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【気絶】意識を失った女の子に………2【薬物】 (721)

1 名無しさん@ピンキー 2011/09/09(金) 19:06:44.79 ID:OMtmM8xk
クロロホルムや睡眠薬
スタンガンや当て身で意識を失った女の子のエロ小説を書くスレです

421 名無しさん
レスが壊れてます(補完)

422 名無しさん@ピンキー 2012/09/14(金) 08:00:10.99 ID:+DDUEHGc
作者さん誰か書いてくれ・・・・・

423 名無しさん@ピンキー 2012/09/17(月) 17:22:12.88 ID:mB7LTh5h
続編!

424 名無しさん@ピンキー 2012/09/18(火) 00:43:19.46 ID:cf/nvPe5
>>405

待ってるよ

425 名無しさん@ピンキー 2012/09/19(水) 09:06:47.10 ID:fMa7lYgb
盛り上がらんな

426 名無しさん@ピンキー 2012/09/30(日) 18:08:16.39 ID:j9ActcX3
書いてほしい!!

427 名無しさん@ピンキー 2012/10/06(土) 13:36:16.59 ID:/10F9M5b
拉致した女の子をねむらせて
色々と実験してくれ。

428 名無しさん@ピンキー 2012/10/07(日) 16:11:04.89 ID:qvKdWF/j
期待。 

429 名無しさん@ピンキー 2012/10/08(月) 18:27:54.39 ID:wSYkrP88
ちょっと乱暴されただけですぐ気絶するお姫様体質の女の子萌える
アニメや特撮などでよくあるシチュエーションだと、巨大な怪物に丸呑みにされた女の子は救出された時点では大抵気絶してるけど
取り込まれてからどの段階で意識を失ったのかとか想像すると興奮するね

430 名無しさん@ピンキー 2012/10/14(日) 23:26:11.34 ID:nBdJ0HIq
気絶もあるね

431 名無しさん@ピンキー 2012/10/19(金) 09:09:37.81 ID:TcOuEG49
よろしく! 

432 名無しさん@ピンキー 2012/10/21(日) 13:34:26.74 ID:z+dUcBET
最後は自分からクロロホルムを嗅ぎたくなったりして!!!

433 名無しさん@ピンキー 2012/10/23(火) 05:35:35.82 ID:ioi3P9FE
広末涼子 プッツン奇行癖の“真相”
http://www.geocities.jp/keisukeinoue2001jp/uwashin2

■いしだ壱成逮捕に関して
勝谷誠彦「逮捕するしないの基準は何処にあるのか?」、
田中康夫「勝谷さんてばその絡繰りをよくご存じじゃないですか?
     あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
     有名人と金持ちは、葉っぱや薬くらいでは捕まらないんです。
     何しろ国税庁が、あいつは高額納税者だからと、厚生省に横槍入れるような国ですから」
http://www.ne.jp/asahi/eiji/home/main/yasuo-chan_2001_08b.htm

>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。

434 名無しさん@ピンキー 2012/10/25(木) 05:51:36.57 ID:eL51Nm5K
誰か〜

435 名無しさん@ピンキー 2012/10/27(土) 11:47:38.31 ID:n/sjJw/S
作者たちいなくなったな

436 名無しさん@ピンキー 2012/10/28(日) 06:06:55.81 ID:L2cmi566
クロロホルムづけ

437 名無しさん@ピンキー 2012/10/29(月) 01:38:10.35 ID:QWf8cYEv
以前書くと宣言した以上書きたいが
現実が忙しすぎる・・・

438 名無しさん@ピンキー 2012/10/29(月) 06:11:52.60 ID:OBNdyTPQ
>>437
よくわかるが

439 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:40:05.08 ID:7wWc1uC4
「僕は訪問睡姦屋」
人間はふと眠気に襲われた時どうするだろうか?
コーヒーを飲む?自身をつねって眠気を覚ます?
上記の行為をしても眠気というものは抗えないものだ。
中には眠気覚ましのツボを押すという人もいる。
これは正しい処方をすれば確かに目が覚める。
こういった技術は口コミで広まるため間違った処方に変化していることをお気づきだろうか?
我が家には代々継承されている秘伝の技がある。
「眠りを誘発するツボ」である。
僕も二十歳の頃、父親から話を聞いたが信じなかった。
だが父が僕のツボを押した直後、意識が飛び気づいたら朝になっていた。
父いわく「強く押せば押すほど睡眠時間が長くなる」らしい
おまけに後遺症で何をされても目を覚まさず、前後の記憶が曖昧になるとか・・・
そのツボを伝授された僕がやることは決まっていた、僕の中の黒い欲が渦巻いるのを感じていた。

440 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:40:46.03 ID:7wWc1uC4
ピンポーン
ある日の昼下がり、僕は住宅街の一軒の家のチャイムを鳴らしていた。
「はーい」
ドアの向こうから若い女性の声が聞こえる。
「すいません、マッサージ器の訪問販売なんですがー」
ぺこりとお辞儀をするスーツの男、そう僕である。
僕は訪問販売員を装いこの家にきた。
「えーマッサージ器ですかぁ?」
玄関から出てきた女性が今日のターゲット、カオリ(22)だ。
肩までスラリと伸びたロングヘアー、ふくよかな胸、大きなお尻。
事前に彼女の家を調べていたのに関わらず、見惚れてしまった。
といけない平常心、平常心。
「あ、はいわが社で開発した新型マッサージ器です。お話だけでもよろしいですか?」
カオリは少し考え込んでいる、仕方ない。
「今ならサービスしますよ、5分だけでもお話を・・・」
自分で言うのもなんだが、僕は好青年だ。顔つきも悪くないし、頭を下げ懇願すれば大抵はいける。
「それじゃあ話だけなら・・・」
ほらね。下げた頭の中でほくそ笑み、作り笑顔で玄関内に入る。
後は簡単だ。適当な機械を出し、自然にツボのレクチャーをしてあげる。
そして昏睡のツボを押す。時間は二時間程度の強さでいいだろう。

441 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:41:45.20 ID:7wWc1uC4
ツボを押した瞬間、カオリはストンと倒れ込み静かに寝息を立てていた。
「だれもいませんよね〜?」
この時間は一人とわかっていたが、一応確認しよう。
返事が無いことを確認し鍵を閉め、スーツを脱ぎ捨てる。
他人の家で僕は全裸だ。とても気持ちがいい。
「それじゃあ、楽しませてもらいましょうか」
カオリをリビングにあるソファーに寝かせ抱きつき匂いを堪能する。
「はぁーいい匂いだぁー、一生嗅いでいたい匂いだな」
僕のペニスが痛いくらいに膨張している。
「さてじゃあ口を使わせてもらいますね♪」
寝息を吐く口にゆっくりと近づく。
「ふぅ!?」
彼女の寝息が亀頭にかかり、情けない声がでてしまった。
「まったく寝てても男を惑わすなんて罪な女だな〜」
彼女の行為に興奮度はマックスになり、彼女の口にペニスを侵入させ激しくピストンを始める。
「はぁ!はぁ!きもちいい!」
寝ているので抵抗はしないが喉の奥で「ヴっ!ヴっ!」とえづいてるのがわかる。
「いいよ!いいよ!」
昼下がりの静かなリビングに、パチュパチュという水音が響く。
さらに服の上から彼女の胸を乱暴に揉み、射精へと高ぶらせる。

442 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:45:08.98 ID:7wWc1uC4
「ふぅ奥さん、最高だよ」
汚れたペニスをふき取り、カオリを下着姿にした。
「ピンクかーいやらしいねぇ」
ブラもパンツもピンク色の見てくれ高そうな下着を履いている。
先ほど射精したとは思えないほどペニスはギンギンと膨らみ、彼女の膣内に入りたいと叫んでいるように聞こえた。
「さてと・・・」
カオリの足元に座り指の彼女の恥部をなぞる。
「んんっ」と可愛らしい反応をするのを見て、僕は何度も恥部をなぞった。
彼女の反応を楽しんでいる内のパンツはぐっしょりと濡れていた。
「あーあ指がびちょ濡れだよ、奥さん」
彼女の愛液で濡れた指を口に入れビチョビチョと絡み付ける。
「そろそろ本番いきますか。」
ソファに乗り上げカオリのパンツを脱がす、湿った恥部は僕のペニスを欲してるかのようにパクパクと口をあけていた。
「今から入れてあげますからね。」
2、3度、ペニスをこすり一気に挿入する。
「くぉ!はいったぁ〜」
眠っていても性交をしている感覚はあるのかカオリも息を荒立て頬は微かにピンク色になっていた。
僕はつばを飲みピストンを開始した。
「カオリ!カオリ!」
返事もしない彼女に対し僕は彼女の名を叫び、ブラをずらし乳首に吸い付き彼女によがった。

443 名無しさん@ピンキー 2012/11/01(木) 04:29:16.22 ID:ZP5uQPkW

444 名無しさん@ピンキー 2012/11/03(土) 05:43:38.00 ID:lEefx2bY
ありがとう!

445 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 11:02:04.17 ID:axBsJ+Ei
>>442
GJ

446 美人手術協会 2012/11/04(日) 19:36:22.65 ID:s0oFXqVb
はじめまして、下手くそですが末席に加えさせていただきたく。

447 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:41:35.91 ID:s0oFXqVb
「あれ?ここはどこ?」
少女は,病院の病室のような部屋で目を覚ました。何だか頭が重く、少し気分が良く無い。
それに、仰向けにされ、なぜだかベッドに数箇所で拘束されているのだ。足首・手首・肘の上・膝の上で・・・・。
(ゆ,誘拐・・・?)
記憶をゆっくり思い起こしてみた。
確か、学校が終わって家に帰る途中、雑木林の前でワンボックスカーに追い越されたんだっけ。
そしたら、大学生位の若い女の人が乗っていて、窓から道に迷ったので教えてくれといわれ、差し出された地図に気を取られたら、
スプレーみたいなものを吹き付けられて気を失ったんだっけ。
誘拐?
そんなはずはない。だって、私の父親はサラリーマンで、そんなにお金がある訳では無いもん。
金目当てでは無いようみたいだ。
だって、病室みたいな部屋、この体を固定する器具、とても金に困って誘拐されたのでは無いのは明白だ。
身体が目的ならとっくにレイプされているはずだ。
「篠原麻里子、聴こえるな」
いきなり天井のスピーカーから聞こえてきた男の声に、彼女は身を硬し、思わず視線を泳がせました。

448 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:44:14.03 ID:s0oFXqVb
抵抗が無駄な事、反抗的な態度には厳罰が与えられる事、命令は絶対である事、全ての指示を二度繰り返すと、
「解ったな?理解できたのなら、頷くんだ」
少女は反射的に頷いた。アナウンサーみたいな温か味のある声、指示に従えば助かるかもしれない、そう感じた。
チャンスを待つしか無い。
あたりを見回せるだけの余裕を取り戻すと、仰向けに固定されたまま,室内を凄いスピードで見回していました。
「篠原さん、良いですか?これから貴女にはあるモノをご覧いただきます。それを参考にして,貴女も私たちを楽しませて下さい」
スピーカーから相変わらず優しい声が響いて来る。
「さて,スクリーンをおろして即席映画館を創りますから,少々お待ちを・・・」
すると、電灯が消え黒いカーテンが窓を塞ぎ、大型スクリーンが天井から下りて来た。
スクリーンに写った光景を見て、麻里子は目を大きく見開き、声にならない悲鳴をあげた。
スクリーンには彼女の姉の亜矢子がどこかの手術台に固定され、顔に麻酔マスクを押し当てられ
全身麻酔を掛けられる様子が映って居たのだ。
「亜矢子さんは、この通り、全身麻酔ガスを嗅がされて意識を失いました。今度は貴女の番ですよ」
そう言うと、ストレッチャーに移し替えられた。
彼女は、今が逃げるチャンスだと思い暴れて見せたが、顔に白いハンカチを押し当てられて、
意識が遠くなり失神して、結局手術室へ連れて行かれた。

449 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:45:23.07 ID:s0oFXqVb
篠原亜矢子は、学校の制服姿のまま、手術台の上で仰向けにされ、両腕を身体と平行にされ、両脚を肩幅に開いた状態で
金属製のリングを使って固定されて居た。
白衣を着た男が、黒くて大き目のマスク上部のみ透明なマスク麻酔マスクを彼女の顔に近付けた。
「さあ、暫くの辛抱だよ。すぐに眠くなるからね。我慢は駄目だよ、眠くなったら何時でも瞼を閉じていいからね」
男は亜矢子の耳元で囁くと、身動き取れない彼女の顔にマスクを押し付け、顎を上に持ち上げ、マスクを固定した。
「むぐっ、いや、いやあ、やめて!」
男は彼女の頭を軽く抑え付けると、マスクの透明な部分が息で白くなった。
涼香の目が次第にとろんとして来た。
「さあ、そろそろ麻酔が効いてくる頃だね」
男の予言は的中して、彼女のまぶたが数回開閉したと思うと、白眼を剥いて重そうにまぶたを閉じて、亜矢子の意識は途絶えた。
男が彼女の顔が脱力して横に向きそうになるのを抑え付けて、上を向いたまま固定した。

450 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:46:47.20 ID:s0oFXqVb
麻里子は隣りの第2手術室へ連れて行かれ、亜矢子同様の姿に固定された。
白衣を着た男が麻酔マスクを手に彼女の顔を覗き込んだ。
「それでは始めますよ。大人しくしてて下さい」
そう言うと,いやらしい笑みをこぼした。
気丈にも抵抗の意思を示して居た麻里子であったが、黒くて大き目のマスク上部のみ透明な麻酔マスクを見せつけられると、
怖い物は怖いので、思わず悲鳴をあげてしまった。
 「キャア―――――――ッ!!」
男は無情にも、エチルエーテルのコックを捻ると、麻酔マスクで麻里子の口と鼻を覆った。
シューと言うガスの噴射音がしている。
四肢を拘束され、首のみが自由の麻里子は顔を醜く顔を歪めた。
そして、顔を左右に振って逃れようとしている。
しかし、男が彼女の頭を軽く押さえ付けている為、思うように行かない。
息を止めているのだろうか。力んでいるようだ。しかし、そうそう息を止めている訳には行かない。とうとう大きく吸い込んでしまい、麻里子は目蓋をゆっくり閉じた。

451 美人手術協会 2012/11/04(日) 19:47:57.14 ID:s0oFXqVb
今日はここまでです。

452 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 23:24:15.30 ID:OKQG6IAE
ええな

453 訪問睡姦屋作者 PN『埼玉こんぶ』 2012/11/05(月) 15:03:57.16 ID:AgFZXmE8
「僕は訪問睡姦屋・2」〜睡姦障害〜

「あ〜くそっ」
オープンカフェで携帯の『データリスト』を眺めながら舌打ちする僕。
カオリを犯してから3日。
僕はあの住宅街でのターゲットが決まらないでいた。
1番最初に彼女を選んだのが失敗だった。
そう彼女の身体に恋をしてしまったのだ。
あのふくよかな胸、安産型の尻、そして何より膣の具合。
どれをとっても今まで犯してきた女性を越えていた。
「ホント、旦那さんが羨ましいよ。」
カオリの旦那、マサル(22)は小学校からの付き合いらしく、いうなら幼馴染ってやつだ。
今すぐにでもカオリの家へ訪問して犯したいところだが、一昨日から大型連休。
カオリの家は旅行するわけでもなく、旦那もずっと家にいる。
僕の能力は強力だが、かなり接近しないと使えない欠点があり、2人相手でもかなり苦戦する。
しかも訪問販売の場合、夫が出た時点で門前払いだ。
(いっそのこと誰でもいいから犯すか〜)
僕はくだらないことを考えつつ、ブラックコーヒーで眠気を覚ました。
「相席いいかしら?」
ふと携帯から顔を上げると、女子高生が僕を見下ろしていた。

454 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:05:00.26 ID:AgFZXmE8
 僕はイヤホンを静かに置き彼女を見た。
「・・・これをどこで?」
「私もあそこにいたのよ?私の名前・・・わかるんでしょ?」
そう僕は彼女の名前を知っている。
「・・・ナツミだろ?」
彼女はカオリの妹ナツミ(17)、通学の都合上彼女の家に居候している。
確かあの時は平日だったため彼女はいないものだと思っていた、迂闊だった。
「ツボも無駄よ、首には包帯を巻いてきたから」
彼女の首には包帯が巻かれている。そう僕が使う昏睡のツボは首に存在する。
何か厚手の布や、あのように包帯が巻かれてはツボが押せない。
最初から見ていたのか?まさに絶体絶命、いや人生の終わりだろう。
「・・・はぁ、で、どうするんだ、警察でも突き出すか?」
僕は観念して作り笑いを解き本性を出した。
しかし彼女の口から予想だにしない言葉が返って来た。
「いいえ、また犯してほしいの。」
「は!?」
驚いた。自分の姉を?なぜ?
「おいおい、どうかしてるだろ?何を企んでる。」
「企んでなんかいないわ、だったら最初に通報している。」
確かに、一人で僕に接近するなど危険な行為はしないだろう。

455 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:07:49.31 ID:AgFZXmE8
「ここが僕の実家だ」
あの住宅街から2〜3駅離れたところに僕の実家がある。
「ふぅん意外と近いのね。」
「いいか?さっき言ったとおりだぞ、お前は―」
「整体を目指す生徒、あなたは講師、全く、めんどくさい設定ね。」
うんざりしながらナツミが設定を繰り返す。
僕は実家では整体の仕事をしているといっており、ナツミを連れ込む口実としての設定だ。
「いいから、いくぞ」
自分のドアをガチャリと開ける。
「ただいまー。」
「おじゃまします。」
そうすると2階からドタドタと階段を駆け下りる音が近づく。
「おかえりーおにいちゃん!」
この子はチトセ(15)僕の妹だ。
ナツミとは対照的に人懐っこく、ショートヘアーで明るい少女。
現在は陸上部の大会に一生懸命らしく肌も夏の名残かほんのり日焼けをしている。
「ただいま、母さん達は?」
「えーと旅行中!ホ〜ント仲いいよね!でその子が電話でいってた子?」
チトセと目が合いビクっとなるナツミ、やっぱり根も暗いのか。
「は、はじめまして・・・」

456 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:08:24.52 ID:AgFZXmE8
「やーやー待ってましたよ、お願いします!」
僕のベッドの上でうつぶせになるチトセ。
スポーツブラにホットパンツ。
マッサージしやすい格好とはいえ健康的なチトセといい、とてもエロい。
僕はナツミの背中を押して指示を出す。
「ほら最初は普通にやってみろ」
「・・・わかった。」
ナツミがチトセの腰をグイグイと押し始める。
「あ〜やっぱ気もちいぃいですなぁ〜」
チトセが足をパタパタとし声を上げる。
「いくつだよお前」
「だってきもちぃんだも〜ん、結構うまいよナツミお姉ちゃんの!」
「え!?」
ナツミの顔が少し赤くなった。
「ん?どしたのナツミお姉ちゃん?」
「いや、なんでも・・・ない」
照れを隠しながらマッサージを行うナツミの様子を、ニタニタと見つめる僕。
それに気付き『はやくしろ』という目で睨み付けらた、少しいたずらが過ぎたかな。
「ナツミ、そこはだな」
ナツミの手をとり首元を指差す。

457 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:09:04.18 ID:AgFZXmE8
チトセのツボを再度押す、これは保険だ。
ナツミの押し方は問題なかったが力の加減までは見切れないからだ。
「30分くらいの強さでいいか。」
チトセの首をチョイっと押し行為に入る。
「いい乳になってきたな。」
スポーツブラの上からチトセの乳も弄る。
小ぶりだが手のひらサイズで揉み心地もちょうどいい。
同時に彼女にキスをし、舌を絡める。
「ちゅ、ぴちゃ、美乳ってこんな感じなのかね。」
乳首を摘み上げるとチトセが声を上げた。
興奮した僕はペニスを取り出し、チトセのブラに挿入する。
「スポーツブラだとエロさも増すな」
チトセの胸を乱暴に揉み、腰を振る、端から見える日焼けから逃れた白い肌が興奮を増した。
「く、くぅ溜まってたからな、いっぱい出るぞチトセ!」
ブラからペニスを抜き、チトセの口にペニスを咥えさせる。
「うぅう!」
ビュルビュルビュルビュル
「んん!」
貯めすぎたせいかチトセの頬がパンパンに膨らんだ。
「・・・・んぐ・・・・んぐ・・チュ・・んぐ」

458 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:09:58.84 ID:AgFZXmE8
ナツミと僕がツボを押して2時間半が経過した。
「・・・むにゃ、あれ?ナツミおねえちゃんは?」
ガバっとチトセが飛び起きた。
どうやらナツミが押した感覚は正確だったようだ。
「もう帰ったよ、お前が寝ちゃうから」
「もぅ〜もうちょっとお話したかったのに〜」
ぷく〜と頬膨らませるチトセに僕は射精後の表情を少し重ねてしまった。
「ん?どうしたの」
「い、いやなんでも、それよりもう20時30分だぞ?ドラマ始まっちゃうぞ?」
チトセに自分の腕時計を見せる。
「うわぁ!ホントだ!お風呂入ってくるね!」
ピョンとベットから飛び出し、ドアを開きピタッと止まるチトセ。
「・・・あれ?」
「どうした?」
「うぅん、なんか寝る前お腹が空いてたんだけど、起きたらお腹がいっぱいでさ」
あんだけ尿と精液を飲めば腹いっぱいになるだろう。
「夢の中でいっぱい飯食ってたらじゃないか?『かに玉〜〜〜!』って言ってたぜ。」
「もぅお兄ちゃんったら!」
バタンとドアを閉めドタドタと走るチトセ、全くいつまでも子供だな。
ピリリ

459 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:01:59.65 ID:92rFHBNj
男は、亜矢子が麻酔で眠ったことを確認すると、制服のボタンを開けて大きく開き、
ブラウスのボタンを開けると、色白で雪の様な腹部を曝け出した。
綺麗にくびれた脇腹と日本人形を思い起こさせる白い蝋の様な肌が眩しい。
脇腹を両手でラインをなぞるように胸から下半身に向けて動かし、へその上に手を
置いてみた。
柔らかい!どんどん沈んでいくのがよく分かる。
軽く押したり摩ったりしてみる。
素晴らしい! これこそ、私の望んでいた肉体だ。全く完璧だ!
いかに巨乳でも、いかにおま○この締まりが良かろうと、此処に居る男たちは
ウエストフェチなので、くびれたスタイルの良い腹部だけが命なのだ。
今、手術台に横たわる篠原亜矢子はまだ18歳で、大人と子供のはざまの
あどけいなくも色っぽい表情をした女の子だ。
お腹の奇麗な女の子は寝顔を奇麗だ。
グラドルが浜辺やプールで仰向けになって居る構図を見れば一目瞭然だ。
さて、散々お腹を触りぬいた男は、彼女の丸くて可愛いお臍にピアスを装着した。
ヘソピである。普通、これを付けて居るのはビッチと呼ばれる遊んでいる女の象徴だ。
それを装着されるのだ。これ程屈辱的な事はあるまい。
これをお洒落だと言って喜ぶ女ではない。我々の標的選考基準には自信があった。
姉妹揃って処女である。腹部にしか興味が無いので問題ではないが、やはり処女らしい
初々しさは好ましい。

460 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:06:15.40 ID:92rFHBNj
この母親同様、親の意向で手術された中学1年生の女の子も、寝顔は奇麗だったが、
お腹は子供らしく肉付きが良くなく、ゴワゴワした感触があった。
しかし、篠原姉妹は柔らかい。
そう、我々の教祖直々にお腹を触られてピアスを装着する事を「手術」と呼んで居る。
そして、女神で居て貰う為に、麻酔を嗅がせ続けて眠って居て貰うのだ。
病室に監視カメラを設置してあり、それで女神が目を覚ましたかを確認して居るのだ。
篠原姉妹はそんな事と知らず、目を覚ますたびに麻酔マスクからガスを噴出され眠りに
落とされるのだ。
涼香、それは我々にとって特別な名前だ。
新堂涼香、初代・女神様である。以来、女神様と同じ意味の代名詞として使用する事が
ある。
つまり、決して誤植では無い。

篠原姉妹は二人とも、ベッドに横たわって、長い黒髪がベッドサイドから下に
流れ落ちる。女にとってこれ以上の武器はないだろう。
麻里子は、亜矢子と1つ下の17歳だ。同じ高校に通う後輩でもある。
童顔の姉とは異なり、端正な顔立ちの清楚なお嬢様の雰囲気を持つ娘だ。
制服はこげ茶色のブレザーで、私立高校に通う美人姉妹である。
先に目を覚ましたのは、麻里子だった。若い分だけ麻酔が身体から抜けるのが
速いのだろう。

461 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:07:09.90 ID:92rFHBNj
隣の部屋で、亜矢子が目を覚ました。
亜矢子に取り付けられていたのは手首用の抑制帯であった。
病院で患者が暴れるのを防ぐために使用されるこの器具は、安全かつ確実に人を拘束すること
が出来る。
腕は体の横の位置ということになるのが普通だが、亜矢子はバンザイの形をとらされて手首を
固定されていた。
手枷となっている本体は、あらかじめベッドのフレームに結び付けられている別のベルトと
連結されており、装着された者は腕を動かすことが出来なくなる。
当たり前だが、少女の腕力で太刀打ちできそうなものではない。
足首にも何かが巻きつけられた。これは手首に着けられたのと同じ抑制帯のようだ。
制服を脱がせて下着姿である。水色のブラとパンツが可愛らしかった。
両足は左右に開かれて伸ばされ、美少女がベッドの上でXの字の形に縛り付けられることとなった。
伸びきった手足を四隅に固定されては、少しも身動きが取れない。
亜矢子は、目を覚ましてからこの状態を理解するまでしばらくの時間がかかった。
多少腰を振ることが出来る。そこで無駄とは解かって居たが少し暴れて見せた。
すると、顔にゴムバンドで固定されたままの麻酔マスクから何やら噴出してきた。
必死の抵抗も虚しく、と言うよりも抵抗する事で息が荒くなり麻酔ガスを大量に吸ったのだ。
やがて、麻酔に屈してあどけなくも美しい寝顔を晒してくれた。

462 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:07:45.74 ID:92rFHBNj
今夜はここまでとします。

463 美人手術協会 2012/11/06(火) 12:47:13.13 ID:PveUVVsw
下條夏未は20歳である。
身長168センチ、股下の長いモデル体型である。
髪の毛も黒くて、やはり色白だ。
彼女は、志願して「手術」を受けに来た。
「よろしくお願いします!」
夏未は元気にあいさつをして、ペコリと頭を下げた。
「はい、よろしく。じゃあ、早速手術を始めましょう」
と言って、第1手術室へと案内した。
当協会の規定で、信者は手術着の代わりにコスプレを
しなければならない。
彼女は、ダンサーでスカート水着風の衣装に着替えた。
「そうですねえ、髪の毛をポニーテールに結わいてくれますか?」
夏未は、大人しく艶々した黒髪をポニーテールに纏めた。
「私、そこに横になればよいのでしょうか?」
「はい、そうです。この手術台に仰向けに寝て下さい」
指示に従って、素直に手術台に横たわり、篠原姉妹の様に両腕を
身体と平行にし、両脚を肩幅に開き、人の字型に四肢拘束をされても
大人しくして居た。
「さて、これで夏未さんは起き上がれなくなりました」
夏未は、試しに身体をねじって見せたが腰のみ振る事ができない。

464 美人手術協会 2012/11/06(火) 13:01:40.11 ID:PveUVVsw
彼女は新潟県からわざわざ東京の協会まで手術を受けに来た。
だから、透き通るような白い肌が眩しく、水着に挟まれた曝け出したお腹も
真っ白い。ただ、麻樹はスポーツをやっているだけに筋肉質で引き締まって
いたが、その分余計な手触りがなく、触りごたえがあった。
さっそく、その白くて若いお腹に掌を押し当てて、力を入れてみた。
柔らかい!ずんずん沈んで行く!!
手の力を抜いて、お腹の上を滑らせるように動かして彼女の腹肉とその
柔らかさを堪能した。
と、その時である。
「うっ、ううう・・・・・・」
夏未がむずかる様な声を出した。
「ま、まさか、麻酔が効いて居なかった?」
博士は、クロロホルムの入ったビンの蓋を開け、中身の液体をハンカチに
浸した。クロロホルム液がしたたるほど染み込ませたハンカチをゆっくりと
顔に近付けた。
甘ったるい香りが漂い始める。
そして、ハンカチが彼女の口と鼻を覆うように顔に押し当てられた。
「ウグッ、ウ、ウ、クウッ、ウ、・・・」
「さあ、夏未さん、今度こそ麻酔の世界へお誘いしますよ。暫くの辛抱ですよ。」
と耳元で囁くと、ハンカチを抑える掌に力を込めた。

465 名無しさん@ピンキー 2012/11/09(金) 23:42:59.50 ID:eGXLEQOG
GJ!!

466 美人手術協会 2012/11/10(土) 00:37:52.60 ID:K+ZcUqZg
訂正:>464 麻樹→夏未
名前の設定で悩んだ仮名をそのままにしていました

467 名無しさん@ピンキー 2012/11/12(月) 05:57:16.08 ID:5cKha8IH

468 名無しさん@ピンキー 2012/11/15(木) 06:52:44.56 ID:UrxY3Dt7
>>464
ありがとう!

469 名無しさん@ピンキー 2012/11/17(土) 11:06:08.22 ID:q4Mbqw8Z
クロロホルムを嗅がされる瞬間だけでもいいので、表情や声などを詳しく書いてくれ

470 名無しさん@ピンキー 2012/11/20(火) 13:10:27.06 ID:2xmsmQ/Q
むっちり嗅がせるのが良い!!!

471 名無しさん@ピンキー 2012/11/21(水) 05:46:56.43 ID:7DSy9UGP
さいこう

472 名無しさん@ピンキー 2012/11/27(火) 06:04:33.63 ID:TyZBAT20
催眠術もね

473 名無しさん@ピンキー 2012/12/02(日) 17:33:34.22 ID:N62wMM59
じょふりーさん、復活して〜〜

474 名無しさん@ピンキー 2012/12/04(火) 18:29:13.19 ID:lAXF6aAc
ヨロシク。

475 名無しさん@ピンキー 2012/12/11(火) 06:17:31.48 ID:FqKnM7w8
けさも寒いね・・・

476 名無しさん@ピンキー 2012/12/26(水) 22:27:08.34 ID:AIZUrQmK
保守age

477 名無しさん@ピンキー 2012/12/26(水) 23:28:09.23 ID:LcMC0EVq
窓の外は

478 名無しさん@ピンキー 2013/01/01(火) 18:04:49.90 ID:aZKpLjk0
じょふりーさんはどうしてるんだろうね

479 名無しさん@ピンキー 2013/01/08(火) 06:00:14.63 ID:ltzAxapF
:

480 名無しさん@ピンキー 2013/01/11(金) 15:44:42.57 ID:7Zde43Wc
今年はまだ投稿がないなあ

481 名無しさん@ピンキー 2013/01/11(金) 23:07:21.11 ID:UHTr5HBv
zzz……

482 名無しさん@ピンキー 2013/01/14(月) 06:45:36.89 ID:g1HtDaLE
>>480
パク、転載、改変を喜んで受け入れるところは寂れる

483 名無しさん@ピンキー 2013/01/30(水) 00:15:34.56 ID:6Mi7/rVv
ho

484 名無しさん@ピンキー 2013/02/04(月) 23:50:14.59 ID:6MlZnOUU
ほしゅ

485 名無しさん@ピンキー 2013/02/10(日) 16:57:56.36 ID:5e4KcxXS
保守したいから

486 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 01:12:48.38 ID:kSDIgCqb
拙い作品ですが投稿させて頂きます

487 『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:14:00.30 ID:kSDIgCqb
「すいませーん、ちょっと気分が悪いんで休ませてください」

カーテン越しに暖かな日差しが差し込む午後の保健室。
いつのように授業をサボってやってきた俺に厳しい視線が向けられる。

「気分が悪い、ねぇ……」

視線の主である養護教諭の長浦恵子は渋い表情で俺を睨む。
明らかに歓迎されていない空気だが、俺は気にも止めずにずかずかと室内に入っていく。

「まったく……」

恵子は溜息をついて机の上に広げられている書類へと向き直った。
いつもならたっぷり嫌味を言われるところだが、どうやらまともに相手をするだけ無駄だと諦めたらしい。
すっかりここの常連となった俺には恵子もお手上げのようだった。

そんな恵子を横目に、俺は室内を眺め回した。
俺以外に保健室に厄介になっている生徒の姿は見当たらない。

「今日は珍しく誰もいないっすね」

488 『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:15:48.64 ID:kSDIgCqb
俺はそんな恵子を狙ってずっとここに通ってきた。
恵子に憧れながらも手を出せずにいる男子生徒達とはわけが違う。
どんな相手だろうが隙さえあれば俺の持つ能力でどうにでもなるのだ。

「……何?ベッドならどれでも使っていいわよ」

ベッドではなく自分の元へやってきた俺を恵子は不機嫌そうに見上げる。
俺はそんな恵子の問いかけを無視し、不敵に笑ってその頭をがしりと掴む。
一瞬呆気にとられた表情を浮かべた恵子だが、みるみるうちにその顔に怒りの色が浮かんだ。

「ちょっと!何する―――あぎっ!?」

恵子が俺の手を振り払うよりも早く。
バチッと青白い火花を散らしながら頭を掴む俺の手から電流が放たれた。

「あがっ、ぎっ、ぎっ、いぃっ……!」

奇妙な呻き声を上げながら恵子は体を硬直させる。
眼鏡の向こうで大きく目を見開き、椅子に座り腕を振り上げたポーズのまま全身をビクビクと震わせる。

489 『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:16:52.76 ID:kSDIgCqb
「やれやれ、っと」

少しやりすぎたかもしれない。俺は苦笑して椅子の上で前のめりに崩れている恵子を見下ろす。
その姿はまるで俺に深々と頭を下げているようでなかなか悪くない気分だ

気が大きくなった俺は手荒に恵子の髪を掴み、その頭を持ち上げてみる。
髪を引っ張れる痛みに声を上げることもなく恵子の顔がこちらを向いた。
眼鏡はずり下がり、瞼の隙間からは白目が覗いている。
口は涎をこぼしながらだらしなく開き、普段の恵子からは想像もつかないくらい無様な表情を浮かべていた。

「普段からこれくらい愛嬌があればいいのになー」

皮肉っぽく笑って髪から手を放し、俺はすで痛いくらいに勃起しているモノを取り出した。
それを大きく開いた口へとねじ込み、両手を髪の中に差し込んで頭をがっしりと掴む。
さすがに咥え込んではこない。
それでも口内の湿り気や舌のざらつき、そして何より恵子が俺のモノをその口に受け入れているという事実がたまらなく俺を興奮させる。

掴んだ頭をゆっくりと揺すり、口内のあちこちに擦りつけながらその柔らかさを堪能する。
不満が出ないのをいいことに少しずつ揺する速度を早めていく。
うっかり奥深くまで突き入れた時はさすがに苦しそうに嗚咽を漏らしたものの、それでも目を覚ますような気配は一向になかった。

490 『保健室での電流遊び』『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:18:15.89 ID:kSDIgCqb
「生徒のチ◯ポを咥えて離さないとか、ちょっと淫乱すぎでしょ」

屈辱的な言葉を投げかけても恵子は言い返してこない。
自分の口がこんな風に使われていることも理解できず、ただひたすら頭を揺さぶられ続けている。
やがて限界を迎えた俺は勢いよく恵子の口の中へ放出した。

「げっ!がはっ……」

さすがに恵子は咳き込み、喉を通っていかなかった分の白濁液がだらだらと口から溢れていく。
それでもやはり意識が戻ることはない。
射精の余韻に浸りつつ恵子が窒息していないことを確認し、俺は唾液と白濁に塗れたモノを引き抜いた。

「まだまだ楽しませてもらいますからねー」

俺は意地悪く笑い、恵子の体を抱え上げてベッドまで運ぶ。
ぐんにゃりと脱力した手足に苦戦しながらも一枚ずつ丁寧に服を脱がせていく。
思ったよりも小さいものの形の良い乳房。
栗色に染められた柔らかな髪とは違い、硬くて真っ黒な下の毛。
やがて全てを取り払われた恵子は普段は隠されている部分を惜しげもなく俺の前に晒した。

491 『保健室での電流遊び』『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:19:14.35 ID:kSDIgCqb
「……女優がマグロじゃあんまりウケなさそうだな」

苦笑しながら俺は恵子の大きく開いた股の間へと移動する。
すでに俺のモノは十分硬さを取り戻していたが、恵子の秘所は濡れてはいない。

「まあ意識がないから当たり前なんだけど」

俺はおもむろに人差し指を恵子の額に当てる。

パチッ。

乾いた音を立てて微弱な電流が恵子の脳みそへと流し込まれた。

「あっ………ひ………」

すぐに恵子の口からか細い声が漏れ始める。
これは直接恵子の脳、その中でも特に性感を司る部分を刺激しているのだ。
直接脳を刺激されたのでは抗いようもない。
恵子はパクパクとまるで魚のように口を動かしながら身体を小刻みに震わせる。

492 『保健室での電流遊び』『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:20:28.13 ID:kSDIgCqb
「あっ……ぅ……あぁっ………」

かすかに喘ぎながらも恵子の表情は変わらない。
ぽっかりと口を開け、抵抗する素振りさえ見せない。文句も言わずに俺にされるがまま。
その姿はさながら人間ダッチワイフといった様相だ。

やがて今日二度目の限界を感じた俺は恵子からモノを引き抜くとその顔に向ける。
勢いよく放たれた白濁の液が恵子の顔を、髪を、体を白く汚していく。

「ふぅ……なかなか良かったよ、恵子ちゃん」

馴れ馴れしく笑いかけても恵子は何の感情も表さない。
白濁に汚れた体でベッドの上に転がり、白目を剥いた瞳を天井に向けたままだった。


パチパチッ。
火花を散らす音が静かな室内に小さく響く。
ベッドの上の恵子に俺は再度電流を流し込んでいる。

「……はい……わたしは……すべてをわすれます……」

493 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 01:26:20.26 ID:kSDIgCqb
ちょっと失敗しましたが以上です
お目汚し失礼しました

494 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 02:11:03.01 ID:Je+7K0EL
gっj!

495 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 23:22:00.24 ID:vGZZ/Eli
GJ

496 名無しさん@ピンキー 2013/02/16(土) 18:53:18.60 ID:2+3mnZOL
gj

497 名無しさん@ピンキー 2013/04/12(金) 22:12:20.93 ID:aMdLoB7j
ホシュ

498 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 05:24:19.59 ID:beBIJUzB
はじめて投稿させていただきます。
失礼します。

499 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:26:00.94 ID:beBIJUzB
放課後。
6時も半ばを過ぎると校内にのこっている生徒は少なくなる。
生徒の完全下校時刻も近い。
生徒会の仕事が予想外に長引いてしまったが、僕もようやく帰れる。
後輩の不始末を片付けるのも、まあ仕事のうちだ。
校門をでてしばらくすると、うちの高校のランニングウェアを着た女の子が向うからやってきた。
ロードワークのラストスパートだろう。ずいぶん追い込んでいるようだ。
なかなかの早さで、みるみる内に近づいて、あっという間にすれちがってしまった。
その後からほんのりと彼女の匂い。
甘酸っぱい、汗と、リンスや制汗剤もまざっているのだろう。運動部の女の子の匂いだ。
誰も見ていないのをいいことに、すぅ、と深呼吸。
うん、そそる匂いだ。フェロモンとでもいえばいいか。
それを十分に堪能する。

お互い、帰り道にすれ違っただけだ、彼女は僕に気づいていないだろうし、誰だかも知らないだろう。
しかし僕は知っている。
いや、僕どころか校内のほとんどが知っているはずだ。
彼女は戸田あやか。
まだ一年だというのにいくつもの大会で活躍している陸上部のエースだ。
運動の盛んでないうちの高校では、陸上競技で表彰台に毎回といっていいほど登る彼女はいやでも目立つ。

500 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:28:21.96 ID:beBIJUzB
それから、彼女の練習を観察するようになった。観察といっても、バレるもの良くないから帰りがけに横目で覗いたりとか、窓から不自然でない程度に見下ろしたりだ。
なんとなく興味のある子のことを知りたいと思うのは当然のことだろう。
そうすると、彼女のこまかい癖や習慣なんかがだんだんわかってくる。
たとえば彼女の放課後はこんな具合だ。

授業が終わって、放課後になると誰よりも早く部室棟で着替え、ストレッチを始める。
他の部員がのんびりと着替えをして、ダラダラと話しながら準備体操をしている間に軽くウォーミングアップ。
集団でのランニングでもペースメーカーとなり、個別練習でもひときわ熱心に練習している。
そんな彼女に釣られてか、陸上部の他の部員も最近は練習に熱が入ってきているようだ。
実際、中距離を走り抜ける彼女の姿はインドアの僕でも胸をすくものがある。
部活の練習が終わった後はすこし休憩をはさんで自主練習だ。
さして業績を上げる気のないうちの陸上部の練習は彼女にとって物足りないらしい。
他の部員が三々五々に帰るなか、一人だけ残って練習をしている。熱心なことだ。
ゆるめな部活の練習の鬱憤を晴らすかのように厳しく自分を追い込んでいる。
再度、基本的な確認から、丁寧に自身の身体を追い込んでゆき、最後は校外でのロードワークでしめる。
ラストにグラウンドに駆け込んでくる彼女は全身が火照り、頬も上気している。そのせいか荒い呼吸は妙に色っぽい。
ロードワークのあとは酸素缶というのだろうか、口を覆うようなカバーのついたスプレー缶を使って息を整えているようだ。
後は軽く流してストレッチをして練習終了。
練習後は部室棟でシャワーを浴びて着替え、ウイダーやカロリーメイトなんかをかじりながら帰る。
先程まで厳しい顔で荒い息をついていた彼女が、こころなしか頬をゆるませてもぐもぐしているのは実にほほえましい。

501 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:30:03.89 ID:beBIJUzB
いっそ、やってしまおうか。
しかし、彼女の男嫌いは有名だし、僕に彼女をたらしこむスキルがあるはずもない。
無理やり襲おうにも、彼女に暴れられてインドアの僕が勝てるわけがない。それに、うまく行ってもその後の人生は檻の中だろう。そこまで分別がないわけじゃあない。論外だ。
意識がある彼女をどうにかすることはまず無理だろう。
じゃあ、意識がなければ?
うん。それならどうにかなりそうだ。幸い薬を調達するアテもある。
医師の叔父が裏でやましいことをしているという。どことなく陰湿な所があり、親戚の間でのウケは悪いが、僕は似たような性格のせいか叔父とは妙にウマが合うのだ。
その叔父に相談しつつ、計画を練る。
自分でも何回か確認して、大丈夫だというところまで練りあげたらいよいよ決行。
人も少なく、彼女の帰りが遅くても怪しまれない次の金曜日に襲うことに決めた。

細工をするのは酸素缶だ。
彼女がつかっているものと同じものを用意して、空吹きして中身を開ける。
そうしてから叔父に頼んで、吸入麻酔薬とコンプレッサーを使わせてもらう。それぞれを繋ぎ、圧力計を見ながら十分な濃度まで注入した。
これで、よし。
はじめてはいる叔父の家の地下室には、他にも色々とヤバそうなものが置いてあったが、見なかったことにした。深く突っ込んではいけない気がしたのだ。
他にも細々とした薬をもらったり、簡単な注意を受けてから叔父の家を後にした。滅多に笑わない叔父の、別れ際のゆがんだ口元が印象的だった。がんばれよ、ということだろうか。

そうして金曜日がきた。
生徒会室の窓から、グラウンドを見下ろす。

502 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:33:34.12 ID:beBIJUzB
もう見飽きた、というほど見ているはずなのに、いまだ飽きがこない。しなやかに動く小さな身体は、実に躍動的で、美しく、薄紅に上気した頬は欲情をそそる。
今日、あの身体を抱く、と考えるだけで興奮がいやましてゆく。実際、ずいぶん前から一物は硬くなり、ズボンのなかで存在を主張している。確認してはいないが、先走りで下着は汚れているだろう。
いつものメニューが終わり、彼女が一旦部室へ戻る。最後の走りこみの前の水分補給だ。彼女の喉が三回コク、コク、コクと動く様さえ想像できる。
少々はしたなく手の甲で口元をぬぐい、部室から出てきた彼女は、後ろ手に戸をしめる。二、三度軽く跳ね、調子を整えると、校門から走り出して行った。
さて、行動に移ろう。

ジャージに着替え、鞄を持って部室棟へと向かう。これでたとえ誰かに見られても、運動部員が忘れ物を取りに来た、くらいにしかみえないだろう。
部室の扉はナンバーロックだけれど、管理しているのは生徒会だし、番号簿も生徒会室においてある。まったく意味のないものだ。手早く番号を入力し、ノブを回して中にはいる。
扉をしめて、一呼吸。落ち着いて行動しなくては。薄暗い室内は部室棟特有の臭いと湿り気の中に、彼女の甘酸っぱいような匂いがわずかに漂っている。

肝心の酸素缶は……あった。水筒と並べて、長椅子の上に置いてある。
自分のカバンから例の麻酔ガス入りの酸素缶を取り出す。指が震えるのを抑えて、ぴったり同じ位置、角度になるように置き換える。
よし。
これで、あとは彼女が帰ってくるのを待つだけだ。
部室の使われてなさそうなロッカーを開け、中に入る。すえた臭いとかび臭さ、更には蒸し暑さで不快だけれど、外に出て不審に思われるわけにもいかない。都合のいい事に、ちょうど目の高さにスリットが開いていて、部屋の中が見渡せた。
息を潜めて、彼女が戻ってくるのを待つ。

503 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:34:52.39 ID:beBIJUzB
緊張で時間の感覚がうすれ、時間がたつのがやたら遅く感じる。
何時間にも思える静寂の後、ナンバーロックが押される音がした。
心臓が跳ね上がる。
彼女だ。
扉越しにもわかる荒い息遣い。今日も相当追い込んだようだ。
扉が開き、薄暗い室内に外の光が差し込む。蛍光灯がつけられ、ランニングウェアに身を包んだ彼女の姿があらわになる。
ずいぶん疲労した様子で入ってきた。汗で額に張り付いた髪にゾッとする程の色気を覚える。興奮がいや増してゆく。

そうして彼女はその細い指で偽の酸素缶を取り上げ、カバーを口に当てて、深く吸い込んだ。
ひと呼吸、ふた呼吸、ぐらり。
全身の力が抜け、床に崩れ落ちる。

……やった!
使用したのは即効性のハロタン。加えてロードワーク直後の疲れきって酸欠気味の身体だ。
たった2口で意識を飛ばすのも当然だろう。
いまにも暴発しそうな下半身をなだめ、ゆっくりと気持ちをおちつける。
しばらく観察し、動く様子がないのを確認して、ロッカーから出た。

まず、開いたままの戸を閉め、内側から鍵をかける。
そうしておいて一呼吸。振り向いて見下ろすと、彼女が倒れている。

504 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:37:25.00 ID:beBIJUzB
意識のない人間を持ち上げるのはなかなかの重労働だ。少し苦労をして、彼女を椅子へと持ち上げる。
椅子の上に仰向けに寝かせて、まずはズボンの腰紐をとく。へりに指をかけてゆるめ、両足を抱えて持ち上げ、オシメを替えるような体勢に。
そのままランニングパンツを引きずり上げると、汗に蒸れた血色よく色づいたお尻があらわになる。
谷間に食い込むインナーを引き剥がすと、大事な部分がすべて蛍光灯の光のもとに晒された。
股間の茂みはまだ淡く、彼女が数ヶ月前まで中学生だったことを思い出させる。

あの戸田あやかの秘部が目の前にある。興奮を通り越して、もはや現実味がない作り話の世界だ。
おかげでその後の作業も、淡々と進めることができた。
自分のカバンからもう一つ薬を取り出し、包装を破り捨てる。先の尖った流線形の特徴的な形。座薬だ。
使った麻酔は即効性が高いぶん、覚めるのも早いらしい。襲っている最中に目覚められたらすべてが水の泡だ。
意識をより深く落とすために睡眠薬を併用する必要があった。それも吸収のはやい直腸からの投与が望ましいとのこと。

彼女の薄褐色の慎ましやかな窄まりを、指に唾液をつけて湿すと、座薬を押し当てグッと押し込む。
麻酔の効果でここの力も抜けているのだろう。すんなりと全部入ってしまった。
さらに中指で奥まで押しこむ。彼女の体内の予想外の熱さが指先に伝わる。
ゆっくりと指を引き抜き、ティッシュで拭う。腸内におさまったあの薬はじわじわと溶けだして、彼女の意識を十分な時間眠らせるはずだ。
これでようやく、準備がすんだ。

505 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:41:30.97 ID:beBIJUzB
すこしして、ようやく立ち上がることができた。射精したばかりだというのに、もう完全に勃起している。実際、いくら出しても出し足りない気分だった。
まだおぼつかない腰でしゃがみ込むとカバンからローションとコンドームを取り出す。
まずはコンドームをつけ、今度はローションを手にとる。
そうして、まだ固い彼女の秘裂に透明な粘液を塗りこめた。指をいれて、膣内にも塗ると、もう我慢できない。
自分にもつけ、そのまま彼女の中に押し込んだ。ひやりとローションの冷たさを感じたのも一瞬のこと、熱くぬるむ彼女の膣につつまれる。
鍛えられた身体の締め付けはおもったよりも強く、すばらしい肉感。
猿のように腰をふり、瞬く間に射精。
ゴムをつけ替えるのをもどかしく感じながら、膣で、腹で、脚で、胸で、欲望のままに彼女を使い、射精した。


どれだけ絶頂を迎えただろうか。肉棒の根本に鈍い痛みを感じるほどに、射精を繰り返した。
彼女の脚には何筋も白濁が垂れ、うっすら割れた腹筋のなかのへそにも精液が溜まっている。乳房は唾液にまみれ、意識のないままに屹立している。
何度も何度も使った秘裂は、度重なる刺激で赤く充血し、膣口からはローションとおそらく彼女の分泌液がこぼれて、長椅子に広がっている。
もう限界だ。それに、そろそろ僕も帰らなくてはいけない。
名残惜しくも、片付けを始める。

力なく垂れ下がった自分のものを揺らしながら、彼女の身体を拭き清めてゆく。
乳房、腹、太もも、ふくら脛、脚、尻、股間とまんべんなく、粘液の残らないようにぬぐい、アルコールで消臭。
特に秘所は丁寧に清める。陰毛にからみついたローションを拭うのに手間取って、ようやく完了。
ブラをもどし、上着を元通りにする。下も全て彼女が部室に入ってきた時のように繕うと、先程までの陵辱がなかったかのように見える。

506 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 05:42:06.91 ID:beBIJUzB
以上です

507 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:56:25.98 ID:beBIJUzB
すみません
>>504と>>505の間に抜けがありました。補完お願いします


スパイクの紐をとき、片足ずつ脱がせる、靴下も脱がせてスパイクのなかへ。
膝のところで止めてあったランニングパンツも全てぬがす。下手に服を汚してしまって行為があからさまに露呈するのは望ましくない。
上を着たまま、下半身を丸出しにされた彼女は少々滑稽にも見えた。途中まで日焼けした足は引き締まり、吸い付くような肌の奥にしなやかな弾力を感じさせる。
次は上をまくり上げようと、上着の裾に手を掛けたところで、急に現実感が戻ってきた。
抑えられていた興奮が猛烈に暴れて、ズボンの刺激だけで射精しそうになる。
慌ててジャージの下を降ろすと、痛いほどに勃起した先端から先走りが糸をひいた。呆れるほどに出たらしい。下着に大きく染みができている。
もう睡眠薬も回っているだろう。
思い切って荒々しく彼女の上着をまくり上げる。黒いスポーツブラが出てきたので、それもずり上げる。
小ぶりながら形のよい乳房があらわになると、もう我慢できない。
彼女に覆いかぶさるようにのしかかり、両手で胸を掴む。やわらかな感触に震えながら、鼻先を彼女の匂いの凝縮であろう脇の下へとつきこむ。
この上なく濃縮された彼女の匂いを鼻いっぱいに吸い込むと、脳がチカチカとして真っ白になった。
無意識のうちに肉棒を彼女の太腿にこすりつけていたらしい。あっけなく最初の射精に至った。
驚くほどの勢いと量を、僕の腹と彼女の脚とにぶちまける。何度吐き出しても止まないかのような錯覚の後、腰が抜けたような快感がやってきた。
荒い息遣いを彼女の脇におしつけて、余韻にひたる。

508 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 08:38:59.79 ID:6w+CE30t
GJ!
投下乙です!

509 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 14:38:09.11 ID:EIlMj1BL
文体がとても好みだ

510 放課後 2013/06/01(土) 02:19:37.55 ID:bNbJrhL+
今朝、皆藤美帆が下駄箱を開けると、手書きの手紙が入っていた。
『伝えたいことがあります。メールや電話ではなく、会って直接伝えたいと思っています。今日の夕方6時に、視聴覚室まで来てください』
今はテスト期間、しかも今日は午前授業で、夕方6時になれば学校にはほとんど誰もいなくなる。
しかも視聴覚室は普段授業を行っている東棟ではなく西棟にある。
その時間の視聴覚室はおそらく全くの無人だ。
つまりこの手紙を書いた人は、二人きりで美帆と会いたいということなのだろう。
(告白・・・なわけないか)
差出人の名前も書いていないし、当然イタズラだろうと思った。
いまどき手書きの手紙を使って告白なんて、聞いたことがない。
不自然すぎる。
きっと仲良しの彩子と加奈の仕業だろうなと、美帆は思った。
あの二人は最近彼氏が出来たみたいだし、いつものように独り身の自分をからかってやろうと、こんなことを思いついたに違いない。
二人は知らないが、実は美帆は先月、ずっと好きだったバスケ部の孝弘先輩に告白して、フラれたばかりだった。
タイプじゃない、というのが理由だった。
今までにも何度か告白されたことはあるし、自分でも容姿には自信のあるほうだったので、美帆は相当落ち込んだ。
今は誰に告白されても断る気分だった。
(こんなことしても意味ないんだから)
美帆は少し不機嫌になって教室に入った。
だが、彩子も加奈も、美帆をからかうような気配はなかった。
思い切って「告白されそう」と話を切り出してみたが、むしろ興味津々といった感じで質問攻めにあってしまった。

511 放課後 2013/06/01(土) 02:20:16.85 ID:bNbJrhL+
夕日の差し込む廊下を美帆はひとり歩いた。
今は5時49分。
やはり西棟には誰もいない。
差出人はもう来ているのだろうか。
もしかしたら孝弘先輩の気が変わって、やっぱり美帆と付き合おうと思って、でも急にそんな話をするのも何だから、あの手紙を書いて美帆を呼び出そうとしているのかもしれない。
そんなことあるわけないのに、勝手にそんな妄想を膨らましている自分が馬鹿らしく、美帆は歩きながら思わず吹き出してしまった。
化学室にはまだ誰もいなかった。
時計の針は5時53分を指している。
あと7分。
美帆は講義机に腰かけて手紙の差出人が来るのを待った。
それにしても夕日がきれいだった。
そういえば孝弘先輩に告白したときも、夕日がまぶしかった。
(もうあのことは忘れなきゃ)
やがて廊下の方から誰かがやってくる気配がして、美帆の心臓は高鳴った。
だが入ってきたのは化学教師の山口だった。
おそらく見回りだろう。
「・・・・・・・・・」
中年の域にさしかかろうかというこの男性教諭は、奇妙な表情で美帆のことを見ていた。
「あ、あの」
「何してるんだ」

512 放課後 2013/06/01(土) 02:20:57.15 ID:bNbJrhL+
山口はいきなり美帆に抱きついた。
「えっちょっとなっ・・・ふぐんっ・・・!」
驚く声を遮るように脱脂綿が素早く美帆の口と鼻を覆った。
あまりに急のことで何がなんだかわからず、身体が硬直してすぐには動けなかった。
(・・・・・・あっ・・・・・・)
脱脂綿はじっとりと湿っている。
「・・・うっ・・・・・・むふんっ・・・!」
吸い込んだ息は甘酸っぱくて鼻を刺すような刺激臭だ。
一瞬、頭がクラっとなる。
(こ、これって・・・・・・・・・)
「・・・待ってても誰も来ないぞ」
山口の言葉を聞いて、美帆はこの化学教師が自分に何をしようとしているのかを理解した。
(あの手紙、もしかして・・・・・・)
「ふむーっ・・・!・・・んんんーっ!」
叫び声は湿った布地の中でくぐもるだけだった。
美帆は自分を抱きすくめる山口の腕を必死に振りほどこうとする。
だが、男のたくましい腕は美帆の身体をがっちり抱きすくめていて、びくともしない。
クロロフォルムの甘い芳香が、あっという間に美帆の鼻腔を満たした。
(・・・・・・あっ・・・嫌・・・・・・・・・)
「大丈夫、すぐに気持ちよくなるから。たっぷり吸い込むんだ」

513 放課後 2013/06/01(土) 02:21:57.77 ID:bNbJrhL+
山口は腕に力を込めて、倒れ込む美帆の身体を支えた。
右手であてがった脱脂綿の向こうからは美帆の乱れた呼吸の音が漏れてくる。
皆藤美帆…とうとう捕まえた。もう逃がさない…。
山口は、制服の上からおもむろに胸のふくらみを掴んだ。
「んっ・・・・・・」
美帆が声を漏らす。
うつろだが目は開いているし、まだ意識はあるようだ。
だがもう抵抗する様子は無い。
山口はクロロフォルムを嗅がせたまま、美帆の胸を揉み始めた。
制服の上からでもその柔らかさ、弾力は十分に伝わってきて、なかなかのボリュームがあることが分かる。
「んっ・・・・・・ん・・・・・・ん・・・・・・」
意識が薄れていくにつれ、美帆の喘ぎ声は次第に小さくなっていく。
山口は胸を揉みながら昏睡寸前の美帆の顔をじっくりと観察した。
ハンカチをあてがわれた美帆は、今までに見たことが無いほど恍惚の表情に見える。
胸を揉まれる快感からなのか、それとも麻酔が気持ち良いのか・・・?
もしかするとその両方なのかもしれないな。
山口は実験観察かのように思考を巡らせた。
「・・・・・・ぅ・・・・・・・・・」
とうとう美帆の喘ぎ声が途切れた。
「クスリが効いたみたいだね」

514 放課後 2013/06/01(土) 02:22:56.90 ID:bNbJrhL+
見回りを終えて化学室に帰ってくると、美帆は四肢をぐったり机の上に投げ出して眠り続けていた。
よしよし、ちゃんと効いている。
近づいて顔をのぞき込むと、麻酔で無理矢理眠らせたためか、だらしなく開いた口元からよだれが垂れ、瞳も完全に閉じきらず半開きになっている。
山口はよだれを拭き、瞳を閉じさせ、乱れた美帆の髪の毛を整えてやった。
先ほどあんなに抵抗していたのが嘘のような穏やかな寝顔だ。
手の甲で優しく頬を撫でると、キメの細かいすべすべした肌の感触が伝わってきた。
山口は深呼吸をして自分を落ち着かせる。
下半身は既にいきり立っていて、すぐにでも挿入して中に出してやりたかったが、しかしここはじっくりと楽しみたい。
まずは再び制服の上から胸の膨らみを撫でる。
Yシャツの生地が擦れる感触が心地よい。
襟元のリボンをほどき、ボタンを上から一つ一つ外していく。
白いブラジャーが露わになった。
小さくピンクのリボンが付いている以外は至って飾り気の無い、本当に純白のブラジャーだ。
他の女子生徒はみんな制服から透けるほど派手な色のブラジャーをしているのに、ちゃんと学校の規則を守って白い下着を付けてくるとは、なんて真面目な子なんだろう。
思わず先生目線で感心してしまったが、その背徳感がますます山口を興奮させた。
思い切りブラジャーをずり下げると、大きめの乳房がぷるんと小さく波打ちながら顔を出した。
巨乳ながら垂れることなく先端ははつんと上を向いている。
薄いピンク、かつ乳輪の輪郭がはっきりした乳首。
山口は膨らみを両手で鷲掴みにした。
思う存分揉みしだく。

515 放課後 2013/06/01(土) 02:23:56.43 ID:bNbJrhL+
スルスルとパンティを脱がしていく。
意外なほど濃く茂った陰毛の下に、美帆の秘部が現れた。
開くと、乳首より濃いピンク色の花びらが露わになった。
山口は脅迫の材料に使うため、何枚か写真を撮った後、太ももの間に顔を突っ込んで、濡れた秘部を舐め始めた。
「うっ・・・」
下の先でクリトリスを押すと、美帆が声を漏らした。
顔を上げて見ると、うっすらと美帆が意識を取り戻し始めている。
「うー・・・う・・・」
身体の刺激に反応して、声を漏らしている。
麻酔をあれほど吸わせたのに、もう効果が切れ始めたのか。
若いってのはすごいな。
まあ、少しは反応はあったほうがいいか。
山口はいきり立ったものを一気に美帆の膣の中に押し込んだ。
「はうっ・・・」
美帆は一瞬苦しそうな顔になる。
山口はゆっくりと腰を動かし始めた。
美帆の身体は、意識がないながらもなかなか強く締め付けてくる。
ピストンを繰り返しながら、乳を揉む。
「ぁぁあっ・・・う・・・・・・あ・・・・・・」
そのとき、美帆がうっすらと目を開けた。

516 名無しさん@ピンキー 2013/06/02(日) 12:28:06.94 ID:v1zlPxkz
しえん

517 名無しさん@ピンキー 2013/06/16(日) 14:25:34.96 ID:1UitcloQ
GJ!!

518 名無しさん@ピンキー 2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:u3aujG/S
上手。

519 名無しさん@ピンキー 2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:JfmV39YP
リアル

520 名無しさん@ピンキー 2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:vI26/TU+
いいよなこういうの
こういうシチュがあるエロゲとかないかねえ

521 名無しさん@ピンキー 2013/09/29(日) 23:34:16.97 ID:43uCVr5n
新作期待

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