1
名無しさん
2024/09/18(水) 04:22:25.75
自発、強制を問わずあらゆる露出行為を告白したり命令したりされたりしながら
見る側も露出する側も楽しむスレです
前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出8日目
キャラサロン (BBSPINK)
前前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出7日目
キャラサロン (BBSPINK)
※荒らし、煽りはNGです
色々なキャラが降臨したりします。消えて欲しくない場合はこまめに返レスを行ったりして
関係を長
2
名無しさん
2024/09/18(水) 04:24:15.73
【前スレ無くなっちゃったかな?直前のレスをまた書いておくね】
>>586
(彼女が僕に丁寧なフェラ奉仕をしている間も、紗枝は的確な腰つきで彼女の下半身に快楽を与えていく)
(同性同士で互いに気持ちいい所が分かるのか、彼女のフェラ奉仕で僕が感じて身体を震わせる度に、まるでご褒美のように快楽を与えていって)
(紗枝も、周りが女性だけな事もあって、かなり大胆に、淫らに腰を使って彼女を感じさせていく)
(下腹部には淫紋が刻まれ、僕の子供を孕んでくれた二人の女性が淫らに絡む中、僕は彼女の奉仕を味わっていって)
お姉ちゃん、ごめんね。僕に、こんな素晴らしい事を教えてくれたから……!
(そして、僕が一人のクラスメートの名前を呼ぶと、その子は自ら服を全て脱ぎ、彼女の顔に跨って、眼の前に股間を見せつけていく)
(ここにいなければ、明らかにJSに見える幼い身体、一本筋の割れ目を自分で開けば、そこには確かに処女膜がはっきり見えて)
(彼女が驚いている間に、その子はそのまま上体を落とし、四つん這いになっていく)
(僕に股間を見せる形で、再び割れ目を自分で開いて、今度は僕に処女膜を見せてくれる)
(明らかにオナニーも知らないような、一切ビラビラがはみ出していない割れ目。しかしそこは既に熱く潤んでいるのがよく分かって)
(いつしか、クラスメートの中の数人が、ビデオカメラを持ってその光景を撮影し始める)
(クラスメートの、処女最後の瞬間をしっかりと収めていて)
お姉ちゃんは、僕達の歳の時は、セックス知らなかったんだよね。
でも、こんな素晴らしい事を教えて貰ったから、僕は……んんっ……!
3
名無しさん
2024/09/18(水) 21:20:37.47
>>2
「んぅっ……はぁ……ぁ……恥ずかしいよっ……」
(私の顔の上に跨る状態で、腰を下ろしてそのまだ経験の無さそうな秘部を見せ付けてくる女の子…)
(女王様よりももっと小柄で、大人し気なイメージで…でも、そんな子がご主人様に促されて、クラス女子も見てる前でも全裸になって…)
(当然陰毛なんて映えてないし。使い込んでる様子もないから、おマンコというよりも割れ目という見た目…)
(そんな幼い秘部を今からご主人様の特大おチンポで開通すると言うのでしょうか…?)
ぁんッ……んッ……んはぁあっ…だ、ダーリン……だ、大丈夫、だとは思うけど……優しく…して、あげて……ん…
(それを今から目の前で見せつけられる…あの小柄な女の子の身体に、ご主人様の巨大おチンポが入る様を……)
(この教室の入ってからの思い付き…そう言う訳では無いのでしょう…もしかしたら彼女以外にも、今から大勢の女の子が処女を彼に捧げるつもりなのかもしれない…)
(数人の女子が、スマホやデジタルカメラをビデオモードにして、これから行われる事を撮影しようとしています…)
(撮影されてる女の子も、恥ずかし気にしながらも、ご主人様に促される事を嫌がってる様子は有りません…)
(むしろ、そのおマンコからご主人様を一人の雄として見てる雌としての発情の証が溢れて…処女膜もはっきりしていて…)
「んぅっ……ひぃっ……ぁ、あぁッ…っ……痛いっ……!ぁ、あ、あぁッ…ひぃいいっ!」
んぅうぅっ……んんっ……んぁあっ……は、入ってるっ……ぁ、ぁあっ……ち、血がっ……ぁあ…
(そしてついに巨大おチンポがその狭いおマンコ内に侵入し、処女膜を躊躇なく貫通して…)
(私の顔の前で貫かれ破かれる瞬間に、緊張と痛みにキュッとその幼い肉体が締まる様に反応して…ご主人様のおチンポに破瓜の物と思われる血が絡んで…)
(私が処女を奪われてる訳でも無いのに、私の目からも思わず涙がにじみかけます…)
(ご主人様は大勢の女性を愛人にする際に、処女の人でも痛がらせない技術を身に付けてるけど、こんな小さな子でも大丈夫なのか‥)
(この子よりも少し大きくて肉付きも良い女王様はもうすっかり彼のおチンポになじんで)
(それどころか幼い見た目に合わない、雌猫の様な妖艶さすら見せ始めてるけど…そもそも、この子も愛人になる予定なのか…)
4
名無しさん
2024/09/18(水) 21:21:28.74
【新スレ立て&誘導ありがとうございます♪本当に助かります】
5
名無しさん
2024/09/19(木) 06:20:14.90
>>3
(僕に呼ばれた女の子は、それ以上何も言わなくても自分から全裸になり、彼女に跨って秘部を晒していく)
(明らかに男を全く知らないような幼女一本筋割れ目を自分で開いて、ぴったり閉じた穴を彼女に披露して)
ああっ、気持ちいいっ……うん、分かったよお姉ちゃん。んんっ……!
(そして、その子が四つん這いになると、僕は両手でお尻をしっかり掴んで、メリメリっ……!と膣穴を押し広げて犯していく)
(犯しながら他の女性の話をしようとする僕を諌める彼女の言葉を聞いて、僕はその子に集中して)
(最奥まで押し広げてから少し腰を引くと、ちんぽにねっとりと絡み付いた破瓜の血を彼女に見せつけていく)
(僕のギンギンに反り返ったちんぽが、無垢なその子の破瓜の血を吸って、更に凶悪になっていく姿を彼女に見せて)
はぁっ、はぁっ、ここっ、ここがいいんじゃない……?んんっ、ふぅっ……!
(そして、僕はぱんっ!ぱんっ!とピストンをして、妻の眼の前で同級生の女の子を犯していく)
(挿入前からしっかり濡れていた割れ目は、ぐちょっ!ぐちょっ!と淫らな音を立てていて)
(女の子は、「あーっ!あーっ!」と、外まで響く声を上げながら、僕のピストンを受け止めていく)
(処女喪失の痛みを早めに取り除いてあげて、セックスの気持ちよさを教えてあげると、その子はどんどん淫らに鳴き始めて)
ああっ!お姉ちゃんにしゃぶって貰ったから、気持ちよくって、ああっ、いくっ、お姉ちゃん出すよ……あああっ!!!
(そして、妻の眼の前で浮気交尾を繰り広げ、最後はずんっ!と膣奥を突いて子宮を押し上げると、そのまま、びくっ!びくびくっ!!!と身体を震わせる)
(妻の眼の前で、僕のちんぽが何度も収縮して、同級生の女の子に種付けしている姿を見せつけて)
(まだキスも知らないその子は、すっかりと甘い声を上げながら、僕の種付け汁をしっかりと受け止めている)
6
名無しさん
2024/09/19(木) 06:20:58.27
【気付いてくれてよかったよ】
7
名無しさん
2024/09/19(木) 21:02:26.66
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】
8
名無しさん
2024/09/20(金) 22:08:31.73
>>5
んふあぁんんっ…ん、はぁあぁッ…はふぅっ……は、入ってるっ…んぁ、ぁあ…♪
(私の訴え通り、ご主人様は四つん這いの小柄な女の子の相手に集中してくれるみたいで…)
(それと同時に、私に対する紗枝さんの責めも本格的になってゆきます…)
(目の前で、ご主人様のを受け入れてるのが心配になってくる体型の女の子の下腹部が、ご主人様のおチンポが出入りする度に膨らんで…)
(彼のテクニックがあってか、最初は破瓜の痛みとそれが長引く事に怯えてるのが感じ取れた子だけど)
(ピストン回数が増える度に、その声に甘い物が増えていくのが判ります…)
「んぁッ…ぁ、あぁッ…ぃ…ぃゃぁッ…ぁ、あぁッ…み、皆…み、見てる…のにっ…ぁ、あ、あぁッ…♪」
(破瓜の痛みにもっと取り乱すかと思ってた分、思ってる以上の快楽の強さ…それに対する安堵感と同時に皆の前で乱れる事への躊躇い…)
(どういう経緯でこの子が立候補したのか、選ばれたのかは判らないけど…)
(おそらく処女の…未経験の子が多いこの子のクラスメイトも、目の前でクラスメイトが処女喪失から早くも快楽に溺れてゆく姿に興奮しています…)
んふぁあぁッ…ん、んひゅぅうっ…んんぅうっ…ぁ、ぁあっ…紗枝さんっ…アソコ…か、絡んでっ…ぁ、あぁッ♪
(目の前でご主人様が他の女の事してる…私も、紗枝さんと…二人で一緒に彼の子を妊娠しながら、膣口の内側の襞を強く押し付け合って…)
(黙って見入りながら…スマホやビデオで撮影しながらも、皆スカートの下で太腿を切なげに擦り合せています…)
「んひぃいっ…ぁ、あぁッ…ぁ、あぁッ…な、何これっ…ぁ、あぁ、あぁぁッ♪」
(今まで味わった事の無い奥深くで達する快感に混乱してる女の子にも、ご主人様の特濃ザーメンが注ぎ込まれて)
(出されてる瞬間、その幼い下腹部が膨らんでしまってる様にすら見えてしまいます…)
(その後は流石にクラス女子達まで全員彼に食べられてしまうと言う事は無かったけど、相手した子以外の誰もが彼の事を雄として見てるみたいで…)
(クラスの女子の一人が、クラスメイトから彼の愛人に代わってゆく…愛人誓約書へのサインしてく光景を見つつ)
(そのうちまた誰かが彼の愛人に候補してしまうのは間違いなさそうなほど誓約書の内容まで見入っていました…)
9
名無しさん
2024/09/21(土) 12:15:19.11
>>8
「あ、来たわね園子♪」
(僕達が新しい愛人の子を連れてくると、委員長は新人ちゃんを抱きながら、目をキラキラさせてほほえむ)
(そういえば、僕が処女を奪ったその子の下の名前が「園子」だという事を、僕は今更ながらに思い出す)
(確かに園子ちゃんは、委員長から以前から可愛がっていた子で、委員長はこれからの愛人生活にワクワクしている様子)
ふぅっ、はぁっ、僕も気持ちいいよ……お姉ちゃん……♪
(そして、走り出した車の中で、僕は隣に乗った委員長と園子ちゃんの視線、そして助手席の紗枝からの視線を感じながら、対面座位で彼女と繋がる)
(さっき彼女の眼の前で、園子ちゃんの処女喪失から、種付けの瞬間までを目の前で見せてしまったけれど、やはり具合は彼女が最高で)
(僕が腰を揺する度に、彼女の甘い声がたっぷりと車の中に響いていく)
(委員長は、僕達のセックスを園子ちゃんに見せつけながら、園子ちゃんのスカートの中に手を入れ、種付けされた割れ目を淫らに撫でていく)
(更に、紗枝は教室では彼女と濃厚レズしたとはいえ、絶頂には達しておらず、明らかに発情してモジモジしている)
(運転席の新人ちゃんも、車を運転しながら、しっかりと発情しているのはよく分かって)
んむっ、んふぅっ……お姉ちゃん、これからどうする?
どこかで露出して、街を歩いてる人達にハメて貰う?それとも一旦家に帰る?
(僕は、対面座位で彼女の子宮を押し上げて揺さぶりながら、彼女の瞳を見つめて囁き掛ける)
(午前中は僕のお願いで学校にきたので、午後は彼女の好きなようにさせたいと思って)
10
名無しさん
2024/09/23(月) 15:32:50.35
>>9
ぁあんっ♪ダーリンの、入ってくるぅっ…♪ぁ、あぁッ…♪
(車に乗せられるや否や、すぐさまご主人様に対面座位で抱きかかえられて、おチンポを挿入して貰って…)
(紗枝さん達の視線があるのに、私も彼の首に抱き着き、胸を顔に押し付け、教室に連れ込まれた時のセックスの
11
名無しさん
2024/09/23(月) 19:00:24.02
>>10
はぁっ、はぁっ、ふぅっ……お姉ちゃんの、おまんこ……気持ちいいっ……!
(僕達が乗った車が走り始めると、僕はさっそく彼女のおまんこを深く貫き、腰を揺すっていく)
(ぐちゅっ!ぐちゅっ!と結合部から淫らな音が溢れていく。かなり揺れているはずだけれど、車のお陰で安定していて)
(委員長が園子ちゃんの身体をまさぐり、どうやら処女喪失直後の膣内にまで指を入れているみたいで)
(園子ちゃんも満更でもない様子で愛撫を受けながら、僕と彼女の濃厚なセックスを見つめている)
(前からも、特に紗枝からは、濃厚な「おねだり」の視線を感じてしまう。淫紋まで刻んでくれたご褒美をあげないといけないな、と考えていて)
んふぅっ、はぁっ……抜いちゃ、ダメ?
(そして、僕はこれからどこに行くか聞きながら、彼女のまんこからゆっくりとちんぽを引き抜いてしまう)
(今すぐ車から降りて、見ず知らずの男のちんぽを咥え込む手もあるけれど、彼女は僕のちんぽを求めてくれて)
(二人の身体の間で反り返るちんぽを擦るように、淫らに腰を振っていく)
(ぐっちょりと濡れたまんこから、熱い愛液を僕のちんぽに塗りたくっていって)
(そんな淫らな行為を彼女にさせながら、僕は新人ちゃんに、まっすぐ屋敷に帰るように伝える)
「うわぁ……大きい……!」
(僕の屋敷に到着すると、その建物と敷地の広大さに驚く園子ちゃんを委員長が撫でながら、車は正面玄関にゆっくりと止まる)
(僕達は、全員揃って車から降りて、玄関から入っていって)
(学校の制服を着た委員長と園子ちゃん、そしてメイド服を着て一番後ろを歩く、紗枝と新人ちゃん)
12
名無しさん
2024/09/24(火) 21:34:53.08
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
13
名無しさん
2024/09/25(水) 04:20:54.19
【いつもありがとう。無理はしないでね】
14
名無しさん
2024/09/25(水) 20:57:46.12
>>11
ぁんんっ…ごめんね、ダーリン……でも…今、いくら…他の男の人にされても…ダメなの…んはぁあんっ…♪
(ご主人様の激しいピストンファックが中断され、セックス真っ最中のおちんぽがGスポットを擦りながら引き抜かれ…)
(彼は露出マゾの私の願望を満たすために、車から降りて歩いて帰る提案もしてくれてるけど)
(午前中に他の男の子のおチンポを与えられて何度絶頂しても満たされず焦らされて…)
(女子達に身体を、彼のセックスと紗枝さんとのレズセックスを見せるために移動する際に挿入されたけど)
(彼のおチンポでイってなくて、子宮内に注いでもらってないから…)
(身体がすっかり疼いて、言う事を聞かなくなってて…彼に抱えられたまま、勃起オチンポの竿部分にエッチなお汁を塗りたくるエッチな動きを止められない…)
(私とのセックス…彼が何だかんだで一番気持ちいいと言ってくれるセックス中の勃起オチンポにたっぷりエッチなお汁が絡んで…)
(お屋敷に向けて移動中の車内で、中にいる女性全員がそのおチンポを意識していました…)
(昨日も近所の公園に数人のバニー姿の愛人さん数人を引き連れながら彼とデートした時も)
(適応の早いマドンナさんが、私と彼の絶頂後の結合を強引に解いて、美味しそうな状態の彼のおチンポを咥えこんでたから…)
(これからは、彼とのセックス絶頂の余韻に浸る繋がったままの時間も、別の意味で狙われそうです…)
はぁ……ぁ……ん……んはぁ…ぁッ……ん、んッ…♪
(お屋敷に戻って車から降りて、まだ繋がらない状態で彼の部屋まで車の中のメンバーと一緒に連れ歩きます…)
(彼の私とのセックス中のおチンポが女性達にとって魅惑のおチンポであるのと同時に…)
(彼に絶頂をお預けされてる私も、男性達にとって格好の獲物です…でも、今は真横で身体を支えてくれてるご主人様に守られてて…)
はふぁぁッ……ぁ…身体……熱い……溶けちゃいそう……♪
「ぁはぁ…ぁ…ぼ、坊ちゃま……未来様の、後で…宜しいですから……私も…♪」
(彼の部屋に戻ると…私以外の全員が身に付けていた服を脱ぎ捨てて…)
15
名無しさん
2024/09/26(木) 04:40:56.35
>>14
ふふっ、お姉ちゃん……マドンナさんの事、気になるの?
(僕は、車の中で抱き合いながら、淫らに腰を振る彼女の耳元に顔を寄せて囁いていく)
(僕達夫婦が種付けの余韻に浸っている時に、僕のちんぽを横取りして、あまつさえ受精までしてしまったマドンナさん)
(もし彼女が望むなら、僕の子供を堕ろさせると伝えて)
(僕自身も、彼女に女性を教えて貰って以来、妻以外の身体も貪ってしまう色情狂である事は自覚していて)
(全身全霊で妻を愛するべきだと、周りから視線を感じながら考えていく)
ふぅっ、はぁっ、ふぅっ……ふぅっ……!
(そして、僕の部屋で全裸になり、彼女と正常位で、ずっぷりと夫婦合体を果たしていく)
(彼女の足が僕のお尻に絡んできて、太くて長いちんぽが彼女の中に全部埋まり、ひとつになった姿を他の女性達に見せつければ)
(乳房から淫らに吹き出す母乳を、僕はゴクゴクと喉を鳴らして、味わって飲み込んでいって)
ああっ!ああっ!おまんこ気持ちいいっ……お姉ちゃん、お姉ちゃんっ……ふぅっ……!
(ぱんっ!ぱんっ!と大きな音を立て、僕は彼女の恥骨に腰を打ち付けて激しい交尾を繰り広げていく)
(ぐちょっ!ぐちょっ!と、僕のちんぽが彼女のまんこを出入りすれば、そのちんぽには彼女の愛液がたっぷり絡んでいて)
(委員長と園子ちゃんは、全裸のまま互いに抱き合い、ディープキスを交わしながら僕達の夫婦交尾を見つめていて)
(紗枝は、ベッドの上で長い脚を自らM字に開いて、既にぐちょぐちょになった股間を丸見えにさせてオナニーを始めて)
(新人ちゃんは、割れ目丸出しの全裸のまま、カメラを手に僕達の夫婦交尾を撮影し始める)
(心から愛し合っている僕達の愛の姿が、リアルタイムで全世界に配信されていって)
16
名無しさん
2024/09/28(土) 16:14:08.69
>>15
ぁん…ダーリンったら……マドンナさんだって、せっかく…受精、したんだから……そんなこと言っちゃダメ……
(ご主人様に、昨日の露出散歩で屋外セックスの最中に、マドンナさんに絶頂後の余韻タイムを引き離され…)
(彼のおチンポが美味しいタイミングが、大勢の愛人女性に狙われるようになってるって伝えたんだけど)
(子供を堕ろさせる必要なんて無くって…むしろ、そんな風におマンコの中のおチンポの状態まで私の様子から想像されてる事にドキドキしてるんだって…)
はあぁぁッ…ぁん、ぁんんっ♪ん、んぐぅっ…はふぁ、あぁッ♪
(彼の部屋に連れ込まれれば、皆もう思い思いに肉欲のまま…彼に押し倒され、おマンコを舐められる私を中心に痴態の輪が始まります…)
(彼の同級生男子や、他の男性にもおマンコを舐められる事はいっぱいされてるけど、彼の舌の動きは段違いです…)
(他の男性達とのセックスの時以上に、押し付けられる彼の口に向かってエッチなお汁が溢れ出て…)
「はぁぁ…ぁ…ぁんッ…坊ちゃまの…ん…はぁあんっ…ぁ、あぁッ…♪」
「んぁ…ひぁぅううっ♪い、委員長っ……んぁんんっ♪」「ね…すごいでしょ…私ら、ここ数日…ずっとあんなに気持ち良い事されてたの…♪」
(紗枝さんも、淫紋タトゥーを彫りに行ってから、ずっとご主人様がお預け状態で)
(女王様も、親友の園子ちゃんがレズパートナー兼後輩のような立場で仲間に加わって、ノリに乗ってる状態です…)
(誰もが、圧倒的な快感を匂わせる彼の行為一つ一つに、全裸のままおマンコから溢れるお汁を止められずにいて…)
(この中でまだご主人様どころかおチンポを挿入された経験のない新人さんも、ビデオカメラを構えながら取り込まれています…)
ぁあん、ぁんんっ♪はぁぁあぁッ♪お、おチンポ…来たぁっ…ぁん、んッ…ひぅっ…♪ぁ、いやぁあっ…狂っちゃうぅっ…♪
(教室への移動、車の中…挿入されてはお預け状態だったおマンコに、お待ちかねの最高おチンポが挿入されて…)
(私は身体を仰け反らせ、膝より下を彼の腰に巻き付けて…プルンと跳ね上がるオッパイから母乳を噴き出します…)
はぁぁぅっ♪ぁんんっ♪ぁん、ぁんんっ♪も、もっと…してぇっ…もっと…めちゃくちゃに、お姉ちゃん…食べてぇっ♪
(そんな私の身体に正常位状態だった彼の上半身が覆いかぶさってくると、彼の口や鼻から出す息を浴びせられ、乳首を口に含まれ…)
17
名無しさん
2024/09/28(土) 18:07:57.30
>>16
そっか、うん。分かったよ。
(彼女がマドンナさんの事を言うのを聞いて、僕はにっこりとほほえんで返事をする)
(マドンナさんが、彼女から僕を奪って種付けさせて孕んだので、それを恨んでいるのかとも思ったけれど)
(マドンナさんにも「彼女を愛している」遺伝子を注いで孕ませたので、きっと二人の子供は仲良くなるだろうと思う)
はぁっ、はぁっ、ふぅっ……んむっ、んんっ……!
(そして、僕達は僕の部屋のひとつのベッドに皆で上がって、僕と彼女と夫婦交尾を見つめていく)
(紗枝は淫紋を疼かせながら濃厚オナニーをして、委員長は全裸で園子に抱きつき、愛撫しながら二人で僕達を見ていて)
(そんな中、彼女が僕に両手両足を絡めてくると、僕は彼女の瞳を見つめ、濃厚に唇を重ねながら、ぱんっ!ぱんっ!と腰を叩き付けていく)
(そんな僕達夫婦の愛情交尾を新人ちゃんが撮影すると、それはリアルタイムで全世界に配信されていって)
お姉ちゃん、もっともっと狂っていいよ。僕が心も身体も、全部食べてあげるからね。
お姉ちゃんは、僕の変態ビッチマゾ女だよ……愛してる。んむっ……♪
(そして、彼女の口から紡がれる僕への愛の言葉は、全てがあらゆる言語に翻訳されて配信に乗っていく)
(世界で一番美しくていやらしい彼女が、僕をどれだけ愛しているかが全世界に知られていって)
(そんな彼女に、僕は全身を密着させ、共に愛を語っていって)
それじゃ、皆見ててね。ここっ……んんっ!
(そして、彼女に両手両足を抱き抱えられたまま、僕は二人の間の隙間、彼女の下腹部にスキャナを挟んでいく)
18
名無しさん
2024/09/29(日) 19:43:52.85
>>17
ぁんんんッ…んはあぁんッ♪ぁ、あぁんッ♪入れられた、だけなのにぃ…ぁ、あぁッ♪
(新人さんがカメラを構えた前で、ひとしきりご主人様の熱心なクンニを受けた後に、待ちに待った挿入を果たされて)
(セックスを重ねれば重ねる程、彼の行為でイキ易くなってる事…何度もお預けを食らってた事もあって)
(子宮口を亀頭部分で突かれながら、私は彼の身体の下で背を仰け反らせながら達してしまいます…)
(でも、それでお互いに終わる気もないから…私が手足を彼に巻き付けるのと同時に、彼もまた抱きしめてくれて…)
ぁん、ぁんんっ‥♪はぁあぁッ♪んッ…いっぱい…飲んでぇ…はぁぅうっ♪んむぅっ…ひゃぅうっ♪
(抱きしめられ、オッパイから溢れる母乳をカメラにも見せつけ、私自身にも意識させるように直飲みしてくれます)
(その乳首への授乳愛撫がそのまま鎖骨、首筋へのキス愛撫…そして、見つめ合いながら舌を絡めるディープキスに移って…)
(ピストンファックを中断していても、おマンコが入り口から子宮口までおチンポで圧迫された状態です)
(その状態だから、オッパイ責めやキス行為に反応しておマンコがキュンっと締まると、気持ちいいおチンポを締め付け快感が跳ね返されて)
ぁんッ…んひゅぅっ…んちゅっ…ぁぅっ♪ん、みゅぅっ…ぁぁぁッ…幸せ、過ぎるの…♪
(こんな気持ちいのに、まだ彼とのセックスの出だし段階に過ぎない…この後にもっと乱されてしまう快感が待ち構えてる…)
(こうして繋がり状態で恋人、夫婦の濃密な愛撫に浸って…)
(彼のおチンポの凄さが大勢に知られる前は、私に向けられた男性の劣情コメントが多かったけど)
(今は、ご主人様のセックスの気持ち良さを愛人女性を含む大勢の女性が知ってしまってるから)
(同じ部屋にいて、このセックスに…彼のおチンポに当てられた紗枝さんや女王様が全裸でオナニーやレズ愛撫で乱れてるのと同様に)
(この映像を見ながら、大勢の女性が私への嫉妬やご主人様への激しい劣情に乱れ狂ってるんだと思います…)
ぁふぁぁッ…♪ぁん♪んむっ♪ぁはぁんッ…♪はぁん、んんっ…嬉しい…♪
(二人っきりでも、皆に見られてても私達は一旦行為を始めてしまうと、二人っきりの世界に浸る様に身体でも心でも愛し合ってしまう…)
19
名無しさん
2024/09/29(日) 19:44:37.35
【ごめんなさい、しばらく用事があって一週間ほど返レス出来なくなります…】
20
名無しさん
2024/09/29(日) 20:21:37.17
【分かったよ。気をつけて行ってらっしゃい】
21
名無しさん
2024/09/30(月) 05:10:48.71
>>18
んむっ、んはぁっ、あぁ、美味しい……!
(僕は、彼女と抱き合いながら、ゴクゴクと喉を鳴らして彼女の母乳を飲み干していく)
(彼女のまんこの中でちんぽがぐぐっと反り返っていくのを感じる。もう僕はこれだけで生きていけるかも、と思える程で)
(美味しそうに乳房にむしゃぶりついている僕の姿に、女子達の視線を感じながら彼女と愛し合っていって)
ああっ!ふぅっ!あっ!あっ!気持ちいいっ!お姉ちゃんの子宮の中っ!ああっ!ああっ!
(そして僕は彼女と抱き締め合ったまま、ごりぃっ!と子宮内に亀頭を突き入れ、ぐちゅっ!ぐちゅっ!と子宮内を掻き回していく)
(テレビ画面の中では、僕のちんぽが彼女の子宮の中に潜り込んで暴れまくっている姿がしっかりと撮影されていって)
(その光景が、僕達が愛し合っている姿と一緒に配信されれば、その姿は全世界に配信され、世界中の男達を興奮させていって)
うああっ、子宮にっ、出すよっ!だすよっ!ああっ!ああっ……あああああっ!!!
(そして、彼女と強く抱き合ったまま、ずんっ!と腰を突き上げると、びくっ!びくびくっ!!!と全身を震わせて)
(僕は、「ぶびゅ!びゅ!びゅびゅっ……ぶびゅっ……!!!」と、熱い精子を直接彼女の子宮の中で放っていく)
(テレビ画面の中で、彼女の子宮が、ぶわっ!と一気に僕の精子に満たされて白く花咲いていく)
(卵管まで僕の精子に満たされていくと、彼女の絶頂に伴い、彼女の卵管までが震えているのが丸見えで)
(もしここで彼女が排卵すれば、彼女は二卵性の双子を産むかもしれない……むしろそうなって欲しいと思いながら、僕は熱い想いで彼女を満たしていって)
22
名無しさん
2024/10/06(日) 17:54:49.54
>>21
はぁぁぁぁッ♪ぁん、んんふぅうっ…♪ぁ、あぁッ…スゴぃいっ…♪お、おマンコの肉…あんなにっ…♪
(ご主人様のおチンポを子宮まで突き入れられた状態で、スキャナーで映し出された私の膣内、子宮内の映像を見て…)
(あの大きなおチンポにむしゃぶりついてるのは紛れもない私のこのオマンコなのに、まるで別の生き物にすら見えて…)
(ご主人様のおチンポに犯されてる私自身のおマンコにまで犯されてる気分になって…ゾクゾクッと走る快感と共に、さらにおマンコがしゃぶりついて…)
んんふぅううぅっ♪ぁひっ…♪はぁ、ぁ、あぁッ♪はぁあぁッ♪ぃやぁ、ぁあっ♪狂っちゃぅうっ♪
(このスケベおマンコも、私の今の乱れ具合も、しっかり皆に見られて…間近にいる紗枝さん達にも快感に共感されて…)
はぁ、あぁッ!ぁんんんッ!ぁひぁ、ぁあっ♪ダーリンっ…わ、私っ…ま、また…ぁ、あぁッ…も、もう、に、妊娠、してる、のにぃいっ♪
(女性の身体は子宮内に受精卵が着床すれば、それが育って出産が行われる迄新たに排卵なんてしないと思ってたのに)
(身体の奥深く…子宮だけではなく、卵巣までがまた排卵するほどの快感を得てるなんて…)
(もう二人とも腰が止められない…子宮口でカリ首が抜けない様にホールドして、お互いの手足も強くホールドし合って)
(その全てが見守られながら、私もご主人様も今ある受精卵に…赤ちゃんに対して無責任ともいえる程はしたなく昇りつめてゆきます…)
あぁぁぁあっ!ぁん、あんんッ♪はぁ、あぁあっ、か、身体…ぜ、全部ぅっ…ぁ、あぁあっ、イ、イク、イク、イクぅっ…ぁ、あぁあっ♪
(ご主人様のを卵子でキャッチした時の熱さを…快感はその時以上のを味わいつつ、一番気持ちいい相互絶頂に溺れてゆきます…)
(まだ妊娠まではしてない女王様も…既に私と同じ妊娠状態の紗枝さんも、彼のおチンポに与えられる快感を思って、身体を火照らせ…)
(女王様にレズ責めされてる園子ちゃんも、処女の新人さんも…自分達がいずれこのレベルの快感に溺れてく事に陶酔してる様子でした…)
ぁッ…っ……んッ……はぁ…ぁ、あぁぁ……んぁ…はぁ、ぁッ……ん、んぁ……♪
(射精を終えられても、まだすぐには結合を解かない…最後の一滴まで搾り取り、私の痙攣が終わるまで抜かれる事は無くって)
(本当に二人っきりだったら、言葉を交わす間もなく第二ラウンドに突入しそうな雰囲気で余韻に浸り続けます‥)
(でも、紗枝さんや女王様も、今私の中で美味しい状態になってるご主人様のおチンポを映像越しに見つめ、私の下腹部を見つめて…)
23
名無しさん
2024/10/06(日) 20:06:29.41
>>22
ふぅっ!はぁっ……ふぅっ……ふぅっ……!!!
(僕達は強く抱き締め合いながら、互いに全身を大きく震わせて)
(僕は彼女の子宮を、そして卵管や卵巣まで、僕の熱い想いで満たしていくのを、周りの人達にも見せてしまう)
(それを一番感じているのは、彼女と同じく僕の子供を孕んでくれている紗枝のようで)
(委員長も、その子も、そしてカメラで僕達を撮影している新人ちゃんも、それぞれに思う所があるようで)
(そんな中、僕と彼女は、二人で心も身体もひとつになって、共に上り詰めていく幸せを味わっていく)
(そして、僕達は全身を密着させたまま、じっくりと激しい行為の余韻に浸っていく)
(二人きりならすぐに二回戦に行こうとする所であるものの、紗枝から突き刺さるような視線を感じて)
(僕は、名残惜しそうに感じながらも、彼女から一旦結合を解いていく)
ああ、じゃあ二人共、これを着てくれる?
(彼女が大浴場まで移動するのに、二人に服を着るように言うと、僕は二人に服を手渡す)
(それは、いわゆる「体操着」と「ブルマ」で、実は僕の学校は、体育はブルマと決まっている)
(園子ちゃんもこれから僕の家で愛人として暮らすので、制服などは一通り持ってきて貰っていて)
(二人には、胸にクラス名と名前が入った体育着とブルマを、下着の上から着せていく)
(園子ちゃんは、教室で僕が処女を奪った時に、膣内射精をしてしまったので、子宮に精子が溜まっているはずで)
(下着を着けておいた方がいいと思って手渡すと、二人は自らそれを着ていって)
24
名無しさん
2024/10/07(月) 21:47:42.56
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
25
名無しさん
2024/10/09(水) 20:56:54.70
>>23
あはぁんんっ…ぅふぅっ…はふぅうっ……ん…ダーリン…気持ちよかった、の……♪
(結合が解かれて、おマンコからまだやる気十分な勃起オチンポが湯気を立てながら引き抜かれて…)
(順番が待ちきれない様子の紗枝さんがそれを見ただけでも達してるんじゃないかと思ってしまいます…)
(それほど、私とのセックス中のおチンポは、今すぐにでも誰かに挿入したいとアピールしていて・・・)
(そのおチンポを尻目に、私はベッドから降りると、紗枝さんが入れ替わる様にベッドの上に招きあげられて)
「ぅうっ…なんか、直にブルマはくって変な感じ…」「こ、これ…恥ずかしい……」
(私は何も身にまとう必要は無いけど、流石に私と同伴の女王様と園子ちゃんまで全裸と言う訳にはいかないから)
(学校指定の物でしょうか、二人が素肌に直接体操着とブルマを身に付けて、浴場に移動できるのを待ちます…)
「ぁんんっ…はぁッ…ぁひぃっ…♪身体中…ムズムズ…してっ…ぁん、んッ♪」
(タトゥーを入れてからずっとお預け状態だった紗枝さんに対する挿入は特別なものにしてあげたいのか)
(私達が部屋を出るまでは挿入は我慢してるみたいで、その分敏感になってる彼女の肌をご主人様が愛撫しています…)
ぁん…ダーリン…紗枝さんも……行ってきます……い、いっぱい…楽しんで……♪二人とも…行きましょ……
(体操着とブルマを纏った二人を伴って、部屋から出ると…もう既に部屋の前に数人の使用人男性がいる状態で…)
(ドアの防音性能は高いみたいだけど…完全に閉じるまでの間に、挿入を果たされた紗枝さんの甘い喘ぎ声が聞こえて…)
(紗枝さんの体型って私に近いけど…ご主人様にとっておマンコの感触も私と似てるのかな…そんな風に思いながら廊下を歩み始めたんです…)
『へへへ…未来ちゃん、またスケベ動画見せて貰ったぜ…♪』『マジ、坊ちゃんの時は全然違うんだな…♪』
(ご主人様が一緒に居ない時には、常に男性に狙われるようになってしまったけど…)
(使用人男性達は私のご主人様とのセックス動画の更新を常にチェックしてるみたいで…きっとさっきのセックスも動画で見られてて…)
(私が女王様と園子ちゃんをお風呂に連れてって、身体を洗ってあげる事までもチェックされてたみたいです…)
26
名無しさん
2024/10/09(水) 21:20:08.28
>>25
ふぅっ……はぁっ……はぁっ……!
(僕は、彼女が部屋の扉を閉める直前辺りで、ずっぷりと紗枝のまんこにちんぽを突き入れていく)
(相変わらずキツいまんこを押し広げて突き入れていけば、紗枝は人生最高の幸せみたいな顔を見せて)
(その姿を新人ちゃんにしっかりと撮らせながら、紗枝の身体を味わっていく)
(紗枝の体格は彼女とよく似ているけれど、互いの体験の違いからか、まんこの具合は結構違っていて)
(もし彼女が興味あるなら、紗枝のまんこの具合を味わわせてあげるのもよいと考えてしまう)
(プールで紗枝が彼女を犯したように、今度は彼女に紗枝の具合のよさを味わわせるのもいいかなと)
(ずんっ!ずんっ!と奥を突いていくと、紗枝は甘い声を上げ、新人ちゃんは顔を真赤にさせながら撮影して)
「ほんと、こんな身体で全裸で歩いてるなんて、襲ってくれって言ってるもんだぜ?」
「そうそう、もし未来ちゃんがやらせてくれないなら、こっちの子達でも……」
(そしてしっかり部屋の外で待っていた使用人達は、彼女の身体を撫でながらニヤニヤと彼女達を見つめていく)
(中には、幼い委員長や園子達の身体に注目している使用人までいて)
「大浴場かあ、まあ、行ってらっしゃい未来ちゃん。今度楽しませてな!」
(そして、絡まれる彼女に委員長が助け舟を出すと、彼女達は三人揃って大浴場へと歩き始める)
(もちろん、大浴場に入れるのは僕を除けば父親だけなので、そこまで行けば手を出せないのは使用人達も分かっていて)
(大浴場に向かうまでにすれ違うメイド達や使用人達も、彼女の姿に見とれながらも、声を掛けずに見守っていて)
27
名無しさん
2024/10/12(土) 17:49:52.22
>>26
「ぁんんぅうっ♪はぁ、ぁぁッ♪んくぅうっ♪ぁ、あぁッ…あ、頭まで…溶けそう、です…♪」
(私達が部屋から出るタイミングで、紗枝さんはご主人様のおチンポをずっと待ちわびてたおマンコに突き入れられ)
(ピストンを開始しなくても、奥まで入れられただけで簡単に達してしまいます…)
「んんぁあっ…はぁ、ぁあっ♪未来様、の、言う通り…い、一度…坊ちゃまを知っちゃったら…ぁ、あぁッ♪」
(私と違って、紗枝さんや女王様のオマンコはご主人様に初めてを捧げてそれ以降他のおチンポは全く知らないのを貫いてて…)
(他の男性に相手して貰っても、抱かれれば抱かれる程物足りなくなってしまう私…)
(ひたすら自分の番が回ってくるまで身体を疼かせて自分で慰めたりレズ行為に浸るしかない紗枝さんや女王様…)
(同じようにご主人様を求めて疼いても、その疼き方は全く違ったものになってるんだと思います…)
(部屋のドアが閉じられるまでの間に、紗枝さんの幸せそうな喘ぎ声…他の愛人さんがいないから、私達が戻るまでの間)
(紗枝さんがずっとご主人様を慰め、そのおチンポを味わい尽くす…紗枝さんは妊娠後も色々してくれてるから、それ位気持ち良くなっても良いと…)
んはぁ…ぁんッ…ぁ…はぁ…♪ごめんな、さい……期待、させちゃって……ぁん…ん♪
(部屋の前で私を狙って待ち構えてた男性使用人さん達に囲まれて、そのままその場で私は彼らと身体を重ねるのかなと思ってたけど)
(毎回この調子ではと思った女王様に助け舟を出される形で、お風呂場に向かう事が出来たけど…)
(ご主人様がどんなタイミングで他の愛人女性との行為を許すか判らないから、あの男性使用人さん達もずっとムラムラしてて…)
(申し訳ない気持ちもあるけど…この後お風呂から上がった後も、また迫ってくるのかな…そんな風に思って…)
(全裸にピンヒールの私と体操着とブルマの女王様と園子ちゃんで連れ立って大浴場迄の廊下を歩いて…)
(もう何度もお屋敷の中を全裸に靴だけの格好で歩いてるけど、ご主人様との行為直後で敏感になってる私の裸身は普段以上に目立って…)
ぁんッ……っ……ぅっ……はぁ……ぁ……♪
(ご主人様との濃密セックス公開のせいで、襲われる事が増えちゃったけど…ずっとこの身を焦がす視線を楽しみたいと思っちゃっていました…)
28
名無しさん
2024/10/12(土) 21:27:33.74
>>27
(僕は、彼女が僕の部屋の扉を閉めたのを確かめると、新人ちゃんに撮影させながら紗枝の身体を正常位で激しく突いていく)
(紗枝は扉が閉まっていても外まで聞こえそうな程の大声で喘いでいて)
(僕は、その気になれば大浴場の様子もテレビで観られるけれど、今は紗枝を愛する事に専念すると決めて、紗枝の気持ちいい所を擦り上げていく)
(そして、彼女が屋敷の中を当然のように全裸で歩き、使用人達は隙あらば彼女の身体を貪ろうと群がってきて)
(園子が委員長に自分達もそうなるのか、と聞くと、委員長は言葉には出さず、にっこりと満面の笑みを見せる)
(その委員長自身も、一度紗枝に抱えられて屋敷の外に出て、世界中に股間も含めた全裸を配信された経験があり)
(委員長はその時の事を思い出すと、ブルリと身体を震わせていく)
(彼女達は、大浴場の脱衣所に入ると、二人はブルマと体育着を脱ぎ、全裸になって浴室へ入っていく)
(そのあまりの広さと豪華さに、園子はキョロキョロと辺りを見渡す始末で)
(すると、彼女はまるでソープ嬢のように、床に膝を突いてシャワーからお湯を出し始めて)
「それじゃ、まずはこの子を綺麗にしてくれる?」
(委員長はそう言うと、彼女の眼の前に園子を仁王立ちにさせる)
(ちょうど、彼女の眼の前に、ドロリと僕の精子を溢れさせた一本筋の割れ目が丸見えになって)
(実際に彼女がどういう風に園子を洗うのかは彼女に任せ、委員長はささっと彼女の後ろに回っていって)
「じゃ、貴女は私が洗ってあげる!」
29
名無しさん
2024/10/14(月) 01:43:55.04
>>28
凄いわよ、ね……お風呂だけでも、いっぱいあって……私なんか、まだ…このお屋敷、案内無いと迷っちゃう事多いの…
(大浴場に連れて来られて、お屋敷の外観にも驚いてたけど、まるでホールのような規模のお風呂に驚いてる園子ちゃんに声を掛けます…)
(私も流石にこのお風呂の場所やジムのプール、玄関までの道は覚えたけど、新しい部屋に連れ込まれたらご主人様や紗枝さんの同伴無しでは迷いそうですから…)
ほら……園子ちゃん……こっち、来て……汗、かいたでしょ……学校から、ずっと……
(ここ数日のご主人様とのエッチ付けのお陰で幼い外見ながらも雌猫の様な色気を身に付け始めてる女王様に対して)
(まだご主人様とのセックスは学校での処女喪失セックスだけの園子ちゃんの手を取り、その身体に触れながらぬるめのお湯をシャワーで浴びせてあげます…)
ぁ、あんっ……ゃんッ……女王、様っ……はふぁ、ぁッ…♪
(同性同士とはいえ、もう普通に自分で身体を洗える年齢の園子ちゃんの細い身体に手を伸ばすのは背徳的です…)
(彼女も緊張してるけど、そんな彼女の姿にこんな私みたいな変態女が触れちゃっても良いのか…そう思いながら泡立てたソープを彼女の首辺りから…)
(そんな私の背中に、背後に回ってた女王様の両手がニュルンッと伸ばされ、這いまわってきて…)
(跪いた状態で、二人の年下の小柄な女の子に前後に立たれ挟まれる形で、洗いっこ状態になり)
(お屋敷に連れ込まれたころはまだ少しツンツンしてて初々しかった女王様もだいぶ慣れてるのか、その手の動きがとてもエッチに感じられます…)
んッ…は……ぁ……ぁ、あんっ…♪はぁ……い、痛かったら……ぁんッ……言ってね……んぁ…は…♪
(私も園子ちゃんの若い肌を傷つけない様に素手で洗ってるけど、背中の掌のくすぐるような動きについ力加減を間違えそうです…)
(それに、跪いた私の顔を園子ちゃんがやや高い位置から見下ろす形で…緊張気味な彼女の表情が改めて私に恥ずかしい気持ちを戻させてくるんです…)
「ぁ……んッ………ぃっ……はぁ……ぁ……っ……んぁッ……♪」
(女王様に比べて押しに弱くて消極的なのか、私の掌の動きに反応してるけど、終始恥ずかし気にしてる園子ちゃん…)
(私の背後にいる女王様の表情の事も気になってるのかも知れません…)
「はぁあ…んッ……○○くん以外……この、泡でヌルヌルした感じ…知らないんだ……ん…いやらしい…♪」
30
名無しさん
2024/10/14(月) 07:29:56.04
>>29
(委員長の言う通り、僕の屋敷にはお風呂だけでもいっぱいあって、まだ来て数日の彼女達には全てを案内していない)
(それでも、委員長や園子は契約でこれから一生僕の為に尽くして貰うので、いずれ全てを知って貰う事になる訳で)
(彼女は恭しく園子の前で膝を突いて、丁寧に身体を洗い始めて)
『はい、大丈夫です……あぁっ……♪』
(園子は、細い身体を彼女に晒しながら、他人に身体を洗って貰う事に快感を覚えているみたいで)
(トロトロっ……と股間から精子を垂らしながら、彼女の奉仕を感じていく)
(僕は、教室で彼女に見せつけながら、処女喪失だった園子の子宮口にちんぽを押し付け、直接子宮にたっぷりと欲望を注ぎ込んでいて)
(だから、今まで溢れ出る事もなく、彼女の奉仕を受けて、子宮で暖められた僕の精子が次々と溢れ出てくる)
(園子は、今まで自分の中に注がれていた精子がこれだけ大量な事に驚いているみたいで)
「園子も覚悟しなさい。これから毎日、たっぷりと注がれてしまう一生なのだから」
(委員長は、そんな園子を彼女の身体越しに見ながら、園子の瞳を見つめて話し掛けていく)
(委員長は、彼女が男子生徒全員の童貞を喰っている間に、僕に告白して自分から全てを捧げてくれたけれど)
(園子も、少し事情は違うとはいえ、最終的には自らの意思で僕の愛人になる事を選んでくれて)
(まだ覚悟も決まっていないだろうけれど、こうして、僕の妻と、親友である委員長との光景の中で、徐々に慣れてくれると思う)
『ああっ♪ああっ……ああっ……♪』
(そして、彼女の乳房を淫らに揉みしだきながら、彼女に園子を淫らに洗うように促すと、彼女の乳房からはびゅびゅっと母乳が溢れて)
31
名無しさん
2024/10/15(火) 21:16:10.37
>>30
はぁんッ…んんっ……ふぁ…なんだか…妹の…事…思い出しちゃう……ん…ぁ…♪
(私の手で触れる、女王様よりも細身でさらに幼げなご主人様と同い年の女の子の素肌…)
(妹の遙は私と違って日焼け肌だけど、こんな感じの体型で、手触りだったから…)
(私がご主人様のマゾ奴隷妻となってから、遙の私生活はどうなっちゃったんだろう…そんな事も頭によぎって…)
「んふぁッ…ぁ…ぁんッ……嘘…ぁ…こ、こんな風に…零れちゃう、なんてっ……」
(私の手洗いにも感じてくれてる園子ちゃんは、おマンコに…膣口に直接触れられてる訳でも無いのに、注がれたザーメンが溢れてくる感覚に)
(そして、これから入浴一つもこうしてとてもエロチックなレズ行為やご主人様との本番をしながらの物になる事に興奮してて…)
「んぁ…私も…ん…こんな、エッチなの…どうかって、思ってたのに……♪でも…毎日、信じられない位…気持ち良いのよ…ん…んッ♪」
(女王様も、園子ちゃんと言うかねてよりの親友が、同い年の子が愛人ハーレムに加わった事に対する安心感もあってか…)
(私の背中を洗ってた手でそのまま私のオッパイを揉み上げてきて…)
(泡でヌルヌルになってる事も楽しみながら、身体の前面を背中に押し付けてきて…私を責めながら今までの行為の気持ち良さを園子ちゃんに伝えています…)
はぁぁッ…ぁんッ…んッ…ミルク……か、かかっちゃぅうっ…ぁ、あっ…ん、んぁッ…はふぁ、ぁッ…♪
(思えば、こうして泌乳体質になっちゃったのも、ご主人様と愛人の皆でお風呂に入って…)
(ご主人様にバック交尾で犯されながら、身体の下に潜りこんだ女王様にオッパイを責められてる時だったんです…)
はふぅうっ…ぁ、あぁあっ♪ぁ、ああっ♪私…ぁ、ま、またっ…ぁあっ…♪
「ひゃぅっ…?んぁ…凄い……んッ……ぁ…これが…〇〇君の…好きな…感触……?」
(あの時の感覚を思い出しながら、一際ピュッと勢いよく泌乳しながら、目の前の園子ちゃんの下腹部にオッパイを押し付けながら達してしまい…)
(園子ちゃんも、私の絶頂や泌乳に驚きつつ…下腹部に触れた私の肌の感触にも興奮してくれてて…)
ぁあんっ…♪はぁんんっ……ぁ、あぁッ…♪そ、そんなぁ……♪
32
名無しさん
2024/10/16(水) 05:59:50.78
>>31
(僕は、紗枝を貫いて犯しながら、彼女の妹さんについて考えていく)
(彼女を家に連れてきた時から彼女の家族については調べていて、当然妹さんについても、今どこで何をしているかも把握していて)
(もし、彼女の眼の前に、僕のちんぽ狂いの雌奴隷として連れてきたらなんて思うだろう……そんな事を考えると、紗枝もまんこを通じて僕の想いを読み取って)
「ほんと、いっぱい出るわね。〇〇君の子供を妊娠してるとはいえ、多過ぎない?」
「私もその内こんな風になるのかしら」
(そして、委員長は大浴場で、互いに全裸の彼女の乳房を、後ろから楽しそうにグニグニと揉みしだいていく)
(まるで乳牛に搾乳するように、びゅーびゅーと母乳が溢れ出ていって)
(これから、毎日こんな風に淫らな生活が続く事を確信しながら、委員長も、いずれ僕の子供を孕む事を想像して)
(もしかしたら、彼女のように人前で露出したり、僕以外のちんぽを咥え込むかも……そんな事を考えながら、眼の前の彼女を味わっていって)
『卵子、まで……ごくっ』
(そして、今日皆の前で乙女を失った園子も、僕に種付けされてどれだけ幸せかを語る彼女に、思わず息を飲む)
(大勢に観られながらの処女喪失からの種付け、僕の行為を受け止めた彼女も、いずれ僕の子供を孕む事を想像して)
(子宮で暖めた精子をどんどん漏らしながら、身体がどんどん熱くなるのを感じているみたいで)
『そ、それじゃ……じゅるっ、じゅるるっ……じゅるっ……♪』
(そして、園子は委員長にそそのかされると、彼女の乳房に口を付け、ジュルジュルと音を立てて母乳を吸い始める)
(張り詰めた彼女の乳房は、ぎゅっと絞る度に、びゅーびゅーと淫らに母乳が溢れ出してきて)
33
名無しさん
2024/10/16(水) 21:25:38.10
【ごめんなさい、返レスは明日になると思います…】
34
名無しさん
2024/10/17(木) 21:16:36.54
>>32
ぁあっ…ぃやぁッ…ミルクの、量……増えちゃってる……んぁ、あぁ…♪
(ご主人様との濃密なセックス漬けの日々のせいなのかは判らないけど、初めて泌乳しちゃった時よりもその量は増える一方です…)
(女王様に背後から揉まれてるオッパイだって、彼と出会ってからもっと大きくなっちゃって…)
(背中に当たる女王様の身体の前面…いわゆるツルペタ体型だったと思ってた彼女も、妙な色気を身に付けてると思ったら)
(明らかにその小ぶりだったオッパイも成長してる様に感じられて…)
「んむぅっ……ん……凄い……柔らかい……ん…ゴク……ん…こんなに…人のって、すっきりしてるんだ……」
ぁあっ……んはぁあぁッ……ん…んぁッ……はふぁ、ぁッ…♪
「凄いわよね……こんなデカ乳で、中にミルク詰ってて…何時も素っ裸で揺らしてるのに、全然垂れないんだから…♪」
(女王様に促された園子ちゃんが、私の正面に膝をつくと、背後から女王様にもみ上げられるオッパイに顔を埋めて、溢れるミルクを味わい始めます…)
(今までもご主人様中心の乱交セックスの時に、他の愛人女性に身体中を舐めまわされる時に乳首を吸われたけど…)
(園子ちゃんのまだおっかなびっくりな吸い方と舌の動きは、その愛撫とはだいぶ異なってて…)
ぁんんっ…そ、そんな事……言わないで……ぁ、あぁッ…私、だって…受精、しただけで…出ちゃう、なんてっ…♪
ぁんッ……ひっ……ぁ、ああんっ…じっくり、見ないで……ん、んんっ…♪
「ほら、ほら……もっと、乱れて……○○くん、一緒にお風呂行けって言ったの……絶対、こういう前提なんだから…♪」
「ん……本当に……こういうので……気持ちいい人…いるんだ……ん…ちゅ…♪」
(まだ妊娠が確定してない頃の乱交セックスの時に、このお風呂場で…この泌乳体質は、むしろ私のマゾ性に寄るんじゃないかと思う程です‥)
(オッパイ揉みと乳首舐めに悶える私の姿を、まだ無垢な園子ちゃんの純粋な瞳が見上げてきて…)
(女王様の言う通り、ご主人様は女王様と園子ちゃんが順番待ちの時に、私を弄ぶ事を前提に考えて命令したんだと思います…)
(目の前で、純粋な園子ちゃんの目が、サディスティックな行為への快感にも目覚めていってる…)
35
名無しさん
2024/10/18(金) 06:43:57.03
>>34
「ほんと、最近〇〇君は、あなたのミルクしか飲んでないって言ってるし?」
「それにしても、またおっぱい大きくなったんじゃない……?」
(委員長は、まるで女子会でふざけているかのように、後ろから乳房をグニグニ揉みしだく)
(委員長が言っているように、僕は最近、彼女の母乳しか飲んでいない)
(ご飯も、大抵ベッドの上で、彼女と繋がりながら食べている事がほとんどで、僕の生活は彼女中心になっていて)
(そして、彼女も思う通り、僕と出会ってから、彼女は更に女性らしい身体になったと思う)
(下着も着けていないのに、乳房はツンと上を向いて、張り詰めたような美しい乳房を保っていて)
(更に、そんな事を言っている委員長も、僕に告白して抱かれるようになってから、少しずつ女らしい身体になってきたと思う)
(それに、今日僕に抱かれたばかりの園子と、三人で大浴場で仲良く絡み合っていて)
「私達も、すぐに出るようになるのかしら、ね?園子」
(そして、委員長は彼女の身体を弄びながら、正面にいる園子を見てにっこりとほほえむ)
(二人共、正式に契約をして僕の家の子になり、もう学校に行く必要もなく、僕の為に人生を捧げてくれる)
(本人達の意思で僕のモノになってくれた二人は、もちろんその内に僕の子を孕むのは覚悟していて)
(彼女は、まだ早いと思うのかな……もし彼女がそう思うなら、僕は避妊具を着けて二人を抱くかもしれない)
『え?えっ……えいっ……!』
(そして、委員長がそそのかすままに、園子は彼女の身体を仰向けに押し倒していく)
(園子が彼女の股をぐいっとM字に開かせると、委員長は彼女の上に跨るようにして、その彼女の膝をぐっと押さえて)
36
名無しさん
2024/10/20(日) 20:47:24.37
>>35
「今まで…もっと、虐めたかったけど…いっぱい邪魔入っちゃったから……今日はたっぷり虐めるんだから…♪」
んんっ…ぁ…ぃやぁ……ぁ、あぁッ…ん、んッ…♪そんなに…激しく…んッ…♪
(ご主人様と同年齢で、しかも彼よりずっと小柄な女子二人からの性的いじめ…)
(私に背後から抱き着きながら、胸を弄び揉みしだく女王様の肌の感触、サディスティックな声と表情にゾクゾクと痺れが駆け抜けて…)
「んちゅ…ん…はむぅっ……ん…やだ…こう言うの…癖になりそう…んむぅっ…ゴク…っ…♪」
(私のオッパイに顔を埋めて溢れ出るミルクを飲み干す園子ちゃんも、最初はおっかなびっくりだったけど)
(舌や唇の動きに私が反応してるのを瞳を覗き込みながら確かめてきて、私へのエッチないじめに快感を覚え始めてます…)
「ん……それじゃ…もっとするわよ……園子……そのまま押し倒してっ…!」
「う、うんっ……んぁッ……柔らかい……んッ…♪」
ひっ……?ぁ、ゃッ…きゃっ…?ぁ、あぁあっ…ぁんッ…ぃやあぁッ…♪ぁんッ…ぃやぁッ…こ、こんな、ポーズ…
(当然この性的いじめはまだ序の口で、女王様の声で抱き着いてくる二人の身体に力がこもると、私の身体が浴室の床に仰向けにされて)
(一応私が後頭部を打たない様に気を使ってくれてるけど、床に頭が付くと同時に目に入る女王様の割れ目がそのまま顔に迫って騎乗して)
(仰向けにされる際にM字状に開脚させられてたから、マン繰り返しに近いポーズで顔面騎乗状態の女王様に両ひざを掴まれてしまいます…)
(園子ちゃんも、自分達やご主人様よりもずっと身長のある私が、こんなエッチなポーズをさせても大丈夫だなんて純粋に驚きつつも)
(私の両足を抑え込む女王様に手を貸す様に私の両太腿の裏を抑えて、開脚させられるのを手伝って)
(むしろ、ご主人様の視線が無い場所だけど、ご主人様に守られてる…それが私達の感覚を暴走させてるんです…)
んぁッ…ひぁ……ぁ……ん……これが…女王様の……んぁ……はぁ……ぁ…んちゅ……♪
(私の顔の上に…まさに顔面騎乗状態で…流石に私の鼻や口、目を塞ぐような座り方では無かったけど)
(それでも、最初はまだ戸惑いのあった女王様が今ではこんなポーズまでして見せるなんて…)
37
名無しさん
2024/10/20(日) 21:40:02.88
>>36
「あっ、あっ……いいっ、いいっ……いいっ……♪」
(委員長は彼女の身体を仰向けに寝かせてその顔に跨ると、彼女からの舌奉仕に、全身を震わせて感じ入っていく)
(普段、僕が彼女と愛し合えない間に、委員長は僕の愛撫や本番を受けてはいるけれど、まだ日は浅いし、僕もまだ未熟で)
(今まで大勢の男女と行為を繰り広げ、男の身体も女の身体も知り尽くしている彼女の愛撫は、それは極上のもので)
(委員長は全身を震わせながら、そのまま顔の上にぺたんとへたり込まないようにするのが精一杯で)
(彼女の膝を両手で掴んで股を開かせながら、その両手で身体を支えるようにして、彼女の本格クンニ奉仕を全裸で味わっていく)
(委員長の甘い声が大浴場に響く中で、園子も彼女の股の間で、彼女の奉仕する姿をじっと見つめていく)
(彼女の股間は、まさに「蜜壺」と呼ぶにふさわしく潤んでいて、すっかり子宮は降りて、子宮口が舌を伸ばせば届きそうな位置にあって)
(園子は、舌を伸ばすと、彼女が委員長に愛撫している所と、同じ所を丁寧に愛撫し始めて)
「あっ♪あっ♪上手、やっぱり女同士の方が分かるのかしら?」
『ちゅっ、ちゅっ、じゅるっ……じゅるるっ……♪』
(一人の女性を中心として、三人の女性が、くんずほぐれつの濃厚な行為を繰り広げていく)
(委員長の股間からも淫らな蜜が溢れ、大浴場はたちまち甘い匂いに包まれていって)
お姉ちゃんごめんね、お待たせ!
(そんな時間がずっと流れるかと思った所で、大浴場の扉が開いて、全裸の僕が入ってくる)
38
名無しさん
2024/10/21(月) 21:39:59.82
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
39
名無しさん
2024/10/22(火) 21:05:18.24
>>37
「んんんッ…ぁ…やらしい…動き……♪〇〇くんに…いっつも、されてる、から……ぁ…♪」
(ご主人様にクンニされてる時の舌の動きをイメージしながら、女王様のまだスジの様なおマンコを舐め上げれば)
(そんな見様見真似の動きでも、女王様が感じてくれてるみたいで…妹の遙も年齢よりも幼めな外見だったけど)
(本当にそれよりも年下で、ご主人様以外のおチンポを経験した事の無い彼女のスジオマンコへの口唇愛撫はとっても背徳的で…)
ちゅっ…んじゅっ……るちゅっ……んむぅっ…ぁ…はぁ…ん、んんっ…は、あぁッ…ぁあっ♪
(彼女のおマンコを舐めながら、二人に組み敷かれてる私の身体が…おマンコが、濡れながら誘う様にうねって…)
「ん…やだ…こう言うの…癖になっちゃう……ん…はぁ…ビクって…なってる…♪」
(そのヒクつくオマンコを、園子ちゃんの不慣れな口唇が襲ってきて…年下女子の舌の感触に、私のオマンコが過敏に反応し)
「ん、んんっ…はっ…ぁ…ココ…舐めるのって…こう言うの……楽しむため、なんだ……ん…♪」
(その反応を面白がる園子ちゃんは、潜在的なSっ気はむしろ女王様よりも強いのかもしれない…)
(より私のオマンコを割り広げると、膣内だけでなく、クリトリス迄念入りに責め始めてきて…)
「ぁん、んッ…凄い…園子……未来イジメるの…楽しい、でしょ……?ん、んッ…んぁぁッ♪」
「ぁはっ……ん……こんなに、反応されると……絶対、ゾクゾクしちゃうよ……ん、ちゅ……♪」
(私が女王様にクンニし、園子ちゃんが私にクンニし…でも、虐められてるのは私…)
んふぅっ…んむぅっ…ぁ、あぁッ…ぃやぁッ……言わないで……ぁ、あぁッ♪ぁん、んッ…♪
(私がエッチにいじめられるのが好きなのはもう周知の事実になっちゃってるけど、年下二人だけの視線と圧力の中では改めて恥ずかしさを感じちゃいます…)
(恥ずかしいけど、おマンコから溢れるエッチなお汁も…園子ちゃんのクンニ責めにも、女王様の抑え込みにも余計に感じてしまって…)
(この現場を見たら、それが男性だったら…いったい誰を襲えば良いのか、迷ってしまうかもしれない…)
(お風呂場に、年下の女の子二人と変態年上痴女の私のエッチなお汁が絡む音と甘い息遣いが響き渡ります…)
40
名無しさん
2024/10/23(水) 06:14:28.40
>>39
「ああっ♪ああっ♪気持ちいいっ♪もっと、もっと……♪」
(委員長は、幼い身体を震わせながら、彼女の息を塞がない程度に股間を彼女の口に押し付けて腰をくねらせていく)
(普段のしっかりした姿とは比べ物にならないアヘ顔を見せて、よだれを垂らしながら彼女のクンニ奉仕を受けていって)
(実際、彼女のクンニ奉仕は、女性の身体や感じる所を的確に刺激した実に高度なもので、彼女自身が今まで受けた奉仕のフィードバックを感じさせる)
(委員長が股間をぐちゅぐちゅにさせながらよがり狂うと、園子もその様子を見つめ、彼女のまんこで女性の身体を学習しながら愛撫を始めて)
(たちまち、大浴場の中は委員長の甘い声と、愛液の淫らな匂いで満ちていく)
(射精では終わらない、女性同士の愛撫合戦が永遠に続くと思われた所で、全裸の僕が扉を開けて入ってきて)
うん?そうだよ。ここは僕の家だからね。
(僕は、ギンギンに反り返った勃起ちんぽを委員長と園子に見せつけて、腹筋でピクピクっと震わせてみせる)
(ちんぽにまとわりついた紗枝の本気汁が、びゅびゅっと飛んで大浴場の床に落ちていって)
(委員長は僕が全裸で来る事を予測していたかもしれないけれど、今日来たばかりの園子は驚いているようで)
(僕は、同級生二人が妻に身体を押し付けて、まるで三人でひとつになっているような光景を見つめていると)
あれ、お母さん……?
(そこに、全裸の母がやってきて、僕は思わず驚いてしまう)
(僕も完全に予想外で、乗り込んでくるまで完全に予想できなかった光景に、母の顔や身体を見つめていく)
(母は、乳房も尻も、僕が抱いてきた女性の中でも一番大きいと思える程、年齢も一番上だけれど)
(腰はキュっと括れて、モデルだと言っても皆が信じてしまえる程のプロポーションを誇っている)
41
名無しさん
2024/10/23(水) 21:32:45.93
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
42
名無しさん
2024/10/24(木) 05:23:31.98
【分かったよ。いつもありがとう】
【ちなみに、お姉ちゃんの妹さんをレイプしたら……怒る?】
43
名無しさん
2024/10/25(金) 21:24:42.59
【ごめんなさい、明日の夜にずれます…】
【遙の件ですが、私の行き過ぎた露出行為のせいで遙が危険な目に会う…ソコを見張ってたご主人様の】
【お屋敷の方に保護されて、私と対面…そこから遙との行為に及ぶ流れになる、とかなら…】
44
名無しさん
2024/10/26(土) 04:30:07.20
【へんな事聞いちゃってごめんね】
【母といい園子といい、人が増えちゃったから整理しないとね】
【これからどうしたいかは、お姉ちゃんが決めてね】
45
名無しさん
2024/10/26(土) 23:06:30.64
【いつもありがとう。無理はしないでね】
46
名無しさん
2024/10/26(土) 23:12:18.07
>>40
(私たちレズ絡みをしてた3人だけでなく、ご主人様にとっても、お風呂場に全裸のお義母様が飛び込んできたのは予想外だったみたいだけど…)
(ただ、その目は明らかに発情して雄との性行為を望む雌の獣のそれで…)
(そのモデルと言っても通用するほどの身体も、明らかに発情中…それこそ、自慰行為の真っ最中だったんじゃないかと言う程です…)
「わ……ぁ……授業参観で、見た…あの綺麗な人……〇〇君のお母さんだったんだ……」
(その裸身も、ご主人様との行為を一度深く味わったせいか、エロチックさに磨きが掛かっています…)
(園子ちゃんに至っては、授業参観で見た信じられない位若い見た目の女性が、ご主人様のお義母様と知って驚いています…)
「んぁ…はぁ……いけないって……判ってるのに……一回だけだなんて……無理……ん……♪」
(お義母様がどういう行動に出るのか固まってた私達の前で、お義母様がご主人様の裸の前に腰を下ろすと)
(まだ勃起真っ最中の、愛液まみれのおチンポに顔を近づけると、それを悩ましく舐めしゃぶり始めて…)
(お義母様も、ご主人様に次々に愛人が増えて、自分達が禁断の親子セックスに及んでしまう機会が減ってしまうって思ってたみたいで…)
んはぁッ……お義母様の………顔……んッ……見てて、ゾクゾクしちゃう……ん……♪
(私達に見せつけてるけど、ご主人様の勃起オチンポの感触に、味に酔ってるけど…微かに罪悪感を滲ませてて…)
(だけど、ご主人様との生セックスを身体が覚えてしまったから……もう、お義父様との激しいセックスでも足りないんだと…)
(ご主人様の股間の前でその顔が揺れる度に、お義母様の身体の発情した甘い香りが漂ってくるようで…)
(私もご主人様とのセックスが気持ち良すぎる事に罪悪感が走る時があるけど、周りにああ見えてるのかな、そう思えてきて…)
「はむぅっ……ん…んちゅっ……ぁ…ん……主人の……より……こんなっ……ぁ、あぁッ…♪」
(舐めれば舐める程その勃起具合と大きさを確かめさせられて…それを挿入された時の感触を思い浮かべて…)
「はぁ…凄い……やっぱり、大人の女の人のって……♪」「ね、ねぇ……委員長……お母さんって…もしかして…」
(私達も完全にレズ絡みは終わって、禁断の親子セックスの前戯を見入ってしまい…)
47
名無しさん
2024/10/26(土) 23:16:16.44
【愛人も増え過ぎたから、一旦全員退場させちゃおうか】
【お姉ちゃんがいたらいいし】
48
名無しさん
2024/10/27(日) 09:38:57.28
>>46
僕……お姉ちゃんを、犯したいな。
(明らかなメスの顔をして僕のちんぽをしゃぶる母の顔を見下ろしながら、僕は非情に宣言する)
委員長、園子と二人で、母さんを部屋まで返してあげてくれる?
(僕は、母の口からちんぽを抜かせると、三人の方に歩いて、同級生の二人にお願いをして)
(委員長と園子が、気が狂いそうになっている母の身体を軽く洗うと、左右から肩を抱いて浴場から出ていく)
(おそらく、脱衣所には母が脱いだ服が置いてあるはずで)
(二人はブルマーと体育着でここまで来たから、変な様子にはなるけれど、きっと責任感のある委員長が、しっかり夫婦の寝室まで送ってくれるだろう)
(そして、僕は委員長とすれ違う時に、耳元にいくつか指示をしていて)
(そして、僕が彼女の身体を洗ってから、大浴場を出て僕の部屋に戻っていく)
(僕はしっかり服を着たまま、全裸の彼女と手を繋いで廊下を歩けば、使用人は彼女の身体を見てニヤニヤしていて)
(メイド達も、彼女の美しい姿を見てうっとりしているのを見ながら、部屋まで戻っていって)
(そして僕の部屋に戻ると、部屋には誰もいない)
(さっき僕が散々貫いた紗枝の姿もなくて)
お姉ちゃん、今日は疲れた?そろそろ寝る?
それとも、一緒にお散歩に行こうか。
49
名無しさん
2024/10/27(日) 16:21:59.30
>>48
「んふぅっ……んッ…ふぅあ、あぁッ…?そ、そんなっ……?」
(雰囲気の流れから、ご主人様がお義母様を押し倒して挿入するのか、あるいは彼が下になって…その流れになると思ってたのですが)
(ご主人様が指名したのは私……選んでもらうのは当然嫌じゃなかったけど、流石にお風呂場内にいた女性陣は私も含めみんな面食らって…)
「んぁぁッ……ぃゃ……ぁ、嘘………ぁ、あぁッ……」
(ご主人様も最初は突如のフェラ奉仕に翻弄されてたけど、今は冷静にお義母様の口から勃起オチンポを引き抜き)
(目の前の美味しそうな極上おチンポを挿入して貰えない、このおチンポ以外で鎮められない疼きに襲われてるお義母様が懇願してるけど)
「お、お義母様……落ち着いて……絶対、後で、してもらえるから……」「ん…わぁ…すっごくドキドキ言ってる……」
(我慢できずご主人様を襲いかねない程火照ってるお義母様に女王様と園子ちゃんが抱き着き、何とかなだめすかして)
(年上の女性を連れながら浴室の外に……その間、何度もご主人様の方を気にして振り返っていました……)
ぁ……そ、その……ダーリン……良かったの……?てっきり…お義母様と…するって…余計な事…言っちゃったの…?私……
(浴室の中で、久しぶりの二人きり状態になるけど、なんだかこのまま性行為は及びにくい雰囲気です…)
はぁあぁッ……ぁんッ……ちょ……ぁ、あぁッ…ぁんッ…ダーリンってば……ぁ、あぁッ…はぁッ…
(ご主人様はお風呂場の床に座って呆然と座ってる私ににじり寄ってくると、さっきまで女王様たちとレズ絡みしてた私に手を伸ばし)
(タオルやスポンジも使わない、ソープを塗りたくる洗い方で掌を、身体中を擦り付けてきて洗ってくれて…)
(背中側から抱き着かれてるから、私の方もご主人様を洗ってあげる、と言う事が出来ず…)
(ひたすら彼の息遣いと、勃起オチンポを泡でヌルヌルになった身体に当てられ、こすり付けられ)
(お義母様への挿入を辞めた段階で気まずい雰囲気だったのを塗りつぶす様に、私を愛撫責めしてきます…)
(綺麗にされた後、一緒に湯船に浸かるけど、その間も、お風呂から上がってお屋敷のメイドさんに髪を乾かしてもらい)
(昨日買った靴の一つ…夕べや今朝のとは別のハイヒールを履かされてる間も、私のオマンコからのエッチなお汁は止まらず)
50
名無しさん
2024/10/27(日) 16:45:46.26
>>49
(母はすっかり色情狂の顔になり、よだれを垂らしながら僕のちんぽを見るけれど)
(そんな母を委員長と園子が慰め、身体を洗うと左右から肩を抱いて大浴場から出ていく)
(出ていった後も、本気汁がよだれのように垂れるのが止まらず、委員長達が拭いている声が聞こえてきて)
(そんな声を聞きながら、僕は彼女の身体を丁寧に洗っていく)
(僕自身は、学校や自室でセックスはしたけれど、自分の身体を簡単に流すと二人で僕の部屋に戻っていく)
(部屋に戻る間も、全裸の彼女の内股はねっとりと愛液が垂れて、廊下にポタポタと垂れていって)
(そんな姿を見せられた使用人達は、もし僕がいなければ確実に彼女を捕まえて犯していたに違いない)
(僕は、そんな視線を浴びる彼女と手を繋いで、一緒に部屋に帰っていく)
(部屋に戻ると、ベッドも含めて、さっきまで僕が紗枝を抱いていた事実までない事のように、すっきりと整えられている)
(部屋はすっかり静かだけれど、彼女がもし耳を澄ませば、紗枝や新人ちゃん、それに委員長達も、隣の愛人部屋にいるのが分かる)
(僕は、全裸にハイヒールだけの彼女に、これからどうしたいかを尋ねて)
……あんな母を見せてしまってごめんね。僕は、やっぱりお姉ちゃんとしたい……
(僕は、彼女の腰を抱くと、彼女の手を取って、寝間着のズボンの上から僕の勃起を撫でさせていく)
(僕は彼女の為に生きようと思っているので、彼女との時間を阻害する要素は排除しようと思う)
(孕ませた子供も堕させようと思いながら、僕は彼女がどうしたいか待っていて)
51
名無しさん
2024/10/28(月) 21:06:46.45
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
52
名無しさん
2024/10/30(水) 21:15:52.75
>>50
「ぁんんっ…きょ、今日は…愛人の子達…いない、って言うから…ぁ…はぁ、ぁ…」
「お義母様……お、落ち着いて……絶対、抱いてもらえるから…」「ぅわ…もがくと、すっごく揺れる…」
(欲情から連れ出されたお義母様が、すんでの所でお預けを食らってしまった事を嘆いてる声が聞こえて…)
(それをご主人様以外のおチンポの味を知らない女王様や園子ちゃんがなだめながら身体を拭いてるみたいで…)
(その声を聴きながら、また私…お義母様から目の敵にされちゃうのかな…だって、直前までフェラをしてたのはお義母様なのに…)
(それに、一度ご主人様を覚えちゃうと、絶対に他の男の人とした時に、どうしても気持ち良さを身体が比較しちゃうから…)
んはぁ…ぁ…ぁんッ……ぁんッ♪ダーリン……お義母様…あれだと、辛そうだから…後で…してあげてね…ん♪
(ご主人様に抱き着かれつつ身体を綺麗に洗ってもらって…今にも私を貫きそうな勃起オチンポと彼の肌の感触を楽しんで…)
(でも、お風呂場では綺麗にするだけで、身体を擦り付けあう前戯だけ…)
(その後お風呂から上がれば、いつも通り夜着に着替える彼と、ハイヒールだけ身に付ける私…)
(身体を疼かせたまま、彼の寝室に連れ立って戻ってゆきます…)
(その途中、何人もの使用人さんとすれ違うけど、彼との行為で程よく火照ってる私の身体を涎を垂らしそうな顔で見つめて…)
(本当に私とご主人様はただ欲望のまま身体を重ねちゃってるだけなのに、その回数分だけセックスボディとして出来上がっちゃってるんです…)
ぁんッ……お義母様は、おかしくないよ……んッ…私も…赤ちゃん、此処にいるのに…その傍で何回も…おチンポ、食べてるんだから…
(突如お義母様がお風呂場に乱入してきたことをご主人様に謝られるけど、お義母様の疼きは凄く理解できて…私はご主人様に見せる様に子宮の辺りを撫でて…)
(お義母様も、お義父様が仕事から帰ってきた後に、いつも以上に激しいセックスを求めちゃうんだろうけど、ご主人様でないと満たせない疼きに襲われ続ける…)
(今お屋敷から用事で外に出されてる他の愛人さん達も、早くご主人様との行為をしたくって疼きっ放しなんだと思います…)
(久しぶりの二人っきりの寝室…そのままベッドにインしても良さそうだけど、疼いた身体を夜風で刺激したい…)
(でも、出来れば彼と二人っきりで…そういうと、彼はお部屋の広いベランダに連れ出してくれます…)
53
名無しさん
2024/10/31(木) 00:20:59.90
>>52
うん……分かったよ。
(彼女から、母を抱くように言われて、僕は首を上下に振る)
(僕のちんぽを知ってしまって、彼女と同じように、どんどんセックスボディが出来上がっている母)
(おそらく、母はもう子宮でしか物を考えられなくなっていて、世界で一番僕を愛してしまっている)
(母にここまでセックスの悦びを教えてしまった僕の責任として、母も幸せにしないといけないと思う)
(特に、彼女が僕に、子宮を撫でる所を見せるのを見て、きっと彼女も、子宮で愛しい男を想う幸せを感じていると思って)
(母とは「同士」なのだな、と思う)
ああ……とっても、綺麗だよ。
(そして、夜のバルコニーで、僕は彼女の方を見てにっこりとほほえむ)
(僕が美しいと感じているのは、屋敷の光景でもなく、月の光でもなく、それに照らされた、彼女の美しい裸体であって)
(世界の、「それ以外の全て」が、彼女の美しさを引き立てる為にあるのだ、と思う。もちろん、僕もその一つに過ぎず)
(美しい柔らかさを持つ身体に、乳房はたわわに実り、先からはトロトロと母乳が溢れ出していて)
(股間からも淫らな愛液が溢れて内股を流れ、真っ赤なハイヒールを濡らしていく)
(その姿の全てが、「人間の、女性の素晴らしさ」を感じるのに申し分なく)
(僕は、その一番近くの観客として、眼の前で露出し、全てを見せてくれている彼女を鑑賞していく)
(僕に何かを提案する為に、動く唇もまさに芸術そのもので)
うん……分かったよ。
54
名無しさん
2024/11/02(土) 16:04:20.42
>>53
ぁあんっ…♪嬉しい……ダーリンは、何時…私の事、襲っても良いのに…そうやって、じっくり、見てくれるから…♪
(ご主人様のお部屋のベランダのテラスで、お屋敷からの明かりと月の明かりに照らされて、夜の私の裸身を彼だけに堪能してもらいます‥)
(セックスは勿論の事、手淫やクンニ、キスまでもが破壊力抜群の彼の視線を浴びてるだけで)
(見られてる部分が触られ舐めしゃぶられてる様に疼いて火照ってきます…)
(誰よりも彼の愛撫とセックスを味わわせてもらってる私だから…まさに、見られてるだけで彼の愛撫を感じ取ってしまいます…)
はぁ…ぁ…ぁんッ……♪見て…もっと…感じて……お姉ちゃんも、ダーリン、感じっ放しなの……♪
(おマンコから溢れるエッチなお汁で内股を濡らしたまま、テラスの長椅子に腰を下ろし、彼に膝枕をしようと誘って…)
(着衣の彼に抱き着かれ、近い距離でその匂いを、体温を…小柄な身体なのに力強いのを感じて、それだけでイキそうになって…)
ぁふぅっ……んんっ♪赤ちゃんの、ためのミルクなのに……まだ、受精したばっか、なのに……♪
ダーリンのセックスが凄すぎて、こんなに、出る様になっちゃったんだから……ぁ、あぁッ…んはぁあ…ダーリンの口…あったかい…♪
(私の膝に仰向けに頭を乗せる彼に上半身を覆いかぶせて、両オッパイで顔をポフッとしながら乳首を口に宛がえば、尖った乳首が甘く優しい口に包まれて…)
ぁん、ぁあぁッ…いっぱい、出てるぅ……ダーリンに吸われてる時…一番出て…気持ちいいっ…♪
(口に含まれる乳首から甘い痺れが脳に届き、それが快感になって身体中に広がり、さらにおっぱいが気持ち良くなる…)
(彼の嚥下を感じて、私がどれだけ母乳を出しちゃってるんだろうって…それが恥ずかしくって…)
ん、んんんッ…♪はぁあっ…んくぅっ……ん、んぁあっ…ダーリン…お姉ちゃんっ…オッパイ、イキする、けど…気にしないで…つ、続けてっ…ぁ、ああぁッ♪
(仰向けになってる彼の頭の下で、私のオマンコの発情した匂いとトロトロが凄い事になって)
(オッパイ愛撫でイク快感に打ち震えつつ…私の手は、ズボンを激しく押し上げてる彼の勃起オチンポをそのズボン越しに撫で始めていました…)
55
名無しさん
2024/11/02(土) 18:53:46.43
>>54
お姉ちゃん、とっても綺麗だよ。
(僕は、夜景に映える彼女の全裸を独り占めして、じっくりと鑑賞しながら正直な感想を伝えていく)
(彼女に触れていなくても、彼女の美しい姿は僕に感動を与えて、少し前に抱いたばかりなのに興奮していて)
(月明かりの中で、彼女も興奮して、股間を濡らしているのをしっかりと感じてしまう)
(ここ数日、彼女と愛し合う時は全世界に配信していたけれど、今は月だけが僕達を見守っていて)
んむっ、んふぅっ……お姉ちゃんのミルク、美味しい……んふぅっ……!
(そして、僕は彼女の乳首に口を付けて、音を立てて彼女の母乳を飲んでいく)
(彼女が言う通り、きっと彼女は僕とセックスするようになって母乳が出るようになって)
(初めて出会った時からよりもどんどん魅力的になる彼女を五感で感じながら、僕は母乳で喉を潤していく)
(たっぷり味わって飲み込んでいけば、身体に染み込み、僕の身体の一部が彼女の母乳で出来ていくのを感じて)
(世界中の莫大な数の男達が望んでいる、彼女の身体と心を味わっていって)
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん、おっぱいでイって……んふぅっ……!
(そして、たっぷりと母乳を飲み、乳房を揉みしだいて、彼女を気持ちいい高みへと導いていく)
(彼女の股間がトロトロになっているのを感じながら、彼女の手が、僕の勃起ちんぽを撫で始めて)
んはぁっ、はぁっ……お姉ちゃん……えいっ!
(そして、僕は興奮に我慢できなくなると、絶頂で力が抜けた彼女の身体を抱いて、僕と身体を反転させる)
56
名無しさん
2024/11/04(月) 15:52:47.15
>>55
ぁんんっ♪はぁ、ぁあっ…ぁん、ぁあんっ…ミルク…噴き出るぅっ…んぁ、あぁあっ♪
(ご主人様の頭を両膝とオッパイでホールドしながら片手で頭を、もう一方の手でズボン越しに勃起オチンポを撫でて…)
(ベランダのテラス部分で、私とご主人様の息遣いと喘ぎ声だけが響いて…)
(その中に、私のオッパイから溢れ出るミルクを、ご主人様が味わって飲み干す嚥下の音も混ざってゆきます…)
はぁあ…ぁッ…♪ぁ、あぁッ♪ダーリンっ……もっと…ぁ、あぁッ♪お姉ちゃんに、ダーリン…感じさせてぇっ…♪
(ご主人様とイチャラブセックスをする様になって…ミルクも出る様になって、彼と出会った時よりももっと大きくなってしまったオッパイ…)
(それが彼の視界を大きく塞ぎ、淫らに変形させられながら両乳首を彼の口に含まれ、唇と歯と舌で刺激され)
(口でだけでは物足りなくなって、彼の小さな手がオッパイに食い込むと、柔らかさを満喫し、私を感じさせようと揉みしだいてきて…)
んんんふぅううっ…♪ぁふぅうっ♪ひぁ、あぁッ♪お、オッパイイキっ…気持ちいいっ…♪
(今までも胸だけで達しちゃう事は何度かあったけど、彼の手で感度を開発されてる身体にはこのオッパイ絶頂も最高なんです…)
(彼の頭の下でおそらく彼の後頭部の髪の毛をエッチなお汁で濡らしつつ…より彼の頭部をオッパイと両太腿で丸めるようにホールドして達してゆきます…)
はぁ…ぁッ……♪ぁ……痺れる……んぁッ……ぁ…♪んぁ、あぁあっ…♪だ、ダーリンっ…♪
(彼との体格差や身長差もこうしてると強く感じられて…一見するとアブノーマルなカップルなのに、誰よりも幸せです…)
(胸の谷間を通り抜けてくる、彼の熱く湿った口や鼻からの興奮した息…汗ばんだ身体を心地よくくすぐってきます…)
(でも、そんな状態、姿勢から彼が素早く抜け出て、長椅子に腰を下ろす私の傍にガバっと立ち上がると)
(もうその勢いだけで、私はまた欲情した彼に襲われ犯されちゃう…際限なく気持ちいいセックスをされちゃう…)
んんんッ…ん、んぁあっ…!はぁ、あぁあっ……ゃぁあんっ…♪
(その犯される予兆だけでも達してる身体を、彼の小柄な身体が仰向けに押し倒してきて…)
(立ち上がって逃げる事は許さない、そんな風に…そして、私の両足を抱えてM字に開脚させる快感にも酔いしれてる瞳…)
57
名無しさん
2024/11/04(月) 16:55:16.31
>>56
はぁ、はぁ、お姉ちゃん……!
(僕は、彼女の乳首絶頂をたっぷりたっぷり味わってから、彼女を仰向けに押し倒し、股を開かせて正常位の体勢になる)
(母乳が出るようになったからなのか、僕と出会った時よりも更に大きくなったおっぱいは、仰向けでもツンと上を向いていて)
(ぷっくりと膨らんだ乳首からは母乳を溢れさせる、その姿を独り占めする)
(開かせた股の間は既にぐちょぐちょになっていて、お風呂に入ったばかりなのにメスの匂いがたっぷりと溢れてきていて)
(彼女の視線が、僕の勃起ちんぽに浴びせられているのを感じる)
(今まで彼女が味わってきた男達のちんぽと見比べてみても、僕のは都市不相応に太くて長いようで)
(視線を感じて、ちんぽをピクピクっと上下に震わせると、ぴっぴっと我慢汁が溢れて彼女のお腹を濡らして)
ああっ!ふうっ……お姉ちゃん、二人きりでセックスしてるよ……ふぅっ……!
(そして、ぱっくり開かせた股の間に入れた身体、腰を一気に突き上げて、ぬるるぅっ……!とちんぽを彼女に突き入れてしまう)
(わざと子宮には入れないように、ぐっ!ぐっ!と、ちんぽの先で彼女の子宮を押し上げ、彼女にも子宮を意識させて)
お姉ちゃん、僕とのセックス気持ちいい?んっ!んっ!
(僕は、両手でおっぱいを揉んで身体を長椅子に押し付けながら、ぐちゅっ!ぐちゅっ!と彼女のまんこを掻き回していく)
(エラの張ったカリ首が、ごりっ!ごりっ!と、容赦なく彼女のGスポットを強く抉っていって)
(他のちんぽでは決して味わえない快感を、彼女と一緒に分かち合っていく)
(そうして、彼女の瞳に一番大きく映るのは、僕の顔……僕とのセックスが、彼女を一番感じさせてあげられるんだと彼女の脳味噌に刻み付けさせて)
58
名無しさん
2024/11/06(水) 21:14:39.46
【ごめんなさい、遅れてて…返レスは明日か明後日になりそうです…】
59
名無しさん
2024/11/08(金) 23:45:49.26
>>57
はぁあぅっ♪ぁあっ♪ぁんんっ♪ぁ、あぁッ♪ぁん♪ソコっ…♪ぁああぁッ♪
(ベランダの長椅子の上で、体勢を入れ替えた形で、ご主人様の正常位の突き上げピストンを与えられて…)
(子宮はいつでも彼のカリ首を受け入れられる程降りてきてるけど、まだ突き入れられず)
(その分私の一番弱い部分から子宮口へのラインを、彼の気持ち良すぎるカリ首が往復で何度も擦り上げてくれて…)
(子宮姦と、子宮姦の代わりのこのセックス…どちらも甲乙つけがたいレベルの最高セックスなんです…)
(私は長椅子に仰向けにされて、彼は私のオマンコの前に立ってる状態で、ベッドでする時以上に彼にとって力加減がしやすいらしくって…)
ぁあんんッ♪ぁん、ぁあんんぅっ♪気持ちいぃっ♪あ、頭までっ…んぃっ…ぁひぃっ♪はぁあぅぅっ♪
(防音がしっかりしてる彼の部屋と違って、流石にベランダでは私の甘い喘ぎ声が容赦なく響いてしまって…)
(今私達が何所でセックスしてるのか、お屋敷の内部構造に詳しい人にはすぐにわかってしまうし、門の外で私達の外出を待ってる人達にも聞こえてしまうんでしょう…)
(でも、このベランダは本当に二人っきりで…その小さな身体で覆いかぶさってくる彼の顔を星空をバックに常に眺める状態で…)
(今私達は本当に二人っきりのセックスを皆に判る場所で露出しながら行ってるんです…)
(セックスそのものが世界一気持ち良くって…それを与えてくれる愛しい年下の彼を独占して…)
んんぅぅうっ♪はぁッ、あふぅっ…んくぅっ♪ん、んんっ…ぁあっ…キュってしちゃっ…ぁ、ああっ…気持ちいいっ♪
(彼も今私の視界に彼しか入ってない事を意識してくれてるんでしょう…より身体の角度を変えて、オッパイを鷲掴みにして抑え込んできて…)
(オッパイに彼の小さな若い手指が食い込んでくると、それに合わせておマンコが締め付けて、彼の極太巨大おチンポの硬さに快感を跳ね返されてしまう…)
(跳ね返されてると言っても、その締め付けに彼も気持ち良くなってさらに興奮を高めてくれてる…)
(さらに強く抑え込み、それを支点にする様に、速度だけでなくカリ首でのGスポット責めの角度も変化させて…)
んんぃいっ…♪ひぃっ♪はぁ、あぁあぁッ♪ぁ、あぁッ♪ぁひぁ、あぁッ♪
(元々彼のとのセックスの時の喘ぎ声が当然一番激しいって自覚はあったけど、自覚があってもそれを食い止めようがなくって)
60
名無しさん
2024/11/09(土) 10:49:57.68
>>59
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん……気持ちいいっ……!
(僕は、ベランダの長椅子で彼女の股を大きく開かせ、乳房を揉んで身体を押さえつけて)
(ぱんっ!ぱんっ!と大きく音を立てて、彼女のお尻に腰を叩きつけていく)
(子宮姦もとっても気持ちいいけれど、大きなピストンで彼女の肉襞をカリ首で抉るのもたまらなく気持ちいい)
(彼女が感じる、ザラザラした所を擦り上げると、彼女が大きな声で喘いでくれて)
(辺りがすっかりと、愛液と母乳の匂いで満ちるのを感じながら、彼女の瞳を見つめ、肉と肉を擦り合わせる快感を共に味わっていく)
(僕の瞳には彼女しか映らないで、人生で一番幸せな瞬間を味わっていく)
(まだそれ程長くは生きていない僕だけれど、オスとしてこれ以上の幸せを感じられる事は、一生無いと断言できる)
(こんな素晴らしい事を教えてくれた彼女の事を、ずっと離したくないと思う)
(彼女も幸せそうな顔で僕を見てくれるのが嬉しくて)
ああっ!ああっ!おっぱいもおまんこも、クリトリスも気持ちいいっ……!
(そして、母乳を吹き出させながら腰をくねらせれば、彼女のまんこがキュウっとちんぽを締め付けてくる)
(恥骨に彼女の勃起したクリトリスが当たる感触がはっきりと分かって、どんどん彼女が高まっていくのが分かって)
ああっ、ふぅっ……んんっ!
(彼女が高レベルの絶頂に達した瞬間、僕は、ずんっ!と強く腰を突き上げる)
(彼女が他の男とセックスしている時は決して開く事のない子宮口を、遂に絶頂の瞬間に押し広げてしまって)
(キュウっと締まる穴に、カリ首を咥え込ませ、完全合体してしまう)
(僕達は、射精するまで決して離れない、ひとつの個体になってしまって)
61
名無しさん
2024/11/10(日) 19:37:05.50
>>60
んんぁあっ♪はぁ、あぁ、あぁあっ♪おマンコ…オッパイ…ぁんんっ…♪も、もっと、してぇっ♪
(今までは露出行為とご主人様との最高セックス見せ付けと言う形になりがちだったけど)
(今味わってるのはひたすら二人の気持ちを確かめ合い、最高のセックスの快感だけを無防備に貪るセックスです…)
(長椅子の上に正常位で押し倒され、彼に覆いかぶさられる体勢だから、セックスの快感に悶える私の視界に映るのは星空に映える彼の姿だけ…)
(何度見てもまだ可愛らしさを残す美少年なのに、他の誰よりも愛おしくて、私を一番求めて一番気持ち良いのをくれる彼氏…)
はあぁぁぁあっ♪ぁあっ‥ぁんんっ♪はひぃいっ♪ぁあぁッ♪ぁんんっ♪良いっ…良いのぉっ♪全部…全部っ…♪
(お屋敷の中でも外でも、私達の喘ぎ声と、性器が絡み肉が淫らにぶつかる音に興奮してる人達もいっぱいいるんだろうけど)
(今はこの幸せセックスに浸って、気にしていたくない…ただ、心行くまで彼とセックスし続けたい…)
(波が高まってゆくにつれて、彼の身体も傾いてきて、私のオッパイを揉む手にも、突き上げる度に擦り付ける腰も激しくなって…)
(私がより感じて悶えて喘ぎ、締め付けると彼も興奮してくれて…彼を気持ち良く出来てるのが嬉しくって…)
ぁひぃいぃっ!ぁんんっ…んぃいいっ…♪い、イクぅッ、イク、イクぅううっ♪
(何度セックスしても、敏感になってる私は先にイカされて…)
んんふぅっ…!んぐぅうっ…♪ぁぃいっ♪は、入るぅっ…♪ぁひぁ、あ、ぁあっ♪
(目の前が快感絶頂で何度もスパークし、身体中絶頂痙攣してる中で、特に痙攣するおマンコをさらに責める様に子宮についに突き入れられ)
(彼が軽く腰を引いただけでキュッと話すまいとする子宮口の締め付けに、彼の素敵なカリ首が引っかかります…)
はぁぁッ…ぁ…ぁッ♪んんっ…んぁッ…ぁ、あぁあっ♪ひぃぁあぁあっ?ぁ、ひぁあっ♪
(絶頂痙攣してる中でさらに完全に子宮内まで占拠されて、痙攣する度におチンポを締めてしまいビクンビクン震えてる所を)
(彼の手で180度身体の向きを変えられ、交尾体勢にチェンジさせられ、大量のスケベ汁の滑りで、おマンコ内の襞も、子宮も少し遅れる様に角度を変えられます…)
はぁあぁあっ…ぁッ……んあ、あぁッ…ひぅうっ…?ん、んぁぁッ……ダーリン……っ……ぁふっ……あぁッ…♪
62
名無しさん
2024/11/10(日) 22:10:57.58
>>61
あああっ……ふぅっ……んんんっ……!
(僕は、彼女が絶頂痙攣をしている中で、子宮口をこじ開け、亀頭を子宮内にまで突き入れていく)
(彼女が絶頂に悶え、子宮口も痙攣している所を押し広げ、突き入れていく快感)
(カリ首がしっかりと咥え込まれれば、もう僕が射精するまで、そこは僕を離してくれない)
(そんな状況で、僕は彼女の身体を回し、正面の方に向かせれば、まだ大勢の人達が彼女を観察している事に気付いて)
もっと激しくして欲しいんだ、お姉ちゃん。んっ!んっ!んっ……!
(そして、僕は後ろから彼女の耳元で囁くと、ずんっ!ずんっ!と奥を突いて、彼女の望み通り彼女を激しく求めていく)
(彼女は手すりに手を掛けながら、目一杯大きな声を上げて喘いでいく)
(もちろん、その声は屋敷の外まで聞こえるのだけれど、普段からご近所さんには色々しているので、苦情が来る事もなく)
(僕は、小さな身体を大きく振って、彼女の事を愛していく)
ああっ、ああっ、お姉ちゃんっ……くぅっ……!
(その後、彼女と僕は、ベランダで長い間、激しく愛し合っていく)
(バック、正常位、そして騎乗位……喉が渇いたりお腹が空いたりしたら、二人で彼女の母乳を飲んでいって)
(熱い口付けを交わし、唾液を交換し合って、互いを見つめ合い、二人の愛を確かめ合っていって)
(今日はこのまま彼女は出てこない事が分かると、観客の何人かは帰ってしまったけれど、望遠で撮影している人はいて)
63
名無しさん
2024/11/11(月) 21:06:52.95
>>62
ぁぅうっ!ん、んぎぃっ!はぁ、あぁッ、あぁッ♪子宮っ…ひぁ、あぁッ…つ、突かれてるぅっ…ん、んぁあっ♪
(子宮口突入前よりは大人しいピストンに見えるけど、彼のカリ首をガッチリ子宮口が咥えた状態でのピストン)
(彼が腰を引き、私の子宮が引っ張られて、またズドンと押し戻されて…)
(ただの長いバイブ…彼のサイズを基にしたバイブでも、同じ事をされる事は出来るとしても、彼に直接…彼のおチンポでされるのは段違いなんです…)
(まだ子宮姦が始まったばかり…少なくとも、しばらくの間…二人の肉欲のまま、この激しいセックスが
64
名無しさん
2024/11/12(火) 05:37:50.38
ああっ、お姉ちゃん……んむっ、んふぅっ……んむっ……♪
(僕は、結局丸一晩ずっとセックスしていた彼女と対面座位で繋がったまま、深く唇を重ねて余韻を味わう)
(二人の子供が宿る子宮は、僕が何度も何度も吐き出した精子でタプタプになっていて)
(子供に、パパがどれだけママを愛しているのかを示してしまう)
(朝焼けの光の中で、ねっとりと深く唇を重ね、唾液を何度も何度も交換していって)
じゃあ、寝ようかお姉ちゃん……んんっ……!
(そして、僕は彼女とひとつになったまま、彼女を駅弁体勢でぐいっと持ち上げる)
(彼女の瞳を見つめたまま、股をM字に開かせて、バルコニーを歩いて僕の部屋に戻っていく)
(僕が歩く度に、ゆさっ!ゆさっ!と彼女の身体が揺れて、子宮口から彼女の子宮が何度も僕のちんぽに押し潰されていって)
(そして、部屋に戻ると、部屋には誰もいない)
(僕は、彼女をベッドに寝かせると、ぐっと股を開かせて)
んふぅっ……んんっ!
(僕は、ぐぐっ!とちんぽを勃起させると、ずんっ!とちんぽの先を彼女の子宮に突き入れていく)
(たぽん、と精子で満たされた子宮の中に勃起ちんぽを突き入れていって)
それじゃあ……おやすみ、お姉ちゃん。
(僕は、ひとつになった彼女の上に覆い被さると、そのまま寝息を立て始める)
65
名無しさん
2024/11/13(水) 21:14:15.09
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
66
名無しさん
2024/11/15(金) 22:45:43.08
>>64
はぁぁ…♪んッ……もう、頭…真っ白……♪んちゅ…んぷぅっ…はぁ、ぁ…♪
(門の前にいる大勢の観客に見守られながら、明るくなりかけたベランダで対面座位で、事後の甘いキスタイムに浸ります)
(繋がったまま何度も子宮に、膣内に注ぎ込まれたから、私の子宮は彼のザーメンでタプタプになっています…)
はふぅ…んッ……ごめんね…ダーリン……♪お姉ちゃんが、二人っきりでしたいって言ったのに…ダーリンのせいみたいに思われちゃって…
でも…すっごく……良かった、の……♪ねぇ……今も、ダーリンのザーメン…内側から、犯してくれてるの……♪
(対面座位のままの彼が立ち上がり、腰砕け状態になってる私をそのまま抱きかかえて駅弁体勢になると)
(あれだけ特濃ザーメンを出した後なのに、それをものともしない力強さで私を抱きかかえて部屋に連れ戻してくれます…)
(そうして繋がったまま揺らされるだけでも気持ちいい…ザーメンで膨らんだ子宮も、未だにそのザーメンに犯されっ放しです…)
(流石にご主人様も疲れたのでしょうか、部屋に戻ると汗だくになった身体を洗うよりも先に、そのままベッドに連れ込まれ押し倒されて…)
(私が唯一身に付けてたハイヒールを脱がせると、再度私の脚を抱え直して、おマンコ内で膨らんだおチンポを引き抜くのではなく)
ぁあっ…んッ……ふぅぁあっ♪ん、んぁあっ♪
(子宮内のザーメンを溢さない様に上手く、カリ首を子宮口を突破させて奥深くまで繋がってくれて…)
んはぁ、ぁッ……ぁんッ……ダーリンってば……こんな、気持ちいいポーズ…して…ん…眠れる、の……んン♪
(何度か彼とはつながったまま、甘い空気に包まれて眠りに落ちて…彼のピストンで悪戯されるように起こされる事はあったけど…)
(未だに絶頂の痙攣がわずかに残ってるおマンコにフル勃起状態のおチンポを咥えたまま眠るなんて…)
(僅かな身じろぎで締め付け快感が走って目が覚めちゃいそうです…)
(だけど、彼が一晩中抱いた私をまだまだ離したくない…そう思ってくれてるのは嬉しくって…)
(ベランダで彼が対面座位で優しく頭を撫でてくれてたように、オッパイの間で目を閉じる彼の頭を抱きしめ撫でまわして…)
(小柄だけど誰よりも魅力的な雄である彼を独り占めしたまま、私も事後の幸せを噛みしめつつ、呼吸を整え目を閉じていきました…)
67
名無しさん
2024/11/17(日) 09:50:09.46
(僕は、対面座位からひとつになったまま、駅弁で彼女をベッドまで運ぶ時、ずっと彼女の瞳を見つめている)
(僕が歩く度に、彼女の子宮の中で、僕のザーメンがたぷっ、たぷっと音を立てているのを、僕もちんぽで感じて)
(一晩中、ずっと夫婦交尾を味わった悦びを、彼女と共に味わいながらベッドに戻っていく)
(そして、僕は彼女をベッドに寝かせると、ずんっ!と腰を突き上げて子宮内にちんぽを突き入れて)
(精子を完全に漏れないようにしながら、彼女の身体に包まれて寝息を立てていく)
(もちろん、その間も掲示板には夜中中ハメまくっていた夫婦交尾がアップされて、色々書き込みがされていて)
(そして、彼女が目を覚ますと、僕はまだ目を覚ましていない)
(彼女の身体に包まれたまま、ちんぽの先はぐぐっと彼女の子宮に突き刺さったまま)
(更に大量の精子で子宮はパンパンになっていて、おそらく、彼女が寝ている間にも何度も射精しているようで)
(ちんぽはフルボッキからは少し柔らかくなっていて、彼女がその気になれば、結合は解けそう)
(ご飯が食べたければ、ベッドサイドのボタンを押せばメイドが来るし、食堂まで行ってもいい)
(お風呂に入ってもいいし、廊下に出て使用人に抱かれるのも、外に出てハメまくるのもよし)
(ここで僕のちんぽを切って◯しても、きっと僕は幸せなまま息絶えるだろう)
(彼女がここで裸一貫で出ていったとしても、彼女は完全に自由で、隔てるものは何もない)
(そんな中、既にお昼近くになった陽の光が部屋を照らし、他に誰の気配もない部屋の中、僕の寝息だけが響いていて)
68
名無しさん
2024/11/17(日) 18:21:42.95
>>67
んんっ……はっ……ふぁあっ……んん♪おやすみなさい、ダーリン……♪
(大学の講義室前の廊下で私を犯した時もそうだったけど、セックスの後こうして無防備に寝入っちゃうなんて…)
(おマンコの中を占めるおチンポのボリュームに対して、ご主人様の寝顔は年相応の愛らしい美少年のそれで…)
(セックスの時の雄としての激しさ…でも、おチンポの事さえ見なければこんな美少年…そのギャップに心を擽られます…)
(オッパイの間に彼の口や鼻から洩れる寝息…そして外からも内からも感じる彼の体温や肌の感触…)
(それに包まれる幸せを噛みしめて、私も彼に合わせて瞳を閉じ、眠りに着こうとしました…)
(尚もおマンコの中で勃起状態のおチンポについ絡むおマンコのせいで度々ビクっとさせられつつ‥)
(それでもいっぱいセックスで絶頂した疲れ…学校で多くの男子生徒とした時よりも、さっきのご主人様との肉欲セックスの疲れの方が強くて…)
(何だかんだで私の方も疲労感から意識を落としてゆきました…)
っ…………んッ……ぁ……あ、あれ……私……んッ……ふぁ、ぁッ…私ったら……ん…♪
(お互いに凄い絶頂を重ねたせいか深く寝入ってたせいで、見ていた夢の内容も全く思い出せず)
(寝入った時と同じポーズのまま二人でまだ繋がってて…いつもと違うのは、ご主人様の悪戯ピストンで起こされなかった事で‥)
(何時もはご主人様の方が先に目を覚ましてる事が多いけど、今回は珍しく私の方が先で)
ん……やだ……もう……こんな、時間……?私達……してる時は気にならなかったのに…疲れてたんだ……ん…♪
(仰向けのまま部屋の壁に掛けられた時計を見ると、もうお昼頃になってるみたいで…)
(いっぱい注がれた子宮のタポタポ感もそのまま…むしろ無意識に就寝中の彼に射精されたのかもっといっぱいになってて)
ぁんんっ……もう……ダーリンったらぁ……♪ん……はぁ…私……昨日も…あんなに、乱れて……ん…♪
(セックス中の、或いは絶頂後の昂った中で見る彼の寝顔と今見る寝顔はだいぶ違って見えて…)
(相変わらず幸せそうに寝息を立ててるご主人様の愛くるしい姿…こんな彼に一晩中イカされ続けた事…)
69
名無しさん
2024/11/18(月) 09:08:49.04
>>68
(既にお昼前、一晩中セックスしていたからか、僕は彼女の子宮まで犯したまま寝息を立てていて)
(まるで彼女のおっぱいを枕にするかのように、スヤスヤと眠っている)
(もう、僕のちんぽは、下着の中にあるより、彼女のまんこに包まれているのが自然かというようで)
んはぁっ……すぅ……すぅ……
(そして、彼女が繋がったまま姿勢を変えて騎乗位の体勢になっても、僕は全く目覚める様子はなく)
(ちんぽが彼女のまんこの中で擦れて、少し気持ちいい声を上げる)
(まるで、夢の中でも僕は彼女とセックスしているようで)
(彼女が完全に騎乗位の体勢になっても、辺りは全く静かで)
(まるで、この世に彼女と僕しかいないような静けさの中で、僕は彼女の下で寝息を立てていて)
70
名無しさん
2024/11/19(火) 21:14:52.68
>>69
んぁあぁッ……ひゃぅっ……んはぁ…♪これでも…おっきぃのに…フルじゃ、ない、なんて……んッ……♪
(ご主人様のピストンで起こされるのかと思ってたけど、珍しくご主人様の方が起きるのが遅くって…)
(彼の頭を撫でながら起きるのを待つのも良いけど、昨晩の激しいラブラブセックスのせいでだいぶ喉が渇いてて)
(彼と繋がったまま、ベッド脇にある水のボトルに手を伸ばそうとするけど、仰向けのままだとそれをしにくいから)
(疲れてる彼を出来るだけ起こさない様に、体勢を入れ替えようとしたんですが、完全勃起状態じゃないとはいえ)
(私のオマンコに包まれてるおチンポは充分な大きさになってて、下半身に軽く力を込めただけでその感触に感じてしまいます…)
んはぁんッ……ダーリン……これでも…起きないんだ……んッ……ぁ…ごめんね…ダーリン……少し、息苦しいけど……ん…
(絡みつく膣襞におチンポが反応して…彼の口からも声が漏れるけど、覚醒には至ってない様子です…)
(あれだけ絶倫な彼が、こうして私に対しては無防備に安心しきった寝顔を見せて…繋がったままなのに深く眠って…)
(いつもリードされっ放しの私だけど、彼の寝姿に私なりの母性が擽られます…)
(オッパイと腕で彼の頭を包みながら、体勢をゆっくりと入れ替えて…繋がったままだから、常におマンコが刺激されっ放しです…)
ん、んんっ……はぁ……♪んッ……お水……んッ……ゴク……んッ……ふぅ……ぁ…♪
(何とか体勢を入れ替えて、私が彼に跨る体勢に…何とかお水に手が届くようになったから、まずは口の中を潤します…)
(そう言えば、このお水も…部屋の中に入ってきたメイドさん…紗枝さんや新人さんが用意してくれたのでしょうか…?)
(繋がったまま深く眠ってる私達を見て、どう思ったのか…まだ部屋から出て来ない私達をどう思ってるのか…)
んんぁ…はふぅっ……んッ……私…まだ、ダーリン…独占、しちゃってる……はぁ、ぁッ…んッ…ゃっ…か、硬くなってきてる…♪
(完全に意識が無い状態で繋がってるのを見られたとしたら、それもまた恥ずかしくって…でも、愛人の皆にしたら代わって欲しいとも思ってそうです…)
(思わず潤い始めてしまった下のお口……それに呼応する様に、ご主人様のおチンポが、私の騎乗状態に反応して硬くなり始めてて…)
71
名無しさん
2024/11/20(水) 06:23:33.62
>>70
んふぅっ……んんっ……んんっ……
(彼女が僕と繋がったまま水を飲んでも、僕は起きる事なく、ちんぽは彼女の肉襞を味わっていく)
(彼女が水を飲む度に、おまんこがキュキュっと締まってちんぽを締め付けるのを、しっかりちんぽは味わっていて)
(まるで、夢の中でも彼女とセックスしているかのように、幸せそうな顔を彼女に見せる)
(もう、寝ている時も彼女のおまんこを味わわないと寝れないのでは、と思える程、至福の時間を感じているように見える)
(僕の部屋はベッドメイキングも完璧にされていて、おそらく僕達がベランダでセックスしている間にメイドの誰かが来たと思われる)
(よく見ると、ベッドサイドに牛乳瓶みたいなガラス瓶が3つ程置いてある以外は、普段の僕の部屋と変わりないけれど)
(しっかり掃除も行き届いた部屋の中は、メイド達の細かい仕事が感じられる)
(更に、どんなに遅くまで寝ていても邪魔をする事なく、存在を感じさせない二人だけの空間をしっかり維持していて)
(まるで、広い部屋で二人きりで住んでいるような心地よささえ感じさせる)
あっ、ああっ……ふぅっ……ふぅっ……!
(彼女が騎乗位で僕のちんぽを咥え込んでいると、僕は少しずつ声を上げていく)
(すると、彼女のまんこの中で、ぐぐっ!ぐぐぅっ……!と、どんどんちんぽが熱く硬く、大きくなっていく)
(子宮口に収まっていた僕のカリ首は、彼女の子宮口にみっちり咥え込まれて、もう抜ける事はなくなって)
(ずんっ!ずんっ!とちんぽの先は子宮ごと内蔵を押し上げ、まるで彼女を脳天まで貫きそうな程突き刺さって)
あ、お姉ちゃん、おはよう……もう、お昼くらいかな?
72
名無しさん
2024/11/22(金) 02:10:36.34
【ごめんなさい、返レスは今日の夜になると思います‥】
73
名無しさん
2024/11/22(金) 05:06:44.55
【僕の事を想って生きて欲しいよ】
74
名無しさん
2024/11/22(金) 21:51:26.26
>>71
んふぅ…ぁ……昨日、してる、時は…喉…そんなに、乾いた気がしなかったのに……んッ…♪
(ご主人様との昨日の晩からの激しいセックスの最中、二人ともろくに水分補給とかしてなくって…)
(ご主人様に私のオッパイから溢れた母乳を口移しで飲ませて貰ったりはしたけど)
(ぐっすり眠ってある程度連続絶頂の疲れが取れた身体に適度な温度のミネラルウォーターが染みこんできて)
(水分補給である程度余裕が出来たと言わんばかりに、私のオマンコが咥えこんでるおチンポをキュッ…キュッ…と締め付けちゃって…)
ぁふぅっ……んぁッ♪ぁんッ……ダーリンっ……お、おはよう……んッ…私より…後、なんて…珍しい、ね……んッ…♪
(いくらベッドの脇に置いてあった水を取るためとはいえ、目を覚ましたご主人様に見られてしまった光景は私が彼に跨ってる姿で…)
(朝一番に私が積極的に騎乗位セックスを行おうとしてた様にも見えてしまってるかもしれない、そう思うと恥ずかしくなって…)
(身体を彼の上からどかそうと思ったけど、ずっと繋がってた部分がさらにガッチリ繋がってしまってる…)
ひゃぅうっ♪ん、んんっ♪はぁあぁッ♪ん、んぅうっ♪ぁん、ダーリンっ…♪起きて、いきなりっ…ぁんッ♪
(ご主人様と言葉を交わしてる間に、マックス状態になったおチンポのカリ首が、子宮口を完全に通り抜けて)
(彼が一度射精して満足しないと、結合を解く事が出来ない状態…それを恥ずかしくて気持ちいい騎乗位状態で)
(目覚めて間もない彼が勢いよく下から突き上げてきて‥腰が叩きつけられる度に、プルン、プルンッと揺らされるオッパイ…)
(子宮がカリ首に引っ張られ、そして勢い良く押し上げられ脳まで届きそうな程の快感の衝撃が駆け抜けて…)
はぁあぁッ…ぁんんっ♪ぁんッ♪ダーリンっ…元気、ありすぎ…ん、んんっ♪ぃやぁんッ…起きた、ばっかりなのにぃっ…♪
(恋人同士なら、夫婦同士なら、こうして昨晩のセックスのことを思い起こしながら…あるいは性衝動のまま起きたその場で行為に至っちゃう物なのかも…)
はぁあぁッ…ん、んッ…んんぁあっ♪そんな、に…気持ち良く、しないでっ…ん、んッ…はぁ、あぁ♪
(ご主人様の精力や体力に驚かされてたけど、私も次第に騎乗位子宮姦に酔いしれて腰を動かし始めてしまいます…)
ん、んんふぅっ‥ふぁ、あっ♪ぁん、ぁんッ♪あぁ、あっ♪んはぁんッ♪んッ…ひゃぅうっ?
(このまま昨晩からの
75
名無しさん
2024/11/23(土) 20:30:12.22
>>74
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃんっ、んっ!んっ!
(僕は、目が覚めた時に、ちんぽがお姉ちゃんの熱い肉に包まれていると感じると、ずんっ!と腰を突き上げる)
(更に、彼女が僕に跨って、まるで僕を犯すかのような体勢になっていた事に興奮して、両手でその身体を支えて)
(ずんっ!ずんっ!と腰を突き上げれば、彼女の子宮内に入り込んだちんぽは、精子まみれの彼女の子宮を激しく掻き回す事になって)
(僕は、起き抜けの「朝勃ち」したちんぽで、彼女の胎内を激しく掻き回して犯していって)
(すると、ドアがトントンとノックされる男が聞こえて)
あぁ、入っていいよ……あっ、ああっ……うううっ!!!
(そのノックの音で誰が来たか分かると、そのまま入ってくるように伝えて)
(ドアが開いて、ご飯を載せたトレイを持った新人ちゃんが入ってくる瞬間、僕はびくっ!びくびくっ!!!と全身を震わせて)
(彼女の子宮に、大量の精子を真上に向かって注ぎ込んでいく)
(新人ちゃんに、僕のちんぽが何度も何度も収縮して、彼女の子宮に精子を注ぎ込む姿を見せつける)
(彼女のおまんこの締りを味わいながら、処女の新人ちゃんに見せつけて種付けする行為に興奮する)
(トレイを持ったまま立ち止まった新人ちゃんの視線が、彼女との結合部に注がれているのをたっぷりと感じて)
(そして、新人ちゃんはトレイをベッドの上に置くと、一例して僕の部屋から立ち去っていく)
(僕は、上体を起こすと、まだ彼女と子宮結合したまま対面座位の体勢になって)
76
名無しさん
2024/11/24(日) 20:24:40.62
>>75
ぁんんっ♪はっ、ぁ、あぁッ♪ん、んんっ♪気持ち良いのっ…んぁ、あぁッ♪っ……ひゃぅっ?
(ご主人様が少しでも私を感じさせるために動き出せば、私も身体が反応して)
(彼の激しいピストンに飲み込まれて、特濃ザーメンでいっぱいになってる子宮をかき回されながら彼に合わせて腰を動かしちゃって)
(そんな折、ご主人様の足の向いてる方向…私には振り返らないと見えない入り口のドアがノックされて)
(彼とのセックスの最中に人が入ってくる事くらい、このお屋敷で生活してれば珍しい事じゃないのに、この時は過敏に反応しちゃって)
(思わず身を固くすると、私のオマンコに包まれてる彼のおチンポも強く締め付ける形になって)
「し、失礼しますっ……ひゃ……ぁ……うわ……ぁ、朝食……お持ちしました……ん…」
(ご主人様の許可が出た事でドアが開けられると、声からしてあの新人さんみたいで)
(私達が飽きる事無くセックスに浸ってる光景に…私が上になって腰を振ってる姿にしっかり驚いてるのが伝わってきて…)
ぁん、んんんぁ、ああぁッ♪ぁ、ああぁあっ♪ひぁああぁッ♪
(彼の腰の上にしっかり腰を下ろし、密着させて注がれながら達してゆく姿を見せ付ける事になり…)
(彼の子宮注ぎの時間はしっかり時間をかけて行われて、新人さんがベッドのテーブルに朝食の乗せられたトレイを置いてく間も終わらなくて)
(新人さんと知り合ってからも何度も彼との濃密セックスは見せてるのに、今さら恥ずかしくなっちゃいます…)
ぁんんっ…んふぁ、あぁッ……ぁッ…ひぅうっ♪ん、んぁ、あぁ♪
(恥ずかしいと思っても、身体が止められない……彼に跨る私の身体が子宮に注がれる射精を喜んで受け入れて身体中で打ち震えて…)
(快感で蕩ける顔も、乳首が勃起してるのも…注ぎ込まれてる子宮のある当たりの下腹部が震えてるのも、じっくり見られています…)
はぁ……ぁ……ぁッ……んぁッ……はぁ……ぁん…あ、朝から……してるとこなんて…見せちゃって……ん…ごめん、なさい、ね……ん…♪
(恥ずかしいけど、それ以上に新人さんの軽く慌ててる視線や仕草が私のマゾ本能をずっと刺激し続けて…)
(新人さんも、いずれご主人様とセックスをする事になるから…きっと彼の凄すぎるセックスにはまってしまうんだと思います…)
77
名無しさん
2024/11/24(日) 21:37:29.07
>>76
あぁっ!ふぅっ……んんっ……ふぅっ……んんっ……!!!
(僕は、部屋に入ってきた新人ちゃんに見せつけるように、何度も何度も全身を震わせて、彼女の子宮に種付けしていく)
(僕の金玉が震え、結合部に突き刺さる竿が何度も何度も収縮して、彼女の子宮に精子を注ぎ込んでいるのは明らかで)
(彼女の下腹部、特に子宮の辺りがぽっこりと盛り上がって、種付けした精子を受け止める所も、新人ちゃんはしっかり見つめている)
(夫婦がセックスした上での一番幸せな行為を見せつければ、新人ちゃんは何だか身体をモジモジさせながらトレイをベッドに置いて)
(恭しく礼をしてから、部屋から去っていった)
んーと、昨日は僕のわがままで学校に行ったから、今日はお姉ちゃんのしたい事をして欲しいな。
(僕は、身体を起こして対面座位の体勢になると、彼女とご飯を食べながら、ひとつのままで会話をする)
(朝ご飯というよりはすっかりお昼ごはんの時間に、彼女にトレイの上の素材をひとつずつ食べさせていく)
(僕は、喉が乾くと、彼女の乳房に吸い付いて、ジュルジュルと音を立てて母乳を吸い、味わって飲み込んでいって)
(僕は、彼女がしたい事を叶えるのが第一で、結果、愛人達や母が狂ってしまったとしても何の問題もないと思っている)
(彼女とは、既に昨日から12時間以上ひとつになったまま、子宮はもう精子まみれになっていて、このまま夜までひとつでもいいけれど)
それじゃあ、お風呂に行こうか……んんっ……!
(トレイの上のご飯をあらかた食べ終わると、僕はひとつになったまま、彼女の身体をぐるっと半回転させて)
(そのまま彼女の太腿を両手で抱えると、一気にベッドの上で、背面駅弁の体勢で立ち上がる)
(彼女とひとつになったままやすんで、すっかり回復した体力)
78
名無しさん
2024/11/25(月) 20:44:05.82
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
79
名無しさん
2024/11/27(水) 23:37:29.80
「ごめんなさい、返レスもう少し遅れてしまいます…】
80
名無しさん
2024/11/28(木) 21:28:43.00
【無理はしないでね】
81
名無しさん
2024/11/30(土) 19:30:33.11
>>77
んむっ…んぐ……んッ……ダーリン、も……オッパイ、ばっかじゃなくって普通の、ご飯食べないと……ん、んんっ…♪
おチンポ、硬いの……維持…出来なくなっちゃう……わ…んぁ、はぁ…ぁ…♪
(私が彼とのセックスの影響から泌乳体質になってからと言うもの、彼は栄養補給の多くを私の母乳に依存し始めてて)
(もちろん彼に吸われるのは誰に吸われるよりも気持ち良いけど…あの絶倫ぶりを私の母乳だけで維持できる気がしなくって…)
ぁあんんッ……赤ちゃん、生まれたら……ぁんッ…赤ちゃんの分…取っといて、あげてね……ぁふぁ、あぁッ…♪
(いずれ彼との間の子が生まれて、このお屋敷で全裸のまま赤ちゃんに授乳しながら、もう片方のオッパイに彼が吸い付いてる光景を想像しちゃって…)
(このお屋敷だけじゃなくって、大学や旅行先でも…それを思うだけで身体に快感が駆け抜けます…)
んはぁ…ぁッ……♪もう……ダーリン……お姉ちゃんも…皆に、嫉妬されちゃう……ん♪
(遅めの朝食が終わっても、彼はまだ私との結合状態を全く解く気が無くって)
(一人暮らしの生活でなら、彼氏を部屋に連れ込んで、とかならこういう淫らなプレイもしちゃう事もあり得るけど‥)
(改めて、私は年下のご主人様にすごくいけない快楽を教え込んじゃったんだなって……)
(お風呂に向かうために、対面座位から背面座位に、そのまま逆駅弁体勢にされて彼が立ち上がり…)
(一晩中喘ぎ声が止まらない程彼を独占して繋がったまま眠りに落ちて、まだ彼の愛情を独占して…)
(いくら彼が正妻として扱ってくれてるからって、私も他の愛人の皆に嫉妬されて、レズ行為の際に激しく虐められちゃいそうな気がして…)
ぁんんっ…んッ…はぁッ……あふっ…ん、んんっ…凄い……お腹の中……ドロドロので…揺れてるっ……ん、んッ…♪
(一晩分とさっきのセックスの分を一度も掻き出さずに貯めてしまった子宮が、彼が歩みを進める度に揺らされて…)
『おいおい、あの分だと今日も未来ちゃんの事、俺らはお預けなのか…?』『仕方ないぜ、未来ちゃんがあんなに感じるの坊ちゃま限定だしな…』
(ご主人様が私の身体で前が見えない分、私が部屋を出る時ドアを開けて、廊下の前方にある物を見て伝えないといけなくって…)
んふぅっ……んくっ……はぁ…っ……ぁ……ごめん、なさい…‥んッ…昨夜…うるさく、しちゃって……んあ、ぁ…♪
82
名無しさん
2024/12/01(日) 06:21:54.35
>>81
うん、でも、お姉ちゃんのおっぱい、すっごく美味しいよ……んむっ……んんっ……♪
(僕は、ベッドの上で彼女とひとつになりながら、ゴクゴクと母乳を味わい続ける)
(もしかしたら、いつ飲めなくなるかもしれない、と心の奥で思っているのかもしれない)
(味わえる内に味わっておきたいと、彼女の乳房をグニグニ揉んで、溢れる母乳を味わって飲み込んでいく)
(もし僕達の子供が産まれたら、僕は子供にも嫉妬してしまうかもしれない)
「ああ、坊っちゃんと仲がいい事で」「すげぇ、ずっぷり突き刺さってる……」
(そして、背面駅弁で廊下を歩いていけば、通りすがった使用人達が彼女の身体を視姦し、挨拶していく)
(もちろん、全員が、僕と彼女が一晩中セックスしていた事を知っていて)
(それでも、もし彼女が使用人達とセックスしたいと言えば離そうと思っていたけれど、彼女はそうは言わず)
(僕達は繋がったまま、脱衣所へと入っていく)
(僕は彼女の太腿を抱えているので、彼女に扉を開けて貰うのは、二人がひとつになった事を実感させてくれて)
んんっ、ちょっと待ってね……んふぅっ……!
(脱衣所に入ると、僕は一旦彼女の身体を下ろし、着ていた服を脱いでいく)
(寝間着だけれど、長時間のセックスですっかり汗塗れになっていて)
(少し脱ぐのに苦労したけれど、全裸になると、彼女にギンギンに反り返ったちんぽを見せつける)
お姉ちゃん……洗ってくれる……?
83
名無しさん
2024/12/01(日) 19:06:25.50
>>82
ダーリン……脱ぐの、手伝う……?はぁ…んぁッ…ゃんッ…垂れちゃう…‥♪
(脱衣場に入ると、ご主人様が衣服を脱ぐために結合を解かれるけど)
(昨日ベランダでした時の服装のままの彼はすっかり汗びっしょりになってて、脱ぐのに苦労しています…)
(私も、それを手伝おうと思ったけど、おチンポの栓が無くなった事で、少し体を動かしただけでも子宮に入りきらなかった分が)
(膣内を擽る様にドロッと溢れてきて…本当に私はご主人様のザーメンにまで犯されてるんだって実感します…)
ぁあんっ……ダーリンってば…凄い……ん…私の事…抱っこしてるから…筋肉、付いたのかしら…?
(さっき私の中に入ってた時からフル勃起状態だったけど、彼が全裸になると、昨日だって一緒にお風呂に入ったのに)
(勃起オチンポを中心に、彼の年下の身体が精悍さを増してる様な気がして…)
(そしてあれだけセックスしても尚そのリビドーが私に向けられてるのがおチンポからも、彼の雰囲気からも伝わってきて…)
(このお風呂場でも結局洗いっこからの衝動セックスになっちゃうんだろうなって…)
ん……ダーリン……洗うから……お湯、熱かったら…言ってね……んはぁ…ぁ…♪
(ご主人様の前に跪いて、さらに勃起オチンポに顔を近づけた状態で、お湯を出したシャワーヘッドを持って…)
(とりあえず、まずお湯で彼の汗を軽く流してから、密着しながら私の身体中をスポンジにしながら…)
(そんな事を思っていると、浴室の脱衣場のドアが開く音と共に、そのまま急ぎ足で浴室まで駆け寄ってくる足音…)
ん……ぇ……?お、お義母様……紗枝さん………?
(お義母様と紗枝さんの二人が、一糸まとわぬ姿で…しかもその裸身を汗ばんだ状態で、頬も上気してて…はっきり発情状態です…)
(直前まで二人ともオナニーでもしてたのかな……そんな風に思う間もなく…)
「はぁ…ぁ……坊ちゃま……未来様も……あ、あんなに、煽って、置いて……んッ…」
きゃっ……?ぁんッ……ちょ…紗枝さん……?ん、んむっ……んぷっ……はぁ、ぁ…何を…?
84
名無しさん
2024/12/02(月) 06:25:35.97
>>83
あっ……わっ!
(僕は彼女にちんぽを洗わせようとしていると、大浴場の扉が開いて、母と紗枝が入ってくる)
(二人共僕の子供を孕んでくれていて、紗枝の下腹部の淫紋が、強く浮かび上がってしまっていて)
(僕が二人の身体に見とれている間に、僕は母に床に押し倒されてしまう)
(視線が上を向く。大浴場の天井を見ていると、ちんぽがぬるりと熱い肉に包まれて)
あっ、あっ、あっ……ああっ……ああっ……!
(母が、仰向けに押し倒した僕のちんぽに跨がり、ずっぷりと腰を落として騎乗位で繋がっていく)
(そのまま、「あーっ!あーっ!」と、まるでケモノのように叫びながら、淫らにケツを振っていて)
(僕が少し視線を下ろすと、余程母親が息子に見せてはいけない表情を見せ、ケツを振っていた)
(カリ首に、母の膣肉、ザラザラの部分が強く押し当てられていく。ここが母の気持ちいい所なのだろう)
(僕は、母が自分の気持ちいい所に、息子のちんぽを押し付けて擦っている姿を見つめていて)
「あっ、ああっ……未来様……あああっ……!」
(そして、紗枝も彼女を押し倒し、貝合せで淫らに下半身を押し付けて腰をくねらせていた)
(彼女の膣内に溜まっていた、僕の精子を吐き出させ、自分の子宮に流し込もうとしているようで)
(更に、彼女の下腹部をぐぐっと押して、子宮内に注ぎ込まれている精子まで、吐き出させて取り込もうとしていて)
85
名無しさん
2024/12/03(火) 21:22:50.81
【ごめんなさい、返レスは今週末になるかもしれません…】
86
名無しさん
2024/12/04(水) 04:21:20.42
【リアルの生活が第一だからね】
87
名無しさん
2024/12/04(水) 21:04:42.05
【ロールが拙くてごめんね】
【いつも、差を感じてしまうよ】
88
名無しさん
2024/12/08(日) 16:46:19.28
>>84
「んふぅっ…んッ…ぁ、ふぁあ…ゆ、昨夜…来て、くれるかもって…待ってた、のに……ん、んン、んぁああぁッ♪」
(ご主人様と私は、それぞれお義母様と紗枝さんに身体を引き離されると、襲われる様に押し倒されて)
(お義母様の熟れた…それでいて実年齢よりもずっと若い身体が、ご主人様の上を向いた勃起チンポの上に降りていって)
(その様子から、昨日お風呂場に乱入してきてから、ずっと満たされない欲望に苦しんでたんだと思います…)
(根元まで咥えこんだだけで、あまりの快感に達して…それで達しただけでは飽き足らず、イキながらその身体を動かし始めて…)
ひゃぅんんっ…んちゅ…んむぅっ…ん、ぁんッ…さ、紗枝さんっ……ん、ぁ、ああっ♪
「ん…未来様……坊ちゃま……ぁ…あんなに…喘いで……聞いてるだけで……んぁ、あ♪」
(お義母様だけでなく、紗枝さんも私達が昨日お風呂に行って絡んでる間にいっぱいイカされたのが逆に刺激となって)
(昨日のご主人様と私のぶっ続けのベランダセックスにも劣情を刺激されたんでしょう…)
(その身体で私を押し倒し抑え込みながら、唇を…乳首を、おマンコを私のソコに重ね合わせて、遠慮なく犯してくるんです…)
「ふあぁッ…♪んぐぅうっ…はぁ、あっ…んひぃいっ♪ぁ、あぁッ…孝雄さんのより、ずっと…イイなんてぇ…ぁん、んぐぅうっ♪」
(すぐ傍から聞こえてくる、ご主人様の上で騎乗位で腰を振るお義母様のおマンコの音のグチュグチュ音がとても凄くて…)
(彼女もいけない事をしてる…あの妊娠セックスだけで本来なら満足しないといけなかった、と思ってるのに)
(一晩中お義父様との激しいセックスをしただけでは、代わりにならない…でも、親子でこんな事いけないと言う理性もあるみたいで…)
(それなのに、こうして一旦咥えこんでしまえば腰が止められない…自分の息子の持つ極上おチンポの前にメス堕ちしてゆき…)
「んむぅっ…んぷっ…はぁ…ぁ…未来様…あんなに喘いで……独り占めして……ん、んッ…♪」
はふぁあっ…ぁん、んッ…ひゃんっ…?ぁひぁあっ♪紗枝さん…何を…?ん、んぁあっ♪
(軽くお湯をかぶって濡れた私の素肌に、汗まみれの紗枝さんの裸身がこすり付けられ、何時ものレズレイプとは違って…)
(何時もよりも乱暴に…でも、マゾの私をしっかり責め立てて…私の子宮から、おマンコから溢れるご主人様のザーメンを唾液を交換する様に彼女の下のお口が受け止めて…)
89
名無しさん
2024/12/08(日) 23:17:10.39
>>88
うん、お姉ちゃん。分かったよ……んんっ!
(僕は母に騎乗位で犯されながら、彼女のお願いを聞くと、ぐっと親指を立ててから、ずんっ!と腰を強く突き上げる)
(母が、びくっ!びくびくっ!と身体を震わせた瞬間、僕は母の身体を浴場の床に押し倒して)
(正常位で母の股をぐっとM字に開かせると、ずんっ!ずんっ!と強く腰を突き上げ始める)
(僕が強く腰を突き上げる度に、母は「あぁ♪あぁ♪」と、息子に聞かせてはいけないメスの声を響かせていて)
(よだれも潮も垂れ流しながら、実の息子が貫くちんぽを美味しそうに味わっていて)
(最後に「あーっ!あーっ!あーっ!」と叫んで潮を吹くと、全身をビクビク震わせて、絶頂気絶してしまう)
(股を淫らに開いたまま、僕が腰を引いて結合を解いても、母は淫らに股を開いたままで)
……次は、紗枝の番だね。
(そう言って、僕が母を犯している間、彼女と股を重ねたまま呆気に取られたままの紗枝の方に歩いていくと)
(両手で紗枝の足首を開き、ぐぐっと股を開かせて)
ふんっ!ふんっ!ああっ、くぅっ……はぁっ、はぁっ……!
(僕は、紗枝の股も淫らに開かせて、正常位でぱんっ!ぱんっ!と激しく腰を突き上げていく)
(紗枝は、僕に犯されながら「あぁ!あぁ!坊ちゃま、おしたい申し上げております!」とか叫んでいて)
(彼女とも、母とも違う、僕しか知らないまんこ独特の感触を味わいながら、ぐちゅっ!ぐちゅっ!とカリ首で肉襞を擦り上げれば)
(結合部からは、明らかに彼女から奪った僕の精子以外の、どろっと白く濁った本気汁が絡みついてきて)
90
名無しさん
2024/12/10(火) 21:39:07.27
【ごめんなさい、今週も返レスは週末になりそうです…】
91
名無しさん
2024/12/10(火) 22:00:15.05
【いつもお疲れ様。無理はしないでね】
92
名無しさん
2024/12/15(日) 14:46:44.28
>>89
「んひぃっ?ぁんんっ、んぁ、あぁあっ♪ぁ、ィク、ィクううっ!」
(私の言葉で、実の息子であるご主人様にスイッチが入った、と言うのが粘膜を通してお義母様にも伝わったのでしょう…)
(騎乗位で奥深くまで咥えこんだまま、激しい絶頂に身を震わせるお義母様…そんな彼女を)
「んぁあぁあっ?ぁ、あんっ…んぎぃいっ♪ぁ、ひぁッ、来て、してっ…ぁ、あぁッ…すごぉいいっ♪」
(ご主人様に押し倒されて、正常位の体勢で、絶頂中の痙攣オマンコでもお構いなしに犯され始めて)
(絶頂後の昂りが収まってく隙も与えられない、圧倒的な快感責めに、お義母様ははしたなく乱れ堕ちてゆきます…)
(前の種付けセックスの時はもう少しピストンがマイルドで、対面座位で…自分から求めてしまったとは言え、積極的に自分を犯す息子…)
(その事はお義母様もいけないと判ってるのに、身体がもう止められないのでしょう…)
(紗枝さんと絡み合う私達から見ても、お義母様がおマンコだけでなく身体中でおチンポを喜び締め上げて)
「んぐぅっ…?ぁ、あぁあっ♪はぁ、あぁあっ♪わ、わた…私っ‥ぁ、ああぁッ、あ、あああぁぁッ!ぁああぁあっ♪」
(罪悪感まで快感に変えながら、大きく身体を仰け反らせて…お義父様とのセックスでは満たされなかった疼きを一気に解消されて達してゆきます)
(その姿は何度ご主人様とのいけないセックスを晒してきてる私から見ても、とっても淫らで美しくて…本当に年齢以上に若々しい人なんだなって…)
「んぁ……ぁ……ふぁ……ぁッ……ぁひっ……きもち、よす、ぎ……っ……ん…♪」
(昨日ご主人様にセックスを拒否されてから、疼きのせいでろくに休めていなかったのか、まさにアへ顔状態で意識を手放して…)
「ん……ぁ……ぁあ……ぼ、坊ちゃま………ぁ、あ、あぁあっ♪」
(そのまま放置されてるお義母様から特大勃起オチンポが愛液まみれに抜き出されて、それを向けられた紗枝さんが、私の上で快感に打ち震えます…)
(獲物として見られてるのに、感じてるのは快感…その気持ちは私にも凄く伝わってきます…)
「んきゃっ……ぁふぁ、あ、あっ…んぁ、あ、あぁああっ♪」
(ご主人様の小さな身体が紗枝さんを私から引き離すと、長身な彼女を浴室の床に仰向けに押し倒し、有無を言わせず正常位挿入で犯し始め)
93
名無しさん
2024/12/15(日) 16:35:51.95
>>92
(僕のすぐ横で、母と紗枝が、もし男が見たら確実に欲情する程、淫らに股を開いて意識を飛ばしている)
(紗枝は、股間からゴポゴポと精子を垂らして、ヒクヒク全身を震わせて悦んでいて)
(淫紋が淫らに浮き上がって、人生でただ一本味わうちんぽで愛された悦びを表現している)
(二人を介抱する為に入ってきた新人ちゃんも、そのあまりの痴態に、興奮を覚えているみたいで)
(更にギンギンに勃起させた僕のちんぽをチラチラ見ながら、二人を介抱するのを僕は見つめていく)
うん。分かった。あぁ、気持ちいい……ふぅっ……!
(そして、僕は洗面台で椅子に座ると、彼女が正面から頭を洗ってくれるのを味わっていく)
(眼の前で、彼女のスケベなおっぱいが揺れるのを見ていると、それだけで興奮して)
(股を軽く開いて、ちんぽをピクピク震わせながら彼女に髪の毛を洗って貰って)
あっ!?ああっ……あっ、あっ、ああっ……!
(すると、僕は不意に、ちんぽに強烈な快感を覚えて声を上げてしまう)
(視線を下ろすと、彼女も気付かない内に、委員長と園子が全裸で入ってきて、左右から僕のちんぽをしゃぶり始めていて)
あっ!ああっ……あっ、あっ、ああっ……!
(彼女に頭を洗って貰いながら、僕は委員長と園子のフェラ奉仕を味わってしまう)
(二人共完全にパイパンな縦筋割れ目、委員長もかなり幼いけれど、園子は更に幼い、明らかにJSにしか見えない身体で)
(明らかに欲情した瞳でちんぽをしゃぶる姿に、興奮してしまって)
94
名無しさん
2024/12/17(火) 21:07:38.02
【ごめんなさい、今週も返レス遅れます…】
95
名無しさん
2024/12/22(日) 19:57:25.98
>>93
はぁ……ぁんッ……んッ……ダーリンの…頭…あ、洗ってる、だけなのに……ぁん……♪
(ご主人様がお義母様と紗枝さんのどうしようもない疼きを、最高のセックスで気絶するほど絶頂させて鎮めた後)
(当初の予定通り、私がご主人様の身体を洗うのを再開したけど)
(お湯と汗で濡れた裸身に、私と向き合う姿勢で浴室イスに座ってるご主人様の鼻や口から洩れる息が触れて…)
(私自身のオッパイと彼の頭部の陰になってるけど、二人の身体の間でお義母様と紗枝さんを犯したばっかのおチンポが激しく勃起してて…)
(今は大人しく頭を洗わせてくれてるけど、ご主人様の気持ち次第で私もどのタイミングで彼に襲われるか判らなくって…)
(彼の目の前で何度も彼にむしゃぶりつかれて母乳を直飲みされてるオッパイが揺れて、彼の顔にかすめるだけでも甘い声が漏れてしまうんです…)
んぁッ……な、何……ぇっ……?女王様……園子ちゃん……きゅ、急にっ……?
(二人きりでの何時セックスに発展しちゃうか判らない空気の中、洗いっこが続くと思ってたんですが)
(不意に彼の身体がビクッとすくんで硬くなったのを感じて、ついにまたセックスしちゃう…そう思ってたんだけど)
(彼の口から戸惑った喘ぎ声が漏れてるのに驚いて下を見下ろすと、何時の間に浴室に入ってきてたのか)
(私と彼の身体の間で、女王様と園子ちゃんの二人が、ごしゅじんさまの勃起おちんぽにWフェラ奉仕を始めていて…)
(女王様はもうだいぶこのお屋敷の…私達との間の淫らな空気に馴染んできてたから判るけど)
(まだ昨日お屋敷に来たばっかりの園子ちゃんも、明らかに欲情した様子で切なげにお尻を揺らしながらご主人様のおチンポに執着してて…)
「んむぅ…〇〇くぅん……んちゅ…はぅ…ん…私も……そろそろ……我慢できないの……♪」
「はぁ……私、昨日…初日、だったのに……こんな風に感じちゃうなんて……おかしくなっちゃう……んぁ…♪」
(私も、ついその光景に見入ってしまいます……本来なら、私と出会って無ければ、学校でもモテてたご主人様は女王様や園子ちゃんとこんな風に…)
(幼げな外見の二人だけど、私達ご主人様よりも大人の女が彼にむしゃぶりついてる光景よりは、自然にも見えて…)
(彼の頭を洗うのも忘れて…3人の誰にも、今は触れてはいけない様な気がして…)
96
名無しさん
2024/12/24(火) 14:14:46.37
>>95
はぁっ!はぁっ!んっ!んっ!んっ……!
(僕は、委員長を背面駅弁で抱え上げると、ごりぃっ!と深くちんぽで貫いて激しく掻き回していく)
(委員長が白目を?いて喘いでいるのを、眼の前の園子に見せつけていって)
(園子も、学校では凛としていた委員長の変わり果てた姿に、驚きながらも身体は明らかに興奮している)
(僕のちんぽをしゃぶっていた時も、むしろ委員長より積極的にしゃぶっていて)
あっ……くぅっ……んんっ……!
(そして、委員長が「いくいくっ♪」と叫んだ直後、全身をびくっ!びくびくっ!と震わせて絶頂する)
(僕は、ちんぽを根元まで深く突き刺したまま、委員長の身体を支えていて)
(園子は、眼の前で親友が深い絶頂を味わっているのを、眼の前で見つめてしまっていて)
お姉ちゃん、委員長をお願い。
(僕は、ゆっくりとちんぽを引き抜くと、絶頂失神している委員長を床に横たえ、彼女に介抱を頼むと)
(ジロっ、と園子の方を見つめて)
「あぁっ♪あっ♪やっ♪やっ♪好きっ♪好きっ♪〇〇君……♪」
(僕は、園子を四つん這いにさせて、交尾でぱんっ!ぱんっ!と突いて犯していく)
(園子は、僕に犯されて素直に悦んでいて)
(教室でクラスメート女子全員の前で処女を捧げた時より、明らかに慣れた感じで僕を受け止めてくる)
97
名無しさん
2024/12/27(金) 20:40:25.05
【ごめんなさい、連絡遅れてて…返レスは明日か明後日になります…】
98
名無しさん
2024/12/27(金) 21:13:58.26
【忙しそうだね。お疲れ様】
99
名無しさん
2024/12/29(日) 20:17:13.74
>>96
「ぁあんんっ、んぁッ♪ぁ、はぁ、ぁああっ♪んぁ、ぁ♪今、揉まれるとっ…ぁ、ああぁッ♪」
(背面駅弁でご主人様に犯される女王様の着実に成長してきてるオッパイに園子ちゃんが手を伸ばし…)
(小柄な彼女の分、オッパイを揉まれる事で反射的におマンコが締まっておチンポをより感じてしまう、その反応が判りやすくって…)
「はぅああぁッ♪ぁひぁあっ、ぁ、あぁあっ♪い、イク、イクぅうっ♪」
(思ってる以上にSっ気が強いのか、園子ちゃんにも弄られながら、女王様が大きく身体を仰け反らせて奥まで咥えたまま達してゆきます…)
(どうやらご主人様の方は達しておらず、でもしっかり絞めつけには感じてるみたいだけど…)
(お義母様と紗枝さんを容易に快感失神させたおチンポをそのままに、女王様も同じようにイキすぎて意識を失ってゆきます…)
「んッ……ぁ……はっ……ぁ……はぁ、ぁ……♪」
(女王様の小柄な身体から、彼女の愛液のたっぷり絡んだ勃起オチンポが引き抜かれ、彼女の身体を横たえながらそのおチンポが獲物を狙う様に…)
「ひぃっ……?ぁ……はぁ……ゃぁんッ……ぁ、あ、ああぁっ!」
(次の獲物としてロックオンされた園子ちゃんが思わず身をすくませるところに、ご主人様は遠慮なく覆いかぶさって)
(私からもはっきりわかる程、園子ちゃんもこれから犯すと言う視線…圧倒的な雄であるご主人様に触れられる快感に打ち震えて…)
(女王様よりもさらに小柄で線も細い身体に、どんな女性でも容易くイカせてしまう巨大勃起オチンポが沈んでゆきます)
「んんぁあっ、ぁ、あぁッ♪はぁ、ぁ、あぁッ♪う、嘘っ…私…昨日、初めてだった、のにっ…ぁあぁッ♪」
(よく知ってる女王様、委員長さんの乱れ具合から…そして昨日の処女喪失でも痛みがそこまで無かった事から)
(彼のセックスの凄さはよく解ってるとしても、このお屋敷に来てまだ2日目なのにここまで自分の身体が順応すると思ってなかったのでしょう…)
(四つん這い交尾体勢での、ひたすら彼の滾りをぶつけるピストンに戸惑いながらも園子ちゃんも見る見るうちに墜ちてゆきます…)
(そうして私以外の女性を4連続で犯してるけど、度々彼の意識がこちらに…私に向けられてて…)
んんっ……んッ……はぁ……ぁッ……んぁ……はぁ……
100
名無しさん
2024/12/31(火) 20:42:59.61
>>99
はぁっ、はぁっ……ふぅっ…!
(僕は、委員長と園子を犯して失神させてしまうと、ちんぽを引き抜いて彼女に見せつけていく)
(二人を介抱する新人ちゃんも、自分より明らかに幼い二人が、僕のちんぽを咥え込んで幸せそうに失神している姿に興奮しているみたいで)
(僕は、都合四人の極上まんこを味わったちんぽを、ピクピクと震わせていく)
(禁断の実母のまんこも含め、3人は僕が処女を奪って育ててきた身体と心で、もし他の男が味わえば、極上の快楽を得られるはず)
(そんな女性達を独り占めにして味わってしまってから、そのちんぽを妻に向かって見せつければ)
(彼女は、再び僕の身体を洗ってくれると言って)
ああっ!ふぅっ……ああっ、お姉ちゃん……あああっ……!
(彼女は、僕の正面に回ると、ギンギンに反り返ったちんぽにゆっくりと腰を落としていく)
(ずぬっ、ずぬぬぅっ……!と、彼女の熱い穴に僕のちんぽがどんどん咥え込まれていって)
(僕は、彼女の膣の具合のあまりのよさに、身体を洗って貰っているのに大声を上げてしまう)
(彼女のまんこの具合は極上で、孕ませた美しい身体、乳房からは母乳が溢れていて)
(彼女がシャンプーで優しく身体を洗ってくれるのを、僕は全身を震わせながら味わっていく)
(まんこの肉襞は、まさに僕のちんぽの為にあって、ちんぽの先は子宮をぐぐっと押し上げていて)