1
名無しさん@ピンキー
2024/05/27(月) 19:34:31.86 ID:I3wwTOrP
おだんご研究会
2
名無しさん@ピンキー
2024/06/02(日) 00:21:17.08 ID:h6L1w9kR
早坂晶
3
名無しさん@ピンキー
2024/06/07(金) 01:18:49.84 ID:CQfS7w93
遠野みづき
5
名無しさん@ピンキー
2024/06/09(日) 00:17:54.64 ID:h9tP4P7z
おいスーパーリアル麻雀勢のお前ら、ここに帰ってこいよ
6
名無しさん@ピンキー
2024/11/15(金) 13:20:00.43 ID:U+o5Sztv
7
名無しさん@ピンキー
2025/01/27(月) 19:33:52.82 ID:1NFStNau
8
名無しさん@ピンキー
2025/02/24(月) 03:52:00.13 ID:9Kf9COE4
### 愛菜との脱衣麻雀対決
夕方の雀荘はまだ静かで、麻雀卓の周りに俺と愛菜だけが座っていた。
彼女は白いTシャツとデニムのショートパンツというラフな格好で、ショートカットの髪を軽く揺らしながら牌を手に持つ。
愛菜は三姉妹の末っ子で、『スーパーリアル麻雀P4』の最初の対戦相手。
脱衣麻雀で彼女に勝てば、バイト採用への第一歩が踏み出せる。
「ねえ、私と脱衣麻雀だよ!愛菜が勝っちゃうよーっ!」と彼女が元気に言うと、俺は「負けないよ、覚悟してね」と笑って返した。
愛菜は「えへへ、そう来なくっちゃ!」と目をキラキラさせ、牌をシャッフルする手つきが少しぎこちない。
ルールはこうだ。一局上がるごとに相手が一枚脱ぎ、下着姿にした後、さらに一回上がれば完全勝利。負ければ俺が脱ぐ。
愛菜の天真爛漫さに油断しそうになるけど、ここで勝たないと次に進めない。
初局、俺は東家としてスタート。配牌は「タンヤオ」を狙える形。
愛菜は「えっと、これかな?」と「一萬」を切るが、すぐに「うわっ、間違えちゃった!」と笑う。
俺が「大丈夫か?」と聞くと、「うん、でも負けないよ!」と気合を入れ直してきた。
6巡目、リーチをかけた瞬間、愛菜が「え、リーチって何!?」と慌てるが、次の巡目で俺が「ツモ」。シンプルな「ピンフ」で1300点。
「やった、上がった!」と俺が言うと、愛菜は「えーっ、もう!?」と驚きつつ、Tシャツを脱いでぽいっと投げた。
「ちょっと恥ずかしいけど、平気だよ!」と笑う彼女に、俺は少しドキッとする。
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名無しさん@ピンキー
2025/02/25(火) 00:36:01.30 ID:VY1Rfm9/
### 香織の温もり
中学時代、俺の心は近所の雀荘にあった。
そこにいた香織??黒髪が肩に落ち、左目下の泣き黒子が色っぽい、雀荘のオーナーのお姉さん。
B86の胸がシャツに押し込まれ、W57の細い腰がスカートから覗く姿は、中坊の俺には高嶺の花だった。
妹の愛菜が同級生だった縁で、「愛菜の友達? ふふ、頑張ってね」と優しく微笑まれた瞬間、俺の胸は締め付けられるように熱くなった。
彼女の声も、仕草も、全てが憧れだった。
でも、ある日ネットがざわついた。
雀荘が怪しい噂で炎上し、香織は店を畳んで消えた。
消息不明のまま、俺の初恋は記憶の片隅に埋もれた??そう思ってた。
社会人になったある夜、ネットで偶然見つけた掲示板。
高級ソープ「麗華」に香織が勤めてるって書き込みと、総額十万円の料金表。心がズキンと痛んだ。
あの香織がそんな場所で…。でも、俺の中で何かが弾けた。
どうせ童貞を捨てるなら、彼女以外ありえない。
残業を重ねて貯めた金握り潰して、俺は店に向かった。
薄暗い受付で「香織を」と告げると、案内された個室に彼女がいた。
少し痩せて、目元に疲れが滲んでたけど、変わらない色気と優しさがそこにあった。
ワンピース越しに胸の膨らみが揺れ、泣き黒子が淡い照明に映える。
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名無しさん@ピンキー
2025/11/06(木) 09:38:00.35 ID:7CVfnVOh
クリスのエロ画像生成してずっと楽しんでるわ