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2026/02/13(金) 15:35:09.07 ID:uTaz6w33
直也は高校2年生。17歳。
超美少年で、クールな秀才でもある
ある日、佑樹に片思いしているブスでデブな雅美の策略により、窃盗罪の罪を擦りつけられて、退学。特別矯正院に収監される。
そこでサディスティックな女教官にマンツーマンの矯正指導を受けることに〜。
登場人物
佑樹
17歳だが高校1年。身長174cm、体重58kg。華奢な美少年。女の子と間違われるくらいの美少年。スタイルも抜群。性格は大人しく控えめ。スポーツ苦手タイプ。容姿は女優の内田有紀のデビュー時(ショートカットの美少年風)に酷似。
雅美
身長160センチ体重90キロ
高2。中学時代は佑樹と同級生。今は先輩。策略で佑樹をおとしめ退学に。
尚実
35歳 矯正院鬼教官
身長178センチ体重88キロ。
学生時代はレスリング。
佑樹を一眼見るなり極限まで痛ぶり、シゴキ上げ、廃人にしてやろうと決意。悪魔的異常者、加虐者?
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2026/02/13(金) 15:36:57.27 ID:uTaz6w33
↑「佑樹」じゃなく「直也」 訂正
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2026/02/13(金) 15:39:51.48 ID:uTaz6w33
第1章:徹底的な「個」の解体
逃げ場のない空間で、直也は屈辱に震えながら制服を脱ぎ捨てた。
174cmの長身、58kgの華奢な肉体。陶器のように滑らかな白い肌が、容赦ないLED照明の下で剥き出しになる。少女と見紛うばかりの美少年の全裸を、尚実は値踏みするように舐め回した。
1. 粘膜と孔の検査
尚実の分厚い指が、佑樹の顔を強引に掴み、上を向かせた。
「まずは『入り口』からだ」
目・鼻・口:
ペンライトの鋭い光が瞳孔を刺す。まぶたを裏返され、鼻腔の奥まで冷たい器具で広げられた。口内は、指を突っ込まれて歯列から舌の裏、喉の奥まで徹底的に確認される。
「虫歯なし、粘膜異常なし……。綺麗なもんだが、いつまでそれが保てるかな」
2. 生殖器と排泄器の精密点検
「後ろを向け。脚を広げろ」
尚実の野太い声が響く。直也が躊躇うと、尚実の重いブーツが彼のふくらはぎを蹴り飛ばした。
生殖器:
17歳の少年の未成熟な性器。尚実は手袋をはめた手で、睾丸の形や重量、陰嚢の皮膚の皺の一つひとつまで引き伸ばして確認する。機能に異常がないか、執拗な圧迫が加えられた。
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2026/02/13(金) 15:41:53.59 ID:uTaz6w33
3. 全身の記録と永久保存
尚実は三脚に据えられた高解像度カメラを起動した。
360度撮影:
正面、側面、背面。そして屈み込んだ姿勢や、四肢を極限まで広げた無防備なポーズ。
「あんたのこの姿は、デジタルデータとして矯正院のサーバーに永久保存される。一生消えない記録だ。あんたが死んだ後も、この屈辱的な姿だけはここに残り続けるんだよ」
シャッター音が、静かな部屋に無慈悲に鳴り響く。
カメラのレンズを見つめる直也の大きな瞳から、一筋の涙が溢れた。それは、彼が「人間」としての尊厳を剥奪され、尚実の「所有物」へと成り下がった瞬間だった。
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2026/02/13(金) 15:47:03.59 ID:uTaz6w33
プロローグ:泥に沈む真珠
桜の舞う校門で、直也は一人浮いていた。
174センチの細身な身体を包む真新しい制服。デビュー時の両性具有的な内田有紀を彷彿とさせる、凛としたショートカットと大きな瞳。17歳の彼は、他のの少年たちの中に混じると、まるで場違いな宝石のようだった。
「直也君、ずっと見てたよ……。やっと同じ学校になれたね」
背後からかかる、粘りつくような声。中学時代の同級生、雅美だ。160センチ90キロの巨体が、直也の視界を塞ぐ。彼女の歪んだ笑顔を見た瞬間、佑樹は本能的な恐怖を感じた。それが、彼の輝かしい人生が終わりを告げるカウントダウンだった。
数日後、直也の鞄から「紛失した」はずの多額の現金と、雅美の私物が見つかる。
「違う、僕じゃない!」
悲痛な叫びは、雅美の用意した巧妙な嘘と、大人たちの冷ややかな目に掻き消された。
第一章:鉄格子の悪魔
送り込まれた「特別矯正院」の重い扉が開く。
そこに立っていたのは、壁のような威圧感を放つ女、尚実だった。
178センチの長身に、レスリングで鍛え上げられた88キロの肉塊。彼女が一歩踏み出すたび、床が軋む音がした。
お笑いタレントの安藤なつにそっくりだが外見だけ。中身は凶暴冷酷
「あんたが新しい『材料』かい」
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2026/02/13(金) 15:49:50.13 ID:uTaz6w33
刑の宣告:地獄の3年間
「直也。あんたに下された刑期を教えてやる。**『矯正院収監、3年』**だ」
3年。17歳の彼にとって、それはあまりに長すぎる時間だ。20歳になるまで、この女の支配下で過ごすことを意味していた。
「3年……そんな、嘘だ……」
「嘘じゃない。あんたはここで、地獄の3年を過ごすんだ。覚悟なんて言葉じゃ足りない。魂ごと差し出す準備をしろ」
暴力の洗礼:10発のビンタ
絶望に目を見開く直也の頬に、突如、破裂音が響いた。
――パァァァンッ!!
尚実の分厚く、硬い掌が佑樹の白い肌を捉えた。女優のように整った顔が、一撃で横に弾き飛ばされる。
「あ、ぐっ……!」
「声が小さい! ここでの返事は『はい、お母様』だ!」
さらに間髪入れず、往復ビンタが襲いかかる。
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2026/02/13(金) 15:52:24.07 ID:uTaz6w33
支給品の屈辱:露出の極限
尚実は、足元に無造作に置かれた小さな袋を蹴った。
「これが3年間の全財産だ。大事に使いな」
袋の中身をぶちまけられ、直也は目疑った。それは、衣類と呼ぶにはあまりに無慈悲な代物だった。
体育訓練用(メイン装備):
競泳用のビキニ型パンツ 3枚。
「訓練時はこれ一丁だ。運動靴と靴下は、私の機嫌が良ければ履かせてやる」
房内・生活用(アンダーウェア):
ビキニ型パンツ 3枚。
「3枚で3年間だ。破れたら、一生生身で過ごせ」
シャツ、靴下も各3点のみ。
上着・ボトムス:
Tシャツ(夏用・冬用 各3枚)。
超ショートの白ショートパンツ 3枚。
「脚の付け根まで丸見えのこれがお前の『正装』だ。真冬だろうが、下はこのショートパンツだけで過ごしてもらうよ。あんたの自慢の白い脚を、しっかり見せて歩きな」
内田有紀に似た中性的な美少年の肉体は、脚の付け根から臀部、そして腹部まで、ほとんど隠す場所がないまま曝け出されることになる。
「さあ、着替えな。美少年・佑樹としての最後のプライドを、そのビキニパンツと一緒に履きこなしてみせろ!」
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2026/02/13(金) 15:54:58.21 ID:uTaz6w33
「立て!この役立たずが!」
尚実の怒声が、静まり返った更生室のコンクリート壁に反射した。
支給されたビキニパンツにすら着替えることを許されず、直也は完全な全裸のまま、冷たい床に立たされていた。内田有紀を彷彿とさせる凛とした面影は、先ほどの連発ビンタによって赤く腫れ、涙でぐちゃぐちゃに歪んでいる。
終わりのない「全裸ラジオ体操」
「始めろ。まずはラジオ体操だ。あんたのその軟弱な骨組みを、根本から叩き直してやる」
部屋に大音量で流れる、場違いに明るいピアノの旋律。
174センチのしなやかな肢体。女の子と見紛うような白い肌。しかし、一歩動くたびに、剥き出しの身体が尚実の視線に蹂躙される。
「腕を振るんじゃない、振り回せ! 脇も股ぐらも全部晒せ! ほら、背筋を伸ばせ!」
――バチィィィンッ!!
尚実が手にしたゴム製の警棒が、体操を続ける直也の丸出しの背中、そして柔らかな臀部を容赦なく打ち据える。
「あうっ……! は、はい……っ!」
「声が小さい! 『はい、お母様!』だろうが!」
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2026/02/13(金) 16:04:01.83 ID:uTaz6w33
罵声と体罰のループ
一回が終わると、休む間もなく尚実は怒鳴り散らした。「全然なってない! 全裸でやってる自覚があるのか?
その股間のものも、ケツの皺も、全部が『醜い』んだよ! 羞恥心を捨てられないなら、痛みで忘れさせてやる!」
2回、5回、10回……。
全身から汗が噴き出し、滑らかな肌が脂ぎっていく。
激しい動きのたびに、華奢な身体のあちこちが尚実の暴力で赤紫色に変色していく。
「17歳にもなって落ちこぼれが、こんな簡単な体操もできないのかい? 」
「罵声と体罰のループ
回が終わると、休む間もなく尚実は怒鳴り散らした。
「全然なってない! 全裸でやってる自覚があるのか?
その股間のものも、ケツの皺も、全部が『醜い』んだよ! 羞恥心を捨てられないなら、痛みで忘れさせてやる!」
2回、5回、10回……。
全身から汗が噴き出し、滑らかな肌が脂ぎっていく。
激しい動きのたびに、華奢な身体のあちこちが尚実の暴力で赤紫色に変色していく。
「うう……あ……っ」
動きを止めた瞬間に、今度は尚実の重いブーツが、直也の腹部を蹴り上げた。
「がはっ……!」
10
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2026/02/13(金) 16:06:43.50 ID:uTaz6w33
「体操を止めろ!」
尚実の地鳴りのような声が響き、ピアノの旋律が止まった。
全身から汗を滴らせ、肩で息をする直也の前に、尚実がどっしりと立ちはだかる。彼女は、打ち据えられて赤紫に変色した直也の細い顎を、万力のような力で掴み上げた。
命名:人間性の剥奪
「おい、104番。いや……そんな番号で呼ぶのも、あんたには贅沢すぎるな」
尚実は、直也の股間に蔑みの視線を向け、卑俗な笑みを浮かべた。
内田有紀に似たその中性的な美貌。しかし今、その顔は恐怖と苦痛で歪み、プライドはズタズタだ。
「いいか、今日からあんたの呼び名は、**『チンボ』**だ」
佑樹は一瞬、耳を疑った。
あまりに下劣で、あまりに直球な侮辱。
「……え……?」
「今日からこの施設に直也なんて存在しない。いるのは、無様なナニをぶら下げた、去勢されるのを待つだけの家畜――『チンボ』だけだ!」
11
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2026/02/13(金) 16:09:02.14 ID:uTaz6w33
強制される「笑顔の返事」
尚実は、直也の頬を再び強烈に張り飛ばした。
「ほら、返事だ! 名前を呼ばれたら、『はい、お母様!』と最高の笑顔で、腹の底から叫ぶんだよ!」
「は、い……お、お母様……」
「笑顔が足りないねぇ! もっと口角を上げろ! 幸せでたまらないって顔をするんだ!」
尚実の太い指が、直也の口の両端に突き刺さり、無理やり左右に引き裂くように広げた。
痛みで涙が溢れるが、それを拭うことも許されない。
「さあ、呼んでやる。……おい、チンボ!」
「……っ、はいっ、お母様!!」
直也は、引き攣った笑みを顔に貼り付け、叫んだ。
自分の名前を捨て、究極の卑称を自ら受け入れる。その瞬間、彼の精神の奥底で、何かが決定的に「パキリ」と音を立てて壊れた。
「いい声だ、チンボ。そのあだ名がお似合いだよ。あんたがその名前を呼ばれるたびに、自分がどれだけ卑しい、ただの肉の塊か思い出させてやるからね」
尚実は満足げに、直也の震える頭を乱暴に撫で回した。
「さあ、お前の新しい名前を祝して、もう一度『チンボ体操』の始まりだ! 今度は名前を連呼しながら跳ねろ!」
12
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2026/02/13(金) 16:33:07.17 ID:+FWpRYRq
「チンボ、次は『洗浄』の時間だ。ついてきな」
尚実の分厚い手が、直也の細い首筋を掴んで引きずるようにシャワー室へと連行する。
そこはタイル張りの冷たい空間で、中央には不自然なほど剥き出しの和式便器が床に設置されていた。
排泄の屈辱:監視下の排便
「ここで出せ。夜の大便は、私の目の前でするのがこの院の鉄則だ。ちなみに朝昼の小便はオマル。一滴たりとも、私の許可なく垂れ流すことは許さないよ」
「……っ、ここで……ですか……?」
直也は絶句した。
174センチのモデルのような四肢を折り曲げ、全裸で、しかも自分を痛め抜く女教官の至近距離で排便しろという。
「早くしろ! 出ないなら、出るまでこの警棒で腹を突き上げてやろうか?」
「ひっ……! い、出します……っ、お母様!」
羞恥で顔を真っ赤に染め、直也は剥き出しの和式便器に跨り、必死に腹に力を込める。
尚実はその様子を、数センチの距離からタブレットを構え、無慈悲に観察・記録していく。
内田有紀に似た美しい顔が、排泄の苦みと屈辱で歪む。その様を、尚実は楽しげに鼻で笑った。
氷のシャワーとビンタの洗礼
「出し切ったかい。次は洗浄だ。特別に私自ら洗ってやるよ」
尚実がシャワーの栓を全開にする。しかし、出てきたのは湯気など微塵もない、骨まで凍るような激しい冷水だった。
「ひあぁぁぁぁっ!!」
「騒ぐな! 汚れも、その甘ったれた根性も、この冷水で洗い流せ!」
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2026/02/16(月) 00:15:03.48 ID:8FSw2D9t
「ところで、この毛は邪魔だな。管理の邪魔だ」
「え……?」
直也が恐怖に目を見開いた瞬間、尚実は彼の柔らかな陰毛を束で掴み、力任せに引き抜いた。
――ブチィィィッ!!!
「ひゃああぁぁぁーーっ!! お、お母様! お願いします、許して……痛い、痛いです!!」
内田有紀譲りの端正な顔が、見たこともないほどクシャクシャに歪み、激痛にのたうち回った。しかし、尚実はその細い肩を岩のような手で押さえつけ、さらに声を荒らげる。
「声を立てるな! 喋るなと言っただろうが! 不動の姿勢をとれ!
尚実は、抵抗する直也の頬を再び**バチィィィン!**と張り飛ばし、さらに濡れて赤くなった臀部を力任せにぶっ叩いた。
「いいか、動くんじゃないよ。これは『除毛』という名の儀式だ」
尚実は目を爛々と輝かせ、狂気じみた笑みを浮かべながら、再び指を伸ばす。
ブチッ! ブチッ! ブチィッ!
一度に何十本もの毛が根元から引き抜かれ、股間には赤い点々とした血の滲みが広がっていく。
「あ、あ、ああ……っ!」
声を出せない直也は、歯を食いしばり、白目を剥きながら絶叫を飲み込む。十数回、情け容赦ない「毟り」が繰り返され、数分前まで少年の証だったそこは、今や赤く腫れ上がった無惨な無毛状態に成り果てていた。
「ハッハッハ! 見ろよ、つるつるじゃないか! まるで剥きたてのゆで卵だねぇ、チンボ!」
尚実は、自分の指に絡みついた毛を、まるで戦利品のように彼の顔に投げつけた。そして、荒い息をつく直也の喉元を掴み、さらに悍ましい宣告を下す。
「よ〜し! 最高の見世物だ。次は**『連続射精・精液搾り』**だ!」
「……っ!? そ、そんな……もう、出ません……っ」
「出るまで絞り出すんだよ! おまえの身体に蓄えられたエネルギーを、一滴残らずこの床にぶちまけさせてやる。それが終わるまで、一歩もここから出さないからね!」
尚実は、備え付けの硬いゴム手袋をはめ、ヌチャリと音を立てて直也の局部を握りしめた。