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【出禁】出入禁止・接客拒否された人大集合【姫NG】 (424)

1 名無しさん@入浴中 2025/12/09(火) 06:14:51.75 ID:pbQjNwEB
イケメンやフツメンの枠に入らない醜男ならば誰しも訳解からず、もしくは理不尽な事で
店から入店禁止や姫から接客拒否された経験は常時通う方なら少なからずあると思います。
そんな方々が状況などを語って情報を共有し、再発防止する為のスレです。

※禁止事項※
出入禁止や姫NG未経験の方による冷やかし目的の投稿は荒れるので厳禁です。

301 名無しさん@入浴中 2026/02/07(土) 04:26:54.08 ID:aYDrU2Qn
もう3年以上そういう書き込みお見てないよね。早く皆大人になって。

302 名無しさん@入浴中 2026/02/07(土) 04:31:33.93 ID:aYDrU2Qn
削除してくれるならしんであげるよね。最低。

303 名無しさん@入浴中 2026/02/07(土) 04:36:13.92 ID:aYDrU2Qn
何度も言うけど、過去わ繰り返さないんだよね。今が大事。

304 名無しさん@入浴中 2026/02/07(土) 14:26:02.99 ID:u4CHELD6
>>300
出禁やNGにはなっていないんだけど
俺は仲良かったオキニ嬢にいきなり罵詈讒謗浴びせられた事がある。
ユッキーナにも本田翼にも似てる別嬪なのに常人とは思えない事を言われたよ。

ネタではなく事実だから落ち着いて読んでほしい。

嬢:前から思ってたんだけどさぁ…貴方友達いるの?
俺:普通にいるよ、でも何で?
嬢:はぁ?いないのに嘘つかなくてもいいよw貴方に友達いないのは分かるから。
俺:どういう意味?
嬢:だから貴方に友達いる訳ないって事!素直に認めなさいよ!
俺:いきなりどうしたの?なして俺に友達いないって言えるの?
嬢:(顰め面で)だってキモイもーん!普通の友達すら出来ないのに彼女できない?
 冗談じゃありませんよw
俺:キモイ?確かに俺はイケメンからほど遠いブサメンだからな、それは素直に認める。
 でも普通に友達いるし…

305 名無しさん@入浴中 2026/02/07(土) 14:29:11.02 ID:u4CHELD6
嬢:はぁ、私ブサメンとか言ってないし。
 貴方は友達と思ってる人はいるかも知れないけど貴方は脳内お花畑だから
 友達と思ってるだけ。相手もいい迷惑。馬鹿も休み休み言え!
俺:確かに俺に友達いないと思うのは貴女の自由だ。
 ただ、それが何度か指名している者に言う言葉として相応か考えて欲しい。
嬢:何度も指名して貰ってるからその見返りに私が良い男になれるよう
 アドバイスしようとしてんの分からないの?
俺:そんなのはアドバイスと言わない、単なる暴言だ。
嬢:そう思うんなら仕方ありませんね。誰からも嫌われる裸の王様人生が良いのね。
 貴方に何かあって死んでも誰1人悲しむ人はいない、身内ですらそのキモさから開放されたと喜ぶよ。
 そんな現実も知らずよくぬけぬけと悩み事なく生きてられますね。
俺:そこまで侮辱されたのは人生で初めてだ。
嬢:それはそれは貴方に友達がいない何よりの証拠よね。

306 名無しさん@入浴中 2026/02/07(土) 14:32:36.87 ID:u4CHELD6
>>300
その日は帰りの電車内でも帰宅してからも涙が止まらなかった。
ボーイにはチクったけどお詫びに入浴料割引券を貰ったけどね。


(終・追伸:

307 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:47:22.00 ID:RqxasbfV
伝説の痴漢王>>304,305,306岩田にされたこと

悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬ岩田が私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
岩田は自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。

308 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:47:45.04 ID:RqxasbfV
いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
岩田はナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
岩田の目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
岩田はナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
すると岩田は私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。

309 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:48:07.56 ID:RqxasbfV
「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わず岩田の腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、岩田の力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死に岩田の口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさで岩田の舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。

310 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:48:30.47 ID:RqxasbfV
「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
岩田は私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私と岩田の異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
岩田は静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らず岩田の20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。

311 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:48:53.51 ID:RqxasbfV
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、岩田が私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。岩田が20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私は岩田の手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがて岩田は私を離すと、素早くズボンを直しました。

312 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:49:15.44 ID:RqxasbfV
岩田に腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、岩田の力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にも岩田の目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさった岩田は、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。

313 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:49:55.59 ID:RqxasbfV
上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前で岩田が服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えていると岩田がのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚い岩田の舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ない岩田の舌が…
いや、それだけだなく、下半身に岩田の硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好で岩田の顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」

314 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:50:18.61 ID:RqxasbfV
逆効果でした。岩田はさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
岩田は屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私は岩田の頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくすると岩田は再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わう岩田様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、岩田が覆いかぶさってきました。

315 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:50:45.40 ID:RqxasbfV
ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外している岩田を見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐに岩田に口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時に岩田の怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いた岩田は私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。

316 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:51:08.97 ID:RqxasbfV
「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少しして岩田のされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんな岩田の汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。

317 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:51:31.79 ID:RqxasbfV
だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
岩田の激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
岩田の叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
岩田は満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがて岩田が離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかし岩田は笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。

318 KZE(仮名) 2026/02/08(日) 00:51:52.56 ID:RqxasbfV
そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、岩田に抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。

(終)

319 名無しさん@入浴中 2026/02/15(日) 22:32:08.49 ID:6PRWUixW

https://www.youtube.com/shorts/eVWw5BKMaak?si=BxEC0KgRrVa3ScXm (動画)

免許証番号の最後の数字には免許証を亡くした回数が表示されていて
その人のだらしなさも証明しているか…

俺は大学院1年時に普通自動車(現在中型8t未満)免許を取ったが免許証は1度も無くした事がないので確かに0だった。
しかも左側には俺の品格と同様「優良」との記載もある。
免許証は無くした事は1度もないけどソープ風俗嬢から接客NGされた回数は把握してるだけで10人。
そこは人のだらしなさではなくて運の悪さの証明だからな。

320 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 00:31:41.62 ID:wVgS0kHw
昭和56年度生まれ1981/4/2〜1982/4/2 part10

0270 名無しさん@お腹いっぱい。 2026/02/04(水) 15:46:54.91
俺は元ヤクルト、メジャーでも活躍した青木宣親と同じ1982/1/5生まれの44歳で
見た目が不細工で運動神経も女子の平均以下と壊滅的で学業成績も常にブービーをぶっちぎった最下位
幼児期より友達ゼロ、恋人いない歴=実年齢、留置場生活経験者というごく普通の品性高潔紳士。

資格と言えば車の運転免許(当時普通自動車・現中型8t未満)を取るでも技能でやたら苦労したな。
見極めが出なくて教習簿に捺印する欄がなくなってホチキスで紙を貼られてそこにペタペタ捺印されていった。
検定にも5回落ちたので卒業するとき料金は常人の2倍以上払って卒業した。
しかし今は週6のドライバーでありながら免許証には俺の人柄・品格と同様【優良】という文字が刻まれている。

321 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 05:27:23.07 ID:jUvdjAHe
接客したくない客がいるなら次の3つしかない
きちんと理由を告げてお断りしダイレクトNGするか、自分がこっそりと退店するか、黙って受け入れるか
正当な理由はないし退店するのも嫌で大金稼ぎたいなら黙って受け入れるしかないんじゃね?

正当な理由なく何ら落ち度なき紳士客に接客拒否だけして次の出勤日も予定通り店に出勤しに来るクソアマ嬢なんて
「めっちゃダイエットしたいですぅ」と言いながらケーキやアイス爆食いしてる奴とやってる事何ら変わらないよw
ダイエットしたいならケーキやアイスは止めなきゃならないし
ケーキやアイスを食いたいなら太る覚悟しなきゃ
美味しいところ取りはできないし許しちゃダメだと言えよう。

以上・

322 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 06:46:57.88 ID:NtLDnaz2
私は自分の意見いってます。煽りに対して煽り返してきたので私は反省しています。

323 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 06:51:37.79 ID:NtLDnaz2
何か言う前に行動しろね。俺わ子供じゃないんだ。

324 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 06:56:17.99 ID:NtLDnaz2
それわただの変態だね。でも、気持ちよさそう。

325 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 07:00:58.08 ID:NtLDnaz2
文句に答える必要も無いね。文句があるなら書き込めばいい!無責任な無関心なバカに答える必要も無い。

326 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:45:48.02 ID:PqdIHqe5
伝説の痴漢王>>321IWTにされたこと

悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬIWTが私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
IWTは自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。

327 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:46:08.96 ID:PqdIHqe5
いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
IWTはナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
IWTの目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
IWTはナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
するとIWTは私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。

328 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:46:29.83 ID:PqdIHqe5
「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わずIWTの腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、IWTの力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死にIWTの口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさでIWTの舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。

329 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:46:50.83 ID:PqdIHqe5
「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
IWTは私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私とIWTの異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
IWTは静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らずIWTの20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。

330 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:47:12.49 ID:PqdIHqe5
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、IWTが私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。IWTが20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私はIWTの手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがてIWTは私を離すと、素早くズボンを直しました。

331 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:47:32.56 ID:PqdIHqe5
IWTに腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、IWTの力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にもIWTの目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさったIWTは、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。

332 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:47:52.06 ID:PqdIHqe5
上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前でIWTが服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えているとIWTがのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚いIWTの舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ないIWTの舌が…
いや、それだけだなく、下半身にIWTの硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好でIWTの顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」

333 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:48:13.47 ID:PqdIHqe5
逆効果でした。IWTはさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
IWTは屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私はIWTの頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくするとIWTは再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わうIWT様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、IWTが覆いかぶさってきました。

334 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:48:33.61 ID:PqdIHqe5
ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外しているIWTを見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐにIWTに口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時にIWTの怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いたIWTは私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。

335 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:48:55.52 ID:PqdIHqe5
「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少ししてIWTのされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんなIWTの汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。

336 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:49:15.83 ID:PqdIHqe5
だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
IWTの激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
IWTの叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
IWTは満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがてIWTが離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかしIWTは笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。

337 クソデプス飛鳥 2026/02/16(月) 11:49:37.01 ID:PqdIHqe5
そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、IWTに抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。

(終)

338 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 13:41:24.58 ID:/3MxTc5L
むしろ、ここで日本人を貶める書き込みしている人はどんな人?って聞きたい。

339 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 13:46:04.55 ID:/3MxTc5L
そこに口おわさむ権利わないね。嫌ならアクセスしなければいい。

340 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 13:50:44.69 ID:/3MxTc5L
今晩わね。ただいま。

341 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 13:55:24.87 ID:/3MxTc5L
てっとりばやく金になって楽しいと思ったことはないのか?

342 名無しさん@入浴中 2026/02/16(月) 14:00:05.20 ID:/3MxTc5L
鬱陶しいんだよね。こっちの都合考えて書き込みしろ。

343 名無しさん@入浴中 2026/02/17(火) 21:38:54.02 ID:RPs+oTC1
実家から出禁を喰らっている芸人

https://www.youtube.com/shorts/_5cGscCHKd0?si=b7L0WbhoxfYoo8w8 (動画)

俺は某都道府県名のソープと猫カフェ(現在はコロナの影響で閉店)と埼玉県東松山市内スーパー銭湯で
出禁を言い渡された経験を持つ極々普通の真摯で誠実な人柄の高徳博愛紳士だが
実家というより母方親族から母方の死後勘当というか絶縁させられたよ。

俺がソープで嬢を変えても接客NGが相次いでいる事が母親に知れて
その日の夜入浴後に倒れて緊急入院したが意識が戻ることはなく12日後に旅立った。
死因は脳溢血だったが、葬儀に来たおじさんが「◯◯(俺の名)いい歳して最後の最後まで親を苦しめるなよ」
と叱責されたが俺が何をしたってんだよ?って
感じだ。

344 名無しさん@入浴中 2026/02/17(火) 21:44:11.26 ID:RPs+oTC1
そこから喧嘩になってガンだの親族の面汚し呼ばわりされて最終的に絶縁させられたな。
だが父方親族とは絶縁させられてなく親父の姉のおばさんからは今でもかわいがられているがな。

345 名無しさん@入浴中 2026/02/18(水) 01:41:57.71 ID:N2QwNDk3
以上、岩田の愉しい独り言でした

346 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 15:59:37.27 ID:0D03vHC5
>>343>>344

347 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:00:03.56 ID:0D03vHC5
俺はわざとブス妻の手に触れて受け取りました。そしてブス妻は慌てて逃げるように帰っていきました。
勃起していました。
白ブリーフ1枚だったので、目に入っていれば勃起していることは一目瞭然だったと思います。
それからもブス妻は月に2、3度回覧を持って来ました。
別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて俺の居る時にチャイムを鳴らしました。
その都度勃起させて玄関を開けてやりました。
ブス妻は顔を真っ赤にして俺の20cm級の巨根に目をやり逃げ帰って行きました。
ただブス妻も、タンクトップにホットパンツといった明らかに露出の多い格好で来るようになってました。
俺もだんだんエスカレートして数ヶ月経った時、わざと20cm級をはみ出させて玄関を開けました。
ブス妻は口を開けて俺の20cm級の巨根に釘付けでした。

348 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:00:28.33 ID:0D03vHC5
俺は回覧を持ったブス妻の手をとって「欲しいか?」と聞きました。
ブス妻は俺の顔と20cm級の巨根を交互に見てため息をつきました。
「欲しいか?」
再度聞きました。俺は20cm級の巨根を握り、見せつけるように擦り立てました。
ブス妻は我慢汁を垂らした勃起を見ていました。
俺は、「しゃぶれ」と言って手を離しました。
ブス妻は「えっ」と言って俺を見て首を振りました。明らかに困惑というか迷っている素振りでした。
「早くしゃぶれ、欲しいだろ」
俺が勃起をしごきながら言うと首を振りながら「でも、どうしよう。だめです」と、意味の分からないことを言っていました。
鼻息を荒くして渇いた唇を舌で濡らしながら。

349 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:00:49.81 ID:0D03vHC5
「早く咥えろ」
俺はおもむろにブス妻の手をとって、20cm級の巨根を握らせました。
「イヤァ、熱い…」
その瞬間、射精してしまいました。俺の精液がブス妻の服をさんざん汚しました。
ブス妻の手も精液でヌルヌルでした。
二人で呆然としていました。ただ、ブス妻の手はまだ硬い20cm級の巨根を優しくしごいていました。
気持ちよさに俺は「うっ」と呻きました。
私の呻きにブス妻は我に返り、大きく目を開いて20cm級の巨根を離しました。
そして「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って走って逃げて行きました。
そのあと俺は3度オ○ニーをしてしまいました。そして、もうやるしかないと思いました。
それから数日して、偶然エレベーターでブス妻と一緒になりました。

350 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:01:11.31 ID:0D03vHC5
ブス妻は背を向けて俯いていました。その後ろ姿に俺は勃起していました。
俺はブス妻に近寄り20cm級の巨根をブス妻の尻に押し付けながら「次はしゃぶれ」と耳元で囁きました。
ブス妻の耳は真っ赤でした。
「はぃ…」とブス妻は小さな返事とともに頷きました。
俺は我慢しきれず、ブス妻の顔を引き寄せ唇に舌を捩じ込みました。
一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。
エレベーターが止まって唇を離しました。
先にブス妻を降ろして、親はその後に

351 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:01:34.88 ID:0D03vHC5
俺はブス妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。ブス妻は俯いてじっと立っていました。
俺は玄関の一段高いところに仁王立ちでブス妻を見つめていました。
20cm級の巨根はMAXです。何も言わずに立っていました。
ブス妻の目が20cm級の巨根を見つけました。そして俺の目を見て首を振りました。
俺は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目でブス妻を見つめました。
ため息とともに目を閉じたブス妻は、俺の前に跪きました。そして俺の白ブリーフに手をかけ、ゆっくりと下げました。片時も20cm級の巨根から目を逸らさずに。
ブス妻は20cm級の巨根を優しく握りました。20cm級の巨根の先から出た液を20cm級の巨根全体に塗りたくり、しごき始めました。
それでも目を閉じ首を振って大きく息を吸い、ため息をつきました。

352 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:01:55.92 ID:0D03vHC5
「手を使うな」
ブス妻は俺の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。
「はぃ…」
そう言って20cm級の巨根から離した手を俺の腰に回しました。
無言で見つめ合いました。その時のブス妻は、これがブス妻かと思うほど愛らしく綺麗でした。
俺が少し微笑んで頷くとブス妻も頷き、20cm級の巨根の裏筋に舌を這わせ始めました。
先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。俺は思わず呻き声を出してしまいました。
ブス妻は頭を前後に動かし始めました。上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。
経験は少ないようですが、しゃぶりつくように俺の20cm級の巨根を咥え舐め回しました。
俺はブス妻がこれほど20cm級の巨根に貪りつくとは思わなかったので、異様に興奮しました。

353 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:02:19.66 ID:0D03vHC5
「欲しかったか?」
「ファぃ…」
「奥まで咥えろ」
そう言って俺はブス妻の頭を押さえつけ、20cm級の巨根の根元まで喉の奥に突き立てました。
「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」
ブス妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。
20cm級の巨根を引き抜いてやると、ドロドロの唾液をこぼしながらむせていました。
それを何度か繰り返しているうちに、俺が頭を押さえつけなくても根元まで咥え始めました。
俺は腰を振って喉を突き立ててやりました。そしてそのまま…。
「出すぞ」
ブス妻は勃起を咥えながら頷き、腰の止まった俺の代わりに頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。

354 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:02:42.65 ID:0D03vHC5
「出る!」
ブス妻は亀頭だけを咥えて射精し始めた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。
これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。
射精の余韻に浸って、口の中で痙攣を続ける亀頭をブス妻は舌で愛撫し続けました。
俺はブス妻の口から勃起を抜きました。ブス妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。
ブス妻の顔が突然困惑したようになりました。
「飲め」
ブス妻がしかめっ面をして首を振りました。頬を平手で打ちました。
「飲め!」
もう一度平手打ち。ブス妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。
ゴクリという音が聞こえました。そしてビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。
そのときのブス妻は艶かしく綺麗でした。

355 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:03:07.48 ID:0D03vHC5
「後ろを向いて、尻を突き出せ」
俺の言葉にブス妻は顔色を変え首を振りながら、「ダメです」と言いました。
俺は平手打ちしました。2度3度と。
私の20cm級の巨根はMAXでした。
ブス妻は涙をいっぱい溜めて後ろを向きました。そして自分から床に顔を伏せて尻を突き出しました。
一気にホットパンツを下げました。予想通り下着は着けていませんでした。
「欲しいか?」
「はぃ…。あぁ、ィヤァ」
俺は尻を思い切り平手打ちしました。
「いたぁぃ」
何度も叩きました。ブス妻は叩かれるたびに尻を振りながら、さらに突き出してきました。かなりのMでした。
俺はおもむろに、20cm級の巨根をマ○コに突き立ててやりました。

356 伝説の痴漢王IWT 2026/02/18(水) 16:03:36.58 ID:0D03vHC5
「イヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ〜」
尻を痙攣させてイキました。その後俺は尻に平手打ちしながら犯し続けました。
ブス妻は何度もイッていました。
初めの嫌がる素振りは影もなく、俺も立て続けに2度射精しました。
「中に出すぞ」と言ったときは、さすがに「お願い、ダメぇ〜」と言って懇願してきました。
しかし俺の精液がマ○コに注がれると激しくイッていました。
2度目の射精では「マ○コに、マ○コに精子下さい」と言って、また激しくイッていました。
2度目の射精が終わるとお互いにぐったりしていましたが、俺が精子とマン汁でドロドロの20cm級の巨根を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。
その後は部屋に入って何度も犯してやりました。

これがブス妻と俺の始まりでした。ブス妻の尻は最高です。
(終)

357 名無しさん@入浴中 2026/02/18(水) 17:56:08.69 ID:Py0xofv6
空気ね。雰囲気だけの発言。

358 名無しさん@入浴中 2026/02/18(水) 18:00:48.77 ID:Py0xofv6
1ヶ月書き込みがなかったでしょう。その間、同じような話が毎日のように出ています。

359 名無しさん@入浴中 2026/02/18(水) 18:05:28.99 ID:Py0xofv6
批判する前に見識を広めてみろ!とりあえず議論自体一切する必要ない!

360 名無しさん@入浴中 2026/02/18(水) 18:10:09.02 ID:Py0xofv6
私わ別にスレチって訳じゃないだね。コメントありがとうございました。

361 名無しさん@入浴中 2026/02/18(水) 18:14:49.39 ID:Py0xofv6
意味がわからんかったから聞いただけです。他の方に迷惑、或いは不愉快な思いさせるのならば、ブロックします。

362 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 03:20:15.38 ID:F1dSSnCF
【重要】

誹謗中傷等スレ荒らし行為防止対策の為、


・痴漢王
・IWT
・>>[1〜3桁の数字]

363 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 12:02:10.22 ID:jXg26J29
岩田が退屈で寂しいのでこのワードを使ってどんどん構ってね
とそんなアピールとレスバを所望しております

364 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 18:19:12.61 ID:3OEp2DNn
【重要】

誹謗中傷等スレ荒らし行為防止対策が18:00に完了した為、


・痴漢王
・IWT
・>>[1〜3桁の数字]

365 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 18:43:56.12 ID:QMlawR8D
言論統制に苦しんでいたところでした
解放と自由をありがとうございます!

366 木肖(仮名) 2026/02/19(木) 19:03:34.50 ID:p02fHMXv
伝説の痴漢王>>362IWTにされたこと

私は地方に住む21歳のOLです。
友達と夏に海に行く約束をしたので、水着を買いにデパートへ行きました。
デパートとは言っても地方なので洗練されてはなく、スーパーのような雰囲気の所でした。
時期がまだ早かったせいか、水着売り場はまだ閑散としていました。
とりあえず気に入った白のビキニを取り、試着室へ行きました。
ところがそこには既に誰か入っていたため、近くの店員さんに尋ねると「奥にもう一つ試着室があるからそこで試着して下さい」と言われました。
しょうがなく奥の試着室へ行きました。
広めの試着室でしたが、周りには商品のダンボールなどが積まれ、何だか薄暗く嫌な感じがしましたが、別に試着だけだからと納得し試着室に入りました。

367 木肖(仮名) 2026/02/19(木) 19:03:56.33 ID:p02fHMXv
水着に着替えて試着室の中でクルリと鏡に向かってポーズを取りました。
久しぶりに水着を着たのでちょっと恥ずかしかったのですが、でもなかなか似合っていたので何だか嬉しくなりました。
私は自分で言うのも何ですが学生時代結構男の子には人気があったようで、高校の頃には1日に複数の人に告白されたことがありました。
友人が言うには「顔は美人でいてそこそこスタイルもいいから(Dカップ)」だそうです。
しかしまだ一人しか付き合ったことがなく、そのまま短大を卒業して就職してしまい、ずっと男運に見放されていました。
そこで「今年こそは海でも行って、素敵な出会いを作ろう!」と友人と約束したのでした。
「この水着なら、振り向かない男は居ないんじゃない!?」と、鏡に向かって見ていた時でした。

368 木肖(仮名) 2026/02/19(木) 19:04:17.97 ID:p02fHMXv
突然カーテンの外から50才くらいのIWTが入ってきて、私の口に何か液体を染み込ませたタオルを押し込みました。
勿論抵抗しましたが、何だか体が痺れた感じがしてきて意識が遠のきました。
「騒ぐなよ!大人しくしてれば乱暴はしないからな!」
IWTはそう言いつつも、私のオッパイを思いっきり揉んでいました。
「ヤ、ヤメテー!」と口は動いているのですが、口がタオルで塞がれているため、叫べません。
IWTの手はスルリと私の股間へと移動していました。
「ココだろぉぅ?」とクリ○リスを水着の上から刺激します。
顔は脂ぎってオヤジなのですが手の動きは意外と繊細で、しかも高速に動きます。
私は思わず感じてしまい、立っていられなくなり試着室の中で倒れかかりました。
IWTはこの瞬間を見逃さず、私をすかさず仰向けにし、脚を開かせまんぐり返しの状態になりました。

369 木肖(仮名) 2026/02/19(木) 19:04:38.35 ID:p02fHMXv
情けないことに体が言うことを利かず、もうIWTのなすがままでした。
脂ぎったIWTの顔が私の股間にうずまると、私のマ○コを勢いよく吸い始めました。
チュウーー、ブブブ、チュウーー!!!
既に濡れ濡れのマ○コは音を立てます。垂れたお汁も見逃さず舐められます。
と同時にIWTの中指は、クリをリズミカルに刺激してくるのです。その熟練の技は私の理性を壊すのに時間は掛かりませんでした。
以前付き合っていた同級生の彼とは比べ物になりませんでした。
私は怖さと恥ずかしさと気持ちよさで、もう訳がわからなくなっていました。
するとIWTはズボンのチャックを開け、20cm級の巨根を出してきました。

370 木肖(仮名) 2026/02/19(木) 19:05:00.65 ID:p02fHMXv
「メインディッシュだぞ!」
それは元カレより明らかに巨大で、紫黒い色をしていました。しかし私は逃げられません。
私の脚を肩まで持ち上げると、ズズズっと私の中に入ってきました。
「ヒ、ヒィーーー!!!」
あまりの大きさでありながら、生暖かい感触とで思わず体が仰け反りました。
グチョっ、グチョっと20cm級の巨根が入るたびに音がします。
「あー、こんなキレイな若い娘とヤれるなんて最高だぁ!とIWTはつぶやきました。
本当なら悔しいハズですが、でも体は嘘をつきません。もう既に感じまくっています。入る度に快感が押し寄せるのです。
すると今度はパー−ン!パーーン!と勢いよく強く打ってきました。
私は本当に久しぶりのセッ○スだったため、早くも限界に達しました。

371 木肖(仮名) 2026/02/19(木) 19:05:22.58 ID:p02fHMXv
「ああああああ、い、い、い、イクっーーー!」
もう頭の中が真っ白になりました。子宮がキュうっと絞まった感じになりました。
そうするとIWTも「イ、イクぞー!」と言い、私の中にドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。
私はしばらく放心状態でした。
しかしIWTは何枚か私の秘部の写真を撮ったようでした。それはもちろん、私を脅すためです。
身分証や勤務先まで調べられました。
そして後日、私は何度もIWTにホテルまで呼び出されるようになりました。
しかし、私の体はIWTの熟練のテクニックの虜になってしまいました。
心では拒否をしても、体が反応してしまうのです。

そして今日も私の携帯の着信が鳴るのです…。

(終)

372 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 21:49:26.97 ID:tradUifa
ただ、仕事なら他人の神経逆撫でするような事しない方がいいよ。

373 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 21:54:07.16 ID:tradUifa
みんなだから。誰も、いないんだから。書かない方がいいよ。この2つの書き込み、要は、友達や恋人にするなら、少し考えて、もし、彼氏が可愛い子だったら、別れてあげるべき。

374 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 21:58:47.30 ID:tradUifa
さあ?後わ任せたね。ここで何書いていいのかわらかないから・・・。

375 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 22:03:27.43 ID:tradUifa
消えてくると勘違いしてもって来るなね。あほだな。

376 名無しさん@入浴中 2026/02/19(木) 22:08:07.62 ID:tradUifa
無駄なく。誹謗中傷はなしだ。それが大人の会話のマナーだ!

377 名無しさん@入浴中 2026/02/28(土) 00:28:20.89 ID:ApJErfMI

https://www.youtube.com/shorts/poRldaTn7Ms?si=1WyJBYFU03msOz-1 (動画)

この言葉を正当な理由なく俺が予約して店に出向いた際に
俺の接客からトンズラこいたクソアマに聞かせてやりてえわ

378 名無しさん@入浴中 2026/02/28(土) 03:57:47.75 ID:yjnJcQ1d
構ってアピールに励む岩田であった

379 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:52:20.47 ID:wYJgucG/
>>377

380 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:52:47.21 ID:wYJgucG/
こんなお局を置いておく会社も会社だが、まぁわがままお嬢さんがママゴト仕事してるだけという感覚で上司も放任主義。
俺も朝会えばいい方で、帰りも遅いので会う日も少ないし、自分に害は無いからまぁ放って置こう。と思ってた。
俺の担当の零細企業社長さんが挨拶に来るという事があって、零細でも大手でも関係なくお客さんだから大切にもてなしたいという思いから女性社員A子に「お茶をお願いできますか?」と頼んだ。
低学歴の俺が頼んだのが気に入らなかったらしい。いつまで経っても出てこない。
A子に「あのぉ、お茶はまだかなぁ?」と聞くと「ごめん、クソデブス飛鳥さんが…」と。
揉めるとA子も可哀想なので自分でじょぼじょぼとお茶を給湯室で入れていると「あんな零細の親父に出す茶なんてないし」とか、わざわざ聞こえるようにA子と話す。
それにその親父さんが連れてきた自分の娘というのが気に入らなかったらしく、自分より若く可愛い上に語学留学か何かを修了し「もしよかったら御社でしばらく修行させて欲しい」とかいう話だから余計気に入らない。

381 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:53:14.55 ID:wYJgucG/
男性社員も「おぉ!きれいじゃん!」とか「身体つきエロいな」とか、そういう話題で盛り上がってるのも余計クソデブス飛鳥の気持ちを逆撫でしてるみたいだった。
そんな親父さんとが上司と俺と娘、計4人で飲みに行き、ほろ酔いだったのだ…。
ふと上司に「明日、客先資料揃えた?」と言われて我に返る。
明日の会議書類をまるまる忘れてきてしまった事に気が付き、帰り電車を降りてすぐさま反対方向へ。
夜の会社はなんか不気味。でもオフィスに入ると誰も居ないのに電気が点いてる。
「ん?誰かいるのか?」
タイムカードを見てもみんな帰宅してるし。
すると奥の方でゴソゴソと音がした。
「ビクッ!!な…!だ…誰?誰なの?」
この時点で超スローな動きに変更。そろりそろりと歩む脚に変更し、自分の机まで進む。
まじヤバい。泥棒なら殺される。うは!どうする俺?ここでガタガタ音出すか?会議資料だけ出してすぐに取って逃げるか?

382 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:53:40.86 ID:wYJgucG/
再びゴトッ…。「うっわぁ!」
そしてその後…。
「あん…気持ちいぃ…んんっ」
「ん?なんだ?この声?ん?誰だ?誰かやってんのか?会社で」
「あん、イッちゃう…そんな挿れたらイッちゃ…あぁあぁ」
「おぉ!なんだこの喘ぎは!ん?ロッカールームから聞こえてくるぞ」
そろりそろり。だんだんと声が大きくなってくる。
「あぁん、そんなクチュクチュしないでー」
「アホかこいつは?」
くちゅ、くちゅ、という音がロッカーから聞こえ、衣服の擦れ合う音がそれに混じってガサガサと聞こえる。
よし!一気に開けてやる!で、中でやってる二人を見てやる!
でも課長だったら俺左遷っぽいし、同僚だったら俺会わす顔ないし…。
ドアノブに手を掛ける。ドキドキ。一気に開ける。
「!!!」
そこにはタイトスカートを腰まで巻くりあげ生脚で、床に座布団を敷き、M字開脚気味に右手を股間に左手をブラウスの前ボタン外した所から入れ、胸を痛いくらいにこねくり回してるクソデブス飛鳥が居た。

383 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:54:11.34 ID:wYJgucG/
はっ!とした顔をしてる二人。向こうはあまりのびっくりさに全然隠そうとしない。
「な…何やってるんですか?」
「別になんでもないわよ!」
あまりの恥ずかしさに俺はドアを閉めて、自分の机に戻り書類を掻き集めた。
しかし脳裏に焼きつくM字開脚。クソデブス飛鳥相手にギンギンに勃起する俺。前が痛いくらいにパンツから出たがってる。
ガチャ…。出てくるお局。下向いて俺はシカト。
「ちょっと!いきなりロッカー開けるなんて失礼じゃない?」
「いや…誰も居ないと思ってたんで泥棒かと…。タイムカードも押してありますし、社内には誰も居ないはずでしたから」
ちょっと間を置いて。
「…そうは言ったって失礼でしょ?これだから低学歴はイヤなのよ!」
確かに低学歴かもしれないが、そこまで否定しなくたって!という怒りが湧き起こった。

384 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:54:35.68 ID:wYJgucG/
「職場で、、、プッ。。オ○ニーしてる女に言われたくないですねw」
思いっきり笑ってやった。顔真っ赤にして、「してない!してない!」と言っていたけど…。
「だって、プッw指二本も入れてオ○ニーしてたじゃないですか?明日俺、会議なんでプッwみんなに言えないの残念ですw」
「してないったら、してない!ふざけないで!」
「ならその指、なんで濡れてるんですかぁ?w」
思いっきりからかってやろうと決心してたのでどんどん煽る事に。
「ピル飲んで生理止めてるくせに、生理休暇ってなんですかぁ?w」
「もう!私帰るから!」
「どうぞどうぞ、プッw」
あまりにからかい過ぎたのか、つかつかと歩み寄って来るとビタンと平手食らいました。
ふと、こんな女雇ってる会社、俺から辞めようとそこで決心。
その手を捕まえて机に無理やり押し倒す。

385 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:55:02.77 ID:wYJgucG/
「ちょっと!何よ!やめなさいよ!」
「だって、こんな濡れてるんだもん」
タイトなスカート捲り上げるとビチャビチャな下着が登場。
「やめてよ!やめて!会社に言うから!」
「どーぞ、どーぞwあんたの言う事なんて誰も信じないしw」
「課長に言うから!」
「オ○ニーしてました!って言うんですか?」
机で強引にバック体勢にして下着の中へ尻の方から手を入れてみた。
「いや!やめて!」
「こんな濡れてる、ほら?指とかどんどん入っていきますよ」
「やめて…やめ…やめな…さい」
そのまま指でクチュクチュ音が鳴るほど弄繰り回す。
ギンギンになった20cm級の巨根を宛てがうと、すんなり入ってしまう。
「うくぅ…」
「クソデブス飛鳥さん、入っちゃいましたよ」
「抜いて、何してるの!抜いてよ!」
「こんな濡らして、抜いてってなんです?」
尻肉掴んで強制的に前後させる。

386 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:55:29.32 ID:wYJgucG/
「んんんっ!だめぇ…」
「クソデブス飛鳥さんってこういうの好きだったんですねw」
「抜きなさいよ、ひどい!ひどいわ」
ギンギンな20cm級の巨根を肉壁で擦っているとあっと言う間にイキそうになるが、実際頭に思い浮かべてるのはさっきまで飲んでた親父さんの娘。
あの娘とこんな風にオフィスでズブズブしたら楽しいだろうなぁ、とか。
「クソデブス飛鳥さん、このまま中で出しますね!」
「いや、いやよ!いやぁ、ダメよ」
「あぁ、クソデブス飛鳥さんの吸い付いて離れないよ!」
「お願い、外に、いやぁ中だめぇ!」
「あぁぁクソデブス飛鳥!出すぞ!白いのクソデブス飛鳥の中に出すぞ!」
「いや、だめぇ、外で!外にお願い!」
「しっかり中でたっぷり出してあげるからね!」
「だめよ!本当にダメ!」
「あぁぁぁイク!クソデブス飛鳥!」
「いやぁ〜!」

387 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:56:00.97 ID:wYJgucG/
「あぁ!クソデブス飛鳥!出すよ!クソデブス飛鳥の中に白いの出すからね!やらしいクソデブス飛鳥の身体犯すよ!」
「あぁだめぇ!いやぁー!」
その絶叫と共にドクドクとクソデブス飛鳥の中に注がれる精子。出る時に断面描写を思い出してしまった。
抜いてそのまま抱きかかえてM字にし、机の上に晒す。
机の上にポタポタと精液が落ちてきて、それを見てるクソデブス飛鳥は「あぁ…」と彷徨顔だ。
床にはベチョベチョな下着。机には精液混じりの自分の液体。
椅子に座り「クソデブス飛鳥さん、咥えてよ」と言う。
命令口調で反撃してくるのかと思いきや、反撃する気配さえない。
「はい」
従順な女の様に床に跪き、俺のを咥えた。
クソデブス飛鳥にしばらく咥えさせてると、再び大きくなってきた。
「よし、じゃぁクソデブス飛鳥、自分から跨がってみて」
「えぇ…それは…」
「跨がってよ」
半分強制的に跨がらせ、対面座位の状態で挿入。

388 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:56:24.86 ID:wYJgucG/
「んんっ…だめ…」
「自分で動いて!」
「いやぁ…」
また腰を持って前後させる。
子宮の入口が前へ後ろへやるたびに、コツ、コツと先っちょを刺激する。
だんだんとリズムに乗ってクソデブス飛鳥の声も上擦ってきた。それに椅子の肘掛に脚を絡めて自分で身体を前後させてる。
ぶちゅると白濁したものが溢れ、クソデブス飛鳥の毛にまとわりつく。
「クソデブス飛鳥、もう出そうだよ」
「お願い、今度は外でお願い…」
「この事、お互い内緒に出来るなら外に出してもいいよ」
「内緒にしますから…」
机の上で股を開かせ、自分の手で挿入部を触らせる。
「いやぁ」
「クソデブス飛鳥のに入ってる?ほら?」
「言わないで…いやよ、いやぁ」
「クソデブス飛鳥はいやいや言うけどぐっしょり濡れてるね」
机の上はヌルヌルと尻がすべるほど濡れている。

389 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:56:57.08 ID:wYJgucG/
「ほら出すよ!」
「お願い!もう…そんな出されたら出来ちゃう」
「何言ってんの?外に決まってるじゃん、しっかり顔に掛けてあげるからね」
「いやぁ、お腹で…お腹の上に出してぇ」
肉壁がぎゅっと締まる。奥へ行き着く度にコリっと入口にぶつかる様は興奮する。
「あぁ、イクよクソデブス飛鳥!」
「いやぁ外に…お願いします」
「クソデブス飛鳥、また中を汚してあげるからね!」
「あぁ…やめ…おね、が…」
「あぁクソデブス飛鳥!出すよ!中に白いのまた出すよ!」
「だぁめぇ」
「あぁぁぁぁ、クソデブス飛鳥イク!」
びったりくっついたまま、ドクドクと注ぐ。
浅めに戻してくると、ぶちゅると脇から汁が漏れ出す。
完全に抜くと、今まであった20cm級の巨根が急になくなった穴が急速に締まり始め、いきむクソデブス飛鳥に押されて中からドロリ、ドロッと尻に向かって垂れていく。

390 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:57:23.65 ID:wYJgucG/
ハァハァと肩で息するクソデブス飛鳥をよそに俺はズボンを上げた。
「あぁ…。ひどいです…私がピル飲んでるって知ってて中で出すなんて!」
しばらく押し問答していたが、オ○ニーしていたのは下着を着替えてただけ。
俺との関係は、たまたまそうなっただけで今回限り。という彼女なりの言い訳をつけて終了した。
その帰り際「ほら、帰りはノーパンで帰ってよ。こんな汚れた下着じゃ嫌でしょ?」とノーパン命令。
エレベーターで帰る途中で無理やりキスしたり胸を揉みしだいたりと、いいように蹂躙。
下のフロアに着くと、そこはもう真っ暗。そしてフロアの陰に連れ込み…
「スカート上げてみな」
「嫌です…」
「ほら!こうやって上げるんだろう?」
ベロンと巻くしあげ尻を露わにする。こういうのに堪らなく興奮してしまう自分にもびっくりした。

391 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:57:52.24 ID:wYJgucG/
「後ろ向いて尻突き出せよ」
「いやぁ…」
「ほら!入れるぞ」
乾ききってない穴に20cm級の巨根がするりと飲み込まれてく。
2回目程元気はないが、なんとか持ちこたえられそうだ。
小さいビルのフロアにこだまする腰を打ちつける音。
「いやぁ…あっあっあっ」
打ち付けるたびに「あっ」と声が漏れてしまうクソデブス飛鳥。
「クソデブス飛鳥!気持ちいいのか?」
「き…きっ、気持ちいいです、ごめんなさい」
何に謝ってるのかわからない。
イクまでに2回目よりもかなりの時間がかかったが、なんとか発射体勢に持ち込む。
「ほら!出すぞ!しっかり中で受け止めるんだぞ!」
「いやぁ、もうだめ、もう…おかしくなっちゃう」
「あぁクソデブス飛鳥!イクぞ!お前の中まで犯すからな!」
「うぐぅっ」

392 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:58:17.55 ID:wYJgucG/
ぎゅっと締まるクソデブス飛鳥の穴の中に再び脈打つほど出た様な気がするけれど、さすがにもう量は少ないし粘り気もない。
フロアを出て歩き出すと…
「お願い、トイレ行かせて…」
「ん?どうしたの?」
脚の太ももを伝って足首まで精液が流れ出し、黒い靴の足首のところにあるストラップに精液がべっとりと絡み付いてる。
「そのまま帰ろう」
「え!お願い、トイレで拭かせて、恥ずかしくて歩けない」
「さぁ行くよ」
無理やり歩かせると、にちゃと音がする。
「いあぁ…恥ずかしい」
そう言うと座り込んでしまったが、座り込んでる尻からポタリと精液が滲み出す。
「あぁ…出てきちゃう…」
仕方がないので公園のトイレで拭かせて、やっと歩き出せるようにした。

393 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:58:41.68 ID:wYJgucG/
次の日、会議から帰ると午後8時。社内は人気も疎らでみな帰り支度。
俺は正直この件で首を覚悟していたが、なんだか上司も知らんぷり。
クソデブス飛鳥は一番前の受付でまだ残務みたいな事をしていたが、俺の顔を見るなりキリっと睨み返してきた。
一人、また一人と帰る中、珍しく俺以外に残ってるやつがいた。
「あの…昨日の事は誰にも言ってませんよね?」
「うん、まぁ言えるわけないし、それに乱暴した訳だからこっちは謝ろうと思ってたんだ」
一応、心にもない事を言って取り繕う。
キリリとした睨み顔から、ちょっと柔らかい顔になるクソデブス飛鳥。
何を思ったか、自分からするするとスカートを捲りあげると、綺麗に剃り上げられたパイパンに変身していた。
「はぁ!」
「あの…これ…その…」
つまりネットか何かで調べて俺の奴隷になる為に毛を剃り、それを見せに来たらしい。

394 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:59:09.85 ID:wYJgucG/
「そうなんだぁ」と言うなり割れ目をなぞってやる。
「あぁ…」
指先がベトベトになる程濡れて熱い。
「今日もノーパンだったの?」
「はい」
「仕事中オ○ニーしてたのか?」
「我慢してました」
「それでこんなに濡れてるのか?」
「はい…」
「なら目の前でオ○ニーしてみろ!」
怯むかな?と思ってたんだけど、隣の椅子に座ってM字に脚を開き胸のポケットからボールペンを出すと、そのキャップ側でクリをつつき始めもう片方の手ではクリを露してる。
はぁはぁと声が聞こえてきたと思うと勝手に、「イク!あぁイク!」と椅子で仰け反りイッてしまった。
「誰がイッていいって言ったんだ?」
「ごめんなさい…」
「もう一度やりなよ、その代わりイク時はちゃんと言うんだぞ」
「はい」

395 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:59:33.72 ID:wYJgucG/
くちゅくちゅと音が響き、垂れた汁が尻にまわって椅子が濡れてくる。
「ハァハァ…あぁ…イキそうです」
「我慢しろ!」
「あぁ…もう…もうだめです」
「もっと指でかき回せ!もっと!やらしい音させろ!」
「そ…そんな…あぁダメです…もう」
指を3本も入れて左右に振る。びちゃびちゃと卑猥な音が鳴り響く。
「よし、イッていいぞ!」
「あぁ…イク!クソデブス飛鳥イッちゃう!」
椅子の上で腰がガクガク震え、落ちそうになりながらも必至で掴まりながら腰を振って果てた。
「よし!いい子だね。帰るよ俺は」
きょとんとしてる顔を横目に俺は帰り支度を始めた。

396 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 09:59:56.96 ID:wYJgucG/
「あぁ…お願いです、20cm級の巨根を下さい」
「ん?俺の?」
「もう我慢出来ないんです」
意地悪してみる。
「でもぉ彼氏いるなら悪いし、会社にバレたら嫌だしぃ」
「誰にも言いませんから…」
「うーん、じゃぁ一回だけだぞ!」
会議室の長ソファに連れ込み、上に跨がらせる。
「自分で入れてみろ!」
「はい」
ぬぷぷぷ…十分にほぐれた穴にすぐに飲み込まれる。
「あったかくていいよの」
腰が徐々に動き始め、クソデブス飛鳥は2回もイッてる。
「もう…もうだめです」
「じゃぁ俺もイクぞ!」
「下さい、精液下さい!」
「クソデブス飛鳥の中に出すぞ!」
「いっぱい下さい、お願いします。クソデブス飛鳥の中…いっぱいにして下さい」

397 伝説の痴漢王IWT 2026/02/28(土) 10:00:22.38 ID:wYJgucG/
「ほら!出すぞ!クソデブス飛鳥!」
「あぁ…熱い。熱いのが入って…」
抱きかかえたままドクンドクン脈打ち、薄い精液が通り抜けて出て行った。
駅まではまたノーパンで帰らせた。垂れてくる精液でまた靴を濡らし、歩くたびにくちゅくちゅと音をさせながら歩いてる。

そんな事を1年近く続けていたんだけど、彼氏と結婚するとかで、突然会社を退社。
結婚して社内は平和そのものへ変化。
こんな女もいたんだなぁ〜と振り返る程度ですが、時々LINEで「いやらしいクソデブス飛鳥に指示してください」とか来る。
性癖というのは消せないものなんですね。

(終)

398 名無しさん@入浴中 2026/02/28(土) 10:33:07.96 ID:zUVyEcIZ
理由なく拒否るならやめちまえってんだよな

399 名無しさん@入浴中 2026/02/28(土) 12:27:29.70 ID:4RMt3fIR
もしくわネットやめたらいいと思うね。今のままだとイライラしちゃう。

400 名無しさん@入浴中 2026/02/28(土) 12:32:10.02 ID:4RMt3fIR
自分の身の回りや友達、親戚に会うのに疲れる人がいるということをわかって欲しいね。こういう文章書く人こそ自分の発言に責任持て!

401 名無しさん@入浴中 2026/02/28(土) 12:36:49.92 ID:4RMt3fIR
何故、絡んでるんだか?荒らしになってまよ?やめましょうよね。同じ荒らしになって。

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