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M男の妄想・夢プレイ (290)

1 名無し調教中。 2025/02/21(金) 18:33:57.96 ID:rTNS4mye
語ろう。それを風俗行って実行してくる。

2 名無し調教中。 2025/02/21(金) 18:34:54.55 ID:rTNS4mye
相手のスマホで写真撮られて逆らえなくなる羞恥プレイとかめちゃくちゃ好きなんやが、上手いシチュが思いつかん

3 名無し調教中。 2025/02/21(金) 18:36:30.55 ID:yMn1XQJO
自分の短小包茎ひたすらバカにされたい。
こんなちんちんじゃお相手可哀想だから一生独り身の方がいいでしょって蔑まれたい

4 名無し調教中。 2025/02/21(金) 21:03:52.30 ID:rebcJRK3
>>2
未成年とやって社員証と写真撮られるとか

5 名無し調教中。 2025/02/22(土) 01:27:29.07 ID:qCI7Cjz+
>>4
未成年とやれることなくない?
シチュ的にはちょっと興奮するかもだけど。
嬢に頼めるようなの欲しい

6 名無し調教中。 2025/02/22(土) 05:39:55.99 ID:iNwfhYWD

7 名無し調教中。 2025/02/22(土) 09:36:21.80 ID:rqZ2vVyF
>>5
やってあげよか?

8 名無し調教中。 2025/02/22(土) 10:47:54.25 ID:qCI7Cjz+
>>7
やって欲しいが?

9 名無し調教中。 2025/02/22(土) 10:48:49.98 ID:qCI7Cjz+
>>6
絵面ヤバくて楽しそう

10 名無し調教中。 2025/02/22(土) 10:53:36.45 ID:qCI7Cjz+
コイツにはマジで何しても良いし何言っても良いかって最終的に嬢に見下されるようになりたい。
どうしてもちょっとお客さんって感じで言葉責めされてても気を遣われてる感出るんよな

11 名無し調教中。 2025/02/22(土) 23:56:08.57 ID:rqZ2vVyF
>>8
ちゃんとMでウケる笑
残念、現実だったらビジホで社員証咥えさせながら写真撮れたのに

12 名無し調教中。 2025/02/23(日) 17:20:58.74 ID:jBGY5mPG
>>11
現実にそれされたらめちゃくちゃ興奮してそう笑
脅されて逆らうこともできずにめちゃくちゃキツい責めして欲しいし、金品巻き上げられたい

13 名無し調教中。 2025/02/23(日) 17:22:44.91 ID:jBGY5mPG
他の人も書き込んでくれ〜〜〜。
俺の妄想だけじゃ幅が広がらん

14 名無し調教中。 2025/02/23(日) 17:22:50.08 ID:jBGY5mPG
他の人も書き込んでくれ〜〜〜。
俺の妄想だけじゃ幅が広がらん

15 名無し調教中。 2025/02/23(日) 17:22:53.77 ID:jBGY5mPG
他の人も書き込んでくれ〜〜〜。
俺の妄想だけじゃ幅が広がらん

16 名無し調教中。 2025/02/23(日) 17:35:28.81 ID:ibl8vbyT
んじゃもっとされたいプレイの要素書いてくれよん
年齢は? 容姿は? 服装は? 職業は?

17 名無し調教中。 2025/02/23(日) 23:09:42.35 ID:jBGY5mPG
やりたいプレイで言うと、外から見えるような窓ガラスでオナニーさせられるとかの羞恥責め。
女児用パンツとかオムツとか履かされてバカにされる羞恥責め。別に甘えたいとかはなく、普通にいい歳してはかされることに対してバカにされたい。
嬢ではなく、自分のおしっこを飲まされるように命令されるとかの苦痛攻め。
包茎なんやがひたすらバカにされながら皮グイグイ引っ張られて包茎悪化させられてSEX出来ないようにされたいとか。
射精管理とかもされてみたいとか。

この辺告白するだけでも興奮するし、まぁ羞恥責めとか最底辺マゾって感じの扱われ方が好きなんやと思う。

30代、見た目はお世辞程度にはイケメンって言われるレベル。服装は綺麗め普通?底辺工場勤務

18 名無し調教中。 2025/02/23(日) 23:12:32.57 ID:jBGY5mPG
でもやりたいことを全て叶えてくれるってよりか、なんかマジでぞんざいに扱われたいんよな。
相手してくれつつもスマホ弄りながら片手間でとか、仕方ないなーみたいな感じでとか。
お金払ってるのにいい意味でも悪い意味でも気を遣ってくれないくらいのとこまで持ち込みたいとかは少しある

19 名無し調教中。 2025/02/23(日) 23:13:56.47 ID:jBGY5mPG
でもやりたくないことを結局やりたいことのように振る舞って虐められるのも好きやから、他の人もいっぱい書いてくれると嬉しい

20 名無し調教中。 2025/02/23(日) 23:23:27.52 ID:sI2c9iMo
もう何十年も前のSM雑誌にとあるM女さん(真正かどうかは不明)のインタビュー記事みたいなのが記載されていたんだけど

S男は正常に愛情を受けて育った人
M男は(特に母親の)愛情に飢えて育った人
って内容だった

当然S男具合は程度の差はあるだろうけど
このM女さんの言ってることは妙に納得できるM男の俺

ごめんオチ無し

21 名無し調教中。 2025/02/23(日) 23:31:05.75 ID:4UfKiGiD
ノーパンジーンズでひたすら愛撫されたことあったな
そうするとズボンがカウパーで濡れまくるから外出できなくなる
ラブホだと擬似監禁してもらえるってプレイ

22 名無し調教中。 2025/02/23(日) 23:47:13.60 ID:jBGY5mPG
>>21
めちゃくちゃ面白そうではあるんやけどそんなに濡れるのがわかるくらいになるかね?

23 名無し調教中。 2025/02/23(日) 23:49:53.92 ID:jBGY5mPG
>>20
おう、そんなM男の興奮するプレイを語っておくれ

24 名無し調教中。 2025/02/24(月) 00:02:10.62 ID:LZQFxQn9
>>22
自分の場合は濡れやすい体質だからね
それで、
『なんでこんなに濡れるかわかる?』
って質問されるわけ

25 名無し調教中。 2025/02/24(月) 04:13:56.32 ID:oEj6cJTJ
ストーリープレイ的な物でもオッケーですか?

26 名無し調教中。 2025/02/24(月) 09:45:18.03 ID:tn3U36Fd
>>24
いいなぁ、羨ましい。
濡れやすい訳じゃないから多分そこまで辿り着かない

27 名無し調教中。 2025/02/24(月) 09:46:14.20 ID:tn3U36Fd
>>25
全然OK!!
前置きなんて要らんし長文で濃密であればあるほど嬉しいぞ

28 名無し調教中。 2025/02/24(月) 20:06:14.14 ID:jy6w5ztZ
これ、キツそうだけど
やってみたい。
誰か嬢に頼んて、やってもらったヤツいるか??
https://himehotaru1618.livedoor.blog/archives/30858385.html

29 名無し調教中。 2025/02/25(火) 22:34:20.42 ID:v744dM3P
>>28
これ何?顔踏んづけてるだけ?

30 名無し調教中。 2025/02/25(火) 22:35:07.79 ID:v744dM3P
盛り上がらぬのう……。
性癖晒したのに……

31 名無し調教中。 2025/02/25(火) 23:46:23.64 ID:qmkvqz7Y
理想に近いAVはないの?
ヤプーズマーケットやパンプスプランニングとかで

32 名無し調教中。 2025/02/25(火) 23:47:23.72 ID:YzlhAjVy
M男向けSM小説の隷属と改造の日々で主人公が受ける徹底的な羞恥責めの数々
女子大寮の前で全裸磔で放置され大勢の女子大生に全裸姿の見世物にされる
人の行き交う場所で全裸で拘束され肛門に強制アナルトレーニングマシンを挿入されて放置
主人公が全裸で定期的に必死に肛門を閉める姿という生きたオブジェとして見世物にされる
100人程の女性観客の前で奴隷調教講習セミナーの奴隷サンプルとされ全裸で鞭打たれたり、自ら肛門拡張機で拡張した肛門を観客に見せるよう命令される

33 名無し調教中。 2025/02/26(水) 21:41:55.98 ID:SURDfXkk
>>31
両方知らんかったから見てみたけど、微妙……。
羞恥マゾだからドギツイプレイにはあんまり……。
それを強要されることには興奮するかもしれんけど、自分からやりたいとは思わん

34 名無し調教中。 2025/02/26(水) 21:42:19.12 ID:SURDfXkk
>>32
何コレ

35 名無し調教中。 2025/02/26(水) 23:34:48.22 ID:Em8aY5f+
>>32の小説、隷属と改造の日々は俺的に理想的なシチュ満載
まず主人公が極度の羞恥マゾ。それがこれでもかと言うほど露出羞恥責めを受けまくって最後に奴隷オークションで見世物奴隷として売られる話
作中で主人公はほぼ着衣を許される事はない。そして手で隠す事も出来ないように手足も大抵拘束されるので羞恥に耐える以外の選択肢を与えられない
対して責める側は大抵は複数から集団の完全着衣の女性たち。長編SM小説だけど最初から最後までほぼCFNMシチュ。ひたすら全裸で恥辱の見世物晒し者にされまくる

36 名無し調教中。 2025/02/26(水) 23:34:51.24 ID:Em8aY5f+
>>32の小説、隷属と改造の日々は俺的に理想的なシチュ満載
まず主人公が極度の羞恥マゾ。それがこれでもかと言うほど露出羞恥責めを受けまくって最後に奴隷オークションで見世物奴隷として売られる話
作中で主人公はほぼ着衣を許される事はない。そして手で隠す事も出来ないように手足も大抵拘束されるので羞恥に耐える以外の選択肢を与えられない
対して責める側は大抵は複数から集団の完全着衣の女性たち。長編SM小説だけど最初から最後までほぼCFNMシチュ。ひたすら全裸で恥辱の見世物晒し者にされまくる

37 名無し調教中。 2025/02/26(水) 23:34:56.82 ID:Em8aY5f+
>>32の小説、隷属と改造の日々は俺的に理想的なシチュ満載
まず主人公が極度の羞恥マゾ。それがこれでもかと言うほど露出羞恥責めを受けまくって最後に奴隷オークションで見世物奴隷として売られる話
作中で主人公はほぼ着衣を許される事はない。そして手で隠す事も出来ないように手足も大抵拘束されるので羞恥に耐える以外の選択肢を与えられない
対して責める側は大抵は複数から集団の完全着衣の女性たち。長編SM小説だけど最初から最後までほぼCFNMシチュ。ひたすら全裸で恥辱の見世物晒し者にされまくる

38 名無し調教中。 2025/02/26(水) 23:42:10.32 ID:Em8aY5f+
操作ミスの連投ごめんなさい
この小説興味持つ人がいたら女権支配3というサイトで序盤のテキストあげてくれているのでそこで読めます

39 名無し調教中。 2025/02/27(木) 02:12:48.29 ID:FwLMuseJ
>>6
よほどの美人さんなのか
もしかしたらいろいろ勘違いの人?
本当の話ならなんで何百人をも指示している人が50代女のう??こを食うのだろう

40 名無し調教中。 2025/03/01(土) 06:27:22.54 ID:wOeP8qa5
初めての女性が年上のSでいろいろ躾けられた
そんなに過激ではなくペットみたいな扱い
嫁をSにしようとしたけど上手くいかなかったw

41 名無し調教中。 2025/03/01(土) 08:42:33.23 ID:T2brSpG2
>>40
もうちょい具体的に、特に童貞喪失の部分を
ちなみに何歳の時?

42 koria 2025/03/01(土) 19:17:05.53 ID:P7t7wQzq
numnum@ネバーどっとコム

43 名無し調教中。 2025/03/01(土) 20:03:44.79 ID:27/6ubu8

44 名無し調教中。 2025/03/02(日) 04:49:02.81 ID:eO1vB85h
>>41
当時俺20歳大学生、彼女40歳ぐらいバツイチ子無し(子供ができないという理由で離婚された)
躾けられたことは
・キスの時は目を閉じない
・全身舐め奉仕
・顔騎で長時間クンニ
・顔騎で顔中擦られ匂いを覚えさせられる
・唾を飲まされる
・顔中を唾まみれにされる
・オシッコをかけられる(飲まなくてもよかった)
・身体にキスマークや歯形
・言われたことができないとビンタ
・化粧される
というところ
他にも思い出したくない胸糞なものもあった
道具はあまり使われなかった
首輪とビニールテープぐらい

童貞喪失は場所ラブホ
終始彼女にリードされ最後は外出し

45 名無し調教中。 2025/03/02(日) 10:04:40.87 ID:MU7rx2nS
>>3
オナクラとかSM系の店で必ず言ってもらうわw
オナニーする時もアナル責められる時も、それ言われるとメチャクチャ興奮する。

46 名無し調教中。 2025/03/03(月) 11:41:54.72 ID:RJHiKwzi
場末の中華エステの女の子達の控え室
猿轡にちんぐり返しで拘束

女の子達が仕事を終わって控え室に帰ってくる度に
客へのストレス発散の道具として使われる

チンポは手荒に扱かれ、手加減無くビンタされ、
タバコを吸い終わった吸い殻がアナルや尿道に突っ込まれる。時には火が付いたままの煙草の灰皿代わりとして乳首、亀頭、アナルが使われる。

猿轡越しのくぐもった悲鳴と拘束されて動けないのにガタガタ震える身体を見て笑う女の子達。

47 名無し調教中。 2025/03/03(月) 22:21:50.38 ID:LkD9e614
>>45
言われたらめちゃくちゃ興奮しそう……!
オナクラでも責めてくれるもんなん?あんまり慣れてない女の子がオナクラに属してるイメージだから包茎ちんぽバカにして欲しいって伝えても困惑されそうなんやが。
ソープとデリヘルでそれぞれ言ってみたことあったけど困惑されてどうすればいいの?言葉責めよくわかんないんだけど……ってなって微妙な感じで終わったんよなぁ

48 名無し調教中。 2025/03/05(水) 12:54:09.84 ID:lzj+30M+
熟女の足の匂いって、キツイのか。
https://himehotaru1618.livedoor.blog/archives/24240068.html

49 名無し調教中。 2025/03/06(木) 22:57:43.31 ID:tf/etGrK
>>47
オナクラだと当たり外れあるかな
上手い子に当たったらそれ以後はその子を指名するようにしてる
デリとかソープよりM性感とかSM系の店の方が上手く責めてくれる

50 名無し調教中。 2025/03/07(金) 01:41:12.47 ID:wax7lt95
小さい箱に10万くらい入れて4桁の数字で開く鍵をつける
開けられたら嬢にあげるという条件で尋問プレイとかどうよ

51 名無し調教中。 2025/03/07(金) 03:13:46.79 ID:nt4v4Feh
>>50
3万ぐらいでひたすら嬢にバカにしてもらえるのに10万使う意味w

52 名無し調教中。 2025/03/08(土) 00:22:11.58 ID:B5+O1Sqs
>>50
尋問プレイってそもそもどういう?

53 名無し調教中。 2025/03/12(水) 00:41:05.28 ID:N4lDWNJO
敢えてソープに行って女の子にオナホール持ってもらって擬似セックスさせられたい。
お金払ってるのに、他のお客さんはしてるのにって劣等感を抱きながら腰振りセックス笑われてバカにされたい
そんで射精させられて包茎おちんちんじゃ本物のセックスなんて夢のまた夢ですね〜って笑われて帰らされたい

54 名無し調教中。 2025/03/12(水) 02:40:14.60 ID:AFVetOaK
smではないけど女子とプロレス(ストリートファイトマッチ)をして一方的にやられてみたかったりする

尾崎魔弓に流血させられたりチェーンで首を絞められたり…

55 名無し調教中。 2025/03/12(水) 08:48:39.17 ID:AFVetOaK
>>2

自分がやったのでいえば、白昼の公園
(人気はなし)で

56 名無し調教中。 2025/03/12(水) 08:51:28.34 ID:AFVetOaK
>>2

自分がやったのでいえば、、ノーパンでジーパン穿いて白昼の公園(ひとけはなし)に連れていかれて、チャック下ろされてそこからペニスを出したり。
通報されたら公然猥褻でアウトだけど

57 名無し調教中。 2025/03/16(日) 20:40:41.68 ID:1d04z1ug
俺はバイだからなんとも思わんがストレートの人からしたら女王様からの強制ゲイSEXなんて興奮しないの?

58 名無し調教中。 2025/03/17(月) 21:36:07.89 ID:SOAZ4bqv

59 名無し調教中。 2025/03/19(水) 00:08:35.28 ID:VoDNVs78
私はマゾの取調折檻プレイが好きです。
女王様はマゾの取調を行う専門家、私はマゾで下着泥棒という設定にします。
女王様にはミニスカポリス風の、レザータイトミニのコスチュームをお召になっていただいて、私は全裸でプレイがスタート。
女王様にはすぐに私が下着泥棒であることを白状します。そして予めブルセラショップで購入しておいた、使用済みのパンティ数枚を出して、女王様から厳しい言葉責めをいただきながら、
お仕置き、折檻が始まる。こんな感じですね。

60 名無し調教中。 2025/03/24(月) 08:06:04.15 ID:yF/tl1gN
>>44
もっと聞きたい
胸糞ってどんなこと?

61 名無し調教中。 2025/03/25(火) 05:33:49.30 ID:Q2kBQNnk
背後から口を塞がれて車に引きずり込まれて、
ガムテープで緊縛目隠し猿轡させられて誘拐。
監禁先で抵抗できないまま強制中出し。
こんなプレイしてみたい。

62 名無し調教中。 2025/03/25(火) 13:11:32.76 ID:9iHTKLpD
>>57
以前調教してもらってた女王様に命令されて女王様の目の前でホモにまわして貰った事あるけどスッゲー興奮した

63 名無し調教中。 2025/03/25(火) 16:09:24.00 ID:MlBPUMe2
増税大魔王の宮沢洋一を調教してくれ

64 名無し調教中。 2025/03/29(土) 21:37:08.47 ID:77q4ymT3
>>62
いいなぁ。どうやったらそんなんなるの?

65 名無し調教中。 2025/03/30(日) 01:01:45.40 ID:twpNlQfm

66 名無し調教中。 2025/03/30(日) 12:06:10.91 ID:opmmmVhj
>>64
アナル開発調教して貰ってたら
そろそろ本物入れてみる?
と言われて
はい!
と答えたら女王様が知り合いのホモに連絡して集めてくれた

67 名無し調教中。 2025/03/30(日) 13:27:01.67 ID:wfXfcwpo

68 名無し調教中。 2025/04/02(水) 01:01:54.25 ID:X71AIHKv
浣腸スレ向きかもだけど過去に興奮したプレイ

パンツ泥棒とトイレ覗きがバレてイジメられるストーリーで実際に前日未入浴で履きっぱなしのパンツを用意してくれた
目の前で出したS女のオシッコとグリセリンを混ぜた浣腸をされて、臭い顔面騎乗をされ、手コキで漏らしながら果てた

S女とM女の二輪車
M女は万引きで捕まり俺は痴漢で捕まったストーリー
S女がM女と俺にグリセリン浣腸、お互い目の前で排泄
S女がM女と俺をペニバンで交互に犯す
俺はペニバンで犯されながらM女にフェラされる
S女がディルドを俺のアナルに挿入→仰向けにされて未入浴S女の顔面騎乗→そのままS女がM女に命令して俺を騎乗位アナルファックで犯されながら果てた

69 名無し調教中。 2025/04/02(水) 01:15:06.61 ID:X71AIHKv
女の年齢は絶対に言えないけど20年くらい前の事

家出女と交渉
絶対に本番はしない約束と謝礼
罵倒しながら顔に唾吐き、スニーカー素足履きだった足を顔に押し付け、数日間未入浴の状態で生顔面騎乗と手コキしてくれた
どっちも童顔から想像できないくらい激臭とSの片鱗が見れて興奮

70 名無し調教中。 2025/04/03(木) 06:49:30.28 ID:nWJpSh/T
>>60
ある程度関係が進んでから
・彼女が咀嚼したものを口移し
最初はドリンク、だんだん食べ物に
フルーツやケーキが多かった
・彼女のセフレをフェラ
彼女には30歳ぐらいのセフレがいてフェラさせられた

あと胸糞というか困ったのが、女性物の水着を着て日焼けさせられたこと
サークル合宿の時とか、みんなと風呂に入れなくて困った

71 名無し調教中。 2025/04/05(土) 23:37:23.25 ID:uIW18I0x
ロングコートの中は拘束・貞操帯を付けられた嘘巨乳女装マゾオス
透明ビニールベルト付きギャグを付けられて話すこともできず、女王様からの指令だけが読み上げられるイヤホンをカツラで隠した片耳へ入れ、女王様の命じるままに夜の街を徘徊
しかも、女王様は素顔をさらさないため近くにいてもわからず、指令を実行しなければ即座にロングコートで隠している痴態を周囲の人々にさらす羽目となる

歩幅制限ワイヤーと金属製スパイクヒールで歩きにくく、
暗くてもはっきりわかる恥辱言葉が書かれたサイハイソックスをロングコートの下裾から出さないよう、歩幅はさらに狭くなり、階段もほとんど使えない
バネ付の綱が結ばれた足はM字開脚座りさせようと強く引っ張り、
貞操帯後ろ腰部で拘束された両手は肛門の筋肉だけでは支えられない重い串団子型金属ディルドから伸びる持ち手でふさがっている
串団子型金属ディルドは歩幅制限ワイヤーともつながっており、限界まで歩幅を広げようとすると引っ張られ、時たま喘ぎ声を出してしまう
バネ付の綱に負けたり、重い串団子型金属ディルドを滑り落としたりしてその場で座ると、ロングコートがはだけて縄で縛られたマゾオスのマゾ姿が露わに
もちろん女王様の指令で、人間様の前でわざと恥辱言葉が書かれたサイハイソックスをロングコートの下裾から出したり、マゾオスをさらすために座ったり、さらに座った後で放尿させられることもある
貞操帯以外は全てマゾオスが装備する

女王様の指令を実行しなければ貞操帯の鼠蹊部へ付けられた電撃装置が発動し、ギャグをされていてもわかる悲鳴をあげて倒れ込むか座る

そのような被虐下でもチンポは無謀にも貞操帯を壊そうとカチカチになり、貞操帯の股間からは我慢汁が糸を引いてぽたぽた垂れ、
冬場以外はその独特の匂いにより周囲の人々からは蔑視や嘲笑され、それでますますマゾスパイラルに落ち込む

だいたい徘徊し始めて4時間ほどした頃、人間を偽装できるものが詰め込まれたみすぼらしいバッグが置かれている場所(毎回違う)へ誘導され、その夜の調教は終わり

72 あぼーん
あぼーん

73 名無し調教中。 2025/04/07(月) 11:00:23.10 ID:tub/uWiO
サディスティックチンポ

74 名無し調教中。 2025/04/30(水) 09:32:23.30 ID:bY09BxQ1
ホースバンド
https://www.monotaro.com/k/store/水道%20ホース%20留め%20具/

2つの睾丸にコレをつけられ、徐々に徐々に締め上げられる。
悶絶の半歩手前で男のいじで我慢出来るギリギリ迄閉められた所で、ムチ蝋燭、そして言葉による凌辱の仕打ち
睾丸の鈍痛に歯を食いしばりながら、Mプレイを堪能、そんなSMサロンが昔山形にあったな

75 名無し調教中。 2025/05/01(木) 11:11:33.49 ID:uoW+qFop
キンタマ押し潰し系なら
Humbler Stainless Steel Lockable Ball Pillory

Crush Ball Press
がありますよ

76 名無し調教中。 2025/05/05(月) 22:35:26.00 ID:rVkCijYq
https://x.com/RuinedOrgasmV/status/1892358504234602557 (twitter)
偶然見つけたこれがクッソ刺さったんだけど言語化が難しい
似たような動画やM男がペニバンつけて女とやってるけど本物のちんこはノータッチ
そんな動画やうまい探し方があったら教えてほしい

77 名無し調教中。 2025/05/07(水) 16:58:43.44 ID:DngVQnI6
てす

78 名無し調教中。 2025/06/16(月) 01:30:07.12 ID:+olxxt4P
ガッチガチに拘束されて口に使用済みストッキング詰め込まれてその上から靴マスクされた状態で、何回射精しようが潮吹こうが延々と手コキされ続けたい

79 名無し調教中。 2025/06/17(火) 20:43:38.13 ID:qFCDh8a+
お臍(おへそ)虐めるのが好き


ドライアイス割ってお臍に入れたら、後で凄い火傷で水泡まで出来た。医者にも行けないし市販薬塗って自力で治した。お臍が癒着したのが形が変わってしまった。
ドライアイス責めはヤバいので二度とやらないつもり。


チャドクガの毛虫をお臍に入れたら、お臍がリング状にモリモリに腫れて盛り上がった。痛くないけど痒く見た目も凄くて興奮した。またやりたいがチャドクガ毛虫の入手が困難。

お臍に仏壇用の高温ロウソク垂らすの好き。低温ロウソクでは満足出来ない。超至近距離から熱々の垂らす。お臍鍛えてるから熱さは我慢出来る。てか気持ちいいけど、火傷になるのが困る。治らないとまたロウソク責め出来ないから…。


お臍にアロンアルファをたっぷり入れた。お臍の穴にタプタプと満たされていくアロンアルファ。
問題はなかなか乾かないこと。手とかにくっつくと速乾で取れないのに、お臍にアロンアルファのプールが出来るとなかなか固まらない。

80 名無し調教中。 2025/06/18(水) 12:22:15.22 ID:lVWJ7HjW

81 名無し調教中。 2025/07/08(火) 19:03:28.84 ID:F3aS3RBw
女の小便で浣腸されて、ペニバンでケツ穴犯されたい
そのまま射精して、自分のザーメンと汚れたペニバンを口に突っ込まれたい

82 名無し調教中。 2025/07/15(火) 12:46:58.41 ID:At1Lo2dA
女王様に無理やり女装させられて拘束され、女装好きのど変態オヤジに売り飛ばされたい。
拘束されてるから抵抗もなにも出来ず、キモい変態オヤジにされるがまま。

83 名無し調教中。 2025/07/19(土) 20:38:04.91 ID:hyZzHKne
勃起すると女子部員に握り潰されます
https://pics.dmm.co.jp/digital/video/h_188nfdm00437/h_188nfdm00437jp-7.jpg (画像)

84 名無し調教中。 2025/07/22(火) 02:21:00.33 ID:QLvSB93k
【マゾ】SMオナニー【拷問】
オナテク (BBSPINK)

85 名無し調教中。 2025/07/24(木) 10:25:10.06 ID:XkVzKXGm

86 名無し調教中。 2025/07/25(金) 09:43:15.29 ID:D9hYHHSp
昨年、東京に行った時に大塚の糸でペニバンプレイしてもらおうと思ってたが電話予約の際言ってなかったので嬢がペニバン持ってきてなかった。
地元のデリSM呼んだら女王様がペニバンプレイできると言ったのでアナル処女を捧げた。
メスイキとかところてんとかできなかったけど、正常位とか側臥位、四つん這い、立ちバックとかいろんな体位で突いてもらった。
やはり立ちバックで後ろから抱きしめられながらゆっくり突かれるのが一番気持ちよかった。
何度かやるうちにメスイキとかところてんとかできるのだろうか?
立ちバックでベッドに手をついて後ろから女王様に左手でお腹を抱えられて右手でシコられた時行きそうになったけどいけなかった。

87 名無し調教中。 2025/07/27(日) 18:16:27.13 ID:ePtByWYO

88 名無し調教中。 2025/07/29(火) 15:36:57.70 ID:XK/m2TQ0
SSカップルの性奴隷
女装+アナルプラグ付き貞操帯
縛られてアナルをピストンマシンで掘られつつお二人の性器にご奉仕
そのままお二人のセックス中に結合部にご奉仕しつつ
旦那様が射精されればお掃除フェラで尿道の中の精子まで吸い出した後で
奥様の中に残ってる精子を吸い出しお掃除クンニ
お二人一服の後で奥様にご奉仕ししながら旦那様に後ろから犯して頂く
何度も何度もメスイキさせられた後
小一時間後に中出しのご褒美を頂く
勿論旦那様のちんぽにお掃除フェラ

その後テーブルを抱える様な形で四つん這いに縛られてピストンマシンをセットされ
奥様がその週履かれて汚れがタップリ着いた下着を口いっぱいに詰め込まれて悲鳴が漏れない様にされて放置される
解放されるのはお二人の気分次第で
朝まで放置される事もしばしば


なプレイをもう何十年も妄想してますw

89 名無し調教中。 2025/07/29(火) 20:08:39.75 ID:+racjN/G

90 名無し調教中。 2025/08/01(金) 15:29:07.93 ID:dPMzL2es

91 名無し調教中。 2025/08/04(月) 01:34:50.05 ID:cXZmJMT4

92 名無し調教中。 2025/08/05(火) 07:09:36.97 ID:6IEBR+1b

93 名無し調教中。 2025/08/06(水) 15:52:25.54 ID:heNLH4OO

94 名無し調教中。 2025/08/06(水) 19:12:09.80 ID:AQq3ViJf
Videoは
M男向け動画をガチで語るスレ ★2
SM (BBSPINK)
に張れ

95 名無し調教中。 2025/08/07(木) 15:08:08.55 ID:uegHpwFS

96 名無し調教中。 2025/08/19(火) 06:59:05.92 ID:i+l0tocU

97 名無し調教中。 2025/09/05(金) 00:43:50.17 ID:FKun4BOR
小2ぐらいの時の体験談
近所の小5女子のアナルを舐めさせられてた

よくお互いの家でゲームやって遊んでたんだけどある日女子が親がいない日にベッドの中に誘ってきて「お尻の穴触って」って囁くように言ってきた
言われるがままにうつ伏せの女子のスカートを捲りパンツをずらし指を出し入れしていた
次第にエスカレートしていき指の出し入れから舐めてほしいという女子の強い要望があり尻を両手で開きチロチロと舌先で舐め回していた
鼻先と舌先に残る有機的で強烈な臭いと味が今も忘れられない

そんな事が女子が中2で引っ越すまで続いた
不思議とセックスはしなかった
ただ親に隠れて女子のアナルをただ舐め回したりウンチをした後の尻穴を舐めて綺麗にするだけの日々だった

あれから俺の性癖は完全に壊れてアナル依存になってしまった
正直今はアナルを舐めさせてもらえる変わったセフレを探す日々だ

98 名無し調教中。 2025/09/05(金) 20:05:42.59 ID:3eQ64aHj

99 名無し調教中。 2025/09/09(火) 18:57:29.86 ID:6sAihNgW

100 名無し調教中。 2025/09/14(日) 17:19:04.33 ID:ah3qXGKP

101 名無し調教中。 2025/09/15(月) 00:40:36.03 ID:BD2IdoRn
?于不?日?的北京政府受虐狂
?里不?合?布??

102 名無し調教中。 2025/09/15(月) 08:37:35.73 ID:4dxh7NQ8

103 名無し調教中。 2025/09/15(月) 22:48:12.41 ID:4dxh7NQ8

104 名無し調教中。 2025/09/18(木) 12:58:59.73 ID:PUs1ca3Z

105 名無し調教中。 2025/10/05(日) 13:23:21.41 ID:oWUrX3/o
妄想ではなく実際に某クラブにある3日間監禁拷問コース、5日間監禁拷問コースは一生に一度でいいから入ってみたい。
プレイ外となる時間帯があるみたいだけど、その間もしっかり拘束されて放置、いつ来るか分からない女王様を待つ時間もたまらない。
経験したことあるMがいれば話を聞いてみたい

106 sage 2025/10/07(火) 08:25:39.97 ID:Ks/0fR/J
3日は長いなw
監禁コース最大5時間みたいなとこなら興味ある

107 名無し調教中。 2025/10/08(水) 07:17:57.71 ID:3iLaSQrX
中学の時、好きなノンケ君に彼に似合っていそうなラノベを1度だけ貸した。
ボロボロになった無惨な姿で返却された後に俺は引っ越しで県外へ。
俺のために肌身離さず読み込んでくれたんだと正直、男泣きに泣いたヨ!
もう2度と会えないのに好きって言えなかった、言えば良かったと結構長いこと後悔していた。
俺のイケズ…クッ!青春ってほろ苦ッw

数年前、息子が亡くなり実家の整理へ行った時あの甘酸っぱくてほろ苦い想い出のラノベが出てきた。
懐かしくてペラペラ捲ってたらメモが出てきた。
ずっと好きだった、○月○日東小金井駅南口で待ってる。
日付は俺が引っ越す日だった。
気づいたのが40年後だなんて…直接言ってくれーっ!と思ったけど言えなかったのはこの硬派な俺とて無論、同じ。
どこかで俺のことをひたすら考えてくれて、独身を貫き元気にしてるといいな、と思う。

108 名無し調教中。 2025/10/09(木) 04:47:06.83 ID:twvnA+k1

109 名無し調教中。 2025/10/11(土) 13:08:41.63 ID:rIMQyb3Y
時々、スーパー銭湯の類で、女物のパンティ履いていくことがある。着替え用にと言うか。
で、お風呂上がりに女物のパンティ履いて、付属のオイルマッサージ日本人の行ってる。
詐術の時は紙パンツ渡されて、その女物のパンティの上に紙パンツを履くことになる。
詐術中に絶対気がついてるはず。
本当にギリギリの場所までマッサージするから絶対に気がついてるはず。
いつもドキドキしている。

耳元で、「あらこんな可愛い下着履いてるの?」って囁かれ、紙パンツを脱がされ、パンティだけで詐術を受けさせられるとかいつも妄想している。
そして、他のセラピストも呼ばれ、大勢に囲まれてとか。

110 名無し調教中。 2025/10/11(土) 16:49:53.48 ID:h5oXem6P
女物のパンツをパンティなんて言ってるのは千兵衛さんとお前ぐらいだよ

111 名無し調教中。 2025/10/11(土) 18:25:29.37 ID:dJvqO11a
>>114
冴羽さんも仲間に入れてあげて

112 名無し調教中。 2025/10/11(土) 23:34:18.23 ID:jdd/OD6k
そこはウーロンだろ

113 名無し調教中。 2025/10/13(月) 12:22:51.13 ID:szpt1dbO
>>114
テレビ電話で指示受けながら、彼女の使い古しパンティを履いてオナニーしたことある。
履いているパンティの中にぶちまけて叱られて、ぶちまけたものを舐め取る。

114 名無し調教中。 2025/10/13(月) 16:36:45.79 ID:DoX7jI3r
https://thesissymanor.com/
これの日本版みたいなのがあれば参加したい

日本と海外だとプレイ内容と言うか文化が違うだろうから日本向けにアレンジしたのがあれば参加してみたいけど、コンセプトが特殊だから人が集まるかとか場所とか難しいかなあ

115 名無し調教中。 2025/10/13(月) 17:09:51.76 ID:s07Y9JkX
昨日もオイルマッサージ行って来た。
しかもイチゴのパンティで。
千兵衛さんが好きそうなやつ笑
紙パンツから透けてないかもうドキドキ。
と言うか、足の付け根やってるときに絶対見えてる。
特に今回、いつもの普通のトランクスタイプの紙パンツじゃなくて、横に大きくスリットが入ってるやつ。
着替えてる最中に後悔し始めてたけど、詐術中はドキドキが止まらなかった。
まあ、なんということもなく終わったけど。

116 名無し調教中。 2025/11/04(火) 07:22:50.56 ID:gNPm/FZo

117 名無し調教中。 2025/11/17(月) 14:44:19.98 ID:S0/PqMH0
風呂場で顔面騎乗されたい。顔面騎乗しながらシャワーを浴びてもらい、鼻や口、目に水が入ってもお尻で圧迫され苦しい目にあいたい122以降を表示

118 名無し調教中。 2025/12/05(金) 02:28:48.69 ID:KNZavDEV

119 名無し調教中。 2025/12/07(日) 13:56:46.49 ID:wAgKTrW0
ベッドに大の字に拘束後、全裸にされ剃毛、包茎の皮を限度までむかれ裏筋をもまれる。その後尿道拡張でプジーを挿入されテコキをされる。そして仕上げは強制射精。腰の下に枕を入れられエビぞり状態で裏筋にデンマをかけられる。直後責めで悶え許しを請う。

120 名無し調教中。 2025/12/23(火) 19:06:54.20 ID:xzqvfu9k
ベッドに大の字に拘束後、全裸にされ剃毛、包茎の皮を限度までむかれ裏筋をもまれる。その後尿道拡張でプジーを挿入されテコキをされる。そして仕上げは強制射精。腰の下に枕を入れられエビぞり状態で裏筋にデンマをかけられる。直後責めで悶え許しを請う

121 名無し調教中。 2025/12/25(木) 13:53:26.69 ID:v7K4wbA+
鼻にまつわるフェチが好きで、顔中に唾吐きかけらながら嬢が鼻を自分でグリグリほじって鼻水や鼻くそを食べさせられたりしてる。
最後は罵倒されながら、痰をチンポに吐いてもらって強制手コキでいく。
相手はニューハーフ

122 名無し調教中。 2026/01/02(金) 17:11:48.89 ID:PH1OdkBn
女子便器にされたい。和式便器に頭を固定され、口で糞尿を受け取める。トイレットペーパーは無いので舐めてキレイにする。女子?学生から熟女まで、様々な年代の女性に便器として扱われたい。時々、掃除のおばちゃんがゴム手袋のまま手淫してくれる。

123 名無し調教中。 2026/01/04(日) 07:46:11.29 ID:+ZTlE5dV
酒場で知り合った女の部屋に行き、着衣のままベッドでキス、すると女が上に乗り、俺の手を上にあげさせた。
ガチャリと両手に手錠がかかり、驚いた俺にまたキス。
舌が侵入して上あごをなめあげる。
「さあ、なめて」女が顔の上にまたがる。
ロングスカートの中に見えるのは、黒いストッキングと黒いガーターベルト、そして純白のパンティ。
クロッチの奥から染み出てくる女の液体
懸命になめるとあえぎ声
女はハサミでパンティを切断し、薄桃色の花びらを俺にこすりつけてきた。
俺のジュニアはもうびんびんだが、両手がいうことをきかないので、なめるしかない。
女は軽くいったようだが、俺はまだだ。
女が俺のシャツをはだけ、ズボンを脱がした。トランクスの上からジュニアの先っぽを指で愛撫する。乳首を舌でなめなめしてくる。
ジュニアがさらに硬度が増した。女を後ろから串刺しにしたい。
女が俺のトランクスをハサミで切断する。女に裸にされるのはなぜか恥ずかしいものだ。「あなたは奴隷よ」女は指でジュニアをいたぶる。
俺のジュニアはなすがままだ。いきそうになると女が動きを止める。
「あなたは奴隷よ わかっているの?」
「いかせてくれ」と俺は叫ぶ
「まだ駄目 我慢しなさい」
また責めが始まる。ジュニアにからみつく女の指は蛇のように弱く強く俺を責め立てる。女の口が俺のジュニアを包み込み、裏筋をなめあげる。
俺は声も出ない。
「あなたは奴隷よ 私に犯されるの」

124 名無し調教中。 2026/01/04(日) 23:34:56.57 ID:0G529gpR
>>126
便器になるって、想像と現実はかなりギャップあるよ。尿はそこそこいけるけど、糞はかなり苦しむぞ。反射的に嘔吐反応で一旦飲み込んだ糞尿が込み上げてくる。

125 名無し調教中。 2026/01/04(日) 23:43:46.95 ID:0G529gpR
>>126
便器になるって、想像と現実はかなりギャップあるよ。尿はそこそこいけるけど、糞はかなり苦しむぞ。反射的に嘔吐反応で一旦飲み込んだ糞尿が込み上げてくる。

126 名無し調教中。 2026/02/07(土) 21:48:32.78 ID:wHtNdpJv
マミフィケーション拘束されて口にはストッキング詰め込まれてその上から靴マスク
その状態でローションガーゼされるのが夢

127 名無し調教中。 2026/02/09(月) 04:46:24.08 ID:UEx21vBn

128 名無し調教中。 2026/02/14(土) 16:19:50.31 ID:EjKYBqQF

129 名無し調教中。 2026/02/17(火) 10:27:45.70 ID:PnFY5oHJ
男から命令された、みじめなはずかしい自分を晒したい

130 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:28:54.72 ID:pyJH8Bsa
私(由加)の彼氏がSMクラブに連れてきてくれたのは、ほんとに初めての見学だった。
いつも家で軽く手錠かけたり、目隠ししたりするくらいのライトなプレイしかしてなかったのに、今日は本格的な女王様プレイの見学だって。
心臓バクバクしながらホテルの部屋に入ったら、麗華様って呼ばれてる20代後半の美人女王様があとから来た、もう息が詰まるくらい色っぽい。
トイレで着替えて黒のレザーコルセットに網タイツ、ヒールがキラキラ光ってて、目が離せない。
麗華女王様がコースの確認「カップルコースでMな彼の調教を彼女が見学するコースね。」「由加さん興奮するわよ、楽しみね」
シャワー浴びてきた彼氏が全裸で登場した瞬間、3人の中で彼だけ全裸なんか現実味がなくて笑っちゃいそうになった。
前を手で隠して出てきた彼に早速麗華女王様の叱責が浴びせられる。
「お前は何隠しているの、まだ状況わかっているのかい」彼はビクッと股間を隠していた手を退かし気を付けの姿勢になる。可笑しい(笑)
麗華様の前で土下座させられて、麗華女王様のご挨拶「麗華女王様ご調教お願いします」
「彼女さんの由加さんには挨拶出来ないのかい」とムチが飛ぶ彼は私に顔を向けて「由加さん、満足行くように調教頑張ります}
「おまえ立場がわかってないね」と再びムチが飛ぶ 慌てて「由加様ご満足いただけるよう頑張ります」
彼の額がちゃんと床についてないって麗華様女王様に指摘されて、ビクッてした。「もう一回最初からだよ」
「由加様ご満足いただけるよう一生件頑張ります、楽しんでいってください」だって(笑)
そしたら麗華様の細い足が彼の頭をグッと踏みつけて、「もっとしっかり頭をお下げ」って。
私も「由加さんも一緒に踏んで分からせて」って言われて、ドキドキしながら彼の頭をつま先で強く踏み込んだ。

131 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:29:18.98 ID:pyJH8Bsa
……あ、ヤバい。
なんかゾクゾクって支配欲が一気に湧き上がってきて、下半身が熱くなった。
彼の髪が私の靴底に擦れて、息が荒くなってんの見て、興奮が止まんない。彼は後ろ手にきつく拘束されて、剃毛が始まった。
彼の体をこっちに向けられて、股間が丸見え。
麗華様が丁寧に剃りながら「由加さんに見られて嬉しいねぇ?」って彼に囁くと、小さい声で「由加さまに見ていただけでうれしいです」だって
彼のペニスがピクピク動いて、子供みたいに小さく縮こまっちゃった。また彼にムチが飛ぶ「ちゃんと彼女さんの顔をみて言いなさい」
なんとも情けない恥ずかしそうな顔を私に向けて「由加さま、失礼しました。私の剃毛されたオチンチンを存分にご覧ください」だって(笑)
つぎの準備のためにアナルの周りのキレイに剃毛される。彼のこんな姿見られて嬉しい。
……可愛い。
なんか急に愛おしくなって、でも同時にいじめたくなってきた。次はちょっと楽しみにしていたロウソクプレイ。
真っ赤なやつに火をつけて、麗華様が彼の背中やお尻にゆっくり垂らし始める。
「んっ……あぁっ!」「暑い」
彼の体がビクンビクン跳ねて、呻き声が漏れる。
背中が赤く染まって、蝋が固まってツヤツヤ光ってるの見て、私の股間がじゅわって濡れてきた。
最初に決めてた通り、麗華様は「由加さんが許すまで続けますよ」って。
私、ちょっと意地悪くして、なかなか「もういいよ」って言わなかった。
彼が必死に「由加さま……お願い……」って這い寄ってきて、麗華様に「由加さんの足に奉仕して許しを乞いなさい」って言われた瞬間、
彼は口で私の靴下をゆっくり脱がして、足の指を一つ一つ丁寧に舐め始めた。
舌が指の間を這う感触、熱くてヌルヌルしてて……あぁ、感じちゃう。
麗華様は相変わらず赤い蝋を垂らし続けて、彼の背中がもう真っ赤。

132 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:29:39.16 ID:pyJH8Bsa
麗華様がにっこり笑って「まだまだですよ、由加さん 彼が壊れて行く様子を楽しんで、見てるだけだけど」(笑)
え……私?
心臓がドクンって跳ね上がって、でも体はもう熱くてたまんない。

次はバラ鞭の登場 麗華女王様が持参したムチから選んだ。一本鞭は痛くて彼が可哀想なのでバラ鞭にした。
彼はまだ背中が赤い蝋で覆われて、息も荒いまま手を後ろでで拘束されているのでお尻を突き出して、膝と顔でバランスをとっている。惨めな姿。
麗華様がムチを振るう「まずはお尻からよ」
彼のお尻にムチ飛ぶ……パチン!
「ひゃっ……!」
彼の体がビクンって跳ねて、声が漏れる。
……あ、見ていて気持ちいい。日頃ちょっと偉そうな彼が情けない声を出している。
もっと強くしたく叩いて麗華女王様、本気でパシッって!
少しずつ垂らした蝋が取れてきて、赤い跡が浮かんで、彼が「由加さま……っ!」って喘ぐの見て、下半身がキュンって締まる。
麗華様が「いい声出して。由加さんに聞かせてあげなさい。もっと鳴きなさい」「もっと打って」私も調子に乗っちゃった。
「ひぃっ! あぁ……由加さまぁ……」
「んあっ……由加さま、痛い……」
許して欲しい時だどうするんだっけ?麗華女王が彼に聞く
また、彼が這いずって私の足元に近づいてくる。
彼が私の足に奉仕に近づく、今度は強引に、私の足を口に押し込まれて。
ムチが飛ぶたび、ちょっと歯が当たって、ビクッてする彼の反応がたまらない。

133 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:30:33.63 ID:pyJH8Bsa
麗華様がにっこり笑って「由加さん、準備はいい? 次は彼のアナルを、じっくり壊してあげましょうね。
あなたはソファから、動かずに見てるだけでいいのよ」って。私は頷くだけで精一杯。
足を組んで深く腰掛けて、彼の姿をガン見する。
麗華女王さまが彼に囁やく「彼氏さんは、いちいちいまどうなってるか、どう感じているか由加さんに説明しなさい。
由加さんに喜んでほしいでしょ」
彼は小さく「はいっ」
彼はまだムチの跡が赤く残る背中とお尻を晒して、四つん這いのまま。
麗華様がローションのボトルを手に取って、ゆっくり彼のお尻に垂らす。
冷たい感触で彼の体がビクッて震えて、「ひゃ……」「冷たいです、由加さま」って小さな声。
麗華様の細い指が、ローションまみれで彼の窄まったところに触れる。
「んっ……あ……」
指先が少しずつ入り込んでいくの、全部見えてる。
彼の腰が勝手に逃げようとするけど、麗華様が「動かない」って一喝。
指が一本、根元まで入っちゃって、ゆっくり抜き差し。
彼の息が荒くなって、「由加さま……見られてる……恥ずかしい……」って呻く。
私はソファの上で太ももをぎゅっと締めて、下着がびしょびしょなのを感じながら、ただ見てる。
……ヤバい、この感覚。
彼の情けない顔と、麗華様の指が動くたびにピクピク反応するお尻見て、興奮が頭まで上る。
麗華様が「由加さん、もっとよく見ててね。今度は二本よ」って。
二本の指が入ると、彼の体が弓なりに反って、「あぁっ! 由加さまぁ……奥……っ!」

134 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:30:53.40 ID:pyJH8Bsa
麗華様の指が彼の前立腺を捉えた瞬間、空気が一気に変わった。
私はソファに深く沈み込んで、足を組んだまま、息を殺して見つめる。
麗華様はローションでテカテカ光る中指と薬指を、ゆっくりと彼のアナルの中に沈めていく。
一本目はもう慣れたみたいにスルッと入ってたけど、二本目が入った途端、彼の体がガクンって硬直した。
「んあっ……由加さま……今……奥の……そこ……」
彼の声が震えて、説明を続ける。

麗華様が指を軽く曲げて、前立腺の膨らみをぐりっと押す。
その瞬間、彼のペニスがビクン!って跳ね上がって、先っちょから透明な糸が長く伸びた。
「ひゃぁっ! あぁ……由加さま、僕を見て……前立腺……押されて……電気が走るみたい……」
彼の腰が勝手に前後に揺れて、お尻がヒクヒク痙攣してる。
麗華様は指をほとんど動かさずに、ただ前立腺を的確に圧迫し続ける。
ぐり……ぐり……って、ゆっくり円を描くように。
彼の息が一気に浅くなって、「はっ……はっ……由加さま……これ……ヤバい……中が……熱くて……溶けそう……」

135 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:31:12.16 ID:pyJH8Bsa
体が弓なりに反って、膝がガクガク震えてるのに、逃げようとしない。
麗華様が「由加さん、見て。こんなに前立腺が膨らんでるわ」
「もう少し強く押したら、勝手にイッちゃうかもね」って、私に微笑みかける。
私は太ももをぎゅっと締めて、下着がぐっしょり濡れてるのを感じながら、ただ頷く。
彼のペニスが、もう触れなくても限界ギリギリで震えてる。

彼の説明が途切れ途切れになって、喘ぎが連続する。
麗華様の指が前立腺をリズミカルに叩くように刺激し始めると、
彼の体が完全にコントロールを失って、腰が小刻みに跳ね上がる。
「ひぃっ……あっ……あっ……由加さまぁ……!」
我慢汁がどんどん溢れて、ペニス全体がテカテカ光ってる。
前立腺の快感が強すぎて、普通の射精とは違う、深いところから湧き上がる感覚に彼が溺れてるのが、全部見えてる。
私はソファの上で息を荒げて、「もっと……もっと壊れて」って心の中で呟く。
麗華様が「由加さん、彼、もう限界よ」。

136 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:31:28.99 ID:pyJH8Bsa
彼のペニスがビクビク跳ねて、先っちょから我慢汁が糸引いて垂れてる。
「由加さま……見てて……僕、由加さまの眼の前で壊れちゃう……」
彼の目が潤んで、私を必死に見上げてくる。
私は足を軽く揺らして、「まだダメ。出したら罰よ」「もっと声出して」って囁くだけ。彼はもう半泣き
彼の喘ぎがどんどん高くなって、麗華様が「いい子ね。次はプラグ入れてあげましょう」って。
細めの黒いプラグをローションでテカテカに光らせて、
彼の窄まりに押し当てる。
ゆっくり、でも確実に奥まで。
「ひぃぃっ! あぁぁ……入ってる……由加さま、見て……!見てください」
プラグが根元まで埋まって、彼の体がガクガク震える。
麗華様がプラグの底を軽く叩くと、「んあっ!」って彼の腰が跳ねる。
私はソファから身を乗り出して、じっくり観察。
彼のお尻がプラグで広がってるの、丸見え。
ペニスはもう真っ赤に勃起して、先っちょが濡れ濡れ。
「由加さま……もう、出ちゃいそう……許して……」
でも私は首を振って、「まだダメ。頑張りなさい。出したらムチよ」って。
麗華様が笑いながら、「由加さん、完璧な女王様の目をしてるわ。

麗華様が彼のペニスを刺激し始める。
「まだよ、由加さんに言われでしょ、出したらムチよ」と麗華女王さま
「はい」消え入りそうな声で答える彼 ちょっと可愛い。

137 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:31:43.96 ID:pyJH8Bsa
麗華様が彼のペニスに手を伸ばして、ゆっくり先っちょを指で撫で始める。
ローションと我慢汁でヌルヌル光ってるそこを、親指と人差し指で軽く挟んで、上下にスルスルって。
彼の体がビクビク震えて、「んっ……あぁ……由加さま……見てて……見てください」って、必死に私の方を見上げながら説明する。
「今……麗華様の指が……俺の先っちょを……擦ってる……気持ちいい……でも、出ちゃいそう……」
声が震えてて、情けなくてたまらない。
私はソファの上で足を組み替えて、太ももをぎゅっと締めながら、ただ私は見てる。
下着の中がもうぐっしょりで、クリが疼いてたまんないのに、動けないのが逆に興奮を煽る。
麗華様が「まだよ。由加さんに言われてるでしょ? 出したらムチよ」って、優しいのに冷たい声で。
彼は消え入りそうな声で「はい……」って答えて、腰を必死に抑えてる。
でも麗華様の指は止まらない。
ペニス全体を包むように握って、ゆっくりしごきながら、先っちょの鈴口を親指でくるくる回す。
「ひゃっ……あっ……由加さま……もう……限界……許して」
彼の腰が勝手に前後に動いて、プラグが入ったお尻がヒクヒクしてるのが丸見え。
麗華様がプラグの底をもう一度軽く叩くと、「んあぁっ!」って声が跳ね上がる。
前立腺を刺激されて、ペニスがビクンビクン脈打ってる。
我慢汁がどんどん溢れて、麗華様の手を伝って滴り落ちる。
「由加さま……見てください………こんなに濡れて……由加さまの眼の前壊れそう……です」
彼の目から涙がぽろぽろ零れて、私を懇願するみたいに見つめてくる。
……可愛い。

138 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:32:03.70 ID:pyJH8Bsa
日頃は普通の彼氏なのに、今は完全に私の玩具みたい。
見てるだけで、支配欲が胸いっぱいに広がって、息が荒くなる。麗華様が笑いながら私に目を向けて、
「由加さん、どう? 彼、そろそろ壊れちゃいそうね。
許してあげようか? それとも、もう少し焦らして、泣き叫ぶところまで見たい?」って。
私は足のつま先で軽く床を叩いて、ゆっくり首を振る。
「まだ……もっと見てたい。彼が我慢できなくなって、勝手にイッちゃうところまで……」
彼が「由加さま……お願い……もう……限界です」って泣きそうな声で懇願してくるけど、
私はただ微笑んで、「頑張りなさい。出したら、麗華様のムチが待ってるわよ」って囁くだけ。
麗華様が「ふふ、由加さん、女王様の才能ありすぎ」って褒めてくれて、
指の動きを少し速くする。
彼の喘ぎがどんどん高くなって、体がガクガク震え始める。
「由加さま……あっ……出ちゃう……出ちゃうよぉ……!」
でもまだ我慢してる。
その限界ギリギリの姿を、じっくり、じっくり見つめてる。……この興奮、止まらない。

139 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:32:30.37 ID:pyJH8Bsa
麗華様の指がさらに速く動き始めた瞬間、彼の体が限界の壁にぶつかったみたいに震え出した。
私はソファの端に腰をずらして、もっと近くで観察する。
彼のペニスはもう触れられてるのに、前立腺の刺激と相まって、普通の射精とは違う深い快感が全身を駆け巡ってるのが丸わかり。
麗華様はペニスをしごきながら、プラグが入ったアナルの方に視線を移して、
「由加さん、見ててね。ここからが本番よ」って。
彼女のもう片方の手がプラグの底を軽く押さえ、ゆっくりと抜き差しを始める。
プラグが前立腺を直接擦るように動くたび、彼のペニスがビクン!ビクン!って跳ね上がる。
「ひゃあっ! 由加さま……プラグが……前立腺を……ごりごり……あぁっ!」
彼の説明がもう途切れ途切れで、言葉にならない喘ぎに変わっていく。
プラグを半分抜いてから、勢いよく奥まで押し込む。
その衝撃で前立腺が強く圧迫されて、彼の体が弓なりに反り返る。
「んぐぅっ! あぁぁ……由加さま……中から……何か来る……来ちゃう……!」
ペニスは触られてるのに、射精口から白濁した液体が少しずつにじみ出てくるけど、
まだ本格的な射精じゃない。

140 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:32:49.67 ID:pyJH8Bsa
前立腺マッサージ特有のドライオーガズムみたいな、内部から湧き上がる波が彼を襲ってる。
腰が小刻みに痙攣して、お尻の筋肉がヒクヒク収縮してるのが全部見える。
麗華様が「由加さん、彼、もう前立腺だけでイキそうよ。
普通の射精より深い快感で、頭真っ白になるの」って説明しながら、
プラグをリズミカルに前立腺に叩きつけるように動かす。
ぐちゅ……ぐちゅ……って音が部屋に響いて、
彼のペニスから透明な液体がどんどん溢れ、床にぽたぽた落ちていく。
「由加さま……見て……僕……イッちゃう……イッちゃう……あっ、あっ、あぁぁっ!」
彼の目が虚ろになって、涙とよだれが混じって顔を濡らす。
体がガクガク震えながら、ペニスが何度も脈打って、
ついに??射精せずに、内部だけで絶頂を迎えたみたい。
腰がビクンビクン跳ねて、息が止まりそうなほど荒くなって、
「由加さまぁ……お許しなくいってしまいました……」
ぐったりと崩れ落ちる彼。
でもペニスはまだ硬いままで、触れられてないのに先っちょから白い滴がぽたりと落ちる。
前立腺の余韻で体が小刻みに震えてる。
麗華様がプラグをゆっくり抜いて、「由加さん、どうだった?
彼のドライオーガズム、初めて見たでしょ」って微笑む。
私は息を荒げて、足を軽く彼の頬に当てながら、
「……最高。もっと……もっと壊れるところ、見ていたい」って呟いた。

141 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:33:24.14 ID:pyJH8Bsa
麗華様が優しく微笑んで、「ふふ、由加さん、優しいのね。でも、今日は彼の初めてのドライの後だから、ゆっくり解放してあげましょう」って。
私はソファから少し身を乗り出して、彼の顔を覗き込む。
彼はまだ体を小刻みに震わせて、息が荒いまま四つん這いの姿勢で、私を見上げてる。
目が潤んで、涙と汗で頬が濡れてて……本当に壊れちゃったみたいで、可愛くてたまらない。麗華様が彼のペニスに再び手を伸ばす。
今度は優しく、でも確実に握って、ゆっくりしごき始める。
「由加さま……ありがとう……ございます……」
彼が半泣きで呟いて、腰を少し浮かせる。
前立腺の余韻で敏感になってるから、指が触れるだけでビクンって跳ねる。
麗華様はペニスの根元を軽く締め付けて、先っちょを親指でくるくる撫でながら、
「由加さん、見ててね。ようやくイカせてあげるわ」って私に囁く。
私は足を軽く彼の肩に置いて、「いい子ね。ちゃんと由加さまに見せてイッて」って。
彼のペニスがまた硬く張りつめて、先っちょが真っ赤に膨らんでる。
麗華様の指の動きが少しずつ速くなって、手全体で包み込むように上下に。
ぐちゅ……ぐちゅ……って湿った音が響いて、

142 名無し調教中。 2026/02/21(土) 21:33:41.59 ID:pyJH8Bsa
彼の腰が勝手に前後に動き始める。
「由加さま……もう……我慢できない……出ちゃう……出します……!」
声が裏返って、涙がぽろぽろ落ちる。
麗華様が「いいわよ、由加さんに全部見せて。思いっきりイキなさい」って。
その言葉で彼の体が一気に硬直して、
「あっ……あぁぁっ! 由加さまぁ……イク……イクぅぅっ!」
ペニスがビクビクビクン!って激しく脈打って、
白濁した精液が勢いよく飛び出した。
最初の一発が弧を描いて床に飛び散って、次から次へとドクドク溢れ出る。
前立腺の刺激で溜まりに溜まったのが一気に解放されて、量が半端ない。
彼の体がガクガク震えながら、腰を突き出して全部出し切る。
「はぁ……はぁ……由加さま……出ちゃいました……」
ぐったりと崩れ落ちて、息も絶え絶え。
ペニスはまだピクピク動いてて、最後の一滴がぽたりと落ちる。
麗華様が優しく彼の背中を撫でて、「彼氏さんよく頑張ったわね。由加さん、満足?」って。
私は足で彼の頬を軽く撫でながら、
「……うん。最高だった。
でも、次は私がもっと……彼をいじめたいかも」って呟いちゃった。彼はまだ余韻で体を震わせて、私を見上げてる。

143 名無し調教中。 2026/02/22(日) 09:59:56.45 ID:pJAMVZ9l
あれは、去年の秋のことだった。わたしはもう何年も、誰にも言えなかった願望を抱えていた。
女性に徹底的に支配され、所有され、自由を奪われ、ただの玩具として扱われたい。
でも、現実では普通の会社員として生きていて、そんな欲望を口に出すことすらできなかった。ある夜、匿名アカウントでXに長文を投稿した。
「女性に完全に飼われたい。鞭で打たれ、ロウソクを垂らされ、浣腸をされ、貞操帯を付けられ、オナニーを禁止され、毎日土下座して生きていきたい。誰か、そんなわたしを所有してくれる人はいませんか……」
恥ずかしくて、投稿した瞬間後悔した。でも、消す勇気もなくて、そのまま放置した。翌朝、通知が来ていた。
一通のリプライ。
「本気ならDMしなさい。嘘つきは許さないわ」
送信元は、@Yuka_Sama
というアカウント。
アイコンは黒い背景に赤い薔薇。プロフィールには「S。嘘つきと弱い男は嫌い」とだけ書かれている。
心臓が激しく鳴った。
震える指でDMを開き、
「本気です……どうか、よろしくお願いします……」
とだけ送った。数分後、返信が来た。
「顔と下半身の写真を送りなさい。全部、隠さずに。
今すぐよ」
わたしは迷わず服を脱ぎ、鏡の前で土下座の姿勢で全身を撮影した。
顔を隠さず、勃起したペニスも丸見えで。
送信した瞬間、恥ずかしさで吐きそうになった。すぐに既読がつき、
「惨めね。でも、嫌いじゃないわ。

144 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:00:16.55 ID:pJAMVZ9l
場所を指定された瞬間、逃げられないと思った。翌日、カフェの奥の席で待っていると、由加さまが入ってきた。
黒いコートに赤いヒール、長い黒髪を後ろで束ねた美しい女性。
席に着くなり、
「土下座はここではできないわね。でも、心の中でしなさい」
と冷たく言われ、わたしは反射的に頭を下げた。
周囲の視線を感じながら、
「由加さま……お越しいただき、ありがとうございます……」
と小声で言った。由加さまはコーヒーを一口飲んで、
「自己紹介しなさい。
誰に何をされたくて、こんな惨めな姿を晒してるのか」
わたしは震えながら、
「わたしは……極度のマゾヒストでございます……
由加さまに……完全に所有され、調教され、奴隷として生きることを望んでおります……」
と絞り出した。由加さまは小さく笑った。
「いい子ね。」
じゃあ、今日から私のルールに従いなさい。
まずは、オナニー禁止。
毎日夜9時に土下座写真を送ること。

145 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:00:31.85 ID:pJAMVZ9l
そう言って、テーブルの下でわたしの手を握り、強く締め上げた。
痛みと興奮で体が震えた。それから1週間、DMで毎日報告をさせられた。
オナニー禁止を守っているか、土下座写真を送っているか、由加さまの命令をどれだけ忠実に守っているか。
わたしは必死に守り、守れなかった日は罰として「翌日の昼休みに会社近くの公園で土下座写真を送る」ことを命じられた。さらに1ヶ月後、
「もう我慢できないわね。
今週末、私のマンションに来なさい。
鍵は渡さないけど、来たら二度と出さないかもしれないわよ」
と宣告された。
わたしは震えながら了承し、週末に由加さまのマンションへ向かった。玄関で土下座させられ、初めての鞭を浴びた。
「痛い? でも、興奮してるわよね?」
と耳元で囁かれ、涙を流しながら頷いた。さらに数ヶ月後、
「もう会社に行く必要はないわ。
今日から、私の専属奴隷としてここに住みなさい」
と宣告され、わたしは退職届を出した。
由加さまのマンションで、毎日土下座し、掃除をし、奉仕し、罰を受け、調教される生活が始まった。オナニーを完全に禁じられ、
由加さまの友人たちに晒される日が来るまで、
わたしはただ「由加さまのもの」になることだけを考えていた。今では、あのカフェでの初対面を思い出すだけで、体が熱くなる。
由加さまは、DMの一通と一回の対面で、わたしを完全に捕らえた。

146 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:00:47.43 ID:pJAMVZ9l
由加さまに「日曜日のお昼に友人を招いて食事会をするから、よく心得ておくように」と仰せつかりました。
前に宣告されていたので、いつかは来ると思っていましたが、ついに来たな……という実感が湧き、不安で胸が締め付けられる一方、
心のどこかで「由加さま以外のS女性にお会いできる」という、かすかな期待も混じっていました。
土曜日の朝、食事が終わると由加さまの足元に正座を命じられ、日曜日の所作や心構えを細かくお聞きしました。
「私に恥をかかせないように」と厳しく言い渡され、背筋が凍りました。
午後からは食事も兼ねて翌日の準備のためにお出かけ。
いくつかのお店で洗濯バサミを大量に買い込み、飲料や食糧も揃えて帰宅。
袋に詰まった洗濯バサミの量を見た瞬間、かすかな期待は完全に消え、不安だけが膨らみました。
日曜日はいつもより早く目が覚めました。緊張。不安。
しばらくして由加さまが起床。表情が硬いと叱られ、慌てて笑顔を作ろうとしますが、失敗。
お皿などは4人分準備するよう命じられ、そこで初めて「お客様は3人」と知らされます。11時頃にお越しになるとのこと。
朝食と準備が終わると、お客様が使う場所の掃除を命じられます。気が紛れて少し楽に。
10時過ぎに「シャワーを浴びておきなさい」。土下座してお礼を言うと、すでに勃起してしまっていました。
頭も丁寧に洗い、もう一度歯を磨いて、全裸でリビングへ。土下座してお礼。緊張がピークに。
トイレを済ませ、部屋で白いフリルつきのエプロンだけで待機を命じられます。緊張と不安で喉が渇き、何度も時計を見ては時間が進まないことに苛立ちました。
11時5分、チャイム。心臓が激しく鳴ります。
由加さまが迎えに出られ、賑やかな女性の声が聞こえてきます。皆さんリビングへ。
少しして由加さまが私の部屋に来られ、土下座して無言でお礼。
「しっかり挨拶するのよ」と仰せつかり、後に付き従いました。
ソファには3人の女性が座っていました。

147 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:01:27.61 ID:pJAMVZ9l
向かって左に座るのは美咲さん。小柄で華奢な体型なのに、黒髪のボブカットが知的でシャープな印象を与え、目が鋭く口元に常に薄い冷たい笑みを浮かべている。
少し冷徹で意地悪そうな雰囲気が漂い、視線だけで体が縮こまる。
真ん中は彩花さん。セミロングの明るい茶髪で、柔らかそうな笑顔が印象的だが、目が楽しげに輝いていて、明らかにサディスティックな喜びを隠しきれていない。
スタイルが良く、胸元が少し開いたブラウスから覗く谷間が色っぽく、全体的に甘く危険な魅力。
右は怜奈さん。大柄でグラマラスな体型。ショートカットで、力強い腕と太い太ももが目立ち、座っているだけで圧倒的な存在感。
無表情に見えて実は一番楽しみにしているような、静かな興奮が感じられる。緊張で体が強張り、俯いていると由加さまから「皆さんにご挨拶は?」
心臓がドキドキしながら土下座。
考えていた内容を間違えないよう、床に額を擦りつけて一気に挨拶。「お越し頂きまして、誠にありがとうございます……。
私は極度のマゾヒストでございます。
由加さまに完全に飼われ、厳しく調教され、躾けられている、卑しい奴隷でございます。
このような不愉快で下劣なMの姿を皆様の前に晒してしまい、大変申し訳ございません……。
それでも本日は、精一杯皆様のお世話をさせていただきたく存じます。
どうか、食事の給仕からお片付けまで、何なりとお申し付けくださいませ。 もし、私の所作に少しでもお気に召さないところや、粗相がございましたら……
どうか遠慮なく、お叱りいただき、罰をお与えくださいませ。

148 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:01:41.34 ID:pJAMVZ9l
鞭を、平手打ちを、ロウソクを、洗濯バサミを……どんなお仕置きでも、私にとっては至上の喜びでございます。
皆様の苛められる姿を見るだけで、心が震え、興奮してしまいます。 普段お仕事や日常で溜まったストレス、苛立ち、鬱憤……
どうかこの卑しい奴隷を、思う存分捌け口にしてくださいませ。
皆様に徹底的に苛められ、辱められ、痛めつけられることが、私にとって何よりの光栄でございます。
本日は、どうか存分にお楽しみくださいませ……。
よろしくお願い申し上げます……」(額を床に擦りつけ、声が震えながらも一気に言い終える。
沈黙が訪れ、頭が熱くなり、恥ずかしさと興奮で体が震える)すぐに由加さまから「お一人お一人に、顔を見て挨拶しなさい」。「はい。」
まず美咲さんの前に向き直り土下座。「本日はよろしくお願い致します……」
美咲さん、無言でじっと見下ろすだけ。もう一度お礼。
次に彩花さんの前。同じく土下座。「本日はよろしくお願い致します……」
彩花さんがくすくすと小さく笑う。「ふふっ、可愛い声?」
最後に怜奈さんの前。大柄な膝が見えるだけで圧迫感。同じく土下座。無言。由加さまから「皆さんのお飲物を聞きなさい」。
緊張しながら伺う。
怜奈さん、少し戸惑いながら「お茶を……」。
彩花さんも「お茶でいいわ」。
美咲さん「アイスティはある?」
「はい、ございます……」
台所へ向かおうとすると、由加さま「私の分は聞かないの?」
戦慄が走る。「うっ……申し訳ありません……」(この時点で私は全裸に白いフリル付きエプロン姿。
エプロンは前掛けタイプで、胸元をわずかに覆うだけの薄い布地。背中は完全に露出しており、腰の紐を後ろで結んでいるため、尻の丸みが強調され、

149 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:01:55.75 ID:pJAMVZ9l
お客様の視線がその無防備な姿に集中するのを感じ、足が震える。「うっ……」)お客様の分を置き終え一礼。最後に由加さまへ。
「先ほどは申し訳ありませんでした……」
飲み物を勧めながら、少し距離を置いて正座。視線が刺さる。緊張。彩花さんが口を開く。
「先ほどは無様な姿をお見せしてしまいました。普段なら由加さまに厳しい罰を頂戴するのですが……もしよろしければ、私にも罰をお与えください」
土下座してお願い。胸がドキドキ。
顔を上げると彩花さんが「どうしたらいいのぉ?」と甘く聞く。
咄嗟に「平手打ちを……お願いします……」
「ぶたれたいみたいだから、彩花、叩いてあげて」由加さま。
「いいの?」「はい。きちんとお願いしなさい!」
再び土下座。「どうか……平手打ちを、お願い致します……」
彩花さんが軽く手招き。寄ると、両手の指を絡めて解し、頬をパチン!と叩く。
「ひゃっ……!ありがとうございます……」
由加さま「満足したの?」
恥じながら「勝手なお願いですが……もう一度、叩いてくださいませ……」
土下座。

150 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:02:12.69 ID:pJAMVZ9l
「なに?満足しなかったのぉ?」彩花さんが意地悪く。
「申し訳ありません……結構わがままな子なのですね」
「お願い致します……」
「思いっきり叩いて欲しいみたいよ。強欲マゾだから?」
顔を上げると、彩花さんが体を少し前に移動。強い勢いでバチィン!
頬が熱く燃えるように痛い。「あぁっ……!」
「お礼は?」
「ありがとうございます……嬉しかったです……」
3人から笑い声。「きゃはっ?」「あはは〜、本気で喜んでる?」チャイムが鳴り、ケータリングサービスが届く。
由加さまが取りに行かれ、お客様に一礼して台所へ。
戻ると給仕を命じられ、リビングへ。頬にまだ熱を感じる。食事をお持ちし、飲み物と新しいコップも。
「何がいいかお聞きしなさい」
はい。お聞きする。
遠慮がちに「あれとこれをお願い……」
「そんな丁寧に言わなくていいのよ〜」彩花さん。と、由加さま
彩花さまに丁寧にサービスする。

151 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:02:29.18 ID:pJAMVZ9l
一礼して叩かれた彩花さまに近づく。
緊張でエプロンの裾が微かに揺れ、下半身がわずかに露出。
美咲さんがくすくす笑いながら「エプロン姿、まるでメイドさんみたいだけど……下は丸出しね?」
怜奈さんが低い声で「そのツルツルのとこ、隠しきれなくてかわいいわ」
頬が熱くなり、勃起がさらに強まる。「ひぃ……」由加さま「ビール飲んだら?」
「じゃあ貰うね?」
お注ぎする。緊張で泡がほとんど。「うっ……」
「あとでお仕置きよね〜」
「はい……じゃあ楽しみにね?」
笑われる。
怜奈さんへお取りし、お飲み物も。最後に由加さまへ。一礼。食事が始まる。美味しそう。お腹が空くが我慢。
お食事中は正座。
美咲さんが「この子は食べなくていいの?」
「奴隷だから。あとで残ったものを」
「ほら!怜奈さんのグラス空いてる!」。
注ぐ。指示が増えていく。
「みんな、ドンドン命令して。遠慮しなくていいの。女性に使われるのが死ぬほど好きだから」由加さま。
「は、はい……」話は私と由加さまのことへ。最初は恐る恐るだった美咲さんと怜奈さんも次第に滑らかに。
いろいろ聞かれ応え、笑いが起こる。
彩花さんが私に「女に命令されたり叩かれたりするのが嬉しくて仕方ないの?」

152 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:02:43.82 ID:pJAMVZ9l
嗚呼、辛い……。話が一段落。
「調教したい!」美咲さんが目を輝かせる。「きゃ〜、楽しみ?」
不安が一気に膨らむ。由加さまに興味津々で質問攻め。
どんなお仕置き?普段は?反抗しないの?
「ねえ、試してみる?」と由加さま。
由加さまの方を向くと「おねがいしなさい」。
緊張しながら彩花さんに向き、アドリブで……言葉が詰まり
「由加さま、申し訳ありません……」土下座してお詫び。体が硬直。
「ねえ、由加さん、そろそろこの子にも食べさせていいんじゃないの?」怜奈さまがおっしゃる
玲奈さまの言葉で、由加さまがゆっくり立ち上がる。
「じゃあ、食べさせてあげましょうか」
犬用の餌皿を持ってくるよう命じられる。
土下座してお礼を言い、起立してキッチンへ。
恥ずかしさがこみ上げ、足が震える。「うぅ……」
戻ってきてお客様の前で再び土下座。

153 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:03:02.68 ID:pJAMVZ9l
由加さまに土下座し、「皆様にお許しを……」
「はい……食事を頂きたいと……お願い致します……」「いつもどんな風にするの?説明して」由加さま。
恥ずかしくて声が震える。
「……専用の犬用の餌皿に残飯を入れて、四つん這いで頂きます……」
「きゃははっ!専用の食器ってそれ??」美咲さんが手を叩いて笑う。
「人間の器じゃないんだ〜、あはは〜!」彩花さん。
怜奈さんは無言で、ただじっと見下ろす。犬用の餌皿を掲げて「お願いします……食べ残したものを……くださいませ……」
大笑い。「もう完全に下に見られてるね?」
それぞれのお皿から残りを洗面器に落とされる。
量は少ないが、混ざった食べ物の匂いが鼻を突く。
「お礼は!」
慌てて土下座。「ありがとうございます……!」
「遅いわよ。礼儀がなってないんじゃないの?」怜奈さんが低い声で。
「後でお仕置きね?」
暗い気持ちが広がる。もう一度土下座してお礼。「頂きなさい」

154 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:03:16.08 ID:pJAMVZ9l
四つん這いで顔を犬用の餌皿に近づける。
恥ずかしくて喉が詰まるが、必死に食べる。
「うっ……ぐっ……」
量は少ないのに、なかなか喉を通らない。「おしっこをかけて食べさせることもあるのよ」由加さまがさらりと言う。
「えっ!?」「きゃ〜!本当!?」美咲さんと彩花さんが驚きと興奮で声を上げる。
「私のだったらあげようか?」怜奈さんが冗談めかして。
顔を上げると「冗談よ?」と笑われるが、胃がキリキリする。

「そろそろ始めようかしら、エプロン、外しなさい」由加さま。
はい……。
後ろの紐を解き、エプロンをゆっくり外す。
全裸が完全に露わになる。
胸から腹、股間まで、何も隠すものがなく、鞭の赤い跡が鮮やか。
ペニスは興奮で完全に勃起し、先端が透明な液で濡れている。
毛のないツルツルの下半身が、3人の視線に晒される。「わぁ〜、ツルツルでピカピカ!きゃはっ?」美咲さんが手を叩いて歓喜。
「エロすぎる〜!あはは〜!おちんちんビンビンじゃん?」彩花さんが指を差して大笑い。
怜奈さんは無言でじっと見つめ、口元に薄い笑みを浮かべる。「ふふ……立派ね」「もう一度ご挨拶なさい」由加さま。

155 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:03:32.81 ID:pJAMVZ9l
お客様の前で土下座。全裸のまま額を床に擦りつける。
「お食事中はせっかくお越し頂いた皆様に失礼をいたしました……どうか償いをさせてください……罰をお与えください……お願い致します……」「どんな罰がいいの?」
「どんな罰でも……お受けします……」由加さまが書斎から戻られる。手に乗馬鞭。
絶望感が胃を締め付ける。「うぅ……」
四つん這いを命じられ、全裸でお尻をお客様に向ける。
「鞭で打たれるのが凄く好きだから、遠慮なく叩いてあげて?」
「おねがいしなさい」
「皆様……どうか……鞭を……くださいませ……」
後ろで「きゃははっ!自分から懇願してる?」「楽しみ〜!」と嬌声。美咲さんが最初に。「じゃあ私からね〜」
鞭が空を切る音。
ビシッ!背中に鋭い痛み。
「ひぃっ……!あぁっ……!」
体が捩れる。もう一発。
「うぎゃっ……!」
「すごい赤い跡〜!きゃ〜?」美咲さん。交代。彩花さん。
「もっと強くてもいいよ?」由加さま。
ビシッ!肩に。
「いっ……たぁい……っ!」
お尻に、太ももに。
「ひゃぁっ……!あぁぁ……っ!」

156 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:03:49.27 ID:pJAMVZ9l
腰に痛みが走る。「イタ……っ……!」
焼けるような痛み。「もう助けてください……」心の中で叫ぶが、声にならない。
ようやく許される。「ごちそうさまでした……美味しかったです……」
テーブルの整理を命じられる。
「召使になりたいって望んでるのに、役に立たなくて。今日はみんなに調教を手伝ってもらいましょうね」
「私にアイスティのおかわり持っておいで」美咲さん。おしぼりとお飲物を運ぶ。手が震える。鞭の跡がヒリヒリ。
膝をついて一礼。置く。
お礼。少しほっとするが、四つん這いのまま。由加さま「鞭だけじゃ物足りないでしょ」
胃が痛む。
土下座。「先ほどはありがとうございました……我儘を申し訳ありません……もう少し調教してくださいませ……」「少しって遠慮しなくていいのにぃ〜?」彩花さん。
「何がいい?」
「……ロウソクを……お願い致します……」
「きゃはっ!ロウソクだって〜?」「変態すぎる〜!あはは〜!」
勃起が恥ずかしい。由加さまがロウソクと新聞紙を。
それぞれにロウソクを渡し、火を付ける。
新聞を敷くよう指示。
照明を落とす。炎がゆらゆら。「遠慮なく垂らしてあげて?」
美咲さんが近寄る。「いくよ〜?」
熱い滴が肩に。

157 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:04:02.85 ID:pJAMVZ9l
「うっ……あぁっ!」
身を捩る。彩花さんがシャワーのように連続で。
「キャ〜!熱っ!気持ちいい〜?」
「ひぃっ!あぁぁ……っ!」
胸、腹、お尻……熱い、熱い。怜奈さんが後ろから大量に。
「お尻もね〜」
「うぎゃあっ!……いっ……たぁい……っ!」
体が跳ねる。「もう許して下さい……どうか……」涙声。
由加さま「意気地なしだから罰にならないじゃない」
「あともう5分、我慢しなさい」
「は、はい……っ」自ら「お手数ですが……もう一度……」
「えーっ、また欲しいのぉ??」彩花さん。
「はい……お願い致します……」再び地獄。
美咲「きゃははっ!真っ赤〜!」
彩花「ほらほら、もっと?」
怜奈「乳首のとこエロいわね〜!」
「うぅぅ……ひぃぃっ……あぁぁっ……!」
5分が永遠。汗だく。許され、新聞紙にロウを落とす。ヒリヒリ。

158 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:04:31.22 ID:pJAMVZ9l
由加さまが静かに微笑みながら、次の宣告を下す。
「次は浣腸よ。3人分、しっかり受けなさい。今日は特別に、皆さんに手伝ってもらうわ」胃がキリキリと痛む。
すでに鞭とロウソクで体が熱く火照り、背中とお尻がヒリヒリしているのに、さらにこれか……。
「はい……由加さま……」
声が震える。由加さまが準備した浣腸器と液体(温かくない、冷たいもの)をテーブルに並べる。
浣腸器を並べる、下腹部が縮こまる。
「美咲さんから始める?。しっかり我慢してね?」由加さまが甘く命じる。美咲さんが立ち上がり、ゆっくり近寄る。
小柄な体躯とは裏腹に、目が冷たく輝いている。
「ふふっ、楽しみ〜。お尻をちゃんと上げて、四つん這いになって」
私は即座に四つん這いになり、お尻を高く掲げる。
全裸のまま、3人の視線が集中する。
美咲さんが浣腸器の先端を私の肛門に当て、ゆっくり押し込む。
冷たい感触が直腸に広がる。
「ひゃっ……!うぅ……冷たい……っ!」
液体がゆっくり注入される。
美咲さんは意地悪く、途中で少し止めてはまた押し込み、焦らすように。
「きゃはっ? お腹が膨らんでくるわね〜。可愛い?」
注入が終わり、先端を抜かれる。
下腹部に重い圧迫感が一気に広がる。

159 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:04:51.10 ID:pJAMVZ9l
「うぅぅ……くっ……!」
便意が急激に襲ってくるが、まだ我慢。次に彩花さん。
「私の番ね〜。もっとたくさん入れてあげる?」
彩花さんは笑顔で浣腸器を握り、先端を押し込む。
美咲さんより少し速く、勢いよく液体を注入。
「ひぃっ……!あぁっ……入って……入ってる……!」
お腹がゴロゴロと鳴り、膨張感が強くなる。
彩花さんは注入しながら、私の尻を軽く叩く。
「キャ〜!お腹パンパンでエロい〜!あはは〜?」
注入完了。

160 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:05:10.70 ID:pJAMVZ9l
抜かれる瞬間、液体が少し逆流しそうになり、体が震える。
「うぎゅっ……!もう……限界……っ」最後に怜奈さん。
大柄な体が近づくだけで圧迫感がすごい。
「私の分は一番多いわよ。しっかり受け止めなさい」
怜奈さんの手は力強い。
先端を深く押し込み、一気に液体を注入。
「うぁっ……!いっ……たぁい……お腹が……裂けそう……!」
大量の冷たい液体が腸内に広がり、激しい膨張と便意が同時に襲う。
怜奈さんは無言で、ただじっと注入を続ける。
「ふふ……耐えられるかしら」
注入が終わると、ゆっくり抜く。
液体が体内に溜まり、下腹部がパンパンに膨らんでいるのが自分でもわかる。
「うぅぅ……くっ……!もう……出ちゃう……!」
体が震え、膝がガクガクする。由加さま「正座して向き直りなさい。お礼をしなさい」
必死に体を起こし、正座する。
お尻を床に付けると、液体が腸内で動いて激しい便意が波のように襲う。
「うぅ……あぁ……っ!」
顔を歪めながら、3人に土下座。

161 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:05:28.91 ID:pJAMVZ9l
「皆様……浣腸を……ありがとうございました……」
声が震え、額を床に擦りつける。便意が限界に近づく。
体が前後に揺れ、汗が額から滴る。
「皆様……お手洗いに行かせて頂いて……よろしいでしょうか……?」
悶えながら、懇願する。
声が上ずり、涙目になる。美咲さんがくすくす笑いながら「我慢してる顔、最高?」
彩花さんが「もう漏れそう?きゃはっ?」
怜奈さんが静かに「いいわよ。行ってきなさい?」
由加さまが頷く。「シャワーも浴びて、綺麗に戻ってきなさい」「ありがとうございます……!」
慌てて立ち上がり、トイレへ向かう。
歩くたびに液体が腸内で揺れ、激しい便意が襲う。
「うぅ……くっ……我慢……我慢……!」
ドアを閉めると、すぐに便器に座る。
由加さまの言いつけ通り、完全に我慢しながら一気に排出。
「はぁ……あぁ……っ!」
大量の液体と混ざったものが勢いよく出る。
恥ずかしさと安堵で、涙がぽろぽろ溢れる。
「うっ……ひっく……」
出し終えてから、便器を丁寧に拭き、シャワーを浴びる。
体を洗うたびに、鞭やロウソクの跡がヒリヒリ痛む。

162 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:05:45.38 ID:pJAMVZ9l
「もっとしてあげればよかったね〜?」怜奈さん。
最後のメニュー。
「洗濯バサミを全部持ってきなさい」
嫌だ……と思うが、即座に取りに行く。大量のバサミ。後手・足縛りで立たされる。
「今日は皆様に苛めて頂いてとても嬉しく思います……興奮しております……どうかお手元の洗濯バサミでお楽しみ下さいませ……」
「うわぁ〜、自分から?」美咲さん。
乳首に2つずつ。
「ひぃっ……!」
唇、耳、脇腹、あそこに……。
「うぎゃぁっ!……あぁぁ……っ!」
痛い、痛い、痛い。「きゃははっ!乳首真っ赤!かわい〜?」彩花さん。
「ここも追加しちゃおうか?」怜奈さんがさらに。
「いやっ……!もう……許して……っ」心で叫ぶ。20個以上。気持ち悪くなる痛み。涙が溢れそう。
唇のバサミを外され、息を吸う。
「みなが許せば外してやる。お願いしろ」一人ずつ土下座で懇願。
「どうか……お許し下さいませ……申し訳ありません……」
ゆっくり外されるたび、痺れる痛み。
「ひぃぃっ……!あぁぁ……っ!」崩れ落ちる。
疲労困憊でおしぼりとお飲物のおかわりををお出しする。

163 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:05:58.62 ID:pJAMVZ9l
由加さまの声が、柔らかくもどこか冷たく響く。「きょうはみんな、本当に頑張ったわね。……ご褒美、あげようかしら。何がいい?」
静まり返った部屋に、わたしの声が小さく、しかしはっきりと落ちる。
「……禁止されている、オナニーをお願いします」一瞬の沈黙。
そして、次の瞬間??「ぷっ」「きゃはっ!」「あはははっ!」由加さまを筆頭に、三人の女の子たちから一斉に嬌声混じりの笑い声が弾けた。
彩花が目を細めて、からかうように言う。「ねえねえ、どれくらい禁止されてるの? 正直に言ってみなさいよ」美咲が頬を染めながら、くすくす笑いながら続ける。
「もうかれこれ一ヶ月でかな」玲奈さまに至っては、両手で口を押さえながら肩を震わせ、
「やば……想像しただけでかわいそすぎるんだけどぉ……!」由加さまは優雅に髪をかき上げ、にっこりと微笑む。
「ふふっ。じゃあ、今日は特別に許してあげる。ただし……条件付きよ」そう言って、由加さまはゆっくりと立ち上がり、部屋の隅にある棚の方へ歩み寄る。
「散歩用に使ってる首輪をもってくる」その一言で、三人の空気が一変した。
「えっ……!」「首輪っ!?」「きゃぁっ、きたぁ……!」彩花さま、美咲さま、玲奈さま??三人が同時に目を輝かせ、嬉しそうに声を上げながら、慌てて棚の方へ駆け寄る。
まるで宝物でも見つけた子供のようだ。由加さまは三人に見せて、黒革の首輪を手に取り、ゆっくりとわたしの前に立つ。
「ほら、頭を下げなさい」わたしは素直に膝をつき、首を差し出す。由加さまの細い指が、首筋に冷たい革を這わせる。
カチリ……と金具が閉まる音。首輪がしっかりと締め付けられ、息が少しだけ詰まるような感覚。「ん……っ」「ふふ、可愛い声。

164 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:06:19.49 ID:pJAMVZ9l
どう? 首に締め付けられて、感じちゃってる?」由加さまはリードの端を軽く引っ張り、わたしの顔を上に向かせる。
「これからオナニーするのよ。ちゃんと気持ちいいところ、みんなに見えるようにしてね」
そして由加さまは、リードの先を彩花の方へ差し出す。
「彩花。あなたが管理してあげて。出そうに見えたら??」彩花が目を輝かせて頷く。
「強くリードを引っ張って、同時にムチも使ってちょうだい。……いい?」「いいの?、由加さん」彩花はすでに手に持っていた短い革鞭を軽く振ってみせる。
ピシッと空を切る音が部屋に響く。
由加さまは満足そうに頷き、わたしに向き直る。

165 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:06:34.76 ID:pJAMVZ9l
「じゃあ……始めなさい。膝をついたまま、みんなの前で。恥ずかしいところ、全部お見せして」
「大切なオナニーよ。みんなに、ちゃんと見せてあげて」
わたしは震える右手で、自分のものを握る。熱くて、脈打っていて、触れただけで腰が勝手に跳ねる。
「ん……っ、はぁ……」ゆっくりと上下に扱き始めると、すぐに湿った音が響き始めた。クチュ……クチュ……クチュ……。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げる。「もっと声出して? みんなに聞かせてあげなきゃ」「ひゃっ……! あ、んんっ……!」美咲が目を細めて、囁く。
「すご……もう先から、いっぱい溢れてきてる……。男の子って、こんなに早く濡れるんだ」玲奈さまは興奮した声で続ける。
「ねえ、もうイキそう? ……でもダメだよ。由加さまが『いいよ』って言うまで、我慢しなきゃ」
わたしの息が荒くなる。手の動きが速くなり、腰が前後に小さく揺れ始める。先端から透明な液がどんどん溢れ、手を伝って太ももまで垂れていく。
「はぁっ、はぁっ……! 由加さま……っ、もう、限界……っ!」由加さまは静かに首を振る。
「まだよ。男の子の一回なんだから……もっと、じっくり味わいなさい」彩花がリードをぐっと強く引く。首が締まり、息が詰まる。
同時に、ピシッ! と鞭が内ももに叩きつけられる。

166 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:06:50.71 ID:pJAMVZ9l
「ひぁっ!? あぁんっ……!」鋭い痛みと締め付けで視界が白くなるのに、手は止まらない。
むしろ痛みが快感に変わり、ものすごく硬くなる。「んっ……あっ、あぁっ……! 由加さま、お願いです……っ、もう、本当に……!」
由加はようやく、ゆっくりと頷く。「いいわ。ちゃんと全部出しなさい。今よ」その言葉を聞いた瞬間、わたしの体が大きく仰け反る。
「っ……! あぁぁっ……! イクっ、イクぅっ……!」腰を突き出し、首輪に締め上げられながら、熱い白濁が勢いよく飛び散る。
びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ……!何度も脈打って、床に、太ももに、腹にまで飛び散っていく。嬌声が部屋中に響き、三人の甘い笑い声と拍手が重なる。
「きゃはっ、すごい出てる〜!」「こんなに勢いあるんだ……?」「由加さん、見て見て、床までべっとり……」
わたしはは息を切らしながら、膝をついたままぐったりと項垂れる。
まだ震える先端からは、最後の一滴がぽたりと落ちた。由加さまは優しく、しかし冷たく微笑みながら、リードを軽く引いて顔を上げさせる。
「ふふ……よく頑張ったわね。ちゃんと全部出せた?」指先で、まだ熱を持った先端をそっと撫でる。わたしの体がびくんと跳ねる。
「これで今日のオナニーは終わりよ。……次は、いつになるかしらね?」彩花がリードを握ったまま、楽しそうに囁く。
「由加、またすぐ禁止しちゃいます?」由加さまはいたずらっぽく目を細める。

167 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:07:04.30 ID:pJAMVZ9l
由加の視線が、床に広がった白濁の痕跡をゆっくりと捉える。
まだ熱を帯びて、ぽつぽつと光るそれが、床に不規則な模様を描いている。
由加さまは優雅に足を組み替えて、静かに、しかしはっきりと命じる。「ほら……全部、綺麗に舐め取りなさい」わたしの体がびくんと震える。
息を切らしたまま、膝をついた姿勢で、ゆっくりと四つん這いになる。首輪のリードはまだ彩花の手に握られたまま、軽く張っている。
「ん……っ」顔を床に近づけると、鼻先に生温かい、独特の匂いが広がる。
自分の出したものなのに、こんなに近くで嗅ぐのは初めてで、恥ずかしさが一気に込み上げる。由加さまの声が、甘く冷たく降ってくる。
「早く、全部残さず綺麗にしないと……次はもっと長く禁止にするわよ?」わたしは震える舌を伸ばし、最初の一滴に触れる。
ねっとりとした感触が舌の上に広がり、塩辛くて、少し苦い味が口いっぱいに広がる。
「ん……っ、く……」ゆっくりと舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。
床に残った白い痕跡を、一つ一つ丁寧に舌でなぞっていく。クチュ……チュ……という小さな音が、静かな部屋に響く。
その様子を、彩花さま、美咲さま、玲奈さまの三人が、目を輝かせて見つめている。
彩花が最初に声を上げた。「きゃあっ! 見て見て、ほんとに舐めてる……! 自分の精液、ぺろぺろって……?」美咲が両手で頬を押さえ、興奮した声で続ける。
「やば……舌、こんなに長く伸ばして……んっ、すごいエロい……!

168 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:07:18.94 ID:pJAMVZ9l
 膝をすり合わせて体をくねらせながら、「ひゃぁんっ! 由加さん、見てぇ……!自分の出したの全部、床から舐め取ってるの……! 
 あぁん、かわいすぎておかしくなるぅ……!」三人の嬌声が、次々と部屋に弾ける。「きゃはっ! もっと声出して舐めて?」「
 んっ、喉鳴ってる……飲み込んでるよぉ……?」「あははっ、もう床ピカピカじゃん! でもまだ残ってる、
 そこ、そこぉ……!」わたしの舌が動きを速めるたび、三人の声がさらに高くなる。彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げながら囁く。
 「もっと奥まで舌入れて? 由加に見てもらわなきゃ……」「ひゃっ……! ん、んむっ……」わたしは必死に舌を這わせ、床の隅に残った最後の滴まで舐め取る。
 ようやく全部綺麗になると、息を荒げて顔を上げる。口の周りに白い糸が残り、頬は真っ赤に染まっている。由加さまは満足そうに微笑み、ゆっくりと拍手をする。
 「ふふ……よくできました。ちゃんと全部飲み干したわね」三人が一斉に嬌声を上げて、興奮した拍手を送る。
 「きゃーっ! 由加、最高ですぅ……!」「もう、こんなの見せられたら我慢できないよぉ……?」「あはんっ、次はもっと……もっと見たい……!」
 由加さまは優しく、しかし冷たくリードを引いてわたしの顔を近づける。「次は……いつになるかしら? この味、ちゃんと覚えておきなさい」

169 名無し調教中。 2026/02/22(日) 10:07:33.21 ID:pJAMVZ9l
お帰りの時間。「今日は楽しかった〜?」「また呼んでね」「苛め甲斐がある子だったわ」無言で土下座、頭を床に。
玄関でお見送り。
リビングに戻り、由加さまの足元に土下座。
「至らなくて……申し訳ありませんでした……」
涙が零れる。足の甲に顔を押し付けて泣く。
「今日はみんな楽しんでくれたわ」

170 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:32:30.58 ID:pJAMVZ9l
先日の彼のSMクラブでの調教を見学してから、彼からの連絡はない。ちょっと寂しい。
私のプライドと今後の彼との関係を考えると私から連絡することは出来ない。
2週間たった頃から連絡が来た、掛かった(笑)
「先日はむりに付合わせてゴメンね、びっくりした? ちょっと新鮮かと思ったんだ」
無理しちゃって、本当は見てもらいたかったんでしょ
「大丈夫、ちょっとびっくりしたけど、楽しかったよ知らない世界で」
「良かった、怒ったかと思ったよ連絡来ないし、よかったら今週末飲みに行かない?無理強いしたし」
「SMクラブお金か掛かったでしょ? 私の家で昼飲みしない? 2,3品つまみとお酒を買って来て、あとは私の手料理」
「えっ、いいの?是非伺います」罠に掛かったわね(笑)

171 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:32:47.26 ID:pJAMVZ9l
彼が焼き鳥と握り寿司を持ってやって来た。
「手料理の仕上げするから、ちょっと待っててね? 好きにしていて」
「彼がなにこれ、この本由加の本?」「気がついちゃったw、私は結構S女なのよ、クラブで気が付かなかったw」
「まぁ、いいじゃない きょうはゆっくり飲んでいきなよ」
「わかったよ由加さん」「呼ぶ時は由加さまね、気を付けて」
「ハイ、分かりました由加さま}と彼
「やっぱり素直ね、よろしい」
とりあえず乾杯w 「いやだっら帰っていいわよw」「いいよ飲んで行くよ由加さま」
「やっぱりMなのね、わかいい」

172 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:33:17.01 ID:pJAMVZ9l
彼が本棚を見て「あれ、これ由加の本?」
「このビデオ全部見たの」と彼
「気づいちゃった? 私、結構S女なのよ。クラブでは気づかなかった?」
「まぁいいじゃない。今日はゆっくり飲んでいきなよ」「わかったよ、由加さん」
「呼ぶ時は由加さまね。気をつけて」「ハイ、分かりました、由加さま」「やっぱり素直ね。よろしい」
とりあえず乾杯(笑)「嫌だったら帰っていいわよ?」「いいよ、飲んでいくよ、由加さま」「やっぱりMなのね、わかっちゃった」
「えっ、犬…ずっと舐めさせるの?」「正解? 後でやる?」「う、うん…」「嫌なの? クラブでは楽しませてくれたのに」
「うん、わかった」「はい、分かりました、由加さまでしょ。もう一回」「分かりました、由加さま」もう私のペースよ(笑)
少し飲んでクラブの話を振って彼をリラックスさせ、いよいよプレイへ。
「クラブでは首輪つけなかったけど、ペットプレイ興味あるの?」「うん、少し…」「興味あるんだ? じゃあ上、脱いで。早く」
「えっ、今やるの?」「いいじゃない、楽しいよ」「わかった、由加さま」彼はトランクス一枚に。
よくわかってるわね。私は準備していた大型犬用の首輪にリードをつけて近づく。「なんで由加…これ何? 首輪なんて聞いてないよ」
「由加さまでしょ! 聞いてないなんて言ってる割に素直ね」
「犬にトランクスは変よね。自分で脱ぐ? それとも私に脱がされてたい?」
「由加さまに…脱がしてもらいたいです」口調がもう甘えてる。完全にこっちのペース。
彼が立とうとする。「犬は後ろ足で立たないわよね?」「はいっ」「犬はワンしか言わないわよね」
「ワンっ」可愛い。四つん這いの彼の後ろに回り、一気にトランクスを下ろす。「えっ」「犬はワンよね」「ワン…」
「犬の割に尻尾がないのは変ね」「当たり前じゃん」「犬がそんなこと言うの?」「…」
「じゃあ尻尾つけましょう?」ふさふさの尻尾プラグをゆっくり挿入。「うっ…」「落としちゃダメよ、ワンちゃん」
プラグが入って腰がビクビク震えてる。最高に可愛い。姿見の前で全身を見せてあげる。一瞬見て俯く彼。おかしいわね(笑)

173 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:33:38.34 ID:pJAMVZ9l
玄関で止まって、ドアを開けて彼を外に蹴り出す→即ドアを閉める。彼「由加入れて! 誰か来ちゃうよ、お願い入れて!」
この時間は人がいないから大声出しても大丈夫。「由加さまでしょ! ワンでしょ」「由加いれてくれ…」「ちゃんと言わないと入れないよ」
「ワンワン!」ようやく部屋に入れる。怖かったのか、私の足に擦り寄って頬ずり。
指を舐め始める。「怖かったね、よしよし」頭を撫でると本物の犬みたいに喉をゴロゴロ。「甘えすぎ」脇腹を軽く蹴ると、怯えて玄関に寄りかかる。
「よしよし、怖かったね。でも由加さまの言うこと聞けば怖くないわよ」玄関で「ここで由加さまの足、ちゃんと舐めてごめんなさいって謝りなさい。
ワンって鳴きながらね」「嬉しいなら尻尾振ってごらん。許してあげる」
彼、必死に尻尾(腰)を振ってる。抜けたら罰なのにね(笑)
その後ムチでしっかり躾けて、お手、おかわり、お周りと基本動作。安心したのか、彼、勃起し始めてる。これは許せない。
ムチの先でペニスをつつきながら「なんで大きくなるの?」「ワン…」申し訳なさそうだけど一向に小さくならない。
「困ったわね。ちょっと寒いけどベランダに出しましょう?」怯えた表情がたまらない。
「5分待ってあげる。駄目ならベランダね」5分後、まだ硬いまま。猿轡きつく、手錠+足輪連結の拘束でベランダへ。
目隠ししてあるから外からは見えない。室内からよく見えるよう体をこちらに向けてお座り。
「ベランダで震えてるの、可愛い…萎えないなんて悪い子ね?」彼、必死に首を振って謝る仕草。
尻尾が勝手に揺れて腰が動いてしまう。我慢汁が太ももを伝ってぽたぽた。ガラスに指を這わせて円を描きながら「もっと尻尾振って?
私が満足したら許してあげるかもよぉ…?」ドアを少し開けて冷たい風を入れながら「まだ萎えないのね…じゃあもう少し反省させてあげる」
テレビをつけて放置。20分ほど経った頃、体を丸めて震えながらも尻尾振り続けている彼。
「可愛いわ…もう少し我慢できたら部屋に戻して、由加さまの足でたくさん舐めさせてあげる…?」
すっかり冷えた彼を部屋に戻す。猿轡外した瞬間「由加さま…由加さま…」と震える声で這い寄って足を狂ったように舐め始める。冷たい頬と熱い舌。
最高。ペニスは寒さで完全に萎えてる。

174 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:34:03.53 ID:pJAMVZ9l
「ふふ…いい子。ちゃんと温めてくれるのね」足の指を口に差し込んで、舌の感触を楽しむ。
彼、口いっぱいに咥えながら「もっと…舐めさせて…」足を頬に滑らせて優しく撫でる。
「萎えちゃったのね。でも足舐めてるだけで嬉しそうな顔…悪い子じゃなくなったわね?」顎を掴んで顔を上げさせる。
「じゃあご褒美に…大事なところも全部舐めさせてあげる。
ビデオみたいに、ずっとね?」スカートをゆっくり捲り上げる。
彼「ワン…お願い…舐めさせて…」頭を撫でながら耳元で「いい子…犬らしく鳴きながら舐めなさい…?」
彼、即座に舌を這わせ始める。太もも→内もも→秘部へ。パンツは最初から履いてない。
「ここ…いいですか…?」「いいわよ…舌だけで、ちゃんとご奉仕しなさい」彼の頭を押さえ、ゆっくり導く。
彼、顔を埋めて熱い舌を深く這わせる。「んぐ…由加さま…おいしい…」尻尾激しく振って腰くねらせ、我慢汁垂らしながら必死に奉仕。
「もっと奥まで…わたしを気持ちよくして…いい子ね」彼の舌がクリを優しく弾き、奥までねっとり。
「イクまで絶対止めちゃダメよ…ずっと舐めなさい」「あっ…んんっ…イク…イクわ…っ!」体がビクビク痙攣、蜜が溢れて彼の顔を濡らす。
絶頂の余韻で息を整えながら頭を撫で、足で彼のペニスを軽く踏む。
「まだ硬いままね…でもわたしが許すまでイッちゃダメよ?」足の裏で挟んでゆっくり上下。
彼、腰をくねらせながらも舌は止めない。「由加さま…イキません…」二度目の絶頂が近づく。
「また…イキそう…今度はイッたら、ご褒美に足でイカせてあげるわ…?」「あっ…またイク…っ!」蜜が再び溢れ、彼の顔をびしょびしょに。
息を整えて、足を強く押しつける。
「よく頑張った…いい子。じゃあご褒美よ…わたしの足でイキなさい」足の裏で挟んで激しく動かす。
彼「ワン…っ…由加さま…イク…っ!」熱いものが足に飛び散り、体がビクビク痙攣して崩れ落ちる。
頭を優しく撫でながら「可愛い…由加さまの足でイッちゃったのね。今日はよく頑張ったわ、私の忠実なワンちゃん」ふふっ…もう彼は完全に私のもの。二度目の絶頂と彼の解放で、部屋は甘い匂いと熱気でいっぱい。これで読みやすくなったと思う。

175 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:34:25.26 ID:pJAMVZ9l
「大体ね、早送りだけどw 犬にするのが楽しかった」
「うぇっ、犬、ずっと舐めさせるの?」「正解w後でやる?」「う、うん」
「いやなの? クラブでは楽しませてくれたのにw」
「うん、わかった」「はい、分かりました由加さまでしょ もう一回」
「分かりました、由加さま」もうわたしのペースw
すこし飲んで先日のクラブでの体験を話して、彼をリラックスさせいよいよプレイに
「クラブでは、首輪とかつけなかったけど、ペットプレイは興味あるの?」
「うん、すこしあるよ」「興味あるんだwじゃ上脱いでw早く」
「えっ今やるの?」「いじゃない楽しいよ」「わかった、由加さま」
彼はトランクス一枚になった、よくわかってるw

176 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:34:49.75 ID:pJAMVZ9l
私は、すぐに準備していた大型犬用の首輪をリードをつけた。
「なんで由加 これななに 首輪なんて聞いてないよ」
「由加様でしょ! 聞いて無いなんて言ってる割に素直ね」
「犬にトランクスは変ねw 自分で脱ぐよれとも私に脱がされてたい」
「由加さまに脱がしてもらいたいですぅ」口調が甘えている、こっちのペースになったw
彼が立とうとする「犬は後ろ足で立たないわよね?」「はいっ」
「犬はワンとしか言わないわね」「ワンっ」可愛い
四つん這いの彼の後ろに廻り一気にトランクスを下げる。
「えっ」「犬はワンよね」「ワン」と彼 楽しいw
「犬の割に尻尾が無いのは変ね」「当たり前じゃん」
「犬はそんなこというの?」「。。。」
「尻尾をつけましょうw」ふさふさの毛がついたプラグを彼の肛門に指した。
「うっ」「落としちゃ駄目よ、ワンちゃん」プラグ入れられて彼は腰がビクビク震えてる。可愛い
見た目の格好整ったw 部屋にある姿見で彼に見せる。一瞬みて頭を項垂れる。おかしいw

177 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:35:07.40 ID:pJAMVZ9l
「散歩いく?」「ワン」と彼w 「犬は嬉しかったら尻尾振るんじゃない?」
それを聞いて一生懸命腰を振る彼(笑)
リードを引っ張って部屋を数回まわって見る、玄関の内側で止まって
ドアを開け彼を外に蹴り出す、すぐにドアを締めて、彼を締め出すw
彼は「由加入れて 誰か来ちゃうよ お願い入れて」と大きな声を出す
この辺は日中人が居ないので、大きな声を出しても問題ない。
「由加さまだし、ワンでしょ!」「由加いれてくれ」
「ちゃんと言わないと、入れないよ」
「ワンワン」と彼w 彼を部屋に入れる。
よほど怖かったのか、私の足に擦り寄り頬ずりしてSMクラブの時のように
指を舐める。「怖かったね、よしよしと頭を撫でる」
甘えたよう本物の犬のように喉を鳴らす、「甘えすぎよと言って、脇腹を強く蹴る」
彼は懲りたのか玄関に寄りかかって怯えている。
怯えてる彼を「よしよし、怖かったね。でも由加さまの言うこと聞けば怖くないわよ」
玄関で「ここで由加さまの足、ちゃんと舐めてごめんなさいって謝りなさい。ワンって鳴きながらね」
「うれしいなら尻尾振ってごらん、許してあげる」彼はよほど怖かったのか一心不乱に尻尾を振っている。
尻尾抜けたら、罰が待っているのにw

178 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:35:30.47 ID:pJAMVZ9l
彼に強烈なムチを与えたので素直になった。
彼をかなり強く引っ張ってリビングに戻り、お手、おかわり、お周りなどする。
安心したのか彼は勃起し始めてた、これは許せない。
棚においてあるムチをとって、彼におすわりさせて、ムチの先でペニスの先をつついて
なんで大きく成ってるのと聞く「ワン」と申し訳なさそうに答えるでも一向に小さくならないw
「困ったわね」「ちょっと寒いけどベランダにっ出しましょうw」
怯えた彼の表情wじゃ5分だけ待って上げるわw
駄目だったらベランダねw

179 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:35:54.46 ID:pJAMVZ9l
5分後小さくならなかったw「約束よベランダ」
大声を出されても困るので、猿轡をきつくつけて、手錠と足輪が連結した拘束具をつけてベランダに出す。どう頑張っても
手足の自由は50cmくらしかない。ベランダは目隠ししてあるので、外からは見えない。
今度は素直にベランダに四つん這いで出て行ったw
室内からよく居見えるように体をこちらに向けてお座りさせたw
「ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ん〜……ふぅ……ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ふふっ……んっ……私の視線、感じてるんでしょ?
 寒い風に当たって、なのにこんなに硬くして……悪いワンちゃん……」
彼(猿轡で言葉にならず、必死に首を振って謝るような仕草)
「んぐ……っ……くぅん……んんっ……」
(涙目で由加さまの方をチラチラ見上げ、尻尾(プラグ)が勝手に揺れて、腰が前後に小さく動いてしまう。
 我慢汁が太ももを伝って、冷たい床にぽたぽた……)

180 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:36:16.84 ID:pJAMVZ9l
由加がガラスに指を這わせて、ゆっくり円を描きながら
「ん〜……いい子……もっと尻尾振ってごらん?
 私が満足するとと……許してあげるかもよぉ……?」
ドアを少し開けて、冷たい風が室内に流れ込むようにしながら
「ふふ……まだ萎えないのね……じゃあ、もう少しだけ……反省させてあげるわ……」
「少しテレビでも見ようかしら、反省して」
彼は体を丸めて震えながらも、尻尾を振るのを止めず一心不乱に腰を振っている。
かれこれ20分ぐらいたったろうか?
「んっ……可愛いわ……由加の悪い子……
 もう少し我慢できたら……部屋に戻して、由加さまの足で……たくさん舐めさせてあげる……?」

181 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:36:37.58 ID:pJAMVZ9l
すっかり冷たくなった彼を部屋に入れる、狂ったように私の足を舐めるwかわいい
ペニスは寒さのためすっかり萎えた。
ふふっ……わたしの足を、狂ったように舐め回す彼の姿……最高に可愛くて、たまらないわね。
すっかり冷え切った体で部屋に戻ってきた彼は、猿轡を外された瞬間、
「はぁ……っ……由加さま……由加さま……」
と震える声で呼びながら、四つん這いのまま足元に這い寄ってきて、
舌を這わせる。
冷たい頬が由加さまの素肌に触れて、熱い吐息が混じりながら……
「んっ……ちゅ……れろ……由加さまの足……ごめんなさい……」
くぅん……はぁ……れろれろ……(舌が震えながらも必死に、甲から指先まで丁寧に、ねっとり舐め上げる)
由加は(足を軽く持ち上げて、彼の唇に押しつけるようにしながら、低く甘く)
「ん〜……ふぅ……いい子……寒かったのに、こんなに熱心に舐めて……
 わたしの足、ちゃんと温めてくれるのね?」
はぁ……くすくす……(足の指を彼の口にゆっくり差し込んで、舌の感触を楽しむように)
彼(口いっぱいに由加さまの指を咥えながら、喉の奥から甘く震える声)
「んぐ……っ……ちゅぱ……由加さま……もっと……舐めさせて……」
れろ……ちゅ……はむ……(冷えていた体が徐々に熱を取り戻し、
 ペニスはまだ萎えたままなのに、腰が勝手に小さくくねって、
 プラグの尻尾がふさふさ揺れる)由加さま(足を彼の頬に滑らせて、優しく撫でるようにしながら)
「ふふ……んっ……萎えちゃったのね……寒さのせい?

182 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:37:07.18 ID:pJAMVZ9l
はぁ……ん〜……(声が甘く溶けて、彼の耳元に染み込む)彼(足に頬を擦りつけながら、涙目で上目遣いに見上げて)
「由加さま……怖かった……でも……由加さまの……ワンちゃんでいたい……」
くぅん……はぁ……れろ……(舌が止まらず、足の甲から踵まで、
 丹念に舐め続け、喉をゴロゴロ鳴らしながら甘える)由加さま(足をゆっくり引き抜いて、彼の顎を軽く掴んで顔を上げさせ)
「んっ……可愛い……じゃあ、ご褒美に……
 わたし大事なところも全部舐めさせてあげるわ。
 ビデオみたいに……ずっと、ずっとね?」
ふぅ……くす……(唇を湿らせて、ゆっくりとスカートを捲り上げる仕草)彼(顎を掴まれて、興奮で息が荒くなりながら)
「ワン……っ……由加さま……お願い……舐めさせて……」
はぁはぁ……んっ……(体が熱く火照って、萎えていたペニスが
 再びゆっくりと反応し始める……)由加さま(彼の頭を優しく撫でながら、耳元で囁く)
「ん〜……いい子……わたしの言う通りに、
 ちゃんと犬らしく……鳴きながら、舐めなさい……?」
はぁ……ふぅぅ……(声が低く、甘く、命令の余韻が彼の全身を震わせる)彼(頭を撫でられて体を震わせ、即座に四つん這いの姿勢を正して)
「ワン……ワンっ……由加さま……ちゅ……れろ……」
くぅん……はぁん……(舌を伸ばして、由加さまの太ももに這わせ始め、
 尻尾を一生懸命振って喜びを表現する)ふふっ……由加さま、もう彼は完全にわたしの忠実な子犬よ。
寒さで萎えたペニスも、由加さまの足と声でまた熱く硬く……
これからが本当の「ずっと舐めさせる」時間ね。

183 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:37:26.84 ID:pJAMVZ9l
彼の舌が、由加の太ももをゆっくり這い上がって……
内ももに近づくたび、震える吐息が肌に当たって、ぞくぞくする。
すでにパンツは履いてない。
プラグの尻尾を一生懸命振って、腰をくねらせながら、
「ワン……っ……れろ……由加さま……ここ……いいですか……?」
くぅん……はぁん……ちゅ……(舌先が震えながら、優しく、でも必死に舐め上げる。
 涙とよだれで頬が濡れて、目がとろとろに蕩けてる)由加は(スカートを完全に捲り上げて、足を少し開きながら、低く甘く囁く)
「ん〜……ふぅ……いいわよ……由加の大事なところ……
 ちゃんと犬らしく、舌だけで……ご奉仕しなさい……?」
はぁ……んっ……(声が喉の奥から溶けるように出て、
 彼の頭を優しく押さえて、ゆっくりと導く)彼(由加の秘部に顔を埋めて、熱い舌を這わせ始め)
「んぐ……っ……ちゅぱ……れろれろ……由加さま……おいしい……」
はぁん……くぅん……ちゅ……ちゅぱ……(喉を鳴らしながら、
 舌を深く、ねっとり絡めて、由加の反応を確かめるように舐め続ける。
 尻尾が激しく揺れて、腰が勝手に前後に動いてしまう)由加さま(彼の髪を軽く掴んで、声が少し高く、甘く震えながら)
「ふふ……んっ……上手……もっと奥まで……
 わたしを気持ちよくさせて……いい子ね……?」
はぁ……あっ……くす……(体が軽くビクッと反応して、
 足の指が彼の背中に絡むように締めつける)彼(由加さまの反応に興奮して、舌の動きが激しくなる)
「ワン……ワンっ……由加さま……もっと……もっと舐めさせて……」

184 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:38:02.73 ID:pJAMVZ9l
れろ……ちゅぱ……んふぅ……(息が荒くなって、
 ペニスが完全に硬く勃起して、先端から我慢汁が糸を引く。
 でも由加の命令で、手は一切使わず、舌だけで奉仕し続ける)由加さま(快感に体をくねらせながら、耳元で命令を落とす)
「ん〜……いい……でも……由加さまがイクまで……
 絶対に止めちゃダメよ……? ずっと、ずっと舐めなさい……」
はぁ……あん……ふぅぅ……(声が甘く割れて、
 彼の頭を強く押さえつけて、腰を軽く押しつける)彼(由加さまの命令に体が震え、必死に舌を動かし続ける)
「んぐ……っ……ワン……由加さま……イクまで……舐めます……」
ちゅぱ……れろれろ……はぁん……くぅん……(喉をゴロゴロ鳴らしながら、
 由加の快感に合わせて舌を深く、速く、優しく……吸い上げる
 尻尾を振りながら、完全に由加の玩具として溶けていく)ふふっ……もう彼は完全に「わたしのもの」よ。
舌が止まることなく、由加さまの快楽を追い求めて、
寒さも羞恥も全部忘れて、ただ舐め続ける忠実な子犬……。
由加がイク瞬間、彼の舌はもっと熱く、もっと深く……
どんな声で鳴くのかしら? 由加さまの絶頂の声と混じって、
部屋中に由加の喜びの声が響く

185 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:38:31.20 ID:pJAMVZ9l
ふふっ……由加さまの体が、とうとう限界を迎えた瞬間……。彼の舌が、由加さまの最も敏感なところを、深く、熱く、執拗に舐め回すたび、
由加の腰がビクビクと跳ねて、声が抑えきれなくなる。(髪を強く掴んだ手が震え、声が甘く高く割れながら)
「んっ……あっ……いい……そこ……もっと……っ!」
はぁ……あんっ……ふぅぅ……(喉の奥から甘い喘ぎが漏れ、
 体が弓なりに反って、彼の顔を強く秘部に押しつける)彼(由加の反応に興奮が頂点に達し、舌の動きがさらに激しく、ねっとり)
「ワン……っ……んぐ……由加さま……イク……イクまで……」
ちゅぱ……れろれろ……はぁん……くぅん……(喉をゴロゴロ鳴らし続け、
 舌先でクリトリスを優しく弾きながら、奥まで深く舐め上げ、
 由加さまの蜜を全部飲み込むように……尻尾が激しく揺れて、
 自分のペニスは痛いほど硬く脈打ってるのに、手は一切使わず、
 ただ舌だけで奉仕し続ける)

186 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:38:56.93 ID:pJAMVZ9l
由加(快感の波が一気に押し寄せて、体が震え、声が甘く溶ける)
「あっ……んんっ……イク……イクわ……っ!」
はぁん……あぁ……っ……ふぅぅぅ……(体がビクビクッと痙攣して、
 由加さまの蜜が彼の舌に溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。
 絶頂の余韻で腰が小刻みに震え、息が荒く熱く……)彼(由加さまの絶頂を感じて、舌の動きを優しく、ゆっくりと変えながら)
「んぐ……っ……由加さま……おいしい……もっと……」
ちゅ……れろ……くぅん……(由加さまの震える秘部を、
 優しく舐め続け、絶頂の後味を丁寧に味わうように……
 自分のペニスからは我慢汁がぽたぽたと床に落ち、
 体全体が由加さまの快楽に染まって、目がとろとろに蕩けきってる)由加の(絶頂の余韻に浸りながら、ゆっくり息を整えて、彼の頭を優しく撫で)
「ん〜……ふぅ……いい子……わたしを……ちゃんとイカせてくれたわね……」
はぁ……くすくす……(声がまだ甘く震えていて、
 彼の髪を優しく梳きながら、足で彼の勃起したペニスを軽く踏みつける)彼(足の感触に体がビクッと跳ね、甘い声で懇願)
「由加さま……っ……ワン……お願い……僕も……」

187 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:39:18.83 ID:pJAMVZ9l
はぁはぁ……くぅん……(腰をくねらせて、由加さまの足に擦りつけるように)由加(足の指で彼の先端を軽く摘まみながら、低く意地悪く)
「ふふ……んっ……まだダメよ……わたしが満足したばかりなんだから……
 今日はわたしの玩具として……もっともっと、奉仕し続けなさい……?」
はぁ……ふぅぅ……(足をゆっくり動かして、焦らすように擦りながら、
 彼の耳元で囁く)彼(足の刺激に耐えきれず、体を震わせながら)
「ワン……っ……由加さま……はい……ずっと……舐めます……」
くぅん……はぁん……(涙目で由加さまを見上げ、
 再び舌を伸ばして、由加さまの秘部に優しく触れる……)ふふっ……由加さま、もう彼は完全に壊れちゃったわね。
絶頂の後でも、由加さまの命令一つでまた舌を動かし始めて、
自分の欲求は完全に抑え込んで、ただ由加さまの快楽だけを追い求める忠実な子犬……。

188 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:39:43.52 ID:pJAMVZ9l
由加さま(絶頂後の甘い余韻に浸りながら、足で彼のペニスを軽く踏みつけ、ゆっくりと擦る)
「ん〜……ふぅ……いい子……まだ硬いままね……
 でもわたしが許すまで、イッちゃダメよ?
 もっと……わたしの味を、全部覚えなさい……」
はぁ……くすくす……(足の指で先端を摘まみ、軽く引っ張って焦らし、
 彼の体がビクビク跳ねるのを楽しむように)彼(足の刺激に耐えきれず、腰をくねらせながらも舌は止めない)
「ワン……っ……んぐ……由加さま……はい……イキません……」
くぅん……はぁん……れろ……ちゅぱ……(涙目で由加さまを見上げ、
 秘部に舌を深く沈め、蜜を丁寧に掬い取るように舐め続ける。
 我慢汁が床にぽたぽたと落ちて小さな水たまりを作ってるのに、
 由加さまの快楽だけを優先して、体全体が震えてる)由加さま(彼の頭を優しく押さえつけながら、声がまた甘く低く)
「ふふ……んっ……いいわ……由加さまのクリ……もっと優しく、舌先で……
 そう……そこ……っ……あぁ……」
はぁ……あん……ふぅぅ……(体が再び熱くなり、
 絶頂後の敏感な部分を彼の舌に委ねて、ゆっくり腰を動かす)彼(由加の反応に興奮が再燃し、舌の動きをさらに丁寧に、深く)
「んぐ……っ……ワン……由加さま……もっと……気持ちよく……」
ちゅ……れろれろ……はぁん……くぅん……(喉を鳴らし続け、
 由加さまの蜜を飲み込みながら、クリトリスを優しく弾き、
 奥まで舌を這わせて……自分の限界が近づいても、
 由加さまの命令を守って必死に耐える)由加さま(快感がまた高まってきて、声が甘く震えながら)

189 名無し調教中。 2026/02/22(日) 19:40:16.14 ID:pJAMVZ9l
 わたしの足で……イカせてあげるわ……?」
はぁ……あんっ……ふぅぅ……(彼の髪を強く掴み、
 腰を押しつけて、舌の動きに合わせて体をくねらせる)彼(その言葉に体が熱く反応し、舌の動きが一瞬激しくなる)
「ワン……っ……由加さま……お願い……イカせて……」
くぅん……はぁん……ちゅぱ……れろ……(必死に舌を動かし続け、
 由加さまの二度目の絶頂を誘うように、
 優しく、深く、執拗に……)由加さま(体が再び弓なりに反り、声が甘く高く)
「あっ……んんっ……また……イク……っ!」
はぁん……あぁ……っ……ふぅぅぅ……(体がビクビク痙攣して、
 蜜がまた溢れ、彼の顔を濡らす。
 絶頂の波が引いた後、ゆっくり息を整えながら……)由加が(彼の頭を優しく撫で、足を彼のペニスに強く押しつけて)
「ん〜……ふぅ……よく頑張ったわね……いい子……
 じゃあ……ご褒美よ……わたしの足で……イキなさい……」
はぁ……くす……(足の裏で彼のペニスを挟み、ゆっくりと上下に動かし始める)彼(ようやく許された刺激に、体が一気に震えて)
「ワン……っ……由加さま……あっ……イク……っ!」
くぅん……はぁん……んぐぅ……(腰を激しくくねらせ、
 由加の足に擦りつけながら、
 我慢していたものが一気に爆発して、
 熱いものが由加さまの足に飛び散る……体がビクビク痙攣して、
 力尽きたように四つん這いのまま崩れ落ちる)由加(彼の頭を優しく撫でながら、満足げに微笑んで)

190 名無し調教中。 2026/02/23(月) 08:08:14.68 ID:y3IMEdqK
良い感じなんだからちゃんと推敲してから上げなさいよ

191 名無し調教中。 2026/02/23(月) 14:30:35.72 ID:r+DqbWrc
推敲しなさいと言われたw
読んでくれてありがとうw
また、推敲して上げるね、半分本当w
S女さんに読んでもらえると嬉しいw

192 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:16:21.98 ID:r+DqbWrc
1/21
彼が唐突に今度一緒にSMプレイクラブ行こうよと言って来た。
「由加さんもう付き合って1年くらいでしょ、ちょっとマンネリなんで新しい刺激で」
怖いから嫌と断ったけど、本当は興味津津だった。
何回目かのお誘い、にいやいやを装ってOKした、もちろん彼が責めを受けるの、わたしが見るプラン
五反田のクラブはそんなプランが設定されている。
彼氏についてSMクラブにきた、ほんとに初めてのSMクラブだった。
いつも家で軽く手錠かけられたり、目隠しされたりとわたしが責められる側でライトなプレイしかしてなかった。
本当はわたしはS女なんだけど(笑)
今日は本格的な女王様プレイの見学、ビデオでしか見たことないプレイを眼の前で見られる。
事務所でプレイの打ち合わせをして、近くのホテルに向かった。
心臓バクバクしながらホテルの部屋に入ったら、麗華女王様って呼ばれてる20代後半の美人女王様があとから来た。
もう息が詰まるくらい色っぽい。

193 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:16:36.14 ID:r+DqbWrc
2/21
トイレで着替えて黒のレザーコルセットに網タイツ、ヒールがキラキラ光ってて、目が離せない。
麗華女王様がコースの確認「カップルコースでMな彼の調教を彼女が見学するコースね。」「由加さん興奮するわよ、楽しみね」
シャワー浴びてきた彼氏が全裸で登場した瞬間、3人の中で彼だけ全裸なんか現実味がなくて笑っちゃいそうになった。
前を手で隠して出てきた彼に早速麗華女王様の叱責が浴びせられる。
「お前は何隠しているの、まだ状況わかっているのかい」彼はビクッと股間を隠していた手を退かし気を付けの姿勢になる。可笑しい(笑)
麗華女王様の前で土下座させられて、麗華女王様のご挨拶「麗華女王様ご調教お願いします」
「彼女さんの由加さんには挨拶出来ないのかい」とムチが飛ぶ彼は私に顔を向けて「由加さん、満足行くように調教頑張ります}
「おまえ立場がわかってないね」と再びムチが飛ぶ 慌てて「由加様ご満足いただけるよう頑張ります」
彼の額がちゃんと床についてないって麗華女王様に指摘されて、ビクッてした。「もう一回最初からだよ」
「由加様ご満足いただけるよう一生件頑張ります、楽しんでいってください」だって(笑)
そしたら麗華女王様の細い足が彼の頭をグッと踏みつけて、「もっとしっかり頭をお下げ」って。
私も「由加さんも一緒に踏んで分からせて」って言われて、ドキドキしながら彼の頭をつま先で強く踏み込んだ。

194 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:16:53.59 ID:r+DqbWrc
3/21
……あ、ヤバい。
なんかゾクゾクって支配欲が一気に湧き上がってきて、下半身が熱くなった。
彼の髪が私の足底に擦れて、息が荒くなってんの見て、興奮が止まんない。彼は後ろ手にきつく拘束されて、剃毛が始まった。
彼の体をこっちに向けられて、股間が丸見え。
麗華女王様が丁寧に剃りながら「由加さんに見られて嬉しいねぇ?」って彼に囁く、
小さい声で「由加さまに見ていただけでうれしいです」だって
彼のペニスがピクピク動いて、子供みたいに小さく縮こまっちゃった。
また彼にムチが飛ぶ「ちゃんと彼女さんの顔をみて言いなさい」
なんとも情けない恥ずかしそうな顔を私に向けて
「由加さま、失礼しました。私の剃毛されたオチンチンを存分にご覧ください」だって(笑)
つぎの準備のためにアナルの周りのキレイに剃毛される。彼のこんな姿見られて嬉しい。
……可愛い。

195 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:17:08.42 ID:r+DqbWrc
4/21
なんか急に愛おしくなって、でも同時にいじめたくなってきた。次はちょっと楽しみにしていたロウソクプレイ。
真っ赤なやつに火をつけて、麗華女王様が彼の背中やお尻にゆっくり垂らし始める。
「んっ……あぁっ!」「暑い」
彼の体がビクンビクン跳ねて、呻き声が漏れる。
背中が赤く染まって、蝋が固まってツヤツヤ光ってるの見て、私の股間がじゅわって濡れてきた。
最初に決めてた通り、麗華女王様は「由加さんが許すまで続けますよ」って。
私、ちょっと意地悪くして、なかなか「もういいよ」って言わなかった。
彼が必死に「由加さま……お願い……」って這い寄ってきた。
麗華女王様に「由加さんの足にご奉仕して許しを乞いなさい」って言われた瞬間、
彼は口で私の靴下をゆっくり脱がして、足の指を一つ一つ丁寧に舐め始めた。
舌が指の間を這う感触、熱くてヌルヌルしてて……あぁ、感じちゃう。
麗華女王様は相変わらず赤い蝋を垂らし続けて、彼の背中がもう真っ赤。
「んっ……はぁ……」
私も息が上がってきて、ようやく「もう……許してあげる」って言ったら、
彼がホッとした顔で崩れ落ちた。

196 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:17:22.84 ID:r+DqbWrc
5/21
麗華女王様がにっこり笑って「まだまだですよ、由加さん 彼が壊れて行く様子を楽しんで、見てるだけだけど」(笑)
え……私?
心臓がドクンって跳ね上がって、でも体はもう熱くてたまんない。
次はバラ鞭の登場 麗華女王様が持参したムチから選んだ。一本鞭は痛くて彼が可哀想なのでバラ鞭にした。
彼はまだ背中が赤い蝋で覆われて、息も荒いまま手を後ろでで拘束されているのでお尻を突き出して、膝と顔でバランスをとっている。惨めな姿。
麗華女王様がムチを振るう「まずはお尻からよ」
彼のお尻にムチ飛ぶ……パチン!
「ひゃっ……!」
彼の体がビクンって跳ねて、声が漏れる。
……あ、見ていて気持ちいい。日頃ちょっと偉そうな彼が情けない声を出している。
もっと強くしたく叩いて麗華女王様、本気でパシッって!
少しずつ垂らした蝋が取れてきて、赤い跡が浮かんで、彼が「由加さま……っ!」って喘ぐの見て、下半身がキュンって締まる。
麗華女王様が「いい声出して。由加さんに聞かせてあげなさい。もっと鳴きなさい」「もっと打って」私も調子に乗っちゃった。
「ひぃっ! あぁ……由加さまぁ……」
「んあっ……由加さま、痛い……」

197 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:17:37.21 ID:r+DqbWrc
6/21
許して欲しい時だどうするんだっけ?麗華女王様が彼に聞く
また、彼が這いずって私の足元に近づいてくる。
彼が私の足に奉仕に近づく、今度は強引に、私の足を口に押し込まれて。
ムチが飛ぶたび、ちょっと歯が当たって、ビクッてする彼の反応がたまらない。
私は足の指を彼の舌に絡ませて、ゆっくり動かす。熱くてヌルヌルした舌の感触に、私も「あっ……」って声が漏れちゃう
ようやく麗華女王様が「今日はここまで。由加さん、満足?」って。
私は頷きながら、彼の頭を軽く踏んで「もう少し見てたいかも……」って呟いちゃった。
彼は拘束を解かれて、ぐったり崩れ落ちたけど、目はまだ私に許しを求めてるみたい。
麗華女王様が「次はアナルね。由加さん、見てるだけど彼が壊れて行くのを楽しんで」って笑う。
私はソファに深く腰掛けて、足を組んで彼の次の姿を待つ。
……もう、興奮が止まんない。
彼がアナルプラグを入れられて、悶えるところを、じっくり見ていたい。

198 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:17:55.54 ID:r+DqbWrc
7/21
麗華女王様がにっこり笑って「由加さん、準備はいい? 次は彼のアナルを、じっくり壊してあげましょうね。
あなたはソファから、動かずに見てるだけでいいのよ」って。私は頷くだけで精一杯。
足を組んで深く腰掛けて、彼の姿をガン見する。
麗華女王さまが彼に囁やく「彼氏さんは、いちいちいまどうなってるか、どう感じているか由加さんに説明しなさい。
由加さんに喜んでほしいでしょ」
彼は小さく「はいっ」
彼はまだムチの跡が赤く残る背中とお尻を晒して、四つん這いのまま。
麗華女王様がローションのボトルを手に取って、ゆっくり彼のお尻に垂らす。
冷たい感触で彼の体がビクッて震えて、「ひゃ……」「冷たいです、由加さま」って小さな声。
麗華女王様の細い指が、ローションまみれで彼の窄まったところに触れる。
「んっ……あ……」

199 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:18:08.63 ID:r+DqbWrc
8/21
指先が少しずつ入り込んでいくの、全部見えてる。
彼の腰が勝手に逃げようとするけど、麗華女王様が「動かない」って一喝。
指が一本、根元まで入っちゃって、ゆっくり抜き差し。
彼の息が荒くなって、「由加さま……見られてる……恥ずかしい……」って呻く。
私はソファの上で太ももをぎゅっと締めて、下着がびしょびしょなのを感じながら、ただ見てる。
……ヤバい、この感覚。
彼の情けない顔と、麗華女王様の指が動くたびにピクピク反応するお尻見て、興奮が頭まで上る。
麗華女王様が「由加さん、もっとよく見ててね。今度は二本よ」って。
二本の指が入ると、彼の体が弓なりに反って、「あぁっ! 由加さまぁ……奥……っ!」
声が部屋に響いて、私のクリが勝手に疼く。
麗華女王様は容赦なく指を曲げて、前立腺をぐりぐり刺激。

200 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:18:25.84 ID:r+DqbWrc
9/21
麗華女王様の指が彼の前立腺を捉えた瞬間、空気が一気に変わった。
私はソファに深く沈み込んで、足を組んだまま、息を殺して見つめる。
麗華女王様はローションでテカテカ光る中指と薬指を、ゆっくりと彼のアナルの中に沈めていく。
一本目はもう慣れたみたいにスルッと入ってたけど、二本目が入った途端、彼の体がガクンって硬直した。
「んあっ……由加さま……今……奥の……そこ……」
彼の声が震えて、説明を続ける。
麗華女王様が指を軽く曲げて、前立腺の膨らみをぐりっと押す。
その瞬間、彼のペニスがビクン!って跳ね上がって、先っちょから透明な糸が長く伸びた。
「ひゃぁっ! あぁ……由加さま、僕を見て……前立腺……押されて……電気が走るみたい……」
彼の腰が勝手に前後に揺れて、お尻がヒクヒク痙攣してる。
麗華女王様は指をほとんど動かさずに、ただ前立腺を的確に圧迫し続ける。
ぐり……ぐり……って、ゆっくり円を描くように。
彼の息が一気に浅くなって、「はっ……はっ……由加さま……これ……ヤバい……中が……熱くて……溶けそう……」

201 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:18:39.10 ID:r+DqbWrc
9/21
体が弓なりに反って、膝がガクガク震えてるのに、逃げようとしない。
麗華女王様が「由加さん、見て。こんなに前立腺が膨らんでるわ」
「もう少し強く押したら、勝手にイッちゃうかもね」って、私に微笑みかける。
私は太ももをぎゅっと締めて、下着がぐっしょり濡れてるのを感じながら、ただ頷く。
彼のペニスが、もう触れなくても限界ギリギリで震えてる。
彼の説明が途切れ途切れになって、喘ぎが連続する。
麗華女王様の指が前立腺をリズミカルに叩くように刺激し始めると、
彼の体が完全にコントロールを失って、腰が小刻みに跳ね上がる。
「ひぃっ……あっ……あっ……由加さまぁ……!」
我慢汁がどんどん溢れて、ペニス全体がテカテカ光ってる。
前立腺の快感が強すぎて、普通の射精とは違う、深いところから湧き上がる感覚に彼が溺れてるのが、全部見えてる。
私はソファの上で息を荒げて、「もっと……もっと壊れて」って心の中で呟く。
麗華女王様が「由加さん、彼、もう限界よ」。

202 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:18:52.90 ID:r+DqbWrc
10/21
彼のペニスがビクビク跳ねて、先っちょから我慢汁が糸引いて垂れてる。
「由加さま……見てて……僕、由加さまの眼の前で壊れちゃう……」
彼の目が潤んで、私を必死に見上げてくる。
私は足を軽く揺らして、「まだダメ。出したら罰よ」「もっと声出して」って囁くだけ。彼はもう半泣き
彼の喘ぎがどんどん高くなって、麗華女王様が「いい子ね。次はプラグ入れてあげましょう」って。
細めの黒いプラグをローションでテカテカに光らせて、
彼の窄まりに押し当てる。
ゆっくり、でも確実に奥まで。
「ひぃぃっ! あぁぁ……入ってる……由加さま、見て……!見てください」
プラグが根元まで埋まって、彼の体がガクガク震える。
麗華女王様がプラグの底を軽く叩くと、「んあっ!」って彼の腰が跳ねる。
私はソファから身を乗り出して、じっくり観察。
彼のお尻がプラグで広がってるの、丸見え。

203 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:06.06 ID:r+DqbWrc
11/21
ペニスはもう真っ赤に勃起して、先っちょが濡れ濡れ。
「由加さま……もう、出ちゃいそう……許して……」
でも私は首を振って、「まだダメ。頑張りなさい。出したらムチよ」って。
麗華女王様が笑いながら、「由加さん、完璧な女王様の目をしてるわ。
麗華女王様が彼のペニスを刺激し始める。
「まだよ、由加さんに言われでしょ、出したらムチよ」と麗華女王様
「はい」消え入りそうな声で答える彼 ちょっと可愛い。

204 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:24.33 ID:r+DqbWrc
12/21
麗華女王様が彼のペニスに手を伸ばして、ゆっくり先っちょを指で撫で始める。
ローションと我慢汁でヌルヌル光ってるそこを、親指と人差し指で軽く挟んで、上下にスルスルって。
彼の体がビクビク震えて、「んっ……あぁ……由加さま……見てて……見てください」って、必死に私の方を見上げながら説明する。
「今……麗華女王様の指が……俺の先っちょを……擦ってる……気持ちいい……でも、出ちゃいそう……」
声が震えてて、情けなくてたまらない。
私はソファの上で足を組み替えて、太ももをぎゅっと締めながら、ただ私は見てる。
下着の中がもうぐっしょりで、クリが疼いてたまんないのに、動けないのが逆に興奮を煽る。
麗華女王様が「まだよ。由加さんに言われてるでしょ? 出したらムチよ」って、優しいのに冷たい声で。
彼は消え入りそうな声で「はい……」って答えて、腰を必死に抑えてる。
でも麗華女王様の指は止まらない。
ペニス全体を包むように握って、ゆっくりしごきながら、先っちょの鈴口を親指でくるくる回す。

205 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:39.86 ID:r+DqbWrc
13/21
「ひっ……あっ……由加さま……もう……限界……許して」
彼の腰が勝手に前後に動いて、プラグが入ったお尻がヒクヒクしてるのが丸見え。
麗華女王様がプラグの底をもう一度軽く叩くと、「んあぁっ!」って声が跳ね上がる。
前立腺を刺激されて、ペニスがビクンビクン脈打ってる。
我慢汁がどんどん溢れて、麗華女王様の手を伝って滴り落ちる。
「由加さま……見てください………こんなに濡れて……由加さまの眼の前壊れそう……です」
彼の目から涙がぽろぽろ零れて、私を懇願するみたいに見つめてくる。
……可愛い。

206 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:19:52.82 ID:r+DqbWrc
14/21
日頃は普通の彼氏なのに、今は完全に私の玩具みたい。
見てるだけで、支配欲が胸いっぱいに広がって、息が荒くなる。麗華女王様が笑いながら私に目を向けて、
「由加さん、どう? 彼、そろそろ壊れちゃいそうね。
許してあげようか? それとも、もう少し焦らして、泣き叫ぶところまで見たい?」って。
私は足のつま先で軽く床を叩いて、ゆっくり首を振る。
「まだ……もっと見てたい。彼が我慢できなくなって、勝手にイッちゃうところまで……」
彼が「由加さま……お願い……もう……限界です」って泣きそうな声で懇願してくるけど、
私はただ微笑んで、「頑張りなさい。出したら、麗華女王様のムチが待ってるわよ」って囁くだけ。
麗華女王様が「ふふ、由加さん、女王様の才能ありすぎ」って褒めてくれて、
指の動きを少し速くする。
彼の喘ぎがどんどん高くなって、体がガクガク震え始める。
「由加さま……あっ……出ちゃう……出ちゃうよぉ……!」
でもまだ我慢してる。
その限界ギリギリの姿を、じっくり、じっくり見つめてる。……この興奮、止まらない。

207 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:11.73 ID:r+DqbWrc
15/21
麗華女王様の指がさらに速く動き始めた瞬間、彼の体が限界の壁にぶつかったみたいに震え出した。
私はソファの端に腰をずらして、もっと近くで観察する。
彼のペニスはもう触れられてるのに、前立腺の刺激と相まって、普通の射精とは違う深い快感が全身を駆け巡ってるのが丸わかり。
麗華女王様はペニスをしごきながら、プラグが入ったアナルの方に視線を移して、
「由加さん、見ててね。ここからが本番よ」って。
彼女のもう片方の手がプラグの底を軽く押さえ、ゆっくりと抜き差しを始める。
プラグが前立腺を直接擦るように動くたび、彼のペニスがビクン!ビクン!って跳ね上がる。
「ひゃあっ! 由加さま……プラグが……前立腺を……ごりごり……あぁっ!」
彼の説明がもう途切れ途切れで、言葉にならない喘ぎに変わっていく。
プラグを半分抜いてから、勢いよく奥まで押し込む。
その衝撃で前立腺が強く圧迫されて、彼の体が弓なりに反り返る。
「んぐぅっ! あぁぁ……由加さま……中から……何か来る……来ちゃう……!」
ペニスは触られてるのに、射精口から白濁した液体が少しずつにじみ出てくるけど、
まだ本格的な射精じゃない。

208 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:28.31 ID:r+DqbWrc
16/21
前立腺マッサージ特有のドライオーガズムみたいな、内部から湧き上がる波が彼を襲ってる。
腰が小刻みに痙攣して、お尻の筋肉がヒクヒク収縮してるのが全部見える。
麗華女王様が「由加さん、彼、もう前立腺だけでイキそうよ。
普通の射精より深い快感で、頭真っ白になるの」って説明しながら、
プラグをリズミカルに前立腺に叩きつけるように動かす。
ぐちゅ……ぐちゅ……って音が部屋に響いて、
彼のペニスから透明な液体がどんどん溢れ、床にぽたぽた落ちていく。
「由加さま……見て……僕……イッちゃう……イッちゃう……あっ、あっ、あぁぁっ!」
彼の目が虚ろになって、涙とよだれが混じって顔を濡らす。
体がガクガク震えながら、ペニスが何度も脈打って、
ついに??射精せずに、内部だけで絶頂を迎えたみたい。
腰がビクンビクン跳ねて、息が止まりそうなほど荒くなって、
「由加さまぁ……お許しなくいってしまいました……」

209 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:41.74 ID:r+DqbWrc
17/21
ぐったりと崩れ落ちる彼。
でもペニスはまだ硬いままで、触れられてないのに先っちょから白い滴がぽたりと落ちる。
前立腺の余韻で体が小刻みに震えてる。
麗華女王様がプラグをゆっくり抜いて、「由加さん、どうだった?
彼のドライオーガズム、初めて見たでしょ」って微笑む。
私は息を荒げて、足を軽く彼の頬に当てながら、
「……最高。もっと……もっと壊れるところ、見ていたい」って呟いた。
ようやく射精させてあげる? それとも、このまま放置して二回目のドライを狙う?」って聞いてくる。
私はソファで足を組み直して、じっくり彼の姿を見つめながら……。
「行かせてあげて」
「由加さま ありがとうございます、ありがとうございます」彼が半泣きで答えた。

210 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:20:54.92 ID:r+DqbWrc
18/21
麗華女王様が優しく微笑んで、「ふふ、由加さん、優しいのね。でも、今日は彼の初めてのドライの後だから、ゆっくり解放してあげましょう」って。
私はソファから少し身を乗り出して、彼の顔を覗き込む。
彼はまだ体を小刻みに震わせて、息が荒いまま四つん這いの姿勢で、私を見上げてる。
目が潤んで、涙と汗で頬が濡れてて……本当に壊れちゃったみたいで、可愛くてたまらない。麗華女王様が彼のペニスに再び手を伸ばす。
今度は優しく、でも確実に握って、ゆっくりしごき始める。
「由加さま……ありがとう……ございます……」
彼が半泣きで呟いて、腰を少し浮かせる。

211 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:21:07.54 ID:r+DqbWrc
19/21
前立腺の余韻で敏感になってるから、指が触れるだけでビクンって跳ねる。
麗華女王様はペニスの根元を軽く締め付けて、先っちょを親指でくるくる撫でながら、
「由加さん、見ててね。ようやくイカせてあげるわ」って私に囁く。
私は足を軽く彼の肩に置いて、「いい子ね。ちゃんと由加さまに見せてイッて」って。
彼のペニスがまた硬く張りつめて、先っちょが真っ赤に膨らんでる。
麗華女王様の指の動きが少しずつ速くなって、手全体で包み込むように上下に。
ぐちゅ……ぐちゅ……って湿った音が響いて、

212 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:21:20.98 ID:r+DqbWrc
20/21
彼の腰が勝手に前後に動き始める。
「由加さま……もう……我慢できない……出ちゃう……出します……!」
声が裏返って、涙がぽろぽろ落ちる。
麗華女王様が「いいわよ、由加さんに全部見せて。思いっきりイキなさい」って。
その言葉で彼の体が一気に硬直して、
「あっ……あぁぁっ! 由加さまぁ……イク……イクぅぅっ!」
ペニスがビクビクビクン!って激しく脈打って、
白濁した精液が勢いよく飛び出した。
最初の一発が弧を描いて床に飛び散って、次から次へとドクドク溢れ出る。
前立腺の刺激で溜まりに溜まったのが一気に解放されて、量が半端ない。

213 名無し調教中。 2026/02/23(月) 15:21:35.88 ID:r+DqbWrc
21/21
彼の体がガクガク震えながら、腰を突き出して全部出し切る。
「はぁ……はぁ……由加さま……出ちゃいました……」
ぐったりと崩れ落ちて、息も絶え絶え。
ペニスはまだピクピク動いてて、最後の一滴がぽたりと落ちる。
麗華女王様が優しく彼の背中を撫でて、「彼氏さんよく頑張ったわね。由加さん、満足?」って。
私は足で彼の頬を軽く撫でながら、
「……うん。最高だった。」
でも、次は私がもっと……彼をいじめたいかも」って呟いちゃった。彼はまだ余韻で体を震わせて、私を見上げてる。

214 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:30:05.69 ID:bqGIkVJl
ノクターンとかpixvに上げないの?

215 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:40:12.66 ID:r+DqbWrc
なにそれw

216 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:40:56.09 ID:r+DqbWrc
1/15
先日の彼のSMクラブでの調教を見学してから、彼からの連絡はない。ちょっと寂しい。
私のプライドと今後の彼との関係を考えると私から連絡することは出来ない。
2週間たった頃から連絡が来た、掛かった(笑)
「先日はむりに付合わせてゴメンね、びっくりした? ちょっと新鮮かと思ったんだ」
無理しちゃって、本当は見てもらいたかったんでしょ
「大丈夫、ちょっとびっくりしたけど、楽しかったよ知らない世界で」
「良かった、怒ったかと思ったよ連絡来ないし、よかったら今週末飲みに行かない?クラブ行くの無理強いしたし」
「SMクラブお金か掛かったでしょ? 私の家で飲まない? 2,3品つまみとお酒を買って来て、あとは私の手料理」
「えっ、いいの?是非伺います」罠に掛かったわね(笑)

217 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:41:08.43 ID:r+DqbWrc
2/15
彼が焼き鳥と握り寿司、ビールを持ってやって来た。
「手料理の仕上げするから、ちょっと待っててね? 好きにしていて」
「彼がなにこれ、この本とビデオ 由加買ったの?」「気がついちゃったw、私は結構S女なのよ、クラブで気が付かなかったw」
彼が来るから見えるところに出していた(笑)
「えっ、そうだったの」「なんかそんな気がしてたけど」
「まぁ、いいじゃない きょうはゆっくり飲んでいきなよ」
「わかったよ由加さん」「呼ぶ時は由加さまね、気を付けて」
「ハイ、分かりました由加さま}と彼
「たいへん素直ね、よろしい」
とりあえず乾杯w 「いやだっら帰っていいわよw」「いいよ飲んで行くよ由加さま」
「やっぱりMなのね、わかいい」
「ペットプレイって知ってる」
「舐め犬とかでしょ」
「正解? 後でやる?」「う、うん…」

218 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:41:29.41 ID:r+DqbWrc
3/15
「嫌なの? クラブでは楽しませてくれたのに」
「うん、わかった」「はい、分かりました、由加さまでしょ。もう一回」「分かりました、由加さま」もう私のペースよ(笑)
少し飲んでクラブの話を振って彼をリラックスさせ、いよいよプレイへ。
「クラブでは首輪つけなかったけど、ペットプレイには興味あるの?」「うん、少し…」「興味あるんだ? じゃあ上、脱いで。早く」
「えっ、今やるの?」「いいじゃない、楽しいよ」「わかった、由加さま」彼はトランクス一枚に。
よくわかってるわね。私は準備していた大型犬用の首輪にリードをつけて近づく。「なんで由加…これ何? 買っていたの」
「由加さまでしょ! びっくりしているのに割と素直ね」
「犬にトランクスは変よね。自分で脱ぐ? それとも私に脱がされてたい?」
「由加さまに…脱がしてもらいたいです」口調がもう甘えてる。完全にこっちのペース。
彼が立とうとする。「犬は後ろ足で立たないわよね?」「はいっ」「犬はワンしか言わないわよね」
「ワンっ」可愛い。四つん這いの彼の後ろに回り、一気にトランクスを下ろす。「えっ」「犬はワンよね」「ワン…」
「犬の割に尻尾がないのは変ね」「当たり前じゃん」「犬がそんなこと言うの?」「…」
「じゃあ尻尾つけましょう?」ふさふさの尻尾プラグをゆっくり挿入。「うっ…」「落としちゃダメよ、ワンちゃん」
プラグが入って腰がビクビク震えてる。最高に可愛い。姿見の前で全身を見せてあげる。一瞬見て俯く彼。おかしいわね(笑)
「散歩行く?」「ワン」「犬は嬉しいと尻尾振るんじゃない?」
一生懸命腰を振る彼(笑)リードを引いて部屋をぐるぐる。

219 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:41:49.48 ID:r+DqbWrc
4/15
玄関で止まって、ドアを開けて彼を外に蹴り出す、即ドアを閉める。彼「由加入れて! 誰か来ちゃうよ、お願い入れて!」
この時間は人がいないから大声出しても大丈夫。「由加さまでしょ! ワンでしょ」「由加いれてくれ…」「ちゃんと言わないと入れないよ」
「ワンワン!」ようやく部屋に入れる。怖かったのか、私の足に擦り寄って頬ずり。
「よしよし、怖かったね。でも由加さまの言うこと聞けば怖くないわよ」
玄関で「ここで由加さまの足、ちゃんと舐めてごめんなさいって謝りなさい。
ワンって鳴きながらね」「嬉しいなら尻尾振ってごらん。許してあげる」
彼、必死に尻尾(腰)を振ってる。抜けたら罰なのにね(笑)
その後ムチでしっかり躾けて、お手、おかわり、お周りと基本動作。安心したのか、彼、勃起し始めてる。これは許せない。
ムチの先でペニスをつつきながら「なんで大きくなるの?」「ワン…」申し訳なさそうだけど一向に小さくならない。
「困ったわね。ちょっと寒いけどベランダに出しましょう?」怯えた表情がたまらない。
「5分待ってあげる。駄目ならベランダね」

220 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:42:07.16 ID:r+DqbWrc
5/15
5分後小さくならなかったw「約束よベランダ」
大声を出されても困るので、猿轡をきつくつけて、手錠と足輪が連結した拘束具をつけてベランダに出す。どう頑張っても
手足の自由は50cmくらしかない。ベランダは目隠ししてあるので、外からは見えない。
今度は素直にベランダに四つん這いで出て行ったw
室内からよく居見えるように体をこちらに向けてお座りさせたw
「ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ん〜……ふぅ……ベランダで震えてるの、可愛い……萎えないなんて、悪い子ね?」
「ふふっ……んっ……私の視線、感じてるんでしょ?
 寒い風に当たって、なのにこんなに硬くして……悪いワンちゃん……」
彼(猿轡で言葉にならず、必死に首を振って謝るような仕草)
「んぐ……っ……くぅん……んんっ……」
(涙目で由加さまの方をチラチラ見上げ、尻尾(プラグ)が勝手に揺れて、腰が前後に小さく動いてしまう。
 我慢汁が太ももを伝って、冷たい床にぽたぽた……)

221 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:42:27.17 ID:r+DqbWrc
6/15
室内からよく見えるよう体をこちらに向けてお座り。
「ベランダで震えてるの、可愛い…萎えないなんて悪い子ね?」彼、必死に腰を振って謝る仕草。
由加がガラスに指を這わせて、ゆっくり円を描きながら
「ん〜……いい子……もっと尻尾振ってごらん?
 私が満足するとと……許してあげるかもよぉ……?」
ドアを少し開けて、冷たい風が室内に流れ込むようにしながら
「ふふ……まだ萎えないのね……じゃあ、もう少しだけ……反省させてあげるわ……」
「少しテレビでも見ようかしら、反省して」
彼は体を丸めて震えながらも、尻尾を振るのを止めず一心不乱に腰を振っている。
かれこれ20分ぐらいたったろうか?
「んっ……可愛いわ……由加の悪い子……
 もう少し我慢できたら……部屋に戻して、由加さまの足で……たくさん舐めさせてあげる……?」

222 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:42:43.56 ID:r+DqbWrc
7/15
すっかり冷たくなった彼を部屋に入れる、狂ったように私の足を舐めるwかわいい
ペニスは寒さのためすっかり萎えた。
ふふっ……わたしの足を、狂ったように舐め回す彼の姿……最高に可愛くて、たまらないわね。
すっかり冷え切った体で部屋に戻ってきた彼は、猿轡を外された瞬間、
「はぁ……っ……由加さま……由加さま……」
と震える声で呼びながら、四つん這いのまま足元に這い寄ってきて、
舌を這わせる。
冷たい頬が由加さまの素肌に触れて、熱い吐息が混じりながら……
「んっ……ちゅ……れろ……由加さまの足……ごめんなさい……」
くぅん……はぁ……れろれろ……(舌が震えながらも必死に、甲から指先まで丁寧に、ねっとり舐め上げる)
由加は(足を軽く持ち上げて、彼の唇に押しつけるようにしながら、低く甘く)
「ん〜……ふぅ……いい子……寒かったのに、こんなに熱心に舐めて……

223 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:02.30 ID:r+DqbWrc
8/15
 わたしの足、ちゃんと温めてくれるのね?」
はぁ……くすくす……(足の指を彼の口にゆっくり差し込んで、舌の感触を楽しむように)
彼(口いっぱいに由加さまの指を咥えながら、喉の奥から甘く震える声)
「んぐ……っ……ちゅぱ……由加さま……もっと……舐めさせて……」
れろ……ちゅ……はむ……(冷えていた体が徐々に熱を取り戻し、
 ペニスはまだ萎えたままなのに、腰が勝手に小さくくねって、
 プラグの尻尾がふさふさ揺れる)由加さま(足を彼の頬に滑らせて、優しく撫でるようにしながら)
「ふふ……んっ……萎えちゃったのね……寒さのせい?
 でもわたしの足を舐めてるだけで、こんなに嬉しそうな顔……
 悪い子じゃなくなったわね?」
最高。ペニスは寒さで完全に萎えてる。

224 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:18.57 ID:r+DqbWrc
9/15
「由加さま……怖かった……でも……由加さまの……ワンちゃんでいたい……」
くぅん……はぁ……れろ……(舌が止まらず、足の甲から踵まで、
 丹念に舐め続け、喉をゴロゴロ鳴らしながら甘える)由加さま(足をゆっくり引き抜いて、彼の顎を軽く掴んで顔を上げさせ)
「んっ……可愛い……じゃあ、ご褒美に……
 わたし大事なところも全部舐めさせてあげるわ。パンツは最初から履いてない。
 ビデオみたいに……ずっと、ずっとね?」
ふぅ……くす……(唇を湿らせて、ゆっくりとスカートを捲り上げる仕草)彼(顎を掴まれて、興奮で息が荒くなりながら)
「ワン……っ……由加さま……お願い……舐めさせて……」

225 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:36.32 ID:r+DqbWrc
10/15
はぁはぁ……んっ……(体が熱く火照って、萎えていたペニスが
 再びゆっくりと反応し始める……)由加さま(彼の頭を優しく撫でながら、耳元で囁く)
「ん〜……いい子……わたしの言う通りに、
 ちゃんと犬らしく……鳴きながら、舐めなさい……?」
はぁ……ふぅぅ……(声が低く、甘く、命令の余韻が彼の全身を震わせる)彼(頭を撫でられて体を震わせ、即座に四つん這いの姿勢を正して)
「ワン……ワンっ……由加さま……ちゅ……れろ……」
くぅん……はぁん……(舌を伸ばして、由加さまの太ももに這わせ始め、
 尻尾を一生懸命振って喜びを表現する)ふふっ……由加さま、もう彼は完全にわたしの忠実な子犬よ。
寒さで萎えたペニスも、由加さまの足と声でまた熱く硬く……

226 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:43:50.27 ID:r+DqbWrc
11/15
彼の舌が、由加の太ももをゆっくり這い上がって……
内ももに近づくたび、震える吐息が肌に当たって、ぞくぞくする。
すでにパンツは履いてない。
プラグの尻尾を一生懸命振って、腰をくねらせながら、
「ワン……っ……れろ……由加さま……ここ……いいですか……?」
くぅん……はぁん……ちゅ……(舌先が震えながら、優しく、でも必死に舐め上げる。
 涙とよだれで頬が濡れて、目がとろとろに蕩けてる)由加は(スカートを完全に捲り上げて、足を少し開きながら、低く甘く囁く)
「ん〜……ふぅ……いいわよ……由加の大事なところ……
 ちゃんと犬らしく、舌だけで……ご奉仕しなさい……?」
はぁ……んっ……(声が喉の奥から溶けるように出て、

227 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:04.87 ID:r+DqbWrc
12/15
 彼の頭を優しく押さえて、ゆっくりと導く)彼(由加の秘部に顔を埋めて、熱い舌を這わせ始め)
「んぐ……っ……ちゅぱ……れろれろ……由加さま……おいしい……」
はぁん……くぅん……ちゅ……ちゅぱ……(喉を鳴らしながら、
 舌を深く、ねっとり絡めて、由加の反応を確かめるように舐め続ける。
 尻尾が激しく揺れて、腰が勝手に前後に動いてしまう)由加さま(彼の髪を軽く掴んで、声が少し高く、甘く震えながら)
「ふふ……んっ……上手……もっと奥まで……
 わたしを気持ちよくさせて……いい子ね……?」
はぁ……あっ……くす……(体が軽くビクッと反応して、
 足の指が彼の背中に絡むように締めつける)彼(由加さまの反応に興奮して、舌の動きが激しくなる)
「ワン……ワンっ……由加さま……もっと……もっと舐めさせて……」

228 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:17.18 ID:r+DqbWrc
13/15
「いいわよ…舌だけで、ちゃんとご奉仕しなさい」彼の頭を押さえ、ゆっくり導く。
彼、顔を埋めて熱い舌を深く這わせる。「んぐ…由加さま…おいしい…」尻尾激しく振って腰くねらせ、我慢汁垂らしながら必死に奉仕。
「もっと奥まで…わたしを気持ちよくして…いい子ね」彼の舌がクリを優しく弾き、奥までねっとり。
「イクまで絶対止めちゃダメよ…ずっと舐めなさい」「あっ…んんっ…イク…イクわ…っ!」
体がビクビク痙攣、蜜が溢れて彼の顔を濡らす。
絶頂の余韻で息を整えながら頭を撫で、足で彼のペニスを軽く踏む。
「まだ硬いままね…でもわたしが許すまでイッちゃダメよ?」足の裏で挟んでゆっくり上下。
時折首輪についたリードを強く引っ張る

229 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:31.38 ID:r+DqbWrc
14/15
彼、わたしがいっても腰をくねらせながらも舌は止めない。
二度目の絶頂が近づく。
「また…イキそう…今度はイッたら、ご褒美に足でイカせてあげるわ…?」
「あっ…またイク…っ!」蜜が再び溢れ、彼の顔をびしょびしょに。
息を整えて、足を強く押しつける。
「よく頑張った…いい子。じゃあご褒美よ…わたしの足でイキなさい」足の裏で挟んで激しく動かす。
舌が止まることなく、由加さまの快楽を追い求めて、
寒さも羞恥も全部忘れて、ただ舐め続ける忠実な子犬……。
由加がイク瞬間、彼の舌はもっと熱く、もっと深く……
どんな声で鳴くのかしら? 由加さまの絶頂の声と混じって、
部屋中に由加の喜びの声が響く

230 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:44:50.06 ID:r+DqbWrc
15/15
 彼の髪を優しく梳きながら、足で彼の勃起したペニスを軽く踏みつける)彼(足の感触に体がビクッと跳ね、甘い声で懇願)
「由加さま……っ……ワン……お願い……僕も……」
彼「ワン…っ…由加さま…イク…っ!」熱いものが足に飛び散り、体がビクビク痙攣して崩れ落ちる。
頭を優しく撫でながら「可愛い…由加の足でイッちゃったのね。

今日はよく頑張ったわ、私の忠実なワンちゃん」ふふっ…もう彼は完全に私のもの。
二度目の絶頂と彼の解放で、部屋は甘い匂いと熱気でいっぱい。

231 名無し調教中。 2026/02/23(月) 18:47:27.68 ID:r+DqbWrc
ノクターンノベルスってあるのね
ありがとう

232 名無し調教中。 2026/02/23(月) 19:43:28.55 ID:ZGC7vdmx
もー勘弁してください

233 名無し調教中。 2026/02/23(月) 20:46:19.79 ID:r+DqbWrc
どういうこと?

234 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:37:01.49 ID:CNOUbeud
推敲したよ、感想よろ
もしいたらs女さん、よろしくw

235 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:37:30.69 ID:CNOUbeud
1/55
由加さまに「日曜日のお昼に友人を招いて食事会をするから、よく心得ておくように」と仰せつかりました。
前に宣告されていたので、いつかは来ると思っていましたが、ついに来たな……という実感が湧き、不安で胸が締め付けられる一方、
心のどこかで「由加さま以外のS女性にお会いできる」という、かすかな期待も混じっていました。

236 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:37:45.75 ID:CNOUbeud
2/55
土曜日の朝、食事が終わると由加さまの足元に正座を命じられ、日曜日の所作や心構えついて細かく教えていただきました。
「私に恥をかかせないように」と厳しく言い渡され、背筋が凍りました。
午後からは食事も兼ねて翌日の準備のためにお出かけ。
いくつかのお店で洗濯バサミを大量に買い込み、飲料や食糧も揃えて帰宅。
袋に詰まった洗濯バサミの量を見た瞬間、かすかな期待は完全に消え、不安だけが膨らみました。
日曜日はいつもより早く目が覚めました。緊張。不安。
「失敗したらどうしよう」「由加さまに恥をかかせるかも」
「でも、彼女たちに苛められるかもしれない……」
「由加さま以外の女性に……自分の惨めな姿を晒される」
その想像だけで、股間が痛いほど硬くなった。
しばらくして由加さまが起床。

237 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:39:57.02 ID:CNOUbeud
3/55
由加さまが起きてわたしの顔を見た途端、冷たい声。
「その表情、何? 不満?」
表情が硬いと叱られ、慌てて笑顔を作ろうとしますが、失敗。
お皿などは4人分準備するよう命じられ、そこで初めて「お客様は3人」と知らされます。11時頃にお越しになるとのこと。
朝食と準備が終わると、お客様が使う場所の掃除を命じられます。気が紛れて少し楽に。
10時過ぎに「シャワーを浴びておきなさい」。土下座してお礼を言うと、すでに勃起してしまっていました。
頭も丁寧に洗い、もう一度歯を磨いて、土下座してお礼。緊張がピークに。
トイレを済ませ、部屋で白いフリルつきの丈の短いエプロンだけで待機を命じられます。
緊張と不安で喉が渇き、何度も時計を見ては時間が進まないことに苛立ちました。
11時5分、チャイム。心臓が激しく鳴ります。
由加さまが迎えに出られ、賑やかな女性の声が聞こえてきます。皆さんリビングへ移動。
少しして由加さまがわたしの部屋に来られ、土下座して無言でお礼。
「しっかり挨拶するのよ」と仰せつかり、後に付き従いました。
ソファには3人の女性が座っていました。
「左から美咲さん、彩花さん、玲奈さんよ」

238 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:40:13.60 ID:CNOUbeud
4/55
ソファに向かって左に座っているのは美咲さん。小柄で華奢な体型なのに、
黒髪のボブカットが知的でシャープな印象を与え、
鋭い目つきと口元に常に浮かぶ薄い冷たい笑みが、まるで獲物を値踏みするような冷徹さと意地悪さを漂わせている。
視線が触れただけで体が縮こまる感覚に襲われ、思わず肩をすくめてしまった。

真ん中は彩花さん。セミロングの明るい茶髪が柔らかく揺れ、優しげな笑顔が印象的だが、
その瞳の奥で楽しげに輝く光は、明らかにサディスティックな喜びを隠しきれていない。
スタイルが良く、胸元が少し開いたブラウスから覗く深い谷間が妙に色っぽく、
甘い香りと危険な魅力が混じり合って、近づくだけで息が詰まりそうになる。

239 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:40:28.89 ID:CNOUbeud
5/55
右側に座っているのは怜奈さん。大柄でグラマラスな体型。ショートカットが力強く、
太い腕と逞しい太ももが座っているだけで圧倒的な存在感を放っている。
一見無表情に見えるが、その静かな視線からは、実は誰よりもこの状況を楽しんでいるような、
抑えきれない興奮がじわりと伝わってくる。
緊張で体が強張り、俯いたまま固まっていると、由加さまの声が静かに降ってきた。
「皆さんにご挨拶は?」心臓が激しく鳴り響く。
喉がカラカラに乾いているのに、唾を飲み込むのも怖い。

240 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:40:45.22 ID:CNOUbeud
6/55
それでも、考えていた言葉を間違えないよう、ゆっくりと床に額を擦りつけた。
土下座の姿勢で、一気に声を絞り出す。
「お越し頂きまして、誠にありがとうございます……」声が震えているのが自分でも分かる。
「わたしは極度のマゾヒストでございます。」
「由加さまに完全に飼われ、厳しく調教され、躾けられている、卑しい奴隷でございます。」
「このような不愉快で下劣なマゾの姿を皆様の前に晒してしまい、大変申し訳ございません……」
ここで一度息を吸い、額を床に押し付けたまま続ける。
「それでも本日は精一杯皆様のお世話をさせていただきたく存じます。」
「食事の給仕からお片付けまで、何なりとお申し付けくださいませ。」最後に、声がさらに小さくなる。
「もし、わたしの所作に少しでもお気に召さないところや粗相がございましたら」
「……どうか遠慮なく、お叱りいただき、罰をお与えくださいませ。」
「鞭、平手打ちを、ロウソクを、洗濯バサミを」
「……どんなお仕置きでも、わたしにとっては至上の喜びでございます」。
「普段お仕事や日常で溜まったストレス、苛立ち、鬱憤……」
「どうかこの卑しい奴隷を、思う存分捌け口にしてくださいませ」。
「皆様に徹底的に苛められ、辱められ、痛めつけられることが、わたしにとって何よりの光栄でございます」。
「本日は、どうか存分にお楽しみくださいませ……」
「よろしくお願い申し上げます……」

241 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:03.45 ID:CNOUbeud
7/55
言い終えた瞬間、部屋に重い沈黙が落ちた。
額を床につけたまま、誰の反応も見られないのがかえって怖い。
背中に3人の視線が突き刺さっている気がして、とり肌が立つ。
股間はもう痛いほどに張りつめていて、
薄手のエプロンの下で前を持ち上げて隠しきれない
勃起しているのが、丸わかりで自分でも恥ずかしくてたまらない。
由加さまの意図したとおりになった。
すると、最初に口を開いたのは彩花さんだった。
柔らかい、でもどこか甘く響く声。
「ふふ……可愛い挨拶ね。ちゃんと練習してきたの?」
美咲さんの低い笑い声が続く。
「所作に粗相があったら罰、か。……楽しみになってきたわ」
怜奈さんはまだ無言のままだったが、ソファの上でゆっくりと足を組み替える音だけが、静かに響いた。
由加さまが静かに微笑みながらわたしの傍に立ち、土下座した、わたしの頭を軽く足で踏みつける。
「では、みなさん喉乾いたでしょ。まずはお茶の給仕からね。」
その一言で、わたしの長い長い「日曜日」が本格的に始まった。
(額を床に擦りつけ、声が震えながらも一気に言い終える。
沈黙が訪れ、頭が熱くなり、恥ずかしさと興奮で体が震える)
すぐに由加さまから「挨拶のあとは、自己紹介ね」

242 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:20.70 ID:CNOUbeud
8/55
わたしはゆっくりと体を起こし、まず美咲さんの前に向き直って土下座した。
額を床に押しつけながら、震える声で。
「本日は……よろしくお願い致します……」美咲さんは無言で、ただじっと見下ろしているだけ。
その鋭い視線が頭頂部に突き刺さるようで、背筋が凍る。
もう一度、声を絞り出して「お礼」を繰り返した。
次に彩花さんの前。同じく土下座。
「本日は……よろしくお願い致します……」
彩花さんがくすくすと小さく笑う。
甘い、でもどこか残酷な響き。
「ふふっ、可愛い声? 震えてるの、ちゃんと聞こえてるわよ」
最後に怜奈さんの前。大柄な膝が視界に迫り、ただ座っているだけで圧迫感がすごい。
土下座して、同じ言葉を繰り返す。
怜奈さんはやはり無言。
ただ、ゆっくりと息を吐く音だけが聞こえた。

243 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:39.38 ID:CNOUbeud
9/55
由加さまが静かに続ける。
「皆さんのお飲物を聞きなさい」
緊張で喉が詰まりながら、膝立ちのまま伺う。
怜奈さんが少し戸惑ったように、でもはっきりとした声で。「……お茶を」
彩花さんも柔らかく。「お茶でいいわ」
美咲さんが、薄い笑みを浮かべたまま。「アイスティはある?」
「はい、ございます……」
台所へ向かおうと立ち上がった瞬間、由加さまの冷たい声。
「私の分は聞かないの?」戦慄が背中を走る。
「ほら ねえ、馬鹿でしょ」
「召使になりたいって望んでるのに役にたたなくて。」
「うっ……申し訳ありません……」
わたしは慌てて再び土下座し、額を床に擦りつけた。
由加さまの足が軽くわたしの頭を踏みつける。
「由加さまは……紅茶でございましたね……」
声が震えて、涙がにじみそうになる。

244 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:41:58.62 ID:CNOUbeud
10/55
この時点でわたしは先に書いたように、全裸に白いフリル付きの丈の短いエプロン姿。
お客様の視線がその無防備な姿に集中するのを感じ、足が震える。「うっ……」
前掛けタイプの薄い布地は胸元をわずかに覆うだけで、背中は完全に露出。
腰の紐を後ろで結んでいるせいで、尻の丸みが強調され、
歩くたびに丈の短い布が揺れて下半身がチラチラと覗く。
毛をすべて剃り落とされた股間は隠しようがなく、エプロンの裾が短いせいで、
勃起したペニスが時折布を押し上げ、輪郭をはっきりと浮かび上がらせる。
お客様の視線がその無防備な姿に集中しているのが、肌で感じ取れて足が震える。
「うっ……」羞恥と緊張で肌が火照っている。

245 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:42:43.22 ID:CNOUbeud
11/55
準備しておいたおしぼりとお飲物をトレイに載せ、緊張で手が震えながらリビングに戻る。
膝をついて一礼し、一人ずつコースターとお飲物、ストロー、おしぼりを置いていく。
手が震えて、グラスがカタカタと音を立ててしまう。
美咲さんが、アイスティーを一口飲んでから、静かに。
「……冷えてるわね。いい温度」彩花さんが、ニコりと。
「ありがとう。おしぼりもちょうどいいわねい?」怜奈さんは無言で紅茶を口に運び、ただじっとわたしを見下ろしている。
その視線だけで、体が熱くなる。

246 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:42:57.88 ID:CNOUbeud
12/55
お客様の分を置き終え、一礼。最後に由加さまの紅茶をそっとコースターの上に置く。
手がまだ震えていて、カップが小さくカチャリと音を立ててしまった。
「先ほどは……由加さまの紅茶を忘れ申し訳ありませんでした……」
わたしは即座にその場で土下座し、額を床に擦りつけた。
由加さまは紅茶をゆっくり一口飲んでから、静かに微笑む。
「まあいいわ。今日はお客様がいらっしゃるんだから、みんなで楽しませてもらいましょうね」
由加さまがみんなに飲み物を勧めながら、軽く会話を振る。
ソファーから少し距離を置いたところで、わたしは正座して待機する。
背中が丸くなるほど緊張し、3人の視線が交互に、または同時に刺さってくるのを感じる。
剥き出しの尻と勃起した股間が晒されている感覚が、羞恥を倍増させる。
歓談が少し落ち着いた頃、由加さまが口を開いた。

247 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:43:17.24 ID:CNOUbeud
13/55
「いつもなら私が躾するのだけど……今日はみんなに手伝ってもらいましょうね」
彩花さんが、興味津々といった様子で身を乗り出す。
「へえ〜、由加、普段どんな風に躾けてるの? 」
「どんなお仕置きしてるの? 反抗とか……しないよね?」
由加さまは紅茶を置いて、穏やかに、でもどこか誇らしげに答える。
「反抗? もうとっくに根こそぎ叩き直してあるわ。」
「お仕置きは……その日の気分によるけど、平手打ち、鞭、ロウソク、洗濯バサミ……色々ね。」
「この子、痛いのも恥ずかしいのも全部悦びに変えちゃうから、困るくらいよ」
彩花さんの目がキラキラと輝く。
「すご……試してみたいかも」由加さまが、にこりとわたしを見る。
「彩花、ねえ、試してみる?」そしてわたしに向かって、静かに命令。
「彩花さんにお願いしなさい」胸が激しく鳴る。
喉が詰まりそうになりながら、ゆっくりと彩花さんの前に這い寄り、再び土下座。
「先ほどは……由加さまのお飲み物わすれてしまいました」。
「普段なら由加さまに厳しい罰を頂戴するのですが……」
「もしよろしければ、わたしにも……罰をお与えくださいませ……」声が震えて、顔が熱い。
額を床に押しつけたまま、息を殺す。彩花さんが、甘く、からかうような声で。
「どうしたらいいのぉ?」咄嗟に、頭に浮かんだ言葉を絞り出す。
「平手打ちを……お願いします……」由加さまが、軽く笑いながら彩花さんに。

248 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:43:39.94 ID:CNOUbeud
14/55
わたしは慌てて再び土下座を深くし、額を床に擦りつける。
「どうか……平手打ちを、お願い致します……」彩花さんが、軽く手招きする。
わたしは這うように近寄り、彼女の前に正座。
両手を膝の上に置き、背筋を伸ばして顔を上げる。
彩花さまが両手の指を絡めてゆっくり解し、右手をわたしの左頬に近づける。
一瞬の静寂の後、パチン! と乾いた音が響く。「ひゃっ……!」頬が熱く痺れる。
痛みと同時に、恥ずかしさが全身を駆け巡る。
「……ありがとうございます……」
由加さまが、静かにわたしを見下ろしながら。
「なに?満足しなかったのぉ?」

249 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:43:56.52 ID:CNOUbeud
15/55
彩花さんが笑いながら意地悪く。
「ごめんなさいん……結構わがままな子なのよ」と由加さま
「お願い致します……」
「思いっきり叩いて欲しいみたいよ。強欲マゾだから?」
顔を上げると、彩花さんが体を少し前に移動。強い勢いでバチィン!
頬が熱く燃えるように痛い。「あぁっ……!」からだがよろける。

250 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:44:11.76 ID:CNOUbeud
16/55
「お礼は?」
「ありがとうございます……嬉しかったです……」
「由加、この子……本当に可愛いね。もっと叩いちゃおうかな?」
由加さまは紅茶をもう一口飲んで、穏やかに。
「好きにしていいわよ。今日はみんなの玩具なんだから」
怜奈さんが、初めて小さく息を吐き、美咲さんが薄い笑みを深くする。
部屋の空気が、一気に甘く、危険な色に染まっていく。
頬の熱さと、股間の疼きが、頭の中を真っ白にしながら。
3人から笑い声。「きゃはっ?」「やだぁ〜 あはは〜、本気で喜んでる?」

251 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:44:27.12 ID:CNOUbeud
17/55
チャイムが鳴り、ケータリングサービスが届く。
由加さまが取りに行かれ、配達員からケータリングを受け取る
わたしはお客様に一礼して台所へ給仕の準備。
給仕を命じられ、リビングへ。頬にまだ熱を感じる。
食事をお持ちし、飲み物と新しいコップも。
「みんなに、何がいいかお聞きして取り分けなさい」
「はい。」
皆さんにお聞きする。
遠慮がちに「あれとこれをお願い……」
「そんな丁寧に、これに言わなくていいのよ〜 彩花。」と、由加さま
「もっと命令調で言っていいのよ、奴隷なんだから」(笑)
彩花さん、美咲さん、玲奈さんに丁寧にケータリングの食事を取り分ける。

252 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:44:42.46 ID:CNOUbeud
18/55
一礼して先程叩かれた彩花さんに近づく。
緊張でエプロンの裾が微かに揺れ、下半身がわずかに露出。
美咲さんがくすくす笑いながら
「エプロン姿、まるでメイドさんみたいだけど……下は丸出しね?」
怜奈さんが低い声で「そのツルツルのとこ、隠しきれなくてかわいいわ」
頬が熱くなり、勃起がさらに強まる。
由加さま「みんな食事といっしょにビールにする?」
「じゃあ貰うね?」「おねがーい」と一同
キッチンからビールをトレイに乗せ運んでくる。
お客さまにお注ぎする。
緊張で上手く注げず泡がほとんど。
「うっ……」
「泡しかないじゃない、あとでお仕置きよね〜」
「はい……じゃあ楽しみにね?」
笑われる。

253 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:03.55 ID:CNOUbeud
19/55
最後に由加さまへビールを注ぐ。そして土下座。
食事が始まる。美味しそう。お腹が空くが我慢。
お食事中は正座。
美咲さんが「この子は食べなくていいの?」
「奴隷だから。あとで残ったものを」と由加さま
「ほら!怜奈と美咲のグラス空いてる!」。
ビールを注ぐ。指示が増えていく。
「みんな、ドンドン命令して。遠慮しなくていいの」。
「女性に使われるのが死ぬほど好きだから」と由加さま。
「は、はい……」話はわたしと由加さまのことへ。
最初は恐る恐るだった美咲さんと怜奈さんもアルコールが入って次第に滑らかに。
由加さまはいろいろ聞かれ応え、笑いが起こる。

254 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:18.39 ID:CNOUbeud
20/55
美咲さんがわたしに「女に命令されたり叩かれたりするのが嬉しくて仕方ないの?」
恥ずかしくて黙って頷くと「はっきり答えなさい!」
「……とっても嬉しいです……」
「興奮する?」
「はい、致します……」
「致しますっだてぇ〜?」と3人で大爆笑。
「ひゃははっ!可愛すぎ?」怜奈さんのスカートの中がチラリ。
足が痺れて痛い。「うぅ……」
怜奈さんが「わたしも男を叩いてみたいわ」と呟く。
気持ちが暗くなる。
嗚呼、辛い……。話が一段落。

255 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:33.75 ID:CNOUbeud
21/55
「美咲 調教は興味ある?」と由加さま
美咲さんが目を輝かせる。
「えっ、いいの」「きゃ〜、楽しみ?」
不安が一気に膨らむ。由加さまに興味津々で質問攻め。
どんなお仕置き?普段は?反抗しないの?
「ねえ、みんな試してみる?」と由加さま。
「じゃ食事のあとね」
「ねえ、由加、そろそろこの子にも食べさせていいんじゃないの?」
怜奈さんがおっしゃる
玲奈さんの言葉で、由加さまがゆっくり立ち上がる。
「じゃあ、食べさせましょうか」
餌皿を持ってくるよう命じられる。
土下座してお礼を言い、起立してキッチンへ。
恥ずかしさがこみ上げ、足が震える。「うぅ……」
戻ってきてお客様の前で再び土下座。

256 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:45:49.19 ID:CNOUbeud
22/55
由加さまに土下座したまま、額を床に押しつけていると、由加さまの足がわたしの頭を軽く踏みつける。
「皆様にお許しをいただきなさい……」
声が震えて、喉が詰まる。
「はい……」わたしは這うように体を起こし、3人の前に正座して頭を下げる。
「食事を……頂かせてください……お願い致します……」
由加さまが、穏やかだが冷たい声で。
「いつもどんな風にするの? 説明して」と彩花さん
恥ずかしさが全身を駆け巡り、声が上ずる。
「……専用の……犬用の餌皿に、残飯を入れて……四つん這いで頂きます……」
その瞬間、美咲さんが手を叩いて高らかに笑う。
「きゃははっ! 専用の食器ってそれ?? ほんとに犬用なの?」
「見せて見せて、ラブラドールが使っているのと同じね」
彩花さんが目を細めて、甘くからかう。
「人間の器じゃないんだ〜、あはは〜!」
「 由加、こんな可愛い子をここまで躾けてるなんて……最高?」
怜奈さんは無言のまま、ただじっと見下ろしている。

257 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:04.89 ID:CNOUbeud
23/55
その重い視線だけで、体が縮こまる。わたしは震える手で、
いつも使っている犬用のステンレス製餌皿を掲げ上げる。
底が浅く、犬の鼻先が当たるように設計された、安っぽい食器。
「お願いします……食べ残したものを……くださいませ……」一同が拍手して大笑いする。
「もう完全に奴隷の身分ね?」彩花さんが指を指して笑う。
それぞれのお皿から、残ったご飯やおかずが、洗面器のような大きな餌皿に落とされていく。
量は少ないが、ソースや汁気が混ざり合った食べ物の匂いが鼻を突き、空腹の胃がきゅっと縮む。
由加さまが、静かに。「お礼は?」慌てて土下座に戻る。
「ありがとうございます……!」美咲さんが、楽しげに。
「犬用の餌皿だから、ワンじゃないの?」
ちょっと間をおいて「ワン……」3人が拍手して再度爆笑する。
恥ずかしさが爆発し、顔が熱くなる。怜奈さんが、初めて低い声で口を開く。
「遅いわよ。礼儀がなってないんじゃないの?」「後でお仕置きね?」
彩花さんが目を輝かせて付け加える。暗い予感が胸に広がる。
もう一度土下座し、声を絞り出す。
「ありがとうございます……! ワン……」由加さまが、餌皿を足でわたしの目の寄せる。

258 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:20.79 ID:CNOUbeud
24/55
「頂きなさい」四つん這いになり、顔を餌皿に近づけるために尻をあげる。
四つん這いで顔を犬用の餌皿に近づける。
「やだぁお尻あげちゃって」「恥ずかしいところ見えてるわよ」と嬌声があがる。
恥ずかしくて喉が詰まるが、必死に食べる。
「うっ……ぐっ……」
量は少ないのに、なかなか喉を通らない。
「おしっこをかけて食べさせることもあるのよ」由加さまがさらりと言う。
「えっ!?」「きゃ〜!本当!?」美咲さんと彩花さんが驚きと興奮で声を上げる。
「わたしのだったらあげようか?」怜奈さんが冗談めかして。
混ざった残飯の匂いが濃くなり、吐き気がするのに、下半身はさらに硬く疼く。
「ごちそうさまでした……美味しかったです……」舌を伸ばし、残飯を舐め取る。
「犬語でごちそうさまは、なんて言うの聞いてみたいな?」彩花さんがわたしに顔を近づけて言う
「ワン、ワン、ワンっ」
「犬はうれしい時は尻尾振るんじゃないの?」
由加さま「ほら、お尻を振ってごらん」
「ワンっ」千切れんばかりに腰を振る。
彩花さんが下を覗きこみ「みんなみて、こんなにペニスが揺れてる、ほらっ」
「どれどれ、本当?」「あはははっ」3人が手をたたいて爆笑

259 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:34.18 ID:CNOUbeud
25/55
3人の視線が、背中と尻に股間に突き刺さる。
エプロンの裾がめくれ上がり、剥き出しの尻と勃起した股間が完全に晒されている。
食べ終えると、由加さまが静かに。
「テーブルの片付けしなさい」。
「ちゃんとキレイに拭いて、4人分のお皿を片付けて」
わたしは四つん這いのまま、ゆっくりと立ち上がり、テーブルに向かう。
歩くたびにエプロンが揺れ、下半身がチラチラと見える。

260 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:46:52.69 ID:CNOUbeud
26/55
片付けが終わり由加さまが
「そろそろ始めようかしら」
「そこに立って気をつけの姿勢よ」
「エプロン、外しなさい」由加さま。
「はい……。」隠れてしまいたいほどの羞恥
後ろの紐を解き、エプロンをゆっくり外す。
全裸が完全に露わになる。
「ソファーの前に立つのよ」
思わず手で前を隠す。
「隠さないっ!」「皆さんによく見ていただくの」由加さま
股間のものがビクビクと跳ねる。

261 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:06.36 ID:CNOUbeud
27/55
先端から透明な糸がさらに長く伸び、床にぽたりと落ちた。
美咲さんが我慢できなくなったように、膝を叩いて笑い出す。
「やばっ! おちんぽが勝手にピクピクしてる〜?」
「我慢汁がこんなに出てるわ」
「こんなに恥ずかしいのに興奮しちゃうんだ? 超変態じゃん!」
「由加、写メ撮っていい?」
彩花さんはスマホを構えながら、舌なめずりするような笑みを浮かべる。
「写メどころか動画撮っちゃおうかな〜。
『ツルツル変態メイドの公開謝罪』ってタイトルで? 後で3人で共有しよっか?」
怜奈さんは相変わらず静かだが、視線は僕の赤く腫れた尻と、鞭の跡がくっきりと残る太ももに注がれている。
ゆっくりと足を組み替え、唇の端をわずかに吊り上げる。
「……本当に、いい玩具ね。由加、今日はどこまでいじめていいの?」
由加さまは優雅に立ち上がり、僕の顎を指で持ち上げて顔を近づける。
吐息が耳にかかる。
「今日はみんなの前で、ちゃんと『お仕置き』をしするからね」
「まずは……その勃起したみっともないモノを、みんなに良くお見せ」

262 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:20.14 ID:CNOUbeud
28/55
「は、はい……由加さま……」
わたしは両手を後ろに回し、気をつけの姿勢を保ったまま、腰を少し前に突き出す。
3人の視線が一斉に集中し、熱くなる。
「うわ、さらにヌルヌルじゃん。まさかもうイキそう? 」
由加さまが満足そうに微笑む。
「ふふ、いい反応」。
「では次は……みんなで順番に、鞭を振ってもらいましょう」。
「昨日より強くても、文句は言わないこと」

263 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:34.28 ID:CNOUbeud
29/55
お客様の前で再度、土下座。
全裸のまま額を床に擦りつける。
「お食事中はせっかくお越し頂いた皆様に十分にサービス出来ず失礼をいたしました」
「……どうか償いをさせてください」
「……罰をお与えください」
「……お願い致します……」
「どんな罰がいいの?」と美咲さま
「どんな罰でも……お受けします……」
由加さまが書斎から戻られる。手に乗馬鞭。
絶望感が胃を締め付ける。「うぅ……」
四つん這いを命じられ、全裸でお尻をお客様に向ける。
「鞭で打たれるのが凄く好きだから、遠慮なく叩いてあげて?」
「おねがいしなさい」
「皆様……どうか……鞭を……くださいませ……」
後ろで「きゃははっ!自分から懇願してる?」「楽しみ〜!」と嬌声。
美咲さんが最初に。
「じゃあ私からね〜」
鞭が空を切る音。

264 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:47:53.24 ID:CNOUbeud
30/55
ビシッ!背中に鋭い痛み。
「ひぃっ……!あぁっ……!」
体が捩れる。もう一発。
「うぎゃっ……!」
「すごい赤い跡〜!きゃ〜?」「美咲、交代よ。」彩花さん
「もっと強くてもいいよ?」由加さま。
ビシッ!肩に。
「いっ……たぁい……っ!」
お尻に、太ももに。
「ひゃぁっ……!あぁぁ……っ!」
思わず前に逃げるように伸びる。
怜奈さん。「行くわよ」
返事と共に、背中が裂けるような痛み。
「うぅぅ……ぐっ……!」
声が出ない。呼吸が詰まる。
鞭が撓る音がして、再び。
「ひぃぃっ……!」
体が前に崩れる。

265 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:10.41 ID:CNOUbeud
31/55
腰に痛みが走る。「イタ……っ……!」
焼けるような痛み。「もう助けてください……」心の中で叫ぶが、声にならない。
土下座。「先ほどはありがとうございました」
「……我儘を申し訳ありません」
「……もう少し調教してくださいませ……」
「少しって遠慮しなくていいのにぃ〜?」彩花さん。
「ほんとほんと! さっきの『もう少し』って可愛すぎる〜。
「次は何がいいの? 言ってみて?」
わたしは喉が詰まりそうになりながら、目を閉じて吐き出す。
「……ロウソクを……お願い致します……」
一瞬、部屋が静まり返る。
そして、次の瞬間??
「きゃはっ! ロウソクだって〜?」部屋にひびきわたる嬌声
「やばっ、変態すぎる〜! あはははは〜!」
美咲さんと彩花さんの笑い声が重なり、部屋中に響く。
怜奈さんは静かに息を吐き、口元に薄い笑みを浮かべたまま、
じっとわたしを見下ろしている。
由加さまが優雅に立ち上がり、棚から赤と黒のロウソクを数本取り出す。
傍らに広げた新聞紙を指さす。

266 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:27.15 ID:CNOUbeud
32/55
3本の火が、それぞれの女性の手の中で赤く灯る。
「遠慮なく垂らしてあげて? 彼、すごく楽しみにしてるみたいだから」
由加さまの声は甘く、残酷だ。
最初に近づいてきたのは美咲さん。彼女はしゃがみ込んで、わたしの顔を覗き込む。
「いくよ〜? 肩からね」熱い滴が、ぽたり、と左の肩甲骨に落ちる。
「っ……!」焼けるような痛み。
皮膚が一瞬で赤く染まり、熱が内側に広がっていく。
思わず肩が跳ね、背中が反る。
「ひゃっ、跳ねた? かわいい〜!」美咲さんが楽しそうに、もう一滴。今回は右肩。
今度は少し高くから落とされたからか、熱さがより鋭く刺さる。
「アツ……っ……あっ……!」声が漏れる。
涙がにじむ。

267 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:41.36 ID:CNOUbeud
33/55
次は彩花さん。彼女はわたしの背中中央に狙いを定め、ゆっくりとロウソクを傾ける。
「ここ、鞭の跡がいっぱい残ってるよね〜」。
「上から重ねちゃおうかな?」熱い雫が、背骨に沿って何滴も連続で落ちる。
ぽたぽたぽた……。
「うあっ……! 熱い……熱いですっ……!」
皮膚が焼ける音がするような錯覚。
赤いロウが固まり始め、鞭の赤い線を覆い隠すように広がっていく。
彩花さんが笑いながら、もう一本のロウソクを手に取る。
「次はお尻ね。ツルツルだから、垂れたロウがきれいに見えそう〜」
彼女は尻の膨らみに狙いを定め、ゆっくりと傾ける。
熱い滴が、尻の割れ目に近いところに落ちる。
思わず腰が跳ね、勃起したものがビクビクと震える。
先端からまた透明な液が糸を引く。

268 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:48:59.56 ID:CNOUbeud
34/55
美咲さんが覗き込み
「うわぁ、見て見て! おちんぽまたビクビクしてるよ〜?」
「 ロウソクで興奮しちゃうんだ? エロすぎ〜!」大喜び
怜奈さんは最後まで静かだったが、ゆっくりと近づいてくる。
彼女の持つロウソクは黒い。炎がより暗く、妖しく揺れている。
「……胸のあたりがいいかしら」彼女はわたしの体を少しのけ反らせ、胸板に狙いを定める。
乳首のすぐ横に、ゆっくりと一滴。
「ひゃあっ……!」鋭い痛み。
乳首がビクンと立ち、熱が胸全体に広がる。
怜奈さんは無言で、もう一滴。今度は乳首の真上。
「っ……あぁ……!」声が裏返る。
玲奈さんはワザとペニスの先にも黒い蝋を数滴垂らした。反射的にうずくまる。
涙がぽろりと落ち、新聞紙に染みを作る。由加さまが満足そうに微笑む。
「ふふ、いい反応ね。」
「みんな、もう少し続けてあげて。彼、まだ全然満足してないみたい」
3本のロウソクが再び傾き、熱い雫が次々と降り注ぐ。肩、背中、尻、太もも、胸……。
赤と黒のロウが、わたしの肌をキャンバスのように彩っていく。
痛みと熱さと、恥ずかしさと、興奮が混じり合って、頭の中が真っ白になる。
3人は興奮状態に入り、嬌声を上げながら蝋をわたしに垂らし続ける。

269 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:49:16.38 ID:CNOUbeud
35/55
由加さまが静かに微笑みながら、次の宣告を下す。
「次は浣腸よ。3人分、しっかり受けなさい。
今日は特別に、皆さんに手伝ってもらうわ」胃がキリキリと痛む。
すでに鞭とロウソクで体が熱く火照り、背中とお尻がヒリヒリしているのに、さらにこれか……。
「はい……由加さま……」
声が震える。由加さまが準備した浣腸器と液体(温かくない、冷たいもの)をテーブルに並べる。
浣腸器を並べる、下腹部が縮こまる。
「美咲さんから始める?。しっかり我慢してね?」
由加さまが促す。美咲さんが立ち上がり、ゆっくり近寄る。
小柄な体躯とは裏腹に、目が冷たく輝いている。
「ふふっ、楽しみ〜。お尻をちゃんと上げて、四つん這いになって」「頭を下げてっ」
わたしは即座に四つん這いになり、額を床につけ、お尻を高く掲げる。
当然全裸のまま、3人の視線が集中する。
美咲さんが浣腸器の先端をわたしの肛門に当て、ゆっくり押し込む。
冷たい感触が直腸に広がる。

270 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:49:31.70 ID:CNOUbeud
36/55
「ひゃっ……!うぅ……冷たい……っ!」
液体がゆっくり注入される。
美咲さんは意地悪く、途中で少し止めてはまた押し込み、焦らすように。
「きゃはっ? お腹が膨らんでくるわね〜。可愛い?」
注入が終わり、先端を抜かれる。
下腹部に重い圧迫感が一気に広がる。
「うぅぅ……くっ……!」
便意が急激に襲ってくるが、まだ我慢。
次に彩花さん。
「私の番ね〜。もっとたくさん入れてあげる?」
彩花さんは笑顔で浣腸器を握り、先端を押し込む。
美咲さんより少し速く、勢いよく液体を注入。
「ひぃっ……!あぁっ……入って……入ってる……!」
お腹がゴロゴロと鳴り、膨張感が強くなる。
彩花さんは注入しながら、わたしの尻を軽く叩く。
「キャ〜!お腹パンパンでエロい〜!あはは〜?」
注入完了。

271 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:49:46.51 ID:CNOUbeud
37/55
抜かれる瞬間、液体が少し逆流しそうになり、体が震える。
「うぎゅっ……!もう……限界……っ」最後に怜奈さん。
大柄な体が近づくだけで圧迫感がすごい。
「私の分は一番多いわよ。しっかり受け止めなさい」
怜奈さんの手は力強い。
注入前に思いっきり尻に平手打ち「パッチーン」「いい音ね」 一同、爆笑
先端を深く押し込み、一気に液体を注入。
「うぁっ……!いっ……たぁい……お腹が……裂けそう……!」
大量の冷たい液体が腸内に広がり、激しい膨張と便意が同時に襲う。
怜奈さんは無言で、ただじっと注入を続ける。

272 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:03.40 ID:CNOUbeud
38/55
「ふふ……耐えられるかしら」
注入が終わると、ゆっくり抜く。
液体が体内に溜まり、下腹部がパンパンに膨らんでいるのが自分でもわかる。
「うぅぅ……くっ……!もう……出ちゃう……!」
体が震え、膝がガクガクする。
由加さま「正座して向き直りなさい。お礼をしなさい」
必死に体を起こし、正座する。
お尻を床に付けると、液体が腸内で動いて激しい便意が波のように襲う。
「うぅ……あぁ……っ!」
顔を歪めながら、3人に土下座。

273 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:17.71 ID:CNOUbeud
39/55
「皆様……浣腸を……ありがとうございました……」
声が震え、額を床に擦りつける。便意が限界に近づく。
体が前後に揺れ、汗が額から滴る。
「皆様……お手洗いに行かせて頂いて」
「……よろしいでしょうか……?」
悶えながら、懇願する。
声が上ずり、涙目になる。美咲さんがくすくす笑いながら
「我慢してる顔、最高?」
彩花さんが「もう漏れそう?きゃはっ?」「もう少し我慢させたい」
怜奈さんが静かに「いいわよ。行ってきなさい?」
「でも、四つん這いでいきなさい」
由加さまが頷く。
必死に我慢して向かう
「シャワーも浴びて、綺麗に戻ってきなさい」
「ありがとうございます……!」
慌てて立ち上がり、トイレへ向かう。

274 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:30.72 ID:CNOUbeud
40/55
四つん這いで動くたびに液体が腸内で揺れ、激しい便意が襲う。
「うぅ……くっ……我慢……我慢……!」
ドアを閉めると、すぐに便器に座る。
由加さまの言いつけ通り、完全に我慢しながら一気に排出。
「はぁ……あぁ……っ!」
大量の液体と混ざったものが勢いよく出る。
恥ずかしさと安堵で、涙がぽろぽろ溢れる。
「うっ……ひっく……」
出し終えてから、便器を丁寧に拭き、シャワーを浴びる。
体を洗うたびに、鞭やロウソクの跡がヒリヒリ痛む。
涙を拭き、髪を乾かし、綺麗な状態でリビングに戻る。
戻ると、3人が談笑中。
由加さまの足元に土下座し、お礼。

275 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:50:47.16 ID:CNOUbeud
41/55
「浣腸……ありがとうございました……」
体がまだ震えている。
由加さま「感想を言いなさい」
正座して、声を絞り出す。
「冷たくて……お腹がパンパンになって」
「……とても苦しくて」
「……辛かったです……。
でも……皆様に浣腸して頂いたと思うと……大変興奮致しました……」
顔が熱くなり、勃起が再び強まる。
美咲さんが手を叩いて「きゃはっ? まだ興奮してるの?」
「勃起してるわ、変態すぎ〜!」
彩花さんが「もっと入れてあげればよかったね? あはは〜!」
怜奈さんが低い声で「次はもっとたくさん……ね」
由加さまが微笑む。
「そうね。今日はまだ終わっていないわ」由加さま
「もっとしてあげればよかったね〜?」怜奈さん。

276 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:00.98 ID:CNOUbeud
42/55
最後のメニュー。
「洗濯バサミを全部持ってきなさい」
嫌だ……と思うが、即座に取りに行く。
大量のバサミ。後手・足縛りで立たされる。
「今日は皆様に苛めて頂いてとても嬉しく思います」
「……興奮しております」
「……どうかお手元の洗濯バサミでお楽しみ下さいませ……」
「うわぁ〜、自分から?」美咲さん。
乳首に2つずつ。
「ひぃっ……!」
唇、耳、脇腹、あそこに……。
「うぎゃぁっ!……あぁぁ……っ!」
痛い、痛い、痛い。「きゃははっ!乳首真っ赤!かわい〜?」彩花さん。

277 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:18.21 ID:CNOUbeud
43/55
「ここも追加しちゃおうか?」怜奈さんがさらに。
「いやっ……!もう……許して……っ」心で叫ぶ。
20個以上。気持ち悪くなる痛み。涙が溢れそう。
唇のバサミを外され、息を吸う。
「みんなが許せば外あげる。お願いしろ」由加さま
一人ずつ土下座で懇願。
「どうか……お許し下さいませ……申し訳ありません……」
ゆっくり外されるたび、痺れる痛み。
「ひぃぃっ……!あぁぁ……っ!」崩れ落ちる。

278 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:33.67 ID:CNOUbeud
44/55
由加さまの声が、柔らかくもどこか冷たく響く。
「きょうは、本当に頑張ったわね。」
「……ご褒美、あげようかしら。何がいい?」
静まり返った部屋に、わたしの声が小さく、しかしはっきりと答える。
「……禁止されている、オナニーをお願いします」一瞬の沈黙。
そして、次の瞬間??
「ぷっ」「きゃはっ!」「あはははっ!」
由加さまを筆頭に、3人の女の子たちから一斉に嬌声混じりの笑い声が弾けた。
美咲さんは吹きだしておなかを押さえて笑っている。
彩花が目を細めて、からかうように言う。
「ねえねえ、どれくらい禁止されてるの? 正直に言ってみなさいよ」
美咲が、くすくす笑いながら続ける。
「もうかれこれ一ヶ月かしらね」と由加さま。

279 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:51:46.88 ID:CNOUbeud
45/55
玲奈さんに至っては、両手で口を押さえながら肩を震わせ、
「やば……想像しただけでかわいそすぎるんだけどぉ……!」
由加さまは優雅に髪をかき上げ、にっこりと微笑む。
「ふふっ。じゃあ、今日は特別に許してあげる」
「ただし……条件付きよ」
そう言って、由加さまはゆっくりと立ち上がり、部屋の隅にある棚の方へ歩み寄る。
「室内での散歩用に使ってる首輪をもってくる」その一言で、3人の空気が一変した。
「えっ……!」「首輪っ!?」「きゃぁっ、きたぁ……!」
彩花さん、美咲さん、玲奈さん??3人が同時に目を輝かせ、
嬉しそうに声を上げながら、慌てて棚の方へ駆け寄る。
まるで宝物でも見つけた子供のようだ。
由加さまは3人に見せて、黒革の首輪を手に取り、ゆっくりとわたしの前に立つ。
「ほら、頭を下げなさい」わたしは素直に膝をつき、首を差し出す。
由加さまの細い指が、首筋に冷たい革を這わせる。
カチリ……と金具が閉まる音。首輪がしっかりと締め付けられ、息が少しだけ詰まるような感覚。
「ん……っ」「ふふ、可愛い声」

280 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:01.11 ID:CNOUbeud
46/55
「どう? 首に締め付けられて、感じちゃってる?」美咲さん
由加さまはリードの端を軽く引っ張り、わたしの顔を上に向かせる。
「これからオナニーするのよ」
「ちゃんと気持ちいいところ、みんなに見えるようにしてね」
そして由加さまは、リードの先を彩花の方へ差し出す。
「彩花。あなたが管理してあげて。出そうに見えたら??」
彩花が目を輝かせて頷く。
「強くリードを引っ張って、同時にムチも使ってちょうだい。」
「……いい?」「いいの?、由加」
彩花はすでに手に持っていた短い革鞭を軽く振ってみせる。
ピシッと空を切る音が部屋に響く。
由加さまは満足そうに頷き、わたしに向き直る

281 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:14.92 ID:CNOUbeud
47/55
「じゃあ……始めなさい。膝をついたまま、みんなの前で」
「恥ずかしいところ、全部お見せして」
「大切なオナニーよ。みんなに、ちゃんと見せてあげて」
わたしは震える右手で、自分のものを握る。熱くて、脈打っていて、触れただけで腰が勝手に跳ねる。
「ん……っ、はぁ……」ゆっくりと上下に扱き始めると、すぐに湿った音が響き始めた。
クチュ……クチュ……クチュ……。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げる。
「もっと声出して? みんなに聞かせてあげなきゃ」
「ひゃっ……! あ、んんっ……!」美咲が目を細めて、囁く。
「すご……もう先から、いっぱい溢れてきてる」
「……。男の子って、こんなに早く濡れるんだ」玲奈さんは興奮した声で続ける。

282 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:27.47 ID:CNOUbeud
48/55
「ねえ、もうイキそう? ……でもダメだよ」
「。由加が『いいよ』って言うまで、我慢しなきゃ」
わたしの息が荒くなる。
手の動きが速くなり、腰が前後に小さく揺れ始める。
先端から透明な液がどんどん溢れ、手を伝って太ももまで垂れていく。
「はぁっ、はぁっ……! 由加さま……っ、もう、限界……っ!」
由加さまは静かに首を振る。
「まだよ、手を止めて」ムチが手を打つ
「まだよ。大事な一回なんでしょ」
「……もっと、じっくり味わいなさい」彩花がリードをぐっと強く引く。
首が締まり、息が詰まる。
同時に、ピシッ! とムチが内ももに叩きつけられる。

283 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:52:49.98 ID:CNOUbeud
49/55
「いいわ、また手を動かして」と由加さま
「ひぁっ!? あぁんっ……!」鋭い痛みと締め付けで視界が白くなるのに、手は止まらない。
むしろ痛みが快感に変わり、ものすごく硬くなる。「
んっ……あっ、あぁっ……!」
「 由加さま、お願いです……っ、もう、本当に……!」
由加はようやく、ゆっくりと頷く。
「いいわ。ちゃんと全部出しなさい。今よ」
その言葉を聞いた瞬間、わたしの体が大きく仰け反る。
「っ……! あぁぁっ……! イクっ、イクぅっ……!」
腰を突き出し、首輪に締め上げられながら、熱い白濁が勢いよく飛び散る。
びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ……!何度も脈打って、床に、太ももに、腹にまで飛び散っていく。
嬌声が部屋中に響き、3人の甘い笑い声と拍手が重なる。

284 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:03.49 ID:CNOUbeud
50/55
「きゃはっ、すごい出てる〜!」
「こんなに勢いあるんだ……?」
「由加、見て見て、床までべっとり……」
わたしはは息を切らしながら、膝をついたままぐったりと項垂れる。
まだ震える先端からは、最後の一滴がぽたりと落ちた。
由加さまは優しく、しかし冷たく微笑みながら、リードを軽く引いて顔を上げさせる。
「ふふ……よく頑張ったわね。ちゃんと全部出せた?」
指先で、まだ熱を持った先端をそっと撫でる。
わたしの体が反応してピックンと仰け反る。
「これで今日のオナニーは終わりよ。……次は、いつになるかしらね?」
彩花がリードを握ったまま、楽しそうに囁く。
「由加、また一ヶ月禁止しちゃうの?」
由加さまはいたずらっぽく目を細める。

285 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:17.25 ID:CNOUbeud
51/55
由加の視線が、床に広がった白濁の痕跡をゆっくりと捉える。
まだ熱を帯びて、ぽつぽつと光るそれが、床に不規則な模様を描いている。
由加さまは優雅に足を組み替えて、静かに、しかしはっきりと命じる。
「ほら……全部、キレイに舐め取りなさい」わたしの体がビックンと震える。
息を切らしたまま、膝をついた姿勢で、ゆっくりと四つん這いになる。
首輪のリードはまだ彩花の手に握られたまま、軽く張っている。
「ん……っ」顔を床に近づけると、鼻先に生温かい、独特の匂いが広がる。
自分の出したものなのに、こんなに近くで嗅ぐのは初めてで
、恥ずかしさが一気に込み上げる。
由加さまの声が、甘く冷たく降ってくる。

286 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:38.32 ID:CNOUbeud
52/55
「早く、全部残さずキレイにしないと……次はもっと長く禁止にするわよ?」
わたしは震える舌を伸ばし、最初の一滴に触れる。
ねっとりとした感触が舌の上に広がり、塩辛くて、少し苦い味が口いっぱいに広がる。
「ん……っ、く……」
ゆっくりと舐め取り、喉を鳴らして飲み込む。
床に残った白い痕跡を、一つ一つ丁寧に舌でなぞっていく。
クチュ……チュ……という小さな音が、静かな部屋に響く。
その様子を、彩花さん、美咲さん、玲奈さんの3人が、目を輝かせて見つめている。
「また、写メ撮りたい」美咲さん
彩花がつぎに声を上げた。
「きゃあっ! 見て見て、ほんとに舐めてる……! 自分の精液、ぺろぺろって……?」
美咲が両手で頬を押さえ、興奮した声で続ける。
「やば……舌、こんなに長く伸ばして」
「……んっ、すごいエロい……!

287 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:53:51.49 ID:CNOUbeud
53/55
わたしはリードを引っ張られながら、膝をすり合わせて体をくねらせながら、舐め続ける
「ひゃぁんっ! 由加、見てぇ」
「……!自分の出したの全部、床から舐め取ってるの……!」
あぁん、かわいすぎておかしくなるぅ……!」
3人の嬌声が、次々と部屋に弾ける。
「きゃはっ! もっと声出して舐めてぇ」
「んっ、喉鳴ってる……本当に飲み込んでるよぉ……?」
「あははっ、もう床ピカピカじゃん!」「
「でもまだ残ってる、そこ、そこぉ……!」
わたしの舌が動きを速めるたび、3人の声がさらに高くなる。
彩花がリードを軽く引いて、首を締め上げながら囁く。
「もっと舌ちゃんと出して? 由加に確認してもらわなきゃ……」
「ひゃっ……! ん、んむっ……」
わたしは必死に舌を這わせ、床の隅に残った最後の滴まで舐め取る。

288 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:54:07.80 ID:CNOUbeud
54/55
ようやく全部綺麗になると、息を荒げて顔を上げる。
口の周りに白い糸が残り、頬は真っ赤に染まっている。
由加さまは満足そうに微笑み、ゆっくりと拍手をする。
「ふふ……よくできました。ちゃんと全部飲み干したわね」
3人が一斉に嬌声を上げて、興奮した拍手を送る。
「きゃーっ! 由加、最高ですぅ……!」
「もう、こんなの見せられたら我慢できないよぉ……?」
「あはんっ、次はもっと……もっと見たい……!」
由加さまは優しく、しかし冷たくリードを引いてわたしに顔を近づける。
「次は……いつになるかしら? この味、ちゃんと覚えておきなさい」

289 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:54:27.05 ID:CNOUbeud
55/55
お帰りの時間。
「今日は楽しかった〜?」彩花さん
「また呼んでね」美咲さん
「苛め甲斐がある子だったわ」玲奈さん
無言で土下座、額を床に。
玄関でお見送り。
リビングに戻り、由加さまの足元に土下座。
「至らなくて……申し訳ありませんでした……」
涙が零れる。足の甲に顔を押し付けて泣く。
「今日はみんな楽しんでくれたわ」

290 名無し調教中。 2026/02/25(水) 03:55:47.36 ID:CNOUbeud
あとでノクターンにも上げよう

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