利用規約・プライバシーポリシー]を必ずご確認ください。 専ブラの登録方法、使い方、マニュアル、その他分からない事は [運営情報板] をご確認ください。 
【AIによる巡回開始のお知らせ】 AI巡回中は「読取専用」となる場合があります。
利用やスレ数が少ない掲示板を「読取専用」カテゴリに移しています。利用を希望される場合は[運営情報板] までご連絡ください。

■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 最新50
[PR]EXぜろちゃんねる[PR]
 

蘭光生 part13 (413)

403 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/09(木) 13:50:19 ID:i2yrDXFo
>>402
烈しく執拗にソーセージを抽送するうちに、彼女の花びらの入り口から湿りをおびた音が聞こえ始め、恵美子は泣きながら喘ぎを洩らす
「あっ……いやっ……あっ!……」
しばらく彼女の表情をながめながら愉しんだ武井は、ソーセージを抜き、吐息の洩れる唇にソーセージの先を押し当てた
「さあ、食べていいよ。お腹も空いたろう?要項にも書いてあった夕食だよ」
「いやっ!」
顔をそむけ拒絶する恵美子に江黒は言う
「おや?食べないのかい?お昼ご飯も食べてないだろうに」
そうだった、9時頃、薬を嗅がされ誘拐されて、裸に剥かれ処女を奪われ、輪姦されて……その先は思い出すのもおぞましい
江黒に言われ、彼女は激しい空腹感を感じたが、自分を犯した男たちの体液や処女破瓜の血を纏っているであろう物を食する屈辱に、恵美子は堪えられなかった
武井がなおもソーセージを押し当てるが、彼女は固く唇を閉じ首を振る
それを見た江黒はカッターナイフの刃をのばし、恵美子の花びらに刃の側面を押し当てた
「食べないならお嬢ちゃんのここの切れ目を切り開いてやるぞ!もっと大きくな!」
江黒の怒声に驚き、頭を上げその行為に恐怖した恵美子は大きな悲鳴を上げ、頭を上下させて懇願する
「きゃあっ!やめてくださいっ!そんなことっ!……食べますから……」
しゃくり泣き、体を震わせながら恵美子はおずおずと唇を開き、押し込まれる穢れたソーセージを咥え食べ始めた
ソーセージを食べ終えた恵美子の唇に横田は、さっき彼女に浣腸をした200ccの浣腸器の嘴管を押し込んだ
「むむっ!……」
「風呂にも長く入ったし、水分補給しなきゃな」
横田は筒を満たしてあるコーラを彼女の口の中に注入していく
「さあ飲んでいいぞ!」

176KB
続きを読む




READ.CGI - ex0ch BBS 0.10.5 20250704
EXぜろちゃんねる