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【気絶】意識を失った女の子に………2【薬物】 (721)

1 名無しさん@ピンキー 2011/09/09(金) 19:06:44.79 ID:OMtmM8xk
クロロホルムや睡眠薬
スタンガンや当て身で意識を失った女の子のエロ小説を書くスレです

400 名無しさん@ピンキー 2012/08/22(水) 11:56:29.04 ID:reD6OllJ
催眠倶楽部をつくる!

401 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:32:47.50 ID:pJ2PagSv
また書いてみたので投下します。>>387の

402 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:35:28.22 ID:pJ2PagSv
「どうです、ちょっと味見してみたら。さっきも申したとおり、普通の水と全く同じですが、万一あなたの舌に合わないとも限りません」

「そうですね、じゃあ……」
 
 女性はキャップを空けた。もう男の罠にかかったも同然だった。

 しかし、男はなぜか満足できなかった。獲物が手に入るというのに、全く高揚感がないのだ。

 そこで、男はあることを思いつき、実行した。すべては満足を得るために。

「実はですね、その水には睡眠薬が入っているんですよ」

 彼女は、男が突然言い出したことを理解するのに数秒かかった。その隙に、男は女性を押し倒し、玄関から室内へと侵入した。

「い、いやっーー…むぐっぅ」

 叫び声を出すその口は、男の手によって塞がれる。女性の手足の自由を奪うために男は体を絡みつかせた。

 それが済んだ後、転がったペットボトルを拾う。中身は十分残っていた。

403 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:36:28.19 ID:pJ2PagSv
 徐々に女性の目がとろんとしてきた。が、彼女は目を大きく見開き、眠るまいとしている。

 男は心の中で、

「ああ、その眠りにつこうとしている姿も、それに抵抗しようとする姿も、実にきれいだ」

 とつぶやいた。男の陰茎はズボンの上から見ても分かるくらいそそり立っている。

 女性の抵抗が小さくなる。それと同時にまぶたが完全に閉じられた。

 やがて彼女は完全に停止した。深い眠りに堕ちた証拠に、すやすやと寝息が聞こえてきた。この瞬間に男は射精した。

 男は辺りが暗闇に包まれるまで寝顔を眺めていた。暗闇に紛れて女性を車に運ぶつもりだし、それに何よりまったく飽きない。

 自分の人生はこのためにあるのだ、と男は確信していた。性欲でも趣味でもない、純然たる生きがいそのものなのだ。

 さらに辺りが暗くなったとき、男は行動を開始した。

 まずバッグから麻酔薬の染みこんだ白いハンカチを取り出し、女性の鼻と口に当てた。

404 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:37:21.09 ID:pJ2PagSv
 
 ピンポーン、と部屋のチャイムが鳴る。男は胸をどきりとさせ、はっとした。玄関の鍵を迂闊にも閉め忘れていた。

 もう一度チャイムが鳴った。そしたまた、恐らく友人であろうこの部屋の住人の名前を呼ぶ若い女の声も聞こえてきた。

 今から鍵を閉めて居留守を決め込んでも間に合わない! 

 そう判断した男は、ハンカチを握りしめ、丁度眠っている女性が見渡せる位置にあるふすまの中へと忍び込んだ。

 扉が開く音が聞こえた。と同時に、若い女性の「ひっ」という短い悲鳴が聞こえた。男はふすまを少し開け、様子を窺う。

 そこにいたのは、黒髪を短いポニーテルにし、遠目から見ても分かるほどの曲線美を持った麗人だった。

 彼女を見た瞬間、男は自らの危機であるにもかかわらず、舌なめずりした。〈客人〉がもう一人運良く飛び込んできた、と思ったのだ。

「ちょっと、アケミ! 大丈夫!?」

 友人が必死に呼びかけるも、当然返事はあるはずもない。

 すると、友人は狼狽しながらも自身のバッグから携帯電話を取り出した。恐らくは救急車でも呼ぶ気だろう。

405 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:39:12.82 ID:pJ2PagSv
 思わぬ収穫が手に入ったことにより、男は舞い上がっていた。たった今眠らせた女性のバッグをあさる。

 すると財布の中から免許証を発見した。名前はサユリ、歳は19。

 ということは、友人であるアケミも多分同い年だろう。一応確認してみたらそうだった。

 二人ともこれまでの〈客人〉の中では一番若い、最年少だ。専門学校に通っている学生らしい。

 男はしばらくサユリの寝顔をなめ回すように見ていた。勝気そうな女が従順に大人しく眠っている。

 このギャップが楽しめるのも、昏睡の醍醐味だ。男はそう思い、いよいよ《招待》の実行に取り掛かった。

 ことは思いのほか上手く運んだ。闇夜に紛れ、誰にも見つかることなく二人の美女を車へと運べたのだ。

 男は助手席にサユリを乗せ、後部座席にアケミを横たえた。

 念のため発進する直前にも二人にクロロホルムを嗅がせた。これで秘密の地下室に着くまで目を覚まさないだろう。

 四肢を縛れる特殊ベッドはすでに6つの部屋すべてに1つずつ追加してある。だから二人なら余裕で《招待》できる。

406 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 04:11:12.36 ID:WrZOKnDn
>>405
素晴らしいです!
眠らせる以外の場面もぜひ読んでみたいです。

407 名無しさん@ピンキー 2012/08/24(金) 01:46:03.80 ID:ocLRy/Sn

408 名無しさん@ピンキー 2012/08/24(金) 23:22:52.03 ID:Mr0uIvTM
とっても気になる!!!!!

409 名無しさん@ピンキー 2012/08/25(土) 23:49:25.24 ID:HgepE1w4
眠ったままの子に色々試してくれ。

410 名無しさん@ピンキー 2012/08/26(日) 03:18:22.80 ID:PPzJ2uZX
自分がいつも睡眠薬で眠らされて地下室につれてこられてるのがかわかっていなく
普段はその男とも普通に接しているというのはどうだろう

411 名無しさん@ピンキー 2012/08/27(月) 11:17:19.08 ID:p4ciiboh
楽しみ!

412 名無しさん@ピンキー 2012/08/29(水) 04:00:29.14 ID:8QLOqtk0
>>405
待ってるよ〜

413 名無しさん@ピンキー 2012/08/30(木) 10:48:52.56 ID:Jbg9no/M
ねむってる子をコスプレしたい
自分の好きな服に着せ替えるのは?

414 名無しさん@ピンキー 2012/08/31(金) 15:35:23.81 ID:4LJKQZhW
催眠術か薬を使って操って色んな言葉を言わせてみたいな。

415 名無しさん@ピンキー 2012/09/03(月) 23:45:45.16 ID:+QMqxzrf
夏も終わるので日焼けで小ネタを一つ

416 名無しさん@ピンキー 2012/09/03(月) 23:46:22.91 ID:+QMqxzrf
中学に入学したその日、僕は催眠術に目覚めた。
と言っても、TVなんかでよく見る何でもいう事をきかせたり、自分を動物だと思いこむとかではない。
ただ、寝ている相手を何をしても起きなくさせたり任意で起こしたり出来るくらい。
でもこの能力、使い方次第でとても面白い事が出来る。
近所の砂浜は隠れたビーチスポットで毎年それなりに人が来る。
そこで身体を焼いてるお姉さん達が主なターゲット。
今回は人混みから離れて身体を焼いてるおっぱいの大きなお姉さんとうちの妹と変わらないくらいぺったんこのお姉さんが獲物。
別行動している人がいない事を確認して、横になっているお姉さん達をしっかりと眠りに落とす。
水着を脱がして全裸にしたらサンオイルを一度拭きとっちゃうんだ。
次に黒いガムテープと日焼けどめをちょいちょいと貼ったり塗ったり。僕、工作や美術は得意なんだよ。
その後は日焼けどめを落とさないよう気をつけてサンオイルを塗って半分おしまい。
お姉さん達を起こさないまま三時間くらい遊ぶんだ。
お腹が空いてくる頃、お姉さん達からテープを剥がし、写真を撮ったらひっくり返してまた同じ作業。
終わったらお昼ごはんを食べに一度家に帰るんだよ。
お腹が空いてちゃいっぱい遊べないからね。
おやつの時間になったらテープを剥がし、写真を撮ったら水着を着せてお姉さん達が自然に起き上がるように軽めに催眠術を解く。
少し離れて様子を見ているとお姉さん達はお互いを確認すると面白いくらいに慌てて、帰り支度を始めるんだ。
そりゃ、起きたら顔に♀牛とか貧乳って日焼け後が有ったら驚くよね。
でも、慌ててるから乳首の星形日焼けやおまんこを広げたテープ焼けに気づかない。
それにお尻には百人切りの文字が2人並ぶと見れるので走って帰ってゆくお姉さん達を微笑ましく見送れる。

417 名無しさん@ピンキー 2012/09/05(水) 12:03:21.23 ID:gcc+ddc7
少しだけ眠ってもらうのもイイね

418 名無しさん@ピンキー 2012/09/07(金) 15:32:57.65 ID:WG8Li0cQ
ねむった女の子全員横に手をつなげて並ばせてくれ

419 名無しさん@ピンキー 2012/09/10(月) 11:59:30.69 ID:y1+HOJev
期待!

420 名無しさん@ピンキー 2012/09/12(水) 04:20:22.17 ID:+WAJqaMe

421 名無しさん
レスが壊れてます(補完)

422 名無しさん@ピンキー 2012/09/14(金) 08:00:10.99 ID:+DDUEHGc
作者さん誰か書いてくれ・・・・・

423 名無しさん@ピンキー 2012/09/17(月) 17:22:12.88 ID:mB7LTh5h
続編!

424 名無しさん@ピンキー 2012/09/18(火) 00:43:19.46 ID:cf/nvPe5
>>405

待ってるよ

425 名無しさん@ピンキー 2012/09/19(水) 09:06:47.10 ID:fMa7lYgb
盛り上がらんな

426 名無しさん@ピンキー 2012/09/30(日) 18:08:16.39 ID:j9ActcX3
書いてほしい!!

427 名無しさん@ピンキー 2012/10/06(土) 13:36:16.59 ID:/10F9M5b
拉致した女の子をねむらせて
色々と実験してくれ。

428 名無しさん@ピンキー 2012/10/07(日) 16:11:04.89 ID:qvKdWF/j
期待。 

429 名無しさん@ピンキー 2012/10/08(月) 18:27:54.39 ID:wSYkrP88
ちょっと乱暴されただけですぐ気絶するお姫様体質の女の子萌える
アニメや特撮などでよくあるシチュエーションだと、巨大な怪物に丸呑みにされた女の子は救出された時点では大抵気絶してるけど
取り込まれてからどの段階で意識を失ったのかとか想像すると興奮するね

430 名無しさん@ピンキー 2012/10/14(日) 23:26:11.34 ID:nBdJ0HIq
気絶もあるね

431 名無しさん@ピンキー 2012/10/19(金) 09:09:37.81 ID:TcOuEG49
よろしく! 

432 名無しさん@ピンキー 2012/10/21(日) 13:34:26.74 ID:z+dUcBET
最後は自分からクロロホルムを嗅ぎたくなったりして!!!

433 名無しさん@ピンキー 2012/10/23(火) 05:35:35.82 ID:ioi3P9FE
広末涼子 プッツン奇行癖の“真相”
http://www.geocities.jp/keisukeinoue2001jp/uwashin2

■いしだ壱成逮捕に関して
勝谷誠彦「逮捕するしないの基準は何処にあるのか?」、
田中康夫「勝谷さんてばその絡繰りをよくご存じじゃないですか?
     あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
     有名人と金持ちは、葉っぱや薬くらいでは捕まらないんです。
     何しろ国税庁が、あいつは高額納税者だからと、厚生省に横槍入れるような国ですから」
http://www.ne.jp/asahi/eiji/home/main/yasuo-chan_2001_08b.htm

>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。

434 名無しさん@ピンキー 2012/10/25(木) 05:51:36.57 ID:eL51Nm5K
誰か〜

435 名無しさん@ピンキー 2012/10/27(土) 11:47:38.31 ID:n/sjJw/S
作者たちいなくなったな

436 名無しさん@ピンキー 2012/10/28(日) 06:06:55.81 ID:L2cmi566
クロロホルムづけ

437 名無しさん@ピンキー 2012/10/29(月) 01:38:10.35 ID:QWf8cYEv
以前書くと宣言した以上書きたいが
現実が忙しすぎる・・・

438 名無しさん@ピンキー 2012/10/29(月) 06:11:52.60 ID:OBNdyTPQ
>>437
よくわかるが

439 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:40:05.08 ID:7wWc1uC4
「僕は訪問睡姦屋」
人間はふと眠気に襲われた時どうするだろうか?
コーヒーを飲む?自身をつねって眠気を覚ます?
上記の行為をしても眠気というものは抗えないものだ。
中には眠気覚ましのツボを押すという人もいる。
これは正しい処方をすれば確かに目が覚める。
こういった技術は口コミで広まるため間違った処方に変化していることをお気づきだろうか?
我が家には代々継承されている秘伝の技がある。
「眠りを誘発するツボ」である。
僕も二十歳の頃、父親から話を聞いたが信じなかった。
だが父が僕のツボを押した直後、意識が飛び気づいたら朝になっていた。
父いわく「強く押せば押すほど睡眠時間が長くなる」らしい
おまけに後遺症で何をされても目を覚まさず、前後の記憶が曖昧になるとか・・・
そのツボを伝授された僕がやることは決まっていた、僕の中の黒い欲が渦巻いるのを感じていた。

440 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:40:46.03 ID:7wWc1uC4
ピンポーン
ある日の昼下がり、僕は住宅街の一軒の家のチャイムを鳴らしていた。
「はーい」
ドアの向こうから若い女性の声が聞こえる。
「すいません、マッサージ器の訪問販売なんですがー」
ぺこりとお辞儀をするスーツの男、そう僕である。
僕は訪問販売員を装いこの家にきた。
「えーマッサージ器ですかぁ?」
玄関から出てきた女性が今日のターゲット、カオリ(22)だ。
肩までスラリと伸びたロングヘアー、ふくよかな胸、大きなお尻。
事前に彼女の家を調べていたのに関わらず、見惚れてしまった。
といけない平常心、平常心。
「あ、はいわが社で開発した新型マッサージ器です。お話だけでもよろしいですか?」
カオリは少し考え込んでいる、仕方ない。
「今ならサービスしますよ、5分だけでもお話を・・・」
自分で言うのもなんだが、僕は好青年だ。顔つきも悪くないし、頭を下げ懇願すれば大抵はいける。
「それじゃあ話だけなら・・・」
ほらね。下げた頭の中でほくそ笑み、作り笑顔で玄関内に入る。
後は簡単だ。適当な機械を出し、自然にツボのレクチャーをしてあげる。
そして昏睡のツボを押す。時間は二時間程度の強さでいいだろう。

441 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:41:45.20 ID:7wWc1uC4
ツボを押した瞬間、カオリはストンと倒れ込み静かに寝息を立てていた。
「だれもいませんよね〜?」
この時間は一人とわかっていたが、一応確認しよう。
返事が無いことを確認し鍵を閉め、スーツを脱ぎ捨てる。
他人の家で僕は全裸だ。とても気持ちがいい。
「それじゃあ、楽しませてもらいましょうか」
カオリをリビングにあるソファーに寝かせ抱きつき匂いを堪能する。
「はぁーいい匂いだぁー、一生嗅いでいたい匂いだな」
僕のペニスが痛いくらいに膨張している。
「さてじゃあ口を使わせてもらいますね♪」
寝息を吐く口にゆっくりと近づく。
「ふぅ!?」
彼女の寝息が亀頭にかかり、情けない声がでてしまった。
「まったく寝てても男を惑わすなんて罪な女だな〜」
彼女の行為に興奮度はマックスになり、彼女の口にペニスを侵入させ激しくピストンを始める。
「はぁ!はぁ!きもちいい!」
寝ているので抵抗はしないが喉の奥で「ヴっ!ヴっ!」とえづいてるのがわかる。
「いいよ!いいよ!」
昼下がりの静かなリビングに、パチュパチュという水音が響く。
さらに服の上から彼女の胸を乱暴に揉み、射精へと高ぶらせる。

442 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:45:08.98 ID:7wWc1uC4
「ふぅ奥さん、最高だよ」
汚れたペニスをふき取り、カオリを下着姿にした。
「ピンクかーいやらしいねぇ」
ブラもパンツもピンク色の見てくれ高そうな下着を履いている。
先ほど射精したとは思えないほどペニスはギンギンと膨らみ、彼女の膣内に入りたいと叫んでいるように聞こえた。
「さてと・・・」
カオリの足元に座り指の彼女の恥部をなぞる。
「んんっ」と可愛らしい反応をするのを見て、僕は何度も恥部をなぞった。
彼女の反応を楽しんでいる内のパンツはぐっしょりと濡れていた。
「あーあ指がびちょ濡れだよ、奥さん」
彼女の愛液で濡れた指を口に入れビチョビチョと絡み付ける。
「そろそろ本番いきますか。」
ソファに乗り上げカオリのパンツを脱がす、湿った恥部は僕のペニスを欲してるかのようにパクパクと口をあけていた。
「今から入れてあげますからね。」
2、3度、ペニスをこすり一気に挿入する。
「くぉ!はいったぁ〜」
眠っていても性交をしている感覚はあるのかカオリも息を荒立て頬は微かにピンク色になっていた。
僕はつばを飲みピストンを開始した。
「カオリ!カオリ!」
返事もしない彼女に対し僕は彼女の名を叫び、ブラをずらし乳首に吸い付き彼女によがった。

443 名無しさん@ピンキー 2012/11/01(木) 04:29:16.22 ID:ZP5uQPkW

444 名無しさん@ピンキー 2012/11/03(土) 05:43:38.00 ID:lEefx2bY
ありがとう!

445 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 11:02:04.17 ID:axBsJ+Ei
>>442
GJ

446 美人手術協会 2012/11/04(日) 19:36:22.65 ID:s0oFXqVb
はじめまして、下手くそですが末席に加えさせていただきたく。

447 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:41:35.91 ID:s0oFXqVb
「あれ?ここはどこ?」
少女は,病院の病室のような部屋で目を覚ました。何だか頭が重く、少し気分が良く無い。
それに、仰向けにされ、なぜだかベッドに数箇所で拘束されているのだ。足首・手首・肘の上・膝の上で・・・・。
(ゆ,誘拐・・・?)
記憶をゆっくり思い起こしてみた。
確か、学校が終わって家に帰る途中、雑木林の前でワンボックスカーに追い越されたんだっけ。
そしたら、大学生位の若い女の人が乗っていて、窓から道に迷ったので教えてくれといわれ、差し出された地図に気を取られたら、
スプレーみたいなものを吹き付けられて気を失ったんだっけ。
誘拐?
そんなはずはない。だって、私の父親はサラリーマンで、そんなにお金がある訳では無いもん。
金目当てでは無いようみたいだ。
だって、病室みたいな部屋、この体を固定する器具、とても金に困って誘拐されたのでは無いのは明白だ。
身体が目的ならとっくにレイプされているはずだ。
「篠原麻里子、聴こえるな」
いきなり天井のスピーカーから聞こえてきた男の声に、彼女は身を硬し、思わず視線を泳がせました。

448 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:44:14.03 ID:s0oFXqVb
抵抗が無駄な事、反抗的な態度には厳罰が与えられる事、命令は絶対である事、全ての指示を二度繰り返すと、
「解ったな?理解できたのなら、頷くんだ」
少女は反射的に頷いた。アナウンサーみたいな温か味のある声、指示に従えば助かるかもしれない、そう感じた。
チャンスを待つしか無い。
あたりを見回せるだけの余裕を取り戻すと、仰向けに固定されたまま,室内を凄いスピードで見回していました。
「篠原さん、良いですか?これから貴女にはあるモノをご覧いただきます。それを参考にして,貴女も私たちを楽しませて下さい」
スピーカーから相変わらず優しい声が響いて来る。
「さて,スクリーンをおろして即席映画館を創りますから,少々お待ちを・・・」
すると、電灯が消え黒いカーテンが窓を塞ぎ、大型スクリーンが天井から下りて来た。
スクリーンに写った光景を見て、麻里子は目を大きく見開き、声にならない悲鳴をあげた。
スクリーンには彼女の姉の亜矢子がどこかの手術台に固定され、顔に麻酔マスクを押し当てられ
全身麻酔を掛けられる様子が映って居たのだ。
「亜矢子さんは、この通り、全身麻酔ガスを嗅がされて意識を失いました。今度は貴女の番ですよ」
そう言うと、ストレッチャーに移し替えられた。
彼女は、今が逃げるチャンスだと思い暴れて見せたが、顔に白いハンカチを押し当てられて、
意識が遠くなり失神して、結局手術室へ連れて行かれた。

449 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:45:23.07 ID:s0oFXqVb
篠原亜矢子は、学校の制服姿のまま、手術台の上で仰向けにされ、両腕を身体と平行にされ、両脚を肩幅に開いた状態で
金属製のリングを使って固定されて居た。
白衣を着た男が、黒くて大き目のマスク上部のみ透明なマスク麻酔マスクを彼女の顔に近付けた。
「さあ、暫くの辛抱だよ。すぐに眠くなるからね。我慢は駄目だよ、眠くなったら何時でも瞼を閉じていいからね」
男は亜矢子の耳元で囁くと、身動き取れない彼女の顔にマスクを押し付け、顎を上に持ち上げ、マスクを固定した。
「むぐっ、いや、いやあ、やめて!」
男は彼女の頭を軽く抑え付けると、マスクの透明な部分が息で白くなった。
涼香の目が次第にとろんとして来た。
「さあ、そろそろ麻酔が効いてくる頃だね」
男の予言は的中して、彼女のまぶたが数回開閉したと思うと、白眼を剥いて重そうにまぶたを閉じて、亜矢子の意識は途絶えた。
男が彼女の顔が脱力して横に向きそうになるのを抑え付けて、上を向いたまま固定した。

450 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:46:47.20 ID:s0oFXqVb
麻里子は隣りの第2手術室へ連れて行かれ、亜矢子同様の姿に固定された。
白衣を着た男が麻酔マスクを手に彼女の顔を覗き込んだ。
「それでは始めますよ。大人しくしてて下さい」
そう言うと,いやらしい笑みをこぼした。
気丈にも抵抗の意思を示して居た麻里子であったが、黒くて大き目のマスク上部のみ透明な麻酔マスクを見せつけられると、
怖い物は怖いので、思わず悲鳴をあげてしまった。
 「キャア―――――――ッ!!」
男は無情にも、エチルエーテルのコックを捻ると、麻酔マスクで麻里子の口と鼻を覆った。
シューと言うガスの噴射音がしている。
四肢を拘束され、首のみが自由の麻里子は顔を醜く顔を歪めた。
そして、顔を左右に振って逃れようとしている。
しかし、男が彼女の頭を軽く押さえ付けている為、思うように行かない。
息を止めているのだろうか。力んでいるようだ。しかし、そうそう息を止めている訳には行かない。とうとう大きく吸い込んでしまい、麻里子は目蓋をゆっくり閉じた。

451 美人手術協会 2012/11/04(日) 19:47:57.14 ID:s0oFXqVb
今日はここまでです。

452 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 23:24:15.30 ID:OKQG6IAE
ええな

453 訪問睡姦屋作者 PN『埼玉こんぶ』 2012/11/05(月) 15:03:57.16 ID:AgFZXmE8
「僕は訪問睡姦屋・2」〜睡姦障害〜

「あ〜くそっ」
オープンカフェで携帯の『データリスト』を眺めながら舌打ちする僕。
カオリを犯してから3日。
僕はあの住宅街でのターゲットが決まらないでいた。
1番最初に彼女を選んだのが失敗だった。
そう彼女の身体に恋をしてしまったのだ。
あのふくよかな胸、安産型の尻、そして何より膣の具合。
どれをとっても今まで犯してきた女性を越えていた。
「ホント、旦那さんが羨ましいよ。」
カオリの旦那、マサル(22)は小学校からの付き合いらしく、いうなら幼馴染ってやつだ。
今すぐにでもカオリの家へ訪問して犯したいところだが、一昨日から大型連休。
カオリの家は旅行するわけでもなく、旦那もずっと家にいる。
僕の能力は強力だが、かなり接近しないと使えない欠点があり、2人相手でもかなり苦戦する。
しかも訪問販売の場合、夫が出た時点で門前払いだ。
(いっそのこと誰でもいいから犯すか〜)
僕はくだらないことを考えつつ、ブラックコーヒーで眠気を覚ました。
「相席いいかしら?」
ふと携帯から顔を上げると、女子高生が僕を見下ろしていた。

454 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:05:00.26 ID:AgFZXmE8
 僕はイヤホンを静かに置き彼女を見た。
「・・・これをどこで?」
「私もあそこにいたのよ?私の名前・・・わかるんでしょ?」
そう僕は彼女の名前を知っている。
「・・・ナツミだろ?」
彼女はカオリの妹ナツミ(17)、通学の都合上彼女の家に居候している。
確かあの時は平日だったため彼女はいないものだと思っていた、迂闊だった。
「ツボも無駄よ、首には包帯を巻いてきたから」
彼女の首には包帯が巻かれている。そう僕が使う昏睡のツボは首に存在する。
何か厚手の布や、あのように包帯が巻かれてはツボが押せない。
最初から見ていたのか?まさに絶体絶命、いや人生の終わりだろう。
「・・・はぁ、で、どうするんだ、警察でも突き出すか?」
僕は観念して作り笑いを解き本性を出した。
しかし彼女の口から予想だにしない言葉が返って来た。
「いいえ、また犯してほしいの。」
「は!?」
驚いた。自分の姉を?なぜ?
「おいおい、どうかしてるだろ?何を企んでる。」
「企んでなんかいないわ、だったら最初に通報している。」
確かに、一人で僕に接近するなど危険な行為はしないだろう。

455 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:07:49.31 ID:AgFZXmE8
「ここが僕の実家だ」
あの住宅街から2〜3駅離れたところに僕の実家がある。
「ふぅん意外と近いのね。」
「いいか?さっき言ったとおりだぞ、お前は―」
「整体を目指す生徒、あなたは講師、全く、めんどくさい設定ね。」
うんざりしながらナツミが設定を繰り返す。
僕は実家では整体の仕事をしているといっており、ナツミを連れ込む口実としての設定だ。
「いいから、いくぞ」
自分のドアをガチャリと開ける。
「ただいまー。」
「おじゃまします。」
そうすると2階からドタドタと階段を駆け下りる音が近づく。
「おかえりーおにいちゃん!」
この子はチトセ(15)僕の妹だ。
ナツミとは対照的に人懐っこく、ショートヘアーで明るい少女。
現在は陸上部の大会に一生懸命らしく肌も夏の名残かほんのり日焼けをしている。
「ただいま、母さん達は?」
「えーと旅行中!ホ〜ント仲いいよね!でその子が電話でいってた子?」
チトセと目が合いビクっとなるナツミ、やっぱり根も暗いのか。
「は、はじめまして・・・」

456 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:08:24.52 ID:AgFZXmE8
「やーやー待ってましたよ、お願いします!」
僕のベッドの上でうつぶせになるチトセ。
スポーツブラにホットパンツ。
マッサージしやすい格好とはいえ健康的なチトセといい、とてもエロい。
僕はナツミの背中を押して指示を出す。
「ほら最初は普通にやってみろ」
「・・・わかった。」
ナツミがチトセの腰をグイグイと押し始める。
「あ〜やっぱ気もちいぃいですなぁ〜」
チトセが足をパタパタとし声を上げる。
「いくつだよお前」
「だってきもちぃんだも〜ん、結構うまいよナツミお姉ちゃんの!」
「え!?」
ナツミの顔が少し赤くなった。
「ん?どしたのナツミお姉ちゃん?」
「いや、なんでも・・・ない」
照れを隠しながらマッサージを行うナツミの様子を、ニタニタと見つめる僕。
それに気付き『はやくしろ』という目で睨み付けらた、少しいたずらが過ぎたかな。
「ナツミ、そこはだな」
ナツミの手をとり首元を指差す。

457 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:09:04.18 ID:AgFZXmE8
チトセのツボを再度押す、これは保険だ。
ナツミの押し方は問題なかったが力の加減までは見切れないからだ。
「30分くらいの強さでいいか。」
チトセの首をチョイっと押し行為に入る。
「いい乳になってきたな。」
スポーツブラの上からチトセの乳も弄る。
小ぶりだが手のひらサイズで揉み心地もちょうどいい。
同時に彼女にキスをし、舌を絡める。
「ちゅ、ぴちゃ、美乳ってこんな感じなのかね。」
乳首を摘み上げるとチトセが声を上げた。
興奮した僕はペニスを取り出し、チトセのブラに挿入する。
「スポーツブラだとエロさも増すな」
チトセの胸を乱暴に揉み、腰を振る、端から見える日焼けから逃れた白い肌が興奮を増した。
「く、くぅ溜まってたからな、いっぱい出るぞチトセ!」
ブラからペニスを抜き、チトセの口にペニスを咥えさせる。
「うぅう!」
ビュルビュルビュルビュル
「んん!」
貯めすぎたせいかチトセの頬がパンパンに膨らんだ。
「・・・・んぐ・・・・んぐ・・チュ・・んぐ」

458 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:09:58.84 ID:AgFZXmE8
ナツミと僕がツボを押して2時間半が経過した。
「・・・むにゃ、あれ?ナツミおねえちゃんは?」
ガバっとチトセが飛び起きた。
どうやらナツミが押した感覚は正確だったようだ。
「もう帰ったよ、お前が寝ちゃうから」
「もぅ〜もうちょっとお話したかったのに〜」
ぷく〜と頬膨らませるチトセに僕は射精後の表情を少し重ねてしまった。
「ん?どうしたの」
「い、いやなんでも、それよりもう20時30分だぞ?ドラマ始まっちゃうぞ?」
チトセに自分の腕時計を見せる。
「うわぁ!ホントだ!お風呂入ってくるね!」
ピョンとベットから飛び出し、ドアを開きピタッと止まるチトセ。
「・・・あれ?」
「どうした?」
「うぅん、なんか寝る前お腹が空いてたんだけど、起きたらお腹がいっぱいでさ」
あんだけ尿と精液を飲めば腹いっぱいになるだろう。
「夢の中でいっぱい飯食ってたらじゃないか?『かに玉〜〜〜!』って言ってたぜ。」
「もぅお兄ちゃんったら!」
バタンとドアを閉めドタドタと走るチトセ、全くいつまでも子供だな。
ピリリ

459 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:01:59.65 ID:92rFHBNj
男は、亜矢子が麻酔で眠ったことを確認すると、制服のボタンを開けて大きく開き、
ブラウスのボタンを開けると、色白で雪の様な腹部を曝け出した。
綺麗にくびれた脇腹と日本人形を思い起こさせる白い蝋の様な肌が眩しい。
脇腹を両手でラインをなぞるように胸から下半身に向けて動かし、へその上に手を
置いてみた。
柔らかい!どんどん沈んでいくのがよく分かる。
軽く押したり摩ったりしてみる。
素晴らしい! これこそ、私の望んでいた肉体だ。全く完璧だ!
いかに巨乳でも、いかにおま○この締まりが良かろうと、此処に居る男たちは
ウエストフェチなので、くびれたスタイルの良い腹部だけが命なのだ。
今、手術台に横たわる篠原亜矢子はまだ18歳で、大人と子供のはざまの
あどけいなくも色っぽい表情をした女の子だ。
お腹の奇麗な女の子は寝顔を奇麗だ。
グラドルが浜辺やプールで仰向けになって居る構図を見れば一目瞭然だ。
さて、散々お腹を触りぬいた男は、彼女の丸くて可愛いお臍にピアスを装着した。
ヘソピである。普通、これを付けて居るのはビッチと呼ばれる遊んでいる女の象徴だ。
それを装着されるのだ。これ程屈辱的な事はあるまい。
これをお洒落だと言って喜ぶ女ではない。我々の標的選考基準には自信があった。
姉妹揃って処女である。腹部にしか興味が無いので問題ではないが、やはり処女らしい
初々しさは好ましい。

460 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:06:15.40 ID:92rFHBNj
この母親同様、親の意向で手術された中学1年生の女の子も、寝顔は奇麗だったが、
お腹は子供らしく肉付きが良くなく、ゴワゴワした感触があった。
しかし、篠原姉妹は柔らかい。
そう、我々の教祖直々にお腹を触られてピアスを装着する事を「手術」と呼んで居る。
そして、女神で居て貰う為に、麻酔を嗅がせ続けて眠って居て貰うのだ。
病室に監視カメラを設置してあり、それで女神が目を覚ましたかを確認して居るのだ。
篠原姉妹はそんな事と知らず、目を覚ますたびに麻酔マスクからガスを噴出され眠りに
落とされるのだ。
涼香、それは我々にとって特別な名前だ。
新堂涼香、初代・女神様である。以来、女神様と同じ意味の代名詞として使用する事が
ある。
つまり、決して誤植では無い。

篠原姉妹は二人とも、ベッドに横たわって、長い黒髪がベッドサイドから下に
流れ落ちる。女にとってこれ以上の武器はないだろう。
麻里子は、亜矢子と1つ下の17歳だ。同じ高校に通う後輩でもある。
童顔の姉とは異なり、端正な顔立ちの清楚なお嬢様の雰囲気を持つ娘だ。
制服はこげ茶色のブレザーで、私立高校に通う美人姉妹である。
先に目を覚ましたのは、麻里子だった。若い分だけ麻酔が身体から抜けるのが
速いのだろう。

461 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:07:09.90 ID:92rFHBNj
隣の部屋で、亜矢子が目を覚ました。
亜矢子に取り付けられていたのは手首用の抑制帯であった。
病院で患者が暴れるのを防ぐために使用されるこの器具は、安全かつ確実に人を拘束すること
が出来る。
腕は体の横の位置ということになるのが普通だが、亜矢子はバンザイの形をとらされて手首を
固定されていた。
手枷となっている本体は、あらかじめベッドのフレームに結び付けられている別のベルトと
連結されており、装着された者は腕を動かすことが出来なくなる。
当たり前だが、少女の腕力で太刀打ちできそうなものではない。
足首にも何かが巻きつけられた。これは手首に着けられたのと同じ抑制帯のようだ。
制服を脱がせて下着姿である。水色のブラとパンツが可愛らしかった。
両足は左右に開かれて伸ばされ、美少女がベッドの上でXの字の形に縛り付けられることとなった。
伸びきった手足を四隅に固定されては、少しも身動きが取れない。
亜矢子は、目を覚ましてからこの状態を理解するまでしばらくの時間がかかった。
多少腰を振ることが出来る。そこで無駄とは解かって居たが少し暴れて見せた。
すると、顔にゴムバンドで固定されたままの麻酔マスクから何やら噴出してきた。
必死の抵抗も虚しく、と言うよりも抵抗する事で息が荒くなり麻酔ガスを大量に吸ったのだ。
やがて、麻酔に屈してあどけなくも美しい寝顔を晒してくれた。

462 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:07:45.74 ID:92rFHBNj
今夜はここまでとします。

463 美人手術協会 2012/11/06(火) 12:47:13.13 ID:PveUVVsw
下條夏未は20歳である。
身長168センチ、股下の長いモデル体型である。
髪の毛も黒くて、やはり色白だ。
彼女は、志願して「手術」を受けに来た。
「よろしくお願いします!」
夏未は元気にあいさつをして、ペコリと頭を下げた。
「はい、よろしく。じゃあ、早速手術を始めましょう」
と言って、第1手術室へと案内した。
当協会の規定で、信者は手術着の代わりにコスプレを
しなければならない。
彼女は、ダンサーでスカート水着風の衣装に着替えた。
「そうですねえ、髪の毛をポニーテールに結わいてくれますか?」
夏未は、大人しく艶々した黒髪をポニーテールに纏めた。
「私、そこに横になればよいのでしょうか?」
「はい、そうです。この手術台に仰向けに寝て下さい」
指示に従って、素直に手術台に横たわり、篠原姉妹の様に両腕を
身体と平行にし、両脚を肩幅に開き、人の字型に四肢拘束をされても
大人しくして居た。
「さて、これで夏未さんは起き上がれなくなりました」
夏未は、試しに身体をねじって見せたが腰のみ振る事ができない。

464 美人手術協会 2012/11/06(火) 13:01:40.11 ID:PveUVVsw
彼女は新潟県からわざわざ東京の協会まで手術を受けに来た。
だから、透き通るような白い肌が眩しく、水着に挟まれた曝け出したお腹も
真っ白い。ただ、麻樹はスポーツをやっているだけに筋肉質で引き締まって
いたが、その分余計な手触りがなく、触りごたえがあった。
さっそく、その白くて若いお腹に掌を押し当てて、力を入れてみた。
柔らかい!ずんずん沈んで行く!!
手の力を抜いて、お腹の上を滑らせるように動かして彼女の腹肉とその
柔らかさを堪能した。
と、その時である。
「うっ、ううう・・・・・・」
夏未がむずかる様な声を出した。
「ま、まさか、麻酔が効いて居なかった?」
博士は、クロロホルムの入ったビンの蓋を開け、中身の液体をハンカチに
浸した。クロロホルム液がしたたるほど染み込ませたハンカチをゆっくりと
顔に近付けた。
甘ったるい香りが漂い始める。
そして、ハンカチが彼女の口と鼻を覆うように顔に押し当てられた。
「ウグッ、ウ、ウ、クウッ、ウ、・・・」
「さあ、夏未さん、今度こそ麻酔の世界へお誘いしますよ。暫くの辛抱ですよ。」
と耳元で囁くと、ハンカチを抑える掌に力を込めた。

465 名無しさん@ピンキー 2012/11/09(金) 23:42:59.50 ID:eGXLEQOG
GJ!!

466 美人手術協会 2012/11/10(土) 00:37:52.60 ID:K+ZcUqZg
訂正:>464 麻樹→夏未
名前の設定で悩んだ仮名をそのままにしていました

467 名無しさん@ピンキー 2012/11/12(月) 05:57:16.08 ID:5cKha8IH

468 名無しさん@ピンキー 2012/11/15(木) 06:52:44.56 ID:UrxY3Dt7
>>464
ありがとう!

469 名無しさん@ピンキー 2012/11/17(土) 11:06:08.22 ID:q4Mbqw8Z
クロロホルムを嗅がされる瞬間だけでもいいので、表情や声などを詳しく書いてくれ

470 名無しさん@ピンキー 2012/11/20(火) 13:10:27.06 ID:2xmsmQ/Q
むっちり嗅がせるのが良い!!!

471 名無しさん@ピンキー 2012/11/21(水) 05:46:56.43 ID:7DSy9UGP
さいこう

472 名無しさん@ピンキー 2012/11/27(火) 06:04:33.63 ID:TyZBAT20
催眠術もね

473 名無しさん@ピンキー 2012/12/02(日) 17:33:34.22 ID:N62wMM59
じょふりーさん、復活して〜〜

474 名無しさん@ピンキー 2012/12/04(火) 18:29:13.19 ID:lAXF6aAc
ヨロシク。

475 名無しさん@ピンキー 2012/12/11(火) 06:17:31.48 ID:FqKnM7w8
けさも寒いね・・・

476 名無しさん@ピンキー 2012/12/26(水) 22:27:08.34 ID:AIZUrQmK
保守age

477 名無しさん@ピンキー 2012/12/26(水) 23:28:09.23 ID:LcMC0EVq
窓の外は

478 名無しさん@ピンキー 2013/01/01(火) 18:04:49.90 ID:aZKpLjk0
じょふりーさんはどうしてるんだろうね

479 名無しさん@ピンキー 2013/01/08(火) 06:00:14.63 ID:ltzAxapF
:

480 名無しさん@ピンキー 2013/01/11(金) 15:44:42.57 ID:7Zde43Wc
今年はまだ投稿がないなあ

481 名無しさん@ピンキー 2013/01/11(金) 23:07:21.11 ID:UHTr5HBv
zzz……

482 名無しさん@ピンキー 2013/01/14(月) 06:45:36.89 ID:g1HtDaLE
>>480
パク、転載、改変を喜んで受け入れるところは寂れる

483 名無しさん@ピンキー 2013/01/30(水) 00:15:34.56 ID:6Mi7/rVv
ho

484 名無しさん@ピンキー 2013/02/04(月) 23:50:14.59 ID:6MlZnOUU
ほしゅ

485 名無しさん@ピンキー 2013/02/10(日) 16:57:56.36 ID:5e4KcxXS
保守したいから

486 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 01:12:48.38 ID:kSDIgCqb
拙い作品ですが投稿させて頂きます

487 『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:14:00.30 ID:kSDIgCqb
「すいませーん、ちょっと気分が悪いんで休ませてください」

カーテン越しに暖かな日差しが差し込む午後の保健室。
いつのように授業をサボってやってきた俺に厳しい視線が向けられる。

「気分が悪い、ねぇ……」

視線の主である養護教諭の長浦恵子は渋い表情で俺を睨む。
明らかに歓迎されていない空気だが、俺は気にも止めずにずかずかと室内に入っていく。

「まったく……」

恵子は溜息をついて机の上に広げられている書類へと向き直った。
いつもならたっぷり嫌味を言われるところだが、どうやらまともに相手をするだけ無駄だと諦めたらしい。
すっかりここの常連となった俺には恵子もお手上げのようだった。

そんな恵子を横目に、俺は室内を眺め回した。
俺以外に保健室に厄介になっている生徒の姿は見当たらない。

「今日は珍しく誰もいないっすね」

488 『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:15:48.64 ID:kSDIgCqb
俺はそんな恵子を狙ってずっとここに通ってきた。
恵子に憧れながらも手を出せずにいる男子生徒達とはわけが違う。
どんな相手だろうが隙さえあれば俺の持つ能力でどうにでもなるのだ。

「……何?ベッドならどれでも使っていいわよ」

ベッドではなく自分の元へやってきた俺を恵子は不機嫌そうに見上げる。
俺はそんな恵子の問いかけを無視し、不敵に笑ってその頭をがしりと掴む。
一瞬呆気にとられた表情を浮かべた恵子だが、みるみるうちにその顔に怒りの色が浮かんだ。

「ちょっと!何する―――あぎっ!?」

恵子が俺の手を振り払うよりも早く。
バチッと青白い火花を散らしながら頭を掴む俺の手から電流が放たれた。

「あがっ、ぎっ、ぎっ、いぃっ……!」

奇妙な呻き声を上げながら恵子は体を硬直させる。
眼鏡の向こうで大きく目を見開き、椅子に座り腕を振り上げたポーズのまま全身をビクビクと震わせる。

489 『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:16:52.76 ID:kSDIgCqb
「やれやれ、っと」

少しやりすぎたかもしれない。俺は苦笑して椅子の上で前のめりに崩れている恵子を見下ろす。
その姿はまるで俺に深々と頭を下げているようでなかなか悪くない気分だ

気が大きくなった俺は手荒に恵子の髪を掴み、その頭を持ち上げてみる。
髪を引っ張れる痛みに声を上げることもなく恵子の顔がこちらを向いた。
眼鏡はずり下がり、瞼の隙間からは白目が覗いている。
口は涎をこぼしながらだらしなく開き、普段の恵子からは想像もつかないくらい無様な表情を浮かべていた。

「普段からこれくらい愛嬌があればいいのになー」

皮肉っぽく笑って髪から手を放し、俺はすで痛いくらいに勃起しているモノを取り出した。
それを大きく開いた口へとねじ込み、両手を髪の中に差し込んで頭をがっしりと掴む。
さすがに咥え込んではこない。
それでも口内の湿り気や舌のざらつき、そして何より恵子が俺のモノをその口に受け入れているという事実がたまらなく俺を興奮させる。

掴んだ頭をゆっくりと揺すり、口内のあちこちに擦りつけながらその柔らかさを堪能する。
不満が出ないのをいいことに少しずつ揺する速度を早めていく。
うっかり奥深くまで突き入れた時はさすがに苦しそうに嗚咽を漏らしたものの、それでも目を覚ますような気配は一向になかった。

490 『保健室での電流遊び』『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:18:15.89 ID:kSDIgCqb
「生徒のチ◯ポを咥えて離さないとか、ちょっと淫乱すぎでしょ」

屈辱的な言葉を投げかけても恵子は言い返してこない。
自分の口がこんな風に使われていることも理解できず、ただひたすら頭を揺さぶられ続けている。
やがて限界を迎えた俺は勢いよく恵子の口の中へ放出した。

「げっ!がはっ……」

さすがに恵子は咳き込み、喉を通っていかなかった分の白濁液がだらだらと口から溢れていく。
それでもやはり意識が戻ることはない。
射精の余韻に浸りつつ恵子が窒息していないことを確認し、俺は唾液と白濁に塗れたモノを引き抜いた。

「まだまだ楽しませてもらいますからねー」

俺は意地悪く笑い、恵子の体を抱え上げてベッドまで運ぶ。
ぐんにゃりと脱力した手足に苦戦しながらも一枚ずつ丁寧に服を脱がせていく。
思ったよりも小さいものの形の良い乳房。
栗色に染められた柔らかな髪とは違い、硬くて真っ黒な下の毛。
やがて全てを取り払われた恵子は普段は隠されている部分を惜しげもなく俺の前に晒した。

491 『保健室での電流遊び』『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:19:14.35 ID:kSDIgCqb
「……女優がマグロじゃあんまりウケなさそうだな」

苦笑しながら俺は恵子の大きく開いた股の間へと移動する。
すでに俺のモノは十分硬さを取り戻していたが、恵子の秘所は濡れてはいない。

「まあ意識がないから当たり前なんだけど」

俺はおもむろに人差し指を恵子の額に当てる。

パチッ。

乾いた音を立てて微弱な電流が恵子の脳みそへと流し込まれた。

「あっ………ひ………」

すぐに恵子の口からか細い声が漏れ始める。
これは直接恵子の脳、その中でも特に性感を司る部分を刺激しているのだ。
直接脳を刺激されたのでは抗いようもない。
恵子はパクパクとまるで魚のように口を動かしながら身体を小刻みに震わせる。

492 『保健室での電流遊び』『保健室での電流遊び』 2013/02/11(月) 01:20:28.13 ID:kSDIgCqb
「あっ……ぅ……あぁっ………」

かすかに喘ぎながらも恵子の表情は変わらない。
ぽっかりと口を開け、抵抗する素振りさえ見せない。文句も言わずに俺にされるがまま。
その姿はさながら人間ダッチワイフといった様相だ。

やがて今日二度目の限界を感じた俺は恵子からモノを引き抜くとその顔に向ける。
勢いよく放たれた白濁の液が恵子の顔を、髪を、体を白く汚していく。

「ふぅ……なかなか良かったよ、恵子ちゃん」

馴れ馴れしく笑いかけても恵子は何の感情も表さない。
白濁に汚れた体でベッドの上に転がり、白目を剥いた瞳を天井に向けたままだった。


パチパチッ。
火花を散らす音が静かな室内に小さく響く。
ベッドの上の恵子に俺は再度電流を流し込んでいる。

「……はい……わたしは……すべてをわすれます……」

493 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 01:26:20.26 ID:kSDIgCqb
ちょっと失敗しましたが以上です
お目汚し失礼しました

494 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 02:11:03.01 ID:Je+7K0EL
gっj!

495 名無しさん@ピンキー 2013/02/11(月) 23:22:00.24 ID:vGZZ/Eli
GJ

496 名無しさん@ピンキー 2013/02/16(土) 18:53:18.60 ID:2+3mnZOL
gj

497 名無しさん@ピンキー 2013/04/12(金) 22:12:20.93 ID:aMdLoB7j
ホシュ

498 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 05:24:19.59 ID:beBIJUzB
はじめて投稿させていただきます。
失礼します。

499 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:26:00.94 ID:beBIJUzB
放課後。
6時も半ばを過ぎると校内にのこっている生徒は少なくなる。
生徒の完全下校時刻も近い。
生徒会の仕事が予想外に長引いてしまったが、僕もようやく帰れる。
後輩の不始末を片付けるのも、まあ仕事のうちだ。
校門をでてしばらくすると、うちの高校のランニングウェアを着た女の子が向うからやってきた。
ロードワークのラストスパートだろう。ずいぶん追い込んでいるようだ。
なかなかの早さで、みるみる内に近づいて、あっという間にすれちがってしまった。
その後からほんのりと彼女の匂い。
甘酸っぱい、汗と、リンスや制汗剤もまざっているのだろう。運動部の女の子の匂いだ。
誰も見ていないのをいいことに、すぅ、と深呼吸。
うん、そそる匂いだ。フェロモンとでもいえばいいか。
それを十分に堪能する。

お互い、帰り道にすれ違っただけだ、彼女は僕に気づいていないだろうし、誰だかも知らないだろう。
しかし僕は知っている。
いや、僕どころか校内のほとんどが知っているはずだ。
彼女は戸田あやか。
まだ一年だというのにいくつもの大会で活躍している陸上部のエースだ。
運動の盛んでないうちの高校では、陸上競技で表彰台に毎回といっていいほど登る彼女はいやでも目立つ。

500 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:28:21.96 ID:beBIJUzB
それから、彼女の練習を観察するようになった。観察といっても、バレるもの良くないから帰りがけに横目で覗いたりとか、窓から不自然でない程度に見下ろしたりだ。
なんとなく興味のある子のことを知りたいと思うのは当然のことだろう。
そうすると、彼女のこまかい癖や習慣なんかがだんだんわかってくる。
たとえば彼女の放課後はこんな具合だ。

授業が終わって、放課後になると誰よりも早く部室棟で着替え、ストレッチを始める。
他の部員がのんびりと着替えをして、ダラダラと話しながら準備体操をしている間に軽くウォーミングアップ。
集団でのランニングでもペースメーカーとなり、個別練習でもひときわ熱心に練習している。
そんな彼女に釣られてか、陸上部の他の部員も最近は練習に熱が入ってきているようだ。
実際、中距離を走り抜ける彼女の姿はインドアの僕でも胸をすくものがある。
部活の練習が終わった後はすこし休憩をはさんで自主練習だ。
さして業績を上げる気のないうちの陸上部の練習は彼女にとって物足りないらしい。
他の部員が三々五々に帰るなか、一人だけ残って練習をしている。熱心なことだ。
ゆるめな部活の練習の鬱憤を晴らすかのように厳しく自分を追い込んでいる。
再度、基本的な確認から、丁寧に自身の身体を追い込んでゆき、最後は校外でのロードワークでしめる。
ラストにグラウンドに駆け込んでくる彼女は全身が火照り、頬も上気している。そのせいか荒い呼吸は妙に色っぽい。
ロードワークのあとは酸素缶というのだろうか、口を覆うようなカバーのついたスプレー缶を使って息を整えているようだ。
後は軽く流してストレッチをして練習終了。
練習後は部室棟でシャワーを浴びて着替え、ウイダーやカロリーメイトなんかをかじりながら帰る。
先程まで厳しい顔で荒い息をついていた彼女が、こころなしか頬をゆるませてもぐもぐしているのは実にほほえましい。

501 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:30:03.89 ID:beBIJUzB
いっそ、やってしまおうか。
しかし、彼女の男嫌いは有名だし、僕に彼女をたらしこむスキルがあるはずもない。
無理やり襲おうにも、彼女に暴れられてインドアの僕が勝てるわけがない。それに、うまく行ってもその後の人生は檻の中だろう。そこまで分別がないわけじゃあない。論外だ。
意識がある彼女をどうにかすることはまず無理だろう。
じゃあ、意識がなければ?
うん。それならどうにかなりそうだ。幸い薬を調達するアテもある。
医師の叔父が裏でやましいことをしているという。どことなく陰湿な所があり、親戚の間でのウケは悪いが、僕は似たような性格のせいか叔父とは妙にウマが合うのだ。
その叔父に相談しつつ、計画を練る。
自分でも何回か確認して、大丈夫だというところまで練りあげたらいよいよ決行。
人も少なく、彼女の帰りが遅くても怪しまれない次の金曜日に襲うことに決めた。

細工をするのは酸素缶だ。
彼女がつかっているものと同じものを用意して、空吹きして中身を開ける。
そうしてから叔父に頼んで、吸入麻酔薬とコンプレッサーを使わせてもらう。それぞれを繋ぎ、圧力計を見ながら十分な濃度まで注入した。
これで、よし。
はじめてはいる叔父の家の地下室には、他にも色々とヤバそうなものが置いてあったが、見なかったことにした。深く突っ込んではいけない気がしたのだ。
他にも細々とした薬をもらったり、簡単な注意を受けてから叔父の家を後にした。滅多に笑わない叔父の、別れ際のゆがんだ口元が印象的だった。がんばれよ、ということだろうか。

そうして金曜日がきた。
生徒会室の窓から、グラウンドを見下ろす。

502 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:33:34.12 ID:beBIJUzB
もう見飽きた、というほど見ているはずなのに、いまだ飽きがこない。しなやかに動く小さな身体は、実に躍動的で、美しく、薄紅に上気した頬は欲情をそそる。
今日、あの身体を抱く、と考えるだけで興奮がいやましてゆく。実際、ずいぶん前から一物は硬くなり、ズボンのなかで存在を主張している。確認してはいないが、先走りで下着は汚れているだろう。
いつものメニューが終わり、彼女が一旦部室へ戻る。最後の走りこみの前の水分補給だ。彼女の喉が三回コク、コク、コクと動く様さえ想像できる。
少々はしたなく手の甲で口元をぬぐい、部室から出てきた彼女は、後ろ手に戸をしめる。二、三度軽く跳ね、調子を整えると、校門から走り出して行った。
さて、行動に移ろう。

ジャージに着替え、鞄を持って部室棟へと向かう。これでたとえ誰かに見られても、運動部員が忘れ物を取りに来た、くらいにしかみえないだろう。
部室の扉はナンバーロックだけれど、管理しているのは生徒会だし、番号簿も生徒会室においてある。まったく意味のないものだ。手早く番号を入力し、ノブを回して中にはいる。
扉をしめて、一呼吸。落ち着いて行動しなくては。薄暗い室内は部室棟特有の臭いと湿り気の中に、彼女の甘酸っぱいような匂いがわずかに漂っている。

肝心の酸素缶は……あった。水筒と並べて、長椅子の上に置いてある。
自分のカバンから例の麻酔ガス入りの酸素缶を取り出す。指が震えるのを抑えて、ぴったり同じ位置、角度になるように置き換える。
よし。
これで、あとは彼女が帰ってくるのを待つだけだ。
部室の使われてなさそうなロッカーを開け、中に入る。すえた臭いとかび臭さ、更には蒸し暑さで不快だけれど、外に出て不審に思われるわけにもいかない。都合のいい事に、ちょうど目の高さにスリットが開いていて、部屋の中が見渡せた。
息を潜めて、彼女が戻ってくるのを待つ。

503 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:34:52.39 ID:beBIJUzB
緊張で時間の感覚がうすれ、時間がたつのがやたら遅く感じる。
何時間にも思える静寂の後、ナンバーロックが押される音がした。
心臓が跳ね上がる。
彼女だ。
扉越しにもわかる荒い息遣い。今日も相当追い込んだようだ。
扉が開き、薄暗い室内に外の光が差し込む。蛍光灯がつけられ、ランニングウェアに身を包んだ彼女の姿があらわになる。
ずいぶん疲労した様子で入ってきた。汗で額に張り付いた髪にゾッとする程の色気を覚える。興奮がいや増してゆく。

そうして彼女はその細い指で偽の酸素缶を取り上げ、カバーを口に当てて、深く吸い込んだ。
ひと呼吸、ふた呼吸、ぐらり。
全身の力が抜け、床に崩れ落ちる。

……やった!
使用したのは即効性のハロタン。加えてロードワーク直後の疲れきって酸欠気味の身体だ。
たった2口で意識を飛ばすのも当然だろう。
いまにも暴発しそうな下半身をなだめ、ゆっくりと気持ちをおちつける。
しばらく観察し、動く様子がないのを確認して、ロッカーから出た。

まず、開いたままの戸を閉め、内側から鍵をかける。
そうしておいて一呼吸。振り向いて見下ろすと、彼女が倒れている。

504 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:37:25.00 ID:beBIJUzB
意識のない人間を持ち上げるのはなかなかの重労働だ。少し苦労をして、彼女を椅子へと持ち上げる。
椅子の上に仰向けに寝かせて、まずはズボンの腰紐をとく。へりに指をかけてゆるめ、両足を抱えて持ち上げ、オシメを替えるような体勢に。
そのままランニングパンツを引きずり上げると、汗に蒸れた血色よく色づいたお尻があらわになる。
谷間に食い込むインナーを引き剥がすと、大事な部分がすべて蛍光灯の光のもとに晒された。
股間の茂みはまだ淡く、彼女が数ヶ月前まで中学生だったことを思い出させる。

あの戸田あやかの秘部が目の前にある。興奮を通り越して、もはや現実味がない作り話の世界だ。
おかげでその後の作業も、淡々と進めることができた。
自分のカバンからもう一つ薬を取り出し、包装を破り捨てる。先の尖った流線形の特徴的な形。座薬だ。
使った麻酔は即効性が高いぶん、覚めるのも早いらしい。襲っている最中に目覚められたらすべてが水の泡だ。
意識をより深く落とすために睡眠薬を併用する必要があった。それも吸収のはやい直腸からの投与が望ましいとのこと。

彼女の薄褐色の慎ましやかな窄まりを、指に唾液をつけて湿すと、座薬を押し当てグッと押し込む。
麻酔の効果でここの力も抜けているのだろう。すんなりと全部入ってしまった。
さらに中指で奥まで押しこむ。彼女の体内の予想外の熱さが指先に伝わる。
ゆっくりと指を引き抜き、ティッシュで拭う。腸内におさまったあの薬はじわじわと溶けだして、彼女の意識を十分な時間眠らせるはずだ。
これでようやく、準備がすんだ。

505 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:41:30.97 ID:beBIJUzB
すこしして、ようやく立ち上がることができた。射精したばかりだというのに、もう完全に勃起している。実際、いくら出しても出し足りない気分だった。
まだおぼつかない腰でしゃがみ込むとカバンからローションとコンドームを取り出す。
まずはコンドームをつけ、今度はローションを手にとる。
そうして、まだ固い彼女の秘裂に透明な粘液を塗りこめた。指をいれて、膣内にも塗ると、もう我慢できない。
自分にもつけ、そのまま彼女の中に押し込んだ。ひやりとローションの冷たさを感じたのも一瞬のこと、熱くぬるむ彼女の膣につつまれる。
鍛えられた身体の締め付けはおもったよりも強く、すばらしい肉感。
猿のように腰をふり、瞬く間に射精。
ゴムをつけ替えるのをもどかしく感じながら、膣で、腹で、脚で、胸で、欲望のままに彼女を使い、射精した。


どれだけ絶頂を迎えただろうか。肉棒の根本に鈍い痛みを感じるほどに、射精を繰り返した。
彼女の脚には何筋も白濁が垂れ、うっすら割れた腹筋のなかのへそにも精液が溜まっている。乳房は唾液にまみれ、意識のないままに屹立している。
何度も何度も使った秘裂は、度重なる刺激で赤く充血し、膣口からはローションとおそらく彼女の分泌液がこぼれて、長椅子に広がっている。
もう限界だ。それに、そろそろ僕も帰らなくてはいけない。
名残惜しくも、片付けを始める。

力なく垂れ下がった自分のものを揺らしながら、彼女の身体を拭き清めてゆく。
乳房、腹、太もも、ふくら脛、脚、尻、股間とまんべんなく、粘液の残らないようにぬぐい、アルコールで消臭。
特に秘所は丁寧に清める。陰毛にからみついたローションを拭うのに手間取って、ようやく完了。
ブラをもどし、上着を元通りにする。下も全て彼女が部室に入ってきた時のように繕うと、先程までの陵辱がなかったかのように見える。

506 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 05:42:06.91 ID:beBIJUzB
以上です

507 『失われた四時間』 2013/05/16(木) 05:56:25.98 ID:beBIJUzB
すみません
>>504と>>505の間に抜けがありました。補完お願いします


スパイクの紐をとき、片足ずつ脱がせる、靴下も脱がせてスパイクのなかへ。
膝のところで止めてあったランニングパンツも全てぬがす。下手に服を汚してしまって行為があからさまに露呈するのは望ましくない。
上を着たまま、下半身を丸出しにされた彼女は少々滑稽にも見えた。途中まで日焼けした足は引き締まり、吸い付くような肌の奥にしなやかな弾力を感じさせる。
次は上をまくり上げようと、上着の裾に手を掛けたところで、急に現実感が戻ってきた。
抑えられていた興奮が猛烈に暴れて、ズボンの刺激だけで射精しそうになる。
慌ててジャージの下を降ろすと、痛いほどに勃起した先端から先走りが糸をひいた。呆れるほどに出たらしい。下着に大きく染みができている。
もう睡眠薬も回っているだろう。
思い切って荒々しく彼女の上着をまくり上げる。黒いスポーツブラが出てきたので、それもずり上げる。
小ぶりながら形のよい乳房があらわになると、もう我慢できない。
彼女に覆いかぶさるようにのしかかり、両手で胸を掴む。やわらかな感触に震えながら、鼻先を彼女の匂いの凝縮であろう脇の下へとつきこむ。
この上なく濃縮された彼女の匂いを鼻いっぱいに吸い込むと、脳がチカチカとして真っ白になった。
無意識のうちに肉棒を彼女の太腿にこすりつけていたらしい。あっけなく最初の射精に至った。
驚くほどの勢いと量を、僕の腹と彼女の脚とにぶちまける。何度吐き出しても止まないかのような錯覚の後、腰が抜けたような快感がやってきた。
荒い息遣いを彼女の脇におしつけて、余韻にひたる。

508 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 08:38:59.79 ID:6w+CE30t
GJ!
投下乙です!

509 名無しさん@ピンキー 2013/05/16(木) 14:38:09.11 ID:EIlMj1BL
文体がとても好みだ

510 放課後 2013/06/01(土) 02:19:37.55 ID:bNbJrhL+
今朝、皆藤美帆が下駄箱を開けると、手書きの手紙が入っていた。
『伝えたいことがあります。メールや電話ではなく、会って直接伝えたいと思っています。今日の夕方6時に、視聴覚室まで来てください』
今はテスト期間、しかも今日は午前授業で、夕方6時になれば学校にはほとんど誰もいなくなる。
しかも視聴覚室は普段授業を行っている東棟ではなく西棟にある。
その時間の視聴覚室はおそらく全くの無人だ。
つまりこの手紙を書いた人は、二人きりで美帆と会いたいということなのだろう。
(告白・・・なわけないか)
差出人の名前も書いていないし、当然イタズラだろうと思った。
いまどき手書きの手紙を使って告白なんて、聞いたことがない。
不自然すぎる。
きっと仲良しの彩子と加奈の仕業だろうなと、美帆は思った。
あの二人は最近彼氏が出来たみたいだし、いつものように独り身の自分をからかってやろうと、こんなことを思いついたに違いない。
二人は知らないが、実は美帆は先月、ずっと好きだったバスケ部の孝弘先輩に告白して、フラれたばかりだった。
タイプじゃない、というのが理由だった。
今までにも何度か告白されたことはあるし、自分でも容姿には自信のあるほうだったので、美帆は相当落ち込んだ。
今は誰に告白されても断る気分だった。
(こんなことしても意味ないんだから)
美帆は少し不機嫌になって教室に入った。
だが、彩子も加奈も、美帆をからかうような気配はなかった。
思い切って「告白されそう」と話を切り出してみたが、むしろ興味津々といった感じで質問攻めにあってしまった。

511 放課後 2013/06/01(土) 02:20:16.85 ID:bNbJrhL+
夕日の差し込む廊下を美帆はひとり歩いた。
今は5時49分。
やはり西棟には誰もいない。
差出人はもう来ているのだろうか。
もしかしたら孝弘先輩の気が変わって、やっぱり美帆と付き合おうと思って、でも急にそんな話をするのも何だから、あの手紙を書いて美帆を呼び出そうとしているのかもしれない。
そんなことあるわけないのに、勝手にそんな妄想を膨らましている自分が馬鹿らしく、美帆は歩きながら思わず吹き出してしまった。
化学室にはまだ誰もいなかった。
時計の針は5時53分を指している。
あと7分。
美帆は講義机に腰かけて手紙の差出人が来るのを待った。
それにしても夕日がきれいだった。
そういえば孝弘先輩に告白したときも、夕日がまぶしかった。
(もうあのことは忘れなきゃ)
やがて廊下の方から誰かがやってくる気配がして、美帆の心臓は高鳴った。
だが入ってきたのは化学教師の山口だった。
おそらく見回りだろう。
「・・・・・・・・・」
中年の域にさしかかろうかというこの男性教諭は、奇妙な表情で美帆のことを見ていた。
「あ、あの」
「何してるんだ」

512 放課後 2013/06/01(土) 02:20:57.15 ID:bNbJrhL+
山口はいきなり美帆に抱きついた。
「えっちょっとなっ・・・ふぐんっ・・・!」
驚く声を遮るように脱脂綿が素早く美帆の口と鼻を覆った。
あまりに急のことで何がなんだかわからず、身体が硬直してすぐには動けなかった。
(・・・・・・あっ・・・・・・)
脱脂綿はじっとりと湿っている。
「・・・うっ・・・・・・むふんっ・・・!」
吸い込んだ息は甘酸っぱくて鼻を刺すような刺激臭だ。
一瞬、頭がクラっとなる。
(こ、これって・・・・・・・・・)
「・・・待ってても誰も来ないぞ」
山口の言葉を聞いて、美帆はこの化学教師が自分に何をしようとしているのかを理解した。
(あの手紙、もしかして・・・・・・)
「ふむーっ・・・!・・・んんんーっ!」
叫び声は湿った布地の中でくぐもるだけだった。
美帆は自分を抱きすくめる山口の腕を必死に振りほどこうとする。
だが、男のたくましい腕は美帆の身体をがっちり抱きすくめていて、びくともしない。
クロロフォルムの甘い芳香が、あっという間に美帆の鼻腔を満たした。
(・・・・・・あっ・・・嫌・・・・・・・・・)
「大丈夫、すぐに気持ちよくなるから。たっぷり吸い込むんだ」

513 放課後 2013/06/01(土) 02:21:57.77 ID:bNbJrhL+
山口は腕に力を込めて、倒れ込む美帆の身体を支えた。
右手であてがった脱脂綿の向こうからは美帆の乱れた呼吸の音が漏れてくる。
皆藤美帆…とうとう捕まえた。もう逃がさない…。
山口は、制服の上からおもむろに胸のふくらみを掴んだ。
「んっ・・・・・・」
美帆が声を漏らす。
うつろだが目は開いているし、まだ意識はあるようだ。
だがもう抵抗する様子は無い。
山口はクロロフォルムを嗅がせたまま、美帆の胸を揉み始めた。
制服の上からでもその柔らかさ、弾力は十分に伝わってきて、なかなかのボリュームがあることが分かる。
「んっ・・・・・・ん・・・・・・ん・・・・・・」
意識が薄れていくにつれ、美帆の喘ぎ声は次第に小さくなっていく。
山口は胸を揉みながら昏睡寸前の美帆の顔をじっくりと観察した。
ハンカチをあてがわれた美帆は、今までに見たことが無いほど恍惚の表情に見える。
胸を揉まれる快感からなのか、それとも麻酔が気持ち良いのか・・・?
もしかするとその両方なのかもしれないな。
山口は実験観察かのように思考を巡らせた。
「・・・・・・ぅ・・・・・・・・・」
とうとう美帆の喘ぎ声が途切れた。
「クスリが効いたみたいだね」

514 放課後 2013/06/01(土) 02:22:56.90 ID:bNbJrhL+
見回りを終えて化学室に帰ってくると、美帆は四肢をぐったり机の上に投げ出して眠り続けていた。
よしよし、ちゃんと効いている。
近づいて顔をのぞき込むと、麻酔で無理矢理眠らせたためか、だらしなく開いた口元からよだれが垂れ、瞳も完全に閉じきらず半開きになっている。
山口はよだれを拭き、瞳を閉じさせ、乱れた美帆の髪の毛を整えてやった。
先ほどあんなに抵抗していたのが嘘のような穏やかな寝顔だ。
手の甲で優しく頬を撫でると、キメの細かいすべすべした肌の感触が伝わってきた。
山口は深呼吸をして自分を落ち着かせる。
下半身は既にいきり立っていて、すぐにでも挿入して中に出してやりたかったが、しかしここはじっくりと楽しみたい。
まずは再び制服の上から胸の膨らみを撫でる。
Yシャツの生地が擦れる感触が心地よい。
襟元のリボンをほどき、ボタンを上から一つ一つ外していく。
白いブラジャーが露わになった。
小さくピンクのリボンが付いている以外は至って飾り気の無い、本当に純白のブラジャーだ。
他の女子生徒はみんな制服から透けるほど派手な色のブラジャーをしているのに、ちゃんと学校の規則を守って白い下着を付けてくるとは、なんて真面目な子なんだろう。
思わず先生目線で感心してしまったが、その背徳感がますます山口を興奮させた。
思い切りブラジャーをずり下げると、大きめの乳房がぷるんと小さく波打ちながら顔を出した。
巨乳ながら垂れることなく先端ははつんと上を向いている。
薄いピンク、かつ乳輪の輪郭がはっきりした乳首。
山口は膨らみを両手で鷲掴みにした。
思う存分揉みしだく。

515 放課後 2013/06/01(土) 02:23:56.43 ID:bNbJrhL+
スルスルとパンティを脱がしていく。
意外なほど濃く茂った陰毛の下に、美帆の秘部が現れた。
開くと、乳首より濃いピンク色の花びらが露わになった。
山口は脅迫の材料に使うため、何枚か写真を撮った後、太ももの間に顔を突っ込んで、濡れた秘部を舐め始めた。
「うっ・・・」
下の先でクリトリスを押すと、美帆が声を漏らした。
顔を上げて見ると、うっすらと美帆が意識を取り戻し始めている。
「うー・・・う・・・」
身体の刺激に反応して、声を漏らしている。
麻酔をあれほど吸わせたのに、もう効果が切れ始めたのか。
若いってのはすごいな。
まあ、少しは反応はあったほうがいいか。
山口はいきり立ったものを一気に美帆の膣の中に押し込んだ。
「はうっ・・・」
美帆は一瞬苦しそうな顔になる。
山口はゆっくりと腰を動かし始めた。
美帆の身体は、意識がないながらもなかなか強く締め付けてくる。
ピストンを繰り返しながら、乳を揉む。
「ぁぁあっ・・・う・・・・・・あ・・・・・・」
そのとき、美帆がうっすらと目を開けた。

516 名無しさん@ピンキー 2013/06/02(日) 12:28:06.94 ID:v1zlPxkz
しえん

517 名無しさん@ピンキー 2013/06/16(日) 14:25:34.96 ID:1UitcloQ
GJ!!

518 名無しさん@ピンキー 2013/08/06(火) NY:AN:NY.AN ID:u3aujG/S
上手。

519 名無しさん@ピンキー 2013/08/09(金) NY:AN:NY.AN ID:JfmV39YP
リアル

520 名無しさん@ピンキー 2013/08/28(水) NY:AN:NY.AN ID:vI26/TU+
いいよなこういうの
こういうシチュがあるエロゲとかないかねえ

521 名無しさん@ピンキー 2013/09/29(日) 23:34:16.97 ID:43uCVr5n
新作期待

522 名無しさん@ピンキー 2013/10/14(月) 14:43:40.16 ID:d+Bx8hNd
ほしゅ

523 名無しさん@ピンキー 2013/10/20(日) 01:00:02.16 ID:ojOV9pbS

524 名無しさん@ピンキー 2013/11/11(月) 23:16:58.23 ID:Ocr6hWny
魔人ブウに吸収された女の子が体内でブウの分身に犯されるとかどうかな

525 名無しさん@ピンキー 2013/12/16(月) 00:38:45.06 ID:W6OGCs2e
書き手いないか

526 名無しさん@ピンキー 2013/12/26(木) 23:51:59.02 ID:Ziz9gCel
催眠

527 名無しさん@ピンキー 2014/01/22(水) 11:04:23.19 ID:FYFZ3q+N

528 名無しさん@ピンキー 2014/03/06(木) 01:00:52.78 ID:N+grgTPq
クロロホルム!

529 名無しさん@ピンキー 2014/03/24(月) 00:47:57.53 ID:FpFfaqjr
kitai

530 名無しさん@ピンキー 2014/03/24(月) 01:39:58.52 ID:+IdmGvef
zzz……

531 名無しさん@ピンキー 2014/05/18(日) 15:48:21.45 ID:izNk9quF
アスリート養成施設の裏側

夜が更け皆が寝静まった頃、寝室に男が入る…いわゆる夜這いが行われていた。
女は巨大なカプセルのようなものの中に、布団も被らず、全裸で眠っていた。
男は興奮を抑えきれないようで、女の胸を揉みしだきはじめた。
「ああ…たまんねぇなぁ…」
その手つきは荒々しく、無遠慮なもので、女を起こさないようにこっそり…というものではなかった。
これはどういうことか。それは、男は女が絶対に起きないことを確信しているからである。

ここはとある山奥のスポーツ施設で、超一流のトレーニング環境が整っている。
それは機材だけではなく、食事、そして睡眠にまで及ぶ。
いくら厳しい練習をしても、厳しい練習をするからこそ、体力回復のために深い睡眠を取らなければならない。
大会が近いからといって寝付きが悪くなったり、眠りが浅く何度も起きるようではいけないのだ。
そこで作られたのが、女が取り付けている睡眠促進装置。
眠る際に特殊な装置を着けることで、起床まで絶対に起きることがないのだ。
それ故に、男は安心して女の身体を好きにできるのである。
これだけの施設を作り、運営するには莫大な金がかかる。
男はこの施設を作る際に資金援助をした代わりに、夜這いをする権利を与えられた。
それがこの施設の裏側だ。
なお、彼女が何も身につけていなかったのは、「裸のほうが効果が高いから」と言われたことに従ったためである。

532 名無しさん@ピンキー 2014/06/09(月) 03:16:05.20 ID:Vj+08bT3
今更ながら乙
しかし書き手どころか読み手すらいないとは…

533 名無しさん@ピンキー 2014/06/23(月) 18:38:13.83 ID:e9uM4GL6
今旬なスレ?

534 名無しさん@ピンキー 2014/07/05(土) 08:13:59.81 ID:20TyyBxF
読み手すらいないのは悲しいな・・・

535 名無しさん@ピンキー 2014/07/15(火) 02:18:02.06 ID:3E5JRE4N

536 名無しさん@ピンキー 2014/07/16(水) 14:21:02.04 ID:8bsI6rBV
(」゚□゚)」読んでますよー!!

っても、ここ覗いてみたの最近ですけどねw
やっぱ感想とか入れた方がいいですか?

537 名無しさん@ピンキー 2014/07/19(土) 01:18:34.16 ID:b8hYk2+U
そうじゃないかな・・・!!

538 名無しさん@ピンキー 2014/07/26(土) 06:17:06.23 ID:u8ernYk8
さいみん

539 昏睡好き男 2014/08/09(土) 02:02:15.83 ID:bjCLfwB0
そろそろ動き出そうかな・・需要があれば

540 名無しさん@ピンキー 2014/08/09(土) 02:58:07.29 ID:DsFBYnNa
ばっちこい

541 昏睡好き男 2014/08/09(土) 09:14:56.53 ID:O23gvZrm
地下の非合法リングで、締め落とされた挙げ句意識のないままリング上で晒され遊ばれ弄られる勝ち気な女性格闘家・・ってのはスレ違いではない?

542 名無しさん@ピンキー 2014/08/09(土) 10:02:15.58 ID:JDvknhEu
okok

543 昏睡好き男 2014/08/09(土) 11:11:38.62 ID:i7r9pNJW
過疎ってるかと思えば反応はやいな、とりあえず構想ねるから気長に待ってね。なんかリクエスト、ヒロインのタイプとかあれば希望に沿うけど。

544 昏睡好き男 2014/08/09(土) 22:58:53.06 ID:7dGLJZ/T
これ規制の条件ってなんなの?時間?

545 名無しさん@ピンキー 2014/08/12(火) 15:38:45.07 ID:ctjcqBzu
セーター着てる子をモデルにしてほしい

546 名無しさん@ピンキー 2014/08/12(火) 17:52:12.50 ID:2NwvZz1P
貧乳系であれば嬉しいです

547 名無しさん@ピンキー 2014/08/16(土) 14:20:30.96 ID:dyYeJznJ
ブクブク

548 名無しさん@ピンキー 2014/08/16(土) 18:08:35.66 ID:A1/w90F6
期待

549 名無しさん@ピンキー 2014/08/25(月) 20:52:03.58 ID:I2iwU1FP
さいみんじゅつ

550 名無しさん@ピンキー 2014/08/31(日) 10:37:03.17 ID:yuNmt2hg
白目気絶の女の子を更に責めまくりたい
何かの拍子に舌噛んだりしないように、口には噛ませ物が必要だろうから穿いていたパンツを入れてあげて
四肢を起こす気力もないだろうから大の字状にベットに縛りつけてと
括約筋も緩んでるかな?スカ趣味は無いからウンチは勘弁だなぁ
こんなになっても愛液は分泌されるんだな。

551 名無しさん@ピンキー 2014/10/01(水) 21:21:20.91 ID:X8VVW3/P
書いてみたんだけど、ここって元ネタありのキャラもOK?

552 名無しさん@ピンキー 2014/10/01(水) 23:50:54.62 ID:VFVZTWUo
主題に沿っていれば不問のはず

553 名無しさん@ピンキー 2014/10/03(金) 21:54:30.18 ID:9qscjE7q
楽しみ

554 名無しさん@ピンキー 2014/10/05(日) 00:51:23.93 ID:gK8KctfI
じゃあ投下してみる
たいした文じゃないし、リアリティの欠片もないけどそこは勘弁ね

555 双葉杏 2014/10/05(日) 00:54:10.76 ID:gK8KctfI
俺の名前はP、とあるアイドル事務所に勤めているプロデューサーだ。
プロデューサーの仕事は担当するアイドルをプロデュースすること、当然俺にも担当するアイドルがいる。
それがなかなか厄介な人物なのだ・・・
「杏〜入るぞ〜」
今、俺は担当アイドル"双葉杏"の住むマンションの部屋の前に来ている。
本来なら自分で事務所に来てもらうものなのだが、彼女は特殊である。
「・・・あ〜プロデューサー?今日は杏働きたくないなぁ〜」
ソファに寝転がっている杏が答える。
「お前はいつもそんなこと言ってるじゃないか。いいから早く準備しろ」
「そうは言うけど結局いつも働いているじゃん。だから今日くらいはね?ね?」
「大きい休みは近くにあるだろ、それまでは頑張る約束のはずだ」
そう言いながら俺は杏の手を引っ張り杏をソファから立たせる
「うっ!急にお腹が・・・!」
「それいつもやってるよな・・・」

毎日のようにこんなやりとりが行われている。彼女、双葉杏はもともとニートであり、
アイドルになれば印税で暮らせるという言葉に誘われアイドルになった。
アイドルになっても怠惰な態度、言動ほ変わらず、
それどころかそこをウリにしたニート系アイドルとして活動している。
普通なら顰蹙を買いそうなものだが、彼女は17歳ながら139cm30kgと非常に小柄であり、

556 双葉杏 2014/10/05(日) 00:55:07.37 ID:gK8KctfI
プロデューサーが茶色の小瓶を取り出し、その中の液体をハンカチに染み込ませ始めた。
「えっ・・・?」
杏はその光景に見覚えがあった
(マンガやドラマでよくある、人を眠らせるやつだ!)
「そ、それって・・・」
じりじりと近づきながらプロデューサーは言う
「お察しのとおりだ」
「で、でも知ってるぞ!!クロロホルムをハンカチで吸わせたくらいじゃ人は眠らないって、
て、テレビで言ってたぞ!!」
「確かにクロロホルムじゃ、人はそう簡単には眠らない。でもこれはある人に作ってもらった薬だ。
効果は本人で立証済みだ。」
ハンカチから漂う甘い匂いを感じるほど、プロデューサーが近づき、壁際に追いつめられてしまった。
(や、やばい!これマジなやつだ!)
「いくらなんでも仕事行くの渋ったくらいでそんなもの使う!?これ普通に犯罪だよ!」
「物事には限度ってもんがある。毎回こんなではどうしようもない」
「だ、だからって・・・」
「まあ、というのは建前だ」
「え・・・?」
プロデューサーはなんとも言えない笑みを浮かべてこう言った
「・・・好きなんだこういうの」

557 双葉杏 2014/10/05(日) 00:56:04.53 ID:gK8KctfI
(さて、無理やり眠らすのは体への負担も大きい。ここまでにするのが一番いいはずだ。いいはずなんだかなあ・・・)
プロデューサーは先ほどの感覚を思い出していた
(涙目になりながら必死に抵抗する杏、薬品の強烈な匂いを無理やり嗅がされるのは、さぞかし苦しかっただろう。)
(・・・)

「・・・プロデューサー準備できたよ」
支度を終えた杏が戻ってきた
ガバッ
「えっ?」
プロデューサーは杏をベットに押し倒すと両手の手首をそれぞれつかみ、
杏の頭の両隣りに押さえつけ、その状態からさらに杏の両肘を自分の両膝で押さえつけた
「ちょっとやめてよ!プロデューサー!おとなしく仕事行くって言ったじゃん!!」
杏はいわゆるマウントをとられた状態になっており、小柄な杏がここから抜け出すの絶望的だった
「ごめんな杏、やっぱり我慢できない」
プロデューサーは再度茶色の小瓶から液体をトクトクとハンカチに染み込ませた
杏はその様子を下から見上げながら先ほどの刺激臭を鼻腔に感じ取り、絶望に顔を歪ませた
「い、いやだ!!やめて!やめ・・・む、むぐぅ・・・!」
プロデューサーは再び薬品の染み込んだハンカチで杏の口と鼻を覆いこんだ
杏は首を振り、両足をばたつかせ、必死に腕を振りほどこうとするがびくともしない
「んんっ・・・むう〜〜むぐ〜〜」

558 双葉杏 2014/10/05(日) 00:56:49.23 ID:gK8KctfI
(・・・なんて考えてんだろうな・・・薄目でチラチラ見てるし・・・)
プロデューサーはまだ別の薬品が入った小瓶をポケットから取り出した。
(ん?なんか別のビンが出てきた?ふたを開けて、それを杏の鼻先に近づけ・・・!!?)
「・・・かっは!くさい!!」
「気付け用に準備したアンモニアだ」
「げほごほ!うぅ・・・鼻が・・・」
「・・・やっぱり気絶したフリだったか。さっきも言ったが眠らせるには、
数分間は薬を嗅がせる必要がある。いくらなんでも眠るのが早すぎるんだよ」
プロデューサーはもう一度薬品の染み込んだハンカチを杏の口と鼻にあてた
「さあ、もう逃げられんぞ」
甘酸っぱい芳香が、杏の鼻腔を満たした。吸ってはいけない気体がどんどん体に入っていく
「むふんっ…!…んふぅーむぐぅーーーーんーーーーー!!」
(や、やばい・・・視界が・・・ぼやけてきたし、耳鳴りも・・・)
「げほっ!・・・むぅーーーーん・・・ううーーーーん・・」
(うう・・・力が・・・入んなく・・・なってきた)
もう抵抗する腕にあまり力がはいっていない。
両足ものろのろと掻くような動きしか出来ていない
目もとろんとして、焦点が定まらなくなる。今回は演技ではなさそうだ
「だんだん気持ちよくなってきただろう?もっと吸うんだ」
「むぅぅ・・・うむぅぅ・・・」

559 名無しさん@ピンキー 2014/10/05(日) 00:58:25.93 ID:gK8KctfI
以上です 
少しでも楽しんでいただけたら幸いです
駄文失礼しました

560 名無しさん@ピンキー 2014/10/07(火) 02:58:50.41 ID:juL/PyfA
このあとが大事だと思わんかね?

561 名無しさん@ピンキー 2014/10/09(木) 00:04:11.29 ID:tpuNzygU
本番ないのは申し訳ないですね・・・
でもここまで満足しちゃうんでどうにも・・・

562 名無しさん@ピンキー 2014/10/11(土) 01:11:07.40 ID:qSkMu7dO
このスレの性格上、エッチが無いのは残念だが、
最近の人はクロロシーンだけじゃ満足出来ないんだな。
クロロフェチの人のサイトを覗くと、
AVの話ばかりでドラマや映画の話ばかり。
昔からのファンは、「女が麻酔で眠らされる/眠っている」姿だけで興奮するのだが。

563 名無しさん@ピンキー 2014/10/11(土) 05:05:13.30 ID:m4ZBfd4p
>>563
エッチではなく、さらなるクロロシーンの

564 563 2014/10/11(土) 08:58:51.64 ID:qSkMu7dO
>>564
なるほど・・・勘違いした

それと、訂正:
AVの話ばかりでドラマや映画の話ばかり。
⇒ AVの話ばかりでドラマや映画の話が全く出てこない

565 名無しさん@ピンキー 2014/10/11(土) 09:36:51.71 ID:TsjAIP9R
昔から嗜好は人それぞれやで

566 名無しさん@ピンキー 2014/10/14(火) 00:14:31.72 ID:ccHS4een
意外と人はいるのね

567 特命 2014/11/07(金) 04:05:58.07 ID:yReWCUC4
更新されないなあ

568 名無しさん@ピンキー 2014/12/10(水) 01:14:58.45 ID:PCOSZ5/s
父×娘のを書いたが、需要あるかね

569 名無しさん@ピンキー 2014/12/10(水) 10:42:55.12 ID:bu+p0kQ4
>>569
ありがたく!

570 名無しさん 2014/12/14(日) 21:07:38.66 ID:EM4hi1SD
どうもです。上に書いた父×娘の話、投下します。
自分で言うのもなんですが、エロくないですし、人によっては
かなり胸糞展開なので、注意です。

571 名無しさん 2014/12/14(日) 21:10:26.79 ID:EM4hi1SD
『ただいまー』

玄関で娘の声がする。時刻は22:00。私はリビングでテレビに流れる映画を漫然と眺め
ながら、洗濯物を畳んでいた。

『お父さん、ただいまー』
『おかえり。今日も遅かったな』
『うん。最近、なんか急にね』

娘はコートを脱ぎながら答える。

『風呂にするか?それとも、先に飯食うか?』

『先にお風呂に入るよ。ご飯食べたら寝ちゃいそうだし』

『はいよ。飯、温めとくわ』

娘は洗面所へと行くのを見届けて、私はテレビの映画に目を移した。娘は風呂が長い。
あと、3〜40分は出て来ないだろう。

572 名無しさん 2014/12/14(日) 21:11:20.23 ID:EM4hi1SD
私は食事の用意を続ける。電子レンジから煮付けを取り出し、味噌汁をよそう。洗面
所からはドライヤーの音が聞こえてくる。

少し早過ぎたか。何事も焦りは禁物。

テレビの映画は次週予告に入る。某有名アニメ会社の最新作の題字が『地上波初公開!』
の文字と共に躍る。

『あー、これテレビでやるんだー』

友紀がバスタオルを首にかけ、キッチンに現れた。

『これ、観に行ったか?』
『行ったよー。何か訳わからなかったな』

友紀はテーブルに座り、『いただきまーす』と言うと味噌汁の椀に手を伸ばす。

この瞬間が毎週、たまらなく緊張する。変に思われるかもしれないが、思わず友紀が味
噌汁を啜るのを見入ってしまう。

573 名無しさん 2014/12/14(日) 21:14:00.90 ID:EM4hi1SD
気付くと部屋のデジタル時計は23:46になっていた。
『そろそろかな』
私は誰も居ない部屋で独り呟くと小説に栞を挟み立ち上がった。引き出しから、ポーチ
を取り出し、リビングに戻る。友紀が自分の服を畳みかけたまま、ソファに寄り掛かり、
寝息をたてている。
『全く…。せっかくだから最後までやれよな』
私は娘に上着をかけてやり、友紀の使った皿を洗った。時々振り返るが、友紀は起きる
気配はなくスヤスヤと眠っている。私は皿を洗い終えると、友紀を揺り起こしてみた。
『友紀、友紀、部屋で寝ないと風邪ひくぞ』
友紀は『うーん』と言うばかりで起きる気配は無い。寝返りを打つとまた、すやすやと
寝息をたて出した。
『こうなると子供の頃と変わらんな』
私はしばし友紀の寝顔を眺めることにした。

端正な顔立ちをしている友紀は、父親である自分で言うのも何だが、相当の美人だ。死
んだ妻の柔らかな面影が僅かに残るが、彫りが深く目鼻立ちがくっきりしているのは私
に似ている。

すらりとした長身でスタイルもよく、大学の時はミスなんたらに選ばれたり、繁華街で
はよくスカウトに声をかけられるらしい。玉に疵の胸が小さいのは母親譲りだろう。

574 名無しさん 2014/12/14(日) 21:15:08.17 ID:EM4hi1SD
『本当に素直によく育ってくれた』

私は友紀が子供の時によくやったように、頬を撫でた。

『さて、俺も準備するか』

全く起きる気配の無い友紀を寝かせたままにしておき、洗面所に向かう。

定時で仕事を終え、夕方に一度風呂に入ったが、今日のような日は、家事の後に何とな
く身体を綺麗にするのがいつものことだ。

ジャージを脱ぎ、洗濯カゴに入れる。さっとシャワーを浴び、家事でかいた汗を洗い流
す。さっぱりとして、風呂を出た後は自分の下着とバスタオル、そして友紀の下着だけ
は触らないようにして、一緒に洗えるものだけを洗濯機に放り込み、タイマーをかける。
歯を磨きながら、時計を見ると、時計の針は24:20を刺していた

リビングに戻ると、友紀はソファに寄り掛かったまま、寝息を立てている。私は冷蔵庫
から栄養ドリンクを取り出し、つけっ放しのニュースを見ながら、ぐびぐびと飲み干し
た。何と言っても50歳を越えている身体。飲むと飲まないのとでは全然違う。

575 名無しさん 2014/12/14(日) 21:16:46.15 ID:EM4hi1SD
『あ…忘れた…』

体力の衰えよりもこのような些細な判断力の低下の方が、情けなくなる。まぁ、大丈夫

だろう、と思いつつも友紀の寝顔を見て、しょうがないなぁ、と考えを改めた。友紀の

部屋を出て、キッチンに戻る。

私はリビングに戻り、友紀のスマートフォンを探す。

リビングで寝てしまった友紀を自室に連れて行った次の日の朝、携帯の充電がされてお
らず『何で昨日の晩に起こさなかったのか』と怒られたことが何度かある。そうなって
は、『起こそうとしても起きなかった』と言っても無駄で、特に今日のような金曜日は
『外出なのに携帯が使えない』と不機嫌な娘と機嫌の悪い週末を過ごさねばならない。
15分程、リビングを探しまわったが、畳み掛けの洗濯物の下から出てきた。

『全く…』

と独り呟き、つけっ放しのテレビを消し、机の上のポーチを手に取ってリビングを出た。
家中の明かりを消していき、戸締まりも確認する。時刻は25:00前。2階に上がり、友紀

576 名無しさん 2014/12/14(日) 21:19:08.03 ID:EM4hi1SD
前半、これまで。今週中に

577 名無しさん@ピンキー 2014/12/16(火) 00:17:47.42 ID:M/PiPvIW
投下キテター!
>>577
楽しみにしてます!

578 名無しさん 2014/12/21(日) 08:14:03.16 ID:fspSf+FR
遅くなりすみません。
『金曜の夜/はけ口』

579 名無しさん 2014/12/21(日) 08:24:20.57 ID:fspSf+FR
私は友紀に馬乗りになり、腰を浮かせるようにしながら、パジャマの上着のボタンを一つ
ずつ外していく。全てのボタンを外すと淡いピンクのシャツが現れる。

私は寝ている友紀の顔を見たくて横向きの顔を正面に向ける。目鼻立ちのくっきりした美
しい顔。化粧をしていなくても、相当の美人だ。私は友紀の薄い唇にそっと口づけする。
友紀の柔らかな香りがする。

口を離し、しばらく友紀の顔を見つめる。コンドームを被せられたペニスがビクビクと脈打
ち始める。既に私の身体は友紀のことを『娘』ではなく『女』と認識しているのだ。

そのことを実感した私は、友紀の後頭部を掴み、貪るように唇を押し付けた。

口の中に舌を入れ、友紀の舌に自分の舌を絡め合わせる。友紀の唾液を味わいながら、自分
の唾液も大量に友紀の咥内に流し込む。

思う存分、友紀と口づけを交わし、私は顔を離した。いつまでも続けていたかったが、そう
いう訳にもいかない。私のペニスは既に限界まで勃起し、今にも暴発してしまいそうだった
からだ。友紀は眠ったまま口の端から、自分と私の唾液の混ざったものを垂らしている。

私は友紀の上体を起こし、パジャマとシャツを脱がせた。ブラジャーはつけておらず、スレ

580 名無しさん 2014/12/21(日) 08:25:57.33 ID:fspSf+FR
私は友紀を再び寝かせて、今度はパジャマのズボンに手をかける。ゆっくりと焦らないよう
にしようとするが、どうしても力が入ってしまう。レースのついた薄紫のショーツがあらわ
になり、そこから細いが程よく肉のついた白い太もも、小さな可愛らしい膝、細くすらりと
したすねが伸びている。

私はその白い太ももに舌を這わせ何度も口づけした。キスマークを着けてもバレないので私
はいつも内股に赤い印を刻むようにしている。

思う存分、太ももを堪能した後は遂に、身につけている最後の布に手をかける。ショーツ越
しに、友紀の秘部を触るとうっすらと湿っているのがわかった。先程の唾液交換と乳房への
愛撫で、友紀の身体も『男』を感じとったのかもしれない。

私は友紀のショーツを脱がせる。生えそろった陰毛があらわになる。直に友紀の膣口に手を
伸ばすと、濡れているとは言え、ペニスを受け入れる準備が整っているとは言えない程だった。

私はポーチを枕元に置き、中からローションの入ったチューブを取り出す。少量を手にとり、
友紀のヴァギナの入り口に愛撫を兼ねて塗り拡げていく。

『あまりたくさん塗ると緩くなるからな…』

581 名無しさん 2014/12/21(日) 08:27:25.91 ID:fspSf+FR
『行くぞ、友紀』

私は娘としてではなく、女としての友紀に語りかけると、ぐっと腰を突き出した。

友紀は『ん…』と一言漏らし、眉間に皺を寄せるが、起きる気配は無い。ローションを塗って
いただけあって、亀頭まではぐにゅりと友紀の膣内に飲みこまれた。

私はコンドーム越しに友紀の膣内の温かみを感じながら、更に腰を突き出す。ローションを
塗ってない奥の方はきつく、まるで万力に挟まれたかのように、ペニスを圧迫する。

ペニスが押し込まれていくに連れて、友紀の眉間の皺が深くなる。半分程挿入したところで、
いくら押し込んでも中に入らなくなった。私はぐっ、ぐっ、と力を込めて突き込むようにする
が、その度に友紀は『あ、あ…』と声を出し始めた。

味噌汁に入れていた睡眠薬のみで今日は何とかなるかな、と思っていたが、やはり、難しい
らしい。ポーチに入った瓶から布を取り出し、匂いを嗅がないようにして友紀の鼻に押し当
てる。友紀の表情が徐々に和らいでいく。

『よし…』

582 名無しさん 2014/12/21(日) 08:30:52.39 ID:fspSf+FR
私は友紀の手を取り、下腹部を触らせる。

『友紀…友紀はお父さ…俺と完全に繋がってるぞ…』

私はいつも友紀に使う一人称である『お父さん』という言葉を思わず使ってしまいそうになる。
私達は今この場では親子ではなく、男と女の関係なのだ。53歳の男と26歳の女。正に『親と子
ほど歳が離れている』が、最近は珍しいことではない。

私は友紀の手を戻し、友紀の両脇から手を差し入れ直して、強く抱きしめた。こうすると、お互
いの上体から鳩尾、腹、下腹部、そして、生殖器までが一分の隙もなく密着し、身体の前面で思
う存分友紀の体温を堪能することができる。

『はぁ〜…気持ち良い…』

私は思わず情けない声をあげてしまう。友紀の首筋に顔を埋めながら、再度、大きく息を吸い込
み、友紀の香りを体内に取り込む。

友紀の胎内の私のペ二スが脈動する。

前後運動を開始しようとしたが、あまりに強く締め付けるので私は快楽と言うより、痛みを感じ

583 名無しさん 2014/12/21(日) 08:32:59.95 ID:fspSf+FR
私は執拗に友紀の耳を噛み、息を吹き掛け、舌で舐め上げた。偶然だろうが『愛してるよ、友紀』
と優しく囁くと、ブルッと身体を震わせ、二の腕を粟立たせた。

嬉しくなり、私は耳を責めるのを辞めて、再び口づけを交わした。友紀に舌を絡めて唾液を交換し
あう。そうしている間にも、股間を締め付ける力が弱くなり、痛みは柔らかな温かさと適度な刺激
となって私のペ二スを包んでいた。

試しに少し大きく腰を前後に動かしてみる。適度な圧迫を感じるが、湿った音と共に概ねスムーズ
に動くことが出来た。

(そろそろ、頃合いかな)

私は口を離して、友紀の顔を覗きこんだ。全く起きる気配の無い友紀は、少し顔を上気させ、小さく
はぁはぁと息を荒げている。肌はしっとりと汗に濡れて、頬に髪の毛が数本張り付いているのが色っ
ぽい。

友紀の身体も私という男を受け入れる準備が整ったということだ。私は娘が男に快楽を与えることが
出来る程、立派な大人の女性になったことを嬉しく思う。

それと同時に友紀の胎内のペニスがビクビクと脈打ち、睾丸がじんじんと鈍く痛むのを感じた。おそ

584 名無しさん 2014/12/21(日) 08:36:39.53 ID:fspSf+FR
時計を見ながらしばし、思案するが、ふと友紀の方に目を戻す。
はぁはぁと少し息を荒げている色っぽい寝顔、細く滑らかな首筋、そして華奢な肩から下は、白く透き
通る肌にくっきりと鎖骨が浮き上がっている。

途端にペニスが激しく脈動を始める。

『あ、ヤバい』

私は友紀を抱きしめ激しく腰を前後させた。信じられない程の快楽を感じながら、射精を限界まで我慢

する。

『はぁ…はぁ…、友紀!友紀!』

声をあげながら、友紀を激しく突き上げ続ける。腰を打ち付ける度に、友紀の顔がカクカクと上下する


我慢はほんの30秒程しか持たなかった。

『あぁ、友紀!出すぞ!』

585 名無しさん 2014/12/21(日) 08:38:09.91 ID:fspSf+FR
射精の勢いが無くなった後は、強く腰を押し込む。亀頭の先端が壁に押し当たる。友紀の子宮口だ。

友紀の女として最も大切な部分に触れていることを実感しながら、亀頭の先端を刺激する。睾丸から
精子を絞り出すように、意識的にペニスに力を込めると、勢いは無いが、精液が大量に絞り出されて
いく。尿道を通り抜けていく精液を感じながら、私は友紀の名前を叫ぶのを忘れなかった。

『友紀…友紀…はぁはぁ…友紀…はぁはぁ…はぁはぁ…』

何回も射精してようやくペニスに力を込めても、何も出なくなる。私は何も変わらず眠ったままの
友紀の上で、全力疾走した後のように、はぁはぁと荒く息を吐き続けた。

そうしているうちに徐々に勃起が収まっていく。柔らかくなったペニスは膣圧に押し上げられ、友紀の
身体から排泄されそうになる。

『はぁはぁ、いかん…』

コンドームが外れてしまうとまずい。私はコンドームの根本を掴み、ペニスを友紀のヴァギナから
引っ張り出す。先端の精液溜まりには大量の白い液体が貯められていた。

私は軽く友紀と口付けを交わし、コンドームを持ったまま、ベッドのへりに座った。はぁはぁと息を
整える。

586 名無しさん 2014/12/21(日) 08:40:18.61 ID:fspSf+FR
しばらくしてから、私は仰向けで寝たままの友紀の手を取り、ペニスを握らせる。添えた手に力を
込めて、友紀の細く綺麗な指で、尿道部分に残った精液を、コンドームの中に搾り出す。
手に力を込める度に、射精後の敏感なペニスには心地好い快感と共に吐き出されていく白く濁った精液。
この生命の源から、友紀も生み出されたのだと思うと、なんとなく感動する。

いくら手に力を込めても、精液は出なくなったが、私はしばらく友紀の指にペニスを握らせるのを
辞めなかった。徐々に硬さが増していく。私はベッドの傍らの友紀の机にティッシュを敷き、コン
ドームの口を縛ってから、置いた。ポーチからコンドームを取り出し、硬さが戻ったペニスに再度、
はめる。

『友紀、二回目行くぞ…』

また、私は友紀の股の間に割り込み、ペニスの先端を膣口に押し当てる。

くびれた美しい腰を掴み、ぐっと腰を突き上げた。先程とは違い、ぐにゅりとペニスが飲み込まれる。
今度は二回目だから、ゆっくりと楽しめそうだ。今度は上体を起こしたまま、友紀の美しい身体がを
堪能することにした。

私は腰を前後に大きく動かす。全裸の友紀は何も気付かずに眠ったままだ。

時計の針は午前2:00前を指していた。

587 名無しさん 2014/12/21(日) 08:42:10.60 ID:fspSf+FR
-----------

結局、その日は一晩で4回も友紀と交わることが出来た。俯せに寝る友紀のの美しい背中を見ながら、
最後の4回目の放出を終えたのは4:00前。

身体を離し、友紀の手をとってコンドームに尿道の精液を搾り出す。量は一度目に比べるとかなり
少ないが、はぁはぁと息を整えながら、我ながらよくやったものだな、と思う。

息が整うと私は友紀の唇に唇を押し付け、舌を絡める。思う存分、今日最後のディープキスを楽し
んだ後、机の上に並ぶ四つのコンドームの一つを手に取る。どろどろの粘液だった筈の精液は時間が
経ち、すでにさらりとした半透明の液体になっていた。私は布団に零さないように、慎重に縛り口を
解いて、友紀の口内に流し込んだ。

一つ、二つ、三つ、四つとチューブから搾り出すように精液を口に流し込んだ後、自分の唾液を垂ら
して、友紀の口を閉じる。

友紀は眠ったまま、喉を鳴らして私の精液と唾液の混合物を胃に流し込んでいく。私は言いようの
無い満足感を覚えながらそれを眺めた。

私は友紀の口を開け、中を確認する。口の中には何もない。いつの間にか、ペニスには血液が集まり、

588 名無しさん 2014/12/21(日) 08:46:16.02 ID:fspSf+FR
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翌朝、目が覚めたのは11:00前だった。むくりと起き上がり、大きく伸びをしてカーテンを開ける。
ここ数日降っていなかった雨がしとしとと降る、晩秋の肌寒い朝だった。

友紀は、私が朝食兼昼食のサンドイッチを作っている時に、眠そうな顔で、ボサボサの髪を掻きながら
リビングに現れた。

『おはよー』
『おはよう。よく眠ってたな』
『うん、ご飯食べてからの記憶がない…』
『服畳ながら、ソファで寝てたぞ』

他愛ない会話をしながら私達はサンドイッチを二人で食べた。

友紀が午後から出掛けると言うので、車で駅まで送り、自分は駅前のスーパーで買い出しをした。

帰ってからは、家事を済ませて、読書をしながら昼寝をした。

友紀は夕方頃に帰ってきた。その日の晩は前夜の疲れも有り、3回しか友紀と交わることが出来なかった。

589 名無しさん 2014/12/21(日) 08:56:13.08 ID:fspSf+FR
『金曜の夜/はけ口』、以上です。
読んで頂きありがとうございます。

後半は急に展開が変わって混乱してしまうかも知れませんが、
日常→狂気をシームレスに書く、という個人的な実験をしてみました。

一応、父親の考えを知った上で、前半を読んでみると、なんとなく、行動の
意味が分かるように試みました。
いかがだったでしょうか?

プライベートの事情で1年ほどSSを書くことが出来ませんでしたので、今回は
リハビリです(普段は別スレに居ます)

また機会がありましたら、よろしくです。

590 名無しさん@ピンキー 2014/12/23(火) 08:49:01.32 ID:QeUYOlyU
素晴らしいです。興奮しました。

591 名無しさん@ピンキー 2014/12/24(水) 19:31:06.84 ID:2U4QnX+b
>>590
お疲れ様です、凄く良かったです。ところで別スレってどこですか?
ぜひ見てみたいので教えてくれたら嬉しいです。

592 名無しさん@ピンキー 2014/12/26(金) 15:43:12.78 ID:foNUD702
過疎化したのは別スレの存在か?もしかしたらじょふりーさんとかもそっちに行った??

593 名無しさん@ピンキー 2014/12/28(日) 01:08:50.56 ID:ttiwY464
ほし

594 名無しさん@ピンキー 2015/01/29(木) 18:24:14.32 ID:zRwMcF9R
星湯

595 名無しさん@ピンキー 2015/02/12(木) 11:08:26.54 ID:j+yv96cD
もしじょふりーさんがそっちにいったんなら俺らには確認する方法はないに等しい訳だから、嫌だけど諦めるしかないのかな…

596 じょふりー 2015/04/02(木) 03:14:30.99 ID:anNY8MBU
じょふりーです。

そっちってのがどこかわかりませんが、今は作品を投下できる状況下にありません

余所でやるにしてもここにも出来る限り投下するようにいたします。

597 名無しさん@ピンキー 2015/04/18(土) 10:04:18.85 ID:1DZF4c4Q
じょふりーさん!!楽しみに待ってます。無理せず気にせずに。>>

598 名無しさん@ピンキー 2015/04/24(金) 16:47:52.00 ID:KPLaGoct
保守

599 名無しさん@ピンキー 2015/05/22(金) 18:19:31.90 ID:QX7fE6jE
月の光の下、一人の女が歩いていた。
俺は変態マッドサイエンティストな知り合いからもらったクロロホムルなる麻酔薬を持っている。
その知り合い曰く、人に使用するような代物ではなかったクロロホルムを改良した物らしい。
化学畑じゃない俺は、詳しいことは聞いていなかったが、それでも、これが自分の欲望、特に性欲を発散するには十分なことは理解できた。
暗い道の端を歩く女の背中は無防備だった。
静かにゆっくりとその背中に忍び寄った俺は、その無防備な口にクロロホムルを染み込ませたタオルを押し付けた。
揮発性がなく、湿ったタオルを介して呼吸を行わせることで成分を摂取させる。
彼女は腕の中で、苦しげにもがく。
二分もすると、もがく力が弱くなった。
ついでにタオルを持つ手で、彼女の頭を回してみる。
彼女は寝息をたてながら、動かなくなった。
さて、車に運ぼうと彼女に手をかけた瞬間、頭に強い痛みを感じた。
頭のなかが真っ白になる。

男を殴ったのは、木の棒を持ったひょろい男だった。
この男が只の正義感だけで、殴ったわけではないことは、目線を見ればすぐにわかる。
しかし、この男が手をかけた瞬間、後ろにはスタンガンを持った女が立っていて、それを男に押し付けて電源を入れた。
高圧電流が男に流れて、体を硬直させて男は倒れた。
現れた女は、眠っている彼女の太ももを撫でながら、言った。
「ごめんなさいね。

600 名無しさん@ピンキー 2015/05/22(金) 20:10:01.95 ID:d1WygfPn
これガチやで
知らずに利用してるやつ多すぎw
今んとこ断トツでコスパ良いわ

0==2==2==i==t.ne==t/9/0521.jpg

=は削除

601 名無しさん@ピンキー 2015/08/06(木) 23:02:51.44 ID:uDKG5JGM
保守

602 名無しさん@ピンキー 2016/10/27(木) 14:18:39.03 ID:gjIvGIgM
やってる最中に目が覚めたらどうすんの?
そうなったらそのままイクだけ?
もう一回気絶させる?

603 名無しさん@ピンキー 2016/10/30(日) 00:33:34.12 ID:LGQSTb4d
勿論気絶させてからじっくり嬲るな。

604 名無しさん@ピンキー 2016/10/30(日) 20:47:55.08 ID:jsC8Noe1
いつか神が光臨するかと毎日チェックしにきてしまう悲しい性

605 名無しさん@ピンキー 2017/01/13(金) 23:30:51.60 ID:ImQQ1zAW

606 名無しさん@ピンキー 2017/04/25(火) 12:30:38.95 ID:2meA69GN
誰か神、「サタノファニ」で昏睡姦書いてくれないかな。

607 名無しさん@ピンキー 2017/05/06(土) 21:51:40.57 ID:XK7g60G0
超弩級戦士ジャスティスのエリーゼはアルティマにさらわれて気絶してる間に酷い調教受けてそうだった。
意識が戻ったら凄いえろい格好になってるし
http://deprogram.main.jp/sb/img/img3101_file8201.jpg (画像)http://deprogram.main.jp/sb/img/img3102_file8202.jpg (画像)http://deprogram.main.jp/sb/img/img3103_file8203.jpg (画像)

608 名無しさん@ピンキー 2017/05/08(月) 01:34:03.06 ID:bAb+guX7
なつかしい奴でたな。間違いなく意識を失ってる間に隅々弄ばれて意識の無いまま何度も絶頂させられて知らぬ間に開発された挙げ句にとりあえず全裸じゃアレだからってエロいビキニ着せられたんだな。

609 名無しさん@ピンキー 2017/05/08(月) 20:28:21.80 ID:QdM4bvhn
作品がマイナー過ぎて気絶してるエリーゼがアルティマにレイプされてるエロ絵もSSもないのが惜しい所だな

610 名無しさん@ピンキー 2017/05/14(日) 17:34:34.81 ID:eq1fuOqM
これ何ていう作品だっけ?
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1248748.jpg

611 名無しさん@ピンキー 2017/05/24(水) 23:47:38.04 ID:j5DUe6YZ
汗かいてるのが事後っぽい

612 名無しさん@ピンキー 2017/05/26(金) 13:56:33.66 ID:daR0Digf
俺が昏睡姦に目覚めたのは小学生のときだ。「くりぃむれもん」シリーズの「超次元伝説ラル」で女王ユリアがラモールーの腹心ドロスに鞭の柄で膣を嬲られて失神するんだが、その失神したままのユリアをドロスが犯すシーンが擦り込まれた。

613 名無しさん@ピンキー 2017/06/11(日) 10:50:42.31 ID:B2hJ1RnN
るろ剣で縁に捕まってバスローブに着せ替えられてた薫はどうなんだろ

614 名無しさん@ピンキー 2017/06/14(水) 13:25:45.46 ID:RTR8bvfL
理想としては失神状態の薫に南蛮渡来の麻酔吸わせて完全な生オナホにしてからグチャグチャに犯して処女奪ってアナル開発。実際は丁重に軟禁されてたっぽいな。

615 名無しさん@ピンキー 2017/06/14(水) 13:28:54.51 ID:RTR8bvfL
無様で屈辱的な失神姦シチュならリクくれれば俺書くけど。元アマチュアライター程度の描写力でよければ。

616 名無しさん@ピンキー 2017/06/20(火) 12:50:46.49 ID:YsFnCN9W
是非とも!最後まで眠らせてるのがいいです

617 名無しさん@ピンキー 2017/06/21(水) 23:27:02.68 ID:cUQ0Rgrr
世田谷区のラッシュ販売業者を逮捕

若者の間で乱用されている脱法(違法)ドラッグ「ラッシュ」を販売したとして、警視庁生活
環境課は19日までに、薬事法違反(無許可医薬品販売など)容疑で東京都世田谷区の
雑貨販売会社「シック・アブニール」社長杉本康幸容疑者(38)=同区下馬=を逮捕した。
調べでは、杉本容疑者は医薬品の販売許可を受けずに、昨年1月から11月までの間、
通信販売で神奈川県の男性(36)ら11人にラッシュ計48本を約4万5000円で販売した
疑い。
厚生労働省が1月、輸入元の脱法ドラッグ業者を初めて同法違反の疑いで警視庁に告発
警視庁が家宅捜索していた。
ラッシュは血管拡張作用があり、鼻から吸引することで性的快感が高まるとされるが、
使い方によっては循環器障害で死亡する恐れもある。

618 名無しさん@ピンキー 2017/06/24(土) 11:39:28.60 ID:8mVGEPn7
よし、やってみるか。具体的に希望言ってくれ。出来ればモチーフになるキャラも。

619 名無しさん@ピンキー 2017/06/24(土) 15:04:29.11 ID:qN/7pqf+
艦◯れがわかるなら吹雪、金剛、鈴谷、加賀、大和の何れかが提督に突然、襲われて薬を嗅がされ眠らされる。やられてる最中にも何度も薬を嗅がされ最後まで起きない……というのが見てみたいです
知らない……なら近所の幼馴染の少し年下の女の子を薬を嗅がせて襲っちゃう、ってシチュが見てみたいです

……ワガママ言ってすみません

620 名無しさん@ピンキー 2017/11/05(日) 13:12:50.70 ID:lVQr6TEe
えっと。みてる方いたら作品載せます。内容は某国エージェントが捕まり毎晩麻酔で眠らされ知らぬ間に調教開発され、それを毎日見せつけられる感じです。

621 名無しさん@ピンキー 2017/11/05(日) 13:14:42.60 ID:lVQr6TEe
問題が一つ。かなり長い作品ですが多分500文字越えると「長すぎる行が」と表示され書き込めません。その対策だけ助言下さいませ

622 名無しさん@ピンキー 2017/11/05(日) 13:16:23.65 ID:lVQr6TEe
‥っ‥(背中に当たる牢獄の岩肌の冷たさを感じながら意識を戻す私‥身動ぎすると吊された両腕が軋み、ゴポリと汚れた黒いショーツの脇から粘着く液が零れ落ちる‥)糞が‥(無念に唇を噛み締める私‥)

623 名無しさん@ピンキー 2017/11/05(日) 13:17:55.38 ID:lVQr6TEe
このくらいしか書きこめません

624 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 19:09:46.91 ID:IyBoZF3M
是非読みたいです。分けて投稿するのではだめなのでしょうか?

625 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:01:07.06 ID:sQJ1Nkm+
長文作品書かれてる方もいらっしゃるので何か方法はあるかと思うのですが‥

626 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:05:35.11 ID:sQJ1Nkm+
(某国エージェントである私は油断から拘束される‥当然のように行われる拷問‥そして薬物を駆使した性的尋問‥訓練を受けていた私はその全てに耐え抜く‥業を煮やした男達の次の手段‥強靱な意思で抗うならば‥その意思を消してしまえばいいのではないか‥つまりは‥
「昏睡状態での性的拷問」

627 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:09:18.81 ID:sQJ1Nkm+
(主人公?レイナ ウィリアムス 24才http://blog-imgs-71.fc2.com/s/e/i/seiroganmania/sample-d54bc3e83eb5b9cd7cce706e52b90a1c_R.jpg (画像))

628 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:17:44.92 ID:sQJ1Nkm+
(若くして世界有数の実力を持つ腕利きエージェント
政府の依頼からある組織に潜入するが、油断から拘束される。日常の訓練によりあらゆる拷問、性的籠絡に強靱な意思で耐えるも実験も兼ねた「麻酔による昏睡開発」により日に日に知らぬ間に身体を開発されてしまう。
黒のショーツは事が済むと再び着けられるが無論洗濯などしないので自らの愛液がこびりつき異臭を放ち出すそれをつけさせられている
意識を戻しても、責めにより知らぬ間に嬲られた乳首と淫核のは勃起状態で常にショーツにこすれ意識せず膣からは愛液が零れ落ちてしまう)

629 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:20:20.34 ID:sQJ1Nkm+
(まあこんな設定で作ろうと思います。展開リクエスト有れば漏れなく描写して見せます(無論昏睡系で)一応女です。

630 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:21:54.58 ID:sQJ1Nkm+
後はどれだけ見てる人がいるかですね(笑)

631 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:24:44.29 ID:sQJ1Nkm+
某イメチャサイトで昏睡プレイ専門で四年ほどやらせてもらってる婦女子です(笑)F系から現実系などリクエスト下されば何でも描写して見せます。

632 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:27:50.50 ID:sQJ1Nkm+
実は描写長すぎてイメチャにならないと追い出され流れ着きました(笑)

633 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 21:59:01.38 ID:sQJ1Nkm+
グッヂュ…ジュブッ…(私の膣に何本目かも解らない一物がねじ込まれる…
分娩台のようなベットに全裸のまま寝かされる私‥男達に犯される私の口元には麻酔ガスの吸引器が取り付けられ決して覚めない眠りに落とされた私は、まるで無垢な少女のような寝顔のまま男の腰の動きに揺れ動いている‥
両の乳首にはローターが貼り付けられ、既に勃起仕切った乳首を更に嬲り刺激を続ける‥
ビククンっ!!!(不意に一度腰を跳ね上げると直後膣から体液が吹き出る‥意識のないまま絶頂を迎えさせられる私‥)

634 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 22:06:18.65 ID:sQJ1Nkm+
ギリッ‥
(屈辱に奥歯を噛み締める…牢獄‥鎖で拘束されたままの私の正面の壁に取り付けられた場違いな大型モニター‥そこには昨夜、眠った私に行った行為が流されている‥
映像の私は意識の無いまま男達にその鍛え上げたしなやかな身体をまさしく生玩具として嬲られている…意識が有れば恐らくは耐えることもできる責め…だが…)
ビビククンっ!!!(再び眠りのまま腰を大きくそらせ絶頂したのだろう‥寝顔を崩さぬ私の下半身はまるでそこだけが別の生き物のように痙攣を繰り返す)

635 名無しさん@ピンキー 2017/11/07(火) 22:07:54.47 ID:sQJ1Nkm+
改行おかしくてスイマセン(笑)後は見てる人いたら書くことにします♪

636 名無しさん@ピンキー 2017/11/08(水) 01:16:43.64 ID:wgpk5SHp
見てますよ。

637 名無しさん@ピンキー 2017/11/23(木) 09:26:57.86 ID:GBC515D3
>>622
書いてあることそのままじゃないの?
1行が長すぎるんだよ
スマホかなんかで書き込んでるのか分からないけど、
AAでもあるまいし適度に改行した方が読む方も読みやすいと思うよ
pcだったら折り返し表示なんてされないからね

638 名無しさん@ピンキー 2017/11/23(木) 11:45:48.89 ID:50VuALa5
()が多過ぎて面白さが勝ってしまう

639 名無しさん@ピンキー 2017/11/29(水) 16:16:18.02 ID:BK7q2F1C
https://syosetu.org 篠崎彩美で昏睡小説書いてます、検索してみてください

640 名無しさん@ピンキー 2018/01/03(水) 00:17:25.78 ID:JQXTM+so
篠崎彩美さん
小説消されてるみたいで読めません。
是非読みたいです。

641 名無しさん@ピンキー 2018/01/16(火) 14:21:16.68 ID:/PZsbzTH
ありがとうございます。少し内容が鬼畜過ぎた?みたいです。https://syosetu.net/pc/book.php?pid=book&book_no=7549こちらに同じ名前で改めてつくります。ただ今多忙なため更新滞ってます。お待ちください

642 名無しさん@ピンキー 2018/04/24(火) 16:11:47.07 ID:2VjmdUXP
>>642
更新待ってます。
あとイメチャの内容も知りたいです。

643 名無しさん@ピンキー 2018/05/06(日) 03:47:21.80 ID:OsfSJRp0
誰かいないかね?近々投下を考えている

644 名無しさん@ピンキー 2018/05/08(火) 12:25:15.05 ID:BW2r3Dt4
「部活の後のごはんは最高だよねー。今日は何かなー」
「杏奈、あんたもう食べること考えてるの?気が早いわねぇ。先、行ってるわよ」
真夏の太陽が沈みかけた頃である。部活を終えた高坂杏奈は更衣室で他の部員たちと他愛もないやり取りをしながら制服に着替えていた。
(なんだかんだで、今日は一日中鍛錬してたなぁ…夏休みなのに)
空手、カンフー、ボクシング、柔道、その他あらゆる格闘技に精通している彼女は複数の部活を掛け持ちしている。ゆえに多方面に顔を出すため、夏休みであろうとも夕方まで部活動に勤しむことも少なくないのだ。
他の部員は皆すでに着替えを終えて出て行ったので更衣室には自分ひとり。お腹はペコペコ、今すぐにでも寮の食堂に駆け込みたい気分を抑えながらも胴着を畳み、着替えを終えたあたりのことである。

ふと頭がぼうっとしてきてることに気づいた。思えば、さっさから瞼が重くなっている気がする。
(あれ?やっぱり疲れてるのかな?)
ゆっくりと深呼吸をする。するとどういう訳かより一層"眠気が強くなってきた"
何かがおかしい。そんな考えが頭をよぎったが、鍛錬につぐ鍛錬でだいぶ疲れているのは事実である。そして何より呼吸をするたびに頭がぼうっとしてくるために、この時点ですでに意識の大部分が働かなくなっていた。
杏奈の視界はどんどん霞んでいき、結局、彼女は更衣室から一歩も出ることのできぬまま、まるで気絶するかのように眠りに落ちた。

645 名無しさん@ピンキー 2018/05/08(火) 12:58:00.55 ID:BW2r3Dt4
もうすぐ完全に日が暮れるだろうか。"重労働"を終えた俺はとある学生寮の一室で少しばかり"くつろいでいた"
桜色のアイテムばかりが並ぶ部屋に、ひときわ目を引く鮮やかな桜色のベッド。そこに横たわり穏やかな寝息をたてている少女がひとり。高坂杏奈である。

更衣室の空調に細工してガスを流し込んだあと、運のいいことに他の部員たちが先に帰ったために1人で更衣室で倒れてた杏奈を寝袋に詰め、周囲に気を配りながら寮まで運び、あらかじめ作成しておいた合鍵で彼女の部屋へ連れ込み、今の状況へ至るわけだ。

俺が杏奈に目をつけた理由は至って単純。かわいいからである。
格闘家らしからぬ小柄で華奢な身体、赤みがかかった茶髪、天真爛漫を絵に描いたような性格。そこにところどころ見せる小悪魔的で可愛らしい仕草。一部の男子生徒達の間で人気上昇中の彼女の魅力に俺もまた取り憑かれてしまったのである。
もっとも、こうして実際に手を出そうなんて男は俺だけだろうがな。

軽くクーラーを効かせた部屋のベッドに身体を横たわらせ、すやすや寝息をたてている杏奈。その表情は穏やかで、そんなあどけない姿を見ているだけで俺の欲望が暴走しそうになる。
この穏やかな寝顔がこれから淫乱にまみれた表情に変わるのだ。
ガスを流すのを早めて、汗ばんだ道着姿をいただくのも悪くなかったが、他の部員を巻き込むとリスクが高まるし、なにより小柄な彼女を犯すならやっぱり制服がお似合いだろう。

もう我慢できない。ガスの効果は夜には切れる。ご空腹のところ申し訳ないがもう数時間だけお付き合いいただこう。
「高坂さん。いくよ…」
俺はベッドに乗り上げると、杏奈の顔にかかった前髪をゆっくりと払う。顎クイで顎を上げさせ、軽く開いた彼女の唇を奪う。そのまま無抵抗な舌を絡め取る。

646 名無しさん@ピンキー 2018/05/08(火) 21:45:22.65 ID:qQUwFcSz
久々の投稿ありがたや

647 名無しさん@ピンキー 2018/05/09(水) 00:39:37.03 ID:Ywpf0Mrp
書きながら(考えながら)投下するので何日か待って欲しい

648 名無しさん@ピンキー 2018/05/12(土) 04:11:36.76 ID:8n/O06HZ
「んっ………んんっ………むぅ…」
弛緩しきった舌を絡み合わせること約1分。ようやく唇を離す。そして俺は持ち込んだある液体を取り出すと、今のキスによって開かれた杏奈の口内に5、6滴ほど垂らす。

さて、仰向けに眠る杏奈の装いは半袖のブラウスに黒に近い紺色の膝上プリーツスカート。王道を往く女子学生の夏制服だ。
その通気性に優れた装いは、裏を返せば毒牙にかけやすいということでもある。
とはいえ、いきなり衣服をすべて剥ぎ取るのは俺の好みではない。
制服のリボンを優しく解き、ブラウスのボタンをひとつずつ外していくと杏奈らしい薄いピンクのブラが露わになった。
杏奈のあどけない寝顔を舐め回しながら、ブラの上から胸を触る。揉みしだけるほどの大きさはないが、確かな感触が俺の手に伝わる。
「高坂さん…ブラ、取るよ…」
もちろん返事はないが、肯定の証と捉えてさせてもらおう。
背中に手を潜り込ませ、ブラのホックを外すと一気に抜き取る。膨らみかけの胸と、小さめの可愛らしい乳輪が露わになった。
今度は直におっぱいをこねくり回し、舐め回す。さらに俺は杏奈の右の乳首にむしゃぶりつくと、右手で左の乳首をいじりながら口の中でそれを転がしてやる。
「ふぅ………んっ………ふぅ………」
杏奈の口から吐息が漏れだす。だが先程"垂らした""媚薬"の効果はこの程度ではない。
下半身に移り、スカートをたくし上げる。
ブラと同じピンクのショーツを穿いていた。軽く足を開かせ、ショーツの上から指を這わせると、杏奈は
「ん……んぁっ………はぁっ………」
と数刻前よりも大きな声を漏らした。それにだんだんと呼吸が荒くなってきている。
どうやら媚薬が効いてきたようだ。疲れからか、薬の効きが思ってたよりも早い。
見ると、杏奈の顔はまるで林檎のようにほんのり赤くなっていた。

649 名無しさん@ピンキー 2018/05/12(土) 04:12:02.08 ID:8n/O06HZ
早くも淫らに染まり始めた杏奈の身体をもっとむしゃぶりつくしたい…
衣服をはだけさせた杏奈の上半身を起こし、俺はその後ろに回ってぺたんこ座りになり杏奈の身体を太ももで挟み込む。これで杏奈が俺にもたれかかる型になった。
右寄りに結われた長いサイドポニーがぷらりぷらりと揺れる。激しく動く格闘技でその長い髪は邪魔にならないのだろうか、そんなことを考えながらも俺は後ろから杏奈の胸に手を這わせる。右胸全体を揉みながら残った左手を股間に回し、恥部をまさぐり始める。
「ふぁっ……くぅ…んんっ………んあっ…あっ…ぁあん!」
とうとう我慢できなくなったのか、杏奈が大きな声で喘ぎ始める。愛液でヌルヌルになった下の口をなぞったり、指を抜き差ししたりするたびに身体をびくびくのけぞらせている。
静まり返った部屋にピチャピチャ淫猥な音と杏奈の嬌声が響き渡る。
いまだ眠りつづけながらも俺の腕に抱かれ、敏感な身体を弄りまわされ弛緩しきった身体を震わせる美少女。
我ながら、その構図は最高に萌えるものだ。

「やっ……うっ…くふぅ……やぁあ…」
ふと、杏奈の喘ぎ方が少し変わってきていることに気がついた。まるで何かを我慢しているかのような…もしや…
俺は膣内に挿れた指を軽く折り曲げると、突き上げるように高速のピストン運動を始めた。
「あっ…あっ…あ…あ……ゃん…やぁん…あふぅ…」
喘ぎ声はどんどん色っぽくなり、そして
「んあぁっ!」
イッたのか、突然エビのように大きく跳ね上がると、勢いよく潮を吹き始めた。ダラダラと漏れる液体。噴水は止まらず、たちまちベッドのシーツを濡らし始める。
あっという間に杏奈の下半身はビチョビチョになってしまった。
高坂さん…俺のためにここまでやってくれるんだね…やらしいなぁ。

その後も身体中を舐め回したり、力なく投げ出された手を使って手コキをしてもらったり、持ってきたリモコンバイブでクリを攻めまくったりとやりたい放題させてもらった。もちろん杏奈はその間も身体をビクビクさせ、アンアンと淫らな声を上げ続けていた。

650 名無しさん@ピンキー 2018/05/15(火) 03:09:14.82 ID:MtoF/Kr4
クロロホルム描写はなしかな…?いずれにせよ楽しみ

651 名無しさん@ピンキー 2018/05/26(土) 07:25:58.34 ID:FwR9EyJ7
杏奈ちゃんの処女膜はまだ無事かあ。

652 名無しさん@ピンキー 2018/05/28(月) 01:30:18.36 ID:nN/neZ97
一糸まとわぬ姿となった杏奈の裸体に、俺の棒が挿入っていく。軽く力を入れ、一気に身体を押し込む。
「…ぅうあっ!」
苦痛を含んだ声が杏奈の口から漏れる。
膜を破る感覚の後、言い知れぬ暖かさが俺を包み込んだ。
ーあったかい。
「あったかいよぉ…あんなちゃぁん…」
つい声に出てしまった。しかもあたかも親しげな関係であるかのような名前呼びまでしてしまった。まぁいいや。今この部屋にいるのは俺と杏奈の2人きりだし、コイツが俺の今のオナホであることは変わらない。
杏奈もまた、足をMの字に開かせながら俺の棒を受け入れているんだし。
「杏奈ちゃん、動かすよ…」
「あぅ………ふぅ…」
弛緩しきった身体の中で、ゆっくりと肉の棒を抜き差しすると、再び杏奈の口から艶っぽい声が漏れ出す。
意識が無いのにも関わらず、杏奈の膣内は彼女自身の愛液ですでにヌルヌルになっている。ローションを使う必要もなさそうだ。
膨らみかけの胸に指を食い込ませながら腰の動きを速めていく。それに合わせて杏奈の喘ぎ声もどんどん強くなっていく。
「はっ…はっ…はぅ…はぁん…あっ…あっ…あんっ」
部屋中に響き渡る杏奈の嬌声。肉と肉が交わり合う音。これだけ大きな喘ぎ声を上げながらも彼女は未だ夢の中。いつしか俺は目の前の年端もいかない少女を犯すことしか考えていなかった。
もっとだ…もっと杏奈を汚したい…ぐちゃぐちゃにしてやりたい…
杏奈の方に倒れ込むと、両腕を回しその身体を強く抱きしめる。汗まみれの身体を抱いたまま、パンパンと大きな音を立てながら一心不乱に腰を振りつづける。
眠り姫は俺の腕の中でされるがままになっていた。

653 名無しさん@ピンキー 2018/05/28(月) 01:35:19.12 ID:nN/neZ97
ひとしきり杏奈と溶ろけあったあと、俺は一旦杏奈から息子を引き抜いた。ぐったりとした彼女の背中に手を回すと、ゆっくりと身体を回す。
うつ伏せに寝かせてから、腰を持ち上げる。これで杏奈は尻を突き出した格好になった。このままバックで突いてやろう。
「うっ…うぅん…んぁ…」
腰を押さながら結合すると、再び杏奈が喘ぎ出す。
腰を振るうちにだんだんと杏奈の腰も下がっていき、自然と寝バックの態勢へと変わっていった。
「ふぁっ…ふあっ…んぁつ…ふぁん…はあんっ!」
喘ぎ声がいちだんと気持ち良さそうだ。
反り立った息子が膣壁の気持ちいいところにあたっているようで、どうやらこれがお気に入りらしい。
身体をビクビクさせながらハアハアしている。
「はあっ…はあっ…はあっ…はあっ」
「杏奈っ…杏奈っ…杏奈っ…」
俺は何度も名を呼びながら狂った猿のように腰を振り続ける。
「あっ…あっ…あっあっあっあっ」
杏奈の嬌声もどんどん大きく早くなる。
寝バックでガンガン突きながら左手を滑り込ませ、結合部をまさぐると、ちょこんと鎮座していたクリを強めにつねる。
「っ…ぅあああっ!」
一際大きな声を上げながら、俺の息子を包み込んだままイった。途端に膣内がキュウっと引き締まる。もう我慢できない。
俺は杏奈の膣内でとうとう絶なる頂きに達した。そのままドクドクと欲望の塊を注ぎ込んでいく。
眠ったまま男のチ◯ポを受け入れ、あまつさえ絶頂まで迎えた挙句に種を植えつけられる娘はそうそういないだろう。
これで俺と杏奈は本当の関係になった。

654 名無しさん@ピンキー 2018/05/28(月) 02:23:59.74 ID:nN/neZ97
その後の俺の行動は実にキビキビしていた。一瞬にして賢者にジョブチェンジした俺は、手早く杏奈の身体を綺麗にし、脱がせた服を着せてあげる。シーツを直してから仰向けで寝かせなし、タオルケットをかける。
最後に、未だに夢の中でハアハア余韻に浸っている杏奈に熱いキスをする。
日はとっくに暮れていた。そろそろお暇させてもらうか。
「おやすみ。高坂さん…」
といってもお腹空いてるだろうから、目を覚ましたら食堂に直行するパターンかな。開いていればの話だけど。
寝袋と玩具を回収し、俺は杏奈の部屋を後にした。

655 名無しさん@ピンキー 2018/05/28(月) 02:27:28.65 ID:nN/neZ97
「ちーちゃん!おっはよーっ!けほっ…」
「おはよう、杏奈さん。…ってどうしたの!?それ!?」
夏休みの朝の食堂にて、杏奈の姿を見た千晶は驚愕の表情を浮かべる。
千晶の前に現れた杏奈の服装は、真夏にもかかわらず長袖のセーターにマスクという季節感を完全に無視したものだったからだ。
「昨日の練習の後、だいぶ疲れたみたいで、すっごい眠くなっちゃって…なんとか部屋には戻れたみたいなんだけど、そこで力尽きちゃったみたいで…エアコン全開の部屋でタオルケット一枚で寝ちゃってたから、風邪引いちゃったみたい。えへへ」
もちろん風邪の原因はそこではないが、千晶には知る由もない。
「大丈夫?今日はオフでしょう。部屋でゆっくり休んでたほうがいいわ…」
「…くしゅん!そーするよー。あっ、その前に保健室に薬を貰いに行かなきゃだね。今日開いてるかなぁ…」
内気で友達の少ない千晶にとって杏奈は、数少ない心を開ける親友だ。そんな彼女の疲弊した姿は心配だったが、それでも2人の朝は緩やかに過ぎていく。

千晶は知らない。
…杏奈の親友たる彼女にもまた、淫獣の毒牙が剥けられていることを。

おわり

656 名無しさん@ピンキー 2018/05/28(月) 02:36:43.92 ID:nN/neZ97
以上。ノロノロ投下でスイマセンでした。
自分の性癖をこれでもかと詰め込みまくったので、かなり長く、くどくなってしまいました。次はもっと綺麗に纏めます。
詳しい年齢帯はあえて書いてません。読む人によって女子中学生にも女子高生にも女子大生にもなります。

657 名無しさん@ピンキー 2018/05/31(木) 10:18:14.68 ID:BAvIDlua
よかった実によかった
もうひとりも頂かれて最終的に3Pかな?

658 名無しさん@ピンキー 2018/05/31(木) 12:30:35.02 ID:2eQkoDuV
お疲れ様でした。
ヒロインは綺羅光の陵辱女子学園で処女を奪われる前に
薬で眠らされて制服と下着を全て奪われ全裸にされる藤平智美を彷彿とさせられましたので
私の中では親友共々、高1の15歳設定にさせていただきました。

659 名無しさん@ピンキー 2018/06/27(水) 17:11:09.33 ID:+6lS1C2y
久々の投稿感謝です。僭越ながら自分も投稿してみようと思うのですが、例えば魔力のケアに自らの魔力を尽きさせ一ヶ月間の覚めることのない眠りに落ちる魔法少女達を敵対する魔族達が襲い本人達知らぬ間に苗床に落としてしまう話とかはシチュ違いでしょうか?

660 名無しさん@ピンキー 2018/07/16(月) 15:59:05.64 ID:yB3JeHVw
hoshu

661 名無しさん@ピンキー 2018/07/20(金) 05:39:24.55 ID:J9OnEg8z
保守します〜

662 名無しさん@ピンキー 2018/07/20(金) 18:33:09.43 ID:J9OnEg8z
ここを見ている方って
いらっしゃいます?

ご要望があれば投下いたしますが
どうでしょう?

663 名無しさん@ピンキー 2018/07/21(土) 02:32:36.96 ID:G+eUHp84
見てます!お願いします!

664 名無しさん@ピンキー 2018/07/21(土) 03:36:41.55 ID:aAglGZD4
>>664
了解です
明日までに投下します

それからこの話は以前に別サイトで練習がてらに書いたものです
その際に色々とご指摘を受けた訳でして
それ故に書き足りなかったところや違和感のあるところを書き直してまとめました
あと、クロロホルムなど薬品関係の描写はファンタジーとして
受け取っていただければ幸いです

よろしくどうぞ

665 美少女凌辱強制種付け遊戯 2018/07/21(土) 14:52:40.03 ID:aAglGZD4
長引く不況のあおりを受けて、俺は最近リストラをされた上に、今は単純な運転業
務の契約社員をしている。
仕事先は某有名芸能プロダクション。
そこは時代の波に乗って美少女アイドルグループを幾つも排出している会社であ
る。
そして俺はそこでタレントの送迎という簡単な仕事を担当している。
まず遣り甲斐というものは感じない。
だがこの就職難の時代である。
取り敢えずはこの会社の社員に友人が居て、そのツテでなんとか潜り込めた仕事の
様なものだ。

ただ俺にはかねてからの漠然とした夢があり、幸いにもその実現に向けてこの上も
ない環境が整ってしまったのは只々偶然の産物としか言いようがない。
それは超有名アイドルグループに所属する女の子のオマンコに自分の抜きたてほや
ほやで、生きた精子が無数に泳いでいる温かで濃厚な精液を注射器から強制注入す
るという遠大なる計画だ。

元来が彼女らと生の性器を繋ぎ合わせてSEXをすることは、先ずは無理な相談なので
ある。
どの様な手段を用いてもオマンコにペニスを挿入して膣に直接射精すれば、女の子

666 美少女凌辱強制種付け遊戯 2018/07/21(土) 14:56:48.22 ID:aAglGZD4
そして現場に到着した俺は指定された場所に車を停めて、時計とにらめっこをしな
がら短い時が過ぎるのを待つ。
すると”おつかれ〜“と周囲に言いながら莉乃が俺のミニバンに乗って来た。
やった!今日は莉乃ひとりのようだ。

「なにぐずぐずしてんの?」
「さっさと車を出しなさいよ」

「あっ! はっ、はい わかりました すいません」

「こっちは疲れてんの!」
「今日だって変なキモイ奴が
 ステージ下でやたらと粘着して来るしさぁ」
「あんた達みたいなのんびりとした
 仕事をしてるわけじゃないのよ…ふんっ」

「すいません こちらの不手際でした」
「申し訳ございません」

「ホントにそう思ってんの?」

667 美少女凌辱強制種付け遊戯 2018/07/21(土) 15:10:05.14 ID:aAglGZD4
ルームミラーを覗くと莉乃はうとうととしている。
それを見た俺はスピーカーから流れる音をゆったりとした雰囲気の曲に変えてボ
リュームを少し下げ気味にする。
もう少しで彼女は眠りそうだ。
その時がチャンス。
とっておきの薬物の登場である。
薬で眠って貰えればあとは自由自在になる。

「○○さん、○○莉乃さん?」

運転席から振り返って後ろに呼びかけても返事がない。
そろそろいい頃合いだろう。
俺は予定していた通りに、途中の大きな公園の脇に車を止めた。

「○○さん、○○莉乃さん…」

もう一回呼んでも返事がない。
ならばと車のドアを開けて外に出た後、窓越しに莉乃を観察すると、すやすやと深
い眠りに就いている。
俺は己の心臓から来る高鳴る鼓動を無理矢理に抑えながら、後ろのドアを静かに開

668 美少女凌辱強制種付け遊戯 2018/07/21(土) 15:14:00.67 ID:aAglGZD4
そして俺はズボンのチャックを下ろして、奥から己のペニスを取り出してオナニー
を始めた。
なにしろ時間がない。
莉乃の綺麗なオマンコを間近かで隅から隅まで眺めながら、そのかぐわしい匂いを
胸いっぱいに嗅いで、高まって来た心のままに速攻でコップの中に精液を射精す
る。

”ぶしゅっ! ぶしゅ ぶしゅ ぶしゅ! ぶしゅりゅる〜“
「はああぁぁぁ…でっ、でたあぁ〜…いっぱいぃ〜」

この日の為にとなるべくオナニーを控えて来た4日間分の濃厚な精液がコップの中で
ゆらゆらと揺れている。
その半透明な黄色味掛かった部分と白濁した部分が微妙に混ざり合った生殖液は如
何にも卑猥な様相を呈して居て、彼女の子宮口にねっとりと貼り付かせるにはもっ
てこいの粘度と情念を備えている、正しく最高にふさわしい逸品である。
そんな歪んだ強い想いを引きずりながらも、俺はその粘る精液を細めの注射器で無
理矢理にギュ〜っと吸い取って、なるべく莉乃のオマンコを傷付けない様に気を配
りながら、膣の最奥の方へと注射器を根元付近まで挿入する。

「莉乃? 俺の可愛い赤ちゃんを絶対孕むんだよ」

669 美少女凌辱強制種付け遊戯 2018/07/21(土) 15:17:40.44 ID:aAglGZD4
暫くすると莉乃が眠りから覚めた。
何も覚えてはいないようだ。
俺は極度の満足感に浸っていた。

「えっ? もう11時?」
「ん、あぁぁ〜? なんだか頭がふらふらする〜?」
「…身体もだるいしぃ…」 
「でも、まだこんなとこ? チッ、ったく」
「なにやってんのよ! もうっ」

くっくっくっ。
可愛い顔をして憎まれ口を叩きやがって。
言ってろ。言ってろ。
今お前のオマンコの中には俺の濃ゆ〜い精液がタプタプに溜まってるんだ。
ざまあみろ。
今頃俺の生き残った精子がお前の子宮内に忍び込んで、卵子を必死になって探し出
した後、散々に犯してプチュンって受精させてる頃だぜ。
うんっ? ひょっとしたら、もう細胞分裂が始まってるかもしれないなぁ。
さあ、俺の子を孕みやがれ。
俺はそう心の中で叫んで…

670 名無しさん@ピンキー 2018/07/21(土) 15:34:26.68 ID:aAglGZD4
あと二人の女の子が彼によって堕とされます
ちょっぴり間を置いて順次投下して行きます

671 美少女凌辱強制種付け遊戯 2 2018/07/21(土) 17:53:30.40 ID:aAglGZD4
梅雨入りしたとはいえ今夜もうっとおしい雨が続く。
こんな夜はフロントガラスを介す視界がいつも以上に悪化して大変気をつかう。
一瞬の油断が己の人生にとって命取りとなってしまうからだ。
そんなネガティブな感情しか湧き上がって来ない、平凡で面白くもない日々が延々
と続いてゆく。

そして既にあれから半年が経った。
そう、あの莉乃と俺の生殖細胞同士が愛し合って己の子孫を作り得た事が、概ね確
認出来たあの日から。
俺はあの時最高に興奮し、充分に満足をした。
だがそんなちっぽけな満足も時が経てば記憶の彼方に押しやられてしまう。
そしてなによりも、ここ最近続いている魂を震わせるような素晴らしい成果が一向
に上がらない状態が、俺の歪んだ心を更に強く捻じ曲げてゆく。
そんな俺の平凡な日常からは、美しい獲物を捕獲する絶好のチャンスなど、巡り
巡って来よう筈も無い。

ん? 正面の出入り口から人が沢山出て来た。
ここは横浜にある大きなコンサート会場だ。
ふぅ〜 やっとコンサートが終わったようだ。
次から次へと人が流れ出て来る。

672 美少女凌辱強制種付け遊戯 2 2018/07/21(土) 17:57:41.55 ID:aAglGZD4
「今日もお疲れ様でした」
「雨で大変でしたね」

と俺が話しかけてみても

「……」

無言のままである。

「明日はどちらのお仕事ですか?やっぱり朝が早いとか?」

などと再度話しかけても

「……」

同じく無言。
呆れた俺はもう話しかけるのはやめた。
ふふふ、いつもの事だ。
そんな些細な事はどうでもいい。
これから俺には大事な大事な儀式が待っている。

673 美少女凌辱強制種付け遊戯 2 2018/07/21(土) 18:24:38.23 ID:aAglGZD4
そして暫く車を走らせると大きな川を渡る前に都合がよさそうな公園を見つけた。
そこには広い駐車場があり人の姿もほぼ皆無である。
そこで俺は横と後ろがコンクリートの壁で囲まれている角の場所に車を止めて、外から
珠理奈の様子を慎重に伺った。
彼女はぐっすり眠っているようだ。

すると俺はいつものように後部ドアーを開けて車内に入り、用意したタオルに再度クロ
ロホルムをしみ込ませて珠理奈の鼻に優しく被せた。

待つこと数分間。
彼女の名前を呼んで返事が無いことを確認すると、いつもの作業に取り掛かる直前に俺
は珠理奈の寝顔にある可愛い唇を複数回奪った。

”チュッ チュチュッ クチュ“

はっきり言ってタイプである。
というか滅茶苦茶大好きだ。
彼女の顔、スタイル、声、全てが愛しい。
しかし現実にはどこまで行っても二人は他人であり、プライベートで仲良くなることは
絶対に不可能なのである。

674 美少女凌辱強制種付け遊戯 2 2018/07/21(土) 18:28:47.37 ID:aAglGZD4
「はあぁぁっ! じゅ、珠理奈っ! はあ はぁ はあっ」
「はあっ かっ、可愛い、よ…」
「…珠理奈は…君は俺だけのモノなんだからねっ…」
「はあ はあっ お、俺の金玉の中にはじっくりと
 熟成した濃厚な精液がいっぱい溜まってるんだよ…」
「これから君の子宮にぜ〜んぶ残らず注ぎ込んであげるからね」
「そしたら、可愛い可愛い赤ちゃんを絶対に妊娠するんだよ」
「…いいね? 分かったね? 絶対だよっ…」

時間が無い。
急ごう。
俺は愛する珠理奈のオマンコを舌で舐めまわしながらペニスをしごき倒して、大量の濃
厚精液をコップに流し込んだ。

「うっくううっ! くっ! ぐああぁぁっ!」
「はあっ はあっ はあぁ」

そして新鮮さを保つ為、直ぐに注射器で強く吸い取って、その注射器を珠理奈のオマン
コに優しく優しく挿入した。

675 美少女凌辱強制種付け遊戯 2 2018/07/21(土) 18:31:45.72 ID:aAglGZD4
暫くして何事も無かったかのように珠理奈が目を覚ました。

「ん?…ここ、どの辺?」

などとぼんやりと言う珠理奈に応えて

「もうすぐですよ」
「あと、数キロでご自宅に到着します」

と俺が言うと

「あ、 そうなんだ」

と応えただけであった。

(やった! 成功だ! 俺はやり遂げたんだ!)

今回の仕事も完璧である。
その全ての動きが流れる様にスムーズで且つ確たる証拠は何一つとして残してはいない。
ただ敢えて一つだけ例外を述べれば、彼女の知らぬ内に膣内にタプタプと溜まった俺の

676 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 20:48:50.72 ID:aAglGZD4
今日、俺は神奈川県の江ノ島海岸に居る。
砂浜の見える駐車場に車を止めた俺は、車内から女子ビーチバレー選手である”菅原か
をる“のグラビア撮影を観察していた。

今年は9月に入ったというのに、まだまだ暑い日が延々と続いており、エンジンを掛け
て冷房を入れていても車内は全く以って快適ではない。
ましてや常日頃からの不摂生が響き、尚且つ慢性的な運動不足気味の俺は確実に体力と
気力が奪われてゆく。
そんな疲労困憊状態である俺が契約しているプロダクションは、スポーツプレイヤーと
も提携しており、今回はその彼女が打ち出す写真集のマスコミ発表会がこの後都内で行
われる為に、こうして車で待機をしている訳だ。

最初にこの話を聞いたときは、なんだスポーツ選手かと左程興味はなかったのである
が、実際に彼女に会ってみると実に素晴らしい。
芸能アイドルとはまた別のオーラを全身に纏っている。
都内からこちらへの移動の最中も、終始笑顔を絶やさずに居て更に好印象を持った。
いやそれどころか己のオスとしての本能が強く刺激されてしまったようだ。
これは一つ、少ないチャンスを狙ってみる価値はありそうである。

すると撮影は順調に進んだらしく、スタッフ一同が後片付けを始めた。

677 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 20:51:33.25 ID:aAglGZD4
更に目的地までの時間は充分にある。
しかもいつもの儀式に使用する道具は常に傍らへと持ち歩いている。
慎重に注意深く行動をすればこんなイレギュラーなパターンでも必ず成功するであろ
う。
俺はそう信じて数少ないチャンスを待った。

そして車を発車させて一路、国道1号線をめざす。
後は彼女をどうやって眠らせるかだ。

いつものアイドル対策では飲み物攻撃は警戒されて、まず使用出来ないが今回は何とか
なるかもしれない。
よし。
試してみよう。

「あの、菅原さん 喉、乾きませんか?」

俺がそう彼女へと伝えると

「あ、はい そうですね」
「もう、さっきから喉がカラカラです(笑)」

678 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 21:03:59.19 ID:aAglGZD4
俺はそもそもビーチバレーなるものを観たことがなかった。
勿論その存在自体は知っていたが、どうせバレーボールの亜流だろう程度の認識
であった。
砂浜のコートでビキニの水着を着て行うスポーツである。
素人への人気取りの為に作為的に作られた、ふざけた競技に決まっていると思っ
ていた。

また先刻、車での待機に飽きて少し撮影現場を見学しに行って来たのだが、その
時ちょうど女子選手4人で模擬試合を行っていた。
これが意に反して、結構な迫力があって観ていてそれなりに面白い。
しかも4人全員が揃ってスタイルも良く、スポーツ女子にありがちな顔面ローカ
ル色はなくて、ほぼ並み以上の美しい容姿なのだ。
そしてその中にあって、より一層輝いて、涼し気に整った顔立ちの女の子がい
た。
それがかをるである。

だがさすがにアスリートとして身体を鍛えている事もあり、モデルの様な流麗な
るスタイルは望めないが、実に健康的で且つ魅力ある肉体をしている。
ましてやその素肌が美しく焼けた姿は、まさしく砂のコートで躍動するビーチの
妖精だ。

679 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 21:29:08.35 ID:aAglGZD4
俺は国道1号線を走りながらナビで目的地を懸命に探すがなかなか良い場所が見つか
らない。
であるからして、もう公園にこだわる事なく別の場所を探すことにした。
まだ陽が傾き始めて来たばかりで、時刻的にも公共の場で人目の少ない場所はほぼ
皆無である。

そして俺は暫くの間、必死になって考えてある事を思い付く。

(そうだ! ラブホを探そう…うんっ
 あそこならプライベートを保証してくれる)

俺は車を止めてスマホで近くのラブホテルを探すと、なんとか一軒だけ見つける事
が出来た。
それは今居る場所から2キロほど離れたところに在る。
俺は素早く車を飛ばしてゆく。

そしてやっとのことで目的地へと辿り着いた。
まずは駐車場の一番奥の角に車を停めて、建物内の受付へと急ぐ。
そこで俺は、こう説明した。

680 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 21:35:41.71 ID:aAglGZD4
先ずはかをるのオマンコに優しく挨拶だ。

”チュッ“ ”チュ、チュッ“

などと唇で軽くキスをする。
そして舌先を使ってワレメを何度も何度も往復しながら中にクチュッと喰い込ませ
て、その甘く淫猥な粘液を充分に味わう。
更に卑猥にはみ出した小陰唇をハムッと口に含んで、くちゅくちゅと舌でなぶって
ゆく。

ここで通常は自分のペニスが最高潮に勃起した事を確認してオナニー作業に入るの
だが、今回はまた別の目的がある。
それは彼女に挿入すると決めた段階から必要になった事だ。
いくらクロロホルムで眠った状態である彼女の場合でも、挿入までして膣の中を擦
り上げれば、その強い感触で意識が戻ってしまう恐れがある。
そこで限界までペニスの勃起度を高めた上で、オナニーで射精寸前まで刺激して置
けば、挿入した直後に全ての精液を膣に流し込む事が出来るのではないかと思う。
そうすれば少しでもリスクが低くなる期待が持てるのだ。
俺はすかさずゴシゴシとペニスを刺激してゆく。

681 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 21:39:37.92 ID:aAglGZD4
小麦色のスベスベとした脚を両手で抱えて、真っ白な下腹部にあるいやらしい肉の
ワレメに、今己の猛り狂ったペニスがズッポリとはまり込んでいる。
そんな現実離れをした光景を目の当たりにしながら、彼の心は不思議と平たく穏や
かになりつつあった。
するとそんな時である。

「んんっ ふぅんんっ んん〜」

彼女がいきなり反応を見せ始めて、苦しそうに声を上げた。
まずい!
俺は再び彼女へクロロホルムを嗅がせようとしたが間に合わず、彼女の目が半開き
になった事を素早く確認すると、とっさにスタンガンを取り出して彼女へとショッ
クを与えてしまう。

「ふうっ! んあぁっ!! ぅうんん〜」

一瞬、ビクッと身体を跳ね気味にして背中を反らせた後、彼女は再び深く落ちてし
まう。
そしてその際にあろう事か、俺のペニスは、小麦色のマーメイドから生涯で最高且
つ最上の締め付けを味わう事になった。

682 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 21:43:13.89 ID:aAglGZD4
「う、うぅ〜ん?」
「……」
「あ、あの私って寝ちゃったんですか?」

彼女はゆっくりと覚醒した後、俺に向かって質問をする。

「ええ! なんだかぐっすりと(笑)」
「お仕事で疲れていらっしゃるんですねぇ」
「でも、ミラー越しの寝顔がとってもチャーミングでしたよ」

「ええっ? 私って寝顔を見られちゃったんですか〜(照れ)」
「きゃあ〜 ハズカシィよぉ〜(笑)」

(ふふっ 大丈夫ですよ もっと滅茶苦茶恥ずかしい
 ところに俺の精液がタプタプに溜まってますから!)

「う〜ん…それはそうと」
「私って途中で起きたりしませんでした?」
「なんだか凄いショックを感じた様な…」
「頭もちょっとくらくらするし…」

683 美少女凌辱強制種付け遊戯 3 2018/07/21(土) 21:47:12.28 ID:aAglGZD4
そしてあれから3か月程経過して、彼女はマスコミに結婚報告を発表した。
それがなんと、できちゃった婚だという。

まさか、あの時の、あの場所での…。
ひょっとして俺の精子で彼女の子供が、とまで考えて俺は苦笑いをした。
まさか同時期に他の男とやっていたなんて。
そして結婚発表。
真実は誰にも分からない。
彼女の子供が産まれて来るまでは。

まったく、世の中というものは不可思議なものだ。
俺は心の底からそう思った。

684 名無しさん@ピンキー 2018/07/21(土) 21:54:23.26 ID:aAglGZD4
以上で終了です
最後までお読みくださった方々へ
お礼を申し上げます
ありがとうございました

685 名無しさん@ピンキー 2018/07/22(日) 06:45:12.42 ID:NieEE4Ri
最後まで読んだぜ
やっぱレイプといえば種付けが一番大事だな
いっそ本番なんてなくていい

686 名無しさん@ピンキー 2018/07/22(日) 10:18:12.63 ID:b7l9ZgQu
一気に3話も読めるとは思ってませんでした。ありがとうございます!

687 名無しさん@ピンキー 2018/08/08(水) 09:48:00.45 ID:3QMA2U/E
飽くまでも保守

688 名無しさん@ピンキー 2018/08/15(水) 22:18:11.03 ID:uv/oeucq
とにかく保守

689 名無しさん@ピンキー 2018/08/26(日) 13:00:04.80 ID:rpz/QY0O
保守

690 花蝕む蛇の毒2 2018/09/02(日) 21:38:45.88 ID:qoe4Z2ZL
日付が変わったら投下します。
シリーズ化したのでタイトルを付けることにしました。
(>>645、646、649、650、>>653〜>>656が「花蝕む蛇の毒1」に相当します)

691 花蝕む蛇の毒2 2018/09/03(月) 06:42:29.00 ID:W+H2LJKh
酷暑も過ぎ去りかけた9月のある日の深夜のことである。
学生寮の自室に籠ってゲーム機のコントローラーを片手にテレビ画面とにらめっこしている寮生がひとり。白河千晶である。
大半の寮生が寝静まっているであろう時間に、彼女は最近発売されたばかりのアクションゲームに夢中になっていた。
「…成る程…こういう切り口で来るのは珍しいわね…」
眠気覚ましに用意していたコーヒーに口をつけ、ふぅっと一息つく。高難易度を売りにしたシリーズの最新作だけあって、そのギミックは筋金入りのゲーマーである千晶でも手を焼くほどであった。
「…っ……もうこんな時間…いや、もう少しだけ…まだやれるわ…」
そういって千晶の意識は再びゲームに戻る。
これ以上は夜更かしの領域に入るわけだが、1日のゲーム時間が平日でさえ10時間を超えることもある廃ゲーマーな千晶にとってこのようなことは珍しくはない。
明かりを切った薄暗い部屋で、薄手のワンピースに身を包み、右手にはコーヒー、左手にはコントローラー。彼女にとっては至極当たり前のシチュエーションであった。
…ただひとつ、コーヒーの中に睡眠薬が仕込まれていることを除けば。

692 花蝕む蛇の毒2 2018/09/03(月) 06:53:20.49 ID:W+H2LJKh
「よっと、お邪魔しまーす」
部屋の中が静かになったのを確認してから、俺はあらかじめ作っておいた合鍵を使って部屋の鍵を開けると、音を立てないようゆっくりとドアを開ける。
軽く開いた隙間から身体をスルスルと滑り込ませていく。
まんまと侵入を果たした俺は忍び足で部屋の中ほどまで進む。電気は消えているが、開けられたカーテンからは月明かりが入り込む。薄暗い部屋を見渡すと、いた。白河千晶…今夜の獲物だ。
部屋着と思われる薄手のワンピースを身につけた千晶はカーペットの敷かれた床の上で、ベッドの縁に身体を預け、足を床に投げ出した格好で眠りに落ちていた。
月光に照らされた寝顔は穏やかだ。手には未だつけっぱなしになっているゲーム機のコントローラーが握られている。そして脚の短いテーブルの上には8割ほど飲まれたコーヒーカップがあった。
どうやら睡眠薬を仕込まれているとは知らずに眠気覚ましにガブ飲みし、ゲーム機の電源を切るのも忘れて寝落ちしてしまようだ。
「紙パックのコーヒーだったのが仇になったね、ちーちゃん」
そう呼び掛けてみるも、千晶の返答はない。完全に寝入ってしまっている。
そもそも薬を盛るまでもなく、夜更かししてまでゲームに熱中していればそりゃ身体は眠いに決まっている。俺はそのトリガーを引いたに過ぎない。
「じゃあ、さっそく抱かせてもらうね。いいよね?ちーちゃん?」
やはり返事はないが、杏奈の時と同じく勝手に肯定と捉えさせてもらった俺はさっそく千晶を頂くことにした。
細く長いの取れた手足、艶のある長い黒髪、少し大人びた寝顔、衣服を押し上げる胸の膨らみ、ワンピースの端から覗かせる白い太もも…
まるでモデルのような身体をしているが根暗なゲーマーである彼女は、あまり自身のプロポーションや身だしなみに気を使う方ではない。
つまりこの妖艶な身体つきは彼女自身が元来持ち合わせた、いわば原石であるのだ。
そんな優秀な素体をお持ちの千晶を食べるために、俺はここへ来たのだ…
マグロじゃつまらないので、杏奈に使った催淫剤を口の中に数滴垂らす。
さて、夜はまだまだこれからだ。じっくり千晶を味わわせてもらうとしよう。
力の抜けた千晶の身体に蛇のように絡みつくと、髪の毛から漂う花の匂いが鼻腔の中に入り込み、俺から判断力を奪っていく。
顔を近づけ、寝息を感じながらキス。それだけでイキそうになった。

693 花蝕む蛇の毒2 2018/09/03(月) 06:54:10.00 ID:W+H2LJKh
彼女の数少ない友人である杏奈はどちらかというと幼さの残る体つきだったが、それとはまるで対照的だ。
夢中で千晶の唇にむしゃぶりつきながら、片手を伸ばすと、白い太ももを撫で回し始める。腕はそのまま付け根を目指して泳ぎ始める。ワンピースの裾はどんどん捲れ上がり、黒いショーツが露わになった。
「ちーちゃん…随分エッチな下着穿いてるんだね…」つい囁かざるを得なかった。
太ももの付け根やショーツの上から秘部をさすると
「…んんっ………」
と千晶はウブな声を漏らす。
服の上からおっぱいを軽く触った後、俺はひとまずワンピースを脱がせることにした。
だらんと垂れ下がった腕をバンザイさせてから、薄手の布をスルスルと引き抜いていく。
下には白いキャミソールを着ていた。それをたくし上げると、いよいよブラに包まれた豊満な胸が露わになる。
正直、かなりエロい身体つきに見てるだけで興奮してきた。
ブラをずらし、遠慮なく鷲掴みにさせてもらう。マシュマロのような柔らかい感覚が伝わってきた。揉みしだくたびに千晶のおっぱいはぷるんぷるんとその形を変えていく。杏奈の小ぶりな胸では味わえなかった感覚だ。
胸を揉みながら今度はショーツの中に手を潜り込ませると、秘部に指を這わせる。
最初は膣口をなぞる。ぷっくりとした恥丘に這わされた指はだんだんと膣中に入っていく。いつしか千晶は下着を履いたまま、おまんこをグチュグチュされていた。膣内をかき回すたびにショーツの中は彼女の愛液で湿ってくる。
こんなあられもない格好をさせられた上で、恥ずかしいところを弄られているのだ。だがその本人はこうして深い眠りに落ちているというのが俺の征服感をいっそう沸き立たせてくれる。
「んっ……ぅ……んふぅ…ぅ……すぅすぅ…」
これだけエッチなことをさせられても大きな声は漏れない。だが寝顔を見てみると?のあたりがほんのり赤くなっていた。
声は出なくても顔には出る、正直な身体だ。
「うわぁ、ちーちゃんダメじゃないかこんなに濡らしちゃ。エッチだなぁもう」
腕を引き抜いた時、その下着は彼女の愛液で中心にシミが出来ていた。
シミをなぞってみると、ベトベトした感触と共にシミが大きくなった。

694 花蝕む蛇の毒2 2018/09/03(月) 06:56:42.68 ID:W+H2LJKh
うっすらと千晶の目が開いていた。それは彼女が目を覚ましたことを意味する。
「うーん?うぅん?」
…やばい。目の焦点はまだ合っておらず、まだ状況を知覚していないようだが、自分が服を脱がされてエッチなポーズでエッチなことをされていることに気づくのに、10秒もかかるまい。
一か八か、もう一度眠らせるしかない。俺はポケットから非常用にと持ってきた小瓶とハンカチを取り出す。手早く小瓶の中の液体をトクトクとハンカチに染み込ませると、覚醒しかけた千晶の口と鼻に押し付けた。
おもむろに布切れを押し当てた千晶は多少身じろぎしたものの、されるがままになる。とろんとした目が光を失い、少しずつ閉じられていき、やがてぐったりと動かなくなった。間に合った…
普段クールに振舞っている美少女が俺の手で堕とされていく…
少女を寝かせて無抵抗な身体を食べる。まるで天使の羽衣を盗んでるかのような感覚がムクムクと湧いてくる。これだ、この感覚だよ。これだから睡眠姦はやめられない。
俺は服を脱ぎ、伝説の剣を抜き放った。

千晶はさっきよりも深く眠ったようで、体中から完全に力が抜けて、ところてんのようにぐんにゃりしていた。
安堵と背徳を抱えながら、俺は彼女のつやつやの長い黒髪をむんずと掴むと、こっくり傾いた頭をグッと上げさせた。
肉棒という名のレジェンドウェポンを押し付け、咥えさせようとするも、なかなか入っていかない。こめかみの辺りを押さえながら顎を開いて無理矢理口を開かせる。
少々手荒なプレイだが、俺はこういう乱暴なプレイも好きだ。それに深く眠った少女など、どう扱おうと変わらない。
空いた口に今度こそ肉棒を咥えさせると、片手で千晶の頭を押さえる。そして腰を押し付けるように一気に奥までひと突き!
「んぐっ…げほっ…」
千晶が悶えるが構わず腰を前後させる。
専用オナホと化した千晶は、じゅるじゅるじゅぽじゅぽといやらしい音を立て始めた。
「うまい…上手いよ…ちーちゃん…」
空いたもう片方の手で下着の隙間から再び手を滑り込ませる。今度は直にクリを弄られながら、俺のオナホはラグナロクをしゃぶり続けていた。

695 花蝕む蛇の毒2 2018/09/03(月) 07:06:24.66 ID:W+H2LJKh
そろそろ純潔を奪うときが来た。
まず、千晶の身体をベットに移す。
ベッドに寝かせてから、ゆっくりとショーツをずり下げる。左足だけ引き抜き、右足に脱がせたそれを引っ掛ける。
弄られ続けて少し赤くなった、つるつるの秘部が露わになった。
ちゃんと処理してることに感嘆を覚えながらも寝かせた体をひっくり返し、腰を持ち上げ尻を突き出させる。バックの体勢だ。
さらに挿入中に再び覚醒されると面倒なので、枕に薬を染み込ませそれに突っ伏させる。枕に顔を埋めながらさらに薬を吸わされ、口も塞がるのである。まあ、クールな千晶に喘ぎ声は似合わないだろう?
これで準備は整った。

後ろからそっと挿れる。途端に、言い知れぬ暖かな感覚と適度な締め付けが息子を通して流れ込んでくる。やがてそれは俺の身体中に広がり俺を包み込む。
俺は今、千晶と合体しているのだ!
悲願が果たされた達成感を感じながらも腰を押さえ、ゆっくりと動かし始める。
気持ちいいのか、喘ぎ声を上げようとしているようだが、枕に顔を…口を塞がれた千晶はさっきからくぐもった音を出し続けている。
もはや快感を声に出すことすら出来なくなった千晶は突き出した尻で俺のライトブリンガーを受け入れたまま、されるがままになっていた。

バックでひとしきり千晶の尻を堪能した俺は、一旦アポカリプスを抜くと千晶をひっくり返し、足を開かせまんぐりがえしにする。
どうやら足をおっぴろげて俺を受け入れようとしてくれるみたいだ。
そうまでして伝説の剣が欲しいなら仕方ない、俺も雄としての役目を果たさずにはいられない。
…まぁ、意識のない身体を動かして無理矢理受け入れ体勢を作ったのは俺なんだがな。
大きく開かれた足の間に身体を割り込ませると、そのまま身体を前に倒し、ぐったりした千晶をかたく抱きながらガンガン突きはじめる。
「んあっ……はあっ……はぁっ…」

696 花蝕む蛇の毒2 2018/09/03(月) 07:07:03.56 ID:W+H2LJKh
「どうしたガリの字、やけに疲れてないか」
「ああ、昨日の夜は徹夜で"遊んでた"からな…」
次の日の昼の食堂にて。俺は悪友と食事をしながら昨晩のことを考えていた。
千晶が眠気覚ましにコーヒー飲むことを調べ上げ、あらかじめアイスコーヒーに睡眠薬を混ぜておき、こっそり作っておいた合鍵で侵入、熟睡してればよし、そうでなければ薬をハンカチに染み込ませそれを嗅がせる。この計画はほぼ上手くいった。
だが、行為中に目を覚まされた点は誤算だった。もっとも、クリを弄ったり挿入したりすれば目を覚ましてもおかしくはない。
昨晩はとっさにハンカチや枕にに薬を染み込ませて嗅がせることで再び眠りに落としてやったが…
もし気づくのが遅れた場合、叫ばれたり抵抗される可能性がある。相手が杏奈のような腕っ節の強い娘の場合、貧弱な俺では簡単に組み伏せられてしまうだろう。そもそも顔を見られた時点でアウトである。俺はあいにく他人の記憶を弄る能力までは持っていない。

もっとも、こんなところで人生を棒に振るつもりはない。
途中で起きた時の策を、いや、そうならないような対策を用意しなくては…
こうして俺は勝利の法則を決めるべく、新装備の開発に心火を燃やすことになったのである。

697 花蝕む蛇の毒2 2018/09/03(月) 07:08:23.43 ID:W+H2LJKh
以上です。
削ったつもりですが大してコンパクトにはなっていません。しかも次は(次があれば)もっと膨大になる可能性があります。

698 名無しさん@ピンキー 2018/09/05(水) 20:49:47.10 ID:BsnHOVj6
ぜひ次も読ませてほしいです。

699 名無しさん@ピンキー 2018/09/18(火) 14:22:41.89 ID:WPs93P7i
熱気の籠る地下リング..闇の組織が主催するこの会場はけっして一般に知られる事はない..来場する観客は総て闇の住人、ヤクザ、マフィアは勿論のこと、奴隷商、裏ビデオスタッフ..

此処で戦うのは総て女性..あるものは多額の賞金に釣られ、またあるものは犯罪紛いのスカウトによって無理矢理参戦させられるのである。当然全員が腕に覚えのある格闘家達..だが彼女達を待ち受けるのは地下最強の女帝 鏡麗華。
圧倒的な強さで相手を仮死状態に追い込み、更にそのままリング上で遊び壊すのが趣味の麗華、哀れな女達は無様に失神したまま自らの自覚する術も無いままその身体を壊されていく..。

という感じのは板違いですか?

700 名無しさん@ピンキー 2018/09/18(火) 14:30:01.26 ID:WPs93P7i
ちなみに失神好きの婦女子です。

701 名無しさん@ピンキー 2018/10/05(金) 08:38:08.68 ID:9XUSFOpD
>>701
ありだと思います。めっちゃ読みたいです!

702 名無しさん@ピンキー 2018/10/07(日) 17:37:53.37 ID:vaHT1xBa
熱気の籠る地下..派手な会場、中央にはリング..此処で繰り広げられるのは決して公にする事の出来ない非合法の闇試合である....
会場を埋め尽くす観客に決して一般人は含まれていない、極限られた人間..一部の富裕層、裏社会の人間、人身売買組織、裏ビデオのレーベルstaff....。
異常な空気に包まれたリング..そこに本日降臨したのは...
「うっわ!!!地下リングって言うから全く期待して無かったのに凄い観客!!!」
能天気に花道を駆け抜けるのは女子格闘界で最強と称される最強格女レイナである、その肉付きの良い身体を黒いビキニコスチュームで包み颯爽とリングに上がる..
「アンタが女王様?宜しく♪試合になれば良いけど、まぁちゃんとそっちの見せ場も作るから心配しないで?」
目の前に待ち受ける地下女帝を見つめ小声で呟くレイナ..勘違い..地下レスラー=地下アイドル..つまりは『表舞台に出る実力もない三流以下のレスラー』
致命的な思い違いに麗華の口元が薄く歪む、実際は『余りの強さに通常では試合が組めない者達の団体』それが地下である..麗華はそのトップ..実力の差は歴然である....。

703 名無しさん@ピンキー 2018/10/14(日) 09:16:34.65 ID:2pnIyVIt
カンカンカーン!!!ゴングが鳴る....試合開始のゴングでは無い、試合終了のゴングが....
「あらぁ?地上最強の格女って聞いてたんだけど?」
リング上、薄く蔑む笑みを浮かべる麗華の視界の先....そこにはほんの二分前まで気丈に私に挨拶し、この私に少しでも見せ場を作ると話していた筈のレイナがコスチュームを剥ぎ取られ全裸のままうつ伏せに倒れている。
試合開始二分、地下女王麗華のなんの変哲もないチョークスリーパーにより最強の格女レイナは呆気なく落とされ無様すぎる失神敗北を喫したのである。
失神したレイナのコスチュームは私により剥ぎ取られ、うつ伏せのまま尻だけを持ち上げられ、まるで顔面を自らの失禁による尿溜まりに濡れたマットに押し付けられているレイナ、その後頭部を麗華が踏みつける。
「嘘つきねぇ?見せ場を作ってくれる?こんなにアッサリ落ちちゃったら見せ場も何も有るわけ無いじゃない?」
私にグリグリと後頭部を踏みつけられるレイナ....意識のないまま突き上げられた尻が揺れる....試合は麗華の圧勝....だがこれからなのだ。
観客達が真に待っていたのは試合ではない、試合終了後、勇敢に地下女王に挑んだ戦士に対する人間の尊厳すら奪う凌辱行為....客席のボルテージは上がり続ける。

704 名無しさん@ピンキー 2018/10/26(金) 01:08:16.09 ID:Wnm4Q+0N
>>704

705 名無しさん@ピンキー 2018/10/26(金) 08:02:55.17 ID:PBeyduog
御免なさい。少し多忙で

706 名無しさん@ピンキー 2018/10/26(金) 08:24:37.54 ID:LlFHqfnl
娘の幼馴染の少年に睡眠薬を飲まされて、眠っている間に犯されてしまった熟妻・咲子
胎内に宿る熱、顔も髪も胸も穢す白濁に、長年セックスレスだった身体が満たされる悦びと、反面夫や娘への申し訳無さが同居する内心
しかし、少年は自分が無理矢理おばさんを犯しただけだと強弁。
何より咲子自身がセックスレスで欲求不満であったこと、自分のような年増を女として求められたこと、猛る熱情の任せるままに好きだと伝える少年に屈し、咲子は彼と約束する。
咲子とセックスするときは、咲子に睡眠薬を飲ませること。
週に二日まで、彼女が眠っている間だけの陵辱ならば、と。
眠っている間でなければ、咲子は彼を甘やかし、彼に愛を囁き、彼の愛に喜悦の全てで応え、夫への愛を失いそうだから。

707 名無しさん@ピンキー 2018/10/28(日) 02:25:31.07 ID:12pg9/j4
娘と咲子にクロロホルムを嗅がせる描写とか…

708 名無しさん@ピンキー 2018/11/17(土) 11:02:47.04 ID:bef61646
「んふふ〜アンタもそうれしょ〜そう思うれしょ〜」
夕佳のやつ、かなり仕上がってるな。ビールやハイボールをもう5杯は飲んでいる。
これならアレを入れてもバレることはあるまい。
「あの音響監督ほんとウザいんらお〜アタシのこと何らと思ってんおよ!!」
今度はいきなり収録現場の愚痴をこぼし始めた夕佳の目の前で、俺は彼女のジョッキにロピフノールを3錠ほど入れた。
「およ、いまアンタ何入れたろ?」
「何でもないよ。いいからいいから」
ジョッキの中のハイボールの色はみるみる変わっていき、毒々しい青色になったが酔って顔が真っ赤の夕佳は気にもせずこれを飲み始めた。

1時間後、居酒屋を出た俺はフラフラになった夕佳を抱えながら夜道を歩いていた。
ホテルへ行く必要はない。近くに俺の部屋があるからだ。
アパートに着く頃には夕佳は完全に意識を失っていた。ロピフノールは強力な睡眠薬で、しかも健忘作用も備えているため、薬を盛られたことも全く覚えていないだろう。
恐らく夕佳は朝まで眠り続けるはずだ。
「起こすとマズイからプレイの内容には気をつけないとね。夕佳、ゆっくり休んでてね。いただきます」
ベッドに投げ出された夕佳の服をはだけさせると、俺は彼女の身体を貪り始めた。

709 名無しさん@ピンキー 2018/12/26(水) 10:23:57.93 ID:Qlxe3vAv
首筋への当て身で気絶させてイタズラシチュエーション読みたいですー

710 名無しさん@ピンキー 2018/12/26(水) 19:53:47.04 ID:ElxH/BmJ
それとは違うけど、背後から襲いかかり薬を打つっていう似たようなやつなら今書いてる

711 名無しさん@ピンキー 2019/01/29(火) 07:46:44.40 ID:4A1lXNkq
保守

712 名無しさん@ピンキー 2020/04/28(火) 07:01:34.88 ID:wR49AMzS
これだけ過疎ってれば大丈夫かな
俺に睡姦という性癖を植え付けた綺羅光の「陵辱女子学園」つまり官能小説のエロパロ
運命の藤平智実、処女喪失シーンの改変より

神聖女子高校一年の女生徒、小泉千里と藤平智実の二人は、学校が終わると新宿へ出て京王線に乗った。
千里の恋人が住むというマンションを訪ねるためだ。 
鬼教師、長沼周平から命令されて千里は学園のスーパースター、智実に近づいた。
同じクラスだし、かねてから智実の側でも千里の存在を気にかけていたという経緯もあり
二人はこのところ急速に親密さを増していた。
千里はちょっと前から、舞台関係の仕事をする青年と恋愛していて
その彼が肉体関係を求めてきて与えるべきか否か悩んでいるという。
今日は親友の智実をまじえ、三人で、セックスの問題をどう解決したらいいのか相談するつもりなのである。 
どれほど恐ろしい罠が待ち受けているとも知らず、智実は千里のその嘘を信じこんでいた。
まさか同級生の千里が自分をだますとは、夢にも思っていない。
こうして神聖女子学園のスーパースター、藤平智実の汚れのない15歳のヴァージンが
鬼教師、長沼周平に供せられる陵辱劇の幕が開けようとしていた。

713 名無しさん@ピンキー 2020/04/30(木) 08:20:15.41 ID:iBZLkVyv
羽生のマンションに誘い込まれた智実は何の疑いもなく出されたコーヒーを口にしてしまう。
そこに睡眠薬が混入してるとも知らず……。

「小泉さん、こ、これ……どういうこと?  説明……して」 
いけない。
呂律がまわらなくなってきている。
何もこんな時に……。
智実は制服の下で、どっと脂汗をかいた。
「ウフフ。藤平智実って、もっと頭が切れるのかと思ったなァ。
こんなに簡単に私にだまされちゃうなんて、ちょっとがっかり」 
ガラリと態度を変え、千里が呟いた。
内気そうな少女に似合わない残忍な笑いを口もとに浮かべて。
「えっ……わ、私をだましたの?  
なぜ。どうして?」
「それはねェ、ある人とセックスするためだよ。
君のヴァージンをこれからじっくりといただくわけさ」 
横からの羽生の言葉に、智実の顔色が変わった。
あわててソファーから立ちあがろうとするのだが、身体が鉛のように重く、動かない。
(ああっ、どうしよう。薬を飲まされたんだわ) 
急速に意識が遠ざかっていく。

714 名無しさん@ピンキー 2020/05/05(火) 12:27:19.23 ID:UavTLPUL
投下乙
陵辱女子学園で検索してしまったわ

715 名無しさん@ピンキー 2020/05/10(日) 08:20:52.80 ID:2X5NFs8z
神聖女子の制服に身を包み、ソファーの上に気を失っている藤平智実の身体を見て、歩み寄りながら長沼の三白眼がカーッと不気味に見開かれた。
チラッとめくれあがったスカートから、形のいい白い太腿がすらりと伸びて悩ましい。
鬼教師の醜い裸形が、眠れる森の美女の上にそっとかがみ込む。
「とうとう、つかまえたぞ。このジャジャ馬っ……。」 
興奮に上ずった声で絞り出すようにあげると、震える手で少女の柔らかな頬にそっと触れた。
「この俺様を、散々コケにしやがって、覚悟しろよ智実ぃ〜。」
そんな風に毒づきながらも長沼の手は珠玉の宝に触れるが如く智実の光沢のある黒髪を優しく櫛あげたり
盛り上がった制服の胸元を愛おしむように撫で回す。 
いつの間にか羽生の手下の源治と米倉が眠る智実を品定めする長沼を取り囲むように立ち
その様を手にした高性能デジタルビデオカメラで一部始終記録していく。
ガチャリと玄関のドアが開きもう一人の羽生の手下が帰ってきた。
「おっ!やりましたね長沼さん、無事捕獲に成功ですね。」
「ああ、ちょろいもんよ、そっちの塩梅はどうだ?」
「こっちもバッチリです。
神聖女子を出てから電車の車中とここのマンションにつくまで
千里と楽しそうにおしゃべりしながらこちらに向かう智実の姿を隠しカメラで撮りまくりました。」
長沼はこの智実の運命の15歳処女喪失をドキュメンタリー風に記録に残し
後ほど信頼できる筋に破格の高値で売りつける算段であった。
そのため、この日から数週間前にわたり、智実の最後の平穏で幸せな日常
学校での授業や着替えやトイレ、制服や体操服、スクール水着の映像を
千里や靖子を使って大量に撮りだめしておいたのだ。

716 名無しさん@ピンキー 2022/07/24(日) 08:14:44.89 ID:ffBHyOlW
小泉千里は、見かけこそ相変わらずお人形のように美しく清純な少女だが、その内面は長沼の猛毒に染まり、荒廃しきっていた。
特に尊敬する山岡先生の家を訪ね、あっさり老教師を色仕掛けでたぶらかすことに成功して以来、心はすさむ一方だった。 
どんなに綺麗な仮面をかぶっていても、一皮剥けば人間の中身などみんな同じ。
結局この世界は長沼のような悪魔に支配されているのだと思う。
そして自分は長沼の奴隷の堕天使
正義やモラルを振りかざす連中をこちら側の世界へ引きずりこみ
ドロドロの官能地獄へ突き落としてやり
ついには淫獣の咆哮をもらすようになるまで見きわめてやるのだ……。 
山岡先生を誘惑し、更には新任女教師、刀根瑠璃子を罠にかけ
その処女を長沼に供したあと、長沼から受けた命令は
学園のスーパースター藤平智実に近づき、親しくなれということだった。
同じクラスでもあり、かねてから智実の側でも千里の存在を気にかけていたという経緯もあって、二人はこのところ急速に親密さを増していた。
そうして千里と瑠璃子が処女を喪失し、長沼の奴隷となった高校生活最初の1学期は過ぎてゆき
智実にとって最悪の運命となる悪夢の夏休みを迎えようとしていた。

717 名無しさん@ピンキー 2024/04/29(月) 05:40:30.29 ID:ZosStu9t
板に荒らしが来てるので保守

718 名無しさん@ピンキー 2024/04/30(火) 07:04:21.33 ID:hC8KXBOO
保守

719 名無しさん@ピンキー 2024/05/03(金) 05:21:47.73 ID:keoaqhOd
保守

720 あぼーん
あぼーん

721 名無しさん@ピンキー 2024/10/22(火) 15:51:21.43 ID:g7Xl7f7n
>>717

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