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蘭光生 part13 (413)

1 名無しさん@ピンキー 2025/05/05(月) 17:40:23.60 ID:zt+UkfO8
式貴士wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%8F%E8%B2%B4%E5%A3%AB

ちぐさ文学館内
蘭光生データベース
http://inagi.kir.jp/ran/index.php

以下は一応サルベージしましたが、アーカイブもいつまで持つか懸念されるので、必要な方は個人的にコピペ保存をお薦めします

蘭光生先生の思い出 蘭光生追悼文集

https://web.archive.org/web/20210126140054/http://tate.32ch.jp/ran/ran.html

蘭光生著作目録
https://web.archive.org/web/20161114202224/http://tate.32ch.jp/ran/mokuroku.html

式貴士研究サイト 虹星人
https://web.archive.org/web/20210126135604/http://www008.upp.so-net.ne.jp/siki/
清水聰(1933〜1991)著作年譜
https://web.archive.org/web/20210126135614/http://www008.upp.so-net.ne.jp/siki/nenpu.htm

401 名無しさん@ピンキー 2026/03/15(日) 21:39:40.87 ID:PSBYblhy
>>400
間もなく三本の濁水の流線が途切れ、倒錯のひとときが終わった
「うう……もう最高!……」
武井は筒先を振り、尿滴を飛ばした
「お嬢ちゃん、最高だったよ。おかげさまで、な。またやってあげるから楽しみにしてなさい」
江黒も尿を切り、しゃくり泣く恵美子を見下ろして言う
先程と同じ要領で、湯桶で浴槽の湯を恵美子の体にかけ汚れを流すと、横田と武井により、彼女の体はSMルームに戻された

恵美子の裸身は床に仰向けにされていた。後ろ手の縄と乳房の縛めは解かれている、乳房の上下に縄跡がくっきりと残っているのが無残であった
彼女の両腕は真っ直ぐに下ろされ、その両手首には手枷が着けられている
その左右の手枷をつなぐ鎖は、彼女の臀部に敷かれており、それだけで恵美子の両手の自由を奪っていた
両の足首は一本の細い竹の棒に括られ、六十度程の開脚を強いられていた
湯に濡れ、横たわる彼女の白い体は、釣り上げられたばかりの若鮎のような、つややかな輝きを見せている
男たちの恵美子の体を観賞しながらの、飲み食いが始められていた
形の良い、品の良さを感じさせる少女の乳房が横田を魅了している
(この若々しい乳房に蝋を垂らし、泣かせてやるのだ!)

402 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/09(木) 10:27:02 ID:i2yrDXFo
>>401
つまみを咀嚼しながら横田は、恵美子の乳房を足の裏で踏み潰し、回すように弄ぶと恵美子が苦痛に呻いた
「くくっ!……痛いっ!……やめてください……」
可憐な乳首を、足の親指と人差し指で挟み込み、抓り上げるとさらに苦痛の声が上がる
「きゃっ!痛いっ!……」
純粋無垢な女高生の乳房を足の裏で嬲る感触と悦楽に、横田は浸り笑みを浮かべている
(なんて柔らかい、可愛いすべすべしたパイオツだ!)
横田が乳房を嬲る間、武井は足の指先で彼女の股間を弄っていた
指先で亀裂を擦り、親指を中に入れようとしたり、足裏で股間をさすったりして彼女を虐めるのだった
そんな中、江黒が思いついたように言う
「そうだ!お嬢ちゃんも食事をしないとな」
「武さん、何か食べさせてあげなさい」
「そうですね。これはどうかな?」
武井はテーブルの上の皿から一本、太いソーセージを手に取り包みを剥いた
「と、その前に下のお口でと……」
武井は彼女の両脚の間に回り込むと、そのソーセージを花びらに押し込んでいく
男の思わぬ行為に恵美子は驚き、腰を激しく揺らしていやがった
「あっ!……やめてくださいっ!……そんなこと……」
食物が胎内に侵入してくる倒錯した感覚に少女は嫌悪し、懇願する
ソーセージの先端が、奥底まで届くと、痛いのか恵美子は苦悶した
「あっ!……痛いっ!……」
ソーセージの抽送が始まると、恵美子の小さな喘ぎを洩らしながら、ふたたび泣き出した
「あっ!……いやっ!……いやっ!……」

403 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/09(木) 13:50:19 ID:i2yrDXFo
>>402
烈しく執拗にソーセージを抽送するうちに、彼女の花びらの入り口から湿りをおびた音が聞こえ始め、恵美子は泣きながら喘ぎを洩らす
「あっ……いやっ……あっ!……」
しばらく彼女の表情をながめながら愉しんだ武井は、ソーセージを抜き、吐息の洩れる唇にソーセージの先を押し当てた
「さあ、食べていいよ。お腹も空いたろう?要項にも書いてあった夕食だよ」
「いやっ!」
顔をそむけ拒絶する恵美子に江黒は言う
「おや?食べないのかい?お昼ご飯も食べてないだろうに」
そうだった、9時頃、薬を嗅がされ誘拐されて、裸に剥かれ処女を奪われ、輪姦されて……その先は思い出すのもおぞましい
江黒に言われ、彼女は激しい空腹感を感じたが、自分を犯した男たちの体液や処女破瓜の血を纏っているであろう物を食する屈辱に、恵美子は堪えられなかった
武井がなおもソーセージを押し当てるが、彼女は固く唇を閉じ首を振る
それを見た江黒はカッターナイフの刃をのばし、恵美子の花びらに刃の側面を押し当てた
「食べないならお嬢ちゃんのここの切れ目を切り開いてやるぞ!もっと大きくな!」
江黒の怒声に驚き、頭を上げその行為に恐怖した恵美子は大きな悲鳴を上げ、頭を上下させて懇願する
「きゃあっ!やめてくださいっ!そんなことっ!……食べますから……」
しゃくり泣き、体を震わせながら恵美子はおずおずと唇を開き、押し込まれる穢れたソーセージを咥え食べ始めた
ソーセージを食べ終えた恵美子の唇に横田は、さっき彼女に浣腸をした200ccの浣腸器の嘴管を押し込んだ
「むむっ!……」
「風呂にも長く入ったし、水分補給しなきゃな」
横田は筒を満たしてあるコーラを彼女の口の中に注入していく
「さあ飲んでいいぞ!」

404 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/09(木) 22:52:26 ID:HxOv493K
>>403
自分の菊の蕾に、差し込まれた嘴管を咥えさせられ、飲まされる恥辱に、恵美子の瞳から涙が溢れ出た
洗面器にそそがれた300mlの瓶のコーラをもう一度浣腸器に吸い取り同じように飲ませ終えた

405 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/10(金) 02:14:59 ID:NaEBxCa1
>>404
横田が恵美子のウエストに濃紫の麻縄を巻きつけていた
「あっ!痛いっ!……もう縛らないでください……」
彼女は弱々しい声で懇願する
すでにチェーンでつながれた手枷ははずされ、ふたたび紫縄で後ろ手に縛られ、上下に二巻づつ掛けられた縄により、少女の乳房は絞り出されていた
「横さん待望の蝋燭責めだな。どんな格好でやろうか」
周りの床にはそれぞれ二本づつの持ち分なのか、六本もの白く太い蝋燭に焔が灯され、より妖しげなムードをたかめている
横田の縄さばきとともに、少女の裸身に施される、新たな緊縛美に見惚れる江黒である
横田は、ウエストに何周も巻いた縄を、左右から伸ばし、天井から吊るされたフックに掛けると、傍らに垂れる鎖を引き始めた
カラカラという音とともにフックが上がり出し、恵美子の臀部が床から離れ、腹部が引き上げられていく
「ああ……もう許してください……」
少女の哀願を心地良く聴きながら、武井は次の責めへの期待で、恍惚感に浸っている
「この縛りもいいですね」
鎖を引く音が止み、腹部が引き上げられ、頭部と両足を床に着けた状態で、吊られた恵美子の裸身である
両脚は変わらず竹の棒で広げられている

406 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/10(金) 21:53:38 ID:41RgY+js
>>405
無残な姿態に縛られた裸身を野卑な男たちの視線にさらされ、瞳を固く閉じ羞恥に震える少女に、さらに倒錯的な責めが始められようとしていた
「お嬢さん、これを見てごらん」
横田が恵美子の顔の真横に蝋燭の焔を近づけると、彼女はその熱さと明るい気配にうっすらと目を開けた
「きゃあっ!」
眼前に迫る焔に驚き、悲鳴を上げ、ふたたび固く目を閉じて顔をそむける恵美子
彼女の反応に笑みを浮かべ悦ぶ男たちは、両手に持つ焔の灯る蝋燭を、ほぼ同時に恵美子の体に傾けた
「熱いぞっ!」
江黒が叫ぶと同時に恵美子の悲鳴が響く
「きゃあっ!熱いっ!……やめてえっ!……」
熱い蝋涙の雨が容赦なく少女の白い肌に降りそそぐ
「いやっ!熱いっ!……きゃあっ!……熱いっ!……やめてくださいっ!……」
緊縛され絞り出された乳房、吊り上げられ反らされた腹部、しなやかな太腿から足先まで、またたく間に白い蝋で埋められていき、絶え間なく続く恵美子の悲鳴と懇願に、三人の男は歓喜する

407 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/11(土) 10:52:10 ID:Q4buGxAe
>>406
緊縛され吊るされた、処女を奪われたばかりの蒼い裸身を激しくくねらせて恵美子は泣き悶える
泣き顔を左右に激しく揺らすたびに、床に広がる長い黒髪も掃くように揺れた
男たちは蝋燭責めに夢中になりながら、十七歳の少女の凄惨なまでの被虐美に陶然としていた
三人の男の昂りきった嗜虐心は、ふたたび獣欲を燃え上がらせ、それぞれの肉柱をすでに硬さを極め、太く屹立させている
恵美子の泣き声を聴きながら、武井は今回の犯行をやって本当に良かったと心の底から感じていた。江黒と横田も同じ思いである
恵美子の全身が灰白色の蝋滴で埋まる頃、武井が言い出した
「たまらないですね!この体勢でやっていいですか?」
「ああ、いいだろう」
江黒の承諾を得ると、さっそく彼女の広げられた両脚の間にまわる武井である
無毛の股間を覆う蝋を剥がし、花びらを見つけると、硬い肉柱を切れ目に押し込んでいく
泣き疲れて、息も絶えだえの恵美子が弱々しく懇願する
「あっ!……そんな……もうやめてください……」
かまわず根元まで体を挿入すると彼女は呻いた
「うっ……ああ……」
両手で腰をがっしりと掴み、蝋で彩られた恵美子の体を犯していく
吊られた白い裸身が揺れ、少女の哀しい喘ぎが洩れた
「やっ!……あっ……あ……」
凌辱を食い入るように見つめる横田が言う
「黒さん俺たちも続けてやりますか?」
江黒が大きく頷いた

408 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/11(土) 15:22:02 ID:xg30ukkJ
>>407
武井に続き横田、そして今は江黒が同じ姿態の恵美子を犯していた
体を揺らされる恵美子は、魂の抜けたようなうつろな瞳で天井を見つめている
「お嬢ちゃん来てくれてありがとうな……お嬢ちゃんは美人さんだけど、可愛いし……もっと愉しませてくれな……」
腰を突き動かしながら江黒が言う
「横さん武さん……お嬢ちゃんの感度が鈍くなってきたから、蝋をまた降らせてくれ!」
「はい!喜んで!」
武井が応え、床に立ててある焔が灯されたままの蝋燭を、横田とともに二本づつ手にすると、彼女の両の乳房にふたたび熱い蝋涙を落とし始めた
「きゃっ!熱いっ!」
江黒に犯されながらも虚脱状態の恵美子であるが、犯されながら受ける蝋責めにたまらず悲鳴が上がった
「あっ!熱いっ!……許して……あっ!……

「よし!……いいぞ!……お嬢ちゃん」
ふたたび泣き悶え始める恵美子に歓喜した江黒は、腰の動きを速めていく
やがて官能の極まった江黒は、体液を少女の体内に噴出していった
目を閉じてしゃくり泣く恵美子の涙を味わうように、武井は彼女の頬と唇に接吻を加えていく
同時に横田は、乳房を厚く覆う灰白の蝋を剥がし、苦しげに顔を出した淡い色調の乳首を、いとおしむようにしゃぶるのだった

409 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/18(土) 10:20:20 ID:0S4+cXF7
>>408
時間は午前0時である。SMルームの灯りは常夜灯にされている
白羽恵美子は、紫縄の縛めは解かれているが、両手首に手錠を掛けられ、足枷を嵌められている。毛布を掛けられた剥き身の体を丸め、側臥位で眠っていた
男たちは各々別部屋で休んでいるようである。恵美子はすぐに再開されるであろう倒錯的凌辱におびえながら、ひとときのやすらぎを感じていた

410 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/18(土) 23:29:22 ID:gOS+5lwq
ようやく辿り着きました。
辿り着いてみれば竿二次しか投稿されていないので、たまには真正の御大情報を投稿します。
まずは小ネタから
SMマニア1989年11月号 キャンピングカーでレイプせよ
データベース記載通り同名単行本収録作品と責めやヒロイン名含む設定に変更無し。
挿絵もデータベース記載通り。

411 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/18(土) 23:42:03 ID:gOS+5lwq
では大きめのネタあげます。データベース管理人様の目にとまるとよいのですが。

SMキング 1973年10月増刊号 日本のフォークロアに
 団鬼六 花と蛇 に関する1ページのエッセイ
この増刊号は花と蛇を一挙掲載する特集号で、その内容によせた文章でした。
団鬼六に特段興味のない当方からすると、あまり興味をひく内容ではありませんでした。
次の1974年1月増刊号掲載の 浣腸小説は羞恥小説 もエッセイですが、こちらは
初期作品の浣腸シーン創作の裏側が分かる内容だったので、日本のフォークロアに も
期待していたのですが、そこまでのインパクトは個人的にはありませんでした。

412 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/25(土) 09:45:45 ID:wSQVxjbW
BBS.comで復活すればいいんだが
無いか

413 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/05/04(月) 10:47:44 ID:/SD6Stxg
>>409
空が白み始めた時間であるが、その光がこの密室に入ることは無い
暫しの休憩の後、電灯が点けられた中、獣欲を回復させた男たちの宴が再開されていた
仰向けの恵美子は、深紫色の麻縄により、またもや後ろ手に縛られ、まろやかなその乳房は、上下に掛けられた縄で絞り出されている
両脚は左右の膝下に巻かれた麻縄の先を、左右にある鉄輪に通して引きしぼられ、内転筋が張るほど大きく引き広げられており、横田がその間に坐り込み、指先で花弁を愛撫している
江黒は朝立の力も手伝い、硬く太く屹立させたその体を、恵美子の口唇に押し込み、腰をゆっくりと動かしながら、滑らかな少女の口内の感触を愉しみ穢していた
恵美子の横に胡座をかく武井は、片手を彼女の乳房に伸ばし愛撫しながら、少女の体から剥いだ制服や下着をかき抱き、顔を埋めて、そこに残る甘い香りに酔い痴れていた
「むむっ……くくく……」
横田の指が花芯を広げ、奥にひそむ小さな突起を摘み弄ぶと恵美子は悶えるが、口内いっぱいになっている江黒の体により、声が声にならない
「お嬢ちゃん!噛んだらもっと酷いことをしてやるぞ!」
三人の男に同時に責められる恵美子は、固く閉じた瞳から涙を流しながら、ふたたび官能の渦に呑まれていく
「むっ!濡れてきたっ!」
横田が嬉しそうに声を上げた
「今度は先にやっていいですかね?」
横田が江黒に問う
「ああ、いいだろう武さんも続けてやっていいよ。俺はこのままお嬢ちゃんの唇でいかせてもらうから」
「やった!早くこの朝立ちの猛りを吐き出したかったので」
肉柱を握る武井が嬉んだ
さっそく恵美子に覆いかぶさる横田は、散々いたぶった花弁に獣欲で漲る体を押し込んでいく

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