1
名無しさん@ピンキー
2012/09/12(水) 14:53:41.29 ID:cMgnNYUy
用途:なんでも
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247
名無しさん
2013/12/31(火) 01:47:34.47 ID:RTbAB/Ce
テスト
248
名無しさん@ピンキー
2013/12/31(火) 20:04:15.36 ID:yY1CaOc6
あ
249
忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8)
2013/12/31(火) 20:28:47.46 ID:yY1CaOc6
あ
250
忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8)
2013/12/31(火) 23:57:34.21 ID:NBEjFUaq
nin
251
忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:8)
2014/01/01(水) 22:15:28.82 ID:dWhq4moI
ん
252
忍法帖【Lv=4,xxxP】(1+0:8)
2014/01/04(土) 01:06:03.33 ID:72YAIliX
a
253
忍法帖【Lv=4,xxxP】(1+0:8)
2014/01/04(土) 07:03:46.29 ID:y7faZN5k
aaa
254
名無しさん@ピンキー
2014/01/24(金) 14:22:12.72 ID:Q3pT/mb2
k
255
忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:8)
2014/01/24(金) 15:02:16.07 ID:U8D9yOy5
a
256
名無しさん@ピンキー
2014/01/25(土) 09:16:47.78 ID:wLj3K4GA
257
忍法帖【Lv=9,xxxP】(1+0:8)
2014/02/02(日) 18:04:12.28 ID:/N1nHsVJ
にん
258
名無しさん
2014/02/07(金) 11:49:45.06 ID:vm2yCjA/
テスト
259
名無しさん
2014/02/07(金) 11:50:56.54 ID:vm2yCjA/
あ、こっちか
260
忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:8)
2014/02/11(火) 02:56:39.15 ID:dxokZ/Fz
test
261
名無しさん@ピンキー
2014/02/12(水) 21:45:57.04 ID:2WxGEiff
262
忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8)
2014/02/16(日) 08:28:58.61 ID:cS4Pbe3C
にん
263
忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8)
2014/02/16(日) 19:55:41.33 ID:MoHGk555
te
264
名無しさん@ピンキー
2014/02/17(月) 01:29:32.53 ID:RzexdW1i
ウンバボ族の逆襲
265
忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:8)
2014/02/17(月) 16:18:04.31 ID:+iTw8LxB
WMスマホの逆襲
266
名無しさん@ピンキー
2014/02/17(月) 19:04:36.73 ID:Xu6M7HeV
便座が取れそうどうしよう
267
名無しさん@ピンキー
2014/02/18(火) 14:22:16.64 ID:iUs3H3lF
画像認証めんどくさ
268
名無しさん@ピンキー
2014/02/19(水) 21:20:24.52 ID:z7eBOmzP
てす
269
忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8)
2014/02/27(木) 22:28:40.29 ID:1gbQecF8
忍者
270
忍法帖【Lv=13,xxxPT】(2+0:8)
2014/02/27(木) 22:29:43.57 ID:1gbQecF8
忍者
271
名無しさん@ピンキー
2014/03/02(日) 02:48:29.56 ID:JB5Y29zx
>>1
272
名無しさん@ピンキー
2014/03/02(日) 02:49:35.34 ID:JB5Y29zx
>>1
273
名無しさん@ピンキー
2014/03/02(日) 02:51:03.81 ID:JB5Y29zx
>>1
274
忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:8)
2014/03/02(日) 16:43:39.22 ID:KxeLtlPU
忍者
275
名無しさん@ピンキー
2014/03/03(月) 00:50:24.87 ID:4zelIvpv
にん
276
忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8)
2014/03/04(火) 12:35:15.30 ID:3DHEvb0P
にん
277
名無しさん@ピンキー
2014/03/04(火) 14:01:25.37 ID:OqlQh3Y2
ん
278
名無しさん@ピンキー
2014/03/04(火) 16:54:49.23 ID:nANMKrn1
書きかけ保存
ガンプラ選手権でセイ・レイジ組に敗れたアイラは、イオリ模型店第二の居候となった。
彼女の不敗神話が打ち破られたとき、ついにはフラナ機関および選手としてのアイラはお払い箱かと思われたが、
第7回世界選手権を切欠にガンプラバトルは最盛期を迎えたため、以前にも増して大会で活躍したスター選手の1人として多忙な日々をおくることとなった。
セイは委員長とデート。
エロパロにはうってつけの状況が、そこにはあった。
「セイのパパさんが隠し持ってたんだ!きっとすげえお宝映像だぜ!」
「そうね!きっとすごい試合映像に違いないわ!」
所詮人妻物のAVである。
279
名無しさん@ピンキー
2014/03/05(水) 01:56:25.28 ID:hhrQzeXj
a
a
280
忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:8)
2014/03/08(土) 01:55:07.75 ID:djmxavK+
にん
281
名無しさん@ピンキー
2014/03/08(土) 22:13:53.74 ID:WQO4LpEo
唐突に、それは訪れる。 激しい快楽を伴いながら尚も、偽りの射精。ひゅくんひゅくんとしゃくり上げる肉棒。
かぱっ、かぱかぱ……
肛門の開閉に意識が追い付かず、穴が開ききっているのに精液は流れない。ほんの一撃ち、少女の肛唇に許されて放った瞬間を逃さず、再び肉のリングがぎゅうぅと締まる。
282
名無しさん@ピンキー
2014/03/17(月) 21:55:40.54 ID:qiXKAoXR
test
283
名無しさん@ピンキー
2014/03/19(水) 13:22:14.28 ID:9Saa3QFq
?
♥
?
でるかな?ハート使えるかってエロパロ的には大きな問題だと思うんだけど
284
忍法帖【Lv=5,xxxP】(1+0:8)
2014/03/22(土) 15:27:10.78 ID:mHmZ2mag
にん
285
忍法帖【Lv=6,xxxP】(1+0:8)
2014/03/23(日) 23:36:13.98 ID:jYa7xKAz
にん
286
忍法帖【Lv=7,xxxP】(1+0:8)
2014/03/25(火) 16:27:54.27 ID:dq8P53vf
にん
287
忍法帖【Lv=7,xxxP】(1+0:8)
2014/03/26(水) 12:12:40.63 ID:pSYVIh+N
にん
288
忍法帖【Lv=10,xxxPT】(1+0:8)
2014/03/27(木) 01:49:49.20 ID:/vHJiy2X
てst
289
忍法帖【Lv=8,xxxP】(1+0:8)
2014/03/27(木) 13:26:51.19 ID:gyUrZJ8O
てす
290
忍法帖【Lv=4,xxxP】(1+0:8)
2014/04/14(月) 19:13:04.07 ID:OTAJKBUx
a
291
名無しさん@ピンキー
2014/04/26(土) 23:21:26.58 ID:uHzx9QVr
てす
292
名無しさん@ピンキー
2014/05/11(日) 11:52:42.30 ID:njQEe8vp
てす
293
!ninja
2014/05/21(水) 18:38:16.28 ID:st5CTusd
にん
294
名無しさん
2014/06/10(火) 22:19:23.89 ID:BqjWel4k
trip
295
名無しさん@ピンキー
2014/06/10(火) 22:22:30.34 ID:BqjWel4k
トリけし
296
名無しさん
2014/06/24(火) 23:09:04.57 ID:lZHOrSGz
トリップ
297
名無しさん@ピンキー
2014/06/24(火) 23:24:10.52 ID:lZHOrSGz
とりけし
298
名無しさん@ピンキー
2014/07/10(木) 22:27:11.07 ID:cQNaZnBB
テステス
299
sage
2014/07/10(木) 22:28:01.80 ID:cQNaZnBB
テストン
300
適当
2014/07/10(木) 22:28:38.92 ID:cQNaZnBB
テスト2
301
名無しさん@ピンキー
2014/07/10(木) 22:30:09.40 ID:cQNaZnBB
>>300
テスト3
302
名無しさん@ピンキー
2014/07/20(日) 04:58:13.52 ID:JBxF51va
朝、起きたから、お兄ちゃんが私の上で激しく腰を振っていたの!
303
305
2014/07/22(火) 19:56:50.38 ID:OkOzZ+wD
てす
304
名無しさん@ピンキー
2014/08/14(木) 21:11:48.29 ID:OOVvqT+e
私は入部テストを受けた。
何の部活かは分からない。
私はいきなり裸にされて、部員たちの視線にさらされた。
「おい、この子、両方の乳首の形が違うぜ」
部員たちが勝手なことを言っている。
私は我慢した。
305
名無しさん@ピンキー
2014/08/14(木) 21:22:55.70 ID:OOVvqT+e
誰もいない教室で陰茎を露出させてみた。
外気にさらされたそれは、勃起している。
教室に誰かが入ってきた。
「吉川くん、なにをしているの!」
担任の虹ヶ丘ひろみだ。美人、しかも若い。
彼女に見られた、勃起したものを。
「早くしまいなさい!」
虹ヶ丘は俺に組み付き、それを仕舞わせようとする。
彼女の手がそれを握る。
思わず声を漏らした。
306
名無しさん@ピンキー
2014/08/23(土) 23:49:26.02 ID:Qu1uJfGI
てす
307
名無しさん
2014/08/31(日) 07:23:04.80 ID:PStvonXu
trip
308
名無しさん@ピンキー
2014/10/05(日) 01:36:58.96 ID:BuH2UP+w
専用スレがわからんのでここにネタだけ投下。
諸君、私はログホラ外伝西風の旅団のくりのんが嫌いだ。
諸君、私はログホラ外伝西風の旅団のくりのんが嫌いだ。
諸君、私はログホラ外伝西風の旅団のくりのんが大嫌いだ。
ソウジロウファンクラブに所属しながらソウジロウなんてどうでもいいとか、男に興味のない真性レズとか、セクハラどころか性犯罪未遂者とか、とにかくそんなのが絶対的に許せない。
だから、そんなビアンの彼女が少年とくっつく話を考えた。
サイトウ(サブ職画家)「くりのんさん、私にあなたの絵を描かせてください」
くりのん「別にいいけど」
くりのん「そうだ。あたしの全裸絵画を描いてよ。ただしおさわり厳禁、触れたら死刑ね。描いた絵は自由に『使って』いいから、あたしの望みどおりにその絵を描き換えてよ」
くりのん「あたしの言うとおりに体形を変えて、この顔にコラージュしてよ」
サイトウ「ちょ、これって西風の旅団の方々じゃ」
くりのん「うん。これであたし用のズリネタゲットだぜ!」
後日
ナズナ他「ちょっと、このあたし達のエロイラストは何よ!」
くりのん「ばれちゃあしょうがない。かくかくしかじかで造って貰ったイラストよ」
ナズナ他「あれ、なんか一枚雰囲気の違うのが。ヌードだけど芸術的ね。これは女神か天使か精霊か」
くりのん「あ、それあたし」
ナズナ他「うっそーーーーっ」
309
名無しさん@ピンキー
2014/10/08(水) 00:28:48.71 ID:K6PM72fw
「うっ…あぁぁっ!うぁ…、痛いぃ…」
「メイッ!…大丈夫か!?って…」
接合部からは血が流れていた
「大っ…丈夫……」
メイは涙でぐしゃぐしゃの顔でぷるぷると唇を震わせながら言った。
「メイッ…」
「兄っ…ちゃ…ぁっ」
俺は震えるメイの唇を包み込むように唇を合わせた。
「兄ちゃんっ…ぁんっ…!」
「メイッ……メイッ…!!」
うわ〜…
310
名無しさん@ピンキー
2014/10/21(火) 19:24:03.11 ID:4bVwvnmK
てす
311
sageteyon
2014/11/04(火) 15:47:55.60 ID:lvOYZR8b
test
312
名無しさん@ピンキー 転載ダメ©bbspink.com
2014/11/04(火) 15:49:56.71 ID:lvOYZR8b
ありっこれでどだ
313
名無しさん
2014/11/09(日) 23:48:20.14 ID:coOIaexx
とり
314
名無しさん@ピンキー
2014/11/10(月) 00:08:18.86 ID:3yDFlSsJ
とりけし
315
名無しさん@そうだ選挙に行こう
2014/12/14(日) 19:54:51.74 ID:INuSzAu3
てす♪
316
名無しさん@ピンキー(海底遺跡)
2015/02/02(月) 09:27:57.81 ID:d70duF/n
て
317
名無しさん@ピンキー(218.118.102.121.dy.bbexcite.jp)
2015/02/02(月) 09:28:57.62 ID:d70duF/n
す
318
名無しさん@ピンキー
2015/02/02(月) 09:30:03.95 ID:d70duF/n
と
319
名無しさん@ピンキー
2015/02/02(月) 22:45:49.83 ID:o28qXLjh
test
320
名無しさん
2015/02/03(火) 20:00:19.22 ID:LuX6TBDB
酉つけtest
321
名無しさん
2015/02/03(火) 20:01:24.96 ID:LuX6TBDB
もっぺんテス
322
名無しさん@ピンキー(新疆維吾爾自治区)
2015/02/05(木) 14:41:48.24 ID:Q1j3wZ1T
1
323
名無しさん@ピンキー(0)
2015/02/05(木) 14:42:42.41 ID:Q1j3wZ1T
2
324
名無しさん@ピンキー(新疆ウイグル自治区)
2015/02/05(木) 14:48:57.88 ID:Q1j3wZ1T
3
325
名無しさん
2015/02/05(木) 16:55:45.17 ID:mRn6iFEm
トリップテストです
326
名無しさん@ピンキー(57.84.236.133.dy.bbexcite.jp)
2015/02/05(木) 21:59:06.86 ID:Q1j3wZ1T
327
名無しさん@ピンキー
2015/02/24(火) 00:56:55.30 ID:0xLZ3lcN
> てす
328
名無しさん@ピンキー
2015/02/24(火) 15:40:08.24 ID:0xLZ3lcN
てす
329
名無しさん@ピンキー
2015/02/24(火) 17:18:50.18 ID:0xLZ3lcN
と
330
名無しさん@ピンキー
2015/03/09(月) 16:34:30.72 ID:24odpmah
TEST
331
名無しさん@ピンキー
2015/03/13(金) 12:09:49.66 ID:lDigBns2
あー、テスト
332
名無しさん@ピンキー
2015/05/10(日) 23:57:42.86 ID:QzVA3HnT
あ?
333
テスト
2015/06/21(日) 23:27:38.47 ID:FnOCuc2r
「さて、そろそろイッてみようか──」
腰を使いながら、オーナーが囁く。
と、その時である。ウンディーネケルプが両手をオーナーに伸ばしてきた。
「………」
植物の美少女の、メスの快楽に酔った眼差しがオーナーを熱く見つめる。
オーナーはウンディーネケルプの身体を起こすと、対面座位の体勢で抱きしめた。
ウンディーネケルプはオーナーの首に抱きつき、両脚でオーナーをがっちりホールドした。
「この好きモノめ」
そう言ってウンディーネケルプと唇を交わすと、オーナーは彼女の尻を抱え上げ、再び腰を使い始めた。
「ハゥヴヴヴ〜〜ッッ!!」
声を上げるウンディーネケルプの両腕に力が入り、オーナーの胸板に乳房が押し付けられ、ひしゃげる。
体位を変えたことで自身の身体の重量が加わり、より深く突き立てられる剛直にウンディーネケルプは苦悶とも歓喜ともつかないくらいよがり、喘いでいた。
男の身体と密着し、その肌と熱を直に感じながら、剛直に子宮を責められてウンディーネケルプは随喜の真っ只中にいた。
意志が、知性が無くとも、肉体に宿る本能はオスと交わる悦びを感じ、求めていたのだ。
剛直が胎胞の宿る最奥をズンズンとえぐるたび、愉悦と忘我のパルスがウンディーネケルプの全身を駆け巡り、快楽で染めてゆく。
それはウンディーネケルプを作り出す元となった植物生命体の、ひいてはこの身体のDNAデザインの元となった
334
名無しさん@ピンキー
2015/07/01(水) 12:31:34.14 ID:xUeMKLUT
適当に
335
名無しさん@ピンキー
2015/08/18(火) 09:28:29.80 ID:adAzTbzE
練習
336
名無しさん@ピンキー
2015/09/30(水) 22:42:36.17 ID:nslzALr1
「きてえっ、孕ませ汁もっと淫乱JKのマンコにびゅうびゅう発射してえっ」
少女は肉悦に濁った声で叫んでいた。目からは完全に理性の光が失われており、下腹を密着させ射精体勢に入った男の腰にがっちりと両脚を絡めていた。
「ああ、たまんねえ。JKマンコがぎゅうぎゅう締めてきやがる……おら、出すぞ」
「ああ、すごい……生チンポの先っちょがぶわぁって膨らんでる」
少女がこの場に拉致されてきてから既に一週間が経とうとしていた。その間、数えきれない数のケダモノたちに身体を貪られた。
泣き叫び抵抗する彼女を陵辱者たちは容赦なく犯した。恐怖のあまり失禁した姿を嘲られ、鼻水と涙にまみれた顔を指さされ笑われた。すべてを撮影されていた。
十代の少女に耐えられるはずもなかった。壊れた彼女の心は肉の快楽に逃避を見いだした。そしてそれを加速させたのが男たちの用いた薬物だった。
「あはっ、お腹の中、元気な精子が泳ぎ回ってる」
「へへ、すっかり壊れちまったな」
「見たかよ、イってるときのこのガキの顔? まるでキチガイだぜ」
「ひひ、鼻の穴のびくつきぐあいで、腹の奥にザーメン当たってるタイミングがもろわかりなのがたまんねえ」
337
名無しさん@ピンキー
2015/10/05(月) 18:43:41.56 ID:jsAYln3f
てs❀
338
名無しさん@ピンキー
2015/10/07(水) 18:33:56.05 ID:Cv1FKOYV
試し
339
名無しさん@ピンキー
2015/10/07(水) 18:34:17.00 ID:Cv1FKOYV
試験
340
名無しさん@ピンキー
2015/10/17(土) 11:50:22.13 ID:wbCmHiZK
>>990
試験
341
名無しさん@ピンキー
2015/10/28(水) 20:14:09.58 ID:qpUZus47
「へへ、いくよミカちゃん。一週間溜めてた濃い孕ませ汁、たっぷり注いであげるからね……ううっ」
「ああ、きてきてぇ。ミカのガキ産み専用マンコに、ぷりっぷりのゼリーみたいなやつぶち込んでぇ」
脂ぎった中年男が射精するのと同時に、少女もまたアクメを迎えていた。
男の腰に巻き付けた脚に力がこもり、膣中で子種をまき散らすペニスの脈動にあわせ、獣じみた野太い嬌声をあげる。
覚醒剤のもたらす快感に裏返った眼球が、遠くない未来の己の姿を幻視していた。
でっぷりと無様にせり出した腹、母乳を蓄え恥知らずに張り詰めた乳房、その頂点で浅ましく勃起する黒ずみ肥大した乳首。
肉欲の宴の中、男たちが予告した10ヶ月後の少女の姿だった。
342
名無しさん@ピンキー
2016/01/19(火) 00:00:51.45 ID:dQVLqnIY
体がしびれるようにも、どこまでも感覚が冴えていくようにもネイファには思えた。
肩越しに見る空のラベンダー色さえ鮮やかで、一目で果てしなく高みへ引き込まれそうになる。あわててマルジュの瞳を見返して、そこにあった朝の空に、今度こそ行き場をなくした。
その虹彩はどこかとろりとさせながら、ネイファに向けられている。
そこまでみとめても違和感は浮かばなかった。
いっぱいになった胸がちいさく高鳴っている。
吐息が交じり、唇へふれる度、その思いは押し寄せているようだった。
半刻前まで恐れていた筈の同い年の従妹。
何もかも忘れたい等と云う懇願を、マルジュは大人じみた欺瞞とだけ解釈した。
彼女のお守りを断れなかったのも、自らが感傷を重ねていた為に過ぎない。
が今や、彼女の言葉からマルジュの汲み取れる感情は、痛みでは無かった。期待。理由を得た為彼は、緩慢なうごきを宛て途なく繰り返した。
――もし先へ進んでしまったとしても
捨て鉢に舌を絡ませるマルジュ。咎めだてでもするようにネイファの唇から微かに咥えられる様をみとめた。
そのぬめる感触も児戯めいて軽く、潤んだ瞳と一致する。ひたすらに無垢だ。マルジュの思考はそう行き着いた。
思い込みで雪崩込もうとしている前衛的な行為に甘美さを覚えマルジュの背筋はわなないていた。
好奇心。事件の始まりであり、ネイファにとっては触れられない筈だったもの。
――また、ダメに
体に、心に流れ込むものは、とおい過去覚えのある感覚ばかりであった。委ねてしまう己にネイファは抗えない。
ただ、頬にのった指先の震えを、不思議がるだけだった。
343
名無しさん@ピンキー
2016/02/09(火) 21:40:17.25 ID:uB8Zc+Tn
「そこまで!! 各自動かなくていい、向きだけこっちに寄越しな! 」
視界の隅に捉えた雲の端の端は靄がかった黄色みを帯びている。
声を張ると上下に散らばっていた白と青のヤツラが、絶え間無い雲の切れ端を背景として、
暴れながら次第にこちらへ雁首を揃える。
掲げられる鈍った光が鼻息と共にあちこちでゆらめく。
差し当たり、人馬とも負傷の有無を口頭で確認してのち、大雑把に諸注意を与えて解散。
楽だからといって羽目を外すな、なんて野暮ったい事は言わない。これがエデッサの奥方辺りに替わればありそうなことだが。
夜風が雨戸を叩く。が、今は大して耳に入らなかった。 目の前一杯に、あどけなさ残る少女の顔がある。
駐留してからこっち穏やかな目元は今やさ迷い、かと思えば時折伏せられまつげが弧のてっぺんを変える。
勿体ない。言葉が脳裏に浮かび、そんな己に驚く。
「……あんたが言った事だよ。自分で解ってないのかい」
反射的に引かれた肘を掴み直し、問うたげに目を覗き込む。
唇に指を沿えながら。
「たぃ、ちょう……一体これ、は、どう――」
(あたしが聞きたいけど)
健気に喋るから指先がふにふにと揺れる。のめり込みそうな位滑るのが面白 く、そのまま指を止めてみる。
「"将軍"のお通りは確実だ。休息なんてそれに間に合わせれば十分さね」
「皆は万ぜ、ん……で、すが……ぁなたは、」
声が掠れて、少女が強張った顔をわずかに動かそうとする。"白い悪魔"の爪がかかっていた。
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名無しさん@ピンキー
2016/02/21(日) 23:27:43.53 ID:Fepz3w30
「あんた学ぶ気無いの?この間も似た理由でイスを」
「……そう思ってくれて結構」
「転んだのもあんたのせいだわ、もう湿っぽいのなんの」
「それだけ君が無茶してるって事なんだよ」
345
名無しさん@ピンキー
2016/02/25(木) 17:33:20.07 ID:UDKZt+6Y
『場所:大通り/状況:呟く→押し倒す/時間帯:深夜』です。
口調は旧版のイメージ
「さっきから何てこと聞くのよ。あなたに関係ないでしょう」
「……嘘だ」
「はい?」
「僕に色々教えてくれたじゃないか! 時間に遅れてもずっと付きっきりで手伝ってくれたりしてさ!
なのに君が! 隊長とどうこう」
「、!」
「決めつけるのもいい加減になさい」
「……効いたよ、結構……。ここまでシラを切るなんて。そんなに……隊長が大事なんだね」
「ッ! ちょっと……何をする気!?」
「決まってるだろ」
続かない。
346
名無しさん@ピンキー
2016/04/07(木) 19:45:59.89 ID:dA6XfAg0
「ずごいっ、ずごいよぉ、ごれぇ」
「うふふ、気にいってくれたみたいね。オマンコからこんなにヨダレをたらしちゃって」
「へへ、たまんねえなこりゃ」
教室内には獣じみた嬌声と、肉同士のぶつかりあう湿った音が響いていた。
教卓上に仰向けになった少女をもうひとりの少女が異様な淫具で責め立て、何人もの男がそれを囲むようにして見ている。
結界によって無法地帯と化した学園内では、淫猥の極地ともいうべき肉宴が繰り広げられていた。
「でへぇ、子宮口にぃ、赤ちゃんの口がぶちゅうってキスしてるぅ」
「どう、あたしの産んだガキで作った肉バイブ、そんなにいい?」
「ひでえ母親だな。腹痛めた自分の赤ん坊をオモチャにして」
「よく言うわよ、あんたたちの中の誰かが父親のくせに」
「へへ、ちげえねえ。俺らでさんざん子種をぶち込んでやったからな」
「だいたい、あたし腹なんて痛めてないわよ。キメながらアヘ産みしてたの知ってるでしょ」
生身の赤子を使った冒涜的な淫責めにふけりながら、鬼畜たちがおぞましい会話を交わし笑いあう。
まさに悪魔も裸足で逃げ出す所行が行われているのだった。
347
名無しさん@ピンキー
2016/04/09(土) 14:13:00.00 ID:CUCl8Q0c
「おい、そろそろいいんじゃねえの」
鼻水をたらしよがり狂う教卓上の少女の様子に、頃合いだとばかりに男のひとりが言う。
「そうね、赤ん坊でさんざん気持ちよくなったマンコに、今度は赤ん坊の素を発射してくれる棒を入れてもらいましょうね」
それを受け、責めていた側の少女、いかにも尻軽といった感じの茶髪少女が肉バイブを引き抜く。
ぶちゅりと音をたて、肉洞から赤子の頭部が引き離される。ぬらぬらと愛液にまみれたそれは当然息をしていない。が、この場の誰もそんなことは気にしていなかった。
唯一いるとすれば、赤子という肉バイブをくわえ込んでいた少女の膣肉だろう。それとても生命への心遣いからでたものではなく、己に快楽を与えてくれる物体への肉欲ずくの執着だった。
事実、ぽっかりと口をあけうねうねと蠕動するそこからは、恥知らずにも浅ましい愛液が滲み出し、背徳的な交わりへの渇望を露わにしているのだった。
「はーい、それじゃ、お待ちかねのおねだりタイムよ」
茶髪少女がおどけた調子で促す。
「へへ、いっちょ思い切りスケベな感じで頼むぜ」
男たちがはやし立てる。
淫虐への期待が膨れ上がり、室内の温度がにわかに上昇したかのようだった。