408
名無しさん@EXぜろちゃんねる
2026/04/11(土) 15:22:02 ID:xg30ukkJ
>>407
武井に続き横田、そして今は江黒が同じ姿態の恵美子を犯していた
体を揺らされる恵美子は、魂の抜けたようなうつろな瞳で天井を見つめている
「お嬢ちゃん来てくれてありがとうな……お嬢ちゃんは美人さんだけど、可愛いし……もっと愉しませてくれな……」
腰を突き動かしながら江黒が言う
「横さん武さん……お嬢ちゃんの感度が鈍くなってきたから、蝋をまた降らせてくれ!」
「はい!喜んで!」
武井が応え、床に立ててある焔が灯されたままの蝋燭を、横田とともに二本づつ手にすると、彼女の両の乳房にふたたび熱い蝋涙を落とし始めた
「きゃっ!熱いっ!」
江黒に犯されながらも虚脱状態の恵美子であるが、犯されながら受ける蝋責めにたまらず悲鳴が上がった
「あっ!熱いっ!……許して……あっ!……
」
「よし!……いいぞ!……お嬢ちゃん」
ふたたび泣き悶え始める恵美子に歓喜した江黒は、腰の動きを速めていく
やがて官能の極まった江黒は、体液を少女の体内に噴出していった
目を閉じてしゃくり泣く恵美子の涙を味わうように、武井は彼女の頬と唇に接吻を加えていく
同時に横田は、乳房を厚く覆う灰白の蝋を剥がし、苦しげに顔を出した淡い色調の乳首を、いとおしむようにしゃぶるのだった
武井に続き横田、そして今は江黒が同じ姿態の恵美子を犯していた
体を揺らされる恵美子は、魂の抜けたようなうつろな瞳で天井を見つめている
「お嬢ちゃん来てくれてありがとうな……お嬢ちゃんは美人さんだけど、可愛いし……もっと愉しませてくれな……」
腰を突き動かしながら江黒が言う
「横さん武さん……お嬢ちゃんの感度が鈍くなってきたから、蝋をまた降らせてくれ!」
「はい!喜んで!」
武井が応え、床に立ててある焔が灯されたままの蝋燭を、横田とともに二本づつ手にすると、彼女の両の乳房にふたたび熱い蝋涙を落とし始めた
「きゃっ!熱いっ!」
江黒に犯されながらも虚脱状態の恵美子であるが、犯されながら受ける蝋責めにたまらず悲鳴が上がった
「あっ!熱いっ!……許して……あっ!……
」
「よし!……いいぞ!……お嬢ちゃん」
ふたたび泣き悶え始める恵美子に歓喜した江黒は、腰の動きを速めていく
やがて官能の極まった江黒は、体液を少女の体内に噴出していった
目を閉じてしゃくり泣く恵美子の涙を味わうように、武井は彼女の頬と唇に接吻を加えていく
同時に横田は、乳房を厚く覆う灰白の蝋を剥がし、苦しげに顔を出した淡い色調の乳首を、いとおしむようにしゃぶるのだった