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羞恥系作品について語ろう 第7巻 (809)

1 名無しさん@ピンキー 2022/07/10(日) 17:06:15.90 ID:uj0OEvdt
前スレ
羞恥系作品について語ろう 第6巻 [無断転載禁止]cbbspink.com
エロ漫画小説 (BBSPINK)

460 名無しさん@ピンキー 2025/01/18(土) 21:17:37.94 ID:eim5Dbvy
>>454
作者やる気なくしたか飽きたんだろうな。
長い事お疲れ様って感じや

461 名無しさん@ピンキー 2025/01/22(水) 21:10:52.37 ID:kdjiUPmv
なんかある日突然閉鎖しそうだよな

462 名無しさん@ピンキー 2025/01/26(日) 20:44:54.38 ID:fwC8SX6a
>>454
閉鎖しそうな空気だよな

463 名無しさん@ピンキー 2025/01/27(月) 09:56:38.26 ID:Y/fVg62M
Myuyanのサイト見づらいからノクターンかなんかに投稿して纏めてくれないかな

464 名無しさん@ピンキー 2025/01/28(火) 22:09:25.78 ID:d3KK0NtJ
>>463
kindleかe

465 名無しさん@ピンキー 2025/02/01(土) 19:32:53.45 ID:t3tAW2Zb
今日朝起きたら、突然男湯を使った新しいエロ羞恥シチュが思いついた
だが、よくよく考えてみるとさほどエロくもなく新しくもなかった
…というわけで、今までにないくらい斬新でエロい男湯を使った羞恥シチュを教えてくれ
きっとそういう作品を知っていたり、頭の中で温めている人はいるはず

466 名無しさん@ピンキー 2025/02/01(土) 22:15:02.31 ID:P3odQDvs
deepseekで作れそうだな
男湯に男が入ったら自分のチンコが小さくて恥ずかしくなったって話か?
テロップ書いてみてくれw

467 名無しさん@ピンキー 2025/02/01(土) 23:04:46.10 ID:P3odQDvs
【タイトル】『男湯迷宮』
【第1章:運命の一歩】
大学生が友人から「混浴風呂でリラックス」を勧められ、知らない地域の銭湯へ入る
男性限定看板に気づきながらも「誤解」と軽視しつつ、素直な肌触りや異性との対面に意識が覚醒
熱気で蒸れる空間で、無意識に反応する身体(鼓動・湿度・視線)
【第2章:赤いマーメリントップ】
男性客の「見覚えある女」への注目開始
身体が緊張し始める瞬間:湯舟で足がぶつかる衝撃
女性らしい声が出る度に男性たちの呼吸が荒む描写
【第3章:見えない檻】
「女性でもOK」という看板の裏書き発見→恐怖と怒りが混交
男湯エリアのドアが開け放たれる瞬間:身体が硬直する描写
女性客への挑戦的な視線や声かけが増加

468 名無しさん@ピンキー 2025/02/01(土) 23:04:58.67 ID:P3odQDvs
【第4章:濡れた絆】
身体接触を避けようとするが、自然に近寄る男性の存在感
「無理して」という衝動と「許せない」という怒りの戯言交錯
鼻水で白い素肌を汚す恐怖と、男性の口元に注目する視線
【第5章:灼熱の出口】
男湯エリアから逃れるために偽装した女性客への挑発描写
濡れた体に触れようとする手を振り切る際の皮膚摩擦音
最終的に看板に従い退出するが、後悔と屈辱感を抱きながら
【余韻】:「あの日から背筋が凍りついた」女性の内面描写

官能性を高めるための演出ポイント:
肉体的反応(耳の血流増加→鼓動音/肌の湿度など)と心理描写の平行線
「混浴」という状況設定から生まれる不自然な緊張感の積み上げ
視点変換による男性側の欲望表現(「脚が太腿で隠されてる…」など)
この構成では、単なる羞恥描写ではなく、現代的な性差別的状況下での女性の心理を官能小説的に昇華させる試みです。章立てごとに「身体の反応」「周囲の視線」「内面の葛藤」を階層化することで、読者の感情に浸透する効果が期待できます。

469 名無しさん@ピンキー 2025/02/01(土) 23:05:17.64 ID:P3odQDvs
deepseekの中身は昭和のオッサンだな、間違いない

470 名無しさん@ピンキー 2025/02/06(木) 21:04:38.68 ID:Bb2VQSzK
>>463
もう本人もやる気ないし、梨沙なんか誰得なのか擦りすぎてて。
読者から人気なんかね

471 名無しさん@ピンキー 2025/02/07(金) 00:41:39.49 ID:PH/lKe1f
>>470
新規キャラだとキャラ紹介〜日常パートを書き起こすのが大変だから、
既存キャラの別ルートで書きたいシチュ部分だけを書いてるんだと思う

472 名無しさん@ピンキー 2025/02/08(土) 14:59:17.21 ID:nnsjTDiY
>>454
聡美やともみ陥落後のヌードモデルパートや性教育の教材パートを書いてくれると信じている

473 名無しさん@ピンキー 2025/02/09(日) 01:15:03.11 ID:CsQkhnVB
>>471
執筆経験者さんですか?

かつて俺もネットで作品を発表していたけど、読者の一部がどうも
「脳内に浮かんだ妄想がすぐ文章にできる」
と軽く思い込んでいたみたいで、ろくに感想も入れないのに
「更新早く早くー」「更新遅いよ」「更新遅いからもう見ない」
とか書き込まれて、それも嫌になって辞めちゃった。

474 名無しさん@ピンキー 2025/02/10(月) 21:11:37.26 ID:PLv+A4QL
>>472
知佳の後輩はそこそこ良かった

>>471
いうてもルート多すぎてわけわからんしなぁ

475 名無しさん@ピンキー 2025/02/13(木) 15:44:45.00 ID:dGDNztB0
羞恥ものはだんだんエスカレートしてスカやら破滅に進んでしまいがちなのが悲しい

476 名無しさん@ピンキー 2025/02/15(土) 18:59:53.43 ID:RQwVCGsl
学園物だと美術のヌードモデルや保健の教材にワクワク

477 名無しさん@ピンキー 2025/02/15(土) 21:01:40.77 ID:9hR5gWwp
官能小説で国語の授業とか

478 名無しさん@ピンキー 2025/02/15(土) 21:15:04.67 ID:7hVDraF7
>>477
普通の授業もアリです
教師なら全裸授業で普通に授業

479 名無しさん@ピンキー 2025/02/18(火) 21:05:23.09 ID:yGl3votx
myuyanの絵の奴って別に斬新でもなんてもなくてただに絵なんだよなぁ。楽なんだろうけど

480 名無しさん@ピンキー 2025/02/18(火) 21:05:54.03 ID:yGl3votx
>>477
体育教師に全裸ラジオ体操とか

481 名無しさん@ピンキー 2025/02/19(水) 11:07:34.84 ID:kCtWhNs0
>>477
亀仙人かよ

482 名無しさん@ピンキー 2025/02/19(水) 20:56:58.57 ID:DtScyCwH
>>477
屈辱系いいyいな

483 名無しさん@ピンキー 2025/02/20(木) 05:16:44.59 ID:MvHSK4PE
最初にしたらばで聞いて、ここでも探しスレが見つけられなかったので羞恥という事でここで聞かせて下さい

探している作品があるのですが分かる方いますか?

多分2ch時代の創作小説で、
・修学旅行か何かの時に食中毒か事故で一時的に目が見えなくなる女の子
・クロ先生?と呼ばれる女教師の補助で2人で風呂に行く
・クロ先生?の麻雀?仲間の男教師達が女の子が目が見えないのをいい事に近くで裸を見ている
・女の子が途中でトイレを訴えるが風呂場だからとここでするようにとクロ先生?に言い包められる
・女の子がおしっこをしているのを男教師達が覗き込んで見ている
・数日後?目が回復した女の子が裸を見た教師達の後ろめたい優しさを勘違いして教師に憧れるみたいな感じで終わり

記憶が間違えているかもしれませんがこんな感じでした。
エロパロ板ては無くどこかの創作板のような気がするのですが知っている方がいたら教えて下さい

484 名無しさん@ピンキー 2025/02/20(木) 20:14:01.14 ID:mioxvm8k
>>483
2016年か17年くらいに露出モノの創作スレッドで私が投稿した奴ですね
題名はつけなかったかその場で適当に決めたかで、記憶に残ってません
スレッドの正式名称は『露出する・させられる少女スレ』だったような? こちらもうろ覚えです

手直しした奴をノクターンに投稿しようと思っていたのですが、足が遠のいて放置してました
当時のtxtが手元に残ってますので、3連休で手直ししてノクターンに投稿しておきます

485 名無しさん@ピンキー 2025/02/21(金) 05:35:42.49 ID:oOCX3UuM
>>484
作者本人さんですか
色々と分かって嬉しいです
本人が気付いていない状態で恥ずかしい目にあっていて好きな作品でした
ノクターンに投稿していただけるとの事で楽しみに待っています

486 名無しさん@ピンキー 2025/02/21(金) 14:52:26.91 ID:DY3+I+hs
なかなか感動的な光景だ

487 名無しさん@ピンキー 2025/02/23(日) 21:10:42.50 ID:CPhW3xtn
総合職スレもどっかで

488 名無しさん@ピンキー 2025/02/25(火) 01:08:17.06 ID:oTt84Pnz
>>485
遅くなりましたがノクターンに投稿しました
https://novel18.syosetu.com/n4069kd/

執筆スピードがだいぶ遅くなってて後半ほとんど直せなかったので、そのうち後半を書き直すかもです
女性が仕掛け人で少女を晒すコンセプト、気に入ったので

489 名無しさん@ピンキー 2025/02/25(火) 05:34:56.97 ID:z5OXfMzE
485氏ではないのですが掲載ありがとうございます
自分自身も同スレ最初に立ち上げて文才無いながらも描きたいコンセプトで投稿したり
露出ものをノクターンにも投稿してみたりしていました
描き切れない場面というか自分がエロいと思えない場面に手を出して徐々に書けなくなっていった…

最高に好きな作家が復活してくれて嬉しい

490 名無しさん@ピンキー 2025/02/25(火) 05:45:00.60 ID:0i2Dc/uo
>>488
うれしいです
ありがとうございました

しましま黒猫さんでしたか!
真夜中の生放送も大好きです

491 名無しさん@ピンキー 2025/02/25(火) 19:13:51.09 ID:oTt84Pnz
>>489
露出スレの仲間が今もいてくれて嬉しいです
書きたい部分に行きつくまでのところで筆が止まる気持ちはよくわかります
私も書けなくなって長いこと止めてましたが、結局自分の性癖に一番刺さる作品は自分じゃないと……
ということで再び書き始めました

>>490
こちらこそ、大昔の作品を覚えていてくださりありがとうございます
スレで話題に出なければそのまま放置してたと思います
真夜中の生放送も

492 名無しさん@ピンキー 2025/02/25(火) 19:56:45.83 ID:Sla3QZn+
作者本人が出てきてビックリだしそれが知ってるノクタ作家で2度ビックリ

493 名無しさん@ピンキー 2025/02/26(水) 11:53:06.22 ID:hGeGARDB
>結局自分の性癖に一番刺さる作品は自分じゃないと……

正にその通り。
そうはいっても自分で書ける文才があるかどうか…

あのスレ『佑子』を投稿していた方もずっと音信不通
HPが無くなって過去作も読めなくなってしまった
万が一でもここ見てくれていたらいいなと書き込んでみます

494 名無しさん@ピンキー 2025/02/27(木) 06:24:24.50 ID:x+WNNLQ7
露出羞恥はみんなを幸せにする

495 名無しさん@ピンキー 2025/02/27(木) 09:45:01.32 ID:FaN4MYx1
なんか凄い展開ですね
皆んなが幸せになります

496 名無しさん@ピンキー 2025/02/27(木) 12:18:25.74 ID:CgH0EBcF
露出羞恥小説のサイトはたくさん閉鎖されましたよね。

羞恥の館ってサイト復活してくれないかな。読みたい。

497 名無しさん@ピンキー 2025/02/27(木) 20:58:50.99 ID:CrrRaWKB
小説読んでくれってスレあったの覚えてる人いる?

498 名無しさん@ピンキー 2025/02/28(金) 01:20:09.73 ID:8aY5ZS2t
こんな過疎った掲示板でこんなことが起きるとは
でもこういう性癖について語れる場所って限られてるから
エロ系の作者って割と見てたりするんだろうか

499 名無しさん@ピンキー 2025/02/28(金) 01:54:44.57 ID:sjd4fL7s
小説読んでくれは良スレだった

500 名無しさん@ピンキー 2025/02/28(金) 21:06:47.48 ID:f61rs+yr
あれHPあったの誰か保管して無い?
掲示板のスレッドならアップできるが

501 名無しさん@ピンキー 2025/03/01(土) 00:01:36.76 ID:5txzkb5/
エタった小説の作者にせめて終盤までのプロットだけでも聞きたかったりする

502 名無しさん@ピンキー 2025/03/01(土) 10:51:07.08 ID:WLsEtXsP
AIに

503 名無しさん@ピンキー 2025/03/01(土) 11:05:26.53 ID:5txzkb5/
絵はともかく小説はまだまだ改良と月日が必要だろう

504 名無しさん@ピンキー 2025/03/01(土) 12:37:41.37 ID:0sQxNabq
読んで気に入って、もう一度検索したら検索に出なくなっていて、作者名もタイトルもわからない作品。
記憶の中の絵柄を頼りに探し回って、ようやく探し出せた

梅久「共演者」

505 名無しさん@ピンキー 2025/03/01(土) 12:44:55.01 ID:YW7YQqxp
演歌の前に入るナレーションみたいだな

506 名無しさん@ピンキー 2025/03/01(土) 13:17:33.21 ID:XgsinVe7
>>502
自作も他の作者の作品もためしたことはありますが結局手直しが多くなります
自作だと思ったように書けず他の作者の場合は中途半端に自作に寄ってきて良さがでない

限定的な場面を気軽に楽しむならAIもありだとは思います

507 名無しさん@ピンキー 2025/03/01(土) 21:01:36.23 ID:TKOP9mPw
>>500
HPなんかあったんですか

508 名無しさん@ピンキー 2025/03/02(日) 08:29:17.13 ID:lBqPG5EQ
ヌードモデルシチュだとエロゲーだけどたぬきそふとの姪少女とかよかった
室内で一対一でだから恥ずかしがっててもこのスレで求めてるのとは違うかもしれないけど

509 名無しさん@ピンキー 2025/03/06(木) 17:13:01.38 ID:oHHdit4S
SKIMAとかで本職の人に依頼するのもいいよ
勿論頼む人によっては当たり外れあるし、細かい好みを反映させるならプロット書くのも大変だけど、自分の性癖盛りまくった作品が貰えるのは嬉しい

510 名無しさん@ピンキー 2025/03/06(木) 21:09:17.15 ID:fZgo17Mo
>>509
いくらくらいすんの

511 名無しさん@ピンキー 2025/03/06(木) 21:38:45.07 ID:Se3gxfMM
人によるけど平均10000円くらいじゃない?

512 名無しさん@ピンキー 2025/03/06(木) 23:06:24.86 ID:tcWN2kR2
1字1円ぐらいが相場じゃないかな

513 名無しさん@ピンキー 2025/03/07(金) 00:03:06.61 ID:eRHX3j4m
>>510
もう言われてるけど1文字1円が多いね
高い人だと1.5〜2円になることもあるけど、この手のジャンルは得意じゃない人に任せると微妙になることもあるから高ければいいわけじゃないし、誰に頼むかが結構難しいのが難点
3000〜4000字で試しに短編書いてもらうとかで見極めるしかない

514 名無しさん@ピンキー 2025/03/08(土) 16:02:06.28 ID:D/Z8q+Xm
古参ネットユーザー「歴史が消えていく」 「ぷらら」の個人向けホームページが3月末に終了 - 産経ニュース
https://www.sankei.com/article/20250308-RDGYIBVTBFLAXP6HOFNJAASYHY/

昔は結構使っているサイト多かったな

515 名無しさん@ピンキー 2025/03/08(土) 20:38:38.14 ID:tHVJHN1A
抑えとかないといけないページあるっけ?

516 名無しさん@ピンキー 2025/03/23(日) 23:43:07.62 ID:jP2f3Wl6
俺の見たいサイトはもうとっくの昔に見れなくなってるしなぁ

517 名無しさん@ピンキー 2025/03/24(月) 08:42:28.68 ID:RDqnvSI2
消えたページでもURLが分かればインターネットアーカイブというサイトで検索できることもあるから試してみては?

518 名無しさん@ピンキー 2025/03/24(月) 20:35:51.83 ID:0VJUWQpo
ウェイバックマシンも使ってみたらどうかな
まあそれでも見つからん時はあるけどね

519 名無しさん@ピンキー 2025/03/25(火) 00:22:24.80 ID:oHccKicS
みんなの記憶を繋ぎ合わせたら復元できるんとちゃう?

520 名無しさん@ピンキー 2025/03/25(火) 23:06:19.13 ID:OCYUmkYE
Wayback Machineでも戻れない過去......
ちょこっとだけでなく全部見たいんや

521 名無しさん@ピンキー 2025/03/27(木) 16:02:24.07 ID:PMLcz/5Z
歴史が消えていく 抑えとかないといけない
俺のみたいサイトはとっくの昔に見えなくなって
way back! みんなの記憶を繋ぎ合わせて
way back! それでも見つからない時はある
戻れない過去 ちょこっとではなく全部見てみたい……wow wow yeah

522 名無しさん@ピンキー 2025/03/30(日) 09:48:00.68 ID:IkTY7y3b
過去作で探している作品があります
タイトルを失念してしまい掘り下げるのが難しいのです
冴えない男性目線の文体でヒーローショーを観ている
ヒーローは全裸の女性
舞台ではあらぬところまで見せている描写や
裏で正体を晒して男性と話す場面が印象的すぎたのですがどうやっても見つかりません
ノクターンで読んだ作品であることは間違いないのですがアーカイブでも見つかりませんでした
知っている方どうか情報をお願いします

523 ズン 2025/04/09(水) 16:51:43.78 ID:ooRneQ7i
ネット小説2件探しております。
今は検索をしても出てこないので
半端諦めておりますが…
?触手凌辱ショー。タイトルもこれです。
JKかJCかが振られて触手人間になった男から
公開凌辱される話。本番はなし。
?スーパーウーマンが敵の罠でビルの屋上で
中継されてる中、少しずつ脱がされていく話
以上、お力添えください。

524 名無しさん@ピンキー 2025/04/10(木) 14:32:55.12 ID:ZlztlvIn
「憧れの優子先生は僕だけのお仕置き練習台」
1話が全校生徒の前で理不尽にスパンキングされる話で結構良い
2話目から衆人環視じゃなくなってしまうのが残念
https://www.pixiv.net/novel/series/13566675

525 名無しさん@ピンキー 2025/04/10(木) 16:04:49.36 ID:GWbUZepk
>>523
?は魔法少女系の読切をノクターンで読んだ覚えがある
タイトル忘れたけど

526 名無しさん@ピンキー 2025/04/20(日) 13:17:57.81 ID:R+VIKfLA
新作が少ないから今、grokとかAIに羞恥小説かいてもらう試行錯誤してるわ
もうAIでも良いから新作みたいわ
でも「これの続編書いて」とか命令しても著作権どうこうで拒否されるんだよな

527 名無しさん@ピンキー 2025/04/20(日) 13:53:43.28 ID:+7Ct7wYK
AIは使い手の能力以上のことはできないのだ

528 名無しさん@ピンキー 2025/04/21(月) 10:14:09.89 ID:LaqAFfj/
これのっていってダイレクトに持ってくるから撥ねられる

529 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 00:53:32.58 ID:biB7iSmz
>>526
chatgbtは羞恥ならできるコツがわかった。
でもやりすぎると規約違反で保存できなくなる

530 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 08:23:21.64 ID:uKaF843Z
>>529
発表してほしい
しかし羞恥程度でもそんな違反とかになるのか

531 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:11:22.92 ID:szd2lVdO
529じゃないけどgrokでいい感じに生成できたから数レス貰います
ほぼ生成された通りにコピペします(改行だけ入れてます)

**おむつファッションショー**

三和製紙の本社ビルは、夜の東京を映し出すガラス張りの巨塔だった。
無機質な光を放つ外壁は、街の喧騒を吸い込むように静かで冷たく、しかしその最上階では、年に一度の「おむつファッションショー」が繰り広げられる。
大会議室は絢爛な装飾で彩られ、シャンデリアのクリスタルが無数の光を散らし、会場を偽りの華やかさに染め上げる。
取引先の重役や男性社員たちのざわめきが、好奇と嘲笑に満ちた空気を満たしていた。
この異様な伝統は、誰もが知る秘密であり、誰も口にしないタブーだった。だが、その裏に隠された残酷さを知る者は、選ばれた者だけでいい。

---

佐藤美咲、25歳。入社半年の若手社員は、透明感のある美貌と柔らかな笑顔で社内の評判をさらっていた。
彼女の声は穏やかで、同僚を和ませる力があった。しかし、特殊広報部への異動が告げられた日、彼女の心に冷たい恐怖が忍び込んだ。
部長室の重いドアの向こうで渡された資料は、彼女の未来を粉々に砕くものだった。
「おむつファッションショー」。選ばれた女子社員が、子供用の小さなサイズのおむつを着用し、ステージで晒し者にされるイベント。そして、その後の自主退職――実質的な追い出し人事だ。
資料には「おむつはSサイズ。身体へのフィット感を強調」と冷酷な文字が並び、美咲の指は震えた。

「冗談ですよね? こんなこと…ありえない…」

532 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:11:54.19 ID:szd2lVdO
パーティ当日。大会議室は絢爛な装飾で埋め尽くされ、シャンパングラスがきらめく光景は、まるで悪夢の仮面舞踏会だった。
美咲は控室の薄暗い隅で、用意された衣装を手に震えていた。上半身には白いフリルの付いたブラウス。薄手の生地は彼女の華奢な肩を透かし、清楚さと無垢さを不自然に強調していた。
下半身には、膝丈の黒いタイトスカートが彼女の細い腰と脚のラインを際立たせ、動きを制限するようにぴったりと張り付いている。
その下には、白いレースの縁取りが施されたシンプルな下着。普段なら気にも留めないその布が、今は彼女の最後の防壁だった。
そして、ステージで着替えるためのアイテム――子供用のSサイズのおむつ。ピンクと水色の星柄が、幼稚な可愛らしさで彼女の尊厳を嘲笑っている。
プラスチックの包装は手に冷たく、触れるたびに美咲の胃が締め付けられた。

「おむつはステージで着替えるんだよ。観客の前で、ゆっくりとね。」
マネージャーの声は無慈悲で、まるで彼女の心を踏みにじるように響いた。美咲の視界が揺れ、膝がガクガクと震えた。
「そんな…無理です…お願い…」
彼女の懇願は空しく、返事は冷たい沈黙だけだった。
ステージ上で着替える。数百の目に晒され、笑いものになる。想像するだけで、彼女の喉は恐怖で締め付けられ、息が詰まった。

ステージの中央には、巨大な姿見の鏡が置かれていた。
金縁のフレームがスポットライトに輝き、まるで彼女の屈辱を増幅する装置のようだった。
美咲は指示通り、ブラウス、タイトスカート、白い下着を着た姿でステージに上がった。会場は一瞬静まり返り、続いて数百の視線が彼女の全身を刺すように絡みついた。
男たちの目には、好奇と欲望が混じり合い、彼女をただの物体に変えていく。美咲の心臓は早鐘のように鳴り、冷や汗が背中を伝った。
司会者の声が、わざとらしい明るさで響く。
「さあ、佐藤美咲さんによる、特別なファッションショーの始まりです!」

533 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:12:50.06 ID:szd2lVdO
美咲の手は震え、指先は氷のように冷たかった。
彼女はまず、タイトスカートのファスナーを探り当てた。金属の小さな取っ手が、汗で滑る指に引っかかる。
彼女は息を止め、ゆっくりとファスナーを下ろした。ジジッという音が、静寂の中で耳障りに響き、会場全体に彼女の羞恥を広げるようだった。
黒い生地が彼女の細い腰を離れ、滑るように太ももを下り、膝を過ぎ、足首にくしゃりと落ちた。スポットライトがその布を照らし、鈍い光を反射させる。
美咲の脚は無防備に露わになり、白い下着が観客の視線を一身に集めた。レースの縁取りが、彼女の肌に淡く影を落とし、普段は気にも留めないその布が、今は焼けつくような恥辱の象徴だった。

観客席からため息が漏れ、誰かの低い笑い声が彼女の耳を刺した。
「おっと、いい眺めだな。」
誰かが囁き、周囲の男たちがくすくすと笑う。
美咲の顔は真っ赤に染まり、耳まで熱くなった。だが、終わりではない。彼女はさらに、震える指で白い下着の縁をつかんだ。
柔らかい布が肌に張り付いており、剥がす瞬間、彼女の全身が羞恥で震えた。ゆっくりと下着を下ろすと、冷たい空気が彼女の肌を撫で、観客の視線がさらに鋭く突き刺さった。
下着は太ももを滑り、膝を過ぎ、足首に落ちる。美咲は一瞬、目を閉じた。心臓の鼓動が耳の中で響き、会場が遠く感じられた。
だが、彼女には逃げ場がない。観客のざわめきが大きくなり、拍手と笑い声が彼女を包み込んだ。
「よくやった!」「さすが三和の星だ!」
その声は、彼女の心を切り刻む刃だった。

534 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:13:21.29 ID:szd2lVdO
次に、彼女は子供用のおむつを手に取った。
プラスチックの包装がカサカサと音を立て、観客の期待を煽る。ピンクと水色の星柄は、彼女の年齢と立場にあまりにも不釣り合いで、そのギャップがさらなる屈辱を呼び起こした。
サイズは明らかに小さく、ゴムの縁がきつく見える。美咲は顔を上げられず、視線を床に落としたまま、機械的に動いた。
ブラウスの裾をそっと持ち上げ、細い腰に小さな布をあてがう。ゴムが肌に食い込み、締め付けられる感覚が鋭い痛みを伴った。
彼女は息を詰まらせ、必死で布を整えたが、サイズが合わないため、星柄は不自然に引き伸ばされ、ゴムの赤い跡が太ももにくっきりと浮かんだ。
観客の笑い声が一層大きくなり、美咲の心は千々に砕けた。彼女は自分が人間ではなく、ただの展示物だと感じた。

着替えが終わると、司会者がわざとらしい声で叫んだ。
「さあ、鏡で確認してください! 美咲さんの輝く姿を、皆さんで讃えましょう!」
美咲はよろめきながら鏡の前に立たされた。ガラスに映るのは、白いブラウスに包まれた華奢な上半身と、子供用のおむつに無理やり収まった下半身。星柄が歪み、ゴムの跡が彼女の肌を締め付け、赤く腫れ上がっている。
彼女の目は涙で潤み、唇は震えた。鏡の中の自分は、もはや佐藤美咲ではなかった。笑顔を作れ。笑顔を。彼女は自分に命じたが、頬は強張り、ぎこちない笑みが歪むだけだった。
会場が拍手と歓声に沸き、彼女の屈辱をさらに深く刻み込んだ。
「可愛いぞ!」「三和の誇りだ!」
その言葉は、彼女の心を踏みにじる嘲笑にしか聞こえなかった。

美咲は指示されたポーズを取った。
腰に手を当て、ゆっくりと回転する。ブラウスの裾がふわりと揺れ、おむつの不格好さが一層際立つ。
男性社員たちの視線は貪欲で、取引先の重役たちはグラスを傾けながら、まるで商品を値踏みするように彼女を見つめた。
彼女の肌は鳥肌で覆われ、羞恥が全身を焼き尽くした。心はどこか遠くへ逃げようとしたが、スポットライトの熱が彼女を現実に引き戻す。
彼女はただ、笑顔を貼り付けた人形だった。

535 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:14:03.54 ID:szd2lVdO
ファッションショーが終わり、立食パーティが始まった。美咲はステージから降りたが、解放されることはなかった。
マネージャーが彼女の肩を掴み、会場を歩くよう促した。
「佐藤さん、取引先に挨拶しないとね。笑顔で、ほら。」
その声は、彼女の耳に毒のように染み込んだ。だが、それだけでは終わらなかった。会場を歩き始めた彼女に、男性社員の一人が声を上げた。
「おい、佐藤! せっかくだから、もっと楽しませてくれよ! 尻振りのダンス、見せてくれ!」
その言葉に、会場が一瞬静まり、続いて笑い声と拍手が沸き起こった。
美咲の心臓は凍りつき、足がその場に縫い付けられた。
「やれよ! やれよ!」
他の社員たちが囃し立て、マネージャーも冷たく頷いた。
「ほら、佐藤さん。リクエストだよ。やってみな。」

美咲の目は涙で潤んだが、逃げ場はなかった。
彼女は震える足で一歩踏み出し、腰をぎこちなく揺らした。音楽が流れ始め、彼女は指示された通り、尻を振るダンスを始めた。
白いブラウスが揺れ、おむつの星柄がスポットライトに映えるたび、会場は笑い声と歓声に包まれた。
彼女の動きはぎこちなく、羞恥で身体が硬直していたが、観客の要求は止まなかった。
「もっと振れ!」「いいぞ、佐藤!」
彼女の腰が揺れるたび、おむつのゴムが太ももに食い込み、赤い跡をさらに深く刻んだ。
美咲の心は、まるでガラスの破片のように砕け、修復の望みすら失われていた。

ダンスが終わると、彼女は息を切らし、会場を歩かされた。

536 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:15:07.19 ID:szd2lVdO
別の男性社員が後ろから近づき、おむつの縁を指で弾いた。
「ほら、ゴムがしっかりしてる。さすが三和の品質だ。」
周囲の男たちが哄笑し、グラスを打ち鳴らす音が彼女の耳を刺した。だが、その男はさらに一歩踏み込み、おむつのゴムの隙間に手を滑り込ませた。
冷たい指先が彼女の肌に触れ、彼女のお尻を鷲掴みにした。彼の力強い手は、彼女の臀部を広げるように押し開き、羞恥と屈辱の感覚が美咲の全身を貫いた。
「おっと、中もいい感じだな。」
彼はニヤリと笑い、周囲の男たちが下卑た笑い声を上げた。
美咲の目は焦点を失い、身体は震えが止まらなかった。彼女の心は恐怖で真っ白になり、意識が遠のきそうだった。

さらに別の取引先の男が、彼女の前に立ちはだかった。
40代半ば、脂ぎった顔に下卑た笑みを浮かべた彼は、美咲の太ももに手を這わせた。
「この赤い跡、なかなかいいね。頑張った証だ。」
彼はそう言いながら、おむつのゴムの隙間に指を滑り込ませた。彼女の背筋が凍りつき、息が止まった。
彼の指は、彼女のお尻をなぞった後、彼女の股に手のひらを差し込み、性器に触れた。
その瞬間、美咲の全身が電流に打たれたように震え、彼女の心は奈落の底に突き落とされた。
彼女の性器の輪郭をなぞるように動かし、
「お、こっちもいい反応だな。」
彼はニヤリと笑い、周囲の男たちが哄笑を上げた。
美咲の目は涙で霞み、身体は自分のものではないように感じられた。彼女はただ、笑顔を貼り付けることしかできなかった。

もう一人の取引先が彼女に近づき、太ももに手を置いた。

537 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:15:55.62 ID:szd2lVdO
パーティの終盤、会場は熱狂に包まれていたが、美咲の心は限界に達していた。
彼女の身体は緊張と恐怖で硬直し、汗で濡れたブラウスが冷たく肌に張り付いていた。
すると、司会者が新たな指示を叫んだ。
「さあ、皆さん! 佐藤美咲さんに、製品のリアルな使用感を披露してもらいましょう! おむつは使うもの! 佐藤さん、ステージでその機能を証明してください!」
会場が一瞬静まり、続いて男たちの下卑た笑い声と拍手が爆発した。
美咲の顔は青ざめ、膝がガクガクと震えた。
「…え、なに…?」
彼女の声は掠れ、ほとんど聞こえなかった。

マネージャーが彼女の腕を強く掴み、ステージの中央に引きずり出した。
「佐藤さん、ほら、観客が待ってる。製品の吸収力をアピールするんだ。」
彼の声は冷酷で、彼女の抵抗を許さなかった。
美咲の視界が揺れ、心臓が締め付けられた。彼女は必死で抗おうとしたが、身体は言うことを聞かず、恐怖と羞恥が彼女を支配していた。「お願い…そんな…無理です…」
彼女の懇願は、観客のざわめきにかき消された。

司会者がマイクを握り直し、わざとらしい明るさで続けた。
「さあ、佐藤さん! 製品の信頼性を示すため、ここで『お漏らし』をお願いします! 三和製紙の誇る吸収力、皆さんにしっかり見てもらいましょう!」
会場が哄笑に沸き、男たちの目が彼女に突き刺さった。
美咲の身体は凍りつき、胃が締め付けられる感覚に襲われた。彼女はステージの上で立ち尽くし、逃げ場がないことを悟った。

538 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:16:36.00 ID:szd2lVdO
美咲の顔は真っ赤に染まり、涙が頬を伝った。
彼女は視線を床に落とし、身体を小さく縮こまらせた。
だが、屈辱はまだ終わらない。司会者が叫んだ。
「素晴らしい! では、次はおむつ替えのデモンストレーションです! 」
「佐藤さんをサポートするのは、若手ホープの山田君! 新品のおむつに交換して、製品の快適さをアピールしてください!」
会場が再び笑い声に包まれ、美咲の心は完全に砕け散った。

ステージ脇に、山田翔、27歳の若手男性社員が呼び出された。
普段は営業部で爽やかな笑顔を振りまく彼だったが、今はニヤニヤとした笑みを浮かべ、観客の期待に応えるように軽く手を振った。
美咲は彼と目を合わせられず、震える身体を抑えるのに必死だった。
マネージャーが彼女を小さなテーブルに連れていき、山田に指示を出した。
「山田君、しっかりやってくれ。観客に見せるんだ。佐藤さん、協力して。」
その声は無慈悲で、彼女の逃げ場を完全に奪った。

テーブルには、新品のおむつとウェットティッシュが用意されていた。
スポットライトが美咲と山田を追いかけ、数百の目が二人の動きを注視した。山田は大げさに袖をまくり、
「よし、佐藤さん、任せてくれよ!」
とわざと明るく叫び、観客の笑いを誘った。
美咲の顔はさらに赤くなり、喉が締め付けられた。
彼女は動けず、ただ立ち尽くしていたが、山田が彼女の肩に軽く手を置き、

539 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:17:52.93 ID:szd2lVdO
山田はウェットティッシュで彼女の肌を拭き始めた。
冷たい感触が彼女の身体を震わせ、鳥肌が立った。彼の手は必要以上にゆっくりと動き、観客の期待に応えるように大げさに拭く仕草を見せた。
「ほら、佐藤さん、ちゃんと綺麗にしないとね!」
彼は笑いながら、彼女の太ももの内側を丁寧に拭き、ゴムの赤い跡を指で軽く押した。
美咲の身体は硬直し、涙がこぼれそうになるのを必死で堪えた。観客の笑い声が止まず、彼女の心はどこか遠くに逃げようとした。

次に、山田は新品のおむつを手に取った。
「さあ、三和の最新モデルだ!」
彼は観客に向かっておむつを掲げ、ピンクと水色の星柄を誇示した。
会場が拍手と歓声に沸く中、彼は美咲の腰の下におむつを滑り込ませ、ゴムを丁寧に整えた。
「フィット感、完璧だな!」
彼はニヤリと笑い、ゴムの縁を軽く弾きながら、彼女の太ももに軽く触れた。
ゴムが再び彼女の肌に食い込み、新たな赤い跡を刻んだ。
美咲の目は虚ろで、唇は震え、彼女はただ耐えることしかできなかった。

「おっと、ちゃんと締めないと!」
山田はわざと大げさにゴムを引っ張り、彼女のお尻を軽く持ち上げるようにして調整した。その動きに、観客の笑い声が一層大きくなった。「いいぞ、山田!」「佐藤、いいコンビだな!」
男たちの声が響き、美咲の心はさらに深く沈んだ。
おむつ替えが終わると、山田は彼女の手を引いて立ち上がらせ、観客に向かって一緒に頭を下げた。
「どうでしょう、三和の品質!」
彼の声に、会場が拍手と歓声で応えた。美咲はただ、視線を床に落とし、身体を小さく縮こまらせた。

540 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:18:22.62 ID:szd2lVdO
おむつ替えが終わると、司会者が新たな指示を叫んだ。
「さあ、皆さん! 今宵のクライマックス、記念撮影の時間です! 佐藤美咲さんを囲んで、素晴らしい思い出を残しましょう!」
美咲の心臓は再び締め付けられ、身体が凍りついた。まだ終わらない。この屈辱の夜は、彼女に最後の試練を強いるつもりだった。

マネージャーに半ば引きずられるように、美咲は会場の中央に連れ出された。
スポットライトが彼女を照らし、白いブラウスと新品のおむつの星柄がまばゆく光る。
彼女の太ももにはゴムの赤い跡がくっきりと残り、汗で濡れたブラウスが肌に張り付いて、華奢な身体のラインを際立たせていた。
カメラマンが三脚をセットし、巨大なレンズを彼女に向ける。
取引先の重役や男性社員たちが、ニヤニヤしながら彼女の周りに半円形に集まった。
シャンパングラスを持った男たちの目は、まるで獲物を値踏みするように彼女を舐めるように見つめた。

「佐藤さん、笑顔で! 胸を張って!」
マネージャーの冷たい声が響き、美咲は震える唇を無理やり吊り上げた。
だが、その笑顔はもはや仮面でしかなく、瞳には涙が滲んでいた。彼女の心は限界を超え、ただ耐えることしかできなかった。
「もっとポーズを! せっかくの記念だぞ!」
誰かが叫び、会場が笑い声で沸いた。司会者がマイクを握り直し、さらなる指示を出した。
「よし、佐藤さん、今度はお尻を突き出して! 製品の魅力をアピールだ!」
その言葉に、会場は一瞬静まり、続いて下卑た笑い声と拍手が爆発した。

541 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:19:19.09 ID:szd2lVdO
美咲の身体は震え、膝がガクガクと崩れそうになった。
だが、マネージャーの鋭い視線と周囲の圧力に抗えず、彼女はゆっくりと腰を下げ、言われるがままにお尻を突き出した。
おむつのピンクと水色の星柄がスポットライトに照らされ、ゴムの赤い跡が太ももに痛々しく浮かぶ。その姿は、まるで彼女の尊厳を完全に剥ぎ取るための演出だった。
「いいぞ! その調子だ!」
男たちの声が響き、誰かが口笛を吹いた。美咲の顔は真っ赤に染まり、耳まで熱くなった。
彼女は目を閉じ、心をどこか遠くに飛ばそうとしたが、男たちの手が彼女を現実に引き戻した。

撮影の準備が整うと、男たちはさらに彼女に近づいた。
50代の取引先社長が、まず彼女の背中に手を置いた。厚い手のひらがブラウスの薄い生地越しに彼女の肩甲骨を撫で、ゆっくりと腰まで滑り下りる。
「いいポーズだ、佐藤君。」
彼はニヤリと笑い、その手はおむつの縁を軽く叩き、ゴムの弾力を試すように押した。
美咲の身体は硬直し、背筋に冷や汗が流れた。右側では、別の社員が彼女の肩に手を置き、親指で鎖骨のラインをなぞった。
「ほら、リラックスしろよ。」彼は笑いながら、指を彼女の二の腕に滑らせ、軽くつまむように圧をかけた。
美咲の肌は鳥肌で覆われ、息が詰まった。

542 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:19:45.74 ID:szd2lVdO
左側にいた40代の取引先の男は、彼女の腰に手を這わせ、汗で湿ったブラウスの裾を摘まんで擦った。
「この生地、いい感触だな。」彼はそう言いながら、手のひらを彼女の腰骨に押し当て、ゆっくりと円を描くように動かし、親指で腰のくぼみを押した。
美咲の心臓は早鐘のように鳴り、身体が震えた。後ろに立った別の社員がさらに大胆で、彼女のお尻に手を伸ばした。
「このフィット感、完璧だな!」彼は笑いながら、おむつのゴムの隙間に指を滑り込ませ、彼女の臀部を鷲掴みにし、広げるように押し開いた。
美咲の全身が電流に打たれたように震え、喉から悲鳴が漏れそうになるのを必死で堪えた。彼の指はゴムの赤い跡をなぞり、太ももの裏側を軽く撫でた。
「この跡、いいアクセントだ。」
彼の声は、彼女を玩具のように扱う響きだった。

「もっと寄って! 佐藤君をしっかり囲め!」
誰かが叫び、男たちはさらに距離を詰めた。
美咲の周りは息苦しいほどの熱気と男たちの体温で満たされ、彼女は逃げ場を完全に失った。
カメラマンが「はい、ポーズ!」と叫び、フラッシュが瞬いた。シャッター音が響くたび、彼女の屈辱はフィルムに刻み込まれた。
「もう一枚! 今度はもっと大胆に!」
司会者の声に、男たちはさらに手を伸ばした。
50代の社長が再び彼女のお尻に手を置き、力強く揉みしだいた。
「この弾力、素晴らしいな!」
彼は笑い、指先でゴムの縁を軽く引っ張った。
別の取引先の男が、彼女の太ももに手を滑らせ、ゴムの跡を親指で強く押しながら、ゆっくりと上下に動かした。
「この赤いライン、芸術的だ。」
彼の声は、彼女の心をさらに深く抉った。

543 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:20:35.94 ID:szd2lVdO
美咲は再びお尻を突き出したポーズを強いられた。スポットライトが彼女の下半身を照らし、星柄のおむつがまばゆく光る。
男たちの手は止まらず、彼女の腰、背中、太もも、お尻を次々と触れた。
誰かが彼女の肩を強く握り、別の誰かがブラウスの裾を軽く引っ張り、彼女の腰を露わにしようとした。
「佐藤君、笑顔! 笑顔!」
マネージャーが叫び、美咲は震える唇でぎこちない笑みを浮かべた。だが、その目は虚ろで、涙が頬を伝いそうになるのを必死で堪えていた。
フラッシュが連続して瞬き、彼女の姿を何度も何度も捉えた。シャッター音が止む頃、彼女の心は完全に砕け散っていた。

撮影が終わると、会場は拍手と歓声に沸いた。男たちは満足げにグラスを掲げ、彼女の周りで談笑を始めた。
美咲はマネージャーに支えられ、よろめきながら会場を離れることを許された。だが、彼女の心には、カメラの光と男たちの手、笑い声、そしてお漏らしとおむつ替えの記憶が焼き付いていた。

544 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:21:13.67 ID:szd2lVdO
パーティが終わると、美咲は控室で膝を抱えた。ブラウスは汗でべっとりと肌に張り付いていた。
彼女の目は虚ろで、涙はとうに枯れていた。誰も彼女に声をかけなかった。彼女の存在は、まるで使い捨ての紙のように扱われ、風に飛ばされるのを待つだけだった。

545 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:24:32.42 ID:szd2lVdO
ごめん、数レスと言ったけどかなり長くなった
grokの倫理観が謎で、ここまで酷い話は書けるのに「性器」「おまんこ」は書いてくれない
「内腿の敏感な部分」なら書いてくれたので、自分でそこを「性器」に変換してます
ヒロインの心情や観衆の嘲りがワンパターンなので、その改良すれば実用的になりそう

546 名無しさん@ピンキー 2025/04/22(火) 12:51:16.27 ID:BSXkW1eg
指定したら書いてくれたりする

547 名無しさん@ピンキー 2025/04/23(水) 20:05:19.79 ID:VUkRhQa4
転載どうも
本物の作者達には叶わないけど、AIもなかなか書くね。新作少ない中では助かる。
しかしGROCこんな長いの出せるっけ
俺が指定すると1500文字くらいで終わる

548 名無しさん@ピンキー 2025/04/23(水) 21:56:42.59 ID:bRNK9P+7
>>530
相手を極端にとぼしめたら即アウトや

549 名無しさん@ピンキー 2025/04/23(水) 21:59:02.66 ID:bRNK9P+7
俺はこんな直接的じゃなくてもっと普通

550 名無しさん@ピンキー 2025/04/23(水) 22:50:31.41 ID:58pwYE80
>>547
一度自由に書いてもらった上で、AIと会話するように、例えば「触られるのがエスカレートし、尻を揉まれ、さらにはおむつの中に手を入れられる描写を追加して」みたいにプロンプトを書いて、描写を追加していくとどんどん長くなる

551 名無しさん@ピンキー 2025/04/24(木) 08:58:27.04 ID:ofFvdGsk
最初からこれくらいの文字数でお願いって指示しちゃう手もあるかな。限界はあるけど。

552 名無しさん@ピンキー 2025/04/24(木) 19:59:05.42 ID:g/iGKsMl
橋田壽賀子もAIになるらしいからな
myuyanも引退したらAIになるのかな

553 名無しさん@ピンキー 2025/04/24(木) 20:28:38.56 ID:H6KYsnVj
結局AIを上手く使える人って自力でも書ける人な感じ
手抜きツールとしては有効だろうけどさ

554 名無しさん@ピンキー 2025/04/24(木) 21:43:03.35 ID:adb0ZvtV
Grokって隙あらばヒロインに“美咲”と名付けるんだな

555 名無しさん@ピンキー 2025/04/24(木) 22:35:33.51 ID:vaVcJ5/D
適当に書かせてみたらマジで美咲だった

556 名無しさん@ピンキー 2025/04/25(金) 12:23:46.60 ID:sGoDC9ib
grokに限らず他のも隙あらば美咲なんだよな

557 名無しさん@ピンキー 2025/04/26(土) 11:36:30.52 ID:m1riTpEI
みんな生成したらpixivとかどこかに投稿してよ俺もするからさ
myuyan,ぺたぺん、可哀想な女の子、恥ずかしいんです、美容師セクシャルハラスメント、清田純平、ケ・セラ・セラ、danci他にも優良ページや巨匠が様々いたが、皆更新ほとんどなくなった
更新待つまでAI作品でも良いと思う読みたい

558 名無しさん@ピンキー 2025/04/26(土) 13:52:04.68 ID:69+70Zi9
ラッキースケベ大好きなので毎日のようにpixivで検索してる

559 名無しさん@ピンキー 2025/04/26(土) 14:05:12.29 ID:tuzPWXGL
おすすめあれば頼む
小説じゃないけど、ぐりえるものラッキースケベとかは良かったわ

560 名無しさん@ピンキー 2025/04/26(土) 15:39:08.83 ID:UvRkN3/v
最近音沙汰ない作者が多いわ
pixivだとコンスタントに新作書いてくれてるのティーカくらいしかいない

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