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【気絶】意識を失った女の子に………2【薬物】 (721)

1 名無しさん@ピンキー 2011/09/09(金) 19:06:44.79 ID:OMtmM8xk
クロロホルムや睡眠薬
スタンガンや当て身で意識を失った女の子のエロ小説を書くスレです

372 名無しさん@ピンキー 2012/07/08(日) 17:39:59.26 ID:d/TaXeeO
じょふりーさんは?

373 名無しさん@ピンキー 2012/07/11(水) 10:58:41.70 ID:yPcSa5pa
そろそろ復活して

374 名無しさん@ピンキー 2012/07/12(木) 11:34:07.81 ID:eiY/KhEN

375 名無しさん@ピンキー 2012/07/15(日) 11:36:59.37 ID:0uBAWyK7
>>329

最高!!!!

376 名無しさん@ピンキー 2012/07/17(火) 17:07:03.33 ID:1Z8+5SQY
集めた女の子をいっせいに眠らせてくれ・・・・・・・・

377 名無しさん@ピンキー 2012/07/18(水) 00:03:37.73 ID:90Ra2CnJ
>>376
テロリストに朝礼中の名門お嬢様学校が占拠されて、
体育館まるまるガスの納屋みたいなのとかかな?

首謀者が国に何かを要求する際、見せしめに何人かを犯したりなんかしてさ。

378 名無しさん@ピンキー 2012/07/22(日) 09:58:22.92 ID:Mc55MONe
飲み物に睡眠薬を入れて、こっそり毎日自分の家に持ち帰り
その翌日は何もなかったかのような付き合い

379 名無しさん@ピンキー 2012/07/22(日) 19:29:23.09 ID:9SVxhIXU
じょふりーさん!!

380 名無しさん@ピンキー 2012/07/25(水) 13:13:00.70 ID:78POTaBz
>>329

381 名無しさん@ピンキー 2012/07/26(木) 11:08:00.06 ID:SafuE6Ys
>>332
じょふりーさんにみんなでネタを提供しよう〜

382 名無しさん@ピンキー 2012/07/28(土) 12:06:41.00 ID:2E9BMGnS
何があるかな?

383 名無しさん@ピンキー 2012/07/30(月) 21:05:52.58 ID:/pwYS7+5
書いてみた。眠らせる場面しかないけど許してくれ


人気のない山奥にひっそりとある小さなコテージ。そこにビジネスバッグを持った一人の若い男が入っていく。

 草木のにおいが香るこの場所で少しくつろいだ後、男は裏庭へと歩き出した。するとそこには、茂みに隠された大きな木蓋があった。

 男が蓋を開けると、地下へとつながる階段が顔を出す。男は一応周囲を警戒しながら慎重に下りる。

 部屋が6つほどあるこの巨大な地下室は、過保護な父親が有り余る財力をつかって男に与えたものだった。暑さに弱いという一人息子のために、父が避暑地として造らせたものだ。

 男は父の溺愛ぶりを逆手に取り、目的のための空間を用意してもらった。もちろん暑さに弱いなどと言うのはウソであり、地下の間取り作成には積極的に口を出した。

 空虚な通路に男の足音だけが響く。と思うと、突然男はある部屋の前で立ち止まった。あらかじめ決めておいたわけではなく、適当に選んだかのような動作だった。

 鞄を持っていないほうの手でゆっくりと扉を開ける。

 その部屋はひどく広く、設備も整っていた。トイレ、風呂、洗面台といったものが備え付けられており、アパートの一室と何ら変わることがない。

 ただ、台所はなく、住むには食糧を買い込む必要がある。それでも、人が暮らすには十分なスペースだ。

384 名無しさん@ピンキー 2012/07/30(月) 21:06:58.91 ID:/pwYS7+5
「それじゃ、また休もうか。人間、寝るのが一番だよ」

 彼は一瞬鞄を開けようとしたが、躊躇ったあげく中止した。鞄を床に置き、女性の頭側のほうにある医療装置らしき機械に手を伸ばした。

 そして、吸入マスクを取り、女性の鼻と口を覆った。女性は顔を左右に動かして激しく抵抗している。両手足も、縄がほどけないかという期待を込めてもがいている。

 彼女は、これから自分の身に起こることを知っているとしか思えなかった。そんな様子を見て、男は静かに下卑た笑みを浮かべる。

「安心しなよ、食事はいつものように点滴でしてあげるから。それに、僕はそこら辺の野蛮なオスどもと違って、君の体をむさぼったりしないからさ」

 男はスイッチをオンにした。その瞬間、シューッという音が室内に響いた。吸入マスクを見ると、煙が充満している。

「んっーーー、んぅ、んむぅっー」
 
 必死に声ならぬ声を上げながら、麻酔から逃れようと頭を激しく揺らす女性。しかし、男が空いている手でそれを押さえつける。

 それでも女性は全身で抵抗した。豊かな乳房が大きく揺れ、額は汗ばんできた。吸引マスクには水滴がつき始めている。

「ダメだよ、ちゃんと嗅がないと。漏れたらもったいないでしょ。補充するの結構面倒なんだから」

385 名無しさん@ピンキー 2012/07/30(月) 21:08:52.67 ID:/pwYS7+5
 
男が次に向かった部屋では、背丈の小さな女性が同様に縛られながらもすやすやと寝息を立てていた。小柄で童顔ながら胸にはたわわな実がある。

 あまりに幼い外見のため少女と勘違いしそうだが、彼女は大学4年生であり、とっくに成人している。

 なぜ男がそこまで彼女について知っているかというと、早い話が服を脱がしたときに落ちた学生証を見たからだ。

 男は彼女の目覚めを待った。彼は無理矢理起こすことはしなかった。少しでも寝顔を見るという至福の時を味わっていたかったのだ。

 2時間後、彼女が覚醒した。そして男の顔を見るなり悲鳴を上げた。しかし、彼女もまた猿轡をされていたため、悲鳴は単なるくぐもり声にしかならない。

 男は苦笑しつつ、彼女に近づき、そして猿轡をほどいた。

「やあ、お目覚めみたいだね」

 彼女が今度はよく通る叫びを上げた。しかし、当然助けに来る者などいない。

「あんまり下品な声を出さないでよ」

 目覚めたばかりだが、彼女はすでに目から涙を流していた。

386 名無しさん@ピンキー 2012/07/30(月) 21:09:47.97 ID:/pwYS7+5
 しかし、男はその背後にあっさりと追いつき、扉を開ける寸前であった彼女の体を左手で押さえ、右手のハンカチを口と鼻に当てた。

「んぅっっ! んぐぅーっ、んむぅっーー」

 彼女は力の限り抵抗した。しかし、小柄な女性の力では敵うはずもなかった。

「でも、一番綺麗で興奮するのは……こういう理不尽な力によって眠らされようとしている女性の姿さ」

「んんっっー、んっ、んぅ」

 男はより状況を楽しむために、彼女に恐怖を与えようとした。そこで、趣味ではないが彼女の立派な乳房を揉みしだき始めた。

「んむぉーーーっ! むぅーーっ!」

「ははっ、頑張って抵抗しないと。眠ったら何をされるか分からないよー」

 彼女の抵抗が少し強くなる。だが、薬が効いてきたためか、力は段々と弱まってきた。

「ほら、僕のアソコが君のお尻に当たってるよ」

387 名無しさん@ピンキー 2012/07/30(月) 21:10:37.75 ID:/pwYS7+5
「たまには食事でも与えてあげようかな。君はここ最近点滴ばかりだったからね」 

 男は彼女をベッドの上に運ぶと、四肢を縛ることなく放置した。枕元に4つのパンと2つの缶ジュースを残して。

「たまには運動とか入浴とかもさせないとね。明日この部屋に入るときは催眠ガスでも投げ込まなきゃ」

 しかし、手元にクロロホルムがあるのだからわざと脱走させて鬼ごっこするのも悪くない、と男は思った。


「いやー、管理って大変だな」
 
 コテージの寝室で彼は一人つぶやいた。

 現在は満室状態だ。つまり、6人の女性を監禁していることになる。そのすべてに気を配らねばならない。快楽のためとはいえ、実に骨が折れる。

「でも、そろそろ新入りさんもほしくなってきたな」

 さすがに毎回同じ女性たちでは飽きてきてしまう。マンネリ防止のためにも新しい人材が必要だ。

「それに、同じ部屋に複数の女性がいるものオツなものだ。一方が眠らされようとしているとき、もう一方は次は自分かもしれないという恐怖の中でそれを眺める」

388 名無しさん@ピンキー 2012/07/31(火) 01:53:20.12 ID:Abr3HhVb
GJ!

389 名無しさん@ピンキー 2012/08/01(水) 15:34:32.67 ID:0jZ2hApw
長いからまとめたよ!!

http://0845.com/4V7

390 名無しさん@ピンキー 2012/08/01(水) 16:35:13.61 ID:56pDAlX8
業者死ね

391 名無しさん@ピンキー 2012/08/10(金) 15:56:15.52 ID:hFvW9m+3
>>387
最高!!!

392 名無しさん@ピンキー 2012/08/11(土) 21:47:44.31 ID:4uvq0UxX
書き手がいないな

393 名無しさん@ピンキー 2012/08/12(日) 12:22:14.10 ID:IupsPT+6
意識を失っているからな

394 名無しさん@ピンキー 2012/08/13(月) 02:05:03.02 ID:pixNXSiv
そうか・・

395 名無しさん@ピンキー 2012/08/13(月) 04:46:12.80 ID:+NGikoGf
眠らせた女の子の身体に卑猥な刺青を入れてあげたい

396 名無しさん@ピンキー 2012/08/16(木) 03:58:22.46 ID:al4oPF+C
じょふりーさんやほかの人の作品も待ってるよー

397 名無しさん@ピンキー 2012/08/17(金) 11:59:32.25 ID:bGHSILBC
今度はこっそり誘拐してくれ。

398 名無しさん@ピンキー 2012/08/20(月) 11:52:02.60 ID:+xlbYSu3

399 名無しさん@ピンキー 2012/08/21(火) 08:30:26.51 ID:3KIo0fjq
コメントがほしい、、、、

400 名無しさん@ピンキー 2012/08/22(水) 11:56:29.04 ID:reD6OllJ
催眠倶楽部をつくる!

401 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:32:47.50 ID:pJ2PagSv
また書いてみたので投下します。>>387の

402 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:35:28.22 ID:pJ2PagSv
「どうです、ちょっと味見してみたら。さっきも申したとおり、普通の水と全く同じですが、万一あなたの舌に合わないとも限りません」

「そうですね、じゃあ……」
 
 女性はキャップを空けた。もう男の罠にかかったも同然だった。

 しかし、男はなぜか満足できなかった。獲物が手に入るというのに、全く高揚感がないのだ。

 そこで、男はあることを思いつき、実行した。すべては満足を得るために。

「実はですね、その水には睡眠薬が入っているんですよ」

 彼女は、男が突然言い出したことを理解するのに数秒かかった。その隙に、男は女性を押し倒し、玄関から室内へと侵入した。

「い、いやっーー…むぐっぅ」

 叫び声を出すその口は、男の手によって塞がれる。女性の手足の自由を奪うために男は体を絡みつかせた。

 それが済んだ後、転がったペットボトルを拾う。中身は十分残っていた。

403 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:36:28.19 ID:pJ2PagSv
 徐々に女性の目がとろんとしてきた。が、彼女は目を大きく見開き、眠るまいとしている。

 男は心の中で、

「ああ、その眠りにつこうとしている姿も、それに抵抗しようとする姿も、実にきれいだ」

 とつぶやいた。男の陰茎はズボンの上から見ても分かるくらいそそり立っている。

 女性の抵抗が小さくなる。それと同時にまぶたが完全に閉じられた。

 やがて彼女は完全に停止した。深い眠りに堕ちた証拠に、すやすやと寝息が聞こえてきた。この瞬間に男は射精した。

 男は辺りが暗闇に包まれるまで寝顔を眺めていた。暗闇に紛れて女性を車に運ぶつもりだし、それに何よりまったく飽きない。

 自分の人生はこのためにあるのだ、と男は確信していた。性欲でも趣味でもない、純然たる生きがいそのものなのだ。

 さらに辺りが暗くなったとき、男は行動を開始した。

 まずバッグから麻酔薬の染みこんだ白いハンカチを取り出し、女性の鼻と口に当てた。

404 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:37:21.09 ID:pJ2PagSv
 
 ピンポーン、と部屋のチャイムが鳴る。男は胸をどきりとさせ、はっとした。玄関の鍵を迂闊にも閉め忘れていた。

 もう一度チャイムが鳴った。そしたまた、恐らく友人であろうこの部屋の住人の名前を呼ぶ若い女の声も聞こえてきた。

 今から鍵を閉めて居留守を決め込んでも間に合わない! 

 そう判断した男は、ハンカチを握りしめ、丁度眠っている女性が見渡せる位置にあるふすまの中へと忍び込んだ。

 扉が開く音が聞こえた。と同時に、若い女性の「ひっ」という短い悲鳴が聞こえた。男はふすまを少し開け、様子を窺う。

 そこにいたのは、黒髪を短いポニーテルにし、遠目から見ても分かるほどの曲線美を持った麗人だった。

 彼女を見た瞬間、男は自らの危機であるにもかかわらず、舌なめずりした。〈客人〉がもう一人運良く飛び込んできた、と思ったのだ。

「ちょっと、アケミ! 大丈夫!?」

 友人が必死に呼びかけるも、当然返事はあるはずもない。

 すると、友人は狼狽しながらも自身のバッグから携帯電話を取り出した。恐らくは救急車でも呼ぶ気だろう。

405 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 02:39:12.82 ID:pJ2PagSv
 思わぬ収穫が手に入ったことにより、男は舞い上がっていた。たった今眠らせた女性のバッグをあさる。

 すると財布の中から免許証を発見した。名前はサユリ、歳は19。

 ということは、友人であるアケミも多分同い年だろう。一応確認してみたらそうだった。

 二人ともこれまでの〈客人〉の中では一番若い、最年少だ。専門学校に通っている学生らしい。

 男はしばらくサユリの寝顔をなめ回すように見ていた。勝気そうな女が従順に大人しく眠っている。

 このギャップが楽しめるのも、昏睡の醍醐味だ。男はそう思い、いよいよ《招待》の実行に取り掛かった。

 ことは思いのほか上手く運んだ。闇夜に紛れ、誰にも見つかることなく二人の美女を車へと運べたのだ。

 男は助手席にサユリを乗せ、後部座席にアケミを横たえた。

 念のため発進する直前にも二人にクロロホルムを嗅がせた。これで秘密の地下室に着くまで目を覚まさないだろう。

 四肢を縛れる特殊ベッドはすでに6つの部屋すべてに1つずつ追加してある。だから二人なら余裕で《招待》できる。

406 名無しさん@ピンキー 2012/08/23(木) 04:11:12.36 ID:WrZOKnDn
>>405
素晴らしいです!
眠らせる以外の場面もぜひ読んでみたいです。

407 名無しさん@ピンキー 2012/08/24(金) 01:46:03.80 ID:ocLRy/Sn

408 名無しさん@ピンキー 2012/08/24(金) 23:22:52.03 ID:Mr0uIvTM
とっても気になる!!!!!

409 名無しさん@ピンキー 2012/08/25(土) 23:49:25.24 ID:HgepE1w4
眠ったままの子に色々試してくれ。

410 名無しさん@ピンキー 2012/08/26(日) 03:18:22.80 ID:PPzJ2uZX
自分がいつも睡眠薬で眠らされて地下室につれてこられてるのがかわかっていなく
普段はその男とも普通に接しているというのはどうだろう

411 名無しさん@ピンキー 2012/08/27(月) 11:17:19.08 ID:p4ciiboh
楽しみ!

412 名無しさん@ピンキー 2012/08/29(水) 04:00:29.14 ID:8QLOqtk0
>>405
待ってるよ〜

413 名無しさん@ピンキー 2012/08/30(木) 10:48:52.56 ID:Jbg9no/M
ねむってる子をコスプレしたい
自分の好きな服に着せ替えるのは?

414 名無しさん@ピンキー 2012/08/31(金) 15:35:23.81 ID:4LJKQZhW
催眠術か薬を使って操って色んな言葉を言わせてみたいな。

415 名無しさん@ピンキー 2012/09/03(月) 23:45:45.16 ID:+QMqxzrf
夏も終わるので日焼けで小ネタを一つ

416 名無しさん@ピンキー 2012/09/03(月) 23:46:22.91 ID:+QMqxzrf
中学に入学したその日、僕は催眠術に目覚めた。
と言っても、TVなんかでよく見る何でもいう事をきかせたり、自分を動物だと思いこむとかではない。
ただ、寝ている相手を何をしても起きなくさせたり任意で起こしたり出来るくらい。
でもこの能力、使い方次第でとても面白い事が出来る。
近所の砂浜は隠れたビーチスポットで毎年それなりに人が来る。
そこで身体を焼いてるお姉さん達が主なターゲット。
今回は人混みから離れて身体を焼いてるおっぱいの大きなお姉さんとうちの妹と変わらないくらいぺったんこのお姉さんが獲物。
別行動している人がいない事を確認して、横になっているお姉さん達をしっかりと眠りに落とす。
水着を脱がして全裸にしたらサンオイルを一度拭きとっちゃうんだ。
次に黒いガムテープと日焼けどめをちょいちょいと貼ったり塗ったり。僕、工作や美術は得意なんだよ。
その後は日焼けどめを落とさないよう気をつけてサンオイルを塗って半分おしまい。
お姉さん達を起こさないまま三時間くらい遊ぶんだ。
お腹が空いてくる頃、お姉さん達からテープを剥がし、写真を撮ったらひっくり返してまた同じ作業。
終わったらお昼ごはんを食べに一度家に帰るんだよ。
お腹が空いてちゃいっぱい遊べないからね。
おやつの時間になったらテープを剥がし、写真を撮ったら水着を着せてお姉さん達が自然に起き上がるように軽めに催眠術を解く。
少し離れて様子を見ているとお姉さん達はお互いを確認すると面白いくらいに慌てて、帰り支度を始めるんだ。
そりゃ、起きたら顔に♀牛とか貧乳って日焼け後が有ったら驚くよね。
でも、慌ててるから乳首の星形日焼けやおまんこを広げたテープ焼けに気づかない。
それにお尻には百人切りの文字が2人並ぶと見れるので走って帰ってゆくお姉さん達を微笑ましく見送れる。

417 名無しさん@ピンキー 2012/09/05(水) 12:03:21.23 ID:gcc+ddc7
少しだけ眠ってもらうのもイイね

418 名無しさん@ピンキー 2012/09/07(金) 15:32:57.65 ID:WG8Li0cQ
ねむった女の子全員横に手をつなげて並ばせてくれ

419 名無しさん@ピンキー 2012/09/10(月) 11:59:30.69 ID:y1+HOJev
期待!

420 名無しさん@ピンキー 2012/09/12(水) 04:20:22.17 ID:+WAJqaMe

421 名無しさん
レスが壊れてます(補完)

422 名無しさん@ピンキー 2012/09/14(金) 08:00:10.99 ID:+DDUEHGc
作者さん誰か書いてくれ・・・・・

423 名無しさん@ピンキー 2012/09/17(月) 17:22:12.88 ID:mB7LTh5h
続編!

424 名無しさん@ピンキー 2012/09/18(火) 00:43:19.46 ID:cf/nvPe5
>>405

待ってるよ

425 名無しさん@ピンキー 2012/09/19(水) 09:06:47.10 ID:fMa7lYgb
盛り上がらんな

426 名無しさん@ピンキー 2012/09/30(日) 18:08:16.39 ID:j9ActcX3
書いてほしい!!

427 名無しさん@ピンキー 2012/10/06(土) 13:36:16.59 ID:/10F9M5b
拉致した女の子をねむらせて
色々と実験してくれ。

428 名無しさん@ピンキー 2012/10/07(日) 16:11:04.89 ID:qvKdWF/j
期待。 

429 名無しさん@ピンキー 2012/10/08(月) 18:27:54.39 ID:wSYkrP88
ちょっと乱暴されただけですぐ気絶するお姫様体質の女の子萌える
アニメや特撮などでよくあるシチュエーションだと、巨大な怪物に丸呑みにされた女の子は救出された時点では大抵気絶してるけど
取り込まれてからどの段階で意識を失ったのかとか想像すると興奮するね

430 名無しさん@ピンキー 2012/10/14(日) 23:26:11.34 ID:nBdJ0HIq
気絶もあるね

431 名無しさん@ピンキー 2012/10/19(金) 09:09:37.81 ID:TcOuEG49
よろしく! 

432 名無しさん@ピンキー 2012/10/21(日) 13:34:26.74 ID:z+dUcBET
最後は自分からクロロホルムを嗅ぎたくなったりして!!!

433 名無しさん@ピンキー 2012/10/23(火) 05:35:35.82 ID:ioi3P9FE
広末涼子 プッツン奇行癖の“真相”
http://www.geocities.jp/keisukeinoue2001jp/uwashin2

■いしだ壱成逮捕に関して
勝谷誠彦「逮捕するしないの基準は何処にあるのか?」、
田中康夫「勝谷さんてばその絡繰りをよくご存じじゃないですか?
     あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
     有名人と金持ちは、葉っぱや薬くらいでは捕まらないんです。
     何しろ国税庁が、あいつは高額納税者だからと、厚生省に横槍入れるような国ですから」
http://www.ne.jp/asahi/eiji/home/main/yasuo-chan_2001_08b.htm

>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。
>あの娘は、ドコモと電通が護っていて、あの音楽家は国税庁が護ったんですよ。

434 名無しさん@ピンキー 2012/10/25(木) 05:51:36.57 ID:eL51Nm5K
誰か〜

435 名無しさん@ピンキー 2012/10/27(土) 11:47:38.31 ID:n/sjJw/S
作者たちいなくなったな

436 名無しさん@ピンキー 2012/10/28(日) 06:06:55.81 ID:L2cmi566
クロロホルムづけ

437 名無しさん@ピンキー 2012/10/29(月) 01:38:10.35 ID:QWf8cYEv
以前書くと宣言した以上書きたいが
現実が忙しすぎる・・・

438 名無しさん@ピンキー 2012/10/29(月) 06:11:52.60 ID:OBNdyTPQ
>>437
よくわかるが

439 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:40:05.08 ID:7wWc1uC4
「僕は訪問睡姦屋」
人間はふと眠気に襲われた時どうするだろうか?
コーヒーを飲む?自身をつねって眠気を覚ます?
上記の行為をしても眠気というものは抗えないものだ。
中には眠気覚ましのツボを押すという人もいる。
これは正しい処方をすれば確かに目が覚める。
こういった技術は口コミで広まるため間違った処方に変化していることをお気づきだろうか?
我が家には代々継承されている秘伝の技がある。
「眠りを誘発するツボ」である。
僕も二十歳の頃、父親から話を聞いたが信じなかった。
だが父が僕のツボを押した直後、意識が飛び気づいたら朝になっていた。
父いわく「強く押せば押すほど睡眠時間が長くなる」らしい
おまけに後遺症で何をされても目を覚まさず、前後の記憶が曖昧になるとか・・・
そのツボを伝授された僕がやることは決まっていた、僕の中の黒い欲が渦巻いるのを感じていた。

440 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:40:46.03 ID:7wWc1uC4
ピンポーン
ある日の昼下がり、僕は住宅街の一軒の家のチャイムを鳴らしていた。
「はーい」
ドアの向こうから若い女性の声が聞こえる。
「すいません、マッサージ器の訪問販売なんですがー」
ぺこりとお辞儀をするスーツの男、そう僕である。
僕は訪問販売員を装いこの家にきた。
「えーマッサージ器ですかぁ?」
玄関から出てきた女性が今日のターゲット、カオリ(22)だ。
肩までスラリと伸びたロングヘアー、ふくよかな胸、大きなお尻。
事前に彼女の家を調べていたのに関わらず、見惚れてしまった。
といけない平常心、平常心。
「あ、はいわが社で開発した新型マッサージ器です。お話だけでもよろしいですか?」
カオリは少し考え込んでいる、仕方ない。
「今ならサービスしますよ、5分だけでもお話を・・・」
自分で言うのもなんだが、僕は好青年だ。顔つきも悪くないし、頭を下げ懇願すれば大抵はいける。
「それじゃあ話だけなら・・・」
ほらね。下げた頭の中でほくそ笑み、作り笑顔で玄関内に入る。
後は簡単だ。適当な機械を出し、自然にツボのレクチャーをしてあげる。
そして昏睡のツボを押す。時間は二時間程度の強さでいいだろう。

441 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:41:45.20 ID:7wWc1uC4
ツボを押した瞬間、カオリはストンと倒れ込み静かに寝息を立てていた。
「だれもいませんよね〜?」
この時間は一人とわかっていたが、一応確認しよう。
返事が無いことを確認し鍵を閉め、スーツを脱ぎ捨てる。
他人の家で僕は全裸だ。とても気持ちがいい。
「それじゃあ、楽しませてもらいましょうか」
カオリをリビングにあるソファーに寝かせ抱きつき匂いを堪能する。
「はぁーいい匂いだぁー、一生嗅いでいたい匂いだな」
僕のペニスが痛いくらいに膨張している。
「さてじゃあ口を使わせてもらいますね♪」
寝息を吐く口にゆっくりと近づく。
「ふぅ!?」
彼女の寝息が亀頭にかかり、情けない声がでてしまった。
「まったく寝てても男を惑わすなんて罪な女だな〜」
彼女の行為に興奮度はマックスになり、彼女の口にペニスを侵入させ激しくピストンを始める。
「はぁ!はぁ!きもちいい!」
寝ているので抵抗はしないが喉の奥で「ヴっ!ヴっ!」とえづいてるのがわかる。
「いいよ!いいよ!」
昼下がりの静かなリビングに、パチュパチュという水音が響く。
さらに服の上から彼女の胸を乱暴に揉み、射精へと高ぶらせる。

442 名無しさん@ピンキー 2012/10/31(水) 16:45:08.98 ID:7wWc1uC4
「ふぅ奥さん、最高だよ」
汚れたペニスをふき取り、カオリを下着姿にした。
「ピンクかーいやらしいねぇ」
ブラもパンツもピンク色の見てくれ高そうな下着を履いている。
先ほど射精したとは思えないほどペニスはギンギンと膨らみ、彼女の膣内に入りたいと叫んでいるように聞こえた。
「さてと・・・」
カオリの足元に座り指の彼女の恥部をなぞる。
「んんっ」と可愛らしい反応をするのを見て、僕は何度も恥部をなぞった。
彼女の反応を楽しんでいる内のパンツはぐっしょりと濡れていた。
「あーあ指がびちょ濡れだよ、奥さん」
彼女の愛液で濡れた指を口に入れビチョビチョと絡み付ける。
「そろそろ本番いきますか。」
ソファに乗り上げカオリのパンツを脱がす、湿った恥部は僕のペニスを欲してるかのようにパクパクと口をあけていた。
「今から入れてあげますからね。」
2、3度、ペニスをこすり一気に挿入する。
「くぉ!はいったぁ〜」
眠っていても性交をしている感覚はあるのかカオリも息を荒立て頬は微かにピンク色になっていた。
僕はつばを飲みピストンを開始した。
「カオリ!カオリ!」
返事もしない彼女に対し僕は彼女の名を叫び、ブラをずらし乳首に吸い付き彼女によがった。

443 名無しさん@ピンキー 2012/11/01(木) 04:29:16.22 ID:ZP5uQPkW

444 名無しさん@ピンキー 2012/11/03(土) 05:43:38.00 ID:lEefx2bY
ありがとう!

445 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 11:02:04.17 ID:axBsJ+Ei
>>442
GJ

446 美人手術協会 2012/11/04(日) 19:36:22.65 ID:s0oFXqVb
はじめまして、下手くそですが末席に加えさせていただきたく。

447 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:41:35.91 ID:s0oFXqVb
「あれ?ここはどこ?」
少女は,病院の病室のような部屋で目を覚ました。何だか頭が重く、少し気分が良く無い。
それに、仰向けにされ、なぜだかベッドに数箇所で拘束されているのだ。足首・手首・肘の上・膝の上で・・・・。
(ゆ,誘拐・・・?)
記憶をゆっくり思い起こしてみた。
確か、学校が終わって家に帰る途中、雑木林の前でワンボックスカーに追い越されたんだっけ。
そしたら、大学生位の若い女の人が乗っていて、窓から道に迷ったので教えてくれといわれ、差し出された地図に気を取られたら、
スプレーみたいなものを吹き付けられて気を失ったんだっけ。
誘拐?
そんなはずはない。だって、私の父親はサラリーマンで、そんなにお金がある訳では無いもん。
金目当てでは無いようみたいだ。
だって、病室みたいな部屋、この体を固定する器具、とても金に困って誘拐されたのでは無いのは明白だ。
身体が目的ならとっくにレイプされているはずだ。
「篠原麻里子、聴こえるな」
いきなり天井のスピーカーから聞こえてきた男の声に、彼女は身を硬し、思わず視線を泳がせました。

448 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:44:14.03 ID:s0oFXqVb
抵抗が無駄な事、反抗的な態度には厳罰が与えられる事、命令は絶対である事、全ての指示を二度繰り返すと、
「解ったな?理解できたのなら、頷くんだ」
少女は反射的に頷いた。アナウンサーみたいな温か味のある声、指示に従えば助かるかもしれない、そう感じた。
チャンスを待つしか無い。
あたりを見回せるだけの余裕を取り戻すと、仰向けに固定されたまま,室内を凄いスピードで見回していました。
「篠原さん、良いですか?これから貴女にはあるモノをご覧いただきます。それを参考にして,貴女も私たちを楽しませて下さい」
スピーカーから相変わらず優しい声が響いて来る。
「さて,スクリーンをおろして即席映画館を創りますから,少々お待ちを・・・」
すると、電灯が消え黒いカーテンが窓を塞ぎ、大型スクリーンが天井から下りて来た。
スクリーンに写った光景を見て、麻里子は目を大きく見開き、声にならない悲鳴をあげた。
スクリーンには彼女の姉の亜矢子がどこかの手術台に固定され、顔に麻酔マスクを押し当てられ
全身麻酔を掛けられる様子が映って居たのだ。
「亜矢子さんは、この通り、全身麻酔ガスを嗅がされて意識を失いました。今度は貴女の番ですよ」
そう言うと、ストレッチャーに移し替えられた。
彼女は、今が逃げるチャンスだと思い暴れて見せたが、顔に白いハンカチを押し当てられて、
意識が遠くなり失神して、結局手術室へ連れて行かれた。

449 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:45:23.07 ID:s0oFXqVb
篠原亜矢子は、学校の制服姿のまま、手術台の上で仰向けにされ、両腕を身体と平行にされ、両脚を肩幅に開いた状態で
金属製のリングを使って固定されて居た。
白衣を着た男が、黒くて大き目のマスク上部のみ透明なマスク麻酔マスクを彼女の顔に近付けた。
「さあ、暫くの辛抱だよ。すぐに眠くなるからね。我慢は駄目だよ、眠くなったら何時でも瞼を閉じていいからね」
男は亜矢子の耳元で囁くと、身動き取れない彼女の顔にマスクを押し付け、顎を上に持ち上げ、マスクを固定した。
「むぐっ、いや、いやあ、やめて!」
男は彼女の頭を軽く抑え付けると、マスクの透明な部分が息で白くなった。
涼香の目が次第にとろんとして来た。
「さあ、そろそろ麻酔が効いてくる頃だね」
男の予言は的中して、彼女のまぶたが数回開閉したと思うと、白眼を剥いて重そうにまぶたを閉じて、亜矢子の意識は途絶えた。
男が彼女の顔が脱力して横に向きそうになるのを抑え付けて、上を向いたまま固定した。

450 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 19:46:47.20 ID:s0oFXqVb
麻里子は隣りの第2手術室へ連れて行かれ、亜矢子同様の姿に固定された。
白衣を着た男が麻酔マスクを手に彼女の顔を覗き込んだ。
「それでは始めますよ。大人しくしてて下さい」
そう言うと,いやらしい笑みをこぼした。
気丈にも抵抗の意思を示して居た麻里子であったが、黒くて大き目のマスク上部のみ透明な麻酔マスクを見せつけられると、
怖い物は怖いので、思わず悲鳴をあげてしまった。
 「キャア―――――――ッ!!」
男は無情にも、エチルエーテルのコックを捻ると、麻酔マスクで麻里子の口と鼻を覆った。
シューと言うガスの噴射音がしている。
四肢を拘束され、首のみが自由の麻里子は顔を醜く顔を歪めた。
そして、顔を左右に振って逃れようとしている。
しかし、男が彼女の頭を軽く押さえ付けている為、思うように行かない。
息を止めているのだろうか。力んでいるようだ。しかし、そうそう息を止めている訳には行かない。とうとう大きく吸い込んでしまい、麻里子は目蓋をゆっくり閉じた。

451 美人手術協会 2012/11/04(日) 19:47:57.14 ID:s0oFXqVb
今日はここまでです。

452 名無しさん@ピンキー 2012/11/04(日) 23:24:15.30 ID:OKQG6IAE
ええな

453 訪問睡姦屋作者 PN『埼玉こんぶ』 2012/11/05(月) 15:03:57.16 ID:AgFZXmE8
「僕は訪問睡姦屋・2」〜睡姦障害〜

「あ〜くそっ」
オープンカフェで携帯の『データリスト』を眺めながら舌打ちする僕。
カオリを犯してから3日。
僕はあの住宅街でのターゲットが決まらないでいた。
1番最初に彼女を選んだのが失敗だった。
そう彼女の身体に恋をしてしまったのだ。
あのふくよかな胸、安産型の尻、そして何より膣の具合。
どれをとっても今まで犯してきた女性を越えていた。
「ホント、旦那さんが羨ましいよ。」
カオリの旦那、マサル(22)は小学校からの付き合いらしく、いうなら幼馴染ってやつだ。
今すぐにでもカオリの家へ訪問して犯したいところだが、一昨日から大型連休。
カオリの家は旅行するわけでもなく、旦那もずっと家にいる。
僕の能力は強力だが、かなり接近しないと使えない欠点があり、2人相手でもかなり苦戦する。
しかも訪問販売の場合、夫が出た時点で門前払いだ。
(いっそのこと誰でもいいから犯すか〜)
僕はくだらないことを考えつつ、ブラックコーヒーで眠気を覚ました。
「相席いいかしら?」
ふと携帯から顔を上げると、女子高生が僕を見下ろしていた。

454 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:05:00.26 ID:AgFZXmE8
 僕はイヤホンを静かに置き彼女を見た。
「・・・これをどこで?」
「私もあそこにいたのよ?私の名前・・・わかるんでしょ?」
そう僕は彼女の名前を知っている。
「・・・ナツミだろ?」
彼女はカオリの妹ナツミ(17)、通学の都合上彼女の家に居候している。
確かあの時は平日だったため彼女はいないものだと思っていた、迂闊だった。
「ツボも無駄よ、首には包帯を巻いてきたから」
彼女の首には包帯が巻かれている。そう僕が使う昏睡のツボは首に存在する。
何か厚手の布や、あのように包帯が巻かれてはツボが押せない。
最初から見ていたのか?まさに絶体絶命、いや人生の終わりだろう。
「・・・はぁ、で、どうするんだ、警察でも突き出すか?」
僕は観念して作り笑いを解き本性を出した。
しかし彼女の口から予想だにしない言葉が返って来た。
「いいえ、また犯してほしいの。」
「は!?」
驚いた。自分の姉を?なぜ?
「おいおい、どうかしてるだろ?何を企んでる。」
「企んでなんかいないわ、だったら最初に通報している。」
確かに、一人で僕に接近するなど危険な行為はしないだろう。

455 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:07:49.31 ID:AgFZXmE8
「ここが僕の実家だ」
あの住宅街から2〜3駅離れたところに僕の実家がある。
「ふぅん意外と近いのね。」
「いいか?さっき言ったとおりだぞ、お前は―」
「整体を目指す生徒、あなたは講師、全く、めんどくさい設定ね。」
うんざりしながらナツミが設定を繰り返す。
僕は実家では整体の仕事をしているといっており、ナツミを連れ込む口実としての設定だ。
「いいから、いくぞ」
自分のドアをガチャリと開ける。
「ただいまー。」
「おじゃまします。」
そうすると2階からドタドタと階段を駆け下りる音が近づく。
「おかえりーおにいちゃん!」
この子はチトセ(15)僕の妹だ。
ナツミとは対照的に人懐っこく、ショートヘアーで明るい少女。
現在は陸上部の大会に一生懸命らしく肌も夏の名残かほんのり日焼けをしている。
「ただいま、母さん達は?」
「えーと旅行中!ホ〜ント仲いいよね!でその子が電話でいってた子?」
チトセと目が合いビクっとなるナツミ、やっぱり根も暗いのか。
「は、はじめまして・・・」

456 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:08:24.52 ID:AgFZXmE8
「やーやー待ってましたよ、お願いします!」
僕のベッドの上でうつぶせになるチトセ。
スポーツブラにホットパンツ。
マッサージしやすい格好とはいえ健康的なチトセといい、とてもエロい。
僕はナツミの背中を押して指示を出す。
「ほら最初は普通にやってみろ」
「・・・わかった。」
ナツミがチトセの腰をグイグイと押し始める。
「あ〜やっぱ気もちいぃいですなぁ〜」
チトセが足をパタパタとし声を上げる。
「いくつだよお前」
「だってきもちぃんだも〜ん、結構うまいよナツミお姉ちゃんの!」
「え!?」
ナツミの顔が少し赤くなった。
「ん?どしたのナツミお姉ちゃん?」
「いや、なんでも・・・ない」
照れを隠しながらマッサージを行うナツミの様子を、ニタニタと見つめる僕。
それに気付き『はやくしろ』という目で睨み付けらた、少しいたずらが過ぎたかな。
「ナツミ、そこはだな」
ナツミの手をとり首元を指差す。

457 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:09:04.18 ID:AgFZXmE8
チトセのツボを再度押す、これは保険だ。
ナツミの押し方は問題なかったが力の加減までは見切れないからだ。
「30分くらいの強さでいいか。」
チトセの首をチョイっと押し行為に入る。
「いい乳になってきたな。」
スポーツブラの上からチトセの乳も弄る。
小ぶりだが手のひらサイズで揉み心地もちょうどいい。
同時に彼女にキスをし、舌を絡める。
「ちゅ、ぴちゃ、美乳ってこんな感じなのかね。」
乳首を摘み上げるとチトセが声を上げた。
興奮した僕はペニスを取り出し、チトセのブラに挿入する。
「スポーツブラだとエロさも増すな」
チトセの胸を乱暴に揉み、腰を振る、端から見える日焼けから逃れた白い肌が興奮を増した。
「く、くぅ溜まってたからな、いっぱい出るぞチトセ!」
ブラからペニスを抜き、チトセの口にペニスを咥えさせる。
「うぅう!」
ビュルビュルビュルビュル
「んん!」
貯めすぎたせいかチトセの頬がパンパンに膨らんだ。
「・・・・んぐ・・・・んぐ・・チュ・・んぐ」

458 埼玉こんぶ 2012/11/05(月) 15:09:58.84 ID:AgFZXmE8
ナツミと僕がツボを押して2時間半が経過した。
「・・・むにゃ、あれ?ナツミおねえちゃんは?」
ガバっとチトセが飛び起きた。
どうやらナツミが押した感覚は正確だったようだ。
「もう帰ったよ、お前が寝ちゃうから」
「もぅ〜もうちょっとお話したかったのに〜」
ぷく〜と頬膨らませるチトセに僕は射精後の表情を少し重ねてしまった。
「ん?どうしたの」
「い、いやなんでも、それよりもう20時30分だぞ?ドラマ始まっちゃうぞ?」
チトセに自分の腕時計を見せる。
「うわぁ!ホントだ!お風呂入ってくるね!」
ピョンとベットから飛び出し、ドアを開きピタッと止まるチトセ。
「・・・あれ?」
「どうした?」
「うぅん、なんか寝る前お腹が空いてたんだけど、起きたらお腹がいっぱいでさ」
あんだけ尿と精液を飲めば腹いっぱいになるだろう。
「夢の中でいっぱい飯食ってたらじゃないか?『かに玉〜〜〜!』って言ってたぜ。」
「もぅお兄ちゃんったら!」
バタンとドアを閉めドタドタと走るチトセ、全くいつまでも子供だな。
ピリリ

459 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:01:59.65 ID:92rFHBNj
男は、亜矢子が麻酔で眠ったことを確認すると、制服のボタンを開けて大きく開き、
ブラウスのボタンを開けると、色白で雪の様な腹部を曝け出した。
綺麗にくびれた脇腹と日本人形を思い起こさせる白い蝋の様な肌が眩しい。
脇腹を両手でラインをなぞるように胸から下半身に向けて動かし、へその上に手を
置いてみた。
柔らかい!どんどん沈んでいくのがよく分かる。
軽く押したり摩ったりしてみる。
素晴らしい! これこそ、私の望んでいた肉体だ。全く完璧だ!
いかに巨乳でも、いかにおま○この締まりが良かろうと、此処に居る男たちは
ウエストフェチなので、くびれたスタイルの良い腹部だけが命なのだ。
今、手術台に横たわる篠原亜矢子はまだ18歳で、大人と子供のはざまの
あどけいなくも色っぽい表情をした女の子だ。
お腹の奇麗な女の子は寝顔を奇麗だ。
グラドルが浜辺やプールで仰向けになって居る構図を見れば一目瞭然だ。
さて、散々お腹を触りぬいた男は、彼女の丸くて可愛いお臍にピアスを装着した。
ヘソピである。普通、これを付けて居るのはビッチと呼ばれる遊んでいる女の象徴だ。
それを装着されるのだ。これ程屈辱的な事はあるまい。
これをお洒落だと言って喜ぶ女ではない。我々の標的選考基準には自信があった。
姉妹揃って処女である。腹部にしか興味が無いので問題ではないが、やはり処女らしい
初々しさは好ましい。

460 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:06:15.40 ID:92rFHBNj
この母親同様、親の意向で手術された中学1年生の女の子も、寝顔は奇麗だったが、
お腹は子供らしく肉付きが良くなく、ゴワゴワした感触があった。
しかし、篠原姉妹は柔らかい。
そう、我々の教祖直々にお腹を触られてピアスを装着する事を「手術」と呼んで居る。
そして、女神で居て貰う為に、麻酔を嗅がせ続けて眠って居て貰うのだ。
病室に監視カメラを設置してあり、それで女神が目を覚ましたかを確認して居るのだ。
篠原姉妹はそんな事と知らず、目を覚ますたびに麻酔マスクからガスを噴出され眠りに
落とされるのだ。
涼香、それは我々にとって特別な名前だ。
新堂涼香、初代・女神様である。以来、女神様と同じ意味の代名詞として使用する事が
ある。
つまり、決して誤植では無い。

篠原姉妹は二人とも、ベッドに横たわって、長い黒髪がベッドサイドから下に
流れ落ちる。女にとってこれ以上の武器はないだろう。
麻里子は、亜矢子と1つ下の17歳だ。同じ高校に通う後輩でもある。
童顔の姉とは異なり、端正な顔立ちの清楚なお嬢様の雰囲気を持つ娘だ。
制服はこげ茶色のブレザーで、私立高校に通う美人姉妹である。
先に目を覚ましたのは、麻里子だった。若い分だけ麻酔が身体から抜けるのが
速いのだろう。

461 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:07:09.90 ID:92rFHBNj
隣の部屋で、亜矢子が目を覚ました。
亜矢子に取り付けられていたのは手首用の抑制帯であった。
病院で患者が暴れるのを防ぐために使用されるこの器具は、安全かつ確実に人を拘束すること
が出来る。
腕は体の横の位置ということになるのが普通だが、亜矢子はバンザイの形をとらされて手首を
固定されていた。
手枷となっている本体は、あらかじめベッドのフレームに結び付けられている別のベルトと
連結されており、装着された者は腕を動かすことが出来なくなる。
当たり前だが、少女の腕力で太刀打ちできそうなものではない。
足首にも何かが巻きつけられた。これは手首に着けられたのと同じ抑制帯のようだ。
制服を脱がせて下着姿である。水色のブラとパンツが可愛らしかった。
両足は左右に開かれて伸ばされ、美少女がベッドの上でXの字の形に縛り付けられることとなった。
伸びきった手足を四隅に固定されては、少しも身動きが取れない。
亜矢子は、目を覚ましてからこの状態を理解するまでしばらくの時間がかかった。
多少腰を振ることが出来る。そこで無駄とは解かって居たが少し暴れて見せた。
すると、顔にゴムバンドで固定されたままの麻酔マスクから何やら噴出してきた。
必死の抵抗も虚しく、と言うよりも抵抗する事で息が荒くなり麻酔ガスを大量に吸ったのだ。
やがて、麻酔に屈してあどけなくも美しい寝顔を晒してくれた。

462 美人手術協会 2012/11/05(月) 19:07:45.74 ID:92rFHBNj
今夜はここまでとします。

463 美人手術協会 2012/11/06(火) 12:47:13.13 ID:PveUVVsw
下條夏未は20歳である。
身長168センチ、股下の長いモデル体型である。
髪の毛も黒くて、やはり色白だ。
彼女は、志願して「手術」を受けに来た。
「よろしくお願いします!」
夏未は元気にあいさつをして、ペコリと頭を下げた。
「はい、よろしく。じゃあ、早速手術を始めましょう」
と言って、第1手術室へと案内した。
当協会の規定で、信者は手術着の代わりにコスプレを
しなければならない。
彼女は、ダンサーでスカート水着風の衣装に着替えた。
「そうですねえ、髪の毛をポニーテールに結わいてくれますか?」
夏未は、大人しく艶々した黒髪をポニーテールに纏めた。
「私、そこに横になればよいのでしょうか?」
「はい、そうです。この手術台に仰向けに寝て下さい」
指示に従って、素直に手術台に横たわり、篠原姉妹の様に両腕を
身体と平行にし、両脚を肩幅に開き、人の字型に四肢拘束をされても
大人しくして居た。
「さて、これで夏未さんは起き上がれなくなりました」
夏未は、試しに身体をねじって見せたが腰のみ振る事ができない。

464 美人手術協会 2012/11/06(火) 13:01:40.11 ID:PveUVVsw
彼女は新潟県からわざわざ東京の協会まで手術を受けに来た。
だから、透き通るような白い肌が眩しく、水着に挟まれた曝け出したお腹も
真っ白い。ただ、麻樹はスポーツをやっているだけに筋肉質で引き締まって
いたが、その分余計な手触りがなく、触りごたえがあった。
さっそく、その白くて若いお腹に掌を押し当てて、力を入れてみた。
柔らかい!ずんずん沈んで行く!!
手の力を抜いて、お腹の上を滑らせるように動かして彼女の腹肉とその
柔らかさを堪能した。
と、その時である。
「うっ、ううう・・・・・・」
夏未がむずかる様な声を出した。
「ま、まさか、麻酔が効いて居なかった?」
博士は、クロロホルムの入ったビンの蓋を開け、中身の液体をハンカチに
浸した。クロロホルム液がしたたるほど染み込ませたハンカチをゆっくりと
顔に近付けた。
甘ったるい香りが漂い始める。
そして、ハンカチが彼女の口と鼻を覆うように顔に押し当てられた。
「ウグッ、ウ、ウ、クウッ、ウ、・・・」
「さあ、夏未さん、今度こそ麻酔の世界へお誘いしますよ。暫くの辛抱ですよ。」
と耳元で囁くと、ハンカチを抑える掌に力を込めた。

465 名無しさん@ピンキー 2012/11/09(金) 23:42:59.50 ID:eGXLEQOG
GJ!!

466 美人手術協会 2012/11/10(土) 00:37:52.60 ID:K+ZcUqZg
訂正:>464 麻樹→夏未
名前の設定で悩んだ仮名をそのままにしていました

467 名無しさん@ピンキー 2012/11/12(月) 05:57:16.08 ID:5cKha8IH

468 名無しさん@ピンキー 2012/11/15(木) 06:52:44.56 ID:UrxY3Dt7
>>464
ありがとう!

469 名無しさん@ピンキー 2012/11/17(土) 11:06:08.22 ID:q4Mbqw8Z
クロロホルムを嗅がされる瞬間だけでもいいので、表情や声などを詳しく書いてくれ

470 名無しさん@ピンキー 2012/11/20(火) 13:10:27.06 ID:2xmsmQ/Q
むっちり嗅がせるのが良い!!!

471 名無しさん@ピンキー 2012/11/21(水) 05:46:56.43 ID:7DSy9UGP
さいこう

472 名無しさん@ピンキー 2012/11/27(火) 06:04:33.63 ID:TyZBAT20
催眠術もね

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