1
名無しさん
2024/09/18(水) 04:22:25.75
自発、強制を問わずあらゆる露出行為を告白したり命令したりされたりしながら
見る側も露出する側も楽しむスレです
前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出8日目
キャラサロン (BBSPINK)
前前スレ
露出プレイで楽しむスレ 露出7日目
キャラサロン (BBSPINK)
※荒らし、煽りはNGです
色々なキャラが降臨したりします。消えて欲しくない場合はこまめに返レスを行ったりして
関係を長
2
名無しさん
2024/09/18(水) 04:24:15.73
【前スレ無くなっちゃったかな?直前のレスをまた書いておくね】
>>586
(彼女が僕に丁寧なフェラ奉仕をしている間も、紗枝は的確な腰つきで彼女の下半身に快楽を与えていく)
(同性同士で互いに気持ちいい所が分かるのか、彼女のフェラ奉仕で僕が感じて身体を震わせる度に、まるでご褒美のように快楽を与えていって)
(紗枝も、周りが女性だけな事もあって、かなり大胆に、淫らに腰を使って彼女を感じさせていく)
(下腹部には淫紋が刻まれ、僕の子供を孕んでくれた二人の女性が淫らに絡む中、僕は彼女の奉仕を味わっていって)
お姉ちゃん、ごめんね。僕に、こんな素晴らしい事を教えてくれたから……!
(そして、僕が一人のクラスメートの名前を呼ぶと、その子は自ら服を全て脱ぎ、彼女の顔に跨って、眼の前に股間を見せつけていく)
(ここにいなければ、明らかにJSに見える幼い身体、一本筋の割れ目を自分で開けば、そこには確かに処女膜がはっきり見えて)
(彼女が驚いている間に、その子はそのまま上体を落とし、四つん這いになっていく)
(僕に股間を見せる形で、再び割れ目を自分で開いて、今度は僕に処女膜を見せてくれる)
(明らかにオナニーも知らないような、一切ビラビラがはみ出していない割れ目。しかしそこは既に熱く潤んでいるのがよく分かって)
(いつしか、クラスメートの中の数人が、ビデオカメラを持ってその光景を撮影し始める)
(クラスメートの、処女最後の瞬間をしっかりと収めていて)
お姉ちゃんは、僕達の歳の時は、セックス知らなかったんだよね。
でも、こんな素晴らしい事を教えて貰ったから、僕は……んんっ……!
3
名無しさん
2024/09/18(水) 21:20:37.47
>>2
「んぅっ……はぁ……ぁ……恥ずかしいよっ……」
(私の顔の上に跨る状態で、腰を下ろしてそのまだ経験の無さそうな秘部を見せ付けてくる女の子…)
(女王様よりももっと小柄で、大人し気なイメージで…でも、そんな子がご主人様に促されて、クラス女子も見てる前でも全裸になって…)
(当然陰毛なんて映えてないし。使い込んでる様子もないから、おマンコというよりも割れ目という見た目…)
(そんな幼い秘部を今からご主人様の特大おチンポで開通すると言うのでしょうか…?)
ぁんッ……んッ……んはぁあっ…だ、ダーリン……だ、大丈夫、だとは思うけど……優しく…して、あげて……ん…
(それを今から目の前で見せつけられる…あの小柄な女の子の身体に、ご主人様の巨大おチンポが入る様を……)
(この教室の入ってからの思い付き…そう言う訳では無いのでしょう…もしかしたら彼女以外にも、今から大勢の女の子が処女を彼に捧げるつもりなのかもしれない…)
(数人の女子が、スマホやデジタルカメラをビデオモードにして、これから行われる事を撮影しようとしています…)
(撮影されてる女の子も、恥ずかし気にしながらも、ご主人様に促される事を嫌がってる様子は有りません…)
(むしろ、そのおマンコからご主人様を一人の雄として見てる雌としての発情の証が溢れて…処女膜もはっきりしていて…)
「んぅっ……ひぃっ……ぁ、あぁッ…っ……痛いっ……!ぁ、あ、あぁッ…ひぃいいっ!」
んぅうぅっ……んんっ……んぁあっ……は、入ってるっ……ぁ、ぁあっ……ち、血がっ……ぁあ…
(そしてついに巨大おチンポがその狭いおマンコ内に侵入し、処女膜を躊躇なく貫通して…)
(私の顔の前で貫かれ破かれる瞬間に、緊張と痛みにキュッとその幼い肉体が締まる様に反応して…ご主人様のおチンポに破瓜の物と思われる血が絡んで…)
(私が処女を奪われてる訳でも無いのに、私の目からも思わず涙がにじみかけます…)
(ご主人様は大勢の女性を愛人にする際に、処女の人でも痛がらせない技術を身に付けてるけど、こんな小さな子でも大丈夫なのか‥)
(この子よりも少し大きくて肉付きも良い女王様はもうすっかり彼のおチンポになじんで)
(それどころか幼い見た目に合わない、雌猫の様な妖艶さすら見せ始めてるけど…そもそも、この子も愛人になる予定なのか…)
4
名無しさん
2024/09/18(水) 21:21:28.74
【新スレ立て&誘導ありがとうございます♪本当に助かります】
5
名無しさん
2024/09/19(木) 06:20:14.90
>>3
(僕に呼ばれた女の子は、それ以上何も言わなくても自分から全裸になり、彼女に跨って秘部を晒していく)
(明らかに男を全く知らないような幼女一本筋割れ目を自分で開いて、ぴったり閉じた穴を彼女に披露して)
ああっ、気持ちいいっ……うん、分かったよお姉ちゃん。んんっ……!
(そして、その子が四つん這いになると、僕は両手でお尻をしっかり掴んで、メリメリっ……!と膣穴を押し広げて犯していく)
(犯しながら他の女性の話をしようとする僕を諌める彼女の言葉を聞いて、僕はその子に集中して)
(最奥まで押し広げてから少し腰を引くと、ちんぽにねっとりと絡み付いた破瓜の血を彼女に見せつけていく)
(僕のギンギンに反り返ったちんぽが、無垢なその子の破瓜の血を吸って、更に凶悪になっていく姿を彼女に見せて)
はぁっ、はぁっ、ここっ、ここがいいんじゃない……?んんっ、ふぅっ……!
(そして、僕はぱんっ!ぱんっ!とピストンをして、妻の眼の前で同級生の女の子を犯していく)
(挿入前からしっかり濡れていた割れ目は、ぐちょっ!ぐちょっ!と淫らな音を立てていて)
(女の子は、「あーっ!あーっ!」と、外まで響く声を上げながら、僕のピストンを受け止めていく)
(処女喪失の痛みを早めに取り除いてあげて、セックスの気持ちよさを教えてあげると、その子はどんどん淫らに鳴き始めて)
ああっ!お姉ちゃんにしゃぶって貰ったから、気持ちよくって、ああっ、いくっ、お姉ちゃん出すよ……あああっ!!!
(そして、妻の眼の前で浮気交尾を繰り広げ、最後はずんっ!と膣奥を突いて子宮を押し上げると、そのまま、びくっ!びくびくっ!!!と身体を震わせる)
(妻の眼の前で、僕のちんぽが何度も収縮して、同級生の女の子に種付けしている姿を見せつけて)
(まだキスも知らないその子は、すっかりと甘い声を上げながら、僕の種付け汁をしっかりと受け止めている)
6
名無しさん
2024/09/19(木) 06:20:58.27
【気付いてくれてよかったよ】
7
名無しさん
2024/09/19(木) 21:02:26.66
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】
8
名無しさん
2024/09/20(金) 22:08:31.73
>>5
んふあぁんんっ…ん、はぁあぁッ…はふぅっ……は、入ってるっ…んぁ、ぁあ…♪
(私の訴え通り、ご主人様は四つん這いの小柄な女の子の相手に集中してくれるみたいで…)
(それと同時に、私に対する紗枝さんの責めも本格的になってゆきます…)
(目の前で、ご主人様のを受け入れてるのが心配になってくる体型の女の子の下腹部が、ご主人様のおチンポが出入りする度に膨らんで…)
(彼のテクニックがあってか、最初は破瓜の痛みとそれが長引く事に怯えてるのが感じ取れた子だけど)
(ピストン回数が増える度に、その声に甘い物が増えていくのが判ります…)
「んぁッ…ぁ、あぁッ…ぃ…ぃゃぁッ…ぁ、あぁッ…み、皆…み、見てる…のにっ…ぁ、あ、あぁッ…♪」
(破瓜の痛みにもっと取り乱すかと思ってた分、思ってる以上の快楽の強さ…それに対する安堵感と同時に皆の前で乱れる事への躊躇い…)
(どういう経緯でこの子が立候補したのか、選ばれたのかは判らないけど…)
(おそらく処女の…未経験の子が多いこの子のクラスメイトも、目の前でクラスメイトが処女喪失から早くも快楽に溺れてゆく姿に興奮しています…)
んふぁあぁッ…ん、んひゅぅうっ…んんぅうっ…ぁ、ぁあっ…紗枝さんっ…アソコ…か、絡んでっ…ぁ、あぁッ♪
(目の前でご主人様が他の女の事してる…私も、紗枝さんと…二人で一緒に彼の子を妊娠しながら、膣口の内側の襞を強く押し付け合って…)
(黙って見入りながら…スマホやビデオで撮影しながらも、皆スカートの下で太腿を切なげに擦り合せています…)
「んひぃいっ…ぁ、あぁッ…ぁ、あぁッ…な、何これっ…ぁ、あぁ、あぁぁッ♪」
(今まで味わった事の無い奥深くで達する快感に混乱してる女の子にも、ご主人様の特濃ザーメンが注ぎ込まれて)
(出されてる瞬間、その幼い下腹部が膨らんでしまってる様にすら見えてしまいます…)
(その後は流石にクラス女子達まで全員彼に食べられてしまうと言う事は無かったけど、相手した子以外の誰もが彼の事を雄として見てるみたいで…)
(クラスの女子の一人が、クラスメイトから彼の愛人に代わってゆく…愛人誓約書へのサインしてく光景を見つつ)
(そのうちまた誰かが彼の愛人に候補してしまうのは間違いなさそうなほど誓約書の内容まで見入っていました…)
9
名無しさん
2024/09/21(土) 12:15:19.11
>>8
「あ、来たわね園子♪」
(僕達が新しい愛人の子を連れてくると、委員長は新人ちゃんを抱きながら、目をキラキラさせてほほえむ)
(そういえば、僕が処女を奪ったその子の下の名前が「園子」だという事を、僕は今更ながらに思い出す)
(確かに園子ちゃんは、委員長から以前から可愛がっていた子で、委員長はこれからの愛人生活にワクワクしている様子)
ふぅっ、はぁっ、僕も気持ちいいよ……お姉ちゃん……♪
(そして、走り出した車の中で、僕は隣に乗った委員長と園子ちゃんの視線、そして助手席の紗枝からの視線を感じながら、対面座位で彼女と繋がる)
(さっき彼女の眼の前で、園子ちゃんの処女喪失から、種付けの瞬間までを目の前で見せてしまったけれど、やはり具合は彼女が最高で)
(僕が腰を揺する度に、彼女の甘い声がたっぷりと車の中に響いていく)
(委員長は、僕達のセックスを園子ちゃんに見せつけながら、園子ちゃんのスカートの中に手を入れ、種付けされた割れ目を淫らに撫でていく)
(更に、紗枝は教室では彼女と濃厚レズしたとはいえ、絶頂には達しておらず、明らかに発情してモジモジしている)
(運転席の新人ちゃんも、車を運転しながら、しっかりと発情しているのはよく分かって)
んむっ、んふぅっ……お姉ちゃん、これからどうする?
どこかで露出して、街を歩いてる人達にハメて貰う?それとも一旦家に帰る?
(僕は、対面座位で彼女の子宮を押し上げて揺さぶりながら、彼女の瞳を見つめて囁き掛ける)
(午前中は僕のお願いで学校にきたので、午後は彼女の好きなようにさせたいと思って)
10
名無しさん
2024/09/23(月) 15:32:50.35
>>9
ぁあんっ♪ダーリンの、入ってくるぅっ…♪ぁ、あぁッ…♪
(車に乗せられるや否や、すぐさまご主人様に対面座位で抱きかかえられて、おチンポを挿入して貰って…)
(紗枝さん達の視線があるのに、私も彼の首に抱き着き、胸を顔に押し付け、教室に連れ込まれた時のセックスの
11
名無しさん
2024/09/23(月) 19:00:24.02
>>10
はぁっ、はぁっ、ふぅっ……お姉ちゃんの、おまんこ……気持ちいいっ……!
(僕達が乗った車が走り始めると、僕はさっそく彼女のおまんこを深く貫き、腰を揺すっていく)
(ぐちゅっ!ぐちゅっ!と結合部から淫らな音が溢れていく。かなり揺れているはずだけれど、車のお陰で安定していて)
(委員長が園子ちゃんの身体をまさぐり、どうやら処女喪失直後の膣内にまで指を入れているみたいで)
(園子ちゃんも満更でもない様子で愛撫を受けながら、僕と彼女の濃厚なセックスを見つめている)
(前からも、特に紗枝からは、濃厚な「おねだり」の視線を感じてしまう。淫紋まで刻んでくれたご褒美をあげないといけないな、と考えていて)
んふぅっ、はぁっ……抜いちゃ、ダメ?
(そして、僕はこれからどこに行くか聞きながら、彼女のまんこからゆっくりとちんぽを引き抜いてしまう)
(今すぐ車から降りて、見ず知らずの男のちんぽを咥え込む手もあるけれど、彼女は僕のちんぽを求めてくれて)
(二人の身体の間で反り返るちんぽを擦るように、淫らに腰を振っていく)
(ぐっちょりと濡れたまんこから、熱い愛液を僕のちんぽに塗りたくっていって)
(そんな淫らな行為を彼女にさせながら、僕は新人ちゃんに、まっすぐ屋敷に帰るように伝える)
「うわぁ……大きい……!」
(僕の屋敷に到着すると、その建物と敷地の広大さに驚く園子ちゃんを委員長が撫でながら、車は正面玄関にゆっくりと止まる)
(僕達は、全員揃って車から降りて、玄関から入っていって)
(学校の制服を着た委員長と園子ちゃん、そしてメイド服を着て一番後ろを歩く、紗枝と新人ちゃん)
12
名無しさん
2024/09/24(火) 21:34:53.08
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
13
名無しさん
2024/09/25(水) 04:20:54.19
【いつもありがとう。無理はしないでね】
14
名無しさん
2024/09/25(水) 20:57:46.12
>>11
ぁんんっ…ごめんね、ダーリン……でも…今、いくら…他の男の人にされても…ダメなの…んはぁあんっ…♪
(ご主人様の激しいピストンファックが中断され、セックス真っ最中のおちんぽがGスポットを擦りながら引き抜かれ…)
(彼は露出マゾの私の願望を満たすために、車から降りて歩いて帰る提案もしてくれてるけど)
(午前中に他の男の子のおチンポを与えられて何度絶頂しても満たされず焦らされて…)
(女子達に身体を、彼のセックスと紗枝さんとのレズセックスを見せるために移動する際に挿入されたけど)
(彼のおチンポでイってなくて、子宮内に注いでもらってないから…)
(身体がすっかり疼いて、言う事を聞かなくなってて…彼に抱えられたまま、勃起オチンポの竿部分にエッチなお汁を塗りたくるエッチな動きを止められない…)
(私とのセックス…彼が何だかんだで一番気持ちいいと言ってくれるセックス中の勃起オチンポにたっぷりエッチなお汁が絡んで…)
(お屋敷に向けて移動中の車内で、中にいる女性全員がそのおチンポを意識していました…)
(昨日も近所の公園に数人のバニー姿の愛人さん数人を引き連れながら彼とデートした時も)
(適応の早いマドンナさんが、私と彼の絶頂後の結合を強引に解いて、美味しそうな状態の彼のおチンポを咥えこんでたから…)
(これからは、彼とのセックス絶頂の余韻に浸る繋がったままの時間も、別の意味で狙われそうです…)
はぁ……ぁ……ん……んはぁ…ぁッ……ん、んッ…♪
(お屋敷に戻って車から降りて、まだ繋がらない状態で彼の部屋まで車の中のメンバーと一緒に連れ歩きます…)
(彼の私とのセックス中のおチンポが女性達にとって魅惑のおチンポであるのと同時に…)
(彼に絶頂をお預けされてる私も、男性達にとって格好の獲物です…でも、今は真横で身体を支えてくれてるご主人様に守られてて…)
はふぁぁッ……ぁ…身体……熱い……溶けちゃいそう……♪
「ぁはぁ…ぁ…ぼ、坊ちゃま……未来様の、後で…宜しいですから……私も…♪」
(彼の部屋に戻ると…私以外の全員が身に付けていた服を脱ぎ捨てて…)
15
名無しさん
2024/09/26(木) 04:40:56.35
>>14
ふふっ、お姉ちゃん……マドンナさんの事、気になるの?
(僕は、車の中で抱き合いながら、淫らに腰を振る彼女の耳元に顔を寄せて囁いていく)
(僕達夫婦が種付けの余韻に浸っている時に、僕のちんぽを横取りして、あまつさえ受精までしてしまったマドンナさん)
(もし彼女が望むなら、僕の子供を堕ろさせると伝えて)
(僕自身も、彼女に女性を教えて貰って以来、妻以外の身体も貪ってしまう色情狂である事は自覚していて)
(全身全霊で妻を愛するべきだと、周りから視線を感じながら考えていく)
ふぅっ、はぁっ、ふぅっ……ふぅっ……!
(そして、僕の部屋で全裸になり、彼女と正常位で、ずっぷりと夫婦合体を果たしていく)
(彼女の足が僕のお尻に絡んできて、太くて長いちんぽが彼女の中に全部埋まり、ひとつになった姿を他の女性達に見せつければ)
(乳房から淫らに吹き出す母乳を、僕はゴクゴクと喉を鳴らして、味わって飲み込んでいって)
ああっ!ああっ!おまんこ気持ちいいっ……お姉ちゃん、お姉ちゃんっ……ふぅっ……!
(ぱんっ!ぱんっ!と大きな音を立て、僕は彼女の恥骨に腰を打ち付けて激しい交尾を繰り広げていく)
(ぐちょっ!ぐちょっ!と、僕のちんぽが彼女のまんこを出入りすれば、そのちんぽには彼女の愛液がたっぷり絡んでいて)
(委員長と園子ちゃんは、全裸のまま互いに抱き合い、ディープキスを交わしながら僕達の夫婦交尾を見つめていて)
(紗枝は、ベッドの上で長い脚を自らM字に開いて、既にぐちょぐちょになった股間を丸見えにさせてオナニーを始めて)
(新人ちゃんは、割れ目丸出しの全裸のまま、カメラを手に僕達の夫婦交尾を撮影し始める)
(心から愛し合っている僕達の愛の姿が、リアルタイムで全世界に配信されていって)
16
名無しさん
2024/09/28(土) 16:14:08.69
>>15
ぁん…ダーリンったら……マドンナさんだって、せっかく…受精、したんだから……そんなこと言っちゃダメ……
(ご主人様に、昨日の露出散歩で屋外セックスの最中に、マドンナさんに絶頂後の余韻タイムを引き離され…)
(彼のおチンポが美味しいタイミングが、大勢の愛人女性に狙われるようになってるって伝えたんだけど)
(子供を堕ろさせる必要なんて無くって…むしろ、そんな風におマンコの中のおチンポの状態まで私の様子から想像されてる事にドキドキしてるんだって…)
はあぁぁッ…ぁん、ぁんんっ♪ん、んぐぅっ…はふぁ、あぁッ♪
(彼の部屋に連れ込まれれば、皆もう思い思いに肉欲のまま…彼に押し倒され、おマンコを舐められる私を中心に痴態の輪が始まります…)
(彼の同級生男子や、他の男性にもおマンコを舐められる事はいっぱいされてるけど、彼の舌の動きは段違いです…)
(他の男性達とのセックスの時以上に、押し付けられる彼の口に向かってエッチなお汁が溢れ出て…)
「はぁぁ…ぁ…ぁんッ…坊ちゃまの…ん…はぁあんっ…ぁ、あぁッ…♪」
「んぁ…ひぁぅううっ♪い、委員長っ……んぁんんっ♪」「ね…すごいでしょ…私ら、ここ数日…ずっとあんなに気持ち良い事されてたの…♪」
(紗枝さんも、淫紋タトゥーを彫りに行ってから、ずっとご主人様がお預け状態で)
(女王様も、親友の園子ちゃんがレズパートナー兼後輩のような立場で仲間に加わって、ノリに乗ってる状態です…)
(誰もが、圧倒的な快感を匂わせる彼の行為一つ一つに、全裸のままおマンコから溢れるお汁を止められずにいて…)
(この中でまだご主人様どころかおチンポを挿入された経験のない新人さんも、ビデオカメラを構えながら取り込まれています…)
ぁあん、ぁんんっ♪はぁぁあぁッ♪お、おチンポ…来たぁっ…ぁん、んッ…ひぅっ…♪ぁ、いやぁあっ…狂っちゃうぅっ…♪
(教室への移動、車の中…挿入されてはお預け状態だったおマンコに、お待ちかねの最高おチンポが挿入されて…)
(私は身体を仰け反らせ、膝より下を彼の腰に巻き付けて…プルンと跳ね上がるオッパイから母乳を噴き出します…)
はぁぁぅっ♪ぁんんっ♪ぁん、ぁんんっ♪も、もっと…してぇっ…もっと…めちゃくちゃに、お姉ちゃん…食べてぇっ♪
(そんな私の身体に正常位状態だった彼の上半身が覆いかぶさってくると、彼の口や鼻から出す息を浴びせられ、乳首を口に含まれ…)
17
名無しさん
2024/09/28(土) 18:07:57.30
>>16
そっか、うん。分かったよ。
(彼女がマドンナさんの事を言うのを聞いて、僕はにっこりとほほえんで返事をする)
(マドンナさんが、彼女から僕を奪って種付けさせて孕んだので、それを恨んでいるのかとも思ったけれど)
(マドンナさんにも「彼女を愛している」遺伝子を注いで孕ませたので、きっと二人の子供は仲良くなるだろうと思う)
はぁっ、はぁっ、ふぅっ……んむっ、んんっ……!
(そして、僕達は僕の部屋のひとつのベッドに皆で上がって、僕と彼女と夫婦交尾を見つめていく)
(紗枝は淫紋を疼かせながら濃厚オナニーをして、委員長は全裸で園子に抱きつき、愛撫しながら二人で僕達を見ていて)
(そんな中、彼女が僕に両手両足を絡めてくると、僕は彼女の瞳を見つめ、濃厚に唇を重ねながら、ぱんっ!ぱんっ!と腰を叩き付けていく)
(そんな僕達夫婦の愛情交尾を新人ちゃんが撮影すると、それはリアルタイムで全世界に配信されていって)
お姉ちゃん、もっともっと狂っていいよ。僕が心も身体も、全部食べてあげるからね。
お姉ちゃんは、僕の変態ビッチマゾ女だよ……愛してる。んむっ……♪
(そして、彼女の口から紡がれる僕への愛の言葉は、全てがあらゆる言語に翻訳されて配信に乗っていく)
(世界で一番美しくていやらしい彼女が、僕をどれだけ愛しているかが全世界に知られていって)
(そんな彼女に、僕は全身を密着させ、共に愛を語っていって)
それじゃ、皆見ててね。ここっ……んんっ!
(そして、彼女に両手両足を抱き抱えられたまま、僕は二人の間の隙間、彼女の下腹部にスキャナを挟んでいく)
18
名無しさん
2024/09/29(日) 19:43:52.85
>>17
ぁんんんッ…んはあぁんッ♪ぁ、あぁんッ♪入れられた、だけなのにぃ…ぁ、あぁッ♪
(新人さんがカメラを構えた前で、ひとしきりご主人様の熱心なクンニを受けた後に、待ちに待った挿入を果たされて)
(セックスを重ねれば重ねる程、彼の行為でイキ易くなってる事…何度もお預けを食らってた事もあって)
(子宮口を亀頭部分で突かれながら、私は彼の身体の下で背を仰け反らせながら達してしまいます…)
(でも、それでお互いに終わる気もないから…私が手足を彼に巻き付けるのと同時に、彼もまた抱きしめてくれて…)
ぁん、ぁんんっ‥♪はぁあぁッ♪んッ…いっぱい…飲んでぇ…はぁぅうっ♪んむぅっ…ひゃぅうっ♪
(抱きしめられ、オッパイから溢れる母乳をカメラにも見せつけ、私自身にも意識させるように直飲みしてくれます)
(その乳首への授乳愛撫がそのまま鎖骨、首筋へのキス愛撫…そして、見つめ合いながら舌を絡めるディープキスに移って…)
(ピストンファックを中断していても、おマンコが入り口から子宮口までおチンポで圧迫された状態です)
(その状態だから、オッパイ責めやキス行為に反応しておマンコがキュンっと締まると、気持ちいいおチンポを締め付け快感が跳ね返されて)
ぁんッ…んひゅぅっ…んちゅっ…ぁぅっ♪ん、みゅぅっ…ぁぁぁッ…幸せ、過ぎるの…♪
(こんな気持ちいのに、まだ彼とのセックスの出だし段階に過ぎない…この後にもっと乱されてしまう快感が待ち構えてる…)
(こうして繋がり状態で恋人、夫婦の濃密な愛撫に浸って…)
(彼のおチンポの凄さが大勢に知られる前は、私に向けられた男性の劣情コメントが多かったけど)
(今は、ご主人様のセックスの気持ち良さを愛人女性を含む大勢の女性が知ってしまってるから)
(同じ部屋にいて、このセックスに…彼のおチンポに当てられた紗枝さんや女王様が全裸でオナニーやレズ愛撫で乱れてるのと同様に)
(この映像を見ながら、大勢の女性が私への嫉妬やご主人様への激しい劣情に乱れ狂ってるんだと思います…)
ぁふぁぁッ…♪ぁん♪んむっ♪ぁはぁんッ…♪はぁん、んんっ…嬉しい…♪
(二人っきりでも、皆に見られてても私達は一旦行為を始めてしまうと、二人っきりの世界に浸る様に身体でも心でも愛し合ってしまう…)
19
名無しさん
2024/09/29(日) 19:44:37.35
【ごめんなさい、しばらく用事があって一週間ほど返レス出来なくなります…】
20
名無しさん
2024/09/29(日) 20:21:37.17
【分かったよ。気をつけて行ってらっしゃい】
21
名無しさん
2024/09/30(月) 05:10:48.71
>>18
んむっ、んはぁっ、あぁ、美味しい……!
(僕は、彼女と抱き合いながら、ゴクゴクと喉を鳴らして彼女の母乳を飲み干していく)
(彼女のまんこの中でちんぽがぐぐっと反り返っていくのを感じる。もう僕はこれだけで生きていけるかも、と思える程で)
(美味しそうに乳房にむしゃぶりついている僕の姿に、女子達の視線を感じながら彼女と愛し合っていって)
ああっ!ふぅっ!あっ!あっ!気持ちいいっ!お姉ちゃんの子宮の中っ!ああっ!ああっ!
(そして僕は彼女と抱き締め合ったまま、ごりぃっ!と子宮内に亀頭を突き入れ、ぐちゅっ!ぐちゅっ!と子宮内を掻き回していく)
(テレビ画面の中では、僕のちんぽが彼女の子宮の中に潜り込んで暴れまくっている姿がしっかりと撮影されていって)
(その光景が、僕達が愛し合っている姿と一緒に配信されれば、その姿は全世界に配信され、世界中の男達を興奮させていって)
うああっ、子宮にっ、出すよっ!だすよっ!ああっ!ああっ……あああああっ!!!
(そして、彼女と強く抱き合ったまま、ずんっ!と腰を突き上げると、びくっ!びくびくっ!!!と全身を震わせて)
(僕は、「ぶびゅ!びゅ!びゅびゅっ……ぶびゅっ……!!!」と、熱い精子を直接彼女の子宮の中で放っていく)
(テレビ画面の中で、彼女の子宮が、ぶわっ!と一気に僕の精子に満たされて白く花咲いていく)
(卵管まで僕の精子に満たされていくと、彼女の絶頂に伴い、彼女の卵管までが震えているのが丸見えで)
(もしここで彼女が排卵すれば、彼女は二卵性の双子を産むかもしれない……むしろそうなって欲しいと思いながら、僕は熱い想いで彼女を満たしていって)
22
名無しさん
2024/10/06(日) 17:54:49.54
>>21
はぁぁぁぁッ♪ぁん、んんふぅうっ…♪ぁ、あぁッ…スゴぃいっ…♪お、おマンコの肉…あんなにっ…♪
(ご主人様のおチンポを子宮まで突き入れられた状態で、スキャナーで映し出された私の膣内、子宮内の映像を見て…)
(あの大きなおチンポにむしゃぶりついてるのは紛れもない私のこのオマンコなのに、まるで別の生き物にすら見えて…)
(ご主人様のおチンポに犯されてる私自身のおマンコにまで犯されてる気分になって…ゾクゾクッと走る快感と共に、さらにおマンコがしゃぶりついて…)
んんふぅううぅっ♪ぁひっ…♪はぁ、ぁ、あぁッ♪はぁあぁッ♪ぃやぁ、ぁあっ♪狂っちゃぅうっ♪
(このスケベおマンコも、私の今の乱れ具合も、しっかり皆に見られて…間近にいる紗枝さん達にも快感に共感されて…)
はぁ、あぁッ!ぁんんんッ!ぁひぁ、ぁあっ♪ダーリンっ…わ、私っ…ま、また…ぁ、あぁッ…も、もう、に、妊娠、してる、のにぃいっ♪
(女性の身体は子宮内に受精卵が着床すれば、それが育って出産が行われる迄新たに排卵なんてしないと思ってたのに)
(身体の奥深く…子宮だけではなく、卵巣までがまた排卵するほどの快感を得てるなんて…)
(もう二人とも腰が止められない…子宮口でカリ首が抜けない様にホールドして、お互いの手足も強くホールドし合って)
(その全てが見守られながら、私もご主人様も今ある受精卵に…赤ちゃんに対して無責任ともいえる程はしたなく昇りつめてゆきます…)
あぁぁぁあっ!ぁん、あんんッ♪はぁ、あぁあっ、か、身体…ぜ、全部ぅっ…ぁ、あぁあっ、イ、イク、イク、イクぅっ…ぁ、あぁあっ♪
(ご主人様のを卵子でキャッチした時の熱さを…快感はその時以上のを味わいつつ、一番気持ちいい相互絶頂に溺れてゆきます…)
(まだ妊娠まではしてない女王様も…既に私と同じ妊娠状態の紗枝さんも、彼のおチンポに与えられる快感を思って、身体を火照らせ…)
(女王様にレズ責めされてる園子ちゃんも、処女の新人さんも…自分達がいずれこのレベルの快感に溺れてく事に陶酔してる様子でした…)
ぁッ…っ……んッ……はぁ…ぁ、あぁぁ……んぁ…はぁ、ぁッ……ん、んぁ……♪
(射精を終えられても、まだすぐには結合を解かない…最後の一滴まで搾り取り、私の痙攣が終わるまで抜かれる事は無くって)
(本当に二人っきりだったら、言葉を交わす間もなく第二ラウンドに突入しそうな雰囲気で余韻に浸り続けます‥)
(でも、紗枝さんや女王様も、今私の中で美味しい状態になってるご主人様のおチンポを映像越しに見つめ、私の下腹部を見つめて…)
23
名無しさん
2024/10/06(日) 20:06:29.41
>>22
ふぅっ!はぁっ……ふぅっ……ふぅっ……!!!
(僕達は強く抱き締め合いながら、互いに全身を大きく震わせて)
(僕は彼女の子宮を、そして卵管や卵巣まで、僕の熱い想いで満たしていくのを、周りの人達にも見せてしまう)
(それを一番感じているのは、彼女と同じく僕の子供を孕んでくれている紗枝のようで)
(委員長も、その子も、そしてカメラで僕達を撮影している新人ちゃんも、それぞれに思う所があるようで)
(そんな中、僕と彼女は、二人で心も身体もひとつになって、共に上り詰めていく幸せを味わっていく)
(そして、僕達は全身を密着させたまま、じっくりと激しい行為の余韻に浸っていく)
(二人きりならすぐに二回戦に行こうとする所であるものの、紗枝から突き刺さるような視線を感じて)
(僕は、名残惜しそうに感じながらも、彼女から一旦結合を解いていく)
ああ、じゃあ二人共、これを着てくれる?
(彼女が大浴場まで移動するのに、二人に服を着るように言うと、僕は二人に服を手渡す)
(それは、いわゆる「体操着」と「ブルマ」で、実は僕の学校は、体育はブルマと決まっている)
(園子ちゃんもこれから僕の家で愛人として暮らすので、制服などは一通り持ってきて貰っていて)
(二人には、胸にクラス名と名前が入った体育着とブルマを、下着の上から着せていく)
(園子ちゃんは、教室で僕が処女を奪った時に、膣内射精をしてしまったので、子宮に精子が溜まっているはずで)
(下着を着けておいた方がいいと思って手渡すと、二人は自らそれを着ていって)
24
名無しさん
2024/10/07(月) 21:47:42.56
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
25
名無しさん
2024/10/09(水) 20:56:54.70
>>23
あはぁんんっ…ぅふぅっ…はふぅうっ……ん…ダーリン…気持ちよかった、の……♪
(結合が解かれて、おマンコからまだやる気十分な勃起オチンポが湯気を立てながら引き抜かれて…)
(順番が待ちきれない様子の紗枝さんがそれを見ただけでも達してるんじゃないかと思ってしまいます…)
(それほど、私とのセックス中のおチンポは、今すぐにでも誰かに挿入したいとアピールしていて・・・)
(そのおチンポを尻目に、私はベッドから降りると、紗枝さんが入れ替わる様にベッドの上に招きあげられて)
「ぅうっ…なんか、直にブルマはくって変な感じ…」「こ、これ…恥ずかしい……」
(私は何も身にまとう必要は無いけど、流石に私と同伴の女王様と園子ちゃんまで全裸と言う訳にはいかないから)
(学校指定の物でしょうか、二人が素肌に直接体操着とブルマを身に付けて、浴場に移動できるのを待ちます…)
「ぁんんっ…はぁッ…ぁひぃっ…♪身体中…ムズムズ…してっ…ぁん、んッ♪」
(タトゥーを入れてからずっとお預け状態だった紗枝さんに対する挿入は特別なものにしてあげたいのか)
(私達が部屋を出るまでは挿入は我慢してるみたいで、その分敏感になってる彼女の肌をご主人様が愛撫しています…)
ぁん…ダーリン…紗枝さんも……行ってきます……い、いっぱい…楽しんで……♪二人とも…行きましょ……
(体操着とブルマを纏った二人を伴って、部屋から出ると…もう既に部屋の前に数人の使用人男性がいる状態で…)
(ドアの防音性能は高いみたいだけど…完全に閉じるまでの間に、挿入を果たされた紗枝さんの甘い喘ぎ声が聞こえて…)
(紗枝さんの体型って私に近いけど…ご主人様にとっておマンコの感触も私と似てるのかな…そんな風に思いながら廊下を歩み始めたんです…)
『へへへ…未来ちゃん、またスケベ動画見せて貰ったぜ…♪』『マジ、坊ちゃんの時は全然違うんだな…♪』
(ご主人様が一緒に居ない時には、常に男性に狙われるようになってしまったけど…)
(使用人男性達は私のご主人様とのセックス動画の更新を常にチェックしてるみたいで…きっとさっきのセックスも動画で見られてて…)
(私が女王様と園子ちゃんをお風呂に連れてって、身体を洗ってあげる事までもチェックされてたみたいです…)
26
名無しさん
2024/10/09(水) 21:20:08.28
>>25
ふぅっ……はぁっ……はぁっ……!
(僕は、彼女が部屋の扉を閉める直前辺りで、ずっぷりと紗枝のまんこにちんぽを突き入れていく)
(相変わらずキツいまんこを押し広げて突き入れていけば、紗枝は人生最高の幸せみたいな顔を見せて)
(その姿を新人ちゃんにしっかりと撮らせながら、紗枝の身体を味わっていく)
(紗枝の体格は彼女とよく似ているけれど、互いの体験の違いからか、まんこの具合は結構違っていて)
(もし彼女が興味あるなら、紗枝のまんこの具合を味わわせてあげるのもよいと考えてしまう)
(プールで紗枝が彼女を犯したように、今度は彼女に紗枝の具合のよさを味わわせるのもいいかなと)
(ずんっ!ずんっ!と奥を突いていくと、紗枝は甘い声を上げ、新人ちゃんは顔を真赤にさせながら撮影して)
「ほんと、こんな身体で全裸で歩いてるなんて、襲ってくれって言ってるもんだぜ?」
「そうそう、もし未来ちゃんがやらせてくれないなら、こっちの子達でも……」
(そしてしっかり部屋の外で待っていた使用人達は、彼女の身体を撫でながらニヤニヤと彼女達を見つめていく)
(中には、幼い委員長や園子達の身体に注目している使用人までいて)
「大浴場かあ、まあ、行ってらっしゃい未来ちゃん。今度楽しませてな!」
(そして、絡まれる彼女に委員長が助け舟を出すと、彼女達は三人揃って大浴場へと歩き始める)
(もちろん、大浴場に入れるのは僕を除けば父親だけなので、そこまで行けば手を出せないのは使用人達も分かっていて)
(大浴場に向かうまでにすれ違うメイド達や使用人達も、彼女の姿に見とれながらも、声を掛けずに見守っていて)
27
名無しさん
2024/10/12(土) 17:49:52.22
>>26
「ぁんんぅうっ♪はぁ、ぁぁッ♪んくぅうっ♪ぁ、あぁッ…あ、頭まで…溶けそう、です…♪」
(私達が部屋から出るタイミングで、紗枝さんはご主人様のおチンポをずっと待ちわびてたおマンコに突き入れられ)
(ピストンを開始しなくても、奥まで入れられただけで簡単に達してしまいます…)
「んんぁあっ…はぁ、ぁあっ♪未来様、の、言う通り…い、一度…坊ちゃまを知っちゃったら…ぁ、あぁッ♪」
(私と違って、紗枝さんや女王様のオマンコはご主人様に初めてを捧げてそれ以降他のおチンポは全く知らないのを貫いてて…)
(他の男性に相手して貰っても、抱かれれば抱かれる程物足りなくなってしまう私…)
(ひたすら自分の番が回ってくるまで身体を疼かせて自分で慰めたりレズ行為に浸るしかない紗枝さんや女王様…)
(同じようにご主人様を求めて疼いても、その疼き方は全く違ったものになってるんだと思います…)
(部屋のドアが閉じられるまでの間に、紗枝さんの幸せそうな喘ぎ声…他の愛人さんがいないから、私達が戻るまでの間)
(紗枝さんがずっとご主人様を慰め、そのおチンポを味わい尽くす…紗枝さんは妊娠後も色々してくれてるから、それ位気持ち良くなっても良いと…)
んはぁ…ぁんッ…ぁ…はぁ…♪ごめんな、さい……期待、させちゃって……ぁん…ん♪
(部屋の前で私を狙って待ち構えてた男性使用人さん達に囲まれて、そのままその場で私は彼らと身体を重ねるのかなと思ってたけど)
(毎回この調子ではと思った女王様に助け舟を出される形で、お風呂場に向かう事が出来たけど…)
(ご主人様がどんなタイミングで他の愛人女性との行為を許すか判らないから、あの男性使用人さん達もずっとムラムラしてて…)
(申し訳ない気持ちもあるけど…この後お風呂から上がった後も、また迫ってくるのかな…そんな風に思って…)
(全裸にピンヒールの私と体操着とブルマの女王様と園子ちゃんで連れ立って大浴場迄の廊下を歩いて…)
(もう何度もお屋敷の中を全裸に靴だけの格好で歩いてるけど、ご主人様との行為直後で敏感になってる私の裸身は普段以上に目立って…)
ぁんッ……っ……ぅっ……はぁ……ぁ……♪
(ご主人様との濃密セックス公開のせいで、襲われる事が増えちゃったけど…ずっとこの身を焦がす視線を楽しみたいと思っちゃっていました…)
28
名無しさん
2024/10/12(土) 21:27:33.74
>>27
(僕は、彼女が僕の部屋の扉を閉めたのを確かめると、新人ちゃんに撮影させながら紗枝の身体を正常位で激しく突いていく)
(紗枝は扉が閉まっていても外まで聞こえそうな程の大声で喘いでいて)
(僕は、その気になれば大浴場の様子もテレビで観られるけれど、今は紗枝を愛する事に専念すると決めて、紗枝の気持ちいい所を擦り上げていく)
(そして、彼女が屋敷の中を当然のように全裸で歩き、使用人達は隙あらば彼女の身体を貪ろうと群がってきて)
(園子が委員長に自分達もそうなるのか、と聞くと、委員長は言葉には出さず、にっこりと満面の笑みを見せる)
(その委員長自身も、一度紗枝に抱えられて屋敷の外に出て、世界中に股間も含めた全裸を配信された経験があり)
(委員長はその時の事を思い出すと、ブルリと身体を震わせていく)
(彼女達は、大浴場の脱衣所に入ると、二人はブルマと体育着を脱ぎ、全裸になって浴室へ入っていく)
(そのあまりの広さと豪華さに、園子はキョロキョロと辺りを見渡す始末で)
(すると、彼女はまるでソープ嬢のように、床に膝を突いてシャワーからお湯を出し始めて)
「それじゃ、まずはこの子を綺麗にしてくれる?」
(委員長はそう言うと、彼女の眼の前に園子を仁王立ちにさせる)
(ちょうど、彼女の眼の前に、ドロリと僕の精子を溢れさせた一本筋の割れ目が丸見えになって)
(実際に彼女がどういう風に園子を洗うのかは彼女に任せ、委員長はささっと彼女の後ろに回っていって)
「じゃ、貴女は私が洗ってあげる!」
29
名無しさん
2024/10/14(月) 01:43:55.04
>>28
凄いわよ、ね……お風呂だけでも、いっぱいあって……私なんか、まだ…このお屋敷、案内無いと迷っちゃう事多いの…
(大浴場に連れて来られて、お屋敷の外観にも驚いてたけど、まるでホールのような規模のお風呂に驚いてる園子ちゃんに声を掛けます…)
(私も流石にこのお風呂の場所やジムのプール、玄関までの道は覚えたけど、新しい部屋に連れ込まれたらご主人様や紗枝さんの同伴無しでは迷いそうですから…)
ほら……園子ちゃん……こっち、来て……汗、かいたでしょ……学校から、ずっと……
(ここ数日のご主人様とのエッチ付けのお陰で幼い外見ながらも雌猫の様な色気を身に付け始めてる女王様に対して)
(まだご主人様とのセックスは学校での処女喪失セックスだけの園子ちゃんの手を取り、その身体に触れながらぬるめのお湯をシャワーで浴びせてあげます…)
ぁ、あんっ……ゃんッ……女王、様っ……はふぁ、ぁッ…♪
(同性同士とはいえ、もう普通に自分で身体を洗える年齢の園子ちゃんの細い身体に手を伸ばすのは背徳的です…)
(彼女も緊張してるけど、そんな彼女の姿にこんな私みたいな変態女が触れちゃっても良いのか…そう思いながら泡立てたソープを彼女の首辺りから…)
(そんな私の背中に、背後に回ってた女王様の両手がニュルンッと伸ばされ、這いまわってきて…)
(跪いた状態で、二人の年下の小柄な女の子に前後に立たれ挟まれる形で、洗いっこ状態になり)
(お屋敷に連れ込まれたころはまだ少しツンツンしてて初々しかった女王様もだいぶ慣れてるのか、その手の動きがとてもエッチに感じられます…)
んッ…は……ぁ……ぁ、あんっ…♪はぁ……い、痛かったら……ぁんッ……言ってね……んぁ…は…♪
(私も園子ちゃんの若い肌を傷つけない様に素手で洗ってるけど、背中の掌のくすぐるような動きについ力加減を間違えそうです…)
(それに、跪いた私の顔を園子ちゃんがやや高い位置から見下ろす形で…緊張気味な彼女の表情が改めて私に恥ずかしい気持ちを戻させてくるんです…)
「ぁ……んッ………ぃっ……はぁ……ぁ……っ……んぁッ……♪」
(女王様に比べて押しに弱くて消極的なのか、私の掌の動きに反応してるけど、終始恥ずかし気にしてる園子ちゃん…)
(私の背後にいる女王様の表情の事も気になってるのかも知れません…)
「はぁあ…んッ……○○くん以外……この、泡でヌルヌルした感じ…知らないんだ……ん…いやらしい…♪」
30
名無しさん
2024/10/14(月) 07:29:56.04
>>29
(委員長の言う通り、僕の屋敷にはお風呂だけでもいっぱいあって、まだ来て数日の彼女達には全てを案内していない)
(それでも、委員長や園子は契約でこれから一生僕の為に尽くして貰うので、いずれ全てを知って貰う事になる訳で)
(彼女は恭しく園子の前で膝を突いて、丁寧に身体を洗い始めて)
『はい、大丈夫です……あぁっ……♪』
(園子は、細い身体を彼女に晒しながら、他人に身体を洗って貰う事に快感を覚えているみたいで)
(トロトロっ……と股間から精子を垂らしながら、彼女の奉仕を感じていく)
(僕は、教室で彼女に見せつけながら、処女喪失だった園子の子宮口にちんぽを押し付け、直接子宮にたっぷりと欲望を注ぎ込んでいて)
(だから、今まで溢れ出る事もなく、彼女の奉仕を受けて、子宮で暖められた僕の精子が次々と溢れ出てくる)
(園子は、今まで自分の中に注がれていた精子がこれだけ大量な事に驚いているみたいで)
「園子も覚悟しなさい。これから毎日、たっぷりと注がれてしまう一生なのだから」
(委員長は、そんな園子を彼女の身体越しに見ながら、園子の瞳を見つめて話し掛けていく)
(委員長は、彼女が男子生徒全員の童貞を喰っている間に、僕に告白して自分から全てを捧げてくれたけれど)
(園子も、少し事情は違うとはいえ、最終的には自らの意思で僕の愛人になる事を選んでくれて)
(まだ覚悟も決まっていないだろうけれど、こうして、僕の妻と、親友である委員長との光景の中で、徐々に慣れてくれると思う)
『ああっ♪ああっ……ああっ……♪』
(そして、彼女の乳房を淫らに揉みしだきながら、彼女に園子を淫らに洗うように促すと、彼女の乳房からはびゅびゅっと母乳が溢れて)
31
名無しさん
2024/10/15(火) 21:16:10.37
>>30
はぁんッ…んんっ……ふぁ…なんだか…妹の…事…思い出しちゃう……ん…ぁ…♪
(私の手で触れる、女王様よりも細身でさらに幼げなご主人様と同い年の女の子の素肌…)
(妹の遙は私と違って日焼け肌だけど、こんな感じの体型で、手触りだったから…)
(私がご主人様のマゾ奴隷妻となってから、遙の私生活はどうなっちゃったんだろう…そんな事も頭によぎって…)
「んふぁッ…ぁ…ぁんッ……嘘…ぁ…こ、こんな風に…零れちゃう、なんてっ……」
(私の手洗いにも感じてくれてる園子ちゃんは、おマンコに…膣口に直接触れられてる訳でも無いのに、注がれたザーメンが溢れてくる感覚に)
(そして、これから入浴一つもこうしてとてもエロチックなレズ行為やご主人様との本番をしながらの物になる事に興奮してて…)
「んぁ…私も…ん…こんな、エッチなの…どうかって、思ってたのに……♪でも…毎日、信じられない位…気持ち良いのよ…ん…んッ♪」
(女王様も、園子ちゃんと言うかねてよりの親友が、同い年の子が愛人ハーレムに加わった事に対する安心感もあってか…)
(私の背中を洗ってた手でそのまま私のオッパイを揉み上げてきて…)
(泡でヌルヌルになってる事も楽しみながら、身体の前面を背中に押し付けてきて…私を責めながら今までの行為の気持ち良さを園子ちゃんに伝えています…)
はぁぁッ…ぁんッ…んッ…ミルク……か、かかっちゃぅうっ…ぁ、あっ…ん、んぁッ…はふぁ、ぁッ…♪
(思えば、こうして泌乳体質になっちゃったのも、ご主人様と愛人の皆でお風呂に入って…)
(ご主人様にバック交尾で犯されながら、身体の下に潜りこんだ女王様にオッパイを責められてる時だったんです…)
はふぅうっ…ぁ、あぁあっ♪ぁ、ああっ♪私…ぁ、ま、またっ…ぁあっ…♪
「ひゃぅっ…?んぁ…凄い……んッ……ぁ…これが…〇〇君の…好きな…感触……?」
(あの時の感覚を思い出しながら、一際ピュッと勢いよく泌乳しながら、目の前の園子ちゃんの下腹部にオッパイを押し付けながら達してしまい…)
(園子ちゃんも、私の絶頂や泌乳に驚きつつ…下腹部に触れた私の肌の感触にも興奮してくれてて…)
ぁあんっ…♪はぁんんっ……ぁ、あぁッ…♪そ、そんなぁ……♪
32
名無しさん
2024/10/16(水) 05:59:50.78
>>31
(僕は、紗枝を貫いて犯しながら、彼女の妹さんについて考えていく)
(彼女を家に連れてきた時から彼女の家族については調べていて、当然妹さんについても、今どこで何をしているかも把握していて)
(もし、彼女の眼の前に、僕のちんぽ狂いの雌奴隷として連れてきたらなんて思うだろう……そんな事を考えると、紗枝もまんこを通じて僕の想いを読み取って)
「ほんと、いっぱい出るわね。〇〇君の子供を妊娠してるとはいえ、多過ぎない?」
「私もその内こんな風になるのかしら」
(そして、委員長は大浴場で、互いに全裸の彼女の乳房を、後ろから楽しそうにグニグニと揉みしだいていく)
(まるで乳牛に搾乳するように、びゅーびゅーと母乳が溢れ出ていって)
(これから、毎日こんな風に淫らな生活が続く事を確信しながら、委員長も、いずれ僕の子供を孕む事を想像して)
(もしかしたら、彼女のように人前で露出したり、僕以外のちんぽを咥え込むかも……そんな事を考えながら、眼の前の彼女を味わっていって)
『卵子、まで……ごくっ』
(そして、今日皆の前で乙女を失った園子も、僕に種付けされてどれだけ幸せかを語る彼女に、思わず息を飲む)
(大勢に観られながらの処女喪失からの種付け、僕の行為を受け止めた彼女も、いずれ僕の子供を孕む事を想像して)
(子宮で暖めた精子をどんどん漏らしながら、身体がどんどん熱くなるのを感じているみたいで)
『そ、それじゃ……じゅるっ、じゅるるっ……じゅるっ……♪』
(そして、園子は委員長にそそのかされると、彼女の乳房に口を付け、ジュルジュルと音を立てて母乳を吸い始める)
(張り詰めた彼女の乳房は、ぎゅっと絞る度に、びゅーびゅーと淫らに母乳が溢れ出してきて)
33
名無しさん
2024/10/16(水) 21:25:38.10
【ごめんなさい、返レスは明日になると思います…】
34
名無しさん
2024/10/17(木) 21:16:36.54
>>32
ぁあっ…ぃやぁッ…ミルクの、量……増えちゃってる……んぁ、あぁ…♪
(ご主人様との濃密なセックス漬けの日々のせいなのかは判らないけど、初めて泌乳しちゃった時よりもその量は増える一方です…)
(女王様に背後から揉まれてるオッパイだって、彼と出会ってからもっと大きくなっちゃって…)
(背中に当たる女王様の身体の前面…いわゆるツルペタ体型だったと思ってた彼女も、妙な色気を身に付けてると思ったら)
(明らかにその小ぶりだったオッパイも成長してる様に感じられて…)
「んむぅっ……ん……凄い……柔らかい……ん…ゴク……ん…こんなに…人のって、すっきりしてるんだ……」
ぁあっ……んはぁあぁッ……ん…んぁッ……はふぁ、ぁッ…♪
「凄いわよね……こんなデカ乳で、中にミルク詰ってて…何時も素っ裸で揺らしてるのに、全然垂れないんだから…♪」
(女王様に促された園子ちゃんが、私の正面に膝をつくと、背後から女王様にもみ上げられるオッパイに顔を埋めて、溢れるミルクを味わい始めます…)
(今までもご主人様中心の乱交セックスの時に、他の愛人女性に身体中を舐めまわされる時に乳首を吸われたけど…)
(園子ちゃんのまだおっかなびっくりな吸い方と舌の動きは、その愛撫とはだいぶ異なってて…)
ぁんんっ…そ、そんな事……言わないで……ぁ、あぁッ…私、だって…受精、しただけで…出ちゃう、なんてっ…♪
ぁんッ……ひっ……ぁ、ああんっ…じっくり、見ないで……ん、んんっ…♪
「ほら、ほら……もっと、乱れて……○○くん、一緒にお風呂行けって言ったの……絶対、こういう前提なんだから…♪」
「ん……本当に……こういうので……気持ちいい人…いるんだ……ん…ちゅ…♪」
(まだ妊娠が確定してない頃の乱交セックスの時に、このお風呂場で…この泌乳体質は、むしろ私のマゾ性に寄るんじゃないかと思う程です‥)
(オッパイ揉みと乳首舐めに悶える私の姿を、まだ無垢な園子ちゃんの純粋な瞳が見上げてきて…)
(女王様の言う通り、ご主人様は女王様と園子ちゃんが順番待ちの時に、私を弄ぶ事を前提に考えて命令したんだと思います…)
(目の前で、純粋な園子ちゃんの目が、サディスティックな行為への快感にも目覚めていってる…)
35
名無しさん
2024/10/18(金) 06:43:57.03
>>34
「ほんと、最近〇〇君は、あなたのミルクしか飲んでないって言ってるし?」
「それにしても、またおっぱい大きくなったんじゃない……?」
(委員長は、まるで女子会でふざけているかのように、後ろから乳房をグニグニ揉みしだく)
(委員長が言っているように、僕は最近、彼女の母乳しか飲んでいない)
(ご飯も、大抵ベッドの上で、彼女と繋がりながら食べている事がほとんどで、僕の生活は彼女中心になっていて)
(そして、彼女も思う通り、僕と出会ってから、彼女は更に女性らしい身体になったと思う)
(下着も着けていないのに、乳房はツンと上を向いて、張り詰めたような美しい乳房を保っていて)
(更に、そんな事を言っている委員長も、僕に告白して抱かれるようになってから、少しずつ女らしい身体になってきたと思う)
(それに、今日僕に抱かれたばかりの園子と、三人で大浴場で仲良く絡み合っていて)
「私達も、すぐに出るようになるのかしら、ね?園子」
(そして、委員長は彼女の身体を弄びながら、正面にいる園子を見てにっこりとほほえむ)
(二人共、正式に契約をして僕の家の子になり、もう学校に行く必要もなく、僕の為に人生を捧げてくれる)
(本人達の意思で僕のモノになってくれた二人は、もちろんその内に僕の子を孕むのは覚悟していて)
(彼女は、まだ早いと思うのかな……もし彼女がそう思うなら、僕は避妊具を着けて二人を抱くかもしれない)
『え?えっ……えいっ……!』
(そして、委員長がそそのかすままに、園子は彼女の身体を仰向けに押し倒していく)
(園子が彼女の股をぐいっとM字に開かせると、委員長は彼女の上に跨るようにして、その彼女の膝をぐっと押さえて)
36
名無しさん
2024/10/20(日) 20:47:24.37
>>35
「今まで…もっと、虐めたかったけど…いっぱい邪魔入っちゃったから……今日はたっぷり虐めるんだから…♪」
んんっ…ぁ…ぃやぁ……ぁ、あぁッ…ん、んッ…♪そんなに…激しく…んッ…♪
(ご主人様と同年齢で、しかも彼よりずっと小柄な女子二人からの性的いじめ…)
(私に背後から抱き着きながら、胸を弄び揉みしだく女王様の肌の感触、サディスティックな声と表情にゾクゾクと痺れが駆け抜けて…)
「んちゅ…ん…はむぅっ……ん…やだ…こう言うの…癖になりそう…んむぅっ…ゴク…っ…♪」
(私のオッパイに顔を埋めて溢れ出るミルクを飲み干す園子ちゃんも、最初はおっかなびっくりだったけど)
(舌や唇の動きに私が反応してるのを瞳を覗き込みながら確かめてきて、私へのエッチないじめに快感を覚え始めてます…)
「ん……それじゃ…もっとするわよ……園子……そのまま押し倒してっ…!」
「う、うんっ……んぁッ……柔らかい……んッ…♪」
ひっ……?ぁ、ゃッ…きゃっ…?ぁ、あぁあっ…ぁんッ…ぃやあぁッ…♪ぁんッ…ぃやぁッ…こ、こんな、ポーズ…
(当然この性的いじめはまだ序の口で、女王様の声で抱き着いてくる二人の身体に力がこもると、私の身体が浴室の床に仰向けにされて)
(一応私が後頭部を打たない様に気を使ってくれてるけど、床に頭が付くと同時に目に入る女王様の割れ目がそのまま顔に迫って騎乗して)
(仰向けにされる際にM字状に開脚させられてたから、マン繰り返しに近いポーズで顔面騎乗状態の女王様に両ひざを掴まれてしまいます…)
(園子ちゃんも、自分達やご主人様よりもずっと身長のある私が、こんなエッチなポーズをさせても大丈夫だなんて純粋に驚きつつも)
(私の両足を抑え込む女王様に手を貸す様に私の両太腿の裏を抑えて、開脚させられるのを手伝って)
(むしろ、ご主人様の視線が無い場所だけど、ご主人様に守られてる…それが私達の感覚を暴走させてるんです…)
んぁッ…ひぁ……ぁ……ん……これが…女王様の……んぁ……はぁ……ぁ…んちゅ……♪
(私の顔の上に…まさに顔面騎乗状態で…流石に私の鼻や口、目を塞ぐような座り方では無かったけど)
(それでも、最初はまだ戸惑いのあった女王様が今ではこんなポーズまでして見せるなんて…)
37
名無しさん
2024/10/20(日) 21:40:02.88
>>36
「あっ、あっ……いいっ、いいっ……いいっ……♪」
(委員長は彼女の身体を仰向けに寝かせてその顔に跨ると、彼女からの舌奉仕に、全身を震わせて感じ入っていく)
(普段、僕が彼女と愛し合えない間に、委員長は僕の愛撫や本番を受けてはいるけれど、まだ日は浅いし、僕もまだ未熟で)
(今まで大勢の男女と行為を繰り広げ、男の身体も女の身体も知り尽くしている彼女の愛撫は、それは極上のもので)
(委員長は全身を震わせながら、そのまま顔の上にぺたんとへたり込まないようにするのが精一杯で)
(彼女の膝を両手で掴んで股を開かせながら、その両手で身体を支えるようにして、彼女の本格クンニ奉仕を全裸で味わっていく)
(委員長の甘い声が大浴場に響く中で、園子も彼女の股の間で、彼女の奉仕する姿をじっと見つめていく)
(彼女の股間は、まさに「蜜壺」と呼ぶにふさわしく潤んでいて、すっかり子宮は降りて、子宮口が舌を伸ばせば届きそうな位置にあって)
(園子は、舌を伸ばすと、彼女が委員長に愛撫している所と、同じ所を丁寧に愛撫し始めて)
「あっ♪あっ♪上手、やっぱり女同士の方が分かるのかしら?」
『ちゅっ、ちゅっ、じゅるっ……じゅるるっ……♪』
(一人の女性を中心として、三人の女性が、くんずほぐれつの濃厚な行為を繰り広げていく)
(委員長の股間からも淫らな蜜が溢れ、大浴場はたちまち甘い匂いに包まれていって)
お姉ちゃんごめんね、お待たせ!
(そんな時間がずっと流れるかと思った所で、大浴場の扉が開いて、全裸の僕が入ってくる)
38
名無しさん
2024/10/21(月) 21:39:59.82
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
39
名無しさん
2024/10/22(火) 21:05:18.24
>>37
「んんんッ…ぁ…やらしい…動き……♪〇〇くんに…いっつも、されてる、から……ぁ…♪」
(ご主人様にクンニされてる時の舌の動きをイメージしながら、女王様のまだスジの様なおマンコを舐め上げれば)
(そんな見様見真似の動きでも、女王様が感じてくれてるみたいで…妹の遙も年齢よりも幼めな外見だったけど)
(本当にそれよりも年下で、ご主人様以外のおチンポを経験した事の無い彼女のスジオマンコへの口唇愛撫はとっても背徳的で…)
ちゅっ…んじゅっ……るちゅっ……んむぅっ…ぁ…はぁ…ん、んんっ…は、あぁッ…ぁあっ♪
(彼女のおマンコを舐めながら、二人に組み敷かれてる私の身体が…おマンコが、濡れながら誘う様にうねって…)
「ん…やだ…こう言うの…癖になっちゃう……ん…はぁ…ビクって…なってる…♪」
(そのヒクつくオマンコを、園子ちゃんの不慣れな口唇が襲ってきて…年下女子の舌の感触に、私のオマンコが過敏に反応し)
「ん、んんっ…はっ…ぁ…ココ…舐めるのって…こう言うの……楽しむため、なんだ……ん…♪」
(その反応を面白がる園子ちゃんは、潜在的なSっ気はむしろ女王様よりも強いのかもしれない…)
(より私のオマンコを割り広げると、膣内だけでなく、クリトリス迄念入りに責め始めてきて…)
「ぁん、んッ…凄い…園子……未来イジメるの…楽しい、でしょ……?ん、んッ…んぁぁッ♪」
「ぁはっ……ん……こんなに、反応されると……絶対、ゾクゾクしちゃうよ……ん、ちゅ……♪」
(私が女王様にクンニし、園子ちゃんが私にクンニし…でも、虐められてるのは私…)
んふぅっ…んむぅっ…ぁ、あぁッ…ぃやぁッ……言わないで……ぁ、あぁッ♪ぁん、んッ…♪
(私がエッチにいじめられるのが好きなのはもう周知の事実になっちゃってるけど、年下二人だけの視線と圧力の中では改めて恥ずかしさを感じちゃいます…)
(恥ずかしいけど、おマンコから溢れるエッチなお汁も…園子ちゃんのクンニ責めにも、女王様の抑え込みにも余計に感じてしまって…)
(この現場を見たら、それが男性だったら…いったい誰を襲えば良いのか、迷ってしまうかもしれない…)
(お風呂場に、年下の女の子二人と変態年上痴女の私のエッチなお汁が絡む音と甘い息遣いが響き渡ります…)
40
名無しさん
2024/10/23(水) 06:14:28.40
>>39
「ああっ♪ああっ♪気持ちいいっ♪もっと、もっと……♪」
(委員長は、幼い身体を震わせながら、彼女の息を塞がない程度に股間を彼女の口に押し付けて腰をくねらせていく)
(普段のしっかりした姿とは比べ物にならないアヘ顔を見せて、よだれを垂らしながら彼女のクンニ奉仕を受けていって)
(実際、彼女のクンニ奉仕は、女性の身体や感じる所を的確に刺激した実に高度なもので、彼女自身が今まで受けた奉仕のフィードバックを感じさせる)
(委員長が股間をぐちゅぐちゅにさせながらよがり狂うと、園子もその様子を見つめ、彼女のまんこで女性の身体を学習しながら愛撫を始めて)
(たちまち、大浴場の中は委員長の甘い声と、愛液の淫らな匂いで満ちていく)
(射精では終わらない、女性同士の愛撫合戦が永遠に続くと思われた所で、全裸の僕が扉を開けて入ってきて)
うん?そうだよ。ここは僕の家だからね。
(僕は、ギンギンに反り返った勃起ちんぽを委員長と園子に見せつけて、腹筋でピクピクっと震わせてみせる)
(ちんぽにまとわりついた紗枝の本気汁が、びゅびゅっと飛んで大浴場の床に落ちていって)
(委員長は僕が全裸で来る事を予測していたかもしれないけれど、今日来たばかりの園子は驚いているようで)
(僕は、同級生二人が妻に身体を押し付けて、まるで三人でひとつになっているような光景を見つめていると)
あれ、お母さん……?
(そこに、全裸の母がやってきて、僕は思わず驚いてしまう)
(僕も完全に予想外で、乗り込んでくるまで完全に予想できなかった光景に、母の顔や身体を見つめていく)
(母は、乳房も尻も、僕が抱いてきた女性の中でも一番大きいと思える程、年齢も一番上だけれど)
(腰はキュっと括れて、モデルだと言っても皆が信じてしまえる程のプロポーションを誇っている)
41
名無しさん
2024/10/23(水) 21:32:45.93
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
42
名無しさん
2024/10/24(木) 05:23:31.98
【分かったよ。いつもありがとう】
【ちなみに、お姉ちゃんの妹さんをレイプしたら……怒る?】
43
名無しさん
2024/10/25(金) 21:24:42.59
【ごめんなさい、明日の夜にずれます…】
【遙の件ですが、私の行き過ぎた露出行為のせいで遙が危険な目に会う…ソコを見張ってたご主人様の】
【お屋敷の方に保護されて、私と対面…そこから遙との行為に及ぶ流れになる、とかなら…】
44
名無しさん
2024/10/26(土) 04:30:07.20
【へんな事聞いちゃってごめんね】
【母といい園子といい、人が増えちゃったから整理しないとね】
【これからどうしたいかは、お姉ちゃんが決めてね】
45
名無しさん
2024/10/26(土) 23:06:30.64
【いつもありがとう。無理はしないでね】
46
名無しさん
2024/10/26(土) 23:12:18.07
>>40
(私たちレズ絡みをしてた3人だけでなく、ご主人様にとっても、お風呂場に全裸のお義母様が飛び込んできたのは予想外だったみたいだけど…)
(ただ、その目は明らかに発情して雄との性行為を望む雌の獣のそれで…)
(そのモデルと言っても通用するほどの身体も、明らかに発情中…それこそ、自慰行為の真っ最中だったんじゃないかと言う程です…)
「わ……ぁ……授業参観で、見た…あの綺麗な人……〇〇君のお母さんだったんだ……」
(その裸身も、ご主人様との行為を一度深く味わったせいか、エロチックさに磨きが掛かっています…)
(園子ちゃんに至っては、授業参観で見た信じられない位若い見た目の女性が、ご主人様のお義母様と知って驚いています…)
「んぁ…はぁ……いけないって……判ってるのに……一回だけだなんて……無理……ん……♪」
(お義母様がどういう行動に出るのか固まってた私達の前で、お義母様がご主人様の裸の前に腰を下ろすと)
(まだ勃起真っ最中の、愛液まみれのおチンポに顔を近づけると、それを悩ましく舐めしゃぶり始めて…)
(お義母様も、ご主人様に次々に愛人が増えて、自分達が禁断の親子セックスに及んでしまう機会が減ってしまうって思ってたみたいで…)
んはぁッ……お義母様の………顔……んッ……見てて、ゾクゾクしちゃう……ん……♪
(私達に見せつけてるけど、ご主人様の勃起オチンポの感触に、味に酔ってるけど…微かに罪悪感を滲ませてて…)
(だけど、ご主人様との生セックスを身体が覚えてしまったから……もう、お義父様との激しいセックスでも足りないんだと…)
(ご主人様の股間の前でその顔が揺れる度に、お義母様の身体の発情した甘い香りが漂ってくるようで…)
(私もご主人様とのセックスが気持ち良すぎる事に罪悪感が走る時があるけど、周りにああ見えてるのかな、そう思えてきて…)
「はむぅっ……ん…んちゅっ……ぁ…ん……主人の……より……こんなっ……ぁ、あぁッ…♪」
(舐めれば舐める程その勃起具合と大きさを確かめさせられて…それを挿入された時の感触を思い浮かべて…)
「はぁ…凄い……やっぱり、大人の女の人のって……♪」「ね、ねぇ……委員長……お母さんって…もしかして…」
(私達も完全にレズ絡みは終わって、禁断の親子セックスの前戯を見入ってしまい…)
47
名無しさん
2024/10/26(土) 23:16:16.44
【愛人も増え過ぎたから、一旦全員退場させちゃおうか】
【お姉ちゃんがいたらいいし】
48
名無しさん
2024/10/27(日) 09:38:57.28
>>46
僕……お姉ちゃんを、犯したいな。
(明らかなメスの顔をして僕のちんぽをしゃぶる母の顔を見下ろしながら、僕は非情に宣言する)
委員長、園子と二人で、母さんを部屋まで返してあげてくれる?
(僕は、母の口からちんぽを抜かせると、三人の方に歩いて、同級生の二人にお願いをして)
(委員長と園子が、気が狂いそうになっている母の身体を軽く洗うと、左右から肩を抱いて浴場から出ていく)
(おそらく、脱衣所には母が脱いだ服が置いてあるはずで)
(二人はブルマーと体育着でここまで来たから、変な様子にはなるけれど、きっと責任感のある委員長が、しっかり夫婦の寝室まで送ってくれるだろう)
(そして、僕は委員長とすれ違う時に、耳元にいくつか指示をしていて)
(そして、僕が彼女の身体を洗ってから、大浴場を出て僕の部屋に戻っていく)
(僕はしっかり服を着たまま、全裸の彼女と手を繋いで廊下を歩けば、使用人は彼女の身体を見てニヤニヤしていて)
(メイド達も、彼女の美しい姿を見てうっとりしているのを見ながら、部屋まで戻っていって)
(そして僕の部屋に戻ると、部屋には誰もいない)
(さっき僕が散々貫いた紗枝の姿もなくて)
お姉ちゃん、今日は疲れた?そろそろ寝る?
それとも、一緒にお散歩に行こうか。
49
名無しさん
2024/10/27(日) 16:21:59.30
>>48
「んふぅっ……んッ…ふぅあ、あぁッ…?そ、そんなっ……?」
(雰囲気の流れから、ご主人様がお義母様を押し倒して挿入するのか、あるいは彼が下になって…その流れになると思ってたのですが)
(ご主人様が指名したのは私……選んでもらうのは当然嫌じゃなかったけど、流石にお風呂場内にいた女性陣は私も含めみんな面食らって…)
「んぁぁッ……ぃゃ……ぁ、嘘………ぁ、あぁッ……」
(ご主人様も最初は突如のフェラ奉仕に翻弄されてたけど、今は冷静にお義母様の口から勃起オチンポを引き抜き)
(目の前の美味しそうな極上おチンポを挿入して貰えない、このおチンポ以外で鎮められない疼きに襲われてるお義母様が懇願してるけど)
「お、お義母様……落ち着いて……絶対、後で、してもらえるから……」「ん…わぁ…すっごくドキドキ言ってる……」
(我慢できずご主人様を襲いかねない程火照ってるお義母様に女王様と園子ちゃんが抱き着き、何とかなだめすかして)
(年上の女性を連れながら浴室の外に……その間、何度もご主人様の方を気にして振り返っていました……)
ぁ……そ、その……ダーリン……良かったの……?てっきり…お義母様と…するって…余計な事…言っちゃったの…?私……
(浴室の中で、久しぶりの二人きり状態になるけど、なんだかこのまま性行為は及びにくい雰囲気です…)
はぁあぁッ……ぁんッ……ちょ……ぁ、あぁッ…ぁんッ…ダーリンってば……ぁ、あぁッ…はぁッ…
(ご主人様はお風呂場の床に座って呆然と座ってる私ににじり寄ってくると、さっきまで女王様たちとレズ絡みしてた私に手を伸ばし)
(タオルやスポンジも使わない、ソープを塗りたくる洗い方で掌を、身体中を擦り付けてきて洗ってくれて…)
(背中側から抱き着かれてるから、私の方もご主人様を洗ってあげる、と言う事が出来ず…)
(ひたすら彼の息遣いと、勃起オチンポを泡でヌルヌルになった身体に当てられ、こすり付けられ)
(お義母様への挿入を辞めた段階で気まずい雰囲気だったのを塗りつぶす様に、私を愛撫責めしてきます…)
(綺麗にされた後、一緒に湯船に浸かるけど、その間も、お風呂から上がってお屋敷のメイドさんに髪を乾かしてもらい)
(昨日買った靴の一つ…夕べや今朝のとは別のハイヒールを履かされてる間も、私のオマンコからのエッチなお汁は止まらず)
50
名無しさん
2024/10/27(日) 16:45:46.26
>>49
(母はすっかり色情狂の顔になり、よだれを垂らしながら僕のちんぽを見るけれど)
(そんな母を委員長と園子が慰め、身体を洗うと左右から肩を抱いて大浴場から出ていく)
(出ていった後も、本気汁がよだれのように垂れるのが止まらず、委員長達が拭いている声が聞こえてきて)
(そんな声を聞きながら、僕は彼女の身体を丁寧に洗っていく)
(僕自身は、学校や自室でセックスはしたけれど、自分の身体を簡単に流すと二人で僕の部屋に戻っていく)
(部屋に戻る間も、全裸の彼女の内股はねっとりと愛液が垂れて、廊下にポタポタと垂れていって)
(そんな姿を見せられた使用人達は、もし僕がいなければ確実に彼女を捕まえて犯していたに違いない)
(僕は、そんな視線を浴びる彼女と手を繋いで、一緒に部屋に帰っていく)
(部屋に戻ると、ベッドも含めて、さっきまで僕が紗枝を抱いていた事実までない事のように、すっきりと整えられている)
(部屋はすっかり静かだけれど、彼女がもし耳を澄ませば、紗枝や新人ちゃん、それに委員長達も、隣の愛人部屋にいるのが分かる)
(僕は、全裸にハイヒールだけの彼女に、これからどうしたいかを尋ねて)
……あんな母を見せてしまってごめんね。僕は、やっぱりお姉ちゃんとしたい……
(僕は、彼女の腰を抱くと、彼女の手を取って、寝間着のズボンの上から僕の勃起を撫でさせていく)
(僕は彼女の為に生きようと思っているので、彼女との時間を阻害する要素は排除しようと思う)
(孕ませた子供も堕させようと思いながら、僕は彼女がどうしたいか待っていて)
51
名無しさん
2024/10/28(月) 21:06:46.45
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
52
名無しさん
2024/10/30(水) 21:15:52.75
>>50
「ぁんんっ…きょ、今日は…愛人の子達…いない、って言うから…ぁ…はぁ、ぁ…」
「お義母様……お、落ち着いて……絶対、抱いてもらえるから…」「ぅわ…もがくと、すっごく揺れる…」
(欲情から連れ出されたお義母様が、すんでの所でお預けを食らってしまった事を嘆いてる声が聞こえて…)
(それをご主人様以外のおチンポの味を知らない女王様や園子ちゃんがなだめながら身体を拭いてるみたいで…)
(その声を聴きながら、また私…お義母様から目の敵にされちゃうのかな…だって、直前までフェラをしてたのはお義母様なのに…)
(それに、一度ご主人様を覚えちゃうと、絶対に他の男の人とした時に、どうしても気持ち良さを身体が比較しちゃうから…)
んはぁ…ぁ…ぁんッ……ぁんッ♪ダーリン……お義母様…あれだと、辛そうだから…後で…してあげてね…ん♪
(ご主人様に抱き着かれつつ身体を綺麗に洗ってもらって…今にも私を貫きそうな勃起オチンポと彼の肌の感触を楽しんで…)
(でも、お風呂場では綺麗にするだけで、身体を擦り付けあう前戯だけ…)
(その後お風呂から上がれば、いつも通り夜着に着替える彼と、ハイヒールだけ身に付ける私…)
(身体を疼かせたまま、彼の寝室に連れ立って戻ってゆきます…)
(その途中、何人もの使用人さんとすれ違うけど、彼との行為で程よく火照ってる私の身体を涎を垂らしそうな顔で見つめて…)
(本当に私とご主人様はただ欲望のまま身体を重ねちゃってるだけなのに、その回数分だけセックスボディとして出来上がっちゃってるんです…)
ぁんッ……お義母様は、おかしくないよ……んッ…私も…赤ちゃん、此処にいるのに…その傍で何回も…おチンポ、食べてるんだから…
(突如お義母様がお風呂場に乱入してきたことをご主人様に謝られるけど、お義母様の疼きは凄く理解できて…私はご主人様に見せる様に子宮の辺りを撫でて…)
(お義母様も、お義父様が仕事から帰ってきた後に、いつも以上に激しいセックスを求めちゃうんだろうけど、ご主人様でないと満たせない疼きに襲われ続ける…)
(今お屋敷から用事で外に出されてる他の愛人さん達も、早くご主人様との行為をしたくって疼きっ放しなんだと思います…)
(久しぶりの二人っきりの寝室…そのままベッドにインしても良さそうだけど、疼いた身体を夜風で刺激したい…)
(でも、出来れば彼と二人っきりで…そういうと、彼はお部屋の広いベランダに連れ出してくれます…)
53
名無しさん
2024/10/31(木) 00:20:59.90
>>52
うん……分かったよ。
(彼女から、母を抱くように言われて、僕は首を上下に振る)
(僕のちんぽを知ってしまって、彼女と同じように、どんどんセックスボディが出来上がっている母)
(おそらく、母はもう子宮でしか物を考えられなくなっていて、世界で一番僕を愛してしまっている)
(母にここまでセックスの悦びを教えてしまった僕の責任として、母も幸せにしないといけないと思う)
(特に、彼女が僕に、子宮を撫でる所を見せるのを見て、きっと彼女も、子宮で愛しい男を想う幸せを感じていると思って)
(母とは「同士」なのだな、と思う)
ああ……とっても、綺麗だよ。
(そして、夜のバルコニーで、僕は彼女の方を見てにっこりとほほえむ)
(僕が美しいと感じているのは、屋敷の光景でもなく、月の光でもなく、それに照らされた、彼女の美しい裸体であって)
(世界の、「それ以外の全て」が、彼女の美しさを引き立てる為にあるのだ、と思う。もちろん、僕もその一つに過ぎず)
(美しい柔らかさを持つ身体に、乳房はたわわに実り、先からはトロトロと母乳が溢れ出していて)
(股間からも淫らな愛液が溢れて内股を流れ、真っ赤なハイヒールを濡らしていく)
(その姿の全てが、「人間の、女性の素晴らしさ」を感じるのに申し分なく)
(僕は、その一番近くの観客として、眼の前で露出し、全てを見せてくれている彼女を鑑賞していく)
(僕に何かを提案する為に、動く唇もまさに芸術そのもので)
うん……分かったよ。
54
名無しさん
2024/11/02(土) 16:04:20.42
>>53
ぁあんっ…♪嬉しい……ダーリンは、何時…私の事、襲っても良いのに…そうやって、じっくり、見てくれるから…♪
(ご主人様のお部屋のベランダのテラスで、お屋敷からの明かりと月の明かりに照らされて、夜の私の裸身を彼だけに堪能してもらいます‥)
(セックスは勿論の事、手淫やクンニ、キスまでもが破壊力抜群の彼の視線を浴びてるだけで)
(見られてる部分が触られ舐めしゃぶられてる様に疼いて火照ってきます…)
(誰よりも彼の愛撫とセックスを味わわせてもらってる私だから…まさに、見られてるだけで彼の愛撫を感じ取ってしまいます…)
はぁ…ぁ…ぁんッ……♪見て…もっと…感じて……お姉ちゃんも、ダーリン、感じっ放しなの……♪
(おマンコから溢れるエッチなお汁で内股を濡らしたまま、テラスの長椅子に腰を下ろし、彼に膝枕をしようと誘って…)
(着衣の彼に抱き着かれ、近い距離でその匂いを、体温を…小柄な身体なのに力強いのを感じて、それだけでイキそうになって…)
ぁふぅっ……んんっ♪赤ちゃんの、ためのミルクなのに……まだ、受精したばっか、なのに……♪
ダーリンのセックスが凄すぎて、こんなに、出る様になっちゃったんだから……ぁ、あぁッ…んはぁあ…ダーリンの口…あったかい…♪
(私の膝に仰向けに頭を乗せる彼に上半身を覆いかぶせて、両オッパイで顔をポフッとしながら乳首を口に宛がえば、尖った乳首が甘く優しい口に包まれて…)
ぁん、ぁあぁッ…いっぱい、出てるぅ……ダーリンに吸われてる時…一番出て…気持ちいいっ…♪
(口に含まれる乳首から甘い痺れが脳に届き、それが快感になって身体中に広がり、さらにおっぱいが気持ち良くなる…)
(彼の嚥下を感じて、私がどれだけ母乳を出しちゃってるんだろうって…それが恥ずかしくって…)
ん、んんんッ…♪はぁあっ…んくぅっ……ん、んぁあっ…ダーリン…お姉ちゃんっ…オッパイ、イキする、けど…気にしないで…つ、続けてっ…ぁ、ああぁッ♪
(仰向けになってる彼の頭の下で、私のオマンコの発情した匂いとトロトロが凄い事になって)
(オッパイ愛撫でイク快感に打ち震えつつ…私の手は、ズボンを激しく押し上げてる彼の勃起オチンポをそのズボン越しに撫で始めていました…)
55
名無しさん
2024/11/02(土) 18:53:46.43
>>54
お姉ちゃん、とっても綺麗だよ。
(僕は、夜景に映える彼女の全裸を独り占めして、じっくりと鑑賞しながら正直な感想を伝えていく)
(彼女に触れていなくても、彼女の美しい姿は僕に感動を与えて、少し前に抱いたばかりなのに興奮していて)
(月明かりの中で、彼女も興奮して、股間を濡らしているのをしっかりと感じてしまう)
(ここ数日、彼女と愛し合う時は全世界に配信していたけれど、今は月だけが僕達を見守っていて)
んむっ、んふぅっ……お姉ちゃんのミルク、美味しい……んふぅっ……!
(そして、僕は彼女の乳首に口を付けて、音を立てて彼女の母乳を飲んでいく)
(彼女が言う通り、きっと彼女は僕とセックスするようになって母乳が出るようになって)
(初めて出会った時からよりもどんどん魅力的になる彼女を五感で感じながら、僕は母乳で喉を潤していく)
(たっぷり味わって飲み込んでいけば、身体に染み込み、僕の身体の一部が彼女の母乳で出来ていくのを感じて)
(世界中の莫大な数の男達が望んでいる、彼女の身体と心を味わっていって)
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん、おっぱいでイって……んふぅっ……!
(そして、たっぷりと母乳を飲み、乳房を揉みしだいて、彼女を気持ちいい高みへと導いていく)
(彼女の股間がトロトロになっているのを感じながら、彼女の手が、僕の勃起ちんぽを撫で始めて)
んはぁっ、はぁっ……お姉ちゃん……えいっ!
(そして、僕は興奮に我慢できなくなると、絶頂で力が抜けた彼女の身体を抱いて、僕と身体を反転させる)
56
名無しさん
2024/11/04(月) 15:52:47.15
>>55
ぁんんっ♪はぁ、ぁあっ…ぁん、ぁあんっ…ミルク…噴き出るぅっ…んぁ、あぁあっ♪
(ご主人様の頭を両膝とオッパイでホールドしながら片手で頭を、もう一方の手でズボン越しに勃起オチンポを撫でて…)
(ベランダのテラス部分で、私とご主人様の息遣いと喘ぎ声だけが響いて…)
(その中に、私のオッパイから溢れ出るミルクを、ご主人様が味わって飲み干す嚥下の音も混ざってゆきます…)
はぁあ…ぁッ…♪ぁ、あぁッ♪ダーリンっ……もっと…ぁ、あぁッ♪お姉ちゃんに、ダーリン…感じさせてぇっ…♪
(ご主人様とイチャラブセックスをする様になって…ミルクも出る様になって、彼と出会った時よりももっと大きくなってしまったオッパイ…)
(それが彼の視界を大きく塞ぎ、淫らに変形させられながら両乳首を彼の口に含まれ、唇と歯と舌で刺激され)
(口でだけでは物足りなくなって、彼の小さな手がオッパイに食い込むと、柔らかさを満喫し、私を感じさせようと揉みしだいてきて…)
んんんふぅううっ…♪ぁふぅうっ♪ひぁ、あぁッ♪お、オッパイイキっ…気持ちいいっ…♪
(今までも胸だけで達しちゃう事は何度かあったけど、彼の手で感度を開発されてる身体にはこのオッパイ絶頂も最高なんです…)
(彼の頭の下でおそらく彼の後頭部の髪の毛をエッチなお汁で濡らしつつ…より彼の頭部をオッパイと両太腿で丸めるようにホールドして達してゆきます…)
はぁ…ぁッ……♪ぁ……痺れる……んぁッ……ぁ…♪んぁ、あぁあっ…♪だ、ダーリンっ…♪
(彼との体格差や身長差もこうしてると強く感じられて…一見するとアブノーマルなカップルなのに、誰よりも幸せです…)
(胸の谷間を通り抜けてくる、彼の熱く湿った口や鼻からの興奮した息…汗ばんだ身体を心地よくくすぐってきます…)
(でも、そんな状態、姿勢から彼が素早く抜け出て、長椅子に腰を下ろす私の傍にガバっと立ち上がると)
(もうその勢いだけで、私はまた欲情した彼に襲われ犯されちゃう…際限なく気持ちいいセックスをされちゃう…)
んんんッ…ん、んぁあっ…!はぁ、あぁあっ……ゃぁあんっ…♪
(その犯される予兆だけでも達してる身体を、彼の小柄な身体が仰向けに押し倒してきて…)
(立ち上がって逃げる事は許さない、そんな風に…そして、私の両足を抱えてM字に開脚させる快感にも酔いしれてる瞳…)
57
名無しさん
2024/11/04(月) 16:55:16.31
>>56
はぁ、はぁ、お姉ちゃん……!
(僕は、彼女の乳首絶頂をたっぷりたっぷり味わってから、彼女を仰向けに押し倒し、股を開かせて正常位の体勢になる)
(母乳が出るようになったからなのか、僕と出会った時よりも更に大きくなったおっぱいは、仰向けでもツンと上を向いていて)
(ぷっくりと膨らんだ乳首からは母乳を溢れさせる、その姿を独り占めする)
(開かせた股の間は既にぐちょぐちょになっていて、お風呂に入ったばかりなのにメスの匂いがたっぷりと溢れてきていて)
(彼女の視線が、僕の勃起ちんぽに浴びせられているのを感じる)
(今まで彼女が味わってきた男達のちんぽと見比べてみても、僕のは都市不相応に太くて長いようで)
(視線を感じて、ちんぽをピクピクっと上下に震わせると、ぴっぴっと我慢汁が溢れて彼女のお腹を濡らして)
ああっ!ふうっ……お姉ちゃん、二人きりでセックスしてるよ……ふぅっ……!
(そして、ぱっくり開かせた股の間に入れた身体、腰を一気に突き上げて、ぬるるぅっ……!とちんぽを彼女に突き入れてしまう)
(わざと子宮には入れないように、ぐっ!ぐっ!と、ちんぽの先で彼女の子宮を押し上げ、彼女にも子宮を意識させて)
お姉ちゃん、僕とのセックス気持ちいい?んっ!んっ!
(僕は、両手でおっぱいを揉んで身体を長椅子に押し付けながら、ぐちゅっ!ぐちゅっ!と彼女のまんこを掻き回していく)
(エラの張ったカリ首が、ごりっ!ごりっ!と、容赦なく彼女のGスポットを強く抉っていって)
(他のちんぽでは決して味わえない快感を、彼女と一緒に分かち合っていく)
(そうして、彼女の瞳に一番大きく映るのは、僕の顔……僕とのセックスが、彼女を一番感じさせてあげられるんだと彼女の脳味噌に刻み付けさせて)
58
名無しさん
2024/11/06(水) 21:14:39.46
【ごめんなさい、遅れてて…返レスは明日か明後日になりそうです…】
59
名無しさん
2024/11/08(金) 23:45:49.26
>>57
はぁあぅっ♪ぁあっ♪ぁんんっ♪ぁ、あぁッ♪ぁん♪ソコっ…♪ぁああぁッ♪
(ベランダの長椅子の上で、体勢を入れ替えた形で、ご主人様の正常位の突き上げピストンを与えられて…)
(子宮はいつでも彼のカリ首を受け入れられる程降りてきてるけど、まだ突き入れられず)
(その分私の一番弱い部分から子宮口へのラインを、彼の気持ち良すぎるカリ首が往復で何度も擦り上げてくれて…)
(子宮姦と、子宮姦の代わりのこのセックス…どちらも甲乙つけがたいレベルの最高セックスなんです…)
(私は長椅子に仰向けにされて、彼は私のオマンコの前に立ってる状態で、ベッドでする時以上に彼にとって力加減がしやすいらしくって…)
ぁあんんッ♪ぁん、ぁあんんぅっ♪気持ちいぃっ♪あ、頭までっ…んぃっ…ぁひぃっ♪はぁあぅぅっ♪
(防音がしっかりしてる彼の部屋と違って、流石にベランダでは私の甘い喘ぎ声が容赦なく響いてしまって…)
(今私達が何所でセックスしてるのか、お屋敷の内部構造に詳しい人にはすぐにわかってしまうし、門の外で私達の外出を待ってる人達にも聞こえてしまうんでしょう…)
(でも、このベランダは本当に二人っきりで…その小さな身体で覆いかぶさってくる彼の顔を星空をバックに常に眺める状態で…)
(今私達は本当に二人っきりのセックスを皆に判る場所で露出しながら行ってるんです…)
(セックスそのものが世界一気持ち良くって…それを与えてくれる愛しい年下の彼を独占して…)
んんぅぅうっ♪はぁッ、あふぅっ…んくぅっ♪ん、んんっ…ぁあっ…キュってしちゃっ…ぁ、ああっ…気持ちいいっ♪
(彼も今私の視界に彼しか入ってない事を意識してくれてるんでしょう…より身体の角度を変えて、オッパイを鷲掴みにして抑え込んできて…)
(オッパイに彼の小さな若い手指が食い込んでくると、それに合わせておマンコが締め付けて、彼の極太巨大おチンポの硬さに快感を跳ね返されてしまう…)
(跳ね返されてると言っても、その締め付けに彼も気持ち良くなってさらに興奮を高めてくれてる…)
(さらに強く抑え込み、それを支点にする様に、速度だけでなくカリ首でのGスポット責めの角度も変化させて…)
んんぃいっ…♪ひぃっ♪はぁ、あぁあぁッ♪ぁ、あぁッ♪ぁひぁ、あぁッ♪
(元々彼のとのセックスの時の喘ぎ声が当然一番激しいって自覚はあったけど、自覚があってもそれを食い止めようがなくって)
60
名無しさん
2024/11/09(土) 10:49:57.68
>>59
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん……気持ちいいっ……!
(僕は、ベランダの長椅子で彼女の股を大きく開かせ、乳房を揉んで身体を押さえつけて)
(ぱんっ!ぱんっ!と大きく音を立てて、彼女のお尻に腰を叩きつけていく)
(子宮姦もとっても気持ちいいけれど、大きなピストンで彼女の肉襞をカリ首で抉るのもたまらなく気持ちいい)
(彼女が感じる、ザラザラした所を擦り上げると、彼女が大きな声で喘いでくれて)
(辺りがすっかりと、愛液と母乳の匂いで満ちるのを感じながら、彼女の瞳を見つめ、肉と肉を擦り合わせる快感を共に味わっていく)
(僕の瞳には彼女しか映らないで、人生で一番幸せな瞬間を味わっていく)
(まだそれ程長くは生きていない僕だけれど、オスとしてこれ以上の幸せを感じられる事は、一生無いと断言できる)
(こんな素晴らしい事を教えてくれた彼女の事を、ずっと離したくないと思う)
(彼女も幸せそうな顔で僕を見てくれるのが嬉しくて)
ああっ!ああっ!おっぱいもおまんこも、クリトリスも気持ちいいっ……!
(そして、母乳を吹き出させながら腰をくねらせれば、彼女のまんこがキュウっとちんぽを締め付けてくる)
(恥骨に彼女の勃起したクリトリスが当たる感触がはっきりと分かって、どんどん彼女が高まっていくのが分かって)
ああっ、ふぅっ……んんっ!
(彼女が高レベルの絶頂に達した瞬間、僕は、ずんっ!と強く腰を突き上げる)
(彼女が他の男とセックスしている時は決して開く事のない子宮口を、遂に絶頂の瞬間に押し広げてしまって)
(キュウっと締まる穴に、カリ首を咥え込ませ、完全合体してしまう)
(僕達は、射精するまで決して離れない、ひとつの個体になってしまって)
61
名無しさん
2024/11/10(日) 19:37:05.50
>>60
んんぁあっ♪はぁ、あぁ、あぁあっ♪おマンコ…オッパイ…ぁんんっ…♪も、もっと、してぇっ♪
(今までは露出行為とご主人様との最高セックス見せ付けと言う形になりがちだったけど)
(今味わってるのはひたすら二人の気持ちを確かめ合い、最高のセックスの快感だけを無防備に貪るセックスです…)
(長椅子の上に正常位で押し倒され、彼に覆いかぶさられる体勢だから、セックスの快感に悶える私の視界に映るのは星空に映える彼の姿だけ…)
(何度見てもまだ可愛らしさを残す美少年なのに、他の誰よりも愛おしくて、私を一番求めて一番気持ち良いのをくれる彼氏…)
はあぁぁぁあっ♪ぁあっ‥ぁんんっ♪はひぃいっ♪ぁあぁッ♪ぁんんっ♪良いっ…良いのぉっ♪全部…全部っ…♪
(お屋敷の中でも外でも、私達の喘ぎ声と、性器が絡み肉が淫らにぶつかる音に興奮してる人達もいっぱいいるんだろうけど)
(今はこの幸せセックスに浸って、気にしていたくない…ただ、心行くまで彼とセックスし続けたい…)
(波が高まってゆくにつれて、彼の身体も傾いてきて、私のオッパイを揉む手にも、突き上げる度に擦り付ける腰も激しくなって…)
(私がより感じて悶えて喘ぎ、締め付けると彼も興奮してくれて…彼を気持ち良く出来てるのが嬉しくって…)
ぁひぃいぃっ!ぁんんっ…んぃいいっ…♪い、イクぅッ、イク、イクぅううっ♪
(何度セックスしても、敏感になってる私は先にイカされて…)
んんふぅっ…!んぐぅうっ…♪ぁぃいっ♪は、入るぅっ…♪ぁひぁ、あ、ぁあっ♪
(目の前が快感絶頂で何度もスパークし、身体中絶頂痙攣してる中で、特に痙攣するおマンコをさらに責める様に子宮についに突き入れられ)
(彼が軽く腰を引いただけでキュッと話すまいとする子宮口の締め付けに、彼の素敵なカリ首が引っかかります…)
はぁぁッ…ぁ…ぁッ♪んんっ…んぁッ…ぁ、あぁあっ♪ひぃぁあぁあっ?ぁ、ひぁあっ♪
(絶頂痙攣してる中でさらに完全に子宮内まで占拠されて、痙攣する度におチンポを締めてしまいビクンビクン震えてる所を)
(彼の手で180度身体の向きを変えられ、交尾体勢にチェンジさせられ、大量のスケベ汁の滑りで、おマンコ内の襞も、子宮も少し遅れる様に角度を変えられます…)
はぁあぁあっ…ぁッ……んあ、あぁッ…ひぅうっ…?ん、んぁぁッ……ダーリン……っ……ぁふっ……あぁッ…♪
62
名無しさん
2024/11/10(日) 22:10:57.58
>>61
あああっ……ふぅっ……んんんっ……!
(僕は、彼女が絶頂痙攣をしている中で、子宮口をこじ開け、亀頭を子宮内にまで突き入れていく)
(彼女が絶頂に悶え、子宮口も痙攣している所を押し広げ、突き入れていく快感)
(カリ首がしっかりと咥え込まれれば、もう僕が射精するまで、そこは僕を離してくれない)
(そんな状況で、僕は彼女の身体を回し、正面の方に向かせれば、まだ大勢の人達が彼女を観察している事に気付いて)
もっと激しくして欲しいんだ、お姉ちゃん。んっ!んっ!んっ……!
(そして、僕は後ろから彼女の耳元で囁くと、ずんっ!ずんっ!と奥を突いて、彼女の望み通り彼女を激しく求めていく)
(彼女は手すりに手を掛けながら、目一杯大きな声を上げて喘いでいく)
(もちろん、その声は屋敷の外まで聞こえるのだけれど、普段からご近所さんには色々しているので、苦情が来る事もなく)
(僕は、小さな身体を大きく振って、彼女の事を愛していく)
ああっ、ああっ、お姉ちゃんっ……くぅっ……!
(その後、彼女と僕は、ベランダで長い間、激しく愛し合っていく)
(バック、正常位、そして騎乗位……喉が渇いたりお腹が空いたりしたら、二人で彼女の母乳を飲んでいって)
(熱い口付けを交わし、唾液を交換し合って、互いを見つめ合い、二人の愛を確かめ合っていって)
(今日はこのまま彼女は出てこない事が分かると、観客の何人かは帰ってしまったけれど、望遠で撮影している人はいて)
63
名無しさん
2024/11/11(月) 21:06:52.95
>>62
ぁぅうっ!ん、んぎぃっ!はぁ、あぁッ、あぁッ♪子宮っ…ひぁ、あぁッ…つ、突かれてるぅっ…ん、んぁあっ♪
(子宮口突入前よりは大人しいピストンに見えるけど、彼のカリ首をガッチリ子宮口が咥えた状態でのピストン)
(彼が腰を引き、私の子宮が引っ張られて、またズドンと押し戻されて…)
(ただの長いバイブ…彼のサイズを基にしたバイブでも、同じ事をされる事は出来るとしても、彼に直接…彼のおチンポでされるのは段違いなんです…)
(まだ子宮姦が始まったばかり…少なくとも、しばらくの間…二人の肉欲のまま、この激しいセックスが
64
名無しさん
2024/11/12(火) 05:37:50.38
ああっ、お姉ちゃん……んむっ、んふぅっ……んむっ……♪
(僕は、結局丸一晩ずっとセックスしていた彼女と対面座位で繋がったまま、深く唇を重ねて余韻を味わう)
(二人の子供が宿る子宮は、僕が何度も何度も吐き出した精子でタプタプになっていて)
(子供に、パパがどれだけママを愛しているのかを示してしまう)
(朝焼けの光の中で、ねっとりと深く唇を重ね、唾液を何度も何度も交換していって)
じゃあ、寝ようかお姉ちゃん……んんっ……!
(そして、僕は彼女とひとつになったまま、彼女を駅弁体勢でぐいっと持ち上げる)
(彼女の瞳を見つめたまま、股をM字に開かせて、バルコニーを歩いて僕の部屋に戻っていく)
(僕が歩く度に、ゆさっ!ゆさっ!と彼女の身体が揺れて、子宮口から彼女の子宮が何度も僕のちんぽに押し潰されていって)
(そして、部屋に戻ると、部屋には誰もいない)
(僕は、彼女をベッドに寝かせると、ぐっと股を開かせて)
んふぅっ……んんっ!
(僕は、ぐぐっ!とちんぽを勃起させると、ずんっ!とちんぽの先を彼女の子宮に突き入れていく)
(たぽん、と精子で満たされた子宮の中に勃起ちんぽを突き入れていって)
それじゃあ……おやすみ、お姉ちゃん。
(僕は、ひとつになった彼女の上に覆い被さると、そのまま寝息を立て始める)
65
名無しさん
2024/11/13(水) 21:14:15.09
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
66
名無しさん
2024/11/15(金) 22:45:43.08
>>64
はぁぁ…♪んッ……もう、頭…真っ白……♪んちゅ…んぷぅっ…はぁ、ぁ…♪
(門の前にいる大勢の観客に見守られながら、明るくなりかけたベランダで対面座位で、事後の甘いキスタイムに浸ります)
(繋がったまま何度も子宮に、膣内に注ぎ込まれたから、私の子宮は彼のザーメンでタプタプになっています…)
はふぅ…んッ……ごめんね…ダーリン……♪お姉ちゃんが、二人っきりでしたいって言ったのに…ダーリンのせいみたいに思われちゃって…
でも…すっごく……良かった、の……♪ねぇ……今も、ダーリンのザーメン…内側から、犯してくれてるの……♪
(対面座位のままの彼が立ち上がり、腰砕け状態になってる私をそのまま抱きかかえて駅弁体勢になると)
(あれだけ特濃ザーメンを出した後なのに、それをものともしない力強さで私を抱きかかえて部屋に連れ戻してくれます…)
(そうして繋がったまま揺らされるだけでも気持ちいい…ザーメンで膨らんだ子宮も、未だにそのザーメンに犯されっ放しです…)
(流石にご主人様も疲れたのでしょうか、部屋に戻ると汗だくになった身体を洗うよりも先に、そのままベッドに連れ込まれ押し倒されて…)
(私が唯一身に付けてたハイヒールを脱がせると、再度私の脚を抱え直して、おマンコ内で膨らんだおチンポを引き抜くのではなく)
ぁあっ…んッ……ふぅぁあっ♪ん、んぁあっ♪
(子宮内のザーメンを溢さない様に上手く、カリ首を子宮口を突破させて奥深くまで繋がってくれて…)
んはぁ、ぁッ……ぁんッ……ダーリンってば……こんな、気持ちいいポーズ…して…ん…眠れる、の……んン♪
(何度か彼とはつながったまま、甘い空気に包まれて眠りに落ちて…彼のピストンで悪戯されるように起こされる事はあったけど…)
(未だに絶頂の痙攣がわずかに残ってるおマンコにフル勃起状態のおチンポを咥えたまま眠るなんて…)
(僅かな身じろぎで締め付け快感が走って目が覚めちゃいそうです…)
(だけど、彼が一晩中抱いた私をまだまだ離したくない…そう思ってくれてるのは嬉しくって…)
(ベランダで彼が対面座位で優しく頭を撫でてくれてたように、オッパイの間で目を閉じる彼の頭を抱きしめ撫でまわして…)
(小柄だけど誰よりも魅力的な雄である彼を独り占めしたまま、私も事後の幸せを噛みしめつつ、呼吸を整え目を閉じていきました…)
67
名無しさん
2024/11/17(日) 09:50:09.46
(僕は、対面座位からひとつになったまま、駅弁で彼女をベッドまで運ぶ時、ずっと彼女の瞳を見つめている)
(僕が歩く度に、彼女の子宮の中で、僕のザーメンがたぷっ、たぷっと音を立てているのを、僕もちんぽで感じて)
(一晩中、ずっと夫婦交尾を味わった悦びを、彼女と共に味わいながらベッドに戻っていく)
(そして、僕は彼女をベッドに寝かせると、ずんっ!と腰を突き上げて子宮内にちんぽを突き入れて)
(精子を完全に漏れないようにしながら、彼女の身体に包まれて寝息を立てていく)
(もちろん、その間も掲示板には夜中中ハメまくっていた夫婦交尾がアップされて、色々書き込みがされていて)
(そして、彼女が目を覚ますと、僕はまだ目を覚ましていない)
(彼女の身体に包まれたまま、ちんぽの先はぐぐっと彼女の子宮に突き刺さったまま)
(更に大量の精子で子宮はパンパンになっていて、おそらく、彼女が寝ている間にも何度も射精しているようで)
(ちんぽはフルボッキからは少し柔らかくなっていて、彼女がその気になれば、結合は解けそう)
(ご飯が食べたければ、ベッドサイドのボタンを押せばメイドが来るし、食堂まで行ってもいい)
(お風呂に入ってもいいし、廊下に出て使用人に抱かれるのも、外に出てハメまくるのもよし)
(ここで僕のちんぽを切って◯しても、きっと僕は幸せなまま息絶えるだろう)
(彼女がここで裸一貫で出ていったとしても、彼女は完全に自由で、隔てるものは何もない)
(そんな中、既にお昼近くになった陽の光が部屋を照らし、他に誰の気配もない部屋の中、僕の寝息だけが響いていて)
68
名無しさん
2024/11/17(日) 18:21:42.95
>>67
んんっ……はっ……ふぁあっ……んん♪おやすみなさい、ダーリン……♪
(大学の講義室前の廊下で私を犯した時もそうだったけど、セックスの後こうして無防備に寝入っちゃうなんて…)
(おマンコの中を占めるおチンポのボリュームに対して、ご主人様の寝顔は年相応の愛らしい美少年のそれで…)
(セックスの時の雄としての激しさ…でも、おチンポの事さえ見なければこんな美少年…そのギャップに心を擽られます…)
(オッパイの間に彼の口や鼻から洩れる寝息…そして外からも内からも感じる彼の体温や肌の感触…)
(それに包まれる幸せを噛みしめて、私も彼に合わせて瞳を閉じ、眠りに着こうとしました…)
(尚もおマンコの中で勃起状態のおチンポについ絡むおマンコのせいで度々ビクっとさせられつつ‥)
(それでもいっぱいセックスで絶頂した疲れ…学校で多くの男子生徒とした時よりも、さっきのご主人様との肉欲セックスの疲れの方が強くて…)
(何だかんだで私の方も疲労感から意識を落としてゆきました…)
っ…………んッ……ぁ……あ、あれ……私……んッ……ふぁ、ぁッ…私ったら……ん…♪
(お互いに凄い絶頂を重ねたせいか深く寝入ってたせいで、見ていた夢の内容も全く思い出せず)
(寝入った時と同じポーズのまま二人でまだ繋がってて…いつもと違うのは、ご主人様の悪戯ピストンで起こされなかった事で‥)
(何時もはご主人様の方が先に目を覚ましてる事が多いけど、今回は珍しく私の方が先で)
ん……やだ……もう……こんな、時間……?私達……してる時は気にならなかったのに…疲れてたんだ……ん…♪
(仰向けのまま部屋の壁に掛けられた時計を見ると、もうお昼頃になってるみたいで…)
(いっぱい注がれた子宮のタポタポ感もそのまま…むしろ無意識に就寝中の彼に射精されたのかもっといっぱいになってて)
ぁんんっ……もう……ダーリンったらぁ……♪ん……はぁ…私……昨日も…あんなに、乱れて……ん…♪
(セックス中の、或いは絶頂後の昂った中で見る彼の寝顔と今見る寝顔はだいぶ違って見えて…)
(相変わらず幸せそうに寝息を立ててるご主人様の愛くるしい姿…こんな彼に一晩中イカされ続けた事…)
69
名無しさん
2024/11/18(月) 09:08:49.04
>>68
(既にお昼前、一晩中セックスしていたからか、僕は彼女の子宮まで犯したまま寝息を立てていて)
(まるで彼女のおっぱいを枕にするかのように、スヤスヤと眠っている)
(もう、僕のちんぽは、下着の中にあるより、彼女のまんこに包まれているのが自然かというようで)
んはぁっ……すぅ……すぅ……
(そして、彼女が繋がったまま姿勢を変えて騎乗位の体勢になっても、僕は全く目覚める様子はなく)
(ちんぽが彼女のまんこの中で擦れて、少し気持ちいい声を上げる)
(まるで、夢の中でも僕は彼女とセックスしているようで)
(彼女が完全に騎乗位の体勢になっても、辺りは全く静かで)
(まるで、この世に彼女と僕しかいないような静けさの中で、僕は彼女の下で寝息を立てていて)
70
名無しさん
2024/11/19(火) 21:14:52.68
>>69
んぁあぁッ……ひゃぅっ……んはぁ…♪これでも…おっきぃのに…フルじゃ、ない、なんて……んッ……♪
(ご主人様のピストンで起こされるのかと思ってたけど、珍しくご主人様の方が起きるのが遅くって…)
(彼の頭を撫でながら起きるのを待つのも良いけど、昨晩の激しいラブラブセックスのせいでだいぶ喉が渇いてて)
(彼と繋がったまま、ベッド脇にある水のボトルに手を伸ばそうとするけど、仰向けのままだとそれをしにくいから)
(疲れてる彼を出来るだけ起こさない様に、体勢を入れ替えようとしたんですが、完全勃起状態じゃないとはいえ)
(私のオマンコに包まれてるおチンポは充分な大きさになってて、下半身に軽く力を込めただけでその感触に感じてしまいます…)
んはぁんッ……ダーリン……これでも…起きないんだ……んッ……ぁ…ごめんね…ダーリン……少し、息苦しいけど……ん…
(絡みつく膣襞におチンポが反応して…彼の口からも声が漏れるけど、覚醒には至ってない様子です…)
(あれだけ絶倫な彼が、こうして私に対しては無防備に安心しきった寝顔を見せて…繋がったままなのに深く眠って…)
(いつもリードされっ放しの私だけど、彼の寝姿に私なりの母性が擽られます…)
(オッパイと腕で彼の頭を包みながら、体勢をゆっくりと入れ替えて…繋がったままだから、常におマンコが刺激されっ放しです…)
ん、んんっ……はぁ……♪んッ……お水……んッ……ゴク……んッ……ふぅ……ぁ…♪
(何とか体勢を入れ替えて、私が彼に跨る体勢に…何とかお水に手が届くようになったから、まずは口の中を潤します…)
(そう言えば、このお水も…部屋の中に入ってきたメイドさん…紗枝さんや新人さんが用意してくれたのでしょうか…?)
(繋がったまま深く眠ってる私達を見て、どう思ったのか…まだ部屋から出て来ない私達をどう思ってるのか…)
んんぁ…はふぅっ……んッ……私…まだ、ダーリン…独占、しちゃってる……はぁ、ぁッ…んッ…ゃっ…か、硬くなってきてる…♪
(完全に意識が無い状態で繋がってるのを見られたとしたら、それもまた恥ずかしくって…でも、愛人の皆にしたら代わって欲しいとも思ってそうです…)
(思わず潤い始めてしまった下のお口……それに呼応する様に、ご主人様のおチンポが、私の騎乗状態に反応して硬くなり始めてて…)
71
名無しさん
2024/11/20(水) 06:23:33.62
>>70
んふぅっ……んんっ……んんっ……
(彼女が僕と繋がったまま水を飲んでも、僕は起きる事なく、ちんぽは彼女の肉襞を味わっていく)
(彼女が水を飲む度に、おまんこがキュキュっと締まってちんぽを締め付けるのを、しっかりちんぽは味わっていて)
(まるで、夢の中でも彼女とセックスしているかのように、幸せそうな顔を彼女に見せる)
(もう、寝ている時も彼女のおまんこを味わわないと寝れないのでは、と思える程、至福の時間を感じているように見える)
(僕の部屋はベッドメイキングも完璧にされていて、おそらく僕達がベランダでセックスしている間にメイドの誰かが来たと思われる)
(よく見ると、ベッドサイドに牛乳瓶みたいなガラス瓶が3つ程置いてある以外は、普段の僕の部屋と変わりないけれど)
(しっかり掃除も行き届いた部屋の中は、メイド達の細かい仕事が感じられる)
(更に、どんなに遅くまで寝ていても邪魔をする事なく、存在を感じさせない二人だけの空間をしっかり維持していて)
(まるで、広い部屋で二人きりで住んでいるような心地よささえ感じさせる)
あっ、ああっ……ふぅっ……ふぅっ……!
(彼女が騎乗位で僕のちんぽを咥え込んでいると、僕は少しずつ声を上げていく)
(すると、彼女のまんこの中で、ぐぐっ!ぐぐぅっ……!と、どんどんちんぽが熱く硬く、大きくなっていく)
(子宮口に収まっていた僕のカリ首は、彼女の子宮口にみっちり咥え込まれて、もう抜ける事はなくなって)
(ずんっ!ずんっ!とちんぽの先は子宮ごと内蔵を押し上げ、まるで彼女を脳天まで貫きそうな程突き刺さって)
あ、お姉ちゃん、おはよう……もう、お昼くらいかな?
72
名無しさん
2024/11/22(金) 02:10:36.34
【ごめんなさい、返レスは今日の夜になると思います‥】
73
名無しさん
2024/11/22(金) 05:06:44.55
【僕の事を想って生きて欲しいよ】
74
名無しさん
2024/11/22(金) 21:51:26.26
>>71
んふぅ…ぁ……昨日、してる、時は…喉…そんなに、乾いた気がしなかったのに……んッ…♪
(ご主人様との昨日の晩からの激しいセックスの最中、二人ともろくに水分補給とかしてなくって…)
(ご主人様に私のオッパイから溢れた母乳を口移しで飲ませて貰ったりはしたけど)
(ぐっすり眠ってある程度連続絶頂の疲れが取れた身体に適度な温度のミネラルウォーターが染みこんできて)
(水分補給である程度余裕が出来たと言わんばかりに、私のオマンコが咥えこんでるおチンポをキュッ…キュッ…と締め付けちゃって…)
ぁふぅっ……んぁッ♪ぁんッ……ダーリンっ……お、おはよう……んッ…私より…後、なんて…珍しい、ね……んッ…♪
(いくらベッドの脇に置いてあった水を取るためとはいえ、目を覚ましたご主人様に見られてしまった光景は私が彼に跨ってる姿で…)
(朝一番に私が積極的に騎乗位セックスを行おうとしてた様にも見えてしまってるかもしれない、そう思うと恥ずかしくなって…)
(身体を彼の上からどかそうと思ったけど、ずっと繋がってた部分がさらにガッチリ繋がってしまってる…)
ひゃぅうっ♪ん、んんっ♪はぁあぁッ♪ん、んぅうっ♪ぁん、ダーリンっ…♪起きて、いきなりっ…ぁんッ♪
(ご主人様と言葉を交わしてる間に、マックス状態になったおチンポのカリ首が、子宮口を完全に通り抜けて)
(彼が一度射精して満足しないと、結合を解く事が出来ない状態…それを恥ずかしくて気持ちいい騎乗位状態で)
(目覚めて間もない彼が勢いよく下から突き上げてきて‥腰が叩きつけられる度に、プルン、プルンッと揺らされるオッパイ…)
(子宮がカリ首に引っ張られ、そして勢い良く押し上げられ脳まで届きそうな程の快感の衝撃が駆け抜けて…)
はぁあぁッ…ぁんんっ♪ぁんッ♪ダーリンっ…元気、ありすぎ…ん、んんっ♪ぃやぁんッ…起きた、ばっかりなのにぃっ…♪
(恋人同士なら、夫婦同士なら、こうして昨晩のセックスのことを思い起こしながら…あるいは性衝動のまま起きたその場で行為に至っちゃう物なのかも…)
はぁあぁッ…ん、んッ…んんぁあっ♪そんな、に…気持ち良く、しないでっ…ん、んッ…はぁ、あぁ♪
(ご主人様の精力や体力に驚かされてたけど、私も次第に騎乗位子宮姦に酔いしれて腰を動かし始めてしまいます…)
ん、んんふぅっ‥ふぁ、あっ♪ぁん、ぁんッ♪あぁ、あっ♪んはぁんッ♪んッ…ひゃぅうっ?
(このまま昨晩からの
75
名無しさん
2024/11/23(土) 20:30:12.22
>>74
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃんっ、んっ!んっ!
(僕は、目が覚めた時に、ちんぽがお姉ちゃんの熱い肉に包まれていると感じると、ずんっ!と腰を突き上げる)
(更に、彼女が僕に跨って、まるで僕を犯すかのような体勢になっていた事に興奮して、両手でその身体を支えて)
(ずんっ!ずんっ!と腰を突き上げれば、彼女の子宮内に入り込んだちんぽは、精子まみれの彼女の子宮を激しく掻き回す事になって)
(僕は、起き抜けの「朝勃ち」したちんぽで、彼女の胎内を激しく掻き回して犯していって)
(すると、ドアがトントンとノックされる男が聞こえて)
あぁ、入っていいよ……あっ、ああっ……うううっ!!!
(そのノックの音で誰が来たか分かると、そのまま入ってくるように伝えて)
(ドアが開いて、ご飯を載せたトレイを持った新人ちゃんが入ってくる瞬間、僕はびくっ!びくびくっ!!!と全身を震わせて)
(彼女の子宮に、大量の精子を真上に向かって注ぎ込んでいく)
(新人ちゃんに、僕のちんぽが何度も何度も収縮して、彼女の子宮に精子を注ぎ込む姿を見せつける)
(彼女のおまんこの締りを味わいながら、処女の新人ちゃんに見せつけて種付けする行為に興奮する)
(トレイを持ったまま立ち止まった新人ちゃんの視線が、彼女との結合部に注がれているのをたっぷりと感じて)
(そして、新人ちゃんはトレイをベッドの上に置くと、一例して僕の部屋から立ち去っていく)
(僕は、上体を起こすと、まだ彼女と子宮結合したまま対面座位の体勢になって)
76
名無しさん
2024/11/24(日) 20:24:40.62
>>75
ぁんんっ♪はっ、ぁ、あぁッ♪ん、んんっ♪気持ち良いのっ…んぁ、あぁッ♪っ……ひゃぅっ?
(ご主人様が少しでも私を感じさせるために動き出せば、私も身体が反応して)
(彼の激しいピストンに飲み込まれて、特濃ザーメンでいっぱいになってる子宮をかき回されながら彼に合わせて腰を動かしちゃって)
(そんな折、ご主人様の足の向いてる方向…私には振り返らないと見えない入り口のドアがノックされて)
(彼とのセックスの最中に人が入ってくる事くらい、このお屋敷で生活してれば珍しい事じゃないのに、この時は過敏に反応しちゃって)
(思わず身を固くすると、私のオマンコに包まれてる彼のおチンポも強く締め付ける形になって)
「し、失礼しますっ……ひゃ……ぁ……うわ……ぁ、朝食……お持ちしました……ん…」
(ご主人様の許可が出た事でドアが開けられると、声からしてあの新人さんみたいで)
(私達が飽きる事無くセックスに浸ってる光景に…私が上になって腰を振ってる姿にしっかり驚いてるのが伝わってきて…)
ぁん、んんんぁ、ああぁッ♪ぁ、ああぁあっ♪ひぁああぁッ♪
(彼の腰の上にしっかり腰を下ろし、密着させて注がれながら達してゆく姿を見せ付ける事になり…)
(彼の子宮注ぎの時間はしっかり時間をかけて行われて、新人さんがベッドのテーブルに朝食の乗せられたトレイを置いてく間も終わらなくて)
(新人さんと知り合ってからも何度も彼との濃密セックスは見せてるのに、今さら恥ずかしくなっちゃいます…)
ぁんんっ…んふぁ、あぁッ……ぁッ…ひぅうっ♪ん、んぁ、あぁ♪
(恥ずかしいと思っても、身体が止められない……彼に跨る私の身体が子宮に注がれる射精を喜んで受け入れて身体中で打ち震えて…)
(快感で蕩ける顔も、乳首が勃起してるのも…注ぎ込まれてる子宮のある当たりの下腹部が震えてるのも、じっくり見られています…)
はぁ……ぁ……ぁッ……んぁッ……はぁ……ぁん…あ、朝から……してるとこなんて…見せちゃって……ん…ごめん、なさい、ね……ん…♪
(恥ずかしいけど、それ以上に新人さんの軽く慌ててる視線や仕草が私のマゾ本能をずっと刺激し続けて…)
(新人さんも、いずれご主人様とセックスをする事になるから…きっと彼の凄すぎるセックスにはまってしまうんだと思います…)
77
名無しさん
2024/11/24(日) 21:37:29.07
>>76
あぁっ!ふぅっ……んんっ……ふぅっ……んんっ……!!!
(僕は、部屋に入ってきた新人ちゃんに見せつけるように、何度も何度も全身を震わせて、彼女の子宮に種付けしていく)
(僕の金玉が震え、結合部に突き刺さる竿が何度も何度も収縮して、彼女の子宮に精子を注ぎ込んでいるのは明らかで)
(彼女の下腹部、特に子宮の辺りがぽっこりと盛り上がって、種付けした精子を受け止める所も、新人ちゃんはしっかり見つめている)
(夫婦がセックスした上での一番幸せな行為を見せつければ、新人ちゃんは何だか身体をモジモジさせながらトレイをベッドに置いて)
(恭しく礼をしてから、部屋から去っていった)
んーと、昨日は僕のわがままで学校に行ったから、今日はお姉ちゃんのしたい事をして欲しいな。
(僕は、身体を起こして対面座位の体勢になると、彼女とご飯を食べながら、ひとつのままで会話をする)
(朝ご飯というよりはすっかりお昼ごはんの時間に、彼女にトレイの上の素材をひとつずつ食べさせていく)
(僕は、喉が乾くと、彼女の乳房に吸い付いて、ジュルジュルと音を立てて母乳を吸い、味わって飲み込んでいって)
(僕は、彼女がしたい事を叶えるのが第一で、結果、愛人達や母が狂ってしまったとしても何の問題もないと思っている)
(彼女とは、既に昨日から12時間以上ひとつになったまま、子宮はもう精子まみれになっていて、このまま夜までひとつでもいいけれど)
それじゃあ、お風呂に行こうか……んんっ……!
(トレイの上のご飯をあらかた食べ終わると、僕はひとつになったまま、彼女の身体をぐるっと半回転させて)
(そのまま彼女の太腿を両手で抱えると、一気にベッドの上で、背面駅弁の体勢で立ち上がる)
(彼女とひとつになったままやすんで、すっかり回復した体力)
78
名無しさん
2024/11/25(月) 20:44:05.82
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
79
名無しさん
2024/11/27(水) 23:37:29.80
「ごめんなさい、返レスもう少し遅れてしまいます…】
80
名無しさん
2024/11/28(木) 21:28:43.00
【無理はしないでね】
81
名無しさん
2024/11/30(土) 19:30:33.11
>>77
んむっ…んぐ……んッ……ダーリン、も……オッパイ、ばっかじゃなくって普通の、ご飯食べないと……ん、んんっ…♪
おチンポ、硬いの……維持…出来なくなっちゃう……わ…んぁ、はぁ…ぁ…♪
(私が彼とのセックスの影響から泌乳体質になってからと言うもの、彼は栄養補給の多くを私の母乳に依存し始めてて)
(もちろん彼に吸われるのは誰に吸われるよりも気持ち良いけど…あの絶倫ぶりを私の母乳だけで維持できる気がしなくって…)
ぁあんんッ……赤ちゃん、生まれたら……ぁんッ…赤ちゃんの分…取っといて、あげてね……ぁふぁ、あぁッ…♪
(いずれ彼との間の子が生まれて、このお屋敷で全裸のまま赤ちゃんに授乳しながら、もう片方のオッパイに彼が吸い付いてる光景を想像しちゃって…)
(このお屋敷だけじゃなくって、大学や旅行先でも…それを思うだけで身体に快感が駆け抜けます…)
んはぁ…ぁッ……♪もう……ダーリン……お姉ちゃんも…皆に、嫉妬されちゃう……ん♪
(遅めの朝食が終わっても、彼はまだ私との結合状態を全く解く気が無くって)
(一人暮らしの生活でなら、彼氏を部屋に連れ込んで、とかならこういう淫らなプレイもしちゃう事もあり得るけど‥)
(改めて、私は年下のご主人様にすごくいけない快楽を教え込んじゃったんだなって……)
(お風呂に向かうために、対面座位から背面座位に、そのまま逆駅弁体勢にされて彼が立ち上がり…)
(一晩中喘ぎ声が止まらない程彼を独占して繋がったまま眠りに落ちて、まだ彼の愛情を独占して…)
(いくら彼が正妻として扱ってくれてるからって、私も他の愛人の皆に嫉妬されて、レズ行為の際に激しく虐められちゃいそうな気がして…)
ぁんんっ…んッ…はぁッ……あふっ…ん、んんっ…凄い……お腹の中……ドロドロので…揺れてるっ……ん、んッ…♪
(一晩分とさっきのセックスの分を一度も掻き出さずに貯めてしまった子宮が、彼が歩みを進める度に揺らされて…)
『おいおい、あの分だと今日も未来ちゃんの事、俺らはお預けなのか…?』『仕方ないぜ、未来ちゃんがあんなに感じるの坊ちゃま限定だしな…』
(ご主人様が私の身体で前が見えない分、私が部屋を出る時ドアを開けて、廊下の前方にある物を見て伝えないといけなくって…)
んふぅっ……んくっ……はぁ…っ……ぁ……ごめん、なさい…‥んッ…昨夜…うるさく、しちゃって……んあ、ぁ…♪
82
名無しさん
2024/12/01(日) 06:21:54.35
>>81
うん、でも、お姉ちゃんのおっぱい、すっごく美味しいよ……んむっ……んんっ……♪
(僕は、ベッドの上で彼女とひとつになりながら、ゴクゴクと母乳を味わい続ける)
(もしかしたら、いつ飲めなくなるかもしれない、と心の奥で思っているのかもしれない)
(味わえる内に味わっておきたいと、彼女の乳房をグニグニ揉んで、溢れる母乳を味わって飲み込んでいく)
(もし僕達の子供が産まれたら、僕は子供にも嫉妬してしまうかもしれない)
「ああ、坊っちゃんと仲がいい事で」「すげぇ、ずっぷり突き刺さってる……」
(そして、背面駅弁で廊下を歩いていけば、通りすがった使用人達が彼女の身体を視姦し、挨拶していく)
(もちろん、全員が、僕と彼女が一晩中セックスしていた事を知っていて)
(それでも、もし彼女が使用人達とセックスしたいと言えば離そうと思っていたけれど、彼女はそうは言わず)
(僕達は繋がったまま、脱衣所へと入っていく)
(僕は彼女の太腿を抱えているので、彼女に扉を開けて貰うのは、二人がひとつになった事を実感させてくれて)
んんっ、ちょっと待ってね……んふぅっ……!
(脱衣所に入ると、僕は一旦彼女の身体を下ろし、着ていた服を脱いでいく)
(寝間着だけれど、長時間のセックスですっかり汗塗れになっていて)
(少し脱ぐのに苦労したけれど、全裸になると、彼女にギンギンに反り返ったちんぽを見せつける)
お姉ちゃん……洗ってくれる……?
83
名無しさん
2024/12/01(日) 19:06:25.50
>>82
ダーリン……脱ぐの、手伝う……?はぁ…んぁッ…ゃんッ…垂れちゃう…‥♪
(脱衣場に入ると、ご主人様が衣服を脱ぐために結合を解かれるけど)
(昨日ベランダでした時の服装のままの彼はすっかり汗びっしょりになってて、脱ぐのに苦労しています…)
(私も、それを手伝おうと思ったけど、おチンポの栓が無くなった事で、少し体を動かしただけでも子宮に入りきらなかった分が)
(膣内を擽る様にドロッと溢れてきて…本当に私はご主人様のザーメンにまで犯されてるんだって実感します…)
ぁあんっ……ダーリンってば…凄い……ん…私の事…抱っこしてるから…筋肉、付いたのかしら…?
(さっき私の中に入ってた時からフル勃起状態だったけど、彼が全裸になると、昨日だって一緒にお風呂に入ったのに)
(勃起オチンポを中心に、彼の年下の身体が精悍さを増してる様な気がして…)
(そしてあれだけセックスしても尚そのリビドーが私に向けられてるのがおチンポからも、彼の雰囲気からも伝わってきて…)
(このお風呂場でも結局洗いっこからの衝動セックスになっちゃうんだろうなって…)
ん……ダーリン……洗うから……お湯、熱かったら…言ってね……んはぁ…ぁ…♪
(ご主人様の前に跪いて、さらに勃起オチンポに顔を近づけた状態で、お湯を出したシャワーヘッドを持って…)
(とりあえず、まずお湯で彼の汗を軽く流してから、密着しながら私の身体中をスポンジにしながら…)
(そんな事を思っていると、浴室の脱衣場のドアが開く音と共に、そのまま急ぎ足で浴室まで駆け寄ってくる足音…)
ん……ぇ……?お、お義母様……紗枝さん………?
(お義母様と紗枝さんの二人が、一糸まとわぬ姿で…しかもその裸身を汗ばんだ状態で、頬も上気してて…はっきり発情状態です…)
(直前まで二人ともオナニーでもしてたのかな……そんな風に思う間もなく…)
「はぁ…ぁ……坊ちゃま……未来様も……あ、あんなに、煽って、置いて……んッ…」
きゃっ……?ぁんッ……ちょ…紗枝さん……?ん、んむっ……んぷっ……はぁ、ぁ…何を…?
84
名無しさん
2024/12/02(月) 06:25:35.97
>>83
あっ……わっ!
(僕は彼女にちんぽを洗わせようとしていると、大浴場の扉が開いて、母と紗枝が入ってくる)
(二人共僕の子供を孕んでくれていて、紗枝の下腹部の淫紋が、強く浮かび上がってしまっていて)
(僕が二人の身体に見とれている間に、僕は母に床に押し倒されてしまう)
(視線が上を向く。大浴場の天井を見ていると、ちんぽがぬるりと熱い肉に包まれて)
あっ、あっ、あっ……ああっ……ああっ……!
(母が、仰向けに押し倒した僕のちんぽに跨がり、ずっぷりと腰を落として騎乗位で繋がっていく)
(そのまま、「あーっ!あーっ!」と、まるでケモノのように叫びながら、淫らにケツを振っていて)
(僕が少し視線を下ろすと、余程母親が息子に見せてはいけない表情を見せ、ケツを振っていた)
(カリ首に、母の膣肉、ザラザラの部分が強く押し当てられていく。ここが母の気持ちいい所なのだろう)
(僕は、母が自分の気持ちいい所に、息子のちんぽを押し付けて擦っている姿を見つめていて)
「あっ、ああっ……未来様……あああっ……!」
(そして、紗枝も彼女を押し倒し、貝合せで淫らに下半身を押し付けて腰をくねらせていた)
(彼女の膣内に溜まっていた、僕の精子を吐き出させ、自分の子宮に流し込もうとしているようで)
(更に、彼女の下腹部をぐぐっと押して、子宮内に注ぎ込まれている精子まで、吐き出させて取り込もうとしていて)
85
名無しさん
2024/12/03(火) 21:22:50.81
【ごめんなさい、返レスは今週末になるかもしれません…】
86
名無しさん
2024/12/04(水) 04:21:20.42
【リアルの生活が第一だからね】
87
名無しさん
2024/12/04(水) 21:04:42.05
【ロールが拙くてごめんね】
【いつも、差を感じてしまうよ】
88
名無しさん
2024/12/08(日) 16:46:19.28
>>84
「んふぅっ…んッ…ぁ、ふぁあ…ゆ、昨夜…来て、くれるかもって…待ってた、のに……ん、んン、んぁああぁッ♪」
(ご主人様と私は、それぞれお義母様と紗枝さんに身体を引き離されると、襲われる様に押し倒されて)
(お義母様の熟れた…それでいて実年齢よりもずっと若い身体が、ご主人様の上を向いた勃起チンポの上に降りていって)
(その様子から、昨日お風呂場に乱入してきてから、ずっと満たされない欲望に苦しんでたんだと思います…)
(根元まで咥えこんだだけで、あまりの快感に達して…それで達しただけでは飽き足らず、イキながらその身体を動かし始めて…)
ひゃぅんんっ…んちゅ…んむぅっ…ん、ぁんッ…さ、紗枝さんっ……ん、ぁ、ああっ♪
「ん…未来様……坊ちゃま……ぁ…あんなに…喘いで……聞いてるだけで……んぁ、あ♪」
(お義母様だけでなく、紗枝さんも私達が昨日お風呂に行って絡んでる間にいっぱいイカされたのが逆に刺激となって)
(昨日のご主人様と私のぶっ続けのベランダセックスにも劣情を刺激されたんでしょう…)
(その身体で私を押し倒し抑え込みながら、唇を…乳首を、おマンコを私のソコに重ね合わせて、遠慮なく犯してくるんです…)
「ふあぁッ…♪んぐぅうっ…はぁ、あっ…んひぃいっ♪ぁ、あぁッ…孝雄さんのより、ずっと…イイなんてぇ…ぁん、んぐぅうっ♪」
(すぐ傍から聞こえてくる、ご主人様の上で騎乗位で腰を振るお義母様のおマンコの音のグチュグチュ音がとても凄くて…)
(彼女もいけない事をしてる…あの妊娠セックスだけで本来なら満足しないといけなかった、と思ってるのに)
(一晩中お義父様との激しいセックスをしただけでは、代わりにならない…でも、親子でこんな事いけないと言う理性もあるみたいで…)
(それなのに、こうして一旦咥えこんでしまえば腰が止められない…自分の息子の持つ極上おチンポの前にメス堕ちしてゆき…)
「んむぅっ…んぷっ…はぁ…ぁ…未来様…あんなに喘いで……独り占めして……ん、んッ…♪」
はふぁあっ…ぁん、んッ…ひゃんっ…?ぁひぁあっ♪紗枝さん…何を…?ん、んぁあっ♪
(軽くお湯をかぶって濡れた私の素肌に、汗まみれの紗枝さんの裸身がこすり付けられ、何時ものレズレイプとは違って…)
(何時もよりも乱暴に…でも、マゾの私をしっかり責め立てて…私の子宮から、おマンコから溢れるご主人様のザーメンを唾液を交換する様に彼女の下のお口が受け止めて…)
89
名無しさん
2024/12/08(日) 23:17:10.39
>>88
うん、お姉ちゃん。分かったよ……んんっ!
(僕は母に騎乗位で犯されながら、彼女のお願いを聞くと、ぐっと親指を立ててから、ずんっ!と腰を強く突き上げる)
(母が、びくっ!びくびくっ!と身体を震わせた瞬間、僕は母の身体を浴場の床に押し倒して)
(正常位で母の股をぐっとM字に開かせると、ずんっ!ずんっ!と強く腰を突き上げ始める)
(僕が強く腰を突き上げる度に、母は「あぁ♪あぁ♪」と、息子に聞かせてはいけないメスの声を響かせていて)
(よだれも潮も垂れ流しながら、実の息子が貫くちんぽを美味しそうに味わっていて)
(最後に「あーっ!あーっ!あーっ!」と叫んで潮を吹くと、全身をビクビク震わせて、絶頂気絶してしまう)
(股を淫らに開いたまま、僕が腰を引いて結合を解いても、母は淫らに股を開いたままで)
……次は、紗枝の番だね。
(そう言って、僕が母を犯している間、彼女と股を重ねたまま呆気に取られたままの紗枝の方に歩いていくと)
(両手で紗枝の足首を開き、ぐぐっと股を開かせて)
ふんっ!ふんっ!ああっ、くぅっ……はぁっ、はぁっ……!
(僕は、紗枝の股も淫らに開かせて、正常位でぱんっ!ぱんっ!と激しく腰を突き上げていく)
(紗枝は、僕に犯されながら「あぁ!あぁ!坊ちゃま、おしたい申し上げております!」とか叫んでいて)
(彼女とも、母とも違う、僕しか知らないまんこ独特の感触を味わいながら、ぐちゅっ!ぐちゅっ!とカリ首で肉襞を擦り上げれば)
(結合部からは、明らかに彼女から奪った僕の精子以外の、どろっと白く濁った本気汁が絡みついてきて)
90
名無しさん
2024/12/10(火) 21:39:07.27
【ごめんなさい、今週も返レスは週末になりそうです…】
91
名無しさん
2024/12/10(火) 22:00:15.05
【いつもお疲れ様。無理はしないでね】
92
名無しさん
2024/12/15(日) 14:46:44.28
>>89
「んひぃっ?ぁんんっ、んぁ、あぁあっ♪ぁ、ィク、ィクううっ!」
(私の言葉で、実の息子であるご主人様にスイッチが入った、と言うのが粘膜を通してお義母様にも伝わったのでしょう…)
(騎乗位で奥深くまで咥えこんだまま、激しい絶頂に身を震わせるお義母様…そんな彼女を)
「んぁあぁあっ?ぁ、あんっ…んぎぃいっ♪ぁ、ひぁッ、来て、してっ…ぁ、あぁッ…すごぉいいっ♪」
(ご主人様に押し倒されて、正常位の体勢で、絶頂中の痙攣オマンコでもお構いなしに犯され始めて)
(絶頂後の昂りが収まってく隙も与えられない、圧倒的な快感責めに、お義母様ははしたなく乱れ堕ちてゆきます…)
(前の種付けセックスの時はもう少しピストンがマイルドで、対面座位で…自分から求めてしまったとは言え、積極的に自分を犯す息子…)
(その事はお義母様もいけないと判ってるのに、身体がもう止められないのでしょう…)
(紗枝さんと絡み合う私達から見ても、お義母様がおマンコだけでなく身体中でおチンポを喜び締め上げて)
「んぐぅっ…?ぁ、あぁあっ♪はぁ、あぁあっ♪わ、わた…私っ‥ぁ、ああぁッ、あ、あああぁぁッ!ぁああぁあっ♪」
(罪悪感まで快感に変えながら、大きく身体を仰け反らせて…お義父様とのセックスでは満たされなかった疼きを一気に解消されて達してゆきます)
(その姿は何度ご主人様とのいけないセックスを晒してきてる私から見ても、とっても淫らで美しくて…本当に年齢以上に若々しい人なんだなって…)
「んぁ……ぁ……ふぁ……ぁッ……ぁひっ……きもち、よす、ぎ……っ……ん…♪」
(昨日ご主人様にセックスを拒否されてから、疼きのせいでろくに休めていなかったのか、まさにアへ顔状態で意識を手放して…)
「ん……ぁ……ぁあ……ぼ、坊ちゃま………ぁ、あ、あぁあっ♪」
(そのまま放置されてるお義母様から特大勃起オチンポが愛液まみれに抜き出されて、それを向けられた紗枝さんが、私の上で快感に打ち震えます…)
(獲物として見られてるのに、感じてるのは快感…その気持ちは私にも凄く伝わってきます…)
「んきゃっ……ぁふぁ、あ、あっ…んぁ、あ、あぁああっ♪」
(ご主人様の小さな身体が紗枝さんを私から引き離すと、長身な彼女を浴室の床に仰向けに押し倒し、有無を言わせず正常位挿入で犯し始め)
93
名無しさん
2024/12/15(日) 16:35:51.95
>>92
(僕のすぐ横で、母と紗枝が、もし男が見たら確実に欲情する程、淫らに股を開いて意識を飛ばしている)
(紗枝は、股間からゴポゴポと精子を垂らして、ヒクヒク全身を震わせて悦んでいて)
(淫紋が淫らに浮き上がって、人生でただ一本味わうちんぽで愛された悦びを表現している)
(二人を介抱する為に入ってきた新人ちゃんも、そのあまりの痴態に、興奮を覚えているみたいで)
(更にギンギンに勃起させた僕のちんぽをチラチラ見ながら、二人を介抱するのを僕は見つめていく)
うん。分かった。あぁ、気持ちいい……ふぅっ……!
(そして、僕は洗面台で椅子に座ると、彼女が正面から頭を洗ってくれるのを味わっていく)
(眼の前で、彼女のスケベなおっぱいが揺れるのを見ていると、それだけで興奮して)
(股を軽く開いて、ちんぽをピクピク震わせながら彼女に髪の毛を洗って貰って)
あっ!?ああっ……あっ、あっ、ああっ……!
(すると、僕は不意に、ちんぽに強烈な快感を覚えて声を上げてしまう)
(視線を下ろすと、彼女も気付かない内に、委員長と園子が全裸で入ってきて、左右から僕のちんぽをしゃぶり始めていて)
あっ!ああっ……あっ、あっ、ああっ……!
(彼女に頭を洗って貰いながら、僕は委員長と園子のフェラ奉仕を味わってしまう)
(二人共完全にパイパンな縦筋割れ目、委員長もかなり幼いけれど、園子は更に幼い、明らかにJSにしか見えない身体で)
(明らかに欲情した瞳でちんぽをしゃぶる姿に、興奮してしまって)
94
名無しさん
2024/12/17(火) 21:07:38.02
【ごめんなさい、今週も返レス遅れます…】
95
名無しさん
2024/12/22(日) 19:57:25.98
>>93
はぁ……ぁんッ……んッ……ダーリンの…頭…あ、洗ってる、だけなのに……ぁん……♪
(ご主人様がお義母様と紗枝さんのどうしようもない疼きを、最高のセックスで気絶するほど絶頂させて鎮めた後)
(当初の予定通り、私がご主人様の身体を洗うのを再開したけど)
(お湯と汗で濡れた裸身に、私と向き合う姿勢で浴室イスに座ってるご主人様の鼻や口から洩れる息が触れて…)
(私自身のオッパイと彼の頭部の陰になってるけど、二人の身体の間でお義母様と紗枝さんを犯したばっかのおチンポが激しく勃起してて…)
(今は大人しく頭を洗わせてくれてるけど、ご主人様の気持ち次第で私もどのタイミングで彼に襲われるか判らなくって…)
(彼の目の前で何度も彼にむしゃぶりつかれて母乳を直飲みされてるオッパイが揺れて、彼の顔にかすめるだけでも甘い声が漏れてしまうんです…)
んぁッ……な、何……ぇっ……?女王様……園子ちゃん……きゅ、急にっ……?
(二人きりでの何時セックスに発展しちゃうか判らない空気の中、洗いっこが続くと思ってたんですが)
(不意に彼の身体がビクッとすくんで硬くなったのを感じて、ついにまたセックスしちゃう…そう思ってたんだけど)
(彼の口から戸惑った喘ぎ声が漏れてるのに驚いて下を見下ろすと、何時の間に浴室に入ってきてたのか)
(私と彼の身体の間で、女王様と園子ちゃんの二人が、ごしゅじんさまの勃起おちんぽにWフェラ奉仕を始めていて…)
(女王様はもうだいぶこのお屋敷の…私達との間の淫らな空気に馴染んできてたから判るけど)
(まだ昨日お屋敷に来たばっかりの園子ちゃんも、明らかに欲情した様子で切なげにお尻を揺らしながらご主人様のおチンポに執着してて…)
「んむぅ…〇〇くぅん……んちゅ…はぅ…ん…私も……そろそろ……我慢できないの……♪」
「はぁ……私、昨日…初日、だったのに……こんな風に感じちゃうなんて……おかしくなっちゃう……んぁ…♪」
(私も、ついその光景に見入ってしまいます……本来なら、私と出会って無ければ、学校でもモテてたご主人様は女王様や園子ちゃんとこんな風に…)
(幼げな外見の二人だけど、私達ご主人様よりも大人の女が彼にむしゃぶりついてる光景よりは、自然にも見えて…)
(彼の頭を洗うのも忘れて…3人の誰にも、今は触れてはいけない様な気がして…)
96
名無しさん
2024/12/24(火) 14:14:46.37
>>95
はぁっ!はぁっ!んっ!んっ!んっ……!
(僕は、委員長を背面駅弁で抱え上げると、ごりぃっ!と深くちんぽで貫いて激しく掻き回していく)
(委員長が白目を?いて喘いでいるのを、眼の前の園子に見せつけていって)
(園子も、学校では凛としていた委員長の変わり果てた姿に、驚きながらも身体は明らかに興奮している)
(僕のちんぽをしゃぶっていた時も、むしろ委員長より積極的にしゃぶっていて)
あっ……くぅっ……んんっ……!
(そして、委員長が「いくいくっ♪」と叫んだ直後、全身をびくっ!びくびくっ!と震わせて絶頂する)
(僕は、ちんぽを根元まで深く突き刺したまま、委員長の身体を支えていて)
(園子は、眼の前で親友が深い絶頂を味わっているのを、眼の前で見つめてしまっていて)
お姉ちゃん、委員長をお願い。
(僕は、ゆっくりとちんぽを引き抜くと、絶頂失神している委員長を床に横たえ、彼女に介抱を頼むと)
(ジロっ、と園子の方を見つめて)
「あぁっ♪あっ♪やっ♪やっ♪好きっ♪好きっ♪〇〇君……♪」
(僕は、園子を四つん這いにさせて、交尾でぱんっ!ぱんっ!と突いて犯していく)
(園子は、僕に犯されて素直に悦んでいて)
(教室でクラスメート女子全員の前で処女を捧げた時より、明らかに慣れた感じで僕を受け止めてくる)
97
名無しさん
2024/12/27(金) 20:40:25.05
【ごめんなさい、連絡遅れてて…返レスは明日か明後日になります…】
98
名無しさん
2024/12/27(金) 21:13:58.26
【忙しそうだね。お疲れ様】
99
名無しさん
2024/12/29(日) 20:17:13.74
>>96
「ぁあんんっ、んぁッ♪ぁ、はぁ、ぁああっ♪んぁ、ぁ♪今、揉まれるとっ…ぁ、ああぁッ♪」
(背面駅弁でご主人様に犯される女王様の着実に成長してきてるオッパイに園子ちゃんが手を伸ばし…)
(小柄な彼女の分、オッパイを揉まれる事で反射的におマンコが締まっておチンポをより感じてしまう、その反応が判りやすくって…)
「はぅああぁッ♪ぁひぁあっ、ぁ、あぁあっ♪い、イク、イクぅうっ♪」
(思ってる以上にSっ気が強いのか、園子ちゃんにも弄られながら、女王様が大きく身体を仰け反らせて奥まで咥えたまま達してゆきます…)
(どうやらご主人様の方は達しておらず、でもしっかり絞めつけには感じてるみたいだけど…)
(お義母様と紗枝さんを容易に快感失神させたおチンポをそのままに、女王様も同じようにイキすぎて意識を失ってゆきます…)
「んッ……ぁ……はっ……ぁ……はぁ、ぁ……♪」
(女王様の小柄な身体から、彼女の愛液のたっぷり絡んだ勃起オチンポが引き抜かれ、彼女の身体を横たえながらそのおチンポが獲物を狙う様に…)
「ひぃっ……?ぁ……はぁ……ゃぁんッ……ぁ、あ、ああぁっ!」
(次の獲物としてロックオンされた園子ちゃんが思わず身をすくませるところに、ご主人様は遠慮なく覆いかぶさって)
(私からもはっきりわかる程、園子ちゃんもこれから犯すと言う視線…圧倒的な雄であるご主人様に触れられる快感に打ち震えて…)
(女王様よりもさらに小柄で線も細い身体に、どんな女性でも容易くイカせてしまう巨大勃起オチンポが沈んでゆきます)
「んんぁあっ、ぁ、あぁッ♪はぁ、ぁ、あぁッ♪う、嘘っ…私…昨日、初めてだった、のにっ…ぁあぁッ♪」
(よく知ってる女王様、委員長さんの乱れ具合から…そして昨日の処女喪失でも痛みがそこまで無かった事から)
(彼のセックスの凄さはよく解ってるとしても、このお屋敷に来てまだ2日目なのにここまで自分の身体が順応すると思ってなかったのでしょう…)
(四つん這い交尾体勢での、ひたすら彼の滾りをぶつけるピストンに戸惑いながらも園子ちゃんも見る見るうちに墜ちてゆきます…)
(そうして私以外の女性を4連続で犯してるけど、度々彼の意識がこちらに…私に向けられてて…)
んんっ……んッ……はぁ……ぁッ……んぁ……はぁ……
100
名無しさん
2024/12/31(火) 20:42:59.61
>>99
はぁっ、はぁっ……ふぅっ…!
(僕は、委員長と園子を犯して失神させてしまうと、ちんぽを引き抜いて彼女に見せつけていく)
(二人を介抱する新人ちゃんも、自分より明らかに幼い二人が、僕のちんぽを咥え込んで幸せそうに失神している姿に興奮しているみたいで)
(僕は、都合四人の極上まんこを味わったちんぽを、ピクピクと震わせていく)
(禁断の実母のまんこも含め、3人は僕が処女を奪って育ててきた身体と心で、もし他の男が味わえば、極上の快楽を得られるはず)
(そんな女性達を独り占めにして味わってしまってから、そのちんぽを妻に向かって見せつければ)
(彼女は、再び僕の身体を洗ってくれると言って)
ああっ!ふぅっ……ああっ、お姉ちゃん……あああっ……!
(彼女は、僕の正面に回ると、ギンギンに反り返ったちんぽにゆっくりと腰を落としていく)
(ずぬっ、ずぬぬぅっ……!と、彼女の熱い穴に僕のちんぽがどんどん咥え込まれていって)
(僕は、彼女の膣の具合のあまりのよさに、身体を洗って貰っているのに大声を上げてしまう)
(彼女のまんこの具合は極上で、孕ませた美しい身体、乳房からは母乳が溢れていて)
(彼女がシャンプーで優しく身体を洗ってくれるのを、僕は全身を震わせながら味わっていく)
(まんこの肉襞は、まさに僕のちんぽの為にあって、ちんぽの先は子宮をぐぐっと押し上げていて)
101
名無しさん
2025/01/03(金) 18:00:27.15
>>100
ぁあんんッ♪はぁあぁ♪ダーリンのおチンポ……美味しい……んはぁあ…♪
(射精を耐えながら、4人の女性を立て続けに犯したご主人様のおチンポに腰を下ろしてゆけば、他の女性の温もりも残ってて…)
(私もまた、一番ご主人様のおチンポが美味しくなってる所を独占しちゃってる…この光景を快感絶頂失神に追い込まれた4人が見てたらどう思うんだろうって…)
はぁぅっ……♪んはぁあっ…♪はぁ……ぁ♪ダーリン……そ、それじゃ…続けて…頭、洗う、から…ぁあっ♪
(ご主人様との身体の間で勃起したおチンポを眺めながらの洗いっこも興奮したけど、こうして一旦奥深くまで咥えちゃうと)
(僅かに身体を動かすだけでも、お互いの結合部を刺激し合う事になってしまいます…)
ぁあんんんん、ん♪はぁあっ…‥あふぁ、ぁッ…♪か、痒い、とこ…あったら…ぁッ…い、言ってねっ‥んぁッ♪
(彼の目の前で身じろぎだけで揺れてたオッパイは、今はその谷間に彼の顔面を挟んで、その息遣いに刺激されます‥)
(ご主人様もこのプレイに感じてくれてる……このまま頭を洗う事をそっちのけで対面座位セックスに浸りたくなるけど)
(いつでも彼の最高のセックスを一番に味わわせてもらってる私だから、それ位は耐えなくっちゃ…そう思いながら彼を抱きしめながら洗い続けます…)
(でも、そう思えば思う程、指先にわずかに力を込めただけでも、咥えこむ下腹部にまで力が入って、おチンポを感じて気持ち良くなってしまう…)
んぁッ♪ぁん、んッ…ダーリンっ……み、ミルク…で、出ちゃうからぁッ…つ、付いちゃうから…ぁ、あぁッ♪
(いつしか彼にオッパイをいつものように揉みしだかれて、彼に触られてる時は一番出が良くなってるから…)
(洗ってる最中の彼の顔や髪にも、溢れ出るミルクが飛び散り…でも、揉まれる私も嫌じゃないし、ミルク塗れになる彼も嫌がってない…)
(気絶した4人を介抱する新人さんに見られながら、ベッドでする時以上に汗まみれに、ミルク塗れになっても良いと)
(対面座位夫婦セックスに浸る私達の甘い喘ぎ声が、浴室の湿った空気の中に甘く響き渡ってゆきます…)
(繋がりながらの洗いっこなんて、最初から絶対にセックスで求めあう事が目的だけど、それを我慢しながら…)
(でも、意識し合って…繋がったばかりの時は結合部のピストンは我慢してたのに、何時の間にかそれが小刻みに早まってゆく…)
はぁ、あぁッ♪んぁ、あぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪はぁ、ぁあっ♪ぁんッ、あんんッ♪
102
名無しさん
2025/01/04(土) 11:26:58.67
>>101
ああっ!お姉ちゃんのおまんこ、最高……ああっ……!
(僕は、彼女が対面座位でずっぷりと腰を落としてくると、ぬるるぅっ……!とちんぽに絡んでくる、熱い肉を味わっていく)
(あの夜の公園で、僕にオンナの素晴らしさを教えてくれた、運命のまんこ)
(しかも、その彼女と、夫婦として毎日結合しまくっている現状に対する幸せを感じて)
(もちろん、僕がここで抱いてきた4人も、それぞれ具合は違っても極上で、それは否定しようもない事実なのだけれど)
(彼女が腰を落としていくのを感じながら、僕は、このまんこが僕にとって世界で一番最高である事実を伝えてしまう)
(もし、失神した女性達が聞いたら気を悪くしてしまうかもしれないけれど、事実は事実として彼女に伝えて)
(そして、母乳を吹き出させながら彼女の奉仕を感じていると、どんどん高まってしまって)
(遂には、既に妊娠している子宮に、父親の精子をたっぷりと注いで染み込ませていってしまう)
(昨晩一晩中セックスして、もう何度種付けしているか分からない子宮なのに、更に僕の新鮮な遺伝子が注がれていって)
(他のメスも味わい、オスとして成長したと思う遺伝子が、彼女の子宮に染み込んでいくのを感じる)
はぁっ、はぁっ、はぁっ……あっ。修学旅行、かあ……
(そして、種付けの余韻を味わっていると、彼女の口から「修学旅行」の単語が出てきて、思わず考えてしまう)
(もちろん、学園は僕の家が支配しているので、彼女を「妻、兼肉スポンジ、兼母乳水筒」として連れていく事にまったく問題はないのだけれど)
(彼女は、同時に僕の同級生男子全員の童貞を奪った「運命の女性」でもある訳で)
(バスに彼女と一緒に乗れば、移動中はおそらく彼女は、同級生全員に抱かれる事になるだろう)
103
名無しさん
2025/01/07(火) 21:12:15.88
【あけましておめでとうございます。すみません、返レス遅れます…】
104
名無しさん
2025/01/08(水) 04:32:43.30
【あけましておめでとうございます】
【ありがとう。いつも想っているよ】
105
名無しさん
2025/01/12(日) 21:25:32.07
>>102
ぁんッ……ぁふぁ、ぁ…ごめん、ね……♪いきなり、変な事、言っちゃって……はぁ、ぁ…♪
(頭を洗い終えたご主人様に新たに注ぎ込まれた特濃ザーメンを感じながら、尚も繋がったまま…)
(彼の背後にあったボディソープを泡立てながら、それを対面座位のままお互いの身体に塗り込み泡立て滑る肌の感触…)
(このままソーププレイセックスに発展するのは間違いないんだけど…)
(先ほど口にした、ついおねだりする形になってしまったご主人様の修学旅行への同伴の事を…)
はぁ、あぁッ…私、以外の……皆だって……み、見られても良いから…一緒に行きたいって……思う、のに…
それに……女王様も……園子ちゃんも……私より、先に……ダーリンと、旅行中に…色々、しちゃうって…思ってたかも……んぁ、ぁ…♪
(私が一緒の付いて行って、バスの中、サービスエリア…旅行先や宿泊先で場所も時間も構わず、彼と肉欲セックスを見せ付けちゃうのも…)
(逆に、私が行かない事で、女王様や園子ちゃんがご主人様からの愛情をより濃密に味わって、その様子から)
(さらに多くのご主人様のクラスメイト女子達が…引率の女性の先生達が、彼に迫る余裕も出来るって…)
(連れてってもらった場合……連れてかれなかった場合……そのどちらも妄想しちゃって…)
はふぁあぁッ…ぁん、んッ…♪私、ダーリンに……愛されすぎちゃって……何日もダーリン、絶つの……その時の私は…
自分でも、もう…どうなってるか判らなかった、から……ぁん、んんっ…♪
(私のオッパイに念入りにボディソープを塗りたくり揉みしだき顔を埋めながら柔らかさを、泡立つ素肌を満喫するご主人様に)
(私も両手足を巻き付けて、より強く身体を密着させて、対面座位で身体を揺らす動きで身体をスポンジにしながら…)
(修学旅行に連れてかれたら、絶対に男子生徒達がいっぱいの大浴場で、こうして彼にご奉仕しちゃう…)
(自分達の何倍も、私とセックスし、はっきりと愛し合う淫らなプレイをするご主人様を見て羨ましがり興奮する男子生徒達…)
(流石に、女王様や園子ちゃんにはそんな行為はさせられないでしょうから……)
はぁ、あぁッ…ぁん、ぁあんんッ♪ぁ、あんっ♪ダーリンのおチンポ…身体……気持ちいい……♪
106
名無しさん
2025/01/14(火) 00:40:14.11
>>105
お姉ちゃん……僕達と、修学旅行、行きたい?
(僕は彼女と対面座位で繋がり、身体を洗って貰いながら、彼女の言葉に瞳をじっと見つめながら尋ねる)
(彼女の口から修学旅行の話が出てきたのは意外だったけれど、一応どうしようかは以前から考えていて)
お姉ちゃん。僕と一緒に行ってくれるよね?
(僕は彼女の膣内で、ちんぽをピクピクっと震わせながら彼女に聞いていく)
(彼女は「妻」そして「肉スポンジ」として、最初から連れていくのは決めていた)
(もちろんお金は掛かるけれど、元々学園を支配している身としては、なんという事もなくて)
(ただ、彼女は僕の同級生男子全員の童貞喪失相手でもあるし、抱かせないといけないかな……なんて思っていた)
新人ちゃん、も、来てくれるよね?
(そして、僕は彼女を深く貫いたまま、僕がイカせた女性達を介抱した新人ちゃんに声を掛ける)
(じっと瞳を見つめて尋ねると、新人ちゃんは腰から崩れ落ち、身体を震わせて失禁してしまって)
(そんな姿を見て、僕は彼女を貫きながら、修学旅行を期に新人ちゃんの処女を奪い、身体も心もモノにする決心を固めていく)
(そしていくばくかの期間が流れ、修学旅行の当日となる)
(その間も僕達夫婦は毎日のように露出し、夫婦の結合をしまくる日々)
(よく見れば、彼女達、僕が孕ませた女性達の下腹部が少し膨らんできたのが分かる程で)
107
名無しさん
2025/01/15(水) 17:09:33.31
>>106
ぁふぁぁぁッ…♪ん……ダーリン……♪一緒に……連れてって……♪
(ご主人様の頭の中でも、旅館やホテルだけじゃない、恋人同士の性衝動のまま…疼きのまま、所構わず私を抱きかかえ押し倒す光景が浮かんでる…)
(皆が着衣状態…観光客の皆がいっぱいいる中で、ただ一人全裸にハイヒールだけの私を犯しつくす…)
(おマンコの中で興奮に脈打つおチンポ、優しいけどサディスティックな目が対面座位で私を見上げてきて…)
(ご主人様の口から、はっきりと私を修学旅行に連れてく旨を伝えられて…私も身体を揺らしおマンコを締め付け応えていました…)
「ひうぅっ…?んぁッ……ぃやっ……わ、私……ぁ、あぁッ…ひぁ、ぁあ…♪」
(そして、私とご主人様から、一緒に旅行に連れ添う形に促された新人さん…私達の性行為を目の前で見て発情してて…)
(自分が旅行中に、どんな形で激しい快楽を味わいながら処女を失うセックスをするのか、その妄想に囚われ、絶頂してお漏らししていました…)
(それから修学旅行までの数週間…お屋敷に戻って来た愛人の皆に貪られるように纏わりつかれるご主人様…)
(そんな彼女達を全員満足させ、何人かを私達と同じように妊娠させて…その上でも毎日私を誰よりも肉欲のまま犯すご主人様…)
(その間に、私だけでなく誰を旅行に同伴させるか…元々クラスメイトの女王様や園子ちゃんは問題無いとして)
(それこそ、愛人の皆もお屋敷以外の場所でご主人様と新鮮味のある快楽セックスを求めてついて行きたがったんだけど)
(流石にそれだと修学旅行の趣旨が変わってしまいそうだから、別の旅行等で埋め合わせするのでしょう…)
(結局、私と女王様と園子ちゃん…新人さんと、紗枝さん…その人数だけで修学旅行同伴が決まって…)
(元々大型バスを使ってたのに、さらにもう一台バスを手配してくれて、男子用と女子用に分けて)
(その女子用のバスの一番後ろの中央の席に、私は全裸にハイヒール姿で、一切手で隠す事を許されずに座らされていました…)
「うわぁ……ほ、ホントに……あの人、裸のまま連れてくんだ……」「委員長も、園子も…凄く色っぽくなってる…」
「○○くんの愛人って…今のバスの人数より多いんでしょ…?あんだけして、良く枯れないわよね…」
108
名無しさん
2025/01/15(水) 20:00:18.34
>>107
(着衣のまま浴室の床に座り込み失禁する新人ちゃんを見て、犯したくてたまらなくなってしまう)
(大学で処女を犯された紗枝や、禁断の近親相姦で女の悦びを知った母のように、自分がどのように貫かれるのか)
(想像しただけで発情した新人ちゃんをチラチラ見ながら、彼女との結合を楽しんでいった)
(そして、修学旅行までの間に、愛人達も帰ってきて部屋もかなり騒々しさが戻ってくる)
(毎日愛人を抱いている中で、僕は「里紗」と「春奈」という、二人の愛人を孕ませてしまう)
(彼女、紗枝、マドンナさん、母親の4人に加えて、僕は遂に6人もの女性を孕ませてしまうという事実)
(その事実を、僕の周りの人達は、皆「僕を愛している」という連帯感から祝福してくれていて)
(修学旅行の間は最小限のメイドと同級生、そして妻のみ連れていくという判断も、受け入れてくれた)
「すっごぉい、穴の奥まで見えてる……あれ、子宮口でしょう?」「もう妊娠しているのよね。それにしても、綺麗……」
(そして修学旅行当日、女子生徒だけの観光バスの一番後ろで、唯一全裸の彼女が、股を開いてその姿を露出させている)
(まんこを彼女自身で淫らに開かせると、すっかり降りた子宮、子宮口までもが女子生徒全員に丸見えになる)
(更に、キュっと括れた腰、豊満な乳房、美しい顔……彼女の全てを、大勢の視線が突き刺して貫いていって)
ほら、委員長、園子、今度は僕達だよ……んんっ……ふぅっ……!
(そして、彼女を一旦紗枝の隣に座らせると、彼女が座っていた席に僕が座って)
(ズボンのチャックを下ろすと、ギンギンに反り返ったちんぽを、女子生徒全員に見せつける)
(今朝も夫婦まんこしたちんぽがピクピク震えると、女子生徒達はゴクリと唾を飲み込んで)
109
名無しさん
2025/01/16(木) 05:34:47.94
(僕が同級生の女子達に勃起ちんぽを見せて歩き始めると、バスの中でクチュクチュと音が響き始める)
(彼女がよく見れば、それは女子達の自慰ではなく、隣に座った女子達が互いにスカートの中に手を入れているのが分かって)
(実は、今回の修学旅行では「自慰禁止」となっていて)
(バスで隣同士で座っている二人が「姉妹」となって、互いに慰め合う事だけを認めていたのだった)
(僕の反り返ったちんぽの先からは、トロトロと我慢汁が溢れて、オスの匂いが満ちてくる……)
(そんな中、我慢できなくなった女子達は、パートナーに頼んで秘部を慰め始めて)
(その内、興奮しあった姉妹達は、互いに見つめ合いながらレズキスまで始めてしまう)
(一番後ろを見れば、委員長と園子は、ディープキスをしながら、互いに秘部に指を突っ込んでぐちゅぐちゅ肉襞を掻き回していて)
(そんな淫らな光景の中で、僕は彼女にセックスしようと声を掛ける)
(もし背面駅弁で合体姿を見せてしまったら、どうなってしまうのだろうとも思いながら)
【ごめん、今回は少し追記させてね】
110
名無しさん
2025/01/19(日) 16:55:53.16
>>109
はぁ……んッ……ふぁ、ぁ……あひぁ、ぁ…♪
(修学旅行初日当日の出発時…私は女子専用バスの一番後ろの中央に座らされ、脚を開かされて)
(ご主人様のクラスメイトの女子達の視線を一斉に浴びる状態になって、その視線に身を焦がされ続けていました…)
(初めてこのクラスの子達の前に連れて来られた時は、それこそ同性ゆえに私の変態ぶりが信じられないと言う蔑みの視線が多かったけど)
(同じクラスメイトである女王様と園子ちゃんがご主人様との最高快楽セックスに堕ちて)
(加えて、彼の学校の女性教師達も、文句を言えなくなるほど彼とのセックスの快楽を知ってしまった事…)
(今では、私の変態全裸姿を、最高の雄であるご主人様に一番愛される、極上の牝の肢体として見つめてきて…)
(彼と何度もキスを交わす口元…そのキスを浴びせられる首から胸元…出産もまだなのに母乳体質になったオッパイ…)
(彼に抱きしめられ、何度も腰を振ってるせいかよりくびれのくっきりしたウエストライン…)
(指を使って広げなくても、発情して呼吸する様に開閉するおマンコから、その奥の子宮口までのライン…)
(全裸生活故に靴以外身に着ける事が無くなった、ハイヒールの生足…それを品定めする様に見つめられて…)
「そ、それにしても……委員長まで、あんな表情するなんて…」「このクラスじゃちっちゃい方の二人だったのに…」
(私の右側に座ってる女王様と園子ちゃんの、数日前とは比べ物にならない程の色っぽい雰囲気にも息を呑んでて…)
(彼の手配なのでしょう、運転手さんもバスガイドさんも彼の好みそうな綺麗な女性…)
(バスが動き出すと、もうこの修学旅行は凄くエッチでただれた物になっちゃうって、このバス内の皆が思っていました…)
ぁん……んッ……ふぁ、ぁ……ダーリン……喉乾いたら、言ってね……んぁ…はぁ…♪
(ご主人様が私の座ってた場所に腰を下ろすために、立ち上がり移動するだけで、私にもご主人様にも視線が絡んで…)
「んむぅ…ちゅ……はふぅっ……昨日も、いっぱいしてたのに……♪」
「ふはぁ…あむっ……こんなの……絶対に、他の男子には、見せたくないよ……ん…やっぱり、おっきい…♪」
111
名無しさん
2025/01/19(日) 20:51:26.54
>>110
(彼女の身体や瞳に、クラスメート女子全員の視線がしっかりと突き刺さっていく)
(特に彼女がよく見れば、一番前の席に、この間僕が園子の処女を犯した時に、雑に抱いた担任の顔が見える)
(担任の顔は、特に僕がちんぽを晒した瞬間、明らかにメスの顔になっていて、僕は、今度犯したら孕むかもしれないと思う)
うん!お姉ちゃんありがとう。
(そして、彼女が喉が乾いたら母乳を飲んで欲しいと言うと、僕は元気よく返事をする)
(もちろん、彼女は「妻兼、肉スポンジ兼、母乳水筒であって、僕は彼女の母乳意外飲み物として口にする気はない)
(そして、バスが動き出すと、僕はちんぽを露出させてクラスメートの女子達に見せつければ、女子達も明らかに興奮していて)
(これからの修学旅行が、京都の歴史を知ると同時に、他のどこでも教えない、愛と露出の悦びを教えるのだという事を全員が理解していた)
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん……んんっ!
(そして僕はちんぽ露出ショーを終えると、彼女の元に戻り、後ろを向いてケツを突き出した彼女のまんこに、ずにゅうっ!と深くちんぽを突き入れる)
(彼女の甘い声と同時に、さっきまで露出で見せつけていた、あれだけ太くて長い僕のちんぽが、根元まで深く彼女の股間に突き刺さったのが分かって)
(そして、僕は彼女の両方の太腿を両手で抱えると、ぐるっと身体を回して前を向き、ゆっくりとバスの前に向かって歩いていく)
はぁっ!はぁっ!ふぅっ……ふぅっ……!
(僕がバスの中を歩く度に、ゆさっ!ゆさっ!と彼女の身体が大きく揺さぶられ、彼女のまんこから僕のちんぽが大きく出入りする)
(途中バスが揺れても、彼女のまんこからちんぽが抜ける事はなく、彼女のまんこは捲れ上がって僕のちんぽを離さないでいて)
(そんな幸せな夫婦まんこセックスを見て、同級生達は彼女に尊敬の眼差しを向けていく)
112
名無しさん
2025/01/23(木) 20:47:54.78
【ごめんなさい、返レス遅れてて…返レスは明日か明後日になります…】
113
名無しさん
2025/01/23(木) 20:57:49.85
【分かったよ。お返事ありがとう、無理はしないでね】
114
名無しさん
2025/01/25(土) 17:18:58.13
>>111
んぁッ…き、来て…ダーリンっ…んぁああっ、ぁ、ああぁあっ♪
(お屋敷や屋外とは勝手が違うバスの中…背面駅弁で私を犯すとしても、いきなり私を抱き上げると言う訳にはいかなくって)
(彼に向けてお尻を突き出した状態で立たされ、バックから一気に貫かれてゆきます)
「んぅっ……んはぁ……ぁふぅっ……♪」「悔しいけど、やっぱり未来のが入れられる瞬間ってすごくエッチぃ…」
(紗枝さんや女王様、園子ちゃん達の、彼との性交経験済みの人達からは、自分がこうして犯されたら…それを妄想されて)
(この中で、この旅行中に何人彼に食べられちゃうのか…彼のクラスメイト女子達も、これだけ大きくても痛みの無いおチンポが)
(そのおチンポの直径よりも細く見える私のオマンコに吸い込まれてく姿を、身をギュッとさせながら食い入る様に見つめてきて…)
んんぁ、あぁあっ…ひゃぅうんッ…んぁ、あ、あぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪いきなり…激しいっ…んぁあっ♪
(一番奥深くまで挿入されると、彼の小柄身体がさらに密着して圧し掛かって、自分より大きな私を軽々と抱きかかえ)
(私を足を大きく開かせた背面駅弁で、そのままさっきのおチンポ見せ付け状態と同じようにバス内を歩き始めます)
(ご主人様も、修学旅行に私や紗枝さんを連れてく事でハイになってるのか、いつも以上におチンポが固く感じられて…)
(今にも女子生徒達から手が伸びてきそうな距離で、一人一人の視線を感じながら移動させられて…)
(誰もがもう既に発情して、股間を濡らしてる…でも、一番の変態は私だから恥ずかしくない…)
(彼女達の恥ずかしい気持ちが、逆に私に流れ込んできて、より私を乱れさせようとしてくるんです…)
ぁんッ♪はぁあぁッ♪んんっ♪んああぁッ♪ぁん、ぁんんっ♪さ、最初から…ぁ、こんなに…す、すごいなんてぇっ…ぁ、あああっ♪
(行き先は京都…そんな観光名所で、凄くいけない見せつけセックスをいっぱいしちゃう事になるのに、もうこのバス移動の段階でこんな凄いなんて…)
(これだけでもすごいのに、この後ももっともっと気持ち良くされちゃうなんて…)
(その快感の大きさがもう予想しきれなくって…でもおマンコが、身体が…脳みそがそれへの期待で暴走して…)
ぁふぁあっ♪ぁひぃっ…!ぁ、あんんッ♪ぁふぁあっ、ぃ、ぃクッ、イクぅうっ♪ぃぁああぁッ♪
115
名無しさん
2025/01/25(土) 20:13:51.46
>>114
(背面駅弁で彼女を貫きながらバスの中を歩くだけで、彼女にはバス内の全員の視線が突き刺さっていく)
(僕の同級生の女子達が、ずっぷりと僕のちんぽを咥え込んでいる彼女の股間、揺れる乳房、そして淫らな顔、全てを見つめている)
(特に、僕に雑に犯された経験がある担任の先生は、まるで彼女の事を睨みつけるような、メスの顔で見つめていて)
(そして、彼女に中出しした精子と彼女の本気汁とのブレンド汁が彼女の股間から溢れるのを、新人ちゃんがコップで受け止めていく)
(まるで、どぼどぼっ……!と音がするかのような勢いで溢れる汁を、新人ちゃんが漏れる事なくコップで受け止めていって)
(完全に汁がコップの中に落ちると、新人ちゃんがその汁を少しずつ紙コップに小分けし、バスの中の全員に配っていく)
(同時に、紗枝が同級生の女子に一人ずつ、「愛人契約書」を手渡していく。もし僕と彼女に心から服従すれば、愛人として僕のモノになる)
(同級生に加えてバスガイドさんと運転手さんにも契約書を渡すけれど、紗枝は何故か担任の先生には契約書を渡さないでいて)
『かんぱーい』『ごくっ……乾杯』『わっ、凄い匂い……』
(コップを渡された全員は、彼女の音頭と共に手渡されたコップの中身を、ゴクリと飲み干していく)
(おそらく、同級生の全員が初めて味わうであろう、男のザーメン……僕が、妻を愛して吐き出した遺伝子が、全員の身体に染み込んでいく)
(これで、このバスのメンバーは全員、彼女を頂点とした「姉妹」としての契約を完了して)
(僕は、同級生の女子全員の身体に、僕の遺伝子が染み込んでいくのをイメージしてしまう)
(これで、このバスに乗る全員が、この後愛人にならなかったとしても、ずっと「姉妹」として語り継がれる事になる)
「ほらみんな!これで私達は、全員が姉妹よ!」
116
名無しさん
2025/01/25(土) 20:15:49.71
【お返事しづらかったらごめんね】
【嫌な事は、なかった事にしてくれていいから】
117
名無しさん
2025/01/26(日) 15:24:27.09
>>115
んぁ…はぁッ…‥ぁッ……ぁ……み、皆が……ダーリンの……味わって……ん……はぁ…♪
(私の目の前で、私と一緒にご主人様の特濃ザーメンと私の本気汁の混ざったミックス液が飲み干されてゆきます…)
(いくら私とご主人様の濃密セックスを何度も見てたからって、ザーメンを味わうなんて初めての子もいる筈なのに、皆それを受け入れて…)
(匂いやのど越しに、当然多くの女子生徒達は驚いてるけど、誰も吐き出したりなんてしない…)
「んぷ……はぁ……こんなの……一日に何回も……注がれてるなんて……」「よくあれで○○くん、腎虚にならないわよね…」
(飲み干した皆のご主人様を見る目が、嫌悪感なんて全く無い…より魅力的な異性を見る目に変わって)
(その特濃ザーメンを毎日子宮に直に注がれる私の身体…さっきまでおチンポを咥えこんで、今は解放されてエッチなお汁を垂れ流す秘部を中心に)
(最初に教室に連れて来られた時よりも、より彼専用のマゾ牝となってる身体の全てを…)
(そして、私と同じように毎日彼とのセックスを味わってる女王様と園子ちゃん…紗枝さんにも目を向けて…)
(この旅行中に、処女を彼に捧げる予定になってる新人さんの少し幼めな肢体にも目を向けて…)
「はぁ……ぁ……男子に、バレたら……どうしよう……」「私、スカート短いのに……」
(バスの中の女性達全員での姉妹の誓いで昂ってるのか、女王様に促されたクラスメイト達が、衣服を身に着けたままパンツだけ脱ぎ捨てて…)
(脱いだ下着…そしてそれぞれの女の子からの発情した匂いがよりくっきり濃くなってゆきます…)
(本当に、皆……ご主人様のクラスメイトから愛人に変わっちゃうんじゃないか……もう既にサービスエリアにつく前に懇願してくる子まで居そうで…)
(さっき、紙コップを配る際に、全員に…担任の女性の先生以外に、紗枝さんが誓約書を一緒に配ってたけど…)
んふぁ……ぁッ……んんっ……ふぁぅっ……♪ぃやぁッ……ん……ドキドキ…止まんない……♪
(尚も私はご主人様に優しく抱きかかえられて、アナルからおマンコへのラインの真下に、激しい勃起オチンポが脈打っています…)
(目の前でのいやらしい光景、これから起きるもっとエッチな事…それが私だけに向けられたものじゃなくって…)
(ただ全裸を見られるだけじゃない、エッチな光景を私もいっぱい見る事になるんだって…)
118
名無しさん
2025/01/26(日) 20:13:19.35
>>117
(クラスメートの女子生徒達は、彼女の濃厚幸せセックスに感化されたのか、それともその雰囲気に洗脳されてしまったのか)
(おそらく全員が初めてのはずの精飲を、ほぼ同時に全員が実施してしまう)
(ゴクリと喉が鳴る音と同時に、僕の遺伝子がクラスメートの女子全員の身体に染み込んでいくのを感じて)
(僕は、彼女の身体を抱えたまま、ちんぽをビクビク震わせて悦んでしまう)
(この修学旅行の間に、もしかしたら全員を貫き、全員を孕ませてしまうかも……そんな事を想像してしまって)
(更に、委員長の号令で「姉妹」全員がパンティを脱いで渡してしまう)
(もちろん、着替えに持ってきているであろうスーツケースの中には替えのパンティはあるだろうが、「姉妹」の中ではもはや着る事ができない状況で)
(バスの中が、僕のザーメンのオスの匂いと、姉妹達の愛液のメスの匂いで満ちていく)
(そして、そんな中、今度は彼女の口から、僕のちんぽをしゃぶって綺麗にする「姉妹」を募集する)
(すると、バスの中で次々と手が上がり、遂には先生を含めた全員が手を上げてしまう)
(よく見れば、バスガイドさんや運転手さんも、パンティを脱いで手を上げているのが分かって)
(すっかりと、このバスの中は、彼女を頂点とした「姉妹」の絆が出来上がってしまっていた)
紗枝、お姉ちゃんをよろしく。
(僕は彼女の身体をバスの最後列に下ろすと、ちんぽをギンギンにさせたまま少し前に歩いていく)
(既に僕のちんぽを知っている委員長と園子を覗いて、「姉妹」が座る一番後ろの席に移動すると、最初のクラスメートの瞳を見つめて)
119
名無しさん
2025/01/28(火) 23:09:43.83
【ごめんなさい、返レス遅れます…】
120
名無しさん
2025/01/29(水) 20:14:08.62
【お返事しづらくてごめんね】
121
名無しさん
2025/02/02(日) 19:58:23.82
>>118
「んふぅっ…ん♪ゃんッ…さっき、○○くんの、飲んだばっかなのに……♪」「熱い…おっきい…これ、本当に…入るの…?」
(私のクラス担当の女子生徒達が、バスの最後尾から勃起オチンポを丸出しにした○○君と濃密に唇を重ねて、その口でそのまま下をしゃぶらせて…)
ぁんんっ…‥ふぁ……ぁ……あひっ……はぁ…ぁ…
(バスの最前列の席で、運転手さんやガイドさんのいる傍で、私は恥ずかしい染みの出来てしまったスカートの裾を抑えて、太腿を擦り合せて)
(その私の行為を嘲笑う人は、もうこのバス内にはいないけど、それは私に注目して無くって、誰もが私と同じ状態だから…)
(こんなんじゃいけない……こう思ってるのに、一旦火がついてしまった…他では鎮められない疼きを感じてしまって…)
(○○君が、一歩一歩キスとフェラ奉仕命令をしながら…誰もがそれを拒否なんてせずに受け入れ、こちらに近寄ってくる…)
(お願い……また、私だけなんて……意地悪しないで……また私の前に来たら、戻られてしまうかもしれない…)
(さっきだって、愛人契約の誓約書の用紙を私だけ渡されず…それにショックを受けたけど、そんな辱めに不本意に感じさせられてる…)
はぁあぁ……ぁふぁあ…んぁ……ぃやぁ……ぁッ……♪
(あのはしたない彼の本命の女みたいに裸にされて犯されても良い……その勃起オチンポが迫ってくる度に、その思いは強くなって…)
(そんな私の発情しきった様子を○○君も感じ取ったのか、私に対してはキスとフェラ奉仕を単純に求めるんじゃなくて)
はぁ……ぁ……こ、此処で…したら……して、くれるの……ぁ、あぁッ…はぁ、ぁ…♪
(彼から、クラスの子達の前で、大人の女のオナニーを見せる事を要求されて)
(私にはもうそれを拒絶する余裕なんて全くない……もし人目が無かったら、彼を逆レイプまでしてるかもしれない程で…)
(あの時、女子生徒達の前でバックセックスで彼としてあり得ない程乱れてしまった後、女子達の目も…)
(女子達から話を聞いてしまったのかもしれない男子達の目も気になってたけど…それ以上に私自身が)
(あんなレベルに気持ちいいセックスなんて存在したなんて…その気持ち故に仕事中も上の空気味だったから…)
はふぅっ……ん、んんっ……んぁ…はっ……ん、んッ……み、見せ…見せるから……ぁ、あぁッ…
122
名無しさん
2025/02/03(月) 05:14:30.37
>>121
(先生は、久しぶりに逢ったバスの中から、明らかなメスの瞳で僕の方を見つめているのが分かって)
(もしここで誓約書を渡したら、何もしなくてもそれを書いて僕のモノになってくれるのは当たり前だったから)
(あえて先生には誓約書を渡さず、まずは条件のひとつとして、女子生徒達の前での本気オナニーを要求する)
(普段勉強を教えている生徒達の眼の前で、一番のプライベートであるオナニーを見せるのは抵抗があるかもと想ったけれど)
(先生は躊躇せず、スカートを捲りあげ、スーツとシャツのボタンを全開にして、床に座れば)
(既にトロトロ、いやぐちょぐちょと言っていい程濡れたまんこを見て、クラスメート達がヒソヒソ言い合っている)
(それらは、侮蔑ではなく、自分達も僕のちんぽを知ればこうなってしまうのだ、と、これからの自分達の境遇を先生に重ねていて)
「うわ、指があんなにぐちゅぐちゅ入っちゃうんだ……」「やっぱり、〇〇来んのを咥えたら誰でもこうなっちゃう?すごい……」
(そして、先生は、僕の瞳を見つめて、見て欲しいと言いながら、指二本を自分のまんこに突き入れてぐちゅぐちゅ掻き回していく)
(僕も、教室で先生を交尾で犯した時の事を思い出す。妻とは違う感触で、またちんぽからザーメンを搾り取る蠢きは凄まじい)
(僕の方を見て、自分の気持ちいい穴の中を自分で擦ってアヘ顔を上げる先生の姿に、クラスメートの女子達も感化されてしまう)
『あっ、あっ……あああっ……!!!』
(そして、僕の瞳に見つめられながら、先生は全身をビクビク大きく震わせて、本格絶頂をしてしまった)
(僕のモノになる為なら、大勢の女生徒達の前で本気アクメも見せられるという覚悟を感じて)
(新人ちゃんが先生の元に向かい、先生を介抱していく)
123
名無しさん
2025/02/04(火) 21:08:11.00
>>122
「ぁ、あっ…♪お、犯してっ…○○君っ…先生、の事っ……ぁ、あぁ、ああぁぁッ♪」
(ご主人様の前で腰を下ろして服をはだけて開脚した担任の先生が、激しいオナニーで達してゆきます…)
(ご主人様と最初に関係を持ってしまった時に、割と強引にされてしまったのでしょうか…?)
(それがあの先生のマゾ性を引き出してしまったのか、きっとあの時以来彼に迫られ犯される事を妄想しながら自慰に浸ってたんじゃないかって…)
(それがこのアブノーマルな修学旅行に至って、彼に自慰行為を求められて、オナニー中に思ってる事まで口にして)
(でも、このバス内の女性は誰も先生のそんな妄想をおかしく思ってない…)
(もしあのおチンポとセックステクで予想しないタイミングで不意を突かれて襲われてしまったら…)
(私と彼の激しく濃密なセックスを何度も見てた女性達は誰もがそんな妄想をしちゃってるからなんだと思います…)
「んぐぅっ…はぁ…ぁ……ぁ…○○君に…み、見られてる、だけでも……ぁふぁああ…♪」
(彼に自慰行為を見せると言う辱めが、逆に特別な刺激にもなったみたいで…達した先生がそのまま脱力して、それを新人さんが介抱して…)
んぁ…はぁ…ぁ…♪ぁんッ……ダーリン……ん、んッ…んぁ…♪
(一時、紗枝さんに預けられてた私は、再度ご主人様の小柄な身体に背面駅弁に抱きあげられて…)
(ゾクゾクとするような息を浴びせながらの甘い囁き、そして竿部分を使って勃起中のクリトリスを擽られるんです…)
はふぅ…んんっ……んぁ……ダーリンってば……ぁ…先生とは、まだ…してあげない、の……?んッ…はぁ…♪
(サービスエリアについた後、先生を男子達の乗ってるバスに移らせて、男子達全員の相手をさせるみたいだけど)
(ご主人様と関係を持つ前にもう経験済みだった様子の先生だけど、ご主人様とのセックスを知ってしまった状態で)
(彼からのご褒美セックスを貰えないまま、しばらく他の男子達に抱かれないといけないなんて…)
(狂おしさから、どうしても激しく腰を振って、余計に男子達を煽っちゃう事になるんだろうなって…)
はぁ、ぁ…もう…ここ最近…ダーリンとばっかり…しちゃって……私…凄く、贅沢になっちゃってる、のに……
124
名無しさん
2025/02/05(水) 06:04:58.36
>>123
うん。分かったよ……お姉ちゃん。
(彼女が下腹部を撫でて、自分と先生の子宮に特濃ザーメンをおねだりするのを見て、にっこり笑う)
(まだ失神している先生をチラっと見てから、背面駅弁で抱えた彼女の膣口にちんぽの先を押し付けて)
……んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!
(僕は、走るバスの中で、自分の体幹をしっかり支えたまま、通路に立って彼女の身体を突き上げていく)
(ごりっ!ごりっ!と肉襞を擦り上げると、彼女の下腹部がちんぽの形にぽっこり膨らみ、クラスメート達がゴクリとツバを飲んで)
それじゃ、お姉ちゃん、子宮に入れるよ……んんっ!
(そして、彼女の身体が自重で落ちた瞬間、僕は腰をずんっ!と突き上げると、ごりぃっ!とちんぽの先が子宮口を押し広げる)
(既にふたつの新しい命が宿っている子宮に、パパのちんぽが押し入っていけば、「姉妹」達は全員それを察知し、自分達の下腹部を熱くさせて)
あっ、あっ、あっ、お姉ちゃん、愛してる……んんんっ!!!
(そして、僕は妻の子宮の中に、熱い熱い特濃の愛情を注ぎ込み、染み込ませていく)
(新しい命にも、パパの愛情を染み込ませていって)
(これから妻がどれだけ大勢の男達とセックスしても、決して崩れない鉄壁のガードを染み込ませる姿を、姉妹に見せつけていく)
はぁ、はぁ……先生、それじゃあ……んんっ!
(そして、じっくりと種付けの余韻を味わってから結合を解くと、今度はまだ失神していた先生の股をぐぐっと開かせて)
(ちんぽを自分でシコシコ扱くと、硬さを取り戻したちんぽを、通路で正常位の体勢で、ずぬぅっ……!と突き入れていく)
(先生は、僕がちんぽを突き入れるとすぐに意識を取り戻して、メスの顔で僕を見つめると、アンアン甘い声を上げ始めて)
125
名無しさん
2025/02/06(木) 21:39:01.70
>>124
んッ…ダーリンっ……して……ぁはぁッ…ぁん、んんっ…お姉ちゃんの、中…守って……んぁ、ああぁッ♪
(ご主人様に抱きかかえられたまま、子宮を彼だけのザーメンで守ってくれる様におねだりすると)
(さっきよりも力強く持ち上げられ、女子達にピストン行為を見せてた時よりも、明確な二人きりのセックスモードになって…)
はぁあぁッ♪んんぁあっ♪ぁ、あひぁあっ♪ぁん、ぁあんんッ♪ぁん、んッ♪
(女子達全員のフェラ奉仕を受けてた勃起オチンポが、何時も所構わずハメまくる時の勢いで私を貫き、そのままピストンで擦り上げてきて)
(私が腰を振らなくても、ご主人様が…私よりも小柄なご主人様が余裕で私を抱えて上げ下げして、オナホールの様に…)
「わっ…バス、結構揺れてるのに…○○君、力あるぅ…♪」「あの人以外にも、ああいう事、やってるのかな…?」
(突き上げるおチンポの形に下腹部が押し上げられ、エッチなお汁も泡立って掻き出されて)
ん、んんんぁあぁッ♪ぁ、あふぁあっ♪ん、んぁぁあっ♪は、入るぅっ♪んんんぁあぁッ♪
(カリ首が子宮口を通り抜けると、流石にピストンの勢いも弱まるけど、今子宮におチンポが入り込んでるって女子達にもハッキリわかって)
ぁんんっ、んぁッ♪ぁん、んんっ♪ぁんッ♪ダーリンっ……ぁ、あひぁッ♪ぁん、ん、んんっ♪
(ご主人様の熱に浮かされた声で「愛してる」囁かれると、私の身体にもゾクゾクとした快感が駆け巡って)
んんんんぁあぁッ♪はぅっ…んひぁッ♪ぁッ…見て、見てぇっ…んッ…私の、一番…奥…ダーリンに、だけ…あ、愛されて…犯されてる…んぁ、ぁ…♪
(特濃ザーメンが注ぎ込まれ、子宮が震えてるのが下腹部の震えてる所にまで現れて…)
(ご主人様から愛のある貞操帯が…内側からも私を犯し続ける白濁液が染みこんで…それが気を失ってる先生以外の皆にも見られてて…)
はぁ……ぁ……ん……んッ……ダーリン……ぁんッ……何時も…愛してくれて…ぁん…ありがと…ね…ん…ぁ…♪
(おマンコからおチンポが引き抜かれても、今回は彼のおチンポに私のねばつくエッチなお汁だけが絡んで、今出したザーメンはすべて子宮の中…)
(さっきバス内の女性皆に配ったザーメンよりもさらに多い量です…)
「っ……ん……ふぇ……っ……?ぁんッ…ひっ……んぁ、あぁあっ…!」
126
名無しさん
2025/02/07(金) 04:46:48.20
>>125
あっ、あっ、お姉ちゃんっ、子宮の中、守ってあげるからね。愛してるっ……うううっ……!!!
(僕は、背面駅弁で彼女を抱え上げたまま、何度も何度もちんぽを収縮させて、彼女の子宮に愛情を注ぎ込んで染み込ませていく)
(金玉や竿が何度も収縮して、彼女の子宮に直接注ぎ込んでいるのを、バスの中の全員に見せつけていって)
(姉妹の契に吐き出した量より、明らかに大量の精子を、全て妻の子宮に注ぎ込んでいく)
(その光景を見つめている姉妹達は明らかに発情していて、バスの中はメスの匂いで満ちていく)
(じっくりとした愛情種付けの後、ちんぽを引き抜いても、彼女の股間からは僕の精子が吐き出される事はなく)
(これから、彼女が何人の男達に弄ばれても、決して破られない子宮の封印を施していく)
(そして、その後、失神していた先生を正常位で犯していく)
(先生はたちまち意識を取り戻し、「あっ♪あっ♪あっ♪」と、まるで少女のように淫らに喘いでいて)
(そんなまんこ顔を僕に見られながら、気持ちいい所をちんぽで擦り上げられる快楽を味わっていって)
(そして、ごりぃっ!と子宮を犯すと、その中を僕の精子で満たして染み込ませていく)
(これから好きでもない男達に抱かれる為に、子宮に封印を施していけば、紗枝が、まるで敵を見るような顔で先生を見つめているのが見える)
(結局、この種付けでは先生が孕む事はなくて、それでも、初めての子宮姦の強烈な快感の中、先生の子宮も僕の精子で封印をして)
(そして、バスはゆっくりとサービスエリアに入っていく)
(僕は、膣内射精されて幸せそうな先生に「それじゃ、これから隣のバスに言って、男子生徒全員とセックスしてくださいね?」というと)
(先生は、幸せな表情のまま、コクコクと首を上下に振っていく)
127
名無しさん
2025/02/08(土) 21:53:04.97
>>126
「ぁんんふぅっ…!ん、ぁ、あっ…ぁひっ…♪こ、これが…子宮っ…んぁ、あっ…す、すごっ…♪」
(バス内で自慰行為を公開して意識を失ってから、いきなりご主人様に正常位で生ハメされて、子宮姦まで味わう事は先生にも予想外だったみたいで)
(その圧倒的な快感に、そして何度達しても巨大で太いおチンポをガッチリ咥えこんだ状態では連続絶頂を味わう羽目になって)
「んんっ…ぁ……○○君にされるのって…ガチで気持ち良すぎてヤバい奴なんだ…♪」「先生があんな顔見せるなんて…」
(女子生徒達も一度は先生とご主人様の行為は見てるけど、より気持ちいいセックスを巧みに使い分けるご主人様と)
(その行為に先生も容易に快楽に堕ちてく様に、この旅行中に自分も本当に彼の愛人になった時の事を妄想して…)
(バスガイドさんや運転手さんも、バスの運転に集中しないといけないけど、二人とも性交経験はあるのでしょうか…?)
(私以外の女性でも、容易く乱れさせる彼のテクニックを気にして、気が気じゃない…切なげな様子です…)
(そして、先生の子宮の中も、彼の特濃で生命力の強いザーメンによってしっかりとロックされてゆきます…)
(私以外に妊娠済みの紗枝さんも、目の前で子宮姦を連続で見せられて、もうシートをグッショリエッチなお汁で濡らす程発情していました…)
ぁんッ……んッ……ダーリンっ……お姉ちゃん…行ってくる、から……はぁ……ぁ…先生、大丈夫…ですか…?
(サービスエリアでバスが止まれば、私は先生を伴い、さっきから前を走ってた男子達のみが乗ってる方のバスに移ってゆく事になります…)
ダーリンの、おまじない……とっても、強力なんです……♪他の、男の人から、守ってくれて……その間も…本当に犯してるのは、ダーリン…ん…♪
だから……ぁ…他の、男の人に…いくら出されても……怖く、無いんですよ……♪んぁ…はぁ…今も…内側から…♪
(先生もまだ残ってる快感の余波でぼうっとしてるけど、男子達との連戦に耐えられるかどうか…)
(そんな先生に、私は自分の下腹部を撫でて見せて…ご主人様に子宮を犯されるようになったら、注がれるようになったら…)
(完全に彼の所有物として、ずっと内側から彼のザーメンに守られつつそのザーメンに犯され続けるんだって見せつけて…)
(私と先生がバスから降りると、発情してた女子生徒達も、顔を赤くし身体を火照らせながら続々とバスから降りて…)
(皆パンツを脱いでるから、それを気にして恥ずかしがる子もいれば、ノーパンで股間を火照らせ、外気を感じて興奮してる子もいて…)
128
名無しさん
2025/02/08(土) 21:56:23.00
【ごめんなさい、ここ最近返レス率低下してて、こんな事言うの申し訳ないけど】
【事情により、来週日曜日夜辺りまでレスできないと思います…】
【場合によってはある程度展開をそちらの都合で進めて頂いても大丈夫です】
129
名無しさん
2025/02/08(土) 22:10:31.30
【大変そうだね、お疲れ様】
【お姉ちゃんが、お姉ちゃんがしたいプレイをできるまで、僕はゆっくり待つよ】
130
名無しさん
2025/02/09(日) 14:08:19.63
>>127
(先生は、彼女に促されてバスから出る時に、彼女から「お守り」の話をされて、にっこりとほほえむ)
(先生が自分の下腹部を撫でると、そこに確かに溜まっている、僕の「お守り」を感じていて)
(これから生徒達にどれだけ抱かれても、子宮が犯される事はないと確信して、コクリと一人頷く)
「うひゃっ、ほんとだな、こないだより更にいやらしい身体になってるぜ」「こっちこっち!待ってたよー!」
(そして、彼女と先生がバスに入ってくると、ほとんどの男子生徒達はバスに残っていて、ワイワイとはしゃいで迎える)
(どうしてもトイレに行きたい人を除いて全員がバスに残っていて、バスガイドさんは、話は聞いていたらしいけれど少し引いた所で見ている)
(こちらの運転手さんは普通に男の人で、バスに全裸の女性と発情した先生が入ってきて、前を向いたまま目を見開き、ミラー越しに彼女を見ていて)
(たちまち、彼女と先生は、バスの最後尾に案内され、生徒達がそこを塞いでいく)
「あー気持ちいいっ!未来ちゃん、何度ハメてもたまんないっ!サイコー!」「ああ、オレ先生犯してる……すげぇ……はぁはぁ……!」
(そして、最後列に彼女、その前の列に先生が四つん這いになり、前後から生徒が貫いて犯している)
(いきなり先生がスカートを捲って誘ってきた時は全員が驚いていたけれど、最初の生徒が犯せば、普段は厳しい先生がメスの声で鳴いて)
(二人共僕の「お守り」が効いていて、生徒達がどんなにおまんこを掻き回しても、子宮は一切汚される事がない)
(先生も、それが分かると、正面の生徒のちんぽをしゃぶって奉仕を始めて)
(すぐ真横で先生が前後から貫かれるのが見えながら、彼女も前後から交尾で男子生徒達に犯されていた)
「ああっ、未来さんっ、あの時から忘れられなくて……うっ!」「先生のまんこっ、未来さんとも違って……ああっ!」
「おいおい、先生のまんこもすげぇのかよ。興奮するな!」
131
名無しさん
2025/02/09(日) 19:56:19.08
132
名無しさん
2025/02/09(日) 20:53:16.79
【わぁ……なんか凄いね】
133
名無しさん
2025/02/16(日) 17:35:28.61
>>130
ぁんッ…そんなに、慌てないで……♪んぁんんっ…はぁッ…ぁ♪
(男子達の乗ってるバスに乗り込むと、待ちきれない男の子達の若い掌が、一斉に私の身体に伸ばされて)
(同様に一緒に来た先生に対しても、若干おっかなびっくりに次々と手が伸びてきます)
『はぁッ…やっぱ未来さん、最高っ…匂い嗅いでるだけで滾ってきちまう…♪』『オッパイ、柔らかい…♪』
「んッ…ちょ…脱がすならっ…ぁん…ボタン、飛ばさないでっ…ぁ、あぁッ♪」
『おぉっ…先生も発情してんの?』『なんせ、未来さんのせいで俺ら年上でないとコーフンしないんだよな…』
(バスの最後尾の席の前に連れて来られると、男子達は私にも先生にも抱き着き、元から全裸の私はともかく)
(着衣状態の先生の上着やブラウスを勢い良くはだけさせ始めて…彼らの言う通り、私で初めてを体験した事もあって)
(性の高い年上の女性に欲情しやすくなってるのでしょう…待ちきれないとばかりにオッパイを揉み、髪や首筋の匂いを堪能してきます)
『はぁ…ぁ‥そ、それじゃ、未来さんっ…頂きますっ♪んぐッ…オナ禁してたから、ヤベっ…』『じゃ、俺は先生から……はぁ…先生も良いっ…♪』
(私も先生もほぼ同じタイミングで交尾体勢で男子達に貫かれ、目の前には順番をただ待ってるのは勿体ないと別の勃起オチンポが付きだされ…)
んむぅっ…んちゅ…ん…ぁふっ…ごめんね…♪私が、ワガママ言って…ダーリンと、一緒に…来れない事多くて…我慢させて…
でも…んッ…次の…サービス、エリアまでっ……思う、存分…楽しんで…スッキリ、して……ん、んッ…んぁ…♪
(男子達の、年下の子達の性欲に晒される快感はあるし、獣欲いっぱいの視線を浴びてマゾの完成を刺激されるけど)
(ここ数日間、ご主人様とのセックスばっかり与えられてたせいで、おマンコに受けるおチンポの感触が物足りなくって)
(少しでも彼としてる時に快感に近づけようと、男子達が予想してる以上に腰もおマンコも誘う動きも淫らになってしまって)
(それはついさっきご主人様の子宮姦と子宮注ぎの洗礼を受けたばっかりの先生も同じみたいで、刺激されてるんだけど物足りない…)
(彼女の身体も、犯されながら切なげに、もっと強い快感を得ようと揺れ動いてしまっています…)
『ん、んぅうっ…はぁ、ぁあっ…もう、出るっ…♪』『先生も、こんなエロいなんて…先生の授業でずっとムラムラしそう…♪』
134
名無しさん
2025/02/16(日) 17:35:45.89
「ぁあっ♪はぁぁあっ♪ぁあんっ♪坊ちゃまぁッ…♪ぁん、んッ…わ、私も…このまま…もう一人…は、孕んでも…良いです、からぁッ…♪」
(ちょうど女子生徒達は皆トイレ休憩等でバスから降りてて、バス内にはご主人様と紗枝さんの他に)
(新人さんと、性行為を立て続けに見せられ、大人の身体を発情させたバスガイドさんと運転手さんが残ってて…)
(3人とも、ご主人様のおチンポが私以外の子宮にも簡単に届いてしまうだけでなく、世界一気持ちいい物だと見せつけられて…)
(特にまだ処女で未開発の新人さんはともかく、性交経験ありのバスガイドさんと運転手さんは、紗枝さんを羨ましげに見つめてて…)
「んぁ…はぁ…次の…サービス、エリアまで……お預け、なんて……」「ぁあっ…映像でも…見たけど…本当に…凄い…♪」
(その二人も、目の前でチラつかされる圧倒的快楽に堕ちて、彼におマンコを提供する約束を取り付けて…)
(まだ衣服をしっかり身に着けてるけど、その身体を布地越しに彼に押し付け、紗枝さんを犯す傍ら手を伸ばす彼に愛撫されて…)
「はぁあぁあぁあっ♪ぁあんんんっ…♪ん、んんんッ♪はぁ、ぁあぁあっ、イク、イク、イクぅううっ♪」
(紗枝さんの子宮口を彼のカリ首が通り抜け、彼が一旦射精しないと抜けない状態にロックされて、紗枝さんが大きく身体を仰け反らせて…)
(新人さんも、スカート越しに秘部をグチュグチュしながら、自分がどのタイミングで私や紗枝さんと同じ事になるか妄想に浸って…)
「たっだいま~……ひゃっ…ぅわっ……スゴっ…♪」「ちょっと、何止まって…んぁッ…○○君…♪」
(ノーパン故にスカートの事を気にしながら用を済ましてきた女子生徒達がバス内に戻ってきながら)
(バス内での新たな本番行為に驚き、目を奪われていました…)
135
名無しさん
2025/02/17(月) 06:09:39.68
>>133-134
「あー、先生のまんこ気持ちいい!未来さんともまた違って、あぁ、あぁ!」「おい、早く射精しろよ」
「先生のフェラ顔も興奮するぜ……」「未来さん、またおまんこ出来て嬉しいよ!」
(バスが最初のサービスエリアから出発しても、バスの後部座席では、彼女と先生が四つん這いになって、前後からの挿入を受け止めていた)
(ぐちょっ!ぐちょっ!といやらしい音がして、普段は厳しい先生が、メスの顔をして交尾をしている姿)
(バスガイドさんも、見てみぬ振りもできないので、彼女達の痴態を見て興奮しているけれど)
(クラスメイト達は、彼女達以外を襲ってしまうと不具合が起こる事が分かっているので、襲われる事はない)
「ほんと、女性によって具合とか違うんだな」「いや、まさか先生を犯せる日が来るとは思わなかったよ!」「〇〇に感謝だな」
(クラスメート達は、思い思いに話をしながら、彼女達の身体を味わい、欲望を放っていく)
(二人共、子宮を僕に祝福されて汚される事はないと分かっていて)
(ただ、彼女から見ても、先生は僕のちんぽを知ってしまい、少し物足りない顔をしているのが分かる)
(それでも、生徒達の前で身体を見せ、交尾をしてしまっている状況に興奮していて)
(「次のサービスエリアまで」という約束なので、次々に順番を守って犯す姿は、秩序が保たれていた)
あっ!くっ、紗枝も二人目を孕みたいのかい?んっ!んっ……!
(そしてその少し前、女子達が休憩から帰ってくると、バスの前の方の席で、僕はメイド服姿の紗枝を犯していた)
(紗枝の口から、彼女が二人目の子供を孕んでいる事が明かされて、女子達は顔を真赤に興奮しながら自分の席に戻っていく)
(そして、自分も二人目を孕みたいと懇願しながら貫かれる姿に、自分の事を重ねる生徒も多い様子で)
136
名無しさん
2025/02/18(火) 21:32:06.35
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります】
137
名無しさん@ピンキー
2025/02/19(水) 00:04:25.38
>>136
死ね
138
名無しさん
2025/02/19(水) 05:53:58.28
>>136
【おはよう、無理はしないでね。ゆっくり待ってるから】
139
名無しさん
2025/02/19(水) 21:09:02.75
>>135
ん、んんむぅっ…♪はぁ、あっ…ん、ぁあんんッ♪も、もっと…突いて…ぁふぁ、ぁあっ♪
「んぁッ…はぁんッ…ん…♪気持ちいい…んッ…私…教師、なのに…♪」
(男子達の乗るバスの車内の一番後ろの席で、私も先生も交尾体勢で、口とおマンコに男子達の欲望に晒され続けます…)
(直前にご主人様のおチンポを受け入れ、特濃のザーメンを子宮に注ぎ込まれた時のホテルが未だに残ってて)
(彼のに比べると、大きさもテクニックも足りない分を、私達自身の淫らな腰の動きで補います…)
(それが余計に男子生徒達の興奮材料になって、私も先生も淫らな女だって認識されて…)
『はぁ、ぁあ…未来さんもだけど…先生、エロすぎだよ…♪』『俺、先生の授業でこれからずっとムラムラしちゃう…』
『ねぇ、未来さん…オッパイ、吸わせてもらっても良いよね……んむっ…はぁ…ミルク、美味ぇ…♪』
(私と先生のおマンコの感触の違いを堪能し、これから先生をずっと卑猥な目で見てしまう事を話し合いながら)
(交尾四つん這い体勢で揺れてる私のオッパイに口を付けて、溢れ出る母乳を好きな様に味わわれ‥)
(こちらのバスも、当然ガイドさんは女性です…最初に乗ってた方のバスのガイドさんと知り合いなのでしょうか…?)
(サービスエリアで乗り込んできた全裸女と、スーツ姿の女性が唐突に男子達とエッチに絡み始める光景から目が離せないでいて…)
(でも、この状況では彼女もガイドとしてやれることが無い状態…ただ、この痴態に見入って、身体を揺らしています…)
(次のサービスエリアまでって言われたけど、その後どうするんだろう…そんな事を思いつつ、ご主人様は今どんな風に楽しんでるんだろうって…)
(そして、その当の女子生徒達とご主人様のバス内では、紗枝さんの子宮内に私達に注いだのと同じ特濃ザーメンを注ぎながら排卵させたご主人様…)
(元の席で幸せそうな顔で新人さんに介抱されてる紗枝さんを犯した時の勢いのまま、別の大人の女性のバスガイドさんを犯し始めていて…)
「ん、んふぅううっ…♪はぁぁぁッ♪ぁん、んんっ♪こ、こんな、年の子がっ…ぁん、こんなに、おっきくて…上手、だなんてぇっ…♪」
(本来の旅行だったら、男子も女子も共にいる中で、バスの中央最前列でバスから見える光景を案内してる筈のガイドさんは)
(自分よりも小柄なご主人様に背面駅弁で抱き上げられ、女子達全員に見られながら年下の巨大おチンポの襲われる快感に溺れていて…)
140
名無しさん
2025/02/23(日) 18:40:04.46
>>139
「あぁっ、やっぱり未来さんのおまんこすげぇ!」「先生のまんこもなかなかだぜ。未来さんのとも違って……あっ!」
(男子生徒達が蠢くバスの中で、二人の女性が四つん這いで、次々に生徒達に貫かれて貪られていく)
(バスの中に他で唯一の女性であるバスガイドさんは、その欲望が自分に向かう事がないように、声も出せずにいて)
(バスガイドさんが何も言わなくても、生徒達はバスに入ってきた妻と先生に群がり、その身体を味わっていく)
「まさか、あの厳しい先生がこんなにいやらしいなんてな」「やっぱり女って全員同じなんじゃね?すっげぇいやらしく腰振ってる!」
(全員が妻の身体で童貞を捨てた生徒達、極上の身体を知ってしまった若い身体が、全裸の彼女と半裸の先生に襲い掛かっていく)
(彼女はもちろんの事、先生も淫らに腰をくねらせているものの、彼女の目からは先生がどう思っているかは理解できてしまっていて)
「あーすっげぇ、あの先生が俺に跨って腰を振ってるぜ……ふぅっ……!」「ねぇ未来さん、僕達にもやってくれる?」
(そしてまずは一巡、全員が二人の身体を味わって欲望を吐き出すと、先生は今度は騎乗位で、生徒に跨って腰をくねらせている)
(生徒達は先生の淫らな変わりように興奮しているけれど、互いに子宮に僕の精子で祝福を受けている彼女には)
(先生は、どの生徒も僕とハメていた時のような幸せと快楽を味わえず、それを得ようと淫らに腰を振っていて)
(淫らに腰を振って精子を搾り取りながら、彼女の方をチラっと見た先生の瞳は、寂しそうに見えた)
(一方、最初のサービスエリアを出た直後の女子バスは、僕が紗枝の子宮を貫き、大量の愛情を注いで絶頂へ導いていた)
(普段は凛としている紗枝が、人生に何度も味わえる事がない、愛する男の精子で受精する瞬間を姉妹全員が見てしまい)
(いつかは自分達も……そう思いながら、パートナーの手を互いに強く握っていく)
141
名無しさん
2025/02/24(月) 17:51:47.95
>>140
んちゅっ…はぁあ…ぁん、ぁんッ、ぁあんんッ…♪も、もっとっ…ぁ、あぁッ…♪
「ん…ぁふぁあ…ぅ、上…?…んぁ、ああっ♪んくぅっ…ぁあんんッ♪」
(私と先生、二人で男子生徒の相手をしてるからか、私一人でしてる時よりも男子達の回転が速くて)
(二週目の途中から、彼らの求めに応じて床に寝そべる彼らに跨って腰を振る騎乗位をしながら…)
(どんなに激しく腰を振っても、ご主人様としてる時には快感面で遠く及ばなくって…)
(口に、おマンコに注がれてくるのはご主人様以外の男子のザーメンなのに、一番奥を…子宮を彼のザーメンに守られ犯されて…)
(満たされない疼きを満たそうとどうしても自分から腰を振る淫らな動きをしてしまう私達の姿は男子達を欲情させてはいるんです…)
『はぁ…ぁッ…せ、先生…つ、次から授業、未来さんみたいに素っ裸でやってくれよ…♪』『おっ、それいいじゃん♪』
(普段は厳しい真面目な先生が、すっかり発情したメスの顔で自分達に身体を提供し、奉仕する姿に男子達はあり得ない程欲望をぶつけて…)
(スーツの下に包まれたその魅力的な身体を見て、私の身体を通して露出行為に興味を持った彼らが妄想交じりの言葉をぶつけて…)
(その言葉に、先生ももしご主人様に犯され求められたなら、本当に全裸で授業をしてしまう事も受け入れてしまうんじゃないかって…)
『いっそ、未来さんと二人でこの旅行中全裸で案内とかしてくれれば最高なんだけどな♪』
(そう、このバスの中では終わらない…この後ご主人様の乗ってるバスに戻ったら、私達の発情具合を見た彼に、エッチな命令を下されそうで…)
ん、んんんッ…んぁ、ぁああっ♪はぁ、ぁあっ…ぁん、ん、んんんッ♪ぁ、あぁあっ、ぃ、イク、イクッ…イクうぅうっ♪
(私も先生も、別の男たちの相手をしながらもイク時に考えてたのは彼にエッチな事を求められる事でした…)
『はぁ…未来さんもだけど先生もこんなエロかったなんてな…♪』『○○の奴、愛人のお姉さんもつれてきてくれりゃ良いのになぁ…』
『またやらせてくれよ?俺らも一生懸命テク鍛えるからさ!』
142
名無しさん
2025/02/24(月) 17:52:05.33
(次のサービスエリアについて、バスから降りる時に男子達は次々に欲望いっぱいの声をかけてきて)
(そんな彼らの言葉にマゾ性は刺激されてたけど、刺激されればされる程、その疼きをご主人様に解消して貰いたくなっていました…)
(そして、ご主人様と女子達の乗ってるバスでも、移動中はずっとバスガイドさんが彼に背面駅弁で犯されてて)
「ぁあんんんっ♪あぁッ♪ぁん、んッ…スゴぃいっ‥♪こ、こんな、おチンポっ…そ、存在、するなんてぇっ…ぁ、あ、あぁあっ♪
んぁあっ、んぁあっ♪こんな、凄いのっ‥あの人、毎日…一日中…して貰える、なんてぇっ…んあ、ああぁああっ♪」
(自分よりも身長も年齢も上のバスガイドさんを軽々と背面から抱きあげて、オナホールの様に犯してもしっかり乱れまくる快感を与えて)
(クラスの女子達も、次々と大人の女性が簡単に堕とされてく…そんなおチンポの持ち主が今この場にいる事に欲情して…)
(でも、女王様や園子ちゃんの様に、養子縁組になってでも彼の物になるには踏み切れない…でも身体が切なすぎて)
「ねぇ…園子…私ら、どのタイミングでして貰おっか…♪んちゅ…はぁ…♪」「私…み、未来と一緒に…観光地で…して欲しいかも…んひゅっ…♪」
(まだ今日は彼のおチンポをおマンコに受け入れてないけど、発情してるのに女子達より余裕のある二人は服をはだけたままキスをし絡み合っています…)
(そんな光景に加えて、バス発車前に正常位で排卵絶頂子宮内注ぎを貰った紗枝さんが未だに快感で溶けてる…)
(女子達も、悶々としながら運転してる運転手さんもすっかり身体から、おマンコから雌の匂いを強く放っていたんです…)
んはぁッ…ぁ…あんっ…ダーリンっ……んッ…ただいま……ぁ…はぁ…ぁ…♪
(先生と連れ立って…他のサービスエリア利用客から奇異の目を浴びながら元のバスに戻ってくれば、ご主人様はその剛直で今度は運転手さんを犯してる最中です)
(運転手さんも制服の前を開かれ、その大きなオッパイを露出して、私達が戻ったのに気づくけど、隠す気も無い程彼とのセックスの凄さに酔いしれてて…)
(このままだと、運転手さんもガイドさんも、ご主人様を味わえない時は、私や先生と一緒に男子達の相手をさせられるのかなって思っちゃうほどです…)
「んんぅっ…はぁ…♪こ、こんな、年の子にっ…♪ん、んおっ…はっ…♪も、もっと…突いてぇ…♪」
(まだ目的地にも着いて無いのに、この段階でここまで皆淫らになっちゃう修学旅行…行き先ではどれほどエッチな事をしちゃうんだろう…)
(正常位でご主人様に犯される運転手さんを羨まし気に見入ってしまってた私に、ご主人様がにこやかに声をかけてきて…)
ぁんッ…ダーリン……オシッコ…する、にも…此処で、する、の…?それとも…今から…おトイレ…行けば、良いの…?
143
名無しさん
2025/02/24(月) 19:20:59.94
>>141-142
はぁっ、はぁっ、あ、おかえりお姉ちゃん。先生も……ご苦労さま。
(次のサービスエリアに入って、彼女と先生が僕達のバスに戻ってくると、僕は運転手さんを正常位で犯しながら、にっこりと出迎える)
(入れ替わりで女子生徒達が降りていくけれど、その時に委員長が一人ひとりに何か指示をしているのが聞こえて)
(女子生徒達は、顔を真赤にしながら頷いてバスから出ていく)
(入れ替わりで入ってきた先生は、既に男子に注がれた精子が全て流れ落ちてしまったけれど、僕の精子は子宮の中でグツグツ煮え滾っていて)
(運転手さんを犯す僕の事を、他の誰にも見せないようなメスの顔で見つめているのを、僕は横目で見つめていて)
あっ、運転手さん、子宮も……んんっ!
(制服の前を開き、大きなおっぱいがピストンの度にぶるんぶるんと揺れる中、僕はごりぃっ!とちんぽを子宮内に突き入れる)
(バスガイドさんはまだこなれていなかったので子宮には入れなかったけれど、運転手さんは経験豊富みたいで、子宮口もこなれていて)
(僕が一気にカリ首まで子宮に突き入れると、目を見開いて僕のちんぽを咥え込んで受け止めていて)
ああっ、いくよっ、このままホテルまで頑張って……んんんっ!!!
(そして、僕がびくっ!びくびくっ!と身体を震わせると、僕は運転手さんの子宮に、熱い精子を注ぎ込んで染み込ませていく)
(運転手さんは全身をビクビク震わせながら、僕の精子を受け止めていて)
(この後、メイド契約をして、妻の専属運転手として一生を捧げる事になる、爆乳の運転手さんの子宮を、僕の熱い遺伝子で祝福していく)
(運転手さんも、口をパクパクさせながら僕の精子を子宮で受け止めていて)
はぁ、はぁ……んんっ!
(そして、僕はゆっくりと腰を引き、運転手さんとの結合を解いていく)
144
名無しさん
2025/02/26(水) 21:13:57.77
【ごめんなさい、返レス少し遅れます…】
145
名無しさん
2025/02/27(木) 03:14:35.75
【分かったよ。いつもありがとう】
146
名無しさん
2025/03/01(土) 20:08:42.11
>>143
「はぁあぁッ♪んぁ、あっ♪そ、想像、よりっ…ずっと、スゴぃいっ…♪こんな、の…毎日、なんてっ…♪」
(私と先生が男子達の相手を終えた後バスに戻ってくれば、顔を発情で上気させた女子達がバスを降りてくのを尻目に)
(運転手さんがバスの床に正常位で押し倒されて、胸もはだけた状態で正常位でご主人様とセックスしていて…)
(マドンナさん並みの大きなオッパイを揺らす程、ご主人様のおチンポとセックスの快感に乱れ狂っています)
ぁんッ……ダーリンってば……もう、セックス少しするだけで…女の人…落としちゃう、のね……ん…ぁ…♪
(初めからバスガイドさんや運転手さんは、ご主人様の好みの範疇に入る女性で、しかも彼の愛人になる事に興味もある人が選ばれたんだろうけど)
(それでも、休憩中とは言え仕事の時間に、こんな風にセックスを受け入れてしまう程、ご主人様のセックスの女性を狂わせる威力は増し続けてて…)
(私の後ろにいる先生も、男子達のバスの中で少しでも欲望を満たそうと、ご主人様のに遠く及ばないおチンポを相手に腰を振ってたけど結局満たされてなくって)
(運転手さんの子宮におチンポのカリ首が入り込んだのを見て悟って、あの時の一際強い快感を思い出し身を震わせています)
「んぁあっ、あぁあぁあっ!はぁ、あぁああぁッ♪あ、熱いぃっ♪ぁ、あ、ああぁああっ♪」
(ご主人様を知るためのセックスで、こうしていきなり子宮内制服と直注ぎを味わって、もう彼女は彼無しでは戻れなくなってるんでしょう…)
(この後、観光地や宿泊先…其処に至るまでの過程で、どれ位予定外の女の人が彼に身を委ねちゃうんだろうって…)
(大人の女性達を余裕でイカせて、特濃のを注ぎ込んでも、余計に興奮してる様な勃起オチンポが、ムワァ…トロッと運転手さんから引き抜かれ)
(これが愛人さんいっぱいのお屋敷だったら、すぐさま愛人の誰かがご主人様におねだりする様にお掃除フェラを開始してるんだと思います…)
(そんな魅惑の兵器を見せ付けられながら、身体を火照らせてる私に、女王様と新人さんが差しだすペットボトルと妊娠検査キットと共にご主人様が新しい命令をしてきます)
ぁんッ……♪ダーリン……私、いっぱい汗かいてる、から……そんなに、出せないわよ……でも…ん…はぁ…♪
(そう言えば、女王様はまだ降りてないけど、それ以外の女子達も皆私が渡されたのと同じようなペットボトルを持ってて…)
(きっと彼女達も…まだ今から私がするの程過激じゃないんだろうけど……)
はぁ、ぁ……ダーリン……すぐ傍でも…物陰からでも、良いから……ぁ…ちゃんと、見てて、ね……♪
147
名無しさん
2025/03/02(日) 14:01:22.33
>>146
あぁっ、あぁっ、運転手さん、おまんこ気持ちいいっ……うっ!
(バスに彼女と先生が戻ってくると、僕はバスの運転手さんを正常位で犯している)
(ごりっ!と子宮内に亀頭を突き入れてしまうと、先生からまるで怨念のような視線を感じて)
(そのまま子宮内で大量の精子を吐き出すと、紗枝やバスガイドさんも見せた、人生で一番幸せなメスの顔を見せて)
(じっくりと絶頂の余韻を互いに味わってから、僕は運転手さんを介抱し、再び運転席に座らせていった)
(いつもならすぐに他の愛人達が掃除してくれる所、今回は自分でちんぽを拭いて服装を整えて)
分かったよ。僕もちゃんと見ているからね。
(最初は、全裸で外に出ている彼女のすぐ側で付いて行こうと思っていたけれど、彼女が紗枝と恋人繋ぎをするのを見て)
(僕は、彼女達から少し離れた場所で、二人を見守るように後を追って歩き始める)
「すっげぇ、あの女全裸だぜ。痴女か?」「何言ってんだよ、未来ちゃんだろ。お前フォローしてないの?」
「隣にいるメイドもいい女だな……」
(そして、彼女と紗枝が外に出て歩き始めると、サービスエリアにいる普通の客達も、彼女を見て振り返る)
(美女で全裸の彼女と、普段は凛とした表情をすっかり呆けさせたメイド服姿の紗枝が、恋人繋ぎで歩いている)
(更に、二人の両手には、小さなペットボトルと妊娠検査薬……何が始まるのか分からず、付いてくる客もいて)
(二人がトイレ前の休憩スペースに着く頃には、すっかり人だかりが出来てしまっていた)
(そんな中、彼女がどうやっておしっこしようか考えていると、紗枝が不意に彼女の方に振り向いて)
148
名無しさん
2025/03/02(日) 18:55:11.75
>>147
「はぁ…ぁ…♪ん…はぁあ…こんなの…知ったら…ん…♪次まで、持つ、かしら……んふっ…♪」
(ご主人様に種付けされた運転手さんが、彼の小柄な身体に抱きあげられ、まだオッパイを放り出したまま運転席に戻されて)
(彼に向けて、大人の女性の妖艶な笑みを見せながら、最初の方に受け取った、愛人契約の誓約書にも目を向けてて…)
(運転手さんも、バスガイドさんも、そして先生も間違いなく彼の愛人になるのでしょう…)
(そして、男子達のバスで散々焦らされてきた私に、ご主人様から新たな刺激的なお願いが出されて)
(サービスエリアのトイレも、バス内のトイレも使わない、ペットボトルへの公開放尿と、そのオシッコから妊娠検査での陽性反応まで見せる事…)
(私だけでなく、メイド姿の紗枝さんにも同じ命令…紗枝さんも、身体はご主人様専用でも刺激的な命令に寄る快感に目覚め始めてるから…)
ぁんッ……はぁ…ぁ…ダーリン…しっかり、見ててね……私達の、オシッコ……ダーリンに、愛されてる証の…オシッコ…ん…♪
(放尿プレイとかはあまり得意な方じゃないと思ってたけど、それでも彼との愛し合う生活の中で、全裸徘徊が普通になりすぎてたから)
(紗枝さんと恋人繋ぎで手を取り合いながら連れ立ってバスを再度降りると、その組み合わせに大勢のサービスエリア利用者の視線が突き刺さります)
(先にバスから降りてた女子生徒達…さっきいっぱいセックスした男子達…私の事をすでに掲示板で知ってる人、何も知らない人…)
「わぁ……やっぱり、ああして歩いてるとスタイル凄くイイの判る…♪」「あの二人が○○君に押し倒されてるって言うのもエッチなのよね…」
『○○の奴、未来さんだけでなくあんなレベルの美人ばっか侍らせやがって…クッソ羨ましい…!』
(トイレ近くのスペースに、この修学旅行で一緒の男子女子がちょうど休憩しながら話をしてたのか)
(すでに紗枝さんもご主人様の妻の一人である事は知られてるのでしょう…でも、それにさらにこれからの旅行で大勢加わる事になって…)
んちゅ…は…ぁ…んむぅっ…んッ……紗枝さん……ぁん…良い香り…♪んんっ…はぁ…♪
(ある程度人が集まって、ちょうど最前列に生徒達が陣取って衝立の様になってくれてる状態で…)
(紗枝さんも、私がバスにいない間にご主人様との快感セックスを味わったのでしょう…すっかり上気した顔で私に抱き着き唇を重ねてくれます)
(正直、紗枝さんの行為の方が普通の男性との行為よりも気持ち良くなってしまってて)
149
名無しさん
2025/03/02(日) 21:56:58.02
>>148
(普通の観光バスから、全裸の美女がメイド服の端正な美女と恋人繋ぎで手を繋いで出てきた所で)
(たまたま居合わせただけの観光客も、色めき立ってその姿を見つめている)
(既に何度も彼女と身体を重ねている男子生徒達も、女子生徒にしても、彼女が実際に露出しているのを見るのはほとんどが初めてで)
(全裸で乳房も局部も堂々と晒しながら歩く姿に、すれ違う全ての男は勃起し、女性は濡らしてしまう)
(そして、観光客達はもう二度とは見られないであろう光景を瞳に焼き付けようと、二人が歩く後をゾロゾロと付いていく)
(そうして、二人が立ち止まった休憩スペースには、何かイベントでも起こっているかのように人だかりができて)
(そして、紗枝は興奮の面持ちで、濃厚なレズディープキスを彼女と交わしていく)
(元々ガチレズである紗枝に、彼女も満更でもない表情でディープキスを受け入れていて)
(ある意味、本物のレズカップルである二人の濃厚な口付けは、観客達を更に興奮させていって)
(そして、その行為に興奮が更に高まった紗枝が、彼女をしゃがませると、眼の前で露出放尿を始めてしまう)
(元々あのバスの全員は下着を脱いでいて、更に紗枝が自分でスカートを捲っているとはいえ、ロングのメイド服なので周りの観客からは局部は見えない)
(下から紗枝を見上げている彼女だけが紗枝の股間を見つめる中、軽く股を開いた紗枝の尿道口から、濃い色のおしっこがどんどん溢れ出てくる)
(彼女の視線からはその光景が丸見えになる中、彼女が受け止めきれなかったおしっこが、休憩スペースの床に落ちていく)
(僕の命令とは知らない観客や男子生徒達は、おもむろに端正な顔立ちのメイドが公共の面前で放尿をするという景色に、たまらない興奮を覚えていた)
(そして、彼女がペットボトルに尿を受け止めると、その尿を妊娠検査キットに的確に掛けていって)
(じっくり、じっくりと時間を掛けた、紗枝の放尿ショーが繰り広げられていった)
150
名無しさん
2025/03/04(火) 20:09:17.51
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】
151
名無しさん
2025/03/05(水) 02:44:05.48
【ありがとう。無理はしないでね】
152
名無しさん
2025/03/05(水) 21:12:19.45
>>149
「んはぁあぁ…ん、んッ……はぁ…ふぁ、ぁッ…」
(紗枝さんの捲り上げたスカートに上半身を潜り込ませるようにして、ボトルで彼女の排尿を受け止めるけど)
(ボトルが小さいのか、紗枝さんがサービスエリアにつくまで結構な我慢をしてたのか、その量が思ってるよりも多くて…)
(この分だと、ボトルにたまってく時の音も、周りに聞こえて…紗枝さんの恥ずかしい時間も長くなっちゃうと思います…)
んッ…はふぅっ…ん…ぁ……こ、これで…全部……?んッ…♪
(紗枝さんのスカート下で、ムワァっと彼女の発情した匂いと共に、彼女の中に注ぎ込まれたご主人様の匂いも感じられます…)
(排尿後とは言え、やはり彼女の下半身…陰唇からその長い脚にかけてのラインは綺麗です…)
(その光景に思わずスカートの下からはみ出てる私の腰より下の部分がくねってしまい、そこに視線が突き刺さって…)
『くぅっ……エッロ……放尿シーンだってのに…♪』『二人まとめて抱いてみてぇ…♪』
(状況が状況だったら、そのまま誰かが私の突き出してる腰に襲い掛かり、バックの交尾体勢で犯してきたかもしれません…)
(次は私が放尿する番…だけど、何時もの事ながらいっぱい汗もエッチなお汁も出して、オシッコの量が少ないから…)
(紗枝さんに比べて、時間が短くなってしまう…だからこの恥ずかしいしゃがみ込んだポーズを利用して…)
ん…ぁんッ……紗枝さんっ……わ、私のも……お願い……ん、こ、このまま…するから……ぁ、あ、あぁあっ…♪
(紗枝さんのスカートから上半身を抜き、そのまま四つん這いになって、近くにあったベンチに片足をかけて、大きく足を広げて)
(散歩中の犬がマーキングする時のポーズ…全裸だから、おマンコだけでなくアナルまではっきり晒しちゃってる状態です…)
んんぅうっ……ん、んッ……ぁひっ……ぁ、あぁッ……で、出ちゃぅうっ……♪ん、ぁ、あぁあっ…♪
(チョロロッと、私の全裸尿道口から絞り出したオシッコが放出されて…地面に落ちたのも少しの間、紗枝さんが素早くボトルを宛がってくれて…)
『な、なぁ…さっきからあの二人の持ってるアレって何だ…?』『馬鹿、知らねえのかよ?あれで妊娠チェックするんだよ…』
(ご主人様のクラスの男子でしょうか、ボトルの方はともかく、妊娠検査キットの事は判らない子もいるみたいです…)
153
名無しさん
2025/03/07(金) 06:10:13.69
>>152
(全裸の彼女とメイド服姿の紗枝が陽性の妊娠検査薬を持って帰ってくると、僕はニコニコしながら出迎える)
(二人が大勢の観客達に囲まれて記念写真を取った光景はネットにも配信されて、掲示板は大盛りあがりになっていて)
お姉ちゃん。他のクラスメート達も、同じようにしてきたんだよ?
(彼女をバスの奥に迎えながら、僕は委員長に合図すると、委員長が皆に「出す」ように指示をして)
(そうすると、バスの中にいる「姉妹」達が全員、顔を赤くしながら、手元からペットボトルを取り出して彼女に見せる)
(クラスメートの女子達は、全員トイレの個室にペアで入って、互いにおしっこをペットボトルに受け止めていて)
(まだ他の人に見せる事はできないけれど、露出の第一歩として、まずはペアのパートナーにおしっこを見せてしまった)
(その事実を彼女に伝えながら、全員が顔を赤くしていて、修学旅行でのこれからの経験に胸を熱くしていて)
お姉ちゃんは、いつでも、身体中で汚い所なんてないよ……?
(そして、彼女がおまんこを洗っていない事を告げると、僕はまたにっこりしながら囁いて)
(彼女をバスの最後列に座らせると、股をぐぐっとM字に開かせる)
(男子生徒達に注がれた精子はほとんど出ていたけれど、股間からトローっと垂れてきていて)
「あれ、男子生徒の精子……?」「凄い、本当に全員としてきたんだ……」
(このサービスエリアに着く前に、彼女と先生が男子生徒達のバスに移って全員としてきた事を、改めて認識する女子達)
(それでも、男子達の精子は彼女の奥に届く事はなく全て流れ落ち、そこから……子宮に溜まった、僕の精子が改めて彼女の最奥で熱を帯びて)
154
名無しさん
2025/03/09(日) 15:48:42.19
>>153
っ……?んッ……皆、オシッコの、ビンなんて…持って歩くの、大変なのに……ん…ぁ…♪
(ご主人様に促された女子達が揃って、私達がしたのと同じサイズのボトルを取り出せば、その中に濃さも量も様々な液体…彼女達のオシッコです)
(まだまだ旅行はこれからなのに、それをいくら密閉したボトルの中とは言え、持って歩くなんて…)
(でも、私達の公開放尿を見せられたせいか、女子達は皆顔を赤らめて陶酔した様子で…)
ぁんんっ♪ちょっ…ぁ、あぁッ、ダーリンってば……ん、んんっ♪ぁん、んッ…まだ、洗って、無いって言ってる、のにぃっ…♪
(不意にご主人様に抱き寄せられ、最後尾の席の中央に座らされ目の前にしゃがみ込んだ彼に両足を抱えあげられ、おマンコに顔を近づけられ)
(何時も所構わずセックスしちゃう関係とは言っても、女子達の前で他人の使用済みオマンコを舐めさせるのは抵抗がまだあるのに…)
ん、んんっ‥!はぁ、ぁあっ…♪そうっ…言って、くれる、のっ…嬉しい、けどっ…ん、んぁ、あぁあっ♪
(有無を言わせぬ彼の巧みすぎるクンニ責めが襲い掛かってきて、それがさっきの男子達とのセックスよりもはるかに気持ち良すぎるから‥)
(一番奥から染み出してくる新しいエッチなお汁で、膣道に残ってた男子達のが押し流されて、それがご主人様の口に入っちゃうのに…)
ぁん、ぁん、んんんッ♪はぁ、あぁッ♪ん、んんっ…んんんぅうっ♪皆さんっ…見てぇっ…ダーリン…っ…せ、セックスだけじゃなくって…な、舐めるのも…ん、ィ、良いっ…♪
(一緒に男子達のバスに乗ってた先生も、私が男子達の相手をしてた時よりも、舌による責めだけで簡単にイかされてく姿に唾を飲み込んでて‥)
(むしろおチンポをいきなり挿入するよりも愛のある愛撫行為…ご主人様が今の行為の通りセックスだけじゃなくて愛撫も一流な事に女子達も興奮しています…)
(それこそ、バスガイドさんも今の私の乱れる痴態に対して、マイクを使いながら辱めてきても良さそうだけど)
(ご主人様に抱かれた影響なのか、自分も同じようにされたいと言う視線を向けて来るばかりです…)
(それ故に、目的地に向けて走るバスの中で、私の愛撫されてる喘ぎ声と、彼の唾液と私のエッチなお汁の絡むピチャピチャした音が淫らに響いて…)
「ね、ねぇ……ん…私らも…してみる…?」「んッ…やんっ…それしたら、キス続ける勇気…まだ無いのっ…ん…♪」
「んはぁあ…良いなぁ……指とかよりも、ずっと良さそう……○○君…舐めるのだけでも、体験させてくれないかな…?」
(いきなり彼の巨大おチンポを挿入するのは怖いけど、今の私みたいに乱れさせて貰えるなら…女子達の願望の視線が私を舐めるご主人様に熱く刺さります)
はぁ……ぁ……ん……んぁ……ぁ…ダーリンっ……ん、ぁ…も、もう、終わり、なの……?んぁッ……きゃっ…紗枝さん…?
155
名無しさん
2025/03/09(日) 15:49:08.62
(最初は使用済みオマンコをご主人様に舐めさせるのは躊躇ってたのに、容易にその愛撫に飲み込まれ、不意に愛撫が中断されて)
(身体を揺り動かしてご主人様にさらなる責めを求めてしまうけど、その私の視界にペニスバンド…双頭ディルドを付けた紗枝さんがにじり寄ってきて)
ぁ、あぁ、あぁぁあぁぁッ♪ん、んぁ、あぁあっ♪んひぃいっ♪ぁ、あ、あぁあっ♪
「んぐッ…み、未来様っ…ぁ…凄いっ…ん、い、入れただけでっ……ん、ん、んんっ♪」
(私と紗枝さん、ご主人様にたっぷり愛されて犯されてる二人…そしてこのサイズのディルドで慰め合う関係…)
(身体の方は完全にご主人様のおチンポを咥えた時の感覚が記憶されてるから、一番奥まで挿入されて絶頂した時の痙攣、締め付けがそのままお互いの快感に変わって)
ぁん、ぁあんんんっ♪紗枝、さぁんッ…ん、んッ…付け、無くても…上手い、のにっ…こ、こっち迄…ん、ん、んッ…ど、どんどん、凄くなって…ぁ、あ、ぁあっ♪
「み、未来様、こそっ……んんっ…はぁ…ぁ、あぁあ♪そんなに…やらしい動きっ…♪」
(何度も締め付け、緩めて…ご主人様としてる時の動きを無自覚に再現して…バスの最後尾で濃密なディルドしようレズセックスが展開してゆきます…)
(紗枝さんだけでなく下になってる私も、彼女の下であさましい程腰を、おマンコを動かして…お互いの愛液に塗れる巨大ディルドが女子達の目に晒されて…)
ん、んんんぅっ…紗枝さんっ…裸も、良いけど…んちゅ…その服装…凄く…素敵…ん、んン…ふぅ…♪
「み、未来様ぁ…ぁ…寂しい時は…ぁ、い、いっぱい…何処でも…その格好で…犯して…イジメて…差し上げますから…ぁふっ…んちゅ…♪」
(あのお屋敷で、愛人女性からも頻繁に犯される私だけど、やっぱり紗枝さんとの関係も相性も特別で…)
(ご主人様の本妻とメイドと言う立場だけど、真性ドMの私は彼女よりもずっと下の立場で…)
(その関係を見せ付けたせいか、バス内の女子達のレズ行為パートナーの間にも、密かに主従関係が芽生え始めてて…)
(レズキス行為に加えて、片方がもう一人の身体を衣服越しに触ったり、揉みしだいたりし始めます…)
(そんな最中に、おチンポをまだしまった状態のご主人様…女子達のチラチラした視線が股間を中心に刺さる中)
(運転手さんに、その巨大双頭ディルドを手渡して、何かを命令している様子でした…)
156
名無しさん
2025/03/10(月) 11:50:11.70
>>154-155
(クラスメートの女子達は、帰ってきた僕達に、自分のおしっこが入ったボトルを見せてくる)
(それはどれも色や量がまちまちで、それぞれ個室にペアで入り、互いの局部から吐き出されたおしっこを受け止める姿を想像するだけで興奮してしまう)
(もっと露出に抵抗がなくなれば、全員を裸で一列に並べて、一斉におしっこさせてしまう事もできるかも……そんな事を考えてしまって)
「あっ、あっ、あっ……未来様……!」
(そして、バスの最後列で股を開かせた彼女を僕がクンニしてから、その彼女を今度は紗枝が犯していく)
(双頭ディルドゥも進化していて、まんこをキュっと締めると、反対側のちんぽが呼応して反り返るようになっていて)
(互いに、互いの気持ちいいという想いを膣で感じながら、二人は顔を見つめ合い、濃厚なレズ行為に浸っていく)
(更に紗枝は彼女に顔を寄せると、舌を伸ばして濃厚なディープキスを交わしていって、それを見る姉妹達も興奮してしまう)
(そんな中、僕はこっそりと運転手さんと話をすると、新人ちゃんにカメラを持たせ、委員長に合図をする)
(すると、委員長は「それじゃ、まずは内側の子が『見せ』なさい!」と、バス内のクラスメートに号令を掛ける)
(その号令と共に、クラスメートのペアの内、内側の椅子に座る子が立ち上がり、自らスカートを捲り上げると、椅子の上に寝転び股を開く)
(ちょうど、真ん中の通路にいる僕に向けて、全員が股を開いて局部を見せつける形になって)
(ペアのもう一人は、外側の席で内側の子に膝枕をする格好になり、ペアで互いに顔を見つめている)
(僕から見ると……それぞれの子の、陰毛の生え方や恥丘の盛り上がり具合が違って、すごくいやらしい光景が広がっている)
さて、それじゃあ……んっ、んむっ……んんっ……♪
(そして僕は、まずは最前列にいる子の方を向くと、くいっと割れ目を左右に開いていく)
157
名無しさん
2025/03/11(火) 21:12:55.11
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】
158
名無しさん
2025/03/12(水) 21:15:27.31
>>1
んんッ?はぁぁぁッ?ん、んんっ、はぁ、ぁ、あぁあっ?
「ん、んン…未来様……この旅行中も…私も、遠慮なく…襲わせて、いただきますから…♪」
(ご主人様のクンニで溶かされた私に、メイド姿のまま双頭ディルドを装着した紗枝さんが覆いかぶさり、正常位で貫いてきて)
(ディルドの性能がアップしてるのに加えて、私も紗枝さんもご主人様のおチンポでたっぷり愛されてそれが身体に刻み込まれてるから)
(上下で激しく腰を振り合う私達の間…おマンコを繋ぐディルドにたっぷりと二人のエッチなお汁が絡んで)
(ディルドの巨大さも相まって、女子達の目が釘付けになっています)
「うふふ…だったら…私も…あんな風に…貴女に、舐めて貰えるのかしら……ん…?」
(ご主人様からディルドを受け取った運転手さんは、手に持つディルドからご主人様の特大サイズを思い出し)
(悩ましく微笑みながら、たっぷりご褒美で犯してもらう時に、私がされてたみたいなクンニまで希望していて)
「皆っ…!○○君が、今のうちにクンニを先取りで体験させてくれるわよ!通路に向けておマンコ出して!」
(女子達がパートナーとのキスやソフト愛撫だけでは物足りなくなってる、でもご主人様とのセックスはまだ怖いと言う気持ち…)
(私と紗枝さん程の激しいレズセックスにまで発展させるのに躊躇いがまだある…それに対するリードと言うのでしょうか…)
(女王様からの一声で、バス内の通路側にいる女子達が皆ノーパンのスカートを捲り上げて、窓側の女子に支えて貰いおマンコを突き出します…)
(皆一様に恥ずかし気にしてるけど、発情していない子はもう一人もいない状態で…そのポーズになっただけで、通路にそれぞれの愛液の匂いがまき散らされている気がします…)
「○○くん…んッ…一応、綺麗に洗った、つもり、だけど……ん、ひぅうっ?な、何っ…?ひゃぁ、あぁあっ!」
(ご主人様の最高クンニを一番最初に味わう事になった女子が、自分の処女オマンコが、彼にとって綺麗に見えてるかどうか不安げに、恥ずかし気にしてる中)
(柔らかく優しい舌が触れただけで、その感触に…ビクビクっと信じられないと言う勢いで身体を震わせて)
(それを見た女子達も、それだけで興奮して突き出したおマンコからエッチなお汁を噴き出す様にしています)
「ひっ……な、舐めるのって…そんなにヤバい、の…ん、んぁ、あっ…ちょ…ぁ、あ、あぁあぁっ!」
159
名無しさん
2025/03/13(木) 06:23:37.68
>>158
はぁっ、はぁっ、んむっ、んんっ……んんっ……♪
(僕は、眼の前で股を開いて股間を見せつけてくるクラスメート達を、一人ずつじっくり見つめていく)
(くぱぁ、と割れ目を開いて、確かに見える処女膜を新人ちゃんがしっかりと撮影してくれて)
(ある意味、これでクラスメートの女子達は、僕から逃れられない弱みを握られる事になるけれど)
(そのご褒美に、僕は女子達の股間に顔を寄せ、舌と指で、たっぷりと奉仕をしていく)
(おまんこを舐めてクリトリスを、尿道口を刺激すれば、JCの口から漏れる甘い声は、周りの子達も興奮させていって)
(僕が全員とペッティングを終える頃には、どのペアも姉妹でディープキスを交わし、互いに興奮を高めている)
(淫らな声と本気汁の匂いがバスに満ちて、紗枝も彼女とのディルドゥセックスにすっかり酔っていた)
お姉ちゃん。僕もすっかり興奮しちゃったよ。クラスメートのおまんこ……可愛かった。
(そろそろホテルに到着すると案内されると、僕は彼女の所に向かい、最後列の彼女の隣に座る)
(一人ずつ違う、クラスメートの股間……おまんこの形も恥丘の膨らみも、そしておまんこの中もそれぞれ違って)
(この修学旅行の間に、全員の処女を奪ってしまいたい……そう思う)
(ちんぽをギンギンにさせると、彼女にズボンの上から撫でて貰って)
(そして、バスは宿泊地へと到着する)
(僕達の乗るバスだけ、男子の乗るバスや、他のクラスのバスとは違う方向へ向かっていって)
(男子や他のクラスの生徒達が泊まるのは立派なビルのホテルだけれど、僕達が向かうのは閑静な旅館)
(実は、僕の家が経営している旅館で、修学旅行の間は、旅館全体を貸し切りにしている)
160
名無しさん
2025/03/15(土) 16:50:37.05
>>159
「お、おマンコ…舌で、されるのって……こんな、凄いんだ…?」「ま、まだ頭、クラクラしちゃうよ……♪」
(手淫を通り越して、いきなりご主人様のクンニ洗礼を発情してる身体に与えられて、まだ性的に未経験の事が多い女子達は容易に果ててゆきます)
(ご主人様にとって、多くの愛人がすでにいる状態で、たくさんのおマンコが並んでる光景はすでに見慣れてるだろうけど)
(お屋敷で見てる愛人のオマンコが並んでる光景よりもずっと幼いオマンコ…大人の女性でも簡単にイかせる彼の舌が次々におマンコを食べる様に舐め始めて)
(舐められてる女の子たちは、座席の上で腰を突き出して、パートナーに上半身を支えて貰い、のたうち乱れ狂って…)
(全員、こういう事を今回の旅行で期待してたのか、その処女オマンコをしっかり綺麗にしてあったみたいで)
(ご主人様はその処女オマンコの中に確かに処女膜があるのを見ながら、人数をこなすにつれて面白がるように女子達を達しさせてゆきます…)
んちゅ…はぁ…ぁ?紗枝さんっ……んッ…見てるだけで…んぁ、あ、あぁん?
「未来様…?もう、このバスに乗ってから…全然、疼き、取れないですっ…んぁ…はっ…♪」
(彼のクンニを何度も味わってる私達もその光景を見てさらに昂って、彼との本番行為を味わったけど、クンニは未体験の先生達は)
(自分も挿入される前にそれを味わいたかった…何としてもこの後宿泊先で彼に舐めて貰いたいと身体を疼かせ、オナニーしています)
ぁふぅっ…んんっ……ダーリン……初めての、子に…いきなり、ダーリンにナメナメされるの…飛びすぎよ……ん…♪
(宿泊先の旅館に着くタイミングで全員を舐め終えイカせたご主人様が私達の元に戻ってきてて)
(私も紗枝さんもディルドでのレズセックスでおマンコを刺激しながら、ご主人様の同級生が彼の舌でイカされる)
(その音や声、バス内に漂うエッチなお汁の匂い…彼から漂う悪戯じみた支配欲の雰囲気に官能を刺激され続けていました…)
ぁんッ……ダーリン、一回おっきくなっちゃうと…大変なのに…さっきのサービスエリアから…我慢してたもんね……?
(一遍火が付くと、大勢の女性を犯しつくしてもなかなか静まらない彼の巨大おチンポをズボン越しに撫でて…)
(少なくとも私達お屋敷組は、彼が求めて来るならもう人目につく状態でもいつおマンコを使ってもらっても良いと思っていたんです…)
(そうして他のバスと一緒にホテルの駐車場に駐車すると思っていたのですが、私達の乗ってるバスはソコをさらに通り抜けて)
161
名無しさん
2025/03/15(土) 18:56:57.24
>>160
うん、でも手マンだと処女膜を傷付けちゃいそうだったし……皆、気持ちよさそうだったでしょ?
(バスの中で、遂にクラスメートの女子全員に濃厚クンニ経験をさせてしまって)
(まだバスの中は女子達の濃厚な本気汁の匂いと甘い声、自慰は禁止されているので、すっかりペアで抱き合ってディープキスを交わしていて)
(すっかりとエロい雰囲気の中、僕は紗枝との濃厚レズ行為を終えた彼女の隣に座ってにっこりほほえむ)
(一番後ろの席から見ていれば、バスの中はすっかりエロい雰囲気に満たされていて、女子達は全員クンニの快感を思い出しながらレズっていて)
(更に前の席では、今までクンニを経験していない先生とバスガイドさん、そして運転手さんからも、熱い視線を感じてしまう)
(そして更に、紗枝や委員長、園子を始めたとしたお屋敷組から、もう大勢の眼の前でもハメさせてくれるオーラを感じて、ちんぽをギンギンにさせてしまう)
(そんな雰囲気の中、バスはホテルを通り越して旅館へと向かっていくと、女子達はペアでお互いにおまんこを拭いて服を整えていく)
今晩は、女子全員の前で、お姉ちゃんとの濃厚おまんこ、すぐ目の前で見せてあげたいね。
眠れなくなっても、仕方ないんじゃないかな……?
(そして、バスが旅館に到着すると、女子達はそれぞれ割り当てられた部屋に、まずは自分の荷物を置いていく)
(今日はこれから観光スポットに向かうので、荷物を置いたらバスに戻るように指示されていて)
(僕や彼女の荷物はメイド達が運んでくれているので、僕は旅館の廊下で、彼女とお話をしていく)
(修学旅行の間貸し切りになっているこの旅館では、彼女はもちろん、女子達が全裸で歩いていても全く問題はない)
(女将や仲居さんはもちろん、料理人の一人に至るまで全員が女性であるこの旅館、露天風呂や離れも完備されていて)
(僕は、まずは今晩、お屋敷組の全員を裸に?いて、女子達の眼の前で犯す事を楽しみにしていた)
(おそらく、先生やバスガイドさん、運転手さんにも種付けする事になるだろう……その時に、女子達がどう出るか楽しみで)
162
名無しさん
2025/03/16(日) 17:34:01.15
>>161
ダーリン…‥なんだか、こうして…泊まる場所変わるって、だけでも……ドキドキしちゃうね……んッ…?
(ご主人様と、そのクラスの女子達が止まる旅館は外観通りの豪勢さで、全員に一部屋を割り振っても、まだ部屋が余る程です…)
(何より、所構わず私とご主人様はエッチをしちゃう関係だけど、こうして余所に外泊しながらは初めてですから…)
(事前に連絡済みだからでしょうか、私が全裸にピンヒールだけと言う姿でご主人様と手を繋いで他の着衣の女性達と建屋に入っても)
(出迎えの女将さんや中井さんは動揺する様子は有りません…)
んぇっ…?ぁんッ…ダーリンっ…やっぱり…凄くっ…ムラムラ、してたのね……んッ…んんんぅっ…?
(これまでのバス移動中もエッチで気持ち良かったけど、この旅館でする予定のエッチな事…)
(今からの観光地散策で彼にリードされながらしちゃうエッチな事…それに、私もご主人様もしばらく他の相手とのセックスが連続してた事もあって…)
(ご主人様が来る……そう思うと、私は旅館のひんやりとした壁にもたれ掛る形にされ、グッと片足を抱えられると)
(苦しそうにしてた彼の勃起オチンポがズボンから取り出されて、私のオマンコめがけて一気に挿入されて)
はぁ、あぁあっ?はぁんん?ぁん、ぁあんんッ?や、やっぱりっ…ダーリンの…段違い、なのっ…?ん、んんっ?
(部屋変更の手
163
名無しさん
2025/03/18(火) 04:07:11.64
>>162
これから、いっぱいどんどん旅行もしようね。
(全裸の彼女と一緒に旅館の中を歩きながら話をしていく)
(あの夜の公園で彼女と出会ってから、僕に取っては毎日がドキドキで、新しい経験ばかりだけど)
(彼女が喜んでくれるなら、どんどんこうして外泊しておまんこするのもいいと思う)
(他の愛人達とハメまくる旅行もいいし、二人きりで新婚旅行して、露出で愛し合うのも素晴らしいよね……なんて考えていると)
(バスの中でクラスメート女子全員の処女膜を視姦し、クンニ奉仕の間オンナを味わっていないちんぽが我慢できなくなって)
ああっ……んんっ……んんんっ……!
(そして、僕は彼女を壁に凭れさせると、ずぬぅっ……!と深くちんぽを突き入れ、ぱんっ!ぱんっ!と腰を叩きつけ始める)
(子宮には突き入れず、大きなピストンで彼女の肉襞の気持ちいい所を擦り上げていけば、たちまち旅館内に甘い声が響いていって)
(旅館の女性スタッフ達も、予め伝えられていたとはいえ、世界一淫らで美しい彼女の生本番行為に、こちらをチラチラ見ているのが分かって)
(僕は、周りに見せつけるように、美しい彼女がちんぽを咥え込んで乱れる姿を見せていく)
(すると、荷物を置いてバスに乗る為に出てきたクラスメート達が、どんどん彼女の周りに集まってくる)
(結合部の眼の前でしゃがみ込んで、すぐ目の前で、彼女のまんこが僕のちんぽを咥え込む所を見つめるペアもいて)
(僕は、少し腰を引いて、ちんぽに彼女の本気汁が絡みついているのを見せつけていく)
(まんこ汁の淫らな匂いが溢れて、もうクラスメートの女子達は「セックス」がすぐ身近なものに感じられていた)
「ほらみんな!移動するわよ。バスに乗って!」
164
名無しさん
2025/03/20(木) 18:01:31.69
>>163
ん、んン?はぁあんッ?ぁん、んッ、んくぅうっ?やっぱり…ダーリンの…凄いのっ…?
(男子達のバスの中で、他の男子達のを咥えて焦らされて、サービスエリアでの放尿見せ付けの後の彼のクンニと紗枝さんとのレズセックス…)
(どれにも快感はあったけど、おマンコに…視界にご主人様を感じながらの本番行為はやっぱり格別です)
(子宮姦ではない代わりに、彼のカリ首が何度も何度も私の弱い場所を突き上げと腰を引く動きで刺激してくれて)
(とっくに男子達のザーメンは掻き出されてるけど、その代わりに私の本気汁が泡立ってかれの特大おチンポに絡み、床に吹きこぼれます)
「んわぁ…はぁ…すごい迫力……♪」「こんな大きいの入ってるのに、未来さんのアソコ、全然崩れてないんだ…」
(部屋に荷物を置いた後、財布や小型のリュックやポーチで軽装になった女子達がバスに戻ろうとすれば)
(当然廊下でいちゃつき本番行為に至ってしまってる私達の姿に反応して、脚を止めてスマホも構えて)
(男子達に見られてる時とも、もう既に彼のおチンポを味わい済みの愛人の皆に囲まれてる時とも違う視線に囲まれて)
(視線に反応する身体が、おマンコが過敏に反応して、キュッと締め付けて余計に気持ち良くなってしまいます…)
はぁぁぁッ?ぁ、ぁんッ?ぁんんっ、ぁあんッ?み、見てぇっ…ダーリンと、すれば、するほどっ…馴染んで…際限なく…良く、なって…ぁ、あぁあ?
(女子達の前で何度も、何人も大人の女性をテクニックで落として、女王様よりも小柄な処女だった園子ちゃんを痛がらせずに破瓜させた事もあって)
(それに加えて彼の最高のクンニをバス内で味わってイカされたから、多くの女子達が彼に処女を奪われて私に酔うに快感に乱れる事を妄想しています…)
(私もその女子達のうっとりした様子に興奮させられて、彼の巨大おチンポを見せ付けるダイナミックなピストンに合わせて)
(淫らな腰振りを見せ付けて…でも、この淫らさが彼に魅力に落ちてく女性全員の姿なんです…)
(先生も当然一旦旅館に荷物を置きに来てたけど、やっぱり他の男子達との行為のせいで疼きが抑えられないのでしょう…)
(流石に今の私を押しのけて彼とのこの見せつけセックスをと言う訳にはいかないんだろうけど)
(これと同じ事をされても良い…学校でも旅行先でも…むしろして欲しい、そんな目で女子達と違った目線を送ってきます…)
(それに女王様と園子ちゃん…二人はまだ今日は一度も彼との本番行為を味わってないから)
165
名無しさん
2025/03/20(木) 19:47:27.71
>>164
ふぅっ、はぁっ……ふぅっ……!
(僕は、彼女の瞳を見つめながら、壁に凭れさせた彼女のまんこを、極太ちんぽで最奥まで押し広げていく)
(彼女は今までたくさんのちんぽを咥え込んできたはずだけれど、今はすっかり僕のちんぽに馴染んでいて)
(バスの中で男子生徒達とハメたり、紗枝とレズまんこしたのに、僕のちんぽには、専用まんこの締め付けと絡みつきを与えてくれる)
(僕は、妻との夫婦結合を繰り広げれば、通り掛かった女子生徒達がたちまち僕達を取り囲んで)
(スマホの画面を彼女に向けて、僕達の結合をしっかりと目に焼き付けていく)
(クラスメートの女子達にとっては、今の彼女の姿は、近い内の自分達の姿そのものであって)
(今日だけでも何度も見てきた僕のちんぽが、自分の中に突き刺さった結果、彼女のように「女の幸せ」を掴む事を確信していて)
(女子達の中には、ノーパンの内股から溢れる程の愛液を零し、既にメスの匂いをさせている子もいて)
(ペアで手を強く握り、互いに視線を絡ませてうっとりさせている姉妹までいて)
(朝からの僕達の過激な行為で、セックスに対する恐怖がすっかり払拭されているのを感じた)
(それは、僕達お屋敷組の人達には、既に当然の意識であって、その意識がすっかり女生徒達に浸透しているのを感じる)
うん……分かったよ、お姉ちゃん。
(そして、これから向かう先はここからそれ程遠くない事を伝えると、彼女は、繋がったまま犬散歩で交尾を見せつけたいと伝えてくる)
(子宮を押し上げて揺さぶっているちんぽに、彼女のまんこから、バスの中での交尾、お風呂での洗っこ、色々なイメージが流れ込んでくる)
(彼女の脳内でのイメージが子宮を通じて流れ込んでくるのを感じながら、僕はその全てを叶えてあげたいと思う)
(この旅館には大きな天然温泉露天風呂があって、晩御飯の前に女子達皆を含めて、全員でお風呂に入る事は確定していて)
166
名無しさん
2025/03/23(日) 17:18:05.58
>>165
んひぃいっ!ん、んぁあっ?はぁ、ぁ、あぁあっ?
(目的地まで四つん這い交尾体勢で移動する事を受け入れてくれたご主人様と繋がったまま、身体の向きを180度変えられて)
(奥深くまで咥えこんだおチンポに絡みつくオマンコの襞も身体に対して若干遅れる様に蠢き締め付けます)
ぁん、んッ…こ、交尾…いっぱい、してる、けどっ……んはぁん…この体勢で…ん、んぁ、あぁ?
(一日中色んな体位でエッチばかりしてる私達は、私が四つん這いでの交尾も何度もこなしてるけど)
(これから目的地に行くように長距離をそれで移動する事は初めてなんです)
(繋がったまま移動する時はほとんど彼に後ろから抱えて貰う背面駅弁ばっかりで、移動は彼が…前方確認は私が…そうなってたから)
(いくら身長差があると言っても、膝をついた状態ではおマンコの位置が彼のおチンポよりも低くなって)
(少し膝を上げた状態で…快感にあまりに今にも身体を支える腕から力が抜けちゃいそうです)
(そして、私の頭の位置がこの光景を見てる人達の誰よりも低い位置になって、本当にメス犬体勢だって自覚させられます)
「えぇ…?マジで、あれで神社まで歩くの…?」「エッチすぎ……でも、未来さん気持ちよさそう……?」
(自分達と同じバスに乗って、旅館の廊下での激しいファックの
167
名無しさん
2025/03/23(日) 17:57:19.82
>>166
んふぅっ……おっ!んんっ……くぅっ……!
(旅館の中で彼女と交尾の体勢になると、クラスメートの女子達が、皆揃って彼女の事を見つめてくる)
(いずれ、自分も経験をする事になる行為、その末の彼女の姿、そして、生きていて一番幸せそうな、マゾメスの顔)
(朝からの過激な行為で、どんどんと理性が削られる中、女子達全員が、自分もああされたい、と思っている)
(既にその行為を知っている委員長や園子、そして紗枝は、自分の下腹部に手を当て、身体を熱くさせていた)
(そして、僕達夫婦は、ひとつに合体したまま、京都の街を歩き始める)
(彼女の視線は、ここを歩く誰のものより低く、まさに「メス犬」そのものであって)
(しかも、尻は立っている僕に合わせる為に高く上げなければならなくて、まさに恥ずかしい格好)
(歩く度に、たぷっ、たぷっとおっぱいが揺れて、母乳がびゅっびゅっと溢れて)
(古都の町並みとは異なる、しかしながら、愛し合う夫婦の究極の姿を見て、誰もが振り返って彼女を見つめる)
(僕も、彼女に深く突き刺しているちんぽで、彼女がどれだけ視線を感じて、それを快感に変えているかを感じていく)
(道行く人の中には、予め僕達が京都に来るのを知っていて、待ち伏せしている人もいる)
(そんな人達が、彼女がどんな人なのか、たまたま見掛けた観光客に説明している姿もあって)
(全裸で四つん這いになり、京都を散歩する彼女の姿が配信されていく)
(もちろん、紗枝や新人ちゃんを始めとしたメイド達が、彼女を守る為に付いてきてくれていて)
168
名無しさん
2025/03/25(火) 20:35:05.68
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】
169
名無しさん
2025/03/25(火) 20:55:18.55
【いつもありがとう。無理はしないでね】
170
名無しさん
2025/03/26(水) 21:05:50.00
>>167
ん、んンくぅっ?はぁ、ぁあぁッ?ひぅうっ?ひ、人っ…凄くっ…み、見てるぅっ…?
(薄暗い街中での露出散歩とは違い、全裸交尾四つん這いと言う情けない体勢でも、顔をしっかり上げて前を見ないといけなくって…)
(大勢の通行人…観光客、地元の人、私達を掲示板を通して追いかけてる人達…どうしてもその人達のおどろきの表情を直視する事になって)
(粘膜の絡むグチュグチュと言う音、腰をぶつけられるパンパンと言う音…その卑猥な音の発生源となりながら、促される方向に…)
(泊り先である旅館の付近から、もう風情のある石畳の道になってて…アスファルトとは違う感触…)
(本当に私は今、歴史のある観光地で恥知らずな露出旅行の観光地散策に出かけようとしているんです…)
『すっげぇ…今日は駅弁体勢じゃねえんだ…♪』「い、いったい何なの……あの変態カップル…相手、子供じゃん…」
「知らないの?彼女と、あのご主人様役、今ネットでめっちゃ有名カップルなのよ?」
(普段住んでる街中以上に、私達の事を知らない人達…むしろこんな変態行為とは隔離されてるかもしれない人達…)
(その人達にも、私達を知ってる人達から説明がなされて、じわじわと淫らな空気が浸透してゆきます)
ん、んぅううっ?はぁ、あん、んぐぅうッ?ん、ん、んッ…んぁ、んぁあぁッ?
(ご主人様も私が歩くように促しながらピストンしないといけないから、かなりやりにくい体勢なのに)
(私の腰やお尻に優しく手を添えて、その大きなおチンポをしっかり周りにも見せつける形で、勢いを使い分けて誘導してくれています)
(あえて言葉には出さず、突き上げるおチンポの角度だけで方向を指示して…だから、人目も気になる中でおチンポも意識しないといけなくって)
はぁぁぁッ?はぁんんッ?ぁん、んッ…んひぃっ…ィクぅっ…ぁ、あふぅっ…ん、ひっ、ぁ、あぁあっ?
(何度も歩みの遅い四つん這い交尾歩行で、傍目にもハッキリわかる程達してしまいます…)
(信号待ち状態でも、常にグチュグチュとエッチなお汁を泡立てられて…ちょうど皆の脚も周りで止まってて…)
(紗枝さんと新人さんが一応ボディガードの様に付いてきてくれてるけど、二人ともこの淫らな光景に自分を重ねて興奮しています…)
(流石のご主人様と私の身体の相性の良さが有名になってる事もあって、私と彼を引きはがして私を襲おうとする人はいないけど)
171
名無しさん
2025/03/27(木) 04:51:50.92
>>170
ふぅっ……はぁっ……ふぅっ……!
(僕が彼女と交尾合体しながら、ちんぽで行き先を示すようになると、彼女は明らかにまんこに神経を注いでいるのが分かる)
(周りの観客からの視線を感じながら、僕からの指示をまんこで受け止めようとしているのが分かって)
(僕は、そんな彼女のまんこの中で、ちんぽをぐぐっと反り返らせて、ぐちゅっ!ぐちゅっ!とまんこを掻き回しながら、子宮に指示をする)
(そんな僕達の「露出さんぽ」を、大勢の観客達が取り囲んで観察するようになっている)
(女性達も、僕が腰を引く度に、彼女のまんこから引き抜かれる愛液まみれの勃起ちんぽに注目しているみたいで)
(僕がわざと、ちんぽを彼女の入口付近まで抜けば、これだけ長いちんぽが全部彼女に突き刺さっている事実に興奮しているのが分かる)
(徐々に、大胆に僕に色目を使ってくる女性も出てきて、僕は妻のまんこを貫いて掻き回しながら、軽くいなしてみせる)
(彼女も、そんな中、何度も明らかに分かる位に絶頂してくれて、こうして修学旅行に露出妻と一緒に来られた事を喜ぶ)
(掲示板では、そんな彼女がリアルタイムで配信されながら、彼女の新たな魅力に興奮する観客が多くて)
大丈夫だよ。僕達は心も身体もひとつだからね。それじゃあ……んんっ……!
(そして、階段の下で彼女に囁くと、彼女の尻を優しく揉んで撫で上げていって)
(彼女が歩いていけば、歩みを揃えて繋がったまま一緒に上がっていく)
(鳥居をくぐる時とか、神様に失礼にならないように作法を守りながら、神様に僕達二人の愛情露出を見せていって)
(そんな僕達を、何人もの観客達に取り囲まれながら僕達はゆっくりと神社の中を歩いていって)
(そして、僕達は遂に神社の中央、お参りする所まで繋がったままやってくる)
172
名無しさん
2025/03/29(土) 18:22:59.52
>>171
ん、んン?はぁん、ぁんッ?ぁん?ぁあぁッ?ぁんんッ?
(歩みを進める度に、観光客や地元の人も含めて、私達の露出散歩交尾をじっくり観察する人が増えてゆきます)
(中には、私があまり早く進めないのを良い事に、私の顔の高さにしゃがみ込んで間近で顔を撮影してくれる人もいて…)
(そんな中でもご主人様の気持ちの籠った快感ピストンは全く終わらないから)
(手を伸ばせば触られてしまう距離で、私は全裸でオッパイをプルプル弾ませ、汗まみれになりながら何度も達します)
『見ろよ、あの未来ちゃんの顔…あのガキでないと、未来ちゃんをあんな風に出来ないんだよ…』
『しっかし、此処までエロい事させてくれるなんてやっぱ羨ましすぎだろ…』『ほら、未来ちゃん、こっち目線頂戴♪』
(達する度に快感で頭にも視界にも霞が掛かって、身体から力が抜けてしまいそうになります…)
(男性達の卑猥なヤジに交じって、女性達も何度私を達しさせて、絶頂おマンコの痙攣を味わっても多しく私を貫くご主人様に興味を持ち始めて…)
(流石に着衣状態のご主人様に露骨なちょっかいを出す事は出来ないんだろうけど)
(ご主人様の視界に収まる様に、胸のボタンを外して谷間を見せたり、スカートから太腿をちらつかせて…)
(それこそご主人様のテクニックだったら、そんな女性達を完全にセックスで翻弄して屈服させちゃう事も簡単なんだけど)
(ひたすら私だけを犯し続けてくれて…背面駅弁も気持ち良いけど、バック交尾散歩もこんなに良い物なんだって…)
ぁん、ぁんン?はぁんんッ?ダーリン…?危なくなったら…お姉ちゃんに、抱き着いてね……ん、んんっ?
(目的の神社に着き、繋がってピストンに浸ったまま目の前の石階段を一歩ずつ登り始めます)
(私はご主人様が腰を引いた時に勢いあまって階段から落ちない様に…ご主人様は全裸ハイヒール四つん這いの私の手や膝を気遣ってくれて…)
(すごくあり得ない、罰当たりな事をしちゃってるのに…こんな状態なのに、今までこの神社を訪れたどんなカップルよりもラブラブな空気です…)
(ちゃんと会釈を出来てたか判らないけど、鳥居を頭を下げながらくぐり、参道に出れば、ある程度の人払いはされてたみたいで)
(本殿の賽銭箱前まで、ずっと繋がったまま…こんな時でも肉欲に溺れて愛し合いたい変態カップルとして歩んでゆきます…)
173
名無しさん
2025/03/30(日) 14:47:28.19
>>172
(京都で露出デビューし、神社の中を全裸で交尾合体しながら歩く彼女を、大勢の観客が視姦し撮影、配信していく)
(どんどん観客は増えてくるけれど、適度に距離を保って彼女には触れないようにして視姦している)
(女性の観客の中には、僕だけに見えるように、おっぱいやおまんこまで見せつけてくる人もいるけれど、僕の愛情は妻にだけ注がれていて)
(二人で繋がって、共同作業をしながら境内へ向かっていく)
うん、分かったよ……これでいい?
(そして、賽銭箱の前で、彼女が騎乗位で淫乱な姿を見せたいというと、僕は一旦腰を引いて結合を解いて)
(地面に仰向けに寝転がると、太く長いちんぽが、真上を向いてそそり立つ姿が顕になる)
(さっき僕におまんこを見せてきた女性達は、僕のちんぽを見て舌舐めずりしているのが見えて)
はぁっ……ふぅっ、ふぅっ……ふぅっ……お姉ちゃん、愛してる……!
(そして、彼女が僕のちんぽに跨って、ちんぽに腰を落としていくと、締まるまんこが僕のちんぽを包みこんでくる)
(僕は腰を使わずに、彼女が淫らにケツを振って、騎乗位淫乱セックスを周りに、そして神様に見せている姿を見上げていると)
あっ……あっ……!
(もしかしたら僕だけに見えているのかもしれないけれど、僕の上で淫らに腰を振っている彼女の身体が光っているのが見える)
(彼女の淫らな露出騎乗位まんこに、神様が僕達を認めて祝福しているように見える)
(更に、彼女の子宮の辺りも光っていて、僕達の子供達も祝福しているのを感じて)
174
名無しさん
2025/03/30(日) 19:08:49.94
>>173
はぁんんっ…?じゃぁ、ダーリン……仰向けに、なって……お姉ちゃん…何回もイっちゃうけど…頑張って、動く、から……ぁあっ…?
(賽銭箱の前で、交尾体勢から変えるために、一旦ご主人様の勃起オチンポがおマンコから糸を引いて引き抜かれます)
(旅館からこの神社までの道中、私の事は何回もイか背たのに、その絶頂おマンコにずっと耐えてたおチンポ…)
(さっきからのピストンでも、女性達にとって魅惑の大きさと見た目って判ってたけど)
(愛液まみれで硬く脈打つおチンポの登場に、まるでご神体の御開帳かの様に女性達が息を呑み、舌なめずりをしてて…)
(私は同性からの嫉妬と、男性からの劣情の視線を浴びながら、そのおチンポをこの神社の神様の前でおマンコでご奉仕してゆきます)
(どんなポーズよりも私の淫らな身体が周りから見える体勢で、世界一素敵なご神体おチンポを淫らな身体の中に導いて…)
ぁあんんんっ…ん、んんぁ、ぁあぁッ…か、神様っ……?ぁん、んッ…お目汚し、失礼します…?
こ、こんな…卑しい、マゾ牝が……見目麗しい、ダーリンと…‥結ばれ、愛し合う事……どうか、お許し、くださいっ…ん、んぁ、ぁあっ?
(おチンポを身体の中に隠してしまえば、変態痴女が美少年を襲っている様にしか見えない光景…)
(だから、今からこの素敵なおチンポを身体中全てで愛してご奉仕する姿を、神様に認めて貰わないといけなくって…)
「凄い……さっきまで入ってたからって……本当にアレを…上になって……♪」「はぁ…冗談抜きに気持ちよさそう…♪」
『やっぱり、未来ちゃん騎乗位大好きなんだな……AVでも未来ちゃんレベルの騎乗位ってまず見れないもんな…』
ぁん、ん、んんんッ?はぁ、あふぅっ…ん、んひぃっ…ぃ、ぃクッ…ん、ん、んんんッ…んんぁぁあっ?
ぁあんっ…神様っ…ご覧くださいっ……ぁ、あぁッ…ぁん、んッ…はしたない、変態マゾ牝の、未来が…ぁ、あぁッ…ダーリンの…妻としてっ…
イ、イキながら…ぁ、ああぁッ?愛し合う、姿っ…ぁん、んッ?私達…本気で…愛し合って…ぁ、あぁッ?
も、もうっ…赤ちゃんも……お腹にっ……ん、んんっ、んひぁ、あぁあっ…ダーリンっ…ぁん、んッ…気持ち、良いっ…?
(何度も腰を振りながらイキ、イキつつ腰を振るのを辞められない…いつもなら、ご主人様が下から突き上げて手伝ってくれるけど)
(オッパイを揺らして母乳を噴き出しながら大きなおチンポに合わせて淫らな騎乗位腰振りを続ける私を黙って見てくれてて…)
175
名無しさん
2025/04/01(火) 05:42:46.25
>>174
(衆人環視の中、全裸でちんぽにずっぷり跨がり、腰を振る彼女が神様に祝福されていく)
(子宮の中の子供も祝福されて、子宮に僕の精子がなくても、子供が産まれるまでは彼女が他の男の子を孕む事はない)
(僕の目には、彼女が更に淫らに美しくなっていくのを感じて)
ふぅっ、はぁっ、はぁっ……んんっ……はぁっ……!
(そして、彼女が絶頂に達して彼女との神前式が終わると、今度は紗枝が僕のちんぽをしゃぶっていく)
(彼女の本気汁まみれのちんぽが、紗枝の舌使いでどんどん綺麗になっていって)
(そして、紗枝も僕のちんぽに、騎乗位でずっぷりと突き入れて僕とひとつになっていく)
(ロングスカートのメイド服を着たままなので、結合部が見えないのもまたいやらしくて)
(そして、僕のちんぽに貫かれて、僕の上で淫らに腰を振る紗枝)
(他の人には聞こえない、小さな声で呟くと、紗枝の身体も熱くなって祝福されていって)
(紗枝の全身、それから淫紋……淫紋が神様に祝福され、紗枝は僕以外を受け入れられなくなる)
(子宮内の赤ちゃんも祝福され、紗枝は僕のモノとして神様に認められてしまう)
(紗枝は僕の上で幸せにまみれて、顎をしゃくりあげて絶頂に至ってしまう)
(その時に紗枝の身体に別の変化があったけれど、僕を含めた他の人はそれには気付かずにいて)
ふぅっ、はぁっ……お姉ちゃん、それじゃあ移動しようか。
176
名無しさん
2025/04/02(水) 20:44:35.42
>>175
「はぁ、はぁ…坊ちゃま……ぁふぅっ…ん、んむぅっ…んんっ…ちゅっ…はぁ…?」
(私のエッチなお汁に塗れたご主人様の勃起オチンポに、紗枝さんがむしゃぶりつき唇と舌を使ってご奉仕を開始します)
(ご主人様の容姿は年上女性にとって保護欲が擽られる可愛らしい物なのに、そのおチンポはこの神社の中でまるでご神体みたいに見えて…)
(紗枝さんの顔よりも長いおチンポに、彼女の綺麗な舌が這う光景に、男性達は紗枝さんに劣情を…女性達はご主人様に劣情を抱きます)
『はぁ…クソ…マジ堪んねぇ……アイツの周りってあんな美人ばっかりうじゃうじゃ居んのか…?』
「行く先々で、愛人作ってるって聞いたけど……い、今もOKなのかな……?」
(さっきまでご主人様の上で腰を振ってた私にも、男性達の劣情の視線は刺さるけど)
(流石に神社の敷地内で私を襲う事には躊躇いがあるのでしょう…その分、全裸でたたずんでる私やご主人様と紗枝さんの絡みにスマホを向けてて)
「ん、んんっ…ぼ、坊ちゃま……ぁ、あぁッ…失礼、しますっ……ん、んぁ、あぁあっ?」
(そう言えば紗枝さんは割と遠慮がちにご主人様に本番行為を頼んでる事が多いイメージで)
(あまり上に跨って腰を振ってるイメージが無くって…ロングスカートの中で、ご主人様のを咥えこんでく姿が新鮮に見えます)
「ん、んふぅうっ?は、ぁ、あぁッ?ぁ、あんっ…凄いっ…未来様の、直後だからっ…ぁ、あ、あぁぁッ…?
か、神様っ……ん、んんっ…私にもっ……私の、お腹の、新しい、命にもっ…ん、んんっ…坊ちゃまの、逞しさをっ…ぁ、あ、ぁあっ?」
(紗枝さんもご主人様のそそり立つおチンポに騎乗位で奉仕する事で、神社のご神体に奉仕してる様な気分になってるのでしょう…)
(ロングスカートの下から、粘膜の絡む音がクチュクチュ響いて…彼女の綺麗で豊かなオッパイがメイド服の下で弾んで…)
「はぁあぁあっ…ぁん、んッ…ん、んひぃいっ…あ、熱いっ…ぁ、あぁッ…身体がっ…熱いぃっ‥ん、んぁ、あぁあっ?」
(普段はレズだけど、ご主人様に対しては従順なメイド嫁の紗枝さんが神様に認められる様に大きく仰け反って達してゆきます…)
(二人の女性の騎乗位を受けても、尚も堂々とそそり立ってるおチンポ…本格的に女性達からご神体扱いされ始めてる中)
(ご主人様はそのおチンポをズボンの下にしまうと、新人さんに介抱されてる紗枝さんを横目に身体を起こして私の方に向かってきて)
177
名無しさん
2025/04/03(木) 19:27:36.79
>>176
(僕は、神社の境内で仰向けに寝転んだまま、真上を向いてそそり立つちんぽに紗枝が跨っていくのを感じる)
(ぬるるぅっ……と、妻のまんことは違う感触でちんぽが包まれていくのを感じる。僕しか知らない紗枝のまんこ)
(紗枝も神様にお願い事をすると、僕は彼女の身体が淡く光って、繋がったままの紗枝が神様に祝福されるのを感じる)
(僕達の子供も祝福されて、紗枝は大勢の観客達に見られながら、恍惚の表情を見せて絶頂する)
(人目も憚らず全身を震わせて絶頂し、そのまま失神した身体を僕が受け止めると、介抱を新人ちゃんに任せて)
うん、お姉ちゃん。飲ませてくれる?んっ、んむっ……んんっ……♪
(そして、僕は彼女から母乳で水分補給をするかと問われると、にっこりほほえんで乳房にむしゃぶりついていく)
(じゅるっ、じゅるるっ……と音を立てて妻の母乳を飲み込んでいけば、どんな空腹も喉の乾きも満たされていって)
(同時に、身体が熱くなって、ちんぽがズボンの中でギンギンに勃起しているのを感じる)
(神様に祝福された彼女の母乳を飲んだ事で、彼女からのご利益を受け取ったみたいで)
(今種付けをすると、どんな女性でも孕ませる事ができる自身が湧き上がってしまう)
(その欲望を、眼の前の妻や紗枝、新人ちゃんに叩きつけたくなってしまうのを、必死に堪えて)
ね、お姉ちゃんは……これから、どうしたい?
(境内には大勢の参拝客が、世界で一番美しくて淫らな彼女の身体を見て興奮している)
(神様に祝福された彼女には、どんな露出も遮るものは何もない)
(僕は、周りのあらゆる欲望が彼女に集まるのを感じながら、彼女がどうしたいのか尋ねる)
178
名無しさん
2025/04/05(土) 21:07:57.30
>>177
ん、んんっ…はぁあっ…ダーリン?美味しい……?
(二人で向き合って立った体勢のまま、ご主人様に両オッパイにむしゃぶりついて貰って、たまった母乳を吸い出して貰って…)
(すごく淫らな性行為の一幕なのに、立派なご神体おチンポを持つご主人様が夢中になってのどを潤す姿が見ようによっては神聖にも見えるのでしょう…)
(バスの中でも他の男子達にも揉まれたり吸われたりしたけど、ご主人様の時が一番出が良いんです…)
はぁぁぁ…?んんっ……もっと…ん、んんっ…?はぁぁッ…ん、んぁぁッ?
(ご主人様が敢えて周りにも乳首への舌や唇を使った愛撫を見せながら、噴き出す母乳を口に含む様子を見せ付けて…)
(抱き着いてくる彼の勃起オチンポがズボン越しに私の内股に当たって…今でも精力十分なのに、それがさらに彼の身体に湧き上がっています)
(胸への愛撫だけで、皆に見られながら私は乳首とおマンコ両方から液体を出しながら何度も達します…)
(ご主人様が一通り喉を潤した辺りで、新人さんに介抱されてた紗枝さんも絶頂失神から意識を戻して)
(新人さんに支えられながら、授乳が終わった後もラブラブに抱き合ってる私達に向けて歩み寄ってきました…)
(紗枝さんも、さっきの絶頂でだいぶ疼きを解消できたかと思ったのですが)
(私達の人目も憚らない絡みに、ご主人様の股間に…彼に感じさせられる私の裸身両方に興奮した目を向けてて)
(それ以上に、バスの中でも紗枝さんが動けない時に代理で物を配ったり、絶頂した人を介抱したりで)
(疼いてばっかりで、ろくに自慰も絶頂も出来てない新人さんの発情具合は傍から見ても凄い有様です…)
んぁ……はぁ……それじゃ、ダーリン……ね…?予想以上に、頑張ってくれてる娘に…ご褒美…あげて欲しいな……ん…?
(ご主人様に、新人さんの方を向くように促して…出来れば、新人さんはクラスの女子達の子とまとめて、と言う形ではなく)
(彼女にとっても記念になる形で初めてを卒業させてあげて欲しいって思ってたから…)
「ふぇっ……み、未来様っ……な、何をっ…?ひゃっ…せ、先輩、までっ……?」
(ご主人様と抱き合ったまま、新人さんに目を向けてにじり寄れば、彼女も異変を感じて身をすくませるけど)
179
名無しさん
2025/04/05(土) 23:30:24.26
>>178
ああ、うん。僕もそうしたいと思ってたよ。
(彼女から、今まで僕達の為に尽くしてくれたもう一人の娘を幸せにしてあげて欲しいと言われる)
(戸惑う新人ちゃんの左右から、彼女と紗枝がメイド服をはだけさせていって)
(僕は、その隙に新人ちゃんの後ろに回ると、神様の眼の前で、ぐいっと正面に向かせて)
ほら、左右から抱えてあげて?
(僕は、新人ちゃんの身体をひょいっと抱え上げると、背面駅弁の体勢で股をM字に開かせる)
(僕が新人ちゃんの太腿の裏から両手で抱えると、彼女と紗枝が左右からふくらはぎの辺りを抱えて新人ちゃんを支えて)
(僕は一瞬新人ちゃんから手を離すと、チャックを下ろして勃起ちんぽを取り出す)
(彼女の母乳を飲んだ僕のちんぽは、周りの人達が「御神体」と呼ぶ程、熱く硬く反り返っていて)
(僕は、再び新人ちゃんの太腿を抱えると、背面駅弁の体勢で、新人ちゃんの股間にちんぽを押し当てる)
(朝からさんざん、僕が大勢の女性達とセックスするのを見て、股間は既にぐちゅぐちゅに濡れていて)
……んんっ……!
(新人ちゃんが神様の方を見つめる中、僕は、ずんっ!と腰を突き上げる)
(にゅるっ!と、ちんぽの先が新人ちゃんの割れ目の中に押し入って)
(ぐっ、ぐっと軽く腰を突き上げると、ちんぽの先が薄い膜に押し当たるのが分かる)
(新人ちゃんの処女膜の抵抗を軽く味わってから、僕は軽く息を吸って)
180
名無しさん
2025/04/06(日) 14:32:51.34
>>179
「ぇっ……わ、わたっ…私……ぇ、えぇっ…?ぁ…ちょっ…ぃ、ぃやとかじゃなくって…ま、まだ…心の準備がっ…」
(一連の流れの中で、新人さんもいきなり自分が次のご主人様の相手に…神様の前で、衆人環視で初めてをなんて完全に予想外だったみたいで)
(でも、左右から彼女の衣服を軽くはだけさせる私と紗枝さんにも抵抗する様子は見せなくって)
ぁんッ……大丈夫……ダーリンの、テク……未経験でも、凄いの、判るでしょ……?んッ…はぁ…
「そう……?せっかくだから……記念になる初めてになさい……?」
(どうやら私を犯しながら緊張を解すと言う過程は不要だったみたいです)
(軽く素肌が見えただけでも、新人さんの身体からも、私達と同じ位発情したフェロモンが漂っています)
(何だかんだで、今日だけでなく私に紹介されてからの一連の性行為直視の中で、彼女の内面も熟成させられてたみたいです)
「ん、んぁッ……ひゃっ……?ぁひっ……○○様……ぁふぅっ……あ、熱いっ…」
(私と紗枝さん、ご主人様で新人さんを優しく抱えあげて、ご主人様から見た体位では背面駅弁状態で)
(一度背後のご主人様が手を離すと、この神社のご神体にしか見えないご主人様の勃起オチンポが彼女の股間の真下に取り出されて)
(敏感な粘膜に、その脈打つ竿部分や亀頭が掠めただけでも、新人さんが快感と緊張と不安にブルッと震えています…)
(彼女のスカートの陰になってるとはいえ、ご主人様の勃起オチンポが何度もそのスカートの裾から覗き)
(あの旅館からすっかり流れで私達に着いてきてしまってる女性の参拝客は、これから貫かれる事が確定の新人さんを羨まし気に見つめていて)
(男性客たちも、大人じみた外見の私と紗枝さんの騎乗位に
181
名無しさん
2025/04/06(日) 21:20:05.95
>>180
(僕は、新人ちゃんの股をM字に大きく開かせると、ちんぽを出しておまんこの入口にくちゅりと押し付けていく)
(新人ちゃんのそこは既に熱く濡れていて、これならすぐにでも貫けると直感してしまう)
(僕のメイドである以上、僕に求められれば断れない上に、朝から濃厚な交尾を立て続けに見せられて、新人ちゃんも興奮しているみたいで)
(周りの観客達も、これからこの幼いメイドの処女喪失ショーが行われる事を予感して、ゴクリと唾を飲む音が聞こえるようで)
ああっ……ふぅっ……気持ちいいっ……くぅっ……!
(そして、僕は新人ちゃんの身体を少し落とし、同時に腰を突き上げ、新人ちゃんのおまんこをずっぷりと下から貫いてしまう)
(ブチブチぃっ!と薄膜を押し破り、乙女を奪う感触がたまらなく気持ちいい)
(更に、ちんぽが根元まで突き刺さる前に、かなり降りている子宮にゴツっ!と押し当たって)
(すぐ隣でその行為を見守っている、妻とも紗枝とも違う具合の、新人ちゃんのまんこの具合を味わってしまって)
(膣から溢れる破瓜の血を、僕のちんぽが吸って、「御神体」は更に浅黒く、太く反り返っていく)
(僕を心底から愛してくれる女性の乙女を奪うのは、紗枝の時も最高だったが、また格別で)
(しかも、その行為を神様にも捧げているという事実に興奮してしまう)
あぁっ!はぁっ!ふぅっ、ふぅっ……はぁっ……!
(そして、僕は新人ちゃんの太腿を抱えたまま、ぱんっ!ぱんっ!と腰を突き上げていく)
(ぐちゅっ!ぐちゅっ!と淫らな音を立てながら、新人ちゃんの身体が上下に揺れていって)
(左右から二人に身体を支えて貰いながら、新人ちゃんは涎を垂らしてすっかり感じ入っている)
182
名無しさん
2025/04/08(火) 21:15:19.39
【ごめんなさい、返レスは明日になります…】
183
名無しさん
2025/04/09(水) 03:00:48.05
【ありがとう。無理はしないでね】
184
名無しさん
2025/04/09(水) 20:27:35.74
>>181
「ぁん、んッ…?凄いっ、ですっ……い、痛いの、あるのにっ……き、気持ち良すぎてっ…ぁ、あ、あぁあっ?」
(処女膜を巨大おチンポで遠慮なく破られたばかりでのピストンなのに、痛みを打ち消し逆に飲み込んでしまう快感に取り込まれる新人さん…)
(ピストンが繰り返される度に、足元に落ちてた破瓜の血の跡が、夥しいエッチなお汁に溶けて消されてゆきます)
(最初はご主人様に動かしてもらい、私達にも支えて貰ってる状態だったけど、次第に新人さん自ら快感に動き始めます)
「ぁん、んんっ?はぁ、あぁ?見られてるのにっ……は、初めてなのにっ…ぁひぃっ…ぁ、あぁッ…こんなに、凄いなんてぇ…?」
(新人さんも、最初はこのタイミングで自分に本番行為の順番が回される事は予想外だったのでしょう)
(でも、神様の前で処女を奉納して、極上の性交をも味わい捧げて…前戯無しの挿入になったけど、それが要らない程ヌルヌルで…)
ぁんッ…はぁ…すごいでしょ…ダーリンは…ぁ…ぁんッ…これで、終わりじゃないの…エッチ、する度に…どんどん、良くなるんだから…ぁ…はぁ…?
「はぁ……さっき…私も…して貰ったばかり、なのに……ん…んぁ…はぁ…?」
(紗枝さんの後も、愛人候補の女性の中にも結構初めての人はいたけど)
(乱交に近いセックスの中では、流石にその初めてなのにセックスの快楽に呑まれてく姿の変遷をあまり見てる余裕が無くって)
(何度もご主人様に愛して貰って、セックスを繰り返す度に際限なく気持ち良くしてくれるご主人様のテクニックを前に)
(今目の前で初めてを捧げた新人さんがどんなに淫らになってしまうんだろうって、私も紗枝さんも興奮が隠せません…)
ん、んぁ…神様……ダーリンは…抱いた、相手の事…皆…心から愛して…何時も、気持ち良くしたいって思ってくれてるんです……?
も、もう…ダーリン無しの生活なんて、耐えられない人……いっぱい……ぁん、んッ…ダーリンの…事…ダーリンの、大事な人達……?
み、皆の…健康、と…幸福を……お願い、致します……ん…はぁ…ぁ…?
(初めてのピストンの激しさに次第に喋る事もままならなくなり、ひたすら喘ぐだけの状態の新人さんに変わって、願い事を読み上げて…)
「ん、んンあぁあっ…ぁひぃいいっ?ぁ、あぅうっ?ぁ、あ、あぁあっ?」
(私や紗枝さんが排卵絶頂子宮注ぎをされた時みたいな勢いで、新人さんも大きく身体を仰け反らせて身体中で搾り取る動きで達して)
185
名無しさん
2025/04/10(木) 06:18:26.18
>>184
はぁっ!ふぅっ!僕も気持ちいいよっ……ふぅっ……!
(僕は、大勢の観客と神様の面前で新人ちゃんの乙女を奪い、腰を突き上げて無垢な膣肉を味わっていく)
(今まで散々目の前で濃厚な交尾を見せつけてきて、処女のまま色々な事を知ってしまった幼いメイド)
(その乙女を貫いて犯して、ちんぽで貫かれて掻き回される悦びを教えれば、衆人環視の中で甘い声を上げて)
(神様に処女を奉納させて、子宮を揺さぶって排卵を促していく)
(かろうじて服は着ているものの、本来は人に見せるものではない子作り行為を見られている事を意識させて)
(ぐちゅっ!ぐちゅっ!と膣肉を掻き回して子宮を揺さぶれば、新人ちゃんも、彼女がどれだけ幸せなのかを理解して)
(自分ももっとこの幸せを感じたい、自分の身体を使って貰いたいと思わせていく)
(新人ちゃんのまんこは、もう僕のちんぽ専用にされて、例えレイプで他のちんぽを突っ込まれてもピクリとも感じない身体にされていく)
(そして、自分から淫らに腰を振るようになると、僕はその淫らな動きを味わいながら、下から腰を突き上げていって)
ああっ!いくっ!いくいくっ……あああああっ!!!
(そして、新人ちゃんが身体を震わせて絶頂するのを感じながら、彼女の子宮に熱い子種を注ぎ込んで染み込ませていく)
(新人ちゃんは股を大きく開いたまま、愛する僕の子種を子宮で受け止める幸せを、彼女や紗枝に見守られながら味わっていて)
(もう、僕のちんぽなしではいられないと思わせてしまいながら、僕はその熱くとろける蜜壺の中で精を放っていく)
(ただ、ほんの少しだけ腰を引いて、処女喪失で孕ませるのはで回避させて)
(新人ちゃんが、自分の意思で僕の子供を欲しくなった時に孕ませようと決心する)
186
名無しさん
2025/04/11(金) 21:15:18.71
【ごめんなさい、返レスは明日になると思います…】
187
名無しさん
2025/04/12(土) 21:08:49.15
>>185
はぁ…熱い……んっ…?また、レベルアップしてる……ん、んんっ?
「ぁふぅんッ……未来様……乳首、擦れて……んんぁ…はぁ…凄く濃密な香り……?」
(新人さんのおマンコから引き抜かれた、破瓜の血とエッチなお汁に塗れたご主人様の勃起オチンポ…)
(しっかり彼女の子宮に注ぎ込んだ後なのに、それがさらに起爆剤になってる様にさらに勃起が激しくなってて)
(それを、私と紗枝さんが両サイドから剥き出しにしたオッパイでポフッと包んで刺激すると、今これを挿入される事を妄想しちゃって…)
(私も紗枝さんもそれなりに大きなオッパイをしてるけど、そんなオッパイでもその長さを隠す事が出来ず)
(観客の男性も女性も、私達の白いオッパイを浅黒く脈打つご主人様の怒張の色の対比に生唾を飲み込んでて)
(衆人環視の中、私達のオッパイを使ったご奉仕に、ご主人様が再度賽銭箱の前で激しく射精して…)
「ん、んふぅうっ……ふぁ、ぁあっ……?」「ぁ、あんな、量が……中に……?」
(神社の賽銭箱前の軒部分の高い天井にまで届き貼りつく程の勢いの射精と、その濃さと量…)
(ご主人様に密着してた私と紗枝さんは勿論だけど、その光景を見てた女性達も、ご主人様に犯されて注がれる自分の姿を想像して達していました)
(その射精の後も、雄々しい勃起状態を維持してて…益々、皆の目にもご主人様のおチンポはご神体に見えてるんでしょう…)
(一番最初にこの神社で彼とセックスで来たのは私だけど、セックスの度に輝きを増してくおチンポ…)
ん…んちゅ……はぁ…んむぅっ…ぺろっ…はぁ、ぁ…?
(まだ衣服をはだけた状態からも、気絶からも立ち直ってない新人さんの介抱を紗枝さんに任せて)
(私は彼に促されて、今度はオッパイを使わずに、唇と舌を使って、彼の前に跪きながらフェラ奉仕です…)
(この神社での一連の行為も、ネットに流れてるだけでなく、すぐ傍の食事処にいる彼の女子クラスメイト達にも知られてて)
(新人さんを殆ど痛がらせずに快感の中で純潔を捧げさせた…その事実はより女子達にとっても、彼との本番行為が現実味を帯びた物にさせて…)
(ご主人様も、私の頭を撫でてくれながら、この勢いで女子達の処女を奪う事をずっと頭の中で思い続けてて…)
188
名無しさん
2025/04/13(日) 18:42:33.53
>>187
お姉ちゃん、いくよ……んんっ……!
(これからクラスメートの女子達が待つ食事処に向かう為に、四つん這いになって尻を向けてくれる彼女)
(妻として、そして僕のちんぽケース、オナホールとして生きて貰う彼女の股間を見つめると、ちんぽがギンギンに反り返る)
(神様の前で彼女の母乳を飲んでから、いくら射精しても出し足りない位興奮していて)
(両手で彼女の尻を掴むと、ずぬぅっ……!と深く彼女にちんぽを突き入れていく)
(さっき処女を犯した新人ちゃんとも、紗枝とも具合の違う、極上の妻まんこ)
(太く長いちんぽが根元まで突き刺さると、ちんぽ全体で、彼女の穴の具合を堪能して)
(そのまま、二人で繋がったまま食事処に向かって歩き始める)
(新人ちゃんをお姫様抱っこしていた紗枝の手の中で、新人ちゃんも目を覚まして)
(メイド二人が後ろを付いて歩いてくるのを感じながら、僕達夫婦は交尾で繋がったまま歩いていく)
(そして僕達が食事処に到着すると、クラスメートからは、口々に新人ちゃんへの祝福の言葉が寄せられる)
(クラスメートの女子達に囲まれて、新人ちゃんは顔を真赤にしながら、女としての幸せを噛み締めている)
(新人ちゃんが下腹部に手を当てれば、子宮の中で僕が注ぎ込んだ子種がグツグツと煮え滾っていて)
(今すぐにでも、僕にまた愛して欲しいというのを、僕は妻を貫きながら感じてしまう)
(そして、この食事処も、今は僕達のクラスで貸し切りにしていて)
189
名無しさん
2025/04/14(月) 21:12:09.25
>>188
んんんぁあぁッ?はぁあんっ?ダーリンっ……すっごく硬いっ…んぁ、あっ…熱いっ…?
(四つん這い状態で、神社に来た時と同じ交尾体勢でご主人様のおチンポを咥えこめば)
(元々気持ちいいご主人様の勃起オチンポが、まるでさらに神様でも憑いたんじゃないかと言う程の硬度と熱さです…)
(すっかりご主人様の勃起オチンポにメロメロになってた女性達は、何度も魅惑のおチンポを挿入される私を心底羨ましがっています)
(でも、誰よりも彼のおチンポを挿入して貰ってる私でも、さっき騎乗位でイカせてもらったばかりなのに、彼が軽く歩み始めるだけで)
ん、んぁッ…はぁ、ぁあっ?ぁあんッ?ぁあんんッ?はぁあぅうっ?んぁ、んぁあぁッ?
(一歩一歩彼に促されて歩む度に目の前がチカチカして、プチ絶頂の繰り返しです…)
(私達の後方から、小柄な新人さんをお姫様抱っこしてる紗枝さんが付いてきてくれてて)
(紗枝さんだって恥ずかしくても同じ事をされたいって思ってるだろうし、新人さんも目を覚ませば…)
「んぁッ……はっ……?せ、先輩……すみませんっ……わっ……凄い……?」
(ご主人様のを一旦知ってしまえば、私の喘ぎ具合から今の彼のおチンポが今まででも一番と言う程絶倫状態になってるって判って…)
(もうこの神社に入ってから、誰もがこのいけないエッチな光景をおかしいと思わなくなっていました…)
(そして、神社内の敷地に併設された食事処へ淫らな空気のまま辿り着き、私が手を掛けなくても自動ドアが開き、内側からの女子達の視線を浴びる事になって…)
「ひゃっ……凄いっ……○○くん…未来さん、お帰りなさいっ…♪」「新人さん、処女卒業、おめでとうございます?」
「私も、見てるだけで何回もイっちゃった……?」「良いなぁ…○○君とエッチな神前式って、最高じゃん…」
(私達を女子達はもう皆好意的に迎えてくれて…その中でも、自分達と同じ処女から一足早く卒業した新人さんに祝福の声が投げられて)
「ぁ、ぁ……ありがとう……ございますっ……はぁ……あんなに…気持ちいいなんて……い、今も……」
(新人さんも恥ずかしがってるけど、それは純粋な照れで、完全に彼女もご主人様の愛人として、何時でも行為を受け入れる心構えと淫らさになっています…)
(そして、私を貫いてるご主人様のご神体おチンポ…それを間近で見たいと言う様に、クラスの全女子達が、咥えこむ私の身体をねっとりと見つめてきて…)
190
名無しさん
2025/04/15(火) 05:02:55.92
>>189
(先生と紗枝、それに新人ちゃんは、用意した車に乗って食事処を出ていく)
(「晩ごはん前のお風呂」の時には帰ってくる、と言い残していて)
(僕は、彼女と背面座位で合体したまま、食事処の椅子に座っている)
(彼女の股は淫らに左右に開かれていて、僕のちんぽがずっぷり突き刺さった結合部が丸見えで)
(クラスメートの女子達の視線が、彼女の淫らな全裸、そして僕のちんぽに集中しているのを感じる)
(僕は、彼女のまんこの中で、ちんぽをピクピク震わせてみせて)
ふぅっ、お姉ちゃん、美味しい?ふぅっ……はぁっ……!
(そして、眼の前に置かれた2人分の食事、僕は両手で彼女のおっぱいをグニグニ揉みながら、彼女が食べるのを見つめる)
(ご飯は、地元の食材を使った美味しいもので、彼女が一口ずつ食べる度に、まんこがキュキュっと締まるのを感じる)
(僕は、ずこっ、ずこっと腰を振って、夫婦合体の結合部から出入りする、極太ちんぽをクラスメートに見せつけて)
はぁっ、はぁっ、お姉ちゃん、ここで出していい……?
(僕は、新人ちゃんの処女を犯して種付けした興奮のまま、彼女のまんこに種付けしたいと思ってしまう)
(クラスメートに生種付けを見せつけたら、そのままクラスメートまでレイプしてしまいそうで)
(後ろから張りのあるおっぱいを揉みしだいて母乳を吹き出させながら、世界一具合のいいまんこをちんぽで掻き回していく)
(子宮をちんぽで揺さぶって、彼女にもっともっと子宮で物を考えさせようとしていて)
191
名無しさん
2025/04/15(火) 20:38:41.62
【ごめんなさい、返レスは明日か明後日になります…】
192
名無しさん
2025/04/16(水) 20:14:37.09
>>190
ぁんっ、んんっ?はぁ、ぁ、あぁッ?ん、んン?
(紗枝さんと新人さんが先生と一緒に、しばらく私達と同行するのから外れちゃうのを残念に思いつつ、ご主人様との交尾ピストンです)
(神社に入る前あたりから私達に着いてきた人達…特にご主人様に興味を持った女性達の結構な人数が、お食事処の傍でソワソワしています…)
はぁぁあっ…ぁん、んッ…し、しながら…食べる、の……?あふぅっ…ん、んッ…?
(お店の外から中から視線を浴びながら、交尾体勢からご主人様に抱きあげられ、背面駅弁にされて、彼の椅子に一緒に座らされて)
(繋がりながらのお食事は何度かした事はあるけど、それはほとんど彼とのセックスで夜を過ごした後のベッドの上だったから…)
(彼との行為をもっと楽しむために、しっかり食事は取らないといけないけど、私の全身に…結合部に視線が集まった状態でだなんて恥ずかしくもあって…)
ぁあっ…はぁぁッ…ん…ん、んぐっ……はふぁ、ぁッ…ぁんッ…ダーリンっ…い、今、揺すられると…ん、んむっ…はぁ…?
(巨大おチンポが尚も貫いて、内臓をおマンコや子宮の方から圧迫してて…しかも、今回はオッパイ揉みとゆったりとしたピストンまで…)
(その気は無くても、料理にオッパイから零れるミルクが掛かっちゃいそうだし、おマンコとオッパイからの快感で箸先が定まりにくいです…)
(それでも、彼の妻として出来るだけ品を崩さない様に、丁寧に料理を口に運ぶけど…)
「ひゃぁ…凄い…未来さんの頬が動くと、おマンコ迄ヒクヒクしてる…」「おチンポ一緒に食べてるみたい…♪」
(女子達もこの異常な光景を受け入れて、私とご主人様のお食事中も遠慮の無い絡みを観察し始めて)
(彼に太腿から抱えられてるから、ベッドの上以上に咀嚼でおマンコが一緒に動いてる所まで見られて、撮影されて…)
ぁん、んんっ…そ、そんなに…じっと…見ないで……ただ、食べてる…だけなのにっ……ん…んぁ、あぁあっ?
「○○君、未来さんのミルク、貰うね……んッ…はぁ…優しい味……?」「ここ弄るとどうかな?それ、ソレっ♪」
(数人の女子達が私達の両隣に来ると、ご主人様とのボディタッチの代わりとばかりに私の乳首に吸い付き、太腿を撫で始めて…)
ぁあぁあんんッ?はぁ、ぁあっ?そんなぁッ…皆で虐めないでっ……んむぅっ…はぁんッ…んんっ…零れちゃうから…ぁんッ…?
(ご主人様と繋がってると言う贅沢すぎる特権に、年下女子達からのレズ愛撫まで加わって…食事を口まで運び、飲み込むのも一苦労です…)
193
名無しさん
2025/04/16(水) 21:44:20.72
>>192
ほら、もっと股を開いて……周りの皆に見せてあげないとね?
(世界最高の露出妻である彼女と、食事処で合体したままお昼ご飯をとる)
(僕は後ろから両手で太腿を抱え、ずっぷりと極太ちんぽが入った結合部を周りに見せつける)
(食事処の外からも、神社から付いてきた大勢の観客達の視線が彼女に突き刺さっていて)
(二人の身体が揺れる度に、彼女のおっぱいから母乳がびゅびゅっと溢れて、ご飯に掛かっていく)
(彼女は、自分自身の母乳が掛かったご飯を口にする事になって)
(更に、朝から過激な行為