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露出プレイで楽しむスレ 露出9日目 (194)

1 名無しさん 2024/09/18(水) 04:22:25.75
自発、強制を問わずあらゆる露出行為を告白したり命令したりされたりしながら
見る側も露出する側も楽しむスレです

前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出8日目
キャラサロン (BBSPINK)

前前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出7日目
キャラサロン (BBSPINK)

※荒らし、煽りはNGです
色々なキャラが降臨したりします。消えて欲しくない場合はこまめに返レスを行ったりして
関係を長

101 名無しさん 2025/01/03(金) 18:00:27.15
>>100
ぁあんんッ♪はぁあぁ♪ダーリンのおチンポ……美味しい……んはぁあ…♪
(射精を耐えながら、4人の女性を立て続けに犯したご主人様のおチンポに腰を下ろしてゆけば、他の女性の温もりも残ってて…)
(私もまた、一番ご主人様のおチンポが美味しくなってる所を独占しちゃってる…この光景を快感絶頂失神に追い込まれた4人が見てたらどう思うんだろうって…)
はぁぅっ……♪んはぁあっ…♪はぁ……ぁ♪ダーリン……そ、それじゃ…続けて…頭、洗う、から…ぁあっ♪
(ご主人様との身体の間で勃起したおチンポを眺めながらの洗いっこも興奮したけど、こうして一旦奥深くまで咥えちゃうと)
(僅かに身体を動かすだけでも、お互いの結合部を刺激し合う事になってしまいます…)
ぁあんんんん、ん♪はぁあっ…‥あふぁ、ぁッ…♪か、痒い、とこ…あったら…ぁッ…い、言ってねっ‥んぁッ♪
(彼の目の前で身じろぎだけで揺れてたオッパイは、今はその谷間に彼の顔面を挟んで、その息遣いに刺激されます‥)
(ご主人様もこのプレイに感じてくれてる……このまま頭を洗う事をそっちのけで対面座位セックスに浸りたくなるけど)
(いつでも彼の最高のセックスを一番に味わわせてもらってる私だから、それ位は耐えなくっちゃ…そう思いながら彼を抱きしめながら洗い続けます…)
(でも、そう思えば思う程、指先にわずかに力を込めただけでも、咥えこむ下腹部にまで力が入って、おチンポを感じて気持ち良くなってしまう…)
んぁッ♪ぁん、んッ…ダーリンっ……み、ミルク…で、出ちゃうからぁッ…つ、付いちゃうから…ぁ、あぁッ♪
(いつしか彼にオッパイをいつものように揉みしだかれて、彼に触られてる時は一番出が良くなってるから…)
(洗ってる最中の彼の顔や髪にも、溢れ出るミルクが飛び散り…でも、揉まれる私も嫌じゃないし、ミルク塗れになる彼も嫌がってない…)
(気絶した4人を介抱する新人さんに見られながら、ベッドでする時以上に汗まみれに、ミルク塗れになっても良いと)
(対面座位夫婦セックスに浸る私達の甘い喘ぎ声が、浴室の湿った空気の中に甘く響き渡ってゆきます…)
(繋がりながらの洗いっこなんて、最初から絶対にセックスで求めあう事が目的だけど、それを我慢しながら…)
(でも、意識し合って…繋がったばかりの時は結合部のピストンは我慢してたのに、何時の間にかそれが小刻みに早まってゆく…)
はぁ、あぁッ♪んぁ、あぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪はぁ、ぁあっ♪ぁんッ、あんんッ♪

102 名無しさん 2025/01/04(土) 11:26:58.67
>>101
ああっ!お姉ちゃんのおまんこ、最高……ああっ……!
(僕は、彼女が対面座位でずっぷりと腰を落としてくると、ぬるるぅっ……!とちんぽに絡んでくる、熱い肉を味わっていく)
(あの夜の公園で、僕にオンナの素晴らしさを教えてくれた、運命のまんこ)
(しかも、その彼女と、夫婦として毎日結合しまくっている現状に対する幸せを感じて)
(もちろん、僕がここで抱いてきた4人も、それぞれ具合は違っても極上で、それは否定しようもない事実なのだけれど)

(彼女が腰を落としていくのを感じながら、僕は、このまんこが僕にとって世界で一番最高である事実を伝えてしまう)
(もし、失神した女性達が聞いたら気を悪くしてしまうかもしれないけれど、事実は事実として彼女に伝えて)
(そして、母乳を吹き出させながら彼女の奉仕を感じていると、どんどん高まってしまって)
(遂には、既に妊娠している子宮に、父親の精子をたっぷりと注いで染み込ませていってしまう)
(昨晩一晩中セックスして、もう何度種付けしているか分からない子宮なのに、更に僕の新鮮な遺伝子が注がれていって)
(他のメスも味わい、オスとして成長したと思う遺伝子が、彼女の子宮に染み込んでいくのを感じる)

はぁっ、はぁっ、はぁっ……あっ。修学旅行、かあ……
(そして、種付けの余韻を味わっていると、彼女の口から「修学旅行」の単語が出てきて、思わず考えてしまう)
(もちろん、学園は僕の家が支配しているので、彼女を「妻、兼肉スポンジ、兼母乳水筒」として連れていく事にまったく問題はないのだけれど)

(彼女は、同時に僕の同級生男子全員の童貞を奪った「運命の女性」でもある訳で)
(バスに彼女と一緒に乗れば、移動中はおそらく彼女は、同級生全員に抱かれる事になるだろう)

103 名無しさん 2025/01/07(火) 21:12:15.88
【あけましておめでとうございます。すみません、返レス遅れます…】

104 名無しさん 2025/01/08(水) 04:32:43.30
【あけましておめでとうございます】
【ありがとう。いつも想っているよ】

105 名無しさん 2025/01/12(日) 21:25:32.07
>>102
ぁんッ……ぁふぁ、ぁ…ごめん、ね……♪いきなり、変な事、言っちゃって……はぁ、ぁ…♪
(頭を洗い終えたご主人様に新たに注ぎ込まれた特濃ザーメンを感じながら、尚も繋がったまま…)
(彼の背後にあったボディソープを泡立てながら、それを対面座位のままお互いの身体に塗り込み泡立て滑る肌の感触…)
(このままソーププレイセックスに発展するのは間違いないんだけど…)
(先ほど口にした、ついおねだりする形になってしまったご主人様の修学旅行への同伴の事を…)
はぁ、あぁッ…私、以外の……皆だって……み、見られても良いから…一緒に行きたいって……思う、のに…
それに……女王様も……園子ちゃんも……私より、先に……ダーリンと、旅行中に…色々、しちゃうって…思ってたかも……んぁ、ぁ…♪
(私が一緒の付いて行って、バスの中、サービスエリア…旅行先や宿泊先で場所も時間も構わず、彼と肉欲セックスを見せ付けちゃうのも…)
(逆に、私が行かない事で、女王様や園子ちゃんがご主人様からの愛情をより濃密に味わって、その様子から)
(さらに多くのご主人様のクラスメイト女子達が…引率の女性の先生達が、彼に迫る余裕も出来るって…)
(連れてってもらった場合……連れてかれなかった場合……そのどちらも妄想しちゃって…)
はふぁあぁッ…ぁん、んッ…♪私、ダーリンに……愛されすぎちゃって……何日もダーリン、絶つの……その時の私は…
自分でも、もう…どうなってるか判らなかった、から……ぁん、んんっ…♪
(私のオッパイに念入りにボディソープを塗りたくり揉みしだき顔を埋めながら柔らかさを、泡立つ素肌を満喫するご主人様に)
(私も両手足を巻き付けて、より強く身体を密着させて、対面座位で身体を揺らす動きで身体をスポンジにしながら…)
(修学旅行に連れてかれたら、絶対に男子生徒達がいっぱいの大浴場で、こうして彼にご奉仕しちゃう…)
(自分達の何倍も、私とセックスし、はっきりと愛し合う淫らなプレイをするご主人様を見て羨ましがり興奮する男子生徒達…)
(流石に、女王様や園子ちゃんにはそんな行為はさせられないでしょうから……)
はぁ、あぁッ…ぁん、ぁあんんッ♪ぁ、あんっ♪ダーリンのおチンポ…身体……気持ちいい……♪

106 名無しさん 2025/01/14(火) 00:40:14.11
>>105
お姉ちゃん……僕達と、修学旅行、行きたい?
(僕は彼女と対面座位で繋がり、身体を洗って貰いながら、彼女の言葉に瞳をじっと見つめながら尋ねる)
(彼女の口から修学旅行の話が出てきたのは意外だったけれど、一応どうしようかは以前から考えていて)

お姉ちゃん。僕と一緒に行ってくれるよね?
(僕は彼女の膣内で、ちんぽをピクピクっと震わせながら彼女に聞いていく)
(彼女は「妻」そして「肉スポンジ」として、最初から連れていくのは決めていた)
(もちろんお金は掛かるけれど、元々学園を支配している身としては、なんという事もなくて)
(ただ、彼女は僕の同級生男子全員の童貞喪失相手でもあるし、抱かせないといけないかな……なんて思っていた)

新人ちゃん、も、来てくれるよね?
(そして、僕は彼女を深く貫いたまま、僕がイカせた女性達を介抱した新人ちゃんに声を掛ける)
(じっと瞳を見つめて尋ねると、新人ちゃんは腰から崩れ落ち、身体を震わせて失禁してしまって)
(そんな姿を見て、僕は彼女を貫きながら、修学旅行を期に新人ちゃんの処女を奪い、身体も心もモノにする決心を固めていく)
 
 
(そしていくばくかの期間が流れ、修学旅行の当日となる)
(その間も僕達夫婦は毎日のように露出し、夫婦の結合をしまくる日々)
(よく見れば、彼女達、僕が孕ませた女性達の下腹部が少し膨らんできたのが分かる程で)

107 名無しさん 2025/01/15(水) 17:09:33.31
>>106
ぁふぁぁぁッ…♪ん……ダーリン……♪一緒に……連れてって……♪
(ご主人様の頭の中でも、旅館やホテルだけじゃない、恋人同士の性衝動のまま…疼きのまま、所構わず私を抱きかかえ押し倒す光景が浮かんでる…)
(皆が着衣状態…観光客の皆がいっぱいいる中で、ただ一人全裸にハイヒールだけの私を犯しつくす…)
(おマンコの中で興奮に脈打つおチンポ、優しいけどサディスティックな目が対面座位で私を見上げてきて…)
(ご主人様の口から、はっきりと私を修学旅行に連れてく旨を伝えられて…私も身体を揺らしおマンコを締め付け応えていました…)
「ひうぅっ…?んぁッ……ぃやっ……わ、私……ぁ、あぁッ…ひぁ、ぁあ…♪」
(そして、私とご主人様から、一緒に旅行に連れ添う形に促された新人さん…私達の性行為を目の前で見て発情してて…)
(自分が旅行中に、どんな形で激しい快楽を味わいながら処女を失うセックスをするのか、その妄想に囚われ、絶頂してお漏らししていました…)

(それから修学旅行までの数週間…お屋敷に戻って来た愛人の皆に貪られるように纏わりつかれるご主人様…)
(そんな彼女達を全員満足させ、何人かを私達と同じように妊娠させて…その上でも毎日私を誰よりも肉欲のまま犯すご主人様…)
(その間に、私だけでなく誰を旅行に同伴させるか…元々クラスメイトの女王様や園子ちゃんは問題無いとして)
(それこそ、愛人の皆もお屋敷以外の場所でご主人様と新鮮味のある快楽セックスを求めてついて行きたがったんだけど)
(流石にそれだと修学旅行の趣旨が変わってしまいそうだから、別の旅行等で埋め合わせするのでしょう…)
(結局、私と女王様と園子ちゃん…新人さんと、紗枝さん…その人数だけで修学旅行同伴が決まって…)
(元々大型バスを使ってたのに、さらにもう一台バスを手配してくれて、男子用と女子用に分けて)
(その女子用のバスの一番後ろの中央の席に、私は全裸にハイヒール姿で、一切手で隠す事を許されずに座らされていました…)
「うわぁ……ほ、ホントに……あの人、裸のまま連れてくんだ……」「委員長も、園子も…凄く色っぽくなってる…」
「○○くんの愛人って…今のバスの人数より多いんでしょ…?あんだけして、良く枯れないわよね…」

108 名無しさん 2025/01/15(水) 20:00:18.34
>>107
(着衣のまま浴室の床に座り込み失禁する新人ちゃんを見て、犯したくてたまらなくなってしまう)
(大学で処女を犯された紗枝や、禁断の近親相姦で女の悦びを知った母のように、自分がどのように貫かれるのか)
(想像しただけで発情した新人ちゃんをチラチラ見ながら、彼女との結合を楽しんでいった)

(そして、修学旅行までの間に、愛人達も帰ってきて部屋もかなり騒々しさが戻ってくる)
(毎日愛人を抱いている中で、僕は「里紗」と「春奈」という、二人の愛人を孕ませてしまう)
(彼女、紗枝、マドンナさん、母親の4人に加えて、僕は遂に6人もの女性を孕ませてしまうという事実)
(その事実を、僕の周りの人達は、皆「僕を愛している」という連帯感から祝福してくれていて)
(修学旅行の間は最小限のメイドと同級生、そして妻のみ連れていくという判断も、受け入れてくれた)

「すっごぉい、穴の奥まで見えてる……あれ、子宮口でしょう?」「もう妊娠しているのよね。それにしても、綺麗……」
(そして修学旅行当日、女子生徒だけの観光バスの一番後ろで、唯一全裸の彼女が、股を開いてその姿を露出させている)
(まんこを彼女自身で淫らに開かせると、すっかり降りた子宮、子宮口までもが女子生徒全員に丸見えになる)
(更に、キュっと括れた腰、豊満な乳房、美しい顔……彼女の全てを、大勢の視線が突き刺して貫いていって)

ほら、委員長、園子、今度は僕達だよ……んんっ……ふぅっ……!
(そして、彼女を一旦紗枝の隣に座らせると、彼女が座っていた席に僕が座って)
(ズボンのチャックを下ろすと、ギンギンに反り返ったちんぽを、女子生徒全員に見せつける)
(今朝も夫婦まんこしたちんぽがピクピク震えると、女子生徒達はゴクリと唾を飲み込んで)

109 名無しさん 2025/01/16(木) 05:34:47.94
(僕が同級生の女子達に勃起ちんぽを見せて歩き始めると、バスの中でクチュクチュと音が響き始める)
(彼女がよく見れば、それは女子達の自慰ではなく、隣に座った女子達が互いにスカートの中に手を入れているのが分かって)

(実は、今回の修学旅行では「自慰禁止」となっていて)
(バスで隣同士で座っている二人が「姉妹」となって、互いに慰め合う事だけを認めていたのだった)
(僕の反り返ったちんぽの先からは、トロトロと我慢汁が溢れて、オスの匂いが満ちてくる……)
(そんな中、我慢できなくなった女子達は、パートナーに頼んで秘部を慰め始めて)

(その内、興奮しあった姉妹達は、互いに見つめ合いながらレズキスまで始めてしまう)
(一番後ろを見れば、委員長と園子は、ディープキスをしながら、互いに秘部に指を突っ込んでぐちゅぐちゅ肉襞を掻き回していて)

(そんな淫らな光景の中で、僕は彼女にセックスしようと声を掛ける)
(もし背面駅弁で合体姿を見せてしまったら、どうなってしまうのだろうとも思いながら)

【ごめん、今回は少し追記させてね】

110 名無しさん 2025/01/19(日) 16:55:53.16
>>109
はぁ……んッ……ふぁ、ぁ……あひぁ、ぁ…♪
(修学旅行初日当日の出発時…私は女子専用バスの一番後ろの中央に座らされ、脚を開かされて)
(ご主人様のクラスメイトの女子達の視線を一斉に浴びる状態になって、その視線に身を焦がされ続けていました…)
(初めてこのクラスの子達の前に連れて来られた時は、それこそ同性ゆえに私の変態ぶりが信じられないと言う蔑みの視線が多かったけど)
(同じクラスメイトである女王様と園子ちゃんがご主人様との最高快楽セックスに堕ちて)
(加えて、彼の学校の女性教師達も、文句を言えなくなるほど彼とのセックスの快楽を知ってしまった事…)
(今では、私の変態全裸姿を、最高の雄であるご主人様に一番愛される、極上の牝の肢体として見つめてきて…)
(彼と何度もキスを交わす口元…そのキスを浴びせられる首から胸元…出産もまだなのに母乳体質になったオッパイ…)
(彼に抱きしめられ、何度も腰を振ってるせいかよりくびれのくっきりしたウエストライン…)
(指を使って広げなくても、発情して呼吸する様に開閉するおマンコから、その奥の子宮口までのライン…)
(全裸生活故に靴以外身に着ける事が無くなった、ハイヒールの生足…それを品定めする様に見つめられて…)
「そ、それにしても……委員長まで、あんな表情するなんて…」「このクラスじゃちっちゃい方の二人だったのに…」
(私の右側に座ってる女王様と園子ちゃんの、数日前とは比べ物にならない程の色っぽい雰囲気にも息を呑んでて…)
(彼の手配なのでしょう、運転手さんもバスガイドさんも彼の好みそうな綺麗な女性…)
(バスが動き出すと、もうこの修学旅行は凄くエッチでただれた物になっちゃうって、このバス内の皆が思っていました…)
ぁん……んッ……ふぁ、ぁ……ダーリン……喉乾いたら、言ってね……んぁ…はぁ…♪
(ご主人様が私の座ってた場所に腰を下ろすために、立ち上がり移動するだけで、私にもご主人様にも視線が絡んで…)
「んむぅ…ちゅ……はふぅっ……昨日も、いっぱいしてたのに……♪」
「ふはぁ…あむっ……こんなの……絶対に、他の男子には、見せたくないよ……ん…やっぱり、おっきい…♪」

111 名無しさん 2025/01/19(日) 20:51:26.54
>>110
(彼女の身体や瞳に、クラスメート女子全員の視線がしっかりと突き刺さっていく)
(特に彼女がよく見れば、一番前の席に、この間僕が園子の処女を犯した時に、雑に抱いた担任の顔が見える)
(担任の顔は、特に僕がちんぽを晒した瞬間、明らかにメスの顔になっていて、僕は、今度犯したら孕むかもしれないと思う)

うん!お姉ちゃんありがとう。
(そして、彼女が喉が乾いたら母乳を飲んで欲しいと言うと、僕は元気よく返事をする)
(もちろん、彼女は「妻兼、肉スポンジ兼、母乳水筒であって、僕は彼女の母乳意外飲み物として口にする気はない)
(そして、バスが動き出すと、僕はちんぽを露出させてクラスメートの女子達に見せつければ、女子達も明らかに興奮していて)
(これからの修学旅行が、京都の歴史を知ると同時に、他のどこでも教えない、愛と露出の悦びを教えるのだという事を全員が理解していた)

はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん……んんっ!
(そして僕はちんぽ露出ショーを終えると、彼女の元に戻り、後ろを向いてケツを突き出した彼女のまんこに、ずにゅうっ!と深くちんぽを突き入れる)
(彼女の甘い声と同時に、さっきまで露出で見せつけていた、あれだけ太くて長い僕のちんぽが、根元まで深く彼女の股間に突き刺さったのが分かって)
(そして、僕は彼女の両方の太腿を両手で抱えると、ぐるっと身体を回して前を向き、ゆっくりとバスの前に向かって歩いていく)

はぁっ!はぁっ!ふぅっ……ふぅっ……!
(僕がバスの中を歩く度に、ゆさっ!ゆさっ!と彼女の身体が大きく揺さぶられ、彼女のまんこから僕のちんぽが大きく出入りする)
(途中バスが揺れても、彼女のまんこからちんぽが抜ける事はなく、彼女のまんこは捲れ上がって僕のちんぽを離さないでいて)
(そんな幸せな夫婦まんこセックスを見て、同級生達は彼女に尊敬の眼差しを向けていく)

112 名無しさん 2025/01/23(木) 20:47:54.78
【ごめんなさい、返レス遅れてて…返レスは明日か明後日になります…】

113 名無しさん 2025/01/23(木) 20:57:49.85
【分かったよ。お返事ありがとう、無理はしないでね】

114 名無しさん 2025/01/25(土) 17:18:58.13
>>111
んぁッ…き、来て…ダーリンっ…んぁああっ、ぁ、ああぁあっ♪
(お屋敷や屋外とは勝手が違うバスの中…背面駅弁で私を犯すとしても、いきなり私を抱き上げると言う訳にはいかなくって)
(彼に向けてお尻を突き出した状態で立たされ、バックから一気に貫かれてゆきます)
「んぅっ……んはぁ……ぁふぅっ……♪」「悔しいけど、やっぱり未来のが入れられる瞬間ってすごくエッチぃ…」
(紗枝さんや女王様、園子ちゃん達の、彼との性交経験済みの人達からは、自分がこうして犯されたら…それを妄想されて)
(この中で、この旅行中に何人彼に食べられちゃうのか…彼のクラスメイト女子達も、これだけ大きくても痛みの無いおチンポが)
(そのおチンポの直径よりも細く見える私のオマンコに吸い込まれてく姿を、身をギュッとさせながら食い入る様に見つめてきて…)
んんぁ、あぁあっ…ひゃぅうんッ…んぁ、あ、あぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪いきなり…激しいっ…んぁあっ♪
(一番奥深くまで挿入されると、彼の小柄身体がさらに密着して圧し掛かって、自分より大きな私を軽々と抱きかかえ)
(私を足を大きく開かせた背面駅弁で、そのままさっきのおチンポ見せ付け状態と同じようにバス内を歩き始めます)
(ご主人様も、修学旅行に私や紗枝さんを連れてく事でハイになってるのか、いつも以上におチンポが固く感じられて…)
(今にも女子生徒達から手が伸びてきそうな距離で、一人一人の視線を感じながら移動させられて…)
(誰もがもう既に発情して、股間を濡らしてる…でも、一番の変態は私だから恥ずかしくない…)
(彼女達の恥ずかしい気持ちが、逆に私に流れ込んできて、より私を乱れさせようとしてくるんです…)
ぁんッ♪はぁあぁッ♪んんっ♪んああぁッ♪ぁん、ぁんんっ♪さ、最初から…ぁ、こんなに…す、すごいなんてぇっ…ぁ、あああっ♪
(行き先は京都…そんな観光名所で、凄くいけない見せつけセックスをいっぱいしちゃう事になるのに、もうこのバス移動の段階でこんな凄いなんて…)
(これだけでもすごいのに、この後ももっともっと気持ち良くされちゃうなんて…)
(その快感の大きさがもう予想しきれなくって…でもおマンコが、身体が…脳みそがそれへの期待で暴走して…)
ぁふぁあっ♪ぁひぃっ…!ぁ、あんんッ♪ぁふぁあっ、ぃ、ぃクッ、イクぅうっ♪ぃぁああぁッ♪

115 名無しさん 2025/01/25(土) 20:13:51.46
>>114
(背面駅弁で彼女を貫きながらバスの中を歩くだけで、彼女にはバス内の全員の視線が突き刺さっていく)
(僕の同級生の女子達が、ずっぷりと僕のちんぽを咥え込んでいる彼女の股間、揺れる乳房、そして淫らな顔、全てを見つめている)
(特に、僕に雑に犯された経験がある担任の先生は、まるで彼女の事を睨みつけるような、メスの顔で見つめていて)

(そして、彼女に中出しした精子と彼女の本気汁とのブレンド汁が彼女の股間から溢れるのを、新人ちゃんがコップで受け止めていく)
(まるで、どぼどぼっ……!と音がするかのような勢いで溢れる汁を、新人ちゃんが漏れる事なくコップで受け止めていって)
(完全に汁がコップの中に落ちると、新人ちゃんがその汁を少しずつ紙コップに小分けし、バスの中の全員に配っていく)
(同時に、紗枝が同級生の女子に一人ずつ、「愛人契約書」を手渡していく。もし僕と彼女に心から服従すれば、愛人として僕のモノになる)
(同級生に加えてバスガイドさんと運転手さんにも契約書を渡すけれど、紗枝は何故か担任の先生には契約書を渡さないでいて)

『かんぱーい』『ごくっ……乾杯』『わっ、凄い匂い……』
(コップを渡された全員は、彼女の音頭と共に手渡されたコップの中身を、ゴクリと飲み干していく)
(おそらく、同級生の全員が初めて味わうであろう、男のザーメン……僕が、妻を愛して吐き出した遺伝子が、全員の身体に染み込んでいく)
(これで、このバスのメンバーは全員、彼女を頂点とした「姉妹」としての契約を完了して)
(僕は、同級生の女子全員の身体に、僕の遺伝子が染み込んでいくのをイメージしてしまう)
(これで、このバスに乗る全員が、この後愛人にならなかったとしても、ずっと「姉妹」として語り継がれる事になる)
 
 
「ほらみんな!これで私達は、全員が姉妹よ!」

116 名無しさん 2025/01/25(土) 20:15:49.71
【お返事しづらかったらごめんね】
【嫌な事は、なかった事にしてくれていいから】

117 名無しさん 2025/01/26(日) 15:24:27.09
>>115
んぁ…はぁッ…‥ぁッ……ぁ……み、皆が……ダーリンの……味わって……ん……はぁ…♪
(私の目の前で、私と一緒にご主人様の特濃ザーメンと私の本気汁の混ざったミックス液が飲み干されてゆきます…)
(いくら私とご主人様の濃密セックスを何度も見てたからって、ザーメンを味わうなんて初めての子もいる筈なのに、皆それを受け入れて…)
(匂いやのど越しに、当然多くの女子生徒達は驚いてるけど、誰も吐き出したりなんてしない…)
「んぷ……はぁ……こんなの……一日に何回も……注がれてるなんて……」「よくあれで○○くん、腎虚にならないわよね…」
(飲み干した皆のご主人様を見る目が、嫌悪感なんて全く無い…より魅力的な異性を見る目に変わって)
(その特濃ザーメンを毎日子宮に直に注がれる私の身体…さっきまでおチンポを咥えこんで、今は解放されてエッチなお汁を垂れ流す秘部を中心に)
(最初に教室に連れて来られた時よりも、より彼専用のマゾ牝となってる身体の全てを…)
(そして、私と同じように毎日彼とのセックスを味わってる女王様と園子ちゃん…紗枝さんにも目を向けて…)
(この旅行中に、処女を彼に捧げる予定になってる新人さんの少し幼めな肢体にも目を向けて…)
「はぁ……ぁ……男子に、バレたら……どうしよう……」「私、スカート短いのに……」
(バスの中の女性達全員での姉妹の誓いで昂ってるのか、女王様に促されたクラスメイト達が、衣服を身に着けたままパンツだけ脱ぎ捨てて…)
(脱いだ下着…そしてそれぞれの女の子からの発情した匂いがよりくっきり濃くなってゆきます…)
(本当に、皆……ご主人様のクラスメイトから愛人に変わっちゃうんじゃないか……もう既にサービスエリアにつく前に懇願してくる子まで居そうで…)
(さっき、紙コップを配る際に、全員に…担任の女性の先生以外に、紗枝さんが誓約書を一緒に配ってたけど…)
んふぁ……ぁッ……んんっ……ふぁぅっ……♪ぃやぁッ……ん……ドキドキ…止まんない……♪
(尚も私はご主人様に優しく抱きかかえられて、アナルからおマンコへのラインの真下に、激しい勃起オチンポが脈打っています…)
(目の前でのいやらしい光景、これから起きるもっとエッチな事…それが私だけに向けられたものじゃなくって…)
(ただ全裸を見られるだけじゃない、エッチな光景を私もいっぱい見る事になるんだって…)

118 名無しさん 2025/01/26(日) 20:13:19.35
>>117
(クラスメートの女子生徒達は、彼女の濃厚幸せセックスに感化されたのか、それともその雰囲気に洗脳されてしまったのか)
(おそらく全員が初めてのはずの精飲を、ほぼ同時に全員が実施してしまう)
(ゴクリと喉が鳴る音と同時に、僕の遺伝子がクラスメートの女子全員の身体に染み込んでいくのを感じて)
(僕は、彼女の身体を抱えたまま、ちんぽをビクビク震わせて悦んでしまう)
(この修学旅行の間に、もしかしたら全員を貫き、全員を孕ませてしまうかも……そんな事を想像してしまって)

(更に、委員長の号令で「姉妹」全員がパンティを脱いで渡してしまう)
(もちろん、着替えに持ってきているであろうスーツケースの中には替えのパンティはあるだろうが、「姉妹」の中ではもはや着る事ができない状況で)
(バスの中が、僕のザーメンのオスの匂いと、姉妹達の愛液のメスの匂いで満ちていく)

(そして、そんな中、今度は彼女の口から、僕のちんぽをしゃぶって綺麗にする「姉妹」を募集する)
(すると、バスの中で次々と手が上がり、遂には先生を含めた全員が手を上げてしまう)
(よく見れば、バスガイドさんや運転手さんも、パンティを脱いで手を上げているのが分かって)
(すっかりと、このバスの中は、彼女を頂点とした「姉妹」の絆が出来上がってしまっていた)

紗枝、お姉ちゃんをよろしく。
(僕は彼女の身体をバスの最後列に下ろすと、ちんぽをギンギンにさせたまま少し前に歩いていく)
(既に僕のちんぽを知っている委員長と園子を覗いて、「姉妹」が座る一番後ろの席に移動すると、最初のクラスメートの瞳を見つめて)

119 名無しさん 2025/01/28(火) 23:09:43.83
【ごめんなさい、返レス遅れます…】

120 名無しさん 2025/01/29(水) 20:14:08.62
【お返事しづらくてごめんね】

121 名無しさん 2025/02/02(日) 19:58:23.82
>>118
「んふぅっ…ん♪ゃんッ…さっき、○○くんの、飲んだばっかなのに……♪」「熱い…おっきい…これ、本当に…入るの…?」
(私のクラス担当の女子生徒達が、バスの最後尾から勃起オチンポを丸出しにした○○君と濃密に唇を重ねて、その口でそのまま下をしゃぶらせて…)
ぁんんっ…‥ふぁ……ぁ……あひっ……はぁ…ぁ…
(バスの最前列の席で、運転手さんやガイドさんのいる傍で、私は恥ずかしい染みの出来てしまったスカートの裾を抑えて、太腿を擦り合せて)
(その私の行為を嘲笑う人は、もうこのバス内にはいないけど、それは私に注目して無くって、誰もが私と同じ状態だから…)
(こんなんじゃいけない……こう思ってるのに、一旦火がついてしまった…他では鎮められない疼きを感じてしまって…)
(○○君が、一歩一歩キスとフェラ奉仕命令をしながら…誰もがそれを拒否なんてせずに受け入れ、こちらに近寄ってくる…)
(お願い……また、私だけなんて……意地悪しないで……また私の前に来たら、戻られてしまうかもしれない…)
(さっきだって、愛人契約の誓約書の用紙を私だけ渡されず…それにショックを受けたけど、そんな辱めに不本意に感じさせられてる…)
はぁあぁ……ぁふぁあ…んぁ……ぃやぁ……ぁッ……♪
(あのはしたない彼の本命の女みたいに裸にされて犯されても良い……その勃起オチンポが迫ってくる度に、その思いは強くなって…)
(そんな私の発情しきった様子を○○君も感じ取ったのか、私に対してはキスとフェラ奉仕を単純に求めるんじゃなくて)
はぁ……ぁ……こ、此処で…したら……して、くれるの……ぁ、あぁッ…はぁ、ぁ…♪
(彼から、クラスの子達の前で、大人の女のオナニーを見せる事を要求されて)
(私にはもうそれを拒絶する余裕なんて全くない……もし人目が無かったら、彼を逆レイプまでしてるかもしれない程で…)
(あの時、女子生徒達の前でバックセックスで彼としてあり得ない程乱れてしまった後、女子達の目も…)
(女子達から話を聞いてしまったのかもしれない男子達の目も気になってたけど…それ以上に私自身が)
(あんなレベルに気持ちいいセックスなんて存在したなんて…その気持ち故に仕事中も上の空気味だったから…)
はふぅっ……ん、んんっ……んぁ…はっ……ん、んッ……み、見せ…見せるから……ぁ、あぁッ…

122 名無しさん 2025/02/03(月) 05:14:30.37
>>121
(先生は、久しぶりに逢ったバスの中から、明らかなメスの瞳で僕の方を見つめているのが分かって)
(もしここで誓約書を渡したら、何もしなくてもそれを書いて僕のモノになってくれるのは当たり前だったから)
(あえて先生には誓約書を渡さず、まずは条件のひとつとして、女子生徒達の前での本気オナニーを要求する)

(普段勉強を教えている生徒達の眼の前で、一番のプライベートであるオナニーを見せるのは抵抗があるかもと想ったけれど)
(先生は躊躇せず、スカートを捲りあげ、スーツとシャツのボタンを全開にして、床に座れば)
(既にトロトロ、いやぐちょぐちょと言っていい程濡れたまんこを見て、クラスメート達がヒソヒソ言い合っている)
(それらは、侮蔑ではなく、自分達も僕のちんぽを知ればこうなってしまうのだ、と、これからの自分達の境遇を先生に重ねていて)

「うわ、指があんなにぐちゅぐちゅ入っちゃうんだ……」「やっぱり、〇〇来んのを咥えたら誰でもこうなっちゃう?すごい……」
(そして、先生は、僕の瞳を見つめて、見て欲しいと言いながら、指二本を自分のまんこに突き入れてぐちゅぐちゅ掻き回していく)
(僕も、教室で先生を交尾で犯した時の事を思い出す。妻とは違う感触で、またちんぽからザーメンを搾り取る蠢きは凄まじい)
(僕の方を見て、自分の気持ちいい穴の中を自分で擦ってアヘ顔を上げる先生の姿に、クラスメートの女子達も感化されてしまう)

『あっ、あっ……あああっ……!!!』
(そして、僕の瞳に見つめられながら、先生は全身をビクビク大きく震わせて、本格絶頂をしてしまった)
(僕のモノになる為なら、大勢の女生徒達の前で本気アクメも見せられるという覚悟を感じて)
(新人ちゃんが先生の元に向かい、先生を介抱していく)
 

123 名無しさん 2025/02/04(火) 21:08:11.00
>>122
「ぁ、あっ…♪お、犯してっ…○○君っ…先生、の事っ……ぁ、あぁ、ああぁぁッ♪」
(ご主人様の前で腰を下ろして服をはだけて開脚した担任の先生が、激しいオナニーで達してゆきます…)
(ご主人様と最初に関係を持ってしまった時に、割と強引にされてしまったのでしょうか…?)
(それがあの先生のマゾ性を引き出してしまったのか、きっとあの時以来彼に迫られ犯される事を妄想しながら自慰に浸ってたんじゃないかって…)
(それがこのアブノーマルな修学旅行に至って、彼に自慰行為を求められて、オナニー中に思ってる事まで口にして)
(でも、このバス内の女性は誰も先生のそんな妄想をおかしく思ってない…)
(もしあのおチンポとセックステクで予想しないタイミングで不意を突かれて襲われてしまったら…)
(私と彼の激しく濃密なセックスを何度も見てた女性達は誰もがそんな妄想をしちゃってるからなんだと思います…)
「んぐぅっ…はぁ…ぁ……ぁ…○○君に…み、見られてる、だけでも……ぁふぁああ…♪」
(彼に自慰行為を見せると言う辱めが、逆に特別な刺激にもなったみたいで…達した先生がそのまま脱力して、それを新人さんが介抱して…)
んぁ…はぁ…ぁ…♪ぁんッ……ダーリン……ん、んッ…んぁ…♪
(一時、紗枝さんに預けられてた私は、再度ご主人様の小柄な身体に背面駅弁に抱きあげられて…)
(ゾクゾクとするような息を浴びせながらの甘い囁き、そして竿部分を使って勃起中のクリトリスを擽られるんです…)
はふぅ…んんっ……んぁ……ダーリンってば……ぁ…先生とは、まだ…してあげない、の……?んッ…はぁ…♪
(サービスエリアについた後、先生を男子達の乗ってるバスに移らせて、男子達全員の相手をさせるみたいだけど)
(ご主人様と関係を持つ前にもう経験済みだった様子の先生だけど、ご主人様とのセックスを知ってしまった状態で)
(彼からのご褒美セックスを貰えないまま、しばらく他の男子達に抱かれないといけないなんて…)
(狂おしさから、どうしても激しく腰を振って、余計に男子達を煽っちゃう事になるんだろうなって…)
はぁ、ぁ…もう…ここ最近…ダーリンとばっかり…しちゃって……私…凄く、贅沢になっちゃってる、のに……

124 名無しさん 2025/02/05(水) 06:04:58.36
>>123
うん。分かったよ……お姉ちゃん。
(彼女が下腹部を撫でて、自分と先生の子宮に特濃ザーメンをおねだりするのを見て、にっこり笑う)
(まだ失神している先生をチラっと見てから、背面駅弁で抱えた彼女の膣口にちんぽの先を押し付けて)

……んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!
(僕は、走るバスの中で、自分の体幹をしっかり支えたまま、通路に立って彼女の身体を突き上げていく)
(ごりっ!ごりっ!と肉襞を擦り上げると、彼女の下腹部がちんぽの形にぽっこり膨らみ、クラスメート達がゴクリとツバを飲んで)
それじゃ、お姉ちゃん、子宮に入れるよ……んんっ!
(そして、彼女の身体が自重で落ちた瞬間、僕は腰をずんっ!と突き上げると、ごりぃっ!とちんぽの先が子宮口を押し広げる)
(既にふたつの新しい命が宿っている子宮に、パパのちんぽが押し入っていけば、「姉妹」達は全員それを察知し、自分達の下腹部を熱くさせて)
あっ、あっ、あっ、お姉ちゃん、愛してる……んんんっ!!!
(そして、僕は妻の子宮の中に、熱い熱い特濃の愛情を注ぎ込み、染み込ませていく)
(新しい命にも、パパの愛情を染み込ませていって)
(これから妻がどれだけ大勢の男達とセックスしても、決して崩れない鉄壁のガードを染み込ませる姿を、姉妹に見せつけていく)

はぁ、はぁ……先生、それじゃあ……んんっ!
(そして、じっくりと種付けの余韻を味わってから結合を解くと、今度はまだ失神していた先生の股をぐぐっと開かせて)
(ちんぽを自分でシコシコ扱くと、硬さを取り戻したちんぽを、通路で正常位の体勢で、ずぬぅっ……!と突き入れていく)
(先生は、僕がちんぽを突き入れるとすぐに意識を取り戻して、メスの顔で僕を見つめると、アンアン甘い声を上げ始めて)

125 名無しさん 2025/02/06(木) 21:39:01.70
>>124
んッ…ダーリンっ……して……ぁはぁッ…ぁん、んんっ…お姉ちゃんの、中…守って……んぁ、ああぁッ♪
(ご主人様に抱きかかえられたまま、子宮を彼だけのザーメンで守ってくれる様におねだりすると)
(さっきよりも力強く持ち上げられ、女子達にピストン行為を見せてた時よりも、明確な二人きりのセックスモードになって…)
はぁあぁッ♪んんぁあっ♪ぁ、あひぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪ぁん、んッ♪
(女子達全員のフェラ奉仕を受けてた勃起オチンポが、何時も所構わずハメまくる時の勢いで私を貫き、そのままピストンで擦り上げてきて)
(私が腰を振らなくても、ご主人様が…私よりも小柄なご主人様が余裕で私を抱えて上げ下げして、オナホールの様に…)
「わっ…バス、結構揺れてるのに…○○君、力あるぅ…♪」「あの人以外にも、ああいう事、やってるのかな…?」
(突き上げるおチンポの形に下腹部が押し上げられ、エッチなお汁も泡立って掻き出されて)
ん、んんんぁあぁッ♪ぁ、あふぁあっ♪ん、んぁぁあっ♪は、入るぅっ♪んんんぁあぁッ♪
(カリ首が子宮口を通り抜けると、流石にピストンの勢いも弱まるけど、今子宮におチンポが入り込んでるって女子達にもハッキリわかって)
ぁんんっ、んぁッ♪ぁん、んんっ♪ぁんッ♪ダーリンっ……ぁ、あひぁッ♪ぁん、ん、んんっ♪
(ご主人様の熱に浮かされた声で「愛してる」囁かれると、私の身体にもゾクゾクとした快感が駆け巡って)
んんんんぁあぁッ♪はぅっ…んひぁッ♪ぁッ…見て、見てぇっ…んッ…私の、一番…奥…ダーリンに、だけ…あ、愛されて…犯されてる…んぁ、ぁ…♪
(特濃ザーメンが注ぎ込まれ、子宮が震えてるのが下腹部の震えてる所にまで現れて…)
(ご主人様から愛のある貞操帯が…内側からも私を犯し続ける白濁液が染みこんで…それが気を失ってる先生以外の皆にも見られてて…)
はぁ……ぁ……ん……んッ……ダーリン……ぁんッ……何時も…愛してくれて…ぁん…ありがと…ね…ん…ぁ…♪
(おマンコからおチンポが引き抜かれても、今回は彼のおチンポに私のねばつくエッチなお汁だけが絡んで、今出したザーメンはすべて子宮の中…)
(さっきバス内の女性皆に配ったザーメンよりもさらに多い量です…)
「っ……ん……ふぇ……っ……?ぁんッ…ひっ……んぁ、あぁあっ…!」

126 名無しさん 2025/02/07(金) 04:46:48.20
>>125
あっ、あっ、お姉ちゃんっ、子宮の中、守ってあげるからね。愛してるっ……うううっ……!!!
(僕は、背面駅弁で彼女を抱え上げたまま、何度も何度もちんぽを収縮させて、彼女の子宮に愛情を注ぎ込んで染み込ませていく)
(金玉や竿が何度も収縮して、彼女の子宮に直接注ぎ込んでいるのを、バスの中の全員に見せつけていって)
(姉妹の契に吐き出した量より、明らかに大量の精子を、全て妻の子宮に注ぎ込んでいく)
(その光景を見つめている姉妹達は明らかに発情していて、バスの中はメスの匂いで満ちていく)
(じっくりとした愛情種付けの後、ちんぽを引き抜いても、彼女の股間からは僕の精子が吐き出される事はなく)
(これから、彼女が何人の男達に弄ばれても、決して破られない子宮の封印を施していく)

(そして、その後、失神していた先生を正常位で犯していく)
(先生はたちまち意識を取り戻し、「あっ♪あっ♪あっ♪」と、まるで少女のように淫らに喘いでいて)
(そんなまんこ顔を僕に見られながら、気持ちいい所をちんぽで擦り上げられる快楽を味わっていって)
(そして、ごりぃっ!と子宮を犯すと、その中を僕の精子で満たして染み込ませていく)
(これから好きでもない男達に抱かれる為に、子宮に封印を施していけば、紗枝が、まるで敵を見るような顔で先生を見つめているのが見える)
(結局、この種付けでは先生が孕む事はなくて、それでも、初めての子宮姦の強烈な快感の中、先生の子宮も僕の精子で封印をして)

(そして、バスはゆっくりとサービスエリアに入っていく)
(僕は、膣内射精されて幸せそうな先生に「それじゃ、これから隣のバスに言って、男子生徒全員とセックスしてくださいね?」というと)
(先生は、幸せな表情のまま、コクコクと首を上下に振っていく)

127 名無しさん 2025/02/08(土) 21:53:04.97
>>126
「ぁんんふぅっ…!ん、ぁ、あっ…ぁひっ…♪こ、これが…子宮っ…んぁ、あっ…す、すごっ…♪」
(バス内で自慰行為を公開して意識を失ってから、いきなりご主人様に正常位で生ハメされて、子宮姦まで味わう事は先生にも予想外だったみたいで)
(その圧倒的な快感に、そして何度達しても巨大で太いおチンポをガッチリ咥えこんだ状態では連続絶頂を味わう羽目になって)
「んんっ…ぁ……○○君にされるのって…ガチで気持ち良すぎてヤバい奴なんだ…♪」「先生があんな顔見せるなんて…」
(女子生徒達も一度は先生とご主人様の行為は見てるけど、より気持ちいいセックスを巧みに使い分けるご主人様と)
(その行為に先生も容易に快楽に堕ちてく様に、この旅行中に自分も本当に彼の愛人になった時の事を妄想して…)
(バスガイドさんや運転手さんも、バスの運転に集中しないといけないけど、二人とも性交経験はあるのでしょうか…?)
(私以外の女性でも、容易く乱れさせる彼のテクニックを気にして、気が気じゃない…切なげな様子です…)
(そして、先生の子宮の中も、彼の特濃で生命力の強いザーメンによってしっかりとロックされてゆきます…)
(私以外に妊娠済みの紗枝さんも、目の前で子宮姦を連続で見せられて、もうシートをグッショリエッチなお汁で濡らす程発情していました…)
ぁんッ……んッ……ダーリンっ……お姉ちゃん…行ってくる、から……はぁ……ぁ…先生、大丈夫…ですか…?
(サービスエリアでバスが止まれば、私は先生を伴い、さっきから前を走ってた男子達のみが乗ってる方のバスに移ってゆく事になります…)
ダーリンの、おまじない……とっても、強力なんです……♪他の、男の人から、守ってくれて……その間も…本当に犯してるのは、ダーリン…ん…♪
だから……ぁ…他の、男の人に…いくら出されても……怖く、無いんですよ……♪んぁ…はぁ…今も…内側から…♪
(先生もまだ残ってる快感の余波でぼうっとしてるけど、男子達との連戦に耐えられるかどうか…)
(そんな先生に、私は自分の下腹部を撫でて見せて…ご主人様に子宮を犯されるようになったら、注がれるようになったら…)
(完全に彼の所有物として、ずっと内側から彼のザーメンに守られつつそのザーメンに犯され続けるんだって見せつけて…)
(私と先生がバスから降りると、発情してた女子生徒達も、顔を赤くし身体を火照らせながら続々とバスから降りて…)
(皆パンツを脱いでるから、それを気にして恥ずかしがる子もいれば、ノーパンで股間を火照らせ、外気を感じて興奮してる子もいて…)

128 名無しさん 2025/02/08(土) 21:56:23.00
【ごめんなさい、ここ最近返レス率低下してて、こんな事言うの申し訳ないけど】
【事情により、来週日曜日夜辺りまでレスできないと思います…】
【場合によってはある程度展開をそちらの都合で進めて頂いても大丈夫です】

129 名無しさん 2025/02/08(土) 22:10:31.30
【大変そうだね、お疲れ様】
【お姉ちゃんが、お姉ちゃんがしたいプレイをできるまで、僕はゆっくり待つよ】

130 名無しさん 2025/02/09(日) 14:08:19.63
>>127
(先生は、彼女に促されてバスから出る時に、彼女から「お守り」の話をされて、にっこりとほほえむ)
(先生が自分の下腹部を撫でると、そこに確かに溜まっている、僕の「お守り」を感じていて)
(これから生徒達にどれだけ抱かれても、子宮が犯される事はないと確信して、コクリと一人頷く)

「うひゃっ、ほんとだな、こないだより更にいやらしい身体になってるぜ」「こっちこっち!待ってたよー!」
(そして、彼女と先生がバスに入ってくると、ほとんどの男子生徒達はバスに残っていて、ワイワイとはしゃいで迎える)
(どうしてもトイレに行きたい人を除いて全員がバスに残っていて、バスガイドさんは、話は聞いていたらしいけれど少し引いた所で見ている)
(こちらの運転手さんは普通に男の人で、バスに全裸の女性と発情した先生が入ってきて、前を向いたまま目を見開き、ミラー越しに彼女を見ていて)
(たちまち、彼女と先生は、バスの最後尾に案内され、生徒達がそこを塞いでいく)

「あー気持ちいいっ!未来ちゃん、何度ハメてもたまんないっ!サイコー!」「ああ、オレ先生犯してる……すげぇ……はぁはぁ……!」
(そして、最後列に彼女、その前の列に先生が四つん這いになり、前後から生徒が貫いて犯している)
(いきなり先生がスカートを捲って誘ってきた時は全員が驚いていたけれど、最初の生徒が犯せば、普段は厳しい先生がメスの声で鳴いて)
(二人共僕の「お守り」が効いていて、生徒達がどんなにおまんこを掻き回しても、子宮は一切汚される事がない)
(先生も、それが分かると、正面の生徒のちんぽをしゃぶって奉仕を始めて)
(すぐ真横で先生が前後から貫かれるのが見えながら、彼女も前後から交尾で男子生徒達に犯されていた)

「ああっ、未来さんっ、あの時から忘れられなくて……うっ!」「先生のまんこっ、未来さんとも違って……ああっ!」
「おいおい、先生のまんこもすげぇのかよ。興奮するな!」

131 名無しさん 2025/02/09(日) 19:56:19.08
【しばらく書けないお詫びと言っては難ですが】
https://www.pixiv.net/tags/%E5%B7%A5%E8%97%A4%E6%9C%AA%E6%9D%A5/artworks?mode=r18

132 名無しさん 2025/02/09(日) 20:53:16.79
【わぁ……なんか凄いね】

133 名無しさん 2025/02/16(日) 17:35:28.61
>>130
ぁんッ…そんなに、慌てないで……♪んぁんんっ…はぁッ…ぁ♪
(男子達の乗ってるバスに乗り込むと、待ちきれない男の子達の若い掌が、一斉に私の身体に伸ばされて)
(同様に一緒に来た先生に対しても、若干おっかなびっくりに次々と手が伸びてきます)
『はぁッ…やっぱ未来さん、最高っ…匂い嗅いでるだけで滾ってきちまう…♪』『オッパイ、柔らかい…♪』
「んッ…ちょ…脱がすならっ…ぁん…ボタン、飛ばさないでっ…ぁ、あぁッ♪」
『おぉっ…先生も発情してんの?』『なんせ、未来さんのせいで俺ら年上でないとコーフンしないんだよな…』
(バスの最後尾の席の前に連れて来られると、男子達は私にも先生にも抱き着き、元から全裸の私はともかく)
(着衣状態の先生の上着やブラウスを勢い良くはだけさせ始めて…彼らの言う通り、私で初めてを体験した事もあって)
(性の高い年上の女性に欲情しやすくなってるのでしょう…待ちきれないとばかりにオッパイを揉み、髪や首筋の匂いを堪能してきます)
『はぁ…ぁ‥そ、それじゃ、未来さんっ…頂きますっ♪んぐッ…オナ禁してたから、ヤベっ…』『じゃ、俺は先生から……はぁ…先生も良いっ…♪』
(私も先生もほぼ同じタイミングで交尾体勢で男子達に貫かれ、目の前には順番をただ待ってるのは勿体ないと別の勃起オチンポが付きだされ…)
んむぅっ…んちゅ…ん…ぁふっ…ごめんね…♪私が、ワガママ言って…ダーリンと、一緒に…来れない事多くて…我慢させて…
でも…んッ…次の…サービス、エリアまでっ……思う、存分…楽しんで…スッキリ、して……ん、んッ…んぁ…♪
(男子達の、年下の子達の性欲に晒される快感はあるし、獣欲いっぱいの視線を浴びてマゾの完成を刺激されるけど)
(ここ数日間、ご主人様とのセックスばっかり与えられてたせいで、おマンコに受けるおチンポの感触が物足りなくって)
(少しでも彼としてる時に快感に近づけようと、男子達が予想してる以上に腰もおマンコも誘う動きも淫らになってしまって)
(それはついさっきご主人様の子宮姦と子宮注ぎの洗礼を受けたばっかりの先生も同じみたいで、刺激されてるんだけど物足りない…)
(彼女の身体も、犯されながら切なげに、もっと強い快感を得ようと揺れ動いてしまっています…)
『ん、んぅうっ…はぁ、ぁあっ…もう、出るっ…♪』『先生も、こんなエロいなんて…先生の授業でずっとムラムラしそう…♪』

134 名無しさん 2025/02/16(日) 17:35:45.89
「ぁあっ♪はぁぁあっ♪ぁあんっ♪坊ちゃまぁッ…♪ぁん、んッ…わ、私も…このまま…もう一人…は、孕んでも…良いです、からぁッ…♪」
(ちょうど女子生徒達は皆トイレ休憩等でバスから降りてて、バス内にはご主人様と紗枝さんの他に)
(新人さんと、性行為を立て続けに見せられ、大人の身体を発情させたバスガイドさんと運転手さんが残ってて…)
(3人とも、ご主人様のおチンポが私以外の子宮にも簡単に届いてしまうだけでなく、世界一気持ちいい物だと見せつけられて…)
(特にまだ処女で未開発の新人さんはともかく、性交経験ありのバスガイドさんと運転手さんは、紗枝さんを羨ましげに見つめてて…)
「んぁ…はぁ…次の…サービス、エリアまで……お預け、なんて……」「ぁあっ…映像でも…見たけど…本当に…凄い…♪」
(その二人も、目の前でチラつかされる圧倒的快楽に堕ちて、彼におマンコを提供する約束を取り付けて…)
(まだ衣服をしっかり身に着けてるけど、その身体を布地越しに彼に押し付け、紗枝さんを犯す傍ら手を伸ばす彼に愛撫されて…)
「はぁあぁあぁあっ♪ぁあんんんっ…♪ん、んんんッ♪はぁ、ぁあぁあっ、イク、イク、イクぅううっ♪」
(紗枝さんの子宮口を彼のカリ首が通り抜け、彼が一旦射精しないと抜けない状態にロックされて、紗枝さんが大きく身体を仰け反らせて…)
(新人さんも、スカート越しに秘部をグチュグチュしながら、自分がどのタイミングで私や紗枝さんと同じ事になるか妄想に浸って…)
「たっだいま~……ひゃっ…ぅわっ……スゴっ…♪」「ちょっと、何止まって…んぁッ…○○君…♪」
(ノーパン故にスカートの事を気にしながら用を済ましてきた女子生徒達がバス内に戻ってきながら)
(バス内での新たな本番行為に驚き、目を奪われていました…)

135 名無しさん 2025/02/17(月) 06:09:39.68
>>133-134
「あー、先生のまんこ気持ちいい!未来さんともまた違って、あぁ、あぁ!」「おい、早く射精しろよ」
「先生のフェラ顔も興奮するぜ……」「未来さん、またおまんこ出来て嬉しいよ!」
(バスが最初のサービスエリアから出発しても、バスの後部座席では、彼女と先生が四つん這いになって、前後からの挿入を受け止めていた)
(ぐちょっ!ぐちょっ!といやらしい音がして、普段は厳しい先生が、メスの顔をして交尾をしている姿)
(バスガイドさんも、見てみぬ振りもできないので、彼女達の痴態を見て興奮しているけれど)
(クラスメイト達は、彼女達以外を襲ってしまうと不具合が起こる事が分かっているので、襲われる事はない)

「ほんと、女性によって具合とか違うんだな」「いや、まさか先生を犯せる日が来るとは思わなかったよ!」「〇〇に感謝だな」
(クラスメート達は、思い思いに話をしながら、彼女達の身体を味わい、欲望を放っていく)
(二人共、子宮を僕に祝福されて汚される事はないと分かっていて)
(ただ、彼女から見ても、先生は僕のちんぽを知ってしまい、少し物足りない顔をしているのが分かる)
(それでも、生徒達の前で身体を見せ、交尾をしてしまっている状況に興奮していて)
(「次のサービスエリアまで」という約束なので、次々に順番を守って犯す姿は、秩序が保たれていた)
 
 
あっ!くっ、紗枝も二人目を孕みたいのかい?んっ!んっ……!
(そしてその少し前、女子達が休憩から帰ってくると、バスの前の方の席で、僕はメイド服姿の紗枝を犯していた)
(紗枝の口から、彼女が二人目の子供を孕んでいる事が明かされて、女子達は顔を真赤に興奮しながら自分の席に戻っていく)
(そして、自分も二人目を孕みたいと懇願しながら貫かれる姿に、自分の事を重ねる生徒も多い様子で)

136 名無しさん 2025/02/18(火) 21:32:06.35
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります】

137 名無しさん@ピンキー 2025/02/19(水) 00:04:25.38
>>136
死ね

138 名無しさん 2025/02/19(水) 05:53:58.28
>>136
【おはよう、無理はしないでね。ゆっくり待ってるから】

139 名無しさん 2025/02/19(水) 21:09:02.75
>>135
ん、んんむぅっ…♪はぁ、あっ…ん、ぁあんんッ♪も、もっと…突いて…ぁふぁ、ぁあっ♪
「んぁッ…はぁんッ…ん…♪気持ちいい…んッ…私…教師、なのに…♪」
(男子達の乗るバスの車内の一番後ろの席で、私も先生も交尾体勢で、口とおマンコに男子達の欲望に晒され続けます…)
(直前にご主人様のおチンポを受け入れ、特濃のザーメンを子宮に注ぎ込まれた時のホテルが未だに残ってて)
(彼のに比べると、大きさもテクニックも足りない分を、私達自身の淫らな腰の動きで補います…)
(それが余計に男子生徒達の興奮材料になって、私も先生も淫らな女だって認識されて…)
『はぁ、ぁあ…未来さんもだけど…先生、エロすぎだよ…♪』『俺、先生の授業でこれからずっとムラムラしちゃう…』
『ねぇ、未来さん…オッパイ、吸わせてもらっても良いよね……んむっ…はぁ…ミルク、美味ぇ…♪』
(私と先生のおマンコの感触の違いを堪能し、これから先生をずっと卑猥な目で見てしまう事を話し合いながら)
(交尾四つん這い体勢で揺れてる私のオッパイに口を付けて、溢れ出る母乳を好きな様に味わわれ‥)
(こちらのバスも、当然ガイドさんは女性です…最初に乗ってた方のバスのガイドさんと知り合いなのでしょうか…?)
(サービスエリアで乗り込んできた全裸女と、スーツ姿の女性が唐突に男子達とエッチに絡み始める光景から目が離せないでいて…)
(でも、この状況では彼女もガイドとしてやれることが無い状態…ただ、この痴態に見入って、身体を揺らしています…)
(次のサービスエリアまでって言われたけど、その後どうするんだろう…そんな事を思いつつ、ご主人様は今どんな風に楽しんでるんだろうって…)
(そして、その当の女子生徒達とご主人様のバス内では、紗枝さんの子宮内に私達に注いだのと同じ特濃ザーメンを注ぎながら排卵させたご主人様…)
(元の席で幸せそうな顔で新人さんに介抱されてる紗枝さんを犯した時の勢いのまま、別の大人の女性のバスガイドさんを犯し始めていて…)
「ん、んふぅううっ…♪はぁぁぁッ♪ぁん、んんっ♪こ、こんな、年の子がっ…ぁん、こんなに、おっきくて…上手、だなんてぇっ…♪」
(本来の旅行だったら、男子も女子も共にいる中で、バスの中央最前列でバスから見える光景を案内してる筈のガイドさんは)
(自分よりも小柄なご主人様に背面駅弁で抱き上げられ、女子達全員に見られながら年下の巨大おチンポの襲われる快感に溺れていて…)

140 名無しさん 2025/02/23(日) 18:40:04.46
>>139
「あぁっ、やっぱり未来さんのおまんこすげぇ!」「先生のまんこもなかなかだぜ。未来さんのとも違って……あっ!」
(男子生徒達が蠢くバスの中で、二人の女性が四つん這いで、次々に生徒達に貫かれて貪られていく)
(バスの中に他で唯一の女性であるバスガイドさんは、その欲望が自分に向かう事がないように、声も出せずにいて)
(バスガイドさんが何も言わなくても、生徒達はバスに入ってきた妻と先生に群がり、その身体を味わっていく)

「まさか、あの厳しい先生がこんなにいやらしいなんてな」「やっぱり女って全員同じなんじゃね?すっげぇいやらしく腰振ってる!」
(全員が妻の身体で童貞を捨てた生徒達、極上の身体を知ってしまった若い身体が、全裸の彼女と半裸の先生に襲い掛かっていく)
(彼女はもちろんの事、先生も淫らに腰をくねらせているものの、彼女の目からは先生がどう思っているかは理解できてしまっていて)

「あーすっげぇ、あの先生が俺に跨って腰を振ってるぜ……ふぅっ……!」「ねぇ未来さん、僕達にもやってくれる?」
(そしてまずは一巡、全員が二人の身体を味わって欲望を吐き出すと、先生は今度は騎乗位で、生徒に跨って腰をくねらせている)
(生徒達は先生の淫らな変わりように興奮しているけれど、互いに子宮に僕の精子で祝福を受けている彼女には)
(先生は、どの生徒も僕とハメていた時のような幸せと快楽を味わえず、それを得ようと淫らに腰を振っていて)
(淫らに腰を振って精子を搾り取りながら、彼女の方をチラっと見た先生の瞳は、寂しそうに見えた)
 
 
(一方、最初のサービスエリアを出た直後の女子バスは、僕が紗枝の子宮を貫き、大量の愛情を注いで絶頂へ導いていた)
(普段は凛としている紗枝が、人生に何度も味わえる事がない、愛する男の精子で受精する瞬間を姉妹全員が見てしまい)
(いつかは自分達も……そう思いながら、パートナーの手を互いに強く握っていく)

141 名無しさん 2025/02/24(月) 17:51:47.95
>>140
んちゅっ…はぁあ…ぁん、ぁんッ、ぁあんんッ…♪も、もっとっ…ぁ、あぁッ…♪
「ん…ぁふぁあ…ぅ、上…?…んぁ、ああっ♪んくぅっ…ぁあんんッ♪」
(私と先生、二人で男子生徒の相手をしてるからか、私一人でしてる時よりも男子達の回転が速くて)
(二週目の途中から、彼らの求めに応じて床に寝そべる彼らに跨って腰を振る騎乗位をしながら…)
(どんなに激しく腰を振っても、ご主人様としてる時には快感面で遠く及ばなくって…)
(口に、おマンコに注がれてくるのはご主人様以外の男子のザーメンなのに、一番奥を…子宮を彼のザーメンに守られ犯されて…)
(満たされない疼きを満たそうとどうしても自分から腰を振る淫らな動きをしてしまう私達の姿は男子達を欲情させてはいるんです…)
『はぁ…ぁッ…せ、先生…つ、次から授業、未来さんみたいに素っ裸でやってくれよ…♪』『おっ、それいいじゃん♪』
(普段は厳しい真面目な先生が、すっかり発情したメスの顔で自分達に身体を提供し、奉仕する姿に男子達はあり得ない程欲望をぶつけて…)
(スーツの下に包まれたその魅力的な身体を見て、私の身体を通して露出行為に興味を持った彼らが妄想交じりの言葉をぶつけて…)
(その言葉に、先生ももしご主人様に犯され求められたなら、本当に全裸で授業をしてしまう事も受け入れてしまうんじゃないかって…)
『いっそ、未来さんと二人でこの旅行中全裸で案内とかしてくれれば最高なんだけどな♪』
(そう、このバスの中では終わらない…この後ご主人様の乗ってるバスに戻ったら、私達の発情具合を見た彼に、エッチな命令を下されそうで…)
ん、んんんッ…んぁ、ぁああっ♪はぁ、ぁあっ…ぁん、ん、んんんッ♪ぁ、あぁあっ、ぃ、イク、イクッ…イクうぅうっ♪
(私も先生も、別の男たちの相手をしながらもイク時に考えてたのは彼にエッチな事を求められる事でした…)
『はぁ…未来さんもだけど先生もこんなエロかったなんてな…♪』『○○の奴、愛人のお姉さんもつれてきてくれりゃ良いのになぁ…』
『またやらせてくれよ?俺らも一生懸命テク鍛えるからさ!』

142 名無しさん 2025/02/24(月) 17:52:05.33
(次のサービスエリアについて、バスから降りる時に男子達は次々に欲望いっぱいの声をかけてきて)
(そんな彼らの言葉にマゾ性は刺激されてたけど、刺激されればされる程、その疼きをご主人様に解消して貰いたくなっていました…)
(そして、ご主人様と女子達の乗ってるバスでも、移動中はずっとバスガイドさんが彼に背面駅弁で犯されてて)
「ぁあんんんっ♪あぁッ♪ぁん、んッ…スゴぃいっ‥♪こ、こんな、おチンポっ…そ、存在、するなんてぇっ…ぁ、あ、あぁあっ♪
 んぁあっ、んぁあっ♪こんな、凄いのっ‥あの人、毎日…一日中…して貰える、なんてぇっ…んあ、ああぁああっ♪」
(自分よりも身長も年齢も上のバスガイドさんを軽々と背面から抱きあげて、オナホールの様に犯してもしっかり乱れまくる快感を与えて)
(クラスの女子達も、次々と大人の女性が簡単に堕とされてく…そんなおチンポの持ち主が今この場にいる事に欲情して…)
(でも、女王様や園子ちゃんの様に、養子縁組になってでも彼の物になるには踏み切れない…でも身体が切なすぎて)
「ねぇ…園子…私ら、どのタイミングでして貰おっか…♪んちゅ…はぁ…♪」「私…み、未来と一緒に…観光地で…して欲しいかも…んひゅっ…♪」
(まだ今日は彼のおチンポをおマンコに受け入れてないけど、発情してるのに女子達より余裕のある二人は服をはだけたままキスをし絡み合っています…)
(そんな光景に加えて、バス発車前に正常位で排卵絶頂子宮内注ぎを貰った紗枝さんが未だに快感で溶けてる…)
(女子達も、悶々としながら運転してる運転手さんもすっかり身体から、おマンコから雌の匂いを強く放っていたんです…)
んはぁッ…ぁ…あんっ…ダーリンっ……んッ…ただいま……ぁ…はぁ…ぁ…♪
(先生と連れ立って…他のサービスエリア利用客から奇異の目を浴びながら元のバスに戻ってくれば、ご主人様はその剛直で今度は運転手さんを犯してる最中です)
(運転手さんも制服の前を開かれ、その大きなオッパイを露出して、私達が戻ったのに気づくけど、隠す気も無い程彼とのセックスの凄さに酔いしれてて…)
(このままだと、運転手さんもガイドさんも、ご主人様を味わえない時は、私や先生と一緒に男子達の相手をさせられるのかなって思っちゃうほどです…)
「んんぅっ…はぁ…♪こ、こんな、年の子にっ…♪ん、んおっ…はっ…♪も、もっと…突いてぇ…♪」
(まだ目的地にも着いて無いのに、この段階でここまで皆淫らになっちゃう修学旅行…行き先ではどれほどエッチな事をしちゃうんだろう…)
(正常位でご主人様に犯される運転手さんを羨まし気に見入ってしまってた私に、ご主人様がにこやかに声をかけてきて…)
ぁんッ…ダーリン……オシッコ…する、にも…此処で、する、の…?それとも…今から…おトイレ…行けば、良いの…?

143 名無しさん 2025/02/24(月) 19:20:59.94
>>141-142
はぁっ、はぁっ、あ、おかえりお姉ちゃん。先生も……ご苦労さま。
(次のサービスエリアに入って、彼女と先生が僕達のバスに戻ってくると、僕は運転手さんを正常位で犯しながら、にっこりと出迎える)
(入れ替わりで女子生徒達が降りていくけれど、その時に委員長が一人ひとりに何か指示をしているのが聞こえて)
(女子生徒達は、顔を真赤にしながら頷いてバスから出ていく)
(入れ替わりで入ってきた先生は、既に男子に注がれた精子が全て流れ落ちてしまったけれど、僕の精子は子宮の中でグツグツ煮え滾っていて)
(運転手さんを犯す僕の事を、他の誰にも見せないようなメスの顔で見つめているのを、僕は横目で見つめていて)

あっ、運転手さん、子宮も……んんっ!
(制服の前を開き、大きなおっぱいがピストンの度にぶるんぶるんと揺れる中、僕はごりぃっ!とちんぽを子宮内に突き入れる)
(バスガイドさんはまだこなれていなかったので子宮には入れなかったけれど、運転手さんは経験豊富みたいで、子宮口もこなれていて)
(僕が一気にカリ首まで子宮に突き入れると、目を見開いて僕のちんぽを咥え込んで受け止めていて)
ああっ、いくよっ、このままホテルまで頑張って……んんんっ!!!
(そして、僕がびくっ!びくびくっ!と身体を震わせると、僕は運転手さんの子宮に、熱い精子を注ぎ込んで染み込ませていく)
(運転手さんは全身をビクビク震わせながら、僕の精子を受け止めていて)
(この後、メイド契約をして、妻の専属運転手として一生を捧げる事になる、爆乳の運転手さんの子宮を、僕の熱い遺伝子で祝福していく)
(運転手さんも、口をパクパクさせながら僕の精子を子宮で受け止めていて)

はぁ、はぁ……んんっ!
(そして、僕はゆっくりと腰を引き、運転手さんとの結合を解いていく)

144 名無しさん 2025/02/26(水) 21:13:57.77
【ごめんなさい、返レス少し遅れます…】

145 名無しさん 2025/02/27(木) 03:14:35.75
【分かったよ。いつもありがとう】

146 名無しさん 2025/03/01(土) 20:08:42.11
>>143
「はぁあぁッ♪んぁ、あっ♪そ、想像、よりっ…ずっと、スゴぃいっ…♪こんな、の…毎日、なんてっ…♪」
(私と先生が男子達の相手を終えた後バスに戻ってくれば、顔を発情で上気させた女子達がバスを降りてくのを尻目に)
(運転手さんがバスの床に正常位で押し倒されて、胸もはだけた状態で正常位でご主人様とセックスしていて…)
(マドンナさん並みの大きなオッパイを揺らす程、ご主人様のおチンポとセックスの快感に乱れ狂っています)
ぁんッ……ダーリンってば……もう、セックス少しするだけで…女の人…落としちゃう、のね……ん…ぁ…♪
(初めからバスガイドさんや運転手さんは、ご主人様の好みの範疇に入る女性で、しかも彼の愛人になる事に興味もある人が選ばれたんだろうけど)
(それでも、休憩中とは言え仕事の時間に、こんな風にセックスを受け入れてしまう程、ご主人様のセックスの女性を狂わせる威力は増し続けてて…)
(私の後ろにいる先生も、男子達のバスの中で少しでも欲望を満たそうと、ご主人様のに遠く及ばないおチンポを相手に腰を振ってたけど結局満たされてなくって)
(運転手さんの子宮におチンポのカリ首が入り込んだのを見て悟って、あの時の一際強い快感を思い出し身を震わせています)
「んぁあっ、あぁあぁあっ!はぁ、あぁああぁッ♪あ、熱いぃっ♪ぁ、あ、ああぁああっ♪」
(ご主人様を知るためのセックスで、こうしていきなり子宮内制服と直注ぎを味わって、もう彼女は彼無しでは戻れなくなってるんでしょう…)
(この後、観光地や宿泊先…其処に至るまでの過程で、どれ位予定外の女の人が彼に身を委ねちゃうんだろうって…)
(大人の女性達を余裕でイカせて、特濃のを注ぎ込んでも、余計に興奮してる様な勃起オチンポが、ムワァ…トロッと運転手さんから引き抜かれ)
(これが愛人さんいっぱいのお屋敷だったら、すぐさま愛人の誰かがご主人様におねだりする様にお掃除フェラを開始してるんだと思います…)
(そんな魅惑の兵器を見せ付けられながら、身体を火照らせてる私に、女王様と新人さんが差しだすペットボトルと妊娠検査キットと共にご主人様が新しい命令をしてきます)
ぁんッ……♪ダーリン……私、いっぱい汗かいてる、から……そんなに、出せないわよ……でも…ん…はぁ…♪
(そう言えば、女王様はまだ降りてないけど、それ以外の女子達も皆私が渡されたのと同じようなペットボトルを持ってて…)
(きっと彼女達も…まだ今から私がするの程過激じゃないんだろうけど……)
はぁ、ぁ……ダーリン……すぐ傍でも…物陰からでも、良いから……ぁ…ちゃんと、見てて、ね……♪

147 名無しさん 2025/03/02(日) 14:01:22.33
>>146
あぁっ、あぁっ、運転手さん、おまんこ気持ちいいっ……うっ!
(バスに彼女と先生が戻ってくると、僕はバスの運転手さんを正常位で犯している)
(ごりっ!と子宮内に亀頭を突き入れてしまうと、先生からまるで怨念のような視線を感じて)
(そのまま子宮内で大量の精子を吐き出すと、紗枝やバスガイドさんも見せた、人生で一番幸せなメスの顔を見せて)
(じっくりと絶頂の余韻を互いに味わってから、僕は運転手さんを介抱し、再び運転席に座らせていった)
(いつもならすぐに他の愛人達が掃除してくれる所、今回は自分でちんぽを拭いて服装を整えて)

分かったよ。僕もちゃんと見ているからね。
(最初は、全裸で外に出ている彼女のすぐ側で付いて行こうと思っていたけれど、彼女が紗枝と恋人繋ぎをするのを見て)
(僕は、彼女達から少し離れた場所で、二人を見守るように後を追って歩き始める)

「すっげぇ、あの女全裸だぜ。痴女か?」「何言ってんだよ、未来ちゃんだろ。お前フォローしてないの?」
「隣にいるメイドもいい女だな……」
(そして、彼女と紗枝が外に出て歩き始めると、サービスエリアにいる普通の客達も、彼女を見て振り返る)
(美女で全裸の彼女と、普段は凛とした表情をすっかり呆けさせたメイド服姿の紗枝が、恋人繋ぎで歩いている)
(更に、二人の両手には、小さなペットボトルと妊娠検査薬……何が始まるのか分からず、付いてくる客もいて)
(二人がトイレ前の休憩スペースに着く頃には、すっかり人だかりが出来てしまっていた)

(そんな中、彼女がどうやっておしっこしようか考えていると、紗枝が不意に彼女の方に振り向いて)

148 名無しさん 2025/03/02(日) 18:55:11.75
>>147
「はぁ…ぁ…♪ん…はぁあ…こんなの…知ったら…ん…♪次まで、持つ、かしら……んふっ…♪」
(ご主人様に種付けされた運転手さんが、彼の小柄な身体に抱きあげられ、まだオッパイを放り出したまま運転席に戻されて)
(彼に向けて、大人の女性の妖艶な笑みを見せながら、最初の方に受け取った、愛人契約の誓約書にも目を向けてて…)
(運転手さんも、バスガイドさんも、そして先生も間違いなく彼の愛人になるのでしょう…)
(そして、男子達のバスで散々焦らされてきた私に、ご主人様から新たな刺激的なお願いが出されて)
(サービスエリアのトイレも、バス内のトイレも使わない、ペットボトルへの公開放尿と、そのオシッコから妊娠検査での陽性反応まで見せる事…)
(私だけでなく、メイド姿の紗枝さんにも同じ命令…紗枝さんも、身体はご主人様専用でも刺激的な命令に寄る快感に目覚め始めてるから…)
ぁんッ……はぁ…ぁ…ダーリン…しっかり、見ててね……私達の、オシッコ……ダーリンに、愛されてる証の…オシッコ…ん…♪
(放尿プレイとかはあまり得意な方じゃないと思ってたけど、それでも彼との愛し合う生活の中で、全裸徘徊が普通になりすぎてたから)
(紗枝さんと恋人繋ぎで手を取り合いながら連れ立ってバスを再度降りると、その組み合わせに大勢のサービスエリア利用者の視線が突き刺さります)
(先にバスから降りてた女子生徒達…さっきいっぱいセックスした男子達…私の事をすでに掲示板で知ってる人、何も知らない人…)
「わぁ……やっぱり、ああして歩いてるとスタイル凄くイイの判る…♪」「あの二人が○○君に押し倒されてるって言うのもエッチなのよね…」
『○○の奴、未来さんだけでなくあんなレベルの美人ばっか侍らせやがって…クッソ羨ましい…!』
(トイレ近くのスペースに、この修学旅行で一緒の男子女子がちょうど休憩しながら話をしてたのか)
(すでに紗枝さんもご主人様の妻の一人である事は知られてるのでしょう…でも、それにさらにこれからの旅行で大勢加わる事になって…)
んちゅ…は…ぁ…んむぅっ…んッ……紗枝さん……ぁん…良い香り…♪んんっ…はぁ…♪
(ある程度人が集まって、ちょうど最前列に生徒達が陣取って衝立の様になってくれてる状態で…)
(紗枝さんも、私がバスにいない間にご主人様との快感セックスを味わったのでしょう…すっかり上気した顔で私に抱き着き唇を重ねてくれます)
(正直、紗枝さんの行為の方が普通の男性との行為よりも気持ち良くなってしまってて)

149 名無しさん 2025/03/02(日) 21:56:58.02
>>148
(普通の観光バスから、全裸の美女がメイド服の端正な美女と恋人繋ぎで手を繋いで出てきた所で)
(たまたま居合わせただけの観光客も、色めき立ってその姿を見つめている)
(既に何度も彼女と身体を重ねている男子生徒達も、女子生徒にしても、彼女が実際に露出しているのを見るのはほとんどが初めてで)
(全裸で乳房も局部も堂々と晒しながら歩く姿に、すれ違う全ての男は勃起し、女性は濡らしてしまう)
(そして、観光客達はもう二度とは見られないであろう光景を瞳に焼き付けようと、二人が歩く後をゾロゾロと付いていく)
(そうして、二人が立ち止まった休憩スペースには、何かイベントでも起こっているかのように人だかりができて)

(そして、紗枝は興奮の面持ちで、濃厚なレズディープキスを彼女と交わしていく)
(元々ガチレズである紗枝に、彼女も満更でもない表情でディープキスを受け入れていて)
(ある意味、本物のレズカップルである二人の濃厚な口付けは、観客達を更に興奮させていって)

(そして、その行為に興奮が更に高まった紗枝が、彼女をしゃがませると、眼の前で露出放尿を始めてしまう)
(元々あのバスの全員は下着を脱いでいて、更に紗枝が自分でスカートを捲っているとはいえ、ロングのメイド服なので周りの観客からは局部は見えない)
(下から紗枝を見上げている彼女だけが紗枝の股間を見つめる中、軽く股を開いた紗枝の尿道口から、濃い色のおしっこがどんどん溢れ出てくる)
(彼女の視線からはその光景が丸見えになる中、彼女が受け止めきれなかったおしっこが、休憩スペースの床に落ちていく)
(僕の命令とは知らない観客や男子生徒達は、おもむろに端正な顔立ちのメイドが公共の面前で放尿をするという景色に、たまらない興奮を覚えていた)
(そして、彼女がペットボトルに尿を受け止めると、その尿を妊娠検査キットに的確に掛けていって)
(じっくり、じっくりと時間を掛けた、紗枝の放尿ショーが繰り広げられていった)

150 名無しさん 2025/03/04(火) 20:09:17.51
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】

151 名無しさん 2025/03/05(水) 02:44:05.48
【ありがとう。無理はしないでね】

152 名無しさん 2025/03/05(水) 21:12:19.45
>>149
「んはぁあぁ…ん、んッ……はぁ…ふぁ、ぁッ…」
(紗枝さんの捲り上げたスカートに上半身を潜り込ませるようにして、ボトルで彼女の排尿を受け止めるけど)
(ボトルが小さいのか、紗枝さんがサービスエリアにつくまで結構な我慢をしてたのか、その量が思ってるよりも多くて…)
(この分だと、ボトルにたまってく時の音も、周りに聞こえて…紗枝さんの恥ずかしい時間も長くなっちゃうと思います…)
んッ…はふぅっ…ん…ぁ……こ、これで…全部……?んッ…♪
(紗枝さんのスカート下で、ムワァっと彼女の発情した匂いと共に、彼女の中に注ぎ込まれたご主人様の匂いも感じられます…)
(排尿後とは言え、やはり彼女の下半身…陰唇からその長い脚にかけてのラインは綺麗です…)
(その光景に思わずスカートの下からはみ出てる私の腰より下の部分がくねってしまい、そこに視線が突き刺さって…)
『くぅっ……エッロ……放尿シーンだってのに…♪』『二人まとめて抱いてみてぇ…♪』
(状況が状況だったら、そのまま誰かが私の突き出してる腰に襲い掛かり、バックの交尾体勢で犯してきたかもしれません…)
(次は私が放尿する番…だけど、何時もの事ながらいっぱい汗もエッチなお汁も出して、オシッコの量が少ないから…)
(紗枝さんに比べて、時間が短くなってしまう…だからこの恥ずかしいしゃがみ込んだポーズを利用して…)
ん…ぁんッ……紗枝さんっ……わ、私のも……お願い……ん、こ、このまま…するから……ぁ、あ、あぁあっ…♪
(紗枝さんのスカートから上半身を抜き、そのまま四つん這いになって、近くにあったベンチに片足をかけて、大きく足を広げて)
(散歩中の犬がマーキングする時のポーズ…全裸だから、おマンコだけでなくアナルまではっきり晒しちゃってる状態です…)
んんぅうっ……ん、んッ……ぁひっ……ぁ、あぁッ……で、出ちゃぅうっ……♪ん、ぁ、あぁあっ…♪
(チョロロッと、私の全裸尿道口から絞り出したオシッコが放出されて…地面に落ちたのも少しの間、紗枝さんが素早くボトルを宛がってくれて…)
『な、なぁ…さっきからあの二人の持ってるアレって何だ…?』『馬鹿、知らねえのかよ?あれで妊娠チェックするんだよ…』
(ご主人様のクラスの男子でしょうか、ボトルの方はともかく、妊娠検査キットの事は判らない子もいるみたいです…)

153 名無しさん 2025/03/07(金) 06:10:13.69
>>152
(全裸の彼女とメイド服姿の紗枝が陽性の妊娠検査薬を持って帰ってくると、僕はニコニコしながら出迎える)
(二人が大勢の観客達に囲まれて記念写真を取った光景はネットにも配信されて、掲示板は大盛りあがりになっていて)

お姉ちゃん。他のクラスメート達も、同じようにしてきたんだよ?
(彼女をバスの奥に迎えながら、僕は委員長に合図すると、委員長が皆に「出す」ように指示をして)
(そうすると、バスの中にいる「姉妹」達が全員、顔を赤くしながら、手元からペットボトルを取り出して彼女に見せる)
(クラスメートの女子達は、全員トイレの個室にペアで入って、互いにおしっこをペットボトルに受け止めていて)
(まだ他の人に見せる事はできないけれど、露出の第一歩として、まずはペアのパートナーにおしっこを見せてしまった)
(その事実を彼女に伝えながら、全員が顔を赤くしていて、修学旅行でのこれからの経験に胸を熱くしていて)

お姉ちゃんは、いつでも、身体中で汚い所なんてないよ……?
(そして、彼女がおまんこを洗っていない事を告げると、僕はまたにっこりしながら囁いて)
(彼女をバスの最後列に座らせると、股をぐぐっとM字に開かせる)
(男子生徒達に注がれた精子はほとんど出ていたけれど、股間からトローっと垂れてきていて)

「あれ、男子生徒の精子……?」「凄い、本当に全員としてきたんだ……」
(このサービスエリアに着く前に、彼女と先生が男子生徒達のバスに移って全員としてきた事を、改めて認識する女子達)
(それでも、男子達の精子は彼女の奥に届く事はなく全て流れ落ち、そこから……子宮に溜まった、僕の精子が改めて彼女の最奥で熱を帯びて)

154 名無しさん 2025/03/09(日) 15:48:42.19
>>153
っ……?んッ……皆、オシッコの、ビンなんて…持って歩くの、大変なのに……ん…ぁ…♪
(ご主人様に促された女子達が揃って、私達がしたのと同じサイズのボトルを取り出せば、その中に濃さも量も様々な液体…彼女達のオシッコです)
(まだまだ旅行はこれからなのに、それをいくら密閉したボトルの中とは言え、持って歩くなんて…)
(でも、私達の公開放尿を見せられたせいか、女子達は皆顔を赤らめて陶酔した様子で…)
ぁんんっ♪ちょっ…ぁ、あぁッ、ダーリンってば……ん、んんっ♪ぁん、んッ…まだ、洗って、無いって言ってる、のにぃっ…♪
(不意にご主人様に抱き寄せられ、最後尾の席の中央に座らされ目の前にしゃがみ込んだ彼に両足を抱えあげられ、おマンコに顔を近づけられ)
(何時も所構わずセックスしちゃう関係とは言っても、女子達の前で他人の使用済みオマンコを舐めさせるのは抵抗がまだあるのに…)
ん、んんっ‥!はぁ、ぁあっ…♪そうっ…言って、くれる、のっ…嬉しい、けどっ…ん、んぁ、あぁあっ♪
(有無を言わせぬ彼の巧みすぎるクンニ責めが襲い掛かってきて、それがさっきの男子達とのセックスよりもはるかに気持ち良すぎるから‥)
(一番奥から染み出してくる新しいエッチなお汁で、膣道に残ってた男子達のが押し流されて、それがご主人様の口に入っちゃうのに…)
ぁん、ぁん、んんんッ♪はぁ、あぁッ♪ん、んんっ…んんんぅうっ♪皆さんっ…見てぇっ…ダーリン…っ…せ、セックスだけじゃなくって…な、舐めるのも…ん、ィ、良いっ…♪
(一緒に男子達のバスに乗ってた先生も、私が男子達の相手をしてた時よりも、舌による責めだけで簡単にイかされてく姿に唾を飲み込んでて‥)
(むしろおチンポをいきなり挿入するよりも愛のある愛撫行為…ご主人様が今の行為の通りセックスだけじゃなくて愛撫も一流な事に女子達も興奮しています…)
(それこそ、バスガイドさんも今の私の乱れる痴態に対して、マイクを使いながら辱めてきても良さそうだけど)
(ご主人様に抱かれた影響なのか、自分も同じようにされたいと言う視線を向けて来るばかりです…)
(それ故に、目的地に向けて走るバスの中で、私の愛撫されてる喘ぎ声と、彼の唾液と私のエッチなお汁の絡むピチャピチャした音が淫らに響いて…)
「ね、ねぇ……ん…私らも…してみる…?」「んッ…やんっ…それしたら、キス続ける勇気…まだ無いのっ…ん…♪」
「んはぁあ…良いなぁ……指とかよりも、ずっと良さそう……○○君…舐めるのだけでも、体験させてくれないかな…?」
(いきなり彼の巨大おチンポを挿入するのは怖いけど、今の私みたいに乱れさせて貰えるなら…女子達の願望の視線が私を舐めるご主人様に熱く刺さります)
はぁ……ぁ……ん……んぁ……ぁ…ダーリンっ……ん、ぁ…も、もう、終わり、なの……?んぁッ……きゃっ…紗枝さん…?

155 名無しさん 2025/03/09(日) 15:49:08.62
(最初は使用済みオマンコをご主人様に舐めさせるのは躊躇ってたのに、容易にその愛撫に飲み込まれ、不意に愛撫が中断されて)
(身体を揺り動かしてご主人様にさらなる責めを求めてしまうけど、その私の視界にペニスバンド…双頭ディルドを付けた紗枝さんがにじり寄ってきて)
ぁ、あぁ、あぁぁあぁぁッ♪ん、んぁ、あぁあっ♪んひぃいっ♪ぁ、あ、あぁあっ♪
「んぐッ…み、未来様っ…ぁ…凄いっ…ん、い、入れただけでっ……ん、ん、んんっ♪」
(私と紗枝さん、ご主人様にたっぷり愛されて犯されてる二人…そしてこのサイズのディルドで慰め合う関係…)
(身体の方は完全にご主人様のおチンポを咥えた時の感覚が記憶されてるから、一番奥まで挿入されて絶頂した時の痙攣、締め付けがそのままお互いの快感に変わって)
ぁん、ぁあんんんっ♪紗枝、さぁんッ…ん、んッ…付け、無くても…上手い、のにっ…こ、こっち迄…ん、ん、んッ…ど、どんどん、凄くなって…ぁ、あ、ぁあっ♪
「み、未来様、こそっ……んんっ…はぁ…ぁ、あぁあ♪そんなに…やらしい動きっ…♪」
(何度も締め付け、緩めて…ご主人様としてる時の動きを無自覚に再現して…バスの最後尾で濃密なディルドしようレズセックスが展開してゆきます…)
(紗枝さんだけでなく下になってる私も、彼女の下であさましい程腰を、おマンコを動かして…お互いの愛液に塗れる巨大ディルドが女子達の目に晒されて…)
ん、んんんぅっ…紗枝さんっ…裸も、良いけど…んちゅ…その服装…凄く…素敵…ん、んン…ふぅ…♪
「み、未来様ぁ…ぁ…寂しい時は…ぁ、い、いっぱい…何処でも…その格好で…犯して…イジメて…差し上げますから…ぁふっ…んちゅ…♪」
(あのお屋敷で、愛人女性からも頻繁に犯される私だけど、やっぱり紗枝さんとの関係も相性も特別で…)
(ご主人様の本妻とメイドと言う立場だけど、真性ドMの私は彼女よりもずっと下の立場で…)
(その関係を見せ付けたせいか、バス内の女子達のレズ行為パートナーの間にも、密かに主従関係が芽生え始めてて…)
(レズキス行為に加えて、片方がもう一人の身体を衣服越しに触ったり、揉みしだいたりし始めます…)
(そんな最中に、おチンポをまだしまった状態のご主人様…女子達のチラチラした視線が股間を中心に刺さる中)
(運転手さんに、その巨大双頭ディルドを手渡して、何かを命令している様子でした…)

156 名無しさん 2025/03/10(月) 11:50:11.70
>>154-155
(クラスメートの女子達は、帰ってきた僕達に、自分のおしっこが入ったボトルを見せてくる)
(それはどれも色や量がまちまちで、それぞれ個室にペアで入り、互いの局部から吐き出されたおしっこを受け止める姿を想像するだけで興奮してしまう)
(もっと露出に抵抗がなくなれば、全員を裸で一列に並べて、一斉におしっこさせてしまう事もできるかも……そんな事を考えてしまって)

「あっ、あっ、あっ……未来様……!」
(そして、バスの最後列で股を開かせた彼女を僕がクンニしてから、その彼女を今度は紗枝が犯していく)
(双頭ディルドゥも進化していて、まんこをキュっと締めると、反対側のちんぽが呼応して反り返るようになっていて)
(互いに、互いの気持ちいいという想いを膣で感じながら、二人は顔を見つめ合い、濃厚なレズ行為に浸っていく)
(更に紗枝は彼女に顔を寄せると、舌を伸ばして濃厚なディープキスを交わしていって、それを見る姉妹達も興奮してしまう)

(そんな中、僕はこっそりと運転手さんと話をすると、新人ちゃんにカメラを持たせ、委員長に合図をする)
(すると、委員長は「それじゃ、まずは内側の子が『見せ』なさい!」と、バス内のクラスメートに号令を掛ける)
(その号令と共に、クラスメートのペアの内、内側の椅子に座る子が立ち上がり、自らスカートを捲り上げると、椅子の上に寝転び股を開く)
(ちょうど、真ん中の通路にいる僕に向けて、全員が股を開いて局部を見せつける形になって)
(ペアのもう一人は、外側の席で内側の子に膝枕をする格好になり、ペアで互いに顔を見つめている)
(僕から見ると……それぞれの子の、陰毛の生え方や恥丘の盛り上がり具合が違って、すごくいやらしい光景が広がっている)

さて、それじゃあ……んっ、んむっ……んんっ……♪
(そして僕は、まずは最前列にいる子の方を向くと、くいっと割れ目を左右に開いていく)

157 名無しさん 2025/03/11(火) 21:12:55.11
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】

158 名無しさん 2025/03/12(水) 21:15:27.31
>>1
んんッ?はぁぁぁッ?ん、んんっ、はぁ、ぁ、あぁあっ?
「ん、んン…未来様……この旅行中も…私も、遠慮なく…襲わせて、いただきますから…♪」
(ご主人様のクンニで溶かされた私に、メイド姿のまま双頭ディルドを装着した紗枝さんが覆いかぶさり、正常位で貫いてきて)
(ディルドの性能がアップしてるのに加えて、私も紗枝さんもご主人様のおチンポでたっぷり愛されてそれが身体に刻み込まれてるから)
(上下で激しく腰を振り合う私達の間…おマンコを繋ぐディルドにたっぷりと二人のエッチなお汁が絡んで)
(ディルドの巨大さも相まって、女子達の目が釘付けになっています)
「うふふ…だったら…私も…あんな風に…貴女に、舐めて貰えるのかしら……ん…?」
(ご主人様からディルドを受け取った運転手さんは、手に持つディルドからご主人様の特大サイズを思い出し)
(悩ましく微笑みながら、たっぷりご褒美で犯してもらう時に、私がされてたみたいなクンニまで希望していて)
「皆っ…!○○君が、今のうちにクンニを先取りで体験させてくれるわよ!通路に向けておマンコ出して!」
(女子達がパートナーとのキスやソフト愛撫だけでは物足りなくなってる、でもご主人様とのセックスはまだ怖いと言う気持ち…)
(私と紗枝さん程の激しいレズセックスにまで発展させるのに躊躇いがまだある…それに対するリードと言うのでしょうか…)
(女王様からの一声で、バス内の通路側にいる女子達が皆ノーパンのスカートを捲り上げて、窓側の女子に支えて貰いおマンコを突き出します…)
(皆一様に恥ずかし気にしてるけど、発情していない子はもう一人もいない状態で…そのポーズになっただけで、通路にそれぞれの愛液の匂いがまき散らされている気がします…)
「○○くん…んッ…一応、綺麗に洗った、つもり、だけど……ん、ひぅうっ?な、何っ…?ひゃぁ、あぁあっ!」
(ご主人様の最高クンニを一番最初に味わう事になった女子が、自分の処女オマンコが、彼にとって綺麗に見えてるかどうか不安げに、恥ずかし気にしてる中)
(柔らかく優しい舌が触れただけで、その感触に…ビクビクっと信じられないと言う勢いで身体を震わせて)
(それを見た女子達も、それだけで興奮して突き出したおマンコからエッチなお汁を噴き出す様にしています)
「ひっ……な、舐めるのって…そんなにヤバい、の…ん、んぁ、あっ…ちょ…ぁ、あ、あぁあぁっ!」

159 名無しさん 2025/03/13(木) 06:23:37.68
>>158
はぁっ、はぁっ、んむっ、んんっ……んんっ……♪
(僕は、眼の前で股を開いて股間を見せつけてくるクラスメート達を、一人ずつじっくり見つめていく)
(くぱぁ、と割れ目を開いて、確かに見える処女膜を新人ちゃんがしっかりと撮影してくれて)
(ある意味、これでクラスメートの女子達は、僕から逃れられない弱みを握られる事になるけれど)
(そのご褒美に、僕は女子達の股間に顔を寄せ、舌と指で、たっぷりと奉仕をしていく)
(おまんこを舐めてクリトリスを、尿道口を刺激すれば、JCの口から漏れる甘い声は、周りの子達も興奮させていって)
(僕が全員とペッティングを終える頃には、どのペアも姉妹でディープキスを交わし、互いに興奮を高めている)
(淫らな声と本気汁の匂いがバスに満ちて、紗枝も彼女とのディルドゥセックスにすっかり酔っていた)

お姉ちゃん。僕もすっかり興奮しちゃったよ。クラスメートのおまんこ……可愛かった。
(そろそろホテルに到着すると案内されると、僕は彼女の所に向かい、最後列の彼女の隣に座る)
(一人ずつ違う、クラスメートの股間……おまんこの形も恥丘の膨らみも、そしておまんこの中もそれぞれ違って)
(この修学旅行の間に、全員の処女を奪ってしまいたい……そう思う)
(ちんぽをギンギンにさせると、彼女にズボンの上から撫でて貰って)

(そして、バスは宿泊地へと到着する)
(僕達の乗るバスだけ、男子の乗るバスや、他のクラスのバスとは違う方向へ向かっていって)
(男子や他のクラスの生徒達が泊まるのは立派なビルのホテルだけれど、僕達が向かうのは閑静な旅館)
(実は、僕の家が経営している旅館で、修学旅行の間は、旅館全体を貸し切りにしている)

160 名無しさん 2025/03/15(土) 16:50:37.05
>>159
「お、おマンコ…舌で、されるのって……こんな、凄いんだ…?」「ま、まだ頭、クラクラしちゃうよ……♪」
(手淫を通り越して、いきなりご主人様のクンニ洗礼を発情してる身体に与えられて、まだ性的に未経験の事が多い女子達は容易に果ててゆきます)
(ご主人様にとって、多くの愛人がすでにいる状態で、たくさんのおマンコが並んでる光景はすでに見慣れてるだろうけど)
(お屋敷で見てる愛人のオマンコが並んでる光景よりもずっと幼いオマンコ…大人の女性でも簡単にイかせる彼の舌が次々におマンコを食べる様に舐め始めて)
(舐められてる女の子たちは、座席の上で腰を突き出して、パートナーに上半身を支えて貰い、のたうち乱れ狂って…)
(全員、こういう事を今回の旅行で期待してたのか、その処女オマンコをしっかり綺麗にしてあったみたいで)
(ご主人様はその処女オマンコの中に確かに処女膜があるのを見ながら、人数をこなすにつれて面白がるように女子達を達しさせてゆきます…)
んちゅ…はぁ…ぁ?紗枝さんっ……んッ…見てるだけで…んぁ、あ、あぁん?
「未来様…?もう、このバスに乗ってから…全然、疼き、取れないですっ…んぁ…はっ…♪」
(彼のクンニを何度も味わってる私達もその光景を見てさらに昂って、彼との本番行為を味わったけど、クンニは未体験の先生達は)
(自分も挿入される前にそれを味わいたかった…何としてもこの後宿泊先で彼に舐めて貰いたいと身体を疼かせ、オナニーしています)
ぁふぅっ…んんっ……ダーリン……初めての、子に…いきなり、ダーリンにナメナメされるの…飛びすぎよ……ん…♪
(宿泊先の旅館に着くタイミングで全員を舐め終えイカせたご主人様が私達の元に戻ってきてて)
(私も紗枝さんもディルドでのレズセックスでおマンコを刺激しながら、ご主人様の同級生が彼の舌でイカされる)
(その音や声、バス内に漂うエッチなお汁の匂い…彼から漂う悪戯じみた支配欲の雰囲気に官能を刺激され続けていました…)
ぁんッ……ダーリン、一回おっきくなっちゃうと…大変なのに…さっきのサービスエリアから…我慢してたもんね……?
(一遍火が付くと、大勢の女性を犯しつくしてもなかなか静まらない彼の巨大おチンポをズボン越しに撫でて…)
(少なくとも私達お屋敷組は、彼が求めて来るならもう人目につく状態でもいつおマンコを使ってもらっても良いと思っていたんです…)
(そうして他のバスと一緒にホテルの駐車場に駐車すると思っていたのですが、私達の乗ってるバスはソコをさらに通り抜けて)

161 名無しさん 2025/03/15(土) 18:56:57.24
>>160
うん、でも手マンだと処女膜を傷付けちゃいそうだったし……皆、気持ちよさそうだったでしょ?
(バスの中で、遂にクラスメートの女子全員に濃厚クンニ経験をさせてしまって)
(まだバスの中は女子達の濃厚な本気汁の匂いと甘い声、自慰は禁止されているので、すっかりペアで抱き合ってディープキスを交わしていて)
(すっかりとエロい雰囲気の中、僕は紗枝との濃厚レズ行為を終えた彼女の隣に座ってにっこりほほえむ)

(一番後ろの席から見ていれば、バスの中はすっかりエロい雰囲気に満たされていて、女子達は全員クンニの快感を思い出しながらレズっていて)
(更に前の席では、今までクンニを経験していない先生とバスガイドさん、そして運転手さんからも、熱い視線を感じてしまう)
(そして更に、紗枝や委員長、園子を始めたとしたお屋敷組から、もう大勢の眼の前でもハメさせてくれるオーラを感じて、ちんぽをギンギンにさせてしまう)
(そんな雰囲気の中、バスはホテルを通り越して旅館へと向かっていくと、女子達はペアでお互いにおまんこを拭いて服を整えていく)

今晩は、女子全員の前で、お姉ちゃんとの濃厚おまんこ、すぐ目の前で見せてあげたいね。
眠れなくなっても、仕方ないんじゃないかな……?
(そして、バスが旅館に到着すると、女子達はそれぞれ割り当てられた部屋に、まずは自分の荷物を置いていく)
(今日はこれから観光スポットに向かうので、荷物を置いたらバスに戻るように指示されていて)
(僕や彼女の荷物はメイド達が運んでくれているので、僕は旅館の廊下で、彼女とお話をしていく)
(修学旅行の間貸し切りになっているこの旅館では、彼女はもちろん、女子達が全裸で歩いていても全く問題はない)
(女将や仲居さんはもちろん、料理人の一人に至るまで全員が女性であるこの旅館、露天風呂や離れも完備されていて)
(僕は、まずは今晩、お屋敷組の全員を裸に?いて、女子達の眼の前で犯す事を楽しみにしていた)
(おそらく、先生やバスガイドさん、運転手さんにも種付けする事になるだろう……その時に、女子達がどう出るか楽しみで)

162 名無しさん 2025/03/16(日) 17:34:01.15
>>161
ダーリン…‥なんだか、こうして…泊まる場所変わるって、だけでも……ドキドキしちゃうね……んッ…?
(ご主人様と、そのクラスの女子達が止まる旅館は外観通りの豪勢さで、全員に一部屋を割り振っても、まだ部屋が余る程です…)
(何より、所構わず私とご主人様はエッチをしちゃう関係だけど、こうして余所に外泊しながらは初めてですから…)
(事前に連絡済みだからでしょうか、私が全裸にピンヒールだけと言う姿でご主人様と手を繋いで他の着衣の女性達と建屋に入っても)
(出迎えの女将さんや中井さんは動揺する様子は有りません…)
んぇっ…?ぁんッ…ダーリンっ…やっぱり…凄くっ…ムラムラ、してたのね……んッ…んんんぅっ…?
(これまでのバス移動中もエッチで気持ち良かったけど、この旅館でする予定のエッチな事…)
(今からの観光地散策で彼にリードされながらしちゃうエッチな事…それに、私もご主人様もしばらく他の相手とのセックスが連続してた事もあって…)
(ご主人様が来る……そう思うと、私は旅館のひんやりとした壁にもたれ掛る形にされ、グッと片足を抱えられると)
(苦しそうにしてた彼の勃起オチンポがズボンから取り出されて、私のオマンコめがけて一気に挿入されて)
はぁ、あぁあっ?はぁんん?ぁん、ぁあんんッ?や、やっぱりっ…ダーリンの…段違い、なのっ…?ん、んんっ?
(部屋変更の手

163 名無しさん 2025/03/18(火) 04:07:11.64
>>162
これから、いっぱいどんどん旅行もしようね。
(全裸の彼女と一緒に旅館の中を歩きながら話をしていく)
(あの夜の公園で彼女と出会ってから、僕に取っては毎日がドキドキで、新しい経験ばかりだけど)
(彼女が喜んでくれるなら、どんどんこうして外泊しておまんこするのもいいと思う)
(他の愛人達とハメまくる旅行もいいし、二人きりで新婚旅行して、露出で愛し合うのも素晴らしいよね……なんて考えていると)
(バスの中でクラスメート女子全員の処女膜を視姦し、クンニ奉仕の間オンナを味わっていないちんぽが我慢できなくなって)

ああっ……んんっ……んんんっ……!
(そして、僕は彼女を壁に凭れさせると、ずぬぅっ……!と深くちんぽを突き入れ、ぱんっ!ぱんっ!と腰を叩きつけ始める)
(子宮には突き入れず、大きなピストンで彼女の肉襞の気持ちいい所を擦り上げていけば、たちまち旅館内に甘い声が響いていって)
(旅館の女性スタッフ達も、予め伝えられていたとはいえ、世界一淫らで美しい彼女の生本番行為に、こちらをチラチラ見ているのが分かって)
(僕は、周りに見せつけるように、美しい彼女がちんぽを咥え込んで乱れる姿を見せていく)

(すると、荷物を置いてバスに乗る為に出てきたクラスメート達が、どんどん彼女の周りに集まってくる)
(結合部の眼の前でしゃがみ込んで、すぐ目の前で、彼女のまんこが僕のちんぽを咥え込む所を見つめるペアもいて)
(僕は、少し腰を引いて、ちんぽに彼女の本気汁が絡みついているのを見せつけていく)
(まんこ汁の淫らな匂いが溢れて、もうクラスメートの女子達は「セックス」がすぐ身近なものに感じられていた)

「ほらみんな!移動するわよ。バスに乗って!」

164 名無しさん 2025/03/20(木) 18:01:31.69
>>163
ん、んン?はぁあんッ?ぁん、んッ、んくぅうっ?やっぱり…ダーリンの…凄いのっ…?
(男子達のバスの中で、他の男子達のを咥えて焦らされて、サービスエリアでの放尿見せ付けの後の彼のクンニと紗枝さんとのレズセックス…)
(どれにも快感はあったけど、おマンコに…視界にご主人様を感じながらの本番行為はやっぱり格別です)
(子宮姦ではない代わりに、彼のカリ首が何度も何度も私の弱い場所を突き上げと腰を引く動きで刺激してくれて)
(とっくに男子達のザーメンは掻き出されてるけど、その代わりに私の本気汁が泡立ってかれの特大おチンポに絡み、床に吹きこぼれます)
「んわぁ…はぁ…すごい迫力……♪」「こんな大きいの入ってるのに、未来さんのアソコ、全然崩れてないんだ…」
(部屋に荷物を置いた後、財布や小型のリュックやポーチで軽装になった女子達がバスに戻ろうとすれば)
(当然廊下でいちゃつき本番行為に至ってしまってる私達の姿に反応して、脚を止めてスマホも構えて)
(男子達に見られてる時とも、もう既に彼のおチンポを味わい済みの愛人の皆に囲まれてる時とも違う視線に囲まれて)
(視線に反応する身体が、おマンコが過敏に反応して、キュッと締め付けて余計に気持ち良くなってしまいます…)
はぁぁぁッ?ぁ、ぁんッ?ぁんんっ、ぁあんッ?み、見てぇっ…ダーリンと、すれば、するほどっ…馴染んで…際限なく…良く、なって…ぁ、あぁあ?
(女子達の前で何度も、何人も大人の女性をテクニックで落として、女王様よりも小柄な処女だった園子ちゃんを痛がらせずに破瓜させた事もあって)
(それに加えて彼の最高のクンニをバス内で味わってイカされたから、多くの女子達が彼に処女を奪われて私に酔うに快感に乱れる事を妄想しています…)
(私もその女子達のうっとりした様子に興奮させられて、彼の巨大おチンポを見せ付けるダイナミックなピストンに合わせて)
(淫らな腰振りを見せ付けて…でも、この淫らさが彼に魅力に落ちてく女性全員の姿なんです…)
(先生も当然一旦旅館に荷物を置きに来てたけど、やっぱり他の男子達との行為のせいで疼きが抑えられないのでしょう…)
(流石に今の私を押しのけて彼とのこの見せつけセックスをと言う訳にはいかないんだろうけど)
(これと同じ事をされても良い…学校でも旅行先でも…むしろして欲しい、そんな目で女子達と違った目線を送ってきます…)
(それに女王様と園子ちゃん…二人はまだ今日は一度も彼との本番行為を味わってないから)

165 名無しさん 2025/03/20(木) 19:47:27.71
>>164
ふぅっ、はぁっ……ふぅっ……!
(僕は、彼女の瞳を見つめながら、壁に凭れさせた彼女のまんこを、極太ちんぽで最奥まで押し広げていく)
(彼女は今までたくさんのちんぽを咥え込んできたはずだけれど、今はすっかり僕のちんぽに馴染んでいて)
(バスの中で男子生徒達とハメたり、紗枝とレズまんこしたのに、僕のちんぽには、専用まんこの締め付けと絡みつきを与えてくれる)
(僕は、妻との夫婦結合を繰り広げれば、通り掛かった女子生徒達がたちまち僕達を取り囲んで)
(スマホの画面を彼女に向けて、僕達の結合をしっかりと目に焼き付けていく)

(クラスメートの女子達にとっては、今の彼女の姿は、近い内の自分達の姿そのものであって)
(今日だけでも何度も見てきた僕のちんぽが、自分の中に突き刺さった結果、彼女のように「女の幸せ」を掴む事を確信していて)
(女子達の中には、ノーパンの内股から溢れる程の愛液を零し、既にメスの匂いをさせている子もいて)
(ペアで手を強く握り、互いに視線を絡ませてうっとりさせている姉妹までいて)
(朝からの僕達の過激な行為で、セックスに対する恐怖がすっかり払拭されているのを感じた)
(それは、僕達お屋敷組の人達には、既に当然の意識であって、その意識がすっかり女生徒達に浸透しているのを感じる)

うん……分かったよ、お姉ちゃん。
(そして、これから向かう先はここからそれ程遠くない事を伝えると、彼女は、繋がったまま犬散歩で交尾を見せつけたいと伝えてくる)
(子宮を押し上げて揺さぶっているちんぽに、彼女のまんこから、バスの中での交尾、お風呂での洗っこ、色々なイメージが流れ込んでくる)
(彼女の脳内でのイメージが子宮を通じて流れ込んでくるのを感じながら、僕はその全てを叶えてあげたいと思う)
(この旅館には大きな天然温泉露天風呂があって、晩御飯の前に女子達皆を含めて、全員でお風呂に入る事は確定していて)

166 名無しさん 2025/03/23(日) 17:18:05.58
>>165
んひぃいっ!ん、んぁあっ?はぁ、ぁ、あぁあっ?
(目的地まで四つん這い交尾体勢で移動する事を受け入れてくれたご主人様と繋がったまま、身体の向きを180度変えられて)
(奥深くまで咥えこんだおチンポに絡みつくオマンコの襞も身体に対して若干遅れる様に蠢き締め付けます)
ぁん、んッ…こ、交尾…いっぱい、してる、けどっ……んはぁん…この体勢で…ん、んぁ、あぁ?
(一日中色んな体位でエッチばかりしてる私達は、私が四つん這いでの交尾も何度もこなしてるけど)
(これから目的地に行くように長距離をそれで移動する事は初めてなんです)
(繋がったまま移動する時はほとんど彼に後ろから抱えて貰う背面駅弁ばっかりで、移動は彼が…前方確認は私が…そうなってたから)
(いくら身長差があると言っても、膝をついた状態ではおマンコの位置が彼のおチンポよりも低くなって)
(少し膝を上げた状態で…快感にあまりに今にも身体を支える腕から力が抜けちゃいそうです)
(そして、私の頭の位置がこの光景を見てる人達の誰よりも低い位置になって、本当にメス犬体勢だって自覚させられます)
「えぇ…?マジで、あれで神社まで歩くの…?」「エッチすぎ……でも、未来さん気持ちよさそう……?」
(自分達と同じバスに乗って、旅館の廊下での激しいファックの

167 名無しさん 2025/03/23(日) 17:57:19.82
>>166
んふぅっ……おっ!んんっ……くぅっ……!
(旅館の中で彼女と交尾の体勢になると、クラスメートの女子達が、皆揃って彼女の事を見つめてくる)
(いずれ、自分も経験をする事になる行為、その末の彼女の姿、そして、生きていて一番幸せそうな、マゾメスの顔)
(朝からの過激な行為で、どんどんと理性が削られる中、女子達全員が、自分もああされたい、と思っている)
(既にその行為を知っている委員長や園子、そして紗枝は、自分の下腹部に手を当て、身体を熱くさせていた)

(そして、僕達夫婦は、ひとつに合体したまま、京都の街を歩き始める)
(彼女の視線は、ここを歩く誰のものより低く、まさに「メス犬」そのものであって)
(しかも、尻は立っている僕に合わせる為に高く上げなければならなくて、まさに恥ずかしい格好)
(歩く度に、たぷっ、たぷっとおっぱいが揺れて、母乳がびゅっびゅっと溢れて)
(古都の町並みとは異なる、しかしながら、愛し合う夫婦の究極の姿を見て、誰もが振り返って彼女を見つめる)
(僕も、彼女に深く突き刺しているちんぽで、彼女がどれだけ視線を感じて、それを快感に変えているかを感じていく)

(道行く人の中には、予め僕達が京都に来るのを知っていて、待ち伏せしている人もいる)
(そんな人達が、彼女がどんな人なのか、たまたま見掛けた観光客に説明している姿もあって)
(全裸で四つん這いになり、京都を散歩する彼女の姿が配信されていく)
(もちろん、紗枝や新人ちゃんを始めとしたメイド達が、彼女を守る為に付いてきてくれていて)
 
 

168 名無しさん 2025/03/25(火) 20:35:05.68
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】

169 名無しさん 2025/03/25(火) 20:55:18.55
【いつもありがとう。無理はしないでね】

170 名無しさん 2025/03/26(水) 21:05:50.00
>>167
ん、んンくぅっ?はぁ、ぁあぁッ?ひぅうっ?ひ、人っ…凄くっ…み、見てるぅっ…?
(薄暗い街中での露出散歩とは違い、全裸交尾四つん這いと言う情けない体勢でも、顔をしっかり上げて前を見ないといけなくって…)
(大勢の通行人…観光客、地元の人、私達を掲示板を通して追いかけてる人達…どうしてもその人達のおどろきの表情を直視する事になって)
(粘膜の絡むグチュグチュと言う音、腰をぶつけられるパンパンと言う音…その卑猥な音の発生源となりながら、促される方向に…)
(泊り先である旅館の付近から、もう風情のある石畳の道になってて…アスファルトとは違う感触…)
(本当に私は今、歴史のある観光地で恥知らずな露出旅行の観光地散策に出かけようとしているんです…)
『すっげぇ…今日は駅弁体勢じゃねえんだ…♪』「い、いったい何なの……あの変態カップル…相手、子供じゃん…」
「知らないの?彼女と、あのご主人様役、今ネットでめっちゃ有名カップルなのよ?」
(普段住んでる街中以上に、私達の事を知らない人達…むしろこんな変態行為とは隔離されてるかもしれない人達…)
(その人達にも、私達を知ってる人達から説明がなされて、じわじわと淫らな空気が浸透してゆきます)
ん、んぅううっ?はぁ、あん、んぐぅうッ?ん、ん、んッ…んぁ、んぁあぁッ?
(ご主人様も私が歩くように促しながらピストンしないといけないから、かなりやりにくい体勢なのに)
(私の腰やお尻に優しく手を添えて、その大きなおチンポをしっかり周りにも見せつける形で、勢いを使い分けて誘導してくれています)
(あえて言葉には出さず、突き上げるおチンポの角度だけで方向を指示して…だから、人目も気になる中でおチンポも意識しないといけなくって)
はぁぁぁッ?はぁんんッ?ぁん、んッ…んひぃっ…ィクぅっ…ぁ、あふぅっ…ん、ひっ、ぁ、あぁあっ?
(何度も歩みの遅い四つん這い交尾歩行で、傍目にもハッキリわかる程達してしまいます…)
(信号待ち状態でも、常にグチュグチュとエッチなお汁を泡立てられて…ちょうど皆の脚も周りで止まってて…)
(紗枝さんと新人さんが一応ボディガードの様に付いてきてくれてるけど、二人ともこの淫らな光景に自分を重ねて興奮しています…)
(流石のご主人様と私の身体の相性の良さが有名になってる事もあって、私と彼を引きはがして私を襲おうとする人はいないけど)

171 名無しさん 2025/03/27(木) 04:51:50.92
>>170
ふぅっ……はぁっ……ふぅっ……!
(僕が彼女と交尾合体しながら、ちんぽで行き先を示すようになると、彼女は明らかにまんこに神経を注いでいるのが分かる)
(周りの観客からの視線を感じながら、僕からの指示をまんこで受け止めようとしているのが分かって)
(僕は、そんな彼女のまんこの中で、ちんぽをぐぐっと反り返らせて、ぐちゅっ!ぐちゅっ!とまんこを掻き回しながら、子宮に指示をする)

(そんな僕達の「露出さんぽ」を、大勢の観客達が取り囲んで観察するようになっている)
(女性達も、僕が腰を引く度に、彼女のまんこから引き抜かれる愛液まみれの勃起ちんぽに注目しているみたいで)
(僕がわざと、ちんぽを彼女の入口付近まで抜けば、これだけ長いちんぽが全部彼女に突き刺さっている事実に興奮しているのが分かる)
(徐々に、大胆に僕に色目を使ってくる女性も出てきて、僕は妻のまんこを貫いて掻き回しながら、軽くいなしてみせる)
(彼女も、そんな中、何度も明らかに分かる位に絶頂してくれて、こうして修学旅行に露出妻と一緒に来られた事を喜ぶ)
(掲示板では、そんな彼女がリアルタイムで配信されながら、彼女の新たな魅力に興奮する観客が多くて)

大丈夫だよ。僕達は心も身体もひとつだからね。それじゃあ……んんっ……!
(そして、階段の下で彼女に囁くと、彼女の尻を優しく揉んで撫で上げていって)
(彼女が歩いていけば、歩みを揃えて繋がったまま一緒に上がっていく)
(鳥居をくぐる時とか、神様に失礼にならないように作法を守りながら、神様に僕達二人の愛情露出を見せていって)
(そんな僕達を、何人もの観客達に取り囲まれながら僕達はゆっくりと神社の中を歩いていって)

(そして、僕達は遂に神社の中央、お参りする所まで繋がったままやってくる)

172 名無しさん 2025/03/29(土) 18:22:59.52
>>171
ん、んン?はぁん、ぁんッ?ぁん?ぁあぁッ?ぁんんッ?
(歩みを進める度に、観光客や地元の人も含めて、私達の露出散歩交尾をじっくり観察する人が増えてゆきます)
(中には、私があまり早く進めないのを良い事に、私の顔の高さにしゃがみ込んで間近で顔を撮影してくれる人もいて…)
(そんな中でもご主人様の気持ちの籠った快感ピストンは全く終わらないから)
(手を伸ばせば触られてしまう距離で、私は全裸でオッパイをプルプル弾ませ、汗まみれになりながら何度も達します)
『見ろよ、あの未来ちゃんの顔…あのガキでないと、未来ちゃんをあんな風に出来ないんだよ…』
『しっかし、此処までエロい事させてくれるなんてやっぱ羨ましすぎだろ…』『ほら、未来ちゃん、こっち目線頂戴♪』
(達する度に快感で頭にも視界にも霞が掛かって、身体から力が抜けてしまいそうになります…)
(男性達の卑猥なヤジに交じって、女性達も何度私を達しさせて、絶頂おマンコの痙攣を味わっても多しく私を貫くご主人様に興味を持ち始めて…)
(流石に着衣状態のご主人様に露骨なちょっかいを出す事は出来ないんだろうけど)
(ご主人様の視界に収まる様に、胸のボタンを外して谷間を見せたり、スカートから太腿をちらつかせて…)
(それこそご主人様のテクニックだったら、そんな女性達を完全にセックスで翻弄して屈服させちゃう事も簡単なんだけど)
(ひたすら私だけを犯し続けてくれて…背面駅弁も気持ち良いけど、バック交尾散歩もこんなに良い物なんだって…)
ぁん、ぁんン?はぁんんッ?ダーリン…?危なくなったら…お姉ちゃんに、抱き着いてね……ん、んんっ?
(目的の神社に着き、繋がってピストンに浸ったまま目の前の石階段を一歩ずつ登り始めます)
(私はご主人様が腰を引いた時に勢いあまって階段から落ちない様に…ご主人様は全裸ハイヒール四つん這いの私の手や膝を気遣ってくれて…)
(すごくあり得ない、罰当たりな事をしちゃってるのに…こんな状態なのに、今までこの神社を訪れたどんなカップルよりもラブラブな空気です…)
(ちゃんと会釈を出来てたか判らないけど、鳥居を頭を下げながらくぐり、参道に出れば、ある程度の人払いはされてたみたいで)
(本殿の賽銭箱前まで、ずっと繋がったまま…こんな時でも肉欲に溺れて愛し合いたい変態カップルとして歩んでゆきます…)

173 名無しさん 2025/03/30(日) 14:47:28.19
>>172
(京都で露出デビューし、神社の中を全裸で交尾合体しながら歩く彼女を、大勢の観客が視姦し撮影、配信していく)
(どんどん観客は増えてくるけれど、適度に距離を保って彼女には触れないようにして視姦している)
(女性の観客の中には、僕だけに見えるように、おっぱいやおまんこまで見せつけてくる人もいるけれど、僕の愛情は妻にだけ注がれていて)
(二人で繋がって、共同作業をしながら境内へ向かっていく)

うん、分かったよ……これでいい?
(そして、賽銭箱の前で、彼女が騎乗位で淫乱な姿を見せたいというと、僕は一旦腰を引いて結合を解いて)
(地面に仰向けに寝転がると、太く長いちんぽが、真上を向いてそそり立つ姿が顕になる)
(さっき僕におまんこを見せてきた女性達は、僕のちんぽを見て舌舐めずりしているのが見えて)

はぁっ……ふぅっ、ふぅっ……ふぅっ……お姉ちゃん、愛してる……!
(そして、彼女が僕のちんぽに跨って、ちんぽに腰を落としていくと、締まるまんこが僕のちんぽを包みこんでくる)
(僕は腰を使わずに、彼女が淫らにケツを振って、騎乗位淫乱セックスを周りに、そして神様に見せている姿を見上げていると)
 
 
あっ……あっ……!
(もしかしたら僕だけに見えているのかもしれないけれど、僕の上で淫らに腰を振っている彼女の身体が光っているのが見える)
(彼女の淫らな露出騎乗位まんこに、神様が僕達を認めて祝福しているように見える)
(更に、彼女の子宮の辺りも光っていて、僕達の子供達も祝福しているのを感じて)

174 名無しさん 2025/03/30(日) 19:08:49.94
>>173
はぁんんっ…?じゃぁ、ダーリン……仰向けに、なって……お姉ちゃん…何回もイっちゃうけど…頑張って、動く、から……ぁあっ…?
(賽銭箱の前で、交尾体勢から変えるために、一旦ご主人様の勃起オチンポがおマンコから糸を引いて引き抜かれます)
(旅館からこの神社までの道中、私の事は何回もイか背たのに、その絶頂おマンコにずっと耐えてたおチンポ…)
(さっきからのピストンでも、女性達にとって魅惑の大きさと見た目って判ってたけど)
(愛液まみれで硬く脈打つおチンポの登場に、まるでご神体の御開帳かの様に女性達が息を呑み、舌なめずりをしてて…)
(私は同性からの嫉妬と、男性からの劣情の視線を浴びながら、そのおチンポをこの神社の神様の前でおマンコでご奉仕してゆきます)
(どんなポーズよりも私の淫らな身体が周りから見える体勢で、世界一素敵なご神体おチンポを淫らな身体の中に導いて…)
ぁあんんんっ…ん、んんぁ、ぁあぁッ…か、神様っ……?ぁん、んッ…お目汚し、失礼します…?
こ、こんな…卑しい、マゾ牝が……見目麗しい、ダーリンと…‥結ばれ、愛し合う事……どうか、お許し、くださいっ…ん、んぁ、ぁあっ?
(おチンポを身体の中に隠してしまえば、変態痴女が美少年を襲っている様にしか見えない光景…)
(だから、今からこの素敵なおチンポを身体中全てで愛してご奉仕する姿を、神様に認めて貰わないといけなくって…)
「凄い……さっきまで入ってたからって……本当にアレを…上になって……♪」「はぁ…冗談抜きに気持ちよさそう…♪」
『やっぱり、未来ちゃん騎乗位大好きなんだな……AVでも未来ちゃんレベルの騎乗位ってまず見れないもんな…』
ぁん、ん、んんんッ?はぁ、あふぅっ…ん、んひぃっ…ぃ、ぃクッ…ん、ん、んんんッ…んんぁぁあっ?
ぁあんっ…神様っ…ご覧くださいっ……ぁ、あぁッ…ぁん、んッ…はしたない、変態マゾ牝の、未来が…ぁ、あぁッ…ダーリンの…妻としてっ…
イ、イキながら…ぁ、ああぁッ?愛し合う、姿っ…ぁん、んッ?私達…本気で…愛し合って…ぁ、あぁッ?
も、もうっ…赤ちゃんも……お腹にっ……ん、んんっ、んひぁ、あぁあっ…ダーリンっ…ぁん、んッ…気持ち、良いっ…?
(何度も腰を振りながらイキ、イキつつ腰を振るのを辞められない…いつもなら、ご主人様が下から突き上げて手伝ってくれるけど)
(オッパイを揺らして母乳を噴き出しながら大きなおチンポに合わせて淫らな騎乗位腰振りを続ける私を黙って見てくれてて…)

175 名無しさん 2025/04/01(火) 05:42:46.25
>>174
(衆人環視の中、全裸でちんぽにずっぷり跨がり、腰を振る彼女が神様に祝福されていく)
(子宮の中の子供も祝福されて、子宮に僕の精子がなくても、子供が産まれるまでは彼女が他の男の子を孕む事はない)
(僕の目には、彼女が更に淫らに美しくなっていくのを感じて)

ふぅっ、はぁっ、はぁっ……んんっ……はぁっ……!
(そして、彼女が絶頂に達して彼女との神前式が終わると、今度は紗枝が僕のちんぽをしゃぶっていく)
(彼女の本気汁まみれのちんぽが、紗枝の舌使いでどんどん綺麗になっていって)
(そして、紗枝も僕のちんぽに、騎乗位でずっぷりと突き入れて僕とひとつになっていく)
(ロングスカートのメイド服を着たままなので、結合部が見えないのもまたいやらしくて)

(そして、僕のちんぽに貫かれて、僕の上で淫らに腰を振る紗枝)
(他の人には聞こえない、小さな声で呟くと、紗枝の身体も熱くなって祝福されていって)
(紗枝の全身、それから淫紋……淫紋が神様に祝福され、紗枝は僕以外を受け入れられなくなる)
(子宮内の赤ちゃんも祝福され、紗枝は僕のモノとして神様に認められてしまう)
(紗枝は僕の上で幸せにまみれて、顎をしゃくりあげて絶頂に至ってしまう)
(その時に紗枝の身体に別の変化があったけれど、僕を含めた他の人はそれには気付かずにいて)
 
 
ふぅっ、はぁっ……お姉ちゃん、それじゃあ移動しようか。

176 名無しさん 2025/04/02(水) 20:44:35.42
>>175
「はぁ、はぁ…坊ちゃま……ぁふぅっ…ん、んむぅっ…んんっ…ちゅっ…はぁ…?」
(私のエッチなお汁に塗れたご主人様の勃起オチンポに、紗枝さんがむしゃぶりつき唇と舌を使ってご奉仕を開始します)
(ご主人様の容姿は年上女性にとって保護欲が擽られる可愛らしい物なのに、そのおチンポはこの神社の中でまるでご神体みたいに見えて…)
(紗枝さんの顔よりも長いおチンポに、彼女の綺麗な舌が這う光景に、男性達は紗枝さんに劣情を…女性達はご主人様に劣情を抱きます)
『はぁ…クソ…マジ堪んねぇ……アイツの周りってあんな美人ばっかりうじゃうじゃ居んのか…?』
「行く先々で、愛人作ってるって聞いたけど……い、今もOKなのかな……?」
(さっきまでご主人様の上で腰を振ってた私にも、男性達の劣情の視線は刺さるけど)
(流石に神社の敷地内で私を襲う事には躊躇いがあるのでしょう…その分、全裸でたたずんでる私やご主人様と紗枝さんの絡みにスマホを向けてて)
「ん、んんっ…ぼ、坊ちゃま……ぁ、あぁッ…失礼、しますっ……ん、んぁ、あぁあっ?」
(そう言えば紗枝さんは割と遠慮がちにご主人様に本番行為を頼んでる事が多いイメージで)
(あまり上に跨って腰を振ってるイメージが無くって…ロングスカートの中で、ご主人様のを咥えこんでく姿が新鮮に見えます)
「ん、んふぅうっ?は、ぁ、あぁッ?ぁ、あんっ…凄いっ…未来様の、直後だからっ…ぁ、あ、あぁぁッ…?
 か、神様っ……ん、んんっ…私にもっ……私の、お腹の、新しい、命にもっ…ん、んんっ…坊ちゃまの、逞しさをっ…ぁ、あ、ぁあっ?」
(紗枝さんもご主人様のそそり立つおチンポに騎乗位で奉仕する事で、神社のご神体に奉仕してる様な気分になってるのでしょう…)
(ロングスカートの下から、粘膜の絡む音がクチュクチュ響いて…彼女の綺麗で豊かなオッパイがメイド服の下で弾んで…)
「はぁあぁあっ…ぁん、んッ…ん、んひぃいっ…あ、熱いっ…ぁ、あぁッ…身体がっ…熱いぃっ‥ん、んぁ、あぁあっ?」
(普段はレズだけど、ご主人様に対しては従順なメイド嫁の紗枝さんが神様に認められる様に大きく仰け反って達してゆきます…)
(二人の女性の騎乗位を受けても、尚も堂々とそそり立ってるおチンポ…本格的に女性達からご神体扱いされ始めてる中)
(ご主人様はそのおチンポをズボンの下にしまうと、新人さんに介抱されてる紗枝さんを横目に身体を起こして私の方に向かってきて)

177 名無しさん 2025/04/03(木) 19:27:36.79
>>176
(僕は、神社の境内で仰向けに寝転んだまま、真上を向いてそそり立つちんぽに紗枝が跨っていくのを感じる)
(ぬるるぅっ……と、妻のまんことは違う感触でちんぽが包まれていくのを感じる。僕しか知らない紗枝のまんこ)
(紗枝も神様にお願い事をすると、僕は彼女の身体が淡く光って、繋がったままの紗枝が神様に祝福されるのを感じる)
(僕達の子供も祝福されて、紗枝は大勢の観客達に見られながら、恍惚の表情を見せて絶頂する)
(人目も憚らず全身を震わせて絶頂し、そのまま失神した身体を僕が受け止めると、介抱を新人ちゃんに任せて)

うん、お姉ちゃん。飲ませてくれる?んっ、んむっ……んんっ……♪
(そして、僕は彼女から母乳で水分補給をするかと問われると、にっこりほほえんで乳房にむしゃぶりついていく)
(じゅるっ、じゅるるっ……と音を立てて妻の母乳を飲み込んでいけば、どんな空腹も喉の乾きも満たされていって)
(同時に、身体が熱くなって、ちんぽがズボンの中でギンギンに勃起しているのを感じる)
(神様に祝福された彼女の母乳を飲んだ事で、彼女からのご利益を受け取ったみたいで)
(今種付けをすると、どんな女性でも孕ませる事ができる自身が湧き上がってしまう)
(その欲望を、眼の前の妻や紗枝、新人ちゃんに叩きつけたくなってしまうのを、必死に堪えて)

ね、お姉ちゃんは……これから、どうしたい?
(境内には大勢の参拝客が、世界で一番美しくて淫らな彼女の身体を見て興奮している)
(神様に祝福された彼女には、どんな露出も遮るものは何もない)

(僕は、周りのあらゆる欲望が彼女に集まるのを感じながら、彼女がどうしたいのか尋ねる)

178 名無しさん 2025/04/05(土) 21:07:57.30
>>177
ん、んんっ…はぁあっ…ダーリン?美味しい……?
(二人で向き合って立った体勢のまま、ご主人様に両オッパイにむしゃぶりついて貰って、たまった母乳を吸い出して貰って…)
(すごく淫らな性行為の一幕なのに、立派なご神体おチンポを持つご主人様が夢中になってのどを潤す姿が見ようによっては神聖にも見えるのでしょう…)
(バスの中でも他の男子達にも揉まれたり吸われたりしたけど、ご主人様の時が一番出が良いんです…)
はぁぁぁ…?んんっ……もっと…ん、んんっ…?はぁぁッ…ん、んぁぁッ?
(ご主人様が敢えて周りにも乳首への舌や唇を使った愛撫を見せながら、噴き出す母乳を口に含む様子を見せ付けて…)
(抱き着いてくる彼の勃起オチンポがズボン越しに私の内股に当たって…今でも精力十分なのに、それがさらに彼の身体に湧き上がっています)
(胸への愛撫だけで、皆に見られながら私は乳首とおマンコ両方から液体を出しながら何度も達します…)
(ご主人様が一通り喉を潤した辺りで、新人さんに介抱されてた紗枝さんも絶頂失神から意識を戻して)
(新人さんに支えられながら、授乳が終わった後もラブラブに抱き合ってる私達に向けて歩み寄ってきました…)
(紗枝さんも、さっきの絶頂でだいぶ疼きを解消できたかと思ったのですが)
(私達の人目も憚らない絡みに、ご主人様の股間に…彼に感じさせられる私の裸身両方に興奮した目を向けてて)
(それ以上に、バスの中でも紗枝さんが動けない時に代理で物を配ったり、絶頂した人を介抱したりで)
(疼いてばっかりで、ろくに自慰も絶頂も出来てない新人さんの発情具合は傍から見ても凄い有様です…)
んぁ……はぁ……それじゃ、ダーリン……ね…?予想以上に、頑張ってくれてる娘に…ご褒美…あげて欲しいな……ん…?
(ご主人様に、新人さんの方を向くように促して…出来れば、新人さんはクラスの女子達の子とまとめて、と言う形ではなく)
(彼女にとっても記念になる形で初めてを卒業させてあげて欲しいって思ってたから…)
「ふぇっ……み、未来様っ……な、何をっ…?ひゃっ…せ、先輩、までっ……?」
(ご主人様と抱き合ったまま、新人さんに目を向けてにじり寄れば、彼女も異変を感じて身をすくませるけど)

179 名無しさん 2025/04/05(土) 23:30:24.26
>>178
ああ、うん。僕もそうしたいと思ってたよ。
(彼女から、今まで僕達の為に尽くしてくれたもう一人の娘を幸せにしてあげて欲しいと言われる)
(戸惑う新人ちゃんの左右から、彼女と紗枝がメイド服をはだけさせていって)
(僕は、その隙に新人ちゃんの後ろに回ると、神様の眼の前で、ぐいっと正面に向かせて)

ほら、左右から抱えてあげて?
(僕は、新人ちゃんの身体をひょいっと抱え上げると、背面駅弁の体勢で股をM字に開かせる)
(僕が新人ちゃんの太腿の裏から両手で抱えると、彼女と紗枝が左右からふくらはぎの辺りを抱えて新人ちゃんを支えて)
(僕は一瞬新人ちゃんから手を離すと、チャックを下ろして勃起ちんぽを取り出す)
(彼女の母乳を飲んだ僕のちんぽは、周りの人達が「御神体」と呼ぶ程、熱く硬く反り返っていて)

(僕は、再び新人ちゃんの太腿を抱えると、背面駅弁の体勢で、新人ちゃんの股間にちんぽを押し当てる)
(朝からさんざん、僕が大勢の女性達とセックスするのを見て、股間は既にぐちゅぐちゅに濡れていて)

……んんっ……!
(新人ちゃんが神様の方を見つめる中、僕は、ずんっ!と腰を突き上げる)
(にゅるっ!と、ちんぽの先が新人ちゃんの割れ目の中に押し入って)
(ぐっ、ぐっと軽く腰を突き上げると、ちんぽの先が薄い膜に押し当たるのが分かる)
(新人ちゃんの処女膜の抵抗を軽く味わってから、僕は軽く息を吸って)

180 名無しさん 2025/04/06(日) 14:32:51.34
>>179
「ぇっ……わ、わたっ…私……ぇ、えぇっ…?ぁ…ちょっ…ぃ、ぃやとかじゃなくって…ま、まだ…心の準備がっ…」
(一連の流れの中で、新人さんもいきなり自分が次のご主人様の相手に…神様の前で、衆人環視で初めてをなんて完全に予想外だったみたいで)
(でも、左右から彼女の衣服を軽くはだけさせる私と紗枝さんにも抵抗する様子は見せなくって)
ぁんッ……大丈夫……ダーリンの、テク……未経験でも、凄いの、判るでしょ……?んッ…はぁ…
「そう……?せっかくだから……記念になる初めてになさい……?」
(どうやら私を犯しながら緊張を解すと言う過程は不要だったみたいです)
(軽く素肌が見えただけでも、新人さんの身体からも、私達と同じ位発情したフェロモンが漂っています)
(何だかんだで、今日だけでなく私に紹介されてからの一連の性行為直視の中で、彼女の内面も熟成させられてたみたいです)
「ん、んぁッ……ひゃっ……?ぁひっ……○○様……ぁふぅっ……あ、熱いっ…」
(私と紗枝さん、ご主人様で新人さんを優しく抱えあげて、ご主人様から見た体位では背面駅弁状態で)
(一度背後のご主人様が手を離すと、この神社のご神体にしか見えないご主人様の勃起オチンポが彼女の股間の真下に取り出されて)
(敏感な粘膜に、その脈打つ竿部分や亀頭が掠めただけでも、新人さんが快感と緊張と不安にブルッと震えています…)
(彼女のスカートの陰になってるとはいえ、ご主人様の勃起オチンポが何度もそのスカートの裾から覗き)
(あの旅館からすっかり流れで私達に着いてきてしまってる女性の参拝客は、これから貫かれる事が確定の新人さんを羨まし気に見つめていて)
(男性客たちも、大人じみた外見の私と紗枝さんの騎乗位に

181 名無しさん 2025/04/06(日) 21:20:05.95
>>180
(僕は、新人ちゃんの股をM字に大きく開かせると、ちんぽを出しておまんこの入口にくちゅりと押し付けていく)
(新人ちゃんのそこは既に熱く濡れていて、これならすぐにでも貫けると直感してしまう)
(僕のメイドである以上、僕に求められれば断れない上に、朝から濃厚な交尾を立て続けに見せられて、新人ちゃんも興奮しているみたいで)
(周りの観客達も、これからこの幼いメイドの処女喪失ショーが行われる事を予感して、ゴクリと唾を飲む音が聞こえるようで)

ああっ……ふぅっ……気持ちいいっ……くぅっ……!
(そして、僕は新人ちゃんの身体を少し落とし、同時に腰を突き上げ、新人ちゃんのおまんこをずっぷりと下から貫いてしまう)
(ブチブチぃっ!と薄膜を押し破り、乙女を奪う感触がたまらなく気持ちいい)
(更に、ちんぽが根元まで突き刺さる前に、かなり降りている子宮にゴツっ!と押し当たって)
(すぐ隣でその行為を見守っている、妻とも紗枝とも違う具合の、新人ちゃんのまんこの具合を味わってしまって)

(膣から溢れる破瓜の血を、僕のちんぽが吸って、「御神体」は更に浅黒く、太く反り返っていく)
(僕を心底から愛してくれる女性の乙女を奪うのは、紗枝の時も最高だったが、また格別で)
(しかも、その行為を神様にも捧げているという事実に興奮してしまう)

あぁっ!はぁっ!ふぅっ、ふぅっ……はぁっ……!
(そして、僕は新人ちゃんの太腿を抱えたまま、ぱんっ!ぱんっ!と腰を突き上げていく)
(ぐちゅっ!ぐちゅっ!と淫らな音を立てながら、新人ちゃんの身体が上下に揺れていって)
(左右から二人に身体を支えて貰いながら、新人ちゃんは涎を垂らしてすっかり感じ入っている)

182 名無しさん 2025/04/08(火) 21:15:19.39
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】

183 名無しさん 2025/04/09(水) 03:00:48.05
【ありがとう。無理はしないでね】

184 名無しさん 2025/04/09(水) 20:27:35.74
>>181
「ぁん、んッ…?凄いっ、ですっ……い、痛いの、あるのにっ……き、気持ち良すぎてっ…ぁ、あ、あぁあっ?」
(処女膜を巨大おチンポで遠慮なく破られたばかりでのピストンなのに、痛みを打ち消し逆に飲み込んでしまう快感に取り込まれる新人さん…)
(ピストンが繰り返される度に、足元に落ちてた破瓜の血の跡が、夥しいエッチなお汁に溶けて消されてゆきます)
(最初はご主人様に動かしてもらい、私達にも支えて貰ってる状態だったけど、次第に新人さん自ら快感に動き始めます)
「ぁん、んんっ?はぁ、あぁ?見られてるのにっ……は、初めてなのにっ…ぁひぃっ…ぁ、あぁッ…こんなに、凄いなんてぇ…?」
(新人さんも、最初はこのタイミングで自分に本番行為の順番が回される事は予想外だったのでしょう)
(でも、神様の前で処女を奉納して、極上の性交をも味わい捧げて…前戯無しの挿入になったけど、それが要らない程ヌルヌルで…)
ぁんッ…はぁ…すごいでしょ…ダーリンは…ぁ…ぁんッ…これで、終わりじゃないの…エッチ、する度に…どんどん、良くなるんだから…ぁ…はぁ…?
「はぁ……さっき…私も…して貰ったばかり、なのに……ん…んぁ…はぁ…?」
(紗枝さんの後も、愛人候補の女性の中にも結構初めての人はいたけど)
(乱交に近いセックスの中では、流石にその初めてなのにセックスの快楽に呑まれてく姿の変遷をあまり見てる余裕が無くって)
(何度もご主人様に愛して貰って、セックスを繰り返す度に際限なく気持ち良くしてくれるご主人様のテクニックを前に)
(今目の前で初めてを捧げた新人さんがどんなに淫らになってしまうんだろうって、私も紗枝さんも興奮が隠せません…)
ん、んぁ…神様……ダーリンは…抱いた、相手の事…皆…心から愛して…何時も、気持ち良くしたいって思ってくれてるんです……?
も、もう…ダーリン無しの生活なんて、耐えられない人……いっぱい……ぁん、んッ…ダーリンの…事…ダーリンの、大事な人達……?
み、皆の…健康、と…幸福を……お願い、致します……ん…はぁ…ぁ…?
(初めてのピストンの激しさに次第に喋る事もままならなくなり、ひたすら喘ぐだけの状態の新人さんに変わって、願い事を読み上げて…)
「ん、んンあぁあっ…ぁひぃいいっ?ぁ、あぅうっ?ぁ、あ、あぁあっ?」
(私や紗枝さんが排卵絶頂子宮注ぎをされた時みたいな勢いで、新人さんも大きく身体を仰け反らせて身体中で搾り取る動きで達して)

185 名無しさん 2025/04/10(木) 06:18:26.18
>>184
はぁっ!ふぅっ!僕も気持ちいいよっ……ふぅっ……!
(僕は、大勢の観客と神様の面前で新人ちゃんの乙女を奪い、腰を突き上げて無垢な膣肉を味わっていく)
(今まで散々目の前で濃厚な交尾を見せつけてきて、処女のまま色々な事を知ってしまった幼いメイド)
(その乙女を貫いて犯して、ちんぽで貫かれて掻き回される悦びを教えれば、衆人環視の中で甘い声を上げて)

(神様に処女を奉納させて、子宮を揺さぶって排卵を促していく)
(かろうじて服は着ているものの、本来は人に見せるものではない子作り行為を見られている事を意識させて)
(ぐちゅっ!ぐちゅっ!と膣肉を掻き回して子宮を揺さぶれば、新人ちゃんも、彼女がどれだけ幸せなのかを理解して)
(自分ももっとこの幸せを感じたい、自分の身体を使って貰いたいと思わせていく)
(新人ちゃんのまんこは、もう僕のちんぽ専用にされて、例えレイプで他のちんぽを突っ込まれてもピクリとも感じない身体にされていく)
(そして、自分から淫らに腰を振るようになると、僕はその淫らな動きを味わいながら、下から腰を突き上げていって)

ああっ!いくっ!いくいくっ……あああああっ!!!
(そして、新人ちゃんが身体を震わせて絶頂するのを感じながら、彼女の子宮に熱い子種を注ぎ込んで染み込ませていく)
(新人ちゃんは股を大きく開いたまま、愛する僕の子種を子宮で受け止める幸せを、彼女や紗枝に見守られながら味わっていて)
(もう、僕のちんぽなしではいられないと思わせてしまいながら、僕はその熱くとろける蜜壺の中で精を放っていく)

(ただ、ほんの少しだけ腰を引いて、処女喪失で孕ませるのはで回避させて)
(新人ちゃんが、自分の意思で僕の子供を欲しくなった時に孕ませようと決心する)

186 名無しさん 2025/04/11(金) 21:15:18.71
【ごめんなさい、返レスは明日になると思います…】

187 名無しさん 2025/04/12(土) 21:08:49.15
>>185
はぁ…熱い……んっ…?また、レベルアップしてる……ん、んんっ?
「ぁふぅんッ……未来様……乳首、擦れて……んんぁ…はぁ…凄く濃密な香り……?」
(新人さんのおマンコから引き抜かれた、破瓜の血とエッチなお汁に塗れたご主人様の勃起オチンポ…)
(しっかり彼女の子宮に注ぎ込んだ後なのに、それがさらに起爆剤になってる様にさらに勃起が激しくなってて)
(それを、私と紗枝さんが両サイドから剥き出しにしたオッパイでポフッと包んで刺激すると、今これを挿入される事を妄想しちゃって…)
(私も紗枝さんもそれなりに大きなオッパイをしてるけど、そんなオッパイでもその長さを隠す事が出来ず)
(観客の男性も女性も、私達の白いオッパイを浅黒く脈打つご主人様の怒張の色の対比に生唾を飲み込んでて)
(衆人環視の中、私達のオッパイを使ったご奉仕に、ご主人様が再度賽銭箱の前で激しく射精して…)
「ん、んふぅうっ……ふぁ、ぁあっ……?」「ぁ、あんな、量が……中に……?」
(神社の賽銭箱前の軒部分の高い天井にまで届き貼りつく程の勢いの射精と、その濃さと量…)
(ご主人様に密着してた私と紗枝さんは勿論だけど、その光景を見てた女性達も、ご主人様に犯されて注がれる自分の姿を想像して達していました)
(その射精の後も、雄々しい勃起状態を維持してて…益々、皆の目にもご主人様のおチンポはご神体に見えてるんでしょう…)
(一番最初にこの神社で彼とセックスで来たのは私だけど、セックスの度に輝きを増してくおチンポ…)
ん…んちゅ……はぁ…んむぅっ…ぺろっ…はぁ、ぁ…?
(まだ衣服をはだけた状態からも、気絶からも立ち直ってない新人さんの介抱を紗枝さんに任せて)
(私は彼に促されて、今度はオッパイを使わずに、唇と舌を使って、彼の前に跪きながらフェラ奉仕です…)
(この神社での一連の行為も、ネットに流れてるだけでなく、すぐ傍の食事処にいる彼の女子クラスメイト達にも知られてて)
(新人さんを殆ど痛がらせずに快感の中で純潔を捧げさせた…その事実はより女子達にとっても、彼との本番行為が現実味を帯びた物にさせて…)
(ご主人様も、私の頭を撫でてくれながら、この勢いで女子達の処女を奪う事をずっと頭の中で思い続けてて…)

188 名無しさん 2025/04/13(日) 18:42:33.53
>>187
お姉ちゃん、いくよ……んんっ……!
(これからクラスメートの女子達が待つ食事処に向かう為に、四つん這いになって尻を向けてくれる彼女)
(妻として、そして僕のちんぽケース、オナホールとして生きて貰う彼女の股間を見つめると、ちんぽがギンギンに反り返る)
(神様の前で彼女の母乳を飲んでから、いくら射精しても出し足りない位興奮していて)
(両手で彼女の尻を掴むと、ずぬぅっ……!と深く彼女にちんぽを突き入れていく)

(さっき処女を犯した新人ちゃんとも、紗枝とも具合の違う、極上の妻まんこ)
(太く長いちんぽが根元まで突き刺さると、ちんぽ全体で、彼女の穴の具合を堪能して)
(そのまま、二人で繋がったまま食事処に向かって歩き始める)
(新人ちゃんをお姫様抱っこしていた紗枝の手の中で、新人ちゃんも目を覚まして)
(メイド二人が後ろを付いて歩いてくるのを感じながら、僕達夫婦は交尾で繋がったまま歩いていく)
 
 
(そして僕達が食事処に到着すると、クラスメートからは、口々に新人ちゃんへの祝福の言葉が寄せられる)
(クラスメートの女子達に囲まれて、新人ちゃんは顔を真赤にしながら、女としての幸せを噛み締めている)
(新人ちゃんが下腹部に手を当てれば、子宮の中で僕が注ぎ込んだ子種がグツグツと煮え滾っていて)
(今すぐにでも、僕にまた愛して欲しいというのを、僕は妻を貫きながら感じてしまう)

(そして、この食事処も、今は僕達のクラスで貸し切りにしていて)

189 名無しさん 2025/04/14(月) 21:12:09.25
>>188
んんんぁあぁッ?はぁあんっ?ダーリンっ……すっごく硬いっ…んぁ、あっ…熱いっ…?
(四つん這い状態で、神社に来た時と同じ交尾体勢でご主人様のおチンポを咥えこめば)
(元々気持ちいいご主人様の勃起オチンポが、まるでさらに神様でも憑いたんじゃないかと言う程の硬度と熱さです…)
(すっかりご主人様の勃起オチンポにメロメロになってた女性達は、何度も魅惑のおチンポを挿入される私を心底羨ましがっています)
(でも、誰よりも彼のおチンポを挿入して貰ってる私でも、さっき騎乗位でイカせてもらったばかりなのに、彼が軽く歩み始めるだけで)
ん、んぁッ…はぁ、ぁあっ?ぁあんッ?ぁあんんッ?はぁあぅうっ?んぁ、んぁあぁッ?
(一歩一歩彼に促されて歩む度に目の前がチカチカして、プチ絶頂の繰り返しです…)
(私達の後方から、小柄な新人さんをお姫様抱っこしてる紗枝さんが付いてきてくれてて)
(紗枝さんだって恥ずかしくても同じ事をされたいって思ってるだろうし、新人さんも目を覚ませば…)
「んぁッ……はっ……?せ、先輩……すみませんっ……わっ……凄い……?」
(ご主人様のを一旦知ってしまえば、私の喘ぎ具合から今の彼のおチンポが今まででも一番と言う程絶倫状態になってるって判って…)
(もうこの神社に入ってから、誰もがこのいけないエッチな光景をおかしいと思わなくなっていました…)
(そして、神社内の敷地に併設された食事処へ淫らな空気のまま辿り着き、私が手を掛けなくても自動ドアが開き、内側からの女子達の視線を浴びる事になって…)
「ひゃっ……凄いっ……○○くん…未来さん、お帰りなさいっ…♪」「新人さん、処女卒業、おめでとうございます?」
「私も、見てるだけで何回もイっちゃった……?」「良いなぁ…○○君とエッチな神前式って、最高じゃん…」
(私達を女子達はもう皆好意的に迎えてくれて…その中でも、自分達と同じ処女から一足早く卒業した新人さんに祝福の声が投げられて)
「ぁ、ぁ……ありがとう……ございますっ……はぁ……あんなに…気持ちいいなんて……い、今も……」
(新人さんも恥ずかしがってるけど、それは純粋な照れで、完全に彼女もご主人様の愛人として、何時でも行為を受け入れる心構えと淫らさになっています…)
(そして、私を貫いてるご主人様のご神体おチンポ…それを間近で見たいと言う様に、クラスの全女子達が、咥えこむ私の身体をねっとりと見つめてきて…)

190 名無しさん 2025/04/15(火) 05:02:55.92
>>189
(先生と紗枝、それに新人ちゃんは、用意した車に乗って食事処を出ていく)
(「晩ごはん前のお風呂」の時には帰ってくる、と言い残していて)
(僕は、彼女と背面座位で合体したまま、食事処の椅子に座っている)
(彼女の股は淫らに左右に開かれていて、僕のちんぽがずっぷり突き刺さった結合部が丸見えで)
(クラスメートの女子達の視線が、彼女の淫らな全裸、そして僕のちんぽに集中しているのを感じる)
(僕は、彼女のまんこの中で、ちんぽをピクピク震わせてみせて)

ふぅっ、お姉ちゃん、美味しい?ふぅっ……はぁっ……!
(そして、眼の前に置かれた2人分の食事、僕は両手で彼女のおっぱいをグニグニ揉みながら、彼女が食べるのを見つめる)
(ご飯は、地元の食材を使った美味しいもので、彼女が一口ずつ食べる度に、まんこがキュキュっと締まるのを感じる)
(僕は、ずこっ、ずこっと腰を振って、夫婦合体の結合部から出入りする、極太ちんぽをクラスメートに見せつけて)

はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん、ここで出していい……?
(僕は、新人ちゃんの処女を犯して種付けした興奮のまま、彼女のまんこに種付けしたいと思ってしまう)
(クラスメートに生種付けを見せつけたら、そのままクラスメートまでレイプしてしまいそうで)

(後ろから張りのあるおっぱいを揉みしだいて母乳を吹き出させながら、世界一具合のいいまんこをちんぽで掻き回していく)
(子宮をちんぽで揺さぶって、彼女にもっともっと子宮で物を考えさせようとしていて)

191 名無しさん 2025/04/15(火) 20:38:41.62
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】

192 名無しさん 2025/04/16(水) 20:14:37.09
>>190
ぁんっ、んんっ?はぁ、ぁ、あぁッ?ん、んン?
(紗枝さんと新人さんが先生と一緒に、しばらく私達と同行するのから外れちゃうのを残念に思いつつ、ご主人様との交尾ピストンです)
(神社に入る前あたりから私達に着いてきた人達…特にご主人様に興味を持った女性達の結構な人数が、お食事処の傍でソワソワしています…)
はぁぁあっ…ぁん、んッ…し、しながら…食べる、の……?あふぅっ…ん、んッ…?
(お店の外から中から視線を浴びながら、交尾体勢からご主人様に抱きあげられ、背面駅弁にされて、彼の椅子に一緒に座らされて)
(繋がりながらのお食事は何度かした事はあるけど、それはほとんど彼とのセックスで夜を過ごした後のベッドの上だったから…)
(彼との行為をもっと楽しむために、しっかり食事は取らないといけないけど、私の全身に…結合部に視線が集まった状態でだなんて恥ずかしくもあって…)
ぁあっ…はぁぁッ…ん…ん、んぐっ……はふぁ、ぁッ…ぁんッ…ダーリンっ…い、今、揺すられると…ん、んむっ…はぁ…?
(巨大おチンポが尚も貫いて、内臓をおマンコや子宮の方から圧迫してて…しかも、今回はオッパイ揉みとゆったりとしたピストンまで…)
(その気は無くても、料理にオッパイから零れるミルクが掛かっちゃいそうだし、おマンコとオッパイからの快感で箸先が定まりにくいです…)
(それでも、彼の妻として出来るだけ品を崩さない様に、丁寧に料理を口に運ぶけど…)
「ひゃぁ…凄い…未来さんの頬が動くと、おマンコ迄ヒクヒクしてる…」「おチンポ一緒に食べてるみたい…♪」
(女子達もこの異常な光景を受け入れて、私とご主人様のお食事中も遠慮の無い絡みを観察し始めて)
(彼に太腿から抱えられてるから、ベッドの上以上に咀嚼でおマンコが一緒に動いてる所まで見られて、撮影されて…)
ぁん、んんっ…そ、そんなに…じっと…見ないで……ただ、食べてる…だけなのにっ……ん…んぁ、あぁあっ?
「○○君、未来さんのミルク、貰うね……んッ…はぁ…優しい味……?」「ここ弄るとどうかな?それ、ソレっ♪」
(数人の女子達が私達の両隣に来ると、ご主人様とのボディタッチの代わりとばかりに私の乳首に吸い付き、太腿を撫で始めて…)
ぁあぁあんんッ?はぁ、ぁあっ?そんなぁッ…皆で虐めないでっ……んむぅっ…はぁんッ…んんっ…零れちゃうから…ぁんッ…?
(ご主人様と繋がってると言う贅沢すぎる特権に、年下女子達からのレズ愛撫まで加わって…食事を口まで運び、飲み込むのも一苦労です…)

193 名無しさん 2025/04/16(水) 21:44:20.72
>>192
ほら、もっと股を開いて……周りの皆に見せてあげないとね?
(世界最高の露出妻である彼女と、食事処で合体したままお昼ご飯をとる)
(僕は後ろから両手で太腿を抱え、ずっぷりと極太ちんぽが入った結合部を周りに見せつける)
(食事処の外からも、神社から付いてきた大勢の観客達の視線が彼女に突き刺さっていて)
(二人の身体が揺れる度に、彼女のおっぱいから母乳がびゅびゅっと溢れて、ご飯に掛かっていく)
(彼女は、自分自身の母乳が掛かったご飯を口にする事になって)

(更に、朝から過激な行為

194 名無しさん
レスが壊れてます(補完)

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