・投稿者は、投稿に関して発生する責任が全て投稿者に帰すことを承諾します。
・投稿者は、話題と無関係な広告の投稿に関して、相応の費用を支払うことを承諾します。
・投稿者は、投稿された内容について、掲示板運営者がコピー、保存、引用、転載等の利用することを許諾します。
 また、掲示板運営者に対して、著作者人格権を一切行使しないことを承諾します。
・投稿者は、掲示板運営者が指定する第三者に対して、著作物の利用許諾を一切しないことを承諾します。

■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 最新50
[PR]EXぜろちゃんねる[PR]
 

蘭光生 part13 (408)

1 名無しさん@ピンキー 2025/05/05(月) 17:40:23.60 ID:zt+UkfO8
式貴士wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%8F%E8%B2%B4%E5%A3%AB

ちぐさ文学館内
蘭光生データベース
http://inagi.kir.jp/ran/index.php

以下は一応サルベージしましたが、アーカイブもいつまで持つか懸念されるので、必要な方は個人的にコピペ保存をお薦めします

蘭光生先生の思い出 蘭光生追悼文集

https://web.archive.org/web/20210126140054/http://tate.32ch.jp/ran/ran.html

蘭光生著作目録
https://web.archive.org/web/20161114202224/http://tate.32ch.jp/ran/mokuroku.html

式貴士研究サイト 虹星人
https://web.archive.org/web/20210126135604/http://www008.upp.so-net.ne.jp/siki/
清水聰(1933〜1991)著作年譜
https://web.archive.org/web/20210126135614/http://www008.upp.so-net.ne.jp/siki/nenpu.htm

303 名無しさん@ピンキー 2025/11/28(金) 02:18:03.63 ID:CVvPJ788
>>302
ありがとうございました。

304 名無しさん@ピンキー 2025/11/28(金) 15:56:27.68 ID:miAbzCbl
美肉市場は両足で乳房に乗るのが圧巻

305 名無しさん@ピンキー 2025/11/30(日) 13:05:54.68 ID:vXAb1llk
>>299
「いやっ!……いやっ!……」
校長は、美咲のほのかな固さを感じる乳首の感触を楽しみながら、乳房を揉み、撫で回し、上下にきつく掛かる縄と肌の間にもローションが浸透するように塗り込んでいく
たおやかな腹部を撫で、その下にある小さな縦長の臍を指先で弄ぶと、美咲が小さく悲鳴を上げた
「きゃ!……いやっ!……」
「おっ!感じてきたか?じゃあここはどうだ?」
校長は彼女の股間に手をすべらせ、亀裂を指でなぞるように愛撫を加えていく
「あっ!……やめてえっ!……」
湿り気と粘稠性のある、いやらしい音をたてて、少女の股間を揉み、指先で弄ぶ
「いやっ!やめてください……うっ……」
恥ずかしさと異様な感触に襲われる美咲は、しきりに懇願しながらも小さく呻きを洩らす
彼女のV字に広げられた両脚にもローションが塗り込められた
女の性徴を見せ始めたばかりの中学一年の少女の肢体が、艶やかに、かつ淫猥に光沢をおび、輝く様は、アンバランスな魅力があった
校長は恍惚としながらながめると、漆黒の二叉のバイブレーターを取り、茫然とする美咲に見せつける
「どう?これをお嬢ちゃんに入れるぞ!」
「俺のよりずっと太いが、ローションで入りやすくなったから大丈夫だろう」
「あっ!……」
ぼんやりとその異物を見つめる美咲は、それが何物であるか知る由もなかったが、その形状の醜さに驚きの声を上げた
堀口は彼女の両脚の間にまわり、スイッチを入れ、振動し始めたバイブレーターを、開かれたばかりの狭い花弁に押し込んでいく
異物の侵入の恐怖と痛さで美咲の大きな悲鳴が上がった

306 名無しさん@ピンキー 2025/12/02(火) 12:51:27.78 ID:cPOW9sGi
>>305
>>305
「痛いっ!……くくっ……くうっ!……」
美咲の悲鳴が響く中、強い抵抗感に校長は喜びながら、肉孔の奥底までバイブレーターを押し込んだ
稚い花びらが、張り裂けんばかりに拡げられた様が校長を興奮させた
「うむ、奥まで入ったな、気持ち良くしてやるからな」
異様な蠕動音をたてて振動するバイブの抽送を始めると、美咲は痛みと恐怖に泣き出した
「あっ!……痛いっ!……痛いっ!……やめてっ!……」
執拗にバイブを出し入れさせ、哀願を続ける少女を責める校長は、彼女の緊縛され痛々しく張り出された乳房を片手で揉み込んでいく
絶え間なく続く痛みと、体の奥底から激しく溢れ出す、痺れるような異様な感覚と闘いながら美咲は、自分の体がどうかなってしまうのかという恐怖にさいなまれていった
「中を捏ねくりまわしてみようか」
スイッチを切りかえ、先端をくねらせ始めたバイブレーターが、美咲の柔らかな肉孔の壁をえぐる
「あっ!いやっ!……あっ……」
子宮の奥から湧き上がってくる、経験したことの無い感覚に美咲は狼狽した
泣きながら苦悶し、声を出すまいと身を硬くする少女の、てかり輝く裸身を陶然と眺めながら、校長は抽送を速めていく
「くくっ……」
やがて美咲は頭部をシーツに押しつけて、首を反らせ、クッションにの載せられた腰を、意図せずとも突き出し全身を硬直させ小さく呻き、間もなく脱力させた
少女の体の変化を愉しんだ校長がバイブレーターを引き抜くと、荒らされた亀裂からふたたび血が滲み出すのが見てとれた
額に汗をにじませて涙の流れ出る瞳を閉じ、吐息を洩らす美咲の口唇に接吻をしながら校長は、彼女の体を愛撫していく

307 名無しさん@ピンキー 2025/12/03(水) 01:26:26.53 ID:7WSsSwcg
歳が若いと責めが甘くなったり描写があっさりしてることが多いけど、
愛奴を狩れのヒロインは17歳なのに珍しく責めも描写も濃厚だな
膣もアナルも犯すし、挿入してからの描写もちゃんとしてる
最後はコーラの瓶を膣に突っ込む
突っ込む過程の描写が無いのが残念だけど
しかし、コーラの瓶は直径6センチある
特大サイズのバイブでも直径5センチくらいだろ
断面積にして1.4倍くらいあるわけで、そんなものを昨日まで処女だだった17歳の膣に挿入するわけだからエグいな

308 名無しさん@ピンキー 2025/12/03(水) 09:32:47.40 ID:ublm0dx4
隈部美香 実父に強制?口淫させながら後背位挿入、その後相方とサンドイッチ

碧海潤子 椚秀一がいつも通り、その後実家の敵対組織(反社)の手に落ちまわされる

コーラ瓶は栓付きなのがえぐい

309 名無しさん@ピンキー 2025/12/03(水) 16:50:23.38 ID:jhm4wOuS
>>307
初めて読んだ蘭作品で印象深い
望美の再戦エピソードが欲しかった

310 名無しさん@ピンキー 2025/12/03(水) 21:02:33.63 ID:Tbd25ikj
>>308
栓付きって、抜く時 膣に傷がつきそうだな

311 名無しさん@ピンキー 2025/12/04(木) 02:27:08.17 ID:WYFxu/eP
昔の栓ってあれか、ギザギザのやつ
あれは痛そう

312 名無しさん@ピンキー 2025/12/04(木) 07:01:26.18 ID:oGt0Qn+2
王冠というと話が早い

313 名無しさん@ピンキー 2025/12/04(木) 10:23:02.93 ID:WSeAaD3m
王冠と言われるとドラえもんを思い出すな

314 名無しさん@ピンキー 2025/12/06(土) 10:11:58.22 ID:fmg8ANMZ
怪しげな古書店に入ってみると、エロ雑誌山積みの昔ながらの古書店で
早速探索してみた。
「えろちか」がたくさんあり、中に御大がSM博物館を連載していた号がちらほら。
揃っていなかったのと、SM博物館は書籍で持っているのでスルーして、それ以外の
御大作品掲載雑誌を探すも、意外となくSMスピリッツ1988年7月号のみゲット。
データベース掲載通りトリプルレイプの北島淳子部分だったが、淳子ちゃんの
悲鳴が微妙に違っていて、なかなか興味深かった。
雑誌探索はやっぱり楽しいということを再認識した怪しげな古書店の数時間。

315 名無しさん@ピンキー 2025/12/06(土) 11:50:08.71 ID:h//5xAoT
>>314
いいですね
異なった表現の掲載書籍とかもコンプリートしたい

316 名無しさん@ピンキー 2025/12/06(土) 16:25:30.60 ID:tAMPLgP6
>>314
同じような意図で漁ってる人は他にもいるんでしょうな
結構昔のフロンティアとか並んでても蘭先生の作が掲載されてないのばかりってのはお約束

317 名無しさん@ピンキー 2025/12/06(土) 19:24:24.46 ID:vInYKku4
>>314
食生活と体は多くの良い方向に変化しました。
ありがたいことに、同じライフスタイル/食事を続けており、礼儀正しさ、エチケット、素晴らしい食べ物、ファッション、素晴らしい人々でコミュニティを形作っています。
これらの小さな事々は、アワ・カントリー(オーストラリア)でのより充実した
生活を楽しんだりする上で非常に役立っています。
アワ・カントリーでの生活がどのように影響したかについて語るなど夢のようです。
ご興味があれば、次の点を読んでみてください。
「マナーとエチケットの違いは何ですか」、「エチケットとは何ですか?
なぜそれが重要なのですか?」、「世界におけるエチケットやマナーの例」
「マナーと礼儀正しさの関係」、「文化によって異なるエチケット」というタイトルで記事を作成してください。

318 名無しさん@ピンキー 2025/12/06(土) 19:29:35.27 ID:vInYKku4
>>305
マナーとエチケットの違い

マナー(礼儀正しさ)

内面的特性
礼儀正しさは、私たちの中に自然にあるものです。
他者への配慮
礼儀正しさは、思いやりのある行動から生まれます。
意識的である必要はない
常に他者の気持ちを考えている人は、自然に礼儀正しい行動をします。
感情をコントロールする
感情的にならず、落ち着いて接することも礼儀正しさの一部です。
学ぶものではなく身につけるもの
礼儀正しさは子供の頃に両親や大人から教わります。
態度/精神状態
礼儀正しさは、心の中で存在するものです。
文化を超える共通性
礼儀正しさは万国共通の概念です。

319 名無しさん@ピンキー 2025/12/06(土) 19:38:53.65 ID:vInYKku4
>>306
裕福な人々が、貧困層の人々が軽薄な努力にすぐにお金を無駄にするだろうと考えるのは、彼ら自身がそうするからかもしれません。
お金がたくさんあると、お金を使い捨ての資源のように考えているかもしれません。
貧しい国の人々の方が、お金に関してはずっと堅実でしょう。

「貧すれば鈍する」
と言いますね。
世界には
「貧している人々」

「富んでいる人々」
がいます。
この2つの人々では、意識も価値観も判断力も、また物質的欲求に対する対応も違います。
そしてこの2つのグループを分裂させているのは、我々がまだ解明していないことですが、本能的な行動様式です。
多くの人は富んでいるグループに属しています。
そして多くの富んでいる人は、物質的欲求にあまりこだわりがありません。
だから高価な服を着て、車を持ち、そして見栄を張ります。
一方貧しい人々は物質的欲求が彼らの主な関心事です。
だから彼らは万年筆や高価なジャケットに大して興味はありませんし、絵画や音楽にもそれほど熱心ではありません。
しかし貧乏だとお金を手に入れないといけませんから、必ず競争に巻き込まれます。
富む人たちは優越感を楽しみますし、それに他人

320 名無しさん@ピンキー 2025/12/06(土) 23:55:49.90 ID:63nNi7VO
>>306
半ば失神した状態で、眠りについていた美咲の体を抱き込み、照明を落として裸のまま暫しの睡眠を取り活力の戻った堀口は、目を覚まし照明をつけると、美咲の両足首の縄を解き、真っ直ぐに合わせた両脚に、ぐるぐると縄を巻きつけ縛り合わせた
脚が締めつけられる感触に、うっすらと目を覚ました美咲は、まぶしい電光に目を瞬いた
すぐに両脚がまた違った形で自由を奪われている事に気づき、悪夢のような現実が続いている事に絶望し、ふたたび血の気が引いていく
「うん、目が覚めたかお嬢ちゃん?」
少女の覚醒に気がついた校長は、二本の太く白い蝋燭に火をつけた
「これで美咲をいじめるぞ!」
怪訝な表情で、何をされるのか想像もつかない様子の美咲であったが、燃える焔を目の前で見せつけられて、瞬時に目を見開き、恐ろしさで怯え、大きな悲鳴を響かせる
「きゃあっ!……いやあっ!……」
少女の声高い悲鳴を悦ぶ校長は、彼女の乳房に蝋涙を落とし始めた

321 名無しさん@ピンキー 2025/12/07(日) 13:26:27.92 ID:4Nxpi1Zi
>>316
ネットは高価すぎますし、古書店は減少の一途。
同好の方々が集まってしまうんでしょう。
もう一度えろちか漁りに行ってみても、なくなってるんでしょうね。

322 名無しさん@ピンキー 2025/12/11(木) 00:29:56.68 ID:7m+SYFvK
別冊S&Mスナイパー 1982年1月号

「お兄さま縛らないで」

挿画 椋陽児

ヒロイン名が知夏ではなく由夏になってる
文章の差異はあるが内容自体は単行本収録版と同じ

323 名無しさん@ピンキー 2025/12/12(金) 22:09:31.18 ID:1M8kjpHz
>>320
上下に掛けられた縄で、無残に締めつけられた少女のたおやかなミルク色の乳房に、ポタポタと白い蝋涙が落ちていく
「きゃあっ!……熱いっ!……」
「あっ!……熱いっ!……やめてくださいっ!……あっ!……」
降り注ぐ蝋涙で張りのある腹部が染まり、可愛らしい縦長の臍が埋もれていく
縛られて不自由な裸身を左右に揺らし、一本にされた先細りの脚をさかんに曲げたり伸ばしたりしながら、泣き叫び懇願する早川美咲の姿を、さも嬉しそうに見つめながら責めを続ける校長である
「ほらっ!そんなに暴れるとベッドから落ちてしまうぞ!」
堀口は、からかうような調子で大声を上げ、薄ら笑いを浮かべながら焔を彼女の肌に近づける
「きゃあ!熱いぃ!……」
美咲の悲鳴がさらに大きく上がった
無毛の股間から長い脚にも熱蝋が落とされ、白い靴下が蝋で穢されていく
堀口は美咲の体をうつぶせにし、白い背中に蝋涙を落とし、後ろ手に縛られた彼女の指先まで蝋で穢した
「熱いっ!熱いっ!……たすけてぇ……」
うつぶせで胸を圧迫され、少女の上げる悲鳴が締めつけられるように高くなった
「かわいいお尻だなあ」
肉感の少ない、丸く小ぶりでつやつやとした少女の臀部に顔を近づけて涎を垂らさんばかりに、いや涎を垂らして見つめる校長が早速臀部に蝋を落としていく

324 名無しさん@ピンキー 2025/12/13(土) 21:42:13.26 ID:AEH0DB7V
蘭光生の小説で椋陽児の挿画だったら、是非とも見てみたいな

325 名無しさん@ピンキー 2025/12/20(土) 13:34:34.36 ID:2Ggd22XT
>>323
絨毯の床の上で美咲は犯されていた
部屋には窓が無く陽の光を感じることは出来ないが、もう外は夜が明けて明るくなっているはずである
白い蝋涙のかたまりが、体中にはりついた美咲の裸身は、後ろ手胸縄のまま両脚の縄は解かれ、その間で堀口の体が烈しく突き動かされていた
白い脚にくっきりと残る縄跡が無残である
焦点の合わない、涙に濡れるうつろなまなざしで天井を見つめる彼女だが、男の体が絶え間なく突き入れられる苦痛に、すすり泣く声と相まって哀しく喘ぎを洩らしていた
上下の縄で締め上げられて、微かに張りを見せる少女の乳房の膨らみを片手でやわやわと揉みながら、唇を奪い舌先でねぶると彼女は苦しげに呻いた
「むむっ……くっ……」
顔を上げ、美咲の被虐美に満ちた泣き顔を見つめ、さかんに硬い肉柱を抽送させる校長は、まさに中学一年の少女を犯しているのだという悦びと背徳感の中で夢見心地でいた
傍らに散らばるセーラー服と白い下着が、男の嗜虐心を昂ぶらせている
校長は両腕で美咲の体を抱きしめ一体となり、体を入れたままの状態でうつぶせになった
「きゃっ!……いやっ!……怖いっ!……」
男の動きに両腕を縛られた不自由な姿態の美咲が、恐怖し悲鳴を上げた
騎乗位になり大きく脚を広げ、校長の体に跨がされる姿で、男の抽送がふたたび始まった
がっしりと抱きしめられ、熟年の男の体に密着された、成長途中の白い少女の裸身が痛々しく感じられた 
校長は、耳元で美咲の泣く声を心地よく聴きながら、少女の体と髪の感触とほのかに香る甘酸っぱいような匂いを満喫し、恍惚感の中で絶頂をむかえようとしていた

326 名無しさん@ピンキー 2025/12/20(土) 13:58:46.15 ID:Li7PipPY
仰向けにならないと騎乗位にはならなくね

327 名無しさん@ピンキー 2025/12/20(土) 15:22:00.31 ID:d7oYFmJv
>>325
訂正 うつぶせ→仰向け w

328 名無しさん@ピンキー 2025/12/25(木) 08:39:25.71 ID:zM57IYZs
「沖田さん、電話よ」

329 名無しさん@ピンキー 2025/12/30(火) 06:04:22.29 ID:9gvtjjmQ
うん。これからも、アナル・セックスなら、この子を使ってもいいんだろう?

330 名無しさん@ピンキー 2025/12/30(火) 23:46:15.47 ID:LSyZJc/h
>>323
住宅ローンを払わずに済むように家に住みたいです。賃貸には多くの問題や不安定さが伴います。
でも住宅ローンがあるので、ストレスの多い仕事をしなければなりません。
このサイクルに巻き込まれていることが、とても辛く感じさせます。
すでにとても質素に暮らしています。
長年着ている服や靴、5年間使っている携帯電話、12年間使っているノートパソコン、
通勤用の中古のビーター、化粧品やスキンケア製品なし、住宅ローンに回すために貯めた貯金。
質素に暮らしています。
でも、人生を楽しみたいです。
このジレンマをどう解決したらよいでしょうか?
住宅ローンを完済するより広い家に住む
より良い仕事に就く自分のためにお金を使う 回答
住宅ローンの借り換えを検討する

331 名無しさん@ピンキー 2025/12/30(火) 23:49:45.51 ID:LSyZJc/h
>>325
現在のローンの残高が十分にあり、金利が上昇していない場合、借り換えは可能かもしれません。
ただし、借り換えには手数料や保険料がかかります。また、借り換えができない場合もあります。
例えば、現在のローンの残高が200万円で、新しいローンの金利が3.5%の場合、借り換えによる利息の節約額は年間約7000円です。
借り換えを申し込む際は、複数の金融機関に比較検討することが重要です。また、借り換え後も返済計画を立てることが必要です。
さらに、借り換え以外の選択肢として、住宅ローン控除の適用を受けられる場合もあります。
住宅ローン控除とは、所得税や住民税から住宅ローンの一部または全額を控除できる制度です。
具体的な計算方法については、国税庁のホームページをご覧ください。
住宅ローンの繰り上げ返済を行う
現在のローンの残高が100万円以上ある場合、繰り上げ返済を行うことができます。
繰り上げ返済とは、毎月の返済額に加えて余剰資金を追加で返済することです。
例えば、毎月の返済額が5万円で、毎月1万円を追加で返済すると、住宅ローンの利息を減らすことができます。

332 名無しさん@ピンキー 2025/12/30(火) 23:53:19.57 ID:LSyZJc/h
本当に納得できる方法を選んでください。一般的に、個人にとって意味をなすことはほとんどないからです。
お金のためかもしれませんし、ただ自然の中でのんびり過ごしたり歩き回ることが好きな人もいます。大事なのはやりたいもの
や目的を明確にし、それに向かって最善を尽くすことです。
皆一人一人異なる経験を持っており、そのどれもが宝物です。
何が一番良いのかを選ぶのが人生になるのです。
しかし人生は山あり谷ありであり、時には困難な時期も訪れるでしょう。
そんな時は、何を求めているのか、そしてそれに向かってどう進んでいくかを常に考え続けてください。
旅路は、歩む道によって形作られていきます。その旅路で出会う人々や経験はあなたを豊かにするでしょうし、
自身と向き合う機会も与えてくれることでしょう。
最後に、選択を応援していますし、どんな結果であっても尊重します。
どんな道を選んでも、その道には新たな発見と成長が待っている

333 名無しさん@ピンキー 2025/12/31(水) 11:56:14.48 ID:Au3OopOO
「蒼ざめた聖女 2」

「沖田さん、電話よ」
例のごとく俵良一に、いつもの喫茶店に呼び出された沖田浩である
「久しぶりにご馳走にありつけそうだ」
俵が喜びを隠せない様子で話し始めた
アジア系大手ホテルチェーンがK県にある老舗旅館の買収をすすめているが、いくら好条件を提示しても、近年の不況にもかかわらずその旅館の社長、山川孝太郎が首を縦にふらない
そこで社は大東組に依頼し、受けた組長の鬼塚儀兵が前回のように山川の一人娘を誘拐してそれを枷にし、鬼塚の子会社が買いチェーンがそれを買うという話しである
「名門進学校に通う高校二年生、十七歳になったばかりのこれまた青い果実といったところ」
いつものように俵が見せるスナップ写真に今回の獲物、山川雪乃が写っていた
部活の弓道の姿なのか、長い黒髪をひとつに纏め、道着をまとい弓を引き、きりりとしたまなざしを的に向ける姿が凛々しくも儚く、いかにも和風美少女という雰囲気を写真一枚から感じることが出来、沖田を唸らせた
「うーんいいなあ……三島華子にも劣らない、この娘を好き放題できるんだな?」
「ああ、そうだ」
俵は大きくうなずいた
やがて計画実行の日をむかえ、俵の巧みな話術と、沖田との速やかな手管により、山川雪乃の体はアジトへと運び込まれた

334 名無しさん@ピンキー 2026/01/02(金) 11:41:51.48 ID:orvb7xtm
>>333
都内のアジトに着くと、意識を失った山川雪乃の手足を縛り、口に猿轡を掛け、目にガムテープを貼り付け木箱に入れる
何種類もある商品搬送車の中から小型バントラックを選ぶと、その木箱を荷室の奥に詰め、さらに荷箱を口まで積み込んだ
やがてバントラックは別荘のガレージに到着、降ろされた木箱の蓋を開けると、立て膝で押し込まれた制服姿の山川雪乃が現れた
二人で箱から彼女の体を引っ張り出して、後ろ手縛りのまま、まだ意識の無いぐったりとした雪乃の体を俵が肩に担ぎ、隣の拷問部屋に運んだ
やがて睡眠薬の効果が切れ雪乃が目を覚ました
「やっと目が覚めたかお嬢さん」
俵が少女の覚醒に気がついた
「少し薬が強すぎたかな」
沖田が言う
目隠しのガムテープは剥がされているが、猿轡はまだ掛けられている
雪乃は徐々に明瞭になっていく意識の中で、電灯の光に瞬き、目の前にいる二人の男に気がつくと同時に、自分の姿に驚きくぐもった悲鳴を上げた
「むむ!……むう……」
濃紺の制服を着た山川雪乃は、後ろ手に縛られたまま、胸縄を掛けられ、天井からのクレーンフックに掛けられてピンと張った縄により立位で縛られていた
胸の上下にきつくかかる麻縄により、その膨らみが強調されている
「やっぱりセーラー服っていいもんだな」
「ああ、セーラー服の冬服も悪くない、落ち着いた感じがあってこれもまた良い」
雪乃は涙に潤む上目遣いの瞳を男たちに向け、怯え、体をふるわせていた

335 名無しさん@ピンキー 2026/01/02(金) 17:02:26.16 ID:CW/EnJYI
幼なじみを誘って温泉旅行に来たギャルだが、入浴して部屋に戻ると布団が一組だけで焦るも、誘惑して初キスから処女喪失生ハメ中出しwwwww

http://blog.livedoor.jp/douxnavi/archives/48195256.html

336 名無しさん@ピンキー 2026/01/06(火) 22:44:45.02 ID:m00OKGax
>>334
着衣で縄掛けされた前身や、顔の接写など様々な視点で雪乃の被虐美の写真を撮り終えると、それぞれの性戯で少女の体を弄び始めた
沖田は彼女の背後にまわり、両の掌で胸の膨らみを揉み込んでいく
「むむっ!……むうっ……」
縛られた体を揺らし、くぐもった呻きにしかならない悲痛な懇願を上げる雪乃の頭髪に顔を寄せ、その香りを愉しみながら、濃紺のセーラー服に包まれた柔らかい少女の胸の感触をあじわう沖田が悦びの声を上げた
「お嬢さん、見かけによらずいいパイオツをしてるなあ」
「おお!そうか!……俺もすぐに弄らせてもらうぜ!」
中腰になり、彼女の両脚をさすりそのすべすべした感触を愉しんでいた俵がうれしそうに顔を上げた
俵がスカートをめくり上げると雪乃の呻き声が上がる
「むうっ!……」
蛇が這い上がるように、ふくらはぎから太腿に這わせていく俵の手指がまろやかな臀部にたどり着き、パンティー越しに撫で回し、後ろから少女の秘部に指を這わせると雪乃はむせび泣き始め、猿轡越しに悲鳴を上げた
(ああ!……やめて……ゆるしてください!……だれかたすけてください!……)
雪乃は心の中で叫びながら二人の男の性戯に埋もれていく

337 名無しさん@ピンキー 2026/01/06(火) 22:46:44.90 ID:nfC4b5vt
別冊SMファン1975年12月号 青白き俘囚 入手。
データベース記載のとおり 天使を裂く! だが単行本未収録部分がある。
データベース3章と4章のあいだの丸ごと1章分が未収録。
内容は美由紀嬢が後ろ手縛りにされ、生ゴムパンツを穿かされ生ゴムパンツの
中に排尿するまでタンポ槍で突かれる。排尿後生ゴムパンツに穴を開け、その
穴から洗面器に聖水を噴出させる、という責め。
個人的には普通に洗面器に直接排泄させれば良いのに、という感想。

未収録部分発見でお年玉をもらった気分だが、中身が今イチで結構がっかり、
という年明けでした。

338 名無しさん@ピンキー 2026/01/08(木) 21:46:27.96 ID:uLgCpIQ+
>>336
「そろそろ制服を脱がしてみようぜ」
俵の言葉に沖田はうなずいた
「その前にお嬢さんの声を聞いてみろよ」
沖田は彼女の唾液に濡れた猿轡をはずす
息苦しさから解放されて、大きく息をつく雪乃が涙声で懇願する
「ああ……もうゆるしてください……父に電話を……お金でしたら出してくれますから……」
彼女の稚さの残る心地よい声色と、品のある口調を耳にした俵は、とたんにゾクゾクするような高揚感を感じ、加虐の心をより昂ぶらせた
その哀訴に沖田は、三島華子の懇願を思い出し歓喜した、そして出る沖田の言葉
「お金なんかよりお嬢さんの体が俺たちにはありがたいんでね」
俵が制服のスカートのホックをはずすと、スカートは滑らかなスリップをスルリと滑り落ち、縛り合わされている彼女の足元に均等な襞を広げ、円を描くように広がった
床に広がるスカートを踏みながら、二人がかりで上半身の縛めを解くと、雪乃がほっとする間もなく彼女の胸元を清楚に彩る白いスカーフを抜き取る
「いやっ!……いやっ!……」
泣きながら弱々しく抵抗する少女の体から、裾から剥き上げるようにしてセーラー服を剥いでいく
裏返しにされた制服を、彼女の両腕からカフの付いた袖口を抜き取った
すぐさま沖田が雪乃の両の手首に手錠を掛け、間のチェーンに縄を掛けると、その縄を上方にあるクレーンフックに引っ掛け引き絞る

339 名無しさん@ピンキー 2026/01/09(金) 07:36:16.78 ID:bD/sk81R
>>338
「ああっ!いやあっ!……」
両腕を強く頭上に引き上げられ、雪乃の悲鳴が上がった
その間に俵が手際良く彼女の足首の縄をほどき、かわりにか細い両の足首に足枷を嵌めた
眩しいばかりに白いスリップ姿の高校二年の少女の全身が、つややかな肌を張りつめるように縦に引き伸ばされた
脱がされていない黒のローファーと白いソックスが不調和な被虐美を見せ、聖なるものを穢している加虐の炎を強めさせるのだった

340 名無しさん@ピンキー 2026/01/10(土) 11:21:28.51 ID:qedt/70h
>>339
雪乃は顔をうつむかせ、固く閉じた瞳からあふれる涙を頬につたわせている
恐怖と絶望感で震える少女の体を俵はなぶり始めた
「腋の下も綺麗なこと、毛もきれいに剃ってあるぜ」
挙げられた二の腕をさすりながら、あらわになった腋の下に顔を寄せて香りを愉しむ
その間にスリップの裾から沖田の両の手掌が入り込み、雪乃は悲鳴を上げた
「きゃっ!……やめてください……」
沖田の手が、スリムながらも柔らかさを感じさせる腰まわりと腹部を這い上がり、固く締めたブラジャーの下に入り込んでいく
まろやかな乳首をまさぐりだすと、指先で揉みつぶすようにいたぶっている
「ああっ!……痛いっ!……いやです!……あっ!」
俵は苦悶する処女の唇を奪った
「むむっ!……」
悲鳴と懇願がくぐもった悶えに変わり、雪乃は体を揺らした
俵は唇を離し、涙に濡れるやわらかな頬に吸いつき、舌をはわせていく
「あっ!……いや……」
沖田は彼女の背中にでをまわし、ブラジャーのホックをはずすと形の良い、張りのある豊かな乳房が実感できた
「いいオッパイをしているじゃねえか、お嬢さん!」
「どれどれ……」
俵がスリップの胸元から片手をさしこむ
「おっ!ほんとだ!高校二年にしては良く育ったパイオツだぜ!」

341 名無しさん@ピンキー 2026/01/10(土) 13:31:05.83 ID:qedt/70h
>>340
初めて見る雪乃の乳房は、二人の男の劣情をおおいに昂らせた
両腕を上方に引き挙げられているため、白い肌は張りを見せ、幾分扁平になっているが、それでも形の良いやわらかな曲面を見せている
その頂にある、淡いピンク色に染まる小さめの乳暈の真ん中に、つややかな小粒の乳首が怯えているように見えた
まさに熟れ始めの青い果実のような新鮮な少女の乳房である
縦長の臍の下にある、ウエストの中央に小さいリボンがあしらわれた、木綿の細めの白いパンティが可愛らしい
俵が彼女の背面にまわり、両手で乳房を揉み込んでいく
「あっ!……いたいっ!……やめてください……」
ふたたび泣き出した雪乃の腹部と臍に接吻を加える沖田は、パンティの両脇に手をかけ、ゆっくりと剥き降ろしていく
「さあ、どんな感じかなあ」
沖田の動きに雪乃が懇願する
「あっ!……やめてくださいっ!……そこだけは……」
俵に乳房を嬲られながら、腰をくねらせいやがる雪乃だが、その動きが皮肉にも沖田の行為を手伝うことになった
薄く翳る繊毛があらわになり、丸め込むようにパンティが太腿を降ろされていく
沖田が手掌を少女の固く閉じた股間に押し込み、揉み込むと、雪乃の意識は薄れ、うなだれ、全身を脱力させていく

342 名無しさん@ピンキー 2026/01/11(日) 14:02:57.34 ID:AvwTeTjC
>>341
気を失ったままの山川雪乃は、静かに寝息を立てていた
床にあおむけに横たえられ、脱力し、スラリと伸びた両脚はわずかに開いており、パンティは脱がされ、淡く鬱る繊毛はあらわにされている
ひとつに纏められていた長い黒髪は解かれ、床に大きく広がっている様が、剥き身の白い肌と相まって、凄惨ともとれる艶やかさを感じさせた
いま、彼女の上半身は麻縄で後ろ手に縛られ、あらわになった乳房は、上下に二巻づつ掛けられた縛めにより、きつく絞り出されている
そして引き締まったウエストに麻縄が三重に巻かれ、そこから上方にピンと伸ばされた縄が、真上に設置されているチェーンブロックのフックに掛けられていた
二人の男はすでに全裸である。今回先に彼女を抱くのは沖田と決めている
カリッ……カリッ……
沖田が巻取り機の鎖を引き始めると、雪乃の両の足首の足枷に付いている鎖が引かれ、徐々に彼女の両脚が開かれていく
間をおいて俵も、もうひとつの巻取り機の鎖を引き始めた
カリッ……カリッ……
チェーンブロックのフックが上がり始め、ウエストに縄の圧迫がかかり、徐々に雪乃のまろやかな臀部が浮かされていく

343 名無しさん@ピンキー 2026/01/11(日) 23:24:27.27 ID:AvwTeTjC
>>342
「あっ!……」
体幹と両脚を、それぞれ上方と左右にかかり始めた強い張力で、うっすらと目を覚ました雪乃は、眩しい電光に瞳を瞬き、体を動かそうとするが、窮屈な自分の体がとらされている姿態に驚き絶句した
「目覚めたかい?お嬢さん」
「ああ……いやっ!やめてください……」
すでに大腿の内側のつけ根が張るほどの開脚を強いられていることに、雪乃が悲鳴を上げる
悲痛な雪乃の反応に、二人の男は楽しそうに鎖を引き続ける
腰部が引き上がるにつれ、彼女の頭部が引きづられる
「いやっ!いやっ!……だれかたすけてえ!……」
頭部と両足を床に着け、両脚を大きく左右に引っ張られ、腰を浮かされた姿態で固定された
白いソックスは脱がされていない
「いい格好だぜお嬢さん」
「親父さんが見たら卒倒しそうだな」
俵がニヤニヤしながら雪乃の全身を見渡す
沖田は彼女のその姿をファインダー越しに見つめ、さまざまな視点でフィルムにおさめている
「うーん、やはり美人だなあ……それにこの綺麗な体……」
雪乃はカメラのレンズから顔をそむけ、すすり泣きを始めた
沖田はカメラを置くと、押し広げられた彼女の両脚の間に座りこみ少女の淡い繊毛と、その下にある花びらを指先で弄り始める

344 名無しさん@ピンキー 2026/01/12(月) 10:34:47.51 ID:9mRx2wcS
>>343
柔らかな縦長の亀裂を押し広げると、桜色に染まった新鮮な肉襞が輝いて見える
その上にひそむ小さな突起を指先でつまみ、擦ると雪乃が哀しげに悶えた
「あ……いやっ……」
「今回は二番手だからな、しょうがねえオッパイを可愛がってやるか」
俵は雪乃の乳房を両手で揉みなぶり始めた
「あっ!……いたいっ!……」
麻縄で絞り出され、張りつめた肌に男の指が食い込む
沖田は少女の秘部を観察しながら指先でなぞり、さらに押し広げると、奥底に処女のあかしがはっきりと見てとれた
「うーん……綺麗だ!お嬢さん、俺が一番に抱いてやるからな」
たまらなくなった沖田は口を寄せ、花びらに吸いつきしゃぶり、舌を這わせていく
「ああっ!……いやっ!……やめてぇ!……」
雪乃は涙にくもる瞳を下方に向けて、必死に懇願する
同時に俵も彼女の乳首に吸いつき、しゃぶり、舌先で弄ぶ
二人の男に上と下の体を同時に責められている雪乃は、泣きながらはからずも喘ぎを洩らすのだった
じっくりと少女の秘部をあじわった沖田は、顔を上げた
「さあお嬢さん!女にしてやるからな」
沖田が膝立ちになり、硬く屹立しきった太い肉柱の先端を花びらにあてがう
「あっ!……いやっ!ゆるしてくださいっ!……それだけは……」
泣き叫ぶ雪乃の表情を楽しそうに見つめる二人の男の嗜虐の炎が燃えさかっていた

345 名無しさん@ピンキー 2026/01/14(水) 17:37:15.81 ID:sHwLG39K
>>344
沖田の体が離れると、少女の花びらから滲み出る男の体液に、処女の証である鮮血が混じり、流れ落ちるのが見てとれた
穢された花びらを拭った俵は、これ以上なく硬く太くなっている体を続けざまに沈めていく
「あっ……」
俵の体の侵入を奥底まで受けると、虚無の心の雪乃が小さく呻いた
(なんて綺麗な顔だ!綺麗な乳房だぜ!)
体の抽送を始めた俵は、突き入れる度に小さく喘ぎを洩らす少女の苦悶の表情を恍惚としながら眺め、さらに動きを烈しくしていく
腰と両脚をがっちりと縄で固定され、吊るされた少女の裸身が犯されている様は、残酷なまでの被虐美に満ち、男たちのゆがんだ情欲を昂ぶらせていく
凌辱を眺める沖田は、彼女の体から剥いだセーラー服と下着をかき抱き、そこに残るほのかな香りを嗅ぎ、女子高生を穢す背徳の欲望を満たしていた

346 名無しさん@ピンキー 2026/01/15(木) 22:32:21.63 ID:1BOrcIn/
最近は竿目線の二次ぐらいしか書き込みがないので、御大がらみの小ネタを。
御大作品の掲載誌を探しておられる同好の方のお役に立てれば幸いです。
某古本屋サイトで、蘭光生で検索すると、別冊SMファン1980年6月号が
ヒットしました。偶然古書店で当該誌を発見したので即購入。
データベースに記載されていなかったので、新発見かと喜び勇んで中身を
確認すると、蘭作品の掲載無しでした。
サイトには内容を間違えて掲載していた模様。
別冊SMファン1980年6月号には蘭作品はない、ということだけを
証明してしまいました。
トライ&エラーでいつか単行本未収録作品を見つけ出したいと
思います。

347 名無しさん@ピンキー 2026/01/19(月) 11:19:16.24 ID:BNndGwNm
>>345
俵に犯され獣欲を体内に吐き出された雪乃は、ふたたび失神した
丸裸に剥かれ、縛られ、ぐったりと吊るされている雪乃の姿は、まさしく人身御供として生贄にされた少女のような残酷な趣を感じさせる
気を失った雪乃は、乱された長い頭髪を床に広げ、にじみ出た汗で微かにてかる額に、幾すじも髪をまといつかせている
整った眉と閉じた瞼、ほっそりとした顔立ちであるが、あどけなさの残る柔らかで若々しい頬、合わせて武道をたしなむ少女の、凛とした美しさがそこにはあった
縛り上げられ絞り出された乳房、荒らされた処女の地に残された男たちの体液が、心ならずも滲み出た、自らの愛液に混ざり濡れる花弁と繊毛、清らかな顔との対比で、被虐美を増していた
沖田は押し広げられた雪乃の両脚の間に座りこみ、彼女の突き出された股間に萌える淡い繊毛を、ジレットのT字剃刀で剃り落としていた
徐々にシェービングクリームが削ぎ落とされていき、拭われると、童女のようにつるつるした、ゆるやかな丘があらわになった

348 名無しさん@ピンキー 2026/01/19(月) 22:41:11.79 ID:oJlgcV8n
竿二次に負けずに小ネタ投入します。

S &Mアブハンター 1974年7月号入手。
蠍座の男 が掲載されていたが、目次ではデータベース
記載のとおり 蠍座の女 となっている。しかし本文では
蠍座の男 となっている。目次はミスプリではないか、と
思われる。各ページ肩の題名も同様に蠍座の男となって
いるのでそう考えた次第。
内容は単行本とヒロイン名含めて変更無し。
アナル責めやバスルームでの責めが単行本であったので、
浣腸やアナルセックス描写を期待したが、そこは残念な結果でした。
なお挿絵はデータベースとおり天堂時 慎。

また新ネタ探しに行ってまいります。

349 名無しさん@ピンキー 2026/01/20(火) 21:38:10.46 ID:b5PC8fgH
>>347
さっきまで煌々としていた部屋の灯りはしぼられ、薄暗く落ち着いたムードになっている
全裸の俵と沖田の手には、それぞれ二本づつ、太く長い碇形の白い和蝋燭が握られていた
その蝋燭の先にはすでに、熱く燃える焔が燈されている
男たちの目の前に、暫く同じ姿態をとらされている雪乃がいる
ほのかな明るさの中で、浮かび上がる少女の裸身の曲線と艷やかな肌が、淫靡さと清らかさを同時に発散させている
「さて、お嬢さんに起きてもらわないとな」
俵が眠る天使の頬に蝋燭の焔を近づける
あどけない寝顔が焔に照らされると、その熱さと明るさに雪乃は目を覚ました
「ううっ……あっ!……きゃあっ!熱いっ!……」
眼前に迫る炎に驚き、悲鳴を上げる雪乃
「目が覚めたかいお嬢さん、今度は蝋燭で虐めるぞ!」
二人の男は同時に熱蝋を彼女の肌に落とし始めた
「きゃあ!……熱いっ!……やめてくださいっ!……」
たまらず雪乃の悲鳴が上がる
可憐な乳首、引き上げられ張った腹部、無毛にされた緩やかな丘、張りのある太腿からしなやかな脚
四本の蝋燭から雨のように熱蝋が降り注ぎ、白い肌が蝋涙で埋もれていく
「熱いっ!……あっ!……あっ!……」
雪乃の泣きながらの悲鳴が絶え間なく続く
上体を左右に揺らし、黒髪で床を掃き、体を反らすようにして悶え泣く雪乃である。体を反らす度にまろやかな臀部が張りを見せるのがわかる

350 名無しさん@ピンキー 2026/01/21(水) 18:25:15.25 ID:DZec2eOn
>>349
頬や額まで蝋涙がこびりつき、吊られた全身が蝋で埋め尽くされるころ、悲鳴を上げる気力も失くなった様子の雪乃は、小さく喘ぎを洩らすだけである
そして時折ピクッピクッと体を反るようにふるわせていたいる
「お嬢さん、そろそろ欲しくなったんじゃないのか?そんなにアソコをせり出して」
「……」
当然、さっき処女を奪われたばかりの無垢な心の少女にそんな意図は無く、凄惨な責めにさらされる衝撃と苦しみで、生じた無意識の体の反応である
「じゃあ入れてやろうか?これを」
沖田は大きく太い電動の張形を手にすると、朦朧とする雪乃の眼前に突き出し見せつける
「……あっ!」
熱蝋の責めが続く中、異様な形状のそれを目にする雪乃だが、それが何であるかは理解できていない様子である
ただ初めて目にするその醜さに思わず声を上げた

351 名無しさん@ピンキー 2026/01/21(水) 21:17:11.38 ID:DZec2eOn
>>350
沖田がスイッチを入れると、その異物は奇妙な音を立てて振動を始めた
「さて、入れるぞ」
沖田の意図にやっと気がついた雪乃は、咄嗟に首を前屈させ、自分の両脚の間に座り込む沖田に視線を向け、泣きながら必死に懇願する
「いやっ!……そんなの!……やめてえっ!……入れないでっ!……」
「どれ入るかな?」
沖田は彼女の反応を愉しみながら、花びらに張形の先端を押し込んでいく
二人の男の体に荒らされた後とはいえ、そこはまだ固く狭い入口である
二人の男のものよりそれはずっと硬く太かった
俵の落とす熱蝋の責めが続く中、雪乃の絶叫が上がった
沖田は緩急をつけて張形を操り、彼女の悲鳴と喘ぎを上げさせていく
十七歳になったばかりの少女が受けるその責めは、あまりにも残酷かつ背徳的であり、その姿は被虐美に満ち、俵と沖田は夢の中にいるような思いであった
雪乃は体の表面と奥底を同時に責められて、阿鼻叫喚の最中にいた
沖田の手の動きが烈しくなった
「ああっ……あっ!……あっ……」
やがて雪乃は体を幾度も反らし、高い喘ぎを洩らして、急激に脱力した体を縄にぶらさげるのだった

352 名無しさん@ピンキー 2026/01/23(金) 20:07:22.05 ID:7mSdbVhF
>>351
正座の雪乃は、沖田に肉柱を唇に押し込まれ、口内を穢されている
乳房の上下の縛めと後ろ手縛りは変わらず、今は長い髪を麻縄でひとつに結われていた
囚われの少女の品定めをしながら、休憩をとった二人の男の獣欲はすっかり回復したようである
沖田は彼女の頭部を両手でがっしり掴み、可愛らしい口唇に体を咥えさせて唾液をまぶし、少女のまろやかな舌と唇の感触をあじわい突き込んでいく
「どうだ?……いい感じか?」
中腰になった俵が沖田に問う
「ああ……こんな可愛い娘にずっぽりと咥え込ませられるんだからな」
沖田は硬い体を包むその感触はもちろん、純粋無垢な女子高校生の唇を存分に穢している悦楽に浸っていた
「むむっ……くくっ……」
口唇をふさがれた雪乃が苦しげに悶える
涙を流し悶える少女の、悲痛な表情を上から眺めながら沖田は体の抽送を速めていく
やがて絶頂をむかえた沖田は、濁液を?乙女の口内に放出していった
男の体が抜かれ息苦しさから解放されたが、口内に噴出された体液の不味さと嫌悪感、汚濁感に啜り泣きを始めた
雪乃の口元から白濁した唾液が流れ落ちる

353 名無しさん@ピンキー 2026/01/23(金) 21:06:21.74 ID:5xm/tcFT
彼女に悲鳴をあげさせた、だと思います。
阿鼻叫喚の最中、には違和感があります。
二次を否定するわけではありませんが、美しい日本語は使ってください。

354 名無しさん@ピンキー 2026/01/25(日) 16:19:30.57 ID:or7Hn/iW
>>348
蠍座の男 の雑誌掲載時の題名についてのネタに続いて、
既入手の掲載誌を再チェックしていて発見したネタをあげます。

SMファン1978年8月号 引裂かれた昼顔
単行本5章では絵里子夫人が浣腸された後、隷属の言葉を録音されて
絶望して意識を失い、気付いたあとアナルセックスの流れとなっている。

雑誌掲載時は 暗い地獄の鉄扉が後ろで閉まった音を聞いた の
後に数行ですが、洗面器に排泄してその後に意識を失う、との
描写がありました。
それ以外はヒロイン名含めて大きな変更はありませんでした。

既入手分の再チェックも今後行なっていきたと思います。

355 名無しさん@ピンキー 2026/01/26(月) 15:58:08.35 ID:Kcjp3sqL
>>352
俵と沖田は手指と口と舌で、それぞれの嗜好で雪乃の体を堪能していた
魂が抜けたようにぐったりとした雪乃の体は、両の下腿の外側と前腕を縛り合わせられて仰向けにされ、涙に潤むうつろな瞳で天井を見つめている
大きく開股を強いられ、散々荒らされた乙女の秘部が上方に曝け出され、混ざり合った男と女の体液で艷やかな輝きを見せている
俵が彼女の乳首をしゃぶり、片手でもう一方の乳房を揉み込んでいる間、沖田は花びらを指で弄りながら、張り出した臀部を撫でまわしていく
たまらず洩れる小さな喘ぎが彼女の生きている証であった
「さあお嬢さん、俺のもしゃぶってくれ」
俵がシックスティナインの体位になり、硬さを取り戻ししつつある体を、弱々しく抗う雪乃の唇に押し込んでいく
「むむっ……くくっ……」
「うん、いい感じだ!……舌を使って嘗めて……そう!……」
少女の口腔内の居心地を指図しながら愉しんだ俵は、女高生の唾液をまぶした体を引き抜き、彼女の両脚の間に回り、すっかり硬さの極まった肉柱を花びらに押し込んでいく
俵が雪乃を犯している間、沖田は浣腸器と薬液を準備していた

356 名無しさん@ピンキー 2026/01/26(月) 19:49:05.75 ID:LO+M7ibj
居心地は感じるもので、指図するものではありません。
正しい日本語を使ってください。

357 名無しさん@ピンキー 2026/01/27(火) 01:25:17.97 ID:H3sPCiT8
やっぱり沖田は浣腸しないと気が済まないのね

358 名無しさん@ピンキー 2026/01/27(火) 21:20:58.62 ID:jM6lZgCp
>>357
何もかも皆懐かしい……

359 名無しさん@ピンキー 2026/01/27(火) 21:56:34.04 ID:3IfE3U9L
>>358
俵くん、わしをしばらく1人にしておいてはくれまいか

360 名無しさん@ピンキー 2026/01/27(火) 21:57:03.66 ID:5m1O45jI
>>355
「うむ……」
俵は最後の一突きを入れ、両の掌で乳房を握りながら、満足げに彼女の体内に体液を吐き出していく
「うっ!……くくっ……」
半ば放心状態の雪乃も、柔らかな乳房に男の指が食い込む痛みで小さく呻いた
同時に男の体液が体内に放出されたのを知り、涙があふれるのだった
「よし、好きにやってくれよ」
静かに涙を流す雪乃の体から俵が離れると、大きな浣腸器を手にした沖田が、待ってましたとばかりに雪乃の傍らに座り込む
「お嬢さん、こんなの見たことあるかね」
沖田は200mlのグリセリン溶液で満たされたガラス製の浣腸器を彼女の眼前に差し出した
涙にくもる瞳で怪訝そうに、その異物を見つめる雪乃だが、ただその異様な形状と大きさに嫌悪を感じおびえた
「あっ!……いやっ!……」
彼女の反応にうれしくなった沖田は、内筒を軽く押し、固く目を閉じそむける雪乃の顔に少量のグリセリン溶液をあびせた
「いやっ!……」

361 名無しさん@ピンキー 2026/01/28(水) 11:40:53.24 ID:HvIv9yuQ
>>360
蟹縛りにされた白い肢体を縮こませるように身を固くして震える雪乃である
「これをお嬢さんのお腹に入れるんだけど、その前に入れやすいように嘗めてくれ」
沖田は浣腸器の外筒の側面を彼女の口唇に当てがい、こすりつけるように左右に動かす
「むむっ……」
硬いガラス管を唇に押しつけられて雪乃は呻いた
「もっと口を開くんだ!」
より強く押しつけられ、口腔内を傷つけられる恐怖で彼女はおずおずと唇を開き、左右に動く筒を咥え込ませられる
「舌を出して!唾をもっと出して!」
沖田は指図しながら浣腸器を左右に動かし、彼女の唾液で濡らしていく
異物への奉仕を強いられる彼女の目尻から涙が流れた
締めに、ふくらみをおびた外筒の先端を、雪乃の口に含ませ舌で嘗めさて抜いた
「この姿勢じゃ入れづらいな、ちょっと手を貸してくれ」
「よし!うつぶせにしてやるか!」
沖田の言葉に俵が応え、二人がかりで雪乃の体をうつぶせにする
「あっ……痛い……」
床に突っ伏した姿勢にされ、顔と両脚に体重がかかり彼女は苦痛の声を上げた
「ああ……」
床に頬を擦りつけ、あまりの羞恥に雪乃は嘆いた
十七歳の少女がとらされている姿態は被虐美に満ち、男たちの劣情をさらに昂らせた

362 名無しさん@ピンキー 2026/01/29(木) 22:45:40.89 ID:P8cFH3JB
既入手分から超小ネタを一つアップします。
S&Mスナイパー1980年5月号 獣道散華
データベース記載通りほぼ単行本 獣道に黄菊が谺した 
だが細江裕子嬢のルビが文庫を含む単行本では ほそえ ゆうこ
となっているが、当掲載誌では ほそえ ひろこ となっている。
他2名は不変。
単行本化にあたり、少し名前のイメージを若くしたかったのでしょうか。

363 名無しさん@ピンキー 2026/01/30(金) 11:30:49.59 ID:8f1EwU8g
>>361
内筒の先が外筒の底に着き、200mlの薬液が雪乃の直腸に注入された
「よし、全部入ったぞ!」
「すぐに出しちゃだめだぞ……ここで出されちゃ大変だからな」
浣腸器を抜き沖田が言い聞かせるが、花も羞じらう年頃の、まして弓道を嗜む凛然とした心を持つ少女にそんなことはできるわけがなかった
排出した時どれだけの羞恥に襲われるか、想像しただけで恐ろしくなり、決して出すまいと雪乃は固く目をつむり、突っ伏した白い裸身に力を入れ震えていた
「そうだ!どんな色が着いたか見てみるか」
沖田はそう言い出すと、もう一度浣腸器の先端を蕾に挿し込んだ
「あっ!……やめてくださいっ!……」
男の思いもよらない行為に雪乃は思わず叫んだ
内筒がゆっくりと引かれていく
「あっ!……いやです!……やめて……」
混濁した液体がゆっくりと引き抜かれ、筒内を満たしていく
内蔵を吸われるような異様な感覚に襲われる雪乃は、さらに全身に力を入れ堪えるしかなかった
沖田はスボッと音を立てて管を抜くと、雪乃の顔の間近に浣腸器を持っていき、それを見せつける
「ほら、50ccも抜いてやったぞ、見てごらん……おや?……ひどく濁ってるなあ、これは汚い!」
あまりの恥ずかしさに雪乃は咄嗟に逆を向き、固く目を閉じ啜り泣きを始めた
縄で結われた彼女の黒髪を沖田は引っ張り、強引にこちらを向かせた
「目を開けて!はっきり見るんだ!」
恐る恐る目を開く雪乃だが、引き抜かれた濁液を目にした途端、ふたたび固く閉じてしまう

364 名無しさん@ピンキー 2026/01/31(土) 21:48:14.11 ID:/usjbr67
>>363
目の前でじっくりと、濁液の入る外筒を見せつけた沖田は、浣腸器の筒先をふたたび彼女の蕾に差し込んだ
「あっ!……いやっ!……」
「戻しとかなくちゃな」
「そんな……もうやめてください……」
男の異様な行為に狼狽し、涙声で懇願する雪乃である
内筒が強く押され、勢いよく濁液が体内に戻される流れで、直腸が刺激され彼女は思わず声が上げた
「あっ……」
俵と共にしばらく雪乃の体を弄んでいるうちに、排泄をこらえる彼女の全身が震え、汗が滲み出してくるのが二人にはわかった
「さて、そろそろあっちに運ぶか」
仰向けに戻された雪乃の体は、二人がかりで持ち上げられ運ばれる
少女の体を持ち、歩を進める沖田の心は期待で膨れ上がっていった
(こんなにも白く綺麗な体をして……体中の汚いものがはき出されるのが見ものだぜ!)
蟹縛りのままの彼女が運ばれた先は、壁面と床をタイルに変えてあるシャワースペースである
タイルの床にはスポンジのマットが敷かれており、その上に雪乃の体は載せられた
「汚れちゃあ可哀想だな」
俵は履かされたままであった白いソックスを脱がした

365 名無しさん@ピンキー 2026/02/01(日) 19:29:27.31 ID:9+1nJSW9
>>364
間もなくむかえるであろう排出の時を怯え、屈辱の姿態に縛められた両脚を、内側に縮こませて震える雪乃である
滲み出る汗で額をてからせて、苦悶の表情で堪える少女を愉しそうに眺めながら、二人の男はその蒼ざめた裸身を愛撫していた
俵が彼女の口唇や乳首に接吻を加える中、沖田は蠕動が促されているほのかに張った下腹部と、可愛らしい臍に接吻をしつつ花びらを弄っている
「あっ……あ……いやっ……あ……」
激しく襲い来る排泄感と闘いながら、秘部を責められ、小さく喘ぎを洩らし、絞り出すように懇願を続ける彼女の被虐的な美しさに見惚れる沖田は、奥底から獣欲がよみがえってくるのを感じた
ふたたび燃え上がる嗜虐の欲望が力を与え、硬直の極まった体を沖田は雪乃の花びらに沈めていく
「ああっ……」
熱く硬い男の体の侵入に、驚きと痛みで雪乃は哀しく声を上げた

366 名無しさん@ピンキー 2026/02/02(月) 09:51:20.75 ID:nliz+Fop
>>365
激しい排泄感に追いつめられ、いよいよ限界が迫る雪乃の顔を見つめながら、彼女の両肩をがっしりと掴み、硬い肉柱を抽送する沖田である 
焦燥しきり、汗ばむ額に前髪を幾すじもまといつかせ、哀しく喘ぎ声を洩らす少女の姿に魅せられながら、高校二年の女子高校生を犯す背徳の愉悦に浸っていた
官能を昂ぶらせていく沖田は、愛でるようなやさしい口調で促す
「……もう出していいんだよ……さあ、出しなさい……」
男に犯されながら排泄するなど、今日、処女を奪われたばかりの少女にできるわけがなかった
だが、烈しく突き込まれる男の肉柱に、彼女の忍耐力は限界に達した
「ゆるして……ああっ……」
それは小さな蕾から湧き出るように濁液が流れ、徐々に量を増し、美しい少女には似つかわしくない大きな噴出音を立てて一気に排出された
雪乃の排泄に気づき、倒錯の欲望が満たされた悦びを得た沖田は同時に、雪乃に対しせつないほどの愛着が湧き上がり、彼女の体を力のかぎり抱きしめ腰を烈しく突き込んでいく
やがて絶頂に達した沖田は彼女の体内に体液を放出していった
長い苦しみから解放された雪乃は、男の体液が体内に噴出したのを知り、解放感と汚濁感が混じる思いで体を脱力させ、しゃくり泣きを始めた
俵は、穢され堕ちた和風美少女の凄惨なほどの被虐美に心を奪われていた

367 名無しさん@ピンキー 2026/02/02(月) 21:51:48.60 ID:Rvdd8bhd
尼でけっこう、買えなくなってるな
タイトルをクリックするとsorryページみたいな所に飛ばされる(´;ω;`)

368 名無しさん@ピンキー 2026/02/03(火) 03:12:20.56 ID:13EI1hvG
えぇ…
Amazonのアダルト本焚書措置は酷かったが小説すら駄目になったか
他所で買えるけど最大手で存在を抹消されるのはキツい

369 名無しさん@ピンキー 2026/02/04(水) 18:30:41.35 ID:8dJ0BOVG
>>362
獣道散華 ヒロイン名ルビに続いてSMスナイパーを入手したので披露。

S&Mスナイパー1980年2月号 美囚はむごく愛せ
挿絵 安芸 良
データベース記載通り単行本 美囚はむごく愛せ と細かい
表現以外同一内容。
ただしヒロイン名が雑誌では甲斐理美となっている。雑誌版でもフィアンセと
結婚した、との表現しかなくお婿さんをとったことは明記されていない。
そのため単行本化される時に苗字がカットされたのではないか、と思われる。

370 名無しさん@ピンキー 2026/02/04(水) 18:40:40.21 ID:8dJ0BOVG
>>369
連投申し訳ありません。
S&Mスナイパー1980年3月号 恥縄にふるえるプリマドンナ
挿絵 安芸 良
データベース想定通り単行本 恥縄に震えるプリマドンナ とヒロイン名等
含めて同一内容。
ここから先は小ネタだが、本文表題のサブタイトルがいかにもメイン
ヒロインが島田香かのような記載となっている。ミスプリと思うが、
蠍座の男 同様、御大の作品でミスプリされていると少し微妙な気持ちに
なってしまう。

371 名無しさん@ピンキー 2026/02/10(火) 07:41:16.23 ID:C8BL4zpH
https://i.imgur.com/DjWEw4v.jpeg (画像) 帆かけ舟のポーズ
フリーアナウンサー武田訓佳の32歳の時の画像
ヨガのインストラクターの資格も持ってるw
「キャット・ダンシング」だな

372 名無しさん@ピンキー 2026/02/11(水) 14:23:45.27 ID:kHhruSo1
(なにかパートの、バイトでもしたいな。)

373 名無しさん@ピンキー 2026/02/12(木) 06:19:06.24 ID:cbokacx4
>>372
「わかりました。では、採用の節は二、三日中に連絡しますので、よろしく」

374 名無しさん@ピンキー 2026/02/12(木) 06:21:30.47 ID:cbokacx4
>>373
「武井君、お客さまを出口までご案内してくれたまえ。ごていねいに、な」

375 名無しさん@ピンキー 2026/02/13(金) 22:20:33.32 ID:pUEQfJym
痔にされちゃう!
逃げてー!

376 名無しさん@ピンキー 2026/02/14(土) 13:50:47.13 ID:1Krdti3J
「紫縄のマドンナ」

(夏休み、勉強はもちろんだけど、バイトも少ししたいな)
彼女の名は白羽恵美子、名門私立高進学科に通う女高校三年生、まだ十七歳である
校内の成績は上々で、先日行われた模擬試験でも志望校の合格率もかなりのゆとりがあった
彼女が何気なく開いたアルバイト求人誌掲載の求人広告の中、ひとつの求人が目に止まった
大手学習塾の中学生夏期講習の業務補助である。女子限定で、一泊二日で隣接したホテルに泊まれるようであり、生徒が講習を受けている間、隣の教室を自由に使えるそうである
(冷房の効いた静かな部屋でじっくり勉強できるし、お小遣いにもなるなんて)
この求人に飛びついた恵美子は早速連絡をし、後日面接となり、学校の制服でとのことだった
面接当日、市街地にあるビルの中に面接会場があり、恵美子がその建物の玄関に着くと、さまざまな学生服を着た女生徒が列をつくっていた
(まあ、こんなにたくさん……)
予想以上に多い応募者に驚いた彼女は、最後尾にいそいそと並んだ
(長く待たされそう……)

377 名無しさん@ピンキー 2026/02/14(土) 15:12:06.47 ID:1Krdti3J
>>376
意外に早く列は進み、二、三分で部屋を出てくる娘も多くいた
恵美子の番になり、ノックし、部屋に入る
「失礼します……」
広々とした室内の中央に長机があり、背広の三人の男が座り並んでいた
制服姿の恵美子を目にした三人は、思わず感嘆の声を上げた
真ん中に座る年長者に見える男が声を掛けた
「どうぞお掛けください」
「親御さんには許可を得てますね」
簡単ないくつかの質問に答えると、男たちは顔を見合わせ頷く様子を見せた
「業務も学校の制服着用でお願いします。それでは当日こちらで」
三十代くらいの男が言い、一番若そうな男に詳細が書かれた書面を渡されると面接は終了した

当日、勉強道具や宿泊の準備を入れたバッグを肩に掛け、ブレザーの制服を着た白羽恵美子が面接会場であった部屋の前に着くと誰も居ない様子である
(早く来すぎたかしら)
怪訝な表情でドアをノックし、ゆっくりとドアを開け室内を覗くと面接をしたスーツの若い男が座っていた
「ああ、どうぞ、まだ皆さんいらしてないのでこちらの部屋でお待ちください」
男は席を立つと、隣室へと恵美子を案内する
ドアを開け、隣室に彼女を招き入れると突然、男は背後から抱きつき手にしたハンカチで彼女の口と鼻をふさいだ
「きゃっ!……むむっ……」

378 名無しさん@ピンキー 2026/02/15(日) 02:48:49.87 ID:+RlTtxFD
>>375
女にされちゃう! だけじゃないものね
有希子さん、逃げてー!

379 名無しさん@ピンキー 2026/02/15(日) 08:26:25.01 ID:X/ddHiNU
>>371
岸杏菜はこれを全裸でやらされた上に固定されたまま犯されたんだよな……

正人に尻をたたかれた杏菜は男の膝からおりると床の上に仰向けに寝た。
両手を体の両脇に長く伸ばし手のひらは床につけてある。
その姿勢のまま、きちんと揃えた両脚を静かに持ちあげた。
脚が六〇度、九〇度、一二〇度と持ちあがるにつれ尻も床を離れていく。
一八〇度になると両脚は顔の真上にまで曲げられ床と水平になった。
胴体も肩以外はほとんど床から離れた。
やがて胴が床と垂直になった。
そこで脚を曲げ、膝を折り、体に密着するまで脚を垂直に折り曲げていく。
やがて両脚が頭をはさむ形でポーズが終わった。
両膝は床にぴったりつき、膝から下の部分も床の上にぴったりついている。
奇妙なポーズであった。
真横から見るとまっすぐに伸ばした両手の肩の部分に膝小僧が密着し、これまたまっすぐに伸びた脛が一直線を描いて両腕の線につながっている。
水平な手足の線の上にまっぷたつに折り曲げられた胴体と太腿が密着し、内腿の陰に仰向けになった頭がのぞいている。
それはまさに帆かけ舟の形にそっくりであった。
「ほう、できたな。どうだね、ご自分のこの眺めは?」
「………」 両腿は頭をはさんで垂直に立っているのだ。
目と鼻のすぐ上におのれの秘部がすべてをさらけだしているわけである。

380 名無しさん@ピンキー 2026/02/15(日) 13:44:54.32 ID:fNOqcz85
>>377
今回の犯行のきっかけは横田である。清藤有希子を貶め、味をしめた三人は、その後も何人かの女で愉悦にひたっていた
「今度は女子高生をやりたいな、制服をひん?いて、縛り上げてヒイヒイいわせてみたいな」
横田の何気ないつぶやきに武井が反応する
「俺もやりたいですが親とか難しいじゃないですか」
「そうだなあ、何かいい方法はないかな」
横田と武井の話しに江黒が入ってきた
「いい考えがあるぞ」
二人は江黒の話しに目を輝かせ、入念な計画が進んでいった
アオイ・メディシンと記されたライトバンが江黒の家に着き、荷物は運び込まれる

381 名無しさん@ピンキー 2026/02/16(月) 11:26:24.32 ID:lw1MTO1M
>>380
厚手のカーテンが閉ざされたSMルームに灯りがつき“荷物”が運び込まれ三人が囲み一息ついた
「うまくいきましたね!」
興奮を抑えられない武井がうれしそうに言う
「ああ、これからも女学生をやる時はこのやり方でいいな」
横田も上気した様子である
「では、我らの可愛らしい獲物を拝むとするか」
促した江黒が服を脱ぎ始めると二人も脱ぎ出し、三人とも全裸になった
三人の男は、目だけを隠した怪しい仮面をそれぞれ着けると、ダンボール箱を囲む木枠の上部を取り、蓋を開けた
両膝を曲げ、後ろ手に縛られ、目隠しをされた白羽恵美子が現れた
「さあ、お嬢ちゃん、窮屈で苦しかったろう。出してやるからな」
上方の明るさを感じ、上を向いた恵美子に武井が声をかけ、横田の手を借り、背後から抱き上げるようにして箱から彼女の体を出し立たせた
恵美子は濃紺のブレザーでプリーツスカート姿である
白いブラウスに蝶結びのワインレッドの紐のネクタイが清楚さを感じさる
ストッキングは履いておらず、白いしなやかな下腿が露わになっており、その下に白い三つ折りのソックスと綺麗な黒のローファーを履いていた
まだ薬の効果が残っているのか、ややフラつく体を武井はおさえたままである
横田が彼女の口に貼られていたガムテープを剥がし、口内に詰め込まれていた唾液まみれの布を取り出し、目隠しをはずす
ほっと息をついた恵美子の視界が徐々に明るくなり、前方に立つ丸裸の男に気がついた彼女は、その異様な姿に驚き声高く悲鳴を上げた
「きゃあっ!」
ほぼ同時に、少し離れた距離に立つ江黒と背後の武井の姿に気づき、また悲鳴が上がった

382 名無しさん@ピンキー 2026/02/16(月) 12:30:49.87 ID:lw1MTO1M
>>381
想像もできない悪夢の中に放り込まれた恵美子は、部屋の片隅にドアを見つけ、フラつく体で駆け寄り開けようとするが、もちろん開くことはない
「鍵はここだよ、お嬢ちゃん」
江黒が手にする鍵を揺らし見せつける
恵美子はその場で座りこみ、土下座をして涙ながらに必死に懇願する
「帰してくださいっ!……お願いしますっ!」
「それなら取りにおいで」
江黒が嬉しそうに言うが、彼女は制服姿の体を丸め啜り泣くだけである
「それじゃあこちらからいくか」
江黒が横田と武井に目配せをすると三人の男は同時に恵美子に襲いかかった
今回も獲物をどのように剥いていくかを話し合っていた
天井から鎖で吊るし徐々に剥いていくか。床に大の字に拘束して鋏で切り裂いていくか。
いろいろ意見が出たが、やはり激しく抵抗する獲物を男の腕力で覆し、無理矢理剥ぎ取っていくという方法を選んだ
これほど素人の女を貶める醍醐味をあじわえる方法があるだろうか
まして今回の獲物は純粋無垢な制服の少女である
部屋の中央に全裸の男たちに引っ張り出され、少女の悲鳴が部屋じゅうに響きわたった

383 名無しさん@ピンキー 2026/02/17(火) 02:07:13.80 ID:sdz9mqti
>>382
(よし!思い切り引っ?がしてやるぞ!)
江黒は両手でブレザーの襟に掴みかかり、左右に思い切り力を入れると、金色のボタンが弾け飛んだ
「!……」
眼前に迫る仮面の男の異様さと、制服が剥がれる衝撃に恵美子は怯え絶句した
彼女の肩からブレザーを素早く剥き降ろした江黒は、彼女の体を押し横田に渡す
「横さんほい!」
「ほいきた黒さん!」
「きゃっ!」
まだ後ろ手に縛られている体を、押される恐怖で彼女は悲鳴を上げた
待ち構えていた横田に、体を両腕でがっしりと抱きしめられ、男の予想外の行動に驚き、嫌悪感と圧迫感で恵美子は呻いた
「あっ!……くくっ……」
少女の体の柔らかな感触を味わい昂ぶった横田が、ブラウスを左右に引き裂いた
「きゃあっ!やめてえっ!……」
ボタンが弾け飛び、恵美子の悲鳴が上がる
純白のスリップがあらわになり、女子高生の制服を剥ぎ取る背徳の悦びに浸る横田は、スリップの肩紐をはずし、ブラウスと一緒に剥き降ろす
「ああっ!……」
花柄の刺繍で彩られた白いブラジャーが男たちを魅了した
「ほう、純情そうなのを着けてるじゃないの」
武井の嬉しそうな声が上がった

384 名無しさん@ピンキー 2026/02/17(火) 16:28:36.97 ID:JFByic8n
>>383
それは熟し始めたばかりの新鮮な果実のように、つややかな輝きを見せていた。その頂にある淡いピンク色に染まる、小さめの乳暈の中央におびえるように隠れる乳首が可愛らしい
その儚いほどの美しさに男たちは感嘆の声を上げた
「うーん綺麗なおっぱいだ」
「ああ……」
身をよじり羞恥に染まる顔を俯かせて泣く、恵美子の哀しげな声が洩れ、頬をしたたる涙が乳房を濡らした
少女のその姿を見つめる武井の嗜虐の炎はさらに燃え上がり、すでに屹立している肉柱の硬さを極めさせた
恵美子の顔を仰のかせ、垂れた長い黒髪をはらい上げた武井は彼女の唇を奪いにいく
「あっ!……むむっ!……」
武井が処女の唇を堪能している間に、横田の手で制服のスカートのホックがはずされ、スリップを滑り落ち足元に広がった
「むむっ!……」
その様に気づいた恵美子のふさがれた口唇からくぐもった悲鳴が洩れた
横田はスリップの裾から入れた手を彼女の太腿に這わせ、その手ざわりを愉しみつつ、臀部の方からパンティの中に指を侵入させ撫で回す
二人の男の愛撫に彼女は泣きながらしきりに喘ぎを洩らすのだった
その様子を楽しそうに眺める江黒である
「さあ、僕たち、そろそろいただかせてもらうぞ」

385 名無しさん@ピンキー 2026/02/20(金) 07:57:18.46 ID:2CHtwAsd
>>384
「ほいきた黒さん!武さん脚頼む!」
「あっ!……いやっ!……」
横田と武井がそれぞれ恵美子の上半身と両脚を抱え、床に彼女の体を横たえた
江黒が彼女の脚を掴もうとするが、脚をばたつかせて激しく抵抗する恵美子だある
「おうおう、元気がいいな!……横さん武さん頼む」
横田と武井は彼女の左右に座り、上半身と両脚を押さえ込んだ
すかさず江黒がスリップを裾から引き裂き、白いパンティがあらわになる
「うん、純情そうなパンティ履いてるじゃないか」
江黒がパンティの裾に手をかけ、剥き降ろしていくと淡い繊毛とその下にある亀裂が見てとれた

386 名無しさん@ピンキー 2026/02/21(土) 22:03:21.52 ID:OgSCKaJX
>>385
泣き顔を江黒に向けていやがる恵美子のローファーを脱がし、パンティを両足から抜き取った
「よし!どんな感じかな……僕たち、脚をしっかり広げてくれ」
「はいきた黒さん!」
横田と武井は、恵美子の両脚の内側から、それぞれの片腕で抱え込み押し広げる
「ああっ!やめてくださいっ!……痛いっ!……」
開脚を強いられる羞恥とともに、後ろ手に縛られた腕に体重が掛かる痛みに苦悶する恵美子である
江黒は両の指先で花びらを押し広げると、鮮やかなピンク色に染まる肉孔と、そのまわりにはっきりと処女の証が見てとれた
「おおっ!間違いなくバージンだな!」
江黒が歓喜すると、横田が覗き込む
「本当だ!こんな綺麗なの初めて見ました」
しみじみとそこを見つめる武井も嬉しそうに言う
「最近の子はませてるのが多いけど、真面目な子で良かったですね!」
江黒は二三度うなずく
「じゃあしっかり味わって、濡らしてからいただくか」
江黒が飛びつくように彼女の花びらにしゃぶりついた
「あっ!……いやあっ!……そんな……やめてくださいっ!……」
恵美子はたまらず悲鳴を上げる
江黒は口を吸い付かせ、涎をまぶし、舌で亀裂を嘗め上げ、舌先を押し込むようにして味わっていく
「あっ!……いやっ!……いやっ!……やめてくださいっ……あっ……」

387 名無しさん@ピンキー 2026/02/22(日) 13:39:36.65 ID:bSCp2VDk
>>386
「あ……あ……あっ……」
江黒の腰の動きが烈しくなり、しゃくり泣く恵美子の喘ぎが洩れる
腰のあたりで乱れとどまっているブラジャーとスリップ、ブレザーとブラウスがいかにも“犯している”という実感を男たちに感じさせていた
「もう脚は離していいだろう」
二人に恵美子の脚を離させると、悦に入った江黒は両腕で少女の体を抱きしめる
「むむ……」
唇を奪いにいくと、彼女はくぐもった呻き声を上げた
浅黒い中年の男の体に覆いかぶさられ、苦悶する少女の姿が哀れであった
やがて江黒は絶頂をむかえ、恵美子の体内に体液を放出していく
江黒の体が離れると、脱力し啜り泣く恵美子の両脚の付け根から鮮血が流れるのがわかった
武井の手にしたポラロイドカメラが、さまざまな視点で少女の穢された体を写していった

388 名無しさん@ピンキー 2026/02/23(月) 12:40:50.08 ID:EtdFH6B+
>>387
江黒はテッシュを彼女の花びらにあて、処女破瓜の血を拭き取った
「瓶に入れて記念に取っておこう。こんな貴重なものはそうそうないからな」
「そうですね。女子高生のロストバージンなんてね」
武井が笑う
「横さんどうぞ。やはり縛るんだろう」
「そうですね。それでは」
江黒に促され、数あるロープの中から横田は深い紫色の麻縄を選んだ
横田は半ば喪心状態の恵美子の体をうつ伏せにすると、手首を縛った縄を解き、纏い付くブレザーとブラウス、ブラジャーとスリップのストラップを抜き取った
白いソックスだけ残した剥き身の少女である
「あっ……いや……」
「制服は新しいのを買っておいたから安心しなさい」 
傍らの椅子にどっしりと座る江黒が恵美子に声をかける
横田は恵美子の臀部に跨り、彼女の前腕を合わせて、きつく縛り上げていく
「あっ!……いやっ!……痛いっ!……」
男にのしかかられる圧迫感と、肌を縄がはしる痛みに悲鳴を上げる恵美子
彼女の体を起こし、横田は手際良く乳房の上下にきつく縄掛けていく
「こんな可愛い女子高生を縛るのは、ひと味ちがいますね……せつないくらいたまらない……」
淫猥な視線でその様子を眺める武井が、屹立した体をさすりながら言う
「そうだな、出すのもいいが本番にとっておいたら」

389 名無しさん@ピンキー 2026/02/23(月) 22:58:10.49 ID:ZBBt4K7e
>>388
横田が恵美子の股間の繊毛を剃っていた
ジレットのT字剃刀で、彼女の股間に塗りたぐられたシェービングクリームが削ぎ落とされていく
されるがままの恵美子は、体をこわばらせて、この奇妙な儀式を堪えている
クリームか全て削ぎ落とされ、拭われると童女のようにされたつややかな秘部があらわになった
「この格好も撮っておいてくれ」
江黒が言うと武井は何度もシャッターをきりながら冗談めかして言う
「さらにきれいになったなお嬢さん、縛られた裸もいいですねえ。写真だけでいけそう」
「ううっ……」
むせび泣く恵美子は、顔を横に向け固く目を閉じて、無残な姿態をさらす羞恥に震えている
横田は彼女の両脚の間に座り込み、乙女の秘花を弄り始めた
亀裂を押し開き、新鮮な色調の肉孔に指を挿し込み弄ぶと、先ほどの傷口が痛むのか恵美子が呻いた
彼女のいやがる表情を愉しみながら、散々花びらをなぶった横田は、上下に掛かる紫縄で絞り出された乳房を片手で揉み込み、尖った乳首をしゃぶりながら獣欲を昂らせ、硬く屹立した肉柱を花びらに押し込んでいく
「あっ!……いやです……もうやめて……くくく……」
ふたたび侵入してくる男の体に、恵美子は床に広がる長い黒髪を乱しながら首を激しく左右に振り、声を上げて泣き出した
やがて横田の体の抽送が烈しくなると、少女の泣き声に混じり喘ぎが洩れ始める
「あっ!……あっ……あ……」

390 名無しさん@ピンキー 2026/03/02(月) 12:00:33.94 ID:34xoZkdO
>>389
ようやく横田が体を起こした
肉柱が抜かれ、電光に照らされてつややかに輝く花びらから、濁液が滲み出してくる
「武さん続けていくか?」
江黒が問う
「そうですね。まず唇をいただいてから」
武井が恵美子の顔の横に腰を下ろすと、硬直しきった肉芽をさすり、その先端で茫然とする彼女の涙に濡れた頬を叩く
「ほら、これをしゃぶりな。しっかり奥まで咥えるんだ!」
男の異物を眼前にされる嫌悪で、恵美子が咄嗟に目を閉じ、顔をそむける
「さっさと咥えないと、写真を学校に送りつけるぜ!」
脅しに恵美子はハッと目を開き、武井の方を向いて弱々しく懇願する
「そんなこと……やめてください……」
「だったら、これを嘗めるんだ!棒のとこから……早く!」
怖怖と唇を開き、肉茎を横に含む恵美子
武井は腰を動かし、彼女の唇で肉茎の裏側を擦らせる 
「うん、いい感じだ」
武井はしばらく少女の唇のなめらかな感触を味わうと、先端を押し込んでいく
「むむっ……」
恵美子がその苦しさに呻いた
「唾を出して舌でからめるようにして!……そう……」

391 名無しさん@ピンキー 2026/03/03(火) 15:02:26.70 ID:uNnGb0eQ
>>390
それぞれの淫らな情欲を、恵美子の体内に吐き出した三人の男は、冷たいビールで喉をうるおしながら、落ち着いた様子で少女の裸身を観賞していた
恵美子の裸身は、あいかわらず後ろ手胸縄掛けであるが、両脚を引き広げていた縄は解かれており、力無く伸ばされたしなやかな下肢の両膝の上に、くっきりと縄の跡が残っているのが無残であった
「それぞれお嬢ちゃんを抱いたし。さて、次のお楽しみは何にしようかね?」
江黒が二人に問うと武井が答える
「やっぱり浣腸ですかね。こんなに可愛い女子高生が出すだけでもう……」
喪心の恵美子の耳には男たちの話す言葉は入らない
「よし、横さん。浣腸しやすいように縛ってくれ」
「わかりました。」
腕を組み恵美子を眺め、少し考えた横田が新たな濃紫色の縄を取る
「やはり胡座縛りですね」
脱力の彼女の両脚を組ませ、手際よく横田が縄掛けを施していく
「あっ……いやっ!……やめてください……」
体をくねらせて弱々しく抵抗を見せる恵美子だが、彼女の反応を笑みを浮かべて愉しみつつ縛る横田である
食い入るように見つめる武井も、興奮が昂まってきたのか、勃起し始めた肉茎に手をそえてさすり出している
間もなく、胡座縛り縛りに丸められた少女の裸身が床にころがされた
「うん、たまらないな!顔にいきますよ!」
武井の手の動きが烈しくなり、高く屹立した肉茎から白濁した体液が放出され、恵美子の泣き顔を汚し、彼女は狼狽する
「あっ……」
「おうおう元気なこと!お嬢ちゃん可哀想に」
江黒があきれたように言う

392 名無しさん@ピンキー 2026/03/03(火) 22:18:45.99 ID:HHKTrE7q
ヒロインが女子大生と女子高生という違いで
ここまで可哀想感が増すものなのか(驚嘆

393 名無しさん@ピンキー 2026/03/04(水) 10:47:53.94 ID:OG+XXyBD
>>391
達磨のようにされた白い体を震わせ、固く目を閉じてむせび泣く恵美子の顔前に、横田がグリセリン溶液で満たされたガラス製の200ccの浣腸器を突き出した
「お嬢さん、こんなの見たことあるかね?」
横田の言葉にうっすらと目を開いた恵美子だが、初めて目にするそれが何であるか理解できてない様子である
「これをお嬢さんのお腹の中に注入するんだけど、できるだけ我慢するんだぞ!」
それを持ち、お尻の方にまわる横田の動きを目で追う恵美子はようやく気づいたのか、声をふり絞り懇願する
「あっ!……いやっ!……やめてくださいっ!……」
胡座縛りの体を激しく揺らし、嘴管の挿入を拒む彼女だが、武井に両膝から押さえ込まれてしまう
「はい!はい!お嬢さん暴れないで!」
やや膨らみのある嘴管が小さな蕾に差し込まれ、ゆっくりと目盛りが下がり、薬液が少女の直腸に注ぎ込まれていく
「あっ……くくっ……」
恵美子は固く目をつむり、身を固くして、その異様な感覚を堪えた
200ccの浣腸液が注入され嘴管が抜かれると、男たちに手をそえられた彼女の体は浴室に運ばれる
マットの上に恵美子の体はあおむけにされ、男たちはそのときを待ち、見守った
徐々に襲い来る排泄感を堪える恵美子の額に、汗が滲み出し、体を震わせ始めた
「まだ出すんじゃない!お嬢ちゃん!我慢するんだ!」
彼女の苦悶の様子を楽しそうにながめる江黒が声を上げる
いまわしい男たちに、排泄の瞬間を見せまいと必死に堪える恵美子であるが、彼女はすでに限界に達していた
「さあ、そろそろ出していいんだよ。」
少女の表情を凝視する横田が促す

394 名無しさん@ピンキー 2026/03/04(水) 15:35:44.42 ID:OG+XXyBD
>>393
胡座縛りのまま、湯桶で湯船の湯をザブザブとかけられ、排泄液はきれいに流されていった
しゃくり泣く恵美子の両脚を縛る水を含んだ縄が解かれると、彼女は痺れきった脚をだらりと伸ばす
マットの上に広がる長い髪が水を含み、黒さを増し艷やかに輝いている
深紫の縄の縛めも、水を含んだおかげで濃さを増し、絞り出された乳房の白さを際立たせていた
「さて風呂に入って一息つくか」
江黒は浴槽の湯に浸かると、横たわる恵美子を見下ろし
「そうだ、お嬢ちゃんも入りなさい。汚れた体をきれいにするかね」
「いいですね。さあお嬢さんも入りなさい」
横田はそう言うと、恵美子の上体を起こし、同じ紫色の短めの麻縄で、背中までかかる彼女の髪をひとつに纏め結った
武井と二人で恵美子を引っ立たせ、いやがる彼女を浴槽に無理矢理入れさせた
「あっ……いやですっ!……」
「さあ、お嬢ちゃんおいで」
江黒は眼をぎらつかせ、彼女の体を抱きしめる
「いやっ!」
江黒の両脚を跨ぐ形で湯船に入らされ、背中にまわされた片腕が彼女の体をささえている
そしてもう一方の手が体を愛撫し始めていた
湯の中で乳房を揉み込み、繊毛を失くした股間に手をすべらせ秘部を弄っていく
「あっ!……いやっ!…いややめてください……」
少女の反応にさらに気分を昂らせた江黒の指が、花びらに潜り込んでいくと、恵美子が悲鳴を上げた

395 名無しさん@ピンキー 2026/03/04(水) 21:52:38.16 ID:OG+XXyBD
>>394
恵美子を残し江黒が浴槽から上がると、すぐに横田が彼女の背後から入り腰を下ろした
乙女の濡れた髪に頬を擦り寄せながら、両の掌を差し出し乳房を揉み込んでいく
「ああ……やめてください……」
少女の哀願を心地よく聴きながら乳房への愛撫を続ける横田は、小ぶりの乳首を摘み、指先に力を入れた
「ああっ!痛いっ!……」
恵美子の悲痛な訴えに気を良くすると、緊縛され張り出した乳房に指先を食い込ませ、揉みなぶっていく
「きゃっ!……痛いっ!……許してください……」
散々乳房を揉みなぶった横田は、恵美子のウエストを両手で掴み、持ち上げ、腰に引き寄せた
「さて今回は私がアヌスをもらいますよ」
「ああ、いいだろう」
江黒が頷いた
「いいな横さん!」
武井が羨ましそうに言う
太い肉柱の先端が、小さな花の蕾にあてがわれるとしきりに上がる恵美子の哀願が、さらに大きくなった
「あっ!……やめてくださいっ!……そんなことっ!……」
少女の小さな蕾は、男の亀頭の侵入を強く拒絶するが、入り込む湯の温かさと滑らかさが侵入を手伝いをした
亀頭が蕾を抜けるとするりと全体が入っていく
「おう!……なんという快感!……」
「ああ……」

396 名無しさん@ピンキー 2026/03/05(木) 10:07:18.33 ID:a/Ezd6BQ
>>395
「このすべすべした肌……可愛いなあ、お嬢さん」
無垢な女子高生との混浴を愉しむ武井は、正面から恵美子の体を抱きしめ、脚に跨がらせた彼女の股間に手をやり、花びらを弄っている
「ああ……もう許してください……お風呂から出して……」
長時間、湯に浸からされながら、続けて三人の男の相手をさせられた恵美子の体はほてり、朦朧とした状態で懇願の声を上げる
武井はわざと彼女の体から手を離すと、恵美子は両腕を縛られた不自由さに慄き悲鳴を上げた
「きゃっ!……」
背中から恵美子の体は沈み、悲鳴がかき消された
「きゃあっ!……むむっ……」
すぐさま彼女を湯の中から抱き上げると、泣きながら必死に懇願する様が武井の加虐心を昂らせた
「あうっ!……やめて!……お願いしますっ!……」
幾度か彼女を突き倒し、湯に沈めて愉しんだ武井は、自分に寄りかかりすすり泣く恵美子の体を抱きしめ、めずらしくやさしい声をかける
「そう、もっと体をくっつけなさい」

397 名無しさん@ピンキー 2026/03/05(木) 11:18:49.86 ID:a/Ezd6BQ
>>396
ようやく浴槽から出され、マットの上に仰向けにされた恵美子の体は火照り、艷やかな額に汗を滲ませ、瞳を閉じている
武井は、そんな彼女に安堵の時もあたえず、静かに細かな呼吸をする口唇に肉棒をあてがうと恵美子は呻いた
「むむっ……」
「おやおや、また口をやるのか?さっきやったろうに」
江黒が問うと武井が答える
「ええ、でもまだ口には出してないので……」
「さあ、咥えるんだ!……早くしないと写真をばら撒くぞ!」
脅しに屈し、おずおずと開かれた唇にグッと肉棒を押し込んでいく
「さあ、今度は中で出してやるからな!」
武井の腰の動きが烈しくなっていった
「むむっ……むっ……」
しきりに恵美子の苦しげな呻きが上がる
やがて武井は絶頂に達し、彼女の口の中に体液を放出していった
「よし!全部飲み込むんだ!飲まないと写真をばら撒くぞ!」
恵美子は、口内に留まる男の液体の不味さにとまどいつつ、泣きながら飲み込んだ
それを見た横田は笑いながら言う
「これはお嬢さんの水分補給にもなったんじゃないのか?」
横田の言葉に二人の男も笑った
「さて、例の儀式をやろうかね」

398 名無しさん@ピンキー 2026/03/05(木) 17:48:29.80 ID:alQX9Oih
何か再販してくれんかな〜
X文庫のやつは売り上げ悪かったのかな

399 名無しさん@ピンキー 2026/03/06(金) 10:07:45.22 ID:ygo/Rp4s
>>397
男たちの肉の筒先から、聖水という名の濁水の水流が恵美子の顔にあたり、しぶきがあがり始めた
唇と目を固く閉じ、思いも寄らない汚辱を堪える恵美子だが、鼻と耳、唇に濁水はしみ込み、容赦なく中に入ってくる
(いやあっ!……たすけてぇ!この人たち狂っている!)
顔を激しく振り、心の中で悲鳴を上げ続けて、この倒錯的行為が早く終わることを祈っていた
こんなプレイは、普段SM嬢相手にやり慣れているが、前回の清藤有希子相手でのプレイ以上に、今回の白羽恵美子でのプレイはより背徳感、嗜虐感を満たすことができた

400 名無しさん@ピンキー 2026/03/07(土) 09:02:13.38 ID:Pn0PAXDZ
>>399
何の落ち度もない、純粋無垢な女高生に自らの濁水をあびせる背徳の悦楽に浸る男たちである
(それ!次は唇だ!)
瞼、鼻孔、口唇と的を変えていくと、そのたびに顔をそむけ、体をくねらせて、必死に水流の着点を避けようとする
彼女のその動きがたまらなく扇情的であり、サディスティックな男の官能を昂らせた
だがその時間もそろそろ終わろうとしていた
(よし!残りは乳首だ!)
武井の聖水が可憐な乳首を襲う
それに呼応するように、横田がもう片方の乳房に照準をむけた

401 名無しさん@ピンキー 2026/03/15(日) 21:39:40.87 ID:PSBYblhy
>>400
間もなく三本の濁水の流線が途切れ、倒錯のひとときが終わった
「うう……もう最高!……」
武井は筒先を振り、尿滴を飛ばした
「お嬢ちゃん、最高だったよ。おかげさまで、な。またやってあげるから楽しみにしてなさい」
江黒も尿を切り、しゃくり泣く恵美子を見下ろして言う
先程と同じ要領で、湯桶で浴槽の湯を恵美子の体にかけ汚れを流すと、横田と武井により、彼女の体はSMルームに戻された

恵美子の裸身は床に仰向けにされていた。後ろ手の縄と乳房の縛めは解かれている、乳房の上下に縄跡がくっきりと残っているのが無残であった
彼女の両腕は真っ直ぐに下ろされ、その両手首には手枷が着けられている
その左右の手枷をつなぐ鎖は、彼女の臀部に敷かれており、それだけで恵美子の両手の自由を奪っていた
両の足首は一本の細い竹の棒に括られ、六十度程の開脚を強いられていた
湯に濡れ、横たわる彼女の白い体は、釣り上げられたばかりの若鮎のような、つややかな輝きを見せている
男たちの恵美子の体を観賞しながらの、飲み食いが始められていた
形の良い、品の良さを感じさせる少女の乳房が横田を魅了している
(この若々しい乳房に蝋を垂らし、泣かせてやるのだ!)

402 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/09(木) 10:27:02 ID:i2yrDXFo
>>401
つまみを咀嚼しながら横田は、恵美子の乳房を足の裏で踏み潰し、回すように弄ぶと恵美子が苦痛に呻いた
「くくっ!……痛いっ!……やめてください……」
可憐な乳首を、足の親指と人差し指で挟み込み、抓り上げるとさらに苦痛の声が上がる
「きゃっ!痛いっ!……」
純粋無垢な女高生の乳房を足の裏で嬲る感触と悦楽に、横田は浸り笑みを浮かべている
(なんて柔らかい、可愛いすべすべしたパイオツだ!)
横田が乳房を嬲る間、武井は足の指先で彼女の股間を弄っていた
指先で亀裂を擦り、親指を中に入れようとしたり、足裏で股間をさすったりして彼女を虐めるのだった
そんな中、江黒が思いついたように言う
「そうだ!お嬢ちゃんも食事をしないとな」
「武さん、何か食べさせてあげなさい」
「そうですね。これはどうかな?」
武井はテーブルの上の皿から一本、太いソーセージを手に取り包みを剥いた
「と、その前に下のお口でと……」
武井は彼女の両脚の間に回り込むと、そのソーセージを花びらに押し込んでいく
男の思わぬ行為に恵美子は驚き、腰を激しく揺らしていやがった
「あっ!……やめてくださいっ!……そんなこと……」
食物が胎内に侵入してくる倒錯した感覚に少女は嫌悪し、懇願する
ソーセージの先端が、奥底まで届くと、痛いのか恵美子は苦悶した
「あっ!……痛いっ!……」
ソーセージの抽送が始まると、恵美子の小さな喘ぎを洩らしながら、ふたたび泣き出した
「あっ!……いやっ!……いやっ!……」

403 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/09(木) 13:50:19 ID:i2yrDXFo
>>402
烈しく執拗にソーセージを抽送するうちに、彼女の花びらの入り口から湿りをおびた音が聞こえ始め、恵美子は泣きながら喘ぎを洩らす
「あっ……いやっ……あっ!……」
しばらく彼女の表情をながめながら愉しんだ武井は、ソーセージを抜き、吐息の洩れる唇にソーセージの先を押し当てた
「さあ、食べていいよ。お腹も空いたろう?要項にも書いてあった夕食だよ」
「いやっ!」
顔をそむけ拒絶する恵美子に江黒は言う
「おや?食べないのかい?お昼ご飯も食べてないだろうに」
そうだった、9時頃、薬を嗅がされ誘拐されて、裸に剥かれ処女を奪われ、輪姦されて……その先は思い出すのもおぞましい
江黒に言われ、彼女は激しい空腹感を感じたが、自分を犯した男たちの体液や処女破瓜の血を纏っているであろう物を食する屈辱に、恵美子は堪えられなかった
武井がなおもソーセージを押し当てるが、彼女は固く唇を閉じ首を振る
それを見た江黒はカッターナイフの刃をのばし、恵美子の花びらに刃の側面を押し当てた
「食べないならお嬢ちゃんのここの切れ目を切り開いてやるぞ!もっと大きくな!」
江黒の怒声に驚き、頭を上げその行為に恐怖した恵美子は大きな悲鳴を上げ、頭を上下させて懇願する
「きゃあっ!やめてくださいっ!そんなことっ!……食べますから……」
しゃくり泣き、体を震わせながら恵美子はおずおずと唇を開き、押し込まれる穢れたソーセージを咥え食べ始めた
ソーセージを食べ終えた恵美子の唇に横田は、さっき彼女に浣腸をした200ccの浣腸器の嘴管を押し込んだ
「むむっ!……」
「風呂にも長く入ったし、水分補給しなきゃな」
横田は筒を満たしてあるコーラを彼女の口の中に注入していく
「さあ飲んでいいぞ!」

173KB
続きを読む




READ.CGI - ex0ch BBS 0.10.5 20250704
EXぜろちゃんねる