつも以上におチンポが固く感じられて…)
(今にも女子生徒達から手が伸びてきそうな距離で、一人一人の視線を感じながら移動させられて…)
(誰もがもう既に発情して、股間を濡らしてる…でも、一番の変態は私だから恥ずかしくない…)
(彼女達の恥ずかしい気持ちが、逆に私に流れ込んできて、より私を乱れさせようとしてくるんです…)
ぁんッ♪はぁあぁッ♪んんっ♪んああぁッ♪ぁん、ぁんんっ♪さ、最初から…ぁ、こんなに…す、すごいなんてぇっ…ぁ、あああっ♪
(行き先は京都…そんな観光名所で、凄くいけない見せつけセックスをいっぱいしちゃう事になるのに、もうこのバス移動の段階でこんな凄いなんて…)
(これだけでもすごいのに、この後ももっともっと気持ち良くされちゃうなんて…)
(その快感の大きさがもう予想しきれなくって…でもおマンコが、身体が…脳みそがそれへの期待で暴走して…)
ぁふぁあっ♪ぁひぃっ…!ぁ、あんんッ♪ぁふぁあっ、ぃ、ぃクッ、イクぅうっ♪ぃぁああぁッ♪
115
名無しさん
2025/01/25(土) 20:13:51.46
>>114
(背面駅弁で彼女を貫きながらバスの中を歩くだけで、彼女にはバス内の全員の視線が突き刺さっていく)
(僕の同級生の女子達が、ずっぷりと僕のちんぽを咥え込んでいる彼女の股間、揺れる乳房、そして淫らな顔、全てを見つめている)
(特に、僕に雑に犯された経験がある担任の先生は、まるで彼女の事を睨みつけるような、メスの顔で見つめていて)
(そして、彼女に中出しした精子と彼女の本気汁とのブレンド汁が彼女の股間から溢れるのを、新人ちゃんがコップで受け止めていく)
(まるで、どぼどぼっ……!と音がするかのような勢いで溢れる汁を、新人ちゃんが漏れる事なくコップで受け止めていって)
(完全に汁がコップの中に落ちると、新人ちゃんがその汁を少しずつ紙コップに小分けし、バスの中の全員に配っていく)
(同時に、紗枝が同級生の女子に一人ずつ、「愛人契約書」を手渡していく。もし僕と彼女に心から服従すれば、愛人として僕のモノになる)
(同級生に加えてバスガイドさんと運転手さんにも契約書を渡すけれど、紗枝は何故か担任の先生には契約書を渡さないでいて)
『かんぱーい』『ごくっ……乾杯』『わっ、凄い匂い……』
(コップを渡された全員は、彼女の音頭と共に手渡されたコップの中身を、ゴクリと飲み干していく)
(おそらく、同級生の全員が初めて味わうであろう、男のザーメン……僕が、妻を愛して吐き出した遺伝子が、全員の身体に染み込んでいく)
(これで、このバスのメンバーは全員、彼女を頂点とした「姉妹」としての契約を完了して)
(僕は、同級生の女子全員の身体に、僕の遺伝子が染み込んでいくのをイメージしてしまう)
(これで、このバスに乗る全員が、この後愛人にならなかったとしても、ずっと「姉妹」として語り継がれる事になる)
「ほらみんな!これで私達は、全員が姉妹よ!」
116
名無しさん
2025/01/25(土) 20:15:49.71
【お返事しづらかったらごめんね】
【嫌な事は、なかった事にしてくれていいから】
117
名無しさん
2025/01/26(日) 15:24:27.09
>>115
んぁ…はぁッ…‥ぁッ……ぁ……み、皆が……ダーリンの……味わって……ん……はぁ…♪
(私の目の前で、私と一緒にご主人様の特濃ザーメンと私の本気汁の混ざったミックス液が飲み干されてゆきます…)
(いくら私とご主人様の濃密セックスを何度も見てたからって、ザーメンを味わうなんて初めての子もいる筈なのに、皆それを受け入れて…)
(匂いやのど越しに、当然多くの女子生徒達は驚いてるけど、誰も吐き出したりなんてしない…)
「んぷ……はぁ……こんなの……一日に何回も……注がれてるなんて……」「よくあれで○○くん、腎虚にならないわよね…」
(飲み干した皆のご主人様を見る目が、嫌悪感なんて全く無い…より魅力的な異性を見る目に変わって)
(その特濃ザーメンを毎日子宮に直に注がれる私の身体…さっきまでおチンポを咥えこんで、今は解放されてエッチなお汁を垂れ流す秘部を中心に)
(最初に教室に連れて来られた時よりも、より彼専用のマゾ牝となってる身体の全てを…)
(そして、私と同じように毎日彼とのセックスを味わってる女王様と園子ちゃん…紗枝さんにも目を向けて…)
(この旅行中に、処女を彼に捧げる予定になってる新人さんの少し幼めな肢体にも目を向けて…)
「はぁ……ぁ……男子に、バレたら……どうしよう……」「私、スカート短いのに……」
(バスの中の女性達全員での姉妹の誓いで昂ってるのか、女王様に促されたクラスメイト達が、衣服を身に着けたままパンツだけ脱ぎ捨てて…)
(脱いだ下着…そしてそれぞれの女の子からの発情した匂いがよりくっきり濃くなってゆきます…)
(本当に、皆……ご主人様のクラスメイトから愛人に変わっちゃうんじゃないか……もう既にサービスエリアにつく前に懇願してくる子まで居そうで…)
(さっき、紙コップを配る際に、全員に…担任の女性の先生以外に、紗枝さんが誓約書を一緒に配ってたけど…)
んふぁ……ぁッ……んんっ……ふぁぅっ……♪ぃやぁッ……ん……ドキドキ…止まんない……♪
(尚も私はご主人様に優しく抱きかかえられて、アナルからおマンコへのラインの真下に、激しい勃起オチンポが脈打っています…)
(目の前でのいやらしい光景、これから起きるもっとエッチな事…それが私だけに向けられたものじゃなくって…)
(ただ全裸を見られるだけじゃない、エッチな光景を私もいっぱい見る事になるんだって…)
118
名無しさん
2025/01/26(日) 20:13:19.35
>>117
(クラスメートの女子生徒達は、彼女の濃厚幸せセックスに感化されたのか、それともその雰囲気に洗脳されてしまったのか)
(おそらく全員が初めてのはずの精飲を、ほぼ同時に全員が実施してしまう)
(ゴクリと喉が鳴る音と同時に、僕の遺伝子がクラスメートの女子全員の身体に染み込んでいくのを感じて)
(僕は、彼女の身体を抱えたまま、ちんぽをビクビク震わせて悦んでしまう)
(この修学旅行の間に、もしかしたら全員を貫き、全員を孕ませてしまうかも……そんな事を想像してしまって)
(更に、委員長の号令で「姉妹」全員がパンティを脱いで渡してしまう)
(もちろん、着替えに持ってきているであろうスーツケースの中には替えのパンティはあるだろうが、「姉妹」の中ではもはや着る事ができない状況で)
(バスの中が、僕のザーメンのオスの匂いと、姉妹達の愛液のメスの匂いで満ちていく)
(そして、そんな中、今度は彼女の口から、僕のちんぽをしゃぶって綺麗にする「姉妹」を募集する)
(すると、バスの中で次々と手が上がり、遂には先生を含めた全員が手を上げてしまう)
(よく見れば、バスガイドさんや運転手さんも、パンティを脱いで手を上げているのが分かって)
(すっかりと、このバスの中は、彼女を頂点とした「姉妹」の絆が出来上がってしまっていた)
紗枝、お姉ちゃんをよろしく。
(僕は彼女の身体をバスの最後列に下ろすと、ちんぽをギンギンにさせたまま少し前に歩いていく)
(既に僕のちんぽを知っている委員長と園子を覗いて、「姉妹」が座る一番後ろの席に移動すると、最初のクラスメートの瞳を見つめて)
119
名無しさん
2025/01/28(火) 23:09:43.83
【ごめんなさい、返レス遅れます…】
120
名無しさん
2025/01/29(水) 20:14:08.62
【お返事しづらくてごめんね】
121
名無しさん
2025/02/02(日) 19:58:23.82
>>118
「んふぅっ…ん♪ゃんッ…さっき、○○くんの、飲んだばっかなのに……♪」「熱い…おっきい…これ、本当に…入るの…?」
(私のクラス担当の女子生徒達が、バスの最後尾から勃起オチンポを丸出しにした○○君と濃密に唇を重ねて、その口でそのまま下をしゃぶらせて…)
ぁんんっ…‥ふぁ……ぁ……あひっ……はぁ…ぁ…
(バスの最前列の席で、運転手さんやガイドさんのいる傍で、私は恥ずかしい染みの出来てしまったスカートの裾を抑えて、太腿を擦り合せて)
(その私の行為を嘲笑う人は、もうこのバス内にはいないけど、それは私に注目して無くって、誰もが私と同じ状態だから…)
(こんなんじゃいけない……こう思ってるのに、一旦火がついてしまった…他では鎮められない疼きを感じてしまって…)
(○○君が、一歩一歩キスとフェラ奉仕命令をしながら…誰もがそれを拒否なんてせずに受け入れ、こちらに近寄ってくる…)
(お願い……また、私だけなんて……意地悪しないで……また私の前に来たら、戻られてしまうかもしれない…)
(さっきだって、愛人契約の誓約書の用紙を私だけ渡されず…それにショックを受けたけど、そんな辱めに不本意に感じさせられてる…)
はぁあぁ……ぁふぁあ…んぁ……ぃやぁ……ぁッ……♪
(あのはしたない彼の本命の女みたいに裸にされて犯されても良い……その勃起オチンポが迫ってくる度に、その思いは強くなって…)
(そんな私の発情しきった様子を○○君も感じ取ったのか、私に対してはキスとフェラ奉仕を単純に求めるんじゃなくて)
はぁ……ぁ……こ、此処で…したら……して、くれるの……ぁ、あぁッ…はぁ、ぁ…♪
(彼から、クラスの子達の前で、大人の女のオナニーを見せる事を要求されて)
(私にはもうそれを拒絶する余裕なんて全くない……もし人目が無かったら、彼を逆レイプまでしてるかもしれない程で…)
(あの時、女子生徒達の前でバックセックスで彼としてあり得ない程乱れてしまった後、女子達の目も…)
(女子達から話を聞いてしまったのかもしれない男子達の目も気になってたけど…それ以上に私自身が)
(あんなレベルに気持ちいいセックスなんて存在したなんて…その気持ち故に仕事中も上の空気味だったから…)
はふぅっ……ん、んんっ……んぁ…はっ……ん、んッ……み、見せ…見せるから……ぁ、あぁッ…
122
名無しさん
2025/02/03(月) 05:14:30.37
>>121
(先生は、久しぶりに逢ったバスの中から、明らかなメスの瞳で僕の方を見つめているのが分かって)
(もしここで誓約書を渡したら、何もしなくてもそれを書いて僕のモノになってくれるのは当たり前だったから)
(あえて先生には誓約書を渡さず、まずは条件のひとつとして、女子生徒達の前での本気オナニーを要求する)
(普段勉強を教えている生徒達の眼の前で、一番のプライベートであるオナニーを見せるのは抵抗があるかもと想ったけれど)
(先生は躊躇せず、スカートを捲りあげ、スーツとシャツのボタンを全開にして、床に座れば)
(既にトロトロ、いやぐちょぐちょと言っていい程濡れたまんこを見て、クラスメート達がヒソヒソ言い合っている)
(それらは、侮蔑ではなく、自分達も僕のちんぽを知ればこうなってしまうのだ、と、これからの自分達の境遇を先生に重ねていて)
「うわ、指があんなにぐちゅぐちゅ入っちゃうんだ……」「やっぱり、〇〇来んのを咥えたら誰でもこうなっちゃう?すごい……」
(そして、先生は、僕の瞳を見つめて、見て欲しいと言いながら、指二本を自分のまんこに突き入れてぐちゅぐちゅ掻き回していく)
(僕も、教室で先生を交尾で犯した時の事を思い出す。妻とは違う感触で、またちんぽからザーメンを搾り取る蠢きは凄まじい)
(僕の方を見て、自分の気持ちいい穴の中を自分で擦ってアヘ顔を上げる先生の姿に、クラスメートの女子達も感化されてしまう)
『あっ、あっ……あああっ……!!!』
(そして、僕の瞳に見つめられながら、先生は全身をビクビク大きく震わせて、本格絶頂をしてしまった)
(僕のモノになる為なら、大勢の女生徒達の前で本気アクメも見せられるという覚悟を感じて)
(新人ちゃんが先生の元に向かい、先生を介抱していく)
123
名無しさん
2025/02/04(火) 21:08:11.00
>>122
「ぁ、あっ…♪お、犯してっ…○○君っ…先生、の事っ……ぁ、あぁ、ああぁぁッ♪」
(ご主人様の前で腰を下ろして服をはだけて開脚した担任の先生が、激しいオナニーで達してゆきます…)
(ご主人様と最初に関係を持ってしまった時に、割と強引にされてしまったのでしょうか…?)
(それがあの先生のマゾ性を引き出してしまったのか、きっとあの時以来彼に迫られ犯される事を妄想しながら自慰に浸ってたんじゃないかって…)
(それがこのアブノーマルな修学旅行に至って、彼に自慰行為を求められて、オナニー中に思ってる事まで口にして)
(でも、このバス内の女性は誰も先生のそんな妄想をおかしく思ってない…)
(もしあのおチンポとセックステクで予想しないタイミングで不意を突かれて襲われてしまったら…)
(私と彼の激しく濃密なセックスを何度も見てた女性達は誰もがそんな妄想をしちゃってるからなんだと思います…)
「んぐぅっ…はぁ…ぁ……ぁ…○○君に…み、見られてる、だけでも……ぁふぁああ…♪」
(彼に自慰行為を見せると言う辱めが、逆に特別な刺激にもなったみたいで…達した先生がそのまま脱力して、それを新人さんが介抱して…)
んぁ…はぁ…ぁ…♪ぁんッ……ダーリン……ん、んッ…んぁ…♪
(一時、紗枝さんに預けられてた私は、再度ご主人様の小柄な身体に背面駅弁に抱きあげられて…)
(ゾクゾクとするような息を浴びせながらの甘い囁き、そして竿部分を使って勃起中のクリトリスを擽られるんです…)
はふぅ…んんっ……んぁ……ダーリンってば……ぁ…先生とは、まだ…してあげない、の……?んッ…はぁ…♪
(サービスエリアについた後、先生を男子達の乗ってるバスに移らせて、男子達全員の相手をさせるみたいだけど)
(ご主人様と関係を持つ前にもう経験済みだった様子の先生だけど、ご主人様とのセックスを知ってしまった状態で)
(彼からのご褒美セックスを貰えないまま、しばらく他の男子達に抱かれないといけないなんて…)
(狂おしさから、どうしても激しく腰を振って、余計に男子達を煽っちゃう事になるんだろうなって…)
はぁ、ぁ…もう…ここ最近…ダーリンとばっかり…しちゃって……私…凄く、贅沢になっちゃってる、のに……
124
名無しさん
2025/02/05(水) 06:04:58.36
>>123
うん。分かったよ……お姉ちゃん。
(彼女が下腹部を撫でて、自分と先生の子宮に特濃ザーメンをおねだりするのを見て、にっこり笑う)
(まだ失神している先生をチラっと見てから、背面駅弁で抱えた彼女の膣口にちんぽの先を押し付けて)
……んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!
(僕は、走るバスの中で、自分の体幹をしっかり支えたまま、通路に立って彼女の身体を突き上げていく)
(ごりっ!ごりっ!と肉襞を擦り上げると、彼女の下腹部がちんぽの形にぽっこり膨らみ、クラスメート達がゴクリとツバを飲んで)
それじゃ、お姉ちゃん、子宮に入れるよ……んんっ!
(そして、彼女の身体が自重で落ちた瞬間、僕は腰をずんっ!と突き上げると、ごりぃっ!とちんぽの先が子宮口を押し広げる)
(既にふたつの新しい命が宿っている子宮に、パパのちんぽが押し入っていけば、「姉妹」達は全員それを察知し、自分達の下腹部を熱くさせて)
あっ、あっ、あっ、お姉ちゃん、愛してる……んんんっ!!!
(そして、僕は妻の子宮の中に、熱い熱い特濃の愛情を注ぎ込み、染み込ませていく)
(新しい命にも、パパの愛情を染み込ませていって)
(これから妻がどれだけ大勢の男達とセックスしても、決して崩れない鉄壁のガードを染み込ませる姿を、姉妹に見せつけていく)
はぁ、はぁ……先生、それじゃあ……んんっ!
(そして、じっくりと種付けの余韻を味わってから結合を解くと、今度はまだ失神していた先生の股をぐぐっと開かせて)
(ちんぽを自分でシコシコ扱くと、硬さを取り戻したちんぽを、通路で正常位の体勢で、ずぬぅっ……!と突き入れていく)
(先生は、僕がちんぽを突き入れるとすぐに意識を取り戻して、メスの顔で僕を見つめると、アンアン甘い声を上げ始めて)
125
名無しさん
2025/02/06(木) 21:39:01.70
>>124
んッ…ダーリンっ……して……ぁはぁッ…ぁん、んんっ…お姉ちゃんの、中…守って……んぁ、ああぁッ♪
(ご主人様に抱きかかえられたまま、子宮を彼だけのザーメンで守ってくれる様におねだりすると)
(さっきよりも力強く持ち上げられ、女子達にピストン行為を見せてた時よりも、明確な二人きりのセックスモードになって…)
はぁあぁッ♪んんぁあっ♪ぁ、あひぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪ぁん、んッ♪
(女子達全員のフェラ奉仕を受けてた勃起オチンポが、何時も所構わずハメまくる時の勢いで私を貫き、そのままピストンで擦り上げてきて)
(私が腰を振らなくても、ご主人様が…私よりも小柄なご主人様が余裕で私を抱えて上げ下げして、オナホールの様に…)
「わっ…バス、結構揺れてるのに…○○君、力あるぅ…♪」「あの人以外にも、ああいう事、やってるのかな…?」
(突き上げるおチンポの形に下腹部が押し上げられ、エッチなお汁も泡立って掻き出されて)
ん、んんんぁあぁッ♪ぁ、あふぁあっ♪ん、んぁぁあっ♪は、入るぅっ♪んんんぁあぁッ♪
(カリ首が子宮口を通り抜けると、流石にピストンの勢いも弱まるけど、今子宮におチンポが入り込んでるって女子達にもハッキリわかって)
ぁんんっ、んぁッ♪ぁん、んんっ♪ぁんッ♪ダーリンっ……ぁ、あひぁッ♪ぁん、ん、んんっ♪
(ご主人様の熱に浮かされた声で「愛してる」囁かれると、私の身体にもゾクゾクとした快感が駆け巡って)
んんんんぁあぁッ♪はぅっ…んひぁッ♪ぁッ…見て、見てぇっ…んッ…私の、一番…奥…ダーリンに、だけ…あ、愛されて…犯されてる…んぁ、ぁ…♪
(特濃ザーメンが注ぎ込まれ、子宮が震えてるのが下腹部の震えてる所にまで現れて…)
(ご主人様から愛のある貞操帯が…内側からも私を犯し続ける白濁液が染みこんで…それが気を失ってる先生以外の皆にも見られてて…)
はぁ……ぁ……ん……んッ……ダーリン……ぁんッ……何時も…愛してくれて…ぁん…ありがと…ね…ん…ぁ…♪
(おマンコからおチンポが引き抜かれても、今回は彼のおチンポに私のねばつくエッチなお汁だけが絡んで、今出したザーメンはすべて子宮の中…)
(さっきバス内の女性皆に配ったザーメンよりもさらに多い量です…)
「っ……ん……ふぇ……っ……?ぁんッ…ひっ……んぁ、あぁあっ…!」
126
名無しさん
2025/02/07(金) 04:46:48.20
>>125
あっ、あっ、お姉ちゃんっ、子宮の中、守ってあげるからね。愛してるっ……うううっ……!!!
(僕は、背面駅弁で彼女を抱え上げたまま、何度も何度もちんぽを収縮させて、彼女の子宮に愛情を注ぎ込んで染み込ませていく)
(金玉や竿が何度も収縮して、彼女の子宮に直接注ぎ込んでいるのを、バスの中の全員に見せつけていって)
(姉妹の契に吐き出した量より、明らかに大量の精子を、全て妻の子宮に注ぎ込んでいく)
(その光景を見つめている姉妹達は明らかに発情していて、バスの中はメスの匂いで満ちていく)
(じっくりとした愛情種付けの後、ちんぽを引き抜いても、彼女の股間からは僕の精子が吐き出される事はなく)
(これから、彼女が何人の男達に弄ばれても、決して破られない子宮の封印を施していく)
(そして、その後、失神していた先生を正常位で犯していく)
(先生はたちまち意識を取り戻し、「あっ♪あっ♪あっ♪」と、まるで少女のように淫らに喘いでいて)
(そんなまんこ顔を僕に見られながら、気持ちいい所をちんぽで擦り上げられる快楽を味わっていって)
(そして、ごりぃっ!と子宮を犯すと、その中を僕の精子で満たして染み込ませていく)
(これから好きでもない男達に抱かれる為に、子宮に封印を施していけば、紗枝が、まるで敵を見るような顔で先生を見つめているのが見える)
(結局、この種付けでは先生が孕む事はなくて、それでも、初めての子宮姦の強烈な快感の中、先生の子宮も僕の精子で封印をして)
(そして、バスはゆっくりとサービスエリアに入っていく)
(僕は、膣内射精されて幸せそうな先生に「それじゃ、これから隣のバスに言って、男子生徒全員とセックスしてくださいね?」というと)
(先生は、幸せな表情のまま、コクコクと首を上下に振っていく)
127
名無しさん
2025/02/08(土) 21:53:04.97
>>126
「ぁんんふぅっ…!ん、ぁ、あっ…ぁひっ…♪こ、これが…子宮っ…んぁ、あっ…す、すごっ…♪」
(バス内で自慰行為を公開して意識を失ってから、いきなりご主人様に正常位で生ハメされて、子宮姦まで味わう事は先生にも予想外だったみたいで)
(その圧倒的な快感に、そして何度達しても巨大で太いおチンポをガッチリ咥えこんだ状態では連続絶頂を味わう羽目になって)
「んんっ…ぁ……○○君にされるのって…ガチで気持ち良すぎてヤバい奴なんだ…♪」「先生があんな顔見せるなんて…」
(女子生徒達も一度は先生とご主人様の行為は見てるけど、より気持ちいいセックスを巧みに使い分けるご主人様と)
(その行為に先生も容易に快楽に堕ちてく様に、この旅行中に自分も本当に彼の愛人になった時の事を妄想して…)
(バスガイドさんや運転手さんも、バスの運転に集中しないといけないけど、二人とも性交経験はあるのでしょうか…?)
(私以外の女性でも、容易く乱れさせる彼のテクニックを気にして、気が気じゃない…切なげな様子です…)
(そして、先生の子宮の中も、彼の特濃で生命力の強いザーメンによってしっかりとロックされてゆきます…)
(私以外に妊娠済みの紗枝さんも、目の前で子宮姦を連続で見せられて、もうシートをグッショリエッチなお汁で濡らす程発情していました…)
ぁんッ……んッ……ダーリンっ……お姉ちゃん…行ってくる、から……はぁ……ぁ…先生、大丈夫…ですか…?
(サービスエリアでバスが止まれば、私は先生を伴い、さっきから前を走ってた男子達のみが乗ってる方のバスに移ってゆく事になります…)
ダーリンの、おまじない……とっても、強力なんです……♪他の、男の人から、守ってくれて……その間も…本当に犯してるのは、ダーリン…ん…♪
だから……ぁ…他の、男の人に…いくら出されても……怖く、無いんですよ……♪んぁ…はぁ…今も…内側から…♪
(先生もまだ残ってる快感の余波でぼうっとしてるけど、男子達との連戦に耐えられるかどうか…)
(そんな先生に、私は自分の下腹部を撫でて見せて…ご主人様に子宮を犯されるようになったら、注がれるようになったら…)
(完全に彼の所有物として、ずっと内側から彼のザーメンに守られつつそのザーメンに犯され続けるんだって見せつけて…)
(私と先生がバスから降りると、発情してた女子生徒達も、顔を赤くし身体を火照らせながら続々とバスから降りて…)
(皆パンツを脱いでるから、それを気にして恥ずかしがる子もいれば、ノーパンで股間を火照らせ、外気を感じて興奮してる子もいて…)
128
名無しさん
2025/02/08(土) 21:56:23.00
【ごめんなさい、ここ最近返レス率低下してて、こんな事言うの申し訳ないけど】
【事情により、来週日曜日夜辺りまでレスできないと思います…】
【場合によってはある程度展開をそちらの都合で進めて頂いても大丈夫です】
129
名無しさん
2025/02/08(土) 22:10:31.30
【大変そうだね、お疲れ様】
【お姉ちゃんが、お姉ちゃんがしたいプレイをできるまで、僕はゆっくり待つよ】
130
名無しさん
2025/02/09(日) 14:08:19.63
>>127
(先生は、彼女に促されてバスから出る時に、彼女から「お守り」の話をされて、にっこりとほほえむ)
(先生が自分の下腹部を撫でると、そこに確かに溜まっている、僕の「お守り」を感じていて)
(これから生徒達にどれだけ抱かれても、子宮が犯される事はないと確信して、コクリと一人頷く)
「うひゃっ、ほんとだな、こないだより更にいやらしい身体になってるぜ」「こっちこっち!待ってたよー!」
(そして、彼女と先生がバスに入ってくると、ほとんどの男子生徒達はバスに残っていて、ワイワイとはしゃいで迎える)
(どうしてもトイレに行きたい人を除いて全員がバスに残っていて、バスガイドさんは、話は聞いていたらしいけれど少し引いた所で見ている)
(こちらの運転手さんは普通に男の人で、バスに全裸の女性と発情した先生が入ってきて、前を向いたまま目を見開き、ミラー越しに彼女を見ていて)
(たちまち、彼女と先生は、バスの最後尾に案内され、生徒達がそこを塞いでいく)
「あー気持ちいいっ!未来ちゃん、何度ハメてもたまんないっ!サイコー!」「ああ、オレ先生犯してる……すげぇ……はぁはぁ……!」
(そして、最後列に彼女、その前の列に先生が四つん這いになり、前後から生徒が貫いて犯している)
(いきなり先生がスカートを捲って誘ってきた時は全員が驚いていたけれど、最初の生徒が犯せば、普段は厳しい先生がメスの声で鳴いて)
(二人共僕の「お守り」が効いていて、生徒達がどんなにおまんこを掻き回しても、子宮は一切汚される事がない)
(先生も、それが分かると、正面の生徒のちんぽをしゃぶって奉仕を始めて)
(すぐ真横で先生が前後から貫かれるのが見えながら、彼女も前後から交尾で男子生徒達に犯されていた)
「ああっ、未来さんっ、あの時から忘れられなくて……うっ!」「先生のまんこっ、未来さんとも違って……ああっ!」
「おいおい、先生のまんこもすげぇのかよ。興奮するな!」
131
名無しさん
2025/02/09(日) 19:56:19.08
132
名無しさん
2025/02/09(日) 20:53:16.79
【わぁ……なんか凄いね】
133
名無しさん
2025/02/16(日) 17:35:28.61
>>130
ぁんッ…そんなに、慌てないで……♪んぁんんっ…はぁッ…ぁ♪
(男子達の乗ってるバスに乗り込むと、待ちきれない男の子達の若い掌が、一斉に私の身体に伸ばされて)
(同様に一緒に来た先生に対しても、若干おっかなびっくりに次々と手が伸びてきます)
『はぁッ…やっぱ未来さん、最高っ…匂い嗅いでるだけで滾ってきちまう…♪』『オッパイ、柔らかい…♪』
「んッ…ちょ…脱がすならっ…ぁん…ボタン、飛ばさないでっ…ぁ、あぁッ♪」
『おぉっ…先生も発情してんの?』『なんせ、未来さんのせいで俺ら年上でないとコーフンしないんだよな…』
(バスの最後尾の席の前に連れて来られると、男子達は私にも先生にも抱き着き、元から全裸の私はともかく)
(着衣状態の先生の上着やブラウスを勢い良くはだけさせ始めて…彼らの言う通り、私で初めてを体験した事もあって)
(性の高い年上の女性に欲情しやすくなってるのでしょう…待ちきれないとばかりにオッパイを揉み、髪や首筋の匂いを堪能してきます)
『はぁ…ぁ‥そ、それじゃ、未来さんっ…頂きますっ♪んぐッ…オナ禁してたから、ヤベっ…』『じゃ、俺は先生から……はぁ…先生も良いっ…♪』
(私も先生もほぼ同じタイミングで交尾体勢で男子達に貫かれ、目の前には順番をただ待ってるのは勿体ないと別の勃起オチンポが付きだされ…)
んむぅっ…んちゅ…ん…ぁふっ…ごめんね…♪私が、ワガママ言って…ダーリンと、一緒に…来れない事多くて…我慢させて…
でも…んッ…次の…サービス、エリアまでっ……思う、存分…楽しんで…スッキリ、して……ん、んッ…んぁ…♪
(男子達の、年下の子達の性欲に晒される快感はあるし、獣欲いっぱいの視線を浴びてマゾの完成を刺激されるけど)
(ここ数日間、ご主人様とのセックスばっかり与えられてたせいで、おマンコに受けるおチンポの感触が物足りなくって)
(少しでも彼としてる時に快感に近づけようと、男子達が予想してる以上に腰もおマンコも誘う動きも淫らになってしまって)
(それはついさっきご主人様の子宮姦と子宮注ぎの洗礼を受けたばっかりの先生も同じみたいで、刺激されてるんだけど物足りない…)
(彼女の身体も、犯されながら切なげに、もっと強い快感を得ようと揺れ動いてしまっています…)
『ん、んぅうっ…はぁ、ぁあっ…もう、出るっ…♪』『先生も、こんなエロいなんて…先生の授業でずっとムラムラしそう…♪』
134
名無しさん
2025/02/16(日) 17:35:45.89
「ぁあっ♪はぁぁあっ♪ぁあんっ♪坊ちゃまぁッ…♪ぁん、んッ…わ、私も…このまま…もう一人…は、孕んでも…良いです、からぁッ…♪」
(ちょうど女子生徒達は皆トイレ休憩等でバスから降りてて、バス内にはご主人様と紗枝さんの他に)
(新人さんと、性行為を立て続けに見せられ、大人の身体を発情させたバスガイドさんと運転手さんが残ってて…)
(3人とも、ご主人様のおチンポが私以外の子宮にも簡単に届いてしまうだけでなく、世界一気持ちいい物だと見せつけられて…)
(特にまだ処女で未開発の新人さんはともかく、性交経験ありのバスガイドさんと運転手さんは、紗枝さんを羨ましげに見つめてて…)
「んぁ…はぁ…次の…サービス、エリアまで……お預け、なんて……」「ぁあっ…映像でも…見たけど…本当に…凄い…♪」
(その二人も、目の前でチラつかされる圧倒的快楽に堕ちて、彼におマンコを提供する約束を取り付けて…)
(まだ衣服をしっかり身に着けてるけど、その身体を布地越しに彼に押し付け、紗枝さんを犯す傍ら手を伸ばす彼に愛撫されて…)
「はぁあぁあぁあっ♪ぁあんんんっ…♪ん、んんんッ♪はぁ、ぁあぁあっ、イク、イク、イクぅううっ♪」
(紗枝さんの子宮口を彼のカリ首が通り抜け、彼が一旦射精しないと抜けない状態にロックされて、紗枝さんが大きく身体を仰け反らせて…)
(新人さんも、スカート越しに秘部をグチュグチュしながら、自分がどのタイミングで私や紗枝さんと同じ事になるか妄想に浸って…)
「たっだいま~……ひゃっ…ぅわっ……スゴっ…♪」「ちょっと、何止まって…んぁッ…○○君…♪」
(ノーパン故にスカートの事を気にしながら用を済ましてきた女子生徒達がバス内に戻ってきながら)
(バス内での新たな本番行為に驚き、目を奪われていました…)
135
名無しさん
2025/02/17(月) 06:09:39.68
>>133-134
「あー、先生のまんこ気持ちいい!未来さんともまた違って、あぁ、あぁ!」「おい、早く射精しろよ」
「先生のフェラ顔も興奮するぜ……」「未来さん、またおまんこ出来て嬉しいよ!」
(バスが最初のサービスエリアから出発しても、バスの後部座席では、彼女と先生が四つん這いになって、前後からの挿入を受け止めていた)
(ぐちょっ!ぐちょっ!といやらしい音がして、普段は厳しい先生が、メスの顔をして交尾をしている姿)
(バスガイドさんも、見てみぬ振りもできないので、彼女達の痴態を見て興奮しているけれど)
(クラスメイト達は、彼女達以外を襲ってしまうと不具合が起こる事が分かっているので、襲われる事はない)
「ほんと、女性によって具合とか違うんだな」「いや、まさか先生を犯せる日が来るとは思わなかったよ!」「〇〇に感謝だな」
(クラスメート達は、思い思いに話をしながら、彼女達の身体を味わい、欲望を放っていく)
(二人共、子宮を僕に祝福されて汚される事はないと分かっていて)
(ただ、彼女から見ても、先生は僕のちんぽを知ってしまい、少し物足りない顔をしているのが分かる)
(それでも、生徒達の前で身体を見せ、交尾をしてしまっている状況に興奮していて)
(「次のサービスエリアまで」という約束なので、次々に順番を守って犯す姿は、秩序が保たれていた)
あっ!くっ、紗枝も二人目を孕みたいのかい?んっ!んっ……!
(そしてその少し前、女子達が休憩から帰ってくると、バスの前の方の席で、僕はメイド服姿の紗枝を犯していた)
(紗枝の口から、彼女が二人目の子供を孕んでいる事が明かされて、女子達は顔を真赤に興奮しながら自分の席に戻っていく)
(そして、自分も二人目を孕みたいと懇願しながら貫かれる姿に、自分の事を重ねる生徒も多い様子で)
136
名無しさん
2025/02/18(火) 21:32:06.35
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります】
137
名無しさん@ピンキー
2025/02/19(水) 00:04:25.38
>>136
死ね
138
名無しさん
2025/02/19(水) 05:53:58.28
>>136
【おはよう、無理はしないでね。ゆっくり待ってるから】
139
名無しさん
2025/02/19(水) 21:09:02.75
>>135
ん、んんむぅっ…♪はぁ、あっ…ん、ぁあんんッ♪も、もっと…突いて…ぁふぁ、ぁあっ♪
「んぁッ…はぁんッ…ん…♪気持ちいい…んッ…私…教師、なのに…♪」
(男子達の乗るバスの車内の一番後ろの席で、私も先生も交尾体勢で、口とおマンコに男子達の欲望に晒され続けます…)
(直前にご主人様のおチンポを受け入れ、特濃のザーメンを子宮に注ぎ込まれた時のホテルが未だに残ってて)
(彼のに比べると、大きさもテクニックも足りない分を、私達自身の淫らな腰の動きで補います…)
(それが余計に男子生徒達の興奮材料になって、私も先生も淫らな女だって認識されて…)
『はぁ、ぁあ…未来さんもだけど…先生、エロすぎだよ…♪』『俺、先生の授業でこれからずっとムラムラしちゃう…』
『ねぇ、未来さん…オッパイ、吸わせてもらっても良いよね……んむっ…はぁ…ミルク、美味ぇ…♪』
(私と先生のおマンコの感触の違いを堪能し、これから先生をずっと卑猥な目で見てしまう事を話し合いながら)
(交尾四つん這い体勢で揺れてる私のオッパイに口を付けて、溢れ出る母乳を好きな様に味わわれ‥)
(こちらのバスも、当然ガイドさんは女性です…最初に乗ってた方のバスのガイドさんと知り合いなのでしょうか…?)
(サービスエリアで乗り込んできた全裸女と、スーツ姿の女性が唐突に男子達とエッチに絡み始める光景から目が離せないでいて…)
(でも、この状況では彼女もガイドとしてやれることが無い状態…ただ、この痴態に見入って、身体を揺らしています…)
(次のサービスエリアまでって言われたけど、その後どうするんだろう…そんな事を思いつつ、ご主人様は今どんな風に楽しんでるんだろうって…)
(そして、その当の女子生徒達とご主人様のバス内では、紗枝さんの子宮内に私達に注いだのと同じ特濃ザーメンを注ぎながら排卵させたご主人様…)
(元の席で幸せそうな顔で新人さんに介抱されてる紗枝さんを犯した時の勢いのまま、別の大人の女性のバスガイドさんを犯し始めていて…)
「ん、んふぅううっ…♪はぁぁぁッ♪ぁん、んんっ♪こ、こんな、年の子がっ…ぁん、こんなに、おっきくて…上手、だなんてぇっ…♪」
(本来の旅行だったら、男子も女子も共にいる中で、バスの中央最前列でバスから見える光景を案内してる筈のガイドさんは)
(自分よりも小柄なご主人様に背面駅弁で抱き上げられ、女子達全員に見られながら年下の巨大おチンポの襲われる快感に溺れていて…)
140
名無しさん
2025/02/23(日) 18:40:04.46
>>139
「あぁっ、やっぱり未来さんのおまんこすげぇ!」「先生のまんこもなかなかだぜ。未来さんのとも違って……あっ!」
(男子生徒達が蠢くバスの中で、二人の女性が四つん這いで、次々に生徒達に貫かれて貪られていく)
(バスの中に他で唯一の女性であるバスガイドさんは、その欲望が自分に向かう事がないように、声も出せずにいて)
(バスガイドさんが何も言わなくても、生徒達はバスに入ってきた妻と先生に群がり、その身体を味わっていく)
「まさか、あの厳しい先生がこんなにいやらしいなんてな」「やっぱり女って全員同じなんじゃね?すっげぇいやらしく腰振ってる!」
(全員が妻の身体で童貞を捨てた生徒達、極上の身体を知ってしまった若い身体が、全裸の彼女と半裸の先生に襲い掛かっていく)
(彼女はもちろんの事、先生も淫らに腰をくねらせているものの、彼女の目からは先生がどう思っているかは理解できてしまっていて)
「あーすっげぇ、あの先生が俺に跨って腰を振ってるぜ……ふぅっ……!」「ねぇ未来さん、僕達にもやってくれる?」
(そしてまずは一巡、全員が二人の身体を味わって欲望を吐き出すと、先生は今度は騎乗位で、生徒に跨って腰をくねらせている)
(生徒達は先生の淫らな変わりように興奮しているけれど、互いに子宮に僕の精子で祝福を受けている彼女には)
(先生は、どの生徒も僕とハメていた時のような幸せと快楽を味わえず、それを得ようと淫らに腰を振っていて)
(淫らに腰を振って精子を搾り取りながら、彼女の方をチラっと見た先生の瞳は、寂しそうに見えた)
(一方、最初のサービスエリアを出た直後の女子バスは、僕が紗枝の子宮を貫き、大量の愛情を注いで絶頂へ導いていた)
(普段は凛としている紗枝が、人生に何度も味わえる事がない、愛する男の精子で受精する瞬間を姉妹全員が見てしまい)
(いつかは自分達も……そう思いながら、パートナーの手を互いに強く握っていく)
141
名無しさん
2025/02/24(月) 17:51:47.95
>>140
んちゅっ…はぁあ…ぁん、ぁんッ、ぁあんんッ…♪も、もっとっ…ぁ、あぁッ…♪
「ん…ぁふぁあ…ぅ、上…?…んぁ、ああっ♪んくぅっ…ぁあんんッ♪」
(私と先生、二人で男子生徒の相手をしてるからか、私一人でしてる時よりも男子達の回転が速くて)
(二週目の途中から、彼らの求めに応じて床に寝そべる彼らに跨って腰を振る騎乗位をしながら…)
(どんなに激しく腰を振っても、ご主人様としてる時には快感面で遠く及ばなくって…)
(口に、おマンコに注がれてくるのはご主人様以外の男子のザーメンなのに、一番奥を…子宮を彼のザーメンに守られ犯されて…)
(満たされない疼きを満たそうとどうしても自分から腰を振る淫らな動きをしてしまう私達の姿は男子達を欲情させてはいるんです…)
『はぁ…ぁッ…せ、先生…つ、次から授業、未来さんみたいに素っ裸でやってくれよ…♪』『おっ、それいいじゃん♪』
(普段は厳しい真面目な先生が、すっかり発情したメスの顔で自分達に身体を提供し、奉仕する姿に男子達はあり得ない程欲望をぶつけて…)
(スーツの下に包まれたその魅力的な身体を見て、私の身体を通して露出行為に興味を持った彼らが妄想交じりの言葉をぶつけて…)
(その言葉に、先生ももしご主人様に犯され求められたなら、本当に全裸で授業をしてしまう事も受け入れてしまうんじゃないかって…)
『いっそ、未来さんと二人でこの旅行中全裸で案内とかしてくれれば最高なんだけどな♪』
(そう、このバスの中では終わらない…この後ご主人様の乗ってるバスに戻ったら、私達の発情具合を見た彼に、エッチな命令を下されそうで…)
ん、んんんッ…んぁ、ぁああっ♪はぁ、ぁあっ…ぁん、ん、んんんッ♪ぁ、あぁあっ、ぃ、イク、イクッ…イクうぅうっ♪
(私も先生も、別の男たちの相手をしながらもイク時に考えてたのは彼にエッチな事を求められる事でした…)
『はぁ…未来さんもだけど先生もこんなエロかったなんてな…♪』『○○の奴、愛人のお姉さんもつれてきてくれりゃ良いのになぁ…』
『またやらせてくれよ?俺らも一生懸命テク鍛えるからさ!』
142
名無しさん
2025/02/24(月) 17:52:05.33
(次のサービスエリアについて、バスから降りる時に男子達は次々に欲望いっぱいの声をかけてきて)
(そんな彼らの言葉にマゾ性は刺激されてたけど、刺激されればされる程、その疼きをご主人様に解消して貰いたくなっていました…)
(そして、ご主人様と女子達の乗ってるバスでも、移動中はずっとバスガイドさんが彼に背面駅弁で犯されてて)
「ぁあんんんっ♪あぁッ♪ぁん、んッ…スゴぃいっ‥♪こ、こんな、おチンポっ…そ、存在、するなんてぇっ…ぁ、あ、あぁあっ♪
んぁあっ、んぁあっ♪こんな、凄いのっ‥あの人、毎日…一日中…して貰える、なんてぇっ…んあ、ああぁああっ♪」
(自分よりも身長も年齢も上のバスガイドさんを軽々と背面から抱きあげて、オナホールの様に犯してもしっかり乱れまくる快感を与えて)
(クラスの女子達も、次々と大人の女性が簡単に堕とされてく…そんなおチンポの持ち主が今この場にいる事に欲情して…)
(でも、女王様や園子ちゃんの様に、養子縁組になってでも彼の物になるには踏み切れない…でも身体が切なすぎて)
「ねぇ…園子…私ら、どのタイミングでして貰おっか…♪んちゅ…はぁ…♪」「私…み、未来と一緒に…観光地で…して欲しいかも…んひゅっ…♪」
(まだ今日は彼のおチンポをおマンコに受け入れてないけど、発情してるのに女子達より余裕のある二人は服をはだけたままキスをし絡み合っています…)
(そんな光景に加えて、バス発車前に正常位で排卵絶頂子宮内注ぎを貰った紗枝さんが未だに快感で溶けてる…)
(女子達も、悶々としながら運転してる運転手さんもすっかり身体から、おマンコから雌の匂いを強く放っていたんです…)
んはぁッ…ぁ…あんっ…ダーリンっ……んッ…ただいま……ぁ…はぁ…ぁ…♪
(先生と連れ立って…他のサービスエリア利用客から奇異の目を浴びながら元のバスに戻ってくれば、ご主人様はその剛直で今度は運転手さんを犯してる最中です)
(運転手さんも制服の前を開かれ、その大きなオッパイを露出して、私達が戻ったのに気づくけど、隠す気も無い程彼とのセックスの凄さに酔いしれてて…)
(このままだと、運転手さんもガイドさんも、ご主人様を味わえない時は、私や先生と一緒に男子達の相手をさせられるのかなって思っちゃうほどです…)
「んんぅっ…はぁ…♪こ、こんな、年の子にっ…♪ん、んおっ…はっ…♪も、もっと…突いてぇ…♪」
(まだ目的地にも着いて無いのに、この段階でここまで皆淫らになっちゃう修学旅行…行き先ではどれほどエッチな事をしちゃうんだろう…)
(正常位でご主人様に犯される運転手さんを羨まし気に見入ってしまってた私に、ご主人様がにこやかに声をかけてきて…)
ぁんッ…ダーリン……オシッコ…する、にも…此処で、する、の…?それとも…今から…おトイレ…行けば、良いの…?
143
名無しさん
2025/02/24(月) 19:20:59.94
>>141-142
はぁっ、はぁっ、あ、おかえりお姉ちゃん。先生も……ご苦労さま。
(次のサービスエリアに入って、彼女と先生が僕達のバスに戻ってくると、僕は運転手さんを正常位で犯しながら、にっこりと出迎える)
(入れ替わりで女子生徒達が降りていくけれど、その時に委員長が一人ひとりに何か指示をしているのが聞こえて)
(女子生徒達は、顔を真赤にしながら頷いてバスから出ていく)
(入れ替わりで入ってきた先生は、既に男子に注がれた精子が全て流れ落ちてしまったけれど、僕の精子は子宮の中でグツグツ煮え滾っていて)
(運転手さんを犯す僕の事を、他の誰にも見せないようなメスの顔で見つめているのを、僕は横目で見つめていて)
あっ、運転手さん、子宮も……んんっ!
(制服の前を開き、大きなおっぱいがピストンの度にぶるんぶるんと揺れる中、僕はごりぃっ!とちんぽを子宮内に突き入れる)
(バスガイドさんはまだこなれていなかったので子宮には入れなかったけれど、運転手さんは経験豊富みたいで、子宮口もこなれていて)
(僕が一気にカリ首まで子宮に突き入れると、目を見開いて僕のちんぽを咥え込んで受け止めていて)
ああっ、いくよっ、このままホテルまで頑張って……んんんっ!!!
(そして、僕がびくっ!びくびくっ!と身体を震わせると、僕は運転手さんの子宮に、熱い精子を注ぎ込んで染み込ませていく)
(運転手さんは全身をビクビク震わせながら、僕の精子を受け止めていて)
(この後、メイド契約をして、妻の専属運転手として一生を捧げる事になる、爆乳の運転手さんの子宮を、僕の熱い遺伝子で祝福していく)
(運転手さんも、口をパクパクさせながら僕の精子を子宮で受け止めていて)
はぁ、はぁ……んんっ!
(そして、僕はゆっくりと腰を引き、運転手さんとの結合を解いていく)
144
名無しさん
2025/02/26(水) 21:13:57.77
【ごめんなさい、返レス少し遅れます…】
145
名無しさん
2025/02/27(木) 03:14:35.75
【分かったよ。いつもありがとう】