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自民の杉田水脈はなぜ私達をバカにするのか? (699)

1 ストップ!!名無しくん! 2018/07/28(土) 15:51:36.63 ID:QlApQSkd0
杉田水脈議員 ツイッター休止 逃亡5日目
https://x.com/miosugita

699 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/20(月) 23:47:46 ID:qACh6zoT
杉田水脈氏が証言する、「赤旗」の購読強制
 それにしてもなぜこれほどまでに大量の赤旗が役所に浸透しているのか。
 その驚くべきからくりを、見事に分析したのが元衆議院議員、杉田水脈(みお)氏である。彼女は著書『なぜ私は左翼と戦うのか』(青林堂、2017年)で、兵庫県西宮市の職員当時、赤旗購読を義務付けられた体験を赤裸々に吐露している。私(鴨野)は、職員の自宅より役所に配布する方が合理的なので役所が狙われていると思っていたが、さらに共産党のしたたかな企みがあることを杉田氏は指摘している。
 「毎週、各自の机の人の上に『しんぶん赤旗日曜版』が置かれることになりますので、その人の机の上に赤旗がないのなら、その人が購読していないということがひとめでわかります。周囲からすれば、『私はいやいやながらも赤旗を購読しているのに、あの人はうまく逃げてとっていない。ずるい』ということになるわけです。これが相互監視の機能も果たし、無言の購読強制に繋がっていくのです。こういう仕組みを共産党は、本当によく考え出しますよね」
 杉田氏も係長昇進時に、共産党市議から「とりなさい」という威圧的な言葉に押されて購読したという。そうした中、彼女の上司が勇気をもって「とらない」と宣言。ところが、その後「とんでもない『報復』を受けることになった」のである。
 「購読を断ったその瞬間から、その係長を含むその部署の職員全員に、共産党の市議による執拗な嫌がらせが始まったのです」
 例えば、凄く難しい資料を出せ、という要求が来る。苦労してようやく提出するとすぐに「別の資料をよこせ」と違う注文が入る。これまた、大変難しいものだったりする。こうして職員をヘトヘトにさせるのが、共産党の手口だと杉田氏は指摘し、こう続ける。
「その激務の原因は、しんぶん赤旗をとらない係長の存在であると、周りに自覚させるのです。批判を共産党ではなく、しんぶん赤旗をとらない係長に向けさせる。ずいぶんと巧妙なやり口だと思ったものです。
 この時、別の上司がこう言いました。
 『杉田さん、これが共産党の嫌がらせやで。係長になったら、しんぶん赤旗をとらなければあかんのや』
その口ぶりは、まるで逃れられない宿命であると断言しているようでした。あの絶望感に満ちた言葉は生涯忘れられませんね」(引用終わり)
 かくして、全国の多数の公務員に対して「支持していない政党機関紙の購読を通じての強制献金制度」を強いる日本共産党。「人権を守れ!」と叫ぶ政党が、多くの公務員の人権を踏みにじっている。産経新聞が最近、報道した「赤旗」の「集団解約」は、公務員たちのささやかな反撃である。
https://x.com/i/status/2046142814250209409

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