1
名無しさん@入浴中
2025/12/09(火) 06:14:51.75 ID:pbQjNwEB
イケメンやフツメンの枠に入らない醜男ならば誰しも訳解からず、もしくは理不尽な事で
店から入店禁止や姫から接客拒否された経験は常時通う方なら少なからずあると思います。
そんな方々が状況などを語って情報を共有し、再発防止する為のスレです。
※禁止事項※
出入禁止や姫NG未経験の方による冷やかし目的の投稿は荒れるので厳禁です。
100
名無しさん@入浴中
2025/12/22(月) 13:01:37.58 ID:96j5pkZb
サービス業でも客を選ぶ権利はある
お前が来なくても商売は成り立つ
ゴミ客はオナホでも買ってろ
101
名無しさん@入浴中
2025/12/22(月) 13:22:37.24 ID:zut1LxPF
>>100
※禁止事項※
出入禁止姫NG未経験の方による冷やかし目的の投稿は荒れるので厳禁です。
(>>1より)
公の決まりは守ろうな!
102
名無しさん@入浴中
2025/12/22(月) 13:31:40.87 ID:7eTDORz2
>>100
不当な差別による出禁や拒否は認められていないよ。
「契約自由の原則も無制限ではありません。
例えば、人種、国籍、信条、性別、障がいがあることといった
本人の責任ではない事柄を理由とした入店拒否は不当な差別にあたります。
このような差別的な扱いは公の秩序や善良な風俗(公序良俗)に反する行為とみなされ、
法的に無効となるばかりか企業の社会的信用を大きく損なうことにもつながります。
出禁の理由は、あくまでも個別の客観的な迷惑行為に基づいている必要があります。」
つまり、単に接客したくないからといって拒否する事は不可能です。
残念でしたwwwどんまいwwww
103
名無しさん@入浴中
2025/12/22(月) 18:28:44.75 ID:i3obPImy
ウフフとかよく書けないですよね。書きづらいし、そういうのって嫌ですもん。
104
名無しさん@入浴中
2025/12/22(月) 18:34:14.33 ID:i3obPImy
でわね。また。
105
名無しさん@入浴中
2025/12/22(月) 18:39:43.99 ID:i3obPImy
何かやってくれよ。本当に時間かかるんだろうが。早く済まないか!
106
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 09:42:44.51 ID:S4HPFkrt
>>102
でも現実世界でお前はNGされてるし出禁じゃん
ちなみに嫌がる相手に無理矢理接客を強いる行為は立派なカスハラだからな
残念なのはお前だろwwwどんまいwww
107
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 12:08:06.12 ID:4PDS8/NH
>>106
お前もNGされて出禁にされたんか?
108
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 12:19:43.79 ID:4oszaSgn
>>106
嫌なら辞めりゃ良い
自分のやりたい事だけやって大金稼ごうなんて虫が良すぎる
109
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 12:30:56.02 ID:ZSn2VZJH
>>106
カスハラの定義分かってる?
接客したくなきゃ正当な理由を明確にしなきゃならないんだよ
110
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 12:30:57.23 ID:4PDS8/NH
>>108
本当それ。
自分が指名されたらどんな客であれ接客するのが嬢の仕事なんじゃないかな
正当な理由なく拒否して自分好みな相手を選り好みしていくら受け取るんだ?
そして店HPブログでは「来てくれてありがとう」メッセはいいとしても
「お断りしてごめんなさい。理由は・・・」と書いてあればまだしも
拒否したことはなかったことにしている。
品性高潔紳士の俺からすれば不誠実すぎてあきれる。
111
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 12:34:27.16 ID:ntUSN38M
>>106
現実NGされた出禁だと言っても
法律を武器に訴えたら100%無効になるよ
112
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 21:53:07.29 ID:S4HPFkrt
>>111
じゃあ女の子に嫌がられて接客してもらえませんって訴えてみりゃ良いだろwww
恥の上塗りになるだけだけどなw
113
名無しさん@入浴中
2025/12/23(火) 22:00:30.09 ID:S4HPFkrt
ちなみに体臭でもなんでも店側が迷惑客だと思えば出禁にする事は余裕
一対一で接客する仕事ならなおさら緩くなるだろうな
バカが振りかざす法ほど間抜けなものは無いなw
114
名無しさん@入浴中
2025/12/24(水) 09:44:59.82 ID:8KCws0zD
>>112、113
お前さん勘違いしているね。
そもそも俺はNGされた出禁にされた事そのものが不服なのではないんだ。
正当な理由がないのに予約して店に出向いたタイミングで騙し討ちされたのが許せないんだわな
体臭・生強要その他違反・迷惑行為ならその場即刻で指摘・通報できるでしょうに
何ゆえその場でやらないのか?
これを言うと「女の子は客が男だからね、下手に指摘して措置しようとすると何されるか分かんないから
だからわれわれスタッフが女の子から事情を訊いて検討して措置するしかないんだ」
とマジで返答されるからね。品性高潔紳士の俺から言わせれば世の中おかしいね。
常人の誰からも真摯で誠実な人柄の博愛紳士と評される俺でも迷惑客認定して
だまし討ちでも出禁通達可能なら出禁やNGされるかされないかは100%運次第。
運が良ければ接客を受けられ運が悪ければ問答無用で門前払いされる。
これが全てだ。
115
名無しさん@入浴中
2025/12/24(水) 13:12:48.17 ID:MBIYCsty
いつも仕事から帰っても、クソの出来ない、つまらん、つまらんね。お前も女も、どっちもバカ、バカ。
116
名無しさん@入浴中
2025/12/24(水) 13:18:48.10 ID:MBIYCsty
韓国人わ本当に無知すぎるね。恥お知りなさい。
117
名無しさん@入浴中
2025/12/24(水) 13:24:08.56 ID:MBIYCsty
残念だけどね。大事なのわ、そこと向き合うことで、自分が変わることが目的なんだと、感じてください。
118
名無しさん@入浴中
2025/12/24(水) 13:28:59.49 ID:MBIYCsty
ちゃんと質問しろね。意見だけで、この掲示板書かないで。
119
名無しさん@入浴中
2025/12/26(金) 04:31:27.40 ID:VvEs1A7W
なお、>>114の正論に手も足も出ないもよう
120
名無しさん@入浴中
2025/12/26(金) 07:03:18.48 ID:CA7GCnC1
ううむね。とりあえず一度観てみたいっす。
121
名無しさん@入浴中
2025/12/26(金) 07:07:58.55 ID:CA7GCnC1
あんてか携帯でメールの方がまだまし。でも書き込んだ奴らは全部そう。
122
名無しさん@入浴中
2025/12/26(金) 07:12:38.61 ID:CA7GCnC1
質問してる本人に喧嘩売ってるようにしか見えないんですけど。ああん?喧嘩売るなよ。まだ喧嘩してるの?
123
名無しさん@入浴中
2025/12/30(火) 08:50:37.05 ID:PABjAA8s
だいぶ前だけど 帰り際に「あとで読んでね」と手紙を渡されて開くと「もう来ないでね」とだけ書かれてたことならある
相性が悪かったのか?それとも俺の受け入れがたい何かがあったのかと思ってる
また指名したかったけど相手を恨んでも仕方ないので切り替えて他のコを探すことにした
124
名無しさん@入浴中
2025/12/30(火) 10:32:13.55 ID:oPquIEoN
今まで同じ様な事を何回も何回も書き込むバカが湧いてくる。つまり、この書き込み自体がバカの書き込みなんだよ。俺は今まで何回無駄な書き込みをしたかな?あの無駄な行動はどうした?
125
名無しさん@入浴中
2025/12/30(火) 10:36:53.77 ID:oPquIEoN
いつまでも同じこと書いてないでこのスレ残さないでね。一筆書いて出て行ってよ。
126
名無しさん@入浴中
2025/12/30(火) 10:41:33.64 ID:oPquIEoN
大切な人お傷つけたことわ一生忘れないね。自分のことも傷つけてしまう。
127
名無しさん@入浴中
2025/12/30(火) 10:46:13.73 ID:oPquIEoN
むしろ『安っぽい小説』が具体的に何お指しているかがハッキリした気がする。
128
名無しさん@入浴中
2025/12/30(火) 10:50:53.75 ID:oPquIEoN
馬鹿ってるよね。もういい加減にして欲しい。
129
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 14:28:25.99 ID:MH12rkRT
NGとかあるもんなんだ
されたら寝込みそう
130
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 16:35:09.40 ID:xEQhysZR
>>129
キミの様なジュノンスーパーボーイ級のイケメンは変な事しない限り絶対ないけど
ボクみたいな顔面凶器級のブ男はルールマナーを遵守して紳士的に接してもNGはよくあるよ
131
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 18:23:14.39 ID:spOYLFlQ
そもそもNGが横行するのか?というと
正当な理由なく不当な差別でしかも相手客に直接の通達はしなくて良く
予約して店に出向いた時に男店員通じて通達してトンズラができるからな
132
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 18:47:11.06 ID:b69aaZIR
見てる方みな不快。余計なお世話。ただの出しゃばり。
133
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 18:51:51.21 ID:b69aaZIR
見ない人わわざわざ見る必要わない、その程度の事だね。なんでいちいちそんな事お書き込むんだろう。
134
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 18:56:31.06 ID:b69aaZIR
さよならね。またね。
135
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 19:01:11.70 ID:b69aaZIR
いちいち暇だったら書いてないでよね。自分の仕事探してよ。
136
名無しさん@入浴中
2025/12/31(水) 19:05:51.14 ID:b69aaZIR
もう、〇ね。お前のせいで、私は癌になったんだよ!ボケ。
137
名無しさん@入浴中
2026/01/02(金) 22:25:34.46 ID:ZkpwHtdA
何ら落ち度なき紳士客を接客NGしたクソアマが何事もなく自分の気に入った男だけをストレスなく接客してると思うとガチで制裁与えたくなる。
138
名無しさん@入浴中
2026/01/02(金) 22:43:11.49 ID:/4n3p743
ハゲたらNGくらっても文句言えない
139
名無しさん@入浴中
2026/01/03(土) 02:23:13.81 ID:hBVzi+f9
>>138
じゃあお前さんもハゲオヤジになってNG喰らったの?
140
名無しさん@入浴中
2026/01/04(日) 23:11:29.82 ID:w83DTZD5
ハゲぐらいじゃNGにならんだろ?
141
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 06:35:15.49 ID:LT4KMJSl
鏡見ろよ
自分がどんだけ醜いか分からないのか?
これだからハゲは困る
142
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 08:13:46.11 ID:XGumqIaj
韓国とわ、永遠に国交断絶しましょうね。国交断絶して、どちらかの領土に勝手に島お作ってください。
143
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 08:18:26.14 ID:XGumqIaj
本人のお墨付きよね。その件なら。
144
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 08:23:06.59 ID:XGumqIaj
自分の希望をまず書き込んでくれ。煽り好きではない。自分で考えて判断することが大切。
145
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 10:27:54.28 ID:ycX6EzVf
ハゲで鏡を見るのも辛いけど女の子からNG食らったことなんて一度もないよ
そしてひと目でわかるようなので、また来てくれたのね〜って歓迎される
146
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 11:46:23.22 ID:7KU21qNa
>>145
NG食らった事が1度もないのに何でこのスレにいるの?
それとも店から出禁を言い渡された経験ならあるの?
147
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 12:15:30.82 ID:0Qdcmlui
もう限界わ超えてるね。無理して無理で、本当に限界がきてるかもよ。
148
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 12:20:10.91 ID:0Qdcmlui
自前スレでどうぞね。無論、他のわ除きま。
149
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 12:21:01.16 ID:7KU21qNa
俺は小学生時代から真摯で誠実な人柄で規範意識を持った高徳少年であったが
いかんせん顔面凶器級のブ男で友達が全くできず誰からも嫌われる存在だった。
先輩後輩問わず女子からは俺の顔を見ただけで俺は何も言ってないしてないのに
「きゃー気持ち悪ーい」と叫びながらダッシュで逃げられる
席替えで俺の隣や前後近くの席になっただけで顰め面で最悪〜ふざけんな
等と言われ、教師からも様々な面で差別され続けていた。
非業にしてそんな十字架を背負っているせいか把握しているだけで10人もの嬢からNG
NGの多さから店出禁も経験した。
そんな俺は今年で50歳となるがオキニを作るといつかはNGされるので
今はオキニはいない。
150
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 12:24:51.27 ID:0Qdcmlui
何が書かれているかさっぱりわからない。日本語を簡単にしてください。結局あなたはなにがいいたいのでしょう?
151
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 12:29:31.13 ID:0Qdcmlui
死にたいなら勝手に死ねね。お前の自由だ。
152
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 13:45:10.13 ID:ycX6EzVf
>>146
あー、ごめんごめん
まだこんなとこで同じ話繰り返してるんで冷やかしに来たわ
構って欲しいのか知らんが、お前も定住の場を作ったならもう川崎スレには来んなよな
153
名無しさん@入浴中
2026/01/05(月) 14:29:24.32 ID:8uo0sepk
警察はソープ無料
> 2025年 警察官汚職一覧 (殿堂入り含む)
> ↓
> ? 中村格 (警察官僚)
> 元TBS記者(安倍晋三の為の情報操作屋)強姦事件揉み消しで活躍
>
> 警察庁長官に昇進
>
> ※裁判所が強姦は事実と認定(民事訴訟)。
>
> ? 堀内康弘 (警察官僚)
> 和歌山県警配属後、ソープランドを脅迫。8年間無料でソープランドのサービスを提供をさせるが、無罪放免。
>
> ? 安積伸介(警視庁公安部 末端警察官)
> 宮園勇人(警視庁公安部 末端警察官)
> 渡辺誠(警視庁公安部 上司)
>
> 冤罪をでっち上げ、警視に昇進(組織ぐるみだが、主導はこの3人)。
>
> 冤罪をでっち上げたと認識しながら、病気の老人を数年間治療もさせず拘束し殺害。
154
名無しさん@入浴中
2026/01/06(火) 19:47:21.05 ID:nO33m4up
>>150
そいつそのネタで自分を認知してほしい構って欲しい
反応が欲しいだけの岩田ってヤツ
155
名無しさん@入浴中
2026/01/06(火) 20:28:03.19 ID:Zl4/7+i+
>>154
証拠は?
156
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 09:42:28.69 ID:qG4OvKuR
>>149
間違いなく日頃の言動と態度が目に余るのが原因定期
157
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 10:05:55.12 ID:PcLlnp82
自演で自分のレスにレスして賑やかし中のIWTであった
158
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 11:00:14.38 ID:OKympGUl
そういう無責任な言動は控えて欲しい。あなたが発言するのは自由ですが、こういう場で無責任は発言すべきではないよ。
159
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 11:04:54.66 ID:OKympGUl
ただの馬鹿ね。うざいし、うるさいだけ。
160
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 11:07:30.12 ID:PcLlnp82
これがIWTです
161
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 11:09:34.68 ID:OKympGUl
無意味かね。やめてくれ。
162
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 11:55:22.00 ID:5Z3/mI0E
>>157
どのレスの事ですか?
見渡してもそんなレスは見当も付かないんだけど?
そもそもそのIWTとは何ですか?
163
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 12:09:33.99 ID:PcLlnp82
>>161
ごめん、162だったわ
こんな感じで戯け出すのが岩田
164
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 13:16:41.92 ID:6OfwoRKu
>>163
質問の答えになってないんだけど?
戯ているのはどう考えてもあなたの方と言えるね
165
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 14:02:00.61 ID:bSTK+mn4
>>154
神奈川のソープスレで>>149のネタで荒らし回ってたヤツだろ何度も見たから知ってるわ
166
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 15:45:05.43 ID:AQ1D+d9R
>>165
で、あなたはどんな感じで接客NGもしくは店から出禁を言い渡されたの?
167
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 18:33:29.41 ID:PcLlnp82
>>165
岩田は構ってくれるスレだと認知すると
こんな感じで構ってアピールしてきてしつこいんだわ
168
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 20:24:51.65 ID:t2sfF0BP
放置されたね。その報告わ不要。
169
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:35:00.51 ID:Y3b7rc0J
>>146>>149
170
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:35:22.99 ID:Y3b7rc0J
28歳まで処女だった子の初めてがこの俺なんて責任重大だ。
いくら何でも処女をイカせるのは無理かもしれない。
すると俺の満足感は…色々考えた。
でも木肖(仮名)は処女である事をとても悩んでいたし、わざわざ電車を乗り継いで会いに来ると言う。そこまで言われたらやるしかないだろう。
木肖(仮名)は犬神サーカス団のボーカル似と言っていたのであまりいいイメージがなかったが、実際会ってみると色白でスレンダーな可愛い子だった。
とにかく俺の自宅に向かった。
部屋に入り、まずは俺の手料理をごちそうした。
簡単な丼ものだったが、とても美味しいと喜んでくれた。
お腹が膨れたところでいよいよ開始。
木肖(仮名)を抱き締め、優しくキス。すぐに舌を入れた。木肖(仮名)はされるがままだ。
俺は木肖(仮名)に舌の絡め方を教えた。
10分ほど続けただろうか。木肖(仮名)から「ウッウッ」と声が漏れ始める。感じてきたようだ。
171
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:35:48.22 ID:Y3b7rc0J
そこで俺は木肖(仮名)の服を脱がせ、俺も裸になった。
まずは裸でしばらく抱き合った。早く木肖(仮名)の不安感を取り除きたかった。
俺「どう?」
木肖(仮名)「なんか安心する」
少しは気持ちがほぐれてきたようなので、木肖(仮名)の胸を揉み始めた。
最初はなるべく力を抜いて柔らかく撫でるように、乳首に触れないようにゆっくり丁寧に乳房全体を撫で続ける。
やがて木肖(仮名)から声が漏れ始める。
しばらく続けると木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくなってきたので、乳首責めに移る。
中指で触れるか触れないかの強さで先端をちょんちょん突く。
木肖(仮名)はカラダをくねらせ始める。
続いて片方の乳首を指で強目に押しながら、もう片方の乳首を舌で転がす。
172
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:36:10.13 ID:Y3b7rc0J
木肖(仮名)の喘ぎ声が大きくテンポが速くなる。
これならイカせることが出来るかもしれないと、指も舌も動きを速める。
でもすぐにはイカない様だ。そこで少しスローダウンすることに。
乳首の周囲を円を描くように軽く撫でる愛撫に変更。頃合いを見計らい、また乳首に速くて強い刺激。
交互に繰り返す。
木肖(仮名)の喘ぎ声は間断なく続いたが、やはりイクのは無理な様子。
俺「何%くらいまでイッた」
木肖(仮名)「わかんないけど80%くらい」
あと少しだが、やはり処女でいきなり胸でイクのは難しいのかもしれない。
俺はいよいよマ○コに手を伸ばした。とは言ってもいきなりは触れない。太ももの外側から内側へかけてマッサージの要領で丁寧になぞっていく。
173
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:36:33.69 ID:Y3b7rc0J
それから少しずつ手をマ○コの方へ移動させる。試しにオマンコに軽く触れてみる。
十分に濡れそぼっている。これなら大丈夫。指での愛撫も問題なさそう。
濡れていないと指で触るのも痛いからね。
まずビラビラの外側を軽く撫でてみる。木肖(仮名)は息を殺している。
徐々に真ん中の方へ指を移動させる。クリ発見!中指の腹で軽ーく撫でてみる。
木肖(仮名)のカラダがビクンとなる。円を描くように刺激を続けてみる。
力は込めないようにあくまで優しく優しく。
このまま続けてもいいんだけど、俺はあえて指を離して膣内へ突っ込んだ。
木肖(仮名)は「アウー」呻く。
中指を内側へ折り曲げてGスポットを探し当て、刺激をした。
俺「気持ちいい?」
木肖(仮名)「…気持ちいい」
174
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:36:59.02 ID:Y3b7rc0J
そうか膣内も感じるんだ。さらに刺激を続けると「アッ、アッ」と木肖(仮名)は喘ぐ。
イクかもしれないと思ったが、どうも無理のよう。指を抜くと、そこには血がべっとりと付いていた。
やはり処女というのは嘘じゃなかったんだ。
またクリへの刺激を始める。そしてまた膣内へというように交互に繰り返した。
木肖(仮名)の喘ぎ声はずっと続いたがイクまでには到達しない。やはり無理なのか。
俺「痛くない?」木肖(仮名)に聞いてみた。
木肖(仮名)「ちょっと痛いかも」
やはりこれ以上は無理のよう。そこでクンニに変更。
指での刺激と同じようにビラビラの周辺から中心に。
クリへの刺激もちょんと舐めるのから始めて、ベローンと強く舐めるのに徐々に移行する。
それを続け、今度は膣内へ舌を差し入れる。そしてまたクリへ舌を縦横無尽に動かす。
175
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:37:25.51 ID:Y3b7rc0J
木肖(仮名)「アッ、アッ」木肖(仮名)の喘ぎ声も復活した。
20分くらい舐めただろうか。やはり最後まではイカない。
そこでクンニを中断し、俺のカラダを木肖(仮名)にぴったり重ね木肖(仮名)を強く抱き締めた。
俺「やっぱイケないね」
木肖(仮名)「うん、もう少しなんだけど」
確かにイク寸前までは来ている。でもあと少しが…。
しばし休憩した後、俺はまた木肖(仮名)の乳房を丹念に揉み始めた。
マ○コを十分に濡らしてから、指でクリの刺激に移った。
木肖(仮名)の口から喘ぎ声が漏れ始める。
それを確認してから「木肖(仮名)きれいだよ」「木肖(仮名)昇ってきて」「木肖(仮名)、イこうね」と優しい言葉を色々掛け続けた。
すると木肖(仮名)は、「イキたいよ」「あと少しでイキそう」と応えてきた。
176
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:37:48.09 ID:Y3b7rc0J
そのようなやりとりを続けていると、木肖(仮名)のマ○コから以前にも増して愛液がほとばしってきた。
いよいよかと思い俺は指の動きを速め「木肖(仮名)、イこう」と繰り返した。
するとついに木肖(仮名)は、「イックー」と声を上げて果ててしまった。
でも喜ぶのは早い。すぐさま続けてイカせることに神経を集中し、俺はクリへの愛撫を続けた。
すると木肖(仮名)もそれに応えて「またイキそう」と声を上げたかと思うと、間もなくイッてしまった。
続けること3回。木肖(仮名)はクリの愛撫でイッた。
さすがにクリが痛くなるだろうと思い、今度は膣内に指を入れ、Gスポットでもイカせようと試みた。
そこでも木肖(仮名)は3回イッた。計6回もイッたことになる。
続ければまだまだイケるような感じもあったが、この日はここで打ち止めとした。
177
伝説の痴漢王IWT
2026/01/07(水) 20:38:07.61 ID:Y3b7rc0J
俺は木肖(仮名)を強く抱き締め、「どうだった?」と感想を聞いた。
木肖(仮名)は「すごく幸せ。ありがとう」と言った。俺は感動した。
この日は俺の家で一緒に寝て、次の日は朝からセッ○ス三昧だった。
最終的に何回イカせたのか分からないほど、木肖(仮名)をイカせ続け、木肖(仮名)は「頭が真っ白になった」と言っていた。
初めてのセッ○スでこれだけイケれば木肖(仮名)にとっても幸せなことだろう。
(終)
178
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 21:46:34.50 ID:1B2WsRkF
見るかね。あんたらわ、もう消えてくだささい。
179
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 21:51:14.79 ID:1B2WsRkF
暇も金もやることもなく、親にも見放され、毎日惰眠を貪っている俺がいる。来年はこうならないように俺は頑張るよ。
180
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 21:55:54.86 ID:1B2WsRkF
でわね。BLOG、早く更新してください。
181
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 22:00:34.92 ID:1B2WsRkF
見るのが一番ね。なぜ、あんたわ、私お、苦しめる。
182
名無しさん@入浴中
2026/01/07(水) 22:05:15.05 ID:1B2WsRkF
みんなもっと考えて書いて。お願い。もっと他の人の事も考えてね。ホントにお願い。悪い奴がこんなサイトに来るわけないじゃん。
183
名無しさん@入浴中
2026/01/08(木) 09:37:28.34 ID:bzxTHkbg
>>54
歓迎されてない空気をどうして読み取れるの?
初指名割引とか使ったのでそれで3回戦を断られたと思って
そして次回本指名して店に出向くとNGされるなんて夢にも思わない
というのが普通なのではないでしょうか?
184
名無しさん@入浴中
2026/01/08(木) 14:17:51.00 ID:YNIe7tOE
このスレは構って貰える
そう感じたIWTの構ってアピールが始まりました
185
【重要事項】
2026/01/08(木) 20:22:01.93 ID:NpL3mHko
以下より、
・IWT
・KZE
・岩田
・木肖
・構って
・痴漢王
以上のワードを用いて店からの出禁もしくは嬢からのNGとは無関係な内容の投稿を一切禁止とする。
186
名無しさん@入浴中
2026/01/08(木) 22:07:48.30 ID:GAwpJh3O
こんな感じで戯ける岩田であった
あーここ岩田がそんな調子で承認欲求を満たすために
自分で立てたスレだったか
187
名無しさん@入浴中
2026/01/09(金) 01:41:44.09 ID:luB2sIih
悪口やめろ。変なコメントすんな。批判したら消えるな!毎日、おめーら炎上しようが俺の楽しみが減るわけない。
188
名無しさん@入浴中
2026/01/09(金) 01:46:23.99 ID:luB2sIih
俺はもう一回考えてたんだけど、朝が眠い。
189
名無しさん@入浴中
2026/01/09(金) 01:51:04.38 ID:luB2sIih
邪魔しに来るだけね。貴方に何のメリットがあるの?レスに意味あるの?なんの役にも立ってないよ。
190
名無しさん@入浴中
2026/01/09(金) 01:55:44.32 ID:luB2sIih
削除するか、凍結してください。書き込み内容がほぼ全てデマだってわかるから。
191
名無しさん@入浴中
2026/01/09(金) 09:00:33.91 ID:0AoF+ADT
以下より、
・IWT
・KZE
・岩田
・木肖
・構って
・痴漢王
以上のワードを用いて店からの出禁もしくは嬢からのNGとは無関係な内容の投稿を、表現の自由があるため解禁する。
なお、解禁はスレ終了後も永久に続くものとする。
192
名無しさん@入浴中
2026/01/09(金) 09:41:15.66 ID:2YRctxdE
今日も戯けアヘりながら電業から書き込みを開始するガンデンだった
193
名無しさん@入浴中
2026/01/09(金) 10:32:37.85 ID:XdQfdbBo
私なんかあそこの職員からの文句の電話なら何度もあるのでわかる。正直ここに来る人はその職員に言ってください。
194
名無しさん@入浴中
2026/01/12(月) 15:15:34.29 ID:4eszYRLU
真摯で誠実な人柄で規範意識と遵法精神を持った高徳紳士の俺から言わせれば
出禁とか接客拒否を言い渡される事よりも
予約して店に出向いて呼ばれていざ接客というタイミングで
しかも正当な理由なくNGや出禁を通達されるという
人を誑かしてだまし討ちというやり方が許せないんだよね。
店や嬢は客を自由に選別排除できる権利があるからといって
その権利を乱用して良い事はないでしょう
接客するのがしんどい場合やるべきことは次の3つのうちどれかをするしかないでしょう。
・きちんと相手に正当な理由告げて理解を得てお断りする
・仕事だと割り切って接客する
・自分が店からおさらばする
195
名無しさん@入浴中
2026/01/12(月) 15:19:10.37 ID:4eszYRLU
客に直接理由を告げるのは嫌だし稼ぎたいので辞めたくないなら黙って受け入れるしかないでしょう。
だから>>194で述べた3つどれもせず予約してきた客にNG通達だけして逃げて
次の日もスケジュール通りに何事もなかったかのように店に出勤するクソアマ嬢なんて
「私めっちゃダイエットしたいんですぅ」と言いながらケーキ爆食いしてるのと変わんないよ。
ケーキ食うんだったらその分太るのは覚悟しなきゃならないし太りたくないならケーキ我慢しなきゃ
人生どっちもは取れないよ。虫が良すぎるのが多いよね、
196
名無しさん@入浴中
2026/01/13(火) 23:41:19.77 ID:30SIPAdx
岩田の構ってアピールが始まりました
197
KZE(仮名)
2026/01/14(水) 20:31:36.29 ID:kVqstOZc
>>195
伝説の痴漢王IWTさんにされたこと
以前、電車とバスで通勤していた時の話です。
初めて座っている状態で痴漢されたんです。
○○線の、とある駅から最寄りの停留所まで約30分。
一人掛けの椅子に座っていたら、後ろから胸をツンツンされているような気がしました。
「気のせいかな?」
そう思いうとうとし始めたところ、また…。
「ん?!これって…」
痴漢でした。
この状態での痴漢は初めてで物珍しさもあって、そのまま降りる寸前まで寝た振りをして触られたまま過ごしたんです。
それから数日後の帰宅時。再びそのIWTさんに遭遇したんです。
彼はバス乗り場の行列に並んでいる私を見つけるなりすぐ後ろに並び、小声で「ねぇ、後ろに座ろうよ」と声を掛けてきました。
198
KZE(仮名)
2026/01/14(水) 20:32:02.54 ID:kVqstOZc
「あ、この前のIWTさんだ。どうしよう」
確かに痴漢には興味がありましたし、何度も経験はしているのですが、とにかくその時は恥ずかしくて…。
その声掛けには返答はしませんでしたが、結局好奇心のままに後部座席の隅に着席しました。
もちろん隣はIWTさんです。
バスが走り始めると、隣りの手がこちらのスカートに向かって伸びてきました。
実はここ数日、痴漢されたくてモヤモヤしていて、ヒラヒラの少し丈の短いスカートにニーハイという格好だったんです。
その薄いスカートの上に彼の手がそっと触れた瞬間、ジュンーーってマ○コが濡れたのが分かりました。
座っての痴漢体験にドッキドキな私。
俯いた私の仕草を確認してから、IWTさんの手は今度は少し大胆にスカートを捲り、素足の太ももを撫で始めたんです。
199
KZE(仮名)
2026/01/14(水) 20:32:25.04 ID:kVqstOZc
周りにバレないかと心配なのと、もっと触って欲しい気持ちがせめぎあい、私は膝上に乗せていたバッグを少しずらしてIWTさんの手が他から見えないようにほんの少しフォローしました。
するとIWTさんが「ありがとう」とでも言うように、膝をポンポンと軽く叩いてきました。
「ああ、もうすぐIWTさんに、たったこれだけでエッチにヌレヌレになっていることを確認されちゃう」
私はますます恥ずかしくて居た堪れなくなり、さらに俯き、寝ている風を装います。
スルッとIWTさんの手が這い上がり、スカートの内部に潜り込みました。
「あっ…!」
ツルツル素材のパンティの上を這う指。
パンティの形を確かめるような動きにさえ、暴かれる期待と不安に敏感になってしまします。
パンティの手触りを堪能した手が、今度は一番知られたくない場所に張り付きました。
200
KZE(仮名)
2026/01/14(水) 20:32:46.82 ID:kVqstOZc
「ぁあっっ!」
ツルツルな素材のため、触っただけでは分からなかったと思います。
でもパンティの中はもうビショビショでした。
IWTさんの指はマ○コの筋を辿るようにソフトタッチで行き来し、私の耳に熱い吐息を落としていきます。
服に覆われたブラ越しに乳首を肘で突つかれ、私の呼吸も速くなりました。
そんなことをされたら私、我慢できなくなっちゃいます。
もう、恥ずかしいとかはその瞬間、意識が飛んでいたかもしれません。
IWTさんの手を離さないように、私はムチムチした股でギュッと挟み込んだんです。
ちょうどバスは停止信号のため停車中。その瞬間、IWTさんの手は動きました。
パンティの僅かな隙間から、パンティをずらして私の秘密の部分に触ってきたんです。
「…っ!」
思わず声が漏れそうになりました。
201
KZE(仮名)
2026/01/14(水) 20:33:09.07 ID:kVqstOZc
信じられないくらいグチュグチュになったマ○コに、IWTさんの指がプニプニと触れているんです。
微かにIWTさんが笑った気配がしました。
それからIWTさんは、どんどん湧いてくるエッチなお汁を私に分からせるようにマ○コの筋を直に上下し、硬く膨らんだちょっと大きめのクリを撫で上げるように何度も何度も責めてきました。
「あぅ…ぁ、ぁ、…っ!」
俯いた顔はきっと真っ赤で目も潤んでいたでしょう。
声を必死に噛み殺し、寝たふりを続ける私。
そのままバスは進み、IWTさんは私が時折肩をピクンとするのを楽しんでいるようでした。
私のマ○コは触られる興奮と悪戯している指を欲しがる寂しさで、トロトロです。
救いを求めるように膝をすり合わせモジモジしていると、IWTさんの指がついに中に入ってきました。
202
KZE(仮名)
2026/01/14(水) 20:33:32.07 ID:kVqstOZc
「ぁ!!」
ついに小さな声が漏れちゃいました。
グズグズに蕩けきった中に、IWTさん指がいきなり2本も。
そのまま、チュプチュプと音が聞こえてしまうのではないかと思うくらい深く浅く挿入されます。
待ち焦がれた刺激に私はつい締め付けてしまい、IWTさんの悪戯の邪魔をしてしまいます。
気持ちよすぎて目がトロンとしてきました。
「ぁ…そこぉ」
私の好きな浅い出し入れをされると腰が震え、足もガクガクし始めました。
「あ、どうしよう…イッちゃうかもしれないっ…こんな所でなんて」
ほとんどイッた経験がない私にとって、信じられないことでした。
「んんっ!!」
IWTさんの指が私の中を深く突いた瞬間、頭が真っ白になりバスの中でイってしまったんです。
203
KZE(仮名)
2026/01/14(水) 20:33:53.08 ID:kVqstOZc
荒い息を咬み殺す私を労わるようにIWTさんは指を引き抜き、イッたばかりで敏感なクリをまた撫で上げて、パンティを元に戻してくれました。
私が降りる停留所までの少しの間、名残りを惜しむように元に戻したスカート越しに撫でられていましたが、降りる場所に着いたので私はそこで降りました。
家に着いてからパンティを脱ぐと、冷たくぐっしょり濡れたままで…。
IWTさんの指使いを再現しながらオ○ニーしました。
その後、あのIWTさんとは遭遇しなくなりましたが、今でも思い出すとマ○コが熱くなります。
座ったままでのいやらしい指使い、また誰かにして欲しいと思うなんて。
痴漢願望が強くなってしまって…。
こういう体験をすると癖になって困りますね。
(終)
204
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 09:07:01.73 ID:Et4FKnn4
オレは自分のことを「真摯で誠実な人柄で規範意識を持った高徳少年」と言えるほど自己肯定感ないな・・・
205
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 09:42:34.30 ID:pVB2Xgdy
磐田の賑やかし入りました
206
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 11:19:53.75 ID:LeNh81az
どんな理由があっても人の命を奪ってはいけないし許される訳
207
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 11:24:34.09 ID:LeNh81az
アンチセンスはこういうことを言うのよ。人の下につかないほうがいいよ。
208
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 11:29:14.22 ID:LeNh81az
書き込み、情報だけで十分。書いてる事の90%は、否定、苦情。内容は、もう読んでないからね。
209
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 11:33:54.18 ID:LeNh81az
幼稚過ぎないかい?。
210
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 11:38:34.20 ID:LeNh81az
気持ち悪い、とかじゃ無いね。ただの病気だから構うなって事。
211
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 13:44:11.71 ID:qAZ6yzFg
>>195
本当にその通りだと思います。
やりたくない仕事は拒否して自分のやりたい事だけやって大金を得ようというのは虫が良すぎるよね。
212
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 13:50:17.31 ID:pVB2Xgdy
自分は相手して貰えてます感を出し戯けるIWATAであった
213
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 15:11:39.71 ID:Lm0QyPk+
今わまだ、大丈夫、気持ち的にね。人間同士だから。
214
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 15:16:19.90 ID:Lm0QyPk+
そんなの当たり前だよね。書きたければ直接書き込みましょう!。
215
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 15:20:59.96 ID:Lm0QyPk+
もうとっくの昔に馬鹿がばれとるね。いまいまきんもいらん。
216
名無しさん@入浴中
2026/01/15(木) 15:25:40.30 ID:Lm0QyPk+
お返事お待ちしまね。こんな時にごめんなさい。
217
名無しさん@入浴中
2026/01/23(金) 10:21:07.38 ID:dJmBVcLX
嬢から直接の言い渡しは一切なし、店HPから確認できる術なし、
店がNGを把握している場合、完売等と伝えて予約を受けない事で対処するケースもあるが
予約取れて確認電話でOKで店に出向いて自分が呼ばれても接客受けられるかは100%運次第。
運が悪いとボーイから冷徹にNGを言い渡されて門前払いされる。
当方の場合、嬢と対面した瞬間全力疾走で逃げられた事もある。
その他ケースとして本指名を誘う振りして姫予約用にと連絡先交換してながら
予約を取ろうとすると「来ないで」と言い渡される事もあるからNGって怖い。
218
名無しさん@入浴中
2026/01/23(金) 18:09:31.83 ID:V5JpbgIh
戯けて気を惹き承認欲求を満たそうでとするIWATAであった
219
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:25:06.72 ID:jN7MXVwf
>>217
220
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:25:29.90 ID:jN7MXVwf
部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。
221
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:26:03.81 ID:jN7MXVwf
キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに…
222
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:26:33.82 ID:jN7MXVwf
「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。
223
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:26:56.86 ID:jN7MXVwf
少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」
224
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:27:19.93 ID:jN7MXVwf
KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。
225
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:27:44.54 ID:jN7MXVwf
「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。
226
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:28:14.41 ID:jN7MXVwf
ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。
227
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:28:39.84 ID:jN7MXVwf
「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。
228
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:29:03.58 ID:jN7MXVwf
「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」
229
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:29:27.46 ID:jN7MXVwf
KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、
230
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:29:51.38 ID:jN7MXVwf
それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。
231
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:30:14.21 ID:jN7MXVwf
そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。
232
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:30:38.98 ID:jN7MXVwf
「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。
233
伝説の痴漢王IWT
2026/01/23(金) 22:31:03.12 ID:jN7MXVwf
イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く)
234
名無しさん@入浴中
2026/01/24(土) 07:35:39.57 ID:36dQM5OH
>>218
承認欲求などと言ってるけど>>217の言ってる事はマジ事実だから
ちなみに当方は>>217でもlWATAでもないので
そこのところ宜しく
235
名無しさん@入浴中
2026/01/24(土) 07:46:11.79 ID:3rYd+4OJ
と、電業休みに朝から戯けて自己顕示欲をむきだしで
はしゃぎ出すイワータであった
236
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:39:46.54 ID:EMvq902S
>>234
237
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:40:09.95 ID:EMvq902S
部屋に入ってとりあえず酒で乾杯することにした。やはり緊張をほぐすにはアルコールが一番だから。
隣に座りビールを飲みながら話をした。
少しすると酒には弱いらしく、KZE(仮名)は顔を赤くしながら饒舌にしゃべるようになってきた。
今までM願望があったのに彼氏は受け身ばかりだったとか、オ○ニーする時はレ○プばかり想像したりしていたなど話が一呼吸したとこで、俺はいきなりキスをした。
一瞬びっくりしたKZE(仮名)だったがすぐ力が抜けるのがわかった。
俺はキスをしながらKZE(仮名)の胸に軽く触れた。
ビクッとしたがすぐにKZE(仮名)から吐息が漏れてきた。
着痩せするらしく、思ったより大きいその胸を、時には優しく時に強く触った。
強く握るとKZE(仮名)の吐息は喘ぎに変わった。そのままソファーの上で右手を下に伸ばした。
スカートを少し捲り太ももを擦る。いきなりマ○コにいかない焦らしも大切だ。
238
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:40:36.07 ID:EMvq902S
キスを続けながらマ○コ以外の身体中を擦るように触ってみた。
KZE(仮名)はすでに喘ぎ声をあげていた。
「そろそろいいか…」
俺は先ほどのKZE(仮名)の希望通り、次に進むことにした。
ロープは持ってきていた。が、最初はホテルにあるバスローブの紐とタオルを使うことにした。
いきなりロープは使わない。俺なりの気遣いだった。
まず目隠しをした。そして腕を頭の上で縛る。少し抵抗する仕草を見せるKZE(仮名)。
それがまた俺の興奮を誘う。とりあえずこの状態でイジメてみる。
片手でKZE(仮名)の手を押さえ胸の回りを触る。それだけでKZE(仮名)は「あっ…」と声を出す。
「こうやってやられたかったんだろ」
何も答えないKZE(仮名)に俺は「答えないなら、もうこれで終わりな」と言うと、KZE(仮名)は恥ずかしそうに…
239
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:41:00.84 ID:EMvq902S
「いや…して欲しい…」
「すぐ答えなかった罰だ。どうして欲しいか言ってみろ」
「…」すぐに答えない。
「ん?」
俺が少し強く聞き返すと…
「私のこといっぱい犯して下さい」KZE(仮名)なりの精一杯で答えた。
「よく言えたな!たっぷり犯してやるぞ」
「はい…」少し嬉しそうに言った。
俺はだんだんと胸から下へ、そして内ももに手を這わす。
少し触るだけで敏感に声を漏らすKZE(仮名)。
内ももを触り続ける。だんだんと腰をもじもじさせるKZE(仮名)に俺は聞く。
「ん?なんだ。どした?もじもじして!」
「ん…」
「何かして欲しいなら、ちゃんとご主人様にお願いしてみなさい」
ここでさりげなく「ご主人様」という言葉を使う。
240
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:41:27.85 ID:EMvq902S
少し間が開いたあと…
「マ○コを触って下さい、ご主人様」
俺はまずはパンツの上からそっとなぞる。それだけでKZE(仮名)はさっきよりも大きな声をあげて「あぁ…」と言った。
軽く触るだけでパンツが濡れてくるのがわかった。
少し強めになぞると、もうパンツはぐちょぐちょになっていた。
「直に触って欲しいのか、KZE(仮名)?」
「はい、触って欲しいです。ご主人様」
我慢できないのか素直に答えた。が、俺はここからもう少し焦らす。
「触って欲しいなら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」
KZE(仮名)は「はい」と言って俺の20cm級の巨根に手を伸ばす。
目隠ししているからか、少したどたどしい手つきで触り出す。
「舐めたいならちゃんとお願いしてから舐めなさい」
「ご主人様のを舐めさせて下さい」
「よし!いいぞ!」
241
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:41:58.47 ID:EMvq902S
KZE(仮名)はそっと舌を這わせ始める。
先っぽから始まり、裏スジ、そして言わないのに玉まで美味しそうに舐めるKZE(仮名)。
思ったよりもテクがある。段々と硬くなる。
「俺のはどうだ?」
「おいしいです…それにおっきくなってきました…」
KZE(仮名)のマ○コはもうびちゃびちゃだった。
太ももまでやらしい液体を垂らすマ○コに俺は一段と興奮した。
俺はびんびんにそそり立った20cm級の巨根をKZE(仮名)に咥えさせたまま69に移行した。
そして手マンをしながらクリ○リスを舐めた。
KZE(仮名)は焦らされていた為か1分たたない内にびくびくとしながらイッてしまった。
それを見て。
「何勝手にイッてんだ!誰がイッていいって言ったんだ?」
KZE(仮名)はまだイッた余韻を残しながら「ごめんなさいご主人様、ガマンできませんでした」と掠れた声で言った。
242
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:42:23.43 ID:EMvq902S
「次、勝手にイッたら終わりにするからな」
KZE(仮名)「ごめんなさい…ごめんなさい…」
とりあえず許した俺は、ここで持ってきていたロープを取り出した。
目隠しされ手を縛られたままのKZE(仮名)は俺に離れられ、何が起きるのかびくびくしながらちっちゃくなっていた。
俺はいきなりKZE(仮名)を抱えた。そして椅子に座らせると足を開かせて持ち上げ肘掛けの上に乗せ、足と肘掛けをロープで縛り始めた。
KZE(仮名)はいきなりのことに抵抗したが、俺が内ももをビシッと叩くと「あっ、イヤ…」と言って力を抜いた。
俺はそのあとも何も言わずにKZE(仮名)の足を開脚状態のまま閉じないように縛りつけた。
縛っている間中、KZE(仮名)は「ごめんなさいご主人様…許して下さい…」等と吐息を漏らしながら謝っていた。
KZE(仮名)の中でのイメージがあったのだろう。
縛り終えた俺は用意していたローターと20cmはあるバイブを取り出した。
243
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:42:49.94 ID:EMvq902S
ローターをKZE(仮名)のクリに当てる。
「あああー」と叫ぶような喘ぎ声をあげたかと思うと30秒もしないうちに…
「イクぅ、イっちゃうぅご主人様ぁー」
俺はローターをKZE(仮名)から離し「また勝手にイクのか?」と言うと、「はぁはあ」と声を漏らしながら半分泣きそうな声でKZE(仮名)が言った。
「ごめんなさいご主人様、我慢します…」
今度はバイブをKZE(仮名)のマ○コに当てた。KZE(仮名)はビクッとした。
少し入り口でヌルヌルと動かす。KZE(仮名)はそれだけですでに大きな声を漏らしていた。
ローターをクリに当てながらバイブをKZE(仮名)の入り口に軽く当てスイッチを入れた。
うねうねとKZE(仮名)のぐちょぐちょの入り口で動く。
KZE(仮名)はビクビクしまくりながら腰をいやらしく動かし喘ぎ声をあげる。
244
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:43:17.48 ID:EMvq902S
「ほらっ、突っ込んで欲しいのか?」
「入れて欲しいです…」
俺はスイッチを切り、一気に突っ込んだ。
ヌルヌルのマ○コは太いバイブをにゅるっといとも簡単に呑み込んだ。
と同時に「あ”ぁぁー」と今日一番の大きな声をあげた。
俺は「まだイクんじゃないぞ」と念を押し、バイブのスイッチを入れた。
KZE(仮名)の中でウィンウィンと動き出す。
KZE(仮名)は今にもイキそうなのを我慢してるらしく「う”ぅぅ」と獣みたいな声を出していた。
俺はゆっくり出し入れをした。グチュグチュといやらしく音を立てながらバイブは動く。
段々と早く動かしはじめるとKZE(仮名)が泣きそうな声で俺に懇願した。
「ご主人様ぁ、イキたいですぅ、イッていいですかぁ」
俺は自分から素直に言えたご褒美にKZE(仮名)に言った。
245
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:43:45.36 ID:EMvq902S
「イッていいぞ!だけどちゃんとどう気持ちいいのか言いながらイケよ」
「はい、KZE(仮名)のおマ○コ気持ちいいですぅ、バイブでイッちゃいますぅ」
そして「イクぅ」と連呼しながらKZE(仮名)は果てた。と思うとあそこからピュッピュッと潮を噴いていた。
イッた後もしばらくそれは止まらなかった。
ぐったりしているKZE(仮名)の足の縄をほどきベッドに移動させた。
「もう俺のがもらえると思ったか?」
ぐったりしているKZE(仮名)にそう言い捨てた。
「あっ…」とKZE(仮名)は言い、少し黙ったあと言った。
「ご主人様の20cm級の巨根が欲しいです…」
その声、言い方はすでに最初の頃のKZE(仮名)のしゃべり方ではなく、すごくエロく聞こえた。
が、俺は無言でバイブをKZE(仮名)に渡しこう言った。
「欲しいなら今からそれでオ○ニーしろっ!ちゃんとイケたらご褒美に入れてやる!」
246
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:44:12.05 ID:EMvq902S
KZE(仮名)は少し恥ずかしそうに俯いたあと、物欲しそうな目を俺に向けて…
「はい…わかりました…」
俺はベッドの横に椅子を置き座りKZE(仮名)に言った。
「こっち向いてやれよ」
KZE(仮名)は入り口をバイブで少し弄り、そして中にゆっくりと差し込んでいく。
「あふっ…」
吐息のような声を漏らしながら出し入れを始めた。
「スイッチをいれろ!」
俺が言うと素直に入れ、
247
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:44:37.56 ID:EMvq902S
それと一緒に喘ぎ声も大きくなってきた。
しばらくするとKZE(仮名)が「イキそうですぅ、イッていいですかぁ」と聞いてきたので、今回はイカせてやった。
KZE(仮名)はイッたあと、俺を見つめ、そして言った。
「ご主人様のを入れて下さい、お願いします」
俺はソファに座りKZE(仮名)に言った。
「欲しいなら自分で入れてみな」
「はい」
KZE(仮名)はそろそろと俺の方にきて、そして少し縮んでいた俺の20cm級の巨根何も言わずにしゃぶり始めた。
その舌使いと表情は先程とは比べようもないくらい激しくエロかった。
そんなKZE(仮名)を見て不覚にも俺の20cm級の巨根はすぐに大きくなってしまった。
それを見たKZE(仮名)はソファの上にあがると左手で俺の20cm級の巨根を掴んでゆっくりと腰を下ろし、自分のマ○コに押し付け入れた。
248
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:45:10.25 ID:EMvq902S
そして「あぁご主人様ぁ…」と声をあげながら、いやらしく腰を動かし始めた。
いやらしく腰を動かしているKZE(仮名)。
俺は少しイジワルしたくなり、クリに手を伸ばし触り始めた。
するとKZE(仮名)はまた声を荒げ、腰の動きも一段といやらしくなった。
俺はKZE(仮名)の表情や声、動きを見ている内にイキそうな状態がわかるようになってきた。
そして今にも「イキたいですぅ」と言いそうなKZE(仮名)の動きを止めた。
KZE(仮名)は一瞬、「どうして?」というような顔をした。
「まだイカせてやらないからな」
「いやぁ…」
俺はそのままKZE(仮名)を抱え上げ、今度はKZE(仮名)をソファに座らせて、そして突いた。
KZE(仮名)はすぐにもイキそうになっていたが、その度に俺は腰を止めて焦らした。
そろそろイカせてやろうかと思い、俺は腰を止め、KZE(仮名)を見つめながらこう言った。
249
伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:45:40.30 ID:EMvq902S
「イキたいのか?イキたいなら淫乱な雌豚らしい言葉でお願いしてみろ!」
「はい」
返事をした後、こう言った。
「KZE(仮名)は淫乱な雌豚ですぅ。ご主人様のおっきな20cm級の巨根でKZE(仮名)をめちゃくちゃにしてください」
「よし!イカせてやる!だけど俺が今からイクまで我慢しろ!中に出すからしっかり味わえ!」
「はいご主人様の精子をKZE(仮名)の中にいっぱい下さい!」
俺は再び腰を動かした。KZE(仮名)は今にもイキそうな自分を必死に抑えていた。
そして俺はついにイキそうになり…
「イクぞ!出すぞ!」
「いっぱい下さいぃ、ご主人様の精子、KZE(仮名)の中にいっぱい下さいぃー。KZE(仮名)もイキますぅ、イクぅイクぅー」
そう叫んで、俺がイクのとほぼ同時にKZE(仮名)は果てた。
KZE(仮名)の中にドクドクと出す。
そのイク感覚にKZE(仮名)は合わせるようにビクビクと身体を震わせた。
そして、プシューと音を立てながら潮を吹いていた。
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伝説の痴漢王IWT
2026/01/24(土) 15:46:09.23 ID:EMvq902S
イッた後もKZE(仮名)はしばらくぐったりとしていた。
けれどその表情はとてもいやらしく、そして可愛かった。
そのあと2人で風呂に入り身体を洗い合った。KZE(仮名)は俺のも愛おしく洗ってくれていたのが印象的だった。
湯船に浸かりながら色々話した。なんだか恋人同士のような雰囲気だったのを覚えている。
風呂の中でKZE(仮名)に俺のをまたしゃぶらせた。そしてそのまま風呂場で2回目のエッチをした。
今度は恋人同士のような優しいエッチだった。
結局、その日は朝までにもう一回した。そして昼過ぎから予定があったKZE(仮名)と別れた。
KZE(仮名)はとても満足してくれたみたいで、「また逢いたい」と言ってくれた。
そしてその後、1年くらいは関係が続いた,
(続く)
251
名無しさん@入浴中
2026/01/27(火) 17:39:55.57 ID:BdOUWn/P
よっぽどのことしない限りNGなんて出されないわ
252
名無しさん@入浴中
2026/01/27(火) 20:08:07.93 ID:za7qsJ+p
そんな事は無いぞと岩田が構ってアピる
↓
253
名無しさん@入浴中
2026/01/27(火) 23:06:02.89 ID:RkdBu4lK
俺たち。ただ何か必要だよ。何か考えたいよ。考えなきゃならんとこある。
254
名無しさん@入浴中
2026/01/27(火) 23:10:43.02 ID:RkdBu4lK
そんな気がしてきた今日この頃だね。読んでいただきありがとうございました。
255
名無しさん@入浴中
2026/01/27(火) 23:15:23.12 ID:RkdBu4lK
迷惑ね。来ないでほしい。
256
名無しさん@入浴中
2026/01/30(金) 16:42:10.70 ID:/3SqlXBv
>>195
それを言うなら
自分がどうしても欲しいものが売っています
→わざわざお金払って買いたくありません
→万引きしちゃいました
→店の警備員に見つかって捕まりました。
でも警察にも家に通報されたくありません。
と暴れるのと一緒よね。
257
名無しさん@入浴中
2026/01/30(金) 18:50:15.24 ID:6AVKRfGo
岩田のお気持ち表明はもうすぐ
↓
258
名無しさん@入浴中
2026/01/30(金) 20:16:46.67 ID:BZv9Hxyz
>>251
あんたはよっぽどの事をしてNG出されたのか?
具体的にどんな事をしたの?
ちなみに俺は前日電話予約して当日確認電話してOK貰えたので店に出向いたらNG出されたんだがな…
別に特に変わった事はなく極普通な事だと思えるんだがな…
259
名無しさん@入浴中
2026/01/30(金) 20:19:39.62 ID:yh/Q/gBz
>>256
確かに。
自分好みな男だけを受け入れて快楽だけを味わって大金稼ごうなんて虫が良すぎる
260
名無しさん@入浴中
2026/01/30(金) 20:22:58.61 ID:4ugaFj3n
岩田がはしゃぎ出しました
261
名無しさん@入浴中
2026/01/30(金) 20:39:09.30 ID:y2qdbhb4
※禁止事項
以下より「岩田」というワードの使用を厳禁とする。
262
名無しさん@入浴中
2026/01/30(金) 20:58:54.47 ID:NiJTn+82
1週間の電業終わりに弾けたくなるんだろうなw
263
名無しさん@入浴中
2026/01/31(土) 02:20:19.18 ID:pZRDJhnB
この記事に関係のない非難や脅迫わしないでね。最後に、この記事わ全部私に責任わありま。
264
名無しさん@入浴中
2026/01/31(土) 02:24:59.29 ID:pZRDJhnB
うざいってかんじてまね。人のコメントに反応して、いやらしいね。
265
名無しさん@入浴中
2026/01/31(土) 02:29:39.31 ID:pZRDJhnB
と、いうか必要無いね。消えて下さい。
266
名無しさん@入浴中
2026/01/31(土) 02:34:19.40 ID:pZRDJhnB
そんな感じね。しかもあなたが自己評価高いって不思議。
267
名無しさん@入浴中
2026/01/31(土) 02:38:59.56 ID:pZRDJhnB
痛い目にあえば「なんでこんなに痛いのよ!」って言い出すね。まるで猿の言い様のようだわ。
268
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:07:21.67 ID:rpRpX6DJ
伝説の痴漢王>>258,259,261IWTにされたこと
当時、私はJC2でした。
私立の学校で毎日友達と地下鉄に乗って登校していたのですが、二学期になった時ちょっとした係になってしまい、毎週水曜日だけいつもより早い電車で一人で登校することになりました。
そこで私は初めての痴漢に遭遇したのです。
最初は「お尻に何か当たってる?カバンかな?」程度だったんですが、だんだん明らかにわざと当ててるような感じになってきました。
何か変だなと思ってちらっと後ろを見たら、それはIWTの手だったんです。
ゾクッとしました。痴漢がいるのは知っていたけど、まさか自分が触られるなんて思っていませんでした。
まだJCでしたから、自分を性の対象として見る人がいるという事に驚き怖くなって、なぜか自分がすごく悪いことをしているような気になりました。
269
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:07:45.45 ID:rpRpX6DJ
IWTの手は感触を楽しむようにお尻を撫でています。
どうしようもなく恥ずかしくて、私は勇気を出してIWTの手を払いました。
でもIWTは気にした風もなく、また私のお尻を触ってきます。
地下鉄が次の駅に着くと、また大勢の人が乗り込んできて身体が押され、私は余計にIWTに近づくことになってしまいました。
IWTの手の動きはエスカレートしていきます。
最初はお尻の丸いところをスカートの上からさわさわと撫でるくらいだったのが、次第にお尻を揉むようにしたり、直に太股を触ってくるようになりました。
いやらしいとしか言いようのない手の動きでした。
私はぎゅっと目を閉じて耐えました。嫌悪感だけではなかったかもしれません。
自分が感じているのだということは認めたくなかったのですが、ゾクゾクと背筋を上ってくるその感覚には、明らかに恐怖と嫌悪以外のものが混じっていました。
270
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:08:06.91 ID:rpRpX6DJ
実はその頃、私はもうオ○ニーを経験していました。
兄の持っていたエッチな本をこっそり読んでしていたのですが、その中には女の子が痴漢をされる漫画がありました。
私はその主人公の女の子と自分を重ねてしまっていたのかもしれません。
「あの女の子は痴漢にいっぱい気持ちよくされてエッチまでしていたけど、私はいったいどうなってしまうのだろう?」
そんな、ほんの少しの期待があったのだと思います。
IWTの大きな手が太股を弄ってきます。
くすぐったいような感じがして、私は声が出そうになるのを堪えました。
やめて欲しくて手でなんとかIWTの手を払おうとします。
するとIWTが私の手をぎゅっと強く掴んできたのです。
怖くなって手を引っ込めようとしましたが、IWTの力に勝てるわけがありません。
IWTは私の手を自分の20cm級の巨根に押しつけました。
私が初めて男の人のモノを触った瞬間でした。
271
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:08:28.62 ID:rpRpX6DJ
それはすごく硬くて大きい感触で、怖いというよりは衝撃的でした。
IWTは私の手をそれにグイッと擦り付けました。
すごく強い力で私の手を掴んで、グイグイとそれを刺激します。
私はどうすることもできず、痴漢の20cm級の巨根が私の手でさらに硬さを増す感触に耐えていました。
学校の最寄り駅に着くまでにはあと二駅ありました。
いつもはすぐに過ぎる時間が気が遠くなるような長い時間に感じました。
次の駅に着いた時、ふとIWTが私の手を離しました。
「ひょっとしてもうやめて電車を降りてくれるのかな?」
そう思った次の瞬間、IWTはいきなり私のお尻に20cm級の巨根を押しつけてきました。
片手は私の体を抱き締めるようにして胸を触り、別の片手はスカートの中で私のマ○コの辺りを彷徨っています。
思わず声をあげそうになって、辛うじて堪えました。
272
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:08:49.98 ID:rpRpX6DJ
制服の生地はそんなに厚くなく、まだ私はパッドのないスポーツブラしかしていなかったので、IWTは私の胸を触りながら乳首を指で軽く擦るようにしてきました。
ビクビクッと、今度はあからさまな快感が身体を襲いました。
そしてもう片方の手は下着の上から、マ○コ全体を揉むようにしてきたのです。
私のクリ○リスにIWTの指が激しく当たっています。
お尻には相変わらずIWTの20cm級の巨根が擦り付けられています。
私は色んな感覚が一緒くたになって、頭がおかしくなってしまいそうでした。
私はもう、IWTの手で気持ちよくなっていることを認めざるを得ませんでした。
クリ○リスを刺激されるたびに背中がビクッと弓なりに反ります。
漏れそうになる喘ぎ声をなんとか堪えても、IWTの指が動けばまた激しい快感の波が襲ってきます。
273
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:09:13.05 ID:rpRpX6DJ
お尻に擦りつけられている20cm級の巨根が脈打つのが分かり、IWTが私に興奮しているという事実が私の快感をさらに大きくしていました。
私は、マ○コが濡れているのをはっきりと感じていました
IWTの腰の動きが一際激しくなった時、やっと降りる駅に着きました。
私ははっと正気に戻り、渾身の力を込めて痴漢の手を振り払って、逃げるように電車を降りました。
降り際にちらりと痴漢の顔を見ると、40代くらいのオヤジでした。
私は階段を駆け上がりながらIWTの手の感触を振り払うように自分の腕で体をゴシゴシと擦りました。
その夜、私はまた兄のエッチな本を読んでオ○ニーに耽りました。
女の子の恥ずかしかったり怖かったりする感覚が、そして男の人に身体をいやらしく触られるという感覚がすごくリアルに感じられて、クリ○リスを弄る私の指はいつもより激しく動いていました。
274
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:09:35.13 ID:rpRpX6DJ
まるで自分の指がIWTの指になったようでした。
喘ぐ息を殺しながら乳首を摘みます。ゆっくり撫でるようにします。
クリ○リスを弄る指を動かすたびに、くちゅくちゅ音がします。
かつてないような甘い痺れが腰をひとりでに動かしました。
そして私は、妄想の中でIWTにたっぷりと犯されたのです。
気付いた時には、私は水曜日を楽しみにするようになっていました。
自分がいけないことをされて感じているという背徳感はもちろんありましたが、その背徳感が余計にIWTに触られる快感を高めていました。
IWTの方も私があまり嫌がらなくなっているのに気付いていたようで、他の乗客に気付かれないようにしながらも少しずつ大胆に触るようになっていました。
その日もIWTは地下鉄に乗っていました。
私が電車に乗ると電車の揺れに乗じてうまく私の後ろに立ち、もう慣れた様子で私のお尻を触ってきました。
275
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:09:56.16 ID:rpRpX6DJ
ちょっと触られただけで20cm級の巨根が溢れてくるのが分かり、さっと顔が熱くなりました。
やがてIWTはスカートの中に手を差し入れてきます。
太股をスルスルと撫でて、同時に胸の方も触ってきました。
IWTに胸を触られるともう乳首が立っているのを感じました。
IWTはたまに指を乳首に引っ掛けるようにしながら胸を触り、もう一方の手で太股やお尻を撫で回します。
私は息を押さえながらIWTの緩やかな手の動きを味わっていましたが、じきに私の身体はもっと強い快感を求めてきました。
何もかもお見通しのように、IWTは下着の上からそっとアソコを触ってきました。
たぶん下着が濡れているのにはすぐ気付いたでしょう。
IWTは割れ目に沿うようにすーっと指を動かしてきます。
体が待ち望んでいた刺激が来たのが嬉しくて、私は思わず吐息を漏らしてしまいました。
しばらく指が割れ目の上を往復し、IWTが下着の中に指を差し込んできました。
私はちょっとビクッとしました。
276
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:10:17.39 ID:rpRpX6DJ
今までは下着の上からだけ触ってきていたので、直接触られるのは初めてだったのです。
ヘアを撫でられたりしている時はまだ少し怖かったのですが、でもそれは次に襲ってきた快感によってすぐにかき消されました。
IWTはクリ○リスを私の愛液で濡らした指で直に擦り上げてきました。
自分の手で触るのとは全然違う気持ちよさでした。
思わず声をあげそうになったのを下を向いて堪えました。
それは下着越しに触られていた時とは比べものにならない快感でした。
くちゅくちゅと敏感な部分を執拗に弄くられて、下半身が熱くジンジンとしてきます。
IWTの指はある時はアソコ全体をこねまわすように、またある時は触れるか触れないかのようにごく軽くクリ○リスを触ってきました。
私は息を止め、唇を噛んで思わず漏れてしまいそうになる喘ぎ声を堪えます。
277
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:10:37.99 ID:rpRpX6DJ
なのに私は無意識のうちに、IWTの指がスムーズに動けるように太股を緩めていました。
IWTはクリ○リスを弄る指とシンクロするような動きで乳首も優しく擦り立ててきます。
あとからあとから快感が腰の奥から湧き出るように襲ってきて、私はついに我慢できず声を漏らしてしまいました。
「ん…あぁん…っ!」
その声が自分でも驚くくらいいやらしくて、私はすごく恥ずかしくなりました。
うるさいほど車内放送がかかっていたので、幸い他の乗客はあまり気にしていないような感じでした。
IWTの指はその間も休むことなく刺激を与えてきます。
胸もマ○コもすごく敏感になっていて、腰全体が甘く痺れるようになって、トイレをすごく我慢している時のような切ない感じもあって、そしてその感じはだんだん強くなってきました。
IWTの指はクリ○リスをグイグイと押しあげるような激しい動きになっていました。
278
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:10:59.91 ID:rpRpX6DJ
刺激されるたびに背中が反ってまた声が出そうになって、私は完全に快感の波に溺れていました。
が、気持ちよさが高まると同時に、おしっこを我慢しているような変な感じも急激に高まってきました。
私がそんな状態になっているのを知ってか知らずか、IWTは容赦なく刺激を与えてきます。
もしこの満員電車の中でお漏らしなんかしてしまったら大変なことになってしまいます。
快感は昇り詰めるように強くなり、おしっこを漏らしてしまいそうな感じもさらに強くなっていきます。
「だめ、だめ、これ以上触られたら漏れちゃう、やめて…」
私は祈るように思います。でもIWTはもちろんやめてはくれません。
それどこか指の動きはますます激しくなる一方です。
「お願い、だめ、本当にだめ、ああ、もう、漏れちゃうっ」
太股にぎゅうっと力を入れた時、体中を一気に強烈な快楽の電流が駆け巡りました。
279
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:11:22.14 ID:rpRpX6DJ
一瞬頭の中が真っ白になりました。
「ぅ…ん…ッ!!」と声が出てしまい、腰がビクッビクッと大きく動きます。
自分の体に何が起こっているのか分かりませんでした。
私はここが電車の中だということも忘れ、身体を走り抜けるとんでもない快感にただただ翻弄されていました。
体が強く硬直し、そして私は息を大きく吐いて、身体からすうっと力が抜けました。
「私はIWTにイカされてしまったんだ…」と自覚したのはしばらく経ってからでした。
放心状態になっている私の背中を、IWTはいたわるように撫でてきました。
電車はいつの間にか駅に着いていました。
うながすように痴漢にとんと背を押されて電車を降り、私はふわふわと宙を歩くような足取りで階段を上りました。
学校に着いた途端、私はトイレに入りました。
おしっこがしたいような感じはイッた瞬間にすっかり消えていて、ただ濡れた下着をどうにかしたかったのです。
280
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:11:44.49 ID:rpRpX6DJ
母が買ってくれた淡いピンクの下着は、私の愛液でビショビショになっていました。
マ○コを拭こうとするとティッシュがクリ○リスに擦れて、それだけで私は息を詰めてピクッとしました。
私はそこを恐る恐る指で触りました。なんだかいつもより突起が大きくなっているような気がします。
そしてそこはいつもよりずっとずっと敏感でした。
指が自然に動き出します。
「学校のトイレでオ○ニーなんて…」
理性ではそう思うのですが、指の動きは止まりません。
私は激しく身体を震わせて、初めて自分の指でイッてしまいました。
その日は当番の仕事も授業も全く手につきませんでした。
授業中に朝の出来事を思い出しては濡れてしまいましたし、我慢できなくなって制服の上からそっと乳首を触ったり、たまらなくなってもじもじと太股を擦り合わせてしまうこともありました。
私は濡れた下着を不快に思いながらも、次の水曜日をひたすら待ち遠しく思っていました。
281
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:12:06.38 ID:rpRpX6DJ
IWTに遭うようになってから、私がオ○ニーをする回数は明らかに増えていました。
夜になると、布団の中に潜っては兄の例のエッチな漫画を読みながら指を使いました。
IWTの手の動きを思い出しながら、胸やIWTを思う存分触ります。
くちゅくちゅと濡れたIWTを弄っているとだんだん体が高まってくるのが分かります。
漫画の中に、主人公の女の子が電車の中で大人のおもちゃを使われてみんなの前でイッてしまうシーンがあったのですが、その絵は特に刺激的で、ページに軽く折り癖がついて焦ったこともあるくらいよく見ていました。
水曜日になると、私はエッチな期待に胸を膨らませながら地下鉄に乗りました。
IWTに触られるまでもなく濡れていたこともあったと思います。
期待通り、その日もIWTは私の近くに立ちました。もうIWTの手の動きに躊躇はありませんでした。
282
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:12:28.15 ID:rpRpX6DJ
当然のように私の胸を揉みながら、お尻の谷間に硬くなった20cm級の巨根を宛てがうようにしてきます。
電車が揺れるたびに、IWTは私のお尻に20cm級の巨根をぐいっと押しつけてきます。
それが硬くなっていく感触をお尻の柔らかいところで感じて、私はまた興奮してしまいます。
IWTは片手をスカートの中に忍ばせてきました。
すでに濡れているそこを下着越しにしばらく手で揉むようにしてから、下着の中に指を入れます。
その刺激に、私の腰がビクッと動きました。
まるで自分からお尻をIWTの20cm級の巨根に押しつけているような感じになって、私はかあっと赤くなりました。
IWTは私の期待通りに、濡れたそこを指でたっぷりと愛撫してくれます。
漏れそうになる声を押し殺すのは大変でしたが、その快感はやっぱり自分で触る時の比ではありません。
クリ○リスを優しく撫でられながら耳に息を吹きかけられたりすると、私の体はあられもなく震えます。
283
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:12:48.68 ID:rpRpX6DJ
自分の体が前より感じやすくなっているのを自覚しました。
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまうのです。
私がそうして反応を見せるたびに、お尻の間にあるIWTの20cm級の巨根が大きくなっているような気がしました。
その時、IWTの指が今までと違った動きを見せました。クリ○リスを弄っていた指がヒダをかき分けるようにして、アソコの入り口の方へ行くのです。
入り口のところを撫でられることはあったのですが、それとはちょっと違う感じです。
指を挿れようとしているのだと分かると、私の体は期待と不安でまた大きく震えました。
IWTの指がぬるりと私の体内に入ってきました。「ぅ…んん…ッ」と小さな声が出てしまいます。
私は初めての感触に腰が砕けそうになっていました。
それはそれほど痛くはなかったのですが、すごく変な感じでした。
284
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:13:10.52 ID:rpRpX6DJ
自分の内蔵を弄られているような違和感があって、それが嫌できゅっと力を入れると余計に「入っている」感じが強くなって、そしてクリ○リスのようにはっきりした快感ではなくてじわっと滲み出るような気持ちよさがありました。
IWTは中に入れた指をゆっくり動かしてきました。
中の壁を探るように弄られると私の膝が震えました。
私は立っているのに必死でした。
IWTはしばらく中を弄ってから、壁の内側の方にぐうっと力を加えてきました。
ビクンッ!と、これまでなかったような強い快感が走りました。
あのおしっこを我慢している時のような感じが一気に体を襲ってきました。
IWTは内側の気持ちいいところを押すと同時にクリ○リスも手で刺激を加あ・・えてきました。
「ぁ…ぁ…あ…っ!」
押されるたびに小さな声が漏れてしまいます。
285
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:13:31.78 ID:rpRpX6DJ
腰が揺れます。私はもうあのおしっこが漏れそうな感じがイク時の前兆なのだと知っていました。
私は立っているのがやっとの状態で、快感に耐えながらやがて訪れるであろう絶頂をぎゅっと目を閉じて待っていました。
IWTは激しくマ○コを刺激してきます。
くちゅくちゅいう音が周りに聞こえてしまわないか心配でした。
うねるような快感が体中を支配していました。腰が熱くてとろけてしまいそうです。
「ああ、ああ、すごい、もうだめ、イッちゃう…っ…」
その瞬間、IWTはぴたりと指を止めました。
「えっ?」と思っていると、IWTはするりと手を下着から抜きました。
胸を揉んでいた手もさっと引いていきます。
「もしかして誰かに見つかりそうになったのかな?」
そう思って辺りを見ても、こちらを気にしている人はいません。
訳が判りませんでした。
286
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:13:53.58 ID:rpRpX6DJ
お尻に押し当てられているIWTの20cm級の巨根はちゃんと硬く勃起していましたから、行為に飽きたわけでもなさそうです。
イク寸前で見放された私の体は熱く火照って、早くイカせてとねだっています。
私は恐る恐る、ねだるようにお尻をIWTの20cm級の巨根にぐいっと押しつけました。
反応はありません。私の体は切羽詰まっていました。
その時初めて、私はIWTの意図に気付きました。たぶんIWTは私におねだりをさせたかったのでしょう。
私は恥ずかしさに死んでしまいそうになりながら、それを実行に移しました。
お尻をもじもじと動かしたり、きゅっと力を入れたり緩めたりして、IWTの20cm級の巨根を刺激します。
IWTの指がツンツンと私のお尻を突付きました。
私はそれだけの刺激でビクッとしてしまいます。
その指は「それでいいんだよ」と言うようでもあり、「それだけじゃだめだよ」と言うようでもありました。
私は理性をかなぐり捨てて、手を伸ばしてIWTの20cm級の巨根を手の甲で触りました。
287
KZE(仮名)
2026/01/31(土) 10:14:14.67 ID:rpRpX6DJ
IWTの手が私の手を掴み、「そうじゃない」とでも言うようにズボン越しに私の手に20cm級の巨根を握らせました。
私はそれを上下に擦ります。
手の中で硬い20cm級の巨根が脈打つのが恥ずかしくて恥ずかしくて、気が変になりそうでした。
IWTの手が私の下着の中に入ってきました。
そしてさっきのようにぬるっと指を入れ、さっきのように刺激してくれます。
たくさん焦らされていたせいか、さっきよりも強烈な快感が私の背筋を駆け上がりました。IWTの指が私の中で動きます。クリ○リスを強く擦ってきます。
私はやっと与えられたご褒美に泣きそうになりながら、ひたすらIWTの20cm級の巨根をしごきました。
私が強くIWTのモノを擦れば、IWTの指の動きも激しくなります。
私は思いきりIWTの20cm級の巨根を擦りあげながら、今まで感じたことのないような凄まじい高みに昇り詰めていきました。
「ん…ん…うん…ッ!!」
私は腰をビクビクと痙攣させながら、恍惚となってイッてしまったのです。
(続く)
288
名無しさん@入浴中
2026/01/31(土) 13:55:51.78 ID:oR3icnxb
イワ夕のエロ小説
執筆活動が捗っているようで何より
289
名無しさん@入浴中
2026/02/04(水) 10:30:10.50 ID:87vyeXau
―野球で盗塁の秘訣は?
盗塁王・福本豊:「先ず塁に出る事やねw」
―では本指名でNGや出禁を回避する秘訣は?
「NGや出禁を言い渡される前に自らおさらばする事やね」
290
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
2026/02/04(水) 12:17:29.76 ID:KAgYnfbr
>>289
291
伝説の痴漢王IWT
2026/02/04(水) 12:17:51.87 ID:KAgYnfbr
「あーん。ストッキングが伝線しちゃった」
お辞儀をするように体を折り曲げて足首のストッキングの伝線状況を確かめているクソデブス飛鳥の姿を見ていると、我慢できないほどムラムラしてしまった。
クソデブス飛鳥の手を掴んで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。
「えっ!?どうしたの?」
戸惑っているクソデブス飛鳥の唇をキスで塞いで、クソデブス飛鳥の体を抱き締め、右手でタイトスカートをたくし上げる。
「待って、ここでするの?」
クソデブス飛鳥が慌てて俺から体を離そうとする。
「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから」
欲望にぎらついた俺の目を見ると、クソデブス飛鳥は抵抗しなくなった。
木に両手をつかせ後ろからタイトスカートを捲り上げて、ストッキングをお尻の部分からマ○コの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくてますます興奮した。
292
伝説の痴漢王IWT
2026/02/04(水) 12:18:16.46 ID:KAgYnfbr
ストッキングの破けたところから、パンティを掴んでぐっと寄せ20cm級の巨根をねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセッ○スはやけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。
「も…ダメ…イキそう」
木にすがりついたクソデブス飛鳥が震えながら絶頂を迎えると、俺の20cm級の巨根からも精液が飛び出した。
クソデブス飛鳥のマ○コに中出しするのは初めてではないが、まるで搾り取るようにマ○コが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみ込みたくなるほどの脱力感が襲った。
まだ硬いままの20cm級の巨根をマ○コから抜くと、中出しした精液がドロリとマ○コから垂れて太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液が垂れているのが、いやらしいコントラストだった。
293
伝説の痴漢王IWT
2026/02/04(水) 12:18:42.14 ID:KAgYnfbr
クソデブス飛鳥はバックからティッシュを取り出してマ○コから溢れる精液を拭うと、俺の20cm級の巨根もキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセッ○スだったのに、野外露出で興奮したせいかやけに充実していた。
クソデブス飛鳥の体が熟れていればこそ、前戯なしでも俺の20cm級の巨根をするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合の良さだった。
野外露出セッ○スの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセッ○スした。
でもやっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セッ○スだった。
時間に余裕のある時はレンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セッ○スを楽しめる。
全裸になったクソデブス飛鳥は、ハイヒールだけを履いた状態で車に両手をついている。
294
伝説の痴漢王IWT
2026/02/04(水) 12:19:06.10 ID:KAgYnfbr
後ろから20cm級の巨根を挿入して激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
クソデブス飛鳥の喘ぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
クソデブス飛鳥がイキそうになったところで、俺はクソデブス飛鳥のマ○コから20cm級の巨根を抜いた。
ハアハアと荒い息を吐きながら不満そうな表情でクソデブス飛鳥が俺を振り返る。
抱きついてきたクソデブス飛鳥の片足を持ち上げて、もう一度クソデブス飛鳥のマ○コの中に20cm級の巨根を挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだと思った時、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で俺達のセッ○スを見つめている。
ヤバッと思った瞬間クソデブス飛鳥のマ○コがぎゅっと締まり、俺の20cm級の巨根から精液が射精された。
射精の余韻に浸る間もなくマ○コから中出しした精液を垂れ流しているクソデブス飛鳥を慌てて車に乗せ、20cm級の巨根も出しっぱなしで車を走らせた。
295
伝説の痴漢王IWT
2026/02/04(水) 12:19:35.69 ID:KAgYnfbr
心臓がバクバクいっている。
興奮のせいか、出しっ放しの20cm級の巨根がまた勃起し始めた。
クソデブス飛鳥が運転席に体を乗り出して、フ○ラしてくる。
フ○ラの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにクソデブス飛鳥が俺の膝の上に跨がる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったマ○コは、20cm級の巨根で何度か掻き回すうちにまた温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、クソデブス飛鳥がディープキスしてきた。
見知らぬ男に野外露出セッ○スを見られても、恥ずかしがるどころかむしろ興奮しているらしいクソデブス飛鳥の様子に、俺は妄想を掻き立てられる。
「もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな」
296
伝説の痴漢王IWT
2026/02/04(水) 12:19:57.90 ID:KAgYnfbr
野外露出で3Pっていうのも興奮しそうだ。
「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セッ○スに参加してもらってたら、クソデブス飛鳥はもっと楽しめたんじゃないの?」
俺がからかうように言うと、クソデブス飛鳥のマ○コはますます締まった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ」
想像だけでこんなにとろけそうになっているクソデブス飛鳥のマ○コは、クソデブス飛鳥の言葉を否定している。
「今度は痴漢仲間を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるか」
そう考えながら、俺はクソデブス飛鳥のマ○コの中に2回目の中出しをした。
(終)
297
名無しさん@入浴中
2026/02/04(水) 12:28:55.60 ID:Fnx9Lo24
邪魔で邪魔でしょうがない。出ていってください。じゃあ。以上。追伸:これで最後。
298
名無しさん@入浴中
2026/02/04(水) 12:33:35.78 ID:Fnx9Lo24
そんなに何も知らないで書き込んでんだか?これについても、しっかり全部説明してね。頭悪すぎ。
299
名無しさん@入浴中
2026/02/04(水) 12:38:15.88 ID:Fnx9Lo24
なんていいね?はいらないじゃん。無関心ほどつまらんものはない。でもコメントもいいねも要らん。
300
名無しさん@入浴中
2026/02/06(金) 21:44:30.36 ID:eP+oI3L0
自分はスナックを出禁になった経験があります。
別に何をやらかしたとかではなく店のママと反りが合わず出禁になりました。
スナックもにしろソープもごまんとあります。
出禁になったら縁が無かったと見切りを付けてもう関わろうとせず次へ行くのが一番。
301
名無しさん@入浴中
2026/02/07(土) 04:26:54.08 ID:aYDrU2Qn
もう3年以上そういう書き込みお見てないよね。早く皆大人になって。
302
名無しさん@入浴中
2026/02/07(土) 04:31:33.93 ID:aYDrU2Qn
削除してくれるならしんであげるよね。最低。
303
名無しさん@入浴中
2026/02/07(土) 04:36:13.92 ID:aYDrU2Qn
何度も言うけど、過去わ繰り返さないんだよね。今が大事。
304
名無しさん@入浴中
2026/02/07(土) 14:26:02.99 ID:u4CHELD6
>>300
出禁やNGにはなっていないんだけど
俺は仲良かったオキニ嬢にいきなり罵詈讒謗浴びせられた事がある。
ユッキーナにも本田翼にも似てる別嬪なのに常人とは思えない事を言われたよ。
ネタではなく事実だから落ち着いて読んでほしい。
嬢:前から思ってたんだけどさぁ…貴方友達いるの?
俺:普通にいるよ、でも何で?
嬢:はぁ?いないのに嘘つかなくてもいいよw貴方に友達いないのは分かるから。
俺:どういう意味?
嬢:だから貴方に友達いる訳ないって事!素直に認めなさいよ!
俺:いきなりどうしたの?なして俺に友達いないって言えるの?
嬢:(顰め面で)だってキモイもーん!普通の友達すら出来ないのに彼女できない?
冗談じゃありませんよw
俺:キモイ?確かに俺はイケメンからほど遠いブサメンだからな、それは素直に認める。
でも普通に友達いるし…
305
名無しさん@入浴中
2026/02/07(土) 14:29:11.02 ID:u4CHELD6
嬢:はぁ、私ブサメンとか言ってないし。
貴方は友達と思ってる人はいるかも知れないけど貴方は脳内お花畑だから
友達と思ってるだけ。相手もいい迷惑。馬鹿も休み休み言え!
俺:確かに俺に友達いないと思うのは貴女の自由だ。
ただ、それが何度か指名している者に言う言葉として相応か考えて欲しい。
嬢:何度も指名して貰ってるからその見返りに私が良い男になれるよう
アドバイスしようとしてんの分からないの?
俺:そんなのはアドバイスと言わない、単なる暴言だ。
嬢:そう思うんなら仕方ありませんね。誰からも嫌われる裸の王様人生が良いのね。
貴方に何かあって死んでも誰1人悲しむ人はいない、身内ですらそのキモさから開放されたと喜ぶよ。
そんな現実も知らずよくぬけぬけと悩み事なく生きてられますね。
俺:そこまで侮辱されたのは人生で初めてだ。
嬢:それはそれは貴方に友達がいない何よりの証拠よね。
306
名無しさん@入浴中
2026/02/07(土) 14:32:36.87 ID:u4CHELD6
>>300
その日は帰りの電車内でも帰宅してからも涙が止まらなかった。
ボーイにはチクったけどお詫びに入浴料割引券を貰ったけどね。
(終・追伸:
307
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:47:22.00 ID:RqxasbfV
伝説の痴漢王>>304,305,306岩田にされたこと
悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬ岩田が私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
岩田は自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。
308
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:47:45.04 ID:RqxasbfV
いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
岩田はナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
岩田の目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
岩田はナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
すると岩田は私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。
309
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:48:07.56 ID:RqxasbfV
「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わず岩田の腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、岩田の力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死に岩田の口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさで岩田の舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。
310
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:48:30.47 ID:RqxasbfV
「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
岩田は私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私と岩田の異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
岩田は静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らず岩田の20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。
311
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:48:53.51 ID:RqxasbfV
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、岩田が私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。岩田が20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私は岩田の手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがて岩田は私を離すと、素早くズボンを直しました。
312
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:49:15.44 ID:RqxasbfV
岩田に腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、岩田の力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にも岩田の目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさった岩田は、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。
313
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:49:55.59 ID:RqxasbfV
上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前で岩田が服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えていると岩田がのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚い岩田の舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ない岩田の舌が…
いや、それだけだなく、下半身に岩田の硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好で岩田の顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」
314
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:50:18.61 ID:RqxasbfV
逆効果でした。岩田はさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
岩田は屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私は岩田の頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくすると岩田は再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わう岩田様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、岩田が覆いかぶさってきました。
315
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:50:45.40 ID:RqxasbfV
ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外している岩田を見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐに岩田に口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時に岩田の怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いた岩田は私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。
316
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:51:08.97 ID:RqxasbfV
「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少しして岩田のされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんな岩田の汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。
317
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:51:31.79 ID:RqxasbfV
だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
岩田の激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
岩田の叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
岩田は満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがて岩田が離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかし岩田は笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。
318
KZE(仮名)
2026/02/08(日) 00:51:52.56 ID:RqxasbfV
そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、岩田に抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。
(終)
319
名無しさん@入浴中
2026/02/15(日) 22:32:08.49 ID:6PRWUixW
320
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 00:31:41.62 ID:wVgS0kHw
昭和56年度生まれ1981/4/2〜1982/4/2 part10
0270 名無しさん@お腹いっぱい。 2026/02/04(水) 15:46:54.91
俺は元ヤクルト、メジャーでも活躍した青木宣親と同じ1982/1/5生まれの44歳で
見た目が不細工で運動神経も女子の平均以下と壊滅的で学業成績も常にブービーをぶっちぎった最下位
幼児期より友達ゼロ、恋人いない歴=実年齢、留置場生活経験者というごく普通の品性高潔紳士。
資格と言えば車の運転免許(当時普通自動車・現中型8t未満)を取るでも技能でやたら苦労したな。
見極めが出なくて教習簿に捺印する欄がなくなってホチキスで紙を貼られてそこにペタペタ捺印されていった。
検定にも5回落ちたので卒業するとき料金は常人の2倍以上払って卒業した。
しかし今は週6のドライバーでありながら免許証には俺の人柄・品格と同様【優良】という文字が刻まれている。
321
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 05:27:23.07 ID:jUvdjAHe
接客したくない客がいるなら次の3つしかない
きちんと理由を告げてお断りしダイレクトNGするか、自分がこっそりと退店するか、黙って受け入れるか
正当な理由はないし退店するのも嫌で大金稼ぎたいなら黙って受け入れるしかないんじゃね?
正当な理由なく何ら落ち度なき紳士客に接客拒否だけして次の出勤日も予定通り店に出勤しに来るクソアマ嬢なんて
「めっちゃダイエットしたいですぅ」と言いながらケーキやアイス爆食いしてる奴とやってる事何ら変わらないよw
ダイエットしたいならケーキやアイスは止めなきゃならないし
ケーキやアイスを食いたいなら太る覚悟しなきゃ
美味しいところ取りはできないし許しちゃダメだと言えよう。
以上・
322
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 06:46:57.88 ID:NtLDnaz2
私は自分の意見いってます。煽りに対して煽り返してきたので私は反省しています。
323
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 06:51:37.79 ID:NtLDnaz2
何か言う前に行動しろね。俺わ子供じゃないんだ。
324
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 06:56:17.99 ID:NtLDnaz2
それわただの変態だね。でも、気持ちよさそう。
325
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 07:00:58.08 ID:NtLDnaz2
文句に答える必要も無いね。文句があるなら書き込めばいい!無責任な無関心なバカに答える必要も無い。
326
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:45:48.02 ID:PqdIHqe5
伝説の痴漢王>>321IWTにされたこと
悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬIWTが私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
IWTは自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。
327
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:46:08.96 ID:PqdIHqe5
いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
IWTはナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
IWTの目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
IWTはナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
するとIWTは私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。
328
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:46:29.83 ID:PqdIHqe5
「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わずIWTの腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、IWTの力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死にIWTの口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさでIWTの舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。
329
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:46:50.83 ID:PqdIHqe5
「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
IWTは私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私とIWTの異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
IWTは静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らずIWTの20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。
330
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:47:12.49 ID:PqdIHqe5
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、IWTが私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。IWTが20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私はIWTの手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがてIWTは私を離すと、素早くズボンを直しました。
331
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:47:32.56 ID:PqdIHqe5
IWTに腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、IWTの力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にもIWTの目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさったIWTは、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。
332
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:47:52.06 ID:PqdIHqe5
上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前でIWTが服を脱ぐ音がしました。
「私…レ○プされるんだ…」
漠然と考えているとIWTがのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚いIWTの舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ないIWTの舌が…
いや、それだけだなく、下半身にIWTの硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好でIWTの顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう〜お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」
333
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:48:13.47 ID:PqdIHqe5
逆効果でした。IWTはさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
IWTは屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私はIWTの頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくするとIWTは再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わうIWT様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、IWTが覆いかぶさってきました。
334
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:48:33.61 ID:PqdIHqe5
ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外しているIWTを見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ〜誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐにIWTに口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時にIWTの怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いたIWTは私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。
335
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:48:55.52 ID:PqdIHqe5
「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少ししてIWTのされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんなIWTの汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。
336
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:49:15.83 ID:PqdIHqe5
だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
IWTの激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
IWTの叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
IWTは満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがてIWTが離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかしIWTは笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。
337
クソデプス飛鳥
2026/02/16(月) 11:49:37.01 ID:PqdIHqe5
そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、IWTに抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。
(終)
338
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 13:41:24.58 ID:/3MxTc5L
むしろ、ここで日本人を貶める書き込みしている人はどんな人?って聞きたい。
339
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 13:46:04.55 ID:/3MxTc5L
そこに口おわさむ権利わないね。嫌ならアクセスしなければいい。
340
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 13:50:44.69 ID:/3MxTc5L
今晩わね。ただいま。
341
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 13:55:24.87 ID:/3MxTc5L
てっとりばやく金になって楽しいと思ったことはないのか?
342
名無しさん@入浴中
2026/02/16(月) 14:00:05.20 ID:/3MxTc5L
鬱陶しいんだよね。こっちの都合考えて書き込みしろ。
343
名無しさん@入浴中
2026/02/17(火) 21:38:54.02 ID:RPs+oTC1
実家から出禁を喰らっている芸人
https://www.youtube.com/shorts/_5cGscCHKd0?si=b7L0WbhoxfYoo8w8 (動画)
俺は某都道府県名のソープと猫カフェ(現在はコロナの影響で閉店)と埼玉県東松山市内スーパー銭湯で
出禁を言い渡された経験を持つ極々普通の真摯で誠実な人柄の高徳博愛紳士だが
実家というより母方親族から母方の死後勘当というか絶縁させられたよ。
俺がソープで嬢を変えても接客NGが相次いでいる事が母親に知れて
その日の夜入浴後に倒れて緊急入院したが意識が戻ることはなく12日後に旅立った。
死因は脳溢血だったが、葬儀に来たおじさんが「◯◯(俺の名)いい歳して最後の最後まで親を苦しめるなよ」
と叱責されたが俺が何をしたってんだよ?って
感じだ。
344
名無しさん@入浴中
2026/02/17(火) 21:44:11.26 ID:RPs+oTC1
そこから喧嘩になってガンだの親族の面汚し呼ばわりされて最終的に絶縁させられたな。
だが父方親族とは絶縁させられてなく親父の姉のおばさんからは今でもかわいがられているがな。
345
名無しさん@入浴中
2026/02/18(水) 01:41:57.71 ID:N2QwNDk3
以上、岩田の愉しい独り言でした
346
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 15:59:37.27 ID:0D03vHC5
>>343>>344
347
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:00:03.56 ID:0D03vHC5
俺はわざとブス妻の手に触れて受け取りました。そしてブス妻は慌てて逃げるように帰っていきました。
勃起していました。
白ブリーフ1枚だったので、目に入っていれば勃起していることは一目瞭然だったと思います。
それからもブス妻は月に2、3度回覧を持って来ました。
別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて俺の居る時にチャイムを鳴らしました。
その都度勃起させて玄関を開けてやりました。
ブス妻は顔を真っ赤にして俺の20cm級の巨根に目をやり逃げ帰って行きました。
ただブス妻も、タンクトップにホットパンツといった明らかに露出の多い格好で来るようになってました。
俺もだんだんエスカレートして数ヶ月経った時、わざと20cm級をはみ出させて玄関を開けました。
ブス妻は口を開けて俺の20cm級の巨根に釘付けでした。
348
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:00:28.33 ID:0D03vHC5
俺は回覧を持ったブス妻の手をとって「欲しいか?」と聞きました。
ブス妻は俺の顔と20cm級の巨根を交互に見てため息をつきました。
「欲しいか?」
再度聞きました。俺は20cm級の巨根を握り、見せつけるように擦り立てました。
ブス妻は我慢汁を垂らした勃起を見ていました。
俺は、「しゃぶれ」と言って手を離しました。
ブス妻は「えっ」と言って俺を見て首を振りました。明らかに困惑というか迷っている素振りでした。
「早くしゃぶれ、欲しいだろ」
俺が勃起をしごきながら言うと首を振りながら「でも、どうしよう。だめです」と、意味の分からないことを言っていました。
鼻息を荒くして渇いた唇を舌で濡らしながら。
349
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:00:49.81 ID:0D03vHC5
「早く咥えろ」
俺はおもむろにブス妻の手をとって、20cm級の巨根を握らせました。
「イヤァ、熱い…」
その瞬間、射精してしまいました。俺の精液がブス妻の服をさんざん汚しました。
ブス妻の手も精液でヌルヌルでした。
二人で呆然としていました。ただ、ブス妻の手はまだ硬い20cm級の巨根を優しくしごいていました。
気持ちよさに俺は「うっ」と呻きました。
私の呻きにブス妻は我に返り、大きく目を開いて20cm級の巨根を離しました。
そして「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って走って逃げて行きました。
そのあと俺は3度オ○ニーをしてしまいました。そして、もうやるしかないと思いました。
それから数日して、偶然エレベーターでブス妻と一緒になりました。
350
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:01:11.31 ID:0D03vHC5
ブス妻は背を向けて俯いていました。その後ろ姿に俺は勃起していました。
俺はブス妻に近寄り20cm級の巨根をブス妻の尻に押し付けながら「次はしゃぶれ」と耳元で囁きました。
ブス妻の耳は真っ赤でした。
「はぃ…」とブス妻は小さな返事とともに頷きました。
俺は我慢しきれず、ブス妻の顔を引き寄せ唇に舌を捩じ込みました。
一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。
エレベーターが止まって唇を離しました。
先にブス妻を降ろして、親はその後に
351
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:01:34.88 ID:0D03vHC5
俺はブス妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。ブス妻は俯いてじっと立っていました。
俺は玄関の一段高いところに仁王立ちでブス妻を見つめていました。
20cm級の巨根はMAXです。何も言わずに立っていました。
ブス妻の目が20cm級の巨根を見つけました。そして俺の目を見て首を振りました。
俺は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目でブス妻を見つめました。
ため息とともに目を閉じたブス妻は、俺の前に跪きました。そして俺の白ブリーフに手をかけ、ゆっくりと下げました。片時も20cm級の巨根から目を逸らさずに。
ブス妻は20cm級の巨根を優しく握りました。20cm級の巨根の先から出た液を20cm級の巨根全体に塗りたくり、しごき始めました。
それでも目を閉じ首を振って大きく息を吸い、ため息をつきました。
352
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:01:55.92 ID:0D03vHC5
「手を使うな」
ブス妻は俺の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。
「はぃ…」
そう言って20cm級の巨根から離した手を俺の腰に回しました。
無言で見つめ合いました。その時のブス妻は、これがブス妻かと思うほど愛らしく綺麗でした。
俺が少し微笑んで頷くとブス妻も頷き、20cm級の巨根の裏筋に舌を這わせ始めました。
先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。俺は思わず呻き声を出してしまいました。
ブス妻は頭を前後に動かし始めました。上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。
経験は少ないようですが、しゃぶりつくように俺の20cm級の巨根を咥え舐め回しました。
俺はブス妻がこれほど20cm級の巨根に貪りつくとは思わなかったので、異様に興奮しました。
353
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:02:19.66 ID:0D03vHC5
「欲しかったか?」
「ファぃ…」
「奥まで咥えろ」
そう言って俺はブス妻の頭を押さえつけ、20cm級の巨根の根元まで喉の奥に突き立てました。
「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ」
ブス妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。
20cm級の巨根を引き抜いてやると、ドロドロの唾液をこぼしながらむせていました。
それを何度か繰り返しているうちに、俺が頭を押さえつけなくても根元まで咥え始めました。
俺は腰を振って喉を突き立ててやりました。そしてそのまま…。
「出すぞ」
ブス妻は勃起を咥えながら頷き、腰の止まった俺の代わりに頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。
354
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:02:42.65 ID:0D03vHC5
「出る!」
ブス妻は亀頭だけを咥えて射精し始めた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。
これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。
射精の余韻に浸って、口の中で痙攣を続ける亀頭をブス妻は舌で愛撫し続けました。
俺はブス妻の口から勃起を抜きました。ブス妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。
ブス妻の顔が突然困惑したようになりました。
「飲め」
ブス妻がしかめっ面をして首を振りました。頬を平手で打ちました。
「飲め!」
もう一度平手打ち。ブス妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。
ゴクリという音が聞こえました。そしてビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。
そのときのブス妻は艶かしく綺麗でした。
355
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:03:07.48 ID:0D03vHC5
「後ろを向いて、尻を突き出せ」
俺の言葉にブス妻は顔色を変え首を振りながら、「ダメです」と言いました。
俺は平手打ちしました。2度3度と。
私の20cm級の巨根はMAXでした。
ブス妻は涙をいっぱい溜めて後ろを向きました。そして自分から床に顔を伏せて尻を突き出しました。
一気にホットパンツを下げました。予想通り下着は着けていませんでした。
「欲しいか?」
「はぃ…。あぁ、ィヤァ」
俺は尻を思い切り平手打ちしました。
「いたぁぃ」
何度も叩きました。ブス妻は叩かれるたびに尻を振りながら、さらに突き出してきました。かなりのMでした。
俺はおもむろに、20cm級の巨根をマ○コに突き立ててやりました。
356
伝説の痴漢王IWT
2026/02/18(水) 16:03:36.58 ID:0D03vHC5
「イヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ〜」
尻を痙攣させてイキました。その後俺は尻に平手打ちしながら犯し続けました。
ブス妻は何度もイッていました。
初めの嫌がる素振りは影もなく、俺も立て続けに2度射精しました。
「中に出すぞ」と言ったときは、さすがに「お願い、ダメぇ〜」と言って懇願してきました。
しかし俺の精液がマ○コに注がれると激しくイッていました。
2度目の射精では「マ○コに、マ○コに精子下さい」と言って、また激しくイッていました。
2度目の射精が終わるとお互いにぐったりしていましたが、俺が精子とマン汁でドロドロの20cm級の巨根を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。
その後は部屋に入って何度も犯してやりました。
これがブス妻と俺の始まりでした。ブス妻の尻は最高です。
(終)
357
名無しさん@入浴中
2026/02/18(水) 17:56:08.69 ID:Py0xofv6
空気ね。雰囲気だけの発言。
358
名無しさん@入浴中
2026/02/18(水) 18:00:48.77 ID:Py0xofv6
1ヶ月書き込みがなかったでしょう。その間、同じような話が毎日のように出ています。
359
名無しさん@入浴中
2026/02/18(水) 18:05:28.99 ID:Py0xofv6
批判する前に見識を広めてみろ!とりあえず議論自体一切する必要ない!
360
名無しさん@入浴中
2026/02/18(水) 18:10:09.02 ID:Py0xofv6
私わ別にスレチって訳じゃないだね。コメントありがとうございました。
361
名無しさん@入浴中
2026/02/18(水) 18:14:49.39 ID:Py0xofv6
意味がわからんかったから聞いただけです。他の方に迷惑、或いは不愉快な思いさせるのならば、ブロックします。
362
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 03:20:15.38 ID:F1dSSnCF
【重要】
誹謗中傷等スレ荒らし行為防止対策の為、
・痴漢王
・IWT
・>>[1〜3桁の数字]
363
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 12:02:10.22 ID:jXg26J29
岩田が退屈で寂しいのでこのワードを使ってどんどん構ってね
とそんなアピールとレスバを所望しております
364
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 18:19:12.61 ID:3OEp2DNn
【重要】
誹謗中傷等スレ荒らし行為防止対策が18:00に完了した為、
・痴漢王
・IWT
・>>[1〜3桁の数字]
365
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 18:43:56.12 ID:QMlawR8D
言論統制に苦しんでいたところでした
解放と自由をありがとうございます!
366
木肖(仮名)
2026/02/19(木) 19:03:34.50 ID:p02fHMXv
伝説の痴漢王>>362IWTにされたこと
私は地方に住む21歳のOLです。
友達と夏に海に行く約束をしたので、水着を買いにデパートへ行きました。
デパートとは言っても地方なので洗練されてはなく、スーパーのような雰囲気の所でした。
時期がまだ早かったせいか、水着売り場はまだ閑散としていました。
とりあえず気に入った白のビキニを取り、試着室へ行きました。
ところがそこには既に誰か入っていたため、近くの店員さんに尋ねると「奥にもう一つ試着室があるからそこで試着して下さい」と言われました。
しょうがなく奥の試着室へ行きました。
広めの試着室でしたが、周りには商品のダンボールなどが積まれ、何だか薄暗く嫌な感じがしましたが、別に試着だけだからと納得し試着室に入りました。
367
木肖(仮名)
2026/02/19(木) 19:03:56.33 ID:p02fHMXv
水着に着替えて試着室の中でクルリと鏡に向かってポーズを取りました。
久しぶりに水着を着たのでちょっと恥ずかしかったのですが、でもなかなか似合っていたので何だか嬉しくなりました。
私は自分で言うのも何ですが学生時代結構男の子には人気があったようで、高校の頃には1日に複数の人に告白されたことがありました。
友人が言うには「顔は美人でいてそこそこスタイルもいいから(Dカップ)」だそうです。
しかしまだ一人しか付き合ったことがなく、そのまま短大を卒業して就職してしまい、ずっと男運に見放されていました。
そこで「今年こそは海でも行って、素敵な出会いを作ろう!」と友人と約束したのでした。
「この水着なら、振り向かない男は居ないんじゃない!?」と、鏡に向かって見ていた時でした。
368
木肖(仮名)
2026/02/19(木) 19:04:17.97 ID:p02fHMXv
突然カーテンの外から50才くらいのIWTが入ってきて、私の口に何か液体を染み込ませたタオルを押し込みました。
勿論抵抗しましたが、何だか体が痺れた感じがしてきて意識が遠のきました。
「騒ぐなよ!大人しくしてれば乱暴はしないからな!」
IWTはそう言いつつも、私のオッパイを思いっきり揉んでいました。
「ヤ、ヤメテー!」と口は動いているのですが、口がタオルで塞がれているため、叫べません。
IWTの手はスルリと私の股間へと移動していました。
「ココだろぉぅ?」とクリ○リスを水着の上から刺激します。
顔は脂ぎってオヤジなのですが手の動きは意外と繊細で、しかも高速に動きます。
私は思わず感じてしまい、立っていられなくなり試着室の中で倒れかかりました。
IWTはこの瞬間を見逃さず、私をすかさず仰向けにし、脚を開かせまんぐり返しの状態になりました。
369
木肖(仮名)
2026/02/19(木) 19:04:38.35 ID:p02fHMXv
情けないことに体が言うことを利かず、もうIWTのなすがままでした。
脂ぎったIWTの顔が私の股間にうずまると、私のマ○コを勢いよく吸い始めました。
チュウーー、ブブブ、チュウーー!!!
既に濡れ濡れのマ○コは音を立てます。垂れたお汁も見逃さず舐められます。
と同時にIWTの中指は、クリをリズミカルに刺激してくるのです。その熟練の技は私の理性を壊すのに時間は掛かりませんでした。
以前付き合っていた同級生の彼とは比べ物になりませんでした。
私は怖さと恥ずかしさと気持ちよさで、もう訳がわからなくなっていました。
するとIWTはズボンのチャックを開け、20cm級の巨根を出してきました。
370
木肖(仮名)
2026/02/19(木) 19:05:00.65 ID:p02fHMXv
「メインディッシュだぞ!」
それは元カレより明らかに巨大で、紫黒い色をしていました。しかし私は逃げられません。
私の脚を肩まで持ち上げると、ズズズっと私の中に入ってきました。
「ヒ、ヒィーーー!!!」
あまりの大きさでありながら、生暖かい感触とで思わず体が仰け反りました。
グチョっ、グチョっと20cm級の巨根が入るたびに音がします。
「あー、こんなキレイな若い娘とヤれるなんて最高だぁ!とIWTはつぶやきました。
本当なら悔しいハズですが、でも体は嘘をつきません。もう既に感じまくっています。入る度に快感が押し寄せるのです。
すると今度はパー−ン!パーーン!と勢いよく強く打ってきました。
私は本当に久しぶりのセッ○スだったため、早くも限界に達しました。
371
木肖(仮名)
2026/02/19(木) 19:05:22.58 ID:p02fHMXv
「ああああああ、い、い、い、イクっーーー!」
もう頭の中が真っ白になりました。子宮がキュうっと絞まった感じになりました。
そうするとIWTも「イ、イクぞー!」と言い、私の中にドクッ!ドクッ!と大量に放出しました。
私はしばらく放心状態でした。
しかしIWTは何枚か私の秘部の写真を撮ったようでした。それはもちろん、私を脅すためです。
身分証や勤務先まで調べられました。
そして後日、私は何度もIWTにホテルまで呼び出されるようになりました。
しかし、私の体はIWTの熟練のテクニックの虜になってしまいました。
心では拒否をしても、体が反応してしまうのです。
そして今日も私の携帯の着信が鳴るのです…。
(終)
372
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 21:49:26.97 ID:tradUifa
ただ、仕事なら他人の神経逆撫でするような事しない方がいいよ。
373
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 21:54:07.16 ID:tradUifa
みんなだから。誰も、いないんだから。書かない方がいいよ。この2つの書き込み、要は、友達や恋人にするなら、少し考えて、もし、彼氏が可愛い子だったら、別れてあげるべき。
374
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 21:58:47.30 ID:tradUifa
さあ?後わ任せたね。ここで何書いていいのかわらかないから・・・。
375
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 22:03:27.43 ID:tradUifa
消えてくると勘違いしてもって来るなね。あほだな。
376
名無しさん@入浴中
2026/02/19(木) 22:08:07.62 ID:tradUifa
無駄なく。誹謗中傷はなしだ。それが大人の会話のマナーだ!
377
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 00:28:20.89 ID:ApJErfMI
378
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 03:57:47.75 ID:yjnJcQ1d
構ってアピールに励む岩田であった
379
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:52:20.47 ID:wYJgucG/
>>377
380
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:52:47.21 ID:wYJgucG/
こんなお局を置いておく会社も会社だが、まぁわがままお嬢さんがママゴト仕事してるだけという感覚で上司も放任主義。
俺も朝会えばいい方で、帰りも遅いので会う日も少ないし、自分に害は無いからまぁ放って置こう。と思ってた。
俺の担当の零細企業社長さんが挨拶に来るという事があって、零細でも大手でも関係なくお客さんだから大切にもてなしたいという思いから女性社員A子に「お茶をお願いできますか?」と頼んだ。
低学歴の俺が頼んだのが気に入らなかったらしい。いつまで経っても出てこない。
A子に「あのぉ、お茶はまだかなぁ?」と聞くと「ごめん、クソデブス飛鳥さんが…」と。
揉めるとA子も可哀想なので自分でじょぼじょぼとお茶を給湯室で入れていると「あんな零細の親父に出す茶なんてないし」とか、わざわざ聞こえるようにA子と話す。
それにその親父さんが連れてきた自分の娘というのが気に入らなかったらしく、自分より若く可愛い上に語学留学か何かを修了し「もしよかったら御社でしばらく修行させて欲しい」とかいう話だから余計気に入らない。
381
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:53:14.55 ID:wYJgucG/
男性社員も「おぉ!きれいじゃん!」とか「身体つきエロいな」とか、そういう話題で盛り上がってるのも余計クソデブス飛鳥の気持ちを逆撫でしてるみたいだった。
そんな親父さんとが上司と俺と娘、計4人で飲みに行き、ほろ酔いだったのだ…。
ふと上司に「明日、客先資料揃えた?」と言われて我に返る。
明日の会議書類をまるまる忘れてきてしまった事に気が付き、帰り電車を降りてすぐさま反対方向へ。
夜の会社はなんか不気味。でもオフィスに入ると誰も居ないのに電気が点いてる。
「ん?誰かいるのか?」
タイムカードを見てもみんな帰宅してるし。
すると奥の方でゴソゴソと音がした。
「ビクッ!!な…!だ…誰?誰なの?」
この時点で超スローな動きに変更。そろりそろりと歩む脚に変更し、自分の机まで進む。
まじヤバい。泥棒なら殺される。うは!どうする俺?ここでガタガタ音出すか?会議資料だけ出してすぐに取って逃げるか?
382
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:53:40.86 ID:wYJgucG/
再びゴトッ…。「うっわぁ!」
そしてその後…。
「あん…気持ちいぃ…んんっ」
「ん?なんだ?この声?ん?誰だ?誰かやってんのか?会社で」
「あん、イッちゃう…そんな挿れたらイッちゃ…あぁあぁ」
「おぉ!なんだこの喘ぎは!ん?ロッカールームから聞こえてくるぞ」
そろりそろり。だんだんと声が大きくなってくる。
「あぁん、そんなクチュクチュしないでー」
「アホかこいつは?」
くちゅ、くちゅ、という音がロッカーから聞こえ、衣服の擦れ合う音がそれに混じってガサガサと聞こえる。
よし!一気に開けてやる!で、中でやってる二人を見てやる!
でも課長だったら俺左遷っぽいし、同僚だったら俺会わす顔ないし…。
ドアノブに手を掛ける。ドキドキ。一気に開ける。
「!!!」
そこにはタイトスカートを腰まで巻くりあげ生脚で、床に座布団を敷き、M字開脚気味に右手を股間に左手をブラウスの前ボタン外した所から入れ、胸を痛いくらいにこねくり回してるクソデブス飛鳥が居た。
383
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:54:11.34 ID:wYJgucG/
はっ!とした顔をしてる二人。向こうはあまりのびっくりさに全然隠そうとしない。
「な…何やってるんですか?」
「別になんでもないわよ!」
あまりの恥ずかしさに俺はドアを閉めて、自分の机に戻り書類を掻き集めた。
しかし脳裏に焼きつくM字開脚。クソデブス飛鳥相手にギンギンに勃起する俺。前が痛いくらいにパンツから出たがってる。
ガチャ…。出てくるお局。下向いて俺はシカト。
「ちょっと!いきなりロッカー開けるなんて失礼じゃない?」
「いや…誰も居ないと思ってたんで泥棒かと…。タイムカードも押してありますし、社内には誰も居ないはずでしたから」
ちょっと間を置いて。
「…そうは言ったって失礼でしょ?これだから低学歴はイヤなのよ!」
確かに低学歴かもしれないが、そこまで否定しなくたって!という怒りが湧き起こった。
384
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:54:35.68 ID:wYJgucG/
「職場で、、、プッ。。オ○ニーしてる女に言われたくないですねw」
思いっきり笑ってやった。顔真っ赤にして、「してない!してない!」と言っていたけど…。
「だって、プッw指二本も入れてオ○ニーしてたじゃないですか?明日俺、会議なんでプッwみんなに言えないの残念ですw」
「してないったら、してない!ふざけないで!」
「ならその指、なんで濡れてるんですかぁ?w」
思いっきりからかってやろうと決心してたのでどんどん煽る事に。
「ピル飲んで生理止めてるくせに、生理休暇ってなんですかぁ?w」
「もう!私帰るから!」
「どうぞどうぞ、プッw」
あまりにからかい過ぎたのか、つかつかと歩み寄って来るとビタンと平手食らいました。
ふと、こんな女雇ってる会社、俺から辞めようとそこで決心。
その手を捕まえて机に無理やり押し倒す。
385
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:55:02.77 ID:wYJgucG/
「ちょっと!何よ!やめなさいよ!」
「だって、こんな濡れてるんだもん」
タイトなスカート捲り上げるとビチャビチャな下着が登場。
「やめてよ!やめて!会社に言うから!」
「どーぞ、どーぞwあんたの言う事なんて誰も信じないしw」
「課長に言うから!」
「オ○ニーしてました!って言うんですか?」
机で強引にバック体勢にして下着の中へ尻の方から手を入れてみた。
「いや!やめて!」
「こんな濡れてる、ほら?指とかどんどん入っていきますよ」
「やめて…やめ…やめな…さい」
そのまま指でクチュクチュ音が鳴るほど弄繰り回す。
ギンギンになった20cm級の巨根を宛てがうと、すんなり入ってしまう。
「うくぅ…」
「クソデブス飛鳥さん、入っちゃいましたよ」
「抜いて、何してるの!抜いてよ!」
「こんな濡らして、抜いてってなんです?」
尻肉掴んで強制的に前後させる。
386
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:55:29.32 ID:wYJgucG/
「んんんっ!だめぇ…」
「クソデブス飛鳥さんってこういうの好きだったんですねw」
「抜きなさいよ、ひどい!ひどいわ」
ギンギンな20cm級の巨根を肉壁で擦っているとあっと言う間にイキそうになるが、実際頭に思い浮かべてるのはさっきまで飲んでた親父さんの娘。
あの娘とこんな風にオフィスでズブズブしたら楽しいだろうなぁ、とか。
「クソデブス飛鳥さん、このまま中で出しますね!」
「いや、いやよ!いやぁ、ダメよ」
「あぁ、クソデブス飛鳥さんの吸い付いて離れないよ!」
「お願い、外に、いやぁ中だめぇ!」
「あぁぁクソデブス飛鳥!出すぞ!白いのクソデブス飛鳥の中に出すぞ!」
「いや、だめぇ、外で!外にお願い!」
「しっかり中でたっぷり出してあげるからね!」
「だめよ!本当にダメ!」
「あぁぁぁイク!クソデブス飛鳥!」
「いやぁ〜!」
387
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:56:00.97 ID:wYJgucG/
「あぁ!クソデブス飛鳥!出すよ!クソデブス飛鳥の中に白いの出すからね!やらしいクソデブス飛鳥の身体犯すよ!」
「あぁだめぇ!いやぁー!」
その絶叫と共にドクドクとクソデブス飛鳥の中に注がれる精子。出る時に断面描写を思い出してしまった。
抜いてそのまま抱きかかえてM字にし、机の上に晒す。
机の上にポタポタと精液が落ちてきて、それを見てるクソデブス飛鳥は「あぁ…」と彷徨顔だ。
床にはベチョベチョな下着。机には精液混じりの自分の液体。
椅子に座り「クソデブス飛鳥さん、咥えてよ」と言う。
命令口調で反撃してくるのかと思いきや、反撃する気配さえない。
「はい」
従順な女の様に床に跪き、俺のを咥えた。
クソデブス飛鳥にしばらく咥えさせてると、再び大きくなってきた。
「よし、じゃぁクソデブス飛鳥、自分から跨がってみて」
「えぇ…それは…」
「跨がってよ」
半分強制的に跨がらせ、対面座位の状態で挿入。
388
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:56:24.86 ID:wYJgucG/
「んんっ…だめ…」
「自分で動いて!」
「いやぁ…」
また腰を持って前後させる。
子宮の入口が前へ後ろへやるたびに、コツ、コツと先っちょを刺激する。
だんだんとリズムに乗ってクソデブス飛鳥の声も上擦ってきた。それに椅子の肘掛に脚を絡めて自分で身体を前後させてる。
ぶちゅると白濁したものが溢れ、クソデブス飛鳥の毛にまとわりつく。
「クソデブス飛鳥、もう出そうだよ」
「お願い、今度は外でお願い…」
「この事、お互い内緒に出来るなら外に出してもいいよ」
「内緒にしますから…」
机の上で股を開かせ、自分の手で挿入部を触らせる。
「いやぁ」
「クソデブス飛鳥のに入ってる?ほら?」
「言わないで…いやよ、いやぁ」
「クソデブス飛鳥はいやいや言うけどぐっしょり濡れてるね」
机の上はヌルヌルと尻がすべるほど濡れている。
389
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:56:57.08 ID:wYJgucG/
「ほら出すよ!」
「お願い!もう…そんな出されたら出来ちゃう」
「何言ってんの?外に決まってるじゃん、しっかり顔に掛けてあげるからね」
「いやぁ、お腹で…お腹の上に出してぇ」
肉壁がぎゅっと締まる。奥へ行き着く度にコリっと入口にぶつかる様は興奮する。
「あぁ、イクよクソデブス飛鳥!」
「いやぁ外に…お願いします」
「クソデブス飛鳥、また中を汚してあげるからね!」
「あぁ…やめ…おね、が…」
「あぁクソデブス飛鳥!出すよ!中に白いのまた出すよ!」
「だぁめぇ」
「あぁぁぁぁ、クソデブス飛鳥イク!」
びったりくっついたまま、ドクドクと注ぐ。
浅めに戻してくると、ぶちゅると脇から汁が漏れ出す。
完全に抜くと、今まであった20cm級の巨根が急になくなった穴が急速に締まり始め、いきむクソデブス飛鳥に押されて中からドロリ、ドロッと尻に向かって垂れていく。
390
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:57:23.65 ID:wYJgucG/
ハァハァと肩で息するクソデブス飛鳥をよそに俺はズボンを上げた。
「あぁ…。ひどいです…私がピル飲んでるって知ってて中で出すなんて!」
しばらく押し問答していたが、オ○ニーしていたのは下着を着替えてただけ。
俺との関係は、たまたまそうなっただけで今回限り。という彼女なりの言い訳をつけて終了した。
その帰り際「ほら、帰りはノーパンで帰ってよ。こんな汚れた下着じゃ嫌でしょ?」とノーパン命令。
エレベーターで帰る途中で無理やりキスしたり胸を揉みしだいたりと、いいように蹂躙。
下のフロアに着くと、そこはもう真っ暗。そしてフロアの陰に連れ込み…
「スカート上げてみな」
「嫌です…」
「ほら!こうやって上げるんだろう?」
ベロンと巻くしあげ尻を露わにする。こういうのに堪らなく興奮してしまう自分にもびっくりした。
391
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:57:52.24 ID:wYJgucG/
「後ろ向いて尻突き出せよ」
「いやぁ…」
「ほら!入れるぞ」
乾ききってない穴に20cm級の巨根がするりと飲み込まれてく。
2回目程元気はないが、なんとか持ちこたえられそうだ。
小さいビルのフロアにこだまする腰を打ちつける音。
「いやぁ…あっあっあっ」
打ち付けるたびに「あっ」と声が漏れてしまうクソデブス飛鳥。
「クソデブス飛鳥!気持ちいいのか?」
「き…きっ、気持ちいいです、ごめんなさい」
何に謝ってるのかわからない。
イクまでに2回目よりもかなりの時間がかかったが、なんとか発射体勢に持ち込む。
「ほら!出すぞ!しっかり中で受け止めるんだぞ!」
「いやぁ、もうだめ、もう…おかしくなっちゃう」
「あぁクソデブス飛鳥!イクぞ!お前の中まで犯すからな!」
「うぐぅっ」
392
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:58:17.55 ID:wYJgucG/
ぎゅっと締まるクソデブス飛鳥の穴の中に再び脈打つほど出た様な気がするけれど、さすがにもう量は少ないし粘り気もない。
フロアを出て歩き出すと…
「お願い、トイレ行かせて…」
「ん?どうしたの?」
脚の太ももを伝って足首まで精液が流れ出し、黒い靴の足首のところにあるストラップに精液がべっとりと絡み付いてる。
「そのまま帰ろう」
「え!お願い、トイレで拭かせて、恥ずかしくて歩けない」
「さぁ行くよ」
無理やり歩かせると、にちゃと音がする。
「いあぁ…恥ずかしい」
そう言うと座り込んでしまったが、座り込んでる尻からポタリと精液が滲み出す。
「あぁ…出てきちゃう…」
仕方がないので公園のトイレで拭かせて、やっと歩き出せるようにした。
393
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:58:41.68 ID:wYJgucG/
次の日、会議から帰ると午後8時。社内は人気も疎らでみな帰り支度。
俺は正直この件で首を覚悟していたが、なんだか上司も知らんぷり。
クソデブス飛鳥は一番前の受付でまだ残務みたいな事をしていたが、俺の顔を見るなりキリっと睨み返してきた。
一人、また一人と帰る中、珍しく俺以外に残ってるやつがいた。
「あの…昨日の事は誰にも言ってませんよね?」
「うん、まぁ言えるわけないし、それに乱暴した訳だからこっちは謝ろうと思ってたんだ」
一応、心にもない事を言って取り繕う。
キリリとした睨み顔から、ちょっと柔らかい顔になるクソデブス飛鳥。
何を思ったか、自分からするするとスカートを捲りあげると、綺麗に剃り上げられたパイパンに変身していた。
「はぁ!」
「あの…これ…その…」
つまりネットか何かで調べて俺の奴隷になる為に毛を剃り、それを見せに来たらしい。
394
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:59:09.85 ID:wYJgucG/
「そうなんだぁ」と言うなり割れ目をなぞってやる。
「あぁ…」
指先がベトベトになる程濡れて熱い。
「今日もノーパンだったの?」
「はい」
「仕事中オ○ニーしてたのか?」
「我慢してました」
「それでこんなに濡れてるのか?」
「はい…」
「なら目の前でオ○ニーしてみろ!」
怯むかな?と思ってたんだけど、隣の椅子に座ってM字に脚を開き胸のポケットからボールペンを出すと、そのキャップ側でクリをつつき始めもう片方の手ではクリを露してる。
はぁはぁと声が聞こえてきたと思うと勝手に、「イク!あぁイク!」と椅子で仰け反りイッてしまった。
「誰がイッていいって言ったんだ?」
「ごめんなさい…」
「もう一度やりなよ、その代わりイク時はちゃんと言うんだぞ」
「はい」
395
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:59:33.72 ID:wYJgucG/
くちゅくちゅと音が響き、垂れた汁が尻にまわって椅子が濡れてくる。
「ハァハァ…あぁ…イキそうです」
「我慢しろ!」
「あぁ…もう…もうだめです」
「もっと指でかき回せ!もっと!やらしい音させろ!」
「そ…そんな…あぁダメです…もう」
指を3本も入れて左右に振る。びちゃびちゃと卑猥な音が鳴り響く。
「よし、イッていいぞ!」
「あぁ…イク!クソデブス飛鳥イッちゃう!」
椅子の上で腰がガクガク震え、落ちそうになりながらも必至で掴まりながら腰を振って果てた。
「よし!いい子だね。帰るよ俺は」
きょとんとしてる顔を横目に俺は帰り支度を始めた。
396
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 09:59:56.96 ID:wYJgucG/
「あぁ…お願いです、20cm級の巨根を下さい」
「ん?俺の?」
「もう我慢出来ないんです」
意地悪してみる。
「でもぉ彼氏いるなら悪いし、会社にバレたら嫌だしぃ」
「誰にも言いませんから…」
「うーん、じゃぁ一回だけだぞ!」
会議室の長ソファに連れ込み、上に跨がらせる。
「自分で入れてみろ!」
「はい」
ぬぷぷぷ…十分にほぐれた穴にすぐに飲み込まれる。
「あったかくていいよの」
腰が徐々に動き始め、クソデブス飛鳥は2回もイッてる。
「もう…もうだめです」
「じゃぁ俺もイクぞ!」
「下さい、精液下さい!」
「クソデブス飛鳥の中に出すぞ!」
「いっぱい下さい、お願いします。クソデブス飛鳥の中…いっぱいにして下さい」
397
伝説の痴漢王IWT
2026/02/28(土) 10:00:22.38 ID:wYJgucG/
「ほら!出すぞ!クソデブス飛鳥!」
「あぁ…熱い。熱いのが入って…」
抱きかかえたままドクンドクン脈打ち、薄い精液が通り抜けて出て行った。
駅まではまたノーパンで帰らせた。垂れてくる精液でまた靴を濡らし、歩くたびにくちゅくちゅと音をさせながら歩いてる。
そんな事を1年近く続けていたんだけど、彼氏と結婚するとかで、突然会社を退社。
結婚して社内は平和そのものへ変化。
こんな女もいたんだなぁ〜と振り返る程度ですが、時々LINEで「いやらしいクソデブス飛鳥に指示してください」とか来る。
性癖というのは消せないものなんですね。
(終)
398
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 10:33:07.96 ID:zUVyEcIZ
理由なく拒否るならやめちまえってんだよな
399
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 12:27:29.70 ID:4RMt3fIR
もしくわネットやめたらいいと思うね。今のままだとイライラしちゃう。
400
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 12:32:10.02 ID:4RMt3fIR
自分の身の回りや友達、親戚に会うのに疲れる人がいるということをわかって欲しいね。こういう文章書く人こそ自分の発言に責任持て!
401
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 12:36:49.92 ID:4RMt3fIR
何故、絡んでるんだか?荒らしになってまよ?やめましょうよね。同じ荒らしになって。
402
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 12:41:30.21 ID:4RMt3fIR
まあ、確かに男にも言えることだけどね。長くなるけど、確かに私のも長いのしか読んでないんだよ。
403
名無しさん@入浴中
2026/02/28(土) 12:46:10.24 ID:4RMt3fIR
運営すべきでなく警察や検察当局に解決してもらってくださいね。警察もそのように言っている。
404
名無しさん@入浴中
2026/03/01(日) 15:30:34.34 ID:6FcFpib6
どちらかと言えば女の子店側に迷惑かけられたことがあったけど
むしろこちらは許した
でも、後ろめたさを感じた女の子は自分をNGにして
自分がその女の子を予約しようとしてもいつも予約がいっぱいという店側の返答だった
だいぶ後になって店側が自分に虚偽の説明していたことを知り店にクレームを入れたら
今度は店は自分を出禁扱いにした
これ人のすることか?
405
8田41
2026/03/01(日) 16:17:55.33 ID:j1Tq8zkG
>>404
406
名無しさん@入浴中
2026/03/01(日) 17:04:46.49 ID:skXRaDii
岩田は一体誰に向かって喋ってるんだろ?壁に向かって喋ってるだけかなw
407
名無しさん@入浴中
2026/03/01(日) 17:27:39.88 ID:6FcFpib6
>>405
真剣に話しているのに
408
名無しさん@入浴中
2026/03/01(日) 18:38:16.93 ID:+tEixhSO
そんなの当たり前だよね。書きたければ直接書き込みましょう!。
409
名無しさん@入浴中
2026/03/01(日) 18:42:57.10 ID:+tEixhSO
邪魔ね。消えて無くなれ。
410
名無しさん@入浴中
2026/03/01(日) 18:47:37.16 ID:+tEixhSO
引用しないと何が言いたいのか分からん。読ませる文じゃなく読まない文が大事。
411
名無しさん@入浴中
2026/03/02(月) 00:03:05.89 ID:DAj6HXIi
構ってアピールだから文章の内容なんてどうでもいいんだよ
反応して貰って嫌がって貰うのが目的
412
名無しさん@入浴中
2026/03/02(月) 03:41:45.81 ID:MuM/XlSa
そもそも、読む気がしないね。ただ気持ち悪い。
413
名無しさん@入浴中
2026/03/02(月) 03:46:26.15 ID:MuM/XlSa
客の立場からすれば客の方がお前らより上ね。お前らわ客に対して「文句」。
414
名無しさん@入浴中
2026/03/02(月) 03:51:06.12 ID:MuM/XlSa
時々余計な指摘や反対意見を言ってくる人がいるけど、要りません。
415
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 04:26:55.55 ID:dR+/tIQU
>>406
固有名詞は厳禁です
416
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 04:30:10.87 ID:wm+jiSOC
>>411
それまさにオマエじゃん
417
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 05:22:58.91 ID:sv4qyBid
もう。
418
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 05:27:39.34 ID:sv4qyBid
しかも,前段を見下し読みもしない。そもそもあなたが答え無いのを知っておいて的外れな返信。
419
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 05:32:19.21 ID:sv4qyBid
まあ、確かに男にも言えることだけどね。長くなるけど、確かに私のも長いのしか読んでないんだよ。
420
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 21:25:03.21 ID:Cym6r6Pg
昭和56年度生まれ1982/2/14のバレンタインデーに生誕した俺
元プロ野球選手・豪腕エース桐島剛と同学年の俺44歳。
見た目は歩く放送事故、運動神経は園児以下、
成績は常にぶっちぎりの最下位というだが品行方正の塊。
そんな俺が夜の名店「Club 紫電」に紳士として降臨した。
粗相ゼロ、泥酔ゼロ、説教ゼロの三大ゼロ紳士。
ところが2回目の来店で店長の鳴海に真顔で言われた。
「I田様…大変申し上げにくいのですが
当店は本日をもって永久にご利用いただけません」
は?理由を問うと小声でこうだ。
「I田様が入店されると、なぜか他のお客様が“俺でもいける”と
勇気を持ってしまい客層の均衡が崩れるのです」
俺が希望の象徴て。存在が業界の価格破壊らしい。
触れてもいない、口説いてもいない、ただ座っていただけ。
それで出禁。どうやら俺は夜の経済を揺るがす歩くデフレ要因だったらしい。
421
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 23:37:23.46 ID:rVLGCMVq
勝手にコメントもつけていくなってことです。迷惑でした。これからは匿名はやめませんか?そうとう目立つ人だったみたいですねわかる。
422
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 23:42:03.73 ID:rVLGCMVq
ストレスなしにエロいこと出来るからね。また同じことしでかす君たちに飽き飽きだ。
423
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 23:46:43.57 ID:rVLGCMVq
他人の不幸な書き込み、聞きたくないね。せめてお花畑わいらなかった。
424
名無しさん@入浴中
2026/03/03(火) 23:51:23.88 ID:rVLGCMVq
迷惑者。キモヲタが。気持ち悪い。あっち行け。