1
名無しさん@ピンキー
2012/09/12(水) 14:53:41.29 ID:cMgnNYUy
用途:なんでも
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300
適当
2014/07/10(木) 22:28:38.92 ID:cQNaZnBB
テスト2
301
名無しさん@ピンキー
2014/07/10(木) 22:30:09.40 ID:cQNaZnBB
>>300
テスト3
302
名無しさん@ピンキー
2014/07/20(日) 04:58:13.52 ID:JBxF51va
朝、起きたから、お兄ちゃんが私の上で激しく腰を振っていたの!
303
305
2014/07/22(火) 19:56:50.38 ID:OkOzZ+wD
てす
304
名無しさん@ピンキー
2014/08/14(木) 21:11:48.29 ID:OOVvqT+e
私は入部テストを受けた。
何の部活かは分からない。
私はいきなり裸にされて、部員たちの視線にさらされた。
「おい、この子、両方の乳首の形が違うぜ」
部員たちが勝手なことを言っている。
私は我慢した。
305
名無しさん@ピンキー
2014/08/14(木) 21:22:55.70 ID:OOVvqT+e
誰もいない教室で陰茎を露出させてみた。
外気にさらされたそれは、勃起している。
教室に誰かが入ってきた。
「吉川くん、なにをしているの!」
担任の虹ヶ丘ひろみだ。美人、しかも若い。
彼女に見られた、勃起したものを。
「早くしまいなさい!」
虹ヶ丘は俺に組み付き、それを仕舞わせようとする。
彼女の手がそれを握る。
思わず声を漏らした。
306
名無しさん@ピンキー
2014/08/23(土) 23:49:26.02 ID:Qu1uJfGI
てす
307
名無しさん
2014/08/31(日) 07:23:04.80 ID:PStvonXu
trip
308
名無しさん@ピンキー
2014/10/05(日) 01:36:58.96 ID:BuH2UP+w
専用スレがわからんのでここにネタだけ投下。
諸君、私はログホラ外伝西風の旅団のくりのんが嫌いだ。
諸君、私はログホラ外伝西風の旅団のくりのんが嫌いだ。
諸君、私はログホラ外伝西風の旅団のくりのんが大嫌いだ。
ソウジロウファンクラブに所属しながらソウジロウなんてどうでもいいとか、男に興味のない真性レズとか、セクハラどころか性犯罪未遂者とか、とにかくそんなのが絶対的に許せない。
だから、そんなビアンの彼女が少年とくっつく話を考えた。
サイトウ(サブ職画家)「くりのんさん、私にあなたの絵を描かせてください」
くりのん「別にいいけど」
くりのん「そうだ。あたしの全裸絵画を描いてよ。ただしおさわり厳禁、触れたら死刑ね。描いた絵は自由に『使って』いいから、あたしの望みどおりにその絵を描き換えてよ」
くりのん「あたしの言うとおりに体形を変えて、この顔にコラージュしてよ」
サイトウ「ちょ、これって西風の旅団の方々じゃ」
くりのん「うん。これであたし用のズリネタゲットだぜ!」
後日
ナズナ他「ちょっと、このあたし達のエロイラストは何よ!」
くりのん「ばれちゃあしょうがない。かくかくしかじかで造って貰ったイラストよ」
ナズナ他「あれ、なんか一枚雰囲気の違うのが。ヌードだけど芸術的ね。これは女神か天使か精霊か」
くりのん「あ、それあたし」
ナズナ他「うっそーーーーっ」
309
名無しさん@ピンキー
2014/10/08(水) 00:28:48.71 ID:K6PM72fw
「うっ…あぁぁっ!うぁ…、痛いぃ…」
「メイッ!…大丈夫か!?って…」
接合部からは血が流れていた
「大っ…丈夫……」
メイは涙でぐしゃぐしゃの顔でぷるぷると唇を震わせながら言った。
「メイッ…」
「兄っ…ちゃ…ぁっ」
俺は震えるメイの唇を包み込むように唇を合わせた。
「兄ちゃんっ…ぁんっ…!」
「メイッ……メイッ…!!」
うわ〜…
310
名無しさん@ピンキー
2014/10/21(火) 19:24:03.11 ID:4bVwvnmK
てす
311
sageteyon
2014/11/04(火) 15:47:55.60 ID:lvOYZR8b
test
312
名無しさん@ピンキー 転載ダメ©bbspink.com
2014/11/04(火) 15:49:56.71 ID:lvOYZR8b
ありっこれでどだ
313
名無しさん
2014/11/09(日) 23:48:20.14 ID:coOIaexx
とり
314
名無しさん@ピンキー
2014/11/10(月) 00:08:18.86 ID:3yDFlSsJ
とりけし
315
名無しさん@そうだ選挙に行こう
2014/12/14(日) 19:54:51.74 ID:INuSzAu3
てす♪
316
名無しさん@ピンキー(海底遺跡)
2015/02/02(月) 09:27:57.81 ID:d70duF/n
て
317
名無しさん@ピンキー(218.118.102.121.dy.bbexcite.jp)
2015/02/02(月) 09:28:57.62 ID:d70duF/n
す
318
名無しさん@ピンキー
2015/02/02(月) 09:30:03.95 ID:d70duF/n
と
319
名無しさん@ピンキー
2015/02/02(月) 22:45:49.83 ID:o28qXLjh
test
320
名無しさん
2015/02/03(火) 20:00:19.22 ID:LuX6TBDB
酉つけtest
321
名無しさん
2015/02/03(火) 20:01:24.96 ID:LuX6TBDB
もっぺんテス
322
名無しさん@ピンキー(新疆維吾爾自治区)
2015/02/05(木) 14:41:48.24 ID:Q1j3wZ1T
1
323
名無しさん@ピンキー(0)
2015/02/05(木) 14:42:42.41 ID:Q1j3wZ1T
2
324
名無しさん@ピンキー(新疆ウイグル自治区)
2015/02/05(木) 14:48:57.88 ID:Q1j3wZ1T
3
325
名無しさん
2015/02/05(木) 16:55:45.17 ID:mRn6iFEm
トリップテストです
326
名無しさん@ピンキー(57.84.236.133.dy.bbexcite.jp)
2015/02/05(木) 21:59:06.86 ID:Q1j3wZ1T
327
名無しさん@ピンキー
2015/02/24(火) 00:56:55.30 ID:0xLZ3lcN
> てす
328
名無しさん@ピンキー
2015/02/24(火) 15:40:08.24 ID:0xLZ3lcN
てす
329
名無しさん@ピンキー
2015/02/24(火) 17:18:50.18 ID:0xLZ3lcN
と
330
名無しさん@ピンキー
2015/03/09(月) 16:34:30.72 ID:24odpmah
TEST
331
名無しさん@ピンキー
2015/03/13(金) 12:09:49.66 ID:lDigBns2
あー、テスト
332
名無しさん@ピンキー
2015/05/10(日) 23:57:42.86 ID:QzVA3HnT
あ?
333
テスト
2015/06/21(日) 23:27:38.47 ID:FnOCuc2r
「さて、そろそろイッてみようか──」
腰を使いながら、オーナーが囁く。
と、その時である。ウンディーネケルプが両手をオーナーに伸ばしてきた。
「………」
植物の美少女の、メスの快楽に酔った眼差しがオーナーを熱く見つめる。
オーナーはウンディーネケルプの身体を起こすと、対面座位の体勢で抱きしめた。
ウンディーネケルプはオーナーの首に抱きつき、両脚でオーナーをがっちりホールドした。
「この好きモノめ」
そう言ってウンディーネケルプと唇を交わすと、オーナーは彼女の尻を抱え上げ、再び腰を使い始めた。
「ハゥヴヴヴ〜〜ッッ!!」
声を上げるウンディーネケルプの両腕に力が入り、オーナーの胸板に乳房が押し付けられ、ひしゃげる。
体位を変えたことで自身の身体の重量が加わり、より深く突き立てられる剛直にウンディーネケルプは苦悶とも歓喜ともつかないくらいよがり、喘いでいた。
男の身体と密着し、その肌と熱を直に感じながら、剛直に子宮を責められてウンディーネケルプは随喜の真っ只中にいた。
意志が、知性が無くとも、肉体に宿る本能はオスと交わる悦びを感じ、求めていたのだ。
剛直が胎胞の宿る最奥をズンズンとえぐるたび、愉悦と忘我のパルスがウンディーネケルプの全身を駆け巡り、快楽で染めてゆく。
それはウンディーネケルプを作り出す元となった植物生命体の、ひいてはこの身体のDNAデザインの元となった
334
名無しさん@ピンキー
2015/07/01(水) 12:31:34.14 ID:xUeMKLUT
適当に
335
名無しさん@ピンキー
2015/08/18(火) 09:28:29.80 ID:adAzTbzE
練習
336
名無しさん@ピンキー
2015/09/30(水) 22:42:36.17 ID:nslzALr1
「きてえっ、孕ませ汁もっと淫乱JKのマンコにびゅうびゅう発射してえっ」
少女は肉悦に濁った声で叫んでいた。目からは完全に理性の光が失われており、下腹を密着させ射精体勢に入った男の腰にがっちりと両脚を絡めていた。
「ああ、たまんねえ。JKマンコがぎゅうぎゅう締めてきやがる……おら、出すぞ」
「ああ、すごい……生チンポの先っちょがぶわぁって膨らんでる」
少女がこの場に拉致されてきてから既に一週間が経とうとしていた。その間、数えきれない数のケダモノたちに身体を貪られた。
泣き叫び抵抗する彼女を陵辱者たちは容赦なく犯した。恐怖のあまり失禁した姿を嘲られ、鼻水と涙にまみれた顔を指さされ笑われた。すべてを撮影されていた。
十代の少女に耐えられるはずもなかった。壊れた彼女の心は肉の快楽に逃避を見いだした。そしてそれを加速させたのが男たちの用いた薬物だった。
「あはっ、お腹の中、元気な精子が泳ぎ回ってる」
「へへ、すっかり壊れちまったな」
「見たかよ、イってるときのこのガキの顔? まるでキチガイだぜ」
「ひひ、鼻の穴のびくつきぐあいで、腹の奥にザーメン当たってるタイミングがもろわかりなのがたまんねえ」
337
名無しさん@ピンキー
2015/10/05(月) 18:43:41.56 ID:jsAYln3f
てs❀
338
名無しさん@ピンキー
2015/10/07(水) 18:33:56.05 ID:Cv1FKOYV
試し
339
名無しさん@ピンキー
2015/10/07(水) 18:34:17.00 ID:Cv1FKOYV
試験
340
名無しさん@ピンキー
2015/10/17(土) 11:50:22.13 ID:wbCmHiZK
>>990
試験
341
名無しさん@ピンキー
2015/10/28(水) 20:14:09.58 ID:qpUZus47
「へへ、いくよミカちゃん。一週間溜めてた濃い孕ませ汁、たっぷり注いであげるからね……ううっ」
「ああ、きてきてぇ。ミカのガキ産み専用マンコに、ぷりっぷりのゼリーみたいなやつぶち込んでぇ」
脂ぎった中年男が射精するのと同時に、少女もまたアクメを迎えていた。
男の腰に巻き付けた脚に力がこもり、膣中で子種をまき散らすペニスの脈動にあわせ、獣じみた野太い嬌声をあげる。
覚醒剤のもたらす快感に裏返った眼球が、遠くない未来の己の姿を幻視していた。
でっぷりと無様にせり出した腹、母乳を蓄え恥知らずに張り詰めた乳房、その頂点で浅ましく勃起する黒ずみ肥大した乳首。
肉欲の宴の中、男たちが予告した10ヶ月後の少女の姿だった。
342
名無しさん@ピンキー
2016/01/19(火) 00:00:51.45 ID:dQVLqnIY
体がしびれるようにも、どこまでも感覚が冴えていくようにもネイファには思えた。
肩越しに見る空のラベンダー色さえ鮮やかで、一目で果てしなく高みへ引き込まれそうになる。あわててマルジュの瞳を見返して、そこにあった朝の空に、今度こそ行き場をなくした。
その虹彩はどこかとろりとさせながら、ネイファに向けられている。
そこまでみとめても違和感は浮かばなかった。
いっぱいになった胸がちいさく高鳴っている。
吐息が交じり、唇へふれる度、その思いは押し寄せているようだった。
半刻前まで恐れていた筈の同い年の従妹。
何もかも忘れたい等と云う懇願を、マルジュは大人じみた欺瞞とだけ解釈した。
彼女のお守りを断れなかったのも、自らが感傷を重ねていた為に過ぎない。
が今や、彼女の言葉からマルジュの汲み取れる感情は、痛みでは無かった。期待。理由を得た為彼は、緩慢なうごきを宛て途なく繰り返した。
――もし先へ進んでしまったとしても
捨て鉢に舌を絡ませるマルジュ。咎めだてでもするようにネイファの唇から微かに咥えられる様をみとめた。
そのぬめる感触も児戯めいて軽く、潤んだ瞳と一致する。ひたすらに無垢だ。マルジュの思考はそう行き着いた。
思い込みで雪崩込もうとしている前衛的な行為に甘美さを覚えマルジュの背筋はわなないていた。
好奇心。事件の始まりであり、ネイファにとっては触れられない筈だったもの。
――また、ダメに
体に、心に流れ込むものは、とおい過去覚えのある感覚ばかりであった。委ねてしまう己にネイファは抗えない。
ただ、頬にのった指先の震えを、不思議がるだけだった。
343
名無しさん@ピンキー
2016/02/09(火) 21:40:17.25 ID:uB8Zc+Tn
「そこまで!! 各自動かなくていい、向きだけこっちに寄越しな! 」
視界の隅に捉えた雲の端の端は靄がかった黄色みを帯びている。
声を張ると上下に散らばっていた白と青のヤツラが、絶え間無い雲の切れ端を背景として、
暴れながら次第にこちらへ雁首を揃える。
掲げられる鈍った光が鼻息と共にあちこちでゆらめく。
差し当たり、人馬とも負傷の有無を口頭で確認してのち、大雑把に諸注意を与えて解散。
楽だからといって羽目を外すな、なんて野暮ったい事は言わない。これがエデッサの奥方辺りに替わればありそうなことだが。
夜風が雨戸を叩く。が、今は大して耳に入らなかった。 目の前一杯に、あどけなさ残る少女の顔がある。
駐留してからこっち穏やかな目元は今やさ迷い、かと思えば時折伏せられまつげが弧のてっぺんを変える。
勿体ない。言葉が脳裏に浮かび、そんな己に驚く。
「……あんたが言った事だよ。自分で解ってないのかい」
反射的に引かれた肘を掴み直し、問うたげに目を覗き込む。
唇に指を沿えながら。
「たぃ、ちょう……一体これ、は、どう――」
(あたしが聞きたいけど)
健気に喋るから指先がふにふにと揺れる。のめり込みそうな位滑るのが面白 く、そのまま指を止めてみる。
「"将軍"のお通りは確実だ。休息なんてそれに間に合わせれば十分さね」
「皆は万ぜ、ん……で、すが……ぁなたは、」
声が掠れて、少女が強張った顔をわずかに動かそうとする。"白い悪魔"の爪がかかっていた。
344
名無しさん@ピンキー
2016/02/21(日) 23:27:43.53 ID:Fepz3w30
「あんた学ぶ気無いの?この間も似た理由でイスを」
「……そう思ってくれて結構」
「転んだのもあんたのせいだわ、もう湿っぽいのなんの」
「それだけ君が無茶してるって事なんだよ」
345
名無しさん@ピンキー
2016/02/25(木) 17:33:20.07 ID:UDKZt+6Y
『場所:大通り/状況:呟く→押し倒す/時間帯:深夜』です。
口調は旧版のイメージ
「さっきから何てこと聞くのよ。あなたに関係ないでしょう」
「……嘘だ」
「はい?」
「僕に色々教えてくれたじゃないか! 時間に遅れてもずっと付きっきりで手伝ってくれたりしてさ!
なのに君が! 隊長とどうこう」
「、!」
「決めつけるのもいい加減になさい」
「……効いたよ、結構……。ここまでシラを切るなんて。そんなに……隊長が大事なんだね」
「ッ! ちょっと……何をする気!?」
「決まってるだろ」
続かない。
346
名無しさん@ピンキー
2016/04/07(木) 19:45:59.89 ID:dA6XfAg0
「ずごいっ、ずごいよぉ、ごれぇ」
「うふふ、気にいってくれたみたいね。オマンコからこんなにヨダレをたらしちゃって」
「へへ、たまんねえなこりゃ」
教室内には獣じみた嬌声と、肉同士のぶつかりあう湿った音が響いていた。
教卓上に仰向けになった少女をもうひとりの少女が異様な淫具で責め立て、何人もの男がそれを囲むようにして見ている。
結界によって無法地帯と化した学園内では、淫猥の極地ともいうべき肉宴が繰り広げられていた。
「でへぇ、子宮口にぃ、赤ちゃんの口がぶちゅうってキスしてるぅ」
「どう、あたしの産んだガキで作った肉バイブ、そんなにいい?」
「ひでえ母親だな。腹痛めた自分の赤ん坊をオモチャにして」
「よく言うわよ、あんたたちの中の誰かが父親のくせに」
「へへ、ちげえねえ。俺らでさんざん子種をぶち込んでやったからな」
「だいたい、あたし腹なんて痛めてないわよ。キメながらアヘ産みしてたの知ってるでしょ」
生身の赤子を使った冒涜的な淫責めにふけりながら、鬼畜たちがおぞましい会話を交わし笑いあう。
まさに悪魔も裸足で逃げ出す所行が行われているのだった。
347
名無しさん@ピンキー
2016/04/09(土) 14:13:00.00 ID:CUCl8Q0c
「おい、そろそろいいんじゃねえの」
鼻水をたらしよがり狂う教卓上の少女の様子に、頃合いだとばかりに男のひとりが言う。
「そうね、赤ん坊でさんざん気持ちよくなったマンコに、今度は赤ん坊の素を発射してくれる棒を入れてもらいましょうね」
それを受け、責めていた側の少女、いかにも尻軽といった感じの茶髪少女が肉バイブを引き抜く。
ぶちゅりと音をたて、肉洞から赤子の頭部が引き離される。ぬらぬらと愛液にまみれたそれは当然息をしていない。が、この場の誰もそんなことは気にしていなかった。
唯一いるとすれば、赤子という肉バイブをくわえ込んでいた少女の膣肉だろう。それとても生命への心遣いからでたものではなく、己に快楽を与えてくれる物体への肉欲ずくの執着だった。
事実、ぽっかりと口をあけうねうねと蠕動するそこからは、恥知らずにも浅ましい愛液が滲み出し、背徳的な交わりへの渇望を露わにしているのだった。
「はーい、それじゃ、お待ちかねのおねだりタイムよ」
茶髪少女がおどけた調子で促す。
「へへ、いっちょ思い切りスケベな感じで頼むぜ」
男たちがはやし立てる。
淫虐への期待が膨れ上がり、室内の温度がにわかに上昇したかのようだった。
348
名無しさん@ピンキー
2016/04/10(日) 10:11:54.85 ID:OICvJmfc
「こんにちはぁ皆さん。今日はぁ、エミの子づくりパーティーに集まってくれてありがとう。ぷりっぷりの濃いオナ禁ザーメン、ぜーんぶ私のオマンコにぶち込んでくださいねぇ」
マワされることへの興奮で息を荒げつつ、それでも少女の口は滑らかに台詞を吐き出していく。
あらかじめ教え込まれていたのであろうその内容は、成人コミックから拝借しつぎはぎしたような、いかにも馬鹿げたものだった。
両腿を自分の腕で抱えるM字開脚を男たちに見せつけ、少女は反応を待つ。
「子づくりパーティーときたか、そりゃいい」
「へへ、だけどいいのかい、エミちゃん。こんだけの人数に種付けされたら、デキちまっても誰が父親かわかんねえぜ」
「まあ、そしたらそしたで、ここには父親不明ガキ専門シングルマザーの先輩がいっからな。なあミカ」
下卑た笑いが男たちのあいだからあがる。ミカと呼ばれた茶髪少女もそれに続く。
追従笑いなどではなかった。女という性を完全に愚弄されているにもかかわらず、彼女は心の底からおかしそうだった。
「あはは、いいわね。てか、あんたたち、どうせこの子だけじゃなくて、またあたしにもガキ産ませたいんでしょ」
349
名無しさん@ピンキー
2016/04/11(月) 15:02:46.57 ID:E8ff7pCK
「まあな。おめえみたいに、見るからに母親だの家庭だのと縁遠そうな女が腹を膨らませてると、めちゃ興奮すんだわ」
「このあいだの動画も評判よかったしな。『ビッチJKキメ産みアクメ地獄』」
「ああ、ありゃすごかったもんな」
「つか、地獄ってよりは天国だったけどな。赤ん坊ひりだしながら大便と小便もらすくらいアヘってたんだし」
「次はぜひ五つ子仕込んでやってください、とかサイトにリクきてたっけ」
男たちは口々に好き勝手なことを並べ立てる。
「やだあ、五匹も孕んだら、お腹しゃれになんないくらいでかくなんじゃん」
ミカが不満を漏らす。が、その目も口元も笑っている。
興奮しているのだ。みっともなく腹のせり出した自分の姿を想像して。
「へへ、腹だけじゃねえぜ。5匹分の餌を蓄えっから、オッパイもそうとう膨らむぜ」
「ひひ、肉房だけじゃなく、乳頭も乳輪もでかくなるな、きっと」
男たちの言葉が、高ぶったミカの心をさらにあおっていく。
「あーん、父親の判らないガキぶりぶり産んで、デカグロ乳輪にされちゃうって考えたら、マン汁たれてきたわ」
ミカが体をくねらせる。その声音はすでに濡れ、目は欲情の光にぎらついているのだった。
350
名無しさん
2016/04/12(火) 16:45:13.63 ID:i3gZRODn
テスト
351
名無しさん@ピンキー
2016/04/15(金) 19:53:46.60 ID:S77wfpui
「ん、れろ、ぬちゃ、じゅぱあっ」
「ぷはっ……どうエミ、味のほうは」
「はい、おいしいです。それにすごく濃い。ミカさんの唾と混じっても全然薄くならないで、歯の間でぷちぷちいってます」
背面位で貫かれたまま向かい合わせになり、少女たちは互いの口をむさぼりあっていた。
キスなどという生やさしいものではない。ぬちゃぬちゃと舌を絡ませながら、口内発射された精液を交換している。
だらしなく口端から垂れた子種混じりの涎が顎をつたい、密着しひしゃげた乳房へと落ちていった。
「うひょお、レズベロキスするJKたまんねえ」
「みろよあのパイオツ。ぐねぐね形変えて、エロすぎだぜ」
「うっわ、俺、百合チューって、もっときれいなの想像してた」
「まあ、こりゃキスってよか、ほとんど顔のなめまわしあいだけどな」
「へへ、鼻の穴にまで舌入れてやがる」
少女たちの獣じみた性行を目の当たりにし、ギャラリーの男たちが感想を漏らす。
室内にはむせかえるほどの淫臭と熱がこもり、肉欲の炎をいやがうえにも煽り立てていた。
352
名無しさん@ピンキー
2016/09/01(木) 00:12:53.64 ID:8CmPdvvS
最近、自分の体調がどうもおかしい。
僕の唯一の取り柄であった体力も、ついにかげり始めたのだろうか。
毎日たくさん食べていたはずのご飯も、なんだか以前ほどは喉を通らなくなっていて。
自分の店で働いていても、そうだ。集中力があまり長くは続かなくなっているのがわかる。
ぼぅっとしてしまう時間が、日に日に少しずつ長くなってきている気さえする。
――いかんいかん、僕には守るべき家族がいるんだ。いつまでもこんな調子じゃいられない。
打開策を得るために、僕は久しぶりに『TIGERBOY』へと足を運ぶことにした。
〜Side:Brother〜
「ノッさん――それは、ずばり…“恋わずらい”ね」
僕の名前は、有働ノブハル。みんなからは、ノッさんと呼ばれてたりする。
僕を指差しなからそう断言したのは、アミィ。ここの看板娘として働いてる、僕の大切な仲間だ。
「えーっと……、コイって、、、鯉〜??」
僕は両の掌を顔の真横ではためかせ、魚の真似をする。
「いや……ノッさんに限って、それはあり得ないでしょ」
「なっ、なんだとコイツ失礼なー!!」
ため息交じりに僕を冷たくあしらったのは、ソウジだ。こんな彼もまた、その大事な仲間の一人。
「そぅかな?私は、全然あると思うけど…ほら、ノッさんってすごく優しいし…頼もしいし」
353
名無しさん@ピンキー
2016/10/18(火) 21:58:32.89 ID:jzeQo5Ym
離して話なさい
二人につれられて無理矢理この部屋に来た
そこにはおぞましい光景が広がっていた
きゃ突き飛ばされてスカートがめくれる
お前黒しかはかないって嘘だったんだなw
風間がちんこを無理矢理加えさせてくる
あの風間のちんこをなめているだけで異がきりきりする
経験豊富の岩下さんにフェらさせてもらおうかw
言いたい放題言われる頭がどうにかなりそうだ
進藤が私のパンツをずらしてくる
354
名無しさん@ピンキー
2016/10/18(火) 22:02:33.22 ID:jzeQo5Ym
スート空気が当たった感覚がしてさらけ出される
日野が無理矢理股を開こうとする
いやそれだけはダメ
こいつ見えにくいな
抵抗するのも楽しかったがあれを使うか
芋虫のようなのに噛まれる
体が急に熱くなる
股が嘘のように簡単に開いた
新道に馬乗りにして殴られる
こいつ殴られる旅に濡れてるぞ
実はマゾだったんだなお前
嘘こんなにいたいのに
355
名無しさん@ピンキー
2016/10/18(火) 22:07:06.14 ID:jzeQo5Ym
もういいこいつ下手殺していいよ風間がいう
新道がナイフをまたに向かって振り上げる
頭が真っ白になる
…
3人は自分の待ったをじっと見ている
おいおい嘘だろ漏らしやがったお前いくつだよ
悔しくてはがカチカチする
マネキンハンド〜
冷たい感触がして股にいれてくる
………
しばらくされたあと
ナイフで腹をえぐられる
入れてほしい…
何をだ
次の瞬間信じられない言葉が出た
ちんこぶちこんで
356
名無しさん@ピンキー
2016/10/27(木) 19:13:20.47 ID:2DLnTkqm
テス
357
名無しさん@ピンキー
2016/10/27(木) 19:28:59.57 ID:2DLnTkqm
>>358
テステス
358
名無しさん@ピンキー
2016/11/20(日) 10:22:08.11 ID:kTfQsbeH
あ
359
名無しさん@ピンキー
2016/11/20(日) 10:43:58.17 ID:ZIoqkWLR
よほほい。何か書いてやろうか
360
名無しさん
2017/01/05(木) 22:52:46.19 ID:DpddoVau
testes
361
名無しさん
2017/01/05(木) 22:55:08.81 ID:DpddoVau
testtest
362
名無しさん
2017/01/05(木) 22:57:21.61 ID:DpddoVau
my god
363
名無しさん@ピンキー
2017/01/06(金) 20:16:10.37 ID:qdccpaxT
8: 枷井法経 ◆rK2yM3sIGxCU [] 2017/01/02(月) 12:54:30.93
>7
>709
>2自殺しろ
> かもwん!かもwんな!うるさい!
> _, ,_ パーン
> ( ‘д‘)
> ⊂彡☆))Д´)←鴨女
【金蹴り】女が男を金的攻撃で倒すSS 10【電気按摩】 [無断転載禁止]・bbspink.com
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364
名無しさん@ピンキー
2017/01/16(月) 02:44:15.41 ID:N6ekjfxs
yo
365
名無しさん@ピンキー
2017/01/23(月) 02:05:47.20 ID:w/tAS9SA
ににん
366
名無しさん@ピンキー
2017/02/25(土) 14:24:23.10 ID:SCXIMwlG
テスト
♥
#9829;
367
名無しさん@ピンキー
2017/04/11(火) 20:03:58.41 ID:Ewn8ZMOO
画面の中で苦しそうに顔を歪めて息を吐いている「わたし」が、画面越しにこちらを見つめてくる。
大きな手に頭を撫でられ、指示されたとおりに息を吸って吐いて、捩じ込まれる太い楔を受け入れさせられている私。
長大なそれに無惨に拡げられた性器までくっきり撮影されて、正直言って相当ひどいことをされているはずなのに、
苦痛と恥辱に涙しながら、それをもたらした張本人である男に無心に縋っている私。
そして今も。
「今ではどうだ。引き抜こうとするとこんなに必死に俺を食い締めて………随分と馴染んだな」
「あ……っ、は、ぁん、……いわない、でっ」
軽く出し入れされると、ちゅぽちゅぽ間抜けな水音が漏れる。私の粘膜が抜け出ていこうとする剛直に吸い付いている音だ。
「あんなに初々しかったのになあ……ほらここも」
「ひぁアっ!!!」
硬い指先に乳首を摘まれて仰け反った。
元は形もはっきりしないくらいだった突起は、数ヶ月に亘って散々弄られしゃぶられ抜いたためにあずき大にまで膨れ上がり、
雄の玩具とされ快感を受容する器官へと成り果てていた。
乱暴に捻られ指で弾かれても、もうすでにそこで極めることさえ仕込まれた体は、苦痛に悲鳴を上げるどころか、
かえってもっと酷く甚振られることを期待して甘く疼き、男を食むそこから蜜を溢れさせる。
368
名無しさん
2017/07/13(木) 13:44:25.96 ID:q339eYPe
な
369
名無しさん@ピンキー
2018/05/04(金) 11:04:42.41 ID:860WGRfH
Test372:名無しさん@ピンキー2018/06/17(日) 14:36:02.70LvxzZ/EI(1/2)373:名無しさん@ピンキー2018/06/17(日) 16:23:12.82LvxzZ/EI(2/2)
370
名無しさん@ピンキー
2018/07/10(火) 19:16:53.12 ID:EucMwNwA
?
371
名無しさん@ピンキー
2018/07/25(水) 14:51:01.63 ID:tv4W60u/
.
372
名無しさん@ピンキー
2018/11/02(金) 17:01:22.39 ID:3ekyRc5S
練習
373
名無しさん@ピンキー
2018/11/04(日) 08:38:02.65 ID:fc2fE6LA
9/19 鴨女(死刑執行人)敗戦w
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374
名無しさん@ピンキー
2019/01/27(日) 19:11:30.15 ID:PibYs3oX
375
名無しさん@ピンキー
2019/02/01(金) 17:34:08.81 ID:Ld3hWOJR
練習
376
名無しさん@ピンキー
2019/08/01(木) 23:12:05.56 ID:hPCfsO3s
test
377
名無しさん@ピンキー
2019/08/02(金) 20:06:08.66 ID:/o5zpert
実験
378
名無しさん@ピンキー
2019/12/03(火) 15:25:47.02 ID:N8gMR4AI
練習
379
名無しさん@ピンキー
2020/03/04(水) 20:18:48.99 ID:ozLmOfMz
>>1
380
名無しさん@ピンキー
2020/03/04(水) 20:19:49.68 ID:ozLmOfMz
>>124 できてるかな?
381
名無しさん@ピンキー
2020/04/09(木) 19:41:51.85 ID:L5an+odh
>>385
382
名無しさん@ピンキー
2020/04/09(木) 19:43:12.79 ID:L5an+odh
>>386
383
名無しさん@ピンキー
2020/08/23(日) 18:59:12.14 ID:gCySxa6W
テスト
男の手が自分の腰にかかったのを、三鈴は何か遠い世界の出来事のように感じていた。
これは悪夢なんだわ。そう、夢よ。早く醒めて!・・・・・・
その願いも、次に股間を襲った体を引き裂く苦痛にあっけなく破れ、遠い世界の出来事が瞬時に身近なものになった。
「あうっ!」
あまりの痛さに涙が溢れ、床の絨毯にめりこんだ顔が歪み、思わず舌を噛みそうになった。
「むっ・・・・・・なかなか手ごわいぞ、こいつは・・・・・・」
「Bちゃんの剛刀をもってしてもかね。Bちゃんのはただの日本刀じゃなく、馬をも真っ二つに斬れるという剛刀中の剛刀、胴田貫だからな。こいつはちょっと女が可哀相だ。
Cちゃんにやらせてあげればいいのに・・・・・・」
Cが憮然として、
「まるで、おれのが・・・・・・ま、胴田貫にゃかないませんがね」
それの抵抗が大きいのは、Bの体格のせいばかりではない。バックスタイルというラーゲが、ふつうでも腟をきつくすぼめる体位だからでもあった。
Bが好んでバックを得意とするのも、女を四つん這いにさせるという征服感のうえに、そこをいやがおうにもきつく締めあげてくれる体位だからでもあった。
それを、こともあろうに、まだ男を知らない三鈴を犯すのにその体位をとらせたのだから、三鈴にとってはまさに麻酔なしで手術を受ける苦しさに等しい。
それでも剛刀は、その黒光りのする刀身を少しずつ肉鞘のなかに沈めていく。
「やめて・・・・・・痛いっ!お願い・・・・・・あう!もうだめです!ああっ!だめ!」
どこまでも、男の熱い体が自分の肉体を引き裂いてもぐりこんでくる恐怖と苦痛に、三鈴はどこまでも額を絨毯にこすりつけ、くぐもった哀訴と苦痛の叫びを繰りかえしつづける。
「まだよ。まだまだ・・・・・・」
時折りやっと埋没した体を後ろに少し引き戻しては、また新しい坑道をうがちつつ、果汁と破瓜の血で濡れた刀身を女体に繰りこんでいく。
384
名無しさん@ピンキー
2020/08/23(日) 18:59:37.71 ID:gCySxa6W
三鈴は息もつけない苦しみに喘いでいた。果肉を引き裂かれた苦痛にまじり、大きな異物を体内に押しこまれた不快感。子宮を圧迫している鈍痛。
それらが、座禅転がしの苦痛とあいまって、耐えがたい苦しみだった。その苦しみの前には、さっきの官能の疼きも消し飛び、羞恥心すら忘れかけていた。
男が、ほんの少し身動きしただけで、花びらがきしみ、激痛が下腹部にひろがる。タンポンすら痛くて挿入したことのない三鈴だけに、この破瓜は、
文字通りピンク色の瓜に似た処女壁を破る苦痛そのものだった。これがノーマルなサイズの男で、優しく愛撫されたうえで、正常位でゆっくりと時間をかけて行われたのだったら、
これほどの苦痛は感じなかったにちがいない。異常な体位のうえにLサイズの剛刀を、しかもバックスタイルで挿入されたのだから、初体験の三鈴はそれこそ生きた心地がしなかった。
竜はじっとさっきの位置のままに体を固定させると、目の下にある三鈴の後ろ手縛りのロープをほどきはじめた。
「苦しいだろう、三鈴ちゃん。今、縄をほどいてあげるからな」
深く女体を刺し貫いたまま、竜は後ろ手縛りにされたままの三鈴の両手を自由にしてやった。つんのめった格好で床に顔を埋めていた三鈴は、やっとの思いで痺れた両手を床につき、
顔を絨毯からもたげた
四つん這いの姿になった三鈴の首の後ろで縛ったロープの結び目も、竜はほどいていく。
「Aちゃん、あとは頼む。おれ、このまま動きたくないからな」
Aが心得て、三鈴のあぐら縛りのロープの結び目をほどいてあげた。
「ああ・・・・・・」
ほっとした溜息をつき、股間にたくしあげられていた両足首を床におろした
三鈴は、やっと正常位(?)のワンワンスタイルになったのだった。
太い肉の静脈注射が、それこそ静脈を浮きあがらせて三鈴の体内で熱く、硬く、太く充実していた。
「むっ・・・・・・」
犬のように四つん這いになったまま、肉の楔をぶちこまれて身動きもできずにハアハアと大きく息をしている三鈴の白い裸身を、江里奈は悲しい救いのない気持で眺めていた。
(可哀相なベルちゃん・・・・・・あんなに綺麗な体を、こんな得体の知れない変態男たちの餌食にされて・・・・・・)
385
名無しさん@ピンキー
2020/08/23(日) 19:04:15.91 ID:gCySxa6W
「あうっ!だめ!動かないでください!」
「じっと、明日の朝まで、こうつながったままいたいのかい?それじゃあ、それこそワンワンと同じだ。おれたちはこれからニャンニャンするんでね」
竜の腰が動くたびに硬い肉刀が裂けた柔襞をこすり、そのたびに三鈴が呻いた。
「どうだ、いい気持ちだろう・・・とは言わないが。もう少し気分出したら?」
竜は片手を伸ばすと、円錐形に重く垂れさがった三鈴の乳房を絞った。
「うっ・・・・・・かんにんして・・・・・・」
「さっきはあんなに喜んでいたくせに」
ドッグスタイルのまま、三鈴の裸身がガクンガクンと前後に動き、乳房が揺れた。
「ほれ、ほれ!」
まるで馬を御するようにかけ声をかけて、竜が三鈴の尻を揺りあげていく。その様子をCがビデオに撮りながら、
「せっかくの美しい顔が長い髪で隠れているな。Bちゃん、髪を手綱にしたら」
「おう、それはグッドアイデア」
背中まで垂れていた長く美しい黒髪であった。今は顔の両脇に垂れさがっているのを、竜は両手でしごくようにまとめあげると、片手にからませてぐいっと引き絞った。
「あっ・・・・・・痛いっ!」
髪を引きつらされ、額の生え際の毛が抜け落ちるのではないかという痛さに三鈴が呻いた。美しいおっとりした貴族的な顔が、今は無惨にのけ反り、苦痛に眉が寄り、表情も引きつっている。
その顔をカメラのレンズが克明にテープに記録していくのだった。
「ほれ、どうだ!」
ぐいっと思い切り手綱を引き絞りながら、根元まで深々と突き入れて竜がわめいた。
「助けてえ!」
瞬間、熱い男のほとばしりを体内いっぱいに浴びせかけられた三鈴は絶叫し、やがてがっくりと腕を折りこむようにして、絨毯の上に突っぷした。
やがて号泣がそれに続いた。
386
名無しさん@ピンキー
2020/12/31(木) 18:41:01.53 ID:psdNN77m
てす
387
名無しさん@ピンキー
2021/03/07(日) 20:02:49.61 ID:NNT5LFa8
下書き保存用
「おい、入る前にゴムをつけろよ」
高彦が二人に声をかけた
「なんでまた……」
「わけはいろいろある。
第一に、このお嬢さんたちは処女らしい。
となると、まず妊娠が一番怖いことになる。
今夜あたり医者にいって洗浄してもらうに決まっている。
だがどうも一人でいける度胸がある女はなさそうだ。
家人か友人についていってもらうだろうな。
となるとヤバいじゃないか……」
「いやいやいや、Aちゃん
レイパーの俺たちが妊娠を恐れてどうするんだよ!?
それに一生に一度しかないお嬢さん方の処女喪失をラバー越しに致すなんてもったいない。
処女を直で破り、中に精液を思い切りぶちまける!
それがレイプの醍醐味だろうが!?」竜が語気を強めて反論する。
「それにどうせ妊娠するのは俺達じゃないし
一緒に医者にいくお仲間ならここに四人も揃ってるじゃないか。」
と薫も竜に同意する。
388
名無しさん@ピンキー
2021/03/07(日) 22:36:23.00 ID:NNT5LFa8
四人の女たちは欄口をくぐらされて茶室の外の庭園に引き出されると
そこで横一列に並んで正座させられ、ほどかれた首縄で再び後ろ手に縛られた。
先ほどの茶室での精液と小便の点前と違い昼下がりの明るい陽光の下で
処女を喪ったばかりの一糸まとわぬ全裸の姿を
男たちの淫らな目に体中を舐めまわすように見られながら正座を強いられる羞恥
ヘレンの後ろ手の縄をそのままに、そのたくましい両腕で彼女の裸体を軽々と抱きあげると
不安と便意に耐えながら自分の順番を待つ静たち三人のすぐ正面にまわる。
そして彼女の両の膝裏側に両手をさしこみ、抱きかかえた姿で思い切り両脚を開かせたのだ。
ちょうど、赤ん坊にオシッコをさせるときのように……。
「いや!おろして!トイレにいかせて!」
かかえこまれたヘレンが後ろ手縛りの不自由な体を竜の厚い胸板の中で暴れさせた。
「だめだね。さ、いい子だから、ウンチをしなさい。ほら、もうしてもいいんだよ。あれほどしたいっていっていたくせに……。」
明るい真昼の陽光が、輝くように美しいヘレンの白い肌を照らしていた。
ほんの数メートル眼前で順番を待つ男と女たちには、ヘレンの羞恥の全ての何もかもがはっきり見えた。
繊毛の生え具合から破瓜の血と男の体液をこびり付かせた果肉の亀裂
そして呼吸するたびにヒクヒク痙攣する菊の蕾……。
庭園には燕子花や菖蒲が、紫色に、濃紺に白に、咲きほこっていた。
その花の群の中にヘレンの白く輝く尻の双丘があった。
そしてサーモンピンクの、肉の花びらが……。
389
名無しさん@ピンキー
2021/04/06(火) 03:21:04.55 ID:miEQMGUs
待ち焦がれたトレセン学園ファン感謝祭。
それはウマ娘達にとっては既存のファンのみならず新たなファンを稼ぐ絶好のチャンスでもあった。
あるウマ娘達はどう自分達の事をファンにアピールしようかと考えた結果…
「ohッ、ohhッッ♪ohッ〜ッ♪凄い…私のPussyのっ、deepなとこまで当たってきてマスよッッ♪もっと、もっと、pleaseデスッッ♪♪」
中腰の体勢をとっているタイキシャトルの露出度の非常に高い勝負服から溢れた爆乳が円を描くように揺れる。
そのタイキシャトルのすぐ後ろにいるガタイの良い裸の男は足の付け根に両手を添え、タイキシャトルのオマンコに己の勃起したペニスをガンガン突っ込んでいた。
「あっ♪ぁあっ、んんっ♪ダメっ、イっちゃい…そうっ…♪凄いわ、イマドキの男の子ってこんなにオチンチンも大きくてその上ッ、お盛んなのね…ッ♪」
その横でまだ学生の割には見た目も言動も随分と年上のおねえさんな雰囲気のマルゼンスキーはバックから自分のオマンコをズポズポと突いてくる男の唇に舌を絡めたディープキスでご褒美をした。
剥き出しにされた巨乳は男の硬く大きい手によってその形を歪に歪められている。
スピードに拘る彼女にとって男が絶倫であるが故の早いペースのピストン責めは大きな喘ぎ声を漏らしてしまう程に気持ち良いらしい。
「んんんっ〜…っ♪ぁっ、んんっ♪♪じょうずじょうずッ♪このまま、ンぁっ♪ママのオマンコい〜っぱい、ぱこぱこして欲しいなぁ〜♪」
脳をとろかす『バブみ』に満ちた声でそう言われてハッスルしない男などいなかった。
腰をしっかり掴み、スーパークリークの母性たっぷりにチンポを包み込むふわとろな名器オマンコにバックから『ママ〜〜〜ッッ??』と幼児退行したかのような情けない声をあげながら腰を叩き込む男。
ウマ娘の中でも屈指のその爆乳がぶるんぶるんとちぎれちゃいそうな位大きく揺れた。
390
名無しさん@ピンキー
2021/04/11(日) 08:25:31.89 ID:DlCmXeOv
それ以上に女たちを不安にさせたのが
わざわざ茶室から庭園に四人を引き出した男たちの目的が分からないことであった。
それはさながら処刑場で斬首の時を待つ死刑囚の心境である。
そんな静たちの心を見透かしたように薫が告げた言葉は
正に女たちにとっての死刑宣告そのものだった。
「静先生とお嬢さんがたの下と上の口のヴァージンはさっき茶室でたっぷり堪能させてもらったけど
みんなの最後のヴァージンだけは頂く前の下準備として
この広いお庭と太陽の下で品評会を開いた後にゆっくり味わおうと思ってね。」
「最後のヴァージン?」
思わず聞き返した静に薫が返す。
「上と下ときたらお次は前と後ろでしょう、先生
ちなみに前は先ほど頂いたヴァギナヴァージンで後ろはアナル、肛門、ケツの穴
つまりみんなのアナルヴァージンをアナルセックスで頂くってことさ。」
4人の女たちの間に声にならない戦慄が走る。
つい先ほどまでキスすら経験の無かった乙女にとっては
不浄の排泄器官、肛門での性交など知識としては知っていても
まさかこの身に実践させられるなど夢にも思わない遠い世界の営みであった。
「さて、アナルが出たところでここからの司会進行はアナル大好きのAちゃんにおまかせしようかな。
先ずは品評会の詳細について先生とお嬢さんたちにレクチャーしてやってくれるかな?」
391
テスト
2021/05/18(火) 09:28:36.18 ID:7AszOkLJ
392
名無しさん@ピンキー
2021/06/22(火) 15:53:06.88 ID:NyhhNU4p
テスト
393
名無しさん@ピンキー
2021/09/14(火) 19:44:22.90 ID:8SR9yh0k
あ
394
名無しさん@ピンキー
2021/09/25(土) 07:36:51.96 ID:I86Z170n
華やかな着物ばかりか湯文字や足袋まで剥ぎ取られた三人の令嬢は
今や静と同じ全裸の姿で白い裸形をさらけ出しながら狭い四畳半いっぱいに仰向けに寝かされていた。
両手は再び後ろ手に縛られ、大きく開かれた両脚も足首で互いに縛られたままである。
初めて露わにされた六つの白い乳房
仰向けにされながらも後ろ手に縛られたせいで微塵も扁平になることなく
ふっくらと見事な三者三様の丸い膨らみを見せるその頂点に
うっすらとピンクがかったベージュの乳輪が色を帯び
処女の乳首が恐怖と緊張で小さく息づくように波をうっている様が獣の目を愉しませる。
下半身に目を向ければ量感のある太腿その付け根に渦巻く一握りの繊毛と
更にその下続く亀裂に咲いた羞恥の乙女の花園
その花びらは大きく開脚を強いられたため
ベージュ色の奥に潜むピンク色の中身をそれぞれ微かに覗かせながら
男の手で手折られる瞬間を静かに待っているかのように打ち震えていた。
395
名無しさん@ピンキー
2021/10/24(日) 07:16:37.24 ID:tL6VDvTg
男たちも服を脱ぎ、4人の女と同じように全裸になると
薫が悠子に、高彦が緋紗子に、そして竜がヘレンの仰向けに横たわる白い肢体にそれぞれ寄り添う様にとりついた。
既に静の口中と膣内にそれぞれ1発ずつ発射し終えている男たちは
今度は余裕を持ってゆっくりと処女の体を味わうように唇に唇を重ね
うなじを這い、乳房を含んでは乳首を吸う。
秘めやかに合わさっている花びらそっくりのその色合いが、男たちにたまらない愛おしさを呼び醒ませ
赤ん坊のように音をたてて吸っては甘噛みする。
それぞれの相手の上半身を堪能し終えたら、選手交代とばかり相手を変え
何度かのローテーションを終える頃には
乙女たちの懇願とすすり泣きの音色には隠しようもない官能の色が混じり合わさっていた。
396
名無しさん@ピンキー
2021/10/29(金) 10:58:20.86 ID:j163u88U
高彦もまた緋紗子に襲いかかると、彼女の細い足首を両手でつかみ、自分の目の高さにまで逆さに持ち上げた。
頭を下にされた恐怖で緋紗子が泣き叫ぶ。
「い、いやっ、怖い!」
後ろ手縛りの不自由な体をねじるようにもがいた緋紗子だったが、着物の裾は彼女の意志に反してずるずると上体のほうにずり落ちてくる。
「股裂きの刑だよ、お嬢さん」
柔道で鍛えあげた腕力にものをいわせ、細く形よくしまった足首を一つずつ握った高彦は、そのまま緋紗子の両足首を思いきり左右に開いた。
「ひゃーっ!」
裾は完全にはだけ、腰の帯のあたりまでずれ落ちた。
ピンク色の湯文字がハラリと八重桜の花弁のようにひろがる。
その桃色の花弁の中に、すらりと伸びた形のいい白い脚が、思いきり左右に押し広げられ、ひきつった股間のつけ根が太い筋肉のすじを浮かびあがらせている。
ほとんど九〇度ぐらいにまで脚を開かせ、その足首を更に自分の頭の上高く引き上げていく高彦の膂力の強さと、頭が畳から離れていく恐怖で緋紗子はもう声も出ない。
ほっそりした足首に似合わぬ量感のある太腿が、処女の香りと色気をむんむん漂わせ、その付け根にひっそりと息づく羞恥の花園に、流れる線を描いて融け合わされる。
匂うような大輪の八重桜の花芯に、ひと握りの漆黒の繊毛が渦巻き、男の情欲を誘うように波打ち
電車で初めて見かけてからここまで尾行するまでの間に何度もその和服の尻の下に思い浮かべた
二十歳の清楚な女子大生の処女地のなにもかもが、今や高彦の目と鼻の先で丸見えであった。
397
名無しさん@ピンキー
2022/01/14(金) 19:20:45.52 ID:KrMIlIgc
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( __!ノ:.:/:/|_L|」|:.| |:?ヽ:.:ヽ:.:`ー┼─-、
!:.:.:/:./´|:| lN:.| ヽ!,、_ヽ:.:ヽ.:.:.:.|
|:./:.|:.||レ '⌒ヽ:ゝ '⌒ヽヽ|:.\:.:!
/:.:|.l:.:.{ ( ・ ) ( ・ ) } ト、:.:\
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{ハ.:.}:.l.:ヽ、 r‐ァ゙ u イ:.:.:.:l{ヽリ
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リ f´( |  ̄ ト`ヽ} ´
,. =='´〈 >、 r一'´ }==、
/ ヽノ ├ヘ、__/ ヽ
/ / ',
{ { 、 { } }
! !.、| } | | |
| | | { | | |402:名無しさん@ピンキー2022/01/14(金) 19:22:07.64KrMIlIgc(2/3)
398
名無しさん@ピンキー
2022/01/14(金) 19:22:57.20 ID:KrMIlIgc
( ⌒ ⌒ ) ⌒ )
| | | ( ヽ\ ___
_____ /__ ヽ?
. / −、− 、ヽ |−\ | i 「SEXはチンチンを穴に入れる
/ , -|/・|<\|-ヽ |・) |─|_ ! だけって言ってたじゃないか!!」
i / U `−●-´ i d −´ ) /
. | | 三. | 三. ! └´⌒) \ヘ/ ,- 、
| | /⌒\._|_/^i / `─┐二二ヽ( ノ
◯ヽ ヽヽ______ノ/◯ i⌒^) / ) ヽ| ̄| ))
\ ━━━━o━━ / ヽ/\/ / i |
|. / ヽ |′ \ / |─′
「前戯も無しにいきなり挿れるやつがあるか!バカ!」
399
名無しさん@ピンキー
2022/02/03(木) 15:44:41.04 ID:rIEfU2iY
「こ、来ないで……。」
杖を振って必死で抵抗する。
魔力はもう残っていない。
兵士達がどんどん押し寄せてくる。
「このっ……あっち行けっ!」
杖で殴りかかるが効き目は薄い。
抵抗虚しく押さえつけられてしまう。
「いやあっ……離してっ……!」
「手こずらせてくれやがってこのクソ女が。
やっと捕まえたぞ。」
「殺してやるっ!お前らなんか!」
「はっ。
この状況でどうやって殺すんだよ。
もう魔力も残っていないくせに。」
「うぅっ……。」
男の手が伸びてきて服を破る。
白い肌が露になった。
「へぇ、そこそこいい体してるな。」
「ちょっと楽しめそうだ。」
「いやっ!見ないで!」
400
名無しさん@ピンキー
2022/03/18(金) 11:07:54.71 ID:yF7Syblk
「こういう魚の捌きかた、なんて言ったっけ?」
緋紗子の肢体から腰紐や着物、肌襦袢や湯文字を脱がし終えた竜が両手首を再び後ろ手に縛りながら訊く
「あんこうの吊し切りだ!」
その様子を横から克明にカメラで撮っていた薫が答える。
「そうそう、それそれ」
津川緋紗子は高彦に両足首を掴まれたまま逆さまに拘束され続けていた
それは正にまな板の上の鯉、俎上の鯉ならぬあんこうの吊るし切りであった
今は脚はまっすぐに閉じられ、後頭部と肩は畳に付けられてはいるが
竜の手によって一枚一枚自分の衣服を脱がされていく様子を目の前で見せつけられ
その名称や機能を解説する高彦の口上を聞きながらも
それに抗う勇気も気力も緋紗子は失っていた
「緋紗子ちゃんのすっぽんぽん、一丁上がりぃっと!」
両手首を縛り終えた竜が露わにされた白い尻を横からパッシ!っと小気味よい音を立てて引っぱたく
「Bちゃん、これこれ」
高彦が両手で掴んだままの緋紗子の足首の先の白い足袋をあごで示す
「これは失敬、俺としたことが画竜点睛ってやつだな」
素早く足先から抜き取った竜が大げさなゼスチャーで
脱がしたばかりの緋紗子の足袋をしきりに嗅ぐ
「どう?Bちゃん、深窓の令嬢の足の臭いは?」
「う〜ん、スメイリ〜」
そこで三人がドッと声を上げて笑った。
401
名無しさん@ピンキー
2022/07/18(月) 18:51:12.00 ID:WPl8SDxf
>>1
テスト
402
名無しさん@ピンキー
2022/07/22(金) 14:58:26.83 ID:xkneYoOB
>>404-405
エクセレント!
403
名無しさん@ピンキー
2022/08/04(木) 19:27:21.64 ID:OzcqVJNq
「あ?何よあんた?私に何か用?
……私を捕まえに来た?何よそれ、チビの癖に、生意気ね。
私を誰だと思ってるの?天下の大盗賊団のリーダー、美少女盗賊のフローラ様よ!
身の程知らずのガキが、調子に乗るんじゃないわよ!覚悟なさい!」
***
〜数十分後〜
「んひぃぃぃっ?い、いやぁっ?おっぱい吸わないでぇっ?ミルク止まらないぃっ?」
フローラは乳首を吸われる快感に身悶えている。
僕は彼女の両乳首を摘みながら、ちゅうちゅうとミルクを吸った。
「ひぃぃんっ?や、やめてっ?もう許してぇ?お願いだからぁ?乳首離してぇぇっ?」
フローラは二つの大きな乳房を揺らしながら懇願する。
僕がそれを無視して乳首を摘む力を強めると、彼女は一際高い声で鳴いた。
「ふあぁぁぁっ?ち、乳首らめぇっ?お、おかしくなっちゃうぅぅっ?」
ぶびゅっ?びゅくびゅくっ?
白い液体が吹き出す。
僕はそれをゴクゴクと飲み干し、再び乳首を口に含む。
そのまま軽く歯を立て、コリコリとした食感を楽しんだ。
「ひゃうぅぅっ?か、噛まないでぇっ?あぁっ?イくぅぅぅぅっっ???」
ぷしゃぁぁぁっ?
大量の母乳が口の中に流れ込んできた。
404
名無しさん@ピンキー
2022/08/04(木) 19:27:53.06 ID:OzcqVJNq
僕はズボンを脱いで、肉棒を取り出した。
まるで巨大な杭のようなソレを見たフローラは、怯えた表情を浮かべる。
「ひ、ひっ……?」
それはさながら凶器のようだった。
太く長い竿には無数の血管が浮き出ており、カリ首は大きく張り出している。
グロテスクな見た目のそれに、フローラは恐怖した。
きっとフローラの目に映るソレは、処刑人の持つ大剣にも等しいだろう。
あの太いモノをぶち込まれたら……一体どうなってしまうのだろうか?
そんな想像をするだけで、フローラの子宮はキュンキュンと疼き、股間からダラダラと愛液が流れ出る。
そしてついに、その剛直の先端がフローラの割れ目に触れた。
「あっ……?」
ズブブッッッッ!!!
一気に奥まで突き入れられた。
ぶちんっと音を立てて膜が破られる。
「〜〜〜〜っっっ!!?????」
声にならない悲鳴を上げるフローラ。
あまりの大きさに、一瞬意識が飛びかける。
しかしすぐに強烈な快感によって覚醒させられる。
「おっ?おぉっ?おほぉぉぉっっ???」
獣のような声を上げながら、腰を振り始めるフローラ。
405
名無しさん@ピンキー
2022/08/05(金) 10:10:59.52 ID:ZrzPqQuH
>>408-409
最高のご褒美です!
406
名無しさん@ピンキー
2022/08/15(月) 09:39:25.98 ID:4BPhrII0
男達の嘲笑を聞いている緋紗子は羞恥のあまり全身に鳥肌が立つ思いだった。
着物も和装用の下着も全て奪われ全裸にされた深窓の令嬢
後ろ手に縛られたまま逆さにされているため大切な秘部を隠す術もない。
逆さにされたことで幾分下向きに張りつめた胸乳と恐怖と緊張でぷっくりと膨らんだピンクの乳頭
ほどよく脂肪ののった滑らかな白い肌
くぼんだ鳩尾にかけてのなだらかな曲線にほっそりとした縦長の可愛らしい臍
そしてふっくら張った下腹から下腹部にかけての黒々とした茂みとそこから流れる優美ですらりと発達した長い双脚
正面から見るとさながら畳に乗せた頭部から逆さに胴体、腰、両脚とまっすぐに伸ばしたIの字のようである。
ぴったりと揃えられた両脚と太腿が女の最も大切な部分を隠してるのだけがせめてもの救いであったが
次に告げられた薫の言葉が緋紗子の心を更なる絶望と羞恥に追い込むのであった。
「それじゃあ、お待ちかね
緋紗子ちゃんの大股大開脚、おっぴろげショーの開幕といきますか。
Aちゃん、Bちゃん、彼女の脚をそれぞれ掴んで少しずつ左右に拡げていってくれるかい。」
407
名無しさん
2022/08/18(木) 17:15:47.65 ID:XSG7SNWU
Test
408
名無しさん@ピンキー
2022/08/18(木) 17:16:59.52 ID:XSG7SNWU
tes414:名無しさん@ピンキー[sage] 2022/08/23(火) 22:54:26.31kkXh2tsX
409
名無しさん@ピンキー
2022/09/26(月) 07:47:24.98 ID:WLF9GxD4
test
410
名無しさん@ピンキー
2022/12/03(土) 13:34:09.18 ID:x3PMC9KD
???
411
名無しさん@ピンキー
2022/12/03(土) 14:01:12.31 ID:x3PMC9KD
???
412
名無しさん@ピンキー
2022/12/30(金) 12:43:55.07 ID:HMIC+4Y9
【004】炉を囲む開脚縛り?[ 4 ]
開いた互いの足首を繋ぎ合わされた四人の全裸の女たち。処女を奪われ凌辱される静の苦悶が隣へと伝わっていく。
静は全裸を後ろ手に縛られ、両脚を大きく開いたまま仰向けに拘束された姿で目覚める。
同じく全裸に剥かれ後ろ手に拘束された三人の令嬢とともに、四つの女体は狭い四畳半の中央にある炉を囲むように配置され、大きく開かれた両脚の足首をそれぞれ隣の女の足首と結び合わされていた。
剥き出しにされ、隠す術もない乙女の顔や乳房、生え揃った陰毛から四つの女陰と肛門の奥の奥まで撮りまくって満足した男たちが服を脱ぎ捨てると、静は愛弟子の貞操を守ろうと懸命の哀訴を放ち、処女の身に三人がかりの凌辱を受けることを承諾する。
一番手に決まった竜が静の枕元にしゃがみ込み、魁偉な怒張を美女の口唇に押しこんでいく。
秘肉をなぶられながら汚辱の奉仕に励んだ静は、先ほどの処女膜検査で処女であることを暴かれ興奮した竜の体液をしとどに受け止めては嚥下させられる。
高名な茶道家が三十歳で未だ貞操を守っていたことを知った薫と高彦も、続けざまに己の怒張を含ませると舌による愛撫を強いては処女の口中で爆発を遂げる。
接吻すら知らなかった無垢の唇を男の物で汚され、三人分の汚辱の体液すら飲まされてむせび泣く静の口に、たちまちのうちに回復を遂げた竜の怒張が再び押し込まれる。
自分の唾液と男の体液で濡れそぼった怒張で処女の身を貫かれ、激痛に呻きながら揺れてはのたうつ静の苦悶は、足首を繋がれた両隣の緋紗子とヘレンにも伝わって、敬愛する師匠の失墜のさまを弟子たちに思い知らせるのだった。
413
名無しさん@ピンキー
2023/02/24(金) 18:00:03.62 ID:DZ9eCc8W
(彼女のおっぱいが、ぷるんぷるん揺れている。)
(誘われるように手を伸ばすと、ふにょんとした柔らかな感触が伝わってきた。)
(そのまま揉んでみるととても柔らかく触り心地が良い。)
(調子に乗って揉む力を強めていく。)
(……柔らかい。指が沈み込む程に柔らかい。これは癖になりそうだな……と思っていると、彼女が話しかけてきた。)
「あのさぁ……」
(なんだ?と答える前に彼女は言葉を続ける。)
「それ、楽しいのか?」
(楽しいに決まっている。)
「……仕方のない奴。」
(彼女はそう呟くと、服を脱ぎ始めた。)
「……ほらよ、好きなだけ触っていいぜ?」
(両手を広げて見せつけてくる彼女に対して、手を伸ばす。まずはお腹を撫でてみた。)
(……すべすべとしていて、肌触りが良く気持ちいい。)
(次に、胸に手を伸ばした。相変わらず、大きい。)
(ふにゅっと柔らかな感触に包まれる。手に収まりきらないほどの大きさなのに、しっかりとした弾力がある不思議な感触だった。)
(優しく揉んでみたり、指で弾いてみたりしていると、段々硬くなってきたような気がする。)
(試しに、先端を口に含んでみた。ちゅうっと吸い上げると、口の中に甘い味が広がる。)
「んっ……?もう、赤ちゃんみたいだな……。」
(彼女はそう言いながらも嫌がる様子はなく、むしろ受け入れてくれているようだった。)
414
名無しさん@ピンキー
2023/03/18(土) 06:08:25.32 ID:LvmaLJZ0
【005】令嬢たちの同時喪失?[ 5 ]
処女の身を差し出した静の犠牲も空しく、三人の令嬢も処女喪失の時を迎える。
処女の血を散らしたばかりの静の胎内に竜がしとどに体液を撃ち込むと、すぐさま二番手の薫がのしかかって本懐を遂げる。
最後に残ったAちゃんこと梓高彦が三発目となる精液を静の膣内奥くに注ぎ込んだ時には茶室の主には悲鳴をあげる気力も残されてはなかった。
ぐったりと脱力して肢体を伸びきった静には、男たちが約束を破って令嬢たちに襲いかかるのを知っても、もはや為すすべもない。
三人の令嬢は縛めを解かれぬまま全裸の身を荒々しく揉みなぶられる。
組み伏せられた令嬢たちの眼前に男たちの屹立した怒張が突きだされる。
敬愛する師匠の惨劇を目の当たりにしたばかりの女たちには自ら怒張に舌を這わせ、口中に含んで愛撫しては汚辱の刻印を飲み下すより己の貞操を守る術はないと思われたが、それは絶倫を誇る男たちを悦ばす無益な抵抗でしかなかった。
静と同様に連続して三人もの男の精液を嚥下したにもかかわらず、たちまちのうちに回復を遂げる男の一物を見て、初めて女たちは陵辱者に対し怪物じみた恐怖を抱く。
最初に襲いかかった時と同じ組み合わせで高彦が緋紗子に、竜がヘレンに、そして薫が悠子にのしかかる。
必死の懇願と抵抗も空しく、男たち肉棒が処女膜を押し破り
三人の深窓の令嬢は全裸の身で開脚と後ろ手縛りを強いられたまま
昼下がりの茶室で大切に慈しみ育んできた処女を同時に喪失するのであった。
415
名無しさん@ピンキー
2023/05/06(土) 06:16:29.51 ID:FRuEfopq
【003】処女茶道家の脱衣劇 [ 3 ]
男を知らぬ三十路の美女はカメラの前で着物を脱ぎ捨てて裸を曝し、羞恥の極みに失神を遂げる。
後ろ手縛りの令嬢たちが壁を背に正座させられるなか、裸になるよう命じられた静がためらっていると、薫の手で茶室の炉から汲みあげられた熱湯が緋紗子の白足袋に振り撒かれて女子大生の絶叫を絞り取る。
もはや拒み抜くすべもなく優雅な着物を脱ぎ去っていく美人茶道家の姿に、Cちゃんこと千賀薫がその頭文字にちなんでカメラのレンズを向ける。
あまりの恥ずかしさに抗議の声をあげた静は、着物の胸に竜の手を突っこまれたヘレン細川の悲鳴に強いられて、遠慮のないフラッシュを浴びながら肌襦袢を脱ぎ捨てる。
三十歳まで男を知らずにきた美女は、高彦の手で最後の湯文字まで脱がし取られ、女盛りの全裸をカメラと男たちや弟子たちの前にさらけ出す羞恥に貧血を起こして崩れ落ちる。
失神した静の裸体を好き放題に観賞し、撮影しては愛撫を加える少年たちに非難の言葉を投げつけた悠子もまた、熱湯をたたえた柄杓を鼻先に突きつけられて屈服するしかなかった。
意識のない師匠を令嬢たちと同じように後ろ手に縛ると次の獲物として、高彦が緋紗子に嬌声をあげて襲いかかり、美しい着物を乱しながら清らかな女体を畳に乱暴に引き倒す。
416
名無しさん@ピンキー
2023/06/12(月) 09:11:41.07 ID:7VC/31Qy
「OK、任せてくれ」
「がってん承知」
あまりの暴虐の連続に失いかけていた羞恥心が、男たちの会話によって再び緋紗子の全身を襲う。
大股大開脚、おっぴろげ、それは全裸のまま何も履いてない股間を男たちの眼前で思い切り開かされることであった。
なにもかも、生え揃った恥毛や乙女の花園、汚辱の排泄器官までもが野卑な男たちの目にさらされてしまう。
左右の足首と膝小僧をそれぞれ高彦と竜に掴まれた緋紗子のすらりとした形のいい白い脚が、無慈悲に加えられる男の腕力で蓮の花びらのように静かに開いていく。
まるで外人の脚のように、優美ですらりと発達した脚であった。
日本人特有のゴムのような膝小僧の醜さは微塵もない。
Yの字のように九十度以上開かされたあとも高彦と竜の圧迫は
417
名無しさん@ピンキー
2023/08/21(月) 19:51:27.95 ID:/T/enYlb
コッショリを投稿する良い場所がわからないのでここに
ある日の朝。俺はいつものように、身体を揺すられて目を覚ます。
「もしも〜し。朝ですよ、先輩。起きてください。あーしが作った朝ご飯、冷めちゃいますよ」
聞き慣れた声と、嗅ぎ慣れた匂い。目を開ければ、そこにはエプロン姿の俺の後輩……春日部つむぎが立っていた。
「あ、目が覚めたみたいっすね!おはようございます、先輩!なかなか起きないし、あーしが先輩の分も食べちゃうところでしたよ〜」
そう言って彼女はケラケラと笑う。そんな彼女を見て、俺も自然と笑顔になる。
「ああ、おはよう、つむぎ。今日も元気そうだな。朝飯、作ってくれてありがとな。」
俺がそう言うと、彼女は照れ臭そうに笑う。
「えへへ〜、先輩に褒められると嬉しいっす!ささ、早く顔洗ってきてください!朝食の準備できてるんで!」
言われるままに、俺は洗面所に向かう。顔を洗って目を覚ますと、食卓には朝食が並んでいた。白米に目玉焼き、そして味噌汁。シンプルなメニューだが、どれも美味しそうだ。早速頂くことにする。
「いただきます」
「どうぞ召し上がれ〜!」
彼女の作った料理は、相変わらず美味しい。この料理を毎日食べられるなんて、俺は幸せ者だなと思う。
食事を終え、俺とつむぎはソファーでくつろぐことにした。今日は特に予定は無いため、このままのんびり過ごすつもりだ。俺はゲーム機を取り出し、つむぎはスマホをいじっている。静かな時間が流れる中、突然彼女が話しかけてきた。
「先輩、それ面白いっすか?」
「ん?ああ、まぁ。」
「ふ〜ん……あーしも今度やってみようかな……」
興味深そうに呟く彼女を横目に、俺はゲームを続ける。俺が画面に集中していると、不意につむぎが俺の膝をぺたぺた触り始めた。くすぐったいからやめて欲しいのだが、どうやらやめるつもりはないらしい。仕方なくそのまま放置していると、今度は脇腹をツンツンと突いてくる。
「……何してるんだよ……。」
418
名無しさん@ピンキー
2023/08/21(月) 19:52:42.50 ID:/T/enYlb
「あははっ、かわいー反応っすね!じゃあそろそろ始めましょうか……??」
そういうと、彼女は二つの膨らみを寄せてくる。柔らかな谷間が出来上がり、そこに俺のものを挟み込んだ。温かくて心地良い感覚が伝わってくる。
「どうっすか?気持ちいいですか?あーしのおっぱい、好きですよね?ほら、もっと強くしてあげるっすよ……?」
そう言って彼女はさらに強く押し付けてきた。上下に動かされ、擦られる度に快感が走る。
柔らかくて弾力のある胸に包まれ、段々と限界へ近付いていく。それを察したのか、彼女は動きを早めた。
「先輩の、ビクビクしてますね??あーしのおっぱいで気持ちよくなってるんすね?いいですよ、出しても?全部受け止めますから、遠慮なく出してください?」
「っ……出る……!」
その言葉と同時に、俺は果てた。どぴゅどぴゅ?と勢いよく飛び出した白濁液が彼女の胸にかかる。その様子を見て、つむぎは満足そうな笑みを浮かべた。
「ふふっ、たくさん出たっすね♪あーしのおっぱい、ドロドロになっちゃったっす♪」
そう言いながら、つむぎは自分の胸を舐める。それを見て、また俺のものは硬くなっていった。俺のモノを眺め、つむぎは嬉しそうな表情を浮かべる。
「あはっ?まだまだ元気みたいっすね!それなら次は……」
彼女はそう言うと、俺の上に跨ってきた。愛液で濡れた割れ目を押し付けるようにして、前後に動く。その度にぐちゅりという音が響いた。
「んっ……はぁ……?ほら、あーしのおまんこと先輩のおちんちん、キスしてるっすよ?お互いの先っぽを擦り合わせて……すごくえっちな音が鳴ってますねぇ……?んっ……ぁあっ??」
つむぎはうっとりとした表情で腰を動かし、俺のモノを擦っている。その動きに合わせて、俺もゆっくりと動かした。まだ挿れてないのにこんなに気持ち良いなんて反則だと思う。俺は我慢できずに彼女にキスをした。舌を絡ませると、彼女もそれに応えてくれる。
「んっ……?な、なんかいつもより積極的じゃないですか??あーしのおまんこに挿れたくて仕方ないって感じですね??もう……しょうがない先輩ですね?」
つむぎは一旦動きを止めると、俺のペニスに自らの股を宛てがう。ぬるりとした感触が伝わってきた。
「い、いきますよ〜?ゆっくり、挿れていきますからね?」
つむぎは笑みを浮かべると、ゆっくりと腰を下ろし、俺のモノを迎え入れていった。ずぷずぷと飲み込まれ、暖かい感触に包まれる。やがて根元まで入りきると、つむぎは大きく息を吐いた。そして俺の顔を見るなり、ニヤリと笑う。
「あーしの奥まで入っちゃいましたね?どうですか?あーしの膣内、気持ちいですか?」
「ああ……最高だ。」
419
名無しさん@ピンキー
2023/08/21(月) 19:53:25.13 ID:/T/enYlb
つむぎはそう言って微笑むと、さらに激しく動いた。たんっ?たんっ?と肌同士がぶつかり合う音が響く。それと同時に、胸がぶるんぶるんと揺れていた。その光景を見ているだけで射精してしまいそうになる。
「あれれぇ??どうしたんすかぁ??もしかして、もうイキそうなんですか??早いっすよ、先輩?あーしのナカ、そんなに気持ちいいんですか??」
からかうような口調で言いながら、彼女は腰の動きを止めない。むしろどんどん速くなっていた。柔らかくて温かい膣壁に包まれて、頭が真っ白になるくらい気持ちいい。もはや我慢などできなかった。
「うぁっ……!出る……!」
次の瞬間、俺は果てていた。どくんどくんと脈打ちながら、大量の精液を流し込む。その勢いに耐えられず、つむぎの身体がびくんびくんと震えた。彼女は俺に覆い被さるように倒れ込んでくる。
汗ばんだ肌が触れ合い、互いの体温を感じた。しばらく余韻に浸った後、つむぎはゆっくりと身体を起こす。その顔はとても満足そうだった。
「んっ……?ふぅ……?あーしのお腹の中に、せーえきいっぱい入ってるのがわかりますよ……?すごい量っすね……?子宮の中、先輩のでいっぱいになってるっす……?幸せだなぁ……?」
愛おしそうに自分の下腹部を撫でながら呟く彼女を見ていると、再び欲望が込み上げてくる。俺は起き上がると、今度は逆に彼女を押し倒した。そしてそのまま覆い被さる形になる。
「やん?先輩ったら乱暴っすね?でもいいですよ?何回でも相手してあげるっす?好きなだけ楽しんでください?」
俺は笑顔で両手を広げる彼女の胸にしゃぶりつく。乳首を吸うと、つむぎの口から甘い吐息が漏れた。舌で転がしたり甘噛みしたりして楽しみ、揉みほぐすように愛撫する。
そのまま腰を打ち付け、ピストン運動を再開した。
「んッ?イッたばっかなのに元気っすね??いいですよ、好きなように動いてください??」
言われるまでもなく、俺は夢中で動いていた。先ほど出したばかりだというのに、既に硬さを取り戻しているソレでつむぎを貫く。彼女の口から漏れる声は次第に大きくなっていった。
「あ ?ッ?せ、せんぱ……?イ ?ッ?激しすぎっすぅっ???」
そう言いながらも、つむぎは嬉しそうだった。その証拠に、彼女の顔はとても蕩けている。その表情を見てさらに興奮した俺は、更にペースを上げた。ぱんっぱんっ?と肌が激しくぶつかり合う度、つむぎは喘ぎ声を上げる。
「お ?ぉおっ?はッ ??激し……?あぁ ?ッ???イッ、クぅううぅっ????」
絶頂を迎えたのか、つむぎの身体が大きく跳ねた。同時に膣内が強く締まる。俺はがっしりと押さえつけるようにして体重をかけ、最後の一滴まで注ぎ込んだ。びゅるるるるっ?と白濁液を流し込むと彼女は痙攣しながらそれを受け止める。
「ッ ?ふぅ ?うぅ ?ううぅ ?ぅ ?うっっ?????」
獣のような声を上げながら絶頂を繰り返すつむぎの姿に興奮して、俺は射精しながら抽挿を続けた。その度にごぽっ?ぶりゅっ?と逆流してきた精液が溢れ出す。結合部は泡立ち、白く染まっていた。
「せッせんぱぃ ?い ??あーし、今敏感だからぁッ?そんなにされたら壊れちゃうっすよぉっ???」
420
名無しさん@ピンキー
2023/08/21(月) 19:56:27.70 ID:/T/enYlb
涙目になりながら訴えてくるつむぎを無視して、俺はひたすら犯し続けた。まるで獣の交尾のように激しいセックスを続けていると、段々理性が失われていく感覚に陥る。
ただ目の前の雌を犯したいという衝動に駆られ、ただひたすらに腰を振り続けた。
「あ ?ぁ ?あ ?あ ?ぁ ?あぁ〜〜〜〜っっ???ひッぐ??イグイグイグ??
イッグぅ ?ぅ ?うううぅぅう〜〜〜〜〜〜ッッ!!?????」
俺が一際強く奥まで突き入れ、大量の精子を流し込んだ瞬間、つむぎは再び達したようだ。身体を弓なりに反らし、がくがくっ?と震えて脱力する。
それでもなお俺のモノは硬いままだったため、そのまま何度も何度も犯し続けたのだった……。
〜しばらくの後〜
「ほッ ???ほぉ ?ッ???
お ?ッほぉ ?おおぉ ?ぉ ?おぉおおぉ ?ぉ ?ぉ ?〜〜〜〜〜〜〜っっっ??????」
あれから数時間後、俺とつむぎはまだ交わっていた。何度も中に出されたせいか、彼女のお腹はだいぶ膨らんでいる。
しかしそんなことはお構いなしに、俺は容赦なく責め立てていた。
バックで彼女のお尻を掴み、後ろから思い切り突く。パンッパンッという音と共に臀部が波打つように揺れ動いた。俺はそれを撫で回しながら、一心不乱に腰を振る。すべすべとした感触が心地良い。彼女の尻に夢中になっていると、不意につむぎが俺の方を振り返った。
「もッ?もぉ無理ぃ ?ぃ ?いっ???あーし、死んじゃうっすぅぅぅっ??」
すっかりヘトヘトになってしまった様子で訴える彼女に構わず、俺はラストスパートをかけるべく速度を上げる。するとそれに呼応するように彼女の方も締め付けを強くしてきた。その刺激に耐えられず、俺はまた限界を迎える。
どぴゅどぴゅどぴゅーっっ???
勢いよく飛び出した精子を受け止め、つむぎはぐったりとソファーに倒れ込んだ。うつ伏せになったまま「ぉ ?ぉ ?ぉ?ぉ……???」と声にならない声を上げて悶えている。
どうやら完全に体力を使い果たしてしまったらしい。ぴくっぴくっ?と時折身体を震わせるだけだ。
421
名無しさん@ピンキー
2024/04/29(月) 05:34:59.89 ID:ZosStu9t
板に荒らしが来てるので保守age
422
名無しさん@ピンキー
2024/04/30(火) 07:03:45.50 ID:hC8KXBOO
保守age
423
名無しさん@ピンキー
2024/05/09(木) 03:53:13.20 ID:oV3i3FHv
1234567890
425
名無しさん@ピンキー
2024/10/20(日) 08:28:58.82 ID:NBFYaZ3F
>>422
426
名無しさん@ピンキー
2025/02/02(日) 09:52:20.27 ID:cdXLtrRs
427
名無しさん@ピンキー
2025/02/28(金) 23:52:24.66 ID:BXhxAxO4
ツイッターのAI思ったより優秀で捗るわ。
428
名無しさん@ピンキー
2025/04/17(木) 12:04:39.00 ID:yWSnDVkW
シンジくん、ごめんね、やっぱり私、シンジくんとは付き合えないよ
本当の私を知ったら、きっと嫌われると思うから・・・
でも告白してくれたお礼に、シンジくんにだけ本当の私、見せてあげるね
私ね、小さい頃からずっと毎日オナニーばっかりしてるの
ほら見て、乳首もクリトリスもいじりすぎてこんなに大きくなっちゃったの
若いシンジくんはきっと引いちゃうでしょ?w
でもね、おじさんたちはこんな体でもすっごく喜んでくれるんだよ
私ね、オナニーだけじゃ物足りなくてパパ活もしてるの
知らないおじさんたちと、もう数えきれないくらいエッチしてるんだよ
この動画もパパ活のおじさんに撮ってもらってるの
ねえ、おじさん、こっち来て
見てシンジくん、おじさんのぶっといチンポ・・・すっごくいやらしい匂いしてる・・・
これを、こうやって・・・レロレロ・・・嘗め回してぇ、おっきくなってきたらお口に頬張るの・・・
ジュポジュポ、ジュポジュポ・・・ぷはぁ、ねえおじさん、もう入れる?うん、入れて入れて
ああっ入ってきた・・・すごい、奥までっ・・・あっあっダメ、もうイっちゃうっ
シンジくん、私ね、すっごく感じやすくてすぐイっちゃうの・・・ああっまたイキそう・・・
初めての人とでも何回でもイケちゃうんだよ
お金もらってるのに、私ばっかり気持ちよくなっちゃって、なんだか申し訳ない気もするけど
おじさんたちは私がイクの嬉しいみたいだから、遠慮なくイッていいよね・・・
429
名無しさん@ピンキー
2025/04/17(木) 13:43:55.61 ID:yWSnDVkW
シンジくん元気にしてた?卒業式依頼だね
私は女子大に進学したけど、実はあんまり行ってなくて
今は風俗で働いてます
風俗には前からすっごい興味あったんだけど、どの店がいいかわからなくて迷ってたの
けど、パパ活のおじさんに風俗のスカウトの人がいて、そのおじさんが全部手配してくれて
今、念願の風俗嬢になれたんだよ
お店は、この辺では一番高級なソープランド
高級店だから、面接もきびしくて、働きたくても採用されない子もいっぱいいるんだって
でも私、採用されちゃった、えへへ、すごい?
今日は、いつも私がやってるサービスをシンジくんにだけ特別に教えちゃうね
お客さんを部屋に案内したら、シャワーの前にまずはフェラするの
即尺って言うんだよ、知ってた?
これは高級店でしかやってないサービスなんだって
さっき会ったばかりの人の、洗ってないオチンチン、もう舐めちゃうんだよ?エロいよねえ、興奮するよねえ
私はたくさん指名してほしいから、タマタマまで念入りにナメナメするの
「若いのにすごいね」って良く褒められるんだよ
それで、おっきくなったら、私も服を脱いで、お客さんに触ってもらうの
まあ、触ってもらわなくても私いつもすでに濡れてるんだけどねw
で、お客さんに跨って、もう入れちゃうの
430
名無しさん@ピンキー
2025/05/24(土) 07:43:12.13 ID:0FTk52Ml
青狼第1話 肉菖蒲が池畔に咲く 時系列
1000
津川緋紗子を電車内で捕捉
1015〜1030
津川緋紗子を尾行
1030
千家静邸確認
1030〜1115
陵辱準備
1115
千家静邸突入 小夜子・ばあや制圧完了
1125〜1130
寄付物色 高貴悠子・津川緋紗子・細川ヘレンの下着・学生証・身分証明書獲得
1130
茶室突入 千家静・高貴悠子・津川緋紗子・細川ヘレン制圧完了
1135〜1145
千家静ストリップショー 脱衣完了→全裸
1145〜1155
高貴悠子・津川緋紗子・細川ヘレン強制脱衣完了→全裸
431
名無しさん@ピンキー
2025/05/31(土) 07:43:30.94 ID:YRmVpIm8
青狼第1話 肉菖蒲が池畔に咲く 時系列
1000
津川緋紗子を電車内で捕捉
1015〜1030
津川緋紗子を尾行
1030
千家静邸確認
1030〜1115
陵辱準備
1115
千家静邸突入 小夜子・ばあや制圧完了
1125〜1130
寄付物色 高貴悠子・津川緋紗子・細川ヘレンの学生証・身分証明書獲得
1130
茶室突入 千家静・高貴悠子・津川緋紗子・細川ヘレン制圧完了
1135〜1145
千家静ストリップショー 脱衣完了→全裸
1145〜1200
千家静・高貴悠子・津川緋紗子・細川ヘレン 後ろ手縛り両足首拘束完了
432
名無しさん@ピンキー
2025/07/25(金) 23:07:21.94 ID:YOlRPqEQ
侍人くんの生理周期把握したい
普段はしゃんとしたその表情が少し苦しそうで、
なんだか顔色も悪くて、魔導士ぼくが「どうしたの?」とか「大丈夫?」とか何回も話しかけるたびに少し鬱陶しそうに顔を顰めて、曖昧な返事をしてくる侍人くん
その場から立ち去ろうとした彼がふらついてぼくの方に倒れかけてきて、
思わず肩と腰に手をやって支えると一瞬彼は驚いて、観念したように伏目がちになり、
やがて「今日はずっと一緒にいてくれますか」っておずおずと、
でも甘えたように上目遣いしてくるもんだから、
びっくりして、ドキドキして、
もちろん、ってそれしか言えなくて
本当は魔道書クエストにも行かなきゃいけない、
精霊みんなの育成も進めなくちゃいけない、
頭ではわかっていたのに、
侍人くんの少し熱っぽい体温とか、息遣いとか、
そういうものに当てられて何も考えられなくなりたい
魔導士ぼくの返事をきいた侍人くんは安心したみたいに笑って、
ぼくの手を取って自分の頬に寄せて、
「魔導士さんの手、あったかいですね」って
冗談めかして笑うんだけど、
それが本当に熱かったのか、
それとも侍人くんが熱っぽいせいなのかはわからなくて、
433
名無しさん@ピンキー
2025/08/02(土) 01:26:08.76 ID:CRYtgwkL
「魔導士さん」
そう言ってぼくに語りかける君を、ぼくはずっと殺したかったのだ。君の死ぬところは綺麗だろうと思った。
使役している精霊の1人。なんでもぼぬのいうことをきいてくれる。いや、聞いてしまうのだ。
君は死の秒針にかかった。自分の体から、絶命の音が聞こえているんだろうと思う。それでも君が平然としているのは、普段から襲う希死念慮のためか、はたまた強がりなのか。
ぼくはそんな君を見ているせいで、いや、ただの下心と言っても良い。詠唱にまるで身が入らなかった。誰が見ても歴然だった。君はそんなぼくに笑いかけて、こう言った。
「魔導士さんが見たいなら、いいですよ」
ただそう言ったんだ。それは、君が死ぬことへ諦観か、はたまたぼくへの許可なのか。
ぼくは後者と解釈した。それから、中身のこもっていない、口先だけの詠唱を行った。 案の定、君は死んだ。全身の血液が沸騰して、筋肉がバラバラになった。それがこの呪術の応えだった。
ぼくは、心底羨ましかった。君に弱体をかけた敵に対して。どうしてぼくじゃないんだろうと思ったんだ。 いつかのある日、そうしたら君はただ優しく笑った。
「俺が死ぬのは、魔導士さんが俺を召喚するからですよ」 ああそうか、ぼくが召喚しなければ、君は死なないんだ。ぼくは変に納得した。
それから君に会いたくて、詠唱を始めた。
434
名無しさん@ピンキー
2025/08/14(木) 21:07:05.33 ID:fzykhJJT
test
435
名無しさん@ピンキー
2025/08/16(土) 05:50:03.50 ID:XFUvn86c
test
436
名無しさん@ピンキー
2025/08/19(火) 00:12:39.61 ID:k5io805p
てすと
437
!donguri
2025/08/23(土) 18:42:21.44 ID:UvfVPQTN
てst
438
名無しさん@ピンキー
2025/08/24(日) 19:03:29.03 ID:ybOGnHRn
てすと
439
名無しさん@ピンキー
2025/09/25(木) 00:59:47.93 ID:vAVz36rM
制圧完成
440
名無しさん@ピンキー
2025/09/30(火) 19:09:28.51 ID:qOx9zZbJ
黒装束のアサッシンは召喚転移したプリーステスの首をはねた。
迷宮の奥深くで精神こそがかよわき聖女の身体が痙攣する。
アサッシンの《旧神祈願》により甦ることが約束されてはいるが。
それでも死であった。首より噴き出した血は床を赤く濡らした。
ピンクブロンドの肩までの髪より明確に赤い。
暗い空間の底は、まともに見えずともぬるついている。
アサッシンは覆面を取り、瞳を閉じた聖女にくちづけた。
死せる乙女は冷たくもうつくしく彫像じみていた。白皙とでも評すれば良いのかもしれない。殺人者は乙女のくちびるを舌で撫で回した。そして首を迷宮の床に置き胴体を楽しむことにした。クナイで服を裂き、処女性に満ちた薄い胸に吸い付く。
まだやわらかいそれは猟奇なるものを安らがせた。服を更に裂く。乙女の腹とその下が露出する。次は下腹部を楽しむことにした。無毛のそれに硬い男性器を擦り付ける。彫像を抱くかのような感覚。ほどなく射精をし乙女の下腹部は白く汚れた。
甦生ののちに、生殖の儀式が始まる。
孕み母になることは避けえようもなかった。
美しき夢魔が儀式に微笑んでいる。
羊のごとき左右二つの角に赤茶色く腰までの髪。
夢魔は賭博場の兎じみた黒いビスチェを着ている。
乳房は包まれてはいるがこぼれおちかけている。
441
名無しさん@ピンキー
2025/09/30(火) 19:14:32.34 ID:qOx9zZbJ
あたたかく-しめり-すいつく。
聖女はアサッシンに覆い被さられながら喘ぐ。
繋がった腰は何度も動かされ射精されていた。
恐怖ではなく羞恥の悲鳴が、迷宮の壁に床に天井に空気に溶けた。
夢魔は儀式を眺め微笑んでいた。
壁を背にしたまま白い乳房と下腹部の花を捏ねている。
ほそく艶かしい指は動き、水音と淫らな匂いが漂っていた。
442
名無しさん@ピンキー
2025/10/05(日) 00:04:36.81 ID:gIl6tBix
自演かもーんなw
443
名無しさん@ピンキー
2026/01/27(火) 22:31:36.43 ID:5EgPoe9q
444
名無しさん@ピンキー
2026/01/31(土) 22:31:48.42 ID:t5YvzvP5
445
名無しさん@ピンキー
2026/02/05(木) 22:42:16.16 ID:Q1mT4AIa
446
名無しさん@ピンキー
2026/02/06(金) 21:13:26.89 ID:j89ouJJJ
447
名無しさん@ピンキー
2026/02/08(日) 20:00:32.40 ID:LeGnh8AG