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蘭光生 part13 (413)

1 名無しさん@ピンキー 2025/05/05(月) 17:40:23.60 ID:zt+UkfO8
式貴士wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%8F%E8%B2%B4%E5%A3%AB

ちぐさ文学館内
蘭光生データベース
http://inagi.kir.jp/ran/index.php

以下は一応サルベージしましたが、アーカイブもいつまで持つか懸念されるので、必要な方は個人的にコピペ保存をお薦めします

蘭光生先生の思い出 蘭光生追悼文集

https://web.archive.org/web/20210126140054/http://tate.32ch.jp/ran/ran.html

蘭光生著作目録
https://web.archive.org/web/20161114202224/http://tate.32ch.jp/ran/mokuroku.html

式貴士研究サイト 虹星人
https://web.archive.org/web/20210126135604/http://www008.upp.so-net.ne.jp/siki/
清水聰(1933〜1991)著作年譜
https://web.archive.org/web/20210126135614/http://www008.upp.so-net.ne.jp/siki/nenpu.htm

409 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/18(土) 10:20:20 ID:0S4+cXF7
>>408
時間は午前0時である。SMルームの灯りは常夜灯にされている
白羽恵美子は、紫縄の縛めは解かれているが、両手首に手錠を掛けられ、足枷を嵌められている。毛布を掛けられた剥き身の体を丸め、側臥位で眠っていた
男たちは各々別部屋で休んでいるようである。恵美子はすぐに再開されるであろう倒錯的凌辱におびえながら、ひとときのやすらぎを感じていた

410 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/18(土) 23:29:22 ID:gOS+5lwq
ようやく辿り着きました。
辿り着いてみれば竿二次しか投稿されていないので、たまには真正の御大情報を投稿します。
まずは小ネタから
SMマニア1989年11月号 キャンピングカーでレイプせよ
データベース記載通り同名単行本収録作品と責めやヒロイン名含む設定に変更無し。
挿絵もデータベース記載通り。

411 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/18(土) 23:42:03 ID:gOS+5lwq
では大きめのネタあげます。データベース管理人様の目にとまるとよいのですが。

SMキング 1973年10月増刊号 日本のフォークロアに
 団鬼六 花と蛇 に関する1ページのエッセイ
この増刊号は花と蛇を一挙掲載する特集号で、その内容によせた文章でした。
団鬼六に特段興味のない当方からすると、あまり興味をひく内容ではありませんでした。
次の1974年1月増刊号掲載の 浣腸小説は羞恥小説 もエッセイですが、こちらは
初期作品の浣腸シーン創作の裏側が分かる内容だったので、日本のフォークロアに も
期待していたのですが、そこまでのインパクトは個人的にはありませんでした。

412 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/04/25(土) 09:45:45 ID:wSQVxjbW
BBS.comで復活すればいいんだが
無いか

413 名無しさん@EXぜろちゃんねる 2026/05/04(月) 10:47:44 ID:/SD6Stxg
>>409
空が白み始めた時間であるが、その光がこの密室に入ることは無い
暫しの休憩の後、電灯が点けられた中、獣欲を回復させた男たちの宴が再開されていた
仰向けの恵美子は、深紫色の麻縄により、またもや後ろ手に縛られ、まろやかなその乳房は、上下に掛けられた縄で絞り出されている
両脚は左右の膝下に巻かれた麻縄の先を、左右にある鉄輪に通して引きしぼられ、内転筋が張るほど大きく引き広げられており、横田がその間に坐り込み、指先で花弁を愛撫している
江黒は朝立の力も手伝い、硬く太く屹立させたその体を、恵美子の口唇に押し込み、腰をゆっくりと動かしながら、滑らかな少女の口内の感触を愉しみ穢していた
恵美子の横に胡座をかく武井は、片手を彼女の乳房に伸ばし愛撫しながら、少女の体から剥いだ制服や下着をかき抱き、顔を埋めて、そこに残る甘い香りに酔い痴れていた
「むむっ……くくく……」
横田の指が花芯を広げ、奥にひそむ小さな突起を摘み弄ぶと恵美子は悶えるが、口内いっぱいになっている江黒の体により、声が声にならない
「お嬢ちゃん!噛んだらもっと酷いことをしてやるぞ!」
三人の男に同時に責められる恵美子は、固く閉じた瞳から涙を流しながら、ふたたび官能の渦に呑まれていく
「むっ!濡れてきたっ!」
横田が嬉しそうに声を上げた
「今度は先にやっていいですかね?」
横田が江黒に問う
「ああ、いいだろう武さんも続けてやっていいよ。俺はこのままお嬢ちゃんの唇でいかせてもらうから」
「やった!早くこの朝立ちの猛りを吐き出したかったので」
肉柱を握る武井が嬉んだ
さっそく恵美子に覆いかぶさる横田は、散々いたぶった花弁に獣欲で漲る体を押し込んでいく

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